南会津町議会令和6年第1回定例会(令和6年3月12日)午前その1

おはようございますおはようござい ます携帯電話をお持ちの方は電源を切るか マナーモードへの設定をお願いし ます都合により欠席届けの議員は2番川正 君8番川島す君 ですこれから本日の会員を開き ます本日の議事日程はお手元に配布の通り です日程第1 一般質問を行い ます登壇順々に従い順番に発表発言を許し ますなお本定例会における一般質問に あたりましては会議規則第55条正しがき の規定によって質問の回数が3回を超える ことを許し同規則第56第1項の規定に よってその発言時間を60分に制限します ので質問の趣旨は完結明瞭に願い ます初めに登壇順序1番2番ハ正君から 通告のなった一般質問については南町議会 会議規則第61条第4項の規定により質問 の通告をしたものが欠席したため行いませ ん次に7番森一君の登壇を許します長7番 7番森一 君 え皆さんおはようございますえ突然の登壇 順序1番目ということで少々戸もあります がせいっぱい務めたいと思いますえ議席 番号7番森週1通告に従いまして一般質問 を行います 質問は稲小木クリニック兵員に伴う対応に ついてであります稲小クリニックが3月 30日で牽引するということでありますが 知ったのは1月の末小木クリニックが平運 してしまうので困ったという稲地域住民 からの不安の声でしたその後も不安の声は 何人かから聞きました稲小木クリニックは 稲地域では唯一の委員でしたから兵員と いうことは無一域になるということです今 まで稲地域や集品地域住民の係り付けとし て医療に対する安心を届けるため大きく 貢献してきた委員でありました このことから小木クリニックの兵員は地域 住民にとっては医療に対する大きな不安を 強うことになります町の最上位計画である 第三次 南町総合振興計画の基本計画では施策とし て健康作り医療の充実とあり主な取り組み と個別指標の第1番目に医療体制の充実が 書かれていますまた内容としては地域で 安心して医療を受けられることができる よう南合津病院を中心とした医療体制の 充実を図りますと書かれていますまた南 合図病院以外の医療機関の価値として現状 地令和3年で7施設中間地令和8年で7 施設目標地令和12年で8施設とあります 今回の平運によって医療機関が減るという

ことは総合振興計画の目標地に逆行する 結果になったわけでありますが町にとって も良きしない突然の出来事だったと推察 いたしますとは言ってもこのままにして おくわけにはいきません町として兵員の話 をした時から今までどのような対応をして こられたのかまた地域住民の医療に対する 安心のため今後どのような対応をされるの かこれらについてお聞きします発展につい てお聞きし ます1番目町として平運を知ったのはいつ の時点だったのかをお聞きします2番目 変音するからにはそれなりの事情があった と思います平運に至ったそれらの事情に ついてお聞きし ます3番目平運を継続するためには経営や 設備不足労働条件など運営していく上で 不満や困難なことは多々あったと思います 兵員通告の中で継続のための条件提示など はなかったのかをお聞きします4番目理由 は何であれ平遠の話があった時継続して 開業していただくよう説得されたとは思い ますそれでも平になったのだと思います その時の状況についてお聞きします5番 目兵員に至るまで地域医療あ稲地域医療の 充実を図るため町では運営その他に対して 相当な支援をしてきたと思います稲 クリニックへ今まで町が行ってきた支援の 状況がどのような内容だったのかその実調 を知れたいと思います補助期またはその他 の支援状況についてお聞きし ます6番目兵員をした時から今まで何日か の期間が過ぎました今日まで何もしてこ なかったわけではないと思います今まで 対応してこられた状況についてお聞きし ます7番目南町仮想地域持続的発展計画の 中では駆けい制度の推進を図るなど地域と 連携した医療体制の充実に努めますと書か れており総合振興計画では医療機関数を 増加させる計画になっています稲地域が無 域のまま何もしないで終わるということは ないと思います今後医確保のため町として どのような対応をされるのかをお聞きし ます8番目無一益となったわけですから 今後は立岩南房田島など他の地域への通院 をしなければなりません交通弱者である 高齢者等にとっては大変な問題であります 加地域持続的発展計画では通園者の交通 手段を確保するため乗り合いタクシーなど の新たな交通手段について検討を進めます とありますまた今議会の行政報告書でも他 の医療機関への定員等に支障をきたすなど の新たななどの新たな交通手段について 首相がないように通院するための支援を錯 に講じて参りますとありました今回の町長

の修正方針の中でも送迎体制体制を整い 医療地域医療の不安解消に取り組んで まいりますと同様に述べられております どのような支援を考えておられるのかその 内容についてお聞きします以上で弾道での 質問を終わり ます はい 町長えおはようござい ます7番森一議員のご質問にいたしますに 始めに稲小木クリニック員に伴う対応に 関する1点目町への員通告はいつでしたか とのお正しでありますがえ小木先生と昨年 10月の11日に面談した際え令和6年3 月末で員したいとの意向を伺いましたなお 小木先生からは年明に公表するのでそれ まではをしないでくださいと強く申し出が ありましたので町としての公表は控えて おったところであり ます次に2点目兵員に至った自由は何です かとのおたしであります が昨年10月の小木先生との面談の際にお 聞きしたの は平成30年から赤字が続いてる状況で 今後も 継続経営を続けてのは難しいというお話を いいたところであり ます次に3点目平い回避の条件提示はあり ましたかとのお正しでありますありますが え手続き引き続き医療を診療を行うための 条件提示はありませんでし た4点 目変をとめるための対応はそのお正しで ありますが赤字が続く経営状況にも関わら ず小木先生には様々な経営努力により平成 18年6月の開業以来17年間地域医療を 守り続けていただきまし た小木先生ご自身が足に障害を抱えて いらっしゃる中相津若松市から通称して 診療に当たっていただいたところでござい ます私としては赤字の状況でこれ以上の 負担をおかけすることはできないと感じた ところでござい ます次 に稲小クリニックへの支援状況はとのお 正しでございますが平成18年の開業当初 から診療所の土地建物 及び診療設備を無償で貸し付けしている他 令和4年度からは先生の 通院にかかる費用の助成を行っており ます失礼しましたえ先生の通勤に かかる費用の助成を行っており ます次にえ6点目平を知った時からの対応 はとのおしであります が兵員の移行を伺った後ま公表前ではあり

