FUN&RUN! 2-Wheels Round1

さて時刻は8時55分を回りました皆さん おはようござい ます海晴の鈴鹿サーキットようこそお越し くださいました さあ今日はですね土曜日なんですけども 2024ファンアラントホイールズの開幕 戦が行われていきますラウンド1え今日朝 からですね公式予選が行われましてそして え午からは決勝レースということになって まいり ますさこの後9時からいよいよ予選の セッションが始まっていくということに なっておりますえ どうぞこの後ライダーの皆さん頑張って ですねいいタイムを今シーズン のベストタイムはもちろんですけども え去年をね上回るそんなねタイムを是非 ともマークして くださいさてえこの後9時から予選お届け してまいりますけども実況アナウンサーは ですね久しぶりですねえファンラン喋るの 何年ぶりかな78年ぶりじゃないでしょう かねえ今回はピンチヒッターでですねお 届けしてまいりますえレースアナウンサー の辻のひがですね今日1日担当させて いただきますえどうぞよろしくお願い いたしますいやもう久しぶりすぎてね浦島 太郎状態でございますけどファンラに関し ては結構ねもう昔喋ってた時に比べると ライダーもねだいぶ変わりましたねまあの サンデーロードレース走ってるライダーの 方々もたくさんいらっしゃいますしそして ねえもうずっと私があのレース アナウンサーで2輪を喋り始めた 10年9年ぐらい前からねずっとずっと 走り続けてるっていうねえそんなライダー の方々もいらっしゃいますえどうぞ今日は よろしくお願いいたしますえ週は全日本 ロードレース選手権鈴鹿2&4レースへの ご来場本当にありがとうございましたえ たくさんの方にねあのスーパー フォーミュラも含めてですねえ見に来て いただきましてそしてえ全日本ロード レースはJSB1000クラスが今年はね 軍用閣countryなライダーが揃っ てるということでもう注目度が本当に高い ですまこれまで以上にねえ人気が集まり そうそうな全日本ロードレス選手権の方も ね是非とも注目していただきたいと思い ますえ次戦はモビリティリゾートモテでえ 4月の開催となっておりますさあそんな 全日本ロードレースも実況いたします私つ のひしがですね今日は超参加型レースで ありますファン&ラントホイールズえ1日 実況させていただきますさあこの後9時に

なりますといよいよ最初のクラスであり ますミックススモールクラスの公式予選 から始まっていきますえ今日の スケジュールなんですけども9時から公式 予選でミックススモールミックスビッグ そしてロードスターウーズ1ロードスター ウォーズ2の順番でえまずは予選が行われ ていきますえその後先導走行を1本挟み ましてえネオスタンダードクラスのですね えCBRえG310Rクラス そしてもう1本ネオスタンダードクラスの NinjaYZFクラスのですねえ公式 予選が10時55分から行われていきます そしてえ午前中は一旦終了ということに なりましてお昼のインターバルになります そしてその後なんですけども13時からあ 礼12時からですねえ12時10分からえ タイムアタック競技といたしまして ロードスター1エキスパート112時35 分からロードスター2エキスパート2の タイムアタックそして13時からは ミックススモールクラスの決勝レースが 始まっていき ますえそしてMIXBIGロードスター ウーズ1ロードスターウーズ2ネオ スタンダードCBRG310Rそして16 時15分からはネオスタンダード NinjaYZFと決勝レースが続いて いきまして17時15分頃からからですね え表彰式の開催を予定しておりますえ表彰 式は合同で行ってまいり ますさあすでにもうYouTubeのです ね放送も始まっているようですねえ1分前 を切っていますえ是非ねえYouTube の方にもですねあのコメント欄ありますの でチャットにですねえライダーへの応援 メッセージなどなどえお寄せくださいえ また俺に触れてはご紹介していき ますさあシグナルターのカウントダウンが 始ましたいよいよ今シーズンの開幕戦公式 予選が始まっていきますファンアラント フールズ今まずはミックススモールクラス から公式予選が始まりまし たえTボルトさんひろしとですね メッセージが来ておりますありがとう ございますえ久しぶりですねファンラン出 てくるのねえレースファンさんも先週も 楽しかったですてことでありがとうござい ますちょっとね先週はあの路面状況と言い ますかねかなりあの路面温度も低かったと いうこともありましてねえ予選が中心にな るっていうねハプニングもありましたけど ねなんとか決勝レースはま最後赤旗で 終わってしまったのは残念だったんです けどもねえフィニッシュと言いますかま

レースは成立することができました ねま先週から比べると行く分あったかいか なという感じの鈴鹿サーキットですえこの 鈴鹿サーキット東コースを使ってえ行われ ていき ます ファンアラントホイールズの開幕戦です 今シーズンは東コースは1回だけそして8 月3日土曜日はフルコースそしてえ11月 23日土曜日はフルコースというえ 今シーズンは3ラウンドで開催されるファ ドラン2ホイールズになり ますさあまず最初にコースインをしていっ たのはですねえミックスクラスになります ねミックススモールクラスになりますえ このミックススモールクラスえシングルま 短期筒のバイクだったりとかあはあの 小さめの排量のバイクえま2ストロークで 言いますと250cc4ストロークが 400cc以下のバイクがえ出走する そんなですねまあのいろんなバイクがえ もう本当にミックスされてえゴタ状態で ですねそれぞれのベストタイムを競って いこうというですねえそんなレースになり ますファンランファンランミックス スモールクラスえ出場する紹介していき ます とFZR400RRそしてHonda NSR250RそしてヤハのTZRえ 250RSPえなどなどですね本当にあの 懐かしいねあのSPと言われたえねレース がありましたけどもそういったカテゴリー にですね位置するま80年代と言いますか 90年代ですねえ90年代のまレサ レプリカバイクだったりとかそういった バイクも数多く出場しますまあのもちろん ですね懐かしいバイクだけではなくてです ね えYZFR7などあの最新のモデルという のも参戦をいたしますさあそれではファン アランミックススモールエキスパート クラスえエントリーを紹介しつつその タイムをご紹介していきましょうまず ファーストアタックタイムを出してきたの はゼッケン46番ですねゼッケン46番は 前田浩司えこちらは前田オートレーシング からのエントリーマシンはヤマハYZFR 7ですさあまやはりね最新モデルのマシン ということもありますのでやはりねこのR 7速さをいきなり見せてますねさあその タイムを塗り替えたのはゼッケン38番の 宮島深夜です宮島深夜はおなじみライダー ハウス宮島からの エントリーマシンはえカワサキZXR [音楽]

400え2番手に上がってきたのが ゼッケン3番です ね愛翔吾ですこちらチーム名がありません マシンはヤマハのFZR400RR です4番手につけているのはゼッケン87 番ですねこちらは清い年明チーム デンジャー小島 業 え技車両制作者え製作書ですねえマシンは ヤマハTZR250RSPとなり ますそしてえ5番手につけているのが ゼッケン66番前田吉尾こちらはオート サービスインナプラスジーズTZ元に乗り ますそして6番手がゼッケン57番の宇佐 有えケン57番の宇は同じくオート サービス イプスはNSF250R ですま何で周りのクラスですからねこれえ ホダNSF250Rこちらはいわゆるま 日本で言うとjgp3のね えに当たるいわゆるレーサーマシンになり ます ねさあそのNSF250Rに乗ります 宇佐美有年が6番手に上がってきまし たミックススモールエキスパート クラス一斉を風靡したレーサーレプリカ もちろんですけども本当にですね個性的な バイクが参加するというですねクラスに なっています が1番の速さを見せてるのはやはりこの ファンランのおなじみのライダーです宮島 深夜クラシカルなネイキッドバイクでも ですね速さを見せますこの宮島なんです けどももうタイムは圧倒的です58秒 101宮島深夜がまずはトップタイム そして2番手に清い役が上がってきました 1分1秒321 です3番手にゼッケン3番の愛光翔吾1分 1秒730えトップはZXR400そして 2番手がツスのTZR250そしてえ3番 手の愛光がヤハFZR400ということで やはりちょっとねあの年式の古い クラシックなえレーサーレプリカのマシン などなどがですねえ上位に来ています そして4番手に前田工事がタイムを上げて きました1分1秒821こちらはマシンは ヤマハYZFR7となり [音楽] ますヤマハYZFR 7こちらは2021年式のマシンとなって い ます [音楽] さあ激しく順位が入れ替わります芝居剣一 が5番手に上がってきましたこちらは

マシンはNSRになりますね芝県1RT モトール エンジニアプラスT2 レーシング92年式のHondaNSR 250Rに乗り ますまレーサーマシンという意味ではねえ HONDARS125Rも走っていますま かつての125ccクラスGP125の マシンですね2ストロークのえファンラン では今もねこの2ストロークのRS125 Rがえ走るチャンスというのがありますえ 現在は12番手こちら [音楽] はゼッケン26番ですパワクラえア アンレーベルアンつきチェインプラス新 プロジェクトRS125Rで走ります上田 は12番手のタイム現在は1分5秒21と いうタイムになってい ますさあタイムでいきますと宮島深夜が 圧倒的です58秒101そっから2秒 883離れまして愛光正午となってい ます3番手の清い年明はまだ1分台には 入っていませんね1分01秒となってい ますあとちょっとでえベストタイムをです ねさらに削ればま1分台に入れますけども ただギャップが0.2秒ほどえ前のアコと ありますんでねま2番手に上がれるかと いうところになり [音楽] ますえ木戸さんからは頑張ってというです ねコメントが届いておりますねミシェル さん皆様おはようございますというですね えご挨拶も届いておりますまあ是非ね チャットの方もですねライダーの応援し ながら盛り上がって くださいYouTubeでも放送されてい ますきっとねライダーの方々予選終わって 自分の予選振り返るのをねYouTube で見るプレイバックして見るチャンスも あるかと思いますんでそういう時にねあの 自分の応援コメントが届いてると励みに なりますからね決勝レースもいい結果が 期待できると思いますさあ13台が エントリーしております今13番手まで ですねタイムを画面ではいきました現在 トップは宮島深夜です58秒10 1さあ1コーナーではブルーフラッグも 振られていますえ後ろから早い車両が来 ましたよえ道を譲ってくださいねという ですねそのブルーフラッグですまちょっと ねライダーに取ってみればえブルー フラッグ振られるっていうのは屈辱的な ことではあるんですけどもねでもあの やっぱりね このファンアランホイールズはま様々な

ですねバックグラウンドを持ったえその ライダーとしてのですね速さだったりとか えそのスキルだったりとかそういった部分 ではですね結構ねあの大きな開きがえまあ ある え参加型レースになりますのでねま当然ね かつてはもう本当にあの全日本ロード レースのライダーがねあのライバルにい たっていうねそんな若い頃からやっている ライダーもいればですねえようやく夢を 叶えて最近ねえ自分のバイクを買ってえ サーキットデビューもしてそしてこの ファンアラントホイールズからまた サンデーロードレースだったりとかねそう いう選手権憧れの選手権出ていこうなんて いうねそんなライダーもねえたくさんい ますからねまそういったライダーたちが 自分自身の愛紗で戦うというのがこの ファンランの おコンセプトの1つでありますねま とにかく楽しむことに手を置いてえ走り ましょうというのがファンアランですさあ チェッカが出されましたおお宮島深夜は 57秒929さらにタイムも削ってきた チェッカーのタイミングで宮島深夜が57 秒929タイムを削ってきまして圧倒的 ですなんと2番手の清い年明を え2秒どころか3秒近く引き離しています ねさあそして清いが今2番手に上がりまし たね1分0秒907さあ愛光を上回りまし たそして3番手には愛光です 1分00秒 984ま懐かしのSPマシーンが並びます 宮島のマシンはカワサキ ZXR400えその宮島のマシンは95年 式そして2番手のゼッケン87番清い年明 のマシンはですねこちらは93年式の ヤマハTZR250RSPですそして3番 手の愛光のマシンはヤマハFZR400 RPえそRRですねFZR400RR こちらは94年式となり ますさあ4番手にはゼッケン6番の単子 秋吉1分01秒6445番手ゼッケン66 え前田吉尾1分01秒6776番手川 ゼッケン46番の前田浩司1分1秒 8217番手がゼッケン77番の芝居県1 1分1秒8288番手がケ57宇佐有1分 1秒91099番手がゼッケン9番の黒柳 明1分3秒42010番手がゼッケン7番 の星山正彦1分4秒496111番手が ゼッケン21番です田学ぶ1分05秒 01512番手ゼッケン26番上田1分 05秒2113番手ケ40番え帯年1分 12秒709となっています以上ミックス モールクラスの公式予選でし

たえこの後なんですけどもスケジュールで いきますとえ9時20分からミックス ビッグクラスこちらは排気量大きめのです ねえバイクが走りますえもうとにかくねえ 様々なマシンが走るクラスになりますけど もまどっちかっていうとねあのサデレース のまst600だったりとかあるいはえ ST1000だったりとかそういった あカテゴリーにもですね参戦ができるえ 仕様に近いですねそんなマシンで核 ライダーが走りますえ4ストロークの マシンが中心ということになっていきます ミックスビッグエキスパートクラスはこの 後9時20分から予選 です さあ時刻は9時17分を回りました改正の 鈴鹿サーキットで開催されております ファンアラント ホイールズ今シーズンの開幕ラウンドに なります 今年唯一の東コース開催ですはい今ピット 映ってますよゼッケン5番ゼッケン5番の ライダーの方ですねこれから出ていく ライダーということで新設レーシングの 高橋博幸選手ですおはようござい ますそしてその後ろにはゼッケン29番が いますけどもねこちらは別のクラスの マシンということになりますか ね朝早くから準備をしてくださいましたね はい映ってます映ってます さあタイヤウォーマーを外してくれという ですねはいちょうど今バイク出てくる ところなんだから危なかったな大丈夫です かはいさあそしてゼッケン27番のえ ライダー池田和仁選手 もさあ行くぞということでノリノリになっ ております ねこちらはえ新設レーシング山ハワイZF R6 そして 池田和仁選手もヤマハYZFR6ですね このなんか水色でねあのストロボカラーの ヤマハのストロボカラーっぽい感じのね カラースキームペイントスキームすごい かっこよかったです ねいやなんか全日本ロードレースとかあ いう水色のカラーリングのヤマハとか走っ たら映えるのになってね人気出るのになっ て思いますねなんかそんな感じのえ素敵な カラーリングでした新切レーシングミラ ですえからは池田和仁選手そしてえ高橋 弘之選手が走り ますさあ各社今ピットロードの出口にです ねマシンを進めてい ます1分前が出されまし

た続いてはファン&ランミックスビッグ エキスパートクラスになりますえこちらは 先ほどもご紹介した通りですねもう いろんな車種が走れるえ決勝レース スタイルのクラスになりましてその スターティンググリッド決める公式予選と いうことになっていきますがえま出てくる マシンはですね大体あのST600だっ たりとかえST1000クラスにも出れ そうなですねえ仕様のマシンとなっており ます全て4ストロークの今回はエントリー ということになっていますが えま中にはねナンバー付きのバイクという のもねかなりあると思いますえライダーに よってはね あの今年は4月開催になりますか開幕戦の サデロードレースに向けてえ準備を進めて いこうていうそんなウォーミングアップを 進めていこうていうライダーもいますから ねえ小松高明選手でありますとか久本選手 でありますとかま本当にまさにサンデーに 向けての準備今年初のウォームアップ みたいな感じでねえこのミックスビッグに 参戦をしており ますさあ今コースインが始まっていきまし た それではエントリーご紹介してまいり ましょうファンラミックスビッグクラス まずゼッケン4番は久本レーシング ドラッグからマシンは川崎ZX10R ゼッケン5番は高橋弘幸新切レーシング からヤマハYZFR6ゼッケン6番は チーム インターセプトから井上 政治マシンはHondaCBR600RR ゼッケン7番はチーム松田KDC&YSP 名古屋北内藤正斗マシンはヤハYZFR6 ゼッケン11番はチーム 6666 えライダーは川原竜二マシンはホンダ CBR600RRですゼッケン17番は 麻野 ブルーポイント ガレージ27番は 池田新設レーシングミラクマシンはヤハ YZFR6ゼッケン36番はチーム 36川崎zx6rを狩るのは三村 豊かゼ37番は西山順一こちらはチーム名 がありませんねえ川崎zx6rを借ります そしてゼッケン44番はST600 リバイバルのチャンピオンになったことも あります小松高明ラチームラスカルキック ジムからマシンはヤハZFR6です ゼッケン51番はチーム元キッズ中日本 自動車台新設

から下垣下市弘樹えこちらフレッシュマン ライセンスでの参戦です下弘樹マシーンは ヤマハYZFR6ゼッケン57番は小端沙 行きチーム元クラッシ&MH 企画マシンはヤハZFR6です ゼッケン58番ドリームハウスからの エントリー山崎 清隆え山崎清隆のマシーンはヤハZFR1 ですゼッケン69番はKitレーシング からのエントリー長井か行マシンはヤハ YZFR6ゼッケン74番ライダーハウス 宮島から中川 進マシーンはヤハYZFR6ゼッケン84 番は犬正ライダーハウス宮島からマシーン は鈴木GSXR戦ゼッケン86番はダ和義 バナーレーシングからマシンはヤハYZF R1ゼッケン97番はライダーハウス宮島 から川井秀明マシンはヤハizfR6と なっておりますま結構ねやっぱりこうやっ て名前を見てってもサデロードレースのね え排気量の中排気量あるいは大排気量のね えクラスでまトップランカーだったりとか ねもう長年さしてるライダーてのが多い です ねまミックスビッグはあの本当にいろんな バイクが出られるですねあのいわゆるま懐 の深いレギュレーションということになっ ていますのでえまテストを兼ねてね参戦 することができ ますさあトップタイムになったのは飯沼正 です鈴木GSXR1000に乗ります沼 タイムは55秒 632番手にケ4番です先ほどまでトップ タイムでしたマシーンは川崎ZX10 Rそして3番手にはゼッケン17番の麻野 がつけていたんですがここにダかが入って きましたゼッケン86番ダ 和義えサンデーロードレースでは チャンピオンの経験もありますねバナー レーシングのダかよ ですヤハで3 [音楽] 戦 そして4番手には600ccのライダーの 中ではトップになりますねゼッケン44番 小松 高明5番手にはゼッケン57番こちらも 600cc小田佐幸6番手にゼッケン17 番麻野肖像ですこちらも600ccという ことで4番手5番手6番手にはヤマハ YZFR6勢が続き ますさあやはりねサデロードレースを戦っ ているまいわゆる選手権ライダーの ライダーが多いですからそういう意味では かなりスピード域も高いです

ね犬だけが現在55秒台ということになっ ています久との間には0.5秒のギャップ があり ます 16台がエントリーしておりますこの ファンランミックスビッグ クラス7番手につけているのはチーム 6666の川原ですねえこちら川原 はえ57秒885というタイムになってい ますラスト ラップさあその川原1つポジション上げ ました57秒408にえポジションを上げ ていきまし た7番手に上がってきたのはKit レーシングの長井か行ですゼッケン69番 長井がさあ2列目に入れるかという ポジションに来ましたね57秒 587あと1つ上げれば2列目に 出られ [音楽] ますさあフレッシュマンライセンスで参戦 しております下市弘樹選手え下市選手は 現在12番手ということで徐々にねタイム が上がってきています59秒006現在 12番手ですえ下選手のマシーンはですね えこちらヤハYZFR6になっており ます さあ久がトップタイムになった久が犬の タイムを上回りました久一気にタイムを 上げましたね55秒454そして長井和行 が3番手に上がってくるフロントロ 飛び込んできた残り時間はまだ3分あり ますこれから目し順位が変わってくる可能 性ありますねああ2番手の犬と4番手のダ 和はピットに戻ってしまったさあちょうど バナーレーシングは表彰台の下にですね ピットがあるようですねえ白と赤の カラーリングまかつてはですねドカティを 走らせて8体にもね出てくるチームであり ましたこのバナーレーシングなんですけど もえヤマハもねあの結構走らせてますよね えゼッケン86番のバナーレーシング ですあの8体のね8体の方にはドカティで 出るんですけどえいわゆるその出場権を 獲得するトライアウトはヤマハで出て くるっていねえそういうですねちょっと あの裏技をえ使って8体の出場権を 勝ち取ったこともかつてはありましたね バナー レーシングま今年は8体のトライアウトは 先日のスカ2&4レースでは行われません でしたのでえ次回のモテでの全日本で行わ れるということでねえそのトライアウト どうなっていくのかっていうところですね まプライベート取ってみればねその出場権

を獲得できるかできないかあるいは今年の 出場権がね残念ながら去年成績が伴わずえ 得られていなかったチームにとってみれば 非常に重要な戦いになっていき ます今ねちょっと円安になってるのでね 結構ね今年はもしかすると海外チーム かなり来るかもしれませんねここ最近は コロナだったりとかあるいはあのいわゆる 飛行機台がものすごくかかるもんですから えそのスタッフを連れてくるそんなねあの 費用がかなりコストがかかるもんですから もうあのヨーロッパの世界耐久チームはね え結構もうヨーロッパのレースだけ3戦 だけに限ってレースをするっていうチーム が多かったんですけどもまそういう意味で はね今年あの円安にもなっていますし いろんな意味であのお解読な日本はお解読 なマーケットになっておりますのでえ おそらくね8体ねかのチームがね出てきて くれるんじゃないでしょうかねま今年は 世界耐久選手権は去年までは24時間が3 レースで唯一の8時間レースがこの鈴鹿と いうことでね得られるポイントがちょっと 少なかったんですけども今年はスパ24 時間がえ24時間じゃなくなりまして8 時間になりましたのでねまそういう意味で はあのねえ8体もえ出る理由っていうのが ですね割と作りやすくなってるのかなと 思いますまそういう意味ではえその8体え トライアウトしっかりと通っとかないとえ 通っとかないとっていうかま上位で フィニッシュしとかないとえ世界耐久 チームがはい私たちも行きますって言われ たらですねその枠がどんどんなくなって しまいますんでえ頑張らなくてはいけませ ん ねさあトップタイムは久で変わらずです 55秒367さらにタイムを削りましてえ 久元がトップタイムチェッカーフラッグが 出されまし [音楽] た久本が55秒3672番手にケ8番の犬 番手はケ69番の井です56秒 268さあこちらがトップ3すでに アタックを終えてピットに戻っています この3人さあ内藤正斗が今セクター1では 自己ベストマークがついてきたぞ4番手の 内藤 正斗さあこの後チェッカーフラッグを受け ます内藤 ですまもなく戻ってくるか内藤今最終 コーナーから立ち上がってきて内藤マと 自己ベスト4番手は変わらず ですそして5番手に小松高明今チェッカー フラッグを受けましたそして6番手ダ和義

はちょっとタイムが上がらずでしたね最後 またセッティングを変えて足回りの セッティングを変えてコースに入ってった 模様なんですけどもちょっとねタイム アタックには間に合わずという感じになっ たでしょうかダ和義 です現在は6番手ということになりまして チェッカーフラグになっており ますさあ今トップ6までご覧いただいて おりますえそれではタイムご紹介して参り ましょう見事ポールポジションスタートを 勝ち取りましたのまゼッケン4番の久本 55秒3672番手ゼッケン84番犬正 55秒6323番手はゼッケン69番の 長井和幸56秒2684番手ゼッケン7番 の内藤正斗56秒3455番手ゼッケン 44番小松高明56秒7646番手は ゼッケン86番のダ和義56秒 8937番手ゼッケン57番小端佐幸57 秒 2398番手おお上がってきましたね 川原え川原竜ですチーム 6666え川原龍は57秒408そして9 番手にゼッケン17番の麻野肖57秒 66610番手はケ58番山崎清57秒 745111番手ゼッケン5番高橋博幸 57秒92612番手ゼッケン6番井上 誠治58秒00913番手ゼッケン51番 えフレッシュマンライセンスのライダー です下が一樹58秒1681番手ゼッケン 37番西山順158秒75415番手 ゼッケン27番池田和仁1分00秒 6911番手ゼッケン97番です川井 秀明1分00秒72417番でゼッケン 36番三村豊1分01秒 3071番手ゼッケン74番中川進1分 03秒 184え以上18台が出走いたしました ミックスビッグクラスの公式予選でし さあこの後なんですけどもそのままですね え9時40分からロードスターウォーズ1 の公式予選となりますファラン2 ホイールズ鈴鹿サーキットの放送室からお 届けしており ます さあ時刻は9時38分を回りまし たえこの後なんですけどもロードスター 1の公式予選になります9時40分からの スタート ですファラン2ホイールズえ今回の開幕戦 はですねえ私辻のひしがですねえピンチ ヒッターでお届けしております久しぶりに えファン&ラントホイールズを喋っており ますこの後行われますロードスター ウォーズ1こちらはですねえ全てナンバー

付きのバイクになり ます普段自分の愛車としてね乗っている バイクでえ決勝レーススタイル のレースに参加しようというそんな カテゴリーになります ねロードスター1と2の違いというのはま バイクの大きさ排気量の大きさが中心に なりますねでえさらにですねタイムを上げ ますとエキスパートクラスというえクラス に参戦することになっていますえそのまあ タイムアタックのクラスになりますけども そのタイムアタックのクラスに関しては エキスパートとえその普通のクラスという のがありますそしてえ決勝レーススタイル になりますともうエキスパートも何も関係 なくえみんなで一緒にやろうということに なりましてえカテゴリーカテゴリーと言い ますかその レースはえ同じそのライダーのタイムでは とは関係ない えけになっていますねさあシグナルタウン のカウントダウンが始まりましたナンバー 付きの車両で出ていきます 各車まこのロードスターウォーズに長年 出場しているライダーも数を食いますえご 紹介してまいりましょうまずはゼッケン1 番です 内田まさにこのクラスの主と言ってもいい そんなライダーですねKDC FRPチーム松永カティ1098Rを借り ますそしてゼッケン3番は早川安春チーム 松永KDC&YSP名古屋北ヤハYZFR 1に乗り ますそしてゼッケン5番は筒井正チーム バナーレーシングオールドルーキーマシン はドカティパニガーレ V4そしてケ6番は村RC えマシンはこちらはドカティののV4です レアプリリアののV4です礼しましたえ そしてゼッケン7番は向山恵マシンは鈴木 GSXR1CCFニューテック&新設 レーシングですゼッケン8番は西尾 勝マシンはYZFR6KDC ケ9番は 岡村えカスのモーターサイクルズから ドカティパニガーレV2ですゼッケン11 番は山本明之えこちらはすごいですねこの チーム名なんだこの 字ジャイアンジャイコっていうねチーム名 ですねジャイアンジャイコて絵文字で書か れていまし て絵文字文字と思いますけどねま確かに ジャイアントジャイコのですね横に見ると そんな感じになってるとこれちょっと エントリーリスト見ていただかないと

ちょっと分かんないですけどねはいこれで もフォントによっては多分全然ジャイコと ジャイアンじゃないなくなる可能性もある いうちょっとこれはすごいチーム名ですね え山本え秋選手はジャイアンジャイ子と いうチーム名ですえそしてゼッケン12 12番はえ加藤慎司え13え加藤二選手 です加藤選手はカティ996Sこちらは チームpjs+ドカティコルセえドカティ コルセじゃないですねカトコアズドカティ コルセと間違えて読んでしまいそうになり ますカトコルスカトコルセかカトコルセ これコルセのこれ多分スペルが間違ってる ような気がするんですけどもねえ読み方は どうやらカト コルセカズでいいのかなこれ私のとにいい ているえは一応カトコルセとなっており ますそしてゼッケン17番こちらはヤマハ MTえ09に乗ります伊藤信ビレッツから のエントリーゼッケン21番は鈴木GSX R1山下涼子ライダーハウス宮島ゼッケン 24番は久島浩HondaCBR600 RRブルーポイントからのエントリーです ゼ46番はえ須藤 清ヤマハYZFR1mR1MヤマハYZF R1Mjpというのがチーム名です ゼッケン47番増田秀えグランドベース からのエントリーマシンはヤハYZFR6 ゼッケン58番は西秀チームディライト からドカティパニガーレV4ですゼッケン 60番はえ宮脇しテックテックレーシング からのエントリーテクテクレーシングから のマはGSXR1ケ71番はえ 島こちらはマシン川崎ZX10Rです ゼッケン75番は村かシクレーシング withIPF村のマシンは鈴木GSXR 1000rゼッケン77番はえウルトラ ソウルレーシングアデリックアシジマシン はBMWS RR88番BRTからのエントリーは えマシンはカサZ900rsそして ゼッケン95番は栗原ひえMファクトリー からのエントリーになりますこちらは ヤマハYZFR1を借り ますさあトップタイムをマークしてるのは 津村ですねえロードスターのタイム アタックでもですねえ速さを見せますつむ なんですけどもえマシンは鈴木GSXR 1000です56秒047え2番手には ゼッケン77番のBMWSRRをります崎 がけていますケ77番崎がえ2番手BMW が2番手ですねそして3番手にはドカティ ですゼッケン58番チームディライトの ライダードカティパニガーレV4に乗り ますそして4番手には大ベテラン内田洋一

ケ1番ですカティ1098 Rさあその内田からムも上げてくる でしょうかねま内田洋一選手はこの鈴鹿サ キットから1番近くにですねこのバイクを ですねえ置くガレージを持っているという ライダーですねまあの当然ね鈴鹿サンデー ロードレースなんかにエントリーしている えチームの皆さんはねもう大変お世話に なってる方が多いと思うんですけどもね えKDCというですねえカウル製作会社の え社長でいらっしゃいますねでそのガレー ジっていうのがどヘアピンの外側辺りにね 日ブレーキヘアピンの外側辺りに ファクトリーがあるんですけどもねえそこ にえこのドカティがえガレージにですね しまられておりましてえナンバー付きです からねえそのまま会社からそのままですね 鈴鹿サーキットまでやってきてであの モータースポーツゲートからはえ普通に 入場してってですね装備品つけたまま入場 してってでそのまんま えピットでえ若干待機してコースインして いくっていうねでセッションが終わったら そのまんまえ自分の会社に戻っていくって いうですねもう本当にこの鈴鹿サーキット の近くにファクトリーがあるからこそ できる参戦スタイルで長年やっ てらっしゃいます普段のあのスポーツ走行 と言いますかねあのこの車両はナンバー 付きですからねえライドオンクラブという あのナンバー付き車両が走るえ走行枠でも ねそんな感じでえ出てるみたいですねま さすがにこのファンラの時にはねあの一旦 そのうちに帰るじゃないですけどねあの ガレージに入るってのは多分やらないと 思いますけど朝来て夕方帰るってなるんだ と思いますがえ普段のスポーツ走行はもう なんか行ったり来たりするらしいです よさあ上位の3人は 今もうすでにピットに入りましたね津村 そして秀そして西田野3人は今一旦ピット インです今映ってるのはゼッケン75番の 村ですね村の鈴木 GSXR ですさあ4番手にはヤマハYZFR1に 乗りますゼッケン46番須藤清正が上がっ てきましたマシーンはヤマハYZFR1M です ね2019年モデルのR1mに乗ります さあまさになきバレンティノロシという 感じのですねそんな 蛍光黄色のですねヘルメットあるいはあの 蛍光黄色のですねえちょっと部分があり ます肩の部分かなにえついていますまさに 本当にちょっと黒いロシという感じの

マシンが今ホームストレート駆け抜けて いきまして今SGコーナーそのSG コーナーはえ今年からですねアスラSG コーナーと名前が変わっていますえ エナジードリンクのアスラがねえ ネーミングライツスポンサーとしてついて いただきましたさあそのえアラコーナー から逆バンクコーナーを駆け抜けてそして 日歩コーナーをちょっと上がったところで 右にターンして最終コーナーに向けての ですねショートカットを 通り最終コーナーから立ち上がってきてえ フィニシュということになりますがさあ なきバレンティの ロシ須藤 です須藤清しかもケンも46ですからね はいバレンティロシのケ ですもうバレンティノロッシがね引退して からちょっとね若干OTGP寂しくなって ますけどもねあの今年ねロシに会える チャンスはあります よ4輪 ですあのルマン24時間レースもねシリ戦 の一戦でありますウェック富士 スピードウェイのウクでねあのロシに 会えると思いますていうかねウクは結構ね あのいわゆるピットク的なやつもねかなり ゆですよあのすごいアットホームでま たくさんお客さんごし来ると思うんです けどもね多分ねロシも多分まあのおそらく 3陰会あれ義務付けだと思いますんで全て の選手あのロシだから特別扱いってわけ じゃないと思うので あのすごいねあの簡単にロシに近づけると 思いますはい元GP時代には考えられない ぐらいのねそんな距離感でですねあでも さすがにたくさんお客2輪ファンが いっぱい来るからね難しいかもしれません けどね近づくの ねどうでしょうねまでもいつものウェック はそんな感じですねさあそんなロッシに 会いに行くことをも考えてるんでしょうか ゼッケン46番の須藤選手は現在4番手 さあそして5番手に内田陽一6番手に川 です早川となっていますゼッケン3番の 早川安春マシーンはヤハさあチェッカー フラッグが出されました7番手にテクテク レーシングの宮脇が上がってきていますえ テクテクレーシングの 宮脇こちらはマシンは鈴木ですね鈴木 ユーザーが結構このねファンラン今も多い です [拍手] ねさあドカティ そしてあるいはアプリリアはどうでしょう

