[LIVE]第18回明治神宮外苑大学クリテリウム
[音楽] [拍手] [音楽] onMAR T the [音楽] gogo [音楽] [音楽] お [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] H [音楽] [音楽] jeg [音楽] は は あ はい ない から さオープンアドウォームアップライド最終 周回です最終周回ですえこの1周終わり ましたらえ地点手前のところから一旦 コースアウトする形になりますオープン アンドウォームアップライド最終周回入っ ています最終周回に入ってい ます あれ めっちゃ最終周回に入っていますオープン アンウォームライドこの後行われます レースの思想時間を兼ねており ます2023年度全日本学ロードレース シリーズ最終戦第18回メディング外大学 テリ毎年この時期にえこのウグエえ回3前 をスタートフィニッシュ視点に一のきの ところを折り返します1.5kmの特別 設定のコースえこちらねえ本日学生大学生 を中心とした自転車のレースを行いますえ 現在最初のイベントになりますオープン& ウォームアップライドこの後に出走の選手 えレース出走の選手たちのウォーミング アップそして思想を兼ねましたえこの ウォーミングアフえウーマプライドえ こちらを行っております1.5kmの周回 コース5周回を走ってくるところであり ますがえこの後え一旦このオープンア ウォームアップライド5周を完了して終了 しえそしてその後え男子大学生グループ3
え11時10分からA組のスタートとなっ てまいり ます て 番 ゆい と [音楽] です じゃえ現在スタンバイしてまりました 先ほどもちょっとご紹介をいしましたが この学のレース始まってまいります11時 10分の定国予定でしたがオパ&ウォーム アップライドの終了から今準備を行って おりますので11時15分11時15分の スタート予定といたしますえ現在時刻11 時11分から12分に向かっているところ です間もなく3分前間もなく3分前 です T り 2分前2分前 ですさこの男子大学生グループ3ABに ついてはえこちらポレ式で行われてまいり ますのでえ各集会それぞれの戦闘通過が 非常に重要になってまいります ッケ で 1分前1分前ですス日本副会長よろしくお 願い いた両通りますご注意ください後ろから車 きます よ 30秒 前20秒 前10秒 前 さあまずはスタートいたしました第18回 大学クリテリウム最初のレースは男子え 大学生グループ3Aですえこの男子大学生 のカテゴリーグループ3グループ2そして グループ1と本日も予定されておりますえ それぞれグループ3カッタ選手がグループ 2へえグループ2カッタ選手がグループ1 へとそれぞれ年間を通してレースがが行わ れそしてポイントえこれによりましてえ それぞれその出走カテゴリーが変わって まいり ますまずは男子大学生グループ3えこちら につきましてはスタート前ちらっとご紹介 もしてまいりましたけれども本日店舗 レース形式でえ行われてまいりますえ店舗 レースそもそもオムニア種目トラック競技 のオムニア種目において行われる競技え それぞれ先頭の通過え定会の先頭の通過に
対して1点のポイントが与えられてきます えポイントレスと同じようにえこれ ポイントを重ねてまりますそして最終のえ 着順につきましてもえこちらのえポイント がえ加されてポイントをたくさん取った 選手からえこの着点が決められていくと いう形になりますのでポイントを取らずに えフィニッシュだけ1になっても勝てるか どうかは分からないというところにはなっ てまいりますえさこの男子大学3え周回に つきましても短い周回になっているのであ という間に勝負消してくるかなという ところではあり 4回のレース6で行われますまずはが スタートしてい ます えスタフの業務連絡ですご案内いたします えポイント2にえこちら配置になっており えポイント3かなえ2ですねポイント2 にええこちら配になっております山梨学院 の赤羽入さん赤羽さんえぐポジションに ついて くださいまずは先行で追加して1ポイント を獲得したのが311番の西村明東京 大学 受付の方では小中学生タイムトライアルに つきましても受付行っております1枚まだ ちょっとえ受付確認先ほどのオのオーバ プライド時点で確認できていなかった方が いらっしゃったようですがえこちらもう 受付来られましたでしょうか柴山さんえ 柴山手山手がえまだちょっと受確認できて たという状況だったようですがもしえ いらっしゃいましたら受付の方まだでし たら受付をお願いいたし ます今日は集団での展開がえ当然続いて いくところになるわけですが 先ほどは結構塊にそのままスピード勢い よく行ったところでえ先行した311番の 西村選手が1ポイントを獲得先式で行われ ていきますのでこのポイント加算非常に 重要ですえ最終的に同ポイントになった 場合は着順がえこれは勝負のれとなってき ますとはいえ4周回でるということの獲得 できるチャンスはゴールを含めて4回しか ありませ ん続いて最終コーナー立ち上がってくる ところえまた先行していく選手が1名に これはのユニフォーム324 番324番の朝日大学渡辺連が1ポイント を [拍手] 獲得 た そう1回目にポイントった西村選手東京
大学2年生そしてえ324番2回目取り ました渡辺連大学1年 生 [音楽] さい [音楽] 待ち くださいを通て本学生ロードレースカップ シリーズとして行われています通称rcs として行われています最終戦となるのが この 外 さあそしてグループ3A残り1周の彼です が324番2回目取りました渡辺 [音楽] レさこの4周しかない中でというところで 2ポイントを取ったのはかなり アドバンテージが高いかえ2回目3回目と え残り1周の今金を聞きながらという ところになりますが朝日大学の渡辺連が2 ポイントを 獲得 通しますご注意くださいり ます べ話しすぎた40回のレースもう残り1周 にに入っていくところでポイントでこれで フィッシュ飛び込めばというところで勝負 を確定的にしてくるかまもなくえさあこの 辺り集団でどうやらフィニッシュに入って いきそうな感じではあります が昨年ののにはグループ3が行われてい ませんでしたが今回は年に続いてという ところでこのグループ3ABBのレースが 開しています今回はえテンポレース形式で ポイントを加算していくととに着順非常に 重要になってくるというところでえハイ スピードな展開での現在走行が続いてい ますこのえ3Aえグループ3のAが終わっ た後準備の歴史第Bのスタートともなって まいりますのでえこの後のレース出走のえ 皆さんも準備をお願いしますえさやって くるところ間もなくイニシへと向かって いきますがポイントそしてえ最終の フィニッシュに向かっていくところ最後 飛び出していったところでは300か [音楽] [音楽] な集団前方の方では行きた風かえここは 前方に立っていくようなそんな状況でのと なった模様 です 手元の記録ではございますが従いまして ポイントのえここ上位者というところで 行きますと渡辺そしてえ先ほど先頭で集団 トップで入りました生田井えそしてえ最初
のポイントを取りました西村えこの辺りが フィニッシュが確認ができればツースと なったかというところになりそう [音楽] [音楽] です [音楽] ます [音楽] 続いての男子大学生グループ3Bスタート 予定時刻11時32分11時32分で行い [音楽] ます [音楽] さえそれではグループ3Bのえ選手の皆 さんスタートラインの方に入って くださいえ1番右側のところだけえ ちょっともてえこちらに並んでいき ます グレススタート視点ついてください橋だけ 開けてね橋だけ開けてねはいはい前方 止まってます前方止まってます前方止まっ て ます あ あ T じゃ2分前切ってます2分前切って ますこちらも4周回で行います各それぞれ の周回回ってきたところえ先頭 で ます リア ください 1分前1分 [音楽] 前 30秒 前20秒 解10秒 前 [音楽] グーがスタートしてい [拍手] ます あ さあ集団で一折り返してくるところ先ほど も結局やはりこのレス景色になったことも ありというところでえ息の抜けない中間 スプリントが続いていく4周回ハイ スピードなそして集団の展開となりました リリースしてくるところも縦1列に長く なって一応抜けていくところ です 負けない
で さちょっとこの抜けた後の細くなってくる ところでアクシデントが発生している 模様これで集団がちょっと変わってくるか と思われましたが大きな団がり回へと 向かっていくさここはサイドバイサイド からの通過358番がまずったかいいよ いいよいよいいよその [拍手] まま 頑張れよ個ますごい邪魔だよやべえ よそうまずはえ先ほど1ポイントを獲得し た先頭で通過は大学の です ちょうど一のアプローチ集団が縦に長く なってずらずらとこのユタンを通過して いきます さちょっとこのりそれが発生しています グループ3B です さあ4周のレース残り2周に入ってくる ところ集団若干人数は減らしていきますが これもスピードが上がっていくスプリント 状況になっていくところですがさあ通過し ていくところは内側か335 かさあ335番最後ここは接戦になりまし たが先頭取ってきたのは慶王技術大学の ええ6川 強し ジお行けるの諦める 諦 さ序盤の周回から1周目2周目とちょっと アクシデントが続いたグループ3Bですが 先行していく選手のポイントの争いえ ポイントの取り合いというところはかなり 激しいスピートの展開になっていきました 1周目358番の福永えそして2周目 335番の6強がそれぞれ そこのアクシデントの選手 ニュートリションで復帰している選手も何 名かご です 歩道に上がってください車通りますか歩道 に上がってください歩道 今残り1周の金集団の人数減らした先行し ていく選手が4名ほどか残り1周の金さあ 先行で向かっていくところは内側は334 番だえこの辺り残り1周になってくる ところ4名というところでの先頭集団と なっ た た はこちらグループ3Bの方はえかなり先頭 のグループ相な展開で小人数に絞られた 残り1周に入るところえそしてポイントに
