【竜介の料理・日本編】さくら坂VIVACE【レストラン・茨城県守谷市】

チオツッティいつも僕の料理動画を見て いただきありがとうございます今日は茨城 県森谷市の桜坂ビチさんをご紹介したいと 思い [音楽] ます [音楽] はいえそしたらですねこちら桜坂 ビバーチェさんですねはいえ茨城県の森谷 にあるはいレストランですあのまもしかし たら龍介の料理的には初の日本の レストランあの紹介ということでねまあの 以前オンラインでねはいあの コラボレーションなんかをさせていただい たことてはね別のあの日本レストランで あるんですけどま今回はまいわゆるま本当 に現場のレストランにこうちょっと今回お 邪魔させていただいてあのお料理を いただくということですはいえっとまずは ですね実はあのこちらのレストランは基本 的にそのランチの営業でまディナーの時は いわゆるあの予約製ってことですねはいな のでま今回はですねあのランチに実際どう いったものいただけるのかということで あのちょっとあのお願いしましてでま こちらの方ですねはいまずサラダうんは あの出てきますで早速じゃこのサラダを 食べていきましょうはいじゃボナペティ はいボナペティートはいではでは早速なん ですがこれはいはいサラダの横にうんこれ よくイタリアでは見るやつですねはいよく あるブルスケッターですよねはいブル スケッターパンスケッタークロスティって 言いますけどま上にこの自製のキキャベツ 自製というかまこの地元のキャベツの ペーストとおっしゃってましたねその上に このピンクペッパーですよねもう本当に はいはいはいはいたうんじゃあ茨城の恵を あ茨城の恵いただきましょうさが地元人 はいじゃあいただき ましょう うんああこの まずカリカリ感うんうんいや本当にこうあ このカリカリ感って言ってる間にうん ピンクペッパーの香りと爽やかさはいうん キャベの甘味と うん美味しいですわがやっぱりああ ちょっとねこのままサラダをいただきたい んですけどまやっぱりねこういや俺よくね イテに行ってからサラダのイイメージ 変わったんだけれどもというのも結構 やっぱ野菜の味がすごくはっきりしててね 強いなって感じるんだけどこう日本の サラダうんうんうんうんうんうんあ爽やか やかですねうんなんだろうこれ野菜の味

そのものなのかなすごく爽やかさを感じれ ませんかこれ爽やかさと水々しくが際立っ てますねはいうんね結構うんお寺ではイン サラータっていうのはなんだろう そのアンテパスト的にはあんまり食べない じゃないですか全体的にはねこう日本でま イタリアンだったり結構いろんな レストランがそうだと思うんですけどま いわゆるちょっとこう食前的に食べる でしょうサうんうんま根本的に食べ方の順 は違うのかなってあるんだけどうんうん いやでも逆にやっぱりこのこのささって やっぱりこう初めの一手としてはすごく いいのかなそうですね非常にこう食欲を 待つようなはいもっと食べたくなりますよ ねあとはこのまドレッシング的なこの バルサミコとオリーブオイルだと思います けど非常にこの甘みと酸味と香りが非常に 調和して食べやすいですよねはいうんうん うんうん正直はいこのお店のあの野菜の質 が高いですよねそうですね野菜が非常に 新鮮の鮮度も去ることながら非常に美味し さを感じますよね野菜うんの味というか 甘み香り爽やかさすごく感じますねすごく 美味しいですうんいやちょっとやっぱ野菜 のちょっとこうなんだろうな強みというか 良さをすごく分かりますねこれねうんうん 素晴らしい [音楽] [音楽] です [音楽] [音楽] はいそしてですねこのサラダサラダと一緒 にねあの楽しむというかあの楽しませて もらえるのがこのスープですねはいうん あのまこれよりミネストローネなのかな そうですねこれはあのミストラル ベルドゥーレですねイタリア語的であ本に あの野菜の野菜たっぷり踏んのストロね スープですよねうんうんふふうんままさに トスカな料理を感じますけどはいじゃあ いただきますあもうねもミルカにさはい水 みしさが出てるよ水出てるよはいわかり ます言いたいことはわかります うんあおうんうんうんうんうん うんああなるほどねなんて言ったらいいん だろううんうんうんあのしくてただなんか その美味しさっていうのがやっぱりこう イタリアでちょっと普段食べるような ミネストローネとかミレストラとねはい 違うんだよねえこれなんて言ったらいいの これなんて言ったらいいのこうプロの料理 にゆに聞くこの違いはなんて表現したらい 違いはやっぱりこの酸味爽やかさじゃない