ましたが県の病院局 県の意思会を訪問し情報収集及び意見交換 を行っており ますえ公表後には南合津軍の医会長南合津 保健所の所長南合津病院長との面談を行っ てまいりまし た医療機関や関係者との話し合の中で民間 による異業の 継続診療の出張所として の継承それから遠隔医療に よる診療の 継続町における診療書解説という方法が あることを確認したところであり ますいずれの方法も対応する意思の確保が 難しいことから今回の町の対応としては 交通の利便性を高め近隣の医療施設に通っ ていただくことを考えるべきではないかと いったアドバイスをいただいたところで あり ます7点目意思確保のため今後の対応はと のしであります が当地域の意思不足は従来からの課題で あり引き続き意思確保のため関係機関への 要請等を行うとともに県が実施している 福島県県異業小計支援 事業異業消matterバンク に稲小野木クリニックが使用している町の 診療施設の情報を登録して広く開業希望 意思を募集する準備を県意思会の協力を いただきながら進めていきたいとこのよう に考えてるところであり ますえ次に8点目他の医療機関への通院 手段はとのおしであります が兵員により住民 が医療機関の受信について不安を感じて いる状況は私も承知をしております特に稲 地域では近隣の医療機関に通院する交通 手段が合津バスに限られている上に運行 本数が少なく利用づらいといった状況に ありますそのため通院に利用できる交通 手段が確保できるまでの当面の間緊急的な 対応として稲地域にお住まいの方々を対象 として南郷地域の中屋クリニックと館岩 地域の館岩真診療所へ通院するための無料 の送迎車両令和6年4月1日から運行する ための準備を進めているところであり ます今後 はあ今後は今回の送迎車両の利用状況を見 ながら路線バス田島 館岩え南港地域それぞれの地域高級との 地域交通との連携も考慮しながら稲地域に 密着した通院手段の確保に早急に取り組ん でまいりますのでご理解を賜りたいと思い ます以上お答え申し上げましたが具体的 事項につきつきましては担当課長党より

答弁をさせますのでよろしくお願いを 申し上げ ます 長7番7番森俊一君はいえただ今の町長の 答弁でま今までにそれなりの対応されてき たということで少し安心をしたところで ありますそれではあの再質問をさせて いただきますえっと1番から6番までに ついてはま状況を確認するという状況な ものですから7番の維持確保についてに そこから質問をさせていただきたいと思い ますまただいま石不動之町 したいなと思うんですがえ仮想地域持続的 発展計画の現状と問題点という中には医療 施設地域医療施設や診療所の施設整備のを 促進し診療体制及び医療機能の充実を図り ますとあります本計画で言診療体制及び 医療機能の充実には石の確保は大きな課題 であると思います改めてお聞きしですが 機内的に石の足が不足がどの程度なのか 分かる範囲でお聞きしたいと思い ます康福祉課長はいはい健康福祉課長はい えお答えいたしますえ具体的な数字はです ねえなかなか我々には把握できないところ なんですがえ持っている情報でお答えさせ ていただきたいと思いますえ県ではですね 様々な病院の計画を作っておりますそう いった計画策定にえ関わる機会が我々は 委員としてございますえ現在ですねえ第8 次医療計画を策定中でございましてえその 計画策定の中にはえ我々は会津南合津地域 医療酵素調整会議の委員としてえ参画させ ていただいておりますえその計画の中でえ 記載されてるのがえ意思数は病院で従事 する意思は増加しているがえ一般診療所で 従事する意思は減少傾向にあるとえ歌われ てございますえこれが現在え策定中の計画 でえ明記されているえ文面でございますえ さらにはですねえ現在県が公表してる意思 数の状況というのが公表されてございます えその中ではえ医療施設で従事する意思数 はえ10万人に対して212人212人と なっておりましてえ全国で第42位とえ 非常に少ない状況が続いておりますえこう いったえ持っている状況情報さらにはえ 計画策定に参加して参画してる中で得て いる情報としてはえ委員お正しの通りです ねやはり意思数は少ないという風にえ町で は把握しているところでございます以上 です議長長はい長長え健康福祉課長の答弁 に加えて私の方からもお答えを申し上げ たいと思いますこれあの12月4日の福島 NHKの情報でございますえこれにより ますとま福島県が医療少数権であるという ような記事が出ておりました

さらに医師招集少数区域というものがあり ましてこの区域の中に県南それから合津南 合津早々岩木この4つがえ石が特に石が 少ない石少数区域とこういう風に記述が ありましたで県ではこのことを踏まえて3 年間で359人の一種を確保する計画の 素案をまとめた県としても意思の確保に 向けての計画を作ったということでござい ますえその中で素案の中で合津南合津では 65人の石の増加を目指すというような ことでありまして医師の確保に向けては 県立以来の学生を対象にえ県内での勤務を 条件とする費の対応や医師への支援制度を まとめたガイドブックの作成などを進める ということでえございますま県でも福島県 地域医療え医療支援センターというものを 県立医大の中においてですねえ意思の確保 に努めているということでございますがえ この情報にありますようにえ福島県内での 意思の不足というのは数値的にも示された のかなという風に感じてるところでござい ます はい部長7番7番森俊一君はいあの石の 確保が困難という事情は大変よくま今の 説明で分かりましたえそれであの先ほどの 答弁の中にももうすでに県の病院局それ から県医会これらと情報収集育交換を行っ たという答弁がありましたまたあの南合津 軍の会長それから南合津保健所長それから 病院長といったところと面談を行ってそれ らに対しての関係者との話し合いの中で 民間による医業の 継続医療施設の出張書としての継承遠隔 医療による診療継続町における 飲料診療所解説たようなこと方法について のあの面談の中で行われたということでま これらについては対応していただきただな ということでこう思ったんですがただこれ らを実行に移すためにはかなり今の不足の あの答弁の中にもありましたように厳しい ものなのかなということで私の思いとして は人事的に出張していただいて例えば処方 線の対応だとか事情を持っている患者さん の経画確認だとかそういう警備な医療対応 ということでまあの週に1回程度でもいい から稲の診療施設の方にあの来ていただい てそれでこう見てもらうとあの眼科なんか でも立岩の方に来られてるような石も寄ら れるっていうことをこう分かってるんです がそのような方法でもこうさきの待望して いただいてまつなげというようなことには なるかもしれませんがそのような方法を 取っていただければなという思いを持ち ますまこれについて何か答弁できるものが ありましたらお願いしたいと思い