つきましてはそれぞれ1点ずつ分け合って いく形そうなると最終のフィニッシュを 含めてのポイントとそして着順両方が重要 になって ます [音楽] はいはいはいはい はい 入ってくるところ最終コーナー上がってき た最後少しが増えたとでのゴールプリトこ は中内側伸びてくるが最後は朝日大学 352番 かさあ先頭で入ってきたのは352番朝日 大学最後踏切りました浜田大えそして それぞれ1ポイントずつを分け合う形に なりましたのでこの浜田大がこのえ グループ3B第1位となった模様 です はい 続いてはタイムトライアル行う予定です こちらについてもえスタート時刻既にき 過ぎておりますがえその前のレースの フィニッシュからこの後コースクリアの 確認を行い準備を行います始まで今 しばらくお待ち ください た あ えそれではえタイムスケジュールえもう スタート時刻過ぎておりますので改めて 11時50分10分デイで11時分 11時50分にまずマスターズタイム トライアルスタートえその後も11時52 分から順次1間でのスタートでえ小中学生 タイムトライアルを行いますえコース進行 方向右手にスタート台が設置されており ますちょうどオールラビジョンの前ですね えこちらのところえ3をいただきましてえ そしてここから斜めにスタートしていく形 となりますえガスタタイムトライアル そして小中学生タイムトライアル出走の定 の選手のんご準備 ください えマスターズタイムトレイルそれでは スタンバイくださいえ401番野選手から のスタンバイとなりますえスタートまで あと3分ですスタートまであと3分 です 若 さあ2分前となりますスタンバイは401 番マスターズタイムトライアル矢野です よろしくお願いし ます今年もよろしくお願いします今あの 小耳に挟みましたが去年の2分38秒91 を超えたいそういうことでございますね
はい です 1分前1分 前 30秒 です20 秒さこの後はスターターのカウントダウン でのスタートとなりますまもなく10秒前 です さあスタートしました矢がスタートえ 先ほどもスタート前にちくとご紹介を いたしましたが昨年の記録2分38秒91 を超えていきたいそんなコメントが スタート前に聞かれましたこのタイム トライアルはえこの1.5kmのコースを 1周切り1.5kmえここを破していき ますマスタータイムトラル今回は1名の エントリーとなっております矢がスタート のこの後は小中学生タイムトライアルえ 11時52分から1分間隔でのスタートと なり ます り ます小中学生タイムトライアルエーワ7に なっています先ほどのマスターズタイム トライアルと同じく1.5km1周を走り ます タイム さ小中学生タイムトライアルがスタートし てまいりますまずスタートしました402 番は浩司佑紀です昨年は2分59秒4 レト3分を切る記録で走ってまいりました 高知勇紀学年1つ上がりまして中学2年生 最初のスタートとなってい ます さ続いての403万が欠場となった模様 ですさあそして最初にスタートしました 矢野国康がフィニッシュに入ってまいり まし た それでは続いて404番スタンバイとなり ます404番のスタンバイは茂木日向 です そ続いて44番モがスタートいたしまし たさここからは小学生のカテゴリー小学6 年生スタートしています続いて405番 スタンバイは小学年生富永和彦 です さあ小中学生タイムトライアル最初に スタートいたします がフィニッシュに入ってきまし た富永和彦がスタートしています続いて 406番のスタンバイは蒲田 明 て
タトしました小学3年です昨年は 470でのまし たライはこちらの方にエントリーとなって いましたお父さんと一緒にえこのコースの 感触を確かめてのこの小中学タイムトラル への出走ですえ続いてのスバ47番富永 あ ストしていきました扉ですそして最新ます 48番1連でのエトリとなります小春 ですそうかお父さんなんですねお父さんな んですねそりは応援しない と あ さあ集中した表情でスタートしていきまし た矢野がスタートですさこれ中学タイム トライアルも全ての選手のスタートをえて い ます すいませ ん あ さ時刻の方は12時に向かっていますえ この後お昼に開会式そして午前の現在行わ れております午前のの表彰ておりますえ先 に会式を行ってまりますので各それぞれの え大学の皆様方え出場の皆様方会の準備は お願いいたしますえた46番 の ちょっと 今 これでどう か ください願いし ます ます はい [音楽] はい えご案内申し上げますこの後お昼の時間を 使わせていただきまして開会式えなえ ただいま行われております午前のえ午前中 の競技種目につきましての表彰を行う予定 ですえまずまめに開会式を行ってまいり ますえそれぞれ優エリアの連邦の方ですね えこちらの方ブースの前ありのところなん ですが各それぞれの出場大学のえ プラカードプレートをすにご用意をして おりますえ各え大学の代表の皆様えこのえ 開式を行いますのでえそれぞれのプラ カードのところをご列 ください それぞれの小中学生マスタも含めましてえ 各走の皆様方大学のプラカードとこちらの 方にご用意しておりますえ各それぞれのえ 代表の皆様方お列ください開式準備で次第
を行い ます ます はい 現在え成立をいだいております開会式を 行います各それぞれの代表の皆様方え手の 皆様方ご準備 ください た さ えそれでは各それぞれのえプラカードお 持ちをいたいて列をいただいておりますあ の方にはいございますのお願いし ますそれぞれの大学の代表の皆様 プラカード持ってご列くださいえ各 それぞれの大学のプラカード持ってご列 ください はい全員がお揃いでなくても代表の方必ず えお1人はご出席くださいの方必ずご出席 くださいじゃなしだよお前らえここっち来 て よえ俺もカメラ貼るからはないちゃダメな ん笑え ねえあああっち なえそれではえ せいき ます宣です海会宣は日本学競技連盟大新学 委長ですよろしくお願いいたし ます 東日本大震災復興支援第11回一新の記念 ワールドグランプリ国際自転車競技大会 ロードレースラウンド 2023年度全日本学生ロードレース カップシリーズ最終戦第18回明治神宮外 大学クリテリウムの開会を宣言し ます続きましてにご挨拶申し上げます本 日本学生車競技連盟村会長よろしくお願い いたしますあっちにとかいいんだけど弁当 持っててこんにちはえ本日ここに第18回 明治人員大学クリ会どっ謝申し上げますえ 東予定していた2月2日から犯の事情に より本日っ言ってるようなんかに変更と なりましたけれど もこのように多くの皆様とお会い今もまた 大学も開催できますことを大変嬉しく思っ ており ますさて2024年ですけれども今にカメ 半島をっ た羽田空港での飛表事故言ったように大変 重くなた悲しみを伴った事と共に迎える こととなりましたして ます よ いや今の半島出身の学生諸君と関係者の皆 様お茶ポンポンして心よりお見舞いを
申し上げる次第です入っちゃってんじゃえ 新年早々 に り大きな出来事が続きましたけれども残り の1年間についてはなんとか穏やかな都に なることを願っており ます昨年の 学生自転車協議連盟を振り返ってみますと え2022年のインカレロードレスでの 事故に続い て2023年のツールド北海道での事故に よりき優秀な学生を再び失うというとてつ もなく悲しい出来事を経験することになり まし た学生自転車協議連盟ではこの2年間に わたる悲しい出来事を乗り越えるために いかにリスクを低減して大会を実施する かどのようにして選手の皆様に安心して レースに参加していただけるかということ に不信してまいりまし たしかしながら昨年の大会の際にも 申し上げましたよう にリスクを下げ安全性を高める方策として まこれだけを行っていれば大丈夫 というような特攻薬はないだろうという風 に思われ ますそれ員に関わる全ての皆様がそれぞれ の立場で安全に対する意識と知識を高める ととも に原速に立ち返って出となすべきことを 確実に実行していくこと そのことが重要であるという風に考えて おり ます2023年度本大会ですけれども安全 対策の一環としてグループ3の規模を縮小 するとともにマスターズクリテリウムの 開催を見送るということをいたしまし たまた初犯の事情を考慮し今年も海外 チームの平を見送るにさせていいており ますまこのことによって冷静の参加機会を ってしまったという方もおられると思い ますけれど も教員の相対的な安全性を向上させるため の措置であるいうことを是非ご理解を いただければ幸いにみ ますえ皆様のご協力の もよくにことに感謝を申し上げ ますえ今後は従来のようにオーストラリア あるいはオランダの学生との交流機会を 復活させられるように努力を続けてまいる 所存ですので引き続きよろしくお願いを いたし ますさて本年の7 月あと4ヶ月後ということになります けれどもパリオリンピックが開催され
ます自転車協議では本連名主審者の活躍 いうものが大いに期待されるところです けれどもさらなる学生自転車協議連盟の 飛躍と目指し て学生諸君美応じの皆皆様方ととも に本連盟の活動をより一層推進してまいり たいと考えておりますので まこの点につきましても引き続きご協力ご 達を賜りますようお願いを申し上げ ますえ最後になりましたけれど もえ第18回大会の開催に対したなるご 尽力ご協力をたまりました明治神宮 外園東京都 新宿谷警察谷消防所東京都自転車競技 連盟議連盟日本サイクリング協会をはめと する多くの所 団体協議役員や警備設営運営関係者の皆様 また今大会にご賛同いただき多大なるご 支援を賜りました共産各者の皆様に対して 重ねて新人になる感謝のを表する次第 です選手職におかれましては学者には十分 注意をし最高のパフォーマンスを発揮され ますことをお願い申し上げ私の挨拶とさせ ていただきますありがとうございまし [拍手] た続きましてロードシリーズrcs角の 変換を行います前年度rcs総合リーダー 立教大学高島選手お願いいたし ます その検討をえレプリカが送られ [音楽] ますおめでとうござい ます続きまして選手先制を行い ます前年大学以降日本体育大学 代表選手お願いいたし ます先生我々先手一度は今大会開戦におい てご尽力にいいた全ての方々へ感謝の 気持ちをめチームメイトブル選手への リスペクトを忘れず先生堂々最後まで安全 に走り抜くことを誓います令は6年3月 10日日本体育大学の 以上以上持ちまして開会式を終了させて いただきます続きまして午前のの表彰を 行いますが準備若干時間を頂戴いたします え開会式ごご参列いただきましさん ありがとうございました午後のレースに 備えてくださいえそしてこの後表彰を行い ますので午前の表彰のえ当の選手の皆様方 えそして関係の皆様方応援の皆様方は こちら表彰エリアにしばらくお待ち くださいよろしくお願いいたしますえ間も なく表彰を行いますプラカード回収させて いただきますのでよろしくお願いいたし ます そうえそれではまずえグループ3A
