【新日本海フェリー あざれあ】スイートルームで快適な船旅。のはずが・・・恐ろしい低気圧と戦う船旅に(乗船記)【エンイチぶらり旅】
さてさてやってまいりました札幌駅で ございますがご覧の通りど偉い雪が降って おります3月に入ったんですよでもどい雪 が降っております札幌駅お時間が午後の3 時ですねこの日はフェリーに乗って新潟に 向かうんですけれどもまあね日本海側冬型 低気圧が張り出してきておりまして大荒れ ですよという方ですそんな低気圧に翻弄さ れながらも低気圧と戦い続けた記録今回は ねそんな動画をお届けしてまいりたいと 思います札幌駅から乗り込みましたのは 快速エアポートなんですけれども新千歳 空港の方に向かうんじゃなくて逆側今回は 小樽の方に向かいます小樽港フェリー ターミナルから新日本海フェリーに乗り ますよということでねでオタルの方に 向かう時はもう断然席は右側ま今はね なんかボボの吹雪の風景しか映っており ませんけれどもしばらく立ちますとこんな 感じ海が見えますいつもはねうわあ海だ なんてねこう心踊んですけども今回は なんか命の危険を感じるようなそんな風景 海の風景を眺めておりましたらあっという 間に到着今回は小樽地行駅で快速 エアポート降りまし たこちら小樽地行駅はですねま前にね動画 でご紹介しましたけれどもアリ温泉って いうねまこの小樽の辺りの温泉街があるん ですけどもねその温泉宿に駆け込んでね 温泉にドボンと入ってしまいたいような そんな吹雪の風景が広がっております オタルチコ駅ですが今日は温泉ではなく フェリーです裕次郎さんに見送られながら ですねフェリー乗り場に向かうまバス 乗り場がありますんでねそちらにまず 向かいましょうまこの扉を出て右側に 曲がるうんまこのオタル地行駅ね連絡通路 はこんな感じむちゃもちゃ広いんです けれどもま改札を出て出口を出て右に 曲がって左側ややこしいですけどねバス 乗り場に降りていくスロープエレベーター がございますでねまバスの時間まで ちょっとあったんでねタクシーに乗って いこうかなと思ったんですがこの日ご覧の お天気なんでね皆さんやっぱタクシー使わ れるんですね駅前のタクシー乗り場に タクシーがいらっしゃいませんでしたので バスを待ちましょう15時49分発のバス があるということなので10分ほど待ち まして生き返りましたほほのバスに 乗り込んでさあオタルコをフェリー ターミナルに向かいたいと思いますまあね バスに乗っちゃえばあとは5分10分 かからないぐらいでねフェリー乗り場に 到着いたしますままの外はどえらい天気が
広がっております遠くの方に白くかんだ 本日挑戦いたします新日本海フェリー アザレアが見えておりますということで オタルコフェリーターミナルに到着いたし ましたま相変わらずどさくさ雪が降って おりますね足元見るとこの数時間でツモっ たであろうフカフカのパウダースノーがね ツモっておりますまあねスキーされる方素 される方には素晴らしい雪なんでしょう けどもえ困ったもんですドサドサ行って おりますもう一目さんにさっさと ターミナルの中に入ってですね上船の 手続きをしてしまいたいと思います実は この日ですねもうあらかじめお電話をいい ておりましてフェリー定気圧の都合で遅れ ますよと3時間15分ほど遅れて到着する 見込みですが大丈夫ですかというね確認の お電話いただいておりました本来は9時 15分に新潟高着岸の予定なんですけれど も3時間15分遅れまして12時30分に 着きよということでした定気圧恐るべしで ねこんな感じでね天井が高い上がガラスに なってるんですけど雪がツモってね ちょっと薄暗くなっているターミナルで チケットを発見していただきました遅延 了承済みとうんまあねそんなに急ぎの予定 でもなかったので別にまうん遅れてもいい かなとでしかも逆にね遅れた方が長い時間 船に乗っていられるんでそれはそれで ありがたいなということでもう心よく遅延 了承いたしますましてチケットを発見して いただきましてターミナルの2階に上がっ てまいりましたエスカレーターに2階に 上がると正面にレストランがありましてね ここのレストランま16時で営業終了し ちゃうんですけども僕のさやかな夢5日は あそこでご飯を食べたいとでレストランの 他にもですねショップがありますね北海道 のお土産なんかがどっさり売られており ますあそこでね買ってお土産をね持っ ていかれるなんてのもいいんじゃない でしょうかさあもうね戦始まっております 1時間ぐらい前うん16時15分からかな 挑戦が開始されました上船口は3階になり ますんで2階からさらに上に上がってまり ますま本当にさっきもお話ましたけどこの 小樽のフェリーターミナルね天井がガラス になってるんですよだからお天気がいい日 なんかはねすごい明るいターミナルなん ですけどねこの日はなんだかどんよりして おります定気圧かかってこいよという感じ ですねでこの日はですねバイクの上船は あの中止というか断りになってましたま要 は船が揺れますよということですねだから 2輪の方は乗れませんというそんな制限も
