【仲間失った山本優】アホすぎる発言をして議長にも見捨てられる山本優議員【安芸高田市】

市長は市民の代表の市長です市民のために 何をしるか言うて聞いとるんですよ ちょっともうもう1度質問をお願いいたし ます市民の代表の市長として市民に対して どういう具体的なことをされとるのかと いうことを聞いております答弁を求めます 本当に求めます か市民のため に市長は市の代表ですが市民の代表は議員 の皆さんです違うとおっしゃるならばバチ を発して出ていってくださいえバッチ外し て出ていけ山本議員に言います同じ質問に なっておりますので内容がそこをま石丸 市長が言われとるいうことですので山本 議員に申し上げます質問を完結にお願い いたしますはい山本議員同じ質問になって ますので内容がはい続いて通告があります ので発言を許します10番山本 正員 よしゃ10番精子会山本正 です最後の質問者になりますが通告に従っ て市長に質問いたし ます まず第1 点市長の政策について伺い ます え市長 が中二以来2年半が経過しました がそういう中で各同僚議員が市長の公約に ついて多く質問されており ます しかし4年の人気の中で 残りあと1年半となりました が今回の当初予算を見 て市長が言う世界 で1番進みたいと思える町にするため にするための政策があ私の心に伝わってき ませ んそこで師匠に伺い ます1点 目残り1年半で師匠 はこの世界で1番住みたいと思える 町にするよう なするためにどのような政策を計画して おられるのか伺い ます答弁を求めます長石丸市長 はいまず大前提ですが世界で1番進みたい とえる街とはなんぞ やこの答えがまだ思いついてない方が多い んではないかなと心配をしてい ますそのものずりの答えは申し上げてい ませんしかしいろんなヒントは出してき まし た具体的なものもあれば直接的なもの間接 的なものもあり

ますえ例えば住みやすいではなく住みたい だと そして住みたい町じゃなくて住みたいと 思える町だ とでそれに関連してですがえ細かなところ であらゆる策を展開してい ますこれらをよくよく観察すればおのずと 答えは分かるんではないかなと期待をして いますただ目をつってを耳を塞いてはその 理にできないのでえ是非と もしっかりとあるがままを受け入れて いただきたいなと思う次第 ですで今後の1年半で何をするのかという かなり大きな問いがありましたので私も 大きめにお答えをしてみたいと思い ますこの2年半の延長です一言で言え ば 片付け就任直後の一般質問で私は片付けだ とお伝えしましたえ私の中ではあまり語彙 がりたかではない方なんですがその語彙力 の中で最大限上品な言葉を選んだつもり ですパッと思いついたのはもっと辛辣な 言葉でしたがそうは言っても議場ですので お片付けだとお伝えをした次第ですですの で残りの1年半においてもえ基本的には 将来世代にもけを払わさないで済むように 問題を先送りしないで済むようにえ しっかりと持続可能な行財政その形を構築 したいと考えて ますただこの 片付け非常に苦労します汗もかけば手足も 汚れますできればやりたくない です昨日お伝えしましたがいわゆるサード だからです迂闊に触れば完全してしまう ですのでもし議員の皆さんの思いとして 議会の総意としてもう現状維持でいいと このまんまでいいと言ってくれるんなら私 はどれだけ楽になるのかと思いますの でこれまでがいいよと強く思う方は是非 その声を名前と共にあげていただきたいと 思うばかり です 以上で答弁を終わります議長山本議員 はい具体的な政策について聞いたんですが 何も出てませんまお 片付じゃどのような片付けをするんですか 具体的にれ で 楽になるならしたくないと最後に言われ ましたけどそれをやりたいがために匠に 公約を掲げてなったんじゃないんです か議員に市民に言われ てやらなくてもいいんだったらやらないで あの置けば楽になるからいいですっていう 発想じゃおかしじゃないです

か住みたいと思える町にしたい と3年 前しっかりと言うちゃったじゃないです かこいうちょっと見えるとこにはあります よ言って見える時どういうあれが具体的に どういう成果が出とるかいうのは説明して もらえます か答弁を求めます委石丸 はいえ質問が発散してきてますのでえいく つかポイントを絞ってお答えしますまず 具体的な説明がなかったとおっしゃったん ですがそれは具体的に質問しないから です例えば世界平和のために具体的に何を するんですかこれ具体的な聞き方じゃない ですそんな乱暴な議論はありませんなので 質問する側の責任としてテーマを絞って これについて問うのが議論です2つ 目 え市長になる時に何を言ってたのかと問わ れたんですがじゃあ皆さんは何をよって 議員に当選されたんです かそっくりそのままお返しできるんです が市の未来に対して責任を持った発言を 主張されてましたかそして今これまで実行 されてましたかこれは16人全員の それぞれの胸に聞いて ください果たして責任を果たしてるのか 石丸市長簡潔な答弁をお願いいたしますの で質問が発散したので順番にお答えすると 先ほど断りました具体的なことを説明して くれと山本議員がおっしゃったのでそれで もしそうであならばその前の全体を止め ないとだめですいやでしょそうじゃなしに そこで議員に振るのはおかしいことはない ですかじゃあその前の下り止めなて ください質問じゃないこと言ってる たらじゃあよろしいですか答はいいって くださいはいえ片付けとは何か分かって ない方はまだいらっしゃるのか不安になる んですが財政の健全化ですもう100回 ぐらい言って ます財政健全化に向けて具体的にこの3月 の定例会においてもかなりの数話をしてい ます委員会において一般質問において 思い出しておいてください 答弁を終わります長山本 議員 長具体的に言えて市長は市民の代表の市長 です市民のために何をしるか言うて聞こ 聞いとるんです よこれ具体的なことでしょ市民のために ことそれ1つ1つ福祉の政策どうしるか これをどうしか全部どうです か色々皆さんが議員の皆さんが見て見たら 理解できるでしょうというような発言もさ

