黒船襲来!?全日本開港なるか!?全日本ロードレース開幕戦鈴鹿2&4

ついに2024年シーズン開幕鈴鹿2&4 驚くほどの大監視の中でのレースやっぱり テーマはダトV12王者テストとは違う 本気モードでみんな戦ってました役者が 揃い今年は間違いなくいつもと違いますB の一族の逆襲化先制ジャムの先頭スタート グロン赤い黒船も特大の大砲をぶっ放し ました お今年のJSB戦は絶対面白いです [音楽] 極寒の中全日本ロードレース開幕戦鈴鹿2 &フレスに行ってきまし た私は金曜日から行きましたがま大体の チームは火接触型の温度系で路面温度を 測ってますファクトレーシングの吉川さん もハルクプロHondaのホンダさんも どれどれえゲゲゲっていう感じでしょうか 開幕戦ということで走行時間がふだに用意 されておりましたので金曜日は無理せず 翌日の予選に向けてデータを取る走行枠に なっておりましたまSGで見ててもね皆 さん本当にタイヤの温度に気を使ってる 感じがしましたちょっとこれは豆情報です がこの左の鈴鹿の参考な寒い時は本当に 転倒車が続出しますま事前テストからま 点頭車多かったんですけれどもこの鈴鹿 サーキットのレイアウトご存知の方多いと 思いますけれどもまその3コーナーの手前 2コーナー1コーナー最終コーナーも右 コーナーですで試験にねちょこっとだけ左 ありますがこれはフロントタイヤを コロコロ転がす程度でしてまその前の左 コーナーといえば130Rになりますま そっからね約2km近くタイヤの左側はお 仕事せず冷え続けますそして3コーナーに 入っていきます昨今のレーシングタイヤは 作動温度というものがありある程度の枠内 に収まってないとタイヤが全くグリップし ませんまここで点灯するのはほぼその枠 から外れてしまいえ寝かしこみであっと いう間にフロントを失うというパターン ライダーは予想もせずに点灯するものです からもう頭を打つとか怪我も多いです私の 感覚だと例えばですけどもその手前の 130Rを他のライダーに引っかかったり とかしてなんらかの形でねゆっくり回って しまうとぐるっと回って3コーナーで クラッシュするえそんなメージを持ってね 走るぐらいでした寒い時に鈴鹿の参コナ気 をつけろというのはそういうことですと 全日本ロードレス開幕線は車検があります ま年間通じてカチッとした車検は開幕戦 のみであとは各イベント各ピットで行う 会員車券ですこうして違うチームのバイク とかが集まり露骨に近くに寄れる瞬間って

のはないのでま色々とね観察するのにはえ 素晴らしいですヤマハのファクトリー バイクがどんなだろうとかライバルの バイクどうなってるんだろうとかっていう のを堂々とねえ順番のつく間に見させて もらいました普段なかなかピットの中から 出ることのないピットクルーの方々とも この時ばかりはね色々と話すことがそう いう時間もありまファクトリーの方々とも 自信大変でしたねなんて声かけてくださっ たり新太郎さん早くドカティの速さの秘密 を動画で暴いてくださいなんて笑いながら 言われたりながらなんかしましたヤマハの ファクトリーバイクR1昨年と同じマシン とはいえ聞いたらこれも新車だそうです 毎年毎年買えるって言いますけどやっぱり そうなんだという感じですエンジン含め フレームなどもあらゆる部品も長く使えば さすがにくびれてきますまそういうのはね 考えてさすがメーカーですマシンの方も いつ見ても本当に仕上がりが綺麗で無駄な 配線1つも外に出てませんブレンボの ブレーキにKYBのサスペンションです ここまでこのコンビネーションで長く使え ばまデータはねほぼあるでしょうしむしろ ねどこが変わったのかも分かりません ポジションにしてもそこまで大きな違いも なさそうです見た目にタンクパッドのあり なしくらいなのかなとゼッケン1番の車両 にはえタンクパッドえついてませんこの 車検はお昼からだったのですが見て くださいこのラジエーターの手午前中走っ て走行後なんでしょうけどもこんなに防ぐ 半分とは言わずとも4割はラジエーターを 隠してますよねラジエーターのホースにも カーボンが巻かれてますすごい綺麗でした シフトロットの圧力センサーは我々が購入 できるものと同じものを使用してますこれ めちゃめちゃ高いんですよ凛々しい男前 ですなんというかきちんとした顔してます あ発見ゼッケン1番の右側のライトの ところこれオンボードカメラじゃないん ですかこれ研究なのかまYouTubeで お見せするよなのかまゼッケン一房車にえ カメラが付いてるなんて驚きですこれはね ライバルの後ろについて撮影して後からね 攻略を研究するんですかねやっぱり ワークスであろうと圧倒的な強さの裏には こういったこごまとしたライバルへの研究 の部分もあるんでしこれを見つけてね さすがだなとつくづく思いました出ました 黒船ドカティゼッケン3番ま車検前にも こうやって並んでる時に注目されてます バウティスタの乗っていた小心照明世界 チャンピオン号ですこのカラーリングは