[音楽] かアインRCアasの高村慎はアプリリア ののV4を走らせますけどもえ村は10番 手というタイムでした ねまさらにはえ先週も全日本ロードレース で大きな話題を振りまってくれました ドカティパニガーレえV4 RそのV4Rを走らせるのはチームバナー レーシングオールドルーキーの筒井正々 選手なんですけども9番手というタイムに なっておりますさあそれではあ順位ごご 紹介してまいりましょう決勝レース スタイルで行われますロードスター ウォーズ1見事今シーズン初のポール ポジションを獲得しましたのはゼッケン 75番津村和弘56秒0472番手は ゼッケン77番の秀孝志56秒1683 番手はゼッケン58番西田 秀夫56秒4514番手はゼッケン3番 です早川安春56秒7115番手は ゼッケン71番です栗島の5676番手は ゼ46番です須藤清56秒 8747番手は絶1番の内田洋一56秒 9038番手ケ60番宮脇茂光57秒 3449番手はゼッケン5番筒井正々57 秒56310番手ゼッケン6番高村慎司 57秒 75911番手 山本番 21番 の13番手ケ8番の西克14番手ケ9番 岡村 和秀15番手ゼッケン12番の加藤慎16 番手ゼ95栗原17番手ケ17えケン17 番の 伊藤信18番手ケ24番 の7山20番手ケン47番増田秀そして 21番手ゼッケン88番吉田光という オーダーとなりましたえ以上ロードスター ウォーズ1クラスの予選でしたえこの後な んですけど も予定では10時からロードスター ウォーズ2のえ公式予選が行われていき ますどうぞお楽しみにさあえコメントも 色々とねえ届いておりますね えR6とパニノトスウッさんでしょうかR 6とパニガーレが一緒に走るってすごいな ということでねま参加型レースならでは ですよね確かにねま1000ccのま クラスに出場するパニガーレねとさらには えヤマハYZFR6600ccのクラスに 参戦するえバイクが走るというのはね なかなかないんですけどもただねあの パニガーレという意味ではね今回 えカノモーターサイクルの岡村和秀選手が

あのライディングしてるマシンは パニガーレV2ですよねえこのパニガーレ V2は今はねあのスーパースポーツ世界 選手権のですねまチャンピオンマシーンと いうことになってますよねえこの パニガーレV2はま排気量自体はまあ 1000cc近くあるんですよね955 ccでV型2気筒なんですけどもまかつて あのスーパースポーツ世界選手権というの はそのそれこそヤハワイZFR6が実験し ていて大体排気量600ccぐらいのです ねえマシンで争れるいわゆるま600の クラスだったわけですけどもえ2年前かな 2年前からえレギュレーションが変わり ましてま排気量が大きなマシンでもですね ま性能調整を行って出れるようになりまし てえ去年はねあのこのドカドカティの パニガーレV2がねえニッコロブレガがえ 見事チャンピオンをね獲得しましたもう 本当に去年は圧勝でしたねニコロブレガ そのニコロブレガはねいきなりもう チャンピオン取ってねドカティワークスの えスーパーバイク世界選手権のねチームに 入りましてえアルバイトドカティに入り ましてでねもういきなりね開幕戦から大 活躍するっていう感じでドカティ今や勢い に乗っておりますまそれこそあの中ハ気量 と言われたあのスーパーバイク世界選手権 のねえ1つ下のえカテゴリーになります スーパースポーツ世界選手権もついにえ ドカティが制することになりましたその ベースマシンがドカティパニガーレV2 ですさあ岡村選手是非ね追い上げて いただき ましょうさあそんなマシンも出ております ねえ先ほど珍しいチーム名ジャイアン ジャイコっていうね絵文字のチーム名が あったんですけどねこれ今レースファン さんがねちょうどYouTubeの チャット欄にねコピペして書いてくれて ますねあのエントリーリストはですねスカ サーキットのホームページからfan& runtoフイズてところに行って いただきましてであのちょっと見つけるの 難しいんです けど参加者情報というところがあると思い ますんでその参加者向け情報のところに 入ってってもらいますとえPDFでずらっ とですねまレギュレーションだったりとか タイムスケジュールの公式通知だったりと かそういうのが載ってるところがあります でそこにエントリーリストえというのが ありますのでそのエントリーリストをです ね是非ねあのパソコンか何かで出して いただきながらですねえ何番の人はどの

バイクに乗ってるんだろうっていうのを チェックしながらレースを楽しみ いただけるとよりえ楽しめるんでないかと 思いますスマホでも見れると思いますので 是非ぜひえチェックしてみて ください え中黒さんは伊藤選手MT09予選お疲れ 様でしたということでね先ほどのロード スターウォーズはに出場していたの応援 メッセージが届いており ます分前 ですさあ今3分前が出されましたこの後は 10時 からロードスターウォーズ2クラスの公式 予選となり ます さて時刻は9時59分を回りました続いて はロードスターウォーズ2クラスのえ公式 予選となり ますロードスターウォーズ2クラスこちら はですね排気量が先ほどのロードスター ウォーズ1に比べるとえ小さめのですね クラスということになっていき ますシグナルターのカウンタウンが始まり まし た今午前10時になりましてコースイン 開始となり ますロードスターの1と言われる カテゴリーがですねツスト21cc以上え フォース40cc以上になりますのでえ それ以下のえ排気量のまスペックのクラス ということになりますこちらもナンバー 付きのクラスですロードスターウォーズ2 え今回は12台がエントリーしておりまし て全車が今コースに入っていきましたそれ ではエントリーご紹介しましょうゼッケン 3番です中谷典彦えチーム松永KDCから のエントリーマシーンはヤマハYZFR7 ですそしてゼッケン5番は ジジアインレーシングクラブア正明R& 富村商店えマシンはヤマハTZR250R SP ですそしてゼッケン6番は単子秋吉え こちらはチームA&Sからの エントリーマシンはHondaNSR 250R ですそしてゼッケン11番は安谷文彦在家 からのエントリーマシンはえこちらは アプリリアRS 660そしてゼッケン13番はえミスター カワサキ&オルスwithtからの エントリー森田尾マシーンはヤハYZFR 7ゼッケン24番清水誠テンタクルズから のエントリーマシンはドカティモンスター 696

ですゼッケン28番えこちらは藤 健太マストからのマンはダNSR250R ケ34番YSP伏見からのエントリー高木 え高木じ選手のマシーンはヤハYZFR 25ですそしてゼッケン59番はウスRC から大竹幼児こちらマシンはヤハFZR 400RR SPゼッケン73番えこちらはノー リミット&からマシンはヤハYZFR7 をります水本 刺激ゼッケン74番はTRFえ ボズ kwtえTRFBS kwtからえ平田高一マシンはヤハYZF R7ゼッケン99番はハギの工事with スピードRCからマシンはカサキZX25 Rとなおりますえ以上12台 ですま懐かしのマシンとそしてえ今の マシンがですねもうま一緒になってえ レースをスタートしていくことになります このロードスターウォーズ2さあトップの ゼッケン5番田ジジはヤマハTZR250 RSPに乗ります2ストロークのマシン ですねそして大竹幼児が4ストロークの マシンFZR400に乗りますもう長年 このファンラニア参参戦しております大竹 幼子3番手のアプリリアのヤニがRS 660となってい ますアプリリアRS660こちらは排気量 はまそのの通り660cc並列2気筒ま ミドルクラスのいわゆるまスポーツモデル ということになりますねアプリリアRS 660現在3番手です そして4番手には今ヤマハYZFR7に 乗ります森田尾が上がってきましたこちら は現代モデルのマシンになりますね 2022年式ということになり ますそして5番手につけているのが清水誠 ドカティモンスターですドカティ モンスターの696まちょっと排気量がね 小さめのモンスターということになります けども大体700ccぐらいありますねえ 清水誠のマシンは2009年式のマシンと なり ますさあそしてゼッケン59番の大竹幼子 がトップに踊り出ましたヤマハFZR 400大竹がトップ2番手は 八谷3番手田とオーダーが変わりました トップ3ですさこの後またさらにタイム 変わってくるかもしれません ね同じようなところなんか走ってるような にも見えますがどうでしょう か大竹幼子は単独かな大竹幼子しかし ながらタイムを削っています田と大竹が 一緒に走ってますね

大竹区間最速さらには田事故 ベストさあどう ださあ今つって走っておりました大竹 さらにタイムを削りました58秒643田 も自己ベストとはなりませんでしたかねあ ちょっとだけ足りませんでした わずかながら分の50秒ほど田はベソ タイムを更新することができなかったと いうことになります3番手 です4ストのFZRと2ストのTZR同じ ヤマハのマシン同士がつって走っていると いうタイム合戦を行っているというそんな シーンが見れました残り時間は5分を切っ ています2番手の谷彦はピットに戻りまし た谷は現ベストタイムが1892という タイムになってい ます4番手が水本5番手清水そして6番手 に森田というオーダーそして7番手には 単子ですこちらはNSR勢ですね単子秋吉 そして新藤え健太この2人は本田NSR 250Rに乗り ますさあその新道は今ピットアウトして いきましたんでこれからもう1発アタック をしに行こうというところですそして9番 手がの えこちらはZX25Rそしてさらには10 番手には平田一えR7そして11番手中谷 典彦もR7ですそして12番手にヤハZF R25を狩るのは高木純という12台 [音楽] ですま未だにこのねを走りますえFZR 400だったりとかえTZR250だっ たりとかこういったマシンがですね上位に 来るっていうのはもちろんなんですけども 上位に来るだけじゃなくてまずもう走っ てること自体がすごいですよね何年レース の世界で使ってるんだっていう感じのえ オールドマシンになっておりますけども さあその2番手に田ジジが上がってきまし て149秒差です大竹幼子とのタイム ギャップは449秒差まで迫きました そして3番手八谷のアプリリアが続いてい ます八谷のタイもえゼッケン5番の田ジジ は上回ってきましたそして分の49秒差 まで迫っていって逆に大竹幼子はピットに 戻りましたねさあアタックをもうやめて しまったようです残り3分を切っています さあ頭の次のセクター1に注目したいと 思いますがおっと白黒が今振られています ねえ の車両がいたため区間ベストというわけに はいきませんでした高 ジジゼッケン5番の高ジジTZ250R SPさあゼッケン5番赤いカラーリング田 はうんやはり自己ベスト更新はできません

0.3秒ほど足りませんでした次はクリア ラップが取れるかもあ取れますねはい1 コーナーの先はマシンがいませんペース 違いのマシンいませんからクリアラップ ですさあ田分の49秒開いている大竹幼子 とのギャップを詰めてくる かさあどうでしょうかセクター1のタイム に注目しましょう今アスラSコーナーを 駆け抜けて逆バンクこの逆バンクを 立ち上がったところにですね日歩コーナー の手前にセクター1のタイム計測のライン がありますここでグリーンマークがつけば 高いいんですかうんグリーンマーつかない 自己ベストペースではありません高ジジ さあ大竹にポールポジションを譲るという ことになってしまうんでしょうかさあその 高が最終コーナー戻ってまいりましたけど も最後の伸びはどうかショートカットから 最終 コーナーあー事故ベストは更新できません もうでもワンアタックもうワンアタック いきます次もクリアラップが取れ そうその先に はライダーは見えませ ん今12コーナーを完全にこの区間 貸し切り状態 で田ジジアタックしていますアSコーナー ちょっとマシンがふらつい たさあアラSコーナーで侵入でちょっとね なんか姿勢を乱したような感じにも見え ましたけどもアスラSコーナーを駆け抜け た後逆バンクそして日歩 コーナーさあセクタ1やはり事故ベストは つきません ね ただもう1周行けるかなどうかなギリかな ギリかなギリだな最終コーナー立ち上がっ てきましたけどもモワンランプ行けるか チェッカーがお出てない今やっと出たさあ もワンラップ行けますもワンアタック行け ます田ジジギリギリでしたね本当 にあと1秒ちょっとぐらいでチェッカーが 出るというタイミングでし たもう1回アタックしてセクター1で タイム出してくるかもしれませんがどうか やめちゃったかないややめてはないですね 高アタックそのまま 続行赤いカラーリングのゼッケン5 番ヤマハTZR250Rに乗ります田 ジジ逆バンクを今立ち上がってセクター1 の計測ラインに間もなくやって くる田うんちょっとセクター1ペースは さっきよりも 自己ベストマークついておりませ んちょっとアタック後半は厳しかったと

いう感じでしょうかね今ゼッケン5番の田 ジジもチェッカーフラッグを受けていき まし たさあということでロードスターウォーズ 2予選が終了 ですえ見事ポールポジションを獲得したの はケン59番の大竹58秒6432番手に ケ5番の司58秒 6923番手にゼッケン11番アプリリア に乗ります安谷文彦58秒 892そしてえ4番手にゼッケン73番 水本茂5番手にゼッケン 204番の清水誠6番手にゼッケン28番 新藤健太1分00秒435ですねそして7 番手にはケ6番の子秋1分00秒9798 番手ケ13番森田尾1分01秒042え9 番手にはですねゼッケン74番の平田高一 1分02秒1311番手はゼッケン99 萩野浩1分02秒593111番手に ゼッケン3番中谷典彦1分03秒349 12番手ゼッケン34番高木1分06秒 454という結果になりましたえ ロードスター 2こちらもですね決勝レーススタイルで 行われていきます10周の決勝レースが 行われていきますさてこの後なんですけど も少しインターバルがきます先導走行が1 つ入りまして10時30分次は10時30 分からですね公式予選となりますえネオ スタンダードCBRG310Rクラスの 公式予選10時30分からスタートになり ますえ 引き続きファンラン2ホイールズ鈴鹿 サーキットでお楽しみ ください さあ時刻は10時29分を回りましたこの 後いよいよですね10時30分になります とネオスタンダードクラスのえCBR そしてG310Rクラスのコスインとなり ます公式予選が始まっていきます公式予選 の時間は15分間となりますさあこのネオ スタンダードクラスなんですけどもえ4 ストローク250ccマシンによります クラスということになりますねスポーツ バイクで争うクラスになりますけどもま あの鈴鹿サデロードレースだったりとかえ あるいはえ全日本ロードレースだったりし ますとJP250に値するクラスという ことになりますま早い段階からこのね鈴鹿 サーキットのファンアラン2ホイールズで はえ250ccマシンのですねえ市販シア ベースのクラスというのがですねえ設定を されておりましてえ当初はねその250 っていうのも2ストローク250をまだ 存在した時代でしたからえネオ

スタンダードというですねえ名称が付き られましてこのファランtoフイズのえ クラスとしてもう長年にわって設定されて い ますま周回数的にはですね決勝レース スタイルと言ってもですねえ24周という まスプリントレースに近いえ距離感の レースではあるんですけどもえ2人の ライダーで出場することも可能になってい ますえ決勝レースではですね1度ピット インしなくていけないんですねでその1度 ピットインした時にですねえ1人チームの 場合はですねえワ勝の付け替えを行います そして2人チームの場合は単純にライダー とあライダー交代をするということになっ てい ます さあまずはCBRG310Rクラスの ライダーたちがあコースに入っていきまし たそれではエントリーご紹介してまいり ましょうまずはゼッケン1番ですこちらは G310Rクラス佐々木達と モアート@ モティーズゼッケン2番はG310R クラス原田たけしモトラッドカスノア ジップア焼肉原田 本店ゼッケン4番はG310Rクラス谷島 友元 アートゼッケン7番はCBRクラスになり ます今井 孝介左足というのがチーム名ですね今井 孝介と長尾俊介の2人が組み ますそしてゼッケン12番はG310R クラス大杉浩三岡チーム0え三岡鈴鹿 チーム0です ねそしてゼッケン13番は池口徹チーム 石岡with ピーターパンゼッケン14番はCBR クラス松田吉孝クラブ バトルゼッケン15番G310Rクラス 高橋 秀信高橋秀信はyfsプ長野県2輪車青年 団からのエントリーです ゼッケン16番はCBRクラス日田ひち そして寺田愛木の2人で組みます柚まる子 withaえユ マルコウAK1テックでよろしかった でしょうかねちょっとごめんなさいこちら フリガナのえ資料がですね途中で止まっ ちゃってますのでおそらくチーム見る限り ユマコビAK1テックかと思われ ますそしてゼッケン17番はCBRクラス こちらはチームメイトの森田正春が エントリー取り消しということになりまし たのでえ川端え1人で走りますハッピー

エンド プロジェクトゼッケン18番CBRクラス 吉村友信崎 高組サポーテッドバイ ヨッシー19withレーシングドラッグ えサーテbyヨシ19withレーシング ドラというのチーム名ですゼッケン19番 はG310Rクラス小吉アートワークス レーシングチームゼッケン29CBR クラス長瀬巧原田秋吉組JPwith新設 RTゼッケン34番G310Rクラス伊藤 つばさモトラッドカのウズ アエラゼッケン45横新一こちらはG 310Rクラス [音楽] 石48CBRクラスクラブバトルケ51番 G310Rクラス白石からのエントリー ケン65G310Rクラス高橋チーム吉春 鈴鹿アランDあこちらはですね高橋じ選手 とえ上平誠選手のペアですねそして ゼッケン69番G310Rクラス 崎@ 崎CO LTDゼッケン88番CBRクラス奥田は 武田ト組ytr+ノー リミットゼッケン90番はG310R クラス高橋地方高橋徹組TwithCS スタンスゼッケン95CBRクラス高木シ 鈴木勝組 ytrケ98番G310RクラスクU樋口 啓介組 鈴R&D2号以上がエントリーとなります さあBMWのマシンでありますG310R そしてHondaの短期筒のマシンであり ますHondaCBR250Rのま それぞれのワンメイクレースシリーズが走 するという形になりますこのネオ スタンダードCBRG310R クラスさあまず現状トップタイムをマーク してるのはですねえ佐々が ますえ@MのえG310Rですね1分04 秒789です2番手はゼッケン16番柚丸 コウ秋1テック1分4秒955え火田寺田 組ですこちらはCBRクラスのトップに なりますそして3番手にはゼッケン2番の モトラッドカノさあそれを上回ってきたの は2番手にケ19G310Rクラスのの レーシングチームが入っています3番手に モトラッドカスのウエ伊藤が入り ますさあ短期と独特のですね低音サウンド がですねえたくさんえこちらの放送席にも ですねこの防音ガラスを伝って聞こえてき ますG310Rクラスはかなりの接戦に なりそうな感じです ねま若干このG310Rクラスはねあの

いわゆるあのスポーツモデルカウルを かぶったですね あのレーサーっぽい感じのですねマシンと はちょっとね雰囲気が違いますので ね若干カラーリングがが識別しづらいえ クラスということになってきますけどもG 310Rはかなり接戦を え展開しそうな感じになってます ねトップ3はG310Rクラスのライダー たち です4番手にCBRクラスのマシン柚丸 コビ秋1 テック5番手6番手も現在はG310R クラスのマシンです そしてCBRクラスと言いますとCBR クラスでは7番手以降になりますね7番手 8番手9番手10番手までが現在CBR クラスとなっています7番手の えサポテbyヨシ19withレーシング ドラッグゼッケン95番のytrそして ゼッケン29番の jp RT10番手のプラノーリミットここまで がCBR クラス10番手までがCBRクラスになっ ておりまして11番手以降はまたG310 Rクラスが続きますチーム吉春ウ鈴鹿Rの DはG310Rクラス12番手のゼ69番 元とあ川崎コーポレーションリミテッドえ こちらもですねえG310Rになってい ますさあ今10番手に1台上がってきまし たねゼッケン7番の今井長尾組の左足この チームがですね10番手上がってきました こちらはCBRクラスですまCBRクラス はCBRクラスでバトルをするでしょうし G310Rクラスはこちらもこちらで接近 戦ということにどうやらなっていきそう です ねBMWG310Rもねこれもね乗りたい バイクの1台ですねやはりあのコンパクト でねあの非常にトルクが強いパワフルなね 感じの音もいいですしねそういう意味では ねこのG310R乗ってみたいしそして サーキットを走ってみたいっていう方結構 多いんじゃないでしょうか ねさこのネオスタンダードクラスに関し ましではえいわゆるまチャンピオンシップ がですねえ3戦で設定をされてい ますえファランtoホイールズのホーム ページに行っていただきましてそしてえ リザルトっていうところをクリックして いただきますとねあのそれぞれリザルト出 てきますけどもえポイントランキングって いうところがありますそこでですね 2023年のですねあのチャンピオンえ

チームそしてランキングというのがですね 載っておりますま去年まではVTクラスと いうですねえHONDAVTR250の ですねクラスもあの存在したんですが今年 はえCBR250RとBMWG310Rえ さらにはです ね川崎のnja250クラスとえさらに ヤマハYZFR25クラスという4つの ですねえクラスが開催ということになり ますえちなみにCBRクラスは昨年の チャンピオンはですねカナダ弘之選手が 取りましたねえTウズレーシングアンKえ キック岩西接骨イえこちらのチームが圧勝 でシリーズチャンピオンを獲得しました そしてG310Rクラスに関してはえ 佐々木選手がライディングしました現在 トップの佐々木選手がライディングしまし た元アート@モティーズえこちらのチーム がですね去年シリーズチャンピオンを3 ポイント差で獲 ますま残念ながらねえチャンピオン取れ なかったえ伊藤選手のチームですねえ モトラッドカスのウアエラえこちらがです ねなんと3ポイント差でねチャンピオンを 逃したということになりましたねま前回は 前回というか去年はですねG310R クラスはえ3レースを行われまして開幕2 戦をえ元ティズのえ佐々選手 が えま2連勝を飾ってね最終戦11月11日 のレースを迎えたんですけどもそのレース でねえ現在3番手の元ラッドカスのウズ アエラの伊藤選手が優勝を飾ったんですが 残念ながら逆転することはできませんでし たえ佐々木選手が最後ねえ4ポイントを 獲得したということでえ残念ながらね大 逆転のチャンピオンということにはなり ませんでした ね そして去年のG310Rクラスの ランキング3位はえCSスタンスファン ファクトリーたき@jipですねこちらは 小牧選手が去年はランキング3位という ことになっていますえ小牧博一 選手え小牧広選手はえ今年はアート ワークスレーシングチームからの エントリーということになってい ますさあトップ3は変わらずですえいや そんなことないな3番手に今ytrプノー リミットがCBRクラスで上がってきまし た一気にCBR勢が先ほどからちょっと タイム上げてるんですけど一気に来ました ねさあそのCBRのチームでありますえ 奥田武田組がトップだノーytr+ノー リミットCBRがトップに立ちますG31

Rのタイムを回ってきました分の7秒総合 トップはCBRクラスのマシン ですさあ残り2分ということになりました けどもytrプノーリミットがここに来て きた奥田覇そして武田徹の2人組ま武田 トール選手は昔からサンデーも出ている ライダーですしねもうこのクラスでもこの ネオスタンダードでも同じのライダーです ね はいあのですからねこの武田選手がタイム を出してきたんではないかなと考えられ ますねえ奥田選手に関しては フレッシュマンライセンスのねライダー ですのでどうですかねやはり経験から行き ますと武田徹選手が走ってると考えられ ますCBRがなんとトップに立ちまし たまCBRは短期と250ccそしてえ BMWG310Rはま300CC以上あり ますからねまどちらも同じような感じの ですねま え排気量近いところにあるとえいう考え方 でですね混走になっているわけなんです けどもま排気量としてはま60cc多いと いうのがG310Rです ねまそれぞれのクラスでそれでの順位を 争っていきますえCBRクラス現在トップ はytr+ノーリミット総合トップなん ですが2番手は総合5番手になりますえ 総合5番手の高木鈴木組の ytrytrがえ現在クラス2位そして クラス3位は柚丸コビアワテック総合6番 手のチームになりますねえ日田寺田組が 総合3番えごめんなさいCBRクラスの3 番 G310Rクラスは2番手のゼッケン1番 のモアート@モティーズがトップ ですえこのモアート@モティーズ昨年の チャンピオンチームはすでにもうピットに 戻っていますねそしてチェッカーフラッグ が出されまし たえさんからはアナウンサー中瀬のチーム 名続出ってことでまさにそうですねこの 読みか読みあの書かれてる文字と読みがな が全然違うっていうねチームが結構あり ますんでねまあの文字数が限られてる分ね スポンサー面も入れなきゃいけないしねま ちょっとねあのお友達からお金もらっ ちゃってねお友達の名前入れないといけな いっていうねチームもあると思いますしね そうなるとねsby19って書いて サポーテッドbyヨッシーて絶対読めない ですよねはいどう考えても読めないんです けどそうなかなかなかなせなチームが多い ですけども え楽しんで実況していきたいと思います

えータコタコ48さんえ今年もレース感染 楽しみましょうってことでねたこたこさん も走ってくださいよ武田君早いなていう ねえメッセージが届いておりますけども 武田徹選手のことですねytrプスノー リミット総合トップです Tボルトさんは本当参加型のチーム名は 読めないっていうことでねまあそうですね 参加型レースのチームに限らずですけどね あのやっぱ2輪4輪それぞれ独特の読み方 分化がありますけど割と2輪は読み方これ 初心者には難しいチーム名が多いですよ はいね例えばあのドカティとかでもねあの バイク乗りの方は大体大体ドカティて言い ますからねドカティってねまドカティって 通じますはいでも正式にはドカティのはず ですあのドカティジャパンのえカタカナも ドゥカティになってますからね はいだったりとかねあの8体のチーム名と かでも結構よくわかんないのがありますよ ま僕らもうすでにもう読み慣れてるから すぐ読めちゃいますけどねまそういうもん ですはいさあそれではあ今チェッカフラグ が出ましてですねえ各社戻ってまいりまし たのでちょっとここでタイムご紹介して いきましょう総合トップはなんとCBR クラスですゼッケン88番1分3秒975 マークしたytr+ノーリミット2番手は G310Rクラスのトップゼッケン1番元 アート@モティーズ3番手はG310R クラスゼッケン19アートワークス レーシングチーム4番手はゼッケン34番 モトラッドカスノ アエラここまでがG310クラスですね2 番手34番手そして5番手にはゼッケン 95CBRクラスの2位ですytr6番手 えゼッケン16柚マルコwithアワ テックこちらもCBRクラスそして7番手 にはゼッケン2番ですこちらはG310R クラスモトラッドカスのアジップ&焼肉 原田本店え8番手はG310Rクラスケ4 番アート9番手ケ18こちらはCB スby19withラッグ10番手ゼ29 番CBRクラスJPwith新設RTです え以上がトップ10そして11番手にえ リアえチームですね12番手ゼッケン69 モアあ川崎高リミテッド13番手ゼッケン 65番チーム春D14番ゼッケン98RD 2号15番ゼ90CSスタンス16番手ケ 13番チーム石ピーターパン17番手絶 15yfsプ長野県2輪車性年18番手 ゼッケン17番ハッピーエンド プロジェクト19番手ゼッケン45番石 よい20番手ゼッケン48番クラブバトル 21番手ゼッケン51番石よい22番手

ゼッケン14番クラブバトル23番手ケ 12番三岡鈴チーム 0え以上となっておりますえ以上CBRG 310Rクラスコソによります公式予選 でしたこの後はネオスタンダードラストの クラスになりますNinja250YZF R25クラスの公式予選が行われていき ます予選開始予定時刻は10時55分 ですさあ先ほどからチーム名がなかなかね 読むのが難しいって話が出ておりました けどもね競争場並みのセンスということで はい確かに競争場もねあのあよく アナウンサー間違いないですよねあの オーナーが同じいわゆる馬主が同じ人だと 結構ね似たような名前がね あの結構ありますよ ねよくこががないなっていうねあの ちょっとそのオーナーが馬主が持っている え名前が入った別のやつが来たらねあの 有名な あの馬の名前と間違えてしまいそうだね 感じがありますけど僕もさすがにちょっと 競馬の実況はしたことないんでえどれほど の難しさというのは分からないですけども まレース実況は大概難しいっすよモーター スポーツのレース実況ははいあのこんだけ ずっと喋り続けているっていう実況スタイ ルってあんまりないですからねサッカーと かもそうでしょサッカーとかもまサッカー は割と激しい方ですけど えまずっと喋り続けてるっていう感じでも ないですもんねま特に場内アナウンスって いう意味ではねサッカーの場内アナウンス てほとんどないですですからねゴールした 時時にゴールとか言ってゴールしたのは 誰々選手でしたとかとかねなんかそういう 感じのやつが中心でねあの友達と言います かあの同じ時代に業界に入ったねあの友達 がやってたりするんですけどね随分楽な 仕事だなってね思っちゃいますけどでも あれねあのずっとその試合を展開を追って ないといけないんでね目で追ってないと いけないんでまあなかなか集中力大変な 仕事かなと思いますがまレース実況は自分 で読むなんですがまあまあハードな仕事だ と思いますはいえytr勢頑張れというの はあコジ25 さんそして えーズカチという何でしょうズカチって えライダーの方のニックネームでしょうか ねえつさん花粉症っていうことなんです けどもいや花粉症じゃないですえ単純に ですねちょっとエアコンが当たりまくっ てるので 若干え鼻の辺りがガスしてますね今ねえ

どんぐり村青年団チャルさんはその実況の おかげで楽しく感染させてもらっています ということでありがとうございますつさん も頑張ってと虎次郎さんありがとうござい ますあの実況アナウンサーてね割とあの そのなんて言うんですかね あの口で覚えていくという か口でねなんか覚えてるところてのがある んですよ例えばこの今予選喋ってるじゃ ないですか予選の間に僕チーム名とか何回 も呼んでるじゃないですかこれって実は 決勝レースでもチーム名をあの呼ぶために 口口を鳴らしてるんですねはいいきなり 決勝レースでチーム名呼んじゃうともう 絶対何だったっけみたいな感じで噛ん じゃったりとかえすることもありますんで はいあの割とね予選は口ならし的な感じで 全日本の実況なんかでも割とチーム名を たくさん言ったりとかえいう風にしてます ね別に予行演習じゃないですよ予行演習 じゃないんですけどやっぱりね実際その 映像を見てとかその場内で走ってるのを見 てあのなんかリズムで覚えていくというか ねそういうところは我々の仕事の中では あります ね 車体の見分けも大変そうだということで そうなんですよそれもねアナウンサーはね 大変ですねあの今全日本はすごくあの映像 がどんどんどんどん年ごとにね綺麗になっ てきてるんであのだいぶね実況しやすく なりましたけどもやっぱりあのこういった ね参加型レースになりますと監視カメラ 主体になりますんでね本当にね カラーリングが分かりづらい特に夕方に なってくるとねここ最近はカラーリングが 本当識別するのが大変です ねまその辺の苦労を分かっていただけてる ファンの方が優しいファンの方が いらっしゃって僕も嬉しいです はいさあ1分前が出ましたこの後はネオ スタンダードNinja250YZFR 25クラスのコによります公式予選になり ますえこちらも先ほどと同じですねえ2人 のライダーで戦ってもいいですし1人でも オッケーなレギュレーションになってい ますえ必ず1度はピットに入らないといけ ないというレギュレーションですのでえ そのピットに入った時にですねえ1人 チームの場合はワン勝の付け替えをピット の前で行いますえ2人のライダーのチーム はライダー交代をしてまた出ていくという レギュレーション ですま非常にこのネオンスタンダード クラスも歴史が長いクラスになっており

ますま250が4ストローク250のこう いったスポーツバイクが流行り出したのっ て多分15年ぐらい前だと思うんですけど もねその流行り出したすぐにですねこの ファンラン2ホイールズではクラスとして 設定が行われましたでま後にはねあのJP 250だったりとかあるいは鈴鹿サンデー ではST250って言ってた時代があり ましたねの250って言ったジがありまし たけどもまそういういわゆる選手権の レースにもどんどんと まベースマシンとして使われるようになっ ていったってのがこの250ccクラス ですまここ最近はねどんどんとあの海外の 需要も変化もありましてね250ccを 超えて300ccとかえぐらいのですねえ クラスというのがもうほぼメインになって きています ねまただそのねメーカーによって排気量 だったりとかそのスペックだったりとか あるいはエンジン形式だったりとかえ いわゆるまユーザーが求めてるものにどう 答えていこうかっていうアプローチが違い ますのでねやっぱりあのねどうしてもね あの排気量が違ったりとかあいうマシンが 出てきますと性能調整をしないといけませ んからえ世界選手権のスーパースポーツ 世界選手権のようにねま性能調整しながら ですねえやっていくレースっていうのがね ここ最近は主流になってきてますねまあの 日本のjp250もえ最近はそんな感じと なっており ますさあネオスタンダードNinja YZFクラスそれではエントリーご紹介し てまいりましょうゼッケン7番はニンジャ クラスです向か武人ストリートロケット オートサービス向かゼッケン10番は志村 誠トリックスタークラブゼッケン11番 ニンジクラス木下遊こちらはファスター レーシングゼッケン17番細川和彦本田 智秀組です2人で走ります ドボ 玉これも読めないなシャボン玉138と 書いてシャボン玉1のみと呼ぶと138と 書いて 一宮一宮の人はこうやって言うんですか 138って かあ138タワー一宮タワーていうのは 138タワーて書くんですねあそれは失礼 しましたはい同じ東海地方の人間なのに すいませ ん宮138と書て宮と読むそうですはい 覚えますそしてゼッケン19番松浦三選手 こちらはアートワークスレーシングチーム YZFクラスになりますゼッケン35番は