ます長長長はい長長え今ほど質問いただき ましたがえそれぞれ関係する部署との意見 交換の中でえ情報いただいた中身を先ほど 答弁した通りでございますえ1つ は新たな意思に入っていただくということ ですがえここについては稲地域の人口規模 それから今の若い先生方の考え方という ことですとま地域医療に燃えて仮想平地 医療に燃えて入ってくるってい人が少ない さらにえそこに住むにあたっての生活環境 なり学習環境なり家族としての対応もある のでえここについては相当ハードルが高い と思いますという風に話をされたところ ですそれから遠隔医療ですね今のデジタル 化の中でえ離れた場所からの診療をすると ということの方法これは1つの方法論とし て考えられると思いますがえこの分野に ついてはやはりあの対面でえ医療行為を するという流れの中それがあの高齢の方 です と医者さんの顔が見えないというなところ もあってえ制度的にはありますがその辺の ところがうまくいくかどうかはやっぱり しっかり検討しないといけないですねと いう話をされましたそれから近くの業もし はあ医療機関からの意思の派遣まこれが 1番可能性があるのかなという風に私は 考えておりますがまそれについても稲地域 までの通うための時間のロスこれがお医者 さんからすれば例えば田島から買うとすれ ば40分程度の時間のロスも含めて考え なくてはならないということを検討した 場合に近隣の医師の方がそういったことに 受けていただけるのであればあの実行性の 高いものはあるのかなという風に感じた ところでありますえ田島地域それから南子 地域稲地域これらの開業院の先生の患者 さんの持っている数まこれがですねえその 余力があるのかというところも1つ ポイントかと思いますそれから町が診療書 を解説するというま例えば日たでは えそれぞれの村がやっているところがあり ますけどこの場合の街の負担と言いますか 石の石を確保するさらにお医者さんに 支払う報酬の内容さらには医療機関として の成立というところを考えると おここの最後の部分についてはちょっと 厳しいかなという風に私は個人的に感じ てるところでございますそういったことも 踏まえましてえ今後議会と連携をして再度 福島県それから石会そういったところにお 邪魔をしながら我々の思いを伝えてどう いう方法が現実的なのかさらに一歩 踏み出した形で検討を進めたいとこのよう に考えてるところでござい

ます長7番はい7番森一君はい今ただいま あの町長の答弁でかなりハンドルが高いな というような思いを持って聞かせて いただきましたそういうことであれば あの次の8番の医療機関への通手段という ことになるわけなんですがまこれがあの いつ見つかるかわからないお医者さんに 対する対応ということを考えれば1番重要 なことになるのかなと思いますそれでも あのすでに あの通院のための手段ということで対応し ていただきたということでこれについては こう安心をしたというところであり ます えっとそれでお聞きしたいと思いますが うんまあの稲地域の地域性っていうか立 条件的なところでかなりこう私にしてみれ ばこう問題の多い状況がこう目に入って くるなんですが稲駅の住民の通園を解決 するため考えた時にえっと大雲八風方面の 2方向これに対し稲川を挟んだそれぞれの 集落がありますそれを結ぶ橋が5箇所に かかっているそれをそれにさらに多し地区 があるとそれらを例えば南子方面縦方面に のための送りをするということになった 場合ま車で送り迎えするわけですから一本 の路線という風に考えた時にはかなりあの 橋を今後に渡って取るようなことで厳しい 状況があるのかなとえ2方向で結ぶって いうあそれを2方向にしてあの真新城長と 中屋クリニックの方面に行くとあの高齢者 の方っていうのはどうしてもあの決まった 早い時間に行って診療を受けてそれから 帰ってくるという流れになるものですから はい午前中にこっち行っては午後こっちに 行ってなていう形は取れないと思います こういう中で路線の中での厳しさという ものがただあると思いますがこれらについ てどういう路線の流れを考えておられるの かちょっと聞きをしたいと思い ます総合 省長えお答えいたしますえ今考えており ますえ路線については え週 え週2回えそれぞれの医療機関にえ送迎を 行うことを計画してございます えその中でえ路線という考えではなくてえ 路線というよりもドアツドアでえ希望者 登録希望者と言いますかえ事前に登録して いただいてえその方のお家まで迎えに行く ような形でえ通院の方 を送迎したいと考えております以上 です長7番7番森俊一君えっとそれ少し 細かいことに質問をしたいと思うんですが 準備されてる車両っていうのは

あの1台なのか2台なのかちょっとお聞き したいと思い ますはい稲総合 所長はいお答えいたしますえ無料送迎車両 としてえ準備しておりますのが え市長で保有しております10人乗りのえ 和金者1台とそれに加えましてえ必要で あればえ徴用者小型の徴用者をえ準備して おります以上 です長7番7番森一君えっと2台の自動車 を準備してるということになると運転手も 2人の人を予定してるということなんです かこれお聞きし ますはい稲総合 省長お答えいたしますえ運転所につきまし てもえ2名え 2名をえ予算上確保してござい ます番7番森一君えっとあの運行予定期間 は令和7年の4月1日からということで 先ほど答弁いただいたわけなんですが いつ頃まで予定されてるのかちょっとお 聞きしたいと思い ますはい稲総合省長 お答えいたしますえ今回のま答弁により まし答弁ではえ当面の間というようなこと でえご答弁させていただいておりますがえ 当面の間と申しますのは え地域の公共交通を合わせてえ整備して いく考えでございますそれが え準備でき次第え引き継いできるような形 でございますのでければえ今年度中にはえ 引き継いでいくような形でえ考えてござい ます7 年 はい7番森一君あの通院の送り迎えという のは新庄機関が心情する日それは全部の 日程であの送り迎えするということ って例えば2日とか3日とかったような 状況はないんです ねはい稲総 所長お答えいたします今え計画してござい ますのが え中屋クリニックにえ通院する方について は月曜日とえ木曜日例真新庄所につきまし ては火曜日と水曜日の運行を予定して ござい ますはい長長え稲総ご省長の答弁に加えて 私の方からもお話をさせていただきますま 今回の緊急支援措置としてえ通院のための 対策を講じるという時にまず今 あ通院されている方のご意行をまず確認 するさらに稲地域で え広くやっぱこの制度に乗っかって使い たいという方があればそこも対応すべき だろうということでえアンケート等取り

ながらえ対象者の把握をしたということで ございますえ次に受け入れする側南号の 中屋クリニックさんそれからえ縦の真診療 所この両方のお医者さんの都合もあります ので えのべまなく来るということではなくて 例えば稲行きの方の受け入れに際してどう いう形であったらいいですかという風に 確認した上でえ曜日を決めての通院という ことでございますですから対象者があって その方が 大体週何回行くのか月に何回行くのかとか その頻度も含めてえ状況を把握したそれに 伴う通院の手段を講じているということで ござい ます長7番7番森一 君あと今答弁の中では無料でっていうこと でこうあの頂いたわけなんですがちょっと それに対して私は疑問を持ったわけなん ですけど もいずれかの期間という期間は限られてる かもしれませんけども 例えば大地区の人が中屋新所 にあの通院した場合と山口から中屋 クリニックに通院した場合大の人が無料で 山口からの通院の人は200円から 300円のお金を払わなくしな例えば青柳 の人が真木新庄所に通うっていうことに なると無料に なるそうするとマハのとろの人が 中屋真新所に買うよとなると200円から 300円を支払わなくちゃなんない同じ 帳面の中でなんとなく均衡が取れないよう な確かに同クリニックがこう平いになって そこで稲地域の人は困ったなという状況に はもちろんなったわけで私も今質問してる わけなんですがただ地域の人の立場から見 た場合に私も南を地域から来てる原因な ものですから南郷地域の山口からの人はお 金を払ってくださいていうことになるもん ですからまそれらに対してのことについて もしなんかありましたら飛びいただきたい とはい 長長我々もあのこの制度を構築する際に 非常にそこが気になった点でございます しかし え料金をいただくということであれば陸軍 局の方に巨人科を得てそれで進めなくて いけないだから手続き的にもある一定の 時間がかかるということでございますで 今回はもう4月 令和6年の4月1日から診療 が書が平なるということでえございますの で冒頭お話しましたように緊急的な対応と いう形での無料かのことでございます確か