グループ3Bの表彰を行ってまいります 上位3名について表彰対象者改めてご案内 いたしますえ第1位については朝日大学 渡辺伝選手え第2位につきまして はたお願いしますはい2位につきましては 作新学院大学田井選手えそして第3位に つきましてはえ東京大学の西明選手表彰 大賞となりますえそしてえグループ3Bに つきましては第1位旭大学浜田大選手第2 位学習院大学加藤翔太選手えそして第3位 慶王塾大学え川強選手えそれぞれ対象と なっており ます た [音楽] ます も さい ますえそれではタイムトライアルについて は現在集計そして記録書えこちらの準備を 行っておりますが先に行われましたえ男子 大学生グループ3ABBの表彰を順次行っ てまいります第3位第2位第1位それぞれ ご案内してまいりますのでまず男子大学生 グループ3Aえこちらの上位3名の皆様方 は表彰台にお上がりくださいえ男子大学生 グループ3A第3位東京大学西村明 第2位作新学院大学田 井そして第1位旭日大学渡辺 連それでは表場からお願いいたし ます 第1位第2第3位それぞれの選手に症状が 受けられ ます [音楽] 続きましてが送られますえ井工業株式会社 様株ポレーション様よりの副でございます プレゼンターは井上工業株式会社営業企画 室豊川さ様よろしくお願いいたしますえ まず第1位の選手にはスピートプロS 728ブレスに迫る強さとグリップ力を 備えた聖クリンチャータイヤえ2024年 希望のカ望のタカラが追加されたもので ございます第2位第3位の選手には レーシングアンブレラそしてファストオル がそれぞれ勝として送られますおめでとう ござい ます さあそれではちょっと記念撮影の前に優勝 者に一言お話聞いときましょうかお めでとうございますございますポイント うまく取りましたそしてうまくレース運ん だように見えましたが振り返っていかが でしょうきつかったです次の目標 はおめでとうございますそれでは記念撮影
の時間そして大きな拍手をお送りください おめでとうござい [音楽] ますさ皆さんお写真撮られましたでしょう か大丈夫です かさあえ第2第のこちらの方まだえこちら の方でお渡せできてなかったよでござい ます大変失礼いたしましたそれでは第2位 第3位お送りさせていただき ます改めましたじゃそれを見せていただい た分でも写真に収まっていただきまして それでは男子大学生グループ3123の皆 さんです今き拍お送りくださいおめでとう ございまし [音楽] たいそれではご講談 ください続きまして男子大学生グループ3 Bの表彰を行ってまいりますえそれではえ こちらの方は本当に混戦模様となりました 第3位第2位第1位えこちらご案内して まいります第3位KOO塾大学六川 強し第2位学習院大学加藤 達第1位朝日大学浜田 大樹おめでとうございますそれでは表彰 行いますまずは表彰場が送られ ます日本学生自転競技連盟村岡会長より それぞれ第1位第2位第3位の選手に です おめでとうござい ますえそれでは続いて勝の増勢でござい ます先ほどで続きまして豊川様よろしくお 願いいたし ます第の選手にはチームレスに迫る強さと グリップ力を備えたクリンチャータイヤ 202年望のタカラが追加されましたスピ テルスーパーライト28位えそして第2位 第3位の選手にはそれぞれシング アンブレラバスタオが送られてまいり ますおめでとうございますそれではこちら も優勝者に一言伺いますおめでとうござい ますありがとうございます結構ハイ スピードなそして本戦模様になりました 振り返ってどうですかそうですねえっと後 がない展開だったんですけどま自分を信じ て良かったと思います最後のスプリントを 制する自信はわ少し微妙だったんですけど まんとかりまし次の目標を教えてください 次の目標はえクラス1 にさ期待していますそれでは記念撮影の 時間取らせていただきたいと思い ますチームの応援の様のカラのございます のこちらの方にもフレムって ください男子大学生グループ3B123位 の皆様方ですそれでは今一度大きな拍送り くださいおめでとうございまし
たおめでとうございますそれではご講談 ください続きましてタイムトライアル こちらの第ご案内してまりますが若干時間 頂戴しておりますので今しばらくお待ち ください りますのでご注意ください注て ください 様 ます く 願 い ま さあそれではえタイムトライアルの記録書 もえこちらの方に揃いましたのでご案内し てまいりますえまずえマスターズタイム トライアルえこちらのえ記録調してえです ねこちらから行わせていただきます マスターズタイムトライアル記録2分37 秒42矢野 クニアあおめでとうございます はい おめでとうございますそれでは先ほどに 続きまして豊川様 よりマスターズタイムトライアルえ第1位 の記録となりますのでアスピーテプロ ライト728こちら送られますおめでとう ございます目標とされていた記録1秒 上回りましたおめでとうございます ちょっとじゃあのせっかくなんでお父さん としても活躍をし たていただきましょう昨年も出させて いただいてえと今年も出たんですけど1秒 え更新できたんでえとても嬉しいです ありがとうございましたおめでとうござい ますさそれでは記念撮影お願いしましょう お願いし ますおめでとうございますマスターズ タイムトライアル矢野選手でしたお めでとうございましたさそれでは小中学生 タイムトライアル全ての皆さんに記録シト メダルそしてそのと改めて1位2位3位の 記録ご案内をしてまいり ます さあええそれではですね今日あの人数 上がれそうなんで今からえそれぞれですね 記録ご案内してまいりますのでえステージ の上にえみんな並んで登っちゃって くださいえ小中学生タイムトライアルそれ ではこれタイム順でのご案内で行ってまり ますえまずえそれでは今日小学生の中で 1番早い記録となっていました2分47秒 3号の記録となります木 日向 続いて2番目の記録となりました記録3分
4秒26富永 和彦続いて3番目の記録となりました3分 48秒73富永 佑樹さあここまで上位3名でご案内して まいりました続いての記録4分00秒64 蒲田 秋続いて記録5分2秒60小学校1連 頑張りました矢野 [音楽] 小春そして中学生今回は1目の疾走となり ました記録2分51秒43浩 佑樹 さそれでは記録書お渡ししてまいりますあ メダルからはいメダルお願いし ます さ全員にメダルとそして記録勝が送られ [音楽] ますちゃんお疲れお疲れ 様 さそしてご案内しました のし はせられますそれではお願いいし ます そして 手手それぞれ 井工業株式会社 株式会社様より送られますえそしてこちら 中学生1名の走となっておりましたえ こちら のら ますのえこちらご提供となっておりました けれども全ての選手にこちらプレゼントと いうことで豊か様ありがとうございますえ さあそれでは記念撮影を行いたいと思い ますので皆さんそれでは今日1番のいい顔 でお願いしたいと思いますカメラ持ちの皆 さんご準備くださいそれではお願いいたし [音楽] ます さあえちなみにですね昨年も必要になり ました浩選手は昨年の記録上回ってのえ タイムトライアルとになりましたねじそれ では今一度頑張った皆さんに大きな拍手を 送りくださいおめでとうございまし た小中学生タイムトライアルの表彰でした ありがとうございました えさあそしてえこちらですね親子のえ こちらご出走いただいておりました親子 家族表彰を行いたいと思います親子家族 表彰はえ親でタイムトレールとそしてウマ プライドにしていただきました親よろしく お願いあさ親子親子ごめんなさい親子お 願いし ますでご紹介親子表彰は矢野親子ですがえ こちら親子もねえ出走いただきました
ありがとうございますさあ上がっちゃい ましょう じゃあえ表彰でございますえお父さん そして娘さんでの出走となっておりました えこちらそれでは証の定でございますお 願いし ますさ豊川様とそして株式会社西紹介 マーケティング家水口様えそれぞれそれで は勝でございますおめでとうござい ますシュスタルとタックスドリンクボトル がそれぞれ送られてまいり ますさあそれではせっかくお父さんには さっきちょっとねお話伺いましたけれども こは ちゃんどうでしたか楽しかった楽しかった お父さんといつも走る の毎日リしてる からじゃあまたあの遊びに来てねった 分かったありがとうさあそれでは記念撮影 もう1度はい [音楽] ポーズあお父さん 力持ちおめでとうござい ます ありがとうございまし [音楽] たえせっかくなので親子で出走してくれた かた親子にもちょっと一言聞きましょう 今日どうでしたえ去年よりちょっと早くえ て良かったですじゃあ次もまた目標次のえ 今日今日のタイムが回って走って頑張って くれるはい素晴らしい頑張ってますね皆 さん応援写真いっぱい撮れまし たはいあの皆さんも是非またご参加 いただきましてありがとうございますまた 来て ね あ 飲んだこと ないなんで飲んだことない のあ だ 分かんないこ よ 頑張れ頑張れそこじゃないよもっとあっち だ よもっとあっちにやった よ [音楽] れ つい て 選 たよったってこっちこっちこっちだって 早くこち
こっちタト カメラ使カメラ使うのないよね て [音楽] さ はい タ [音楽] 9 番 が破れ [音楽] た ら来てさ学校 [音楽] あの [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] お [拍手] 決時刻12時53分に向かっていますこの 後午後の種目13時から男子大学生 グループ2Aえその後男子大学生グループ 2Bとれグループ2にレース変わって まいりますグループ2Aのスタートまで あと7分少々となりまし [音楽] たパも出ればいい [音楽] じゃん て た あ さスタートまであと間もなくで5分少々と なってまいりますこの後男子大学生 グループ2Aのスタートスタンバイとなり ますさそれでは男子大学生グループ2A 出走の選手の皆さんはスタート地点の方に お入り ください もし もし切れてましたそしてなんか道台いない んです けどどこ行ったんだもちょっとLINEし てみ て折り返しもパてこかしに た そスタバしているのは男子グループ2A 2分前 です よ 1分