ニジクラス渡辺本久ザッパーレーシングア 元ブルーゼッケン36番はニジクラス鈴木 勝本え郡山順一もエントリーしてたんです けども残念ながらエントリー取消しとなり ましたので1人で走ります続木勝本 トリクスタークラブシニアケ41番はYZ Fクラストのりお高北測量Mガレージ&T with41with 国防ゼッケン47番は広瀬直堀工房&B ガレージペンスモト スターゼッケン48番ニンジクラスシジ 徹夜ストリートロケット 48ゼッケン51番YZFクラス金内 のりお 山本組こちらはラウンズR&Dゼッケン 55ニジクラス裁量秀行元ブルーwith チャンプゼッケン64番YZFクラス平山 美福山京太FKワークスひこゼッケン71 番ニジクラスヤ本秋モスター71with ペンスゼッケン73番YZFクラス杉島潤 ワルキューレ&OSdesine&カ運輸 ゼッケン74番石崎淳ニジクラスです バイク ショップ ラリマーゼッケン77番はニジクラス山下 浩司しのセ本家山下ガレージwithお坊 さんえそしてゼッケン78番はニンジ クラス横たしゼッケン70えゼッケン78 番の横たけしは え ラブカ lmtsビートレーシングラブ ラlmtsビーレーシングですケ79番は 道中道中彦組WDM レーシングケ81番はYZFクラス小崎 秀夫セコ&マトリスゼ88番YZFクラス 加藤高弘小 直樹チーム ローキーズ青空 ガレージ95番Fクラス中村ytrからの エントリーとなります以上がエントリー ですさあまずはトップタイムはYZF クラスおなじみですね鳥の選手が ライディングします高北速MガレージアT 41えこちらがですね えトップタイムですま経から行ってもこの 250ccのねこの えんですかねから言ってももうやっぱり 鳥井選手は未だに早いですよね本当にね もうずっとヤマハでやり続けてますもんね 昨年は2勝を飾っていますト のり昨年このYZFクラス で3戦中一勝を飾ったのがですねえ杉島 選手ですねえ第2戦で優勝した杉島選手は キレアデイ&初運輸ですさあこのチームが

どの辺りにいるか今は11番手という タイムになっていますさあトップが 入れ替わったトップはゼッケン71番のモ スター71withペンスえモスター71 withペスケですよえこちらは山本秋日 選手モヤモ選手もこの250が始まった頃 ネオスタンダードが始まった頃からもう ずっとね参戦をし続けているライダーです ま元々はねミニバイクでねもう本当にその 名をはせたライダーの1人でありますけど もえミニバイクからねえこの鈴鹿 サーキットで開催されますファンラン そしてえさらには鈴鹿サンデーへとですね ステップアップをしていったライダーです けどもね今はもうこのファンランでずっと 楽しみ続けているというそんな感じですね 山本選手えモトスター71with ペスケそして3番手のゼッケン95番 ytrの中村和義選手もまさにそのミニ バイクから上がってきたえライダーの1人 であります ねまもうおなじみの名前が並んでいます 12 3ニジクラスのトップは現在ヤモ選手が ライディングしますモスター71with ペンスですYZFクラスのトップは ゼッケン41番え高北測量Mガレージ&T with41withコボ [音楽] です まこの YZFR25クラスそしてNinja 250クラスに関してはまもうねずっと 長年使っているマシンっていうのが多いと 思うんですよね年式としてはもう2015 年だったりとかのマシンが多いですねま 忍者に関しては割と新しいモデルをね入れ てきているっていうチームまあ新しいと 言っても2020あ2018年とかえそれ ぐらいなですけども はいもうさね10年近く使ってい るっていうねマシンでエントリーしてる チームが多めですからねまある意味もう 熟成していると言いますかねもう買って 知ったるライダーたちがやはり強いという 感じです ねま先ほどもね山本選手とか中村選手とか がえミニバイクの世界からあのこのねえ やってきたっていう話をしましたけども 当時はねあのいろんなこの鈴鹿以外のその え小さなサーキットでねミニバイク サーキットで結構ねミニバイクレースが盛 に行われていまして鈴鹿でもねえミニ本4 時間耐久ロードレースっていうのがねえ 開催され始めてすごく盛り上がっている

時代でありましたでえミニバイクの選手 たちがね徐々に徐々にこの鈴鹿のいわゆる え本格的なロードレースに参戦してくる きっかけを作ったというのがまさにこの ネオスタンダードというクラスと言える でしょうさあ1台がコースアウトしてい ますねマシン止めていますねこれはゼ17 細川彦本田智秀組の旗レーシングドエ組 シャボン玉一宮 ですさあ川崎忍者250クラスに乗ります この細川和彦本田智秀組 です残念ながらちょっとマシントラブル でしょうかねなんか急に止まったっていう 感じに見えましたね点頭はなかったと思わ れ ます えクレクレタコラさんはさすがにR3い ないですかていうことなんですけどもこの ネオスタンダードに関してはえあのGP 250とかとは違いましてえいわゆるワン メイクレースなんですよワンメイクレース の忍者250シリーズとZFR25の シリーズその2つのシリーズが一緒にやっ ているという混走しているというえ イメージですねえですのであのいわゆる ちょっとずつそのポテンシャルだったりと かスペックが違うマシーンでえ混走はする んですけどもあの性能調整して順位を争っ ていこうっていうわけではなくてですね それぞれのクラス順位で争っていきます さあゼッケン48番だゼッケン48番が 12コーナーです正司 哲也マシンは点灯したかな これいやストップ後再スターストップ後再 スタートということなんでコースアウトし たのみだと思われ ますゼッケン41番71番95番頑張れと いうのはですねこれトップ3のライダーを さしてますねえーもうまさにずっとね え昔からこの250のネオスタンダードに 参戦をし続けているライダーたちです山 喫茶中村そしての3人の応援が届いてます ね村ちゃん100さありがとうござい ます先17番は え先ほど ストップしていたちょうど逆バンクの 立ち上がりあたりですかねストップしてい ましたゼッケン17番のえハレーシング ドエ組シャボン玉一宮はですねどうやら あのコースサイドからですねあの来た情報 によりますとアクセルワイヤーが切れたと いうトラブルが起こってるみたいですねで 走れなくなったみたいです残念です ねさて4番手は松浦がライディングして おりますアートワークスレーシングチーム

が上がってきてますね そして5番手にゼッケン10番こちらは ニジクラスのクラス2位ですトリック スタークラブの志村6番手にはゼッケン 55番の元ブルーwith チャンプ え裁量秀行のマシンがですね6番手という ことになっています忍者クラスの2番手3 番手は総合5番手6番手になり ますさあトップのゼッケン71番スター 71with山本久がピットに帰ってき まし た非常にワイルドなあの感じのね風貌に 見えますが優しい方です山本明久 選手加山幸夫選手をせるね感じのワイルド な感じであのカラーリングもねかつての チーム輝みたいなと水色のねカラーリング ペイントスキームで走ってい ますさあしかしながらその山のタイムを 塗り替えるライダーが出てきたゼッケン 41番トリーのりおがライディングしてい ます高北測量Mガレージ&Twith41 withコボ1分1秒926をマークして トップに立ちます総合のトップですこれは YZFクラス のトップにもなりましたねさっきまでは YZFクラスは中村和義のytrがトップ だったと思いますのでさあYZFクラスの クラスポールも入れ替わったということに なりまし た残り時間は1分半まだまだタイム上げて くるライダーは出てくる かマーラのアートワークスレーシング チームもYZFクラスのクラス3番手え クラス順位は変わらないですが総合順位が 4番手に上がってきまし たさあ結構な周回数もうすでに走ってい ます12周ほどえートップのライダーと 言いますか1番多く走ってるライダーはい ますので走ってますので結構これどうなん でしょうねなかなかタイムを上げづらい 感じになってるのかもしれませ んまうまくストレートでスリップ ストリームを使ってえさらににはですねえ そこからクリアラップがねストレートの後 取れたら結構ねタイム上がるチャンスって いうの出てくると思いますねさあ6番手に いますゼッケン55番の 裁量ニジクラスの裁量がですねどうやら タイムを上げてきそうですセクターワは 自己ベストマークがついているさあその 裁量どうだ先ほどから高タイムは刻んで いるんですけどもなかなかクリアラップが 取れなかったか裁量自己ベストにはなり ませんちょっと届きませんでした

若干周回数も多くなってきたのでタイム 上げづらい え状況になってきているのかもしれません [音楽] ねさあまもなく予選終了今ちょうどそう いった瞬間にですねチェッカーフラッグが 出されまし たポジションを果たしたのは9番手の チーム堀工房&Bガレージペンスモスター え広瀬がライディングいたしますえ47号 車がですねえポジションを9番手に上げ まし たまたゼッケン48番が2コーナーで ストップしさてゼッケン48番が2 コーナーでストップという情報です正哲也 先ほども止まってましたよねさっきあ さっき止まってたのが再 スタートしたんですね えさっき再スタートしましたよね確かねね もう1回2コーナーで止まったということ でそうですねちょっとトラブルを抱えて しまっているマシンもいるようですけども まあ1番夕方のレースなのでねあの しっかりとねマシンを直していただいて チェックしていただいてそしていいレース を期待しましょうさあ各車がチェッカー フラッグを受けていきまし た全車チェッカーフラッグとなりましたの でタイムをご紹介してまいります見事 トップタイムをマークしましてえ総合の ポールポジション取りましたのはYZF クラスですゼッケン41番大逆転でしたね トーのりのライニング高北測量Mガレージ アTV41with国防1分1秒926 でした2番手はゼッケン71番クラス ポールは取りましたけども総合ポールは 逃しましたモスター71withペスケ1 分2秒215山本久ですそして3番手には ゼッケン95番YZFのクラス2番手 ytr1分2秒 5294番手はゼッケン19番アート ワークスレーシングチームこちらYZF クラスのクラス3番手になります1分02 秒え631え5番手にはゼッケン10番 トリックスタークラブ志村ですこちらは ニジクラスのクラス2番手になります1分 3秒0436番手はゼッケン55ブルー withチャンプえ3秒523ニジクラス クラス3番手ですそして7番手はゼッケン 74番バイクショップラリマ1分3秒 7298番手ゼッケン17番はレーシング ドエ組 シャボン玉一宮1分3秒9219番手 ゼッケン47番堀工房&Bガレージペンス モトスター1分3秒93210番手

ゼッケン77番77番え本家山下ガレージ お坊さ1分4秒171 です11番手はゼッケン73番 ワルキューレ&OSデザイン&カ運輸12 番手ゼッケン11番ファスターレーシング 13番手ゼッケン36番トリックスター クラブシニア14番手ゼッケン35番 ザッパーレーシングア元ブルー15番手 ゼッケン88番チームローキーズ青空 ガレージ16番手ゼッケン51番ラウンズ 鈴鹿アランD17番手にはゼッケン81番 コ&マトリス18番手ゼッケン79wdm レーシング19番手ゼッケン7番 ストリートロケットオートサービス向20 番手ゼッケン48番ストリートロケット 48 そしてぜえ21番手にはゼッケン64番 FKワークスひこ22番手ゼッケン78番 ロブカlmtsビートレーシング以上22 台が出走いたしまし たさあということですねえニンジャクラス YZFクラスの公式予選をお伝えして まいりましたえ以上を持ちまして公式予選 は終了になりますちょっと早いですけども お昼のインターバルということになって いきますこれからはお昼休みの時間 ですさあ今からピットロードでは何か撮影 会が行われるんですかねライダーの記念 写真撮影って感じですか ねこれはどこ だろう はいお子さんがもうめっちゃ踊ってますね いいですねこういうのやりましょうよあの 参画型レースの皆さんもねみんなで記念 撮影っていうのもねあのお昼の時間 たっぷり 時間ありますのでねあのセッションが 始まってから写真撮影はちょっと無理なの であの今の時間だったらえ何も走りません からねぜひねこういう記念写真とかもね せっかくだからセッティングしてバンっ くさいねでSNSにあげてその楽しさをね 是非とも伝えてもらいたいなと思い ますさあということで即席のチーム撮影会 が行われておりましたさあこの後はえ 先ほどもお伝えした通りですね12時10 分からですねロードスター1エキスパの タイムアタックから始まっていきます今 からちょっとお昼休みになりますのでえお 昼休みゆっくりお過ごし くださいえこの後はまたタイムアタック 競技から始まっていきます午後の スケジュールでお会いし [音楽] ましょう

さあ時刻は12時5分を回りました いよいよ午後からのスケジュールが始まっ ていきますファアラントホールズ2024 年の開幕戦ということになりますえ5から はですねタイムアタック競技が2つそして ですねえ13時からはミックスモールから 始まっていきます決勝レーススタイルの 競技そして17時15分からは表彰式と いう流れになっていますえ今週末と言い ますか今日のですね実況私え辻野浩が ピンチヒッターでお届けしておりますファ アラントホイルと喋るのはめちゃくちゃ 久しぶりです67年78年ぶりぐらいじゃ ないかなと思いますけどもねえそんな立っ てないかなちょっとごめんなさい僕も調べ てくるのすっかり忘れたんですけどもえ 久しぶりですまあの鈴鹿サンデーロード レースを喋ったりもしてますんでねま そんなにめちゃくちゃ違和感があるわけ じゃないんですけどもただねあのライダー の皆さんはねだいぶ私がファンランえ担当 してました時代から比べるとだいぶ変わり ましたからねそういう意味ではええ ちょっとね誰が早いのかなっていうのは なかなか読みづらい状況ではありますけど もこの後タイムアタック競技からえ順番 ですねいよいよその結果が残る えタイムアタック決勝レースを実況して いきたいと思いますどうぞよろしくお願い いたしますさあ先週に比べますと行く分え あかくなったかなという感じの鈴鹿 サーキットです先週は本当にねあの雪も 降るぐらいの寒さでしたけどもえ今日は ですねまあったかい分えちょっとねがある かなという感じですねえ西の方からの風が ですね特に朝方は強く吹いておりましたが 少しえその風は弱まっていますさあただ ライダーの皆さん取ってみればまだまだ 路面温度もねえ決して高くはないという 状況ですしそして風も強い中でのえタイム アタックということになりますのでま ちょっとねえシーズンベストが出せるか どうかね自己ベストが出せるかどうかって のは分かりませんけどもまあぜひぜひそう いうタイムを狙ってもらいたいと思います さあ鈴とリーダータワーでは3という数字 が出されましたので3分前になりますえ この後行われますのはまずは12時10分 からロードスター1えロードスター エキスパート1のタイムアタック競技と なりますこのロードスターというのはです ねファンアラン2フイズの最もベーシック なクラスということになりますナンバー 付きいわゆる行動走行のえ可能なですねえ ナンバープレートがついたえ車両で争わ

れるクラスになりますえですからあの レース用にですねモディファイをされた マシンというのはですね出場することが できないんですねもちろんあの行動走行 可能な範囲でのカスタムというのは可能な んですけどもえこのクラスに例えばま JSB1クラスを走るようなですねマシン は同じsnccのマシンといえどもですね 出てくることはできません基本的には ナンバー付きの車両によります競技となり ますえそしてですねこれから行われますの はロードスター1ですえロードスター1と 2がありますけどもこの1と2というのは ですねま車両の大きさの違いになりますえ ロードスター1は2ストロークですと 21ccえそして4ストロークですと 40ccそれ以上の車両がロードスター ウォーズ1となりますま2ストロークで 250cc以上のねえ車両というのは あまりあのナンバー付きの車両ではあり ませんのでねえもうほとんどがえ4 ストロークのえま大体600だったりとか え線だったりとかえそういった車両になっ てき ますさあとにかくですねこのロードスター に関してはま自分の愛車であるという方々 が多いかと思いますチームのマシーンと いうよりもえ自分自身が所有している愛車 で走るという方が多いと思いますで中には 自装で来るというねえそんなライダーも いると思いますえさあそんな中普段ですね まライドンクラブでありますとかえそう いったあの鈴鹿サーキットをナンバー付き で走れる走行枠というのがありますがそう いった走行を楽しんでる方々がえま年に この数回のですねま競技に参加して実際に その結果を残しに行くというえそんなえ いよいよ本番がやってくるということに なりますさあロードスター112時10分 から15分間のタイムアタックになり ますさあ我先に出ていこうとピットロード の出口には多くのライダーがすでに並んで いますね このロードスター1では最新のマシンから 懐かしいマシンまで本当にそのバイクの 年式そしてえタイプもバックグラウンドも 様々 です東コースを使って行われますタイム アタック競技ロードスター1ロードスター エキスパート1今コースイン開始となり ますさてもう1つですねご紹介しておか ないといけない項目がありますねこの え1とロードスターエキスパート1という のがありますけどもえロードスター1に エントリーしているライダーというのは

ですねま誰でもエントリーができますえ ただロードスターエキスパート1に エントリーしようと思うとですねえ東 コースで1分2秒を切ったライダーじゃ ないとダメなんですね逆に言うとえ1分2 秒を切れるそんな速さを持っている ライダーというのはですねえロードスター 1にエントリーしないといけませんえです からま必然的にですねこのエキスパート1 と普通のロードスターのえクラスに分れて いるわけなんですけどもそのライダーたち が走するわけですから当然ね上位に来るの はほとんどがエキスパートライダーという ことになってきますま鈴鹿で1分2秒を 切れるスキルを持っているライダーすでに 結果を残してライダーは次のレースから エキスパートクラスにステップアップを するということになりますさあ今タイム アタックが始まりまし た1番は内田1KDC サービスFRPチーム松永ですマシンは ドカティ1098Rゼッケン6番は水永 秀明チームディライトからストリート ファイターV4Sに乗りますドカティの マシンですゼッケン7番は松原浩司RT エントランスマシーンはヤハYZFR 6えそしてケ9番ゼ9番は 岡村ではカスのモーターサイクルズからの エントリーマシンはドカティパニガーレV 2ゼッケン17番は滝幸典ライダーハウス 宮島からマシンはスキGSXRえGSXS 1000GTですそしてゼッケン31番は 大谷 巧RTパワーバンド広島からマシンは川崎 ZX12 R34番 林カバー元マテリアルマシンはカサZ1 ゼッケン46番は須藤清YZFR1MJP からのエントリーヤマハYZFR1mに 乗りますゼッケン60番は宮脇茂光 テクテクレーシングからのエントリーです マシンは鈴木GSXR1ケ61番は飯田 チームデラマンティ959 パニガーレゼッケン70番は平和彦RT エントランスからマシーンはヤマハGPz 750R 回ゼッケン71番は栗島信明こちらチーム 名がありませんマシンは川崎ZX10R ゼッケン72番は中里 友えこちらはRTエントランスからの エントリーですマシンはホダCB1000 Super 475番村シクレーシングwithIP fineマシンは鈴木GSXR1000r ですゼッケン78

番橋本直樹Mr7facyRTマシンは HONDAVFR750RRC30 ゼッケン88番は吉田 ブラストブラストレーシングツーリング BRTからのエントリーですえマシンは カワサZ900RSゼッケン93番は道中 達彦wdmレーシングマシンはヤマハ YZFR1となります以上がエントリー ですさあ去年2回開催されましたこの ロードスター1なんですけども6月開催と 9月開催がありましたえ6月開催はですね え津村和弘そして9月開催も津村和弘が トップタイムということになっています どちらもC1カテゴリー1のエキスパート クラスにエントリーしているライダーなん ですけども津村和弘は去年のえもう6月 すでに暑かったと思うんですけどもねえ その時期に55秒669をマークしてい ますさあその津村はですねその自身が マークしたですね去年のベストタイムを まだ超えれてないですね55秒782が 津村和弘のベストタイムになっています さあそれを上回るタイムをマークしてるの がゼッケン1番の内田陽一 55秒723その差わずか分の59秒差 ですそして3番手にはゼッケン93番が つけていますゼッケン93番は道中達彦 こちらはヤハYZFR1に乗ります56秒 462 ですさあ須藤が4番手須藤清正は バレンティノロッシーカラーですね ゼッケン46 番ヤハYZFR1Mです5番手がゼッケン 71番の栗島信光カワサキZX10Rに 乗りますおもう津村和弘と内田洋一は一旦 ピットに戻りますねアタック 終了っってことはないですよねきっとね ちょっと1回クールダウンをしてみようと いう感じ でしょうさあ内田一村和この2台がワツと いうことになっています今映ってる ゼッケン75番が村和です ねゼッケン75番津村和弘は鈴木GSXR 1000rに乗りますさあ内田陽一はもう ピットの中にマシンを引っ込めてしまい ましたねもうそのままもしかするとベスト タイムは出たということでまこの後 ロードスターウォーズ1もありますのでね 内田一選手はえ決勝レース形式もあります のでそれに向けて準備をしようという ところかもしれませ ん さあ6番手には橋本直樹のマシンがいます ねえこちらはですねマシンはHONDA VFR750RですRC30です懐かしい

なっていう方もいらっしゃるんじゃない でしょうかね1987年に発売になりまし たまバイクブーム全盛紀のえ80年代の 仲間その当時にですね世界耐久選手権を2 連覇したえRVF750Rま当時はのね レースの規定としてはTTF1という規定 がえ採用されていた時代なんですけどもね まそのまベースと言いますかえそのま エンジンだったりのねえベースになりまし た あものをですねえまほぼ同じ形にしてです ねえ行動市販スポーツ版バージョンにした というのがこのVFR750Rですえま とにかくあのねレーサーマシンであります レース専用バイクであってまあ一部市販車 の部品を使っているというえTTF1規定 で作られたRVF750Rとま売り2つな 感じのですねルックスを持っているえ そんなですねスペシャルなえまいわゆる レーサーレプリカって言われるものですね えモデルというのがVFR750Rなん ですけどもねこのマシン未だにやっぱり 早いんですね非常にあの希少なマシンで あるんですけどもね今中古車市場で見てみ ますと大体00万ぐらいするみたいですね はい売り出し当時は1480だったそう です当時の1480ですからめちゃくちゃ 高いですよそんな若者が買えるバイクでは なかったっていう ねま今で言うとねちょっとテーストは違い ますけどもあのR えRC213vsみたいなあのいわゆる OTgpマシンが行動レーサー版行動走行 可能なバージョンになったみたいな感じの え車両に近いテーストなのかなと思います ねまたちょっとねあの考え方は違うと思い ますけど世界耐久のマシンをttf1の マシンをベースにしたそえレーサー レプリカとねえまたちょっと違う感じは ありますけどでもまそれに近いのかなと いうえ感じですねさあそんなRC30は 橋本直樹選手現在6番手57秒036と いうえタイムをマークしてい ますそして他にも珍しいバイクといういう 意味ではですね川崎のGPz750があり ますねえこちらGPz750Rですえ平 和彦選手え 川崎GPz750 R平和彦選手は今はどの辺りでしょうかね 12番手走行中ですえ12番手ですね1分 2秒762というタイムになっていますの でえもう既にエキスパートのライダーなん けども今日はなかなかちょっとね1分2秒 切れないというえそんなタイムになってい ますまこの川崎のGPz750R

え水冷の並列4気筒のマシンでありまして 1986年に発売されていますあのトップ ガンのねトップガンマーベリックでトム クルーズが乗っていたあのGPZ900R っていうねバイクがもうものすごくねあの まオールドファンにももちろんですけど 若いファンにもねえ話題になりましたけど もねそれの50cc版というのがこの GPz750R ですかっこいいですよ ねさあ その平選手RTエントランスのマシーンも 是非とも注目してください今ちょうど1 コーナーに向かっていきましたねカサキ GPz750R ですそして川崎のZX12Rも ちょっと懐かしいマシンですね2000年 から2000年代ですね2000年代に 発売されましたえ川崎のハイスピード ツアラーのマシンです排気量1200cc えこちらも並列4気筒のエンジンを搭載し ています大谷選手のマシンですね16 番手1分04秒194というタイムになっ てい [音楽] ます トップタイムをマークして早早とピットに 戻っている内田洋一のマシンはドカティ 1098 Rもうこのドカティもかなり年式としては 古くなってますよね27年ですねそうです ね2000年代のまドカティのえレーサー マシンになりますレーサーマシンと言い ますかドカティのまスーパーバイクマシン になりますねドカティ198Rです内た1 え既にピットに戻ってしまっています現在 トップタイム55秒723うんなかなか みんなタイムを上回ることができません ね村も一旦ピットに入りましたけども再び 出ていきましたゼッケン75番の 津村昨年の自分自身が出したベストタイム を超えることができていませ ん55秒782が村のベストタイムなん ですがは55秒 669というタイムをマークしてい ますそして3番手はゼッケン93番の道中 達彦が上がってきています道中達彦は ヤマハYZFR 1ま安定の速さを持つマシンですねそして 4番手はゼッケン46番の須藤ですえ須藤 清正こちらはヤマハYZF1YZFR1M です R1mに乗ります須藤清正が4番手5番手 には栗島のみ56秒793というタイムを マークしますがこちらマシンはカサZX

10R6番手がゼッケン78番先ほどから ご紹介しておりますホンダVFR750R に乗る橋本直樹です57秒 0367番手はゼッケン6番こちらは チームディライトのエントリーですから ドカティに乗りますね えチームディライトストリートファイター V4Sに 乗る水永秀明 ですこのドカティのストリートファイター V4SもあのパニガーレV4のまパワー トレインエンジンを持っていましてでま バーハンドルを備えたハイパフォーマンス ネイキッドと言われるジャンルのですねえ バイクになります ね そしてその水のタイムを上回ってきたのは 県が60番ですね7番手に上がってきまし た宮脇茂光ですテクテクレーシングえ こちらは鈴木GSXR1 ですテクテクレーシングの この宮脇選手は鈴木のワークスカラーで 走ってますか ねワークスカラーと言いますかMOTGP カラーみたいなね感じで走ってると思い ます さあ宮脇選手はまだ走り続けてます ねさあ宮脇選手は今ちょうどセクター1の ラインに向かっているということなんで おそらくSアスラSGコーナーから逆 バンクあたりといったところ でしょう先ほどから自己ベストをマークし て7番手のタイムに上がってきています さあ宮脇選手 はまだセクター1まで行ってません かさあどうだ自己ベストマークはちょっと つきませんでし たさあ宮脇選手のマシン今通過していき ました ねコントラインを通過していきました57 秒711が自己ベスト ですさあゼッケン70番平和彦選手の GPz750Rは白なカラーリングで今 走っているのがホームストレートでも確認 できましたさあチェッカーフラッグが出さ れますゼッケン46番なきバレンティノ ロシ状態の須藤清正からチェッカー フラッグを受けていきまし たさあ新9様々なオートバイが走りました ネイキッド からレーサーレプリカと言われたマシン そしてさらにはですね鈴鹿8体あるいは スーパーバイク世界選手権全日本ロード レースのベース車両伴っている日本の スーパーバイクそして海外のスーパー

バイクなどなど様々 なマシンが一斉に走りましたロードスター 1ロードスターエキスパート1タイム アタックえ排気量によりましていくつかの カテゴリーに分かれていますこの ロードスター1なんですけどもカテゴリー 1カテゴリー2カテゴリー3のマシンが 走行いたしましたさあそれではそのタイム アタック結果をご紹介してまいりましょう 見事トップタイム総合トップタイムを マークしたのはカテゴリー1エキスパート クラスの優勝になります内田陽一ドカティ 1098Rですそして2番手はゼッケン 75津村和55秒782ということで内田 に本当に迫るタイムでしたえ村は カテゴリー1エキスパートクラスのクラス 2番手です3番手はゼッケン93番道中 達彦56秒462こちらはカテゴリー1の 優勝そしてえ4番手が須藤清正5番手栗島 信光6番手橋本直樹となっていますが橋本 直樹はカテゴリー2エキスパートクラスの 優勝です ねそして手以降もご紹介しましょう7番手 にケ60番の宮脇茂光8番手ケ6番の水永 秀明えそして9番手 に岡村 和秀そして10番手にこちらはカテゴリー 2の優勝になりますゼッケン61番の飯田 幸典え飯田幸典選手はマシンはドカティ 959パニガーレでし たそしてえ11番手にゼッケン70番平 和彦12番手ゼッケン34番川林たし そして13番手にゼッケン72番です中垣 えごめんなさい中里え友え中里選手 はカテゴリー1エキスパートですねえその 後ろですね14番手ゼッケン7番の松原 浩司選手え14番手なんですけどもこちら がカテゴリー3の優勝になり ますそして15番手ゼッケン17番滝幸典 16番手ゼッケン31番大谷巧17番手 ゼッケン88吉田光というオーダーでえ タイムをそれぞれ刻んでいきましたえ クラス優勝を飾った方々おめでとうござい ますさあこの後はロードスター1に続いて 少し排気量が小さくなりますえコンパクト なクラスのロードスター2ロードスター パート2のタイムアタックタイムアタック 開始は12時35分 です さあ鈴鹿サーキットからお送りしており ますフラント ホイールズコメントもたくさん届いており ますYouTubeありがとうございます えYouTubeも再開しておりますよえ とさんはえつさんこんにちはこの天候が

先週欲しかったですねていうことでまさに その通りですねえちょっと寒すぎましたね 先週はねえ3月頭といえば結構ねファン 感謝で毎年開催されていたんですけどもえ ガクガクブルブル触れからねあのイベント をお届けしてるというそんなイメージでし たけども先週はまさにそんな感じのえ気候 でした今日は行く分あったかいという感じ ですねえそして先ほどはねえオフィシャル さんも映っておりましたけどもね オフィシャルの皆さんも先週に続いてお 疲れ様でございますえコースサイドに いらっしゃるオフィシャルもいればですね えピットを管理するオフィシャルも いらっしゃいますそしてねあの コントロールタワーでね刑事室なんかを 管理しているですね刑事システムなんかを 管理しているオフィシャルさんも いらっしゃいますし本当にね え様々なところでオフィシャルさん頑張っ ていただいておりますありがとうござい ますいよいよね4月の頭にはF1もやって まいりますのでまた引き続きよろしくお 願いし ますさあ次のコースイ開始まで5分を切り ましたえ紀州のくまさん頑張れというのは 限界グロム1290SDRさん紀州のくま さんというのは誰なんでしょうね紀州の くまさんよかったらねあのニックネームも いいんですけどあの是非あの選手名を具体 的に書いてもらえるとありがたいです皆 さんはニックネームで通じるかもしれませ んけども言ってる本人が全くわかり分かっ てないっていうねえ感じになりますので よろしくお願いし ます紀州のくま さん くまどのカテゴリーに出てるかあ道中選手 のことなんですねえ93番の道中選手え 道中選手いいタイムでした ねあ先ほどコメントご紹介したトさんは オーラSGコーナーにいらっしゃるんです ねありがとうございます聞こえてますか オーラSGコーナーであ手振ってくれて あの人かなはいありがとうございます相が 強で覗かなくても見えましたちょうど目の 前ですねありがとうござい ますちょっと風がねそれなりにありますの で日向がま今日はねたくさんありますんで あったかいところでくつろいで くださいオーラSGコーナーまやっぱり バイク見るならコーナーっていうね方が 多いと思いますまこの東コースはねあの 日立ちアステモシケイを使いませんので ちょっとね日立ちアステモシケイのところ

に陣撮る人はほとんどいないかなという 感じなんですがでもあそこのねあの日立 アテ員のスタンドは結構ね東コース大体 見渡せますからね まそういう意味ではあのフルコースで テスト走行なんかする時だったりも僕も よく行くスタンドですまSは割とバイクの 時はあれかな写真を取りに行ったりする ことが多いですかねま最近あんまり一眼 レフで取ったりするチャンスもないんです がえーでもねやっぱりそのコーナリングの そのバランスだったりとかそのなんか走の 切れのさだったりとかを見るにはやっぱり SGですよ ねでやっぱりねいつかね僕自身もあのもう ほとんど実況してますんでなかなか見る 機会がないですけどもね決勝レースのあの 日立アテ試のブレーキング勝負をねあそこ で1回見てみたいなっていう思いはあり ますけどねあのなんなんだったらあそこで 実況してみたいわっていう感じですね あそこに放送室がもう1つあったらいいの になっていうね感じですけど も皆さんはどのコーナーが好きでしょうか ねスプーンカーブが好きって人も結構 たくさんいますよね あの今でもね8のテストとかになりますと 割とあの年配のえチーム関係者の方々もう 昔からやってる方々ですねちょうどあの もうね実際その会社は今度あの経営からは 知りとかれるのかなあの吉村藤男さん なんかもねあの発テストになるとやっぱり スプーンカーブとかにねいらっしゃること が結構何年か前まではありましたね僕自身 がちょっと最近スプーンカーブに見に行け てないのであの最近はちょっといスプーン カーブ今も見に行ってるのかどうかって いうの分からないですけどもね はいいつも1人で見てらっしゃいましたね でお話しお話させていただいたらやっぱり バイクの動きを見るのはここがいいんだっ ていうね話をねされてましたさあそして これから出走するライダーでしょうかね 今カメラにノリノリになってくれましたね え現と書かれていましたからこれから走る ライダーですよね繋に来てましたん でげと書かれたと思うんですけども ねもしかしたら走り終えたライダーかも しれませんねちょっとごめんなさい誰か 分かりませんでし たさあこの後はロードスター2タイム アタックになりますもうすでに1分前を 切りましたのでたくさんのライダーが ピットロードエンドに姿を見せてい ます

