「次は私たちが物資を送ったり募金をしたい」あの日”小学校1年だった105人”が門出の日に新たな決意 宮城・南三陸町
また南三陸町でも昨日二十歳を祝う式典が 行われました参加したのは東日本大震災 発生当時小学1年生だった105人で インドネシアからの技能実習生7人も 初めて出席しましたこれからの長いの何事 にもけず周りの人たちを笑顔にできる一般 社会人になれるよう日々する こと震災の時は本当にいろんな県の方とか 外国の方とかにたくさん支援をいただいて こう生活ができたりしたので次は私たちが 物資を送ったり募金をしたりやっていこう と思ってます大人の仲間入りなので ちょっと緊張するんです けどはい頑張り ます成人年齢は2022年4月に引きられ ましたが内では全ての町村で引き続き 二十歳となる人を典の対にしています
宮城県南三陸町でも7日、二十歳を祝う式典が行われました。参加したのは、東日本大震災発生当時小学1年生だった105人でインドネシアからの技能実習生7人も初めて出席しました。代表 阿部華さん:
「何事にもくじけずまわりの人たちを笑顔にできる立派な社会人になれるよう日々精進することを誓う」出席者:
「震災のときは色んな県の方とか外国の方からたくさん支援をいただいて生活をしたので、次は私たちが物資を送ったり募金をしたい」
「大人の仲間入りなのでちょっと緊張しますが頑張ります」成人年齢は、2022年4月から18歳に引き下げられましたが、宮城県内では全ての市町村で引き続き「二十歳」となる人を式典の対象にしています。
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