れたね 最初だから市民のために言うたらそう市民 のためにどういう政策を企画されとるんか いと聞いたんだから山本議員冷静に冷静に 質問して くださいあの日常言葉で喋って申し訳ませ ございませんですからだからさちゃんと 分かりました聞いて くださいちょっともうもう1度質問をお 願いいたし ます市民の代表の市長として市民に対して どういう具体的なことをされとるのかと いうことを聞いており ますお 答え当を求めます本当に求めますか市民の ため にくい市長聞いとられるん でしょうはい答弁を求めます石丸市長先に お断りしますが答弁になりません よ並んでやめますあでも当たりありました からねはいよろしいですかもう1度お伝え し ます昨日から直前の議員の方までテーマを 絞って質問をされました長期の例で言えば 最後人権福祉センターをどうするんだとね 話がありましたしえ昨日は地域起し協力隊 どうするんだというテーマもありました これが具体的な質問であり執行部として 具体的に責任を持って答えましたそして 何より市長は市の代表ですが市民の代表は 議員の皆さんです いや違わないですよそうやって書いてあり ますしそう定義されてますじゃないと人間 代表性が成り立たないです からじゃあ続けるもう今のでもう少しだけ 続けなければならなくなりましたえ市は 執行権を市民から委ねられていますそれは 市民の総意をそこに集約する必要がある からです毎回議論をしていたらとてもせ スピードが出ませんの で対応ができないんですねなので市長 たった1人に権限が集約されて ます一方 で議会の方にはご存知だと思うんですが 16人で合議性を敷いていますそれぞれが 民意を反映する立場として市民の代表とし て集まっていらっしゃるはずです違うと おっしゃるならばバッジを発達して出て いってください ね答弁を終わります今の発言んです かえバッチ外して出て いけ何よんす かですかうん確かにただいまの石丸市長の 発言は良くないという風に思いますでもう しましょ

もうなは質問しなさいと私は住みたいと 思える町に対してどういう政策をされとる んですかいうのを聞いたい具体的ですよ これはもうあの師匠の考え方分かりました んで次の質問行きます え予算編成の時点で経常経費13.8% 削減すると言われていました がこの 13.8%三手 え算出するための え計算根拠ですねそれについて説明をお 願いいたし ます答弁を求めます議長え井企画部 長令5年度の当初予算の編成方針の作成 時点におましてえ令和5年度の歳入一般 財源と歳出一般財源を試算をいたしました えその 結果一般財源が7億円不足するという結果 となっておりますえこれを令和4年度の 当初予算からの縮減率に換算すると 13.8%になるということでござい ます答弁を終わり ます 議長山本 議員はい根拠分かりましたがこの削減の 手方ですよ ねま次の質問に行き ます え定管理制度について 市長は指定管制度とはどういうもんだ と認識されておるのか伺い ます答弁をえ ます長石丸 市長なんとか整理をしていただきたかった んですが全く同じしかもより丁寧な細かい 具体的な形で芦田議員が本日先ほど質問を され執行部は答弁をしましたその通り です長答弁を終わります山本議員明日議員 が聞いとるんじゃないです私が今聞いとる んですよ私に対して答弁してください山本 議員に言いますえっとね芦議員の質問と 同じ質問になっておりますので内容がそこ をま石丸市長が言われとるということです ので中身が変えるんならいいですけど全く 同じ質問ではいけないのではないかという 風に思います同じになってます か指定指定管理者制度についての認識を 聞い とあれ一緒だったかよね 昨日ちょっといなかったもん今日ですかあ 今日か一緒だった から [拍手] ちょっとえと ね芦田議員のねあの最初の

5番目うんと2番えっと公共説の管理に ついてというところの5番目 に相当しており ます市長の考えが違うよであればまた答弁 してもらったもよろしいですがこれは長 あの管理者制度をどのように考えているの か私はどのように認識されとるのかうん それは内容的には一緒だと思います がかあまあいいや [音楽] じゃ申し訳ない質問の内容を変えて いただきます内容変えて聞き ますえっと ね指定管理制度っっていうのはですね 長公の施設は公益の利益のために住民に 対して 均等に駅務を提供することを目的としその 公成な管理を確保する必要があるために 本来的には設置者たる地方公共団体が管理 するべきものであり ます施設の性格設置目的によっては自ら 管理する直営です ね他他の団体に管理を任せることに よりより住民がさらに増進される場合が あるこういう時のために目的を効果的に 達成するための必要があると認めた時に 管理者制度を作っとんですよねそれは 分かっとってですよ ねこ公の施設 を直営で は効果があまり期待できないから民間に 委託して民間のノウハウでより効果がある ような運営をしていただきたいと いう制度だろうと私は思うんですよそれ じゃなかったら直営ですればいいんだ からそういう中 でちょっと あ この制度 をけ あの指定管理者に委託して今までやってき ているんだ けどこれのやり方についてはどのように 考えておられます か一応3番です ね答弁をえ ますはい西丸 市長 はい全部をよくよく新相に聞いたつもりな んですがやっぱり芦田議員と同じ質問だと 思いますそして芦田議員の方がはかに 詳しくかなり踏み込んで質問をされ てらっしゃいました再質問までされ てらっしゃいましたなので凝縮してまとめ てポイントをお伝えすると繰り返しなん