ですかね僕はこの今食べた一瞬というか 食べた感覚でま野菜の美味しさもさること ながらこのトマトの酸味とこうま爽やかに 食べさせうんうんうんうんでまいわゆる 食事の前だからてこですよねていう印象は 感じました非常にこう食欲が美味しい 美味しい優しいよですねうん確かにこう味 がグっとくるんだけどもその後にこうすっ とねあの去ってくんですよねこう残らない というかうんだからなんだろうなイで結構 ミネストローネスープミネスはやはり プリモピアットなので比較的こう重たい 食材例えばパンだったりお米だったり いわゆるそういう重たい食材を入れるん ですけど本当野菜だけていわゆるま いわゆるアンティパストですよね前菜に 食べさせたいスープなのです本当に非常に 軽くて野菜はたっぷり食べれてでなおかつ 食バス素晴らしいですよねはい うんあと特筆すべきはやはりこのキャベツ じゃないですかトロトロのキャベツとこの 黒キャベツまカボロではまさにとかですよ ねはいその野菜たっぷりうんコサも たっぷり入ってるし本当にこう食べやすい けれどもこのいわゆるこの食感滑らかな 食感非常にいいですねうんいや黒キャベツ 日本であるんですね僕も初めて知りました あのねよくこのリスの料理やってる時に はいこういやすいませんいつもなんという か日本ではなかなか見つからない食材を やってしまってみたいなねこと思ってたん ですけどあのこれからこちらのですね桜坂 ビバーチさんにあの連絡していただければ 知らないけどあの 黒キャベどうして当てれんですすかて質問 したらもしかしたら答えくれるかもしれ ないですねあとはこちらのお店で実際あの 野菜も直売しているのでその地元の農家 さんブロッコリ黒キャベツまその地元の 季節野菜ですよねが手に入るのでもし連絡 して購入されたい方は連絡してみたらいい のかもしれませんいやすごいねこうやって ね自分たちで作ってしまえばいいんだ みたいなねなければ作ればいいじゃんって いうねあのそういう素晴らしい感覚だと 思うんですけどはい 一番のリスは地元で美味しくできるものを 作ってちょ美味しくいただくとそうですね いわゆる自賛自称スロルですよねはい 素晴らしいですねすごいですねこれはうん [音楽] [音楽] おいしい [音楽] [音楽]

はいそしたらですねえこちらえいわゆるま メインと言っていいんでしょうねこの場合 はねあのパスタですねはいえこれはキノコ のはいペペロンチーノと言っていいのかな うんニンニのね香りがすごくチのだと思い ますりますうんまそしてねこのやっぱり毛 のこの香りがこの薄くね毛っていうのもう 見たら分かるんですけどはいすごいです じゃあバナペティットはいバナペティット いただきますよいしょああなるほどあこれ ねこういい感じにこう火が入ってるという かはいキノコとこの薄く切ってるのがさ はいうんうんふうん両方ありますねいい ですねこのフレッシュなキノコがはい ちょっと香りがすごいブリちゃってはい いだきますいき ますうんうんうんうんうん うんあああのねまずうんパスタはい もちもちですねもちもちですねちですねチ パスタですよねうんこれは すごいなかなかねそのはいまもちろん パスタ日本でも色々いいパスタあると思う んですけどはいやっぱりこれはねねパスタ フレスカ手持ちのものじゃないと出ない もちもち感なんじゃないですかこれすごい ねうんめっちゃ美味しいですねうんいや 本当このパスタがまずまもちろんこのね キノコのってのもあるんだけどこのパスタ 目当てにまず人が来ても全然おかしくない というかじゃない うんあと特すべきはこのキノコの香りじゃ ないですかまシルムですよねうん ほとこの香りは素晴らし うんはいあのねもちろんいたは例えばあの いわゆるトリフねはいキノコ類というか キノコ系というまトリフがあるんですけど はいま逆にそういうこういう マッシュルームなんかをはい本当にこう目 にしたはいパタってあんまりないと思うん ですねはいこれだけ確かに味香りがあれば うんそれで成り立っちゃうっての分かるよ ねうんうんうんうんうんいこれはもう 食べ応えというか香りはもう本当にいい ですねうんねうんふんふんいやあ 意外となんか俺結構寺にいてうんペペロン チーノって言うと思わず頼んちゃう時ある んだけどはいあありペペロンチーノとです ねうんうんリリペペロンチーノ的なはいも のってあんまりないねはいやはり南が多い 印象ありますねはいイタリアでもはいそう うんうんうんうん特に例えばプーリアの オレケットもそうですけどアリペペロン中 に野菜とかうんうんうんうん海の方だと アリペペ中に魚介とかうんそれにお肉のサ しっちゃも合わしたりとかないらします