え中野さんは日立ちオートモティブ システムズ試験イとえ書かれております けどもねかつての呼び方ですね今は日立 アテとねえ社名が変わりましたので日立 アテ試験員となっておりますえ先週は試イ で見てましたというのはレースファンさん ありがとうござい ますさあ今タイムアタック開始です ロードスター2ですえロードスター2は ですね先ほどご紹介した通りですね2 ストローですと251CC未満え4 ストロークですと40cc未満ということ になりますえですから大体250から 400ぐらいのマシンが走りますねま そんな中でえまV型2等とかのマシンです とそれ以上の排気量のですねえ車両も参加 することができますですからあスズキの SV650だったりとかこういったバイク はこのロードスター2の方にねえ出てき ますさあそれではエントリーご紹介して まいりましょうまずはゼッケン1番です 上園孝プラスドライバーからのエントリー マシンはHondaCBR250 RRそしてゼッケン4番は東のテヤです東 のテヤ GSXR.jpwithserマシンは スキRGV250ガンマですゼッケン7番 は嵐目漫才はYZFR7ケ8番宇都宮竹 マシンはアプリリアRS 660えそしてゼッケン11番は安谷文彦 こちらもマシンはアプリリア RS660ですそして13番のゼッケン つけますのは森田尾ヤマハYZFR7に 乗りますケ17番 ははのエントリーマシンHondaCBR 250RRゼッケン19番は鈴木 達也モンレーシングwithライダー ハウス宮島マシンは鈴木SV 650ゼッケン23番は追川RPwith kg38えHondaCBR250RR 乗りますのは浜田 正ゼッケン33番住田こちらYSP名古屋 北withMzRえヤマハYZFR7に 乗りますケ34番YSP伏高木じえ高じ 選手のマシンはヤハZFR25ですそして ゼッケン38番は澤井彦チーム元キッズ& 新設RTアン えJ コンペマシンは川崎250slゼ39番 は ローキーズミミレーシングマシンは川崎 nja250slゼッケン59番は大竹 幼児withスピードRCマシンはヤマハ FZR400RR SPえそしてゼッケン71番は月彦チ

プラスマシンは鈴木SV650 ABS73番はノーリミット&マシンは ヤハYZFR7ゼッケン77番はチーム ラスカルキック ジム鈴木ケトえマシーンはヤマハYZFR 7ですあこちらチーム名がごめんなさい これミスプリントですねチーム フェイバリットファクトリーですえ鈴木 ケト選手はプログラムのどうやらチーム名 が間違っているようですチーム フェイバリットファクトリーですねはいと なっておりますそしてえケ99番はハの 工事withスピードRCからマシンは カサキZX25Rというま本当に様々な バックグラウンドのマシンがえ揃いました ねトップタイムはゼッケン11番安谷文彦 が乗りますアプリリアRS6666です そして2番手にはゼッケン73番水本劇の ヤマハYZFR7がつけております最新型 のマシンが1分を切ってきていますね そして3番手にゼッケン59番こちらは 懐かしのマシンFZ400Rに乗ります 大竹幼子ですま大竹選手も本当にファンラ のもう常連中の常連のライダーです大竹 幼子選手 ね懐かしのマシンに乗ってるライダーと いう意味では東野テヤ選手が出てるはず ですけどもえ東のテヤ選手はえハのあ ごめんなさい鈴木だ鈴木のRGV250 ガバ乗ってますよねえその東野選手は今は どの辺りでしょうか東野選手は今18番手 とちょっとなかなかまだタイムが伸びてき てないという感じですねうんちょっと今 ホームストレート通過したかな ガンマちょっとペースが上がってない感じ がしましたねこれからタイム上げてくる でしょうが東のテ181番手のまま [音楽] ですまこのロードスター1ではですねあ ロードスター12では様々なマシンが出て きているんですけど も今トップタイムをマークしたのは YZFR7になりますね水本選手のマシン 59秒408あそして今FZR400に 乗ります大竹幼子選手も1分切ってきまし た59秒70000 です鈴木RGV ガンマー250ccV型2筒80年代後半 からえま90年代前半にかけてのね本当に もうまさにレプリカの代表ですよ ねえそのマシン乗ってるのはごめんなさい 東のテヤ選手でしたさあFZR400Rに 乗っているのがえ大竹陽二選手ですね大竹 洋二選手は今おおセクター1区間最速を マークしてきた大竹

選手大ベテランの大竹ゼッケン59 ですさあFZR400Rがトップに来た なんと総合トップ59番大竹幼子58秒 845400cc4ストロークのまさに レーサーレプリカというえスポーツ プロダクションバイクですねこのマシンを 走らせました大竹幼児が58秒845 です 素晴らしいタイムをマークしました唯一の 58秒台さあ自己ベストで来てるのは谷 文彦しかし3番手変わらず2番手は水本茂 R7 です4番手は森田尾森田尾もR75番手の 鈴木ケトもR7に乗ってい ますそして6番手にはなんとZ R萩の工事が総合の6番手ですまトップ からは3秒1の差がついているんですけど もこれは結構早いんじゃないですか1分2 秒をすでに切ってますよねこれね1分1秒 960ですからこれ次回からは萩野選手は エキスパート行きが決定ということになり ますよねもちろん え水本選手そして谷選手鈴木ケト選手の この3人もえエキスパートマークがついて おりませんので1分2秒を お切ったとあごめんなさい2だから1分6 秒切ってればいいんでもう完全にねクリア です ねロードスター1でもエキスパートに 行けるぐらいの えーペースになるんですよねだから めちゃくちゃ上位陣は早いですね特に萩野 浩二選手なんかは 250ccのマシンですよねZX25R です からなかなかの速さを見せてい ますさあRGVガンマRGV250ガンマ に乗ります東のテヤ選手ちょっとペースが 上がってませんね1分9秒台ということで ちょっとなかなか このガンマのね走りを楽しみにしていたと いう方も多いと思います がま今もねこうやって走らせていただい てるだけでもすごいですよあ自己ベスト マークがついた東の選手タイム上げてくる かも現在 は18番手というタイムになっています さあラッキーストライクカラーで走ってる はず ですRGV250 ガンマさあ目の前通過ゼッケン4番通過し たどう だポジションは変わってないかああ1つ 上がった17番手に上がりました東の テリア1分9秒514ラッキーストライク

からのマシンが1つポジション上げまし たさあそして鈴木としてはsv 650も走ってますね何台かえ2台か鈴木 達也選手とあとはチーム元プラスの望月 和彦選手こちらはV型2筒のね鈴木のま昔 から人気が あるバイクです SVまここ最近はねあの色々安全装置も ついて え 望月和彦選手のマシンは sv650ABSというねモデル名になっ てい ますさあ残り時間は5分を切りましたえ それではちょっとオーダーをお伝えして おきましょう現在総合トップはゼッケン 59番の大竹幼子58秒845ヤハFZR 400でですねえ唯一59秒台を切ってい ます2番手にはゼッケン73番水本茂59 秒4083番手はゼッケン11安谷文彦 59秒 454番手ゼッケン13番森田尾1分00 秒8725番手ゼッケン77番鈴木ケト1 分01秒 8686番手ゼッケン99萩野浩司1分1 秒 9607番手はゼッケン8番宇都宮竹1分 02秒425 8番手はゼッケン38澤井達彦1分03秒 2229番手ゼッケン19番鈴木達也1分 03秒 69110番手ゼッケン33番住田明1分 04秒817となってい ますさあ以上がトップ10ですお東のテヤ 選手は16番手までポジションを上げた 鈴木RGV250 ガンマ徐々徐々にタイム上げてきました けども残り時間は既に3分を切ってい ますもうすでにトップタイムをマークし ました大竹陽二選手はピットにそのマシン を戻してい ます さあタイムを上げてきているライダーは それほどいませんねちょっとやはり セッション後半になってタイム上がり づらいシチュエーションになってい ますセクター1だけはね自己ベストがつく んですけどもセクター2 え日歩コーナーの手前からコントロール ラインまでの短い期間ですけどもここでは ちょっとね自己ベストが足りないという ですねえライダーが多くなってきてい ます新旧入り乱れ合っていますこの ロードスター 2もう本当に排気量もね

様々です ねまただやはりこのサーキット走行という ことになりますとねナンバー付きの車両で はありますがやはりそのライダーのスキ ルっていうのもですねかなりタイムに影響 してきますまそんな中でやはりファン アラントフールズえ走り込んでい るっていうですねライダーはやっぱり早い その経験値を生かしてですねえ大竹幼児が 現在は58秒845唯一58秒台でトップ をキープしているという状況になってい ますさあロードスター2クラス エキスパート2クラスもう間もなく チェッカーフラッグの時間になり ます多くのライダーが1分6秒を切ってき ていますね1分6秒を切ったというのは 13番手までのライダーたちえこの中で エキスパートマークがついていない ライダーたちはえ合格ということで エキスパート行きということになっていき ます さあチェッカーフラッグが出されており ます各社ラストアタックを終えて チェッカーフラッグを受けていきまし たファンドラントホイールズ2つのタイム アタック競技が終了いたしました ロードスター2ロードスター パート 2これからまだまだチェッカーフラッグが 振られてチェッカーを受けていき ますゼッケン34番今チェッカーフラッグ を受けていきました高木純選手YSP伏見 の高木潤選手 ですさあ続々とチェッカーフラッグを受け ていきます ね さあこれで全車チッカーフラッグを受けた でしょうかえそれではタイムをご紹介して まいり ましょう見事総合トップタイムはゼッケン 59番大竹幼児58秒845えこちらは カテゴリー5エキスパートクラスの優勝 です2番手はゼッケン73番水本59秒 408こちらはカテゴリーの 優勝そして3番手はゼッケン11番安谷 文彦59秒4504番手はゼッケン13番 森田尾1分00秒872えこちら はえカテゴリー4エキスパートクラスの 優勝になり ますそして5番手はゼッケン77番最後 タイム上げてきました1分1秒665 マークしたのは 鈴木6番手はケ99の工事こちらは カテゴリー6の優勝となります1分01秒 960でし

たそして7番手にはゼッケン8番宇都宮 武明1分2秒4258番手ゼッケン38番 澤井 達彦1分3秒222こちらはカテゴリー分 の優勝ですねそして9番手がゼッケン19 番鈴木達也1分3秒 69110番手ゼケ33番住田 明YSP名古屋北 with mzr11番手ゼッケン23番の浜田正 12番手ゼッケン34番高木純え13番手 ゼッケン7番です井正14番手ゼッケン1 番え 上園15番手ケ71番の 月彦16番手はケ4番GSXR.jp withSの東のテリアこちらは カテゴリー5の優勝になり ますえそして17番手はゼッケン39番の 川島久谷18番手ゼッケン17番水野義明 え以上18台のタイムを皆さんにご覧 いただきまし た さあ以上タイムアタック競技ロードスター 2ロードスターエキスパート2お届けし ましたえこの後は決勝レーススタイルの レースが続いていきます13時から スタート進行開始になるのはミックス スモールクラスの決勝レース です さあ間もなく時刻は13時となり ます13時スター進行開始はミックス スモールクラスですさあこのファン ラミックススモールクラスもう本当に シンプルなミックススモールていう名前の 通りですねえコンセプトは超シンプルです えミックスというのはですねもう何でも あり的な感じの意味合いがありますけども ま完全に何でもありではないんですが レギュレーションとしては決まってるん ですけどもえま本当にねあの多種多様な バックグラウンドを持つえマシンですえ ナンバー付きでもオッケーだしえレース用 にモディファイされたものでもオッケーだ しあるいはレーサーマシンでもオッケー ですしっていうねえレース専用バイクでも オッケーですすっていうそんなあミックス という意味合いにです加えてえスモールま 小排気量のバイクで参加してくださいねと いうクラスがこのファンランミックス スモールクラスですまこのファンランの クラス分けなんですけどもかなりあの サンデーロードレースだったりとかえね 全日本ロードレースだったりとかに比べる とかなりねまあのざっくりしてるクラス 分けってのが多いです

ねまやはりプロのレースではないですから 皆さんのそれぞれの愛車で走って楽しむっ ていうのがこのファンアンドランの コンセプトですのでまいろんなバイクが出 て鈴鹿サーキットを走れるようにえそして レース形式でねあのレースを楽しんで もらえるようにしてもらおうというところ がコンセプトになってますので本当にあの もう正直あのこのバイクが出てるからこの バイクが勝つとかこのライダーが乗ってる からこのライダーが勝つっていうそういう ね方程式がなかなか成り立たないえ感じの ですねレースになっていますねま当然あの 1番最初にチェッカーを受けるのはね おそらく排気量が大きめのえあとねその スモールクラスで言ってもポテンシャルが 高めのねえマシンになることは間違いない んですけどもねまでもやっぱね上位に来る のは経験豊富なライダー達っていう パターンが多いですねさあこのミックス スモールクラス今回ポールポジション獲得 したのは宮島深夜選手ですえ鈴鹿サンデー ロードレースも走ります宮島深夜選手もう ね本当にテイストオブクアもそうですし あの長年ねえ このファンラン始め鈴鹿サーキット始め 様々なサーキットをですねえ走りまくって いるっていうねそんなライダーですよね8 体に も出てましたよね何年か前にもう結構前か ねあの宮島深夜 選手まとにかく様々なバイク乗りこなして え必ず目立った走りを見せるライダーの 1人でありますさあその宮島深夜選手は 38番のゼッケンをつけますけども宮島 選手のマシンはえカサキZXR400と なりますポールからのスタートえそして 12台のマシンが並んでいきますけども このクラスで珍しいバイクという意味では ですねえなんと最後尾からはレーサー マシンが走りますねRS125Rかつて あの全日本ロードレースとかのえ勝敗量 クラスがですねあの125ccクラスと 言われていた時代のですねえその車両です ねHondaのえまさに名レーサーマシン ですRS125R2ストロークのマシンも え最後引からスタートしていき ますさあ全車スターティンググリッドに ついてますね え黄色のRS125Rが今最尾にいます けどねもちろんあのスターターが用意され ていますねえレーサーマシンならではです ねま押し掛けでスタートすることもできる と思いますけどもねはいゼッケン26番 です上田博文選手の

マシーン様々なマシンがスターティング グリッドに並びましたそれでは スターティンググリッドご紹介してまいり ましょうファラン2ホイールズ今シーズン のオープニングレースということになり ます10周の決勝レースミックススモール クラスそれではスターティンググリッドの ご紹介ですまず見事ポールポジション獲得 したのはゼッケン38番ですライダー ハウス宮島から宮島 深夜さあおなじみの水色のマシンを借り ますマシンは 川崎ZXR400ですそして2番グリッド からのスタートはゼッケン87チーム デンジャー小島競技車両制作所清い 年明さあヤハの白と赤のカラーリング ゼッケン87 番そして3番グリッドからのスタートは ゼッケン3番こちらチーム名ありません 愛ブルーのカラーリングゼン3 はえハFZR400RRですそして4番手 からのスタートはゼッケン6番チームA& Sから単子 秋吉赤いホンダカラーのマシンを借ります ゼッケン6番マシンはNSR 2505番手からはゼッケン66番オート サービスインナジズ前田 吉白とシルバーのカラーリングゼッケン 66番はNSF250こちらもえごめん なさいこちらはあれですねTZもですね TZもそして6番手からのスタートは ゼッケン46番前田オートレーシングから 前田 工事前田工事のマシーンはヤマハizfR 7となりますこちらもなきロッシカラーと いうことになります ねそして7番手からのスタートはゼッケン 77番RTモトールエンジニアプT2R芝 健一 マシンはNSR250Rそして8番手から はゼッケン57番オートサービスイナ ジーズ宇佐美 有年宇佐美のマシーンはNSF250R レーサーマシンですそして9番手からの スタートはゼッケン9番クラブモトラボ EJ&スピードハート黒柳 明黒柳のマシンはHondaCBR250 RR9番手のスタートはゼッケン7番 チームデンジャー小島競技車両制作所星山 田彦星山正彦のマシンはTZR250R SP11番手からはゼッケン21番元 クラッシュ&新設レーシング&元キッズ 田辺 真辺田辺のマシンはNSR250Rになり ますそして最後尾12番手からはゼッケン

26番パワークラフトアアンレーベルドえ つ本チェインプラス新プロジェクト ゼッケン26番上田 ひ組RS125Rで戦います以上12人の ライダーに皆さんどうぞ大きな拍手をお 願いし ますさあ懐かしいのマシーンそしてですね 今も現役でレースを戦うえレース専用 バイクそしてかつてのレースを戦っていた えレース専用バイクなどなど本当ねえ中野 さんからのコメントも書いてある書かれて いますけど寄せ鍋レースっていうまさに そんな感じですね寄せ鍋レースねいろんな 味があるバイクが揃いまし たココナツさんからのメッセージやっぱり 現地は楽しそということでそうですよ是非 ねあのこういった参加型レースもねあの 現場に来ると独特の雰囲気がありますので 皆さん是非ねえYouTubeもいいん ですけどね現地鈴鹿サーキットにえ見に来 てくださいねあのこういった参加型レース は主に遊園地入園料だけでねえ感染する ことができますので是非ねえお安くいつも よりお安くですねレースを楽しめると思い ますそして鈴鹿さきの雰囲気も味わえると 思いますので是非来ていただきたいと思い ます 絶好のレース日より皆さん頑張って くださいという都さんからのコメントも 届いています よさあ時刻は間もなく13時9分になろう としており ますこの後ちょっとねこの是非えこの スターティンググリッドを移す映像が出て おりますのでYouTubeご覧の皆さん もねそのエンジンのけけ方がですねあの セルでかけるマシンもあればスターターを 使ってかけるえマシンもありますのでね その辺の違いも見てみてくださいえ今5番 グリッドについているゼッケン66番の 前田吉男選手のマシンはTZもというえ マシンなんですけどもこちらのエンジンも スターターを使いますねはいセルで簡単に かかっしまうマシンもあれ ばま市販者ベースのマシンですよ ねスターターを使ってかけていきますRS 125Rもスターターを使ってかけていき ました最後尾おゼッケン21番はエンジン を今押し掛けを試みてますかあかかって ますねえゼッケン21番の田辺学ぶ選手の マシンはNSR250Rになりますさあ2 ストローク独特の白い煙がちょうどそのケ 2番のですねえ田学ぶ選手のですねマシン のえマフラーからは見えました ねまっちゃんさんからは実家で眠っている

VFR400 NC30でも出れるなっていうこといや まさにそうですよ本当にそういう方のため にこのファンドラン2ホイールズはですね えレースが設定されていますああ1台 スタートできないかゼッケン21番田学ぶ 選手先ほどもちょっとエンジンがかかり づらそうだったんですけどもああエンジン が止まっちゃったスタートできないかなん とかオフィシャルの力を借りて押し掛けで その下りでかかって ほしいウォームアップラップ スターティンググリッドに間に合うか 東コースですからあっという間にライバル たちは帰ってきますいやこれピットに戻さ れますね 厳しいさあ鈴鹿 サーキット東コースを使って行われていき ますファンドラン2ホイールズ現在オ マップラップこの後戻ってきますと いよいよ10周のレースが始まっていき ますさあピットスタートにどうやら ゼッケン21番の田学ぶはなるようですね さあこのウォームアップラップ我先に帰っ てきたのはバレンティノロッシカラーです 6番手からスタートの前田浩司選手です 前田オート レーシング誰より早くスターティング グリッドにつき ますヘルメットがねまさにバレンティの ロシです ね あヘルメット違うかヘルメットは違います ね前田選手はちょっとマシンの雰囲気が ロッシっぽい感じのカラーリングになって いますさあスターティンググリッドには 11台が並びました後方でグリーン フラッグが振られ ますレッドフラッグマン に今レッドフラッグマンがライダーたちに コースを明け渡していきましたエゾその音 いろんなネ高まってくるレッドシグナル ブラックアウトで今スタート早いブラック アウトだったいやあ1台遅れた早い ブラック アウトさあこれで宮島深夜がまずは絶妙な スタートを切っていきましたそして2番手 には前田だゼッケン46番の 前田そして3番手にはこれは白 と黒のマシーンでしょうかね前田吉男が つけてるかもしれませんさあしかしながら アラSGコーナーで順位が変わっていき ますトップは宮島深夜独走状態早くも 気づいていますまスタートの蹴り出しも 良かったんですけどもやっぱりね宮島選手

はちょっとねライダーとの角が違う感じが しますんでねやはりちょっとトップ独走 状態には持っていくでしょう3番が愛光で 4番がさあそして3番手にいるのはこれ 青いカラーリングの愛子が3番手につけて ますね あこそして4番手に清いということで清い がちょっと遅れたんです ねさあトップ宮島深夜まず1周目を クリア2周目に入っていきます2番手前田 浩司3番手愛子そして4番手に清い敏明 ですあ逆に前田吉がかなり遅れてますけど これちょっと出遅れてたの前田かもしれ ませんね5番手がゼッケン6番の単子秋吉 6番手ゼッケン77番芝居 健一そして7番手ゼッケン9番の黒柳黒柳 明え8番手にゼッケン66番の前9番手 ゼッケン26番のえ上田ひ組上田広文は3 つポジションを上げてきました10番手 ゼッケン57番宇佐美有11番手ゼッケン 21田辺学ぶこちらはピットスタートでし た12番手ゼッケン7番え星山正彦星山 正彦は10番手スタートで現在12位と いうオーダーになっていますさあ宮島深夜 は圧倒的もう既に最終コーナーから コントロールラインに向かおうとしてい ます2番手以降が意外と団子 ですさあ2番手以降前田浩司が逃げたい ところなんですが後ろからどんどんと詰め られている32番3番手につけています2 番手スタートのゼッケン87番清い明が 迫っていって1コーナーだインには入れ ないさあゼッケン46番の前田コジは マシンがヤマハYZFR7ですさあ現代の マシンvsえその後ろにいる清い年明 ゼッケン807番はえヤマハのTZR 250RSPですから新旧ヤマハのマシン の対決ということになっていき ますさあ白と黒のカラーリング清い 敏明その後ろには愛光翔吾がつけています 愛光翔吾のマシンはヤマハFZR400 RRこちらは4ストローク のマシン です さあヤマハの新旧マシンですねR7TZR さあそのTZRの立ち上がり2ストローク の伸びがいいさあどうだサイドバイサイド に持っていく清い明インを今度はつつける かもうすでに前に出てる前に出ているさあ そして前田のインサイドにもう1台入って きたアコもポジション上げて3番手前田が これで4番手にドロップということになり ましたゼッケン77番の芝居健一がその 後ろに続いています さあ前田ちょっとここに来

てスタートに出遅れてしまった上位勢に 抜かれてしまいましたねフロントロー スタートの2台に抜かれてしまったという 形になり ますま予選のタイムだけを見てみますと1 秒ほどの開きがありましたえ前田と清いと 愛光ですさあ2番手が今バトルになってい ますショートカットコーナー立ち上がって 最終 コーナーフロントロースタートを切りまし たゼッケン87番の清い敏明とそして ゼッケン3番の愛光翔吾さあ この90年代のヤマハのマシーンがですね 今2番手争いを展開していますがしかし ながら気いがちょっとリードを広げたよう なそんな感じに見え ます愛光は94年式のFZR400RR そして一方でゼ87番の清は93年式の TZR250RSPに乗り ますうわあもう宮島深夜は全然違うとこ 走ってますね最終コーナー立ち上がってき ました独走です2番手以降にもうどれ ぐらいの差がついてる2番手以降になんと もう14秒以上ついて ますドヒていう速さですね宮島 選手さんから宮島選手のSの攻め具合が 段違いだていうことでまあねライダーとし てのスキルがねやっぱり経験が違います から ねさあ10なんと7秒17秒の差がもう すでにトップ2にはついてい ますちょっとレースが落ち着いてきました 集回数現在6周目 ですさあ逆にこれ4番え4番手争いですね 4番手争いがサイドバイサイドだアスラ SG コーナーさあこれ前に出てきたのは芝居 剣一でしょう芝居が前に出てきました前田 をオーバーテイクなんとアスラSコーナー でのオーバーテイクでしたさあその後ろも 今この隊列の中に前田吉尾もくっついてき ていますねその前にいるのは単子秋吉え です ねさあ後ろは3台でやり合っています前田 え単子そしてさらに前田義男です前田浩司 単子秋吉そして前田勝のこの3人さあ バトルを展開しながら今最終コーナーから ホームストレートスリップストリームを 使いたいんですけども立ち上がりこの ストレートの伸びと意味では前田工事の マシーンゼッケン46番のR7が上回って いるという感じになります ねまが現代のマシンですからねさあ今度は 単子秋吉のインサイドをついていこうと する2コーナー前田吉男

ですスタートではちょっと出遅れてしまい ました前田 吉尾現在は7番手までポジションを回復し てきていますけどもトップ5も狙えるかも しれないというところで現在レースを展開 していますさあ宮島深夜は独走 状態 宮島は今どの辺りにいるか宮島はもう今 はセクター1のラインを間もなく通過する かさあ宮島の前宮島今コントロールライン を通過して今宮島どこでしょうかね水色 ああ今逆バンクですね逆バンクを通過中 ですトップ2の差は22秒というすごい差 になっていますさあ宮島現在周回数は8周 目の周回これで戻ってくるとえー8周完了 9周目ということになり ます最終コーナー立ち上がってまいりまし た既にバックマーカーにされている ライダーもいるよう ですさあ8周完了9周目に入りました宮島 深夜 です2番手の清い年明はかなり離されてい ます別格な宮島深夜 ああでも2番手争いが接近してきてません か2番手清い年明と愛光翔吾はなんと残り 2周で接近だちょっとだけ近づいたしかし ゴブゴブかこの2台ほぼ同じペースで走っ ている感じですねラストラップは若干清い がえタイムを伸ばして少し差をつけたか な0.3秒 ほどあでもあれだアコの方がやっぱ早い ですねアコの方がラストラップに関しては 0.1秒早いですから徐々徐々に差を詰め てきていますただもう残り周回が少ない ですしこの東コースは抜きどころがすごく 少ないえコースになりますのでねちょっと ねオーバーテイクのチャンスがあるかどう か分かりませんさあ清いはミスなく行き たい ところファイナルラップ入ってますさあ すでにファイナルラップにゼッケン38番 宮島深夜は入っていますさあその宮島は今 2コーナーを立ち上がっていくところです 完全な独走状態半周の差がついています さあ2番手 は清い敏明そして3番手愛光翔吾そして4 番手芝居健一そして5番手に単子秋吉6番 手に前田吉夫ポジション変わりました そしてR7乗りますゼッケン46番の前田 浩司は7番手にポジションを落としました さあ宮島深夜が結局独走状態というそんな レースになりました最終コーナーに姿を 表した宮島 深夜圧倒的速さです予選から3秒近い差を つけた宮島深夜が今トップでチェッカー

フラッグ2番手との差はものすごい差に なっているはず ですさあそして2番手争いは接近してい ましたけどもどうか2番手争いはちょっと 広がっている逆に4番手の芝居健一が 近づいてきたかあるいはこれバック マーカーかなどうでしょうかねああ2番手 ちょっと広がりましたねはい2番手争いは 広がってチェッカーフラッグ清いが2番手 3番手に愛光そして4番手芝居県15番手 争いは単子秋吉前田吉尾その差わずかでし たそして7番手で前田工事チェッカー フラッグ 宇佐美 有年8番手そして9番手に黒柳明そして 10番手で上田組チェッカーフラッグを 受けていきまし た以上があ以上ということになりますかね トップ10がえトップとドイツラップと いうことになりまし たさあそれでは改めて結果ご紹介し ましょう見事優勝総合優勝はケ38番 シ2番手との差は27秒541という大量 リードを気づいての優勝でしたえこちらは ミックススモール1エキスパートクラスの 優勝となり ますそして2番手でチェッカーフラッグを 受けましたのはゼッケン87番こちらは ミックスモール1え優勝ですねケン87番 清そして3番手でジカを受けましたのは ゼッケン3番の愛光翔吾4番手はゼッケン 77番芝 健一5番手はゼッケン6番単子 明吉そして6番手でチェッカーを受けまし たのはゼッケン66番 えミックスモール2の優勝になります前田 吉尾7番手ゼ46番 前田8番手がゼッケン57番宇有9番手 黒柳明10番手え上田広文11番手え田辺 学ぶえ星山正彦はあ早い段階でピットに 戻っていましたねえ11台完走ということ になりましたえミックススモールクラスの 皆さんお疲れ様でし た え表彰式はファン&ラントホイールズは 全てのレースが終了してからですねえ表彰 台にて行っていきます合同表彰ということ になりますのでえご了承 くださいえこの後のスケジュールなんです がえこのとはミックスビッグクラスの決勝 レースが13時35分えスタート進行で 始まっていき ます こ 3分さあカメラに捉えられて騒いでいた

けど3分前のチャイムが鳴った瞬間我に 帰りましたね今の方ねはいいや楽しんで もらっていいんですよ楽しんでください ファンラン2 ホイールズえ今日は私辻のひがですねえ 実況しておりますよろしくお願いし ますさあコメントもですねえたくさん届い ておりましたね宮島選手のが速さがもう すごかったねっていうことでねえ宮島選手 をえ えね宮島宮島クラスを儲けるしかないって いうねそんなコメントまで届いております けどまあまああの本当にねあのこのバイク レースの面白いところっていうのは やっぱり面白いと言いますかすごいなと 感じるのやっぱりねやっぱりライダーの スキルでかなりの差が出ますよ ね経験豊富なライダーそして普段からねえ バイクに乗り続けているライダーやはり そういったライダーがあ もう本当に数秒単位でえ差をつけていくっ ていうのがまこの世界 ですえBボーイさんからコメントが届いて おります現地おるけどげらいごっつい音や ねとねまさにそうですよねエゾサウンド 特に先ほどのカテゴリーはレーサー マシーンもね走ってたりとかました本当に 様々なネが聞けるレースカテゴリーでした さあ続いてはですね先ほどのミックス スモールクラスから排気量が大きくなり ましたミックスビッグクラスとなります 10周の決勝レース ですなんかミックススモールミックスビッ グっていうとなんか料理の名前みたいです よね久しぶりにこうやって名前言う と料理かなんかお弁当ちょっとれたお弁当 のねカフェとかで売ってそうな感じのお 弁当の名前っぽい感じがしますがはい まさにえいろんなバイクが走れますよその 排気量が大きいバージョンですよっていう のがミックスビッグクラスになりますえ 18台のマシンが出場しますえミックス ビッグはですね主にえサンデーロード レースとかにもね出てくるライダーとか チームとかがたくさんいますのでま やっぱりねあのどっちかっていうと ファンランで勝ちたいえファンランで上位 を狙いたいというよりももえ4月に開幕 する鈴鹿サンデーロードレースに向けての まね冬から目覚める島民から目覚める ウォーミングアップの兼ねてですね出よう かなっていうそんなライダーが多いんじゃ ないかなという風に思います ねさあ今ちょうど映っているのはゼッケン 27番とゼッケン5番の新設レーシングの

ピットですそうさっきも予選の時言ったん ですけどねこのカラーリングがなかなか かっこいいなと思いますねちょっとハの ストロボぽい感じのねえデザインも入っ てる水色と黒のカラーリングですねそして 後ろから出てきたのはチーム元キッズの 赤いマシーンですねえ 下 え下弘樹選手です ねえ トビックさんはえさっきのミックス スモールの話でマックのメニューかなて いうことで確かにねマクドナルドにあり そうですねあの最近マクドナルド結構あの 大盛メニューみたいなの結構ありますから ね えポテ投げみたいなねやつのねポテ投げ みたいなあんな感じのねセットメニューと かにありそうですよ ねあちょうど今ケン51番選手頑張れと いうですねコメントがトさんから届いて おります よ中野さんからはペイントしっかりしてる チームは貴重ということですけどねいや 本当でもねあのなんかそういうチーム カラーかっこいいデザイン作 るっていうのもねあの参加型レースの チームでもねあのかっこいいの作 るってのもあってもいいと思うんですよね やっぱりそういうのをねやっていくとその バイクに乗りたいっていうね新しい参加者 の人も増えてくると思いますしねすごく 大事なことだと思います よさあ今レッドフラッグマンが赤い旗を2 本持っているところここがですねえ エンジンを切ってですねえ手押しする ラインとなり ますまかつてはスターティンググリッド までですねエンジンをかけたまま あ行くというのがですねあのルールでした けども何年か前からですねこのおまMGP で採用されてるようなルールと同じような ルールですねこの赤旗のラインから先はあ エンジンを切ってえメカニックに押して もらうかあま自分で転がして えーグリッドまでついてくださいねという そんなルールになっていますま鈴鹿サ キットのホームストレートは下りなんです けどもねえちょっと自装で下っていくわけ にはいかない感じになっています 緩やかな下りです車 ですさあスターティングリッドまだポール ポジションがついてないです ねさあゼッケン1番あすれゼッケン4番 です今着きましたえおなじみの伊藤ハムカ

ラーっぽい感じのマシンにえ乗ります ポールポジションのライダーがつきまして 2番手のライダーがまだかなさあ2番手の ライダーをちょっと待ちますか さあスターティンググリッドロックオン 完了ですそれでは今日の2レース目 ミックスビッグ決勝レーススターティング グリッドのご紹介 ですさあミックスビッグクラスサンデー ロードレースの前哨戦と言えるのかもしれ ません東コースを使って行われていきます 決勝レーススターティンググリッド見事 ポールポジション獲得したのは55秒 367という素晴らしいタイムをマークし ましたゼッケン4番レーシングドラッグ から さあ会長な滑り出しを見せることができる でしょうか久本ボールポジションからの スタートです2番手からはゼッケン84番 こちらはライダンハウス宮島から犬正さあ ライダーハウス宮島2レース連続の優勝 なるでしょうか3番手からのスタートは ゼッケン69番Kitレーシングから 長井さあフロントローからスタートして いきます その腕をスタートから見せてくれる でしょうそして4番手からのスタートは ゼッケン7番チーム松永がKDC&YSP 名古屋北内藤 正そして5番手からはゼッケン44番 サンデーロードレースでもチャンピオン 経験がありますチームラスカルキックジム から小松 高明そして6番手からはゼッケン86番 今回はヤハでの参戦になりますバナー レーシングからダか そして7番手からスタートはゼッケン57 番チーム元クラッシュ&MH企画小端佐田 行8番手からはゼッケン11番チーム 6666川原 竜二9番手からはゼッケン17番ブルー ポイントガレージ大道朝野 肖10番手からのスタートはゼッケン58 番ドリームハウスから山崎 清隆11番手からはゼッケン5番新設 レーシング高橋 弘行12番手からはゼッケン6番チーム インターセプター井上 政治13番手からはゼッケン51チーム元 キッズ中日本自動車台 新設下市 弘樹 14番手からはゼッケン37番西山 順一15番手からはゼッケン27番新設 レーシングミラ池田

