夕飯を食べながら酒を飲んでいると
ずっと憧れだった義母とこんな関係になる なんてお願い痛いのはやめて言葉とは逆に 義母は頬をめて通水した目で俺を見つめて いた秘密を握られた義母は俺の言なりに なっていった1週間の禁断な関係は激しく 進んでいく俺の名前はとる42歳の サラリーマンだ嫁の香りは26歳で専業 主婦をしている嫁とは知人の紹介で 若くて可愛い嫁を見て一目惚れをした そして俺からもうアプローチをしてなんと か結婚まで至ったんだだけど決して大恋愛 だったわけじゃないこれだけ年齢さがあり さえない俺との結婚の決めてはきっと金 だったんだと思う俺はサラリーマンだけど 練習はそこそこ良い方だだから嫁を見てい て金目的の結婚だったことは気づいていた でも俺は若くて可愛い嫁と結婚できるなら それでもいいと思っていたんだだけど結婚 して3年ともなると愛のない結婚生活に だんだんと虚しさを感じていた嫁は料理も うまいし家事もきちんとやってくれている 外見だって出会った頃から変わらず今も 綺麗だだけど何かが足りないような気がし ていたそのせいか最近嫁の義母のことを よく思い出してしまう義母は45歳で俺と 年が近い若い頃はよく悪さをしていた らしいが今ではそんな過去を感じさせない ほど落ち着いていておしとやかな女性だ俺 たちの結婚式で義母は綺麗に着物を 着こなしていて俺は無意識に見れてしまっ ていた白いうじにかがんだ時に見える ボディライン義母の全てが俺を行けない 気持ちにさせたこんな大切な場だというの に俺は義母の綺麗に整った道徳の全てを 笑わにしたいなんてことを考えてしまって いたそれくらい嫁にはない色気を義母は 全て持っていたんだしかし俺には嫁がいて 義母にも義父がいるだから何かが起こる なんてことはありえないと思っていた しかしある日のことフラフラと近所を歩い ていた俺がコンビニに行くため駅の方に 向かっていると偶然リブを見かけた義母は 体のラインがはっきり分かるぎったりとし た服を着ていた俺が声をかけようか迷って いると義母は嬉しそうな顔をして後から来 た見知らぬ男性の腕にしがみついた俺は見 てはいけないものを見てしまったきっと 不倫相手だろう義母には義父がいるが あんなに綺麗で色気もあるんだからきっと モテるに違いないあよくが俺ともなんて 妄想を抱いてしまったが俺には嫁がいるん だとその時はなんとか気持ちを抑えた しかしその理も長くは続かなかったんだ 後日俺は再び義母の不倫現場を目撃して しまった相手はあの時一緒に歩いていた男
だあの日と同じく2人は仲良しそうに歩い ていたあの男とはもう関係を持っているん だろうか付き合ってるなら当然だよな義母 はどんな表情をあの男に見せているん だろう俺の触れることのできない義母の 膨らみを男に押し付けて何かをるように 甘えているのかと俺の妄想は止まらなかっ たそう考えているうちに俺も義ことという 欲が止まらなくなり俺は白じ中義母のこと を考えていた義母のことを考えるだけで俺 の体の下の方が熱くなるこの時にはもう俺 の理性は壊れていたのかもしれないそんな 悶々とした日々の中ある日突然嫁が私明日 から1週間海外旅行へ行くからええ突然だ な前から友達と約束してたのねいい でしょういいけどお金はどうしたんだそれ はあなたのお給料から払ったわいつも ちゃんと家事をやってるんだからいい でしょう当たり前の顔をして嫁がそう言っ た俺はここ最近嫁との関係に満足して なかったしきりになりたいとも思っていた ので分かったよ気をつけてなと言い翌朝嫁 を見送った久しぶりに1人で過ごすから何 をしようかお酒でも飲もうかなんて少し ワクワクしていた家を出て近所のスーパー へ向かう途中で再び義母を見かけたこれ からまたあの男と待ち合わせなんだろうか 今回もまた色っぽい服装をして誰かを誘惑 するためかのように見えるその瞬間俺は 行けないことを考えてしまった嫁は1週間 不在だから正直今の俺はやりたい放題だ これは今しかないのではと思い俺は義母に 声をかけたお母さんこんにちは義母は ビクッとしながらこちらを振り向くあポル さんこんにちは偶然ですねどちらに行か れるんですか俺が笑顔で聞くと義母は少し 焦った顔して黙ったまたあの人と 待ち合わせですかな何のこといつも一緒に いる男性のことですよなんでそのこと 仲良しそうに腕を組んでましたよね俺が そう聞くと義母は少し俯きながらお願い このことは黙っていてほしいのえもちろん ですよ俺がそう言うと義母は少し明るい 表情を見せたそして俺が続けて黙っている ので俺ともお願いできませんかと言い義母 の腰に手を添えた義母は一瞬驚いた顔をし たが少し考えた後に黙って頷いた俺は義母 の手をつかんで自分の家に連れて行った 義母の弱みを握っている俺はかなり興奮 状態だったと思う義母が俺の日なりにと 最低なことを考えるだけで俺の暴走は 止まらなかったんだ家に着くと俺は 荒々しく義母に口づけをした湿った音が 激しくなり響いているそして俺は力のまま の身に取った道徳をとっぱらった義母は
