R060312 予算特別委員会建設分科会
OG JA JA JA OG OG JA OG JA JA 皆さんおはようございますおはようござい ます開会に先立ちまして文化員の皆様に おかれましては前回に引き続き令和6年 予算の審査をお願いするわけでありますが 円滑な議案審査となりますようご協力をお 願い申し上げますさて審査に入ります前に 文化会主査といたしまして文化員の皆様に お願いがございますまず1点目といたし まして審査を円滑に進めるため質疑につい てはあくまで本予算に限定したものとして いただきますようお願いいたし ます制服主において審査との関連性がない と判断した場合には質疑の途中であっても 整理させていただきたいと思いますので あらかじめご了承くださいまた限られた 時間でより多くの方に発言の機会を確保し たいと思いますので発言は完結明瞭にお 願いいたします次に2点目といたしまして 質疑はお1人1回につき1項目ずつ行って ください別の項目でさらに質疑がある場合 はたに再度行っていていただきたいと考え ておりますのでご了承お願いますまた質疑 の順番につきましては特に決めておりませ んので質疑のある方からお願いいたします なお他の文化員の質疑の際に関連質問が ありましたら先に関連質問を行って いただきあもいえ他の文化員の質疑の際に 関連質疑がありましたら先に関連質疑を 行っていただき関連質疑が終わり次第次の 質疑がある方に移っていきたいと考えて おりますのでよろしくお願いいたします次 に3点目といたしまして質疑の際は質疑の 内容を示す資料名とページ番号をご発言の 上行っていただきますようお願いします 最後に審査においては定期的に休憩を取り たいと考えておりますのでご了承お願い ます以上皆様方のご協力をお願いいたし ます それでは低速数に達しておりますので ただ今から予算特別委員会建設部会を開会 いたし ます本日の文化会は審査日程に基づき建設 部関係の議案審査を議題といたしますので よろしくお願いいたし ますそれでは建設部関係の議案審査を行い
ます議案第33号令和6年度東広島市一般 会計補正 予算 一般一般会計予算建設部関係を議題と いたします議案の説明を求め ます酒建設部長はいえ皆さんおはよう ございますおはようございますえ建設部で ございますえ議案第33号令和6年度東島 市一般会計予算建設関係のご審査どうぞ よろしくお願いをいたしますえ初めにえ 簡単ではございますが建設部の予算案の ポイントでございますえ令和6年度予算 編成にあたっての議会提案事項などえ議会 からの提言え2050年に向けて次世代 学園都市元年というチャレンジえ確実に 執行可能な事業料という着実性を特に意識 しましてえこれまでの取り組みに加え戦略 性計画性平準化最適化え財源確保建設DX 人材育成世代学園都市構想バージョン アップ流域地水対策進化ボランティア 担い手不足などの視点を加えておりますえ 具体的な歳入歳出予算及びえ債務負担項に つきましては幹事課長から一括して説明を させていただきますえ説明員を交代いたし ます [拍手] 矢野 次長それでは建設関係の歳入歳出予算及び 債務負担行為につきまして一括してご説明 いたしますのでよろしくお願いいたし [拍手] ますまず歳入でございますがその主なもの につきまして令和6年度予算に関する説明 書に沿ってご説明申し上げます 9ページでござい ます中ほどの表13巻一向一目1節交通 安全対策特別交付金は全て建設部関係分で 交通安全対策に対する県からの交付金で ござい ます下の表の1番 下14巻1項3目1節災害復旧費分担金は 全て建設部関係で農業施設災害復旧事業の 地元分担金でござい ます12ページでござい ます表の中ほど15巻1項6目1節道路 橋梁使用量は全て建設部関係分で駐車場や 道路河川などの使用量でございますえ2節 公案使用量は全て建設部関係文で公案施設 の使用料でござい ます18ページでござい ます常談の表の1番下16巻1項4目1節 災害復旧費国庫負担金は全て建設部関係 部分で公共土木施設災害復旧事業に対する 国からの負担金でございます 花壇の表の16巻2項1目1節総務管理費
国庫補助金は説明欄の下から2行目の防衛 設周辺整備費国庫補助金交通安全施設と その下防衛周辺整備費国庫補助金道路改良 が建設部関係分で感染指導整備事業などに 対する国からの交付金でございます 21ページでござい [拍手] ます表の1番下の16巻2項5目2節道路 橋梁費国庫補助金22ページに移りまし [拍手] て3節下線費国庫補助金及び4節公案費 国庫補助金は全て建設部関係文で感染指導 整備業事業や空行公案施設の補習及び改築 などに対する国からの交付金でござい ます30ページでござい ます表の中ほどの17巻2項6目2節道路 橋梁費兼補助金及び3節火線費県補助金は 全て建設部関係文で県から異常事務ををあ 事務以上を受けた剣道の整備維持修繕休憩 者地崩壊対策工事などに対する広島県から の交付金でござい ます31ページでござい ます常談の表の1番 下17巻2項9目1節災害復旧費兼補助金 は全て建設部関係文で農業施設の災害復旧 事業に対する広島県からの補助金でござい ます32ページでござい [拍手] ます上野表の中ほど17巻3考4目2節 道路橋梁費県委託金は全て建設部関係文で 広島県から事務以上を受けた県道東広島 向原線の道路カルに対する県委託金で ござい ます43ページでござい ます表の中ほど23巻1項目1節道路橋梁 祭は全て建設部関係文 で料橋梁長期保全事業感染指導整備事業 生活指導整備事業などへえ重とするえ事業 祭でございますえ2節下線祭は全て建設部 関係文で自対策事業と休憩者地崩壊対策 事業への事業祭でござい ます3節公案祭は全て建設部関係文で公安 施設長期保全事業への事業祭でござい ます44ページでござい ます表の下ほどの23巻1項8目1節災害 復旧祭は全て建設部関係文で農業用施設 事業及び土木施設災害復旧事業への事業祭 でございますえ続きまして最でござい ます77ページでござい ます6巻1項5目知調査費は全て建設部 関係文で知調査を実施するものでござい ます80ページでござい ます表の下の6間3考2目漁港管理費は 全て建設部関係文で漁港区域の施設を維持 管理するものでござい
ます83ページでござい ます表の上の八巻一向一目土木総務費は 全て建設部関係文で建設部の事務や用地 取得保障事務及び未記処理事務でござい ます総額は3億91619万40 大前年度費 58615000円の増となっております 主な要因は職員給与などの増額でござい ます84ページでござい ます花壇の表の八巻2項一目道路橋梁総務 費は全て建設部関係文で各施設の維持管理 やの管理運営などを実施するものでござい ます総額は2億 38822000円で前年度費 23721000円の増となっております 主な要員は駐車場等の民営化の検等に伴い 短期間の直営管理を行う運費の見込み額や 人件費の増額などによる委託費の増額で ござい ます2目道路維持費は全て建設部関係分で 市野道路及び県からの異常路線の維持修善 や橋梁補修などを実施するものでござい ます総額は23億27万1000円で対前 年度費 1351の現となっております主な要因は JR委託の事業が完了することによる委託 量の原画でござい ます85ページでござい ます表の下の八巻2項3目道路橋梁新設 改良費は全て建設部関係文で感染指導生活 指導及び県から自宅された剣道の整備を 行うものでござい ます総額は11億95121000円で対 前年度費 47381000円の現となっており ます主な要因は過小8本末スマート インターチェンジにかかる幼稚ストが完了 したことによる公有財産購入費の減額で ござい ます86ページでござい ます下の表の発3個一目河川維持改良費は 全て建設部関係分で河川の維持修繕や流域 地対策にかかる計画の策定地理対策施設の 整備高潮対策室整備などの自炊対策を行う ものでございます総額は8億7440まで 対前年度費 25533000円の増となっており ます主な要因は河川水路の修繕にかかる費 等を増したことによるものでござい ます87ページでござい ます表の中ほど八巻3項2目休憩設置対策 費は全て建設部関係文で休憩借地対策を 行うものでございます総額は1億 2735000円で対前年度費は 6647000の現となっております主な
要因は施工予定箇所の規模に応じ工共育費 を減額したことによるものでござい ます下の表の4項一目公案管理費は全て 建設部関係文で秋津航空域内の施設を延明 化及び維持管理するものでございます総額 は3億23168000円で対前年度費は 1億5754万9000円の像となって おります主な要因は秋津三橋市の掛替工事 の着手によるものでござい ます88ページでござい ます上の表の下八巻4項2目公案建設費は 全て建設部関係文で公安沿岸地域の放置定 対策を進めるものでございます 109ページでござい ます表の上の11巻1項1目農林業用施設 災害復旧費は全て建設部関係文で農業用 施設林業施設の災害復旧を行うもので ござい ます総額は1億4356万9000円で対 前年度費5億 5218の現となっております主要因は 加年祭にかかる事業費の減額でございます え表の下の2目土木施設災害復旧費は全て 建設部関係分で道路河川等の公共土木施設 の災害復旧を行うものでござい ます総額は17億 6486000円で対前年度費5516万 9000円の原となっております主な要因 は組織改変による職員給与費の減額で ござい ます最後に債務負担行為につきましてご 説明申し上げ ます0和6年度東広島市予算所の20 ページでござい ます第2表債務負担行為の建設部関係文は 10件となっており ます表の上から2行目の東広島市土地開発 校舎借入れ資金債務保障からえ21ページ に移りまし て表の上から2行目の秋津三橋市改築工事 につきまして期間限度額を設定するもので ござい ます以上で建設部関係の歳入歳出予算及び 債務負担行為の説明を終わりますどうぞ よろしくお願いいたし ます説明が終わりましたただ今の説明に 対し質疑がありましたらご発言願い ます大下文海 [拍手] 員あ マクおはようございますと事務事業シート のと111ページお願いしますと道道路教 の補修に関してですけれどもあの 令和3年からあの補修工事始められて35 件30件と27件で令和6年度に13件
