身近な神社発見~京都府八幡市広門の泥松稲荷神社発見@開運おひさまレイキ

こんにちは田丸駅の中村です今日はですね 京都府八幡市の えどこからちょっと場あのさじないんです けど泥町なり大人というところの前を 立ち寄ったので返してみようと思い ますちょ読めないか なこちらです えっと こちらにね泥松なり駐車場とあったんです よここ にでどこだ神社はと思うとこの建物がどう も神社だそう ですどう見ても民家なんですけどね中に 乗った壁神社のようですねえちょっと 開けるのが怖かったんですけど開けてみ まし た入っていき ます 本当に入っていいのかなちょっとドキドキ してい ます失礼しますたぬきの病ですこちらは 民家なんでしょうか ねで も奉納された額なんかがあったりし ます定し ますこれは個人のよです [拍手] ね八幡の昔話 4でもこちらに書いてあるお話がこちら の神社というか稲さんと関係があるものの ようです ね結構長い話なんでちょっとやめとき ますちちがいっぱい能されてい ますなんかすごく不思議な空間 ですちょっと待ってください ねどう やら木が床下からこう生いているのがご 親睦のようになっているようです ねこの奥にはどうも仏壇らしきものはこの お家 の方のものなんでしょうかね何かすごく 不思議な空間 ですうちの方はいらっしゃらないの でしょう かおくじもあり ますちょっとお挨拶していきます 原に神あります神みのと持ちて 親の 神福のひかの立花の小のぎにみぎ払いたう 時にあれませる腹江戸の神たちももの長 ごとつけがりらんもば払いたえ清めたえと すことのよ をあつみ国 つみズの神たち共にきしめて とかみかみも

魔 お 乾杯方明調とあり ます時々誰かが来て参拝なさってるよう ですね地元の方もちょこちょこと いらっしゃるよう ですでもそれほどたくさんではないです ねどいう方がこちらをこううまいっ てらっしゃるというか進行なさっているん でしょうか全く分かりませ んでもちゃんとしたお家をこうやって管理 されて るっていうことはどなたかはこちらを所用 されているんでしょうか ねよく ある集落の無人の神社とも少し感じが違う よう です 時々誰かがいらっしゃるという感じですね こちら は11月18日が書いてある最後です同じ 名前が何度も何度も出てくるのでトされ てる方というかそういう方がいらっしゃる ようです ね私も書いておき ます おっとっととちに頭ををぶつけてしまい ます尼崎とか結構離たところからも いらっしゃる方がいるみたい です本当にどういうご縁があって皆さん こちらに来られてるんでしょうねでどう いう方がこちらを今管理というかお世話 なさっているのでしょう か勝手に覗いていいのか な上があります がそれはやめとき ましょうでもここでこうやって少しくろい で神様と一緒に過ごす時間を持つというの も悪くないですよ ね神様の存在を感じられる方ならそれは それ でうん幸せな時間かもしれません私何も 感じないのであれです がでもなんかこういう空間好きです ねそれなりにやっぱり力を持ちたん でしょう ね稲さんの社がおが3つってのもなんか 不思議な感じですね全部お稲さん ですどういう位置付けなんでしょうか ね分からないことだらけ ですどこかに説明でもあればいいんですが どうもなさそう ですこちら日がありますなんかすごく重き のあるあ建物ですねこれ飽きそうです ねフリッパーが置いてあり

ます誰かいらっしゃる形跡はあるんです けど分からない です八幡の案内のパンフレットがあったり してねまこういう風にして誰が入ってもい いっていうことなんだと思うんですけど なんかよそさ家のようですごく不思議な 気分 ですまた機会があったら来てみ ましょう京都八のえっとなんだから道沿い っていうんでしょうねえにありますえ泥稲 でしたいかがだったでしょうかえどういう 言われのところかも何もかもわかんないん ですけどねえあこういうところもあるんだ な不思議な感じですけどえまた来てみたい なっていうなりましたもしご興味があれば 一てお越しくださいお家の中なのでね ちょっとゆっくりしていくのにもいいかも しれませんね日でしたありがとうござい ます R

京都府八幡市の街をバイクで走っていると奇妙な家を見つけました。
玄関前に鳥居があるのです。
???
何だ?
泥松稲荷?
一応神社であることを主張しています。
恐る恐る戸を開けてみると…
やはり普通の家。
誰もいないようなので、上がってみますと、居間にお社が鎮座されていました。
とても不思議な空間です。
テーブルの上には、この神社にまつわる昔話の書いた本。
ここ、本当にいても良いんだよね?
ちょっと不安を感じながら、神様にお祈りさせていただきました。
でも、何となく、ほっとする空間でもありました。

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