交通対策・地区整備特別委員会:令和6年2月22日
では審議に入らせていただきます案件第1 交通対策及び地整備についてお議題と いたします本件について理事者から報告が ありますのでご聴取願います始めに新たな 交通手段の検討について都づり部副3時 報告願います委員長づ部副俊造部副 寺 えそれでは新たな交通手段の検討について ご報告いたしますえ資料1をご覧 ください交番1目的ですえ現在区民や来 会社の交通利便性の向上に向けグリーン スローモビリティ等の新たな交通手段の 検討を行っておりますえ本日は令和5年度 の検討状況及び令和6年度の取り組み内容 につきましてご報告させていただき ます後番に令和5年度の検討状況につき ましてはえ恐れいりますが別天資料にてご 報告させていただきますえ恐れ入ります3 ページをご覧 くださいえ今年度実施いたしました基礎 調査について整理しておりますえ3ページ の左側では近年のモビリティを取り巻く 状況について整理しておりますえ丸1の 整理のようにえ運行方法としましても利用 者のえ予約に応じて走行するアのりタイプ のオンデマンド交通が増えてきたりきてい たりえまたえ乗り物としましてもグリーン スローモビリティやパーソナルモビリティ などえ低速でコンパクトなモビリティや 自動運転などえ多様なタイプが登場してき ておりますええ特徴としましては丸2の図 に整理のようにえこれまでのえ右上の方 ですねえ大量長長距離輸送からえ左下の方 小人数で近距離のきめ細やかな移動へとま ニーズとともに対応化してきているものだ と捉えておりますえ3ページの右側では本 区の交通移動にかかる地域特性の整理をし ておりますえ本久はま全体的には公共交通 によるカバーは充実している都ではあり ますがえ細かく見ますとえ一部既存交通が やや弱い地区え高定差のある地区災害路の ある地区などえ地区ごとに特性がありえ より細やかな移動サービスにより交通利便 性をより向上ししていけるものと考えられ ますまたえ観光観光という観点でも一極 集中傾向にありえ周辺地域への海遊促進に よりえ過密の分散とエリア全体の活性化に つなげることがえ望まれますえ恐れいり ます4ページをご覧 くださいえこちらでは今年度上野公園で 実施いたしましたモビリティ体験会につい て整理しておりますがえ内容につきまして はえ前回の特別委員会にてご報告させて いただきましたので本日のご説明は省略さ せていただき
ます恐れ入ります5ページをご覧 くださいえ今年度実施いたしました基礎 調査及びモビリティ体験会を踏まえまして え今後の系統方針を整理したものとなり ますえ左側に地域の累計上側にモビリティ の種類を分類しておりえま掛け合わせて 今後の方針を整理しておりますえまず グリーンスローモビリティにつきましては え住宅が多い地区文化観光商業地区いずれ においても一定のニーズがあるものと捉え ておりますえ従いまして次年度はそれぞれ の地区を選定し行動走行も含めた実証実験 を実施しえニーズや安全性事業性の確認を 震度化していきたいと考えておりますえ その他の乗り物えパーソナルモビリティに つきましてはまシェアリングの仕組みなど の研究立ちのり式モビリティにつきまして はえ法令や規制緩和等の同行を注視し ながらの検討えオンデマンド乗り合い交通 につきましてはえ民間サービス導入の ニーズ把握などを進めていければと考えて おります え恐れいりますえ本編資料でえ1ページへ お戻り くださいえ公番3令和6年度の取り組み ですえ今年度の検討を踏まええかこ1実施 実験の実施をしたいと考えておりますえ丸 1実施場所はえ住宅が大い地区として夜中 エリア文化観光商業地区として上野エリア としえ行動走行も含めて実証実験を実施し えニーズ安全走行性事業性などを検証して まいりますえ恐れ入ります2ページをご覧 くださいえ丸2実施期間は各エリアとも2 週間程度丸3え使用モビリティはグリーン スローモビリティとしますまたえ丸4とし ましてえモビリティの条項スポットにえ 情報発信サイネージやえ休憩機能を持たせ たえモビリティハブえそれからえ モビリティ内にはえ情報発信モニターなど を設置することによりえま広告とか共産 などの運賃以外の収益限の可能性もえ研究 していきたいと思っておりますえかこ2 これらを踏まえたえ新たな交通手段の検討 ということでえ調査の震度化や実証実験を 踏まえまして翌年度以降の実装に向け進め 方を整理してまいりたいと思います公番4 予算額案及びえ公番後今後の予定につき ましてはえ記載の通りですえ報告は以上で ございますどうぞよろしくお願い申し上げ ますただいまの報告についてご質問があり ましたらどうぞ石原委員はいありがとう ございますえっと新たの交通手段の 取り組みは私自身とても興味があって えっと是非前向きに進めていただきたいと 思ってますであの昨年の11月の市場会の
時にアンケートの中で自由回答欄という 部分があったと思うんですがどのような ことが書いてあったか教えていただけます かはいえ委員長押ぶさ寺ふさ寺はいえ昨年 あ11月のですねえっとモビリティ体験会 におきましてまアンケートをおりましてえ その中でですねあの自由回答という欄を 設けておりますあのモビリティの種類ごと に3種類のですねモビリティの体験会を 行いましたのでえそれぞれにえっとあの 回答いただいておりますがえ代表的なもの をいくつかご紹介させていただきます えっとまずグリーンスローモビリティに つきましてはあのやはりこう乗り心地が とても良かったとかあとですね当日あの 運転手さんがですねあの乗り物の中で色々 あの案内をしてくれたのでえっと運転手の 声かけとか案内があのただの移動ではなく てプラスアルファの体験となって良かった とかえあとですねあのまそれなりの速度も あって遺移動の負担軽減になりつつもあの これまでにないこう周りの景色を楽しん だりとか人とのこう新しいこうなんですか ねえっとこうえ通行というかそういった こう新鮮な移動体験があったといったよう なご意見がありました一方でですねあのま ご上限みたいなご意見としましてはえ車 椅子でも利用できるといいなとかえま やはりあの都内の行動で渋滞の原因になら ないか少し心配だなとかそういったご意見 がえありましたえ2つ目のえ立ちのり式 スローモビリティにつきましてはまこれ見 ての通りですけども非常にこう解放的な 乗り物ですので非常に気持ちが良かったと いうことと えあと当日 あのテーブルの上にこうえっと音声を流し ながらこうガイドを聞きながら体験して いただくということをやったんですけども あのタト区に関するガイドが流れていてま 観光としても良かったという前向きなご意 をいただいておりますま一方でですねあの ちょっと揺れが思ったよりえ大きかったな とかですねあとあのまオープンで乗り 乗り降りしやすくて良かったんだけど逆に 子供がよりないか心配だったなとかまそう いったご意見もありましたえ最後 パーソナルモビリティにつきましてはこれ もあのま乗り心地創生が良くてですねあの 特に移動が困難な方にはえ快適な移動手段 になると思うというご意見をいただいて おりますあとはえま荷物を載せられると もっといいなとかですねそんなご意見も ございましたはい以上になります石原すい ませんありがとうございますえっと私自身
もあの書かせていただいたんですけどもえ 実際坂道がどこまでの経が対してるかなど あのダの問題などちょっとまだその時は あのこれからあの自習してきますっていう 話だったのであの皆様からの意見とても 貴重だと思っていますので是非今後に行か せていただきたいと思いますでもう1つ すいませバスの運転不足の問題 があると思いますで特にあのグリーン スローモビリティが人員が必要になって くると考えますがあの現時点ではどのよう にお考えでしょうはいえ副ささはいえっと バスの運転手不足につきましてはあの特に 今年度に入ってですねかなりこう顕在化し てきているなという風に認識しております でえ本件とはですねま当初はあの既存交通 をま保管するような形で決め細やかな交通 手段として検討始めておりますがあの やはりこのバスの運転士のえ不足も社会 課題となってきておりますのであの本に おきましてもメのなどもですねとも連携し ながらえっと検討していきたいと思って おりますでやはりこう運転不足という ところではこのグリーンスローモビリティ とかを実装した場合にもですね同様の課題 があの出てくるのではないかと思っており ますまそういう意味ではえ将来のこう自動 運転とかですねそういったものも見据え ながら勉強していきたいなと思っており ますあの事例とかを見ますとま特に地方の 公害部ですけどもま非常にこう車が少なく て道路が広いようなそういうところでは すでににあの行動でえグリーンスロー モビリティの自動運転などがえされている ところもございますまただあの対等区の ようにですねあの交通量が多い地区で いきなり自動運転をやるということはあの 危ないと思っておりますのでままずは友人 運転での実証実験を行いつつもえ自動運転 のこうま技術的なところですねそういった ところの勉強もえっと並行して進めていき たいと思っており ますありがとうございますえ実際にあのの 方々の足となり特にあの北部の方もお願い したいと思いますがあの観光と共にあの 気軽にあの安全に利用できるように進めて いただきたいと思います期待してます以上 です鈴木 委員あの実証事件はね上野公園の中という ま狭い場所でやったものなのでま今後色々 な検証が必要なんだろうなていうには思っ てはいますでま上野公園に関連して言えば 過去え上野 公園近辺とか上の公園の中とかにま車を 走らせようという話が出た時にえま上野
公園を管理している部門もあと上野公園の その調査研究をしている人たちとの ディスカッションの中でもやはり上野公園 っていわゆる地方の大きな大都市公園とは 違って比較的コンパクトな場所に博物館や 資料感があったり本当に歩いて行ったって 端から端までえそんなに時間がかる場所 じゃないから導入をすればやっぱり接触の 危険性も含めて危ないんじゃないかかつ 歩いて回れるようなえ楽しみをたくさん いろんなとこに史跡もね点在させてある わけでそういうのを見てもらうためにも その当時は導入すべきではないんだって いう結論に至ったっていうお話をあの伺い ましたえそういう意味ではま今後 えこの上野公園ないを走らせていくことも 含めて考えているようなのですがえどの ように具体的に検討していくのかどういう メンバーと話し合いをしていくのか ちょっと教えてくださいはい委長都グさじ さじはい え委員に今ご意見いただきました通りえ おそらく野公園というのはま元々はえっと 歩行者を中心としたあの設計になっている のかなという風に認識しておりますま一方 でえっとこれまでの経緯を少し振り返り ますとやはりこう以前からこう海遊性向上 というのはですね課題として認識されて おりましてえ平成16年頃にはですね東京 都がえ上野地区観光地区の街づくり基本 構想というものの中でですねえっとこの 公園内のえ利便性回遊性を高めるという ことを掲げておりええその頃にですねあの ま公園内でミニトレインの実装実験走行と かですねそういったものも実施されており ますま当時はあの公園の遠路のですね福音 とかあと保管車庫の課題などからま本格角 は見合わされたという風に聞いております がやはりその後もですね公園や町との海遊 性向上というのはあの課題として上がって おりましてえ平成27年のえ上野文化の森 新高層この中でもですねこう公園内外を 結ぶ移動の方策についての検討の必要性が え上げられておりますでえま公園の管理者 でありますえ東京都ともですねあの何度か 打ち合わせを実施しておりますがやはり こう海遊性とかえアクセシビリティの向上 についてはですねあの推進したいという 意向を持っておりましてまのでえっと今 年度の体験会につきましてはまずは体験会 ということでしたけどもえっと場を提供し ていただくということで協力いただいて おりますであの今後のですねあのの実装に 向けたえっと検討におきましてもえま将来 に当たりこう公園内をモビリティを通すと
いうことは現現自体では決定しておりませ んけどもあの今後えっと公園と周辺地区を 結ぶモビリティを検討していくにあたって もですねえま公園内での安全の走行性とか えモビリティの保管場所そういったものは ですね非常に重要だと思いますのでえっと 東京都だったりま公園会者ですねなどとも えっと慎重にえっと検証しながらですね 進めていきたいと思っております鈴木あの この委員会議会の委員会の中でもその上野 エリアの公園とえ上野の飲食店とかあの 店舗がいっぱいあるようなところとの回遊 性とか人の流れっていうのは過去何度も 議論されていて えその上野声の中だけで人が収まっちゃう と上野の経済っていうのがなかなか動か ないから上野公園との接点を上手にねえ 作ってほしい作るべきだっていうのは意見 としてえあったことを記憶にもえ記録にも 残っておりましたでやはりう先ほど課長が おっしゃったような上野公園の中での動き というところで言ったらばま一定道路はあ 走ってるわけでそこの場所とえ例えば上野 のその繁華街雨男さんとかの繁華街と つなぐとかっていうのではまあるんだろう なとは思うんですけども上野公園ないと いうとこで言えば安全性の担保とかねあの 十分議論して えいただきたいなと思いますあの本当に私 も家族で遠くの公園行った時に地方の公園 行った時にここの公園は本当端から端まで 移動するのは館内バスがないとちょっと 遊び場っていうかね不便だなっていう風に 思ったとこありますけども上野公園はそう いう場所ではないと思いますので十分配慮 していただきたいなていうに思 それと2つ目としてえまエリアがね夜中 エリア上野エリアっていう風に今回え赤 あの資料の中でも表示されておりますけど もまず夜中エリアとか上野エリアっていう とこでまこういう進交通が通るとやはり街 づりっていう観点でどういう風に検討して いくのかていうのはこれ大切なあの手段だ と思うんですねその辺はどのように検討さ れているのかまた検討していくのかあの 計画があったら教えてください委長年ぶさ さじはいえっと今回え事念のの実証におき ましてはえ先ほどご説明させていただき ました通りえ上野エリアと夜中エリアの2 区でのですね実証実験ということを考えて おりますでえっとこのエリアを選定しまし たま大きい考え方としましてはえタトと いうのはま非常にこうえコンパクトであり ながらも多様な地区を抱えておりますけど もやはり大きくはあのえ資料の5ページで