ついている新日本海フェリーアザレアに 乗り込んでまいりましょうオタコフェリー ターミナル名物長い長い一直線の ボーディングブリッジを歩き続けまして5 分ぐらいかないよいよ上船でございます 先ほどね発見していただいたチケットの2 次元バーコードがお部屋の鍵になってるん ですけれどもまず挑戦して1番先に向かっ たのがインフォメーションカウンターで ございます今回はですねスイートというお 部屋にね止まりますんで食事がついており ますそのお食事の時間を聞くためにまずは インフォメーションカウンターに立ち寄っ てからお部屋に向かっていきたいと思い ます挑戦してきたフロアが4回お部屋が あるのが6階になりますんでね階段でえっ ちらえっちら2フロア2フロアですね登っ てまいりましょう1つ上のフロア5回には 今左手に見えておりますレストランで正面 に見えておりますのがカフェですねでその のお隣にはショップがございますまその ショップとうと横目に見ながらまずはお 部屋に向かいましょう上がってまりました 6回ですね6階のフロアーにはですね今 のれが見えておりますけども大浴場が ございますで整備部分今見えてますのが フィットネスコーナーですねな何コーナー か忘れましたけどもえジムのような機材が 揃っておりますただですねまあのもう上船 してきてすぐのアナウンスで出航してすぐ にお風呂は閉鎖になりますよと もう揺れますよという宣言アナウンスが何 度も流れておりましたさあお部屋にやって まいりました今回は004号室というお 部屋になります早速中に入ってまいり ましょうこのチケットの右上にあります バーコードをピッとかざしますと鍵が開き まして中に入るとまずおおスイートルーム だねというねスリガラスのついたてが ございます奥に入ってまりましてまず目に 飛び込んでまいりましたのがこちらの ベッドゾーンですねセミダブルのベッドの ツインタイプになおりますお部屋の中は こんな感じでねカーペットのこのエジと いうかね赤みがかった色が僕の好みで ございますさあお部屋の中をねプラプラ プラプラ探索してまいりますよまずは こちらのデスク左下袖には冷蔵庫があり ますま開ける扉の方向をいつも間違える 冷蔵庫中にはお水が2本入っておりました ありがとうございますでその上にはですね お茶紅茶コーヒーこの3セットが揃ってる わけですねこれはずスイートルームという 感です奥にはポットがありまして既にもう お湯が湧いておりましたでま船のご案内等
があってこれがね先ほど インフォメーションで頂いてきたお食事の 時間です今日の夕食が17時45分明日の 朝食が8時お部屋に運んでくださるという ことでしたでソファーのスペースおしゃれ なソファーがどんどんとありますねまこの ソファー座り心地良かったですねうんま後 でご紹介しますけども非常に過酷な旅の 相棒となったソファーで外を見るとですね このプライベデッキのね 積もうすでに5cmほど雪がツモっている プライベートデッキでございます後で出て みましょうでこのスイートルームやっぱり ね1番の特徴はこのバスルームエリアなん ですねまず正面に見えてますのが美しい 洗面台ですそして右側スリガラスで仕切ら れているナイストイレでござい ますもうナイストイレって何十回言った やろなまあまあいいでしょでえ洗面台には ですねこんな感じアメニティどっさりやり ましたあのピンクの袋の中にはドライヤー が入っておりますお次はバスルーム行き ましょうこんな感じでバスタオルとタオル が2組でなんといってもこの大きな窓です ね外をぼーっと眺めながらゆったり湯舟に つかれるというのがこちらスイートルーム のバスルームですしかもこのバスタブお湯 が流れていかないような仕組みになってる んでね肩までしっかりゆっくり疲れる そんなバスタブになっております以上 バスルームのご紹介でしたあとね特徴的な のがテレビが2台あるんですね今僕の左側 にちょうどあるのとベッドの足元にも1台 あるんですだからソファーにいてもベッド にいてもテレビが見られるんですけれども ただテレビの位置が近いんでねあの リモコンで操作すると両方のテレビが 切り替わるとなかなかコツのいるねテレビ でございますはいお次クローゼット行き ましょう一番左側こちらおつまみ入れ1番 下には救命胴衣が入っておりますねえ たっぷりともう2年分ぐらいの缶詰入る ぐらいのねえおつまみ入れでございますで こちらがクローゼットこちら側の クローゼット真ん中のクローゼットはね 特に何も入ってませんねだからまコートと かでねジャケットとか20着ぐらい持って きてもね全然大丈夫大きな大きな クローゼットがありますそのお隣にはです ねまた同じサイズのクローゼットがござい ますこちらも1回見てみましょうまこちら にはねハンガーがずらっとかかっていたり とかですね今ちらっと見えましたけども下 の部分にはセーフティボックスが入ってい たりしますねで左側にはバスローブと