前 30秒 前そしてごえ引き続きましまし会長 よろしくお願いいたします20分 です 10 [音楽] 秒帝国にスタートいたしました午後からの 競技が始まってい ます2023年度全日本学生ロレスカッ シリーズ最終戦第18回大学クリテリウム です午前中はグループ3が行われましたえ グループ3をえ勝ちけというところもあっ てえ昇格している選手構成されている ところもあるえグループ2そしてその後 グループ1が行われますがどんどんとその レベルアップをしていくそんなゴリーに なってまいりますグループ2え8周回の レースとなります8周回のレースとなり ます一応含みますえ1.5kmのコースシ 回を回ってまりましてトータル離は 12kmのレース ですに入っていくところそのUターンの 折り返しへえ集団が入っていき [音楽] ます先ほどのグループ3はそれぞれ周回 ごとの先頭通過ポイントを加算していく テポレース形式で行われていましたこの グループ2については特にそういう 取り決めはあり最終の着順の速と です さっきあのあの人がさまずは最初の1周 帰ってくるところでどんな展開となって いくかというところではあります が8周回を回ってくるところ途中中間 スリット等もありません最初の展開そして 作戦どうなっていくかというところでは あり ます [音楽] さあまずは最初の1周を回ってくるところ かなりペース上げていくのは2対の3 人そ6番の福川勝が先行してここはえ日体 の3人が前構成してというところで通過し ていきます指点とかは大 が さちょちょ折り返してくるところあり 先ほどは集団の指導権取っていった体の3 人というところではありましたがそのまま 集団の前方の方をキープしていくような 状況になるがオでもその様子がえ現のとに 出されていますこの今日のレースにつき ましてはえグループの理由でえここはスベ 揃わない等のえ大学大に揃わないという 理由でグループ1出走のえ選手が2での
出走になっているというケースもござい ます [音楽] さ昨年のこの大会のところはグループ2A グループ2それぞれグループ2はア選手 そして吉川選手がそれぞれ優勝してい ますさあ2周目回ってくるところ 残りまだまだ前半でのレース周回回って くるところ229番続いては清水亮太郎 明治国際領大学が集団の先行です今の選出 を行われました藤倉リムえこの時には チャンピオン練習出走で17位集団の中で 入ってフィニッシュをしていました清水 太郎 積極的レース展開その後ろもブルー ユニフォームが続いてきました先ほどの 周回と同じくというところで集団の指導権 を取っていく日体というそんな状況になる か 立ち上がりもほぼほぼ先ほどの周回と 大きく動き変わらずというところではあり ます じゃフック行けるよ フクさん 入 あとり周回回ってくるところ回ってきて 残り5周回へと向かっていくところ です午後からのレース国1でスタートし ましたグ2現在のところは集団での走行 続いていきます集団かられてしまうと容赦 なくタイムアウトが襲ってくるそんな スピリーなレースになっていきますこの クリをスタートフィッシュと して1.5kmの周回成まだまだ前半と いうところですがさあ構成のちょっと ジャージの色の構成が変わってきたように も 見える残り5周回 へさあ先行でやや2名が飛び出し た先行していったのは205番が中央大学 の大そして212番の日本大学藤本の2 さあこの辺りマもてというところになるの か若干集団にこぼれていく選手もいるが ちょっと大がここは行こうぜというような そんなリアクションを見せるような展開に もなっていました本ライン超えていところ 残り回の周回通過となってい ます にげその2人後ろ捉えたかなというところ でっていきますの方には見えているかなと いうところではありますがこのグループ2 へ日本大学の 12345人が出走していますグループ2 です吉川さん いる
[音楽] さ 僕前 [音楽] てろそ周回に入ってからは2分13秒 受 先行しているク最終コーナーを立ち上がっ てきます先ほど名いや先行していましたが もうこれは収されて大きな集団になっての 通過になる残り4周回へと向かっていき [音楽] ますやや先行していったのは27番名大学 の 先 何分かこのグループ2へ先手変更もあって というところでのえ出張となっています 2011番からのえビブナンバーえ 2233番 まで 8周回のレースあっという間にこの後先頭 帰ってきたら残り3周回へとなっており ます 序盤少しどやったかなというところから 若干落ち着いた集団の動きにも見えなくは ないですが先ほどは先行して先頭たその前 の周 は そしてそれぞれ団のやという の 集会 [音楽] さあ1名こちらもメンバー変わってやや 先行 かそう229番先も一旦が先行しました 清太郎そしてそれをわして前に出てくる ようなで232番こ大会が津涼 です 全部 りん [音楽] ちゃん [音楽] さ極的に開してきた先コントロールライ 務めよそして太郎の2人がそのま先する よう後半に 入 [音楽] あ [音楽] さあそのまま先頭の2人という先行を現状 は許している状況追走に 入る積極的な走りを見せます国大学太 そして 大学に入っているところ若集団から先行し ていきます225番が日本大育大学家高成
です やいさあ先行の2が一に入っていくところ かなりこの辺りはいいアドバンテージを 持って後半についできた後ろの集団水槽は 吸収されたか43秒から4秒程度の魚と いうそんなところでここはユタ回ってき ます長のき回ってくるところも先行2名は 変わらず積極的にレース展開していきます 清水太郎と都が集団の家や前方という ところで回ってき ますさ白としてユー国大学の太黄そしての ユーム大大学 です川さんいつも後ろで足止めて [音楽] [音楽] ない [音楽] [音楽] あ さあ先攻の2人は変わらず集団後ろから 追っていきますがこの残り1周その アドバンテージをキープすることができる か太郎を務め両の2人コントロールライン を通過残り1 周さあその後ろに226番が上がってきた か226番追走に上がってこようかという ところは山学大学の 若 集団の方では動きちょっとこの前を積極的 に追っていこうというような状況なのか どうかそのスピードを見極めなければいけ ないというそんな通過にもなっていきまし た後半に向かってうまく抜け出したところ 先行している2人がそのまま アドバンテージを持っていくことができる か残り1周に入る前から先行の2人という 状況ではありますが逆に1.5km短い 周回ここを集団がどうこの前の2人を 仕留めていくかそれとも逃げ切るか異常な を立ち上がってき ます先行の2人とそして集団かなり深い ところではあります が1秒でもしていればというそんなところ で最終しかしながらまだ若干数秒の大差は あるようには見えます序盤から積極的に 仕掛けていこうという返を見せていました 清太郎そして後半につりとえこの辺りは コントロールラインのところちょうど アタックそんな状況で清水太郎とランデを きましたつめこの2人が現在先行そして 最終周回最終コーナーへとこの後向かって いき ます 残り [音楽]
300mさあ2名が逃げている状況変わら ずかまもなく最終コーナーその姿が見えて き ます積極的な展開太郎が前方後ろからも 追い1が団からさそして最後のスントって いく太郎そしてその後ろからも団やって くるが最後のスプリントはどうだ太郎が た 団きたのは途中は先するシンもありました 中央大学オムのタスクが入ってきた模様 現在速報ではございますが清水太郎務 そして大のタスクとそれぞれ入った模様 [音楽] です [音楽] し さ続いてグループ2Bえこちらスタートの スタンバイになり ますスタート告予定は25分まもなく3分 前ご案内するところですそれではスター くさい車両がこちら側え車線入りますので ここあの車両えオートバイが通る車線だけ 開けて くださいはい前方に待って ます あ 備れじゃない のじゃない な そういう こと 30秒 前20秒 前 10秒 前グループ2Bがスタートしてい ます選手いし ます2番大学の西選手西選手227番 227番大学の秀選手山浦秀明選手え スタートフィニッシュ地点トえ競技本部 審判のところまでお越し [音楽] ください さん いるあいた た あスローとかで [音楽] いい ね 1周目からちょっとアタックがかかって くるか学1名がやや飛び出しという情報も 入っているこのルク2の走メンバーという ことでいくと長野勝が飛び出しているかえ さこれはえしかしながらこのコントロール
ライのところでどういう状況になってくる かは分かりませ んも1名先行のまま後ろ集団を従えてやっ てきます残り7周回さあ1名は確かに先で はあります248 番248番長野正がやや先行そしてその 後ろから猛251番が山里一進です 先ほどのグループ2Aでもえここは グイグイと積極的にそして最後決めてき ました清水太郎えそしてこの生グループ2 Bの方で先ほどえ保からえちょっとこの前 を捉えようかという動きを見せていました 2番手でこのモルラ通過したえこちらもえ 選手行れましたリーえこちらのえ チャンピオンですこちらでえスプリットシ を1本取っている選手でもり ます オープニングアタックから積極的に前攻め てきましたレジ大学長野勝負しえさこの 後ろも集団ペース上がってというところで 1周を終えて いた [音楽] 日は気温も余って非常にいい コンディションとなっています現在行われ ているのは男大学生グループ2Bさのに 続いてこちらもも8周回の レスのは 団がきますまもなく2を完了していく とこやや長い集団になります集団の前方 東海大学の斎藤がこの集団の前方で通過し ててを 完了 一応折り返しのと団ここからてく選手は今 のところ確認できないかなというところで 集団で通過していきます序盤と1周目で ペースがガと上がったところをちょっと 落ち着いたペースで回ってきたかなという 遠そんな印象があります が そこの一を超えていき ますこの大学グループ2Bが終了しますと 女子そして最終レースは男子大学生 グループ1大学この男子大学グループ2に ついては8周回でり ます [拍手] いいたいいた 集団の様子がいやいやまたさらに盾に ちょっと伸びる形前方の方には対2名 そして早稲田が続いでいく ところ成功したのは242番中野中さあ こちらも独力としてスピードがある選手の 1人でもありますねが現在のところ集団の 前方