ですからご容赦 ください本来指定管理者制度というものは 事業の効率性を高めるそれにしする存在 です ただし行政が責任を持ってしっかりと監督 指導できなければ逆にサービスの低下に つがる恐れがありますサービスの低下とは コスパの悪化ですコストが肥大化し パフォーマンスが低下する恐れがあるよっ てえ今回で言えば図書館やえ博物館などが 先ほど議論のテーマになってましたがそれ につい て逆ですけども直営化したという議論が 今日の1番目にありまし た 答弁を終わります長山本 議員ま あの指定管理者製造について は分かっておられると 思うのでえ次の質問へ行きますえ4番目の ここが1番あのここで詳しく突っ込もうか と思っとるんですが指定管理費補助金を各 団体ともに大幅に減削減されています規制 管理費補助金の削減根拠についてどのよう に決定されたのか伺いますま先ほど色々 理由を言われましたけども え団体によっては単元とかえ大幅カットと いうのがありましたけど もそう いうあの積算根拠についてえお伺いしたい と思い ます答弁を求め ます石丸市長 はい積算根拠についてはえっと今指定管理 量と同時に補助金も言われた気がしたので それら両方にに共通する点でお答えするん ですが削減した場合その割合はケースバイ ケースですそれぞれの施設や事業によって え削減のリスと言いますが額が今回示され ています示していますそしてえいつから どのようにというのはあっと確か山本議員 は昨日の午前中いらっしゃらなかったん ですがちょうどその時に確か田議員が観光 協会の下りで同じ質問をされて いらっしゃいますこの23年簡単にまとめ ますがこの2年23年観光協会に対して 職員を派遣したりあえて引き戻したりして 運営に関与してきましたが結果としてえ パフォーマンスコスト費用効果のが十分だ と認められなかったため補助金を削減する という結論に至りましたというのが昨日の 午前中の話 です答弁を終わりますはいよいしょ以上 山本議員えっと観光協会とかねあのそこら の昨日聞かれたんだったらそれであれです

が あの補助金をとか姿管理量を減らし てまその前に匠はいつも全部コスト パフォーマンスばっかしありますけども 市民の福利構成 の増進のためにこのあのコストを下げる 削減してこれが 結果市民のために なるそういうところも全部計算されてやら れてます か その事業所とか組織によって はそれを維持していく意欲をなくしする 可能性が高い でしょそういうことになれば雇用問題も 起きますし地域の組織形態も変わってくる はずなん ですコストパフォーマンスだ考えたら市民 のためになるんかならんの か市民のためにするんだったら財政が 厳しくてもやらなきゃいけないものはある しそこに携る事業所とかないうの意識を どんどん市民のためにやろうという意識を 高めなきゃいけ ない高めなかったらみんな沈んでっ たら 疲弊してくばっかりだと思うんです よですからコストだけ考えるんじゃなくて 市民のこと を 福祉 福利そういう面をしっかりと考慮して から削減されとるのか伺い ます答弁をえます議長石丸 市長はいまず大事な前提の認識ですが コストパフォーマンスが大事です当然 です大事じゃなければ財政支出なんて 考えようがありません財政支出って皆さん ご存知ですねお金の使い方ですでお金を 使って何をするのか 経済活動ですボランティアじゃないんです 宗教でもないんです経済活動はお金が かかるん ですそしてコストというのは意義的には市 の支出お金の話ですがそれに伴う諸々の それこそ職員の手は人権員ですねこれらも 当然含みます一方でパフォーマンスについ ても単なる収益性の話をししてるわけでは ありませんたまたまえ観光業なんかは本来 収益的な事業なのでえその収益力を言う こともありますが本来行政というのは収益 力がないんです儲からないから民間事業者 がやらないから自治体がやるんですねそこ に存在意がありますただしパフォーマンス というのはお金を生まなくてもその免疫を

広くが受けるものにすべきです当たり前の 理論 です行政政治に関わる人間はおよそ全員が 知ってる常識ですですのでコスパが何より も大事ですその中には市民の構成市の構成 というものも含まれていますのでどうぞご 安心 ください答弁を終わります山本議員はいっ てじゃないですか行政の役名 なそういう中 で行政は儲かるもんじゃない です市民から頂いた税金を市税県税国税で あげたものを上からはいただいてそれで 市民に行政サービスするのが行政ですから 市長分かっとってんだよ です からうんどうか な まずお金だけじゃないということを分かっ てほしいよ ねさっきも言いましたよう に福利業成なんですよ分かっとってんだ からそれに沿っ てお金 が足らないから全部お金で計算する いう業師の仕組みが分かっとってお金で ばっかし計算するから福利行政の方が マイナスになるんじゃないんですか だから今の補助金にして も指定管理料にしてもその団体によって は廃止しよか撤退しようかいう話も出て ます契約がそうして契約期間が1年と言う たら事業所いうのは投資ができなくななり ます よ そうなったら市民のためにはならないん です よ事業が事業がなくなって雇用不安を 起こして社会形態が停滞するようなこと だったら何ぼお金がプラスマイナス0に なったとしても市民のためには一切ならん でしょうですからコストだけではなくて 市民福祉のため の種になるような削減をして ほしいそれも削減するなら事業者と しっかりと協議して今朝の昨日 のえ質問者のとこで事前にしっかり協議し て計画 するのが私たちの務めないような発言答弁 されとったと思うんです が削減するにおいてもしっかりとやっぱり 当事者と納得いくような話し合いしてやら ない といけんと思うん ですそのあの組織とか事業