今年のベースカラーですがこの真ん中の 黒い部分にロゴが入ってないということで 現在スポンサー募集中ということなん でしょうかさてこのマシンオーリンズに ブレンボですえキャリパーは耐久レースを 意識したものを選択してるそうですがこの トムケース抜き具合がえぐいですよね そしてこの顔ですけどまとにかく滑らかで 美しいです今年何人のね新規の全日本 ファンを増やしてくださるのかその期待の 1台 ですそしてこの黄色いマシンは黒船と同様 に大注目のマシンというかね参戦する運転 士でしょうか長嶋テスタ選手のCB1RR お高いブレーキキャリパーには寒さ対策な のかフィンに歌をしてたりします サスペンションはオーリなんですけども これもね最上位のランクのものだ何よりま 注目はタイヤでダンロップを使用してお ます巷ではねDの1族の逆襲なんて言われ てますけれどもまワンメイクタイヤの ルールでない以上は何でもできるはずです のでできてバンバン新型タイヤが出てきて テストしてくることでしょうおそらくね 今回使ってるタイヤは初戦ということで そこまでねこれまでと全く違うものでは ないでしょうしそれで上位を走るというの は現状でテスタ選手のスピードがあると いうことそういう評価なん [音楽] でしょうゼッケン4番のsdgハルク プロコ昭和日清の組み合わせでホンダ系 サテライトチーム定番のパッケージです ここもブレーキに蓋してますね通常はね ダクトつけて冷やす方向なんですけどもま こういった形でえ温度を安定させてるん です ね そしてこちら日本ユビゴこちらも同じ 組み合わせでありますこのCBRの新型 cvrのレーシングマフラーがとんでも なく高いと聞いているんですけれども パイプの集合部の先に排気デバイスをえ つけてますがこれが高いわけなのかなよく わかんないですけれどもヤマハの昔の エグザップみたいなものですかね今回 スポットの吉村里子厚コ選手が ライディングしますこちらは吉村チーンと いうか吉村ファクトリーチーンというか 鈴木のワークスバイクではありませんが 吉村が独自にワークスマシンのような クオリティで作ったバイクだと伺かかって ます当然それは普通にショップで販売され てるGSXR線とは一線を隠す性能になっ てるととのことですマシンはねやっぱ