けどうんでも結構そのそうですねあこの アリオリオペペロンチーのに本当にこの マシュルームのみの本当シンプルな香水 ですけどうん非常に食べごたえがあって 美味しいと思いますはいねだからきちんと パスタのうんそのものの美味しさはいを 生かしたうんうんパスタになってますね そうですねうんいやなんか本当にもちろん エラスにわけじゃないけれどもやっぱり どうしてもはいうんあのソースに延長重く よ大きすぎることてあるじゃないはいはい はいはいソースの味がドンってあってま パスタ正直あんまり味は分からないみたい になってしまうことってあると思うんだ けどあのきちんとこの手打ちパスタだから こその味の良さとそうですねコティの香り がそれとそうそうそうそれとこのキノコ っていう素材の美しさっていうのがすごい こう合わさってるなっていうのが感じられ なっていうのがやっすごいありますねはい いやこれはなんていうかファンが多いと いうのも頷けますようんこれ本当にい やっぱり日本の場合は比較的こうパスタで 終わることも多いと思うんねはいはいはい はいセコンドに行かずにそうですねうん そういう意味ではやっぱりこのパスタで うんもう満足できるさせられるっていう なんかそういうこうものを感じる気がする けどはいうんもう大満足ですね本当にこの 香りもこの方は味もそうですけどはい食べ ごえもありますねはいうんうんあとはここ からねもちろんこの後にお肉だったりうん もいいんじゃないでしょうか本当に最高 ですねこのパスタ美味しいですうん 美味しいです素晴らしいはいまそしたら ですねまこのせっかくなので美味しい パスタというか料理を作ってねくれている うんまオーナーシェフのあの五藤けさん ですね今ちょっとあのお話をね最後聞こう かなと思います [音楽] はい [音楽] [音楽] はいえっとそしたらですねえ早速なんです けれどもま今日はですねこの素晴らしい 桜坂ビバーチのねはいオーナーケシェフ はいケシェフはい五藤ケさんにですね五藤 ケシェフにありがと はいりまあのとか言っときながら実はね あの僕の方は窮地の中でしてあのどういう ことかと言うとですね実はあのま僕はもう フレンツの方にまあ10運営なのか20な のかまそのぐらいいるんですけれどもえケ さんの方はですね実は何何年前ですかも

昨日かけた10帰国したのが15年前なん でだから多分一緒の時は20年とか18年 とかそんくらいですよねええいやまあねだ からその18年前ぐらいから3年ぐらい そうすねフィレま全部で4年ちょっといた んですけどうんま多分まイタリアに行って 1年後くらいに知り合ったんでま一緒に 遊んだりしたのは3年ぐらいですかね一 うん遊んでたんですね遊んでた勉強して ました勉強ね勉強でしょはいまでもなんか ねこの僕の記憶が間違えてやっぱりあの頃 からそのけさんの場合はそのいずれ本当 日本に戻ってお店をやるっていうねことを 言っていた記憶があってでまそういう風に は聞いていたんだけれどもまそれがあのね この実はここの半年1年ぐらいかなに前 ぐらいにですねあの龍介さんがですねま 出身が茨城県ということであのいや茨城で 美味しいイタリアのレストランとかって あるんですかまそんなこと聞くまそんな 聞き方してないけどそそんな上あのどんな あのイタリアのレストランでなんか好きな レストランとかあるんですかって言った時 には桜坂ビバーチさんあそうですねはい もう真先うんうんだから俺も正直初めすぐ にわからなかったのかもしれないんだけど ももなんか聞いたことあるとそそうしたら 実はケさんのレスいうねまそんなひょんな きっかけがあったんですが全てが繋がる 全てが繋がるだからあの実はあの僕は今回 初めてねこの店に来させてもらってあの リスさんでも実は何回かねす来ていたそう ですねはいイタリアに来る前からあの僕が 地元茨城なんでまそのまずっと東京で仕事 してたんですけどその後茨城に行ってから そうですねこちら桜坂さん23回34回 ほどはいちていただいていイタリアに夢を 夢を見ながらイタリアンに行くんだみたい な当時の方ですねはいうんいやまそんな こんなのでもそうか15年前に戻ってから もうすぐに開いとま2年間私の父が寿司屋 やってたんでま帰国してからその寿司屋で 2年ほど働いてえここオープンしたんでま 今13年経ちましたかね元々寿司屋だった んですねそうですここも寿司屋の離れて 別館っていう形で営業してたところをま 最初は本当畳の上にあのテーブル置いてま 予約だけでやってたのからまこのような形 になってま徐々に徐々に拡張してるって 感じでしたけどはいすごいね実はあのまけ さんごご覧になられてるかってあるんです けど実はねあのこのリスケの料理の方で あのトロペアという南みたいなところで 寿司屋をやってるイジそうですね はい寿司をやってるといいイタリアンが