事業記者というの はその組織ができた上縁もある しなぜそのそ施設がそこにあるのかという 根本的な問題も全部あるわけです よそれが慣れたっていくよう にしっかりと協議してやるべきじゃないか と思うんです がその辺についてはどうです か答弁をおえ 反問件お願いし ますはいここで視聴いる反問件がござい ますので反問件をよろします長石丸市長 はい今質問の中でえ投資ができないという ご発言があったんですが一般的に公共施設 の指定管理者制度において投資は死が行い ますで補助金を出してる団体私が知る限り でこれまで何か具体的な投資をやってた例 というのはちょっと思いつかないんですが 観光協会なり何なりどこでも構わないんで これまでどういう投資があったもしくは これからどういう投資を計画されたかもし ご存知であればご教授ください 委員答弁を求めます山本議員 はい投資が で死が全部するというんだあの言っても ですね ここを直したいここを記念したいここに あのこれをつぎ込みたい言うた時に死は やってないじゃないですか 全部今の公共施設にしても電パラトにして もボルテにしてもB&Gにして も指定管理受け取って直して欲しいとも 直してないじゃないです かサイクリングターミナルでも自転車がが 古くなっ て故障しがちだから新しいのに変えて ください自己負担 で行にしてます よ師匠が言うよに言えば死が全部やる責任 がある人やってないじゃないますかそう いうのに投資できますか自分で直せこと です か山本議員の答弁にお答えいただきますだ からそういう風な事例があります以上 です石丸市長よろしいですかはいよろしく ないですけど答弁します議長はい反問件を 終わっていいですかとはいもういいです 結構ですいいですかはいはい以上で反問件 を終了し議員の質問に戻りますぞはい答弁 を求めます石丸市長はい今の反問に対する 答えでえおよそ山本議員がえ投資とは いかなるものかについて理解されていない んだなというのがよく分かりました公共 施設における投資とはなんぜや改めて しっかり調べといてくださいもし分から

なければ執行部に聞いていただけ結構です でえま備品等の類いですねそれらは事業者 の責任でおいてやるときちんとそういう 契約になってます 契約を結んでるん です仲良しが何かを授業一緒にやろうぜ じゃないんです双方が独立した存在として 契約を結んでやってる以上そこの責任は 明確に区分されていますで市の責任におい て投資を行う云々は全て判断をします一方 でえ死の何か補助金なり指定官僚なりでえ 投資ができないというのはそもそもの約束 と違う話 ですですので何かお聞きになっ てらっしゃるこれまでえ見かけたという 事例なのかなとは思うんですがえそれは今 論ずべきこの指定管理や補助金の削減と いうものは申し上げないんですが次元が 異なると評価をしています長答弁を終わり ます山本議員士が分かってないってか何る んですかあの ね1年契約で自分がそこの事業所を 受け取ってここなあのこういう風にした いっ てでこれで営業をうまくいくようにしたい という投資ですよ自分のための 投資施設とかじゃなくてそこにつぎ込んで でその自分の事業をうまくいかすための 投資です よそういうものは1年だっ たら回収できないです よ事業所いうの はだから投資して1年で回収できないもの をやれいうのは難しい でしょう 施設施設とかなあの設備を直すの は死が直すけども事業をやっていくために 必要なもの を自分がこうやってやっていきたいから 言うて投資 する企業です よ山本議員に申し上げます質問を完結にお 願いいたします はいだ からそういう投資 をやりにくい から1年契約というのは難しいでしょう とで1年経った後に続とで3年にしますよ いうあれがあったと思いますが1年後には そのダメを食らうこともあるわけ でしょ1年後に3年にするいう確約がある んだったら最初から3年にして 事業安心し て運営できるような安心感を与えてそこで 十分な成功を上げてもらうよう

な匹公用させるよう な方法が必要なんじゃないかと思います のだからにしたということ をのについて説明をして ください答弁をもえ ます石丸 市長 とっ不安とおっしゃったんです が誰のための政治をやってるつもりなん です かこれまでの姿勢で多大なる不安を感じ てるのが市民じゃないんです か今の発言問題点が2つあります順番に いきますまず1つ秘書収益会冷静にあ今 盛り上げようとしっ てまず1つ収益機会があるから投資したい ということを主張されましたその前に おっしゃったことと違うじゃないですか 収益性がないから公共でやらないといけ ないとおっしゃってましたよねもう矛盾し て [音楽] ます主性が真人を見込めるんであればその 事業者で独自に自分の責任で資本を集めて やればいいんですこれはまず1点 目2点 目今私が最初に言った市民が不安を感じ てるどこ か死がしっかりと見てないのに平気で3年 5年のを結びよるとこれが市民にとって 不安だ と市民のデメリットだと採算申し上げてき たん ですそうではなくて市民に安心してもらう ために市民に納得してもらうために死とし て責任を持って監督指導を行ってい ますその中で期間について は義見直しをかけましたかけてい ますで1年に短縮したものもあります しかしこれも昨日からお伝えしてるんです が3年5年としないわけではないと きっちり名言をしていますそれこそもし そのよう な何か投資したいというアイデアがあるん であればきちんと事業計画を作ってそれを 死に提出し て相談をすれば当然3年だろうと5年 だろうとちょっと条例があるので自信ない んですが10年だろうと場合によっては 可能ですそれは死が責任を持ってやって くださいと言えるからですこれ が不安を感じさせない行政 です市民のためにやる行政とはこのことを 言い ます答弁を終わりますはい山本