ピカピカでさすがですそしてゼッケン6番 津田タヤオートレースUB号も同様の仕様 でしてこれはねやっぱりトップ争をする ポテンシャルを秘めていますここまでが 優勝争であろうマシンの紹介でしたこの 金曜日の走行通常なら順位の意味をなさ ないフリー走行なんですが翌日コースに雪 がぱらつく感になり予選がなんと中心に なりましたということでこのフリー走行の 順位が決勝した的になるという波があり ましたでもねこの時は誰もそうなるなんて 思っていなかったと思いますここからはね フリー走行の順位順位から紹介していき たいと思い [音楽] ますゼ6 オートロチーム津田拓選手前テストで大倒 しましたので慎重にフリー走行を走ってた のでこの順位 [音楽] です5番雄大選手鈴レーシングチームと なっていますが仲間の支援者がカトレース をやりたいという気持ちで急遽所有してい た鈴鹿3デマシンを全日本仕に仕上げた マシンで始ますそんな中はこのタイムは さすが ですこちらもスポットサンスのヒラ大選手 新型CBR1RRで走ります鈴鹿 マイスターということでフル3戦の チームメイト伊藤和選手を差し置いて ジョイグリッドに並び [音楽] ますレコードホルダーの高橋巧選手こちら も新型CBRRRRを仕上げて走ります 選手もこの寒さでのやらかしはまだない みたいですさすがワークス経験ライダーと いうことでマシンをセットアップするまで は淡々と走行を重ねておりましたアタック すればねまたまたタイムが上がりそうな 走りをしておりまし た渡辺和選手もスポット参戦ですメインの 世界耐久選手権の合間に東方レシからの 参戦ですマシンは前年モデルですがデータ が出揃っている分その方がいいという判断 なんでしょうか初めてのCBRながら ブリヂストンCBR勢の中ではトップ 走らせ方のコツをつめばすぐにタイムを 出してきます個人的にはライディング スタイルに合ってると思うのでもっと もっと走ればすごい走りを見せつけてくれ そうだろうなと予想します吉村サート モチュールから厚コ選手がスコット3戦で 5位のタイムですチームのメインのルマン 24時間が寒いところでのレースになり ますがそのデータ収集なんでしょうか

スポット参戦してきました走行すると常に 上位にいる感じでココ選手のライダーとし てのポテンシャルを買え見えます3 コーナーでの飛び込みえこちらの方も テストから恐れ知らずの飛び込みで勢いが あるなと思って見ておりました中津選手は この位置です正直この日3コーナーの 飛び込みは驚くこと慎重に走ってましたの でだいぶマージンを取ってるなと思いまし たこの日のタイムがグリッドになると 分かってたならば全く違う順位になってた んじゃないかなと思い ますここからはサイズ列フロントローです ヤマハワークスのゼッケン2番岡本選手 オスサイトで見ておりましたが今回は中須 選手とのラデブも少なめに別々に走ること が多くて意外な感じもしましたがその中で ベストタイムで中須選手を上回ったのは やはり嬉しかったんじゃないでしょうか やはり来ましたドカティファクトリー パニガーレV4R黒船が6秒0まで詰めて きました正直感想を言わせてもらえれば まさかここまでのタイミングでこの位置に 来るとは思いませんでした走りを見る限り まだこの時点では慎重に走ってて到底本来 のポテンシャルギではないなという風 にが産の中でリスクをはずセーブしてたの かそれともマシンが自分のものになって ないのかあると思いますが高合生のBS タイヤをぎゅっと押し付ける雰囲気が出て こなくてそれでもこの準備ということで もうこのマシンのスピードを疑う人は誰も いなくなったえそう思います気温が上がり タイムアタックした時にどんなタイムが 出るのかレコードまで2秒5ありますが もしかしたら最終戦FCグランプリの時に と期待するのに十分なゾルとでし たそしてトップは唯一の5秒台長嶋テスタ 選手です今回はずっとエジで見てましたが ここで見る限り納得の走でしたまあ勢いが 良いことコースイ直後からバイクがメコの ようにペタンペタンと寝ますこの3 コーナーへのアプローチ見てください元々 ファクトリーバイクで走ってる時見てても ペタンペタンと言ってましたがこうニュー マシンでねここまで行くのはすごいと思い ますそしてまず大前提にダンロップタイヤ がこの路面温度にもライダーの不安なく 信頼を得て走れるタイヤだということが まずのところでフロントタイヤにかなりの 重心を持ってくる走りはこの寒さの中でも 現在でした今回のこの順位に関しては好な のかなと思いつつもそれでもこの順位を 引き出すことができた長嶋選手は 素晴らしいと思いますそして2024年型