も記載ました通りま住宅地が多い地区と 文化観光商業の集積地区という風に分かれ られるかなと思っておりますでそれぞれで ですねやはりこうニーズだったりま事業 採算性とかも異なってくると思っており ますのであのそれぞれの地区を1つずつ 選定するということでえっと上野と夜中を 選定させていただいておりますで特にです ね えま夜中におきましてはえ坂道だったり 狭い道が多いというところであのグリーン スローモビリティの特性を生かしてですね 地域課題の解決ができないかということも 考えられますのでそういうところを検証し たいということでえっと選定しております それから上野につきましてもえ先ほどの あのえとご質問ともえ重複しますけども えっとやはりこうえまえっと公園と街です ねを繋いでいくということが大きい方向性 としてございますのでまそこの可能性を 検証していくということで考えております まそういう意味ではですねあの上野地区は 既に街づくりビジョンができておりまして え森と町を重ねつなげるという大きい1つ の方向性がございますのでそういった 街づくりの方向ともですね連携しながら このモビリティを検討していきたいと思っ ておりますまたあの夜中につきましても そういったこう地域課題の解決という ところで街づくりと連携しながらやって いきたいと思っておりますはい鈴木委員 あのま夜中エリアのね上下の高定差って いうのは夜中墓地と夜中銀座の方と確かに 先頭行くのに も大を書いて降りてて大を書いて自宅に入 るっていうねそういうことも実際にある わけでまそういうところでこういうのが 活用されるとあのいいのかなっていう風に は思いますけどもじゃあ実際に時速 20kmで走って一般の車とね競合的に どうなんだとかっていう課題は大きいのか なっていう思いますでま先ほどの答弁の中 にま街づくりの方たちとね少し話し合いも していきたいっていう風におっしゃってい たと思うんですけどもやっぱりう夜中の 街づくり協議会で言えば環境の部門であっ たりえ道路の部分であったりっていうそう いうセクションがあるわけでえその人たち にも早めにね情報提供してえとしてこう いう実証実験もやっていくんだっていうの をね是非あの参加と一緒にですねあの進め ていただきたいなと思い ますあとまこれはもう石さんの要望もあり ましたけど北部もねやっぱりあの買い物し にくい街に本当になってしまったので高齢
者人口とかねそういうととろも含めてじゃ 今後どういう風にしていくのかっていうの をあの考えていただきたいなと思います けどもその点はいかがですかはい委長年副 3寺副3寺はいえっと今回あのま先ほどの 通りえ住宅系の地区として夜中え商業観光 系としてえ上の選定しておりますがあの この地区しかやらないということでは一切 ございませんのであのここで次年度得られ た地検のオハをですねあの北部地域も含め てですけどもえ他の地区にえっとあの うまく展開活用していくことを検討したい と思っておりますはい 鈴島にしますけどもまあ今回ねあのその 住んでる人が多い地域とかま高定差のある 地域とか商業的なという話ありましたけど もやはりうとまこれは所管がねあの計画 からだけではできないですけども産業進行 でありあったりうと福祉科であったりえ じゃあ本当にその地域の商店街買い物が づい地域はどこなんだろうかっていう視点 でも議論していただいてこれは横断的にね あのやるべきことだと思いますので是非 そういう風に進めていただきたいと思い ます以上です松尾委員え あの来年度からいよいよあの実装の実験が 始まるということであの本当に感激をして おりますけれどもあの時代の流れが本当に こう加速的にあの進んでいるなっていうの 感じておりますあのですがまタト区まだ あの他のえ地域から少しあの遅れてる ところもあるかと思いますので頑張って いただきたいと思うんですが あの今あの夜中のお話がありましたけれど もえっとま高低差がありますしそしてあの え道が細いというまあの条件的に本当に あの1番こうグリーンスローモビリティ ですとかがま会う地域であるという風に 思っておりますしまたあの上野の地域って いうその文化観光のあの集積地ということ でまそこを結ぶっていう部分で私自身も あのま2つの地域で別々のま目的でやるん ですがやはりこの将来的には夜中と上野を しっかりこうあのつなげていくような流 れっていのをあのやはり考えてていただき たいなていう風に思ってるんですねであの まそれあの要望させていただきますであと あの夜中の地域であのやはりえそうは言い ましてもあの生活に必要な足としてあの 進めていただきたいのですがあの住んで いらっしゃる方たちにとりましてはあの 細い道ですとかまあのこうゆっくりでは ありますがえ歩行者とのあの兼ね合いでえ 様々なことが想定されるしま想定以上の ことが起こるんではないかとま2週間です
けれどもあの本当にご心配される方たちも いらっしゃるかと思いますでさっきあの アンケートの中のあの課題の中でやはり あのお声として え渋滞っていうことを心配され てらっしゃる方もいると思うんですねだ から地域の方とどれほどこうしっかりと あの確認というかえ理解を深めていただく かっていう作業が必要になると思うんです があの地域のあのですとかあの町の方とあ 具体的にはえどのようにこうしっかり話を されていかれるのか具体的にちょっと教え ていただきたいのですが委長ぶはいえっと 今おっしゃっていただきました通りやはり その行動走行していくにあたってはですね え渋滞だったり追い越し対応だったりえ 接触事故がないか歩行者と共存できるか そういったこう安全走行性っていうのが あの最重要だと認識しておりますでやはり それをあの地域の方にですねしっかりご 理解をいただきながらえ実証をし検証して いくということだと思っておりますで えっとまだあの具体的なお話をですね地域 の方とはできておりませんのでこれから あのまどこを走らせるかのルートも含めて ですけどもあの相談をしていきたいと思っ ておりますがあの先ほどえっと鈴木委員 からもご意見いただきましたようにですね あの夜中地区の街づくりも進んでおります のでそちとも連携しながらですねあの地元 の方とよくお話をしていきたいと思って おります松尾委員あのやっぱり こうこの2週間の実証実験すごいあの大事 だなっていう風に思ってますあのやはり皆 様にこうそういう乗り物があるんだという こと自体をねま知っていただく機会にも なりますしあのそれが夜中にとか上野に とっても必要だっていうま大東区にとって 必要なんだってことが本当に分かって いただけるような形であのそこの理解を 深めるあの ことにしっかりとこ力をあの十分に入れて いただきたいなっていうことをあの願って おりますそこでなんかこう様々なあのこと でね あの課題をこう色々突きつけられてあの しまうと思うんですがあの本当にそこを また我にしていただいてあの大きく前進 できるように頑張っていただきたいと思い ますよろしくお願いいたします委員はい えと私 もえ同じように是非推進していただきたい という風に見だけ言わせていただくのと あと以前この交通対策の委員で視察に友 行った時も友の人たちみんなやっぱり言っ
てたことは買い物難民の人たちということ であのグリーンスロモビリティの後ろに加 を乗っけてえ買い物を回れるとかそういう ことも言っておりましたあともう1つ今 渋滞の話出てましたけど逆にスピードを 飛ばす車が多いとこでクリーンスロ モビリティが置くことによってスピードの 良しにもなるという話も伺っております いろんな面があるんで是非検証してもらい たいのとあと1点鈴木あ鈴木委員も今言わ れてた通り上野の上野の中でってお話あり ましたけど私みたいにちょっと腰が悪い人 とかだと上野駅までは行けるけど中を回遊 がなかなか難しいとかいう人はそういう人 のためにもやっぱあるんですよね別に健常 者だけのためのものでもないしそういう人 が使って上の中をぐるぐる回っていただい てに触れてもらうっていうのもあの1個の 目的だと私は考えてますのでえ絶対そう いうのも考慮して必要だという風に言わし ていただきますあともう1点は今あの皆 さん言われてました今回2週間ということ なんですけどまいろんな実証実験東京都も 含めてやってる中でまいろんなパターン あるんですけどもしできたら1ヶ月とか もうちょっと長くなんないかなというのが あってやっぱ2週間だと告知とか住民の皆 さんもこう見てあなんかかなというぐらい だと思うんですよねで1ヶ月やれば ちょっと違うと思うんですがその辺のその 実証期間のところなんですけどいかが でしょうか長さじさじえっと貴重なご意見 いただきましてありがとうございますあの 実証機関につきましてはあの結構悩んだん ですけども えっと今回え本久でま行動走行を含めた 実証実験というのはま次年度が1年目と いう形になりますで立区でのあの事例など もこう参考としましてまファースト ステップとしてはですねあの2週間が適切 だと考えて設定しておりますであの いろんな事例を見たりとかえヒアリングを 行ったところあの今えっと青翔委員がご 意見いただきました通りまいろんな パターンがあってですね進め方も様々です であのお話しいただいたように1年目から あの1ヶ月単位でやっているような地区も あの事例としてはございましたえっと 例えばですけどもあの勝 ですねではえっと今年1年目なんですけど 今年あ今年度ですね1年目からあの数ヶ月 単位での実証実験というものを行っており ますただこれはあのちょっとヒアリングと かしてみますとあの地元の町会からもう グリーンスローモビリティを絶対導入し
たいんだという強い要望がありましてで3 年前に運行のための協議会を地元でもう すでに作られていてでえっと今年度まそれ をえて数ヶ月間の実証実験をやったという ことですのでまこのようにこう最初から1 ヶ月サイでやってる実証実験は色々見て いるとどちらかというともう導入がほぼ 決まっている地区っていうのが多いのかな という風にあの見受けておりますで一方で あの本久ではま実装したいと思ってるん ですけどもま本当にあの導入できるのかと か地域の方に受け入れていただけるのかと かまだ掴みきれていない状況での実証実験 となりますでまそういった事例をちょっと 見ているとえ例えばこうす杉並区ではです ねあの1年目にあの2日間の体験会を行い 2年目にえ11日間の地症実験で3年目に 実装を見据えたルートを設定してえ数ヶ月 間の実証実験を行っているとままさにこう 本句の進め方と近いと思うんですけどもま そういったものがあったりあとはえっと港 区ではですね1年目に2週間の実証事件を やってこれうまくいかなくてですねあの検 を断念したという事例もございましたま このような状況を踏まえましてま次年度 まずはファーストステップとしましては あの先ほどから皆様からご意見いただいて いるようにですねま既存交通とかえ坂勾配 が多いような道路状況でこう安全に走れる かとか地域の方にこう受け入れてもらえる かとかどんな関心を持っていただけるかと かそういったところを確認するという位置 づけでですねあの2週間程度の実証実験 から開始をしましてま翌年度以降にあの それを活かしていきたいと考えております はい 青委員よろしくお願いいたします是非 よろしくお願いしますあとあの先ほどから 運転手の問題とか色々あるんですけど対等 区あのジフを出身した人結構多かったり タクシーの運転手さんで卒業した方も多く まあの料金取る取らないで2面の関係とか もあると思うんですがもし実証の時で地元 の方を使っていただければ先ほどあった友 浦でも地元の方が地元の話をしながら運転 するのが結構良くてっていう評価いいて おりましたのでまましたらそういうのも 活用していただきながらやっていただけれ ばと是非進めていただければと思います 以上でございますはい青木委員はい ありがとうございますえっと今回のこのえ 報告なんですがあの資料がねすごいこう見 やすくてあとはこういろんなデータが入っ ているのがま素晴らしいなと思いました えっとましかもですねこれ何かこう紙の
ベースになってますがこうしたあの いろんなデータをはこうズームアップとか するともっと細かいデータが出てくるっ ていの伺ったのでまあのそういうことも 含めてですねこう緻密にこうあの検討され たんだなということがよく分かりましたで その上でえっと青委員からはその期間を もう少しって話あったんですが私の方から はやっぱりエリアとか回数要はこれあの 来年1年間をかけてこのま1回っていうか あの2箇所じゃないですかあのまそれは 慎重にやっていくって今説明があって各 あのいろんな自治体の事例が上がりました がやっぱりこれ途中で補正予算組んでも ですねもう少し他のエリアでもやっぱり こう実験っていうのはま可能ならと言い ますか是非やっていただきたいという風に 思っていますあの将来的にこうこの2つの エリアだけじゃなくてもう少し他のエリア にも広げるというのであれば 早い段階でいろんなデータが揃った方が いいですのかなという風に思いますので この辺はもしかすると所管ではやりたくて もちょっと財政とか他がブレーキ踏んでる んであればこれはもう是非あの議会として は投資していきたいなという風に思ってい ますそれとですね今回上野エリアという ことでここはあのいわゆるこうなんてつう んですかねこう繁華街とかその交通の アクセスがまどちらかといいエリア の中心にやるっていうことですよねそう すると同じようにこうすでに実施をして いるあの2019年かやってイバってある じゃないですかあの辺りのこうデータと いうかあの部分っていうのは相当こう参考 になったりあるいは結構リンクする部分が あるんじゃないかと思うんですがこれあの グリーンスローモビリティのこう車両いく つかこうレジがあってその1個バ出てる じゃないですか赤い車両この辺りはそのど どんな感じの想定なんですかねあの私 ちょっとイメージするのは年あのなんです か街中のエリアを中心に回すんであればま 池羽さんのいろんなあのデータが相当参考 になると思いますしあるいはこう山の公園 の中を中心にやるんであれば車両なんか もう少し小さくなきゃいけないしま あのまた違うニーズのかなというに思って ますあのかつてはですね実はあの上野のこ 上野動物園の中モノレール走ってんですよ ま今あの配信になっちゃいましたけどあれ をこう延伸してシバの池周辺をこうやっ たらどうかとかそういうなんかビジョン みたいなのもこう考えてた人がいてあの 周辺の海遊性っていうのはやっぱ本当
