最強無所属鹿児島市議【のぐち英一郎】令和6年2月28日一般質問
これより本日の会議を開きます本日の議事 日程はお手元に配布いたしました議事日程 第6号の通りであり ますそれでは日程第 1号議案内第 155号議案の議案56件を一括議題と いたします懸命の朗読を省略し前回の議事 を継続して質疑を続行いたし ますそれでは引き続き代表質疑の発言を 順次許可いたしますまず野口郎議員 はい kom [音楽] え2024年度の予算の全てを審議する 定例会にあたり無所属二と緑会派を代表 いたしまして通告による質問を行って まいりますえ今日の本市におけるえ普遍性 やえ合理妥当といったような観点からえ これまでにも多く色々と扱ってまいりまし た項目を中心にえお伺いをいたしてまいり ますま初めに え今年え1月1日の震災でお亡くなりの皆 様にえお悔みを申し上げるとともにえ一刻 も早いえ復旧のえお祈りを申し上げますま また当局の え現地支に与れた皆様にもえ本当にえ感謝 を申し上げますえ過日水道局よりえ現地で の活動を教えていただいた際にえ野高校の 初動部の方々が書かれたえ大きなに掲げた ものの写真を拝見いたしましてそこの冒頭 にはえのに向かうえ県内他ナンバーの大阪 に涙が出るということがえ冒頭に駆け出し てありましてま本当に大変なのは子供たち だけでありませんけれどもま子供たちも 本当にえ心身大変であろうなということ 思うわけでありますが一刻もはえ復旧をえ お祈り申し上げますえ質問入ってまいり ますえすでにえスケジュールが え示されてまいりましたものよりはもう1 年ほどえ遅延をいたしております山一体の え豊かな自然と警官を広範囲に変えて しまうえビジネスを止めることについてえ 今回も伺ってまいりますえこれまでも度々 お願いしてまいりましけれども市長は歩い て登れる本市で1番高い山の山頂におけけ をいただいたものかままた ど同エリア一体でえ生息をしております熊 を直接目視なさったものかどうかお示しを くださいまたえこれまでに大臣や知事 そして市長からこの外子系の140m風車 軍のビジネスに対しまして 土砂災害防止の徹底や絶滅危惧所の保護 警官保全など多詳細にわる韓国や意見が 出されておりますけれども郡山地域をはめ それらの中身があまり知られていないのだ
なということを未だにえ認識持つわけで ありますけれども体験実体験持つわけで ございますがまこれらはしっかりこう周知 をしていかないと未だにこう本計画がどの ようなものか分からない方々もえ多 いらっしゃる状況がえいらっしゃる中で 時間過ぎたうに感じますけれどもえ周知の 必要性の認識どれにも少ししくださいえ また郡山地域ではこのビジネスを進める側 から一般論多々盛り込まれております風車 頼りなるもの配布されておりますけれども まそのようなものでは韓国等でも指摘の ある丁寧な説明とはほど遠いと私は考える ところでございますけれども当局は丁寧な 説明とはどのようにあるべきと考えるかを 示してくださいまた過日のえ開催さりまし た地元全ての地域コミュニティ協議会に よる意見交換の場でも環境設最終段階の 評価書提出前の説明と意見交換が確約をさ れたと皆様のの前で確約されたと認識を 持ちますがそのことを含め今日まで韓国等 にある事前に十分な説明をしっかりやる ことがなされているその評価を持つものか どうかを示してくださいえこの後最後に 兄弟都市鶴市で熊鷹がえバードストライク をえ風車にえ起こしたということがえ 考えるという報道ございますけれどもま そういったことも考慮いたしますとま本市 として熊田の生息事態まこれまでなかなか 進んできておりませんけれども当局独自に 日頃から把握をしデータ蓄積していくべき と考えますがご見解を示しく以上答弁願い ます 市長野口栄一郎議員にお答えいたします私 はこれまでやに登ったことまた熊鷹を実際 リベリしたことはございませ [拍手] ん 森崎環境局 長お答えいたします山山地域において計画 されている風力発電事業にかかる環境影響 評価準備書に対する経済産業大臣の勧告等 は環境影響評価法法に基づき事業者の計画 に対して出されたもので経済産業省の ホームページ等において掲載されている ところでございますなお計画の概要等は 事業者を始め本市ホームページにおいて 周知しているところでございますが等計画 を知らなかったとの声があることは承知し ており ます事業者による丁寧な説明についてで ございますが本市としては県に提出した同 準備書に対する意見の中で事前の説明会や 意見を有するものへの丁寧な個別説明など 事業への理解を得るための取り組みを