CBR1000のポテンシャル新規 立ち上げのチームの実力もここで1つ証明 されたと思い ます今年のJSB1を注目している多くの 方々にとって今回のクフの ドカティ黄色い長嶋テッタ選手そして若い 岡本選手のフロントの獲得は全日本が新 時代にガラリと様変わりする予兆的なもの を感じさせるには十分すぎるものだったと 思いますもちろんイレギュラーな順位めで はあり全員が100%の実力を発揮できた とは思いませんが決勝レースが楽しみ すぎるスタートスターティンググリドでし たそしてこのフリー走行では11番手でし たが大注目の1人2020年のJSB 1000クラスチャンピオン野太選手です ゼッケン32番青いヤハから今年赤い ホンダに乗り換えて全日本ロードレスに 復帰ですまだまだ本本流発揮しておりませ んがポテンシャルは世界 レベルいつも見てますあありがとうござい ます いや今年の活躍を楽しみにしてますはい 頑張りますま決勝もま11番線からなです ま自分もなかなかgsbでは11番手って いうのはなかなかなかったその位からうん ま今日ちょっと開幕戦違もなかったんです けど飯に頑張りたいと思いますはいでも やっぱ結構乗り心地はだいぶ違うものそう ですねまエンジンのフィーリングがまあ前 乗ってないくてま車体ももちろんそうなん ですけどエジのフィーリング自体が違う 感じで ま山ももマイルドな感じですし逆に本は すごいうんアグレッシブな感じであまそこ にうまくいか自分をこう合わせようとし てる感じでま車体ももちろん考え方も違う んであまどっぷりヤハからこう来とるから いろんな意見もね うんあありがとうございますあ こんにちは野選手がどうCBRを攻略して くるか楽しみですまた聞かせてもらえたら 面白いなと思ったりして ます決勝日なんとフリー走行は朝の8時半 からです藤さんも路面温度を心配そうに見 ておりまし た走るライダーがいないだろうなと思った んですけどもそんなこと なくたくさんのライダーが走行しており ましたそしてねクオフの応援席も設置され ておりまし た [拍手] ましたさあ皆さん誰が勝つと思いますか 正直ね今年のJSPセラスは北点に入るの

がまず 大変いよいよ決勝12時よりスタート進行 ありましたが見てください私はSに陣撮り ましたがたくさんの観客です鈴鹿8隊以外 でこんなにたくさんの観客来たバイク レースなかったんじゃないでしょうか もちろんスーパーフォーミュラもあります がバイクののファンもめちゃいたと思い ますさあ注目のスタート誰がホール ショット取るでしょうかなんとなんと いきなり 黒船ドカティ水野選手がホールショットで 1コーナー回ってきまし たそして2列目から中塚選手黄色い長嶋 選手は3番手ダンロップタイヤで序盤 グイグイ行き [音楽] ますやはりケ30番嶋田選手が来まし た2ラップ目水野選手長嶋選手中須選手と 色鮮やかな3台が後続を話しながら走り ます [拍手] [音楽] すげえこんなに予想通りというかみんなの 願望通りの展開あるでしょうかもア然とし て見て ます赤黄色青とこの信号機のような鮮やか な順番で戦って ます [音楽] 3周目に入り長嶋選手中須選手がやり合っ てて少しミの選手が前に逃げますまこれは ままさか逃げれるえ限界のロングランは 初めてですので [音楽] たそうなんです今回面白いのは分からない ということです野選手のレースペースも 長嶋選手のスピードの維持性もここまで 全然材料がなくて中須選手も目を離しては いけない離れてはいけないそんな風にすら 感じる理線が見えましたとここで最終 コーナーでクラッシュがあった模様 です [音楽] [拍手] [音楽] とここで赤旗転倒したのは東レムの渡辺 選手でしたルール上完全直しで再スタート 予定通りの14ラップでなり [音楽] ますさ次のスタートは先ほど遅れた岡本 選手がミスなましたそしてゴール [音楽] [拍手] ショットダドの長嶋選手がトップでSを