ニーズが本当高いんですねだからその辺り のももうぼちぼち固まっては来てると思う んですがどんなもイメージ中もう1歩 踏み込んで教えていただけますかはい委長 都グルーブさじさじえっと1点目ですね あの非常に後押しいただきまして ありがとうございますえっとちょっとあの 予算とかあの人の兼ね合いとかですねあの もありますしあとま本当に1年目からあの 色々やるのが1番いいのか少しこう絞って あの深掘りした方がいいのか進め方も色々 あると思いますのでちょっとその辺はあの 進め方含めてですねあの考えさせて いただきたいと思いますえで2点目で えっとイケバスですけどもこちらあの本当 にえっと今ご意見いただきましたように 非常に参考になる事例だという風に思って いますあの都内の中であの先行して走らせ ているグリーンスローモビリティになり ますのででえっと特にかつあのえ公園の中 ですねをえっと走らせているというところ でもですねあの非常にえ参考になる事例か なという風に見ておりますでえま車両に つきましては え特に現時点でですねこの車両という風に 決めていることは一切ございませんであの 昨年度の体験会におきましてはあのえ ヤマハ発動機さんのまゴルフカードみたい な7人乗りのものをえ準備いたしましたが えっと今年度の実証あ次年度の実証実験で まそれを使うことも考えられますしあの他 のものを使うということも考えられまして ちょっとその辺はまだあのどれを使うかと いうのは決まっておりませんただあの おそらくあの池バスは22人乗りという風 に結構大きいんですよねのであのやはり こうどれくらいのニーズがあるのかとか やっぱ車体の大きさによってもこう通行 できる道とかあると思いますのでちょっと どこを走らせるのかとかどれくらいの ニーズがあるのかとかっていうのをこう うまくこうえ検証しながらですねあとは やはりこう雨風がしげた方がいいのか オープンな方がいいのかとかですね色々 あると思いますのでいろんな要素を ちょっと多額的にですねあの組み合わせ ながら検討していきたいと思っております わかりましたはいわかりましたあの是非え 前向きに進めていだきたいと思いますそれ ともう1点なんです がちょうど2月の今月の初めにですね東京 国立博物館で上野街づくりビジョンシンポ ジウムっていうのがあったんですねなんか パネリストの方も今日いらっしゃいます けどもえっとここではですね結構明確に
その ウォーカブルあるいはその行動をまあのま 社会実験やりけどもこう止めていくとで あそこでで面白いデータも出て社会実験し たする時する前もそうだったのかな要は その車で訪れる人たちが減ってきてるとか あれあのあれだけの通行ともしてもそんな に影響がなかったとかもう完全にその ウォーカブルな方にシフトしてるわけです ねであのこのスローモビリティも ウォーカブルな街づくりとはこうガッチ する部分もあのイメージとしてはできるん ですけどもとはいう元々のそのウォカブ ルっていう考え方からいくとちょっと そのなんですかちょっと整えていかなきゃ いけない部分があるんじゃないかなって いう風に思うんですがこの辺りはその 街づくりビジョンとこのモビリティという のはどういう形でこの先リンクしていく 感じになるのかだけでもえパネパネラーの 方でも結構ですがお答えいただければと 思います応さはいえっと今えっとご意見 いただきましたようにあのやはり国として もあるいはタト区としましてもえ人中心の ウォーカブルな街作りっっていうのは基本 的に目指している方向ですでえっと今回の えっとモビリティとの関係で言いますと えっとこのモビリティがウォーカブルに 優先するものだとはあの位置づけており ませんで基本ははウォーカブルな街づくり を進めていくものだと思っています あるいはえこう交通を使う方もですねあの 自用者ではなくてやはりこう公共交通思考 型の街作りを目指せていくべきだと思って いますただえっとそのウォーカブルな 街づくりをま保管するような位置付けで あのちょっと疲れた時に乗るとかえっと地 と地を結ぶようなえっとちっちゃな乗り物 とですしてですねあのこういったものをけ ておりますのでえっとこれが増えることに スローモビリティを運行することによって え自動車とにこれがプラスするというより はですねあの基本的にはこう交通え自動車 交通をへしながらウォーカブルな街作りを 行いつつまそこを保管するえコンパクトな モビリティという考えでおりますあのただ えっと街作りのビジョンの中でですねそこ まであの具体的なあの落とし込みはできて いないかもしれませんのであの地区のです ねまりとよくえと連携しながら検討して いきたいと思いますはい青議員わかりまし たあのま言いたいことはあのよく理解して いますしあのなんなんてつうんですかね こう ウォーカブルの街づくりを進めるからこそ
こうしたあのま小さなっていうか個別の そのモビリティだったりあとはそのなんて んですかえ廃気ガスとかがね出ないそう いう乗り物とかがやっぱり保管を色々して いく部分が必要ななてくるんだろなという 風に思っていますただまこれだけ大きな 街づくりビジョンがありまシンポジウムも 代々的に開催をされえっとその中でもま あの前回も一緒の時期に社会時期ありまし たよねですのでまその辺りもう少しこうえ 一緒の街づくりとしてのね全体でこの考え ていくような視点も是非持っていただき たいなということ要望してえ発言終ります はいの報告についてはご了承お願います次 にタト区バリアフリー特定事業計画の進捗 状況及びバリアフリーマップのリニアに ついてづり部副3寺報告願います以上づり 部副寺副3 寺えそれではえ対トクバリアフリー特定 事業計画の進捗状況及びえバリアフリー マップのリニューアルについてご報告 いたしますえ資料2をご覧ください 交番1目的ですえ大東区バリアフリー特定 事業計画につきましては令和5年3月にえ 令和あ失礼しましたえあそうかえっと令和 4年度から8年度までのえ5加年の前期 計画を策定いたしましたがえ毎年度事業の 進捗を確認しえスパイラルアップを図って おりますえ本日は令和4年度5年度の進捗 状況についてご報告ささせていただきます えまたえ誰もが使いやすいバリアフリー マップの実現に向けてえ令和6年度に マップのリニューアルを考えておりその 内容についてご報告させていただきますえ 公番に特定事業計画の進捗についてですえ か1進捗状況につきましてえ特定事業計画 は前期5加年に計1846事業が位置付け られておりますえこの全事業数からえ継続 事業及び事業家の検討事業を除いたえ 141事業を進捗率の評価対象としえ令和 5年度末時点の進捗率はえ59えつまりえ 5加年計画に対する2年間の進捗は 5900ということになりますえなおえ表 のえ1番右列に参考として記載しており ますがえ一部計画よりも前倒しで完了でき た事業もありましてえこの2年間の計画に 対する進捗は123を達成しております え恐れ入ります2ページをご覧 くださいえかこ2主な官僚事業としまして え大きく3項目についてご報告させて いただきますえこちらにつきましてはえ 別天資料をにてえ写真なども見ていただき ながらご報告させていただきますえ 恐れいりますえ3ページと4ページをご覧 くださいえまず1つ目は鉄道駅における
バリアフリー整備ですえJRウス谷駅 スクバエクスプレスえ新岡町駅東京メトロ 入谷駅箕駅この4駅でえ新たに写真12の ようなえホームの傘や駆場のゴムが設置さ れえ車両とホえプラットフォームの隙間 対策が行われましたえまたえ東京メトロ 入谷駅美駅え地下鉄浅草線の浅草駅浅草橋 駅倉前駅この5駅ではえ新たにえ写真 346のようにえ稼働式ホームドアが設置 されましたえこの結果え全ての路線で可動 式ホームドアが整備されている鉄道駅はえ 大東区内23駅のうち19駅までえ至って おりますえ恐れ入ります8ページをご覧 くださいえ続きまして主な項目の2つ目え 道路のバリアフリー化整備ですえ写真12 はえ金杉通りのものですがえ写真1のよう に歩道のある4路線で段差及び勾配改善等 が行われましたまたえ5路線で写真2の ようにえ資格障害者誘導用ブロックがえ 設置されましたえ恐れ入ります9ページを ご覧 くださいえ今回のバリアフリー基本構想の 改定よりえ地域の拠点え地域拠点機能の 高まりなどをにえ区立の小中学校を新たに 生活関連施設に追加いたしましたがえ小中 学校の周辺などにおいてえ歩道のない12 路線におきまして写真45のようにえ路子 体の新設やえカラー舗装等の整備が行われ 歩行者等の安全確保が図られていますえ 恐れ入りますえ10ページのかこ6をご覧 くださいえ主な項目の最後3つ目え教育 啓発特定事業の実施ですえ本特定事業計画 よりえ心のバリアフリーを推進するためえ 新たに教育啓発特定事業をい続けています え本計画ではえかこ6の丸1に記載の通り え区全体で取り組んでいるご事業を 位置付けておりえ高齢者障害者等の議事 体験やえ小中学生向けのVRを活用した 議事体験などが実施されましたえまた丸2 に記載の通りえ区以外の施設などでも心の バリアフリーに関する499事業がえ それぞれのですね事業者において工夫をし ながらえ実施していただいておりますえ 以上え特定事業計画の進捗状況のご報告と なりますえ続きましてえ交番3バリア フリーマップのリニューアルについてえご 説明させていただきますこちらにつきまし てはえ恐れ入りますがえ資料は別天資料え 11ページにてご説明させていただき ますえまず現状につきましてはこの資料の 冗談をご覧くださいえ対等区では平成27 年度よりバリアフリー基本構想に位置付け た生活関連施設を中心にえ207に関す 207施設に関するバリアフリー情報をえ ホームページにて掲載してきましたえ一方
でえ以前よりこう障害者団体の皆様など からも多くお声をいただいておりましたが え施設官の移動のための経路検索ができ ないとかえま現在主流となりつつあります えスマートフォンやタブレット等にえ対応 しきれていないといった課題がありまして ま結果としまして閲覧数も少ない状況に ありますえそこで次年度え利用者の一層の 利便性向上を図るためえ資料下段のような イメージにえバリアフリーマップを リニューアルしたいと考えてますえ新たな バリアフリーマップでは施設のバリア フリー情報に加えまして施設間の移動経路 検索え機能などを付加したいと思っており ますえこちらはえ札幌市などですでに採用 されているシステムではございますがえ 左下に掲載のマップではですねこの中央の 札幌駅からえ南と右下の方に位置する病院 への経路検索をしたルートがえ青線で示さ れていますでこの経情報はえ地図情報会社 である全輪の道路情報と連携をしており ましてえ通常道路横断歩道踏切りない通路 などのえ種別を色分けすることでえ道路の 情報を示すことができますえまたえマップ 上の薄いピンクや紫の経路こちらはえ車 椅子利用の方が実際に走行したルートの 走行ログでしてえ利用者がえ投稿できるス になっていますまこういった経路や道路 情報を提供することによりましてえ利用者 がご自身のこう身体特性に応じてえ移動 経路を選択する際の判断材料を提供して いきたいと考えております恐れ入りますが え本編資料で2ページにお戻り くださいえ公番2かこ3えバリアフリー マップリニューアルの予算額案につきまし ては記載の通りですえ最後に交番3今後の 予定ですえ次年度中にバリアフリーマップ のリニューアルを実施いたしますえまた次 年度もえ有識者や障害者団体え施設管理者 などで構成するバリアフリー協議会やえ ワークショップを複数回開催いたしまして えさらなるバリアフリー化のあり方を検討 するとともにえ街歩きワークショップなど を通じましてえ誰もが移動しやすい道路の 情報などを収集しえ新たなバリアフリー マップへの連携の検討などを進めてまいり ますえ報告は以上でございますえどうぞ よろしくお願い申し上げますの報告にい 質問がありましたらどうぞ石原委員はいご 説明あごめんなさいご説明ありがとう ございますえっとバリアフリーマップは 早急に進めていただきたいと思っており ますえっと実際に私もあの車室の方とタト 区をあのこのバリアフリーマップを利用し て歩いてみたんですがえっと課題にも出
てるんですけどやっぱり検索するとずっと ローディングローディングローディングで なかなかその目的地が出てこなかったりと とかあのまそれまでのあのこう例えばえ誰 でもトイレなんかこう検索してもなかなか その情報がそうあの出てこないというあの 不便さがありましたであの目的地までの その段差がなくてそのスムーズに行ける 道路情報などが出てきたら本当にとっても 使いやすいねなんて話しながら歩いていた んですけども あの様々なに対応していてま一応全ての方 が快適に利用できるお店が見られたり情報 ツールとしても使えたらより良いのかなと 思いますが今の段階ではいかがでしょうか はい応さじ3 えまずですねあの今回あの今のえマップで はですねあの今あのご体験いただいた通り ですね非常にやっぱりこうスマートフォン で歩きながら使うにはですねちょっとこう 不便なものになっておりますのであの今回 リニューアルをいたしましてえ経路検索と か道路情報がえ出るようにしていきたいと 思っておりますえそれからですね今えっと ご意見をいただきましたようなえっとお店 が見れるとかですねあのいろんな情報が 見れるようになると良いというえっとご 意見をいただきましたがえっとこの新しい バリアフリーマップはあのwlogという ですねあの一般社団法人が作っているえ 投稿型のバリアフリーマップと連携をして おりましてあののでええ車椅子の利用者の 走行ルートもそのwlogのアプリと連携 をしていてま投稿できるという仕組みに なっておりますがあの街の中のお店とか 施設につきましてもえっと利用者が投稿 できる仕組みになっておりますま従いまし て あの少しずつですねあのお店などのバリア フリー情報もですねえっと蓄積されてえ あの内容が充実していくことをですね期待 しております石原委員はいありがとう ございます えっと資格障害の方へナビレなどバリア フリーマップがあると思うんですがあの 災害時などあの避難所へ行くためのマップ なども必要と考えてるんですが現在タイ トークではどのようなきですかはい委長 さじはいえ今あのご意見いただきました えっとえナビレですねあの音声による道 案内のアプリですけどもまこういったもの があるということは認識をしておりまして え新しい技術の1つだとえと学ばせて いただいておりますでご意見をいただき ましたえ避難所への誘導につきましてはえ