予定されておりますけれどもあのこれは 残りの年数令和6年7年8年をあの補修の 残りの橋の数で割った感じで設定されて おられるんでしょう か 田道路設課長沖田道路建設 課長 えっと目標え設定のえところのご質問だと 思いますえっとえある2年の時点で え131強のえ健全度さんのえ補習を えっと令和8年度までにえすするというえ 目標でえ設定当初はしておりますそれでえ 令は5年度末の時点で えすいませんえっと46教のあ令和え5 年度末の時点で46強えっとおそらくもう 少しあの完成までえ増えるとは思うんです けど3月末まで増えると思うんですけども え見込みとなっておりますでこの間えでえ 30年災害ですとかえっと例は3年災害が ございましてえっと強力補修があ若干 ちょっとあの対応できない時期がござい ましてちょっと目標から遅れてきており ますでここに記載してありますのはえ当初 の計画からのえ数字で え令和567で271313という風に なっておりますのでえまこれらの数をえ このままやってたんでは到底あの目標に 達しないということでえ若干あの予算 なんかもええ上げながら対応してきており ますただちょっと今年来年度令和6年度に ついてはあのちょっとあの金額が落ちて ますけどもそこはまたああ今あ説明させて いただきますとえっと令和5年度はあの 西城駅のえ東側にえっと見立古川挙という あの橋がありましてこの事業費がすごく あのかかってましてえ大きな予算を積んで たんですけどもえっと6年度はちょっと それがもう終わっちゃうということで若干 その分え減額ということにさせていただい ております 以上大大下文はいありがとうございますと これはあの枠配分での予算を当てられる 工事には補工事にはなるんでしょう か 長沖田道路建設 課長はいあの建設部で割り当てられた事業 費であの内部で調整しましたえ事業に位 づけており ます大下文海員はいまたあの令和7年8年 とも残りの計画はあるんでしょうけれども あの枠が余るようでしたらやはりこ今 ちょっと災害がですねあの起こりやすい 今日が懸念されておりますのであの年度 途中でもあの予算を割り当てられるよう でしたらあの予定よりも多めでもあの補修
を進めていっていただければと思い [拍手] ます矢野次長はいすさんの協力長事務家の あのご質問ですあのま今実際あの自子に ついてま遅れ気味というところがあり ながらあの実はあの設部において来年度の 見直しは考えております でま実際この目標というものがやはりあの 橋梁あの特に健全の3というものはあの いわゆる事業保全まあのすぐ対策じないと いけないという風なあのま位置付けのもの になっておりますのでまず今のここに示し ております橋梁これをあの速やかに対策 講じないといけないというところに遅れて いるというところはやはり課という風に 考えておりますでこの辺りの対策をあの次 年度の計画の中でしっかり追い込んでいっ た上であの先ほどあの先生からあのあの 話しれましたようにあのよりあの積極的に あのその辺の対策要はあの自己保全から 予防保全への転換というところをしっかり 捉えてあの事業に取り組んでいきたいと いう風に考えており ます関連坂本坂本文官員はいえっと今の 道路建設家のあのま保全と整備っていう ところだと思うんですけれどもあの今の ところも含めて えっとかとして え何でしょう保全と整備というところで 分けていくようなお考えてのが来年度とか あ令和6年度とか何かあるんでしょうかか の中でのこう組織的にも はい沖田道路建設 課長 組織改変のええお質問ということでえっと 来年度はあの指導保全がかりというのが ですねえま新切ま1つのかかりがその 変わっていくということでまあの先ほど おっしゃられたようにえっと道路をあ ちゃんとあの整備していくかかりと えっと保全していくま橋梁とかですね舗装 とかというところをえきっちりあのえ補修 修繕していくかかりというところでまずは ちょっとえ分けてま予算管理とか執行管理 とか補助金要望とかというところを ちゃんと明確にして事務を進めていくと いうところとあとは今あのだんだんあの 新規の整備からあの維持補修事業への シフトあのだんだん転換をしていくえ時期 に来ておりますのでまあのそうしたあの 技術ま点検技術ですとか保守技術なんか 専門性を高めながらですですねえしっかり 対応していくという考えでえこいう組織 改変を予防させていただいたところで ございます以上です主坂本坂本文海委
ありがとうございますあのやはり今ある 資本をあのしっかり保全していくという こととそしてあのやはり新しく整備という かま新しくどたらんでしょうあの自世代の 未来都市を目指しての学園都市を目指して のあの道路等のあのことも含めてという ことであの理解をさせていただいたので 大変にあのありがたいと思いますそれと すいません観点になるかどうかわかんない んですけど116ページのえっと事務事業 シートなんですがえっとここ6番7番の いわゆるあの維持修繕方針また舗装維持 修繕計画っていう丸え3の1の指導に関し ての0607のあたり社会資本未来プラン の作に向けた維持部門の方針また社会資本 未来プランの作成に向けた保部門の計画 っていうところがあるんですけれどもここ はあの道路建設家 のところでよろしいのかとあとそこの具体 がもし教えていただければと思うんです が矢野 次長はいあの今あのおっしゃられましたえ え舗装維持修繕計画あとその上のの維持 修正方針えこれにつきましてはあの ちょっと順番ちょっとテレコで申し訳ない んですがあのえ維持あの放送維持修繕計画 という風に申しましたのがあの放送の いわゆる長寿命化計画ということで既に 我々が公表しておるあのものでございまし てえこちらにつきましての見直しも今作業 を行っておりましてえまいわゆる 重要な路線と言いますか要はあの利用頻度 のまあの高い道路につきましてはあの いわゆる予防保全を目指した形でどどの ようにあの修繕を行っていくかという風な 計画をあの策定策定言いますかあのま修正 を変えていくという風なことを考えており ますでその上のえ維持修繕方針というに ついてはあのまそういう風な予防線的な ものでない中でやはりいわゆるあのえ通常 のま補修というものについてもある程度 あのどれくらいのボリュームを持ってあの いわゆる えと必移るべきま安全性を確保しながら ですねどういうのに管理していくかといっ たところのあの方向性を示すものをあの 策定をしでこういったものをま先ほどのえ 共同と全て含めた中の我々のあの部の中で のその方向性プランという形で示していき たいという風に考えており ます坂本文化委はいありがとうございます あのやはりあの本市にあるそういう道道路 という資本があのやっぱり限られた財源で えっと維持されていかないといけないまた それがあのま新しくというかあの改善し
ないといけないところがしっかりとこう 策定していくあの基準になるんだろうなと 今次長の話を伺いながら感じましたので またあのそこもよろしくお願いをいたし ますはいえ道路橋の補修数についての関連 質問あります かそれではその他質問ありませんかあ質疑 ありません か鈴木文 委はいえと目的別事業軍シートの118 ページとここの丸4の渋滞対策のことに ついてお伺いしますと交差点会場として 交差点改良設計を3箇所されるということ なんですこれがまずどの箇所なのかを教え て [拍手] ください矢野 次長はいえ交差点回路設計3箇所がどうか という風に質問かと思いますえ3箇所の 場所につきましてはあのちょっと役所の西 役所西交差点それとえ少しえ引かしきまし たえ大津交差点それとえ夢タウン東島のえ 東になります中武行交差店この3箇所に ついての交差点改良をあの基本設計の方 予定しており ます文委はい分かりましたありがとう ございますでこの3箇所について工事の その開始の見込みや管理の見込みと現在 分かってることがあれば教えて ください矢野 次長はいあの現在のところですねえ来年度 基本設計というところでちょっと考えて おりましてあのま現在その工事のところ までのスケジュールまではちょっと今立て ておりませんえただあのえ一応検討の中で ですね えいわゆる探りながらあの部分的に超えた ことができるんじゃないかという風なこと がですねあの出てまりましたらあのその 辺りは速やかに対応していきたいという ところでえ基本選挙の中であのその辺の 報告を出していきたいという風に考えて おり ます鈴木文海員はい分かりました今ま来年 度計画されてる3箇所を含めやっぱり交差 点というか渋滞っっていうのが非常に 大きな課題だろうと思ってましてやっぱり 外から来た人外国の方も含めて渋滞が すごい課題だっていう風におっしゃる方が 多いと思うので速やかな対応よろしくお 願いいたし ますはいえ関連質問はございません かそれではその他あもい関連質疑はあり ませんかその他質疑がありましたらご発言 願い