和仁16番手からはゼッケン97番 ライダーハウス宮島川井 秀明17番手からはゼッケン36チーム 36三村 豊18番手からはゼッケン74番ライダー ハウス宮島中川進む以上18人のライダー に大きな拍手をお送り くださいスターティンググリッドは賑やか な感じでしたみんなで拍手をしてあってね えー本当にその剣闘をえい剣闘にね祈り 合いますいや本当このいい雰囲気が ファンランならではって感じですねま サンデーロードレースになるともう少し ピリッとする感じのスターティングリード になりますがそれでもねえサンデーでもお 互いにをですねえ祈るというそんなシーン は見ることができます ねさあこの後のレースなんですけどもえ周 回数といたしましては10周の決勝レース ということになっていきますま先ほども 言いました通りねサンデーロードレースに 今年も出てくるであろうそんなライダーが えたくさん出ていますのでまサンデー ロードレースの前哨戦とも言えるえそんな ですねえレースになりますえ久本選手はえ 川崎のZXXRに乗りますえ伊東ハム カラーを思い出させるねあのえ カラーリングになってますねそして ゼッケン84番ライダーハウス宮島の犬正 選手え先ほどは宮島深夜選手チーム オーナーがねあの見事独走で優勝飾りまし たからね犬選手もここで勝ちたいところ ですよねそしてえ本当にですねあの実力の あるメカニックたちが支えます長いえか行 選手ゼッケン69番はこちらはヤマハ YZFR 6 え飯沼選手と久選手はいわゆる1ccの マシーンなんですけども600cc勢とし てはゼッケン69番のえ長井和幸選手3番 手のライダーがトップということになり ますねそして4番手にゼッケン7番内藤正 選手もR6ですねそしてえ5番手スタート のえゼッケン44番小松高明選手もR6と なりますそして6番手のタイムにとまって しまいましたえゼッケン86番ダ和義選手 はえマシンはヤハYZFR1ですこちらは 1000ccということになりますま ちょっとこの東コースだけのレースという ことになりますと割と600ccの方が ですね旋回性能も含めましてねえタイムが 出しやすいっていうのがあったりします 先手Cに取ってみればちょっと小さすぎる コースかなとあとその強みがですね ちょっと少なくなるえコースレイアウトか

もしれませんまそういう意味ではですね CCCのマシンがですねえまあ2列目 あるいはその後ろにつけているという そんな状況がありますねえ8番手スタート の川原竜二選手はホンダCBR600RR え小定幸選手7番手スタートのマシンは ゼッケン57番ですからヤハYZFR6と なりますそして9番手スタートのゼッケン 17番麻野小三選手もR6になります ねさあ大排気量のマシーンでいきますと 山崎清隆選手10番手スタートのライダー はえ1ccですヤマハYZFR1に乗り ますさあうまくクリアラップが取れたか 取れなかったかっていうのもね結構そのえ 予選の中ではタイム出せるか出せないかの ね違いになってきますのでまそういう意味 ではあんまりその巡り合わせが良くなかっ たというライダーが後方に沈んでるという パターンもあります決してまあCCCの ライダーが絶対的に早いかと言わればそう ではないというそんなグリッドが見て取れ ますねま先ほどもご紹介した通り東コース は割と600が得意とするコースでもあり ますさあすでにその600cc 1000ccのマシンのエンジンに火が ました1周のウォームアップラップへと 旅立っていきます各ライダー18人の ライダーたちがこのレースに参戦をいたし ますミックスビッグ クラス久選手がポールポジションからの スタートなんですけどもこの久選手も鈴鹿 サデロードレースでは経験豊富なライダー です ねさあそしてその久選手を上回る形で今犬 正選手が勢いよくえ駆け出していったと いうそんな感じになりますちょっと犬選手 のスタートダッシュ楽しみですね鈴木 GSXR1000r ですトップ添いはおそらくラップタイム的 にもこの2人が結構きそうですねそこにえ 6番手スタートのヤマハZFR1に乗り ますバナーレーシングのダ和義選手がどこ まで食らいついていけるかということです ね さあ各ライダーが今スターティング グリッドに戻ってまいりまし たミックスビッグクラス10周の決勝 レースになり ます 多くのライダーが鈴鹿サンデーロード レースの参戦も考えていること でしょうさあ東 コース10周決勝レース後方グリーン フラッグですレッドフラッグマンが今 コースを退避していく鈴鹿サキト看板した

シグナルに注目だエゾ素サウンドが高まっ てきたレッド シグナルブラックアウトで今スタート さあちょっと犬蹴り出しが悪かったダかが 高スタートを切ってきたかバナー レーシングのダかいいスタートを切ったか そしてどうだ久本がホールショット2番手 なんとか犬を守ったダかはしかしながら ちょっと1コーナーで のインサイドを慎重に駆け抜けていきまし て順位はそれほど上げられませんでしたね スタートは蹴り出し良かったんですけども さあトップは久本になります2番手イ そして3番手あごめんなさいイじゃないか な これあ犬じゃないかんイですね犬ですね 長井か行はちょっと遅れたんですかね長井 3番手にいますかねちょっとカラーリング はああ3番手は内藤だ内藤が上がってきて やはり長い風は少し遅れてますねさあ テルトノーズになって最終コーナー戻って まいります久vs犬の 戦いさあ久vs犬の戦いになっています テール2ノーズ1コーナーどうだトップ スピードは久の川崎ZX10RRがまさっ ている状態今2コーナーへと入っていき ますさあこの2台が やはり頭1つ抜け出しましたさあ3番手 以降はここからは600ccのですね マシンによります戦いということになり ますその中にCCCのマシンも混じって いるという感じですねまやはり旋回性能 このSG区間のですねアスラSGコーナー のですねえあたりの旋回性能という意味で はやはり600の方がちょっと部があると いう感じですその後逆バンクまで実際には そのSのコーナーは続いていきます非常に ツイスティーな東 コースそしてトップ2が今テルトノーズだ 犬正がロック音体勢にどうやら入りそう久 本の後ろにつくしかしスリップを掴みに 行くという感じではありませ んストレートスピードどうかさあ ストレート後半でスリップストリームを もらいに行こうとしますけどもここは入れ ませんでしたそして3番手争いは内藤その 後ろに麻野えダ和義そして小田佐幸が一気 にポジション上げてきました小田はあそう でもないか1つ上げただけですね小田は1 つポジションを上げただけそして逆に長が 7番手ということでスタートでかなり出 遅れてしまいました周回数は現在3周に 入っていますトップ2は 接近先ほどからコーナーではですね犬が 攻めていく感じでえ近づいていくんです

けどもストレートエンドでねちょっと久の カサキZX10RRが伸びていくっていう そんな感じになっていますね最終コーナー の立ち上がりではかなり接近はしているん ですけどもこっからの立ち上がりうん川崎 の直線が 早い川崎の直線がめちゃくちゃ早いです ちょっとこれは1コーナーでオーバー テークするということがイマン取ってみで は難しいかもしれません ねそして3番手争いは内藤その後ろに 麻野そして長井和行が2つポジション上げ まして5番手まで上がってきましたさあ 長井和行はスタートで出遅れた分この3番 手争いの先頭に立ちたいところ ですあ1番さあ1台点してます1台今2 コーナーで点灯しているという情報です1 台2コーナーで点灯 ライダーはどうやら無事なようです今 ちょうど画面が切り替わってしまいました けども1コーナーで点頭がありました11 ですケン11番が点頭川原竜二です川原竜 ホンダCBR600RRに乗ります川原 竜二が点灯しましたさあ1コーナーは イエローフラッグが振られてる か1コーナーはイエローフラッグが振られ てるはずおっとあ今もう台点灯してますか ね逆バンクの立ち上がりでもえそうですね ショートカットコーナーの手前ですね お44ですゼッケン44番が点頭ゼッケン 44小松高明ですなんと小松が点頭小松も そういえばだいぶ出遅れていました ね小松高明がなんとまさかの転倒 ですサンデーロードレースでもここ最近は ST600リバイバルクラスでランカーを 続けているライダーなんですけどもなんと 転倒きしてしまいまし たさあ周回数は現在6周目の周回に入って いますトップは久本2番手に犬正そして3 番手争いは つ内藤正4番 手麻野そして5番手に そして7番手に高橋が上がってきました8 番手にそして9番手にえ下弘樹そして10 番手山崎そして11番手西山12番手井上 と結構オーダーがこの数周で変わりました 6周目の周回になってい [音楽] ます さあ久と犬の間にはちょっと差が開いて しまいました2秒ほどの差がもう開いてい ます2秒3に広がりましたさあ逆に3番手 あそいば接近状態今度はナイトの後ろから 黒いマシン乗ります麻野肖像が来る麻野が インサイド取れるかどうかインサイド入れ

ない1コーナーで抜けないということに なりますと結構この後はツイスティーな2 コーナーからのね登り区間になりますんで ねここでオーバーテイクを仕掛けるのは なかなか前のマシンがちょっとでもミスを しない限りはそう簡単ではないでしょう ストレートスピードの速さというのも非常 に重要になってきますそんな中でね なかなかこの中で1000ccのねバイク 乗っているダ和義選手が今この集団の4番 手でしょ総合6番手ですからちょっとね やはりなかなかストレートスピードだけで も抜くのが難しいというのが見て取れます ねえ白と赤のマシンバナーレーシングのダ か600ccのマシンを前にして東コース ではちょっと歯が立たないというそんな 状況になってい ます3番手争いは少し感覚が開きまし たさあそして新設レーシングの高橋弘之が 7番手に上がってきてその後ろには小端 佐幸 です ラップタイムのペースでいきますとラスト ラップを見てみますとえ高橋幸の方が わずかながらえ上回っていますけどもどう だこの2台が接近したか1コーナー小定幸 がどうやらこのここに来てまたペースを 上げてきている模様その差がわずかになっ てきましたさあ新設レーシングの高橋幸と 小佐幸チ元クラッシュ&MH企画この2台 によります7番手争いになりますその後ろ には山清がけてますから前の2台がバトル をすればえ9番手の山崎清にも チャンピオンあ違チャンスがありますはい 山崎清ここはコ狙っていくでしょうさあ そして3番手争いの集団もかなり接近して きました600cc同士の 戦いミックスビッグ2クラスエキスパート のライダーた内藤長井そして麻野さ井が 仕掛けていくが2コーナーで並んでいっっ たんですが字ではまた順位が戻りまし た1コーナーでのオーバーテイクを期待し たんですけどもなかなか難しかったさあ この後久戻ってきます と九州完了ファイナルラップということに なってき ますさあ久がまもなく戻って くる伊藤ハムからになりましたのマシン 10周目ファイナルラップに入っています トップ独走です2番手の犬との間には4秒 540の差がついていますさあそこから約 6秒ほど離れまして3番手争い600cc のミックスビッグ2エキスパートクラスの 優勝をかけた争いになりますさあその前に ペース違のマシンが現れてきたいやこれが

運命の分れ道になるかもしれないさあが前 に出ています か長井は出てないなはいえ長井は出てませ んね内藤が前です逆に長井は4番手に 先ほどのラップで上がりましたさあそして トップの久本は今逆バンク通過日歩 コーナーそしてショートカットと入ります 最後の最後でさあ今チェッカーフラッグ 受けていきました久 セクター1ではと最後区間最速をマークし ながらのファイナルラップ久本ポール ポジションから見事優勝を飾りました そして2番手には犬 正その差は5秒535の差になりました そして3番手争いは内藤正斗が制しまし [音楽] た3番手内藤そして4番手に 長井5番手野6番手ダ7番手に山崎8番手 に高橋そして9番手に小10番手下が1と いうえそんなですねえオーダートップ10 オーダーとなっています各者がチェッカー フラッグを受けていきますさあ最後の ライダーがチェッカーを受けるまで是非 ともどうぞ大きな拍手温い拍手をお願い いたし ますチェッカーフラッグが出されまし [拍手] たミックスビッグクラス 結構接戦もあったんですけどもなかなか ちょっとねやはり大排量中排量のマシン そう簡単にこの東コースでオーバーテーク するのは難しいです ねはい最後やはりいいスタートを切った ライダーが逃げ切ったというそんな感じの レースになりましたえそれではえ上位陣 だけ順位をご紹介してまいりましょう見事 総合優勝はゼッケン4番久本選手ポール ウンでですえこちらはオープン えエキスパートクラスの優勝ということに なり ますそして2番手にゼッケン84番犬正 そして3番手にはゼッケン7番こちらは2 クラスえ2クラスですねミックスビッグ2 クラスのエキスパートクラスの優勝内藤 マそして4番手ゼッケン69番長井か5 番手ゼッケン17番麻野 え6番手ゼッケン86番のダ和義 です7番手にゼッケン58山崎 清孝そして8番手にゼッケン5番高橋 弘之そして9番手にゼッケン57番小端 佐幸そして10番手ゼッケン51番下 弘樹え以上がトップ10ですえ下市選手は これは2クラスえミックスビッグ2のえ クラス優勝ということになりますねお めでとうございますそして11番手に

ゼッケン6番井上誠治12番手ゼッケン 37番西山順一 え13番手ゼッケン27番の池田和仁14 番手ゼッケン97番川井秀明15番手 ゼッケン36三村豊16番手ゼッケン74 中川進む17番手の小松以降は残念ながら チェッカーフラッグを受けることができ ませんでした以上ミックスビッグ決勝 レースその模様をお伝えしてまいりました えこの後はですねえ14時10分から ロードスターウォーズ1のえ決勝レース スタート進行が始まっていき ます はい さあ時刻は14時8分を回っていますこの 後はファンアンドラン2ホイールズ ナンバー付きのレースになりますロード スターウォーズ1ですさあライダーハウス 宮島のゼッケン21番山下竜二選手が今 映ってますねおい頑張れよみたいな感じ ですかね誰か走ってきて え声をかけていましたけどもちょっとなん か頑張れよじゃなく て 何なんすか ねなんかチームの打ち合わせが行われてる ようですけど もあなんか やっぱり集中したいんだけどなんか周りの 人た がね宮島さんはめ なんか言い合ってるって感じです ね前ですさあ1分前が出されてい ますこの橋出す前にこうやって人にぐわっ て囲まれるの多分僕無理です ね皆さんどうですか自分が特にねいわゆる ルーキーレベルのライダーだったらかなり 緊張します ねさあ頑張ってほしいゼッケン21番 ライダーハウス宮島山下竜二選手はこの後 12番手からのスタートになり ますちょうど画面にも映っており ますさあ今5というサインが出されまし て各社がコースイをしていきます サイティングラップ開始ですロードスター ウォーズ1えこのクラスはですねナンバー 付きの車両によりますレースとなります 決勝レーススタイルです今日はあの午後 からのねスケジュールの中でタイム アタック競技がありましたけどもまそれを それとですね両方エントリーしてい るっていうねライダーもたくさんいます けどもねま今日はそのレースがこの後控え ているライダーたちは割と早めにタイム アタックをえですねえこの決勝レースに

備えたということになりましたまナンバー 付きのこの走行枠というのがですね主に 平日にですね鈴鹿サーキットではあ設定さ れています結構ね実はあのこのナンバー 付きの走行枠ってえたまにね例えばスーパ GTとかのマシンが走る日ってのがあるん ですよあの貸し切り走行をね時間時間で 貸し切ってるんですけどその間にねこの ナンバー付きの走行枠が入ってたりと かっていうこともあったりして平日に走り に来たらおなんとスーパーGTのテスト やってるとかね全日本の全日本ロード レースのテストとかはあんまりやってない ですけどあのよく4輪のレースのね 貸し切り走行とかと勝ち合ったりあの時間 を分け合ったりっていうのは結構あったり します ねさあそういうね平日の走行枠を見つけて こまめにですね鈴鹿サーキットに走りに来 ているっていうそんなライダーの方もえ いらっしゃいますしあるいはもうド レーサー的にですねスポーツ走行でえ走行 練習をしているというですねそんな ライダーもいると思いますまとに角ですね あのそのロードレースサーキットを走 るっていうことのね敷を低くしてもらおう ということでまそういったナンバー付きの 会員制度があったりとかあるいはこの ファンドラントホイールズで実際レースに も出れちゃうっていうねえそんなシステム ができてるわけですけども基本的には全車 ナンバー付きということになりますえ ナンバープレートがね装着されたまで走る ライダーたちは中にはですねえま自装で そのバイクをですねそのまえガレージだっ たりに持っていったりとかあるいは自宅 まで帰ったりっていうねライダーもいるか もしれませんがまただねやっぱ色々とあの 必要なものも多いですからまそういう意味 ではちょっとねえおそらくトランスポータ に乗せてえあるいはハイエースなどのです ね運搬車両に乗せてですねえ運ぶという人 がま大半かと思いますただえ基本的にこの レースにはナンバーがついてないマシン 以外ではえ参加することができますませ さあロードスターウォーズ12とえ続けて レースが行われていきますけども1の方が え排気量が大きめのクラスになり ますロードスターウォーズ 1この 後大体のグリッドが揃いましたら スターティンググリッドの紹介をしていき たいと思いますけどもえロードスター ウォーズ1にはですねえドカティ1098 RでありますとかドカティパニガーレV4

R今全日本をね賑わしておりますあのv4 Rも参戦しますそしてえ鈴木のGSXR 1000そしてアプリリアtooのV4え そしてスーパースポーツ世界選手権で見事 シリーズチャンピオン年間チャンピオンに 輝きましたえパニガーレV 2そしてヤマハのMT 09も出てきますしねあのいわゆるレース 専用だレース向けに作られたスーパー バイクと言われるカテゴリー以外のですね えネイキッドバイクだったりとかそういう のもねあの出てきますもうとにかくこの クラスは本当にね走りたい人が自分の愛車 でえ自分のスタイルで走ってレースを 楽しんでくださいねというクラスになり ますさあそれでは東コース使って行われ ますロードスターウォーズ1決勝レース スターティンググリッドご紹介してまいり ましょうロードスターウォーズ1見事 ポールポジションからのスタートは ゼッケン75番です元シークレーシング withIbefine ゼッケン75番は村 和さあタイムアタック競技ロードスターに 続いてこのウォーズにも参戦ですポール2 ウンなるでしょうか2番手からのスタート はゼッケン77番ウルトラソール レーシングアンデリックアンシジゼッケン 77番は秀 孝秀高フロントロー2番手からのスタート スタートダシを決めることができる でしょうかマシンはBMW ですそして3番グリッドからのスタートは ゼッケン58番こちらは地元鈴鹿のチーム ディライトからの参戦になりますドカティ パニガーレV4を借ります西田秀夫 ゼッケン58番おすごいですねスーパー ドライカラーです ねそして4番手からのスタートはゼッケン 3番チーム松永KDC&YSP名古屋北 ゼッケン3番は早川 伊春青いKDCカラーのマシンに乗ります そして5番手からのスタートはゼッケン 71番こちらはチーム名がありませんけど もマシン紹介しておきましょうカワサZX XRを借りますゼッケン71番は栗島 信明このカラーリングもかっこいいグレー と黒白と黒かな白と黒のカラーリングの 忍者ですそして6番手からはゼッケン46 番YZFR1mJPからのエントリー ゼッケン46番は須藤 清なきバレンティノロシ状態の カラーリングになってい ますそして7番手からのスタートは ゼッケン1番KDCサービスFRPチーム

松長からゼッケン1番はドカティを借り ます内田 陽一黒いカラーリングのドカティ1098 Rを借りますKDCからそして8番手から のスタートはゼッケン60番テクテク レーシングから宮脇 茂光え宮脇茂光選手ゼッケン60番え こちらは鈴木 GSXR1ですそして9番手からの スタートはゼッケン5番バナーレーシング オールドルーキーから筒井 まかこちらは話題のドカティパニガーレ V4R ですそして10番手からのスタートは ゼッケン6番こちらはアプリリアを借り ますアインRC&as高村 慎二そして11番手からはゼッケン11 ちょっと変わったチーム名ジャイアン ジャイ子山本 明之12番手からはゼッケン21番先ほど 画面に大映になっておりましたライダー ハウス宮島山下 涼子そして13番手からのスタートは ゼッケン8番チーム松永KDC西岡克 14番手からゼッケン9番カスの モーターサイクルズ岡村 和秀15番手からはゼッケン12番チーム pjsカトコルセ加藤 慎二16番手からはゼッケン95番M ファクトリーから栗原 ひ17番手からはゼッケン17番バレッツ から 伊藤信 18番手からゼッケン24番ブルー ポイント久島 浩7番手からはゼッケンあれ19番手から ゼッケン7番CCFニューテック&新設 レーシング向山 恵20番手からはゼッケン47番グランド ベースから増田 秀夫そして21番手からはブラスト レーシングアツーリング 吉田以上21に皆さんどうぞ大きな拍手を お送り ください吉田光選手 はカサZ900rsでの参戦ですま ちょっとね最後尾からのスタートになり ますけどもね移植のカウリングを装着した マシンになっていますね2019年モデル のカワサキZ900RSに乗り ます 9番手スタートのゼッケン5番筒井正々 選手はドカティパニガーレV4R先週は ここ鈴鹿サーキットで開催されました鈴鹿 2&4レースでね水野両選手が見事2位

表彰台ね1戦目からあんなにうまくいくと はね正直ねあの思ってませんでしたねいや 本当にあの全てはね あのうまく結果に繋がったというそんな 感じでしたまなかなかねあの立ち上げの チームなの立ち上げのチームというか 立ち上げの体勢なのでねえ中はかなり大変 だったみたいなんでねいや本当に 素晴らしいスタートを切りましたねいや 本当いつ勝ってもおかしくないっていう そんなポテンシャルはねあのバタバタの 状態で見せてくれましたから今後ね ドカティのりドカティスタの方はね是非ね え全日本ロードレースの舞台そして鈴鹿八 の舞台はね遊びに来てくださいまV4R 同じV4Rと言ってもねあの水野選手の 乗ってるマシンっていうのはもう完全な ファクトリーマシンです去年までアルバロ バウティスタが乗ってあの勝ちまくっ たっていうねあのマシンそのものだそうな のででしかもね向こうからエンジニアが来 てイタリアからエンジニアが来ての対戦に なりますのでね完全なもうマシンとしては ファクトリーマシン体制になりますま ドカティのねファクトリーマシンっていう のはもう門外不出とこれまでずっと言われ てていわゆる普通のプライベートには1回 のプライベートにはまず貸してもらえない えマシンだったんですけどもねまあの スーパーマイク世界選手権とかでま息の かかったチームにはね当然前年型が出 るってのはありましたけど他のシリーズに 出るってのはなかなかねえなかったんです が慰霊中のの慰霊で全日本にも登場して まいりましたさあそのベース車両誰でも 買えますはいえV4Rえそれに乗りますの はえ筒井正々選手ねまなかなかそのベース 車両としても高価なマシンでえ参戦という ことになりますま本当ね自分の好きな バイク自分乗りたいバイクでね え購入して出れてるのがこのファンランの いいところですねましかもねそういった あのいわゆるスーパーバイクと言われる カテゴリーのマシンですとま普通にね持続 00近く出たりするわけですよねでその 300kmのポテンシャルをね普通の道で 試すわけにはいきませんから是非こういう サーキットでねあの普段からライドオン クラブとかで走っていただいてそしてえ そのポテンシャルをいかんなくねえ 見せつけてもらいたいと思いますさあ そしてそれが結果として残るのがこのえ ファンアラントホイールズという舞台です ロードスターウォーズ1クラス1周 2.243kmしかありません東コースを

あっという間に周回してまいりましてまも なくスターティンググリッドに戻って まいり ますすごいマシンがいっぱいっっていうね コメントも届いてますねえ唯一の3気筒 MT09伊藤選手頑張ってくださいという のは中黒さんありがとうございます コメントね本当にこのMT09もこの中で は一色の車両になってますね伊藤延吉選手 は17番手からのえスタートになっていき ます さあ自分の愛車で思いっきり鈴鹿 サーキットを爆走しようそんなライダー たちの戦いですロードスターウォーズ1 全車がナンバー付きさあ上位スタートの ライダーたちはスタートをうまく決める ことができるでしょうか最高峰のライダー が今つきましたさあ後方でグリーン フラッグレースの準備は整いましたレッド フラッグマンがライダーたちにコースを今 明け渡しましたシグナルにご注目高まって きたエゾサウンドレッドシグナルから ブラックアウト今スタートいいスタートを 切ったのは2番手スタートのゼッケン77 番秀崎かいや津村がつむが伸びてくるつむ が伸びてくるサイドバイサイドだどうだ つむアウトサイドから行くがいや2番手 からスタートしました秀崎高が最後伸びて きました村入りきれずトップが入れ替わっ ていますトップはBMWさあしかしSの インサイドをついていこうとします村突破 争いがいきなりオープニングラップから 激しくなってきていますそして3番手に いるのはこれは早川ですかねえ4番手 スタートの早川が1つポジションを上げた と思われますえその後ろにはおそらく6番 手スタートのえ須藤清ではないでしょうか さあその2人がサイドバイサイドになり ながら逆バンクからまもなくショート カットコーナーへと入りますさあ3番は かなり順位が入れ替わってそうトップ2が 間もなく戻ってまいり ますさあトップはゼッケン77番秀そして 2番手津村そして3番手は早川が抜け出し たそして4番手クレシそして5番手須藤 そして6番手宮脇7番手内田と順位が 変わっていますえ内田は7番手ポジション キープになりますねそして8番手には栗原 逆に遅れていったのが西ですね3番手 スタートの西はなんと15番手で オープニングラップを通過していきました スタートでドカティがちょっと遅れて しまいました西田チームディライトの ライダー ですさあトップ争いはテールトゥノーズ

逆バンク から日歩コーナー少し切り返してそして さらに右に切り返し ていき ますショートカットさあショートカットで ちょっとつむが狙っているぞ立ち上がり スピードを乗せて 最終コーナーから来た来た来た来た村が テールトゥノーズでついて いく1コーナーどうだ1コーナーでは入れ ないストレートスピードではBMWSRR が上回っています ねまこのマシーンBMWおしかしコーナー ではこの2コーナーからの立ち上がりでS で入っていった村サイドバイサイドに 持ち込んで いくう当たりそうだそしてバランスをた崎 村が前に出ました一瞬ラインが工しそうに なりましたリスクを背負いながらアS コーナーで抜いていった津村和ここで トップに立ちます崎トップを守り切ること はできませんでしたさあそしてその後ろは 3番手争いがすごいことになっている4台 の戦いだ3番手争いは早川栗島須藤内田 内田一もこのバトルに加わってきています さあ扉がいたら一に逃げていきます村和 そして崎はちょっと集中力が乱れたか一瞬 ひやっとするシーンがありましたからねエ で えーちょっと秀先1秒4という差をつけ られています3番手は早川ですそして4番 手に今これ須藤が上がっていると考えられ ますね黄色のヘルメットですねそうですね そしてその後ろに栗島さらに内田陽一と 続いています内田陽一はじっくりとこの前 の3台のねバトルを見ているという感じ ですね無理に仕掛けてはいけませ んすきやらば入っていこうというそんな 内田 [音楽] 洋一長年親しんでいます2005年式の ドカティに乗ってい ますさあ3番手争いはこの後1コーナーで 入れ替わってくるかショートカット コーナー4台つってきたさあ完全ににお 互いに録音状態だヤハのYZFR1mに 乗ります須藤清が 今思いきりアクセルを上げてくるしかし1 コーナーでは追いつけない早川がまさって いますゼッケン3番の早川安春はヤハ YZFR1 ですこの鈴鹿サーキットのすぐ近くにです ねえまガレージを置いておりますチーム 松永 です

このチーム松永もね鈴鹿8隊に出たりする チームでもありますけどもね本当に プライベート中の プライベートそしてえチームオーナーは 鈴鹿サデロードレースでもですね チャンピオン経験のあるライダーが オーナーを務めていますさあ今ショート カットコーナへと入ってまいりました3番 手争4台はかなり激しい戦いになっている さあさっきよりも接近してると考えられ ますどうだストレートに戻ってまいりまし た4台つってきた塊りできた今度は3番手 争いさあ来た来た来た来たヤマハYZFR 1mに乗ります須藤清が近づいてくるが しかし伸びない伸びない逆に伸びてくるの は早川のマシン立ち上がりではねR1mに 乗ります須藤清が近づくんですけども1 コーナーのちょっと手前ブレーキング ポイントの手前になりますとうん少し離さ れますねちょっとリスクは追いづらい状態 なのかコーナーで攻めるしかありません 須藤清さあ須藤が近づいてきたおおそして アウトサイドからこれは内田陽一か内田 陽一がアウトサイドから5ぼ抜きだまずは 須藤清をオーバーテークさらには前を行き ます早川もオーバーテックしそうな勢い 内田陽一鈴鹿サーキットの走り方色葉を 知っているというそんな感じの内田であり ますさあ内田アウトサイドから最終 コーナー立ち上がってくるうわものすごい もう全く年齢を感じさせないそんなですね 走りになっていますさあサイサイドになっ ていくけどもストレートスピードでは ヤマハZFR1mがまさり ますしかし内田陽一どっからでも行けると いう感じアウトサイドから大外狩りで2 コーナーサイドバイサイドに持ち込んで いくしかしここはイエローが振られている か1台2コーナーで点頭がありまし た内田一1回引きました2 コーナーさあそしてどうだ2番手えせ3番 手争い3番手争いはうおお3ワイドになり そうな勢いだ逆バンクから3 ワイドみんなラインが違うみんなラインが 違う走りをしていますさあさらに接近だ3 番手争い現在周回数トップの津村は8周目 の周回に入りました2番手秀崎そして3番 手争いが間もなく最終コーナーから 立ち上がってくる今度はその前にバック マーカーも現れてくるさあどうだ内田は 少し須藤清からのとの間にはですね差が できましたねさあ1コーナーはイエローが 出てますからここではオーバーテイクする ことができませんこれ転倒してたのは誰 ですかねゼッケン47番が転倒という情報

が入ってきました増田秀夫です20番手 スタートのマスタヒオが点頭をきして しまいました2コーナーですさあそして ちょっとペース違いのマシンが今前に現れ ました3番手争いが団子だ団子だ超接近戦 だ超接近戦の状態でアスラSコーから逆 バンクへと入りますおおこの列の中で前に 出てきたのはこれ は え早川が1つ前に出てますかね早川が ちょっと頭1つ抜けてたかな早川が頭1つ 前ですねさあ早川がこの混乱に混乱うまく 利用してイエローも振られていましたし そしてペース地のマシンが出てきたという この混乱うまく利用して頭1つ抜け出まし たさあこれでちょっと決定的な差がついた か3番手はがどう ちょっと安泰な感じのマージンになってい ますそしてこの後津村が戻ってきますと いよいよファイナルラップになります10 周の決勝 レースさあ津村 がゼッケン75 番まもなくコントロールラインに戻ってき ます 津村和弘今日はポールポジションスタート でし たゼッケン75番の鈴木GSXR1000 rさあファイナルラップに既に入ってい ます津村さあ津村は今どの辺りにいるか 津村は今1コーナー今1コーナーに入り ましたもう完全にトップ独走状態です2番 手のBMW秀に対して5秒5の差をつけ ましたねちょっとねなかなか をたんですけども見事にSコーナーで入っ ていきましてま崎もちょっとラインが工作 しそうになっておっかなびっくりという 状態になっていましたけどもまこきを得 ましてその後はですねつむは自分自身の ゾーンに入ってそしてポールポジション から見事優勝を飾れそうな感じのところ まで来ておりますさあ2番手に対して5秒 5の差をつけましたそれ以上の差が おそらくついているでしょう最後まで集中 をさないゼッケン75番村和最終コーナー 立ち上がってまりました さあチェッカーフラッグが待ち構えます村 見事ポールポジションからの優勝そして2 番手秀 崎高しそして3番手争いはうわ最後接近か 3番手争い最後いきなり接近しているか どうだ戻ってまりましたどうだ3番手に 早川そして4番手はなんと内田陽一だった 最後内田陽一がものすごい勢いで接近して たんですねテールトゥノーズでその2台が