本久では現在あの危機災害対策化にてです ね防災アプリというものをですねえっと 区民の皆様に提供してえ何かあった時の 避難所へのルートを表示しておりますが えっと現時点におきましてはえ音声案内 などのですね機能はまだグをしてていない という状況にございますえま災害時の情報 提供につきましてはですねあのやはりそう いった様々な方にきちんと届けるという ことは重要だと思っておりますのでえ危機 災害対策化だったりえ障害福祉化などとも 連携しながらですねえより良い情報提供の あり方についてえ研究していきたいと思っ ております千原委ありがとうございます えっと誰もが使いやすいツールというのは やはりあの現場の声がとても大切だと思っ ていますのであの是非うんバリアフリもし てさらに進めていていただきたいと思い ます以上 です鈴木 委員このあのマップのことちょっと先に 聞きたいんですけどもこのマまこれが リニュアルするね全人さんとリンクする マップっていうのは大東区が考えてるのは 大東区内だけでえこういうのを作って いこうていう考えなんですかそもそも 長ええっとこちら作るマップにつきまして はえタト区が提供する情報というのはタト 区内の情報になりますあのこの特定あ バリアフリー基本構想に位置づけているま え生活関連施設ですねこれを中心にバリア フリー情報を提供していきますのであの 施設情報につきましてはえっとのものがえ 中心あのだけになりますま一方で見られる マップというのはこれは全国のマップがえ 見られるようになりますのでこうええ スマートフォンでこう指でこうやるとです ね広がったり縮まったりしますでただ経路 検索機能につきましては あのま区外のえっと道路情報を対等が ちょっと提供全輪とあの提携して提供でき ませんので今考えておりますのはえ対等区 を発着点としましてま10km範囲くらい これくらいのえっと移動範囲であればま 超えてもですねあの経路情報を出せるよう にしたいなと思っております例えばスカイ ツリーから戦争しに行くルートとかですね これくらいであればあの空を超えても 出せるようにしていきたいと思っており ますはい鈴木10kmっていうと結構ね タト斜めに2kmなんであのそれなりの 範囲カバーできるのかなっていうよな イメージは持ちましたあの細かなねその 施設情報とかっていうのは確かにえっと 分岐の情報を対と区が入力するてのはそれ
はあの現実的はないですから なんですけどもまあの今後ねこれが広がっ ていくことが1つ必要なのとこれはまあ 大区だけの事業じゃなくて東京都や国の 事業にあのまいずれ広がっていくべきこと なのかなっていう風には思いましたで少し あの内容的なところを質問させてください まずまバリアフリーでね駅の え転落防の策がねこういう風に増えてきた ことはま一定の評価はしますで も何年かかったんだろうっていう風に 振り返るとねあのすごく思いました えでただま今あのそういうハード面のねえ 整備っていうのはだいぶ進みつつあって まだまだまもちろん足んないなと早くやっ てほしいなってとがたくさんありますけど もあの少しソフト面のところでま私たち ずっと議会の中で追求はしてましたけども えウス谷2駅のえ駅出口で乗務員がいない とかねあのそういうところはインターホン で対応せを得なくてえ車椅子の人とか障害 持った人たちがえ困ったなんとかならない のかっていうのを委員会の中でも言ってい ましたけども今そういうところの駅開札の 無人になってるところとかっていうのは どういう中協議されてるのかあったら教え てくださいはい長さじさじはいえ今えっと 鈴院からご意見いただきましたように えっとウイ谷駅につきましてはえっと北口 ががですね現在えっと無人になっており ましてまインターホンでえ駅の方とやする という形になっておりますでこちらにつき ましてもやはりえっとま北口のバリア フリーも含めてですけどもあのこちら地域 における非常に重要な課題だと認識して おりましてあのこれまでもJR飛越日本に はですねあの何度もえっと申し入れを行っ てきている状況ですえま引き続きあの強く ですね粘り強くあの協議をして参りたいと 考えておりますはい鈴木委員あのねその もちろんあの人をつければお金の出所がっ ていう話にね必ずあのなりますけども やはりハード面のソフト面両面でねやって いかなくちゃいけないことだと思いますの でよろしくお願いしたいと思いますであと 飛ば屋めぐりんあの乗ると上行口の高い低 いっていうのがま何箇所か気になるのも ありますし先日私自身がめに乗っていたら ドライバーさんがえ降りる降り口のところ の段差は高くなってますとか次の駅の ところは低くなってますっていう風にね こう後頭で説明をされていたドライバー さんがいたんですねえすごくそあのその方 はこ細かなあ放送だけではない声がけをさ れていた印象があったんですけどもやはり
運転手さんがその運転に集中をして いただくのが1番いいのかなっていう風に 思ですねそういうところで例えばここは 低いとかここは高いとかではなくてま もちろん道路のね工程があるのであの全部 が同じ高さにするとはそれは技術的に 難しいのかもしれないですけども例えば その高いところ低いところあの溝が切って あるところとかっていうのをこう整備して いくとかていうその計画性なものは何か あるんですかえと委員 長はいえ今委員からご意見いただきます ましたようにま飛ばすとかメリンにつき ましてはあのなるべくこうフラットになる ようにしてはいるんですけどもやはりこう え歩道がない場所とかではですね特に ステップとの高定差があってですねあの 段差が生じてしまっているというところが 残っているのはえっと現状としてござい ますえこちらにつきましてはですねあの あのもう歩道がないので物理的に難しいと いうところもあるんですけどもえあの バリアフリー議会とを通じてですねあそう いった交通事業者あるいは道路の関係者員 ですね あのそういったことをお伝えしていきたい と思っておりますはい鈴木委員あのね色々 な協議会があるので是非そういう問題認識 があるだというのを共有していただきたい なっていう風に思いますあのやっぱノり ドライバーさんがそういう風に言って るってことはえ降りる時にえ転んだ方がい たのかあのひやりと思ったことがあるのか そういうね何かがあるんだと思いますで それはドライバーさん任せにしないように え例えば音声の中にも組み込んでしまって ここの出口はえ高さこうですよとかあの気 をつけてくださいねっっていうのがもし 放送の中にも組み込めちゃうんだったら ドライバはそこを気にしないであま気にし ないっていうわけじゃないでしょうけども あの改めてインフォメーションしないでも できるようになるのかなと思いますので 是非今後検討していただきたいなと思い ますでやはりバリアフリーの問題で言えば あの聞こえの問題なんですけどもえ今 ヒアリング グループの設置してある施設っていうのが ね今表示自体もないと思うんですけども その辺の表示ってちょっとこれ私の 認識不足なのかもしれませんけど表示自体 があるのかどうかちょっと教えてください 長ルプさじはいえ今ご意見いただきました ヒアリングループにつきましてはえ区の 施設で言いますと障害学習センターだっ
たり浅草海道えリバーサイドスポーツ センター区民会館区民館区役所といった ところに設置をされておりますでえっと あの団体へのですね貸し出し等も行って おりますでこちらにつきましてはえ大東区 の障害者の手引きというものにあのご案内 をしておりましてこういうところに置いて いて団体では借りられますよというご案内 をしておりますけどもえっと施設それぞれ にえっとそういったことがちょっと きちんと案内できているかどうかっていう のはですねあのもう少ししたいと思って おりますけどもまいずれにしましてもです ねよりそういった情報をきちんとご案内 できるようにですねあの関係者にも 申し入れを行っていたいと思いますはい員 あのヒアリンググループはね物はあっても 使われてないってすごくもったいないです しこれえ上手に使えば南朝の方南朝気味の 方もあの使える道具グッズではありますの でえうまく活用できるようなその表示で あったり貸出し方法であったりしていき たいなっていう風に思いますえそれと バリアフリーのこれ考え方のところで結構 なんですけどもうんと自己導尿あの排尿 困難で自己導尿されている方が用便に座っ てあの用足しをするんだけどもあグッズを 置く場所がないと えトイレットペーパーホルダーの上に 置こうと思ったら斜めになってるので 落っこっちゃうとかでもあんまり大きい 物置きになっちゃうとそこにゴミとか捨て られちゃうと大きっぱなしになっちゃうっ てのはそれはそれで困るのでどうなん だろうかっていうのを言いながらもそう いう今障害者団体はねえいろんな団体と ディスカッションしますよっていうのは 答弁説明答弁の中にもありましたけども やはりいろんな障害の人たちがいるんだて いう認識でえいろんな団体ともしくは こっちから思いつくところの事例を出し ながらそういうのに皆さんどう思います かっていう意見も取りながらやっていく べきだと思いますけどそのヒアリングの 方法とかはどうですかはい長スブさじさじ え現在ですねあのタイトオクではバリア フリー協議会というのを設置しておりまし てま資格障害だったり聴覚障害あるいはえ えっとこの車椅子の方だったりお子様に 障害がある方あとえっと脳の方ですねの 障害の方まいろんな障害団体の方にえ教育 会に入っていただいておりましてま日常的 にこコミュニケーション取りながらですね えっとご要望等え伺っているところで ございますでえトイレにつきましてはです
ねあのまオストメイトの設置みたいな ところはですねあのこれまで推進してきて おりますけどもえご意見いただきましたえ 自己糖尿ですねこちらにつきましてもあの やはりこうえ障害といっても本当に様々な 障害があるという風に思いますのでえっと そういった多様な方にですねきちんとこう 対応していけるようにですねあの手法に つきましては究して参りたいと思います はい鈴木あの私もこのお話を伺った時にあ そういう障害がある方もいらっしゃるんだ なっていう風に思ったんですねもう いわゆる僕自身の私自身の障害のイメージ というのがすごく領域が狭かったなって 反省も自己反省もしてるんですけども やはりいろんな人たちが使いやすいような そのバリアフリーっていうのがやってく ことで僕自身私たち自身もその本当の心の バリアフリーフラットになるような区別 差別偏見のないていうのに持っていくため のこれは1つの技能技術でありますから あのハード的な面をやってくその整備をし ていくのにはソフト面が大切なんだって いうのが1番根本に置かないとダメなこと だと思いますので是非そういう視点を持っ てあの所管化だけではなくて全長的に議論 していただいてそのイニシアチブをあの 持っていただきたいなていう風に思います 以上 です寺田副委員長あ はいオライありがとうございますえっと ですね1点お願いいたしますえ3ページの あの公共交通特定事業のグ谷駅なんです けれどもあのまこちらあの隙間対策は ありがとうございますで実際にホームトア なんですけれども夜間工事に入ってるとは お伺いしてますが進捗とそれから完成する のか教えていただけますか委長さじはいえ 今えっと委員からご意見いただきました ウス谷駅のホームドアにつきましてあのま 山線につきましてはもう既に設置済みなん ですけどもえ京浜東北線のホームドア整備 につきましてはえ本来はえ昨年度ですね 設置完了の予定でえ工事が進められており ましたがあのま世界的な反動体不足により ましてえ部品の教の見通しが立たなくなり まして一旦工事休止しておりましたえで jr東日本によりますとえ反動体供給の目 が立ちましてえ現在は工事を再開しえ ホームの補強工事ま土木の部分ですね こちらの工事はえ完了済みだということ ですでえホームドアのえ整備を完了し供給 もですねえっと次年度中令和6年度中には え設置できるというふに聞いております ありがとうございます
実際はいえありがとうございますあの際 結構事故が多くてそれとあの今あの話出た 通り無人改札なので何かあった時にすごい 対応が遅れるんですよねで結構その反動体 がないって言われてでも他のところホーム ドアの設置の工事も始まっててちょっと 確認したことがありましてそしたら商工客 が少ないからっていことを得られたのでえ やはりですねあのそういったことも含めて と言いますかやっぱり無人改札っていう ところであのなるべく作に進めていただき たいって思っておりますもう一度よろしく お願いいたしますはいはいはい青議員はい ありがとうございますえっとウスに関連で 言いますとその山線は全部できたけど牽引 トク戦は特定の域だけ除外になってるん ですよ要はあの牽引トクでいくと今田端と 偶にですよできてないのは他上野とか徒町 はもうすでにできてるんですねですので JRさん側のその条項のあの1つの基準で ここまで遅れてしまったとでさらに言うと 山手線側ができているのに経東戦のホーム ドアができていないって状況ってやっぱ めちゃくちゃ危ないんですよねここはその ま大浦さんからも強い要望ありましたがま 以前からもまいろんな委員さんが おっしゃってる通りこの状況はそう改善を してほしいと思いますそこでこないだ ニュースですごい反響出てたのが都営地下 鉄が100%ホームドア化したその大きな 原因の1つがQRコードこれで経費がその ニュースニュースソースによると1000 になったっていうんですねですので今その 色々あのホームドアが進まない原因には 経費であったりとかあるいはその反動体 ああいったシステムっていうのがあるん ですが都営地下鉄はその辺をたった1つの アイデアで解決しちゃったわけですよね ですのでまあなかなか交渉しづらい立ち位 かもしれませんがJRさん側にはですねま 地元からこうした強い意見がですね相当出 てるぞとでさらにはあのQRコード都営 地下鉄のニュースは結構昼間のあ昼まで 夕方の時間帯のすごいいい時間帯でもやっ てましたしその後もですねネット等調べる とすごい記事が出てますよあれ知ってる 都民の方いっぱいいますのでこういうこう 同じ鉄道事業者でも差が出ちゃったことに 対してはですねやっぱこうなんとかし なきゃいけないなということで是非強い 交渉を要望していただきたいと思ってい ますでそれとですねこれはまた別なんです がえっと上野町大戸線のあそこに子供 スマイルスポットってのができてえっと ベビーカーの貸出しとかあとはその自販機