恥ずかしそうに両手で自分自身を隠してい たしかし俺は義母の両手を掴んで再びあわ にする義母の綺麗な白い肌や年齢を感じ させない綺麗な膨らみを俺がじっと見つめ ていると義母は頬をめながら俯いた少女の ような反応が可愛くて俺をさらに扱くさ せる義母に口付けをした後じっくりと甘い 蜜を味わった部屋中にに義母の吐息が響い ていたがそのうち吐息から義母のかい声に 変わっていく気持ちが抑えきれない俺は そのまま主導権を得て2人で混じり合った 初めは少し抵抗をしていたが今では義母が うっとりしている俺は耳元でからかうよう にお母さん喜んでいるじゃないですかと さくと義母は頬は絡めながらそんなこと ないわ特を横に振って否定する義母の 気持ちが体の刺激に負けそうになっている 姿を見て俺はますます暑くなったそして 荒々しく口づけをした後俺は全身を刺激が 駆け抜けたそれから1度は落ち着いたもの の俺は全然足りなかった出会った頃から 願っていたことが今ようやく叶ったんだ お母さんすみません汚れてしまいましたね いいのよよければシワ使ってくださいそう ねお借りするわそう言うと義母は浴室に 向かいシャワーを浴び始めたもちろんここ で終わるはずがない俺も脱書へ行くとドア 越しに義母のシルエットが見えるその姿が 再び俺を暴走させた俺がドアに手をかける と義母が驚いた顔をしていたすみません俺 も汗をかいてしまってそう言うと義母は俺 の体の腰よりもさらに下の方を見てすぐ目 をそらした後無言でういた義母がの体の 様子を見て察したのだろう1度壊れて しまった理性はもう歯止めが効かない俺は ボディソクをたくさん手に取り全身を 撫でるように洗ったもちろん俺のではない がな義母は刺激を我慢しているのか唇を 噛みしめているしかし徐々に吐息が漏れ 絡みつくような甘い蜜の音が室内に響き はっていた義母を後ろ向きにして熱くなっ た俺の体をぎったりとけるように抱きしめ たもうお母さんは俺のものですそう言い ながら荒々しく扱う俺に義母はお願い痛い のはやめてと弱々しく訴えたしかし言葉と は逆に本をめて通水した目で俺を見つめて いたそんな義母の姿を愛しく感じ俺は後ろ から容赦なく交わった俺出会った時から お母さんのことが好きだったんですそう 言うと義母の高い声が響くきっと義母は 理性と本能が戦っているのだろうだめと 苦しそうにつぶやきながらも表情は うっとりしている俺は義母を激しく 抱きしめながら2人で落ちていったそれ からシャワーで汗を流し2人とも見だし
並みを整えたソファに座り義母にゆっくり と話しかけたお母さんいきなりすみません でしたいつも一緒に歩いている男性は お母さんの彼氏なんです するとギブは何も言わずに頷いた不倫です かこのことがバレたらやばいですよねお 願い誰にも言わないでそう涙目で懇願する 義母に俺は少し黙った後にこう言った香り が今海外旅行で1週間家を開けているん ですだからこの家には1週間俺しかいない んですいきなり何の話なのこの1週間俺が 呼び出したら必ずこの家に来てくさい そんな私には夫がいるし無理よそんなの この家に家事をやりに行くとか言えばいい んです娘が不在だから俺が困っていると お父さんに言ってくださいそんなこんな こと良くないわよお母さん不倫をしている ことを知られたくないんですよね俺がそう 言うと義母は黙ってしまったお母さん1 週間楽しみましょうね俺は義母の肩を抱き ながらさい そして次の日から俺は時間構わず義母を 呼び出した日中は仕事もあったため夜の 時間帯が多かったがたまに有休を取り平日 の昼間から呼び出す時もあった最初の頃は 義母もいやいや来ていた俺が何をしてもさ れているって感じだったしもちは義母から の愛なんて感じなかったしかし徐々にそれ は変わっていったんだいつからか義母を 抱きしめるとうるんだめで俺を見つめてき