進めることを求めたところでござい [音楽] ます同韓国 以降事業者におかれては事業に対する理解 が図られるようリーフレットを配布された 他事業内容や進捗について情報を発信する ためチラシの定期的な配布などにより配布 などに取り込まれたておりますまた事業者 によりますと現在計画の見直しを行って いるところであり押しできる段階でその 概要について説明されるとのことでござい ます本市の生物多様性の保全や持続可能な 利用の推進にあたっては熊鷹など絶滅危惧 士をはめとする生き物の生息生育状況の 把握が重要であることから生物多様性地域 戦略の策定にあたりモニタリング調査とを 実施したとでございますが類など広域に 渡り行動する生き物もあることから国や県 などとさらなる連携を図り情報の収集等に 進めてまいりたいと考えております以上で ござい ます野口郎 議員 えそれぞれご答弁いただきまし た市長はあまりアウトドアはお好きでは ないようですねえまとは言いましても絶滅 危惧種え熊田本件生息駅南原とされており まして私はこういうこともこうシビック プライドあの熊が住んでることをま私は 本当に嬉しく誇りに思っておりますけれど もま是非こう大事だなとまお感じになって いただけるのであればまやはり1度はま 本当前申し上げましたけどあのまサンダル で登られるよな方も犬の散歩がてら登ら れる方もいらっしゃるぐらいの高さで ございますし本市の歩けて歩いて登れる 最高法と言いましてもまそういったような ことを大事にあの考えていただければなと 思うところですのでもう人はこれが最後の お願いですので是非1度登っていただいて 熊鷹の姿も見ていただければなと思う ところですえホームページに多詳細に渡る 中身をということをおっしゃいますけれど もまこれはなかなかやはりこう概要を まとめるなり買つまんだ要点のえ説明なり されていかないとまなかなかあれらの ボリュームを乗せ乗ってますからという だけではあの理解が進まない進まないこと は分かっているかというだけではこの 大きなも本当に山が壊れていく状況に対し て当局は環境保全であったりま様々な生物 対応性のこともありますけれどももう少し ご努力いただくことが必要なのではない でしょうかまた丁寧な説明も個別ではなく てやはりこう全体に対して行っていただき
たいということをま改めて申し上げて いただきたいと思いますし事業進捗はま 本当にこう何がどこまでどうなってるのか 全く分かりません風車代りでは全然その ようなことがこと細かに伝わってまりませ んのでそういったことにちゃんと えお取り組みをえ対応いただくようにえお 伝えいただきたいと思いますまおしできる 段階というのも色々ございましてまできる 限り早い段階にまこの春にもならかの動き はというようなことも言われております けれどもご対応方をよろしくお願いいたし ますま熊鷹につきましてはま今後様々に 連携をしてとおっしゃいますけれどもま このことを問題に取り上げままた事業者が 環境の一環として絶滅危惧種の熊鷹が 鹿児島市のえ山一体でえ住んでいたという ことを分かってからもう随分月日も流れて おりますので生物多様性戦略ですとかまド データブックに等々申されるのであればま やはりもう少し こうお気持ちを持ちえ予算もつけてえお 気持ちをこう裏付けするような事業等を えデータを生息域の南原におけるデータの 蓄積というのは非常にこう学術的にも意味 があるのではないかと思いますのでもう 本人期これが最後のお願いでございます けれども熊については独自にしっかりと 把握をしデータを蓄積をいただきたいと いうことをお願いしておきますえ次に 賃上げの原子作り支援について伺って まいりますま株の状況ですとかま様々にえ 春との状況も大きい会社の状況なかなか びっくりするような賃上げも実現しており ますけれどもま本市原子がなかなかという 話をま様々に伺うところでございますので え具体え色々と伺ってまいりますま例えば 原子を作るという観点から先進的取り止め 2024え環境所がしているものですとか え設置コスト0円で太陽光パネルビジネス を導入しえゼブを促進したりえ昨年末に 公生取引委員会が出している労務費の適切 な転嫁のための価格交渉に関する指針をえ 本社働く人全ての周知をすることであっ たりですとかえ緻密な原価計算によるえ リズムでの老子交渉の方法などま労働運の 仕方が分からないということをま色々と 伺う機会も私多いのでございますけれども 基本的な学びの機会を提供したり時差出勤 やテレワークのなどえ一定不変性のある ようなえ水平展開できる経費の削減であっ たり切言であったり生産性の構造を分かり やすく提案をし有志や補助で主導して本誌 におけるビジネスがえ高度的に賃上げを 実現できるよう公的な団体としての支援が
今すぐ必要ではないかと考えますけれども 市長のご認識どのようにお持ちかお示しを ください以上答弁願い ます市長下鶴市長はい 国によると労務費などの価格転嫁を強力に バックアップするとともに賃上げを実現し た企業への税制優遇を抜本拡充するなど 物価高を上回る所得の増加に取り組むこと とされていますこのよな中先日開催された 鹿児島労市会議では会議参加者から中小 企業の賃金引き上げに向けた環境整備の ための気運情勢に取り組むよう国に対して 要望がなされたところでございます本と いたしましてはこのような国の取り組みに ついて周知を図るとともに業務効率化や 高校率な設備同流のための女性海外への 反論拡大促進など地域産業の生産性収益性 向上を支援することにより中小企業の 賃上げの促進につなげてまりたと考えて おり [拍手] ます野口郎 議員えご答弁をいただきました ま市長度々え機械を話伺う機会にはまよく 稼ぐ力のお話をされますけれどもま賃上げ の原子をいかに作るかというところからの まここなかなか難しくままたこう売上げ をこれまでにないものをこれまでにない レベルの売上げを作るということよりもま やはりこう早いお金の作り方ということで ま今回はお伺いしているところですのでま 若干ここまでの至るえお話し合いでもまあ なかなかちょっとどうなのかということ 申し上げながらの今日この場に望んでおり ますけれどもまもう少しこう国に何かと いうことだけではなくて今申し上げました けれどもま今すぐできる賃上げに向けた あのそれぞれの事業者の えその原子を作るための構造的な方法など え今でもできることを率先してやって いただきたいということをお伝えお伝えと いういうかやっていただきたくてえお伺い したところでしたま交渉の基本も分から ないと労働運動とはこうどのようにする ものかということともえもう少し理解する 必要があろうかと思いますけれどもえそう いったことの理解の 促進ですとかあのま様々な国が示している ものの使いこなし方ですとかま色々こう 本市の え証拠行政としてまやり得ることはまある のではないかと思いますのでま是非また 頑張ってまたの機会にお伺いができればと いう風に考えるところでございますまども え努力をして参ろうと考えるところで
ございますえ次に新しい項目え本年1月1 日の大きな震災と本市の全員を原発事故 から守るためにえ必要な避難等のあり方に ついてえボトでも少し触れましたけれども 非常に大きな震災がありま当初はなかなか え現地に1番近い原発の状況もえ報道で よく情報が出てこなかった状況とござい ますけれどもままたえ昨日も言及ありまし たけれどもま鈴原発なくて本当に良かった なとま私は思っているところでございます がま今回日々様々な新しい情報であったり 報道と触れるたびにま実際これはもう本当 にこのようなことが起きるとあの本市のえ 市民をS財産ま健康状態もそうですけれど も原発からることおよそゆ不可能だなと いうことを考えるところでございます けれどもまそうは言っても 今先代原発があるわけでございますがこの 守るために必要な避難とのあり方について 現地の実態把握の現状どのよなのかまた その反映のスケジュールをどのようにお 考えなのかお示してください以上答弁願い ます山内管理局 長お答えいたします今回のえの半島地震に おいて石川県が原子力発電所の重大事故時 の避難ルートに定めた国道や剣道の多くで 暴落や亀裂による通行止めが起きたことを 踏まえ原子力規制委員会が原子力災害対策 指針の見直しを検討していることは把握し ております本市においては輸送路及び輸送 手段の被災に備えヘリコプター輸送による 避難が行えるよう防災関係機関と必要な 体制を整備することとしており今後これら を想定した訓練の実施を検討するとともに 国の指針見直しにより避難計画の修正等が 必要となった場合は速やかに対応して まいります以上でござい ます野口郎 議員ご答弁をいただきまし たまヘリコプターとは言ってもという風に 思うところでございますしま色々国の方の 取りかかりもありますけれどもままず今 持っているものと今回の状況 照らし合わせるだけでもま例えばもう モニタリングポストが壊れて空間線量が 分からないですとか安定用素材が配布でき ないですとか自治体職員がそもそも被災を なさるっていうことであったりまあとま活 断層はまおよそえ把握できていないものが ままだまだがあるということとさらには こう今回の4mもの流ま様々にあるわけで ございますけれどもあの国が何かという ことをずっと待つのではなくて今お持ちの ことに対してどういうことが考えられるか ということもしっかりとまあ内部のお
話合いかもしれませんが備えていただけれ ばヘリコプターでということで解決する ことは相当少ないのではないかと考えます のでご要望申し上げておきますえ次に国連 機関で使われている人権国際人権とも所さ れますけれども土入につきましてま いわゆる本誌で展開しているえ人権の推進 ままた様々なリーフレットと呼びましても 国連機関等で使われているものとはま カテゴライズのあり方であったりですとか あの人権の持ち方というよなもの がやや異なっているのではないかなと 感じることが多々あるわけでございます けれどもまそういった国際人権の えものとの違いとえそういった学び あるいはこう周知していくことの必要性の 認識どにあるものかお示してください以上 答弁願い ます山本市民局 長お答えいたします国連で採択された世界 人権宣言は全ての人間は生まれながらにし て自由でありかつ尊厳と権利とについて 平等であるなどの全世界に通用する基本的 人権村長の原則が定められており本市に おける人権施策はこの国連宣言や人権教育 及び人権啓発の推進に関する法律の基本 理念に則り鹿児島市人権教育啓発基本計画 を策定し女性や子供だの各人権課題につい て取り組んでおります以上でござい ます原教育 長お答えいたします教育委員会においても 国際社会の同行を踏まえた国県市の人権 教育に関する基本計画等に基づき人権教育 は全ての教育の基本であるという認識の もと学校や家庭地域社会において自他の 人権を尊重することを重要性について指導 及び啓発を行っておりますが引き続き様々 な機会において人権教育の充実を図る必要 があると考えております以上でござい [音楽] ます 野口英郎 議員えそれぞれご答弁をいただきましたま 全ての人が有する人権の実現にま公的な 団体は支援をすることということ等がま義 をつけられているのが国際人権と称される ものであろうということを思いま本市のえ 今日における展開あるいはリフトを拝見し ているとまそこには違いがやはりあるなと いうことをま私は感じてのお伺いでござい ますけれどもま本日のご答弁では市民局長 と教育長からそこに違いはないのだという ことをえ明確にお答えいただきましたので まこのことは嬉しい驚きというものでも ありますしまであればさらにという様々な