[拍手] [音楽] です た ぱ ね さあ現在のところはまだ大きく選してる手 はないかな 思え そしてにって いく は さ先頭が3名の状況は変わらず間もなく 残り4周回折り返しになり ます開いたかな 3は244番の新井太そして242番の 中野キールと254番の福田工事日本大育 大学 [拍手] ですさあただ300mほどののところを 住んでくる間にも集団がかなり追い込んだ 印象はあり ますえ15 4のところ先行していた3名の アドバンテージはなくなりえしかしながら 2名がやや先行は変わらずというところで 折り返していきます先までのオーダーで前 というところで行きますと2番田工事え この後金本大大学先どというところですが よ切確認です今ここで落してない ですシング行った 通 ですまだ先行かなというところではあり ましたが1名先行で変った11名が先行 その後ろ2名さらににいているような感じ ではありがほぼ変りませ ん 最終コーナー立ち上がってき ますまもなく残り3 周回さあ1名 先行 備したさまずは245番が先行で通過し ました神宮太えその後ろに248番長野味 は序盤にオープニングアタックで飛び出し た人にそしてその後ろに234番が続い ていきまして横谷新埼玉大学その後ろに 集団 [音楽] です お前そ邪魔邪魔 邪魔一に向かっていくところ先行1名追2 名の構成は変わらず先行しているのは先の コトラから245番日本大学 の まだ大きく開いたというところではあり
ませんがソの団に捕まるかどう かその後ののもまだ若をってます番長野 そして234番の 横 じゃ追 が前方のからというところですがまもなく さあ先頭がやってくる先頭1名追走2名 その後ろ集団ちょっとペースが上がるさあ 245番 のそのろの名後ろは集団 が残り2周回残り2周回最初のコーナーで 追走はもう集団にもうまもなく捕まりそう なところですがまだ粘っている清2名は 明治大学長野と埼玉大学横の2人 です あシングここまでは見事な独走を見せてい ますが追走 のもうこの後ろの2番手3番手は集団が キャッチしています一丁向かっていく ところ先行1名は変わらずです が近い距離を保って いる [音楽] [音楽] 頑張れさこの後先頭が戻ってきますと最終 周回を迎えてまりますこの最終回ってから の直えこのコントロールラインに向かって いくとこのその音が声が際大きくなって いく最終コーナー からまも なく選手が立ち上がってくるところです が先頭はどうやら集団捉えた か まだここ は最終コーナーを立ち上がってくるところ そろそろ先頭がさあ集団が捉えたところが 見えてくる残り1周に向かうところここ までのリードはなくなって集団で残り1周 に入った外側からきく先していこうという 動きは234番先ほど追走に入っていた 横谷さんラストラスト頑張れ 頑途中大きくレースの展開を作っていた 先行が九そしてその後ろからコントロール ライ残り1周に入ってくるところで は2番手あたり追走に入っていた横が前方 に飛び出したその後ろ集団が追っていく もちろんこの集団も同じようにこの前を 追ってスードをげていきますに入って いく見たことあるな思い出し [音楽] た 集団が捉えて最後これはスプリットになっ ていくの かまだ前方に先ほどからの先行はそのまま 残っているがさあここでアタックかかれさ
メ前にはこちらも序盤から極的にの 賞これ洗歩くねマジ誰かわかん [音楽] [音楽] 上れ [音楽] 254番の福田浩司が現在前方か残り 300を切っ たさあしかしながら集団でやってくる横1 戦号き広がったところから中央あり伸びて くるところは2名のバサイド2台上がって きた台上がってきた最後は答える余裕を 見せた2番が帰ってきた 中野た は上がって ください上がって [音楽] ください はいはい はい く さそれでは続いてのレース女子のえ スタート準備を行ってまいりますえ女子の スタートえ13時この後13時50分の 予定ですえ女子の出走選手の皆様方は スタート地点にお入り ください 波動を歩かないでください波動に上がって ください波動を歩いて ください あ [音楽] 現は国でスタートのご行っております2分 前です2分前 です 続いてのラインナップはです13時50分 のスタート予定となり [音楽] ますに上ごくださ動をさないでください 上がってください動をさないで ください分前1 分 30秒 前20 秒 10秒 前さ帝国にスタートいたしました女子え こちらにつきましては周回数5周回周回数 5周回で行われますえさあということでえ 午後のレス女子とそしてえ最後えグループ は残すのみとなっておりますここまでは 1人でお伝してまりましたがここからはえ 解説栗村おさんにも入っていただきます よろしくお願いしますはいよろしくお願い いたしますちょうどオールラビジョンの横
ありのところで私たちもあの実際にレース のえその様子を見ながらそしてオール ラビジョンも見ながらというところでお 伝えしてまりたいと思いますけれども女子 がスタートしましたそうですね今年の女子 メですねあの昨年上位の選手たがは参して ないそうなんですね各地でちょっとレース に賛成している選手もいたりとかタとか 言わせとかはいとかですねはいそういう 意味ではあちょっと今年のレースはえ優勝 候補こう選手中国してると分かりやすい みたいな選手がねちょっと不ですのでま あの逆に軍用拠というね言い方もできるか なと経験豊富の選手たちがこう揃って7名 の出走というところになっていますので逆 にちょっと楽しみなところにいますとねま やはりあの大学生のレースの中では非常に こう8高いレースですのでまそういう ところでですね入ては重要なんじゃないか なという感じがしますねあの女子の場合は あのちょっとねあの学連の選手のみという ことではなくて広く女子の選手のあのこの エントリーを受けつけているところもあり まして追選手があの高校高校生高校1年と いうことで大学生にじってのにもなってい ますそうですね手1年生若いんですけども え何昨年 最そう です結構あのいろんな選手に聞いてます 注目の選手いうことですからちょっと スプリン はあの 海ないでなるほど まあのなんかねあの選手少ないな結構印象 に残る選手の1人であり ですねはいまそしてえまフリね 能力非常重要ですけどまそういう意味で言 と点大学の田選手手はえ今の覚醒テレです ねこちらで リーのでま今日は大集団でっかそうですね 田選手あの先週のクリテリウムでも積極的 な走に見せてたねなるほど状いうそうです ねまあとは岩本選手だったり川本選手だっ たり宮本加選手だったり昨年のリザルトの 中でもその名前を見る選手もどう動いて くるかっていうのは楽しみですねはい岩本 選手はあの岩本神そう岩本はい塊りっです ねさあまずは1周回ってきましたあの出走 選手のこの2の関係もあってちょっとこの 周回数が当初の発表よりも減らされて周に なったというところはあるんですが 変方のけないという距離にもなっちゃっ てるんじゃないでしょうかそうですねあは あのかき回してきたい集団を壊してきたい 手すると距足りないと思うかもしれ
けど今まうというか りんか団の コントロールてるのかなというのも見えた ようには見えましたそうですね今最初の ラップ青い天道大学がねあの集団のこう 何かえ主導権を握ってるような感じです がやはり名 入青ね 青い 黄色いまこちらがやはりえそれぞれ 田山いう 互でもあの逆に女子の選手背を知り尽くし ていくというところも当然あるでしょう からい人数がも少ないですから言ってみる とスタートしてすぐ戦闘しそうですねはい ですからちょっと その マークにするとしやすい うねそうそしてちょっと前方に赤 ユニホーム本選手でしょうかねあの ちょっと前に出ようかなというような見 ますが宮選手がこの大学生の中では1年生 ね選手がねやはりちょっとチャンスを狙っ てると思うんですけど [音楽] も天大学1名ずいるわけです からところからけ られまさに栗村さんたけるというのがの開 なきそうですねそうですね ま選手スピードがある はいこの辺チームプレイに動かれてしまう とか ねこのありは今年1年このね年と1年と いうところでの歴戦を重ねてきた選手 はい選手は昨のインレの人ローえ人ロー レースというとこでくと6位宮本選手が5 位にそれぞれ入っていますあでもこれ 仕掛けてきましたよそうですね積極的に前 に行きました田昨そしてそれに続いて筒井 替え で田選手は持ち込むというよりかもうもう 行っちゃえという感じでしたかね逆にもう 選手全て感じがしますよねまあの大学4年 生ということでちょっとバカの思いを込め てこの最後あのクリテリウム走りますとえ いう風にもちょっと直前にコメント私も いいてたんですけれど もねやはりま今回出場している選手の中で は一番こうねリザルトねそうですねはいい ますからまやはりこう守りのレースで勝つ んじゃなくて今ね攻めてはいたいと いうでも 選手が結いい位置で誰が動いても私極的に 行くわというそのをちょっと感じるような 感じなんですがいやもう的
に回り回り若いんですけどなんか存在感が 一番大きいそうですね はいそうね1人だと思いますさその秋田 選手井選手が出ていた後ろをしっかりと 抑えるような動きを見せていたのは本選手 だったんでしょうかねそうねあてまた ちょっと動きが はいその後ろ井選手の後ろでこれもぴたり とついてきましたボのユニフォームはこれ は口選手です ねまやはりかでえペかですよねまそれぞれ がこうホねカウンタータックいう定石通り の走りをしておりますけ も高校選手えそののと 対応しる感じがあります受け止めてる感じ ですよ ねちょうど先のあのダグループ2のBでも 積極的に自分から仕掛けるというきを見せ た選手たちが最後やはり手取っていたと いう展開にはなっていたんですが回ってき てもあという間に残り2周なんですよね ど おう1人3kmぐらい3ぐらいです ねかりに そうですねび田選手ですかねさあそして点 2人が前に行こうという動きがこれはさ これは沢森選手が行きました [音楽] ねいうとこ でそう森選手もこの辺りは非常に力強い 踏みに見えたんですがそうです ねこれはあの田選手のアシストにもなり ますからね選手はえ集団の方で少しこう 休める状況を作り出せますの でただこの沢選手のアタックに対してまた 筒井選手がねしっかりとついていこうと いう動き はいこれは今のところ沢森選手が先ほどの まま抑えているでしょうかねその前をそう です ね 川そしてその後ろ集団の前に 田しっかりとチプチーズプレです ねでの動もかりい意識してチームプレイし ているようなそんな動きもあります ねもうゴールがくなってそうです選手 ゴールスリントていうねきそうなんです がコトは動いてきて回ってコントロール ラインで残り周 へ昨年はえよく出て選 がけどもうなんから前にぶっちぎったと いうねそんな展開にもなりましたが今回は これ集団のままで ちょっとこう力がやはりねあのま戦という か行してる感じですおりますの