にえ南子地域から通う人との整合は取れ ないんだろうというようなご指摘はあるか もしれませんがこれについてはなるべく 早い段階でえしるべき料金体制を確立し ながらあ町としての対応を決めていくと いうことで緊急避難的なあの輸送体制の 確保ということでご理解をいただきたいと 思い ます長7番はい7番森一君もう1点お聞し たいんですがあの今回のあの通院に対する 範囲を稲行きということであの答弁があり ましたそれで私にしてみればこれはぜひ やっていたたい入れていただきたいという のがキそれから水沢あの大田この3集落に ついてできればなていう思いがあるんです がえ南子地域の乗りタっていうのは青柳 から大橋を経由して え柳地区までの区間をやっていますそう いう状況の中であの今回私に え小木クリニックが平になって困ったって 電話を汚した人は木地の人だったんですで 鬼地っていうのはノジタクシーの範囲に 入ってない中で使えるのば路線バスだけな んですよ稲の人たちと同じ状況の中でそう いう状況もあるものですから稲プラスその 3集落の人についてもその今回の無料バス のに加えていただければなと思うんですが これについてお聞きしたいと思い ますはい長長え今回については稲地域の 変異というなことの対応ということで ございますのでえ今例示されました木水沢 等の集落についてはもうあのシステムを 作っている関係上ちょっと厳しいというよ なことでお答えを申し上げたいと思います 長7番はい7番森一君はいえ稲小木 クリニックの平ということでは残念なこと でしたがそれに対して稲地域の医療に 対する長長の考え方は分かりましたえ総合 振興計画や仮想地域持続的発展計画に記載 されている医療の充実に向けてということ で記載さてる文言が機上の計画で終わら ないよう今後の町長の活動にえ期待をし まして私の一般質問は終わらせていただき ます 以上で7番森俊一君の一般質問を終わり ます次に9番湯田義君の登壇を許し ます長9番9番湯田義 君 え議席番号9番由田義博でありますえ高齢 化の進行と生産年齢人口の現象 は安定的な地域インフラの確保を始めと する経済活動や個人生活の未来に不確実性 の影を投げかけております私は多くの同様 を招きかねない現状に一席を投じたく誠意 を持って一般質問をいたしますなお質問に

入る前に訂正をお願いしたいと思います え質問事項3令和4年度決算に関する町の 監査との記述がありますがここを令和5 年度定期監査という風に訂正をお願いを いたしますえそれでは順次質問をいたし ますえ令和4年度に会津高原高スキー場へ 配備された圧接者の機種選定に変更行為が なかったかまた他者機種に差別化できる 実績についてでありますが昨年12月議会 定例会の一般質問における本事案の答弁は 質問主旨に真摯に向き合った内容とは捉え がく一層不明官が増したことから再度次の 事項をたすことにいたし ますまず1つ目ですが外国政中に限定して 導入を行った事実はないし外国機種に変て までしなければならなかった作業内容に ついては該当がないこのように答弁をして いただきましたしかし令和4年3月15日 の総務委員会とにおけるえ室委員及び馬場 委員の質問に対し伊和総合市長担当からは 現場の声を聞きながら先行すれば外国性が 良いのではとスキー場でも使うし新たな 事業でも使うこのように説明をしており ますがこの答弁の整合性を説明して いただきたいと思いますえ2つ目他は総合 書の職員がが単独で作成されとさ作成され たとされる入札のための使用書には一般人 には理解しがたい専門的構造技術等の記載 がなされているが伊和総合市長の職員が 作成できた技術的根拠を解除して いただければありがたいと3つ目資金調達 席の多川電源領域振興協議会への事業申請 から変更に至る経緯を自系率で示して いただきたいそして4つ目配備された当該 シーズンにおける期待すべき アクティビティの使用実績を数値で示し他 の機種との総意を具体的に示していただき たい最後に5つ目になります町内に本基地 の点がなく番台町の代理店において メンテナンスを行っているとの答弁であり ましたが実際にメンテナンスを行う議事者 は東朝の住民であるとこのようにお聞きを しますが事実かどうか見解をお示し ください次に民間の一企業が公の施設に 変更加えた行為は持続的公平性が求め られる行政運営に過を残すことにはなら ないかについてでありますが昨年12月 議会定例会の一般質問では質問の確信部分 が明確化されなかったため改めて次の事項 について正すことといたしますまず1つ目 指定管理者である 株式会社DMC津が施設の増会区区に投資 する際に当然として作成したであろう資金 の回収計画を確認されたと思うのでその 全容を明らかにしていただきたい2つ目

当該増改築による利用収益見込み額は下木 の宿全体収入の何割を見込んでいるのか 示していただきたい3つ目です新たな客 つまりに余裕のある人を呼び込むための 投資あるいは工事であると回答されたが 住民の福祉を増進する目的を持ってその 利用に強するための施設設置とある公共 政策から閲覧していないかについて見解 を求めたいと思いますえ次 に令和5年度定期監査報告から見いてくる 行政執行上の問題点と改善策についてで ありますえ当該監査の指定改善指示を受け た事項のうち今回は次の2点について伺い ます1点目え重点施策に関する指摘改善 指示として項目出しではなく要点を記入し より具体的な施策目標を設定し効果の検証 を図ることとあるがこれに対する検討結果 をお示しいただきたい2点目税及び使用量 等の収納状況に関する指摘改善指示として 決算審査において不能決算処理された税の うち消滅事項に関し南合津債権管理条例と 法令に基づく多能処分が必要と報告されて いるがその事実関係を明確にするとともに 適正な手続の課題をお示しをいただき たいえ次 に南合津地方環境衛生組合が行っている 業務の現状は国が方針転換を図る環境衛生 政策に適合しているかについてであります がその1点目昨年12月2日の新聞報道に ありました西武クリーンセンター内ゴミ 償却炉の検査結果から県の勧告を受けた 基準地を超える推移の処理と今後の対応を お示しいただきたい2点目ゴミ償却あ失礼 しましたゴミ償却処理施設における令和4 年度の修繕費及び償却場の処分費用を明示 し合わせてこれらの費用に当てた財源区分 と今後の更新計画またはゴミ党の有機大使 化技術の導入による脱炭素社会への 取り組みに関する認識を示しください3点 目国の環境衛生政策を新YAし将来に 備える有能な職員の採用または原職の育成 と事業に求められる人材確保に関する認識 をお示しいただきたいと思いますえ以上本 質問全てえ町長に答弁を求めるものであり ますが答弁の内容によっては与えられた 時間内において再質問をさせていただく ことといたし ます はい 長長9番湯田義博議員のご質問にお答えを いたします初めに令和4年度に合津高原高 ス場へ配備された圧者の機種選定に変更 行為がなかったかまた差別化できる実績は に関する1点目外国性機種に限定して導入 を行った事実はないし外国性機種に変えて