た俺の勘違いかもしれないが嫁から感じ ない愛を義母からは感じるようになったん だそう感じるようになると俺はさらに自分 自身を止めることができなくなっていった そして等々最終日になってしまった義母が この家に来るのはこれでもう最後かと思う と何とも言えない切なさに襲われるこの日 は午後から休みを取り義母に電話をした お母さんこんにちはとるさんお仕事は今日 で最後だから午後からお休み取っちゃい ましたもうあなたって人はそう言いながら 義母は軽くため息をついたこの頃になると 義母は俺からの連絡にも慣れてきていた俺 はすぐにでも会いたかったので早く家に 来るように伝えたそして義母が家に来る なり俺は義母を強く抱きしめたあの日来俺 は荒く扱うようなことをしなかったため 義母は少し驚いていたどうしたのいえただ お母さんへの気持ちが止められなくなって しまったんです俺がそう言うと義母も俺を 抱きしめた俺の体に当たる義母の膨らみと 体温が尿に心地よかったそのまま俺たちは 寝室へ向かい感情をぶつけるように口づけ をしたそんな俺に義母も答えてくれて湿っ た音が部屋中になり響いていた義母は俺に
にたくさん口付けをして俺も義母にされる がまま身を任せた義母のぷっくりとした 柔らかい唇に刺激が走るそのまま義母は 自分の膨らみを俺の膝あたりに押し付け ながらうるんだ瞳で俺を見つめたたっぷり と味わう義母の頭を優しく撫でながら俺は 落ちていった俺が呼吸を整えていると義母 は少し微笑みながら大丈夫何か飲み物でも 飲みましょうとシャツをってキッチンへ 向かっていった俺もその後にキッチンへ 向かうと義母はお茶を入れていた白い シャツにうっすらと透ける姿や白くて むっちりした足が俺を誘っているように 見える俺は再び後ろから義母を抱きしめた 義母は顔だけこちらを振り向き俺に口付け をする義母のぷっくりとした柔らかい唇と 甘い香りに頭がクラクラしたそして義母は 体ごと振り向き俺の首にに腕を絡ませる 少し見つめあった後もう1度口付けをした 1度は落ち着いたはずの俺の体が再び暑く なる俺は義母の両でをつかみながら次は俺 に任せてくださいと耳元で囁くと何かを 期待しているかを押して義母が頷いた俺は 軽く口付けをした後に暑くなった蜜を 味わったキッチンでは義母の吐きや かん高い声が響いている俺は義母を見つめ ながらお母さんの娘がいつもここに立って いるんですよと言い一気に混じり合った 義母は頬をあめて顔を背けるきっと配徳感 を感じているのだろうしかし義母はさっき よりも少し息が荒くなった俺も義母もこの 配徳感に酔いしれていたのだ俺は義母を 強く抱きしめながらお母さん愛しています と言うととるさん私もよとぎが小さくすぐ 焼いた聞き間違いかこの状況によっていっ てしまったのか分からなかったが俺は さらに義母を愛しく感じたその後も愛を 伝えながら俺たちは2人で落ちていったん だ気持ちのいい体のだるさで俺は目が覚め た隣を見ると義母が可愛い顔をして すやすやと眠っているあの後2人で眠って しまったみたいだ俺は寝顔を見つめている と義母が目を覚ましたお母さんやっと起き ましたやだずっと見てたの恥ずかしいと 恥ずかしそうに義母は顔を隠したもう夕方 ですよそろそろ帰る時間じゃないですか そうね主人の夕飯を作らなくちゃそう言っ て義母は帰るみくを始めたもう義母との 時間はこれで最後なのかそう思っていると 帰り際に義母が俺にとるさん不倫のことは 言わないわよねと聞いてきたもちろん俺は 最初から言うつもりなんてなかったしかし 俺は何を思ったのかとっさにそれは お母さん次第ですお父さんにばらされたく なかったらまたと言いかけると義母は
微笑みながらそんなこと言わなくてもまた 会いたいわよと言い俺に口づけをした俺が 脅していたつもりだったがいつしか義母が 上回っていたみたいだそれからも俺たちは 嫁や義父に隠れて 2人で甘い時間を過ごしてい [音楽] た体中をまさぐるてと荒くなった吐息から は2人がどれほど求め合っているかが 伝わって くるずっとこれが見たかったん でしょうさゆりさんはゆっっくりとシャツ のボタンを外していっ た俺はわずかに残った理性と本能で動き たがる体とで戦っ だが結局その戦いを制したのは俺の本能 だっ [音楽] たお前は見込みがあるな特別に俺の家に 招いて やろう久しぶりの酒で気をよくしたのか 完全に出来上がった上司からそう言われた