ことがたくさんございますのでまた是非え 機会がございましたらえ市民局そして教育 委員会ともえお話ができればと思うところ でございますえ次にシの普及につきまし てま条例要約という段階でございます けれども主と指文字を市民が広く広く 学べる機会としてこれまでにない2024 年24年度の具体策はどのようなものかと いうことをえ具体的にお示してください 以上答弁願い ます 福島県国士局 長お答えいたします主党の普及に関する 取り組みについては6年4月からの主言語 障害者コミュニケーション条例の思考を 景気にこれまでの主通訳者等の派遣や要請 講座に加え新たに主通訳者の資格取得の ための試験対策講座や 老者向け通訳解除員要請口座を実施する など一卒支援者の確保に務めてまります また6年度に作成するパンフレットや イベント等を通じて広く主等への理解を 深めてもらう他関係部局とも連携しながら 地域公民官等での講座など主等を学び 楽しむ機会の充実を図ってまいります以上 でございます あえ主党を学び親しむ機会の充実を図って まいります以上でござい ます野口郎 議員えご答弁をいただきましたまあ新年度 は条例始まってのま初年度でございますの でま市民が広く学べる機会をともっとと 拡充をということをまこれまでにも再3お 願いをしてまいりましてま理解の促進ま 親しめるようにということでございます けれどもまりこう使えるようにということ を広げて欲しいということを思っている ところでございますま色々なものも少年所 とありますのでお作りになられるようで ありますけれどもえま また専門の方のま不足も長年の責任の課題 でございますのでまそのことで えお取り組みあることは理解いたします けれどもま広く学べる機会ということに さらに意を用いていただきますようお願い をいたしておきますえ次に超高齢社会の 投票環境について伺ってまいり ますま今年は鹿児島市は非常に色々な選挙 がえ考えられるえ2024年でございます けれどもまそもそもえ超高齢社会の投票 環境に受ける課題の認識どのように当局を 持ちかを示しをくださいままた えま この間最近だけという話ではなくてま この間色々とえお声伺うご意見伺う中に
おいては買い物難民にならぬ投票難民が 発生してしまうのではないかと超高齢社会 をえ懸念するお声投資者の方からよく いただきますけれども発生予防の考えと 具体の見通しをどのように持ちかお示しを ください以上答弁願います 刈谷選挙官臨会事務局 長お答えいたします高齢化がさらに進行し ていくことが見込まれる中これまでも投票 しやすい環境の整備や投票所での投票が 困難な方々を対象とした郵便等投票制度の 周知に務めてきているとこでございますが 郵便等投票については障害や介護の程度に より制度を活用できる対象者が限られて いることから対象の拡大を求める要望が 寄せられているところでござい ます郵便党投票の対象者については全国 区区選挙管理委員会連合会を通じて国に 拡大を要望しており現在国においてはこの 対象拡大の他インターネットなどについて も議論等がなされておりますので今後も その動向に留意してまいりたいと考えて おります以上でござい ます野口郎 [拍手] 議員ご答弁をいただきましたま選挙とは 市民が政治に参加をして試験者とし えまた街づくりの主役としてそれあのその 意思を政治に反映するま最も重要で基本的 な機会であるという理解を持ちますけれど もまあ今お答えいただきましたま制度の 改善もまあなかなか進まない状況ですしま 投票所が数がどんどん増えればそれだけで ということでもないかとは思いますけれど もまやはりえ制度改定がなかなかという 状況であればま本としてまでことまやはり もう少しこう独自策を持ってでもま何かご 努力いただく必要があるのではないかと いうことをえお考えいただきますようえお 願いいたしておきますえ次に農薬の散布に つきましてま本社平成16年の大合併から まあ20年という状況でございますけれど もま様々な地域当座目をお伺いいたします とまこの件に関することはこれまでにも 伺ってまりましたしままた最近でもえご 指摘等を受けたので今回お伺いいたします けれどもま市内において散布する際の実施 側による周知状況っというのがどのように あるものという風に把握を持ちかままたえ 農薬っていうのはなかなかえ強い薬で ございますのでまその散歩にってはま しっかりとえ近隣あるいはこう資産が想定 しいるえエリアの方にはしっかりお知らせ をすること を徹底していただく必要があるのでないか