でその紙をむつだとかそのベビー系の販機 があったりとかですねま缶ジュースとかも 置いてあるんですがこういう何かこうま今 までのバリアフリーの中では明確に 位置付けてられ位置付けられてなかった どちらかとと子育て支援の部分だったん ですがこうしたあの公共交通の中にですね こうしたスポットができるっていうのは 広い意味ではバリアフリーに近づいてんの かなと思いますので是非あの今のところ 東営さ地下鉄さんもそんなに多くの駅では なってないみたいなんです が最初の たくつのスマイルスポットの1つが内に できたということですしあはその上野さん も含めてですね上の動物園であったり色々 こうその子供たち連れがあの来るスポット が多いのでこうした事例は是非参考にして いただきたい広めていただきたいなという 風に思ってますえっとそれと最後になり ますがそのえっとバリアフリーのえっと心 のバリアフリーみたいなところになって くると思うんですがこれもま以前からま 言われてることで観光客がその大きな キャリーバックを持ってそこであの エスカレーターエレベーターが整備されて いるのにそこが分からず普通に階段を ガシガシ上がっていくという問題ですね あの1番最初はあの都平の浅草駅このこと をを気づいたその地元の方が結構その強烈 にこうクレームと言いますか提案をしてで 一時あそこにその駅員さんが作った正の こうカセットテープってかCDであの こっちじゃなくて向こうに行くと エレベーターがありますよみたいな アナウンスがされてた時代があったんです ねで今もそのいろんな表示とかいろんなの でありますがやっぱり初めてその駅に降り た観光客さんがその例えば戦時に行こうと 思った時に戦時あっちっていう風になった 時にまそっちから出てもエレベーターれだ たあるだろうなっていうことで言っちゃう んですよねうんでその辺りがやっぱりこの アナウンスが必要ななのかというでで さらに最近の傾向としてはその朝の通勤 時間帯にやっぱりキャリーバックを持った 方たちが地下鉄をこうこれから乗る降り てくんですよねそうするとそのキャリー バック大きなキャリーバックを持った観光 客がもう45人続くとですね上から上がっ てこれれなくなっちゃうんですよ普通に こう だからま私は知る限りで駅とか駅とかえ あるいは田町駅なんかもそうなんですが もう観光客さんがエレベーターの方に行か
ずに普通にこう降りていくことで上がって くる人の渋滞が起きちゃうっていうそう いう不具合が起きてますので是非あの色々 研究というかえあの取り組みをして いただいてますがこうしたそのバリア フリカが進んだのに認知をされずに利用さ れないっていう課題えこれを是非 えテーマと言いますか課題の1つに加えて いただいてえ改善を図っていただきたいと 思いますえ何点か申し上げましたがいかが でしょうか委長さじ副さじえっといずれも ですねあの大変貴重な情報いただきまして ありがとうございますあの先進的な事例に つきましてはですねあのJRを始めですね え交通事業者にですね共有とあとはまあの マリアフリに関しましてはあの強く 申し入れを行ってまいりたいと思いますえ それからえっと地下鉄へのこう エレベーターの位置のえ分かりづらさと いうところはあのやはりこう複数の駅で ですねあの課題になっておりましてまあの これまでもえメトロさんとかですねあの 鉄道事業者さんには随時あのお声を いただき次第ですねあのお伝えをしてま 少しこうあの案内を貼ってもらったりとか 改善はしていただいているんですけどもま まだまだ改善の余地はあるんだろうと思い ますので引き続きあのえ申し入れを行って まいりたいと思いますはいありがとう ございますすいません関連青委員すいませ ん今の関連で1点だけ逆な意見もあって えっとエレベーターがあるんだけど観光客 ばっかりが使われて地元の車椅の人たちが 使えないという意見も田町とかではよく 言われますのでまその辺もご考慮いただい てすいません はいあのやっぱそうするとね今青さんの 意見もそうな私もそう思ってますだから あの利用客に対してエレベーターやっぱ 足らないんですよ今んとこ上下1路線作れ ばいいみたいなことになってますけども これね都心部に行けば行くほど エレベーターエスカレーターのルートは いくつもあってあるいは日線も銀座線も 新駅まで作っちゃったんですよメトロさん は大手のね再開発と一緒になってそれ考え たらこっちの周辺の駅はねやっぱ1個じゃ もう足らないぐらいに来てるので1個作っ たらオケーていう認識ではなくてですね 是非あの複数のルートを確保していただき たいこれは申し上げておきますはい よろしいですか副委員長はいすいませんえ あのバリアフリーマップのリニューアルえ 大変期待するところでございますで以前 より会派としましてもあの区民の方からお
話いただいて あの車椅子お使いになる方からですけども もう少しやはり情報をあの増やしてほしい ていうことで要望いただいてるんですけど も今回のリニューアル情報の充実の中で 何かそのこれが共通して あのあの皆さんにお知らせできるように なりますよっていうのがありましたら ちょっと教えていただきたいんですはい 長はいえっと今までのですねバリアーマッ につきましてはえっと207施設のあの 施設の情報を出しているんですけどもあの 実は今回ですねえっと新たにえ追加された 施設も含めまして約250の施設につき ましてえっとであのバリアフリ情報の更新 の調査を行っておりますで今年度中にそれ があのえ取りまとめができましてま オープンデータ化もしていく予定なんです けどもえその中ではえ例えば えあの車椅子の方のトイレですねこちらに つきましてもあのこれまではですね車椅子 用のトイレがあるかないかだけだったん ですけどもえっと調査の中ではそれに加え ましてえそのトイレの中に車椅子が回転 できるスペースがあるかとかえ便座に 横付けできるスペースがあるかとか扉の 開閉方式はどうかとか自動なのか主動なの か手数があるかないか設置場所はどこか あと背もたれがあるかないか形状はどうか あとあの写真も提供いただくということで 情報をかなりあの熱くしてですね調査をし てえっとまとめておりますでこれはあの 新しくバリアフリーマップにえ反映して ですね情報提供していきたいと思っており ますのであのまよりえ特性に応じてですね あの利用しやすいえ情報提供を目指して いきたいと思っておりますはい寺副委員長 もう本当に高く評価したいと思いますあの まこれがね充実してできましたらご利用さ れる方にもしっかりご案内していきたいと は思うんですけども合わせてま高い要望 ですけども今現在ですねあのあの施設情報 の中でま教えていただいたんですがあの 黒門のあの自動公園ですかああの唯一あの 車椅子の寸法がですねうんあのこの選地 だったら可能ですっていう表記はしてある んですけどもただちょっと残念なことに その誰でもトイレあの しいてくてねこれの寸法なのかなちょっと 1つ残念なとなんですがまそうは言いまし ても施設情報の中であのご理解いただける 施設さんがあればあのこの寸法なら使用 可能ですよというような表記を増やして いただければと要望でお願いいたします ですはいはいただ今の報告についてはご
了承お願い ます次に東上野4号明地区づりの取り組み 状況について地備第課長報告願います以上 地域整備第一課長地域整備第一 課長それでは東上野45丁目地区バづりの 取り組み状況についてご報告いたします 資料3をご覧ください初めに交番1概要 です土地の有効利用等のですねあの公共 施設の再編及び区画道路の整備を図るため 令和4年度より上野警察署との土地の 入れ替えに向けた土地区画整理事業に着手 しており今般事業の進捗に伴い以下の 取り組みを進めてまいります交番に土地 区画整理事業に伴う関連事業ですかこ1 埋蔵文化財発掘調査の実施です先般旧下谷 小学校跡地において埋蔵文化財支調査を 実施し異物等が確認されたため東京都に 埋蔵文化財発掘調査の範囲等について確認 しまして下のずに記載の埋蔵文化財調査 範囲において今後白調査を実施してまいり ますなお令和6年度は黄色の範囲における 調査を予定しておりますまた図の右側の 写真は屈調査で出したオナ異物でござい ます過去に旧し小学校跡地の土壌入れ替え 及び校舎の基礎会体工事の実施です土壌線 対策法に基づきましてその実施しました 土壌線調査結果を東京都に報告し土線が 確認された箇所については形質変更時用を 届ける区域に指定されておりまして今後に 記載の区及び警視省の託について区域の 指定解除に向け汚染土場の入れ替えを行う とともに旧下小学校校舎の基礎解体工事を 行ってまいります恐れ入ります資料の2 ページをご覧 くださいかこ3道路克服用地の取得です令 和7年度に予定しております旧下谷小学校 の西川工藤の各整備に向けて旧下谷小学校 跡地と隣接する敷地の一部を道路各用地と して土地所有者から底地を取得いたします 取得予定の土地は下の図の赤点線で示す 箇所となっております次に交番3 エントランス外区の街づくりです区はこれ までにエントランス外区の地金者と 街づくり勉強会や視察会を行い街づくりの 気運情勢を図ってまいりました今後も地検 者による再開発準備組合の設立支援や組合 加入の検討を行うとともに引き続き地区 計画等の実現に向け必要な検討を進めて まいります次に交番4予算額案です ただいまご説明いたしました埋蔵文化財 発掘調査や旧主小学校跡地の土壌の 入れ替え及び校舎の基礎解体工事などを 含め3億1911132000円を計上し ておりますなお旧視体小学校都市の土壌 入れ替え及び校舎の基礎解体工事につき
ましては令和6年度から7年度の債務負担 行為としこのうち令和6年度の債務負担 行為限度額として1億97910万円を本 予算額案に計上しておりますなお令和7 年度の債務負担行為限度額については記載 の通りです最後に公番後今後の予定につい ては記載の通りですご説明は以上でござい ますどうぞよろしくお願いいたします ただいまの報告についてご質問がありまし たらどうぞ鈴木 委員あの埋蔵文化財のところなんですけど もまこれからねあの本格調査をしてえ いこうというのは分かりましたで屈の段階 でもこんだけの物がねこの写真一部なのか もしれないですけどえ出てきてま年代がね どのぐらいものもなのかどのぐらいの価値 があるのかとかその誰のものなのかとか いうま手続き論はあれなんですけどもあの これこういうのが見つかった後どういう風 にしていこうっていうかお考えはあるん ですかあはい委員長地域整備第一課長第一 課長はいお答えいたしますこのあの発掘 調査をですね終了後になりますがこの異質 物法に基づきましてまあの警視庁あの不活 のですね警察書の方に埋蔵文化財の発掘 時計を行うっていう流れになってござい ますそれであの警察署の方でその出の異物 のですねあの6ヶ月間広告をしましてま 持ち主ですねま現れなければその後のま あの異物についてのあの引き取りの手続き という流れになりますのででその後のその 異物の流れあの異物のあの所管のですね あのえっとあの展示方法につきましては今 あの区の方のですねあの埋蔵文化財担当の 方ともですねあの文化財担当の方とも相談 をしておりますのでその展示保護について は今後またあの考えていきたいと思って おりますはい鈴木委員あのどのぐらいのね 年代のものなのかまた調査していけば 分かると思いますし今はそんな歴史的価値 っていうのはあの低いのかもしれません けどもこれから先この地この場所でこう いうものが掘れたんだよっていうああの出 てきたんだよっていうのであの資料には なると思いますのでやっぱり 対との貴重な資料なのでいい活用の仕方し ていただきたいと思います以上 です他にはただ今の報告についてはご了承 お願いますえ次に朝倉長都間通り沿道に おける街づくりについて地域整備第3課長 報告願います委員長地域整備第3課長地域 整備第3 課長えそれでは朝倉商都官通り沿道におけ る街づくりについてご報告をいたします 資料4ご覧ください番1えこれまでの
取り組みです長村館通りにおいては防災性 向上を図りつつ特徴的な景観を生かした 街づくりを推進しております令和5年度 夜中5兆み地及びスペースぐの活用方針を 策定し第3回定例会にてご報告をいたし ましたえ交番にスペースオグラヤの回収 工事です令和5年度えスペース小倉谷の 文化財としての価値を維持しつつ安全に 本格活用できますようあの修復保全活用 計画の策定に着手しまして基本設計と実施 しております今回の修福保全活用計画の 主なえコンセプトま次の2点でございます え1つ目え活用前提とし構造部分の補強 設計を行い安全性を高めてまいりますえ2 つ目文化財としての価値及び歴史的背景を 尊重した保全回収を行いますえ今回参考に 回収後の図面の案をつけてございますあの 実施設計進める中で変更の可能性はあの 古い建物なのでございますがま基本的な 方向性について今回委員会にてお示しを するものでございます2ページ平面図を ご覧いただけますでしょう かえ上の方小倉の北が倉の部分南側下の 部分が店舗の部分でございます回収の主な ポイントですえ赤で表示している箇所え手 を入れる予定の箇所でございますえく店舗 とも階段は安全なものに付け替えてまいり ますえ2回3回も活用可能なように階段に 関しては付け替えを考えておりますまた倉 につきましては入口すぐのところにあった 階段の場所をま入れ替えましてあの同線上 あの差し障りのないよ有効活用できるよう に階段の位置をえ変えることをえ考えて ございますえ店舗につきましてはあの トイレを今あるトイレは回収しましああの 店舗についてはトイレを回収して入り口 からトイレまでえについてはですねできれ ば段差をなくしていきたいなと考えており ますまたの現在あるトイレですね店舗の トイレと入口のへま北側の方であの一番 左側で線上に赤くなってるとこですがま 入り口の辺については平成期に後付けの ものでございましてまこちらは除却を考え ており ますえ続いてえっと3ページですね立面図 をご覧いただけますでしょう かえ店舗倉や屋根はへの吹き替えを検討し ておりますあの倉はあの今もあの河原なん ですがまた新しく付き換えを検討してます ま店舗については現在スレートがな スレートがえ吹かれているんですけれども ま実施設計進めてま可能であればあの店舗 の方もえ河への吹き替えを検討しますまた 倉店舗とも外壁についてはま途端が巻かれ ているんですがまこちら途端を取る方向で