ます 乗越 文海えま冒頭部長さんの方からですねあの 次世代学園都市に向けた あ都市ということでま新年度着実に事業 推進をしていける予算編成という ことのお話がありましたま着実に進めると いうことは無理をせずに予算を増やさずに 組まずに着実に済ましていこうという歪な 方気持ちで聞けはですねまそうも取れるん ですがそれはまおいといてですねあのま そこに向けてまあ今年度本市あのタウン アンド構想ということで次世代学園都市の 推進本部を設けられでま産業団地で住宅 団地というその整備を推進していこうと いうことでま調査を進められるまそうした ものあの事業を進める上において あの推進 チーム反 を作られてえ協議を部局を超えた協議をさ れるようになってるわけですが建設部 はどこの1ここに入って協議をされ でいくのかどうなのかそこまずお聞きし たいと部坂建設部長はいあの事大学園統ま 今構想今年度はえっと先行して産業団地の プロジェクトでスタートしておりますで その中でも建設部は関わっておりまして ですねでえまえ1つには産業団地関係する インフラとなればあの道路我々召喚して おりますでえ産業団地ま反動ター関係と いうことでえ国の新たな制度拡充とを 踏まえましてですねえインフラ反動体の インフラ関係であればま有利な交付金等を いただける仕組みが出てまいりましたで今 年度はそれに対してえ我々はえその公の 活用ということはえしておりませんけれど も一応それが活用できるかどうの検討と いう形で今年度は関わってまいりましたで 来年度以降もこの制度は続くと思いますの でえそれはどこかの段階でえいただけるん ではないかなとでそれはあの道路改良的な ものだけではなくてですね例えば補装で あったりとかですねえそれから橋梁であっ たりについてもですね え可能性はどうもあるという話を聞いて おりますのでそういった中でえ検討してで おそらく え年度途中の補正予算になるかもしれませ んけれどもえ是非そこはあのえチャレンジ していきたいという風に思っておりますで 現時点ではその辺りがえ確できておりませ んので今回のえシートでお示してる例えば 感染どの整備とかあたりにですねそういっ た例えばプロジェクト路線の中にはま今 八本松ICしか載せてないんですけども
そのような産業団地関連のインフラという のま載せてないような状況でございますで 新でとなりましたら今度は産業団地以外の 次世代学園都市という大きな枠組になって まりましたのでそうすると我々はインフラ 事業だけをイメージするんではなくてです ね世代学園都市2050年という長期的な 視点というのが入ってきましたのでそう なってきますとやはりあのえ戦略性とか 計画性を持ったいろんな各種の方針であっ たりとかですねそれからえ世代というと なればあウォーカブルの推進都市の宣言も させていただきましたので建設部はえ渋滞 対策をウォーカブルの視点でやっていか ないといけないあの車中心の空間から人 中心の空間というま車中心のこの特に中心 部なんですけどもそこは建設部とすれば 渋滞対策のアプローチでやっていかないと いけないというようなところで今回はえ ソフト対策等という住宅対策と開けさせて いただいたりとかですねそれからもう1て あの地代学園都市構想のバージョンアップ を来年度することになりましたので バージョンアップとなれば新しい将来市街 ですとか新しい道路ネットワークみたいな 視点も入ってまりますそうすると我々が これまで進めてきました例えば道路整備 計画であったりとかですねま自転車の計画 であったりとかえそういった進めてきた 計画を元にですね大学園投資命した時にえ 少し修正をしないといけないとこが出て くるのかなという風に思っておりますので えそういった形で建設部は積極的に関わっ ていくとでまたえ産業団地え市の方が行う ということになればですね当然用地的な ものもありますのでそこは専門的な部署が あります建設もかかっていくという形で ですね直接的に建設部はここに入ってます となかなか今回におさんでお示しにくいん ですけどもま我々どちらかというと関係 部署のいろんなプロジェクトの下みたいな あの役割も担っておりますので あのいくつかほほとんどというかと言って ぐらいどこかにやっぱり重大化園都市と いうものを含みながらの今回我々は ちょっと予算を考えさせていただいたと いうことでござい ます越文委はいあのまを超えてしっかり その次世代学園都市を目指して え計画も含め政策も含め事業も含めこう やっていかれるということでその先ほどご 答弁にもあったように今までその計画をし てた道路計画っていうのは確かに新しい 団地ができ産業団地ができたり住宅団地が できたりえ大学との連携の中でタウン
アンド構の中でアスコ周辺まスマート インターも含めてですけれども大きくその 今までの想定想像計画は変貌してくるん だろうと思うんですねそこんところは しっかりとその部局間連携をしっかりと 取っていただく中でですね え1番理想な形の計画ま道路計画をその 連携して取っていただき たいと同時にですねま新 年度どのぐらいの割でこの推進犯の会議 協議がされるかというのはま今はおそらく 未定なんだろうかなという風にも思ったり するんですがま都都ですね その委員会で [拍手] え協議の状況というもの を報告をしていきたいまいただかなくとは いけないという風に思うんですがその点に ついてのお考えはいかが です坂建設部長はいあのえっとそういう 事業の詰め方でございますあの時代学園と こそまバージョンアップという形で今回 予算でお示してるんですけどもこの作業は 新年度からのスタートではなくてですね もう既にスタートしてると継続なもんです から年度で何かするという考え方は持って おりませんですから現在もそのえ今年そ 年度は産業男子中プロジェクトではござい ますけれどもすでにえ先言いました国の そのいろんな制度改正に基づくようなこと も入ってきてますので我々は建設部で できることをあの検討したりえっと県の方 にですねご相談に行ったりというのをやっ ておりますでそういった中でいろんな作業 しておりますのでもうこれは継続してやっ てきてるという点が1点とそれからえっと 委員会とへのご報告なんですけどもこれは 常々あのえ感じてたことなんですけども ついつい我々は例えば何かの計画を作っ たりする時は作りましたということでまご 定するとかですねで今回の予算もえ予算が できましたってこうお示するんですけれど もえでもしかしながらえいきなりこう出す ということではなくてですね必要な時期に やはり皆さんにですねえご提示するって いうでご提示しながらえ皆様からのお話を いただいたりまた市民の方からの声聞い たりというそのプロセスと言いますかそう いったものもえ大切になってきてるんじゃ ないかなという風に思っておりますのでえ 次世代学園都市というテーマでご質問 いただきましたけれども他にもあの建設部 重点事業というか項目がたくさんあります のでえどの時点で皆様方にえはご審議を いただくのかというところは常に考え
ながらですねえ効果的なタイミングという のは常に思っていきたいという風に思って おり ます乗越文会はいあのま継続的にタブ アンド 構想をその進めておられるっていうのは私 も分かってただえ新年度から大きく一歩 踏み出したわけですね予算的にも死として の考え方事業の展開もです ねそこのところが番その我々としたらです ねしっかりと確認もさせていただきながら そのこれからの大きく変貌する東広島の 街づくり都市計画というところに現れて くるという風に思いますんでそこのところ は我々としてもですねしっかりと確認をさ せていただきながらまた意見の効果をさせ ていただければと思いますんで新年と しっかりあの建設部としての役割という ものを果たしていただきたいと思います 関連質疑はありません かなければその他質疑がありません か牧夫文化 委あのシートの117ページ の中の3の2の方の剣道 の維持事業という項目があると思うんです けどここに1億7400万あまり予算化さ れておるんです がこの予算の立て方は県の方 からこれでやってくれというやり方なんか その31路線を パトロールが走っとると思うんですがそれ らからの情報 からの予算の立て方 なんかここを教えていたきたい と日山維持 課長はいえ剣道異常事務のこの予算の立て 方についてのご質問ですえっと毎年度あの 県の心年度予算要求の前にえ島の方へえま どの程度必要ですかというところのご質問 っていうかあ協議いただきましてしとして えまこのくらい必要ですというなところを 提示した上でで提示した範囲でま件が最終 的にはあ確定した金額が最終的には交付さ れるというような流れでございます はい魔球文化ありがとうございますえっと 今市の方から言うんです があのパトロール の情報言うんですかそれを元に組み立て られるんです か日山一 課長はいえ剣道の異常路線につきましては 全部であの31路線え205kmがあの市 が住宅をしてる部分ですでえ今 の剣道のまパトロールイっていうのもその 住宅費の中からまかれてるところもあるん