と思いますけれどもそのことについてどの ようなえ認識を持ちかお示しをください 以上答弁願い ます長中文産業局 長お答えいたします本市における農薬散布 の周知状況につきましては航空防除など 攻撃で防除する場合は事前に地域内の防災 無線等を活用し周知を行いうところで ございますまた国を行う場合は周知状況に 差があるところでございます本師といたし ましては国の農薬を使用するものが準す べき基準を定める症例により農薬使用者の 責務として人築に被害が生じないように することなどが定められていることから 使用者に対し市のホームページや研修回答 を通じて周知指導してまいります以上で ござい ます 野口郎 議員ご答弁をいただきましたま航空という レベルであればもちろんまそれは もう今頃別に問題にということでもないか と思いますけれどもま例えばえ巻かれる 場所とえ居住するエリアが近接していると ま洗濯物に農薬がというお話をま今回もえ お伺いしたこと等も踏まえてま指導して まいりますということですのでまその指導 の徹底がなされてそういったこう心配で あったりま近隣の方々とのトラブルが 起こらぬようにということにご利用 いただければということをお願いをいたし ておきますえ次にま皆様も目にされること 多いかと思いますけれどもま本神の公園に え設置してあります6項目のえ禁止の禁止 の項目を掲げました看板についてえお伺い をいたしますま本市にえ新しくお住まいに なられた方々であったり え初めて え子育てをされる方々からま本市公園で ボール遊びができないですとか自転車に 乗る練習ができないといったようのはま 誤解であたり不評がこの看板を元にいだく こと少なないわけでございますけれどもま またこのことももう申し上げてもう10年 と言わないほどに前から改善をお願いし てるところでございますがまこれら看板は え文言含め全面リニュアルすべきではない かとえこの際え考えてお伺いいたします けれども当局を考えお示しくださいまた6 項目それぞれが可能な講演というものは どこにあるということになるのでしょうか また市民はその情報にどのようにアクセス ができる状況になっているのかお示しを ください以上答弁願い ます
安倍建設局 長お答えいたしますおフれの看板は利用者 のマナー工事を図るため標準的なルールを 定め設置しておりますがボール遊びなどの 公園利用に関する問い合わせもあること から表示内容等について今後他市の状況 などを調査してまいりたいと考えており ます公園では柔らかいボールの使用は禁止 しておりませんが硬いボールを使用した 野球野球サッカーは大峰公園など合わせて 33公園で可能としておりますまた下の 使用は原速禁止としておりますが バーベキューについては八山公園では通年 高月側差緑地など3公園では期間を定めて 利用可能としておりそれぞれ市ホーム ページなどにより周知や問い合わせ等の 対応を行っているところでございます以上 でござい ます野口郎議員 ご答弁いただきました687公園のえ6 項目のま非常にこう禁止がでかでかと掲げ られている看板はま本当にこう警官の上 からもまいかがなものかなとえ市民文化を 上生するということからも私非常にこう 大きな疑問を持ってこの看板のことを色々 とこれまででもえご意見 もう結構長い期間えお伝えしてまいりまし たけれどもま調査をして参ると他の状況を 見てまるということですのでまその調査を 踏まえた反映がなされればということを 思うところですまホームページに情報は あるがということでございますがえ花見の 期間に限らずま様々にえホームページだけ ではない発信の仕方もお取り組みいただき ますようよろしくお願いをいたしておき ますえ次にスケートパークとイビーチ ハウスについてまようやくえ道筋がという こととまイビーチハウスにつきましても もう随分前に色々とご提案申し上げてま 長らくたって今後お考えいただけるような 具体がようやく見えてきておりますけれど もまそれぞれにBMXであったり ブレイキンやパルクールえボルダリングや サプ火薬自転車ツーリングなどえ多様な アーバンスポーツの軸となるような展開を お考えをいただけるようになるものかどう か現時点における当局のお考えをお示しを ください以上答弁願い ます あ観光交流局 長お答えいたしますスケートボード等専用 施設につきましては令和6年度に基本構想 基本計画を策定する中で施設の内容規模等 について総合的に判断してまいります磯 ビーチハウスにつきましては磯地域の活性
化にする施設になりうるものと考えており ますことから具体的な活用について今後 検討を進めてまりたいと考えております 以上でござい ます野口郎 議員えご答弁いただきましたま スケートボード等ということでございます のでえま何か機会を取れてしっかりお伝え しておかないとま党に含まれると思って 期待をしていたとなってえいざ入ってない 時にまなぜ入っていないのかと問うと えお伺いをしておりませんということがま 度々言われるものですからまこの機会をと 持ってしっかり盛り込んでいただきたい ものをえご提案も兼ねて質問をさせて いただきましたのでどうぞよろしくお願い をいたしますえ次に文化振興アドバイザー の廃止を踏まえまこの廃止にあたりまして もま長らく色々とご提案を申し上げてきた ところでございますが全てのアドバイザー 事業についてお伺いということで通告して おりますけれどもま国際に加えまして観光 交流と特別支援教育につきましてはま非常 にえ調査を進めてくる中において実行性を 大変よく理解いたしましたのでそれらを 除きお伺いいたしてなりますそれぞれの 事業の設置から当初予算と新年予算までの 累計を含めた金額と着任者の人数並びに 当局会の生果還元の詳細どのよになるもか お示してください また今申し上げましたえそれらを除いたえ 全てのアドバイザーを消して課題等につい