検討してまいりますあの倉については朝倉 長官通りあののメインの通りに面してる ところはシク仕上げをベースに考えて まいりますまたあの倉の南北の面ですとか ま店舗についてはですねあの過去の記録と いうかあの絵を見ると下見を貼っていたり ま下見という板状の壁材が貼られていると 処理がなされている記録もございますので まそういったものをまやっていくか下見を 貼るかなどの処理については実施設計を やりながら決めていきたいと思いますえ立 メズのあの左側の方の図面に点線で右側に 書かれているですねえ店舗のトイレですが まこちら先ほど申し上げた通り増築部分な のでこちらについては取り壊しをいたし ます恐れ入ります1ページ資料の1ページ にお戻り ください交番さえ令和6年度の主な事業 内容でございますえかこ1アンケート ワークショップ等え街づくりの方向性検討 するためですねあの沿道の建物等の権利者 を対象に望ましいま将来の警官の姿とか ですねあのそういったあの景観等に関して アンケートまそしてワークショップ開催し ていきたいなと考えておりますで過去にえ コバ2でお伝えしましたあのスペース オグラのまえ基本設計を踏まえましてえ次 年度はスペースぐの実施設計に着手したい と考えておりますかこ3え夜中5丁目造地 スペース小倉谷の活用につきまして運営 事業者とま決定するためえ公募型の プロポーザルを実施いたします 交番4予算額案でございますえ歳出として 記載の額を計上しております交番5今後の 予定ですえ今月え夜中5丁目地のま主に 正面まあの調査癌通りに面してる部分にま 増援工事を今あの着手しておりますえっと ちょっと草を植えたりあの花を花の プランターを置いたりという作業を今して ございますえまたあの昨年12月にですね 中とぐらいのま活用に関して公募型の事業 者ヒアリングま街づくり分野で サウンディング型市場調査と呼ばれる作業 をま公表してま2月今月ですねままさに今 え作業をしているところですまその 取りまとめをま今月行ってまいりますえ新 年度に入りましてえっと4月以降スペース ぐらいの実施設計に着手いたします6月 以降え夜中後町民地スペースグラの運営 事業者とえ事業者ヒアリングま サウンディング型地上調査の結果を踏まえ て条件検としてえ選定作業を実施いたし ます説明については以上でございます どうぞよろしくお願いいたしますただいま の報告についてご質問がありましたら
どうぞ 鈴スペースグラさんの修繕のねあのま ざっくりしたと言えばざっくりしたです けどもあのイメージ図が出てきてあの イメージが湧いてきましたでま今回怪談が ねえま古い階段ですごく急な階段でま古い あの安全性の担保っていうので付け替えを しますって今報告がありましたけどもそう いう内装系の建築物ってのかなそういう 階段であったりあ柱飾りであった りっていうそういものはどういう風に 取り扱っていくのかって教えていただき たいんです例えばえ階段新しいものに 取り替えちゃったから古い板とかえそのて た柱はもう捨てちゃいますよっていうのか もしくはまあ一時的に保管保存をしておい て今後事業者さんがま活用ができるような 形で一時的な保管をしていくのかっていう のはどうしていくのかなっていう風に気に なるんですけどその点はいかがですか委員 長第3課長あ地域整備第3課長はいあのま 内装というかそのま中のおそらく顕在系の もののお話だと思うんですけれども まずその基本的なその考え方としては 例えば柱であったりとか床材であったりと か今あるものでそのま残すべきものま そしてなんだろうま残す価値があった 使えるものについてはできれば残していき たいというのが考えでございますまただ 階段につきましてはその主要構造部と言い ましてまやっぱりその耐震上とかあの建物 のその構造上安全上ま主要な部分になる なるものでままた活用を考えた時に ちょっと現状あるものではあの利用には 絶えないというところからあのまそこは 付け替えを考えてございますでま実際その 先ほど言った柱とか床とか含めて内装の その顕在どこを残しますとかまどこは 取り替えますっていうののま選別が全部 終わってるわけでないので具体的にはその 実施設計でえやってまいりますで実施設計 で例えばそのもう使わないというか 取り替えるべきであるといったものの顕在 の取り扱いについてはま特段その残すこと というのはの想定はしてございませんあの ま残すべきものは残しますし取り換える べきものは取り替えるというような考えで ござい ますあの同じくこの鳥沿いにあるま昔同 さん今別の営あの使い方しておりますけど もその同義さんが回送改築する時からあの 色々と関わらしていただいてお話伺ってる んですけどもやはり床板そのものもやはり 歴史という中で え活用ができるもちろんそれを活用して
いくのには床下のえ針の部分であったり 床下そのものの土台も相当手を入れたとか その見えるところは上手に活用してえその 当時の影をなるべく残すとかていうので同 さんなんかは中もやりましたただまあ2階 なんかは床が入ってあのびっくりしました けどもあの対象年間の建物にあの床団て 入れられるんだって言えばそれは技術的な ところで言えば柱とかねその補強はしまし たけどもそういう活用だってできるんです よというお話も伺いましたやはり建物は 具体そのもの外からの見た目っていうのは もちろん大事なんですけども中側もその 建物の歴史でありますから例えば階段は 新しい神経剤のねえものに付け替えたとし てもその階段板は別の場所にえ例えば 飾り棚にも使えるかもしれないしえ別の 用途にえ使うっていうのも可能なのかなっ ていう風に思いますので是非ま あの口でしまってこれはもう使いようが ないよっていうものはそれは処分しかない のかなとは思うんですけどもやはり上手に 活用ができるような保存っというのもして いただきたいなという風に思いますあの 捨ててしまえばえおしまいですけども やっぱ大正年間からみんなが使って踏み 踏んでえ触ってっていうそういう木の板 とても大事なものだと思いますので よろしくお願いしますそれとあの同じ通り での居地とかまこれの検討も今少し報告 ありましたけどもえ今現在のとこでどう いう地域の方との議論がされていいるのか とかあとうま今後ねそういう議論の意見の 中からどうしていこうのかって思ってるの かまたまその辺で区のえ考えはどういう風 にしていくのかっていうのをちょっと教え ていただけます か委地整備第参 課長はいあのままずあの現状の検討として はあの第3回定例会でご報告した通りあの ま活用方針を策定して私どもとしはその 方針に沿った活用のためにどういったこと ができるか今作業を進めていると具体的な 作業としてはやはりその公民年齢の 街づくりということで施設のあの効果的な 利活用のために民間事業者さんからご提案 とか条件とかまそういったものの ヒアリングを今作業しているというところ でございますでその活用方針をえま策定 する前にその地域の方々から意見交換とか をましてま議論をしたと地域協議をしたと いうところはございますがあの現状は どちらちらかというとそういうそのもう何 でしょう今からは利活用する市場側事業者 側のご意見を聞きながら区が予見をま整理
していくという段階でございますので地域 の細かい議論というのはしてございません まただあの例えばそのま今後の近将来 あそこに広場ができるというようなことと かま今後の気運情勢のことも含めて3月9 日にあの街づくり協議会の沿道部会の方々 ですね通りの方々があの居地でまあの イベントを行うとあのいうことが今企画さ れておりますあの遠藤の古い写真遠藤の昔 の写真とま現在の写真をもう見比べる みたいな形でえっと沿道中心に夜中の混じ 写真店というのを企画してございましてま それあの社会実験的にちょっとやらせて いただいてますまそういう その細かい議論というよればその使い方を イメージしながらですねまそういった 取り組みというのは始まっているという ところでございますで区としては あの やっぱりなんでしょう役割としてはその 方針に沿った活用まそれから目的として あげているその地域の魅力向上とか活性化 っていうのを街づくりの観点でどうやって 実現するかまそこをしっかりやっていくと いうことがあの理念としてはございまして ま作業としてはそのそのために事業者が 参入しやすいような枠組とか予見っていう のをましっかり整理していくというところ を今やっているというところでございます はい鈴ね今あの長の答弁の中でやっぱ街の 方のご意見をね少しあの聞きながらその居 地でもそういうかあの実験実証実験っての かなそういう活用もちょっと心見てみよう かななんてのはすごくいいことだなって いう風に思いますあのそれをね区があの セクションを超えて後押しができる 街づくりってのは大事なことだと思います んで是非あの いいものに作り上げていただきたいなって いう風に思ってますであま1つま意見とし してあの言っておくことで言えばその スペースをグラ屋さんを今後活用をしてえ 行く事業者さんの選定のところであまり こうその場所を使って利益を追求し続けて しまうような事業者ではなくてねあのその 建物の利活用してやっぱ地域とその建物を きちんとこう接点としてね持てるような 事業所さん事業所さんを選定えして いただきたいなって思いますし多分利益 優先ってったらえ飲食店やったらそれなり の利益は上がるでしょうけど本当にそう いうものでいいのかえ地域の中で のその混じ写真ではないですけどもそう いうものを展示するもいいのかとかそう いうの様々な視点でねえ議論していただき
たいなと思いますあのそこで利益を上げた からえタト区ラッキーっていうものでは ないものにしていただきたなという風に 思います以上ですはい青議員はい ありがとうございますえっとまず小屋さん の回収工事ですねえっとこれはですねえま 色々話ありました私はあの外壁今あの途端 みたいなのでこう追われてるじゃないです か確か黒っぽいですよねであの小屋さんの ホームページを見るとですね大正4年頃は 白壁なんですよ昭和初期には黒壁になっ てるんですよこれをその文化財的な視点を 持ってその再現をしていくってか今回回収 する時は果たしてこう黒になるのか白に なるのかこの辺はどんな議論があるんです か委員長地域整備第3課長第3 課長あの今あの委員からご指摘があったお 問合わせがあった件でございますけども やっぱりそもそもあの1700年代に開業 した七夜の建物なので変遷回収利益の変遷 を見ますとまいろんな外観をたどっている というのはございますであの委員があのご 指摘のように途端が巻かれていてそれは どちらかというと最終形態と言いますか 土壁だったものにその亀裂だったり損傷 だったりがおそらくあってまそれの処置と して途端が巻かれてきたで途端についても あの今は黒い途端が分かれていてまどちら かというと今地域の方はその黒い姿を 思い浮かべると思うんですがその前は どちらかというと茶色というか大色という かはいそういう途端でございましたでまた その前の残ってる記録で言うとあの黒 っぽいシクだったりあとま対象昭和自体は 黒っぽいシクだったり対象自体はなん薄い グレー白っぽいグレーのあのシクだったり というのはございますそれでですねあの 基本的 にそのここに戻すここがオリジナルなんだ というのに足るだけの証拠があれば証拠と いうかま根拠があればそこに戻すことは 文化庁としては可能という風に確認はして ございますが その700年代からあるどこの年代に戻す のかっていうのは今あのやっぱり悩ましい ところではございますのであのそこは ちょっとどこにしようかなというのは今後 考えていきたいなと決まってないあ決まっ て決まってございません今後考えていきた とちょっと完結にね答弁してくさいすませ はいはいぎわかりましたあのなかなか 悩ましい問題だと思いますしあとはその 今後のその夜中もしくはその長都感通りの 街づくりとか警官っていうあの要素もある じゃないですかでその辺りも考慮しながら
ま決めなある時決めなきゃいけないんだな と思ってますただ私も本当に悩ましいと 思うのはこのスペースオグさんの オリジナルのページですよねここにあの いくつかこう当時の絵が再現されていて 本当にこれ昭和初期と対処4年ですよまま 10年15年の違いなんですがやっぱり 白し作りって明確に書いてあるんですが その後は黒くなってるんですねこの間何が あったのかとかその辺がちょっと分から ないとなかなかこう決断しづらいのかなと 思いますので是非その歴史も含めて調査を いただきたいということ申し上げておき ますそれとですですね今回その後の えっと活用検討の中で えサウンディンググっていうのやったん じゃないですかでこれもですねあの なかなかあのくではやったことないものな ので色々調べてみるとですねま サウンディングというこう手法自体は国交 省の方でも手順をこう案内してたりとか あとはいろんな自治体が実施をしていると いうことが分かりましたただその サウンディング調査にエントリーすること に対してのメリットデメリットみたいな こともすごいこう書かれてるページがあっ てでそこであのなかなかその サウンディングにこう応募するだけの メリットがこう少ない場合にこうあの 集まらないとですのでそれをこうカバー するためにえっとその後のプロポーザルと かでそのインセンティブを与えるような 手法があるっていう風に伺ってるんですね ですので今回イトクのこのえ取り組みに ついてはそうしたあのインセンティブです とかなんだとかって条件をつけたのかなと いうところだけ確認させてくださいはい 委員長地域整備第3課長第3課長はいあの お答えいたしますあの今回プロポーザル あのサウンディングに参加した企業がえ その後まプロポーザルを実施した時に参加 していただいた場合には評価点の標点の 5%を点するというインセンティブをま 設定ささせていただきましたあの負担の 多い大きいサウンディング作業にあのあの 参入していただくためにあの参入しやすい 状況枠組というのを設けたというところで ございますはい青これはあの サウンディング募集する時からその条件 出して募集あのしたっていうことで よろしいですよね委員長地域整備第3課長 第課長募集時に公表してございますはいお 承知しましたえっとそのまま内容とかえ 進捗についてはま改めて報告があるんだと 思いますがえっとこうした新たな手法で
その活用を活用の方向性を探っていくとで 最終的にプロポーザルやるという流れは あの非常に楽しみだなという風に思ってい ますのでえ引き続きえ進めていただければ と思います最後になりますが居地に草花 植えていただくということでえ私も採算 要望させていただいたことですのでま色々 えエコですかこの環境対策地球中対策とえ 環境会やってる取り組みもありますが夜中 のエリアは夜中生姜っていうもう オリジナルの植物もあってですねねオーラ 先生もオーラインも推進してますが夜中小 学校の マスコットなんだかマスコットぬいぐるみ じゃなくてキャラクターの右手に持ってん のも夜中生姜じゃないですかこうしたその その土地のオリジナルの植物大事にして っていう精神もですね是非取り入れて いただきたいということ最後再度要望させ ていただきます以上ですはいえただ今の 報告についてはご了承お願います次に大東 区循環バスメリンのダイヤ改正について 交通対策課長報告願います委員長交通対策 課長交通対策課 長 えそれではえ土木担当の報告事項1番大東 区循環バスメリンのダイヤ改正についてご 説明いたします資料5をご覧くださいえ 交番1ダイヤ改正に至る背景ですまずかこ 1深刻なバス運転手の不足です公益財団 法人日本バス協会が令和5年9月に公表し た調査結果によると現行体制維持に必要な バス運転士が全国規模で約1万人不足して おり今後バス運転手の高齢化などを背景と してさらに不足は拡大すると推計されまし たその要因として他業種に比べ給与水準が 低いことや長時間労働不規則勤務など待遇 面に問題があると言われておりメグンの 運行事業者である日立自動車株式会社及び 京成バス株式会社からも同様の意見が挙げ られています次にかこ2自動車運転者の 労働規制強化です丸1労働基準法の改正 ですが働き方改革の一環として時間外労働 の上限が原速月45時間以内年360時間 以内と規定され平成31年4月から適用さ れています自動車運転等の業務については 適用が5年間猶予されてきましたが本年4 月より下期の上限が適用されることとなり ます次に丸2自動車運転者の労働時間等の 改善のための基準の改正です労働基準法の 改正も踏まえ自動車運転者の健康確保等の 観点から見直しが行われこちらも本年4月 より適用されます主な改正内容はは評の 通りですがこれによりまして改正後は1日 の高速時間の上限が1時間短くなり1日の