でストの手もちしてきたか なシュスリート嫌ってということになると でもこれ1.5kmガチで踏んでいかない といけないわけですよねはいあとはね やはり制なども生れやい時間になってき ましたのでりが今いい位置で残り1周 行こうという動きその後ろにぴったりと田 子そして浜口宮本が続き ます選手 はますねそうです ねこれやっぱりあの乗ってる時に大きく 見える選手っっていらっしゃいますよね はいあそうなんですよですよねあの立っ てると井選手は別にあの小さいていう意 ないですけどあの他の選手そうですあの島 のレシがノラ監督とかはいあまさにま自転 車乗ると本当にちょっと一回りがど選そう ですねあの普通にあのお会いしてる時あれ こんな多な方だったかしらと思ったする 選手結構いますですよ ねあまだつい替で先行後ろぴったりとちゃ の宮本そして彼2人も続いていきます川本 そしていいしましたしねすごいですね すごいですね引き連れてきました覚えない 風みたいな [音楽] ね当り昨年学ねそう昨年ドアですねこれ当 末ですからそのもうすぐに高校2年生には なる1年間高校でちょっと距離を頑張って きたというところですねはいあ結構あ そしてこれ筒井選手が上げて後ろ側少し ちょっと切れなんか集団と列が縦になって くっていういわゆる典型的なフェスアップ のパターンに見えますがいやでも引き続け てまま走ですよまま強くないき ないいやもこれは自分ではい取っていくぞ という気迫をまままましかもペース落ちて ないですよはただあのね やはりそうです ねいます から体はでもここにしては珍しまだ ちょっとそこまで強くない感じですかね さ1列場という情報も入ってき ますさあまさにまさにの1列場3名4名か な最後のスプリート秋田選手出てくるか井 そして宮本も粘っている井ががが最後まで っ た ましたかれたかと思いましたがちょっと 確認してきましょうはいいやいや 最終週間ほぼほぼ戦争だったんですけど ね一旦交わされたんですがゴール直前で 高校1 年いやスプリントもありましたね井 選手
ちょっと合だったの2番手3番手は ともかくといたしまして先頭については今 手元の記録ではございますが107番の 筒井楓選手が取ったといういやすごかった ですねいやすごかったですねいやでもてか もう途中でやめるっじゃなくて行かれたら もう1回踏み倒したら勝てるっていう自信 を感じさせる走りでした改めてなんですよ ね り非常に大きいレースですので最終ラプ5 ストレート先立ったですよねそうでした あのこれ普通に言アシスト選手のったから でそのままあのいわゆるリード的な感じで とかね1以上っちゃったで後手 がゴール1回されたんですけど組み直して 行っちゃいました行っちゃいましたねいや 素晴らしい素晴らしいですねいいレースが れました し 今 輩そんな感じでしたねましたさそしてこの 後スタート地点の方にはもうに選手 があちょっとあのバイク通りますのでそこ だけ開けてください後で また あ 上ご注ください上ご注ごってくださいご注 ください [音楽] さスタンドまであと2分少々となっており ます間もなく1になってくるところですが え男子大学生グループ1のスタンバイと なっていますロードレスカップシリーズと いうことでまずはログレスカップシリーズ の現在のリーダーがそのリーダージャージ を身にまってスタンバイとなっています 1番のビナンバーけています学 響さあそしてえそれに続いていくところと いうところでいきますとこれはもうえここ は間を狙っていきましょう臨大学 中島さあちょうどこのrcsポイント ランキングというところも紹介されてい ます1分前になってくるところですがえ それに続いていくところでいくと えのデ現在4番えそして 学えそして6番手の 大学 高このメーのに入ってい ますさあ30秒前になるところです30秒 前になるところです30秒前 です 20秒 前10秒 前さあ男子大学生グループ1えちょっと 新しいスタートになりましたが局え4時
10分のスタートを切ってい [音楽] ますいやいよいよ メインイベントメインイベントラト始まっ てまりますいやもうあのちょっとねあの フィニシュとスタートの間が正しかったの であっという間の紹介になってしまったん ですがrcsロードレースカップシリーズ という1年間にってえそれぞれポイントが 獲得できるような形であのその成績を 足し合わせていく現のリーダーが黄色に あの国のラインに入っていますrcs リーダージャージにっています泉響選手 はい昨年はねこのレースで最終戦で大逆転 があったとありましたねいうねあの劇的な レースでもありましたけどもはいあの スターのちょうど開会式の時にはねその 去年のシリーズのチャンピオンのあの カップの変換がありました中島選手も隣に 並んでちょっとこれを奪するぞといという そんな表情を見せていました去年はえっと 篠崎選手でたね東京大学のはいそうですね このレース黄色い上をスタートしたんです けどっていうところにもなりましたけども そのえ今回ですね松江司選手で2番手の 選手の出場がないので小泉響選手212 ポイントえ中選手162ポイントこの間を 埋められるかどうかというところになる わけなんですが 結構あの ポイちょっと大きですがこの最後の事後外 クリテリウムポイントテーブルから言うと 今までのポイントの倍がポイントとして 加算されるのではいトップのポイント60 ポイントなんですよねあそうタラレバなん ですが逆転する可能性は0ではないでは ない はいまそしてねこのレース反対のやはり この優勝というのはね非常に迷ありますあ は大学大大学大ですねはいチーム戦として のこの役割というかこの側面もありますの でそのちょっと 先やってき ますて23 中央 大学やっぱり早いですねで山県選手も藤盟 選手もロード粘りのある走りステージ レースなんかでもね走り見せてる選手です からそうですね山選手今日まプリトもあり ますのでね優勝候補の1人ということです 1周目から1周目からましたねそうそして さきちょっとねあの女子のレースでもあの 先週のレムの話してましたけれどもあの小 選手rcsのリーダーも埼玉プレブであの 13位に入っていてこの出走メンバーの中
では上村選手が10人あたり走っていいう ことで大選手もかなり動してそして積極的 にクリテリウム走っていた今日楽しみだな と思ってたんですよねいややこの最近って ても手的ですよね本当にあのやっぱり前に 出てなんぼやみたいなねそういう走りを 見せてくれるのがもう本当に興奮しちゃい ますよねまなんかこうやはりまとめて まとめてねトで勝つみたいなのがどうして もこういうクリティでは多いんですけど空 リブそこ数年は結構逃げに持ち込む展多い ですね はいあとは あのタは大学チーム外はしているんです けどもそうですねえ国内の連チームね kciチームにもあの走ってる一緒にあの 大中選手なんですが島野で走っていたりと か岡本選手グリストで走ってたりとかね そういうところもありますよねま日本大学 3人に関してはそれぞれそうそれぞれDS さそして 福岡ではい全員もねコンチネンタル中です からま今回あのやはり中心になるのはま ピンクのエア日本大学本大学いうところ ですよねまスとなれば岡選手あたりもね やりDSでスピード持ってますしそうはい まあのスタート前に日本選手話聞いたん ですけどあの例年通りですねみんなか作戦 らしい作戦はなかったですあのみんな結構 あの自立してますよねあのチームメイトの 邪魔だけはししないいて いうちょっと一ね落ち着いてる感じです けどそうちょっとあの先ほど話題にあげ ました中島美選手が表大学ちょっと後ろを 見ながらややなんとなく成功という感じで そうですね飛び出したんですけどちょっと リアクションなかった最終戻 これあれですかね誰かが乗ってきてくれて ま下人の集団になるんだったらこのまま 行っちゃえみたいなそんな感じだったん でしょうか あのちょっと1人だとやはり不利かなと いうそういう考え ねそうこの中での学年のちょっと構成 なんかでね見ていきますとえの出走には なっているんですが新潟業大学手加藤が それぞれ1年生ということで1年生2人で 今回このグループははい攻めていくのです 意外とね1年生でももう そうま先ほど日本大学からね安倍生もう1 年生なんですけどはい分かりされてそう でしたね はい代 がいらし 1台中央そしてそのろあちょっと飛び出し
てですか はい 張れでもさすがにこのグルーズになって くるとこのちょっとしたペースアップでも こぼれていくことはもうないなという そんな集団の様子ですねそうですね圧倒的 にやはりここまでのレースに比べると早く て 美しいそういうね集団になってますよね [音楽] まチームプレチム3名なのでがっつりこう トレインをそこまでっていうことではない ですよね はいまあと先ほどのね話の炎上ですけど やはりそのあんまりこうチームプレイに こだわって到着するレース来たいとことは なんか選手が望んでないそうですねはい これは本当にいいことでやはり若い選手 たちはこう前に前にですねあの自分のため にきた方が将来でね繋がってきますから このレースで勝つことももちろんだけれど も次に繋がっていく攻めをというそういう [拍手] こと選手ですね はい選手はさはい競技 は ねまそうやってみるとこの大学でのその 自転車競技の活動をしながらさらにこの 自分の将来先を見据えてのこう自分の進路 選択というのがかなりこうオーバーラップ してこういい形でできる選手も増えてきた ということですよねそうですねここがね 本当にこうこれまでも日本のまいわゆる 23の現代なんですね大学生っていうのは 23歳世界的にですねで2023の非常に こう選手にとって大事な時期なんですけど ま大学の学連を選んでしまうと世界での 活動がれてしまうまかといってプロを選ん でしまうとまやはり日本の社会では大で 大事な大卒という学歴を失ってしまうと いうことでまこれ地連んですがただ今は もうちょこのル的に学でそとえ の選あのコが持ちできますのでがのが 全ねあの若い選手がだからこう他に アタックをしていくチャンスと機会も たくさん得られるというですよねそうね ねコンチネンタルシフの 大出てきてのは いいそしてこのはまさにそうなんですけも このでれ身に見ることができてしかもこれ だけ近で応援することができる機会って いうのがあるいのがねやっぱりこのレース の素敵さだなんと思うんですけどねあの 国内にねたくさんのレースがありますけど もこれ国際レースとかロ含めてやはり