までしなければならなかった作業内容に ついて該当がないとの議会での答弁と総務 委員会での縦総合書担当者からの答弁の 整合についてのお正しをいただきました令 和4年3月15日に開催された総務委員会 の会議力等の資料はありませんでしたので 当時の総務委員会への執行部出席者の 聞き取りを行いましたえ聞き取りの結果 以下のようなやり取りがあったと記憶して いるとのことでありまし た委員からアセ者については機種を選定し 契約するのかとの質問がありましてえ例は 総合書担当者からは現場の意見を聞き ながら外国産を含め機種を選定し契約する ことを考えているえ国の補助金を充当する ことから全メーカーによる入札と単一選定 の両方を検討しておりえ議会の予算の議決 後に判断することとしたいと答弁をしえ 外国産を選定するのかとの質問に対しまし ては入札か記述選定とするか検討段階に あり今後判断しますと答弁したとのことで ありまし たこれら総務委員会で議論いただいた内容 を機種選定や入札の検討に 加え結果として国産外国産とわず入札を 実施するというところに至ったところで ござい ます次に2点目え入札使用書には専門的 構造技術等の記述がなされているが例えば 総合員 が作成できた技術的根拠を示せとのお正し でございますが高スキー場アセ者購入使用 書の多くの項目が各社のアセ者のカタログ に記載されているものでありそれらアセ者 のカタログやスペック等について各社 ホームページで広く公開されております それらそれらの資料に基づき使用書を生し たところでござい ます次に3点目資金調達先の多川電源流域 振興協議会のへの事業申請から変更に至る 経緯を自系列で示せとの正しでございます が主なあ事業申請等の経緯について自系列 でお示しをしたいと思いますまず初めに令 和3年8月24日付けで福島県企画調整部 より最期の差と合図活性化事業にかかる令 和4年度の事業要望について紹介があり令 和3年9月17日福島県企画調整部に対し 祭時期の差と加えず活性化事業計画書を 提出しえ財産要望額の資料として国産圧接 者の見積もり書とカタログを添付いたし ました次に令和4年3月22日 え福島県知事に対し最時期の佐合図活性化 事業補助金広福申請書を提出しております その際本事業については国の補助金を活用 することから入札による契約を想定

し補助金交付申請書の付属資料としてえ 国産の圧接者外国産のアセ 者両方の見積もり書と片を しております次に令和4年4月1日福島県 知事より祭事の佐藤合津活性化事業補助金 交付決定通知がありまし た令和4年5月12日に入札を執行し令和 5年あ令和4年5月23 日令和4年度第1回南町議会臨時会におい て全回一で議決いただいたところであり ます 次に令和4年12月19日福島県知事に 対し祭事の里とを加えず活性化事業官僚 報告書を提出いたしました以上が主な事業 申請との経過となり ます次に4点目配備された当該シーズンに おける期待すべきアクティビティの使用 実績を数値で示し他機種との総意を具体的 に示せとのお正しでございますが 令和4年度のアクティビティ実績として ファットバイク体験乗車会をま市場会を2 回実施し40名の参加がありましたそれら の体験市場会の様子についてはSNSで 発信させていただきましたしかしながら 当初想定していたスノーラフティングや スノーバレーボールこれらはコロナ等の 影響により実施できなかったところであり ますなお他機種との総意については特に ございませ ん次に5点 目町内に本機種の代理点がなくバダ町の 代理点においてメンテナンスを行ってると の答弁でしたが実際にメンテナンスを行う ギリ者は町民東長の町民であると聞くが 事実かとの正しでございますが令和5年第 4回議会定例会で答弁申し上げました通り え部品供給等の代理点につきましては スノーシステムズ株式会社所在地は東京都 になりますメンテナンスについては 有限会社SDサービスが行っており所在地 は福島県山郡番台町となっており ます圧接者修繕の技術者につきましては メンテナンス会社である有限会社SD サービスに確認したところ修繕業務につい ては三名体制で実施しておりそのうち1人 が本庁の町民員であるということでござい ます 次に民間の一企業が追の施設に変更を加え た行為は持続的公平性が求められる行政 運営に過を残すことにならないかに関する 1点目指定管理者である株式会社D市会津 が増え施設の増加地区に資する際に当然 作成したであろう資金回収計画を確認し たれとと思うのでその全容を明らかに せようとのおしでありますが今回の歌の宿

離れ増加地区につきましては指定管理者で ある株式会社DMC会津から自己資金に より増加地区を行いたいとの申し出があっ たものであり町が資金調達に関わるもので はなかったために資金回収計画を確認した 経過はございませ ん次に2点目え当該増加地区による利用 収益見込みは科目の宿全体 収益の何割を見込んでいるのかとのおしで ございますが議員おしの全体収益の何割を 見込むというものではなくて歌の野党全体 の年間目標を稼働率 60%全体収益を1億円としているという 風にお伺いをしており ます次に3点目新たな客つまりお金に余裕 のある人を呼び込むための投資ま工事で あると回答されたが住民福祉を増進する 目的を持ってその利用に強するための施設 設置とある公政策から逸脱していないかと の正しでございますが南合津町えあ温泉歌 の宿条例第1条の規定の通り科目の宿は 観光事業の発展及び地域活性化に寄与する ことを設置目的としており ますこの度の増加地区は科目の宿の高級感 を高め新たな客層を南合津町へ呼呼び込む ものでありこれにより町全体の経済に 対する波及効果もあると考えております 公共施設についてはそれぞれ様々な目的で 設置しており家の宿については観光事業の 発展及び地域活性化を設置目的としている ことから地域に人を呼び込むために投資を していただくことについて公共政策に脱し てとそういう認識は持っておりませ ん次に え町の監査報告から見えてくる行政執行上 の問題点と改善策に関する1点目重点施策 に関する私的事項私的改善事項として項目 出しではなく要点を記入しより具体的な 目標を設定し検証効果を高めることとある がこれに対する検討 ワトのお正しをいただきまし た令和5年度定期監査での指摘改善事項 でありましたのでその内容についておお 答えを申し上げたいと思い ますおしの重点施策については定期監査の 際監査院から示された様式により提出して おりまして重点施策として取り組んでいる 施策についてご項目程度記入してください という内容であり各課長が重点項目を過剰 がにして関西院に提出しヒアリングの中で え詳細を説明しております今回のご指摘は 初めていただいた内容でありますので今後 の対応につきましては関西院と協議を進め てえまりますのでご理解を賜りたいと思い ます次に2点目え決算審査において不能