のは時計の針が夜くじを終った頃だっ たどうやらこの酔っ払いにとって見込みが あるというのは自分の隣の席からいつまで も逃げずにつまらない話にひたすら相槌を 打つ俺のような若手社員を刺す言葉のよう だおう今から帰るから部下を1人連れて 行くから酒とつまみを準備しとい て電話の向こうではきっと奥さんが困惑と 立ちと呆れの混ざった顔をしているに違い ないそんな顔をした奥さんに会わないと いけない俺が1番そんな顔をし たい相手の都合など全くお構いなしなのは どうやら職場だけでなく家族に対しても 同じらしい本当に面倒な男 だだが俺にこの上司を断る勇気もなくただ ヘラヘラと笑を浮かべな俺たちはタクシー に乗り込ん だお帰りなさいあら初めまして いらっしゃいそう言って僕たちを出迎えて くれたのは明らかに上司よりもきまりは 若い美しい女性だっ た細みなのにキシャな感じのしないスラっ とした 心体のラインにピタっと張り付いたノー スリーブのワンピースからは程よい日間の 二の腕が伸びて いるボブヘアをゆらゆらさせる姿は控え目 に言っても広瀬アリス だなんでこんなクソ上司がこんな綺麗な奥 さんをめとっているんだ よ俺は心の底から神様を憎ん だごめんなさいね急に誘われたんでしょう あの人昔から強引なんだから奥さんが耳元
でそうさくと申し訳なさそうに笑っ た耳元から感じた吐息に俺は血流が早く なった気がし た後ろで束ねた軽めの髪からはふんわりと 甘いシャンプーの香りが漂ってい た顔のすぐそばまで近づいてきた包まが 膨らみを凝視しないように俺はわざと らしく咳をしながら視線を外し こちらこそ野分遅くに住みません失礼し ますあなたは悪くないんだから気にしない でそれにあの人すぐに潰れて寝ちゃうから 早めに解放できると思うわ奥さんのその 言葉は半分的中して半分外れ た飲み直すぞと行きまいていた上司は物の 20分ほどであびが増え 気づけばソファーの上でいびきをかき始め てい たもうこんなに飲めるわけないのにななと 注いじゃっ て奥さんは少し呆れた様子で上司が口を つけなかったグラスを手に取っ たそれからほんの一瞬何かを考えるような 間が開いたかと思うと急に僕の顔へと視線 を移し た安藤君だっけけお酒がもったいないから このグラスがあくまで一緒に飲んで くれるはい大丈夫 ですよかった私お酒飲むの久しぶりな のそう言ってニコっと笑った表情はまるで 少女のように無邪気に見え た正直こんな美人とお酒が飲めるのなら どれだけお金を払ったって いい冷静な判断力を失いつつあるのがそう 思うほどに奥さんは美しかっ た奥さんの名前はさゆりさん大物女優の 名前から取ったそう だ俺はその女優のことは知らなかったが きっと美しい女性に違い ないそれからは不思議なほどに話が 盛り上がっ た相たグラスはいつの間にか満ちてまた 相手を繰り返した 机の上にはいくつもの空缶や空瓶が並んで い たどれだけ時間が経っていたのか時計の ない部屋では分からなかっ たつまみが一通りなくなった頃さゆりさん はずっと俺が気になっていた上司との馴れ そめを話してくれ たどうやらさゆりさんはとある町の飲みで ホステスとして働いていたらしい そこにやってきた上司がさゆりさんを 一目惚れし持ち前の相手の都合を考えない 強引なアプローチで 押し切り交際が始まりそのまま結婚したの
だそう だ私は手に食もないしとりあえず結婚し ちゃえば食いっぱぐれることもないかなと か思って ね口ではそう言っていたが上司のことを 愛して結婚したの だろう俺はこの寝ているおっさんに心底 嫉妬し た今この瞬間がどれだけ楽しかろうと目の 前にいるさゆりさんはすでにこのおっさん のものなの だだけどねいざ結婚してみると年の差を 感じる瞬間が思ってたより多くて ね年の差ですか確かにさゆりさんかなりお 若いでもん ね俺は率直な感想を言っ たこの人とは10歳以上離れてるからね君 はまだ20代 でしょう味そじすぎのおばさんのこと若い とか言っておちくっちゃだめだ よいえそんなつもりはさゆりさん本当にお 若いしきれだ しおばさんだなんて全く思わない ですうふふありがとう綺麗だなんて言わ れるの何年ぶりかしら ねこちらを見つめるさゆりさんの瞳は 先ほどよりも明らかにとろんとうるんでい た年の差を感じるのってどんな時なんです かやっぱり話題が合わないとかです かもちろんそれもある けど少し身よじり何かを考えている様子の さゆりさんはたっぷりも劣ってから