ナイトウェアが2着ずつ入っておりますま こんなにね服かけることはないんですけど ねまジャケットうんコート1着ぐらいなん ですけどね広いことはいいことですそして そのお隣には衣装棚タスのよなものがある んですけどこれね開けるの苦労しました ねいましたボカンと無理開きましたけども ね結構ねあの船が揺れても開いたり閉まっ たりしないようにガチッと閉まるように なってるんですよでこの引き出しを開ける 時にねある一定のとこだけちょっとくぼみ があってそこに指を入れてすっと引き出す ようになっますまそのねくぼみを見つける までなかなかこうやってね苦労しており ます左側の辺りにあったのかなあこうやっ て開くんですねだからもうあのアキスの人 これ大変ですよもうなかなか開けるの 難しいですからこんな感じで4段開けて いきましたけども中には特に何も入って おりません皆さんの着替えを入れて くださいねというそんな収納スペースで ございましたでそのお隣にはスリッパと ゴミ箱がありましたねお部屋の紹介は こんな感じでしょうかねこの素晴らしいお 部屋で新潟までのんびりと定期圧と戦って いきたいと思います はいさあお部屋をブラブラ見てまった後は ね買い出しに出かけましょうショップ営業 開始しましたよということなので1つ下の フロア5回にありますショップに向かって いきましょうまこんな感じでね非常にこう 高級感のある廊下下もねカーペット時です からねこちらを抜けまして5回のショップ に向かいます新日本海フェリーさんのね ショップは楽しいんですよ気候地のお土産 が売られてるんですね気候地と言いますと マイズでしょ敦賀新潟秋田で北海道ねこの 各地のお土産物があるということでねいつ も楽しいんです今回はどれとどれをあれ しようかなとうんそんなこと思いながらね おつまみを見てお酒コーナーにはもちろん 安定のレモンド一番上の棚にねございまし たでま色々買い込みましてねお部屋に戻っ ていくんですけれどももうネタバし ましょう後にも先にもお部屋から出たのは これが最後でございますはいそんな過酷な 旅となりましたいよいよその旅がスタート するんですけどねまず出航を眺めるために 外に出てきたんですけどこんな感じツモっ ておりますねパウダースノーがどさっと 5cmほどツモっておりますさらに見て いただいて分かるようにねどっさりと雪が 降り続いているそんなオタコの仙内戦場の デッキでございますあ雪が本当にすごい雪 がねすごい降ってるんで遠くが全然見え
ないんですよねもう雪でそんな プライベートデッキでございますまここで ね出行を待とうと思ったんですけどあまり にも寒いということで僕は何をして過ごし てたかというとですねこんな感じ です雪だるま君を作ってね遊んでおりまし たで雪だるまが完成してもねなかなか出航 しないなと雪だるま作ってる間にもう出航 する予定だったんですけど僕の中ではあれ いつまでだも出行せぞということで一旦ね もう寒いんで仙内に戻ってきましたで ちょっとね車両の積み込み時間かかってる みたいでね17時27分約30分ほど遅れ て新日本海フェリーアザレアはですね小樽 港を出航いたしまして新潟港に向かいます やっぱ出行風景はねこう生の風を浴び ながら見たいというわけのわからん こだわりでねデッキに出てきたんですけど もとにかく 寒いもう雪だま君頑張れとえこの雪だるま 君はどこまで持ちこえられるのかみたいな ねえそんなことも追っかけながら見て いただければと思うんですけれども大雪の 古るオタコま景色は美しいんですこうやっ て見るとね雪で白く霞んでる中オレンジ色 のぼーっと光がね見えるこの景色美しいん ですがまとにかく寒いんでねもうさっさと お部屋に戻ってしまいましょうああ 生き返ったということでねお部屋の中から 出行の風景をぼーっとと眺めておりました で出行してから10分ぐらいですかね オタル港のこのワンの外に出た瞬間偉く船 がね上下に揺れ始めました今ちょっと見て いただいて分かりますかね上下に揺れ始め てるんですまもうちょっと分かりやすいに こうねカーテンの動きなんかで見て いただくと分かるんですけども出行して から10分後ですねカーテンがこうやって ねゆらゆらとこう揺れてるわけですよその タイミングでねこの関内放送がありまして ねまずお風呂の営業は一旦トップしますす ていうのとレストランは今から営業します けれども麺類の販売は今回はお休みとし ますというね初めて聞きましたね麺類やっ てませんとこぼれるから危ないんでしょう ねまそんなことをしておりましたら17時 45分夕食が運ばれてまいりましたまこの 3月の期間中っていうのはですねグリルで はなくてお部屋にこうやって持ってきて くださるんですけどまこの食事がね 素晴らしいわけですよデミグラスソースの 角2でしょサザエのつぼ焼きあの くるくるって巻いてのあれサマでしたねで 天ぷらがあってこのなんか芋と桜エビの なんかであとコバチがあってお作りお刺身
がありますとでご飯白ご飯の代わりに上に ねえこのちまきというかおコがありまして ねであとお味噌汁とデザートの水菓子と干 がきでございましたという素晴らしい食事 ただ船がね傾いていてこのお醤油が揺れ てんのが分かりますかねで合わせますのが 先ほど売店で買ってまいりましたレモンド 久々の9%登場ですま数あるこの ストロング系のチハ中でもねレモン道の 99%はなんかツンツンしてなくてね レモン風味が豊かで美味しいねなんて思い ながらさあ夕食いたいてまいりましょう まずは僕の大好物イカのお刺身から行き ましょうまちょっとわさびつけすぎってま 見たら分かるんですけどねうん悶絶して おりましたでもその悶絶の後にに追っかけ てレモンドで綺麗にまとめるとでお次 こちらのね豚の角煮ですねこのデミグラス ソースがまた美味しいわけですよここにね パンでもね自分で持ってきてねパンつけて 食べたいぐらい美味しいソースの豚の角に 当然レモンドにも合うわけですねだからね これもうちょっといっぱい買ってきたら 良かったなと思ったんですけどねうん ちびりちびりとペース配分をしながら飲ん