欠損処理された税のうち自己消滅に 南町再建管理条例と法令に基づく能処分が 必要とされているがその事実関係を明確に するとともに適正な手続きへの課題を示せ とのおきでおしでございますが長の多能 処分については地方税により納付すべき ものは え納付源の脳期限までに納付せず特により 納付を再してもを納付しない時は多能者の 財産を差し押さえなければならないとされ ております本庁では特則上を発送した後も なお感能に至らない 場合電話や文書による最高林子訪問などを 実施し滞納者と滞納交渉を行っております それでも観能に至らない時は預貯金調査や 所得紹介など財産調査を行いえ金星に 変えることができる財産があり差しさえが 可能と反した判断した後は差しさえの予告 などを経て差し抑えなどの滞納処分を実施 しております今回の決算審査において指摘 のあった消滅事項による不能欠損について は先ほど申し上げた多能処分に至る手続き を経なお感能に至らずその後に変ることが できない財産もないケースがえ滞納者 が死亡してしまい相続人がいないケース など様々な要因の結果事項が完全に債権を 事項が完成した債権を不能欠損として処理 したものであり ます次に南町環境衛生組合が行っている 業務の現状は国が方向転換を図る環境衛生 政策に適用しているかのいるのかとの問い の1点目え昨年12月2日の新聞報道に あった西武クリーンセンターのうちえゴミ 償却炉の検査結果から県の勧告を受けた 基準値を超える推移の処理と今後の対応を 示せたのお正しでございますえ南合津地方 振興局長による韓国の内容 は排出ガス の排出ガス中の全水銀の濃度を排出基準に 適合するための措置を講ずることさらに 措置が完了するまで対象施設の使用を停止 することとするものでえその改善期限を令 和6年2月1日とするというものであり ました基準値を超える水銀の処理につき ましては調査の結果設備には問題なく水銀 含油物が加年込みに混入され償却された ことが原因と考えられるためえ沿道ダト 及び囚人機の内部清掃等を実施するととも にハガス処理の薬剤を活生端入りの小石会 に変更し試験を試験運転を行ったところ 基準地を下回ったことから南長方振興局の 許可を得て1月31日より稼働が再開され ておりますなお 今回なお回収した償却場につきましては 検査の結果推移は検出されておりません

でし たえ今後の対応につきましては水銀含油物 は衛生組合で受け入れず販売店へ相談する よう住民に指導してまいりましたが今後は え水銀含油物の加込みへの購入を防ぐため 自己搬入していただく場合に東部及び西部 クリーンセンターで受け入れ対応すること とえ対応することとして2月28日の会談 文書及び候補南合津3月後で集中をした ところでえ集中をするものであり [拍手] ます次に2点目ゴミ償却処理施設における 令和4年度の修繕費及び償却場の処分費用 を明示し合わせてこれらの費用に当てた 財源区分と今後の更新計画またはゴミ党の 有機退避化技術等に技術の導入による脱脱 炭素社会への取り組みに関する認識を示せ とのおしをいただきましたまず最初の償却 施設の修繕費でありますが東部クリーン センターの定期修繕費が9372円西武 クリーンセンターが 61万円 合計1億 5873万円となっております償却倍処分 費用につきましては東部クリーンセンター の償却倍処分委託量が 32万円西部クリーンセンターが 917円え合計 3929-1部分 は厚生町である山長からの分担金つまり 一般財源となっております今後の更新計画 につきましては東部クリーンセンター償却 施設の機関的設備改良事業を実施する時期 に至っていることからその検討に着手する と2月の28日に開催されました令和6年 第1回南町環境衛生 組合において管者として発言をしたところ でありますゴミの勇気退避化技術の導入に よる脱素社会への取り組みにつきましては 生ゴミを大使化させ加ゴミをの量を減らす ことでゴミの原料化日産化炭素排出量の 削減を目指せる施策であると取り組みで あるとこのように認識をしており ます自身にあたってはこれまで加込みとし てえ分別していたミ等を単独に分別する 必要があるなど本庁だけではなく公生自治 体にも影響があることから環境衛生組合 管理者会において検討すべき課題としてえ 協議したいとこのように考えておりますの でご理解を賜りたいと思い ます次に3点目国の環境衛生政策を新YA し将来に備える有能な職員の採用または 原職の育成と事業計に求められる人材確保 に関する認識を示せとのお正しをいただき まし

た環境衛生え政策につきましては地球温暖 化をはめとして高い専門性が求められて おりそれらに対応していくためには現在 環境衛生組み合いで働いている職員の人材 育成と合わせ環境政策に精通した専門職員 の採用も考慮する必要があるのかもしれ ません本件につきましてははこれまで環境 衛生組合管理者会において興味の訴に乗っ たことがありませんでしたので今後の研究 課題とさせていただきたいとこのように 考えており ます以上お答え申し上げましたが具体的 事項につきましては担当課長等より答弁さ せますのでよろしくお願いいたし ます 長9番湯田吉君えあの立ち位置が当然違う わけですから え見解っていうのはそれぞれえ出発点が 違うんだと思うんですけどもそれにしても ですねアセチに関する件については非常に こうハなあの内容になってるんですねで これはですねえ一旦購入したものをどうに かしろとかそういうものではなくて公の金 をま国の補助金が入ろうとなかろうと いわゆる大の資金を使う場合にその資金を 出す前提としてですね当然公務にあるもの がしなければならない基準あるいは規則 そういったものを守る重視する必要がある でここでねちょっと改めて聞きますけど この使用書を作ったのは立総合書でしかも ですねパンフレットを見たということです が当時ま あのの方はここにおられるおられないかも しれませんけれどもあのこの使用書でもう 機種を特定すると思わなかったんですかお 聞きし ますはい立総合省長はいえお答えいたし ますえ騎士を特定するんではないかという ようなご質問かと思いますけれどもあの逆 にですねあの前々からまご答弁申し上げて おりますけれども国産者あとは外国産者 全てのえ圧接者が入札できるような使用書 に私どもはしているというような状況です あくまでも単一選定であればそれは当然 国費をもっている都合 説明ができませんので当然え国産者国会者 関わらず全ての業者がえ入札応札できる ような使用書にしたというような状況で ござい ます番湯田義 君あのそれじゃ改めて言いますけど実は私 ですね情報 公開に基づいてこの使用書を入手しまし たでそ使用書を圧接者を扱う会社を調べて 全員に送りました返事来ましたなんてきた