議員長 ね収益さ性がないから指定管理で出しとる 少しでも収益を上げ て運営をスムーズにやりたいから投資を するんです よそこんとこ分かっとって ないそれ で市民が 納得しとるか言ったら1年したけ市民が 納得者が納得してます か皆さん今のやり方で不安が抱えとるから 意見がいっぱい出てきとるんですよ市長の よは理論的には正しいけども現実的に合っ てないですよ うん指定管理を受けた自者は少しで も皆さんのためにように努力しようとし とる山本議員はい申し上げますえっとね 質問の内容 が変って同じ質問になってますので内容が はい えまとめていただきたいと思います師匠が 今の師匠の今の答弁については今私が言っ たよう に指定管理制度いうのは収益性がない から いうところで皆さんが努力してやりおると いうことを分かっていただきたいと思い ますためてる [拍手] な まあの言いたいことを今言いましたので 指定 管理4番目については以上で終わります いかがでしたか個人的には山本正議員の 一般質問の中でもかなり上位に来るひどい 内容だったと思います味方のはずの議長に まで見放され焦っているのが丸分かりです ねため息が出るなと意味不明の言葉を 漏らしていましたがため息をつきたいのは どう考えても石丸市長側でしょう今回の件 について皆さんはどういった感想を持ち ました 非コメント欄でお聞かせください チャンネル登録高評価もよろしくお願い いたします最後までご視聴いただき ありがとうございまし た令和5年度秋田方市一般会計補正予算 から工事受け費3300万円を減額し歳入 歳出の総額を 25億75万3000円から 20億 5万3000に改めるもの です審査の過程において委員よりこの授業 がそのものが有益だと感じているかとの 質疑が

あり提案者より一定の取付きがされてい ないので有益だとは思っていないとの答弁 がありまし た慎重に審査した結果株式会社良品計画と の包括連携に関する協定は主にとって有益 であるとの意見もあったが議案第62号に ついては修正案並びに中正案以外の原案が 可決すべきものと決しました以上委長報告 を終わり ます これをもって委員長の報告をわり ますこれより質疑に入りますただ今の委員 長報告に対し質疑はあります 熊田 議員ま一党委員長が十分なおまとめをされ ておるのでまずは経緯を表したいと思い ますその中でえま大事な あ数字が あ市長から発言があったと思いますけども あの契約をして え今後の取り組みとしてえ飽きた形は 3300万円の回数費を出していきますが その後8000万円の投資をしてえ無印 良品計画はあ運営につなげていくんだと いう風におっしゃっていましたけど もまこれは市民にとってもお金の動きとし て重要視点だと思うんですねこの 8000万円良品計画が出すということが え答弁の中にあったことが抜けていると 思いますがこの辺について何かあお考えが あってえ抜かれたんでしょう かただいまの質疑に対し答弁を求めます 議長石とび委員長 はいえ先ほどの委員さの質疑ですがあのま 報告にその質と言いますかやり取りが載っ てなかったということですがその 8000万っていうの はえ良品計画さんが出展に伴う投資の件 ですでこの度の三谷の里秋高え良品計画が 出展する際のあ道の駅の 回収費用を3300万円するという議案 ですですから議案に徹底した競技を重ねて いきたということでその おまあ有名な良品計画さんが8000万 出そうが1億出そうがその辺はもう 8000万2上しっかり投資していただき たい来ていただく以上立派なものを作って いただきたいそれはありますがこの度の 報告には乗る案件ではないと思います以上 です他に質疑はありませんか議長熊孝 議員ま委員長おっしゃるように 8000万円というお金は無事料品があ 良品計画が出すけですが直接お金の動きに 影響ないと おっしゃる言い方もある程度まえていると

思いますけど も市民が今回の政策をどういう風に評価 判断するかという視点の中で秋片しが 持ち出すばかりじゃないんですよと良品 計画もそれ相当の覚悟を持ってえ 8000万円という支出をして え今後の良品計画の事業の推進をしてくん だ とま質疑の中でもありましたようにもし うまくいかずに撤退したらどうかどうする のかというような議論もありましたまその 中でえ良品計画そのものも8000万円と いう投資をするのでそう簡単に逃げると いうことはないむしろその8000万を 回収するため に最大の努力をしてえ経営するだろうと いうようなあ感覚もありますまそういう風 にもやり取りをしたと思いますまそういっ た視点で言えばこの8000万円があるか ないかというのは市民の政策判断において 非常に重要なポイントになると思うんです ねですからこれはあ委長報告に出して 欲しかったなという気がしておりますので えその辺改めてえま候補等にこの中身も出 ていくと思いますけども 今後の市民への候補の中で伝えるべきじゃ ないかという風に思いますが委員長のお 考えはいかがでしょう かただ今の質疑に対し答弁を求めます石 委員 長 はいま え驚きですがまず委員報告はえ委員長副 委員長に1人という声をいただいてで なおかつ報告が足りないということをこの まで本会議のまで言われるということは 非常に心が痛い です で先ほどのその数字の件ですがその数字 っていうもの は回収費用の費用ではなくその良品計画の 投資の金額っていう話ですねそれは1会社 の投資計画の議論をするわではないと思い ます先ほど報告した 通り選定におけるえ第3セクターの道の駅 秋田方が指定管理している秋田方 が一社だけ決めたという行為がどうだった のていう委長報告全て網羅されてますそこ の論点から外れたことを載せても話が ボケると思いますですから集中して論点を 絞った話をまとめさせていただいたと思い ます で修正案に反対の意見 をどうなったのていう質疑 もまあ最後の辺でえちょっと含ませて

