GFP鹿児島フォーラムin大隅 村商 新村畜産 田中様

村正株式会社の田中様よりあの新村千様の あの輸出に関しする取り組みのご紹介を いただければと思います田中さんよろしく お願いいたしますはい皆さんこんにちはえ ま本日は貴重な機会をいただきありがとう ございますえっとご紹介いただきました 村所株式会社の田中伊でございますえっと 簡単に私の自己紹介なんですけれども私 出身はえっと東京でございましてえっと 実家が元々え成に店を経営しておりまして え東京でまたえ修行また群馬の食肉学校と いうところで修行を行っておりましてで 家業がま閉まるきっかけを通してま牛の 生産を知りたいなとまそれまでのえ途され てから枝肉の状態からえ最後の氷まではえ 携わっていたのでまそういうところを きっかけで弊社の代表とえ志村の純次郎と 出会いましてえま輸出も手掛けてるという ところでま非常に興味があってですね2年 前にえ弊社の方に入社をした形になります まだ入社をしてま輸出の方にえ従事をして まだ今はまいですけれどもえ弊社の輸出の 取り組みに関してご説明させていただけれ ばなという風に思いますのでよろしくお 願いいたし ますでまず弊社の概要としましてはえ繁殖 と皮を一貫して経営して牧場の方え展開を しておりますえでまほど牧場の特徴につい てご説明をさせていただきますがえ業者の 方は全てえ貨物基調の費をえ使用した木材 で勇者を設定え作っておりましてでえま 国内の方にですねえ自社の店舗え都の譲渡 貨物機長の店舗ですねの販売またはえっと ボックスミートとして国内にえおろしを 展開をしておりますえまたえまソビークと いうえ志村地区さんのオリジナルブランド を立ち上げましてOEMでえ今レトルトの え商品またえ冷凍の商品っというものもえ 展開をしてるところでございますえまた 待避の循環という観点からえ資料前の WCSまたは食用前ま店舗で使う米もえ 十字で え米作りの方もえ展開をしておりますま この米に関してもえま台湾の方に入室もえ 手掛けており ますで弊社のこれまでの歩みでございます がえ1番最初はですね生産牛の16等をえ 代表の方がえ仙台の父から受け継いてえ スタートした形になりますで2007年に え牧場の方横にえ直営の成に点を転をして で2009年にま店舗を広げるということ でえ皆さんが多分ご存知の通りの木町のえ 高山の前のあそこの場所にえ移転をした形 になりますで2014年に都の常店がえ オープンをしておりますで2018年から

え台湾の方に現地法人を設けましてえ海外 輸出をえ開始する形になっておりますで今 え大平の方にですね2店舗えこちらのえ店 ととえ板橋の方にえ2店舗ありましてでえ 2022年にえ体中の方ですね体中の方の 百貨店に3店舗目をえ展開をしており ますで牛車のえ概要でございますがえ牛車 は今ところ29旨ございましてま皮が5胸 で分娩車と保育ま繁殖関係がえご覧の通り の統数になっておますでボ装置が今40 ヘクとあるんですけれどもま夏草とえ冬草 に分けてま大体年に4回張りとりをしてる のでまのべ面積としては160ヘクター ぐらいになっていますで田房の作付けが7 Hになっていますで牧場の従事している 従業員に関しては25名になりますで会社 全体としては70名前後になっております で今ベトナムの実習生が約13名働いて おりましてえ他え納福連携ということでえ 作業を手伝っていただいてる方にえ入って いただいてる形になりますえっと総数とし ては繁殖が642と方子とえ保育の部分が ですね553とでまだ種付けをしてない 育成という部分の牛が150135°です ねで皮の方はですねえ今年からえやっぱり 輸入の牛肉がえ非常に高等を持していると いったところである程度今国内の和牛の 計算牛というのが非常に引き合いが強く なってきているというところでえ最近え不 樹体のえま種がつかなくなったようなえ メスの繁殖牛を皮の方に回してま計算皮と して今え今年から始めてそれがま168と なのでま引としては全部で700°ぐらい いる形になって ますで一応ICTの活用したえ一応え牧場 の方導入しておりまして分娩の監視カメラ 大体月にえ60等前後え生まれるためま1 日34等生まれるということでまその分娩 兆候だとえまだナザの時とかえそういうの もリアルタイムで確認するためにえ分娩の 監視カメラをえ導入をしておりますえまた 公子以外のえ皮牛繁殖牛に関してはえ全て AIのえセンサータグをUモーションと いうものを導入しましてこの今首につい てるものですねこちらにでえ食べるものえ 起立だったりえ発情の状況っていうものを まリアルタイムでえ携帯等でアプリを通し てですねえ確認をしているところですま このことによってまえ率の軽減だったりま ロームの改善ま生産性が非常に向上をして いる形ですなので牧場のスタッフが大体 携帯を見ているのがほとんどなのでま ゲームをしてるかえ有毛章を見てるかま どっちかなっていうところにはなってい ますであとえ債務機の方も導入をしており