でおりますお次これね最初食べる前なん やろうなと思ったんですけどもサマ焼いた サマでえ何かを巻いてあるいやサマなのか なサマだけかな焼いたさまをくるくるっと 巻いてあるやつかなうんでこれが芋を すりつぶしてそこにあのなんかが乗ってる と桜エビと挽肉のアでしたねで天ぷら 揚げたてサクサクでしたこの光点の中 天ぷらありがとうございますこのコバです けどこれ粒と昆布のまちょっと和え物と いう感じでしたね粒がいコリコリで 美味しいですね先ほどのデミグラスソース にも合いますがこういう粒のようなね あっさりした和風のおつまみにも合うのが レモンドでございますもうどんだけ回し者 感がすごいなでこちらのおにもねお肉が ゴロゴロ入ってましてね味がしっかりと ついている美味しい美味しいおコでござい ました殻のサザエのつぼ焼きこれはね1回 焼いた後に身を取り出して食べやすいきさ にスライスしてもう1回この殻に戻して くださっているというねなんとも食べや 設計のサザエのつぼ焼き当然こちらにも レモンド合いますよとなんか言うねんてね ま美味しくいいておりますこちら先ほどご 紹介をサボったですね貝ひもと明太子 たら子かなのあえ物でございましただから このコーナーは海造コーナーでしたねと いう感じでね食べてるんですけども船は相 変わらずこんな感じでゆっさゆっさ
カーテンが自動で開いたりしまたりすると いうねこれぐらいの揺れの中おいしく夕食 をいいておりましたペロリでございます いや本当にね乗り物酔いに強い体質に産ん でくれてお父さんお母さんありがとうと いう感じですねで食べ終わった食器類は ですねこうやって外に出しておくとすっと かかりの方が下げてくださるというま いたれつくりそんなスイートルームなんで ございますま相変わらずですねカーテンは ゆらゆらゆらゆらしておりましてそんな ところにまた船長さんからのねアがあり ましてまちょっと聞き取りづらいんでね 要約しますとえ荒れておりますとうんで波 の高さは5m前後でございますと めちゃめちゃ揺れるのでえ歩く時めっちゃ 気いつけてねとそういうねアナウンスが 流れておりましたまあ波の高さ5mうん どんな感じなんだろうなていうことでね今 からねその様子をお伝えしていこうと思う んですけれどもあのね乗り物酔い激しい方 はひょっとするとこ動画を見てるだけで 気持ち悪くなるという可能性もありますん でねちょっと乗り物良い自信ないなていう 方はポンポンポンとこうねスキップして いただければと思いますまず空きかんで 見るとねこんな感じなんですね右へ左へ 大きく大きく揺れておりますで次ね縦を見 てみましょう縦もこんな感じです行ったり きたり大きく揺れておりますで感が転がる だけじゃなくてねソファーに座ってる自分 もバランスを崩すぐらい揺れて カーテンを見るとこんな感じ開いたり しまったりよ自動的に繰り返すそんな揺れ でございますねもうこれちょっとなんとか ならんかねとでカーテンをね閉めたらこの 右のカーテンと左のカーテンこう摩擦が あるんでね開いたりしまったりしないなと 思ってたんですけどもこっからまたさらに ね揺れが激しくなってきましてねでこの 揺れでねどんどんどんどんこうカーテンが 自動的に開いていくんですよねこぐらい 揺れてる時ってねま体感どんなもんかと言 とねあの揺れてるなとかねおっとっととっ てなるじゃなくてね立ってられないんです よもう船が傾きすぎてねでデスクに置いて あったねあのペットボトルの飲み物とかが ねボーンて飛んでいくというかね落ちるし ねグラスもなんかガタンてなるしねもう あっちもこっちもひっがめっちゃが状態 ですでもそんな中ねお風呂には入りたいと 湯舟はさすがにちょっとなと思ったんでま シャワーだけね浴びてきましたこんな感じ の中シャワーですよなかなかね目つぶって 下向いてんのも大変でしたでもシャワーを
浴びてですね僕にはやらなければいけない ことがあるんだともう1本レモンド飲ま なければいけないんですねこの背景揺れる カーテンを背景にですねレモンド2本目 風呂上がりいただいてまいりましょうで 選んできましたおつまみがですねこちらの 新潟メーカー大辛口柿の種とま今から新潟 に行きますんでね新潟のものを食べようと いうことで柿の種ま口に入れた瞬間はです ねあ美味しいなって感じなんですけども後 から来ます辛いのがね大辛口でございまし た当然レモン道のペースは早くなりますで ももう後ろのカーテンが気になってちゃわ ないですよもこうねこんな揺れの中もうお 酒で寄ってるのか船に寄ってるのかとうん いう感じですけれどもまおいしくいいて おりますただですね他にもねおつまみは買 て来たんですけれどももさすがにねこん だけ揺れてるとねもうあの非常にこう バランス取るのが大変なんですよ座ってて もだからそれぞれの味コーナーは今回はお 休みとさせていただきます低気圧の影響で ねそれぞれのコーナーはお休みでござい ますさあ飲み終わって揺れチェックはい まず落ちていきましたはいこっちも落ち ましたもうとにかくもう右へ左へ前へ後ろ へ上へ下へね大騒ぎでございます カーテンは相変わらず右へ行ったり左へ 行ったりでね床に落ちてカーペットでね 非常に摩擦があるはずなのに缶もね右へ 行ったり左へ行ったりコロコロコロコロ 転がっておりますまこのままほっといたら 多分ね部屋のすみっこまで行っちゃいそう なぐらい揺れておりますさあそんなことを