チェッカーフラッグそして5番手に須藤6 番手に 栗島7番手に筒井8番手に西田9番手に 宮脇10番手栗原そして11番手 高村12番手山下13番手岡村14番手に 山本そして15番手に加藤16番手伊藤 そして17番手に西尾えそして18番手に 久島えここまでが同一ラップでの感想と いうことになりました19番手向山20番 手吉田というオーダーでチェッカー フラッグを受けていますいやなかなか 激しいレースになりましたねロードスター ウォーズ1面白かったですいやナンバー 付き自分の愛でよくここまでやりますね皆 さんねね本当にハートの熱いライダーが 揃っていますファドラン2 ホイールズさあ皆さんも是非ナンバーきの バイクで鈴鹿サーキットで走ってみません かもちろんねいきなりぶっつけ本番で レースをやるのはあまりよろしくはあり ませんえ普段からですね鈴鹿サーキットの 会員としてえご自身の愛車で走行を行って もらって練習をしっかり重ねてもらって そしてねあの誰もねその知り合いがいない という人はねまバイクショップのあの レースやってるバイクショップの方に 手伝いに来てもらってもいいと思いますし そしてえこのねパドックの中で普段の練習 走行の中でねえお友達を見つけていただい てそしてそのねご紹介で誰か手伝いに来て もらう人をねえ探すとかそういった感じで ま1人で参戦するのはちょっと寂しいです から是非ね仲間が見つかってからあの来年 ぐらいにねレースに出られるのもいいん じゃないかなと思います自分のナンバー 付きのバイクでレースに出られます ロードスターウォーズ1素晴らしいバトル を展開しましたそして見事優勝はボール ポジションから津村和選手でしたお めでとうございますそれでは順位をご紹介 してまいり ましょうえ見事優勝は津村和弘選手2番手 が秀孝選手3番手が早川安原選手となり ました4番手内田洋一選手5番手須藤清 選手そして6番手が島信光選手ですね トップ67番手にえドカティパニガーレV 4Rに乗りました筒井選手ですねそして8 番手には西田選手9番手宮脇選手10番手 栗原選手とずえ全てカテゴリー1の ライダーがトップ10です11番手高村 選手12番手山下選手そしてえカテゴリー 2の優勝はゼッケン9番岡村和秀選手と いうことになりました岡村和秀選手はね ドカティパニガーレ2でのえ優勝という ことになりますねおめでとうござい

ますクラス優勝ということになりました 14番手山本選手15番手加藤選手16番 手は伊藤選手17番手にえゼッケン8番の 西尾選手18番手ゼッケン24番久島選手 え西尾選手はカテゴリー3の優勝です そして19番手に向山選手20番手吉田 選手というオーダーでチェッカーフラッグ を受けてい ます以上ロードスターウォーズ1クラスの 決勝レースでしたえ表彰式は後ほどまた 全てのレースが終わってからあ合同で行っ てまいりますのでまたその時間をお待ち くださいこの後は14時45分から ロードスター2の決勝レースになり ます さあ時刻は14時44分回りましたこの後 14時45分になりますとファンドラン2 ホイールズ続いてのクラスロードスター ウォーズ2のコースイが始まっていきます サイティングラップが45分開始 ですえ2輪ではグリッドへマシンをま持っ ていくそのですねこのコースインラップの ことをサイティングラップと言いますけど もま4輪では日本語でグリッドへの思想と いう言い方ですねまあの英語ではよくレコ のサンスラップとかえいう風に言われます けども えまあの2輪はサイティングというもの 言い方をしていますまそんな中なんです けどファアラン2ホイールズは実はねあの サイティングラップ義務付けではないん ですねですからちょうどあのえピット ロードのですねえところえピットウールの ところが2箇所ね実は開けられてるんです ねはいこの2箇所の開口からですね スターティングリッドに押し出してえ出る こともできます別に一周回ってくる必要は ありませんただ今日はまコンディションも いいですしねえそしてえま1周ちょっと 確認もしたいっていうのもあるんでしょう えみほぼみんな出ていきますねほぼみんな あのサイティングラップに出ていきます ただえルール上は義務付けではありませ んさあその開いた扉からですねメカニック の方々が今出てまいりまし たさあこれから行われますロードスター ウォーズ2はですね先ほど行われました ナンバー付の大排気量のバイクが戦う ロードスターウォーズ1とは違いまして小 廃気量のバイクの戦いとなりますま 懐かしいマシンも登場しますえ田ジョージ 選手のヤマハTZR250RSPは94年 式そして単子秋吉選手のNSRは90年式 そして新藤選手が借りますNSR250R は902年式ポールポジションスタートの

大竹洋二選手のマシーンはFZR400 RRSP95年式になっておりますまそう いった90年代のマシンとですねそこから さらにですねえ20数年後のえ車両ですね 2020年代のマシンというのがえ対決を することになりますその対馬となりますの はヤハYZFR7そして崎ZX205 RそしてヤマハYZFR25まこういった マシーンが対抗場になりますそして他に 対抗場と言えばですねアプリリアRS 660えアプリリアRS660は今日は フロントロー3番手からのスタートになり ますねそしてえ92000年代後半の マシンという意味ではですねドカティの モンスター696もこのカテゴリーに参戦 し ます さあミックススモールにも参戦していた ライダーも出てきますしダブルエントリー の狙いもいますしねはいあそして今ゼケン 13番の森田尾選手はちょっとねあの エンジンを切ってくださいという風に言わ れてたんでしょうかねはいえエンジンを 切って押していかなくてはいけないという ルールになってい ますさあゼッケン59番白マシンです ヤマハ FZR400Rに乗ります大竹幼子選手は えもう大ベテラン中の大ベテランです ね武と後ろに書かれましたえつなぎを来て い ますさあ田ジジ選手が間もなく スターティンググリートにやっていきます かね2番手そして在家からエントリー ゼッケン11番 安谷選手のマシーンはアプリリア RS660になり ますさあ下りの惰性を使いましてゼッケン 5番の田ジジ選手のマシンが今 スターティングリッドにつきましたさあ それではちょっと早いですけども スターティンググリッドご紹介してまいり ましょうファラン2ホイールズ鈴 サーキット東コースを使って開催されてい ますロードスターウォーズ2決勝レース 10周で行われていきますその スターティンググリッドご紹介しましょう 見事ポールポジションからスタートを 勝ち取りましたのはゼッケン59番 withスピードRCから 大子さあ見事トップタイムでポール ポジション獲得FZR400RRSP95 年の名車を見事優勝に導くことができる でしょうか2番グリッドからのスタートは ゼッケン5番アインレーシングクラブア5

丁目レーシングアン富村商店田 ジジゼ5番の高ジジはヤマハTZR250 RSP です赤いTZRに乗りますそして3番手 からのスタートはケ111番こちらは現代 のマシンアプリリアRS660になります 在から八谷 文彦さあフロントローから最新型のマシン アプリリアで優勝となるでしょうか4番手 からのスタートはゼッケン73番ノー リミット&ケから水本 刺激ゼッケン73番の水本は赤いヤマハ YZFR7に乗り ますそして5番からのスタートはゼッケン 24番こちらもカラーリングは赤 テンタクルズからのエントリー清水 誠マシンはドカティモンスター696 ですそして6番手からのスタートは ゼッケン28番マネスからのエントリー です新藤健太マシンはホンダ NSRそして7番手からのスタートは 同じく本NSR250Rを借ります赤い ホンダのマシに乗りますチームA&Sから 単子 秋吉そして8番手からのスタートは ゼッケン13番ヤマハYZFR7に乗り ますミえミスター川崎アールスwitht から森田 イそして9番手からのスタートはゼッケン 74番TRFボズ kwtゼッケン74番は平田 光一そして10番手からのスタートは ゼッケン99番withスピードRCから 萩の 工事マシンは川崎ZX25Rナンバー付き です11番手からのスタートはゼッケン3 番チーム松永KDCから中谷 典彦こちらはR7に乗り ますそして12番手からのスYSP伏見 からゼッケン34 番高木 じこちらはヤハYZFR25での戦いと なります以上12位ライダーに皆さん どうぞ大きな拍手をお送り くださいさあちょっとねバイクの カテゴリーとしてはですね結構幅広く今回 エントリーしておりますえ1番ま ポテンシャルが高いと言いますか排気量も 含めましてねえポテンシャルと言いますか ま そのポテンシャルというよりはなんて言う んですかねそのまスペック的にはえいい スペックになっているのがですねえ カテゴリー4にエントリーしています ヤマハYZFR7勢ですねただR7勢が

ですねここ東コースで速さを見せるとは 限りませんやはりね早いの は 90年代の もうかなり使い込ん だかつてのまレーサーレプリカマシンたち のあれですねいわゆるまプロダクション スーパープロダクションバイクということ になりますえヤマハFZR400RRSP がポールポジションからのスタートそして ヤマハの2ストロークTZR250RSP が2番手からのスタート え全てナンバーがついているバイクという ことになり ますそしてえ3番手からのスタートの八谷 文彦選手のマシンはアプリリアRS660 こちらが2020年式ということでま上位 グリッドの中ではえ最新型ということに なりますね最新型の最上位そして水本茂 選手がR7勢の中では4番手からの スタートでえこちらがR7勢の中では1番 前からのスタートになりますさあ その現代のマシンでありますR7が ポテンシャルを見せつけるのかそれとも 90年代のマシンがえ勝つのかということ になりますさあ今1分前が出されまして エンジンスタート実際ね予選のタイム見て ますとねポールポジションの大竹洋司選手 が58秒643え2番手のゼッケン5番の 高常二選手が58秒6923番手が58秒 892とかなりね予選タイム自体は接近し てるんですよ ねマシンのスペックも全然違いますし そしてしかもナンバー付きですから いわゆる性能調整なんか全くやってない わけですよにも関わらずこの東コースで ほとんどタイム差がないというですね状況 になっていますまそういう意味では ちょっと誰が勝つか分からないです ねストレートスピードはでもどうでしょう ねゼッケン5番のツーストのTZR250 なんかも早そうですしどうなんでしょうね ちょっとFZR400Rの大竹洋二選手と まずそのTZR250RSPに乗ります田 ジジ選手のそのストレートスピードの違 いってのをまず見てみたいですねまそんな 中で現代のえマシンでありますR7だっ たりとかアプリリアs660こういった マシンがストレートでどれだけの速さを 見せるの か立ち上がり は 立ち上がりはどうすかねやっぱ瞬発力があ るっていうのはTZRとかの方だと思い ますけどもねさあちょっと1回レースが

始まってみない とポテンシャルはまだまだ見えてこないと いう感じですが今回はR7が4台 エントリーしてい ます最後尾スタートの高木純選手はヤ ハワイZFR25ということでこちらは 250ccちょっとねえポテンシャル的に はえ かなり厳しいこのメンバーの中では厳しい マシンということになりますね萩野浩司 選手はZX25Rこれは結構ねあの他の クラスでも速さを見せているそんな ライダーもいましたからねえ萩野浩二選手 のマシーンはこのかん高い音をね奏で ながら走るZX25R はいいバイクと言えるでしょうさあ10番 手からどこまで追い上げることができる でしょうかライムグリーンのマシンに乗り ますさあ全車ナンバー 付きロードスターウォーズ2です10周の 決勝レース2ストロークの独特のこの白い 煙を黙々出しながら今スターティング グリッドに2番手のゼッケン5番TZR田 選手が着きましたそしてポールポジション からは4ストロークのスーパースポーツ プロダクションFZRに乗ります王子選手 さあ旧型のマシンが勝つのかそれとも新型 のマシンが勝つのかどうなんだ候補で グリーンフラグ振られましてライダーたち にコースが明け渡された鈴鹿サーキット 看板下に注目いろんなサウンドの液スト サウンド高まってレッドシグナルから今 ブラックアウトいいスタートを切ったのは R7の水本刺激だ2列目からなんと絶妙な クラッチミートを見せましていいスタート を切りましたロケットスタートです ゼッケン73番水本 さあ逃げ切ることができるでしょうか スタートを決めました 水本2コーナーを立ち上がっていきます さあ2番手につけているのはこれ はアプリリアですか ね谷のように見えますけどもどうでしょう かそしてえ3番手には田です逆にポール ポジションスタートの大竹幼児はかなり 遅れましたか4番手にいるかな白いバイク が4番手にいますけど もなんかもう少し遅れてるような気もし ないでもないですからちょっと違いますね 白じゃないですね真白のカラリングじゃ ないですから大竹王子はかなり遅れたと 考えられますさあ最終コーナー立ち上がっ てまいりましたうーんパワー的にはどうな んだパワー的に は水本が

今行きますがホームストレートインサイド に入っていったのは谷だ谷のアプリが伸び てきたアプリリアがストレート速そう アプリリアがストレート早そうですさあ これでトップに立ちましたかね アプリリア安谷文彦のアプリリア6 アプリリアRS660がトップに立った でしょうそして2番手安谷そして3番手に あ大竹幼子いますね3番手大竹幼子です そしてえ4番手には単子秋吉赤いマシン ですそしてその後ろにはえ高常智となって います高はちょっとね遅れてしまいました ねさあなんと安谷のアプリリアが一気に そのストレートでですね速さを見せました 最終コーナー立ち上がってき ますさあアプリでの八谷がトップ2番手 水本さあ大竹幼児のFZRが伸びてくる トップスピードの伸びは軽量なこのFZR てる来てる大竹奥まで突っ込んでいって アウトサイドから大外だ大外狩で大竹子2 番手 浮上ロケットスタートを消えました水本の R7をオーバーテークしまし たこれで総合2番手に上がってきました 大竹幼子 ですそして3番手争いはどうなんだ ちょっと水元が厳しいか単子秋吉が今度は 続いてくる今度はR7はNSR250R2 ストロークのシに追い立てられています コーナリングはやはりこの軽量でそして 瞬発力の ある2ストロークのマシンが上回っている テルトノーズさあストレートスピードは どうだろうかそしていや大竹子はもう いきなりヤの後ろに近づいてきていますよ ああそして3番手は入れ替わった3番手は 田がついてたんですね単子秋吉は1つ 下がって5 番手が前に出ています田ですから田は こちら2ストロークでもTZRになります ねTZRが3番手に上がってきまし たまちょっとスタートではね若干出遅れて しまいました大竹と田なんですけどもこれ でえどうやらトップ争いに加われそうです さあちょっと注目はアプリリアとのトップ スピード争いですねコーナーはやはりもう この鈴鹿サーキットを走に慣れている ベテランのライダーたち大竹とこの辺りが 攻めているというのがこのコーナリングを 見ても分かり ますさあ白いマシンに乗ります大竹幼子 FZR400 R後ろからはツースト田が続いている90 年代のマシン が2020年代のマシンに仕掛けてでき

ますけどもちょっとストレートスピード 立ち上がりはアプリリアがまさっています 谷ただこの1コーナーにコーナーの奥まで の突っ込みですよねここのコーナリング 旋回スピードで一気に近づきます2 コーナーから立ち上がってああ2番手が 入れ替わった2番手高常時になっています おそらく1コーナーでスリップストリーム を使ってオーバーテイクしたでしょうさあ その高に勢いがある田に勢いがあるまずは 八谷に襲いかかってくのは田だうわ コーナーでコーナーでもう一気に並ばれる しかしヤも負けていないヤも負けてい ないさあストレートスピードでは明らかに アプリリアがまさっている感じに先ほどの ストレートでは見えまし た後ろの大竹用字もおそらくスリップ ストリームに入ってきます最終コーナー 立ち上がってきました周回数は5周完了6 周目折り返しに入りましたうんやっぱり ストレートスピードではちょっと厳しい ですよ ねアプリリアRS660がまさります しかしこの後のツッコみだ もう全然旋回スピードが違います赤い田 そして白い 大竹90年代中のマシンが猛烈な勢いで 追いついてくるさあどこまでこのコーナー で耐えられるかアプリリア乗ります八谷に 文彦守れるか守れるか守っている守って いるアラコーナーから逆バンク並ばれて しまうしかしどう だ切り返すここでもトップ キープカットコーナーではもう テールトゥノーズ タイヤとタイヤが当たりそうなところまで プレッシャーを与えてきます田ジジです 大谷もえ大竹も狙っているそして水雲と 刺激がその後ろからヒタヒタと近づいてき ましたねトップアソにもしかすると加れる かもしれませんさあストレートスピードで は明らかにやたが上回っていますから コーナーで後ろの2台 のマシンは攻めていくことになりますお1 コーナーはオイルフラッグ 1コーナーはオイルフラッグですさあそこ でちょっと躊躇したかちょっと躊躇したか トップのやたにちょっと躊躇したそこで 一気に両サイドからハミ打ちに合いそうな ところまで来て いるオイルフラッグ何があったのか分かり ませんけども落下物があるかもしれないと いうことでオイルフラッグが出されてい ますそれにちょっと躊躇したか八谷その間 に一気に近づかれてしまいましたうわ水元

も近づいてきた新入り乱れあってのこの すごい ロードスターウォーズ2さあ最終コーナー ご注目くださいストレートスピードは4 ストロークそして最新のマシンアプリリア RS660がまさっているはずです逃げて いくそしてスリップストリームをお互いに 使い合います90年代のマシーン高 大竹1コーナー再びオイル フラッグもその後ろすぐ後ろに近づいてき ました5番手以降は単子秋吉6番手清水誠 え7番手中谷乗りとなっていますさあエジ コーナーはどうだSGなんとか八谷は守っ ている 模様八谷は守っています ねさあしかし並ばれる並ばれる今度は アウトサイドから一気に並ばれて行ったか ちょっとカラーリングは判別しづらい感じ の時間帯になってまいりました監視カメラ さあ前出た出ましたねはいえ田ジジが前に 出ましたここでトップ浮上コーナーで かわしましたがさあストレートで追い 抜き返すことができるかアプリリア スリップストリーも使ってうわあ伸びが すごい伸びがすごいアプリリア一気に抜い ていく アプリリアRS6601コーナーでなな オーバーテイクしかし奥まで突っ込んでき てコーナリングスピード高い旋回スピード を維持してくるのは田と大竹さあどちらも ですね総合でのトップチェッカーを狙って いるはずですまクラスは違うマシーンでは あるけども八谷の前でチェッカーフラッグ を受けたいその思いがですねものすごく この走りから伝わってまいりますさあ1台 ペース市街のマシンが前に現れたここが ドラマの生まれるそんなですねきっかけに なるかもしれませ ん さあ今最終コーナーに近づいてまいりまし た 八谷高田大竹のバトル前には1台ペース 違いのマシン最終コーナー立ち上がってき てさあその対立が団子になるかペース違の マシンにちょっと躊躇した八谷さあ今度は ストレートスピードを伸びていくはずなの に引き離していくはずなのにしかし今度は 躊躇したところで田に追いつかれている 旋回スピードがすごい高だ大竹はチャンス あるのかどうなのかファイナルラップに 入ってい ますトップ争いが強烈だSGコーナー しかしSGの1つ目ではアスラSG コーナー1つ目では間に合わ ない2つ目でも岩谷が守るさあ今度はもう

勝負は逆バンクでしょうか先ほどから アウトサイドにマシンを振っていく田ジジ 田前に出る田前に出るタイヤ1つ分前に出 たさあ切り返しで前に出た長トップ上2番 手安谷そして大竹幼子はどうなんだ大竹 幼子は結局3番手そして4番手水本撃トプ 争いには加わりましたけどもバトルする ことはできず最終コーナーから立ち上がっ てきてさあストレートスピードはどうだ ストレートスピード逃げ切った 高2ストロークのTZ250RSP逃げ 切りまし た 高司ゴーストの アプリリア現代のマシンになんとかその テクニックで勝ちました ねいや素晴らしいバトルでし たそして3番手には大竹幼子ポール ポジションからのスタートだったんです けども残念ながら3位え総合では3位で チェッカーフラッグですそして4番 手本そして5番手単子秋吉6番手清水 誠7番手に中谷典彦8番手に平田光一9番 手萩野浩司10番手森田伊11番手に高木 潤そしてえ12番手こちらはえ1周目で ですね えマシンが止まってしまいました新藤健太 です え新藤健太はチェッカーフラッグを受けれ ずということになってしまいまし たいやこんなに暑いレースになると思い ませんでしたね素晴らしいおおもう YouTubeでもコメント欄はもう拍手 の嵐になっておりますすげえ てパチパチパチおおてことで逃げ切ったか いドラマだカニなけさんありがとうござい ますそして面白いっていう ね まそれぞれのねマシンの特徴っていうのが ありますのでねえ ま正直あの同じ土俵で戦うものでもなかっ たりするんですけどもでもねあのライダー の皆さんはですねそのポテンシャルの違 いっていうのをねちゃんと理解しつつねえ お互いにそのバトルを見せてくれましたま 結果ねお互いおそらくま信頼し合ってるう からこそできるバトルをねえマナーのいい バトルをしてそしてえこういったいい バトルがね見られましたね えー坂木さんは80年代90年代のバイク はマジ早いって確かにそうですよね本当ね いやすごいもん作ってたんですね日本の メーカーってねま今はねちょっとあの現代 の車両っていうのはもうあのバイク乗っ てらっしゃる方々ご存知かと思いますけど

もまいろんなハイガス規制でありますとか ねあのヨーロッパの基準だったりとかそう いったものに合わせてねうんなかなか ちょっとあのいわゆるちょっと控えめな 感じ環境を考えて控えめな感じのえ スペックにえならざるを得ないまその分ね あの乗りやさだったりとか橋の楽しみだっ たりとかま刺激の部分をねちょっと増やし てただちょっとねパワーだったりとかそう いった意味ではですねちょっとマイルドな 感じの方向にねえ行っているバイクが多い んですけども当時はもうだってねユーザー のためにユーザーがレースに出てもらって 勝つために早く走ってもらうためにいいっ て言ってもらうためにねえメーカーがなっ て作ってましたからねまそういう意味で やっぱりねそのベース車両元々のベース 車両がえものすごいところにあるんだろう なっていうのをやっぱりね今の時代になっ てやっぱ改めてえ想像することができます ねいやすごいレースになりました見事優勝 はゼッケン5番高ジジ選手ヤハTZR 250RSPでの優勝でした0.10秒差 でアプリ RS660に乗ります谷彦選手が2番手 チェッカーえこちらはC4クラスの優勝 ですそして3番手はゼッケン59番C5 クラス2位となりましたえ大竹陽二選手 そして4番手ゼッケン73番水本茂選手5 番手ゼッケン6番単子秋吉選手6番手 ゼッケン24番の清水誠選手え7番手はケ 3番の中谷彦選手8番手 選手9番手萩の選手こちらはC6クラスえ カテゴリー6の 優勝えそして え10番手がゼッケン13番の森田尾選手 11番手はゼッケン34番高木じ選手 こちらはえ唯一のねヤハYZFR25でし たけどもえカテゴリー7でのま1台しかい ませんけどもクラス優勝となりまし たそしてえ番手はあ感想できずえ新藤健太 選手ということになりまし たさあこの後はえ2人チームでも参加する ことができますネオスタンダードクラスの レースが2つ続きますまずはCBRG 310Rクラスのレースから始まっていき ますスタート進行開始は15時20分から です さあ時刻は15時18分を回りました たファンラン2ホイールズちょっと西尾が 間もなくきつくなってきそうな時間帯に なってきましたけどもえこの後2レース 24周ずつのですねレースが行われていき ますま大体排気量は250ccぐらいの ですねバイクが走るですねえワンメイク

レースがま2種類えコボで行われていき まして合計4車種のそれぞれのですねえ 順位を争っていくレースがま2レースに 渡って行われていきますえまミニ耐久 レース形式ということになっておりまし てまあ耐久レスと言いましても周回数的に はそんなに長くないのでえ2人のライダー で組むこともできますがえ1人のライダー で走ることもできるんですねで1人の ライダーの場合はですね1回ピットに入っ てえワン勝の付け替えを行っていきます そしてあの2人のチームのところはですね 単純にライダー交代をするというえそう いうレギュレーションになってい ますネオスタンダードクラスえまずは CBR250RそしてえG310BMWG 310のですねえ2つのワンメイクレース が行われていきますま単純にですねえ2つ のワンメイクレースが混走するという風に 考えて ください えちなみに第1登録ライダーは青色のワン シをつけています第2登録ライダーは黄色 のワンシえ別に第2登録ライダーがですね スタートしてもいいですから黄色から青色 に変ええ黄色のライダーから青色の ライダーに変わるということもありますえ ただえ1人チームの場合はえ第1登録 ライダーは青色のワンシをつけております のでえですからこれがあの1回ピットした 時にですね黄色に付け替えるというですね えいうことになります ねえピットインゴは黄色のワン勝をつけて えチェッカーフラッグを受けに走らないと いけないということになります えスタートしたライダーのですねピット インはですねレース終了の3周前までに 完了しなくてはいけませんえ24周の決勝 レースになりますのでえ21周が完了する 前にですねピットに入って1回はそのワの 付け替えあるいはライダー交代を行わない といけないということになり ますネオ スタンダードこの鈴鹿のファン&ラント ホイールズでは長く続いております大体 250ccクラスのですねえ小廃気量 スポーツバイクの戦いですワンメイク レースとして開催されています去年までは VTR250のクラスがありましたけども そのVTRのクラスは今シーズンは消滅し てですねえ全部で4カテゴリーが行われて いきますえCBR250RそしてBMWG 310Rこれから行われるこの2 カテゴリーがえまず最初のレースそしてえ さらにはですねNinja

YZFクラスということでえNinja 250そしてYZFR25え このグループのクラスがえ1つ後のレース として行われていき ますま本当にねこのスポーツバイク 250ccクラスのスポーツバイクの レースというのはですねサーキットの入門 としてはもう1番え適しているそんな レースになっていますねまず車両価格がね ちょっと最近は値段がだいぶ上がってき ましたけどもえま基本安いねえバイクとし ても安いですしそしてあとそのまレース用 のパーツを買うにしてもねえかなり低 コストでえレースをすることができますま そのサーキット走行になれるという意味で はですねこの250ccから始めて見るの もいいんじゃないでしょうかねねバイク レース出てみたいけどななんかハードル高 そうだないろんな買わないもんいけないと あると思うしとあねそんな方も いらっしゃると思いますけどもねま確かに ねあのさっき走っていたあのナンバー付き のバイクはねナンバー付き出られるんだっ たらみたいな感じかもしれませんけどまず そもそもバイクの免許を持ってないとです ねナンバー付きのレースは出られないん ですねででもねこの今から行われますえ小 廃気量のですねえこのマシンで戦うレース はですねバイクの免許いりませんはい バイク乗ったことなくても大丈夫です バイク免許あった方がいいとは思います けどもえあのあまりご存知でない方も たくさんいるんですけどもあの全日本 ロードレースとかで走ってるライダーで バイクの免許を持ってない人は結構います からねはいもういきなりがサーキット走行 から始まってますのであの教習所に行って ないえそういうライダーは結構いますねで プロになってからね時間を見つけてあの 教習所に行くのはさすがに恥ずかしいので ねえその必要もないのでいきなりね 飛び込みで試験を受けに行ったりんでそれ で取ってえライダーとしてツーリング ライダーとしてデビュー後にデビュー するっていうライダーも結構いますんでね そう実はえバイクのレースはま基本的には バイクの免許は必要ありませんのでえその ハードルは1つ少なくなるかなと思います がまあの誰かね教えてもらる人がいればね ミニバイクのえサーキットから外し始めて こういうね250ccクラスのですね レースに出てくるってのも1つありなんで はないでしょう かさあそれではどうやらスターティング グリッド揃いましたねえそれでは

スターティングリッドご紹介してまいり ましょうまずはネオスタンダードCBR 250RそしてBMWG310Rクラス 決勝レーススターティンググリッドです 見事ポールポジションを獲得したのはあ 赤ちゃんもいらっしゃいますかねえ ゼッケン88番ytr+ノーリミットから 奥田は武田徹組見事ポールポジションから のスタートになりますさあ白いytr カラーのえHondaCBR250Rが ポールからのスタートになり ますさあ続いて2番グリッドからの スタートはゼッケン1番ですこちらは BMWG310Rクのポールポジションに なりますモアート@モティーズから佐々木 タトそして3番グリッドからのスタートは ゼッケン19番こちらもBMWということ になりますアートワークスレーシング チームから小牧 博吉そして4番手からはゼッケン34番 モトラッドカスのウズアエラからゼッケン 34番は伊藤つ 5番グリッドからのスタートはゼッケン 95番ytrから高木新鈴木 勝6番手からはゼッケン16柚まる子 withAK1テック平田ひ寺田 愛木そして7番手からのスタートは ゼッケン2番モトラッドカスのアジップア 焼肉原 本原番からのスタートはゼ4番アートから 谷島 友9番手からのスタートは絶18番サーテ byヨッシwithレーシングドラッグ 吉村友信崎 孝10番手からはゼッケン29JP with新RT長瀬巧原田 秋吉11番手からはケ7 番 介左足チームからの参戦ですそして12番 手からはゼッケン69番元アート@川崎 CDLTDえゼッケン69番は川崎 広春5列名13番手からのスタートは ゼッケン65チーム吉春ウ鈴鹿アランドD 高橋純上平誠 組14番手からゼッケン98番クU樋口 啓介組鈴鹿rndD2号です15番手から はゼッケン90 番タクトwithCSスタンスから高橋 地方高橋徹 組16番手からはゼッケン13番チーム 石岡イピーターパン池口 トル17番手からはゼッケン15山田 ファクトリープラス長野県2輪車青年 団ケ15番は 高橋そして18番手からはゼッケン17

番ハッピーエンドプロジェクトから川端 えり19番手からはゼッケン45石横井 から横井 新一20番手からはゼッケン48番クラブ バトルから田川 秀明21番手からゼッケン51番石白木 浩司 22番手からはゼッケン14番クラブ バトルから松田 吉孝23番手からは絶12番三岡鈴チーム 0大杉浩以上23台のチームの皆さんに どうぞ大きな拍手をお送り くださいスターティンググリッドをご紹介 してまいりまし た長頑張れというのはさんありがとう ございます今井選手と長尾選手は11番手 からのスタートになります ねさあスターティンググリッドちょっと クラスを紹介してると最後間に合わないか もしれなかったのでちょっとご紹介でき ませんでしたがえポールポジションの スタートのですねゼッケン88番は CBRえクラスということになりますね そしてえ2番手スタート の佐々木選手のマシンはG31番Rクラス になり ますそして3番手スタートの小牧選手 ゼッケン19番はG310R クラス そして4番手スタートのゼッケン34番 伊藤つ選手もG310Rクラスになり ますそして5番手スタートの高木シ鈴木 克正選手のゼッケン95番はこちらは CBRクラスクラス2そして6番手 スタートのゼッケン16番平田選手寺田 選手の16号車こちらはCBRクラスと いうことでね結構ねG310Rクラスの中 にCBRクラスのマシンがえ入ってきたと いうことで2列目はえ6台のうち3台がG 310Rクラスそしてえ3台がCBR 250Rクラスということになっています まそれぞれのクラス順位を争っていきます あくまで混走するというだけですね ゼッケン15番高橋選手頑張れという メッセージをいいたのは え31 ログさんですかね高橋ノ選手はえゼッケン 15番ですね17番グリッドからの スタートになりますゼッケン34番伊藤君 頑張れというメッセージも来てますね こちらはレモン君さんえ伊藤選手はどこか な伊藤選手 は伊藤選手4番手からスタートになります ねゼッケン34番モトラッドカスノビアラ えどんぐり村青年団さんは高橋さん頑張れ

と同じく高橋秀信選手のことですかねはい 17番手からスタートしていき ますさあ最初のライダーあるいは1人体勢 のライダーはですねワン勝を青色状態で スタートしていき ます さあ黄色マンショをつけていたら第2 ライダーからスタートということになって いきますねちょっとそれはね画面で見てみ ないとわかんないんですけどもちょっと光 の加減でねどこまで分かるか別できるか 微妙っちゃ微妙 です監視カメラでの映像になりますので どうぞご了承ください特にねG310R クラスはね結構ねカラーリングも識別し づらかったりしますの でさあどうなっていくでしょう か今各車がスターティンググリッドにやっ てまいりまし た全車がスターティンググリドロコン後方 でグリーンフラッグが振られました さあ23台のマシンが24周先の チェッカーフラッグを目指して戦います レッドフラッグ版がコースを離れた鈴鹿 サーキットの看板下にご 注目シグナル レッドブラックアウトで今スタートさあ ポールポジションの奥田武田組は遅れた 88号車は遅れてしまったちょっと スタートに失敗さあ飛び出してきたのは ゼッケン1番佐々木のBMWだしかし アウトサイドから大外狩りで入っていった のはこれは2列目スタートですかね2列目 スタートのチームでしょうか伊東の ゼッケン34番伊東つが狩ります モトラッドカスのビアエラですね絶妙の スタートを見せましたその前にいました 奥田はと武田徹組のytrプノーリミット はスタートに大失敗という感じになりまし た ねさあこっから24の決勝レースという ことになり ます1周戻ってきたらちょっと順位を整理 してみましょうネオスタンダードCBR そしてG310Rの混走によります戦い ですさあ今トップ3はG310Rのマシン かと思われます最終コーナー立ち上がって きました蹴り出し非常に良かっ たまずはG310Rクラス モトラッドカスノの伊東がトップ2番手に はゼッケン1番@の佐々が2番手3番手に はゼッケン19番アートワークス レーシングチームの小が3番手ですこちら がトップ3を形成そして4番手にはCBR クラスのトップになります柚マルコビK1