て今回の文化振興アドバイザーのえ展開の ようにえその専門家のヒアリングを あるいはアドバイスを受けてはいかがかと 考えますが えアドバイザーを所感しておられる方々の えお考えをお当局のお考えをお示して ください以上答弁願い ます山内管理局 長安心安全街づくりアドバイザーについて は当初予算における人件費の累計は平成 24年度から13年間で300072万円 これまでの人数は2名でございますまた同 アドバイザーは交通安全や防犯島に関する 専門的な知識や豊富な経験を生かし警察 機関等との共同が求められる各種施策に おける総合調整の他高校生等を対象とした 安心安全出張口座の行使や政府 コミュニティ推進にかかる会議等での助言 等を通じて本市の安心安全な街づくりに 起用しております本としましては交通安全 や防犯島に関し同アドバイザーに助言等を 求める機会や現場調査を含め警察及び関係 機関との調整案件は年間を通じて発生する
ことから引き続き任用してまいりたいと 考えております以上でござい ます山本市民局 長女性活躍アドバイザーについて当初予算 における人件費の累計は平成29年度から 8年間で865円これまでの人数は3名で 成果は本市への専専門的な助言を施策へ 反映した他本市職員や事業所への講演等を 通じて女性活躍や働き方の見直しなどの 意識啓発が図られてきてい ます女性活躍に関する本市施策への助言や 事業所等への意識啓発など年間を通じて 総括的活継続的なアドバイスをきている ことから引き続き移植したいと考えており ます以上でございます 森崎環境局 長環境アドバイザーにつきましては投資さ における人件費の累計は平成18年度から 19年間で2093円これまでの人数は1 名でございますまた同アドバイザーは環境 施策についての専門的な助言や職員の環境 意識及び支出の向を図るための研修等を 行う他市内の中学生徒を対象とした地球 温暖化の現状や世界の同行などについての 講演を実施しており自世代をに担う若者の 環境意識の啓発等に寄与していると考えて おり ますえ本師としましては年間を通して環境 研修や講演を実施しておりまた本市の環境 施策に対して国際的な視点からあ観点から 専門的な助言を頂いていることから 引き続き移植してまりたいと考えており ます以上でござい [音楽] ます中馬産業局 長農業アドバイザーにつきましては当初 予算における人件費の累計は平成21年度 から16年間で1873円でありこれまで のアドバイザーは4員となっており ますこれまでの農業者からの相談対応や 研修会の行使を務めることにより直売所を 利用した販売の充実や市内産能産物の新た な地域への反論拡大等を通じて農業者の 所得向上などが図られてきており ますまた年間を通じて継続的に地域の農業 者とコミュニケーションを図りながら課題 解決に取り組んでいただいていることから 引き続き植してまりたいと考えております 以上でござい ます原教育 長美術間学芸アドバアドバイザーにつき ましては当初予算における人件費の累計は 平成30年度から7年間で 276これまでの人数は2人で美術品の 収集や企画点の開催修造品の専門的検地
からの研究等の他市民党を対象とした品 解説など行っており円滑な学芸業務の運営 や美術教育に寄与しており ます同アドバイザーには美術品の収集や 企画点の開催に関して助言等を求める機会 や市民党を対象とした作品解説などは年間 を通して発生することから引き続き任をし てまいりたいと考えております以上で ござい ます野口郎 議員それぞれご答弁いただきましたま環境 は約20年ですけれどもま比較的こう新し さがある事業とま私は取っております けれどもましかしながらそれはそもそも 職員の方々のお仕事ではないのかなという ことが1つは私はございますままた女性 活躍につきましては職業生活に限定をした アドバイザーということでございます けれどもま今日のSDGであったりジェダ イクオリティのことであったりま今更 ながらのアンペイドワーク等の議論とも 思いますとまやはり こう文化進行アドバイザーが遂げられて いる一定を経た上でのえ発展的なえ授業の え見直しのなり方が今必要なのではないか なということを考えますのでえ関係当局え えそのことを改めてお考えいただきままた 次に向けてお取り組みいただければと思う ところでございますえ次に全ての指定管理 者についてえ昨年まの伺いますえ昨年まの 産業観光企業委員会でなされた答弁を 踏まえましてまその前段にもままたこれ までにも指定管理者につきましては色々と 制度のあり方についてご意見ご指摘 申し上げてきておりますけれども賃上げの 動きとそのための当局内での話し合いの 経過現時点どのにあるものかお示しを ください以上答弁願い ます 古川企画財政局 長お答えいたします指定管理者制度につき ましてはお尋ねの委員会以降関係部と情報 を共有し指定管理料に対する人件費の考え 方などを含め他市調査等を行っている ところでございます以上でござい ます野口郎 議員えご答弁をいただきましたま現在え 指定管理者は件数にして62件施設の数は 204あって事業者数は36件という状況 がございますけれどもまこれにおきまして え これまでも指摘もありえま私はそれが一方 的にしてきたものでございますけれどもま 委員会等のえ答弁も踏まえてえ賃上げに 向けた動きにつきましての大いなるえ前進