ですけれどあのパトロールした内容あと 市民の方からあの剣道であってもあの市の 方へえ苦情要望される方もまおられますの でそういった情報であるとかあいうところ をま走行してあの異常路線としてまこの くらい必要でというところを提示させて もらって ます はい和文 委まそう言われるとは思ったんですが でも現実非常に危険な 危ない剣道であるとあの指導の方について はですねなぜかましっかり管理され とるような思うんですが剣道は非常に最近 危険な場所多い特にあの立ちとか大きな穴 と かあのあるわけでございましてもう少し あの 現実身のあった予算の立て方をして しっかりあの訴えないとじゃあそのか住宅 をるが家にもし事故があった時に向け られると困ることが起きるんじゃないかと 思うほどの非常に道路の割とこを目立つ わけですそこらはその予算の立て立て方を 改善する必要があると思うんですがいかが です か坂建設部長はいえっと権限長事務事の 課題でございますえこの課題については これまでもですねご指摘いただいており ましてですねえあの本年度ま県の方にです ねあのこう色々協議をしておりますま我々 度レベルだけではなくてですねあの全体の もしてる総務部からもですね話をして いただいておりますでえ現在県の方から ですね えっとお考えをきしておりますのま個別の 事業に関わる課題等についてですねえ協議 意見を交換を行いながら解決に導くなどの ですねフォローアップをしていきますと いうあのお話をですねま書面でもいたいた ところでございますでえ具体的なあの次の ステップとしましてあの4月になりまし たらですねえこちらの秘書のご担当とと 我々の担当とですねこのことを踏まえまし てですねまずは意見交換からスタート しようとでえ継続してそういったフォロー アップもいただけるということになりまし たのででその中でえ予算的な奨学について もですねえ精査しながらあ各に努めると いうコメントもいただいておりますあの 非常に大きな色々大きく課題があると思っ ておりますけれどもえ新年度はそういう あのお話をいただいておりますのでえその えまたあ違った形でのですねあの対応して いくということで県の方とえ調整をして
おりますのでえまずはそういう形でですね え県と共にですねえ努力していきたいと いう風に考えてるとこでござい ます牧夫文海員ありがとうございますあの 今日こして色々議論勝利度にもどんどん車 バイク走っとるわけですよねあの 是非ですね本当のあの何 キロ修繕が必要だということをしっかり ですね訴えてやっぱり あの異常するからには予算をその悪いとか 悪いとこ分の予算をしっかりいただいて ですねでやる必要があるかと思いますあの 逆に市の方 からあから予算を何ぼつけてくれと しっかり訴えてもいいんじゃないですかね そこは部長さんどうです か坂建設部長はいあのえっと維持補習の 予算についてでございますけども維持保守 の予算の基本的な考え方は我々も県の方も 同じでございましてま あの適切な水準で時間にしていくためには ですねえその所要学についてやっぱりあの 精査して確保に務めるということは共通 認識でございますのであのご指摘の点も 踏まえてですねえ先ほど申しましたように あの新年度からまたフォローアップという 形でですねあのスタートを切るということ になりましたのでご指摘の手も踏まえまし てあの県の方と一緒にですねあの努力して いきたいという風に思っており ます関連質問ありませんか 田坂 委員あの先ほどの質疑を聞いておりまして あの死が剣道をパトロールしてするして いるということでしたが異常投手当初は剣 がパトロールするということじゃなかった でしょう か 日山意課長はいあの剣道から頂いてるこの 異常交付金の中でパトロールイの1名分の 人件費をさいておりますで異常路線の パトロールを見がしないということでは なくて異常路線の部分も島もパトロールし ますけれど当然県もパトロールをしてあの 何かあればあの異常事務でやるその簡易な 修繕については県の方からこういうのやっ てくださいっていうようなあ連絡が入って 仕方をするというよな流れになって ます田 委員でま異常路線っていうその考え方なん ですけど異常受けたわけじゃないないん ですよね実際に剣道は剣道国道は国道で その管理権限は本来は県が持ってて県が やらなくちゃいけないただ指導と一体的に 維持管理した方がえ市民サービスが向上
するということでその維持管理部門だけを 受け取るはずなんですよねで管理権限って いうのは本来県がやらなくちゃいけない 事務なんでその点しっかり訴えていただい て本来その あ県からですよ県のパトロールによって市 の方にえ維持え例えば川一とる県をえ直し てくれっていうなことがあるんですか 実際日次 課長はいあの権限以上の範囲ですけれどえ 東北等とか女装えあとあの1箇所が 100万円までの簡易内維持修繕っていう ところが滋賀住宅を受けているこの異常の 範囲であのご質問にありました通りもう剣 ですから元の管理者は当然権なですが えっとま先ほど言いましたようにその異常 事務の範囲の簡易な修繕とかあの砂が置い とるんで清掃してくださいとかそういった あの住宅を受けてる範囲 の維持管理については県法のパトロール 委員から支あの連絡があって指令対応する といった流れでござい [拍手] ますま県の方でもえ事務一部はやられてる ということでえ理解しましたけれども 先ほどの100万円という枠ですよね実際 にはその全面的にオーバーレをしなくちゃ いけないとか舗装打ち替えをしなくちゃ いけないというところも100万円の範囲 で何年にも分けて手を襲うようなことをし て結局割高になってるそういう実態があり ますよねまちょっとあるかないかちょっと とお願いします 日山一 課長はいあの抜本的な例えば剣道の舗装 修繕あの100万円で終わらないところを あの100万円の範囲でま航分けをしてっ ていうようなあやり方ですけど現在あの やっておりませんあの現在はあの簡易な そのポットホールの補修みたいなのは市の 方で実施はしたりその立ちをこうレール パッチみたいな簡易な修繕っていうところ は市がやってますけどもう抜本的に打ちが 必要な路線はピックアップしてえ県との 連絡調整会議ま意次単独でも連絡調整会議 は年に数か行ってるんですけれどそういっ たところであの苦情のいいとこ要望のいい とこ痛みの激しいところていうところを あのリスト化してあの県の方へお伝えして あのしっかりえ予算つけてあのパポ的な 集材をお願いしますとかいたところを連絡 調整会議の中であのしか提案をさせて いたいて ます 委員私があの地元地域から聞いてる話と
先ほどの答弁はちょっと食い違ってると 思います実際にはそう いうやらなくちゃいけないところがえ何度 も少しずつ修繕されてるっていう風に私は 地元から聞いてますんででま先ほどの連絡 調整会議ですかしっかりですねそのを訴え ていただいてその舗装にしても区画線にし ても もう随分異りレベルが落ちてますねで やはり場合によってはですね返すっていう こともですね視野にですねしっかりえ現状 訴えて改善していただけによろしくお願い し ます他に関連質疑はありません かなければその他質疑がありましたらご 発言願い ます 向か副 佐はいすいませんえっと事業軍シートの 118ページになるんです けど あの丸6の自転車活用推進計画策定とある んですがこれは具体的に作る背景っていう のは何かあるんでございますでしょう か 矢野 次長はいあの活すいませんはいすいません え自前者活用推進計画をま策定するま背景 というというご質問かと思いますあのこれ はあのま全国的またま特に本市は近所かと 思うんですがあの特にあのあの交通手段を あの見ますとあの前あの過度な依存あの 実際には自用者が7割以上使われてあの いる中自転車ま1割も満たないでそういっ た状態でま市街地において渋滞がま発生し てますよとでまた当然そういった形自動車 がまたくさんあのま利用されていてえ渋滞 するところの中にま自転車がま走るとして もま走行空間がま確保できてなくて実際に 安全性が低くて事故が発生するえまたあの ええそういった事故を起こす方にはまあの 弱年層の方があのま多いとかであとえ駅前 等におきますま法自転車等とあの実際に こう自転車を使う環境としてですねあの なかなかこうあのより使いやすい状態に なってないんじゃないのっていう風な ところがまある中でえ国の方があの えまそういう風なま策定を進めていると いうところを受けですね我々もあのま方向 としては えっとま走るまあの空間を確保するである とかあの えとそこあのネットワークも作っていき ましょうまたえ駐輪を止めるまたえ実際に えルールを守っていきましょうという人を