しておりましたらお時間23時ですね船は くるっと北海道小樽からね日本海の方に出 てまりましたもうこういう大荒れの時はね 寝るに限るということでお酒日本飲んで 気持ちいいうちにねベッドに入っちゃうと ベッドに入る時も体勢を崩すとそんな風に ベッドに潜り込んでお休み なさいおはようございますいや昨晩寝てる 時もねドンとこう波に乗り上げる衝撃とか でね何度も目が覚めましたけれどもまあ 清々しい朝を迎えましたお時間7時14分 ですね小半島を通過したというま秋田け 置きを何かしておりますま帝国通りなら9 時15分に新潟着の予定ですからま結構 遅れてるなっていう感じですねで外を見る とね天気は悪くないですねもう雪も雨も 降ってませんただあのうねうねとこう波が ね波というか海面がなってますんで相 変わらず船はなかなかの揺れを見せており ますま昨日の夜ほどではないですけどねで 気になる雪だま君え残骸が残っております
ね胴体の部分だけになっておりましたま雪 も溶けてますねで8時になりましたんでお 部屋に朝食が運ばれてまいりましたこんな 感じ穏やかな揺れでございますそんな中 いただきます朝食がこちらになっており ます和朝食ですねま僕の大好きな鮭と昆布 の佃煮いいですねでタラコもあってま緑の ナッパもあってねなんとも栄養のバランス のいいそんな朝食でございますデザートに はね梨がありましたね僕梨が結構好きなん でねうんデザートも楽しみですということ でえこの揺れの中朝食を美味しく最後まで いただきましたペロリでございますで 朝ご飯食べてね昨日の晩ほど揺れてないん でお風呂に入ろうと昨日の夜はさすがに 湯舟を張ってねそこに浸るという勇気は なかったんでね揺れが収まってきたこの朝 に海を見ながらのんびりお風呂に浸りたい と思いますまとはいえね結構揺れてるん ですけどねでお風呂に浸りながら外を ぼーっと見ていただきますお供は ヨーグルッペでございますしかもま僕が 好きと言っていたねなしわし味の ヨーグルッペをチューチューといただき たいと思います乳酸菌飲料ちゅのはなんで こんな美味しいんすかねでしかも僕の好き な梨の味がほんのりするというねこれはね 1.5Lのペットボトルでぜひ売り出して いただきたいとそんな最高のヨーグルッペ わし味をいただきながら湯舟に使ってこの うねうねしたを眺めておりますでも30分 ぐらいお風呂に使ってね暑い暑い暑いと いうことで外欲です次はねえ胴体の部分 まだ残っておりますねえ外記憶ということ で外に出てきましたちょっとなんかこめが ぱらついてる感じですねでもお風呂に30 分使ってたんでねもう全然寒くないよと いうことでコートも着ずに外に出てきまし たただま10分もいるとですねもう寒い うんなのでさっさとお部屋に戻ってまり ましたで今見ていいうねうねの感じだと船 がこんなぐらい揺れてますよと遠くの方に ね船のあのデッキの手すりと海面この差で 見ていただくとこの揺れがなんとなく 分かっていただけると思うんですけども 穏やかに見えてますけどもなかなかの揺れ でございますそんな中ソファーに座ってね ぼーっとテレビを見ておりましたBS NHKのですね朝ドラの再放送をずっと見 てたんですけども11時過ぎ待望の陸が 見えてまいりましたんでねまたデッキに出 てきましたまどよりとしていてコメが パラパラっと降っている感じ遠くの方に 新潟甲が見えてきましたでここでですね あのインフォメーションの方からお電話
いただきまして船が遅れてるんでお昼ご飯 のご提供もできるんですがいかがいたし ましょうというご提案があったんです けれどもこの後ちょっと僕ご飯食べる予定 があったのであお昼ご飯結構ですと言った 10分後にやっぱり食べときゃよかったな とせっかくの機会なんでねと思ったんです がまあまあまあお昼ご飯お断りしたという ことでこのままね新潟こう入行の様子を ぼーっと眺めたいと思いますすろっとね こうタグボートが2隻出動してまいりまし たねこうやってね着眼のお手伝いをして くださってるんですねやっぱ波が高いんで ね船一隻単体で行くよりもこうやって じわっと押したり引っ張ったりしてもらっ た方がつけやすいんでしょうねまそんな 感じでねおお新潟についてよと思えば長い 旅だったとね12時16分まこのままつい て降りたのが12時半ぐらいだったんです けれども無事新潟コフリターミナルに着眼 いたしましたいや本当に昨日の夜のあの 揺れはすごかったですね今まで体験したま 離島に行くね外海を走ってえい揺れますよ という船に匹敵するかまそれ以上の揺れ でしたかねま波の高さ5mっていうのは こういうレベルなんだねとうん今綺麗にね お部屋片付けましたけれどもまペット ボトルというペットボトルは あっちゃこっちゃに飛んでいってましたし ねもう大変なことになりましたでもねま 安全にこうやってね後悔してくださると いうフェリー会社の皆様には感謝感激で ございますということで挑戦してショップ に行ってから19時間ぶりですね19時間 ぶりにお部屋の外に出てまりました 乗り込んでショップ行ってお部屋から出 たらもう下線というねそれぐらいの列を 極めた低気圧君との戦いでございました けれどもま実は低気圧君との戦いはですね これでで終わりではないんですよま船から 降りてですね新潟でちょっと用事を済ませ てで新潟空港から今度は飛行機に乗って 北海道に帰るとこういう予定なんですよで ただ船が遅れたのでえもうこの新潟での 予定は一旦キャンセルもうね船降りて いきなり空港に向かってさっさと北海道に 帰るというねえもう乗り物好きのおじさん かよというそんな予定に変更したです けれどもまこっからね空港に行ってさらに 一波乱がございました船が遅れたという ことでフェリーターミナルの前から出て いるバスは時刻表通り動いてるんでもう 行ってしまった後ということでタクシーを 呼ぶということになるんですけどま近所に ねあの路線バスのバステーもあるんです