テックこちらも2列目から高スタートを 消えまして4番手ですこちら単独走行 そして5番手がえ元アートの谷島ですね ゼッケン4番そして6番手がゼッケン15 番YFRS長野県2輪車青年団え高橋と なってい ますさあその高橋選手は17番手からの スタートだったということでもうすごい ですねジャンプアップぶりがすごいですね 11ポジションを上げてきました高橋ノ ですゼッケン15番さあこの集団の中に いると思われます6番手 ですさあトップは伊藤ですゼッケン34番 2番手に小が上がってきた3番手に佐々 ドロップさサイドバイサイドになっている さそのバトルをしてる間に4番手のえ日田 寺田組のゆマルコビAK1テックも近づい てくるかおっとどっかで何かがありました かああ1台止まっている点頭があったか どうでしょうか29ですゼッケン29番が 止まりましたゼッケン29番は長瀬た組 原田秋吉組のjp新RTですCBRクラス のマシンが止まりましたさあサイドバイ サイドになっているトップ争いG310R 同士の 戦い佐々が前に出たか佐々木が前に出て いる模様激しくトップが入れ替わります これは多分最後までやり続けるでしょうね このバトルスリップを使い合ってこの トップ3がかなりペース的にも早い ですさあトップ3が今通過していきました 4番手のCBRトップゼッケン16 番柚マルコウAK1テックは少し離れてい ます谷島がライディングしています4号車 今日は8番手からのスタートでした元 アートこちらもですねなんとか追いつく ことができるでしょうかねちょっと感覚が 開いてますかねあペース違のマシンに 引っかかりますその間に佐々が前に出るが リードを広げます2番手 小アート ワークスケイプ ですCBRクラスなんですけどもトップは 4番手走行中の16号車柚マルコビズAK 1テッククラス2番手がゼッケン88番 ですゼッケン88番のチームになりますね えポールポジションスタートでしたytr +ノーリミットえクラス3番手がそのすぐ 後ろにいますゼッケン95番ytrのえ 高木鈴木組 ですytrのプラスノーリミットはクラス 2番手そして総合7番手のytr高木 鈴木組がクラス3番手ということになって いますさあCBRクラスはちょっと感覚が 空いてしまっていますけどもG310R

クラスはどうでしょうか 現在トップは佐々木です等感覚にちょっと なってますねいやでもこの後恐らくペース 違のマシンが多分ね出てくる引っかかる タイミングがありますからそこでねぎゅっ と縮まってくる可能性もありますさあ そして一気にトップ2縮まってきたアスラ SGコーナーから逆マンクにかけてはどう やら後ろの佐々木黄色のマシーンの方が速 そうです ねさそしてあはどのタイミングでピットに くるかというのも注目ですえおそらく同じ タイミングになるんじゃないでしょうかね え前のライダーが動いたと同時に入って くる可能性がありますまあの今トップ争い をしてる3台はG310Rクラスそれぞれ のねまそのクラストップ争いをしてるわけ なんですけどもえ3台でやってるんです けどもこの3チーム共にね1人チームなん ですよねえですから あのワン勝を付け替えるだけでオッケーな の でそのライダー次のライダーが準備して おく必要もありませんのでえ作戦も何も ないという感じでしょうねおそらくねもう その自分のタイミングでえ誰かが動いたら 入ってこいっていう感じになってるかも しれません ねまただ残り3周を迎えるまでえつまりは 21周に入るまでにですねこの1度ピット インをこなさないといけないとことになり ますんでねおっとイエローが今出てますね ショートカットコーナーさあこちらはあ1 台点灯していた模様バトルはできません1 台最終コーナーで点灯していました ショートカットのところ ですコントロールラインを4番手のCBR クラストップ柚丸小AK1テックが通過し ていきましたそしてえさあ6番手が 入れ替わったということはこれはCBR クラスの2位が入れ替わりましたねytr 95号車が前に出ています1つポジション を上げていますytr先ほどまでは総合7 番手を走っていましたが1つポジション 上げましたクラス2番手に浮上逆にクラス 3番手は奥田武田組ちょっとポール スタートからねスタート出遅れてから なかなかって感じですね今は奥田選手が スタート乗ってるんですかねですもし武田 選手に早い段階で変わるとなると後で 追い上げてくる可能性っていうのは十分に 考えられますまただどうでしょう今奥田 武田組はおそらくこれから95号車のま 同じねあの兄弟チームと言いますか同じ チームの母体だと思いますけどもytrの

ねえ高木選手か鈴木選手にね多分引っ張っ てもらうことになると思いますんでえどこ までペースよく走れるかというところに ちょっと注目しましょう さあトップ争いは現在は8周目の周回に 入ってい [音楽] ます今トップグループはどこに行きました かねトップグループ は今SGアスラSGコーナー ですちょっとずつ感覚が開いてきまし たどのチームから先に動いていくかこの3 台 ま去年のG310Rクラスは 佐々木タト選手が見事にですね2勝を飾り ましてえチャンピオンに輝いてい ますさあその佐々木達の 後ろあれ急にですね黄色のマシン小が 近づいてきましたねスリップストリームに 入ってき ます最終コーナーでちょっと何か佐々木 ミスがありましたか タイムロスした瞬間がどうやらあったよう ですさあ前にはバックマーカーだ前には バックマーカーちょうどコーナリングが 続く区間アラSGコーナーで引っかかる 可能性が出てまいりましたトップ争いに やあ2台がテール2ノーズ2台がテル2 ノーズSGでおASGでは順位変わらず ペース違いのマシンに引っかかるさあどう だサイドバイサイドに持ち込めない小佐々 がトップを守ってい ますバンクでは完全にテールトゥノーズに なって いるこは先ほどファステストラップを記録 しながら一気に追いつきましたさあこの ショートカットがああ転倒だショート カットが早いと言おうとしたらこき テトさっきこのショートカットで一気に 追いついたんでねえーちょっとねここが 早いんですよねって5紹介しようとしたら 勢い余ってショートカットで転倒でした 佐々木さあこれでG310Rクラスの上位 トップ3のオーダーが変わりますこれで 現在5番手走行となっております4番手に おそらく上がりますゼッケン19番の アートワークスレーシングチームえアート ワークスレーシングチームじゃないですね え元アートですねモアートの谷島のチーム がクラス3番手に上がってくることになり ますさあトップ争いがテルトノーズから サイドバイサイドかトップ争いがバサイド になって いる佐々木と伊藤 です佐々木が

前小巻が点灯いたしましてもうこれでほぼ 残り15周あるんですけどもなんとなく 勢力図は固まったかと思いきや佐々木と さらには伊藤がちょっと接近しているかと 思われますあではないですね接近はして ませんね2秒3ですね2秒3の差が開いて ますのでちょっと差ができまし た現在トップの周回数は11周目に入って いますさあそれではこれからおそらく ピットインも出てくると思いますので ちょっと上位陣順位を整理しましょうえ トップはゼッケン1番モアート@ モティーズ2秒3の遅れでえ モトラッドカスノウエラゼッケン343 番手はゼッケン16えトップからは4秒 ほど遅れていますこちらはえ CBRクラスのトップゆコビAK1テック 4番手こちらがえBMWG310Rクラス のクラス3番手になりますえ谷島が ライディングしています元アートそして5 番手にゼッケン88番ytrプノー リミットそして6番手にケン95番ytr となっています番番手にはG310R クラスモトラッドカスのアジップア焼肉え そして8番手にはゼッケン7番の左足え CBRクラスクラス3番手ですあごなさ クラス4番手ですそして9番手にゼッケン 65番チーム吉原withR&D10番手 には今ピットインを終えましたねyfs プス長野県2輪車生年団のゼッケン15番 高橋のマシンがえ10番手というオーダー にになってい ますさあすでに12周目の周回に入ってい ますトップ2のG310Rクラスの2台は 2秒5の差になってるんですけどもこの トップ2に関してはえ1人のライダーで 戦っていますのでピットに入ってワン勝を 付け替える作業だけになり [音楽] ますさあこの後真ん中ぐらいで入ってき ますか ねさあ入りましたねトップの佐々は入っ たそして伊東はどう か伊東 は伊藤はステイアウト伊藤はコースに ステイアウトですさあ作戦が分かれました 伊藤はコースにとまった佐々木はピットに 入ってここでワンシ付け替えを行います さあ佐々木が今ですねピットロードを走り まして自分のピットの前に戻ってきます さあここでワン を付け替え ます右側のワンシになりますけどもねさあ どうだ時間かかってない かさあ今出ていき

ますちょっと時間かかったような感じにも 見ますけど佐々はもう行ってますあもう 佐々木選手はもう既に行ってますかあ ごめんなさい違うライダーを見てました ごめんなさい佐々木選手はもうにピット アウトしているということなんでコースイ して いる失礼しましたさあ佐々選手の えワンショ付け替えは割と早かったんでは ないかと考えられ ますさあこの後伊東がどのタイミングで 入ってきますかね割と引っ張ることになる のか今 は伊東はちょっとね佐々木からは離されて いた状態だったので伊東が 早めに入ってくれるとそのギャップがどう なのかっていうのが分かってき ます佐々木がまずはピットに入りました ゼッケン1番ですさあどんどん佐々木の 順位落ちていき ます伊東が走ります34号車モトラッド カスの ビアラ今まだピットに入ってくない組で いきますと元アートの4号車えこのチーム との間には23秒の差が開いてい ますさあ中段あたりのチームは割と入り ましたね入ってないのは今の上位陣だけと いうことになりますがさあどうなん でしょうか伊東どのタイミングで入って くるか現在は15周目の周回に入ってい ます 入れるチャンスというのは残り少なくなっ てきましたけどもま展開を考えて自分の 判断で入ってこいという感じなんでしょう おそらく1人チームですからそして えポールポジションスタートだった奥田 武田組はすでにピットに入っています おそらく武田トルが相当な猛烈なペースで ねこの後追い上げてくる可能性あります からねさあちょっと順位が落ち着いた ところでどんなポジションで戻ってくる か すでにCBRクラスのですねえクラス2番 手のゼッケン7番えそしてゼッケン95番 左足とytrこの2台に関しては今ピット に入ってい ますさあ伊藤選手のモトラッドカスのビザ アエラがなかなか入ってきません周回数 15周目に入りまし た モトラッドカスノウ アエラ今日は4番手スタートなりました 伊藤つ1台しおお1台点灯しています ゼッケン2番だゼッケン2番が点灯 モトラッドカスのアンジップアン焼肉の

原田が点灯ですショートカットコーナーで 点灯しまし たさあトップの伊東はまだ入らないトップ の意はまだ入りません16周目の周回に 入ってい ますさあショートカットコーナーは イエローが出されてい ます気になるのは佐々木のペース佐々木の ラストラップは1分04秒206さあ伊東 の方がちょっとラストラップはもう1秒 ほど遅いですねああでもこのラップになっ て0.4秒差になりましたうん伊東の方が でもちょっとずつペースダウンしてる感じ がありますね佐々木のペースが相変わらず 早いモアートアトモティーズの佐々木の ペースが早いです現在もうピットインを 終えながら総合の3番手まで上がってき まし たちょっとこれはピットで逆転されて しまうかもしれませんねおそらく残り3周 ギリギリまで引っ張るんでしょう 伊東カの水 ですさあ佐々木とのギャップはですね28 秒705ということになっていますこれは ちょっと逆転されてしまいそうな感じです ねラストラップも1分4秒411に対して 伊東は1分4秒6270.2秒詰められて いますどのラップも今追いかける佐々木の 方が早いという状況になってますね ゼッケン1番です元とモティーズ猛烈に 追い上げてい ますさあそしてCBRクラス順位が大ぶ 変わってきましてなんとゼッケン88番 奥田武田組が今武田トールにおそらく 変わっているんでしょうytr+ノー リミットがなんと一気にトップにトップに 立ちましたクラストップに浮上したのは おそらく武田トールが今ライディングして いますytr+ノーリミットです総合3 番手ストップに踊り出てきまし たさあ佐々木はもうすでに入っておりまし て猛烈に追い上げているんですけども伊東 はまだ入らないしかし28秒657の 差上位陣で今入っていないのはトップを 走りますゼッケン34番の伊藤だけという ことになりますモトラッドカスの ビエラどこで入ってくるか さあまだ入る気配はないかあ今入った今 入りました今ピットロードでその姿が見え ました34号車モトランドカスの ビアラようやくピットに入りました残り6 周残り6周でピットに入りますさあワン勝 付け替えです素早く 素早く2人がかりでワン勝けを行いまして 出てきますさあ後ろをちょっと見て確安全

確認をして出ていくが伊藤vs佐々木の バトルはどうなるかさあ佐々木はコント ラインを通過逆転される佐々木が今コント ラインを通過してストレート1コのと 向かっていくこれは大これはやはり逆転さ れてしまうま元々佐々木の方がですね少し ずつマージンを気づいたタイミングで早め にピットに動いたんですけどもね やはり差がついてしまいまし た 同じタイミングで入るっていう作戦でも 良かったかもしれませんけどもね一気に差 を詰められてそして佐々木が逆転現在 トップはゼッケン1番モアートア モティーズの佐々木となっていますさあ この後戻ってくるとその順位ギャップが 分かりますただ残り周回がもう戻ってくる と5周ということになりますのでちょっと ね逆転できるぐらいのギャップになってる のかそれとも もちょっと決定的な差がついてるのかここ で見てみたいと思いますネオ スタンダードCBRG310Rクラスさあ トップは佐々木になりました20周目に 入っていますそしてあ結構大きな差が開い てる感じ6秒5の差が開いていますこれは 結構厳しい です結構厳しいです ね 6秒後の差がトップ2に開きました残り5 周で詰めるためには1秒以上その差を詰め ていかなくてはいけませ んさあそしてCBRクラスはもうペースが 他の同じクラスのマシンと全然違います 武田トルがライディングしてると考えられ ますytr+ノーリミット1分4秒161 がラスト そして4番手にいるのがG310Rクラス 谷島がライディングしています元アート ですそしてCBRクラス2番手はクラスえ この総合5番手えゼッケン16番の柚 マルコwithAK1 テックこちらがクラス2番手ですそして CBRクラスクラス3番手はytrえ高木 鈴木組 です 周回数は21周目に入っていますトップ2 そのギャップは6秒4若干縮めましたけど も0.1秒ほど縮めたのみ残り周回数を 考えますと今シーズンもいきなり佐々木が 勝ちをさっていくということになるん でしょうか元@モティーズ昨年の チャンピオンチームであり ます G310Rクラス序盤は激しいトップ3の

争いでし たそのバトルがまたまたね展開されてあの かなり面白いレースになるんじゃないかな と思った 矢先小牧選手が転倒きしてしまいましてね そして2台のトップ争いに絞られましたま そんな中早めにピットに入りました佐々木 選手が見事現在はトップをリードを 奪い返しまして2番手の伊藤選手に対して 6秒290という差をつけてい ます逆にCBRクラスはですねスタートで 大幅に出遅れてしまったおそらく奥田選手 のえそのですね あの奥田選手の遅れがちょっと痛かったん ですけどもまその後なんとかねえ隊列には 加っていきましてえそれなりにいいペース で走っていましたで割と早い 武田選手に交代して武田選手が猛そして いつの間にやらもCBRクラスのクラス トップに踊り出ていますytrプスノー リミット ですさあ残り3周ということになりました 全車がすでにピットインを終えてい ますワン勝の交代も終えているということ になり ますさ佐々は23ましたので残りは2周 伊東はギャップが広がった6秒 613これは厳しい状態になりまし た今日は2番手からのスタートになりまし た総合ポールは取れませんでしたモアート @モティーズの佐々木達 と昨シーズンのチャンピオンそして チャンピオンチームであり ます2の周回で争われますこのネオ スタンダードCBRG310R クラスさあ佐々木選手は間もなく逆 バンク から日歩コーナーそしてこの後戻ってくる とファイナルラップということになります ね元アト モティーズゼッケン1番その1番は チャンピオンの証さあそのゼッケン1番が 今コントロラインを通過して行きました ファイナルラップに入ってい ます2番手の伊東6秒919その差は 広がりましたさあトップを今画面を捉えて い ますペース違いのマシンを今Sの手前で かわしていくアスラSG コーナーアコーまで1台かわして前には もうほとんどいないかさあこのままなん なくチェッカーフラッグを受けるという ことになるん でしょうファイナルラップに入りました ゼッケン1番モアート@

モティーズライバルの脱落もありました けども見事なレース 運びショートカットコーナーを立ち上がっ てまいり ます大きな拍手でお迎えくださいゼッケン 1番@24種のレースを見事しました 佐々木達と優勝そして2番手ゼッケン34 番モトラッドカスの水アラチェッカー フラッグを受けました伊藤つですそして3 番手はCBRクラスのトップですCBR クラスのトップが戻ってきますytrプス ノー リミット奥田 武田組 今最終 コーナーチェッカーフラッグを受けていき まし た見事大逆転の優勝ですytrプスノー リミットクラス優勝成し遂げまし たそして4番手でチェッカーを受けたのは 元アートG31Rクラスのクラス3 位 そして5番手チェッカーを受けたのは ゼッケン16ユマルコビズAK1テックえ こちらはCBRクラスのクラス2番手です そして6番手チッカーを受けたのはytr 高木鈴木組ゼッケン95えこちらはCBR クラスのクラス3番手ということになり ましたえ7番手はゼッケン7番左足8番手 ゼッケン69元 アート@ 崎そして番手はゼッケン 18byヨシ19withレーシング ドラッグ10番手ゼッケン15yfs+ 長野県2人車青年団11番手ゼッケン19 アートワークスレーシングチーム12番手 ゼッケン65チーム春withR&D13 番手ゼッケン13チーム石with ピーターパン14番手ゼッケン17 ハッピーエンドプロジェクト15番手 ゼッケン45石16番手ゼ98鈴鹿アラン D2号17番手ゼ石18番手ケ48クラブ バトル19番手withCSスタンツ20 番手ゼッケン14クラブバトル21番手 ゼッケン29jptwith新設RT22 番手ゼッケン12番三岡鈴鹿チーム0え ここまでが感想ということになりまし たえ以上ネオスタンダードCBRG310 Rクラスの決勝でしたえこの後は16時 15からネオスタンダード ニジYZFR25クラスの決勝レース24 周で行われていき ます さあ時刻は16時15分を回りました続い ては今日ラストのレースになりますネオ

スタンダード忍者250YZFR25え 混走によります決勝レース24周 です この後スターティンググリッドに各社が つきましてそしてですねえスターティング グリッドのご紹介をしていきますそしてえ ラストのレース24周を皆さんにお楽しみ いただきますねさっきのねえCBR250 RそしてBMWG310Rクラスも なかなか激しいレース展開ということに なりましたねま最後はちょっとね大きな差 がついてしまいましたけどもえちょっと 接戦をこちらのクラスも期待し ましょうま年式としてはですねYZFR 25の方がですね新しい年式金になります え そして川崎の忍者はま2010年代 の中盤から後半にかけてのマシンが中心に なりますね少しまあのねバイクの年齢とし てはですねえまあ 年を重ねたそんなバイクのレースになり ますまでもそれぞれのクラスでねえ順位を 争っていきますのでえ基本はワンメイク レース2つが 同じ土俵で戦っているという風に思って くださいさあここにはですねもう本当に このネオスタンダードクラスで腕を鳴らし たライダたちがねえ長年の経験を持つ ライダーたちがですねたくさん参戦してい ますえ例えばポールポジション取りました ゼッケン41番の鳥選手2番手の山本明久 選手そして3番手のゼッケン95番中村 和義選手もうおなじみですよね何度も鈴鹿 サンデーのえ250ccクラスでも優勝を 飾ってきたトップ争いを常にやってき たっていうですねえライダーの皆さんです ねま先ほどのねえ特にBMWG310R クラスに関してはやはりねBMWでの レースが始まったのが割と最近ということ もありますのであの割とねえ新しいその エントラントを呼び寄せるっていうことに 成功したかなという感じですがえYZFR 25そしてlja250に関しては結構 長くね歴史を積み重ねていますのでまそう いう意味ではですねえおなじみのメンバー で争うレースということになっていきます さあ各社もスターティンググリッドには 揃いましたかねえそれではスターティング グリッドご紹介して参りましょう 今日ラストのレースになりますファラン2 ホイールズ開幕戦ラストを飾りますのは ネオスタンダードnjaYZFR25 クラスですそれでは決勝レース スターティンググリッドご紹介してまいり ましょう見事ポールポジションを獲得した

のはゼッケン41番ですやはりこの人が 取りました1分1秒926という 素晴らしいタイムをマークしてポール スタートです高北測量Mガレージ&T with41with国保カラーゼッケン 41番鳥 のりおさあタイム的にも圧倒的なタイムで 見事ポールからのスタートになります そして2番グリッドからのスタートは ゼッケン71番こちらもこのクラスの大 ベテランになりますモスター71with ペンスからゼッケン71番は山本 明久そして3番手からのスタートは ゼッケン95番ytrからのエントリーも このクラスの大ベテラン中村 かゼッケン95フロントローからの スタートを勝ち取りましたそして4番手 からのスタートはゼッケン19アート ワークスレーシングチーム松浦 光敏こちらは黄色のカラーリングのマシン になりますそして5番手からのスタートは ゼッケン10番トリックスタークラブから 村6番手からのスタートはゼッケン55 ブルー チャンプ最 秀行7番手からのスタートはゼッケン74 番バイクショップ ラリマー石崎 淳8番手からのスタートはゼッケン17番 ハレーシングドエ組シャボン玉 一宮堀川和彦本田 智秀9番手からはゼッケン47番堀&B ガレージペンススター 瀬10番手からのスタートはゼッケン77 本家山下ガレージwith坊さ山下 浩司茂野 戦11番手からのスタートはゼッケン73 番ワルキューレ&ososデザイン&勝木 運輸杉島 じ12番手からゼッケン11番ファスター レーシング 木下13番からはゼッケン36トリック スタークラブシニア鈴木 勝本14番手からはゼッケン35ザッパー レーシング&元ブルー渡辺 本久15番手からはゼッケン88チームロ Kワイズ青空ガレージ加藤貴弘小さ 直樹16番手からゼッケン51ラウンズ 鈴鹿アランD金内のりお山本弘幸 17番手からはゼッケン81ハセコム& マトリス小崎 秀夫18番手からはゼッケン79wdm レーシング道中愛道中 達彦19番手からはゼッケン7番 ストリートロケットオートサービス向か

向か 武人20番手からはゼッケン48 ストリートロケット 48正司 哲也21番手からはゼッケン64FK ワークス博子平山美福山 京太そして最後B22番手からはゼッケン 78番ラブカlmtsビートレーシング 横地 たしさあ22台にどうぞ皆さん大きな拍手 をお送り ください忍者 250そしてヤハYZFR25走で行われ ていきます決勝 レースポールポジションスタートを 勝ち取りました鳥のり選手はYZFクラス のポールシッターそして2番手スタートの ゼッケン71番山太明久選手はニンジ クラスのポールシッターとなります フロントロー95号車ytrの中村かは YZF クラスそして4番手スタートのケ19番 松浦は YZF5番手スタートのゼッケン10番 トリックスタークラブ志村誠はニジクラス のクラス2番手になります6番手からの スタートゼッケン55番えこちら裁量秀幸 はニンジャクラスということになりますね えこちらもですねYZFクラスのマシンが 3台そしてニンジャクラスのマシンが3台 という2列目までの列になってい ますさあちょっとですねホームストレート 上はもう非加減になりましてかなりですね えその識別のカラーリングの識別がね なかなか あのしづらくなってきましたけどもね ちょっとコース上もですね非加減になっ てるところが増えてきておりますので だいぶですねちょっと順位を把握するのが 大変な時間帯になってまいりましたネオ スタンダードnjaYZFクラスコンソの 決勝レース です YZFクラスは昨年ポールシッターの鳥 のりお選手が見事シリーズチャンピオンを 獲得しました昨シーズンは2勝を飾ってい ますそして忍者クラスこちらは2番手 スタートの山本明久選手が見事え チャンピオンを獲得していますねまあ2人 ともですねチャンピオンライダーがクラス ポールを取ったという形になりまし たま相変わらず強いです ねさあそのこのクラスの経験豊富な ベテランライダーにどこまで他のライダー たちはくらいついていけるかというところ

も注目しましょう新しいニュースター誕生 ということになるんでしょう かお今日ですね吉田さんから今メッセージ が来てるんですけども山下さん誕生日なん ですということでね本山下ガレージさんの 山下選手でしょうか10番手 スタート誕生日おめでとうござい ますと吉田さんからコメントが届いており ますえちょうど今まさにスタートの タイミングでございましたんでご本人が 聞いてるかどうか別にして後でえ動画で 楽しんでもらえればなと思いますえ山下し の組本家山下ガレージwithお坊さん お誕生日だそうです ねどのチームも賑やかだというレース ファンさんからの コメントさあ今ウォームアップラップが 行われておりますあっという間にウォーム アップラップ戻ってまいりますネオ スタンダードnjaYZFクラス さあ何度もスタートは経験しています鳥井 選手山本選手中村 選手レースのフォーマットもしっかりとね 体に染みついていること でしょうYZFクラスは鳥のりおvs中村 和義という構図になっていくんでしょう 昨年のシリーズランキング2位は中村和義 でしたそしてチャンピオンは鳥のりお ボールポジションから鳥が スタート3番手から中村和義がスタートし ていき ます忍者クラスは山さがクラスポールと なる2番手からの スタート昨年は3ポイント差で見事 シリーズチャンピオン獲得しました今年も 開幕からダッシュなるかさあが今 スターティンググリッドにつきました全 22台のスターティンググリッドが 完成方でグリーンフラッグが振られました 今日ラストのレースになりますレッド フラッグマンコースをライダーたちに 明け渡していきましたシグナルに注目 しよう高まるエゾスト サウンドレッドシグナルからブラック アウトで今スタートいいスタートを切り ましたフロントロー3台そしてその後ろ から松浦が続きます黄色のマシンワークス レーシング チームさあまずホールショットを奪って いくのはインサイドのヤかいや アウトサイドのトーだトーがまずはホール ショット奪っていった模様さあ2番手に4 番手スタートのアートワークスレーシング チーム松浦が上がってきましたねさあYZ Fクラスのトップ争いはまずはトリーvs

松浦ということになりそうですその後ろに 3番手で続いているのはニンジャクラスの トップ山本キッサですねえさらにその後ろ にニンジャクラスではなくYZFクラスの 3番手の中村和義が続いてるかと思われ ますうんやはりこのクラス のトップ争いの常連がもうオープニング ラップのこの半周回ったところからですね ちょっと角の違いをやっぱり見せつけます ねさすがは経験の違いといったところが あるでしょう最終コーナーから立ち上がっ てまいりましたまずはトップグループは4 台その後ろで5番手争いがサイドバイ サイドになっています5番手ラ展開してる のは17号車と74号車です17号車 はハレーシングドエ組シャボン玉一宮 えこのチームが去年のランキング2になり ます細川え本田組ニンジャクラスの ランキング2位ですさあニンジャクラスで はクラス2番手までその17号車は上がっ てきました ねさあトップグループになんとか 追いつける かトップグループ4は非常にハイペースで 飛ばしていますまずは1周目を終えて トップはゼッケン41番高北測量M ガレージアTwith41with国防鳥 のりおですYZFクラスそして2番手には ゼッケン19黄色のマシンアートワークス レーシングチーム松浦がライディングして いますYZFクラスそして3番手にいるの は白とブルーのマシーンニジクラスの トップ山がライディングしていますスター 71withペスケ4番手はゼッケン95 こちらYZFクラスのクラス3番手ytr の中村かさあここまでがトップグループ ちょっと中村が遅れている逆に2番手争い がクラス違ではあるんですけどもサイド バイサイドになっている山本がスリップ ストリームを使って前に出ていったか山本 が2番手浮上総合2番手に山本が浮上して きまし たま山はここでYZFクラスのメンバーと 一緒に走てですねスリップ使いあって どんどんとねえ後ろから迫ってくる17号 車のとのギャップを広げたいですよね逆に そのあのガチャガチャバトルをやるんでは なく抜けるとこでは抜いていくっていう 感じで効率よくえそのペースをアップをし ていけば え仮に順位が入れ替わってもですねあの いい感じでえペースが上がっていくことに なるでしょうですからクラス2番手の チームとはですねギャップを広げることが できるはずですえクラス2番手のチームは

現在5番手ということででこのトップ集団 に追いつきそうな感じさあ山本は早くも スリップストリームを使っていく使って トップを奪いに行くさあ後ろではアート ワークスレーシングチームとytrの中村 がスリップストリームも使い合っています かなりスリップが効き ますさあ山はしかし前に出ることはでき ませんでした5番手のライダーが近づいて きましたねゼッケン17番ハレーシング ドエシャボン玉一宮5番手のチームが 近づいてまりましたトップ さあさっきちょっと話されかけていたん ですけどもバトルしてる間に近づいてきて くれましあバトルしてる間に近づいてくる ということになりましたね6番手以降は1 つのまた別の集団になっています 1234台ということになってますこの6 番手争いには忍者3台そしてYZFが1台 というえ対立 です さあ山本明久はなるべくスリップ ストリームを使って前に出ていきたい ところであり ますこの対立を引きたいしかし鳥のりおの すぐ後ろにぴったりつけていきますああ スリップを使って5番手の旗レーシング ドエ組シャボン玉一宮がアートワークス レーシングチームの前に出て総合4番手に 踊れててきたさあこれは山本さ早く前に出 ないと早く前に出て自分がペースセッター にならないと一気にこれスリップ ストリーム次々使ってクラス2番手の ゼッケン17番が追いついてきますよさあ 緑のマシーンです川崎の 忍者ゼッケン17番旗レーシングドエ組 シャボン玉一宮が完全にこの山本秋さもい ますパックの中に入りまし た4番手 の細田本田組レーシングドエ組玉 一宮この後もおそらくスリップストリーム を使ってくるでしょうytrの中村の スリップストリームを使ってくるはずです さあちょっと距離感があるか逆に今度は アートワークスレーシング チーム松浦にスリップを使われた4番手 争いさあトップ争いもテールトゥノーズ からサイドバイサイドになっていくどう だ山本前に出られない鳥が列を引き ますこの5台は最後までやりそうです ねさあそして6番手争いは裁量と杉島の バトルになっていますこちらも テールトゥノーズなんですがこちらは ニンジャクラスとYZFクラスで分れてい ますねはいテルトノーズでやり合ってい

ますさあトップグループにちょっと目を 移しましょうトップグループから目が離せ ません周回数は現在6周目に入ってい ますがずっとリードをし続けてい ますああそしてペース違のマシーンが早く も現れまし たさあちょうど1コーナーで引っかかるか 1コーナーで引っかかりますねペース違い のマシン1台だけですブルーフラッグが 振られ ますトップグループにペース違のマシンが 引っかかるのが1コーナーから2コーナー その先にも2台いるさあ全然ペースが違い ますが1コーナーインサイドで譲ってくれ ましたさあトップ3台は今オーバーテイク 2コーナーのところでその後ろの2台も オーバーテークをしていきましたさあ今度 は前に2台ペース違いのマシンがいます からこれからどんどんややこしくなってき ます山はずっとスリップを鳥居からもらっ ている状態 でおそらくこれ鳥井山本中村で3台で ペースアップしていこうっていう考え方だ と思うんですよねさあ後ろのゼッケン17 番旗レーシングドエ組シャボン玉一宮は どこまでついていけるでしょうか細川 あるいは本田のどちらかがライディングし てい ますさあペース違いのマシンとは ストレートで遭遇 ですさあ総合の2番手が今 テールトゥノーズか 山本そして中村かがテルトノーズか鳥が ちょっと頭1つ抜け出したバックマーカー の処理がうかったのかトーが頭1つ 抜け出した感じすでにコントローラに戻っ てきた時点で0.8秒の差がついていまし たさあいつものパターンで鳥が逃げの レースということになっていくんでしょう か250Cクラスでは圧倒的な速さがあり ますトの北速MガレージアTwith ボさあそのトーがどのタイミングでピット に動く かちょっとバックマーカーもこれの後遭遇 するタイミングになってくるかと思い ますトーのりは今単独走行いや単独で めちゃくちゃ早い なそして2番手に山本中村こちらは スリップストリームを使い合ってちょっと だけですけどもえ鳥に追いつきましたね さあペース違いのマシンがこの後出て くる逆バンクあるいはショートカット コーナーあたりで1台引っかかりそうな 感じさあブルーフラッグ振られ ますさあそして早くもですねえカのチーム

のライダーたちになりますけども中段 あたりから後方ですねのチームのライダー たちは今ピットに戻ってきまし たさあペース違いのマシンをかわしながら トップの3台250のベテランたちペース アップしていますさあここに来て山本明さ がペース上げてきた山本明さペース上げて きてさあその差は0.2秒さあ違うクラス のマシンも一緒に入っているかえ違う クラスと言いますかえペース違いのマシン も一緒に入っているしかし山本前に出られ ない鳥のそのですね鳥をまさに風置きに するような感じでスリップの中に入って常 にレースをしてい ます今山本明久の71号車と17号車の旗 レーシングえのマシーンはギャップとして は1秒2ほど開いてい ます ちょっとなかなかね17号車が一気に ペースアップできてるっていう感じでは ないの でただでもそれでもあれかラストラップは 自己ベストペースで来てますから ねヤモとほとんど変わらないペースになっ ていますニジクラスもこの後トップ争いは テールトゥノーズになるタイミングが出て くるかもしれませんうんでもちょっと遅れ てるかちょっと集団遅れています うまい具合に前の3台がえバックマーカー に引っかかってくれればですねま縮められ なくはない距離感になってい ますトップ3台はまず誰が動くかさあ鳥の をぴったり後ろに山本が近づいてきたああ そして逆に17号車細川本田組の旗 レーシングドエ組シャボン玉一宮はですね え松浦に追いつかれています ねちょっとペースが上がらないか17号車 これは2人組のチームですから早めに ピットに入るべきなのではないかそれとも ですね逆にペースが早くない方のライダー がこの後控えてるのかもしれません ね本当はマージンを作ってこのトップ3に 追いついて行きたかったところなのかも しれませんがなかなかちょっと思うように ペースアップできていないのかもしれませ んさあさがスリップストリームを使って くる突破争い1コーナーだサイドバイ サイドで持ち込めるかうーんやっぱり入っ ていかないやっぱり入っていかない直接 順位を争っているえライダーではありませ ん前を走ります鳥のりをですから無理して 抜いていかないという感じです ねとにかくトリーのペースにやませて 引っ張ってもらっているというえそんな 感じにも見えます山さです