守るまたあの昨今のその 健康あの健康の給の上昇とかえまた えまあの特にスポーツバイク等のそのま あのそういったえ観光促進等含めた活かす といったところのあの念頭のもとあの自転 車推進計画をそういた形取りまとめていき たいというところで今行っており ますはいえ向か復習さはいありがとう ございますやっぱりあのこれからあの専用 自転車専用連とかまあの市内の中心部に おいてはそういった部分は必要かと思い ますまたあの周辺においてはまたあの立町 のことなんですけどあのサイクル ツーリズムとかそういった部分も考えて いけるのかなと考えますでまたあの島街道 からえ小道三原で東広島へという呼び込む ようなまたそういった部分もあるかなと 考えますでこうしった部分でこれは計画は いつ までで作られるんでしょうかさ 坂建設部長はいあの計画作の目標でござい ますえ当初は今年度末をですね目標として いたんですけども先ほどちょっとご説明し ましたあの実在学園都市のですねあの バージョンアップ的なことも入ってまり ましたのでえ少しあの見直しをですねする かどうかのちょっと検討する時間を いただきたいということでえ来年の中にと いうえちょっとこうえ年度をえ修正した ところでございますえま先ほどありました ようにま自転車まあのえっといろんなあの 本面があるんですけどもあのますでに広島 市さんとかあのこの計画作られておりまし てですねで我々は我々に会う計画っていう ところをですねり探りながらというとこ 1番大事じゃないかなと思っておりますの でえ今年度末の目標がえ表通り行かなかっ た点については申し訳なく思っておるん ですけどもえ来電中にはあの計画のを策定 したいという思いでござい ます向復習さありがとうございますあの 先ほど部長さんからの言葉になりました あの魚町からサイクルツーリズムまで ちょっと欲悪いかもしれませんけどできれ ばまた次世代確変と向けてよろしくお願い します以上 です質疑はありません か鈴木 文海はいとこの計画の中に入るかどうか 分からないんですけどもと放置自転車の 撤去管理に500万近く予算がかかって いるとこのシード177ページありまして この活用推進計画格の中で放置自転車の 活用という風な視点は入っておられるん でしょう
か矢野 次長はいあのいわゆるそのえいかにその 自転車をえどういったところに止めてあの いあのサイクルラドバスライドであるとか あのそういったあの使われ方をよりこう 対応化さしてあのそういうそれをあの実際 に使いやすい形でえどうやったとこに きちんと駐輪を設ける行くとかといった ところをあの総合的にあのできるような ものをあの作っていきたいという風に考え ておりますのでえそういったところま 打ち出すところでまよりあの ま今なんとなくこの辺に行ったらみたいな ところじゃなくてこんな疲れ方があるよと いう風なところをですね示した形であの そういった結果的にあのあの違法中とい ところがまなくなっていければなという風 なところであの検討しており ます鈴木 文海はい今当日にあったようなその放置 自転車が生まれないような対策というのも 必要だと思うんですけれども実際に放置 自転車があってしかも使えるようなものも 多分撤去されてるんではないかなと思って それがすごくもったいないではないかと 思ってますでこれは自治体といり大学の 取り組み筑波大学においてその4年間で 使われなくなった放置自転車をレンタルし 学生レンタルしていくっていう取り組みを 地元の自転車が担当されてますのでそう いった大学との連携とかそういったことで の放置自転車の活用ということについて どのようにお考えかください建設部長坂川 建設部長はいあの法転者のご質問でござい ますあの事前座課長推進企これ作ろうとし たとしたのもえっと災害発生前随分前前実 はスタートを実はしましたで災害発生して ちょっと一旦そのできなかったとそういっ た中で放置電車対策っていうのも課題で 上がっておりましてえ一般質問のえ特にも ご指摘いただいたこともありましたしでえ 広島大学さんの方にもですねえっと ちょっとお伺いをしたことがございまして えと大学さんもその放置電車悩まれておら れたというとこがありますでその時にその うんま傾向としてですねえ3月から4月の 新年となった時にですねちょっと放置自転 車が校内でもですねおいい傾向があると いうお話を聞いたりとかですねえそこで じゃあ今ご指摘いただいたようなこう レンタルなんかこうえリサイクルみたいな もできませんかねみたいなものは話はえさ せていただくことがございますでまたあの 事前者活用推進計画といういう自転車活用 と点でですね広島大学のサイクリング部の
皆さんにもですねちょっとお話を伺いに 行ったこともありましてですねあの担当 レベルであるんですけれどもまそういった お話は進めておりますで今回ま活用推進 計画にあたりましてえ新しい指定のご指摘 をいただきましたのであのままさにあの次 年度に持ち越してえ作っていくということ でございますのであの頂いた点も踏まえて ですねあのどういう計画をすべきかという ところはあの大学の皆さんの話も聞き ながらですねえ検討を進めていきたいと いう風に思っており ますいですか他に関連はありますか乗越 文化 委あのまこの推進計画を作っていくに あたってま課題であるとか目標があって これを策定していくわけですけれども あの要はその課題とか目標を解決していく ためには計画を作っただけじゃどうにも ならないわけでありましてえこれを作ると 同時に事業実施計画なり予算といった ところの計画はついてくるのか来ないのか その点はいかがです [拍手] か坂建設部長はい計画と事業のご質問で ございますご指摘の通りでございまして かつては計画は計画事業は事業という なんかこう分れたような時代もございまし たけれども今はえ計画作る時はえ実施実現 可能なというか実施をイメージしてという 計画を作らないといけません従いましてえ この自前差活推進計画でお示する中で ソフト的なものもあればハード的なもの ございますハード的なものにつきましては え来年度えチャレンジしよてする社会障 未来プランを中心としたえ道路整備計画で あったりとかですねそれから維持修繕方針 であったりとかいうものを事業意識した ものを作ってまいりますのでこの計画の 実施する時には例えば道路の新設改良で あれば道路整備計画の中にで部分的な修繕 であれば一補修の中にという形でですね あのえ自身もイメージした上でのえ 取り組みをしょうという風に考えており ます 乗越文化員はいま先ほど来からま文化員の 方からも意見がありましたけれどもまこの 計画を新年度で作り上げていこうという ことを改めてその言われたわけなんでま 年内ぐらいには見通しっていうのは出て くるんだろうと思うんですねで合わせて その事業計画予算というものも当然え新 年度さ来年再来年度に向けてえ何か姿が 見えてくるような イメージのところまで進められるという
ことでよろしいです か坂木建設部長はいあのご指摘の通りで ございましてえ建設部のいろんな各所 ハード事業につきましては来年度えっと 作成する予定しております社会プランそれ に関連するあのそれぞれの個別計画の中に あの事業費的なものを含めて検討すること としておりますのでえご指摘の通りの作業 をですねあのチャレンジしていくという 思いでございます はい他に関連ございます か 谷え自転車と歩行者ととの交通事故のあが 大変高いということでで30kmを超える と大変自己率が高いというもう調査結果が 出てるんですけれどもその中でですねこの 計画を立てるのにまあの自転車を安全にえ ま走行するレンを作るいうのも大事な課題 だとは思いますけれどもまずは交通安全の 視点に立ってゾーン30とかねえそういう のをやはりしっかりとあの教育の中で教え てもらうとかえ白線のね書き込みの中に そういうのを入れるとかいうことで やっぱりあの衝突させないやっぱり努力 速度規制をやはり徹底すべきだと思います けれどもやっぱりこういった計画を立て られるのにあたって必要な観点だと思い ますがいかがでしょう [拍手] か矢野長はいあの先ほど言いましたあのえ 特にあの渋滞がま多くま車がまあの作して いる中での走行空間というところでま実際 に自転車をま使われる方がま車道が危なく てま歩道を走行するとで当然そういった 状況でま自転車もま5km歩く程度の速度 じゃないまあまあのスピードでま走って いった時にあの歩かれる方にまぶつかって という風な実際自転車と歩行者の事故と いったところは課題という風にあの認識て おりますで今回のこの計画の中でえ電車は いや基本は車両なのであの車道を走って いただくといったところで実際にま先ほど あの広島の方であの計画を建てられたと いう風なあの話もありましたがあのそう いったところではあの自転車がここを走る んですよという風なあのえ色をつけてです ねあのま実際島街道においてもそういった ものを表示しながら基本自転車はここを 走ってくださいよっていう風なことを明示 し当然車両の方にもま自転車ががここ走る んですよという風なそういったことのあの 意識づけの中でえまず歩行者とあのえ自転 車のま事故を防いでまたかつあの車両から もそういった認識を回んでいく中であの 先行して取り組みをされているあの自治体