急速時間就業から資業までのインターバル になりますがこちらが最低でも1時間長く なることとなります2ページをご覧 くださいかこ3メリン運行事業者からの 申し入れです日自動車及び成バスの事業 より運転不足が極めて深刻な状況の中現行 ダイヤを維持しながら令和6年4月からの 労働規制強化に対応することは困難な状況 にある運転手の採用促進離職防止の観点 からも労働環境の改善は急務であり運行 終了時刻の繰り上げとダイヤを改正させて いただきたいとの申し入れがありました 交番にダヤ改正の方向です以上の背景を 踏まえ運行事業者と調整の結果ダイヤ改正 を次の方向性で行うものといたします丸1 本久の交通環境を鑑み北目浅草周りは現行 ダイヤを維持しますまる2北メン浅草回り 以外の路線は運行終了時刻を20時前後に 繰り上げますまた車庫への帰着時間を 踏まえグルリメリンの浅草駅着の便を橋場 2丁目止まりにするなど各便の終着停留所 を一部変更いたします丸3バスが集中する 対等病院停留所の混雑緩和を図るため北 メン根岸回りの始発時刻を1分繰り上げ ます丸4昨年10月より当面の間として南 メンの平日の運行間隔を10分間隔にして おりましたがこれを向上化するとともに 土日の運行感覚も現行の18分から20分 に変更しますまた運行感覚変更の向上化に 伴いタロ線との停留時刻重複を避けるため 平日の始発時刻を6分繰り上げます後番さ ダイヤ改正案ですただいまご説明した内容 をまとめたものが以下の表となりますまた 詳細につきましては路線ごとに時国表の 新旧対象表を別にえお示ししております 恐れ入りますが4ページの別子1をご覧 くださいこちらは北Meg根岸回りの時国 表の新旧対象表となり左側が現行の時刻表 右側が改正案です平日最終が20時12分 対当病院着であった便が改正案では19時 57分入谷駅入口着とまりとなり黄色で 塗りつぶされた部分が原品箇所となります 5ページ以降の別子2から別子4までは 同様の見方となりますので後ほどご覧 ください資料の3ページにお戻り ください交番4今後の予定です本委会報告 後区民周知に取りかかり十分な周知を行っ た上で3月30日より改正ダイヤによる 運行開始とする予定ですご説明は医療と なりますよろしくお願いいたします ただいまの報告についてご質問がありまし たらどうぞ伊藤委員えあのこの原因がです ねとも確認も運転不足っっていうことま 社会問題的にまなっているというところで は
あのいし方ないのかとですけどねあの労働 条件やなんかとかこれらもうあの政治的に もあの国とや国など含めて解決して いただきたいなということを最初に申し ましてですねそれでえ北とこちらの方は 北部地域がまず1番あの対象にあのなる わけですけれども正直言うと今でさえもう 少しこうてほしいというあの状況がある中 でのあの原品というのはあの本当にま 受け入れがたいなという風にあの思うわけ ですでですけれどもあのそういう中で朝の 方はとにかく保ってで夜のところを原品 するっていうことですのであの本当に えっとい仕方ないなと思いことをこの言い つつあのあのもしですねこの復帰要するに 運転集の確保などをあの1つは運転集の 確保など大変な中で競争的になってしまう のかどうかありますけれどもうんとその 確保などはどのように考えているのかと あとはそのうんと復帰っってか現状復帰に なるようなあことっていうのはえっと想定 しているのかていうことですね大課長課長 ま先ほどあのご説明いたしましたように ですねあの運転手さんがこう集まらないと いう問題については給与水準が低い長時間 労働不規則勤務というところがまあの原因 として挙げられておりますまそういった長 時間労働やですね不規則勤務などを見直し ていくためにま今回のダヤ改正が行われた というようなこととなっておりますまた あの給与水準が低いというようなことに 対しましてもですねあの現の運行事業者 非常に強い危機感を持っているということ がございましてまあのこちらにつきまして もですね区として運行負担金の中でベース アップ部については支援をしていくという 風な形で当初予さんの方にもえ反映をさせ ていただいているというような状況となっ ておりますまたあの今回このダイヤ改正が ですねあの元のえ現行に戻るのかという ことにつきましてはですねえ基本的にはえ 戻らないこれをえ向上化していくという ような形になり ます伊藤委員はいえかなりちょっとねあの 残念なと言いますかで今ですね雨があ雨が 降ったりかあの要するに夜のところのあの 浅草の駅がもう8時代にはないっていう ことであの今でも本当に大変な状況がもう 8時前にねなくなってしまうで私はいつも あの帰る時にはえとこのえっとを8時4分 に乗って最終便で書るってことが結構ある んですけどそれがま20分早くまそれだけ あのなるっていうかそういうことも含めて ですけどえっとまそういうところではあの それぞれの生活改善も含めて必要なのかも
しれませんがそのことで全体のなんてです かねえっとせ生活のあ街を歩くとかその そういうあの 活動があの減ってしまうっていうことなど もま含めて希望としてはあの是非とも戻し ていただきたいっていうことこれはあの 希望的観測かもしれませんけど申し伝えて おきたいと思います以上です富永 委員えすいませんまあの前回の委会で やはり原品ということでえその時にねあの 今後これで終わるのかとやはり危惧してま 今後もも色々あるだろうという危をしてい てまもうすぐこういうことになってしまっ たとこれはもう区としてもま区が望んだ ことではないていうのは当然認識している んでまあ方仕方ないと私も思うんですがで これ実際あのこういう形になってどの ぐらいの区民の方に影響が出 るっていうのはクはそ数的に把握ってでき てるんですかね委員長交通対策課長長ま あの今回ですね事業者の方からこういった えダイヤの見直しの提案を受けましてま 一応年明職員を動員いたしまして実際に その原品箇所につきまして乗車いたしまし て一体どれぐらいの方が乗っているのかと いうようなことま平日5日間だけではあり ますけれども調査をいたしましたえその中 でですねえ北目根岸回りえ南目え東西めに つきましてはま実際に乗車されている方 まあ大体23名程度とえいうようなえ状況 の方は把握をいたしておりますまたあの グルリめにつきましてはですねやはり一定 数10名以上の方が乗っていらっしゃると いうようなことはえ確認はいたしており ますまただですねまこちら365日の中の 5日間だけというようなこともございます しまたちょっとあの現状所管といたしまし てあの上行客の詳細な数字なども 持ち合わせておりませんのでま今後のめの ことを考えるにあたってはですねえ きちんとした条項客数調査を今後ていく 必要はあるのかなという風には考えている ところでございます富永委員はいあまあの ねあの区の職員の方皆さんご苦労されて今 一応調査してくれたってことは感謝 申し上げますまそして今後やはりしっかり た数字を掴んでいくでそれによってですね やっぱ今後本当にメリンていうものをどう してこのやっていけるのかとかま何かを 対策を考えなきゃいけないのかまそれこそ 路線の見直しもあるのかもしれないしあの ね運賃ですか9の切断で運賃を改てという こともさえない場合もあるとは思うんです ねやっぱり続とこやっていくためにはま その辺はしっかり今後区としてあのなんか
な検討をしていっていただきたいと思い ますんでそいかがでしょうか策交通対策 課長はいあのま現行のルートがですねもう 数年間に及ぶ社会実験を経てようやく昨年 ですねえ正式ルートとして決まった路線と いうようなことでま所管といたしましては この現行ルートの維持をまずは第1には 考えたいとところではございますけれども まこういった社会情勢の中ですねなかなか それを維持していくこともあの難しい状況 になっているという風なことは認識はして おりますま今後ですねあのめにつきまして はですねあの先ほど委員がおっしゃられた ような路線の変更であるとかあるいは 先ほどあの都づりもの副産時の方からも ですね新しい交通の話がございました けれどもまメリンを保管する手段として 活用できるのかとかとかですねあるいあは こうシアサイクルの活用ができるのかです ねまそういったことも含めて全体的にです ねえちょっとめの方向性については検討 する時期に来ているのかなという風に考え ておりますはいよろしくお願いしますはい はいで松尾委員はい私も関連 ですあの今もあの確認していただいたので あの私もこのどれぐらいの区民の方があの 影響を受けるかてことと特にこの原品に なってるま地域の皆さんはあの本当にバス 停がこう増えたりとかして喜んでいるよう なさだったので本当にあの残念な気持ち ですがま現状としてはしょうがないって いう風にも思っておるいますけれどもその あの調査の内容もまあの人数があまり多く なかったっていう風には私も伺いました けどもやはりあのまその調査の仕方とも 含めてですねあのしっかりもう1回 ちょっとこう色々あの調べていただいて 区民の皆さんのその利便性がどうなって いくかってことはやっぱり区区としては しっかり把握していただいた方がいいと 思いますのであの調査の方しっかりやって いただきたいという風にあの要望させて いただきますしまたあのえ先ほどあの富永 委員からもありましたようにま今後のこの めぐりのなり方っていう部分ではあの本当 に え様々な形を考えていかなければいけと いう中でま新しいコっていう部分での可能 性をましっかりとあの考えていかれるんだ と思いますけれどもあの様々まオン デマンドのね交通ですとかでまあの本当に え区民のえっと利便性側に立った時にこの どういう形があのこうできるのかってこと をましっかりと模索していただきたいと ことを私からも要望させていただきたいと
思いますはい松村委員はいえっとこのめな 先ほど富永員がおしゃった話にえだいぶ 属するところがありまして昨年実は私あの えっと政治の活動の一環としてメリンのえ 大東区内にお住まいの方の中心とした調査 させていただいたことがありましたで実は その中でやはりその え今の現行のルートをあだいぶだいぶ精査 されて今の形になったのは十分理解はして はいるんですけれどもおそらくあの開通 当初からだいぶ変わってきたのかなって いうような印象はあるんですねそれがあの 細かく回りすぎなんじゃないかなっていう のも僕も一部ちょっと思うところがあった んですでこれから今今回はその時間とか その便週バスって言うんですかな最終便か があのあの早まるということでえ言い方し てたとこう少しずつこう縮小してって しまってるようななし崩しになっちゃっ てるような部分もあるのでやはり今の サービスをいかに維持するかていうとなる とやはりルートの部分に関しては少し 見直しも必要なのかなっていうところは だいぶ感じたところがありますそこで えっとちょっとお尋ねしたいのですがあの 今後え今課長からはまあのこれから 出来上がった形というお話もありました けれども今後対策としてえルートの見直し やえ再検討というのはお考えはありますか 委員長交通対策対策課長はいあのそういっ た形でのえ検討というのもえ先ほども 申し上げましたけども進めていかなければ いけない時期に来ているのかなという風な 形で認識はしているところでございます 初村員はいありがとうございますあの要は もうえ今のえ現状レベルのサービスは維持 できるようにえ今後もし人員の問題等が出 た場合でも対応できるようなえ万全な対策 取っていただければと思いますのでえ よろしくお願いします以上ですはい石イ すいませんありがとうございます私からは 一点だけちょっと要望なんですがえっと 今回の改正は時間的に峠校にはあまり関係 ないんですけれどもあの大徳中学校は選択 性ということでバスの利用者がとても多い と聞いてますあの是非あの小中学校の須町 を利用するなどしてあの保護者や生徒また あの一般の利用している方々の目に実際に この改正が入るようにあの理由を含めて 十分な対応をしていただけるように予防し ます以上です望で青はいえっとご報告 ありがとうございますえっと様々な事情 あの条件が条件と言いますか背景があって 私はあの今回の原品だけでこのことがあの 収まるというか落ち着くとは思わないん
ですねやっぱりあの2024年問題って 結構深刻ですしこの交通関係だけじゃなく ていわゆるあの物流関係の皆さんの ドライバーも相当足りてないていうことが が出てきてますのでここはあの何かしらの 手を打つかあるいはその方針と言いますか 理念みたいなものをしっかり作り上げて いかないとえ何かこう今の委託会社側の こうギリギリの事情によってですねあの 少しずつこう変わっていくっていうのでは なくて対等区としてこの公共交通をどうし ていくのかあるいはその直系してるメリン をどのようにこう維持をするのかあるいは 縮小するのか値上げをするのかそういった ことも含めてえ考えていかなきゃいけない 課題なんじゃないかなと思ってるんです ねでその1つとまそれでじゃあそのじゃ 実際どうすんのかって話になってくるとえ まずはその多少その資金をえ予算を増して でもドライバーさんを確保するえこれ当然 交通さんは4区だったか5区でやってます からま他区を出し抜いてでも対当区だけは ドライバーさん確保するというぐらいの 強い理念を持っていくってのは1つですよ ねであるいはその財源をどうするのかって 言った時に今もう一立100円でずっと来 てますけども先ほどちょっと話したイバ さんあれは200円ですよもうそういった 意味ではこうその交通運賃自体の見直しを した上でその卓を出し抜いてでも ドライバーさん確保するというぐらいの 強い理念でいくのかあるいはその今後え なんだモビリティとかライドシェアとか 新たな交通で保管がこう進むのでそういう 意味ではそのメリていうものについては その原品をする感覚をもっと開けていく あるいはそのシバをもうもうあの引き引き バ時間を早めていくっていう流れでいくの かその辺りのえ理念っっていうものをどっ かで作っていかないとまずいんじゃないか なと思ってるんです交通政策には理念が 必要これはですねフランスのえこれ こないだちょうどNHKでこれもやってた んですが交通券っていう話があるじゃない ですか移動する権利これをしっかりとこう 確保するっていのがフランスは国の法律で 定められてますしそれぞれの自体の役割に なってるんですね障害がある人ですとか あるいはその移動にお金がかけらんない人 たちの公共交通を整備していくっていう ことがしっかり明記されているんですで こういった意味でいくとタト区もま いろんな今日あの議論が出ましたがあの真 になるような理念をもう少し作った上で 方向性を見定めていかなきゃいけない時期