が図られますことをえま改めてお願いを いたしておきますえ最後の 項目ま本日まで え皆様えお正しいでございますけれども 市長のスタジアム構想について伺って まいります え今日におけ ます構想を前に進めるかどうかの最低限の 前提ということで伺ってまいりますえ検察 費と数十年間の運営にかかる資金確保の 見通しそのことを含めた情報提供を踏まえ た全市民アンケートまあるいは市民投票と ま本当の意味で後半な市民の理解とえ建設 同への による合意形成が最低限の前提条件では ないかと考えますが下鶴市長どのようお 考えでしょうかまたそこはもう全く整って ないと私は今日今この瞬間にも思っており ますけれどもま県と一体になったえオール 鹿児島もえ成立はしないのではないかと 考えますがご見解をお示しを くださいままた仮に白波スタジアムの大 規模回収や同地でのでJリーグとの合意が まJリーグとのお話はま本当 に1つの民間の大きな組織でございますの でま話し合いで色々なことがま話し合わ なければ分からない進まないことも たくさんあるなということをこの間考えて いるところでございますがえJリグと合意 がなされえ全校で懸念をいたしました資金 確保が現実みを負けた時えおよそ22ヶ月 とこれまでかかっておりますけれどもえ 工事期間に鹿児島県内でJリーグのゲーム が催できるところというのはどこに何箇所 あるものかお示してください以上答弁願い ます下鶴 市長スタジア部の整備費や運営費につき ましてはスタジアブの機能等について候補 地の面積や周辺状況等を勘案しながら検討 する必要があり土地の広さや複合施設の 規模通りより変動することから現時点では 具体的な資産は難しいところですが可能な 限りの財源確保に努めるとともに民間の 資金やノウハウ経営感覚を整備管理運営に 生かしてまいりたいと考えており ますまたスジ部検討協議会において情報 発信を工夫すべきとの意見もいいており 市民の金運をさらに高めていく必要がある ことから スタジアムの魅力必要性などについて一層 の情報発信に務めるとともに県の協力を得 ながらまた市議会や関係者のご意見をお 聞きしながらまずは速やかに候補地の選定 を進めたいと考えており ます交流局
長児島ユナイテッFCによりますとJ リーグの公式戦が開催可能なスタジアムに つきましては座席数や屋根のカバ率などの jリーグスタジアム基準の重則状況で判断 することとなっており白波スタジアムを 除く県内にある既存の陸上競技場等におい てJ3以上のスタジアム基準を満たす施設 はないところでございます以上でござい ます長野口郎 議員えそれぞれご答弁をいただきまし たま私はえ2台前の知事の際にも米エリア の警官のためにとまあとお金のことも ございましたけれどもまあの警官を保つ ことこそが鹿児島にとって大切であると いうことをええその際もまこの場でも 申し上げたこともありますしまあ今日も 考えは変わっておりませんけれど も資金確保はそもそも市長は見通しがあり ます か資産はできないと資産難しいと おっしゃいますまもちろん詳細詰めていか なければま最近は体育感の数字が出てま また300億円をこう超えていくというな 数字等が出てくるとままた色々とご意見も きする機会が最近増えておりますけれども まこの ところ私あの色々歩いておりますとま港の 方のことは良かったねと言われることが ありますま何が良かったかと言と景観を 守りたいっていうのが実現したかねと おっしゃっていやえ何の話ですかと言うと もドルヒポとはなくなったなくなるという のは体感がということですけれどもあの 体育館のこととスタジアムのことのお話 すらまあなかなか広く本市の市内において もま区別があるとはまだ到底がたい状況が あるのではないかとま一層のというレベル ではありませんしま建物単体だけでのお金 の150億ほどの数字はまございます けれどもまそのことすらもなかなか知られ ていないというのが実態ではないかなとま 私は思いますま本当にこうま日も月曜日 からもお伺いしてまいりましてま例えば他 の会派のご答弁で今後も県とは率直2件を 交わし緊密に連携をしてとま熟語いっぱい ですけれどもま本当に率直にそして緊密に と緊密という言葉がま私今日はいただけ ませんでしたけれども緊密という言葉も何 回もおっしゃってます がお金は本当にあるのかということを本当 によく言われますま場所のことも知では じゃあ難しいのかなと考えるとましかし ながらまスポーツ施設とスポーツ施設と 街づくりの歴史的にもえ一定集約して まいりましたゾーンのことを考えると地区
50年となるホテルのこともございますし ま様々な土地のことは考えるのではないか なとま知事の本会議の答弁等も報道されて おるの聞いておりますとま場所のことは 考える余地があるのかもしれませんがま 本当にこうお金の見通しが大丈夫なのかな とましてやお金のじゃ見通しが立つとして もまそこにこう合意気運向上ですとか情報 発信とかもう言葉をおっしゃいますけれど もま本当にどういうものを作りイニシャル ランニングいくらかかるま様々をしっかり と提供してご理解をいただいて納得で賛同 が形成されないことには本当にとても 難しいとなかなかこうそのことが今日まで 伺っておりましてもご理解いただけてない ようですので本日今日最後の項目に持って まりましたけれどもまあ是非数字に関して のことまた資金のことを本当に大変という ことをお考えけきお考えけとことを しっかり市民に向けて発信をいただいて 気運の向上情勢であったり情報提供という ことについてのお考えを具現化するあれ もちろん県と一体となったオール鹿児島の こともそうですけれど も よくよくお考えをいただいてスタジアムの 構想については当たられますことを心より お願いいたしまして私の通告によるえ質問 の全てを終わり ます以上で野口郎議員の代表質疑をれ いたし ます [拍手] ここでしばらく休憩いたし ます