[拍手] かある会社は2項目5項目6項目について 該当しませんので不適語ありいないので私 どもの会社ではこういう基準を出されたん では該当するものがないので自在をさせて いだきますそ別な会社ではえ2項目3項目 それから4項目5項目6項目ここで適合し ませんとしって伝させていただきました こういう回答が来てるんですねでおそらく ですね私もインターネット等で調べてみ たら あの比較表ってのがあるんですよ発生者の それぞれ のまこれあのえ大型さ中型者あるようなん ですがまDFとかDF350とかですね PB400とかですねそういうのがあるん ですがここで言うと明らかに適合しないん ですよこの使用書では私が見て も内容的にそれでもその今おっしゃった ような入札上問題ないという風に言い切る んです か総はい立総合 省長え私どもも使用書を作る際に今議員お 正しの通りえホームページなりあとは カタログからその数値を拾ってま作成した というような結果だという風に聞いており ますえその上で当然まあの質問というよう なこともお受けしておりますその際にえ そういった部分についての対応というのも 多分あったのかなという風に思っており ますけれどそういった質問は一切ありませ んでしたですのでそれはま大殺できる分で あるのかなという風にま認識はしており ます議長9番与田義浩君あのですねこれは 別にあの え責めるわけではないんですけど私 は政治家としていろんな中小誹謗を受け ながらしかも真実と異なるようなですねえ 古代その悪評も受けながらここまで来まし たで私個人的にはそういうう批評いわゆる のまある意味ではですねその個人がえ ダメージを受けるような言葉私はこれは 自分の中で人格形成のこやしにしたいと 成長過程にしてここまできましたしかし ここは議場です よ議論の負ですよその中でです ねやデータやあるいは過去のですね いろんなものを調べながらお答えを いただきたいそうでなかったら気場を あるいは議員を苦労することになりません か私はいいです かはっきりつでこういうですねこの使用書 で は大殺できませんので辞退しましたという 文章をもらってんですよ会社から

でこれに対して私は事実ですねとこれは 個人的な問題ではなくてあの会社としての 総意ですねと確認したらその通りですと こう言ってるんですがそれが分からないと 私が言ってるのが間違いで今答弁されたの が正しいと言うんであればもう1つ事例を 申し上げます けどあの常に多はですね想像でですね私は 話してませんからえ実は自系列でですね これはあまり言いたくなかったんですけど えある会社が例総合省 とずっとやり取りをしてるんですよ9月 からずっと4月 までそれによる といわゆる外国者を1台国産者を1台入れ たいと思いますというそういう打ち合わせ があるこれが信憑性があるかどうかは 分かりません私も分かりません聞き取り ですからでもこういうことが私が第3者 ですよ第3者が聞いた時に出てくるという ことはそれほど偽りではないという風に私 は理解してしかもですね今議会は YouTubeで発信されるんですよここ だけで情報が共有されるものではないん ですよ世界に発信されるんですよ私の ところにいろんな情報が入ってきますその 情報がいい加減な情報かどうかを私は私の 中で新釈をしながらやってるんですねそれ でもそういう答弁をするということであれ ば次回にまた新たな情報 を仕りながらあの質問をしたいと思います えそれで次にあのいわゆる 指定管理者制度にもの基づくものですが えそういうその資金回収について確認をし てないということなんですがが常識的に 言えばですねえ会社という普通の健康健全 な会社であれば役員会あるいは株主会等で 決議をしてですねここのいわゆる場所に ここの経営にこれだけの投資をしましょう でそれはこういう回収計画に基づいて いずれ投資したお金がですね回収されるん だ経営としてそれが益をですというものが あって投資するのが普通ですよでも私たち のそれは知らされないということはその 会社が健全な会社だという風に私は思え ないんですけど健全な会社として認定をし て指定管理したと思うんですがどこにその 健全性があるのかお聞かせ くださいイ総 所長えお答えいたしますえ指定管理者で ありますDMC アズについてえ触れさせていただきたいと 思いますDMCアズでございますが名前の 通りえディスティネーションマネジ マネジメントカンパニー合図ということで

合図全体を旅行先としまして維持発展さ せる会社というような名称にございますえ その中でえ本社のある稲代町ではスキー場 の運営やえリゾートホテルを取得したりえ 昨年ですがバダ産中福に合津テラスの設置 を計画するなど合図に旅行者を招き入れる ための事業をせ積極的に展開してござい ます下木の宿に続きましてもその一環とし て積極的に旅行者を招き入れることでえ 合図全体の遊客を視野に入れた事業展開を 行っているものとえ考えておりますので そういった意味でえ健全な会社であると え認識してござい ます 長9番湯田義浩 君ま あの行政用になってる人たちから言わせれ ばまそういう視点しかないんだろうと思う んですねでも経営いわゆる企業として決算 をいわゆる え黒地にししかもその黒字の中からそこの 会社に所属する従業員や社員や方々に しっかりとですねえ収入 のいわゆる増加を保証するというか与える というかそういう考え方が出てくるんです ねその時にはできるだけ出すのを少なくし て入るを多くするっていうことが常識的に 考えなきゃな今のお話ずと経営について何 も あの触れてませんよ ね私はいろんな見方がありますけど やっぱり例えばですよ 例えばお金の余裕のある人たちをいわゆる 新たな客として招き入れるんだとそして それであの科の宿の経営を安定させるんだ ととてもいいことだですよしかしそこには 物を作ってる終わりじゃないですね当然 その物を動かす人サービスの内容まで一緒 になって回りを改善をしていかなきゃいけ ないそこでお聞きしますけどそこで働い てる人たちのいわゆる労働環境について 十分だという風にお考えです [音楽] かはい稲総合所長 えお答えいたします え今現在下木の宿でえ働いておられます方 はえ現在29名 でおりますえしかしながら えその下木の宿の現在の運営状況におき ましてはえこれではちょっと人員が足ら ないということでえ人員不足ということで え人員の確保についてえ現在え努力してい くっていうようなお話をされておりますが え収益を上げるためにもえサービスを提供 するためにも従業員の確保は重要でござい

ますのでえそういったことからえ待ちとし ましてもえ可能な限り えできることを協力しながら え対応してまいりたいと考えておりますで よろしくお願いします以上長はい長長え私 の方からお答えを申し上げたいと思います え今回のあのDMCの取り組みについてえ 社長の方からはやっぱり従業員の方の生活 の賃金のベースを上げたいというような ことでえ処遇のプラスの方に家事を切って ですねえやっぱりそこに務めてやりがいを 持って働ける環境を作りたいというような お話をいいているということでございます いくらぐらいっていう数字はちょっと 申し上ておりませんのでご了解いただき たいと思います委員9番湯田義浩君あの何 回も言いますけど行政を執行する方々の いわゆる立位というかあ見識と会社を経営 する人たちの立位ってのは違って当たり前 なんですねこれをやか言うつもりはないん ですただ行政として公の金を出したり あるいは公のお事業として期待をしたり する場合にはその中身をもう少し確認し 合いながらそしてお互いに足らないところ をお担いながらやってかなきゃならない ですよそれで知らないことには意見も言わ ない言えないんです よですからねこれあのももし今回歌の野党 ですけどじゃあ今後ですよ町に金がない からじゃあ会社が来てです別どんな会社だ か分かりません私だってやりますからし ますからじゃあ議会が認めてやりましょう どんどんどんどんそういう警告があのもし ま模の話でしては悪いんですけどあったら 行政の役割をどんどんどんどんしぼんで いきますよやっぱりね公共施設っていうの は公共機関がしっかりとそのサポあのなん 責任を持って設置をしてそれは国や県の力 も借りなきゃいけませんそこはもう絶対に 譲らないとしかしノウハウやなんかは是非 民間の力を返してくださいとこういうのが 指定管理だと私は思ってるんですねそこ でその従業員なんですが私が聞いて調べた 限りでは時給が1100人だとつまり他 からすると高いんですねしかし実は勤務 日数が少ないんですとまこれは色々なあの 事情があるからその意見を100%とそう ですかというわけにはいかないかもしれ ませんが要はですね今町長から あの前向きの答えがあったからまいいん ですがそこをお互いにあの行政と企業が 連携をしながらですね地域進行のために あるいは地域の労働環境を変えるためにも しっかりとですねえ情報を共有してこを 協議していくこういう姿勢が大事だろうと