においてはまそういった対策があの事故の 現象に繋がっているという風なあのことも 受かっておりますのでま我々の方もあの このの傾向の中でそういったところも配慮 したえ走るということにおいてのえの対策 は行していきたいという風に考えており ます谷県からの交付金事業でですねあの 白線にかかる増額があると思うんですよで やっぱりそういった事業もねやっぱり医療 活用しながらね白線書きまゾーン30え それがやはりちょっとやっぱり増えて いけるようなま予算だてもう目安になるん じゃないかなと思いますのでえ是非ともね やっぱりえどこの道危ないよねってあの 高校側かとか中学校のねえ教育の方からも 申し出が出ているのであればやっぱり急い でね書いていただきたいと思っております 以上です他に関連質疑はありません かはいあはいえ田 委員あの自転車活用推進計画これ予算つい てないですよね ま当然つけられないと思います元々4年度 の令和4年度の予算に上がってて繰り越し になってますよ ね で先日1月16日の市民経済委員会 で都市交通マスタープランの作戦の報告が ありましてこの自転車活用推進計画この果 がっていう風に説明があったんですけども ちょっと今までの答弁とちょっと食い違っ てるような気がするんですけどこの点に ついてはいかが でし坂川建設部長はいあの都市交通 マスタープランのご質問でございますあの 都市交通マスタープランを作る中でえっと 建設部もえっと一緒にやっておりますので え都市交通マスタープランのえ枠組の中で え建設部の自転車に対する考え方というの はえっとお伝えしてま一緒に作業してきた 関係になっておりますで続けはうんまその 法的にこうだというものありませんけれど もえ我々は都市えっと地域進行簿のプラン を元に我々の自転車部門という考え方を 取っておりますのであのそのような形での え今回はえ先行してえ新規進行部の方がえ 定められたものでございますで我々は 先ほど言いましたようにあのえ少しあの 修正をの必要さが出てきたということで あの えっとその予算的にありませんけれどもえ 作業のタイミングはえ持ち越しといたし ましたであのま計画作る時にですね例えば ええコンサルに託してえコンサル業務の 成果を持ってえ人人の成果で出すような パターンとですねえ我々ができない作業を
コンサルにお願いしてでコンサルから出て きた成果と我々の作業でえ成果を出して いく経過を作っていくというま大く分けて 2種類ございますのでえ自転車課長推進 計画につきましてはえコンサル業務につい てはあ一定のその終わりを迎えますけれど もえ先ほど言いました校舎のような形で ですねえ作成をすることとしておりますの でえ我々でできない作業を一部コンサルに お願いしてえ我々で自ら作業して計画を 作り上げていくといういう形を取っている ものでござい ます田 委員あのせっかくですねコサルに委託し てるんですから本来は今年度内にその死の 考え方を含めた成果として え完成されるべきものとでなおかつ先ほど 申し上げました都市交通マスタープランと 整合された形でそれができるということが 望ましいと私は思いますはい以上です他に 関連質疑はありませんかえなければここで 休憩いたします再開をえ1時25分より 再開いたし ます JA OG JA JA OG JA JA JA あ OG OG OG JA JA OG JA JA JA JA JA 再開いたします引き続き質疑がありまし たらご発言願います本坂本文海委え予算 予算に関する説明書であれば86ページの あの3億5000万円よぐらいの治水対策 事業についてお伺いをしたいと思います 事務事業シートで行きますと多分371 ページかと思うんですけれどもこのあの 特に新しいえあの域推進計画の 策定全般的にざっくりでも結構なんですが 教えていただければと思い ます371ページの事務事業シートの方
[拍手] です矢野 [拍手] 次長はいあのえ対策のご質問あの特にあの 推進経の方ですねのご質問かと思います あのま実際あの我れえ30年生また3年歳 とあの立て続けにあのまあ大き災害をま 経験しましてま特に30年歳においては あのまいるところでま浸水被害がまあの 発生してるという風なと状況等もまある中 でえま従前からままこの辺の対策という ことでまあの進められていきつつもあの よりあの具体的にま進めていく内容として ですねえこれまで言っていたその総合治水 からあの有機治水あのいろんな方がこう あの立った形であの地対策を進めていき ましょうという風なあの形の中でえこれ まであのま現状把握といったところの調査 はあの広島県さんともですねも協力して あのある程度ま進めさせていただいてきて おるといった状況の中ででこれを踏まえた 具体的にまその下の方にまこ向いており ますけど あの具体的なそのハード的なま対策として はあのえ例えばえま河川回収がいいよねと かあとえゲートがいいよねとかそういった ところをですね色々あの具体的に必要な ものをあの今後計画としてあの取りまとめ ていきながらでかつその辺のあの準備の 周知と言ったところを含めたですねあの 計画を策定していきたいという風なところ で考えており ます 本坂本文海委えっと今の計画の策定のあの ということで教えていただきましたであの 実際にえ域まいつも雨が降ると溢れるよ ねっていうようなところというのが多分 もうあのご存知だと思うんですけどもそこ に対する対策っていうものはえ大きなもの がもしあれば教えていただきた特に丸1の ところの部分なのかなとは思うんです けれど も矢野次長はいあの対策としてですねま 大きくあの3つの柱という風に言われて おりますがまあ1つはま流すということで これはま河川整備の取り組みという風な ことになるかと思いますでもう1次に えっと貯めるということでこれはあのう あの距離設等への取り組みといったところ そしてえ3つ目としては備えるとという ことでこれあの街づくりや住民避難とか そういったところの取り組みという風な ところがあの合もってですねえままずは あの命をあのえまず持っていきましょうと いうことのあの避難をうしつつでま当然
ハード整備についてもですねまいぺにパッ とできるものじゃないんでですねあの なかなかその部分についてあの来年後だよ というなところはなかなか出せないんです けどそういったところをあの順追かけて いきながらですねえそういったあの対策を あの取りつつあのまずは逃げていただくと いったところを合ってえ皆さあのあの住ま れとる方の命を守っていくあの取り組みを 行っていきたいという風に考えております 佐坂本坂本文化委はいえっとあのもしかし たらちょっと外れるかもしれないんです けど今の西駅西高屋駅周辺またあの西高屋 のあの複合施設ななどがげをしてえっと 立てていくっていうようなところがあると 思いますで あのま施設に関してはあの重をしてって いうところだと思うんですけどやはり あそこの地域はいつもあの水があの雨が 降ると溢れてていくってこと吐けないと いうような状況があるんだろうと思うん ですけどもそこに対する何かあのま先ほど え流すというところで河川にまたは薄よっ ていうようなお話がので何かそこに対する こうんでしょうあるのかあれば教えて いただきたいなと思うんです [拍手] が矢野 長はいあのま現在あの西駅周辺でま 取り組まれておられる分といえばその湯の 河川回収今実際けさんがちょっとれていう と思いますでま当然あのま今は的にそう いった取り組みをされながらま例えば内水 対策であるとかさらにはその外水対策と いったところまこれあたりはあのま実際 検査の計画としてはあのあの各流域ごとに ですね流域治水プログラムとああ プロジェクトといったものをあの河川ごと にま掲げたものがございましてま今あの 西鷹駅ということなれば沼川流域といった ところでまこういったものも指名された ものはございますただまあのこの辺りも ですねやはり計画がやはりまに渡っており ますんでですねあの実際にえ西高駅のま 整備に関する中でのあの内水対し何ができ ないかであるとかまそういったことをまず こうあの探りながらあのかつあのその次の 中期の計画へ向けての展開といったところ をあの我々の方からもちょっと要望して いきたいという風なところで考えており ます関連質疑はありませんか 関連復習 させあの新の願はいすいませんえっと流 推進計画の策定の中のあのちょっと下の方 なんですけど田房ダム水田流活用田房ダ
あるんですけどこれは具体的にどういった もんなのか説明していただきますでしょう か矢 長はいあのダムのご質問ですあのま実際に あの特にあの そのまこれまで後だったところがあの市街 地にまなっていくというところでま機能が 失れているっていうところの中であの実際 にま田房で その今実際ま水子貼ったりという風な ところの部分をですねあのも少しその えっと実際のその出水あのあの出水また あの排水する部分のですねあの構造等を あのあのなんらかこう再した中でですね その田房がいくらかのその流機能を有する 形でのあの対策としてあの講じでないかな という風なところであの掲げさせてもらっ てるあの内容にえなっており ます向復習さすいませんこれがあの305 ページのシートの305ページなんです けど 顧問プロジェクトの中 の4のところ で田んぼダムの実証実験ま当該年度の到達 目標として田房ダムの実証実験としてある んですけどこれ は具体的な場所とかそういったものあり ますでしょう [拍手] か坂建設部長はいあの305ページのえ 顧問プロジェクトの4番あの実は7番もえ 建設部があのえっとかかっておりまして ですねえっと予算はえ契約戦略ので作って いただいておりますあの具体的にまこの 研究は今年度からスタートしてまして今 年度はあのえっと現地ではなくてま気場で ですねえ田んぼダムの効果みたいなものを 研究でシミュレーション的なものを広島 大学の都市関係のえ先生お2人にですねお 願いして今やっていただいておりますで それを踏まえて来年度はですね是非現地で ですねあのえ検証してみたいというお話を いただきましたのでえ具体的にどの場所 ってまだ決めてないんですけれどもあの 田んぼのその大きさえ一箇だけではなくて ですね比較大きなところと小さなところと ま中華みたいなものをえ設定してですねえ そこでえちょっと検証していただいてえ 実際にどれぐらい効果があるかというのを 出してもらおうという風に思っております で出てきた成果をですねえ持ってこの 流水推進計画の中に反映していこうという 風に考えておりましてでこの流水推進計画 というのはえ債務負担行義を今回合わせて お願いしておりますので来年のでちょっと