通過先ほどのメンバーに岡本選手そして 吉村の厚み選手が入ってきまし [音楽] [拍手] た そして現れたのが黒船ドカすこれは デビューウンあるんじゃないかそうなっ たら当然JSBでは外国者で初優勝じゃ ないのかえ水野君は鈴鹿で3連勝いろんな ことが頭をよぎり [音楽] ます [音楽] そしてトップ5台が2立に分かれましたた 選手が蓋をする形でトップ2台が前に見え まし た逃を打った水野選手5秒台に出ます そしてそれについてれるのは選手のみから が1レース本当に描いていた通りの理想の 展開なんかドラマを見てるようでしたま水 の選手が主役ならこのまま見えますが中 選手はそれ許さないでしょなんか追いかけ 型がもうメラメラとね炎を出してるように も見えます5周目距離が近い様子を見られ てるんでしょうかもうこうなったらなんか 中須が選手パターンに入ってしまいそう です [音楽] レース中盤ありから3コーナーで点頭車が 出てきます平プロモートの柴田選手が3 コーナで点彼はダンロップタイヤ入てるん ですけもここでのは感じますこれなんか また遊ばれとじゃねこの状態が続きます もうこうなるともはや中須がパターンと 言えるのかなと 思うゼッケン11番秋吉選手も点頭そこ までこう路面が急激に冷えてるわけでは ないように見えるんですけれどもそしてね 近くの四角に火がつきますやはり空気が 乾燥してるのか広がありますがま オフィシャルさんの懸命な消化活動でえ 消し止められますよかったそして中須選手 がついに前に出ます今回は中盤で前に出て 見えるのかいつもの勝ちパターンだと終盤 4周以降ですけれども今回は早め水野選手 を侮れない相手と思っての戦略でしょうか ここからね逃げを落ちますここからどこ までついていけるんでしょうかこの差がる か出は手がういのです 差も見え ます実際抜かれてから水野選手の3コの 入り口がどんどん積極的に見えてきます 絶対に勝つそういう気持ちがこのもう1歩 のリスクを取って飛び込む気持ちに木が 入ったのかなそれこれはわかんないぞ

そんな風にも見え ますそして表彰大争いサイ争いは厚み選手 がを出しこれは すごい [音楽] いやこれ絶対に2コーナーから先は水野 選手が早い差を詰めますそしてね先ほど3 人上がったア選手がやってしまいました まあまあのハイスピードでスポンジバリア に当たったので大丈夫かなと思いました がなんとか大丈夫そうですよかった ティカが 除ここでセーフティカーが入ります残り4 周えココロ君のクラッシュは早々にえ 片付けが終わりそうですのでこれ残り何周 かで再スタートですか大丈夫かなと思って 見てまし たセーフティカー中の中須選手の走り コーナー中でもコーナーの中でもブレーキ を握ってフロントタイヤを潰してあっため てました後ろしはびっくりしますけど やっぱゆっくり走るだけではどんどん タイヤを冷やしてしまいますから ねあまたけたとここでまたテト幸い怪我は なさそうです がここで再レーススタートは危険と判断さ れ赤旗でレース終了となりました優勝はV 12王者中須選手そして2位は水野選手3 位が岡本選手最後までレース見たかった ですが者の判断は間違ってなかったと思い ますなんと森さんが目の前で表彰を見て ました少し話しましたがバイクは乗らない とのことでし た終わってみればいつもの中須選手優勝 ですがあのままレース最終ラップまで突入 してたらどうなってたかわからないと真剣 に思いますまでも結果は結果で昨年から 続くこの黒船は間違いなく大のインパクト はしないと思いますそしてえここでですね ヤハーレーシングチーム吉川渡監督にお 入りいただき ましょう黄色のフがけられ ます続きまして優勝選手山さんもここまで の苦労が報われてほっとしたのか無点頭で 追われててほっとしたのかエがこぼれまし た日そして日曜日ィ すそして10月27日10月27日日曜日 にごさ最終戦が開催されますので [音楽] 実はくさい [音楽] 決勝は2万人がお客さん入ったそうです めちゃめちゃ多いです昨年の8体がそこ より少し多いくらいでしたので間違いなく 今年はレースが盛り上がると思います次は