こう思いますそれで次に参りますが え監査の報告を読ましていただきまし た私も今までの監査報告を見た限りではま これだけえ踏み込んだというかこういう 視点で監査報告されたっていうのはあまり 記憶がありませんえしかし監査院をですね 私はに改めて経営を表したいと思うんです ねえつまりどうしてもですねえ行政という のは非常に幅が広いんです担ういわゆる あの分野がそうすると深く入っていくと いうよりはどうしても表面的にこううまく つなげていくというのが得意になってくる というそれが任務のように感じられますね でも是非お願いしたいことはお願いという か理解をし深めて欲しいということは文音 に書いたことあるいは図形に表したことは これは実態化するんだ 現実にそれを私たちが え形にしていくんだとそのために自分たち でできないところは議員もあるいは町民の 方にも参画してもらってやるんだとこう いうことをですね え考えながら今後の検討に当たって いただければありがたいという風に思い ます最後 に環境衛生組合のことですがあの水源の 検出はです ね あのなかなかこれ止めるっていうのは検出 っていうかあの睡眠を民償却上に持って いく段階で選別するってのは難しいと思う んですねしかし県の是正処置が出たという のを県の方に確認しましたら1回では是正 処置は出しませんとこう言ってるんですね ちゅうことは2回連続して出たんですよ 2回連続して出たていうところは組合側に 何らかの作業行為を怠ったことがない なかったのかということを私は思ったん ですその点はどうでしょう かはい環境水道課長はいえお答えいたし ますえっとですねああのま金おっしゃら れるように水銀が検出されてからえ2回え 検査をしてま連続してええ出たということ で今回の措置になったということでござい ましてえおそらくですねえ燃えるゴミの中 に体温系が入っていたんじゃないかという ような話を聞きましたので衛星組合の作業 事体にはえ特に問題がなかったんじゃない かなという風に考えておりますで今回の この水銀は体温系1本でこの程度の数値に なってしまういうことでしたのでえま今回 今後あの改善するためにえちゃんと衛星 組み合いで受け入れて処理をするという ことで改善していきたいという風に考えて おります長9番湯田義浩

君あの県の方のですねえ答弁地がのお答え によれば1回指摘した時に掃除していれば 掃除には2種類あるそうでしょ掃除の仕方 がこれはご存知だと思うんですけど その掃除してれば連続しては出なかったん ですとそうすると税制所も出なかったん ですそこについてあの組合の現場の作業員 はどう対応したかお聞かせ くださいはい町長はい私の方からお答え 申し上げますまあの議員がご質問されて いる中身多分あの1度銀が入った体温系を 処理をしてその残残留物がえ償却施設に 残ってしまったそしてえ1回目えの検査で 出てさらに次の対応をやったけども出て しまったというのはまご指摘のように しっかり対応できてなかったのかなという ところはま推測されるところでございます えそれらを踏まえてえ活性タ入りの吸着等 を徹底をして今回対応した結果あ残留が出 なかったというようなことでございますの でやはりあのこれをいい経験にしてですね この次にそういうことがないように しっかり備えるというようなことを私も 管理者としてえ職員の方に申し渡しをし たいと思い ます長9番湯田義浩 君 あのそれぞれその組織が違うんですねゆ ここに出てるのはゆるま役場の環境水道化 といういわゆる衛生組合をあのなんて言う んでょうね管理をするというかそういう 方々ですだから現場の人ではないですねで もここはね現場とできるだけ繋がらないと 現場の様子をできるだけ掌握しないと なかなか改善されないんですよ つまり皆さんも分かるかもしれませんが 現場には現場特有の環境っていうか雰囲気 っていうのがあるんですでこれは上下関係 ももちろんありますし横の連絡関係もある んですねですからねここのところ自分の ところの意識で大概の人はですね自分の 持ってる意識で言葉にしますからあるいは 行動しますからしかし待てよと自分はこう 思うんだけど現場ではどうだろうとあれは 違う行動や違う考え方があるんじゃないか ということを想定しながら指導していか ないとこういう問題が出るんですよだから まあの 県の方もあのその誰とは言えませんけど こんなこと滅多にないんだけどね とだからそこでちゃんと対応してれば税制 処置はないんですよここを今町長が おっしゃったけど町長に8を欠かせない ように ね現場が何を今考えてるのかどういうこと

を今課題としているのかきちっと探り当て ながら自分たちでフォローできるところは しっかりフォローしていくとつまり注意 するということはみんなねなんかねえ文句 言われてるような感じするんですね全く 違うんですよ注意するということあるいは 違う意見を言うことっていうことはその人 の立場を考えないと言えないですですから 議論を深めながらあの私も今回いっぱい 質問を最初に一石を投じたいという風にお 話しましたけどそういう意味では立場上は 町を良くするという意味あるいは町で問題 点を抱えてるものを解決に向かわせると いう意味では全く同じ立場ですのでえそこ をお互いに共有しながらえ今日は一般質問 を終わりたいと思います東部はいはい長長 えまずあの衛生組合と厚生山長の関係性の お話でございましたえやはりあの衛生組合 の業務としては収集運搬そしてえ中間処理 と最終処分とこの3つの工程をやっており ます一方厚生町の方では住民指導なりそう いった最前線での関わりとこれがどこかで そっちはそっちこっちはこっちっていう 雰囲気ができてるんじゃないかという風に 私は思いますやはり連携をしてこの地域の 廃棄物行政議員から言われたように今後の 環境を含めた組をどう進めていくかという のはあの連携を深めながらやっぱり1つの 視点としてやらなくてはならないという風 に思いますのでえ環境衛生組合の管理社会 の中でもここでの議論をご紹介するなどえ 意識の改革に向けた取り組みをしていき たいとこのように思い ます終わります以上以上で9番ユダ義浩君 の一般質問を終わり ます ここで残地休憩します昼食休憩とします なお再会は5号一時とし [拍手] ます

南会津町議会令和6年第1回定例会(令和6年3月12日)午前その1

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