ゆっくりとそして実につっぽく高口を開い たやっぱり1番感じるのは夜かなその答え を聞いた瞬間俺の身体の中心が大きく 脈打ったのが分かっ たあの夜夜って そのこんなことを言うとなんだかはたない 女みたいって感じで嫌なんだけど いえそんなことないです よ男の勢力って20歳くらいがピークで その後はどんどん落ちていくん でしょうだからいくら態度が大きくても その人は もう特にお酒なんか飲んだらもうじっとも 使い物にならないの よさゆりさんはふふっと鼻で笑い俺に視線 を映して続けた だけどね女の勢力は30歳を過ぎても どんどん強くなっちゃう のそれに久しぶりにお酒なんか飲んだら どうなっちゃうか想像 できるえっと その若いっていいわねこっちが何もしなく てももうそんなになってる奥さんのうるん
だ瞳が俺の大切な部分を見据えているのが はっきりはかっ たそして気づけば俺たちの唇は重なってい た体中をまさぐるてと荒くなった吐息から は2人がどれほど求め合っているかが 伝わって くるずっとこれが見たかったん でしょうさゆりさんはゆっくりとシャツの ボタンを外していっ た俺はわずかに残った理性と本能で動き たがる体とで戦った だが結局その戦いを制したのは俺の本能 だっ たやっぱり若い人は違うの ね荒い息を抑えながらさゆりさんは俺自身 を見てそう言っ たさゆりさんも望んでいるよう だ翌日会社であった上司は俺にすまなそう な顔をしてこう言っ たすま昨日のことほとんど覚えてないん ださゆりに聞いてもあの子に謝った方が いいって俺なんか変なことした かひたすら謝る 上司とんでもないですよまたお邪魔しても いいです かその先の言葉を心の中で呟い たまたさゆりさんを抱きに 最後までご視聴いただきありがとうござい ました本日の物語はいかがでしたか コメントなど感想いただけたら嬉しいです 私は32歳で妻は33歳ですが現時点では 子供はいません私たちは共働きで将来の ために貯蓄を協力して積み立ててい ますしかし半年前から妻の帰宅が急に遅く なりました妻の仕事は私よりも早く終わる はずなので普通なら先に帰ってくるはずな のですが最近は残業や飲み会などの理由で 帰宅が真中になることが増えまし たたえ飲み会だと言っていた場合でも帰っ てきた妻からお酒の匂いは感じられず残業 と言われても特に機は言えませんまた友人 と食事に行くという予定が頻繁になってい ますさらに私との性的な関係を拒否し スマートフォンを常に手元に持ち歩くよう になったことも気になり ますこれらの行動に違和感を覚えた私は 調査を始めることにしまし た夜静かになった時間に私はなんとか妻の スマートを覗いてみました彼女は頻繁に 女性らしい名前の人とメールのやり取りを していましたがその文面をよく見ると相手 が男性的な印象を受けまし たしかも他のメッセージとは異なり相手は こまめに削除しているようで決定的な証拠 を掴むまでに時間がかかりまし
たしかし何度か覗きみるうちにその相手が 20日は露天風呂好きの場所に行こう外で のあれも最高だろという浮かれた メッセージが送られてきたのをちょうど 見つけることができましたそれに対して妻 はいいね楽しみと返信してくれまし た相手の名前は女性となっていましたが 中身は完全に不倫相手でし た不倫相手の亮太との約束日と妻の襲い 帰日を比較すると全てがぴったりと一致し 特定の曜日に密かしていることが明らかに なりましたその曜日に待ち伏せをして跡を つつけることも考えましたが嫌な予感が することを避けたかったので更新所に依頼 してプロの力を借りることにしまし た費用がかむと思っていましたが特定の 曜日と時間帯が判明していたため予想より も費用が安く済むことがわかりスムーズに 調査が開始されまし た調査結果が出るまでは本当に苦しく家で は何事もないかのように振る舞うことは 精神的に辛いものでし た食事も喉を通らず夜もほとんど眠れませ んでし た幸いのことにと言っていいのかは分かり ませんが妻は私と会話しようとせず帰宅後 すぐにお風呂に入って寝るためよよさを なんとか隠し通すことができまし たそしてわずか2週間も経たないうちに 結果が出まし た亮太は妻と同じ会社で働く後輩社員で まだ20代だということが判明しました 写真には2人が仲良く会社にホテルに入っ ていく様子が納められていました妻の遅い 帰宅の日は毎回このアールとあっていた ようで残業や飲み会などが全てが嘘だと