に来てると思うんですがその点については いかがでしょうか ね委員長交通対策課長通策課長はいえまに きましですね本当に業以来多くの方々に こう利用され本当に区民に愛されている 公共交通機関だという風な形で認識をして おりますまこのメリンをですねまこれまで どうやって維持していくかという風な形で 考えてきてまいりましたまその中でですね ま先ほどそのドライバー不足という風な形 でのご意見もございましたけれどもま逆に あの今え大東区の他に日交通は中央中北 文教とえいうような形であの運行負担金を まあのもらいながらですね運行をしており ますけれどもまそういったあのタともです ねま競争し合うというよりはま連携を図り ながらですねあのそのお金の競争などには ならないような形でのやはり あの対策というようなものをやはり考えて いく必要もあるのかなという風には考えて はおりますまたあの先ほどぐらいから 申し上げてますようにあのメリンの路線え ルートなどについてはですねあの見直しは え考えていかなければいけない時期になっ ているということはえ先ほどから申し上げ ておりますけれどもやはりそれについては ですねやはりまずそのデータを取っていか なければいけないとえいうところがござい ますのでま早期にその運行のですね条項客 調査についてはですねあの取りかかって いきたいという風には考えているところで ござい ます 親あのこれ是非あのま課長 についてはですね今回その目だけの報告 ですからあのそういった答えになって しまうんでしょうけど私が申し上げてんの はまもう少し総合的なその交通政策をどう すんのかってことだと思うんですね今 申し上げた通りある程度のあの公金税金を 投入してでもそのメグリンていうあの システムを維持していうのであればもう ちょこちょこちょこちょこ原品をしたりと かその終電を繰り上げるってことをせずに ですねそこはあの大胆にやっていくべきだ と思うんですよで周辺区はそれぞれこう 交通事情も違うし2年も違うと思うんです よこうしたコミュニティバスに頼んなくて もいいよというところはそのいわゆる コミュニティバス縮小の路線を辿っていく でしょうしじゃトクはどっちなのかと モビリティやライドで保管ができるからえ このメグンというシステムは縮小してい くっていう方向に家事を切るのか逆の パターンでいったらある程度の負担を
増やしてでも維持をするのかその辺りの こう考え方ってのをやっぱり示して いただきたいなと思ってるんですがその そういった議論はそういった方向性の議論 ってはされてるんです かえ委員長交通対策課長交通対策課長 えま運賃のえ話が先ほどら出ましたけれど もまあの現在その運行運賃につきまして誰 でも100円というコンセプトについては 変えるということは考えておりませ んはいわかりましたあの私も別に200円 のレジ出しましたけどあげろって言ったる わけじゃなくて私個人としては100円 維持あるいはその原品とかその上げは やっぱしなくてある程度の税負担を増やし てでもその今の公共交通の根幹である メリンはやっぱ維持していくべきだと思う んですねただその辺りのこう明確な議論が ないままその2024年問題迎えてえ交通 事業者の方からのこうなんて言うんですか こう悲鳴に近いような提案でこう原品に なってるってところがやっぱ弱いと思うん ですよその辺り是非検討していただきたい と思いますけど あれ年づり部だっけ これ部長 かそれか議でもいいですお得意そうじゃ ないですかそういうあのあれはねあじゃあ 都市部長のからちょっと答弁させて いただきますま都市部長はいえっとまメン の問題はまこういった状況もありますし それとあとはまトレンド的だと技術確信的 に先ほどあの都市計画の副事のからあり ましたようにそのモビリティのあり方それ からやっぱ やっこれからやっぱ公共交通とそれと人が どう歩くかそれで人がどう移動するかって いうのがやっぱりそれは街づくりとしても すごい重要なところでまそのツールとして まメグリていうのにが今としてやっており ますけどもま今回その今後ですねその民間 の方でもえ多分その例えばマースみたいな ものでいろんな交通機関をこうえアプリを 使いながらこう一期痛感でいけるようなっ ていう技術確信も住んでくるしまそういっ たところをちょっと幅広に今色々と あのえ状況まこう取得しながらですねえま 今後の都市客マスタープランの中でも やはりその公共っていうのはあ交通っての はすごい重要な視点でございますのでその あり方というのをまあのちょっとこれまだ 長内でこれから議論すると思いますけども やはり交通のあり方を抜本的にちょっと1 回あの整理する時期は来てるのかなと思っ てますそれでえ上野草さのその拠点の
ところもやっぱり交通建設機能としてそこ にどういった交通機関をこう誘導政かて いうのも議論が始まってますのでまそう いった中でえ今後えあの町内であの早期に その辺の議論をしていきたいと思って ございます以上でございますはい議員あの 労働環境ですとかその色々な外的要因で 少しずつこう減らしていくっていうのでは なくてやっぱ区として明確な理念とか意思 を持ってこの問題にあの対応していただき たいえそのこと申し上げておきます はいただいまの報告についてはご了承お 願い えとなりましたけどあと報告事項あと1件 ですけどもどうしましょうかやっちゃい ましょうかはいじゃ続けていきますえ次に 仮称大東区自転車活用推進計画の策定に ついて交通対策課長報告願います委員長 交通対策課長交通対策課長えそれではえ 土木担当の報告事項2番仮称対等区自転車 活用推進計画の策定について説明いたし ます資料力をご覧ください交番1計画策定 の背景としてまずかこ1国の状況です丸1 平成29年5月に自転車活用推進法を施行 し平成30年には法に基づき自転車活用 推進計画を策定令和3年5月には第2次 計画を策定していますまる2また法の第 10条で道府県は区域の実情に応じた自転 車の活用の推進に関する施策を定めた計画 を定めるよう務めなければならないと規定 し第11条では町村にも同様に努力義務を 規定していますかこ2東京都及び特別区の 状況です丸1とは平成31年3月に東京都 自転車活用推進計画を策定しその後令和3 年5月に同計画を改定していますまたまに 特別区では本年1月末現代14区が計画を 策定済みですかこ3本国の自転車活用に かかる主な課題です主な課題としては4点 上げられまず1点目として自転車が関与 する交通事故の割合が5割を超えており ヘルメット着用や交通ルールマナーの遵守 など自転車の安全利用をより一層促進して いかなければなりません2点目として利用 ニーズの高い鉄道駅周辺の駐輪場では需要 に見合う要数が確保できておらず駐輪上の 整備手法やより効果的な放置自転車対策の 検討が必要となっています3点目として 街づくり施策においてウォーカブルな 街づくりを推進している中歩行者と自転者 の分離による安全な走行空間の計画的な 整備が求められています4点目として現代 実証実験中の視野サイクル事業の本格実施 に向けて公共用地の活用方針や交通手段と しての位置付け持続可能な運営方法など シェアサイクル事業のあり方について方向
性を定める必要があります公番に計画策定 の目的です以上の背景を踏まえ自転車の 活用を総合的かつ計画的に推進するため本 区においても自転車走行空間の計画を包含 した過小対当区自転車活用推進計画を策定 しハードソフトの両面から誰もが安全で 快適に自転車を活用できる環境を整備して まいります2ページをご覧 ください交番さ計画期間は令和8年度から 令和17年度までの10年間といたし ます交番4仮称対等区自転車活用推進計画 にかかる基礎調査についてですかこ1目的 ですが本における自転車の利用実態や区民 の要望などを把握し計画を策定するための 基礎資料といたしますかこ2調査の主な 内容につきましては丸1から丸6に記載の 通り区内の交通状況等の現況分析や区民 アンケート調査事業者等ヒアリング調査 などを実施してまいります公番5予算額案 は基礎調査委託費として935を計上して います後に交番6今後の予定です本年6月 から11月にかけて基礎調査を実施しその 後集計分析の取りまとめを行ってまいり ます令和7年第1回定例会で本委会におい て調査結果の内容を報告その後具体的な 検討に着手し令和7年度中の策定を目指し てまいりますご説明は以上となります よろしくお願いいたしますただいまの報告 についてご質問がありましたらどうぞ 石原委員ありがとうございますえっと区民 のアンケートの部分なんですけどもあの より多くの方に答えていただけるように あの是非QRコードなど簡単なあの登録で できるようにしていただいてまた自由記入 欄もつけて生の声も聞けるようにして いただきたいと思いますまた実際に自転車 は利用してないんですけど放置自転車など で困っている方の意見もあの聞けるように していただきたいと思うんですがいかが でしょう委員長 長長はいあのもう日々の業務の中でですね え常日頃からま区民の声が非常によく届く セクションであるという風な形で認識して おりますあのwebでの回答もですねあの できるようにまた自由もですねあの記載 できるような形での調査方法という風な形 で実施をしてまいりたいという風に考えて おりますないありがとうございますえっと 国国ととと区があの一体となってあの しっかりと現実になるように期待してい ますのでお願いいたします以上です鈴木 委員はいあの今の区民調査のところなん ですけどもどのぐらいの件数をやってどう いうどのぐらいの回答を得たいっていう そういうのは何かあるんですか委員長交通
対策課長交対策課長はいま今後コンサル 会社と調整を図ってまいりますけれどもま 想定ではですね区民を無作意抽出した上で 回答数としてはまから1000程度を得 られるように実施をしてまいりたいという ふに考えておりますはい鈴委員ま1000 人のま自転車の乗ってる人が1000人な のか自転車乗ってるない人も含めた 1000人なのかっていうとこではも なかなかこれ数として少ないのかなって いうのが私の印象ではあるんですけどもま 例えばその自転車問題で言えばマンション なんかはずっとあのまこの議会の中でも 議論されてましたけどもえ建物内に収まら ず道路に置かざるを得ないからとか もしくはえ消防所からの指摘は受けながら もえ共有廊下に置かざるを得ないとかって いう問題もあったりするのでその自転車 乗ってる人たちのあの生活実態はね住宅化 の方で取ってはいるけども例えば アンケートの取り方で無作意の部分は もちろんその宣言もらうために相当するの をやっていくんでしょうけどもマンション の管理組合やマンション 住民向けっていうようなそういう住宅方と のコラボレーションしたアケのアンケート の仕方ってのはもう必要なのかなと思い ますけどその点はどうでしょうか委員 長長はいえまあの現在ですね住宅家の方で 来週産業建設議会で報告がございます けれども新たな住宅マスタープラン策定の ためにですねアンケート調査の方を実施し ておりましてまその中でえ区民アンケでは ですね子育て世帯においてまた管理組合 アンケートも行っておりますけれどもその 中でも駐輪場問題は上位に上がっていると いう風に聞いておりますえまこの問題に ついては今後マスタープランの策定の中で 検討がなされていくことになるかとは存じ ますけれども交通会対策化といたしまして もですねま今回住宅家が実施した アンケート結果を参考にですね質問項目に ついての掘り下げなどそういったことを 検討してまいりたいという風に考えており ます鈴木ま質問項目ね掘り下げて広くして いただいてまたあの抽出の方法もねあの 議論していただいて えより良い調査になるようなものにしなく ちゃいけないしこれからのその調査を元に したえ計画にしなくてはいけなという風に 思いますのでその調べる範囲調査の範囲 っていうのはあの広く深くやっていただき たいという風に思ってます以上 ですただいまの報告についてはご了承お 願います理者からの報告は以上であります
案件第1交通対策及び地区整備について その他ご発言がありましたらどうぞお諮り いたします案件第1交通対策及び地区整備 については重要な案件でありますので 引き続き調査をすることに決定いたしたい と思いますこれにご異議ありませんかご 異議ありませんのでそのように決定いたし ました次に本委員会の行政視察の報告書に ついて申し上げます昨年11月に実施 いたしました愛知県名古屋市及び豊田市へ の行政施策についてこの度政府委員長にて 報告書案を作成し配布させていただきまし たこの案文についてご意見がありましたら 制服委員長までお知らせください調整長 調整後議長に報告いたしますえその後議長 が全ての委員会報告書を取りまとめ対当 区議会委員会行政視察報告書として全員 議員及び両者に送付いたしますので よろしくお願いいたします以上で案件の 審議を終了いたしましたので事務局次長に 委員会報告書を朗読させます委員長事務局 次長次長交通策地区整備特別委員会調査 報告書本委員会は令和5年5月16日付託 された次のことについてA調査中であるが 引き続き調査を必要とするので閉会中も 調査できることに決定しました交通対策 及び地整備について令和6年2月22日 交通対策地整備特別委員会委員長中村 健治郎対等区議会議長高森木子どの以上 ですこれを持ちまして交通対策地区整備 特別委員会を陛下いたしますお疲れ様でし た
◎審議調査事項
案件第1 交通対策及び地区整備について
◎理事者報告事項
1 新たな交通手段の検討について
2 台東区バリアフリー特定事業計画の進捗状況及びバリアフリーマップのリニューアルについて
3 東上野四・五丁目地区まちづくりの取組状況について
4 朝倉彫塑館通り沿道におけるまちづくりについて
5 台東区循環バス「めぐりん」のダイヤ改正について
6 (仮称)台東区自転車活用推進計画の策定について