けども雨降ってたというのもあって タクシーを読んでですね新潟港のこの 北海道航路フェリーターミナルからもう そのまま新潟空港に向かってしまいますま 昨日のよりフェリーは揺れたけれどもね 無事新潟港に着いてタクシーで空港に行っ てでもうさっと飛行機に乗ってねでも 北海道帰っちゃおうともう呑気な気分でね あのタクシーに乗り込みまして新潟空港に やってまいりましたまフェリーターミナル から新潟空港まではどれぐらいかな20分 かからないぐらいだったと思います到着 いたしましたのが新潟空港でございます 今回ですねこちら新潟空港から北海道には 何の飛行機に乗るかというとこれ乗り たかったんです時エアですね2024年1 月にようやく就航したという岡田空港と 新潟を結ぶ時ですが上から4番目ですね 14時15分発天候調査中になっており ますうん大丈夫かしらとまあでもねそんな にボボボボ雪が降って吹いてるっていう わけでもないんで大丈夫だろうということ でねま呑気にですねターミナル3階の須屋 そばさんにやってまいりましたお昼食べ ましょう新潟ということでやっぱこれ外せ ませんねタレかですでちょっとねま控えめ にしとこうかなということでタレカツ丼 ミニを頼んだんですねでミニを頼んだん ですけどやっぱ足りないということで へぎそば君を追加投入いたしました へぎそばのシですねつるっと喉ごしもいい ですしね腰があるこちらのおそばおいしく いただきましたということでタレカツ丼 ミニとヘギそば賞ペロリでございますでね ま天候調査中になっていた時さんどんな もんやろなということでねカウンターに 行ったらね先ほどまで天候調査中で一時 中断されていたチェックイン手続きが再開 されてたんですよ行けるやんていうことで チケット発見していただいたんですけど 登場待ち合い室には入らないでねと言われ ておやと思ってたらあのえ結構になりまし たはい強風のためみたいですねで カウンターでは振り替えて続けできないん で下の電話番号あそこに電話してね翌日の 瓶を取りましたでねこの後ジル瓶とかも 飛んでるんです新千歳まででもね僕はね時 エアに乗りたいんですということで新潟 空港を出て新潟駅に戻ってまいりまして 急遽取ったホテルで明日の時をね待ちたい と思い ますおはようございます日本海に張り出し た冬型低気圧との戦いの日々3日目を迎え ました再びですね新潟駅前からバスに乗っ て新潟空港に向かいたいと思いますしかし
ねいが降っておりましたこれはねなかなか 心配ですよまあ結構な雪なんです大粒の雪 がどっさどさってる中新潟駅前からバスに 乗り込みましてね新潟空港に向かうんです けどもま雪は止むどころか激しさを増して いきますこれ分かりますかね運転席の 向こうに見える大粒の雪またこれね視界 不良とかで結構になるんじゃないかなと 今日結構になったらどうしようかなと さすがにジルビンとかに振り替えようか なっていうねこの低気圧の圧力に屈しそう になりながらね新潟空港に到着いたしまし た到着しても相変わらずドサださと雪が 降っております視界は非常に悪いですさあ 時屋さん飛ぶんですかということで空港の 中に入ってまいりましたらなんと天候調査 中出てないですね今んところ普通に飛ぶ みたいですただね昨日もチケット発見して いただいた後に結構が決まったんでねまだ ね油断はできませんよまカウンターは通常 通り営業してましたねそしてチケットも 発見していただきましたあとは祈るのみと いうことでまちょっと原子へ行きますかと いうことでまたねターミナルの3階に 上がってきました昨日行ったね菅ヶ谷そば さんの向い側にある今回は神楽さんこちら でねお昼ご飯をいただいて時園乗って札幌 に帰りたいと思いますこちら神楽さんで 頼んだのもあのタレカツ丼ですでタレ カツ丼とあと村上茶を使った村上茶そば 茶そばのセットがありましたんでねこちら をいいて参りましょうまどちらのお店で 食べてもうんやっぱりタレカツ丼は 美味しいねということでペロリでござい ますでまだ結構の案内がないということは 大丈夫だねということでね登場待ち合い室 に入ってまりました先ほどまであんなに 降ってた雪がねピタッと止んでましたねと いうことで無事帝国通りにですね時103 便札幌岡田空港に向けて出発するようです 登場ゲートをくぐりますと何やらお土産の ようなものいただきました就航記念ですと いうことでね袋いただきましたこれ後で見 てみましょう地上会に降りましてね徒歩で 登場していくんですけども何やら空は晴れ ておりますね昨日までのあの天気は何やっ たんやという感じですけれども初めて乗り ます時エアま空ら初めてですね今年の1月 31日に色々なねま苦難があった末 ようやく就航にこぎつけたというねそんな ドラマのある時エアでございますこちらの 機材ね後ろから飛行機の後ろから乗り込ん でいくというねそんな登場方法になって おります時さんねビジネスモデルはま LCCと似てるんですけどもLCCでは