いうことが明らかになったため私は離婚を 決意しまし た数日後私は妻に詰め寄ってみまし た離婚したいと思っているそれだけ言うと 妻は一気に焦り出して理由を訪ねてきまし たので友人から連絡があって知らない男性 と一緒に車に乗ってどこかに行くのを見た と言われたと伝えましたそして亮太との 密かとは少し異なる時間や行動を語り 始めると妻は徐々に安心したの かその男性は取引先の人で一度ご飯にでも 誘われていただけ接待のようもだから何も 言わなかったけど心配かけてごめんねと 謝ってきました本当に1回だけな の本当だよ取引先の人と会うことなんか 仕事以外ではない わ妻は嘘をついて逃れようとしていますが 私は全てを知っているので吹き出すのを 我慢するのが大変でし
たまさか彼と不倫しているななんてことは ないよ ねありえないわなんなら直接連絡しても いいし合わせてあげてもいい わ妻は亮太との不倫が発覚してないと思っ ていてとても自信に満ちていました私は 最近の彼らの会う頻度を尋ねましたが妻は 黙り込んで答えられませんでしたそれも 当然です合っている回数が多すぎて数えれ ないの でしょう私は嫉妬深い男を演じることにし まし た実際に会わないと信用できない君のこと が好きだから嫉妬しちゃって今度合わせて くれる分かった わその週末には亮太私そして妻の3人で 会うことになりまし た週末待ち合わせ場所に着くと太が不機嫌 そうな顔で待っていまし たご心配をおかけしまして申し訳ありませ んでした私は取引先の社員で何度か奥さん と仕事を一緒にさせてもらっています仕事 が遅くなった時に一度ご飯に誘ったことが あったのですが旦那さんのいる方を誘うの は軽率でした反省してい ます太は不満そうな表情を隠しきれず本当 の謝罪とはほど遠い様子でした妻と2人 きりで最近の合う頻度について詳しく話し てきましたがおそらくそれは最近の数日間 での打ち合わせの話だと思われます彼らが 自ら詳細を説明しようとする様子に ますます嘘さを感じまし たそうですか私が嫉妬深く疑ってしまって 取引先の方にご迷惑をおかけしました 本当に申し訳ありません私がそう言うと妻 と亮太は安心したのかいえいえこれからも 仕事でお世話になりますと女性を張るよう に言ってきまし たしかしながら私はもはやこの2人を許す つもりはありませんでしたので追い打ちを かけ ます実は念のため今の会話を全て録音して いましたけど義勇だったようですね念の ために更新所にも調査を依頼していて 明後日に結果が届く予定です よその瞬間2人は顔色を失い冷汗をかき 始めましたまあ私はもう全てを知ってい ます が最近妻の帰りが遅いことが多くて何か トラブルに巻き込まれているのではと心配 して調査してもらっていましたがが安心し ましたそれでは失礼し ますそう言ってキロに着き ます帰り道で妻は青ざめた顔で私に尋ね まし
た本当に更新所に依頼した の何もしていないよと答えると妻は人安心 にした様子で言いまし たもう嘘をつかないでよ相手にも失礼よと 怒りました妻が真実を知るのはまだ先の こと です数日後その日は珍しく妻が早く家に 帰ってきまし た何もしてないって言っていたじゃ ない何が僕は何もしてないって言っただけ で依頼してないなんて一言も言ってない けど そんな私はすでに弁護士と相談し内容証明 を作成していました今日は妻と亮太の会社 にそれが届く予定でした当然妻の実家と 亮太の実家にも送り会社も両親も不倫の 事実を知ることになりました違うの悪いの は私彼は何も悪くない のなんで男をかっているの被害者は僕なの に妻は神戸を垂れ亮太との関係について 話し始めまし た最初は本当にご飯に行っただけだったの でも彼は仕事もできるし魅力的でだんだん と彼に惹かれていったのそれに比べて あなたは家ではだらしない姿で寝ているし 気持ちが揺らいでしまったのよ私から誘っ たのだからどうか彼には手は出さないで あげてほしいわ 妻がまだ亮太をかっていることに失望し 復縁はもうありえないと感じました家で だらしないと言われますが家族という信頼 関係の中ではリラックスした姿でいるのは 当たり前だと思いますし家事にも協力的 でしたむしろ妻よりも私が多くの家事をし ていたくらい ですではどうしたいのやり直したい 妻が泣きながらそういう様子を見て とりあえず返事は後日することにしました その間亮太には内容証明の返事を促しまし たが返事は届きませんでし た数日後妻が言いました彼があなたと会い たいと言っている のまだ連絡を取り合っているのかそれに何 度も弁護士に連絡するに再したのにそこは 無視だったのか分かったよ会ってくれるの 会うわけがないだろう弁護士の元で 話し合いをする離婚と慰謝料のことも 話し合うから などうしてお願い何でもする から信じることはできないよ不倫の反省も なく男を庇うお前に はそして 太と妻を巻き込んだ話し合いが行われまし た太は慰謝料200万円を支払い妻との 離婚に合意して慰謝料100万円と共有