全てできると難しいもんがありますのでえ 来年度はこの作業の6割程度目標してまし てでえ再年度けて2年でですねえこの計画 をまとめていきたいという風に思っており ますですからこの田房ダにつきましてはえ 実際にどれぐらい効果があるのかと定量的 な評価をですねえっと大学連携の中でして いただいてえその成果を踏まえてこの計画 の反映していくと作っていくということを 予定しているところでござい ます 非とも大学とのをしと検証されてえ対策に よろしくお願いいたします はい他に関連ございませんかました大下文 はいとここのあの371ページの異の部分 のがあの顧問プロジェクトに当たる部分な んでしょう か部長はい大学連携のご質問でございます ね今大学連携でやってますのは顧問 プロジェクトということでえ関わる場合は え経営戦略の方の予算ということになり ますでえ我々建設部個別部署が予算化し てるのは我々が主体の共同研究になって まいますで何が違うかというとですね大学 研究のスタートアップ的なものま最初の 取りかかりですよねそれについてはあの 経営戦略の予算を活用させていただくとで その研究成果を持って続けてやろうという 場合には今度は我々のその予算でやって いくという枠組を取っているのが1つです ねそれから顧問プロジェクトというのは あの市内の大学さが対象になりますので 広島大学さん近畿大学工学部さんえ国際 大学さんが対象になりますでえ我々が今よ 参加してる中には福山市立大学とですね 広島工業大学の先生にもえ一部お願いをし ておりましてえそれについては顧問 プロジェクトの枠から枠組の中ではあり ませんのでえ我々の方で予算をしてると いうことでございますで371ページの意 に掲げてる予算っていうのは 全てあのスタートはえ政策推進の予算で あったものを続けて我々が研究したいと いうことで我々予算がしたものもあります し先ほど言いました最初からですねあの ただたお願いするものもあるということで ございますで1つのポイントはその我々の 仕事っていうのは学術分野でいきますと 土木工学というそれから砂防学というあの 分野になりますそうすると北光学砂防学の 中でですねまだまだ解明されてないものと かですねえそういったものありますので そういった視点でえ我々はそのえ我々自ら できないものはコンサルさんにお願いする ケースもありますしコンサル作業で難しい
ものは大学さんにお願いするという スタンスを取っておりますのでえそういっ た意味でえ多所に比べてえ少し大学研究 関係の予算をですねたくさんお願いしてる というようなあ事情でござい ます大文海員はいありがとうございますと 昨年あの土木学会の全国大会も広島大学と 広島工業大学とあのZOOMで繋いで行わ れたという話も伺っておりますであの 田んぼダムのみにか関わらずあのじゃこの ため池活用とかあの田んぼダムっていった 部分はあの農林水産家の方とも連携を取ら なけばならないと思いますでそういった 部分をですね総合的にやっぱ大学さのあの データを元にしたあの話を繋いでいただい てあのしっかりとあの地対策していって いただければと思いますまた今下水の方で もですねあの 排水の方薄排水ですかの方進めておられる これ下水の方を聞いたところあのまその 流す量に対してあのその黒瀬川なりなん なりの あの全体的な水量っていうものととかまで はあの計算してませんみたいな話だったの であのそこら辺複合的に一体的に捉えて あのじゃあ黒瀬川のあのカブであのどう いう影響があるのかといった点も含めて あのしっかり研究を進めていっていただい て結果を出していただければと思いますの でどうぞよろしくお願いし ます他に関連ございませんか 森 茂森はいえっと先ほど言われた305 ページの顧問プロジェクトのえっと建設部 建設部関連をちょっとお伺いいたします えっと4番目の田んぼダムについては1年 2年目に入るということで1年目についた その成果とというのはどういったところが 終わりなんでしょう か坂建設部長はいあの今年度の成果とし ましてはあの実はこの田んぼダムの シミュレーション的な研究をですねあの他 の自治体のエリアで実はされておりました でその話をですねお伺いしましてであのま 短にというま広島大学なのですぐそばに ですねそういう研究されてる先生 いらっしゃったのかというの驚いたのが まずまず第1でございましてでえそういう シミュレーション的なものを研究としてさ れてるんであれば是非あの東広島市を フィールドにですねえしてもらえない でしょうかというお話が行ったのが きっかけでございますで先生もあの広島 大学の先生でございますのでえま東広島も ですねフィールドに研究したいという話が
ありましたのであの他のところでされた シミュレーションモデルを広島市に 当てはめて今年やっていただいたとそれで 田んぼダムをするケースとしないケースで どれだけあの効果があるかっていうのは その数字的なものをですね今年度やって いただいたとでただそれはあくまでもこう シミュレーションというかまいわゆる気場 的なものなものでございますので実際に それが本当の現地でですね効果が出るか どうかっていうのはまだまだあの研究課題 でございましてで来年度え実際のえ田んぼ でですねあの水を貯めてですねえどれ ぐらい研究された内容と現地でどれぐらい あのま差があるのかみたいなものをですね あの比較していただいてあの本当にここ からは期待なんですけれどもえ実用レベル 的なシミュレーション的なものが出れば ですねあのおそらくその現時でま田ボだで もこう内たくさん田ボがありますので全部 でやるのが不可能でございますのでそう すると機上でシミュレーションしてもらっ たものがある程度使えるんじゃないかとか ですねあるいは少し制度が悪くでもですね えそれがその制度であれば何かできるん じゃないかなととこはありますのでです からこの年度はあの気場の シミュレーション的なものの成果来年度は 実際に現地でやっていただいてどれぐらい 効果が出るかシミュレーションと効果を 比較していただくとでシミュレーションが 本当に効果が出れば先生が作れた シミュレーションというのは本当にこう 実用的なものということでですねえ我々と しました是非あの都市計画関係の学会で ですねえどんどんの発表していただいて ですねあの全全国展開をしていただきたい というような思いを思っているとこで ございます森茂森はいあのその場合の シミュレーションについてはえっとある 程度地域を限定されたシミュレーションを されたんですかそれとも無作一なのか 坂建設部長はいこれはあの市内全域という のはちょっと難しいもんですから一応黒星 が域をですねイメージしてあの研究を進め ていただいており [拍手] ます茂森ま当然のことながらま実証実験 ですからその地域をある程度対象にして やられるんだと思うんですけれどもえま しっかりですね検証していただきたいと次 にですねえっと6番目のえ事業について これあの政策の方からはですね初めてなん だという風に伺ったんですけどこれ継続的 だという風に先ほどご答弁があったんです
けど心当たりはどうなんでしょう [拍手] か坂建設部長はいあのすいませんえっと 説明が丁寧でございませんでしたあの継続 してるのこ4番だけが継続でございまして えっと66番はえっとすいません えっとで7番の秋津沿岸地域の研究があの 建設部としてえ来年度から新たにスタート するえものでござい ますいいですか他に関連質疑はありません か 谷えっとまあのこの黒瀬川の流には河川の 不可道側も含まれているものと思っており ますまそういったえ市の河川の上川ですね えこれもあると流域の中に含まれていると 思いますがまこのえ策定の中でやはり今え 重大問題になっておりますピーファスです ねえこれがかさってくると思われますがえ 今国の基準は今50で暫定なんですよねだ からまこういった中で関わりの中谷すい ませんあのここは計画策定についての関連 質疑なので今のピーファスの件はちょっと そわないと思うんですがあの質問を変えて いあ質疑を変えていただければと思い ます佐谷 谷是非ですねこの計画策定のを進めるのに あたってえやっぱりいろんな環境をあの 考えていただきたいという思いで発言をさ せていただいておりますが今の状況の中で えどう進められるのか ちょっと短期的でもお願いいたし ます坂建設部長はいあの環境面でのご質問 でございますあの我々はえ河川管理者あの 大きな河川は広島県さんが管理されており ますけれどもえっと小さな河川えと含めて 河川管理者の立場でございますのでえ河川 管理者としてえ環境関係の担当しないと いけない部分も出てきますのでえその点に ついては河川管理者としてえ対応すべき ところはえ検討なりいろんなことをしない といけないという風に認識しているとこで ござい ます他に関連質疑はありません かなければその他の質疑はありません かえ主坂本坂本文海委はいえっとえ予算に 関する説明書でいくと87ページのあの 公案管理で秋港の あの長期保全事業に当てられている予算と 今おっしゃっていただいたあの事務事業 シートで行くと顧問プロジェクトの305 ページとかの今の秋津の え秋津校のことてのが関連しているのか どうかっていうこととをお伺いさせて いただきたいんです [拍手]
