ハーレーというバイクメーカーは生き残れないと断言しよう!

はいフルトのヘです今日はねハーレイ ダビッドソンの話何年かぶりにねハーレー の試乗会行ってきたんですよ今日お目当て はこれねX350とX500え新しい ラインナップのねうん今話題のやつですよ アンダー100万円で買えるハレーという ことでねそういう触れ込みでうもう鳴り物 入りで出てきたシリーズですけどねもう 最初見た時はねおこれはいいぞともうね 現物を見ずに購入しちゃおうかと注文し ちゃおうかと思ったぐらいだったんですよ だからねこの町に待ってたんですよね僕 宮崎に住んでるんだけどもうやっとね市場 会でお目見えですねこのX350とX 500がそれでワクワクしながらねうん 出かけていったんですよそうしたらねもう 現物を見て うん愕然とた本当ねこれ注文しなくて よかったわ危なかった本当に現物を見ずに ね注文するもんじゃないすねうん何でも そうですけどねうん愕然としたんですよ まずX350ですけどねこっちはね ひょっとしたらしょぼいかもしれない 安っぽいかもしれないと思ってたらまその 通りだった以上にがっかりうん本当ね なんかこうもうも申し訳ないけどしょぼい バイクだなめちゃめちゃしょぼいと思った ま作りがねこの安っぽいっていう以前に もうねここデザインのこのトータル バランスが本当に良くなくてこれに乗ろう とはもう到底思わないなとそれぐらい がっかりしたねこのバイクにはま 350ccだからねうんそのフレームが そんなに大きくないっていうのは分かるん だけどホイールベースっていうのこの全輪 と後輪のこの距離ねこれがねなんかこう 狭い感じがしてしょうがないんだけどどう なんですかこスペック的にそれでねこの 全体的なこのなんかこうフォルムが おかしい感じがしたでうんこれもうもダメ だなと思ってX500うんじゃX500だ うんまあX500が最初からこのメイン だったからなと思って探したらなかったん ですよあX500ないんだなと思ってたら あの試乗してた人がいてそれ帰ってきたん ですよでもそのバイクが帰ってきたX 500があX500だあX500が帰って きたと思って見たらこれがねまたねこのX 35と同じようにホイールベースがなんか 短くてずんぐりむっくりでね特にこの人 がっててると特にそれが目立っちゃって ね正直本当にねも正直言って申し訳ない けどかっこ悪かっこ悪と思ってこれないな ともう思っちゃったねx500は大丈夫 だろうって思ってたけどねやったらこの

タンクはでかいのよタンクがでかくて ホイルベースがこのねなんかこう狭い感じ なんでねいやずんぐりむっくりでかっこ 悪かったないやX500までがっかりする と思わんかっ たというわけでねこの新たに出たX シリーズダメでしたねこれはありえないと 思っただからもう史上すらしなかったも 本当にもうハーレーのねこの首脳dar っていうのはもう高い製品ばっかり作って いっちゃダメだっていうことでこの安い ものもねこのアンダー100万円うんこの いわゆる所得の低い人たちも買えるような そういうモデルをま作ってきたんだと思う んだけどでそういう人にもねこの乗って もらってでいずれはこの高いやつを目指し てもらおうという戦略だと思うんだけど これは俺ダメだと思うね以前ハーレちゅう のはねこのスポーツモデルにあの別の ブランド名を与えてそれでやってた時期が あったんですよその何だったかなこの ブランド名忘れちゃったんだけどあの安い モデルスポーツタイプのモデルだったんだ けどなんか別のもブランド名があったよね でそれも今もなくなっちゃったんだけど そんな感じでねハーレーの別グランドで この出せばまだ良かったと思うんだけどね ハーレーのこのねブランドでこういうの 出しちゃうとねハレ全体にこの影響が及ん でこのイメージ型落ちだから マーケティング戦略も失敗するしてると 思うよねでだからもうついでだからねこの いわゆるビッグツインのねあの僕以前ね あのビッグツイン乗ってたんですよえっと ローライダーってやつに乗っててえ 1998年モデルかな うんめちゃめちゃ良かったんですよねうん でもねその後あの買った後色々転勤 繰り返してもうねこの維持できなくなって ねなくなく売っちゃったのがね今思うとね ものすごくね悔いが残るねっちゅうかこう 裏なきゃ良かったなと本当今になっと思う というのはね今のこのローライダーちゅう かハレのこのビッグツのラインナップって いうのはうん今日改めて見たけど魅力が ないね本当に魅力が本当にないなんかね この下手にこのなんか今の最新技術をこう 取り入れちゃってハーレーてのは クラシカルなモデルなんでねこの新しい テクノロジーをねこの入れこんで欲しく ないのよ本当にまこのエンジンに関しては ねもう水冷になってきててもう半分以上ね それはもう肺が好性の問題でしょうがない んだろうけどでも一部ま空冷のやつも残っ ててうんそれに関してはね空冷のモデルに