4月の1314で茂木戦ですこの結果を 持って古い立つ日本のチームメーカーが またさらに暑くなればレースまた 盛り上がるんではないかなと思い [音楽] ます は

#Ducati
#PnigaleV4R
#鈴鹿8
炎のCh登録
https://qr.paps.jp/Kx88Z

Song: Elektronomia – Limitless [NCS Release]
Music provided by NoCopyrightSounds
Free Download/Stream: http://ncs.io/Limitless
Watch: http://youtu.be/cNcy3J4x62M
「好きは物の上手なれ」「継続は力なり」がモットー
動画を通じて沢山のバイク好きと繋がっていければと思っております。
私、普段は普通に会社で仕事しております。
もしよろしければ私企画の商品購入していただけるとこの活動も継続できて嬉しいです!beseショップです。
https://marutomo.base.ec/
ツイッターやっています。

この動画、そして運営する北陸バイクフェスティバルを通じて、日本中の沢山のバイク好きと交流が出来ればいいなと思います。
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ここからアマゾンでお買い物していただけると皆様の負担ゼロでアマゾンの売り上げの1%くらいが私の活動費支援になります。
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あと、動画内でしんたろうが紹介する「地元の逸品」そして「何かいいもの」にご興味ありましたら何なりとお問い合わせください。
E-mail shintaro@truemen.biz

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15件のコメント

  1. ダンロップがブリヂストンより前で走るのは見ていて爽快でした。ドゥカティは今後が期待出来る成績でしたね。

  2. Thanks This The Great Motor Bike Race , Event !
    Hello From Finland !
    I Have Motor Bike Fair 2024 , Helsinki , Finland !
    All The Best to You 2024 !

  3. これ程まで4輪寄りのタイムスケジュールはかつてなかったように思います。今年はファン感がなかったので、観客数に影響したのか、エントリーの面々に期待しての客数の伸びであってほしいです。

  4. 自分も現地にいましたが、2輪というより4輪のJujuが目当ての人が多かった気がします。2輪にも一般メディアが騒ぐようなインパクトのあるアイドルライダーが出てきてくれれば盛り上がると思うのですが。あとはチュートリアルの福田が全日本参戦とかw

  5. 今のタイヤは気温3度でもグリップしますよ😂✌️🏍️昔のプラスチックタイヤとはレベルが違います😂✌️🏍️💨💨💨

  6. 今年はヤマハ対ドカのチャンプ争いになるでしょう😂✌️🏍️ベテランを引きずり下ろす選手は現れるのか😂⁉️楽しみですな😂✌️🏍️🏍️💨💨💨

  7. 3月開催は気温低く、観戦する方も大変でした。自販機も半分冷やで唯一の売れ筋暖ブラックは売切れか準備中で運良く買えてもぬるく寒さ対策が必要です。激感エリアの観戦は間近でとても良かった。ただ、決勝スタート後に循環バス(激感エリア)が運行するスケジュールは2輪はあまり重視されてないのかと思いました。哲太選手の熱い走りが伝わって来ました。またJUJUに何度も泣かされました😭

  8. 全日本ロードレースのメディアの中で、しんたろうさんの動画は情報量が多いし見やすいので、ファンとして本当にありがたいです。これからも配信楽しみにしてます😆

  9. ドゥカティとSFのJUJU選手の影響で今回のレースは観客が多かったのもありそうですね。ドゥカティはストレート速いと思ったけどヤマハもなかなかですね。ホンダもワークス復活してくれたらもっと盛り上がると思います。

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