いただいたということもあります聞いて いただいた通りだと思い ますまそういうことで えこの報告を変る変更する予定は全くあり ません以上 です他に質疑ありません か 質疑なしと認めますこれを持って質疑を 終了いたし ますこれより本案に対する討論を行います まず修正案に反対し原案に賛成される方の 討論の発言を許しますじ南沢議員 はい1番南沢です修正案に反対原案に賛成 の立場で討論し ますまず 義務的な経費でなく政策的な予算について は先決処分ではなく臨時議会を開催する べきであると考えています少なくとも先決 処分を前に議会の方へ説明報告することを 求め ますなぜなら市の事業については私たち 議会が共に責任を追うものだから です本件は株式会社良品計画との包括連携 に関する協定の1つ 目地域経済拠点作りのための予算 です単に店舗ができるというだけではなく この拠点をベースに未利用剤を活用した 商品開発や秋田方の産品を無印良品の販売 簿に載せて各地でする こと移住企業新規収納の相談窓口の解説 など 地域の課題解決に向け連携を進める計画 です商品開発反の拡大は地元商工業者や 農業者の期待も 大きく商工会成年部は部として農業者の方 はま一部の方ですけれども北農会の方 も出展を求める声を正式にあげており ますまた若者を中心にこの予算を認めて ほしいというネット署名も 立ち上がり 今朝小学校のPTAの行事に参加した私が 参加した際も若いお母さん方からこの件 どうにかならないならないのかという声を 多数いいており ます公房については株式会社道の駅道の里 秋田秋田方との民契約なでは不要という 説明がありまし た過去には秋田アグリフーズの立ち上げの 際に6億700万円の補助金を投入する 事業に公募ではなく随意で広島駅弁当 株式会社と提携をしている実績もあり ます事業者が地域課題を解決するリソース を持っていると判断できるのであれば防せ ず任でパートナー契約ををきた選んできた 議会もそれを認めてきた経緯があり

ます株式会社良品計画は課題解決や地域 活性化のリソースを持つ世界規模の事業者 です今回秋田方は 3300万円しかし市の施設を民間が市の 施設の壁を民間が撤去するわけにはいか ないので市が負担するというのはやえない 当然のことかと思い ます先ほどもありましたようにさらに良品 計画は市の倍以上8000万円を投資する 事業 です寄せられた声の中にはすぐ撤退するん ではないかという風なあ心配する声も いただきましたがこの投資額が本気で 取り組む何よりのの証拠だと考えてい ます加えて今回の企業誘致を議会の判断 で遮るようなことがあればこの先秋田に 進出してこようという企業地に乗って こようという企業はこの先現れるの でしょう か大変危惧しており ます未来に希望を残すためにも 修正案に反対し同僚議員に最高を促すもの です以上 です次に修正案に対する賛成討論の発言を 許し ます山本 正員はい10番山本正 です私はこの修正案に賛成の立場でを行い ますまずこの議案の基本 は私たちの市民の 税金支を投入して行うもの ですですから自然の投入をするにあたって は市民に議会に十分な説明と理解を得て やることが必要 です しかしこの事案に対して は6月2日の議会運営委員会の終了まで 一切説明も報告もありませ ん議案の内容 を見て初めて初めてした 件ですまたこの中に は公共施設の使用に対して は公平構成を求めるために公をすること が基本であり ます公募もなく実際は随時で契約されて おり ますこのような 説明なし で独断と先行を許すようなこと は議会の権能を放棄することとなり ます議案の内容についても重要ですが議会 としての権能を守っ ていかない と議会不要論となってしまい ます理解と行政の二元代表

性行政は執行部は執行権の 提案議案の提案議会 は独断党先行を許さないためにしっかりと 審議してそれ を許さないのが議会の役目であり ますよって説明が一切ないようなつい て独断と先行を許すようなわけにはまり ませ ん中身がいかにいいものであっても説明 責任というものは1番大事な作業 ですそれが守られないようなことは議会と して一切許されませんのでこの修正案に 対して賛成の意見といたします以上 です次に修正案に反対し原案に賛成される 方の討論の発言を許し ます 長熊 議員え私は修正案に反対し原案に賛成する 立場で討論をさせていただき ます 先ほどの委員長報告でもありましたよう に本市における議会性民主主義は崩壊する というような修制案の提案の中でありまし たけど も皆さん振り返っていただきたいと思いん です平成27年 3月18日これはこの道の駅 を建設する時の当初 の議会の中身 ですまその当時の議員の皆さんその当時は 18名の議員がおりましたけどもそのうち 9名の議員がここに今残っております さらにはその当時その企画部長であった 議員 も職員として関係をしており ますこ議員 そして石議員大下議員先川議員戸 議員山本正議員そして金幸議員秋田議員 そして私の名が残っており ますその 当時交通省と連携をして道の駅を作ろうと いうことでえ当時の浜田市長 が一生懸命取り組みをされまし たいざ予算 を開いてみる と規模があまりに も大きすぎて国土交通省はその規模の予算 は出せないということが3月の定例会の前 の2月の時点で分かります しかし予算はもうすでに作ってありますの でその予算をま試行部は当然通して欲しい ということがありましたけど も裏付けの根拠のない予算ですこれは法的 根拠のない予算 です