貯金から200万円を受け取ることになり ました妻と義両親は最初離婚に反対しまし たが私がもう復縁するつもりはないと何度 も伝えると最終的に諦めてくれまし たその後元妻は会社で不倫が発覚したため 移動となりました移動は事実上の作戦で あり元妻は完全に居場所を失いまし た結局会社を辞め現在は転職活動中だそう です亮太も会社を辞め厳しい生活を強い られているようで危険な仕事に従事して いるとのこと ですしかし2人は一緒になることなくすぐ に破局しました亮太には別の本命の彼女が いたようで元妻との関係が修羅場になった そうですが最終的に彼女に振られたよう ですこのような結果は彼らにとって当然の 結果だと思い ます最後までご視聴いただきありがとう ございました本日の動画はいかがでした かぜ最後にチャンネル登録 評価をよろしくお願いしますそれではまた 次の動画でお会いしましょうまた ね俺の名前はシ俺には愛する嫁がいるが そんな嫁にはローンを組まずにマイホーム を買うという夢が ある実は嫁がまだ小さかった頃父親が借金 を抱えたまま失業したことでお金に苦労し てた嫁は何よりも借金をすることが嫌だっ たの だそんな事情を知っていた俺は今すぐにで も嫁の夢を叶えてやりたくて2人で必死に 働い た俺の職場は24時間稼働だったので わざわざ夜勤手当てや休日手当てがつく 時間帯に 働き正月や盆も休まずに働い たそれとは別に日雇いの仕事も駆け落ちし ていたので当時は休日が年に10日も なかったほどだっ た会社の食堂で3色済ませることで食費は 1日800円に抑え会社のシャワーを使っ て水道台を節約 し家賃2万の社宅に住みながら毎日節約し ながら暮らしていた もちろん我慢することの方が多かったが その会あって5年連続で収入は 1000万円を超えその時の貯金は 4000万以上もあっ [音楽] たある日設備の不具合で他の工場の仕事が 午前中に 終わり当時は節約のために車を持ってい なかった俺は原付で移動していたので帰り に缶コーヒーを飲みながら休憩してい たすると目の前のレストランの窓に嫁の姿
が見えて座席の迎えには知らない男が座っ てい たどうやら一緒に食事をしているようで俺 はその光景に心臓が止まりそうになっ た信じられない光景だったが普段とは違っ て綺麗な服装の嫁は楽しそうに笑いながら 食事をしていて高級そうなバッグを持って い た俺は嫁があんなバッグを持っていること を初めて知っ た俺は思わずレストランを出た2人を原付 で追いかけると着いた先はラブホテルだっ た嫁と知らない男は仲良く手をつなぎ ながらホテルにに入っていっ た信じられ ない俺はパニックになりながらも遠くから 2人の証拠の写真を撮るとそのまま帰宅し たなんだか嫌な予感がした俺は帰ってから 家の通帳をくなく調べてみると嫌な予感は 的中し半年前から200万円ほど引き出さ れてい た 嫁の不倫は半年前から始まっていたの だろう か俺はそんなことにも全く気づかず必死で 働いてい た俺たちは節約のためにお互い携帯電話を 持たないと約束していたが俺の知らない間 に嫁は携帯電話を持ってい たずっと悲しんでいるわけにもいかず俺は することにし た嫁が寝た後バレないように携帯電話を 盗み見て電話帳にある浮気男の個人情報を メモし [音楽] た浮気男の名前は蒼太といい更新所に依頼 して不倫の証拠写真を撮ってもらっ た俺は密かにアパートを借り嫁にバレない ように荷物を少しずつ移動させ最後に嫁の カード類を全て抜き取ると貴重品を持って 家を出 た嫁と蒼太との出会いはフィットネス クラブだった俺は嫁がフィットネスクラブ に入会していたことすら知らずしかも蒼太 は既婚者だっ たなんで俺は今まで何も知らず何も気づけ なかったんだ本当に [音楽] 情けない俺は即座に離婚を決意し慰謝料は 請求しないことで弁護士に依頼することに し たありがたいことに食事や入浴や洗濯など の家事全般は職場で済ませることができた ので嫁とは一切合わずに2ヶ月ほどで離婚 を進めることができ