リッチではナンバー ワでいいと思いますんでねまここでその アシシリーズのね最終戦が行われてあと 毎年フーチさせていたいて応援なそういい ですねもうあの栗村さん応援な大好きです よ大好きです応援な世代 ですさあこの金は中間スプリントショの 予告の合図となります中間スプリントショ 5周回完了時10周回完了時15周回完了 時それぞれにこのスプリントショが設け られていますそして今2番手通過した大学 大前勝選手はい5年5年先生出れるんです ねあの学齢登録年数だったかななんかそう いうなるほど大前選手はかつてこのレース 優勝してましたここでは まあの大前掛選手1時期え大学を中学して るチームのちょうどコロナに突入しちゃっ たたにそうでした ねまあ 登りの 選将ねえ 有合されていたんですけどま今 は京 大学ですよねえ将来 回あのちょうど今あの見ててですね13回 大会の2018年この時にグループ1で3 位に大前選手入ってるんですがその時の 優勝者が太郎選手位が崎大選手と2人とも ねそうそうなん です はいちなみにグループ2Aの勝者 け本 者者はみんなそのプロセになってますなっ てますよ ねみんなで結構いい勝 しそれこそね大選手なん選手口でこうって いろんな戦いも見せてきましたなかなか この粘りのある橋にこの後どうこの集団を 切り裂いていくのかそれとも引っ張って いくのかちょっと楽しみですねいやでも 選手意味ではすよね [音楽] はい ありがとう あの てて 残りなるところ おっと 今体の手がしましたか ねちょっと手がているところでその外 からましたけども今やっぱりちょっと確認 しましたあの4番の日本大育大学玉代翔太 選手が最後スクリーシ取ってきましたね はい取りましたねましたあんま向かなかっ たですねもうでもなんか最後あのいわゆる
あの教科書通りのハンドル投げ的な感じ でしたけど はいってますかね今日はのには先生を はいでそこは結構前に前に展開でこう レース始まったんですけどちょっと今ね ちょっと落ち着いた感じでしょう かま田代選手もガンガン逃げているという よりはま後ろが追いついてくるだろうな的 な感じでしょうか ねそましたよあなんかちょっと選来ました ねすごいニコニコしながら今前に出たよう に見えたんです が選手スドありますからねリ はいなんかこの瞬間目立てた感じですね なんかもらったあの行くよみたいなそう いう感じ でま岡本か生仕事だから超地元なのでし そうはいそうなんです 頃 はじゃあのじゃもうざ地元ですあざ地元 ですそれはあ公平の立場になけないです けどいやあのもうあの全員を応援すれば 公平だと思ってるのではい大丈夫です勝や と言いたくなっちゃいますそう言いたく なります ねほね山ていうと自転車の政治いねあの そうやって皆さんに愛していただいている 場所でございます今日本ジュニアはいそう ですねはいジュニアの選手たにういして もらってます僕もあのなんざい1回あのお 邪魔しましたの でそうそんなこんな行っていきながら集団 ちょっと前方の方にはまたこのは北島手 でしょうかねが前 [拍手] にろたような感じになりましたそうね 先ほどやはりあのヘアピン開けで岡本選手 が立ち上げて集団後ろが一気に伸びたん ですよねまあの集団の前だけに言うとね ちょっとこう固まってる感じでしたけど 確実にペースを上げてきてるいうとですね まこういう時の集団のペンスラップで 取り残されない嗅覚っていうんでしょう そういうのっていうのがまた大事ですね そうですねはいが前動いた時はねあのきに 上がりますからそ調するねまさにその9 大あのこのロードレースま取取りてるん ですけどはいやっぱりこう足はあるけど 成績出ない選手っていうのは辛い逆にはい そんな強くないけど勝てる選手ちょっと 味方変ですねまあのいわっとしていること が皆さんに伝わるのじゃないかとそうです ねこの辺がこの足だけではていうのねそこ はロードレス面白ですねただあの計算して その位取りをしているはずなのにみたいな
そのまさかな事態というのはもう常に 隣合わせにあるっていことですよねそう ですねやはり選はう力です けど 強その運を味方につつけるための積み重ね 的なところが やっぱり選手たある なあ はずノ選手ますからねというか ねあの振りはやつがいるじゃないですけど そんな感じにこうっとついてくるセス やっぱりいるもんなんですねいますね ベースボールなんで るしいとこ重要な決まる けどただ苦しいところだらけですからなん でここを選べそうですよねその時の冷静な チョイスがただなんかちょっとでも集団 このコントロールラインの通過右に左に ちょっと動いたような感じにはなります の敗交換ですね1人し て大選手かあるいは上村選手でしょうかね 上村選手あたり が今法制の宇川選手がねバイク交換です けど浦川選手もスプリントがありますの でどうでしょうね今ちょっと集団に ギャップが生まれてるところだったんです けどただ非常に巧みなバイク効これで戻れ たらなかなかすごいすよあのプリリの場合 であのニュートラゼーションの有集がめ られている場合いうねそのままえ戻れたら その後のレースには当然こう参加できると いうことになりますかね今 ニュートリション使わせにドイツ中海で攻 を目指したのではいすごかったですね なんかあのちゃんとボトルも抜いてきに 加えて抜いて持って変えるぞドンみたいな 感じですバイク乗戻ったの でなかなかあれですよ黒球の今バイ効流し 集団の動きを読んでというかその タイミングでここしかないみたいない そうすね 手しかもボトルとかって あのそこまで慌てて気持ちいい僕のトップ で新しい バイクな ってことはかなり冷静だった冷静ですねあ 8番です かでは違い ます多戻ったりそれだとするとすごいです けどね特別これだけ差し上げ たいた 降りたバをさ さるだけ 早いそうなんですよね認められるものだっ たかどうかっていうのが非常に重要です
からそれがダメだってことは分かってて 戻ったってことですよ [音楽] ねさあ点 の渡選手が ゼあ川選手戻ってるねすごい すごい 素晴らしいギリギリでした ねどうでしょうまだ12周回残りあるので この辺りちょっとペースがもちろんあの 踏んできて狂ったというところでもまだ もう ちょっとこう立て直す余地はありますかね そうです ねまこっ からあちょっと前方に5人ぐらい やはりあの日台が入ってませんの でこれはまだ潰される可能性のが強いです しまたやはりKOの大前選手がもうなんか 先ほどからホームここが2番手3番手 すごいいい位置でっ ねだから大前選手のやっぱこうま経験の力 っていうのが結構 っ 前方 5結こうタをね回せぎそうなホームという か対の選手が前に固まりましたね人数的に はいい感じでしょうかねねこれで足が揃っ て麗に回る とやはりまなります入ってないね まだあの距離もねそもそもないので ちょっと様子見てるかなという感じでし ねあとえ治大学の 手 さあ集団がやってきますさまずはこれから のズはスプリントシの予告の金ですが5名 がやってき ますあきれに待ちますねああ大前選手 ブリッチそしてその後ろ から勝そしていやこれはこれは5名今取っ ていこうかなと思いましたが中島そして渡 そしてその後ろには伊藤選手が続いたかな というところでしたが大選手のこの スピードがかなり鋭かったこれは今日の レースの中で一番大きな動きですねという かこれ逃すとまずいですねま特に明治大学 の今小選手が結構集団の前方でこれは やばいということで合流しましたねあっと いう間に7名ですね先頭ちょっと勝ち逃げ というかこれ決まってますよ 今小選手がもうでてますね自分で上げる しかないときましたまし た 強いこれは自分で追いつかなきゃいけ なかったにしても最のこのパワーでること
ができたいう感でょう ね やぱ追い込んだ後方から追い込んだという ところはさすがにこれはかしちゃいけな いってことでブリにかけて後ろは集団は どうあれ自分がとりあえず追いついとか なきゃいけないという動きでしたよねそう です ねさすがですね やはり長い 戦だけ団とはま両程度の差ではありますの でま後ろの集団もまだまだこの辺りを 落ち着いてペースに作っていくでしょう か ああ後方も結構ペース上がりますね おいや早い展開続いてます ね てたのは16番の渡辺スプリント2回目 です ねそうそれに続いたもうこれ団追いつい てるかもしれませんが後ろの通過で行き ますと8番のリメ本そして19番の大学 大前35番の上稲田大学そして25番岡本 本大学23番の 中学大学10番のえ坂え中島海立教大学 そして24番の宮宅大生中央大学この辺り が前方先行というところでし た一旦そうですねあの逃が吸収されて ちょっとこうま小泉選手リーダージャジ 言いながらはいはい えねそうです前行というところで 島選手 ねあとはあの上村選手が先ほど先頭にい ましたので上村選手が前にいるかなって いう感じです ね通常かあの結構いいところ走りますね はい結構ねこの今州のペースアップで え足来てる選手もいると思いますたね後方 ちょっとバラッとして集団の人数減らし てるように見えますねまりさっきお話し ましたようにその苦しいところというのが やはりレースにるところになりますのでま ここでまた強がね1発 1スを決めるなるかねさあ最終コーナー 立ち上がってきます大きな集団でここは やってきます前方のス変わんないですかね はいそうですねやはり塊りなんですけど もう後ろの選手結構バクバクなんでまここ で上げてくとより ね残り9周回残り9 周回 今泉選手がチームメトですかね大学のチム けど今回明治大学の出走メンバー一部変更 がありまして村上郎選手とコモ選手が走っ てい