しかしその当時の議会 はその法的根拠のない予算を通してさ ですその当時の議員の中で今残って いる金幸議員はその当時の委員長であり ましたそして秋田議員熊そしてその当時の 何人かの議員 で予算の再議の根拠のない予算は通さけに いきませんということでその削除予算を 削除した修正案を出しまし たしかし皆さん は浜田市長を信じれば大丈夫だと全く本 法的根拠のないものを通したんですよで 今回 は法的根拠がないと言い ながら先般の予算委員会 あるいは その前の先決の時に十分説明は聞きまし た私たち もしっかりと質問をさせていただきまし た説明責任が十分ないと言いますが先般も 言いましたが私たち議会 が執行部の話を聞く場を持たなかったと いう 大きな ポイントがあるんです ねそれをこちらがせず に説明がなかったこれはあんまりの一方的 すぎる論調だと思い ますしかも予算委員会の中で十分審議を し中については確認できましたまそれは 先ほどの予算委員長の言葉の中にもあり ましたけどももまそういった状況の中 で法的根拠がないからこれを認めるわけに はいかないという論調というの は平成27年からここまで何が変わったん ですか法律 のこの 後修正案に賛成討論もあるでしょうから そこらをしっかり示していただきたいその ように思います さらには地域国士協力隊 の予算 しかも先決をした450万の調査費これ もう動いており ます本当 に市民に有利な判断なんでしょう か作一のことです が小合会の成年部あるいは農厚会の若い人 を中心にこれまで良品計画 と未料剤の価値をあるいは商品開発をする ということで執行部の担当者の皆さんと 色々議論をしてここまで進めてきたわけ ですその状況を本当に皆さんはご存知なん でしょう か昨日一昨日ですが議長宛

と政子会の会派宛て に意見所を出されており ますそして着実10時 に会派の代表である本正議員 がい聞き取りをされたという風 に結果として聞かしていただきまし たその中 で 若い皆さんが本当に楽しみにしとったんで どうにかこれを進めてほしいという要望を されたという風にお昼頃に聞きまし た しかし山本正議員のお話 は無事資料品 の商品あるいはコビに行ったら分目とかで 変えるよあるいはミザの価をそういった ものは道の駅の JA の得位置でできるでしょう と若い人はがっくりしております よそういっ た認識しかないのかということで本当に 残念があってどうしたもんかということで 私に連絡がありまし たそういう実態が許されるかどうか 皆さんよく考えていただきたいと思い ますその当時のえ平成27年の討論の中に それぞれ討論されておりますがま早くせい という風な意見を出よりですけどもま全部 読みたかったんですけどまこれは27年の 録で全て読み取ることができんで後ほど 中身を誰が何を言ってるかというと確認し ていただきたいと思い ますまその当時こ副議長は道の駅そのもの に反対を唱えておられました財政が厳しい 中でこういったことを愛にすべきじゃない とその当時おっしゃってまし た あるいは 先川議員は市は人口現象に波止がかから ない今や人口3万人代終わる少子家に移っ て いる行政民間それぞれの役割分担を明確に して活性化を図る必要があるだろうという 風なことをおっしゃっており ます さらに道の駅は基本的には国の事業であり 人口原子に悩む本市の活性化への被爆罪と して市長の誘致活動の賜物であり ます今回この道の駅を放棄するということ は本市の活性化につなげていくことに ブレーキが かかる ですから平成27年度予算案については 全ての秋田方市民の幸せにつなげていく

ために もこの事業推進を強く要望するというな ことを書かれてます熊要点をまとめてお 願いできますさはいもう少しでまりますん でまそういったところを見ますとですね 今回 の両院計画が来ることこれは道の駅の 誘致 以来利益が上がっていなかった道の駅の 経営改善をするという大きなチャンスなん です作った当時色々議論しましたけども その結果として今があるんですで今その 危機の状況をどう打開するかということで 執行部担当者含めて一生懸命努力してきた が今回の良品計画との協定に結びついて いったわけですこのチャンスを逃し たら道の駅の将来 もかなり厳しい状況になってき ますまそういった観点を本当にもたれて いるのかどうかということです ね民主主義がどうのこうのと言いますけど も民主主義は多数決で原です41対59で も多数決で決まることになるんですまそう いったことも含め て先ほど言いましたように若い青年たちが 希望を持って進進んでいきたいということ を止めることが本当に民意として反映する 民主主義の姿なんでしょう かその辺りを強く申し上げて 原案に賛成し修正案に反対をさせて いただきます以上 です次に修正案に対する賛成討論の発言を 許します 長 山本和3番山本です え色々今反対意見を聞かしていただいたん ですがま提案理由をした立場で え発言はどうなんかないう風に思ったりし とったんですけどま提案者としてですね ここだけはっきりしとかないいけんとこう 思いまし て内容提案者の討論で許されるんです か休憩とします休憩を再開いたします 先ほど南沢議員よりあの修正案の提出者が 賛成討論ができるのかという質問があり ましたけども禁止する規定がございません ので継続して賛成討論をしていただきたい と思います山本和議員え賛成討論の発言を 許し ます3番 山本 えルル反対討論りましてですねま提案者と してどうしてこの提案に至ったかという ところをご説明を若干していってですね 理解を求めたいとこういうように思います