ないですよとね安価な運賃でま快適な サービスよというハイブリッド航空と証さ れてるようですねシートピッチ広々でした さあいよいよ街に待った陸の瞬間がやって まいりましたうん思えば長かったそして僕 は新潟に何をしに来たんだろうと昨日ねま 飛行機結構なってで新潟に戻ってで外もね 出てないんですよずっとホテルの部屋でね 映画を見てたん です何をしに来たんだろういや時に乗りに 来たんだということで眼下に広がる新潟の 街を見ながらですね目指すは北海道自宅で ございます この3日間の定気圧との首頭が嘘のように ですね雲の上に出てきますと穏やかな景色 が広がっておりますさあ先ほど頂いたね 記念品の中身を見てまいりましょうこの中 にね飲み物とかが入っているようです右側 から村上茶先ほどね茶そばを食べました けども村上茶のハーブティーでこちらが サド新潟といえばサドですねサドの金山 コバ雨という雨ですねプレゼンテby新潟 トヨタということでしたであとは米所新潟 ですからね揚げ餅米100ぴという揚げ餅 でしたねま早速雨いただいてまいり ましょう金山コバ飴まベコ飴のようなね 優しい味の飴でしたねこれたっぷり欲しい ですはいそんな時13便でのんびり過ごし ております登場率は8割9割といったとこ でしょうかま昨日結構になったね影響も あるのかも分かりませんけれどもまほぼ 満席に近い状態でし たこちらはですね札幌岡田空港に向かうん ですね新潟空港を14時15分に出て札幌 岡田空港に15時55分に着くとで岡田 空港札幌市の中にあるんでね札幌のこの 上空を飛んでいくんですよどんどん どんどんこうね高度が下がってきてます けどもおあそこに我が家が見えるぞとうん どことは言いませんけれどもあれうちやん かいななんていう景色が見られるのがま 岡山空港のね着陸離陸の時の楽しみでも ありますこの2日前札幌を出発した時の あの大雪が嘘のようにいい天気ですねで いい天気に白い大地が広がっているとあ冬 の北海道に帰ってまりましたねということ で札幌上空をぐるりと展開した後帝国通り 時は岡空港に着陸いたしまし たこちら札幌岡山空港はですね札幌市東区 にあるんですよで自分のねあの事務所が あるのが札幌中央区なんですけどもこの 岡田空港からだとタクシーでね20分 ちょいぐらいなんですねだからね新千歳 空港よりもはるかにはるかに便利なんです もっと玉発着便増やしてくれへんかなと
いう感じなんですけどねまた後ろの扉から 時降りてまりましたいやなんかねま乗って しまうとね普通のま飛行機ちゃ飛行機なん ですけどもこうやってね降りてきた時それ から乗る時おおこれに乗るのかこれから 降りてきたのかなんて見るとね改めて時に 乗ったんだな感がふつふつと湧いており ますようこそ札幌へお帰りなさいという ことでねま無事低気圧との戦いに勝利をね ま勝利なのか分かりませんけどもおめて 札幌に帰ってまいりましたますぐ目の前に はね札幌駅行きのバスがありますけれども 私はなんてったってあの1日ロスをしてる んでさっさと事務所に帰って仕事をし なきゃいけないということでタクシーで 札幌中国に向かいたいと思いますという ところで今回の動画は以上になります今回 もね最後までご視聴どうもありがとう ございましたまあたまにこういう定期圧に 見舞われるそんな冬の日があるよという ことでま普段はねこんなに揺れたり結婚し たりしませんから是非皆さんね安心して フェリーの旅飛行機の旅楽しんでいただけ ましたらと思いますこれからもねこんな 感じの動画どんどん出していきたいと思っ ておりますんでもしご興味終わりの方は チャンネル登録をして次回以降の動画 楽しみにお待ちいただけましたらと思い ますでえ近況報告まリアルタイムに近い 情報はねXで呟いておりますんでご興味お 終わりの方は概要欄からチェックしてみて くださいではねまた次回の動画でお会い いたしましょうではでは さよなら [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] あえ I
小樽港を17時に出発する新日本海フェリー「あざれあ」のスイートルームに乗船し、のんびりと新潟港(定刻:翌9時15分着)に向かう長距離フェリーの旅。のはずが・・・低気圧の影響で超絶な荒天。
波の高さ5m予想。大時化で立っていられないほどの揺れ。船内は大騒ぎ(笑)
3時間超の遅延の後、新潟で私を待っていたさらなる試練。新潟から北海道は札幌丘珠空港に戻るために予約した「トキエア」も低気圧の影響で・・・
そんな低気圧に翻弄された新潟フェリー&飛行機旅の模様をお届けいたします。
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お仕事がら、全国をウロウロしております。エンイチこと一圓克彦(いちえんかつひこ)でございます。
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23件のコメント
大したことない波でしたね
私は沖縄在住なのですが、昨年の台風にはかなり翻弄されました😂天候恐るべし
こんなに揺れてるのに船酔いしないエンイチさん、凄いですね✨
寒そう~>< この日は気温何度だったんでしょう?