スリップを使ってかなり接近していきます から抜けそうな感じはあるんですけどもね ただコーナーではもしかすると山喫茶の方 が若干ペース的には上回ってるかもしれ ませんね 若干鳥に引っかかってる感じはあります コーナーではしかしストレートでは一気に このショートカットコーナーからの 立ち上がりですねちょっと差が開いた状態 で山がスリップに入ってきますここで スリップをもらって差を詰めていく山さ 中村かがもう本当に不気味に何も動きませ んずっと中村も後ろについているだけ ですさあ1コーナーでまた1台ペース市街 のマシンに引っかかりますトップグループ 鳥山本中村のこの3台やはりフロントロー の3人は別格でし たあそして松浦が4番手に上がっています からえニジクラスのクラス2番手になり ますゼッケン17番ハレーシング組 シャボン玉一宮細川本田組は総合でいき ますと5番手にねえ下がってしまいました ねさあトップ3はまだ動きません かピットには入りません現在周回数は13 周目になっていますさあそれでは順位を ちょっとここでお伝えしておきましょうえ 現在トップはゼッケン41番高北測量M ガレージアTwith41with国防2 番手はゼッケン71番モスター71 withペスケ3番手ゼッケン95ytr このトップ3台がレースを引っ張ってい ますえかなり接近もしてますそして4番手 ゼッケン19番アートワークスレーシング チーム5番手ゼッケン73番ワルキューレ &OSデザイン&桂木運輸あこちらが5番 手に上がりましたね えこちらはYZFクラスですそして6番手 クラス2番手は変わりませんけども ゼッケン17番旗レーシングドエ組 シャボン玉一宮7番手はゼッケンえ ゼッケン55番モブwithチャンプえ そして8番手はゼッケン10番トリック スタークラブえこちらのトリックスター クラブはクラス4番手ということになり ますえ元ブルーウズチャンプがクラス3 番手そして9番手はゼッケン74番バイク ショップラリマー10番手が えファスターレーシングのゼッケン11番 ということになってい ますさあすでにレースはハーフウェーを 過ぎました残りは10周となってい ますトップグループはもしかすると最後の 最後まで引っ張る感じかもしれませんね おそらく同じタイミングで入ってくること になるでしょう中村がちょっと遅れました

ねがトップ2から差をつけられてしまい ました既に2秒以上の差がついてい ますトリーとほぼ同じペースで走ってい ますそれぞれのクラスチャンピオンクラス トップのライダー ですまだピットには入りません15週間ま もなく16周目に入り ます さあ大きな順位変動は現在ない状況になっ てい ます上位陣はほとんどピットに入ってい ませんまだ半分ぐらいのチームがピットに 入りませんね残り9周 ですギリギリまで引っ張るという感じに なりますかま1人のライダーのチームが ほとんど上位陣なのでまあワン付け替え だけになりますからねあ先に入ったのがハ レーシングドエ組一宮ですねこちらが既に ピットに入っていましたえ現在は10番手 でコースに戻っています旗レーシングドエ 組シャボン玉 一宮さあこっから上位陣のチームが入った 時にどれぐらいのペースでハレーシング ドエ組シャボン玉一宮 は順位上げてくるでしょうかおおそして5 番手が入れ替わったというのもえ73号車 ワルキューレ&OSデザイン&カ運輸が ピットに入りましたトップ3はまだ入り ませんさあ山本喫茶がここに来てラスト ラップでファステスト1分2秒242もう 鳥をいつでも抜けそうな感じの状態のまで 持ってきていますさあサイドバイサイドに 持ち込もうかと いうそんな山本さですあしかしちょっと トリートの間にギャップが生まれましたか ね1台ペースのマシンを抜きているという 状態でしたさあここでピットに入るかどう だ入った入りましたトップ2入ります鳥井 も山本もそして中村和義も今入った 模様ピットロードに入りました残り周回8 周です残り周回8周で入りますこの3台は ワン勝付け替えだけになり ますさあこれでアートワークスレーシング チームが事実上トップに踊り出ますさあ 鳥井そして 山本 隣同士のピットですまある意味 チームメイトみたいなもん中村和義も同じ グループのピットにいますワシ付け替え ますさあちょっと山本明さがギャップが 生まれてしまったか中村和義がかなり もたついているワン勝け替からの リスタート若干もたつきましてここで ギャップが生まれてしまったかもしれませ ん

ねさあ先にピットに入った組という意味で は旗レーシングドエ玉一宮がいるんです けどもラップタイムペースとしてはあ結構 早いか もではないかどうかえー1分あーっと ゼッケン71番があそレ78番だ78番が 止まってい ますこちらはゼッケン78番は21番手の チーム ですラブカlmtsビートレーシングが 止まりましたこれsで今 イエローが振られてい ますさあコースに復帰しましたアート ワークスレーシングチームも今ピットに 入りましたこれから続々と各者ピットに 入ってきます残りは6周ですので残り3周 までの間にピットに入らないといけませ んさあピットに入った組ではニンジクラス はどうだニンジクラスはピットに入った組 ではクラス2番手はやはり旗レーシング ドエ組シャボン玉一宮 か ラップタイムペースとしては1秒 430ということなので割といいペース ですねさあただこの 後ワシを付け替えただけのえ鳥山本中村 この3人がどんどんペース上げてくる でしょうやはり鳥のピットインは早かった んですね鳥のワン勝付け替えが早くて ピットロードだけでもおそらく5秒ぐらい のですね差が生まれてしまっています山本 さそしてえ中村和義もちょっともたついて しまして中村和義は鳥に対してはピット ロードで9秒の差ができちゃっていますね ワシ付け替えというですねこういったえ 非常に単純なことですけどもそれでもね ちょっとエンジンの指導が時間かかりまし たからねえ中村和義はYZFクラスの ちょっと優勝は厳しいというえそんな ギャップがここで生まれてしまいまし たに早かったのは後でピットに入りました 松浦のアートワークスレーシングチーム さあこのチームが中村の前にいる かどうなんでしょうねちょっと順位を 後ほど整理してみましょう前にいますかね いますね3秒前にいますねやはりピットの ロスがytrの中村は大きかったという ことになりそう ですさあこれで前車がピットに入りまし たて来るとケン41番の広速Mガレージ& TVS41ビ国保鳥のりがトップに踊り 出るはず です鳥のりはラストラップ1分2秒582 という猛烈なハイペースそれについていく ペースで今モスター71withペンス

ニジクラスの山 秋しっかりついていますが5秒6の差 そして3番手総合3番手はやはりアート ワークスレーシングチームだYZFクラス のクラス2番手そのギャップは約2秒です えそしてゼッケン95番のytr中村が 続きますクラス3番手ニンジクラスの クラス2番手はハレーシングドエ組 シャボン玉一宮しかしながらトップからは 20トップからは23秒ですかクラス トップから23秒の差がいしまっています のでこれはちょっと逆転するのは残り4 ラップでは難しい でしょうさあ鳥の量がやはり圧巻のレース を見せています今日のネオスタンダード njaYZFクラスさあYZFクラスの チャンピオンがこのままトップで チェッカーフラッグを受けることになるん でしょうか戻ってくると残り3周という ことになります残り3周に今なりました鳥 の利山本さはかなり差がついていますね5 秒646の差がついていますもうちょっと 鳥井選手が圧倒的すぎて完全に独走状態 ですねもちろんクラスという意味では忍者 クラスの山本選手も独走状態になってい ます うんちょっと大きな差がねついてしまい ましたね序盤ではかなり接戦だったんです けどねいややはりフロントローの鳥を 中村この3人は予想通り別格でし たただ中村和義はスタートリスタートが ちょっとうまくいかずえ現在は総合の4番 手を走っていますただちょっとこれ総合3 番手えYZFクラスのクラス2番手は 入れ替わる可能性もありますねこれ最後 まで分かりませんねちょっとここ注目し ましょう かさあトップの鳥がどこにいるかっていう のも見ておかないといけないんですけども え総合の3番手争いも注目していき ましょうえトリガコントラインを通過 ヤモトも通過 そして中村そしてああもうすぐ近くですね 中村のああ中村が前かんではないな松浦が 前ですねアートワークスレーシングチーム が前です中村とのギャップは0.3秒です からほぼテールトゥノーズに近い 感じ あでもま中村が前に出てますよね中村が前 に出てますねやはり ねコントロールライン通過上ではほぼ テルトノーズという状態だったんですけど もすでにアートワークスレーシングチーム のえ松浦を中村ytrがかわしてい ますですからYZFクラスのクラス2番手

が入れ替わりまし たさあ鳥が戻ってきまして残りが1周 ファイナルラップに入ります鳥 独走ニンジクラスも今山本秋が独走状態で ファイナルラップさあYZFクラスの クラス2番手は 中村和義が先ほどのピットでのロスタイム をですねえ挽回する形で松浦をオーバー テイクしてクラス2番手そしてYZF クラスクラス3番手はアートワークス レーシングチーム松浦ですニジクラスは クラス2番手は総合6番レーシングドエ組 玉 一宮そしてクラス3番手はゼッケン55番 え現在総合の7番手です元ブルーwith チャンプとなってい ますさあまもなくトリーのりが戻ってくる ことになります高北速MガレージアT with 41with国保さあ今最終コーナー から立ち上がってきてチェッカーフラグを けてきます独走状態でしたトノをポール to ウンそしてニジクラスの優勝は山本 明久今チェッカーフラッグを受けていき ましたチャンピオンが圧巻のレースを両 クラスで見せまし たクラス2番手YZFクラスのクラス2番 手は中村和義の ytrそしてクラス3番手は4番手 チェッカーのゼッケン19アートワークス レーシングチーム松浦となりましたさあ 忍者クラスの クラス2番手が戻ってきます旗レーシング アンドエス 組シャモン玉一宮総合6番手クラス2番手 でチェッカーそして総合7番手でチッカー を受けたのは元ブルーウ チャンプクラス3番手ということになり まし [拍手] た さあ各車がチェッカーフラッグを受けて いきます皆さんどうぞ大きな拍手をお送り ください全車チェッカーフラッグを受け まし たさあそれでは暫定の順位をお伝えして まいりましょう見事優勝はケ41番鳥が ライディングしました高北速Mガレージ andTVSwith 国保そして2番手はゼッケン71番モト スター71withペンスえ忍者クラスの 優勝ですそして3番手にはゼッケン95番 ytr4番手ゼッケン19アートワークス レーシングチーム5番手ゼッケン73番

ワルキューレアOSデザインアカ運輸 6番手ゼッケン17ハレーシングドエ組 シャボン玉 1387番手はゼッケン5505元ブルー ウチャンプ8番手ゼッケン10トリック スタークラブ9番手ゼッケン74番バイク ショップラリマー10番手ゼッケン47番 酒工房&Bガレージペンスモスター11番 手ゼッケン35ザッパーレーシングア元 ブルー12番手ゼッケン7番ストリート ロケットオートサービス 向 13番手ゼッケン81番ハセコム& マトリス14番手ゼッケン36番トリック スタークラブシニア15番手ゼッケン77 本家山下ガレージビお坊さ16番手 ゼッケン11ファスターレーシング17番 手ゼッケン51ラウンズ鈴鹿R&D18 番手はゼッケン88チームローキーズ青空 ガレージ19番手ケ48番ストリート ロケット4820番手ケ79番DM レーシング21番手はゼッケン64番FK ワークスひこ22番手ゼッケン78番ロブ カlmtsビートレーシングということに なりまし たさあということでえ皆さん全てのレース が終了しました本当にお疲れ様でし た表彰代を獲得した選手の皆さんもチーム の皆さんもあるいはできなかった皆さんも よろしかったらこの後行われますえ表彰式 表彰台の下でご参加 くださいいや本当ね今日もあの先週に比べ たらあったかい感じにはなりましたけども ね風が強かったんでね え無事 に大きなアクシデント赤旗も1回もなくね 終わることができましたスケジュール通り に完璧に今日は行きましたねはい ありがとうございましたさあそしてえご 視聴いただいた皆さんもありがとうござい ましたYouTubeのご視聴本当に ありがとうござい ます えファンアラントホイールズそしてさらに は鈴鹿サンデーロードレースもねまた中継 が行われると思いますのでね是非 YouTubeの方もまた鈴鹿さと チャンネル登録をしていただいてえご覧 いただきたいと思い ますさあこの後はあ準備が整い次第表彰式 をお届けしてまりますえ準備が整います までしばらくの間お待ちください 合同表彰となり ます さあ皆さんお待たせいたしましたただいま

より2024ファン&R2ホイールズ ロードスター1の表彰式から始めてまり ますポディアにご注目くださいそれでは 見事表で獲得されました選手からご紹介 いたしましょう皆さんどうぞ大きな握手で お迎えください見事優勝はゼッケン93番 道中達彦選手おめでとうござい ます第2位ゼッケン71番栗島信明選手第 3位ゼッケン61番飯田幸典選手お めでとうござい ますなお1位の道中選手はカテゴリー1え 優勝を果たしましたそして3位の飯田選手 はカテゴリー2の優勝も獲得されましたお めでとうござい ますそれではあ皆様あメダルをですね高々 と掲げて ください新参ののあの松原さんの名前も 読み上げて くださいはいすいませんえそして カテゴリー3優勝は松原浩二選手ですお めでとうございますそれではフォト セッションに参り ましょう続きましてF本ワークス様より1 位から3位の選手にゲットホット賞並びに xpd賞といたしまして購入時に使える 割引チケットが送られますおめでとう ござい ます続きましてジベットレザーハウス様 より1位から3位までの選手にジベット レザーハウス賞といたしましてインナー エアバック付きフルオーダーレザースーツ 特別特別価格購入チケットが送られますお めでとうござい ますえ商店の受け取りは各メーカーブース にてお願いいたし ます おめでとうございますそれでは スパークリングファイトに参り ましょう選手の皆様 はスパークリングウォーターをお受け取り くださいおめでとうございますそれでは 参りましょうスパークリングあもう1本 ありますね ファイトおめでとうございます皆さん どうぞ大きな拍手をお送りください以上を 持ちましてスター1クラス表彰式を終了 いたし ますありがとうございまし たこの後は準備が整い次第ロードスター エキスパート1クラスの表彰 です 続きましてロードスターエキスパート1 表彰式を始めてまいりますそれでは3選手 ご紹介しましょう見事優勝はゼッケン1番 内田洋一

選手第2位は絶75村 選手第3位はゼッケン46番須藤清正選手 おめでとうござい ます続きましてロードスターエキスパート 1各カテゴリー優勝者のご紹介です カテゴリー2優勝はゼッケン78番橋本 直樹選手おめでとうございますどうぞ表彰 台にお上がりくださいえなお1位の内田 選手はカテゴリー1の優勝も獲得されまし たおめでとうござい ますさあそれではメダルを授与させて いただき ます おめでとうござい ますそれでは中央の方に寄っていただき ましてフォトセッション参り ましょう皆さんどうぞ大きな拍手をお送り くださいおめでとうございますえ続きまし て本ワークス様より1位から3位までの 選手にゲットホットショー並びにxpd賞 といたしまして新品購入時に使える割引 チケットが送られますおめでとうござい ますジベットレザーハウス様より1位から 3位までの選手にはジベットレザーハウス 長といたしましてインナーエアバック付き フルオーダーレザースーツ特別科学購入 チケットが送られますおめでとうござい ますえ商店の受け取りは各メーカーブース にてお受け取りをお願いいたしますでは スパークリングファイトに参りましょう え 全員に揃いましたね行きましょう スパークリング ファイトおめでとうござい ますそれでは改めまして4選手にどうぞ 大きな拍手を送りください以上 ロードスターエキスパート1クラスの表彰 でしたこの後は準備が整い次第 ロードスター2クラスの表彰を始めて まいり ます 続きましてはロードスターツクラスの表彰 式ですそれでは3選手表彰台にお迎え いたしましょう見事優勝はゼッケン73番 水本撃 選手第2位ゼッケン11谷彦選手3位77 番鈴木ト 選手続いて各カテゴリーの優勝者のご紹介 ですカテゴリー5優勝はゼッケン4番東野 テヤ 選手カテゴリー6優勝はゼッケン99番 萩野浩二選手カテゴリー7優勝はゼッケン 38番澤井達彦選手えなお1位の水本選手 はカテゴリー4の優勝も獲得されましたお めでとうございますそれでは各ライダーに

メダルが授与され ます各カテゴリー表彰の皆さんにもメダル が授与されましたおめでとうございます さあそれではちょっと中央に寄って いただきまして写真撮影を行ってまいり ましょうメダルを高々と掲げて ください続きましてえ本ワークス様より1 位から3位までの選手にゲットホット賞 並びにxpd賞といたしまして新品購入時 に使える割引きチケットが送られ ますジベットレザーハウス様より1位から 3位までの選手にはジベットレザーハウス 賞といたしましてインナーエアバック付き フルオーダーレザースーツ特別価格購入 チケットが送られますおめでとうござい ますなお商店の受け取りは各メーカー ブースにてお受け取りをお願いいたし ますそれではスパークリングファイトに 参りましょう各選手にスパークリング ウォーターが定され ますでは揃いましたら参りましょう スパークリング ファイトおめでとうございます皆さん どうぞ大きなアショを送りください以上 ロードスター2クラスの表彰式でしたえ この後はロードスター スパート2クラスの表彰を行ってまいり ます 続きましてロードスターエキスパート2 クラスの表彰です3選手お迎えいたし ましょう皆さんどうぞ大きな握手お願いし ます優勝はゼッケン59番大陽二選手第2 位ゼッケン13番森田尾選手第3位 ゼッケン8番宇都宮竹選手おめでとう ござい ますなお1位の大竹選手はカテゴリー5 優勝そして2位の森田選手はカテゴリー4 優勝も獲得されましたおめでとうござい ますそれではお2人にメダルを重させて いただきますでは中央の方に寄って いただきましてえ写真撮影となり ますそして本ワークス様より1位から3位 までの選手にゲットホット賞並びにxpd 賞といたしまして新品購入時に使える割引 チケットを送られますおめでとうござい ます なおジベットレザーハウス様より1位から 3位までの選手にジベットレザーハウス賞 といたしましてインナーエアバック付き フルオーダーレザースーツ特別価格購入 チケットが送られますおめでとうござい ますえ商店の受け取りは各メーカーブース にてお受け取りくださいでは スパークリングファイトに参り ましょうスパークリングウォーターをお

受け取り くださいでは参りましょうスパークリング ファイトおめでとうございますそれで はえ以上持ちましてロードスター エキスパート2クラス表彰式を終了いたし ますありがとうございましたこの後は ミックススモールクラスの表彰となり ます 続いてはミックススモールクラスの表彰 ですそれでは3選手をお迎えいたします 見事優勝はゼッケン87番清俊明 選手第2位ゼッケン77番芝健一選手第3 位ゼッケン6番単子秋吉選手おめでとう ございますミックスモール各カテゴリーの 優勝者のご紹介ですCスモール2 クラス優勝はケ57番有年選手なお1位の 清い選手はCスモール1クラスカテゴリー 優勝も獲得されましたおめでとうござい ますそれでは選手の皆さんメダルをお 受け取り くださいクラス表彰のメダルも授与させて いただきますでは中央に寄っていただき ましょうFMODワークス様より1位から 3位までの選手にゲットホットショー並び にXPD賞といたしまして新品購入時に 使える割引チケットが送られますお めでとうございますジベットレザーハウス 様より1位から3位までの選手には ジベットレザーハウスショーといたしまし てインナーエアバック付きフルオーダー レザースーツ特別価格購入チケットが送ら れますおめでとうございます商店の 受け取りは各メーカーブースにてお 受け取りお願いいたし ますではスパークリングファイトに参り ましょう3選手にはスパークリング ウォーターが送られ ますでは参りましょうスパークリング ファイ おめでとうござい ますでは3選手にどうぞ大きな握手をお 送りください以上ミックスモールクラスの 表彰式でし たこの後はミックスモールエキスパート クラスの表彰となり ます 続きましてミックススモールエキスパート クラスの表彰ですそれでは2選手をお迎え いたします見事優勝はゼッケン38宮島 深夜 選手第2位ゼッケン3番愛光翔吾選手お めでとうござい ますなお1位の宮島選手はCスモール1 カテゴリー優勝も成し遂げられましたお めでとうございますはメダルを授与させて

いただき ますクラス優勝のメダルも受け取り くださいでは中央に寄っていただき ましょうFMワークス様より1位から3位 までの選手にはゲットホットシ並びに xpd賞といたしまして新品購入時に 使える割引チケットが送られますお めでとうございますそしてジベットレザー ハウス様より1位から3位までの選手には ジベットレザーハウス賞といたしまして インナーエアバック付きフルオーダー レザー特別価格購入チケットが送られます おめでとうございますではスパークリング ファイトに参り ましょうスパークリングウォーターをお 受け取りくださいでは行きましょう スパークリング ファイトおめでとうございますお2人の 選手にどうぞ大きな拍手を送り ください以上ミックスモールエキスパート クラスの表彰でしたえこの後はミックス ビッグクラスの表彰となります 続きましてミックスビッグの表彰ですそれ では3選手をお迎ましょう皆さんどうぞ 大きなアをお迎えください優勝はゼッケン 51番下樹 選手第2位ゼッケン6番井上誠治選手第3 位ゼッケン27池田和仁選手おめでとう ござい ますなお1位の下選手はCビッグ2クラス のカテゴリー優勝も達成されていますお めでとうござい ますそれではメダルをお受け取り くださいそのメダルを中央に寄って いただきまして高々と掲げてくださいね 写真撮影となり ますFMODワークス様より1位から3位 までの選手にはゲットホットショー並びに xpd賞といたしまして新品コー女時に 使える割引チケットが送られますジベット レザーハウス様より1位から3位までの 選手にはジベットレザーハウスシといたし ましてインナーエアバック付きフル オーダーレザースーツ特別価格購入 チケットが送られますおめでとうござい ます商店の受け取りは各メーカーブース にてお受け取りをくださいますようにお 願いいたし ますではスパークリングウォーターを皆様 お受け取り くださいでは参りましょうスパークリング ファイトあめでとうございます大きな拍手 を送り ください以上ミックスビッグクラス表彰式 でしたおめでとうございましたこの後は

ミックスビッグエキスパートクラスの表彰 式 です続きましてはミックスビッグ エキスパートクラスの表彰式ですそれでは 手いたしましょう見事優勝はゼッケン4番 久本 選手第2位ゼッケン84番井井正選手第3 位ゼッケン7番内藤正斗選手おめでとう ござい ますなお1位の久選手はCオープン カテゴリー優勝3位の内藤選手はCビッグ 2カテゴリー優勝も達成されましたお めでとうございます各選手にはメダルを 授与させていただき ます クラス表彰のメダルもお受け取り くださいではそのメダルを高々と掲げて 中央の方に寄ってくださいフトセッション ですFMODワークス様より1位から3位 までの選手にはゲットホットショー並びに xpd賞といたしまして新品購入時に 使える割引チケットが送られますお めでとうございますジベットレザーハウス 様より1位から3位までの選手には ジベットレザーハウス賞といたしまして インナーエアバック付きフルオーダー レザースーツ特別価格入チケットが送られ ますおめでとうございます商店の受け取り は各メーカーブースにてお受け取りを いただきますようにお願いいたしますさあ それではスパークリングファイトに参り ましょう3選手揃いましたら行きましょう ね行きますよスパークリング ファイトおめでとうござい ますそれではどうぞ皆さん大きな握手を 送りください以上ミックスビッグ エキスパートクラス表彰式でしたござい まし たえこの後はロードスターウォーズ1 クラスの表彰となり ます続いてロードスターウォーズ1クラス の表彰です3選手お迎えしましょうどうぞ 大きなアシお迎えください見事優勝はケ 75番村 選手第2位はゼッケン77番崎孝 選手第3位はゼッケン1番内田洋一選手お めでとうござい ます続きましてロードスターウォーズ1各 カテゴリー優勝者のご紹介ですカテゴリー 2優勝はゼッケン9番岡村和秀 選手カテゴリー3優勝はゼッケン8番西尾 克選手おめでとうございます なお1位の津村選手はカテゴリー1の優勝 も果たされましたおめでとうござい ますそれではメダルをですねお受け取り

くださいまずは12ツースの選手にメダル が授与されますそしてカテゴリー 優勝岡村和秀選手西尾克己選手おめでとう ございますでは中央の方に寄ってください そのメダルを高々と掲げてくださいね セッション ですFMワークス様より1位から3位まで の選手にはゲットホットショー並びに xpd賞といたしまして新品購入時に 使える割引チケットが送られますお めでとうござい ます続いてジベットヘアジベットレザー ハウス様より1位から3位までの選手には ジベットレザーハウス長といたしまして インナーエアバッグ付きフルオーダー レザースーツ特別価格購入チケットが送ら れますおめでとうございますえ商店の 受け取りは各メーカーブースにて受け取り をお願いいたしますではスパークリング ファイトに参りましょうその前に スパークリングウォーターをお渡しさせて いただき ますでは参りましょうスパークリング ファイト内田選手がかけられており ますそして滝のようにかけられる津村選手 おめでとうございまし た皆さんどうぞ大きな勝以上ロードスター ウォーズ1クラス表彰式でし た続きましてロードスターウォーズ2の 表彰ですそれでは選手をお迎えいたし ましょう見事優勝はゼッケン5番田 司選手おめでとうござい ます第2位はゼッケン11番安谷文彦 選手第3位はゼッケン59番大竹洋二選手 おめでとうござい ますカテゴリー6優勝はゼッケン99番 萩野浩二選手カテゴリー7優勝はゼッケン 34番高木選手おめでとうござい ますなお1の選手はカテゴリー5も優勝 そしてえ2位の八谷選手はカテゴリー4の 優勝も飾っていますおめでとうござい ますそれではメダルをお受け取り ください12ツースの選手そして各クラス 表彰のライダーにもですねそれぞれの クラス表彰カテゴリー表彰のですねえ メダルを送らせていただきますおめでとう ございますそれでは中央に寄っていただき ましてフォトセッションを行っていき まいりましょうそのメダルを高々と抱えて くださいえなおFMワークス様より1位 から3位までの選手にゲットホットショー 並びにxpd賞といたしまして新品購入時 に使える割引チケットが送られます続き ましてジベットレザーハウス様より1位 から3位までの選手にはジベットレザー

ハウス町といたしましてインナーエア バック付きフルオーダーレザースーツ特別 価格購入チケットが送られますおめでとう ございます商店の受け取りは各メーカー ブースにてお受け取りをお願いいたします それではスパークリングファイに参り ましょう選手にこれからですね スパークリングウォーターを送らせて いただき ますでは参りましょうスパークリング ファイト皆さんどうぞ大きな拍手をお送り ください以上ロードスターウォーズ2 クラスの表彰式でしたありがとうござい まし たこの後はネオスタンダードPR250R クラスの表彰となり ます続きましてネオスタンダードCBR 250Rクラスの表彰ですそれでは選手を お迎えしましょう見事優勝はケ88番奥田 斗選手武田徹 選手第2位ゼッケン16平田博選手寺田 愛木 選手第3位ゼッケン95高木新選手鈴木勝 選手おめでとうござい ますそれでは各選手にはメダルが授与され ていき ます メダルをどうぞお受け取り くださいさあそれでは皆さん中央に寄って いただきましてフォトセッション行い ましょうFモトワークス様より1位から3 位までの選手にはゲットホット賞並びに XPD賞といたしまして新品購入時に 使える割引チケットが送られますジベット レザーハウス様より1位から3位までの 選手にはジベットレザーハウス賞といたし ましてインナーエアバック付きフル オーダーレザースーツ特別価格購入 チケットが送られますおめでとうござい ます商店の受け取りは各メーカーブース にてお受け取りをお願いいたし ますではスパークリングウォーター王子を させていただき ます では参りましょうスパークリング ファイトおめでとうございますそれでは皆 さんどうぞ大きなアショを送りください ネオスタンダードCBR250Rクラスの 表彰でしたありがとうございまし たこの後はG31Rクラスの表彰 です続きましてネオスタンダードG310 Rクラスの表彰です見事優勝はゼッケン1 番佐々木達 選手第2位はケ14伊藤 選手第3位はゼッケン4番谷島友和選手お

めでとうござい ます各ライダーにはメダルが授与され ます見事優勝佐々木選手第2位伊藤選手第 3位谷島選手ですおめでとうございます それでは中央に寄ってくださいフォト セッションになりますFワークス様より1 位から3位までの選手にはゲットホット ショー並びにxpd賞といたしまして新品 購入時に使える割引チケットが送られます ジベットレザーハウス様より1位から3位 までの選手にはジベットレザーハウス町と いたしましてインナーエアバック付きフル オーダーレザースーツ特別価格購入 チケットが送られますおめでとうござい ます商店の受け取りは各メーカーブース にてお受け取り くださいそれではスパークリング ウォーターを受け取り ください参りましょうスパークリング ファイト おめでとうござい ます皆さんどうぞ大きな拍手をお送り ください以上を持ちましてネオ スタンダードG310Rクラスの表彰を 終了させていただきますありがとうござい ましたこの後は忍者250クラスの表彰と なり ます 続きましてネオスタンダード忍者250 クラスの表彰です見事優勝はゼッケン71 番山本明久選手第2位ゼッケン17番細川 和彦選手本田智秀 選手第3位はゼッケン55番最良秀之選手 おめでとうござい ますそれでは選手の皆様にはメダルを授与 させていただき ます それでは中央によってメダルを見せながら ですねフォトセッション行いましょうF MODワークス様より1位から3位までの 選手にはゲットホット賞並びにxpd賞と いたしまして新品購入時に使える割引 チケットが送られますおめでとうござい ますジベットレザーハウス様より1位3位 までの選手にはジベットレザーハウス長と いたしましてインナーエアバック付きフル オーダーレザースーツ特別価格購入 チケットが送られますおめでとうござい ますえなお商店の受け取りは各メーカー ブースにてお受け取りくださいますように お願いいたし ますではではスパークリングファイトに 参り ましょう行きますかスパークリング ファイトおめでとうござい

ます皆さんどうぞ大きな握手をお送り ください以上ネオスタンダード忍者250 クラスの表彰式でしたありがとうござい まし たこの後はYZFR25クラスの表彰 です 続きましてネオスタンダードYZFR25 クラスの表彰ですそれでは選手をご紹介 いたしましょう見事優勝はゼッケン41番 鳥のりお 選手第2位ゼッケン95番中村和義 選手第3位ゼッケン19番松浦選手お めでとうござい ますそれでは選手にはメダルを授与させて いただき ますおめでとうござい ますそれでは中央に寄っていただきまして フォトセッションを行います本ワークス様 より1位から3位までの選手にはゲット ホットショ並びにxpd賞といたしまして 新品購入時に使える割引チケットが送られ ますおめでとうございますえ続きまして ジベットレザーハウス様より1位から3位 までの選手にはジベットレザーハウスチと いたしましてインナーエアバック付きフル オーダーレザースーツ特別価格購入 チケットが送られますおめでとうござい ます商店の受け取りは各メーカーブース にてお受け取りをくださいますようにお 願いいたし ますさあそれではスパークリング ウォーターを手にして ください参りましょうスパークリング ファイトおめでとうございます選手の皆 さんに今一度大きな拍手をお送り ください以上ネオスタンダードYZFR 25クラスの表彰式でし たさあ以上を持ちましてえ全ての表彰終了 させていただきますえ今日もですね ファラン2ホイールズ2024 エントラントの皆様にはご参加をいただき まして本当にありがとうございましたえ そして最後までYouTubeをご覧に なってくださった皆さんえ感染に訪れて いいたさんありがとうございましたさあ いよいよですね鈴鹿サーキットはF1開催 モードに入っていきますF1が春にえ開催 移動ということになりましたんでねえこれ からF1の準備がサーキットの中でもね 進んでいくことになりますえ2輪レースは ですね えこの後は4月4月にサンデーロード レースが行われますしねそして8体に向け てねえモテではトライアウトも開催される ことになっておりますのでえ皆さん是非ね

2輪レースもそして4輪レースもえこの後 もですね鈴鹿咲とのレースにまた足を運ん でくださいますようにえお願い申し上げ ますえ私辻の浩久しぶりにですねこの ファドラントホイールズ67年ぶりですか ねえに担当させていただきましたえいつも とちょっと違った声だったので違和感を 感じたかもしれませんけどもねえなんとか 滞りなく赤旗も出ることなくえ スケジュール通りにですねえイベントが 進んで良かったですえ非常にねあのバトル もいっぱいあってえ楽しいレースになまし た皆さん本当にお疲れ様でしたあの皆さん 帰りはですね気をつけてお借りいただき たいと思います安全運転でねえ忘れもない ようにえお帰りくださいえ本日はご参加 そしてえ応援ありがとうございましたえ私 辻の浩はですね次回はF1でここ鈴鹿で 喋ることになりますけども2輪レースとし ましてはえ今年もですね全日本ロード レースのえ中継ですね元バトルライブと いうYouTubeの中継の実況もして おりますのでまた是非次回は2輪レースで はですねえモビリティリゾートモテで開催 されます全日本ロードレースでお会いし たいと思いますそれでは皆さんどうも ありがとうございまし た JA

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1件のコメント

  1. いよいよ、本格的なモータースポーツシーズン到来ですね!
    今シーズンもいっぱい鈴鹿サーキットに行きたいです。
    ファンランも残り2戦はフルコースなので、現地に行こうかな~!!

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