できるの逆もしかりあ逆もしかりはいま やはり美味しいお魚をね食べて作ってます からねうんやっぱなんかこう素材を大切に するって意味でもしかしたらイタリアンと 和食っていうのはね実はすごく遠くない ものなんかもしれないんですけどいやでも 今回もねあの本当に食べさせてもらって すごく素材のね味の美味しさが感じられた よそうですね渡ってましたねはい本当 シンプルな調ながらやはりその素材を 生かすといった意味ではまさにイタリア 料理の心髄じゃないんですけどすごく 美味しくいただきましたありがとうござい ますだからなんかこうねもちろん偉そうに 言ってことじゃないんですけどよくこう イタリアで例えばこのYouTube チャンネルやってるとイタリアの食材に 使うじゃないですかはいだからこう なかなかねこうじゃあ日本に行った時に 同じものにはならないよねとかそういう風 なことを感じるんだけどまこうやって きちんと立派にこの日本のねこの地域で 取れる食材を生かしたいかいてれ るっていうのを作ってるってのは本当に 素晴らしいはいそうですねはい本当に 素晴らしいと思いますやはりこの地元茨城 のモリアのレが茨城の食材を使うっていう 素晴らしいことであございますねま元々 茨城ってあの時ね北海道より野菜の生産量 多いであの何年か前ま今北海道1位であれ なんですけどでま気候的にも野菜育て やすいですしま本当農家さんにあの協力し てもらってレ野菜育ててもらったりとかで ま本当チームデラッパ取ってる方とかあと はなんっけあのこうカ チもうこの辺で育ってる方もいますしへ こうイタリ野菜をこうあのやられてる方が 多いんではいはいはいまその辺をこう うまく使わせていただきながら本当にま そういう生産者の方がいるからこういうの できるかなと思いながらやってますうん 素晴らしいねあとは野菜も美味しいですが お肉も美しいですしあとお魚海もあります からねれての食材がありますよね兄弟に 溢れ てる珍し地元地元に帰ってまし たそうですねやっぱり料理の基本ですね なんかその料理の基本っていうとまあれだ けどま要するにやっぱり本当に美味しい 食材があるものをいかにね美しくうん いただくかま最近結構このでもいでも カラブリアとかね南のあないとのを扱っ てるとかあるんですけどぱすごくシンプル でねあの美味しいあの素材を生かしてる なっていうなんかね是非こうまもちろん