ましてえこれによってですねここに薬剤も え自動にえ散布することができてですねま 牛自体も健康でまたストレスない状況でえ 生産をしておりますえでまたえっと弊社は 国三県の山の近くにありますのでまそこの 地下水をえ組み上げてまそこにさらにえ 酸素をですね25%程度入れてえ高濃度の 酸素水ということで牛に補給をしており ますまそのことによってま若干その牛の 夏場だったりま発育の促進っということに もえ効果をもたらしているところになり ますで輸出のえ開始の経緯になります けれどもええ当初ですね台湾の日本店と いうところでえ出店をいたしたところをま 大変非常に現地のバイヤーの方からえ興味 を抱いていただいてま是非え大平の百貨店 の今え復興総合の1番点にあるところで 定説の店舗をえ設けないかというお話を いただいてえ2018年に現地法人を設立 し2019年に店舗を解説した形になり ますえ店舗としては大体56つぐらいでえ 正肉の販売できる台のケースが1台と イトイのま大体食べるその場で食べれる席 が4席ぐらいあるようなえ店の展開になっ ておりますでまこの場所でもえ弊社のえ 自社で作った米を留出をしてえそこの イトイスペースでも食べていただけるよう な形になっておりますえなですのでま牛肉 と米という両方のえ部分で直営でえ生産性 をまたストーリーというところも訴求をし ているところですでまこの輸出を廃止した ことからえ2020年同時にかけですね 自社の牧場の規模も徐々徐々に増やして いってえ海外の需要に対応できるま生産 体制を構築してきた形になり ますで現在の輸出状況ではありますけども え直接貿易でえ台湾の方にえ月2回ほどえ 輸出をしておりますえまこちらはやっぱり えっと量がそこまで多くはないということ でえ全てエアの方で福岡のえ方から送りを しておりますでえ間接貿易の方はえ冷凍の ものでま大体月23Tまカロスがメインで え勝者を返して香港の方に輸出をしており ますえまどうしてもえ国内ですねえっと 需要がなかなかやっぱりえロイン系ロース 比例えサロインというものがま非常に国内 で売りづらくまですけも国外の輸出の方で は非常に引き合いが強くえ状況にはなって おりますただ一方でま腿であったりま肩で あったりいろんなその他の部位にとっても ま非常にえま部位として魅力ある部位では あるのでまそこをお伝えをしながらえ反論 を広げている形になっておりますまえ直接 貿易の方は冷蔵でまフルセットでえ なるべく出るようにえ今え向こうの現地の

スタッフにもカッティングを始動しながら え指導をしてえなるべくフルセットで出る ように国内に戻るものが少なくなるように に今対策をしてるところであり ますあとですね私がこの一授業に携わって 1番えっと最初に懸念としたのがやり観測 のツールどうしても今までは言葉だけで 全て えっとプロモーションしたり説明をしてる 状況でありましてどうしてもその海外向け のえPR動画がないっていうところでま そこを作っていく必要があるなという ところでえ今回ですね鹿児島県のデジタル ツールの活用促進の補助事業をえを活用し ましてえ弊社のホームページをま英語版に 切り替えるえところを今作っておりますで またえっと弊社の牧場の特徴ですね餌で あったり木装であったりそういうこだわり のストーリーをま5分ぐらいの動画えご 字幕がある動画をえ先日撮影をしましてま こういったものを通してま海外によりえ 資格からお伝えできるような プロモーションを今作成をしてるところで あり ます であとですねえっと私がま輸出も授業自分 の事務作業もしながらでもあるんですけど もまカッティングもできるというところで え実際え香港の方に出向きましてこの上は 香港の方ですこれは自社の方でえ自社の 店舗でカッティング指導しておりますえ上 の香港の方は一時期え変色のクレームがえ 香港の方から来たんですけれどもま写真を 見せていただいたところまどう見てもそれ は1枚どうしてもよ変色がある部員では あるのでまそこをナイフでひか向けばえ下 は綺麗な肉が出てくるといったところをま どうしても高等で説明してもなかなか理解 ができていただかないていうところでま 現地に実際に出向いて現地のそのカットの する方々にま実際にこうなんだという説明 を実際に私が目の前でさくことで理解 いただいてえその前えカッティング指導 する前が大体月1500kmぐらいだった のがま今月え3500kgぐらいまで カロスを伸ばすことことができたとま実際 にそういう風に目の前でさいてどういう またそこでこういう風な切り方もできると いったような指導をすることでま数量が 伸びてきたところでもありますでまたえ 弊社のえ自社の店舗の台湾の店舗において もま実際にえま美味しく提供できるどうし ても我々が生産してこだわったものでも 海外に行ってその切り方によってやっぱり くなってしまうことも多々あるのでまそこ

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れないような売り方をしていくこともま 必要かなという風に思っており ますえ先ほど述べたようにですねまこの 付加価値をどうつつけるかっていうところ がま非常に えネックになるかなという風に思いますま 鹿児島の黒っていうのもま台湾の中でも かなり安く流れている部分ではあるんです けれどもまそこで経者のこの違いていうの もご説明をしながらえ今え展開をいう ところでありますでまたえっと台湾の方は ですね今F1というその混雑のような牛肉 がえ平然とその和牛と同じような形でえ 我々が見れば一発です安なのか和牛なの かて分かるんですけれどもま海外の人から 見れば同じような一応和牛であるという風 に売れるっていうのも今台湾の中でも実際 起こっている状況でま弊社としてはF1の え問い合わせも来たりはするんですけれど も台湾の方からですねまそこにはえ断って え和牛をとにかく高く売るきちっととした 評価をブランディングをして売 るっていうことを注力して今展開をしてる ところですでまたえっと自社の店舗が回る ことに通してですねそこでま食べて いただくといったところもできるのでま そこを活用しながらえ現地バイヤーとまた え付加価値を高めてさらにま反論を拡大 するよう今取り組んでいるところでござい ますえまこんなところでありますけどもえ 下車の輸出の取り組みについてご説明させ ていただきましたご清聴ありがとうござい まし た

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