関してはあの新しいテクノロジーを入れ ないモデルを作り続けて欲しいんですよ 特にこのヘッドライト周りとかねうんあの LED化されちゃってんのよね今のモデル はだから本当にねこのハーレっぽくない LEDになっちゃうとヤマハのバイクとか 特にこのあのヘッドライトがこう斬新でね あのテレネっていうありますよねオフ ロードのま丸いヘッドライトなんだけどで もそん中に4つ目玉があってそういう デザインをねハーレーもあのやっちゃって きてるんですよねめちゃめちゃ違和感が あってもうハレはねこうどんと構えて ヘッドライもねもうハロゲンヘッドライト にこだわってやってってほしい本当にあの カメラの話するけどねあのカメラにね1番 の最高級メーカーでライカってあるんです よこれはねうんここのセトコジっていう YouTuberがあの最近最新モデルを 買ったってこのねあの動画アップしてる けどレンジファインダー方式っていうね 独特のライカオリジナルのこのフォーカス フォーカスっていうかピント合わせよね ピント合わせのこの機能をあの採用してる んですよこれはねずっと変わらず最新 モデルにおいてもねもうこの今時のこの オートフォーカスみたいなのをねあの 取り入れずにレンジファインダー方式に こだわって出してきてるんですよピントを ねこのねレンズのこういうリングを回して あのピント合わせないといけないっていう ね自動で合わしてくれないんですよでもお 金持ちはそれをこぞって買い買い求める わけですよそれがいいっていうことで カメラですよカメラがね200何10万も するんですよそれがね大人気なんですよ もういいものを作れば 売れる新しい技術をね取り入れればいいっ てもんじゃないだからねハレーはねこの ライカのマーケティング戦略っていうのを ね学ばなければいけないないずれいずれ もう近い将来もうハレはね危ないと僕は 本当に断言しちゃうねもう今日あのハレの 今の現実っていうのをねこの目の当たりに してクラシカルな製品に新しい テクノロジーをねあの入れてきてはいけ ないもうねクラシカルな製品はクラシカル なものをずっとね維持してそれをねずっと 守っていくその方向性にもう迷ったらお しまいだと思うne

今日、やっとハーレーダビッドソンの新製品X350とX500の実車を見ることができました。が、しかし...

#ハーレーダビッドソン
#x350
#x500

Share.

9件のコメント

  1. 俺の言いたい事を全部言ってくれた笑
    ブレイクアウトのLEDダサイ。
    ナイトスターはタンクがエアクリ。
    訳の分からないアドベンチャー出したり。
    ハーレーさん迷走しすぎ。

  2. 特に趣味性の高いレジャー用品は、どこのメーカーも厳しいんでしょうね。
    僕はアメリカでハーレー乗ってましたけど、日本に帰国して、そもそもハーレーは大陸を走る為のバイクなので、
    日本の道を走ってもまったく楽しく感じませんでした。日本では大型免許が学校で取得できる様になって、ハーレーブームで売れてましたが・・
    そろそろ陰りが出てきて、普通自動二輪車で乗れるハーレー発売って事です。メーカーの都合なので購買意欲がそそられません。
    いつも個性的なオピニオン動画ありがとうございます。楽しませてもらっています。

  3. キャブからインジェクションに変わった時しかり、自動車が空冷から水冷に変わった時しかり、古い技術を神格化しすぎてるかと思います。

    古い技術には古い技術なりの良さがあるという点を否定するつもりはありませんが、時代の変化や技術の進化などを否定するというのはそれはそれでどうかと思います。

    ポルシェがこだわりの空冷を捨てて水冷を取り入れたことでブランドを維持できた、マツダがロータリーエンジンを封印したことで会社が存続できたという例もありますし、「生き残れないと断言」はさすがに暴論かと思います。
    古い技術やクラシカルにこだわりすぎると規制や部品供給の観点から、新車価格は今以上に高騰し、新規を取り入れられず衰退していくような気がしています。

  4. 確かにその通りですね。ハーレースポーツスターsまだ我慢できたが、さすがにコノシリーズはやっちゃダメ感があります。

Leave A Reply