元々けさんもねそのイタリアの方つりある と思うんですけどあの僕らが言ったような カラブリアとかまあとは例えば実は最近 リグリアの方とか行ったりとかしてるん ですけどなんかねそういうとこも一緒に 行ける機会があればねなんかそちらのね うんシェフとか生産者の方とか出会ったら 多分またそのいいものがこのレストランに お店にもき反映されるんじゃないかなて そうそう期待を思ってしまうような 素晴らしいレスタ思私もねいつも YouTubeにさせていただいて同じ ものは作れないんですけどあこれとこれ 壊せるとこうなるんだとかこれ日本のこれ 試してみようかっていうすごいあの インスピレーションになるんで是非あの 色々またあのYouTube楽しみにこれ からもよろし 願いや嬉しいですよねだからもちろん いろんな方に見てもらってまこうやって 本当に日本であの立派なという書たりあの のね作られてる方に見てもらって るってのはま本当にねこちらのやりがいに 繋がるというかそうですね本当に ありがたいですうんなのでぜひぜひこう いったお店とかねこういうシェフとかそう いった人たちもねなんかこうやってあの 紹介っていうとおがましいかもしれない けどまねさしてもらえると嬉しいなという ところですねそうです最後1つだけあの このお店ねさっき初めさせてもらったん ですけど例えば食材もね売ってるたとか 例えばオリーボールなんかもあったりだと か他にもなんかとにかく広代でね敷地が 色んなイベントもやったりするうんそう ですねはいあのま昔は本当メルカと毎月大 第日曜日に1回ずつあのここで青空位を 開催したんですけどま今ちょっとそれもま と定期イベントじゃなくてあまなんかの 機会でやったりしてるんですけどあとは あのベスパクラブのあのツーリングの バイクのツーリングの集まりに使って いただいたりですとかま別にここ本当 プラットフォームとして使えばいいかなと 思ってるんでま私だけじゃなくてここを こういう風に使いたいっていう方がいたら まあなるべくそういうのは一緒に開催 できればなと思ってやってますんでまあの ホームページですとかInstagram であのその辺の情報はあげてますんで何か 機会あればまた是非はいお願いしますまな のでね本当にイタリアが好きっていうね あの人なんかもう料理ももちろん美味しい んだけどもこの空間がねあのね実はあのま 映像で少し取らしていただいたんでまそう

いったこともあのおいおい挟みながらお 見せしてると思うんですけどあのここ イタリアかなみたいなねはい感じがあるよ ねなんかいい意味でぐちゃぐちゃしてて やはり雰囲気空間が素晴らしいですよね はいあとお店のテラスとかでも食できそう ですねはいえあのそういったこともこれ からのシーズン特にはい春は桜がま桜坂 ですからねまそうですねうんというのが もう本当に印象的なのでこう日本にい ながらまさにイタリアを感じられるはい 場所だと思うはいはいぜひぜひあのそう いうイタリアが好きっていう方もね来てみ ていはいかがでしょうかという感じですね じゃ本当に今日はありがとうございまし すいませござい [音楽] ます

👨‍🍳さくら坂VIVACE🇮🇹
Adress: 🇯🇵〒302-0101 茨城県守谷市板戸井1751-1
https://maps.app.goo.gl/eeS24w9TNLYYym3f9
Tel.: 🇯🇵+81 (0)297 48 2513
Website: 🇯🇵https://sakurazaka-vivace.com
Facebook: 🇯🇵https://www.facebook.com/sakurazakaVIVACE
Instagram: 🇯🇵https://www.instagram.com/sakurazakavivace

~・~・~・~・~・~

00:00 さくら坂VIVACE(レストラン)
01:30 キャベツのブルスケッタと旬の野菜のサラダ
04:45 野菜たっぷりのミネストローネ
08:44 マッシュルームのスパゲッティ ペペロンチーノ
13:45 後藤健一郎オーナーシェフにインタビュー!

~・~・~・~・~・~

今回、ご紹介する「さくら坂VIVACE」は茨城県守谷市にあるイタリアンレストランで、オーナーシェフの後藤健一郎さんがイタリアで培われてきたイタリア料理の経験やエッセンスを、茨城県の高品質で新鮮な野菜や肉、魚介といった地元の食材と組み合わせることで、日本にいながらにして本格的なイタリア料理の美味しさと、イタリアの空気感を堪能することができるレストランです。

食材の特徴や良さを活かしたシンプルな料理は、まさにイタリアのトラットリアやオステリアで見られるような郷土料理の精神に通じていて、気軽で楽しい食事の時間を過ごすことができますが、さらに、イタリアから取り寄せているオリーブオイルやパスタといったイタリア食材や、地元の農家さんが作っているというイタリア野菜も販売されていて、まさにイタリアの小さな街の一角に迷い込んだような素敵な魅力に溢れています。

イタリアの郷土料理や食材について詳しく知りたい方は、以下のサイトをご覧ください。

🇮🇹ラ・クチーナ・レジョナーレ
http://lacucinaregionale.com

「このレストランに行ってみたい!料理を食べてみたい!」と思ってくださったら、高評価やチャンネル登録を宜しくお願いします!

また内容についての疑問や質問、チャンネルについてのリクエストも、是非コメント欄にお書きください!

それでは皆さん、BUONAPPETITO!

〜・~・~・~・~・~

🎥撮影・編集:イタニナオヨシ

#さくら坂VIVACE
#レストラン
#守谷
#茨城
#日本
#料理人
#イタリア料理
#郷土料理
#イタリア

Share.

2件のコメント

Leave A Reply