えまず最初にです ねこの良品計画が三谷の里秋高野道の駅 ですね進出するとこういう話を聞いたのは 中国新聞の記事でですね4月の下旬だった と思いますけど知ったんですねああいう 大きな企業が秋た方も来るんかとままた そのうち説明があるだろうとこうに 受け止めましたでま巷たですはねえこの 両院計画が来ることについてよし足の議論 がその後身の回りでもえ出てまります でまその うち議会を開いて予算を伴うものなら計画 も含めて予算の説明があるものという風に ま地方次長にはそういった手続きが書いて あるんでそうなるんじゃろうとこういうに 思っておりましたでこの5月の下旬になり ましてですね え議運が開かれたさ中でこういうのが議題 に上がってくるんだというのを聞きまし た第1回目だったか2回目になるんかしれ ませんがこの先決処分は議題には載って おりません ねで えま最後になるんだろう思いますがこの 議会の中でですねどういう議案を取り扱う んじゃ議運が開かれた中 で6号証人の第6号にえ設計費を先決処分 した補正予算があるというのが上がってき たでというの聞きまし たこれちょっと待てよ と企業誘致の地にとって は大事業じゃないんかないう風に思うた ん設計費の先決処分ががあるということ はこの企業誘致はもうスタートしとるじゃ ないか と議会にはその善用の説明もなくです ねもうこの企業誘致は市の銭を投資して ですねこの事業は進められとる とこれはちょっと待てよと地方自地方で いう手続きからしてやっといて つまがやらせていただきますあとこんだけ 銭がいるんで議会の方承認してください こう いうどうんですか一方的な姿勢運営はいか んとこれは地方事を一殺しとると要するに 行政手続きが法律に沿っ て基本的な手がされてないこうよなものを 許しちゃいけんとこうに思ったんそれでま そこらの行政手続きのことが え地方実方でいうえ二元代表制そこらの 根幹を揺らすという表現にさしてもらい ますそれで今度は議会にかけて賛成反対の 議論してですねこの給誘致そのものが前 進むか進まんかですね設計費を組むとから 議論をして

で賛成ならあ受け入れようと秘訣なら 受け入れまとこの企業誘が左用するいう ところはその部隊が ないその舞台がないのは議会性民主数が 崩壊してくじゃないかこういう表現にさせ てもらったんですまあいいじゃないかまあ いいじゃないか1番言うとった市長が言着 いうこの世界になってくると思う市長は着 がい見のです団子はいけのです私は先生堂 とってやるんですそれが主要のあの知性 運営のスタンスだと先やらしてもらいまし たよごめんなさいねちょっと設計したら 3300万円 そうあの粗末に扱われとこういうに言う しかないと思うんですねで しかも企業が来るのにです ね初めは自分らでどうぞ提供しますとし 言うたらそれの回収費は来る企業が出す もんじゃという風に思っとったんまそこは まあ議論の余地があるんです がまあ30300万の全をです ね死がその企業のために出すということは 今までの姿勢の中 でこれは我慢せとこれは使えらんじゃけ 利用者が少ないん じゃけ修理はちょっと待てというて今市民 が修理をさしてもらん施設が何ぼもあるん どっちがかこういうことも議論の対象に なる思うんですが私が言いたいのはそこ まではま突っ込んでの話じゃなくって やっぱり長治長に基づいた行政手続きを市 の執行はやるべきだとこういうことを訴え たん です以上 です次に修正案に反対し原案に賛成される 方の討論の発言を許し ます 賛成討論なしと認めます次に修正案に 対する賛成討論の発言を許します長西議員 はい9 番え道駅三谷の外秋田への良品計画の誘致 に伴う施設回収工事を削減する修正案に 賛成します 地域振興に要する経費として支出する施設 回収工事費 は緊急性がある経緯である等の案件に 当たらないとして先決処分を不承認とした 定例会初日に提出された承認第6号と一連 のもの です 地方自地方第138条の2第1項普通地方 共団体の執行機関は当該普通地方公共団体 の条例予算その他の議会の議決に基づく 事務及び法令規則相他の規則に基づく当該 普通地方公共団体の事務を自らの判断と

責任において誠実に管理し及び執行する 義務を多うとあり ます また普通地方工業団体の雇用公共用施設の 建設 建物等は本来普通地方公共団体の責任と 負担において行われるべきであります が当該建物は第3 セクター三里秋高を指定幹事者として運営 されてい ます施設管理者の運用として地方公共団体 においては指定管理者制度導入後も 引き続き公の施設設置者の立場であるある ことを十分に 踏まえ施設の規模対応に応じた適切な評価 を怠ることのないよう留意する必要があり ます施設管理者と指定管理者が一体となっ て改良 から長年経ったにも関わらず改めて不動産 鑑定表もせ ず医者良品計画の出展計画の推進に邁進 することはいかがかと思思われ ます指定管理者とし てテナント募集他の企業誘致プロポーザル の 工房などああらゆる手当てを指導したの かまた公益性 を市にとっての公益性を十分に協議したの か及び議会にそれを説明したの か丁寧な手順を踏んで事務執行をして いただき たいということで修正案に賛成し ます また最後に加えます が括連携協定を締結した良品計画の秋田方 市への出展や地域連携推進業務を規定する ものではありません以上 です次に修正案に対する賛成討論の発言を 許し ます賛成討論と認めますこれを持って討論 を集結いたし ますこれより議案第62号令和5年度秋田 方市一般会計補正予算第3号の採決に入り ます本案の委員委員長委員長の報告は修正 でありますのでまず委員会の修正案につい て起立により採決いたし ます委員会の案に性の諸君の立を求め ます うん起立多数であり ますよって委員会の修正案は可決されまし た

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#石丸市長 #安芸高田市 #清志会

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