たここまで思った以上にスムーズに運び 自分でも驚いたくらいだ ちなみに蒼太には1度も会ったことがなく 彼は公務員だったこともあり不倫を大にさ れると困るらしく500万円の時男金で肩 がつい た公務員のくせして昼間からフィットネス クラブなんかに行ってましてやそこで人妻 と不倫までするのかと思うと腹が立っ た俺の要求に対してと嫁も蒼太も何1つ 文句を言ってこなかった が2人はまあそういう関係なん だろうそれからかれこれ2年くらい経った が1人になった俺はあの頃と変わらない ペースで仕事を続けてい たある日老朽化に伴い社宅が壊されるとの 連絡が会社からあっ たそれをきに俺は大きめの土地と家を購入 することに決め 原付で走っていた俺がなんと車まで購入し 皮肉なことに元嫁の夢を俺が叶えてしまっ たのだっ た先週突然元嫁がやってきて俺にごめん なさいと土下座をしてき たかつては愛した人だったが俺は思わず目 の前にあったコップの水を元嫁にかけて しまっ た何を望んでここに来たのかは分から なかったが元嫁はそのままどこかへ行って しまっ た何しに来たんだろうかそれになんでここ の住所を知ってるん だ俺には分からないことだらけだったが そんなことはもうどうでもよかっ たあんなやとはもう2度と口を聞きたく なかっ た思い返せば元嫁と過ごした5年間は ひたすら仕事ばかりで休みもなく何もかも 我慢の日々だったが辛いとか大変だと思っ たことは1度もなかっ た仕事は工場勤務だったが半分はデスク ワークで社宅から工場までは徒歩10分 ぐらいの距離だったので通勤も楽だったし 何より好きな仕事だったので全く苦には ならなかっ [音楽] た残業時間も30時間までと決まっている し出勤は月に24日以下有給は最低でも 年間20日は消化しないといけないので 睡眠もしっかりと取れていたし疲労で体を 壊してしまうようなことは1度もなかっ た俺は嫁とは仲良くやっていると思ってい たそれなりに夫婦の営みもあったし会話も 普通にしていた 俺たちの息抜きといえば仕事終わりの
居酒屋とカラオケで月に23回と決めてい たがそれはそれで楽しかっ た俺はこう見えて色々な資格を持っていて 大学や職場での人脈があるおかげで休日は 知り合いの工場を手伝わせてもらうことも あっ た嫁の実家はみんなバラバラになって しまったそうでお盆や正月も考えずに働く ことができ た俺の親からはお正月ぐらい帰ってき なさいと言われているが兄や姉が近くに 住んでいるので俺が帰らなくても大丈夫 だっ [音楽] たとにかく俺は家を買うまで頑張りたかっ たの だ離婚後同僚の実家の公務店が色々助けて くれてそのおかげで安い費用で家を建てる ことができ た俺にはもったいないほどの立派な家を 自分の貯金の半分くらいの費用で建てる ことができたの だ家を建てた後今の暮らしはと言う と何せ夢が叶ってしまったので会社の仕事 1本だけにして掛け持ちの仕事はしなく なった とはいえ今までずっと働き詰めだった俺は 時間を持て余すように なり時間を有意義に使おうと庭に イングリッシュガーデンを作ってみ たそしてスモークハウスを立てて ソーセージやベーコンを作ったりして充実 した時間を過ごして いる何人かの友人から聞いた話では元嫁は 今スーパーで働いている らしい貯めていたお金を使ってしまった分 俺に返済したいらしいが元嫁は家庭の事情 で高校を卒業できなかったのだ から俺はその金で高卒認定を取るべきだと 思っ た俺が元嫁の不倫を目撃したことで元嫁は 家族と夢をたった2ヶ月で失っ た俺はそんな裏切り者の元嫁をかわいそう だとは思わないし許す気も全く ない最近の俺には女性との出会いもあるの だが1度裏切られた経験がある俺はすごく 慎重になっていて今度こそ相手をしっかり 見極めようと思いつつもそれがとても 難しいと感じて いる例えるならそう宝くじを当てるような ものかもしれ ない今後はもちろんのんびりと幸せに 裏切られることなく暮らしていきたいと 思って いる最後までご視聴いただきありがとう
ございました本日の動画はいかがでしたか 是非最後にチャンネル登録と高評価を よろしくお願いしますそれではまた次の 動画でお会いしましょうまた [音楽] ね
鈴木
マクラーレン