[骨董市 手作り市③]豊国神社の市/寒風吹く中の市/Famous antique market and handmade market in Kyoto,Japan/2024/03/08
ありがとう 終わりな [音楽] ことごめん ごめんでもある けど 500円 白1つ 80円 [音楽] [音楽] もなんか 寒寒 やそうそうそう [音楽] そう20002000円 はい 2000円 これ氷 コップこのタイプの乳白の氷コップはもう 今作れないです ね あれちょこちょこ来て来てある なゆっくり見ていっ ていやご主人さん前あの怪獣時計買いまし たやん ね結構ガラスこれから ちょっと結構本じゃないよねあこれは2本 これはい2本 ジャパニーズこれと同じタイプであのタバ の あの [音楽] 元じゃないん ですちょあの あ大丈夫こ何買ったの野菜 100円けどあれやねえやねこれあのあれ やね 何 っ すいませんお忙しいとこご主人さんは あのそんなこと言わん といや8日と18と28来て入ります大体 切れるたまに休むたまに休ありますよね うん大体ここやねうんそうそうですご主 さん大体ここなんです よケーキどうですまあまあまあまあの村が あるからねああ水商売としてやんか うん28日ってあの休んではる時多いに 違いますそんなことない去年のこれの28 日休もなあ休入りましたねうんまま あんまりできるだけ休めのしてやっぱ なんかあのあああのあまとにかくあのサブ ですけど張り足とクリアスなんかバイクで 来られてるっておっしゃってましたこれ
これで積んできてこれああ分かります 分かりますこれ時どうや結構代古これも あの海外ご主人さんはあのそういう金属 関係とか強いですね ミミこれはそれキング成自動巻ああええ でしょ結構古いです [音楽] よ状態もえるしこれで今おいくらにして はりますこれが8万8万 あこ昔小さいこねうんそ1向だけ終わっ ちゃいます前買わしていただいた懐中時計 ねあれやっぱり調子いいですわほあれはね あのえっと七七製だったんですけどね やっぱりねあんなはな満門やしね へもうこういうあの古いやつは特にね一応 オーバーホールいう感覚でああなるほど やらんとねうんもうどうしてもあとあの 日本の関係もご主人さん強いですねうんま まあんまりもう最後日本とも みあほもあほもはねもう登録難しいです もんねうんねもちろん持っての登録あげや だけやったけどねもうもう行り行ってもど 家族に心配ささんように今今ご主さんがお 持ちの日本党あの新党はございますんです か日本と処分したあの槍もあ槍の方もああ 槍もあの大きやだった先だけでこんな大 やりのあれあの第2次世界大戦の時に あの教室で槍の先だいぶなくなりましたよ ねだかわ持ってたに54CMあったで槍 だけ先だけでああそうなんですかあ1の話 でと大りとかだがもうほんまあの出しと変 それ多分4500年前のやつや思いますわ 結構ほるやはいあそうなんです か分かりましたありがとうございますきに またよろしくはいすいませんまイロ1どう だっ たそんなこと言わんとこの中でやた悪は これが 1番 あこれ東海道53時もいいんやけどねの赤 さんのもんすちゃんトイレに行ったけどあ ああああありがとうございますえっと うんとえっとこれで 多分うと ああぐらいなるほど ええでしょこれうんこれはわし持て中では 1番ええなあちょっと待ってこれ えっと50行きますかいいかへんあそうな んですかああ一応これで1515 ああわかりました50やったらあの他のも つける でそれ1な5050出してくれはったそう ごし仕事せともう本土町とか北山町春に ちゃいますいやいやお酒は飲まんしああ それ6万です6万ねこそれはなかなかです
ねこれも面白いでしょ あ かこれで30行きます行かへんああも そんな行ったら嬉しいけどああそそれでも こうでくらいいんですこれは東海の503 ああちょっと怪我してるんですよこれこれ が坂さんでねこのカああなるほど ああ分かりましたあの こんなごそがを配しますと目が潰れますん で返しますこんなもやった見ないてもで ああなるほどなるほど わかりました行こう か 奥でしょあ状態いいです開いてどないはい 大丈夫 です あ居酒屋豆腐屋さちゃうねあ豆腐た居酒屋 あ豆腐船でさた前あれですね中華 料理の中 料多分 そう今のお店も結構おいしい店 へあ そうできてすぐやけど人気で人気でそう かつ て たれ ne ね あ
こんにちは、いかがお過ごしでしょうか。
※ 今回も、ちょうど今頃の日本の季節感を詠んだ俳句を、ご紹介致します。詠みました歌人は、小林一茶(こばやし いっさ)となります。詠みました俳句は下記の通りで御座います。
春もまた雪雷やしなの山
(ひらがな表記)
はるも また ゆきかみなりや しなのやま
(俳句のご説明)
先ず、この季節をあらわす俳句の季語として、初雷(はつらい)、虫出し(むしだし)などが御座います。この季節に雷を使うのなら、春雷(しゅんらい)を使うべきかもしれませんが、歌人の小林一茶は、多分、わざと雪雷(ゆきかみなり)と遊んで俳句を詠んだのだと思います。
三月になり、小林一茶が住んでいた日本の中部山岳地帯の信濃で、雷が鳴り響きました時の俳句です。つまり、カミナリという言葉は、色々なカミナリがあるという事だと思います。
歌人の小林一茶は、最晩年を故郷である信濃(しなの)で過ごしました。ある日ですが、小林一茶が在宅中に、外で雷が鳴り響いている音を聞きました。
カミナリの音とくれば、我々現代の日本人は、春先に鳴り響く雷の音と、そのあとにくる雨音を想像するのですが、小林一茶は、当時、雪深い豪雪地帯の信濃地方に居住していたので、雷が鳴り響いていますが、「雨」のかわりに「雪」がしんしんと降り続いていますと詠んでいます。豪雪地帯の信濃地方ならではの俳句かもしれません。
※今回も、当方の拙い動画を、我慢強く御覧下さいまして、誠に有難う御座いました。深く感謝申し上げます。本日の全国ニュースで、今夜から関東地方では積雪が予想されるとありました。寒い日々がこれからも続きますので、お体お大切に御自愛下さい。有難う御座いました。