が坂建設部長はいあのえっと事業自体は別 もなんですけども全く関係がないという ことではなくてですねあのまずこの305 ページの7番からちょっとご説明いたし ますけれどもあの秋え我々がちょっと管理 してるんですけれどもえ施設管理者という のは単にその土木的な管理をするだけでは いけないんじゃないかなと活用策も考え ないといけないんじゃないかというところ からですね秋子のそのま港再生という言葉 でずっとやってきたんですけどもそれを やるためにどうすべきかって悩んでる中で ですね近畿大学の工学部にあのえ地中会と ですね瀬戸内会の比較研究とかですねそれ から学生さんを の研究テーマとしてあのフィールドワーク と言いますかあのNHKの番組できますと もう最終回になったんですけどブラ田森と いう番組があると思うんですけどもそれを 立ち上げる時に関わっれた先生が いらっしゃって学生さんに村田森のような 形でですね地域に出ていっていろんなもの を見てえですからその え地図の資料とか文献資料とか史的にその 場所を読んでですねで地域の方はどう感じ てられてるのかま当たり前のような風景が 実はですね非常に価値があるみたいなこと をあの学生さんをと一緒に研究されている という先生がいらっしゃるということで ですねお伺いした時にまさに先行しても 一部空でですね研究論文を変れの学生さん もいらっしゃったりとかそこをちょっとお 伺いしましてこれは是非ちょっと秋津の ですねまさにあの我々が悩んでいるところ のその活用策の研究していただけるんじゃ ないかということでお願いして顧問 プロジェクとして来年度あのいよいよ スタートすることになりましたそうすると あのですねえっと港も含めたその学生さん 先生から見たまこれはいいですよみたいな とこが出てくると思うんですよねそうする とそういったところは残しながらと言い ますかですねあのというとこは1つ大切 ないかなと思ってましてで一方でギの三橋 老朽化してますんでま直していかないと いけない安全となった時にですねやぱこう 歴史的にいいものは残しながらあその施設 を直していくっていうことになればですね それはまた別問ではなくてえっと関係性が あるという風に思ってますでもう一方この 秋津公案につきましては広島県さんの総合 技術支援を今受けておりますのでえこの 大学連携もそれから具体的なあの補習のえ 工事についてもあの今年度かもう技術支援 をいいておりますので県の方も一緒になっ
てですねあの安全安心の直すものは直して いくでえ活用策について歴史実をこうやり ながらみたいなところはですね一生になっ てやるというような形を取っておりますの であのまく関係ないものではなくてですね 連携して取り組むというものでござい ますいいですか関連質疑はありませんか なければその他質疑ございません か鈴木文海はいえっと目的別事業軍シート の176ページ建設DXの推進についてお 伺いし ますここのあで建設TXプランを作成さ れるということでまおそらく入札のあり方 であるとか企業への支援などまいろんな 項目あると思うんですけれどもどのような ものを考えられてるのかお伺いし ます 矢野 次長あの建設DXの取り組みというところ でございますえあのままずあのこういった の取り組みをに至るま背景としてはあの まずあの就労者がですねえまこれ全国的な 話なんですけどえま1997年からまあ 2020年にかけてですねえ約3割近く あの事者の方労者の方がま減っているえ またあのえ今のあの建設業界のその実際に こう出されと方まが高齢化ま実際にえ55 歳以上の方がま36であるとかま実際29 歳以下の方がまあ12%以下これあのあの これも建設業ハンドブックの中にそういっ た記があるんですがあのこうしたあの人材 が少なくま高齢化を迎えた方がおられるま 当然そういった方がまあ5年10年したら あのま仕事ができなくなってまどんどん どんどんあの終了される方があの減ってき ますよねでまそれでなくてもあの実際に 土木工事といったものはあの要はあの常に こう受注生産のような形になってますんで あの通常その工場とかの製造業に比べて あの非常にえ精査線が低いといったところ 等々があのやはりどんどんどんどんあの そういったなかなか生産が上がらないよね でなかなかそこに魅力ないよねどんどん こういった方このままじゃ本当に建設業界 どなるかなという風なところがま背景に あってでそういったものをあのま今え国交 省がま取り込まれてるそのICTの 取り組みということでアイ コンストラクションの推進えまた あの大きい工事でビムシといったところも ま取り込まれてますけどあの少なくとも そういったものをあの何らかの形でえ今倒 れてる方があの取り組んでいただいてで 仕事のやり方っていったところをですね あのトランスフォームしていただくですん
でま何らかの形でそれを携ることでこれ までのその測量をするにあたってもあの よりこうあのこれまで2人3人いないと できないところが1人でもできるよねと かっていう風なところまもっと言うとあの 機械もそういったものであの扱えるになる よねという風なところをですねあの今後え 建設業協会さんとかまそういた正される方 を含めてま話をま進めていってであの何ら かその辺の糸口を見つけながらかつ我々 職員の方もそういったあの業界さんのあの 悩みとか開しながらあのま国で打ち出し てるものそのままじゃなくですね我々のま あの市独自のあのどういった取り組みが できるかなっていうところもしてえお互い トランスフォームできるようなあのものに つなげていきたいという風なところで考え ており ます鈴鈴木文化員はい分かりましたま本市 にあった形のDXプランを作っていくと いうことで理解しましたでEの方で ドローン等の機器の整備という風にあるん ですけれどもこのこれらの機器整備されて どのように活用されるのかお伺いし ます矢野長はいあのドローンとの整備これ あのまドローンとのま危機の購入も含めて 話なんですが既にあの建設部であのま昨 年度あ今年度までにま2期のま機械もあの 購入すりますで合わせてまその辺りをあの まドローンとかつその情報を持ったあの ええっと今のキャド等とですねあの 結びつけ等をあの行った中でえ実際にあの 今の工事の関係のこともあるんですけど あの例えば我々あの特に30年生の時に 非常に危惧しましたのはあの実際に 現場が被災した状況のま把握がなかなか できなくってで実際に測量にもかなりの あの時間を抑えてえなかなかあの査にも 遅れて工事が遅れたという風なところが 課題として思ってますですで特にこういっ たところにですねこういったあの新しい 技術を導入することであの速やかにそう いった情報をキャッチしてえ災害復旧に 取り組んでいくような形えそういった ところにも活かしていけるようなあのもの を整備していきたいなという風に考えて [拍手] ます鈴木文海はい分かりましたとその ドローン等でのま測量についてなんです けれど画像データというかデータが重た すぎてなかなか表示がされないっていう風 な課題があるという風に聞いてるんです その辺りの対応については信念と何かん でしょう か矢野
次長はいあの確かにあのこれまでのあの キャドの通常の図面のデータに比べてま 映像データというのは非常にあの多に あたっておいというところはあの返して おりますで今のままずはあの今回あるいは 思考という形でですねあの1つのその今回 実際にやった中でどんな風な自がちょっと できるのかなといったところも検証し ながらあの最終的にどういったスペックの ものがいるであるとかまそういったところ もあの実際に我々がやるやっていくものを 踏まえて あの実際にリックスのあの推進官とですね あの協議をしながらあのその辺の危機の あのご要望なりそういったところの調整は 進めていきたいという風に考えており ますです か垣設部長先ほどのご補足でございます あのこの176ページか202のえっと 予算なんですけども1554万5000円 これ全てあの異の機器の調達でございまし てえ建設GXプランはですねえ職員の手 作業のチャレンジということでございます であのここしあげるかどうかとま正直悩ん だこともあったんですがえっと皆様の今 年度の所管事務調査のテーマにまさにあっ ておりますましたしそれからえっとその 予算衛のあたっての議会提案事項でもです ねお示しいただいたことがございましたの でえ職員の手作業のでチャレンジしようと いう思いでさせていただいておりますでえ 来年のどこまでできるかというとこはある んですけれどもまチャレンジしようという ところをですねあの思っていただければと いう風に思っており ます鈴木文海 すいませんえっと先ほどもその職員の方の 手作業でプランを作られるっていうあの 自転車の方でしたかね計画もあったと思う のであまり過度な負担にならないような 配慮だけはお願いいたし ますはいここで休憩いたします再開を1時 15分から再開いたし ますY
R060312 予算特別委員会建設分科会(建設部)