流石に厳冬期(12月から3月)の日本海航路は
大変ですね。😂
小樽フェリー🚢ターミナルのレストラン
「シーガル」に入って、
カツカレーを食べたことを
思い出しました。😊
新潟市在住ですが、今年は2月より3月のほうが寒いですよね?
去年のこの時期は新潟市は暖かく過ごしやすかったのですが
豪華なスイートルームで彼と世界旅行…儚い夢物語だったItalianMistress
2月に猛吹雪の中、あざれあに乗船した際、なんと粟島沖でエンジンの1基が故障し、スピードダウン。
同じように3時間遅れで新潟港に到着なんて体験をしました。高速船なのに1基のエンジンの弱弱しい航跡が物悲しかったです。
昨年9月下旬に小樽から舞鶴まで初フェリー旅しました。深夜発で夜明けから低気圧に向かって進んでしまい、波の高さ8~10mとアナウンスされ、1番安い窓付きベッドだったのでさぞかし揺れて波の音も酷いかと思いつつ初フェリー旅で舞い上がり、1晩寝て起きてから明るい外を眺めると確かになかなかの波の高さ。船もまぁまぁ揺れましたが酔う事もなく、大浴場には行けませんでしたが22時間の旅を楽しめました。いつかスイートルームに乗りたいです☆*。
移動なので豪華客船じゃなくてもホテルみたいな充分な設備で楽しめました(*^^*)なんなら時間ある時は飛行機移動よりも楽かもと。行先が舞鶴だったので尚更。
レストランやカフェ、グリルが3か所あり、レストランもカフェも意外とお安く、ショップも品数豊富で見るだけでも楽しめました。
横揺れ縦揺れ上下揺れ船首揺れ、ありとあらゆる揺れに翻弄された、冬の青函連絡船の二等船室を思い出しました。
昔太平洋フェリーで名古屋→苫小牧に友人と2人で乗船した時も台風の翌日だった為か結構揺れました。
私は乗り物酔いしない体質でしたので大丈夫でしたが、ただ揺れが酷く2日間ほとんど眠れなかったですねぇ。
友人は外洋に出た瞬間から乗り物酔いで到着まで潰れてましたね。
本人いわく、酔い止め薬飲んでたがまったく効かなかったと…。
新潟は兄弟が住んでいるので何度か行ったけど、北海道とはまた違う寒さ(判るかな~)ですねぇ。
また楽しい船旅お待ちしております。
酔わない体質は羨ましいわぁ!
この揺れで安全運行できる新日本海フェリー恐るべし
正に真冬の新日本海フェリーで男を磨く❗(笑)
しかし私は無理です💦
5cmとかでも総重量で燃費悪くなりそう😂
中々大変な船旅でしたね🚢
僕も一昨年の年末小樽〜新潟航路を乗りましたが、大時化で7〜8時間程遅れますと条件付きだったのですが予報より海が荒れ波も7メートルを超えたので暫く津軽海峡湾内に避難し、結局18時間遅れで到着しました😂
タレカツ好きですね〜🤣🤣🤣
久しぶりに檸檬堂のお兄さんを見ました
カーテンは全自動なんですね。機能がすごい船旅日和でございます。
自分の利用した爆弾低気圧通過直後の苫小牧→大洗の揺れもヤヴァイ感じでした。
こう言う時にスイート個室は強い。
部屋から出なくても完結できるww
この揺れの中でアルコール9%を飲むとは凄い😂テキーラショット2杯分らしいので、お気を付けて!揺れが地震の長周期震動にも似てる😂
ナイストイレ🚽これを言わないとみなさん納得しないのでわ😂
フェリー乗ってみたいけれど、こんなに揺れることもあるんですね。ちょっと怖いなぁ😨