1 既にスケジュールが1年ほど遅延の八重山一帯の豊かな自然と景観を広範囲に変えてしまうビジネス阻止について
(1)市長は歩いて登れる市内最高峰の山頂に出かけられ、クマタカを目視されたか
(2)大臣や知事そして市長からこの外資系の154メートル風車群ビジネスに対して土砂災害防止の徹底、絶滅危惧種の保護、景観保全など多岐詳細にわたる勧告や意見が出されているが、郡山地域をはじめ、それらの中身が市民に知られていないことへの認識と周知する必要性の認識をどのように持つか
(3)郡山地域ではビジネス側から一般論が多々盛り込まれている「ふうしゃだより」なるものが配布されているが、そのようなものでは勧告などでも指摘のある「丁寧な説明」とはほど遠いと考えるが、当局は「丁寧な説明」とはどのようにあるべきと考えるか
(4)過日の地元の全ての地域コミュニティ協議会による意見交換の場でも環境アセス最終段階の評価書提出前の説明と意見交換が確約されたと認識を持つが、そのことを含めて今日まで勧告等にある、事前に十分な説明をしっかりやることがなされてきているとの評価を持つか
(5)兄弟都市鶴岡市でのクマタカのバードストライクを考慮すると本市のクマタカの生息実態を当局が独自に日頃から把握し、蓄積すべきと考えるが見解は
2 賃上げの原資づくり支援について
(1)先進的窓リノベ2024事業(環境省)や設置コストゼロ円の太陽光パネルビジネス導入、ZEB化促進、昨年末に公正取引委員会が出している「労務費の適切な転嫁のための価格交渉に関する指針」の働く人全てへの周知提供と緻密な原価計算による理詰めの労使交渉の方法など労働運動の基本的な学びの機会提供、時差出勤、テレワーク拡充など普遍的な経費節減や生産性の向上を分かりやすく提案し、融資や補助で主導して本市におけるビジネスが構造的に賃上げを実現できるよう公的な団体としての支援が今すぐ必要と考えるが、市長の認識は
3 本年1月1日の大きな震災と本市の全員を原発事故から守るために必要な避難等の在り方について
(1)現地の実態把握の現状とその反映のスケジュール
4 国連機関で使われている人権(国際人権)の導入について
(1)いわゆる本市で展開している人権の推進や学びとの違いと必要性の認識
5 手話の普及について
(1)手話と指文字を市民が広く学べる機会としてこれまでにない2024年度の具体策はどのようなものか
6 超高齢社会の投票環境について
(1)課題認識
(2)買い物難民ならぬ投票難民の発生予防の考えと具体の見通し
7 農薬散布について
(1)市内において散布する際の実施側による周知状況とその徹底の必要性
8 公園の6項目禁止看板について
(1)ボール遊びができない、自転車に乗る練習ができないなど誤解と不評の多い看板を、文言を含めて全面リニューアルすべきではないか
(2)禁止項目それぞれが可能な公園はどこにあるのか、市民はどのようにその情報にアクセスできるのか
9 スケートパークと磯ビーチハウスについて
(1)それぞれBMX、ブレイキン、パルクール、ボルダリングやSUP、カヤック、自転車ツーリングなど多様なアーバンスポーツの軸となるような展開を考えるものか
10 文化振興アドバイザーの廃止を踏まえ、全てのアドバイザー事業(国際交流は除く)について
(1)それぞれの事業の設置からの当初予算と新年度予算までの累計を含めた金額と着任者の人数並びに当局外への成果還元の詳細
(2)全てのアドバイザーを廃止し、課題等についてその都度、専門家ヒアリングを受けてはどうか
11 全ての指定管理者について
(1)昨年末の産業観光企業委員会でなされた答弁を踏まえた全ての指定管理者に対する賃上げの動きとそのための当局内での話合いの経過
12 市長のスタジアム構想について
(1)今日における構想を前に進めるかどうかの最低限の前提条件は、建設費と数十年間の運営にかかる資金確保の見通しと、それを含めた情報提供を踏まえた全市民アンケートや市民投票など、本当に広範な市民の理解と建設賛同の合意形成と考えるが市長はどのように考えるか。また、そこも整わず県と一体となったオール鹿児島も成立し得ないと考えるが見解は
(2)仮に白波スタジアムの大規模改修や同地建て替えでJリーグとの合意がなされて、前項で懸念する資金確保が現実性を持てたとき、およそ22か月とする工事期間に鹿児島県内でJリーグのゲームが開催できるところはどこに何か所あるものか
2件のコメント
え、またあげてる。。。いつの。。。動画 福見てないかも。。。
あれ?クマタカ 水俣と、、コメ。。。全く同じだし たぶん紫尾山系を巣にしてる個体かな?
2羽いたんだけど最近1羽見かけない。。。たぶん2022の新聞情報からかな?
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