ます選手はえ今したね松山ア松山に も先ほどもちょっとシクロス走てのかな話 がありましたけれども村選手もそうですし 神選手もそうですしシクロスや村上選手マ ねあのこの辺りも結構奥も奥も走る選手 ですねやまこの世界的なねあの多種目を 駆けもちするっていう日本でも選手対選手 次 流れさっきあの栗村さんが早くて美しいと いう話ちらっとされましたけど本当にこの 集団がい あの立ち上がってくる姿っていうの美しい ですねそうですねはい列で本当に こうみんな走り1人1人の走りもベリング も綺麗ですねそういうハレベルの選手が こうまとまっ たあのたまたまねこの会場ここえ今自転車 ですやってるんだてご覧になってくださっ てる方もこの会場でいらっしゃるかと思う んですけどもあのそれぞれのね気合いの 入ったこのユニフォーム色とか柄とかえ そういうところの特徴もぜひご覧いただい てちょっと応援の1つの楽しみに加えて いただければと思いますはいま伝統校は どうしてもこの感色のねあの大学カラーて いうのがそうですよねお馴染みですけど 比較的こう新しい大学というか学齢という ねカラフルだったりとかちょっとプロチー ムっぽいぽい感じだったりとかえ元々金屋 大学ねあのの名前を 入れる残り8周回になります中中央前方に さあ22番前方には伊藤京 です [拍手] 頑張れ序盤中央というできます助が最初に アタックを今回はしてきたというところな んですがこの中盤から後半に向かって伊東 京が集団の前方ちょっと動いたかなという ような感じにも見えます ねそうですね干こうちょっとスピードが今 落ち着いて先ほどのねえ急激なペース アップからまリカバリーを各選手分かっ てるようなとこがありますけどもまでも このみんが休む瞬間っていうのもねつこ チャンスあります の もう本当にあの過去のね大会のこの記録 なんかも見ていきますのあのもう過去あの 優勝してる選手上位に入ってる選手は今も 対活躍の選手だったり競輪選手だったり 色々活躍している選手たちのこの大学時代 のその活躍を今間のあたりに皆さんして いただいているということが過去の記録 からももう充実に現れていますよ ねね
テレムれてなんですけどこのコースって 結構どの力者もね来る そうあとは注目度というかレスステが トップ選手のこの上位みね作って はいさもうあっという間にこの後また回っ てくると残り7周回へっていくんです が いやですかねやや先ほどまでよりも ちょっとやっぱり動きがちょっと形成も 入ってきたのかなという風にも集団の動き 見えます がただやはり先ほどのね日本大学まブリジ 岡本選手の強烈なアタックで集団が名に 破壊されますんで名にもう1度やっぱりだ よね選手がを持ってる と こうあのサみたいなるですねだそうなると 集団こ大きな形を保っていることは難しい ので最後どうなるかわからないという感じ になりそうです があとはリーダージャジ来ている小泉選手 昨年2位ですから今年は勝っ てねこの レかもしれませんけど今集団の頭は2 まし選手ですねでもこれ今までrcs リーダージャージで勝ったってあんまり 記憶ないですよねそうリーダー選手が手を 上げるファト ファト 今ちょっとこの非常のき入っていくところ を見るとペースが変わったようにちょっと 見えたんですがそうですね1名今セ選手 ですかね仕掛けました ね岡本選手です3番でつけてるの で確か前もここの立ち上がりで仕掛け て ですから ね中央も結構前方に選手集めているりです ね3人上位10名の中にいるかなという今 そんなル なしも2体行きましたよ [音楽] また結構この盾から行きましからね今この で行きますと出走メンバーの中の高小太郎 選手がrcsシリーズのランキング上に 現在トップ10内に入ってい [音楽] ますさその日体選手が1名飛び出しという 現在上場 です玉代翔太選手です ねさっきも飛び出してました まスピードがある選手です からスというかやはりルーラー的な ねます ねさ残り6周のこれが3回目のスプリント
シを次の周回の通過Dというところです 予告の 分のますねあでもこれもうい かなんとかのペースが落ちてるので行け そうですかねあでしたね田川 選手フレームプレートのついた自転車に 戻しましたのでこれあの元の自転車に戻し た感じですか ねいやすごいすねここのクリテで2回 バイク交換ってバイク交換賞かな交 はい そう単独で玉代翔太選手 が入っていく後ろ今ちょっと8番の高本 竜太の姿が見えましたで間大学でそうです ねま選手も単独だとこのコースねあのきり なんですけどま前に我慢して残ってること で後ろ から有力選手が グループ作って追い上げてくる可能性も ありますの でいやでも意外に結構距離ありますはい ですね はい後が少しこう形成 状態 ね はい3秒4秒差で追走集団までが8秒 ぐらいかなというところです が戻ってきて5周ですからあちょっとこう 足溜めたくなるタイミングですよねねあの 5周と言っても1.5kmなので距離的に はあと7.5kmというところでやっぱり ボールスプリントを練習して選手は あの後ろにから逆に言うとこうそういう 牽制というが生まれるタイミングですので 逃げたい選手は今ちょうどその隙をく タイミングかもしれませんね そうやってきますがこのまを取っていき そう です回残り5回残り5回 回これ大選よくきましたねもうでもなんか 結構このタイミングでスプリットショも 取れたんじゃないぐらいの勢いでやってき ましたけどま玉代選手が多分前方で通過し ているので2回スプリント賞取ってるかな という感じではありそうですがというのは やはり本選手今回そのマークの対に入っ てるはずなのでだと思いますねあのさっき もあの手のきも大選手明らかに意識したの かなというな動きではあったようにも見え ましたついちゃいましたね大選手その後ろ から追それ2人ですかねそうですねまま ちょっと日大勢が点に回ってます けど若干やはり代本選手が単騎のになって ますよねおそらく追走テ大学の先ほどから 積極的に動いている渡辺和そして19番
でしょうかえじゃない23番でしょうかね いや大選手これ先頭たってもペース作っ て自分から行っちゃう4まとまりそうです ねまとまりましたねで23番が選手が行き ましたので先頭4名 は 渡4名がい4名 がただこう なると手のスプがたしますから実力のある 4名で回ってくとさらに大選手囲ですねで も後ろの集団も大前選手のペースもちろん スピード知ってますからこれおそれと油断 してたらぐんぐん行かれちゃういやそうな んですよくあのスルスルっとましが前に 抜け出られたなっていう ねを消してまし た [音楽] なそうですねさあやってきました大学 学部残り [拍手] 4あちょっと後ろ中央もね抑え回ってます し若干岡本選手もちょっとこう行きあねて ますでもこう目の前を通っていく集団の スピードと先頭4名のスピードで言うと 明らかに前の方がそうですね勢いがある ように見えてしまったんですがこの辺り どうでしょうはい前もまちょっとあの ずっと逃げてた玉代選手が今あの追いつい てきた選手と若干こ息が呼吸がねやっぱり 合ってないえもう一度こっから4名のねえ 足を揃え直すという感じですけどそれ以上 に後ろが先ねやはり中央大学ま戦争に [音楽] え選そうですねトラ選手ムメが後ろ抑えて ますからねまそうなるとチームプレ的に こう前追っていく積極的に中央大学追う 必要がないのではい力貯めとけますよねな のでちょっと取り残された系のチームが 追い上げなきゃいけないんですけどどう ですか台がやはりあ台がここでピンクの上 がここはでも踏んとかなきゃいけないはい 状況でしょう ね台3名持ってるのです けど11秒32人前にいましたねそうです ねえ愛さに所属してる久島選手が 今PS所属のセ引いてるようなです ねさあ先頭の4名はいちょうどこのビドで のチェックポイントになっているところを 通過っと結構空いてますよただこれ台が 北島選手みの引だですね11秒はい4対1 で から 3しかし大前選手は強い強さプラスうまさ うんあと姿を消せる能力あの嗅ぎつけられ
ない 能力と ないやっぱりこの突き放すという意味では この瞬発力というこのスピード力が動きな んですよ ねそうですねさあ残り3周回あとやはり今 ねこう他の3名もうまくまとめて使い ながらはい残り3種行こうというね感じ ですねうわさあそしてこの辺りから踏んで きた本上げてる上げた自分の自分のペース で上げしてきましたこれ岡選手も自分の足 です ねちょうど今北島選手先ほどねアシストで ペースを作っていた北島選手がありました けどいやもうはいあとねあのカ チャンピオン安倍選手は若干集団の後に 苦しそうですね手ちょっとこうクリテム はやりもね少しこさめですからそうです ガツンと登り下りみたいなこうメリハリで はないですよ ね台これ岡本選手どこまで差を詰めたか ですよねちょっとこの胃腸なきのところで お互いにこれすれ違うところで国分かり ますから ね追いついたしそっからまた勝負しない おっとでもうわここまで来た1人で1人で 1人でまだ上げ てるすいですねやっっぱり [音楽] 1人捕まえないですいやでももう届きそう な中央2人がもう抑えで選手のに入ってで え小泉響選手もこれちょっと後ろで リラックスってかねあのとりあえず救水 する様子はありましたけれどうわここまで 来たこれで岡本選手がけないのまた集団 ペースダウンする可能性ありますから ねが8 秒まだわんですね回ってきて残りのシです ただ1つの岡本選手もこれで相足使いまし たのでちょっと最後のスプルトがそうです よねシクファイとま明治の小選手はうまく こう岡選手の走をね 使っありますからこの追いつくか追いつく かていう追いつかないペースちょっとその 性の中にでも近いかも誰だ それさあ残り2周回残り2 周回さあここは梅沢カタです ねさこちらも独走して追いかけていくのは 十分にそのパワーも ある その梅田カンタがこれも自分が行って しまうしかないと飛び出したような 状況本当なすベルギーのレースみたいな前 に前にするいいレースいやでも見てる方は ドキドキしますけど
ねああ田追いつきますかかねこれ前4名は ね非常にいい感じで回ってます なんかもう次もくる最終回ちゃん最終周回 ですだからこれあの後ろのグループ 追いついて も意外と前の4名はあの落ち着いて回して それほど使い切ってないのでいや後ろの 集団もでももう はいそうですね後ろの集団はたで結構 構結構 はいさとはこれ完全に先頭追いつきまして 現在先頭5名です言い方変ですけど大前 選手結構前で休めてる可能性ありますから なんかちょっと声あの言葉かわしてるよう な感じでもありましたよねはい仮に後ろに 追いつかれてもそっからのスプリントまだ 行ってる可能性あります ねいやもうそこまで来たら武装 ですリーダージャージ4秒さ小泉選手も 上がってきますけど先ほど小泉ちょっとり そうな顔でしたねそうですねちょっと集団 の前の方でフェース作るようなりまし た応援団ねうはう は日びたダブ響選手の日ただ来るかどう か自転車ですあのいううははい最近よく来 ますよはい最近結構来 ますアピールは大さあ残り 周どうだあったさこの後ろにこの後ろに ぴったりと大中陸がついてさあ岡本勝 そして大陸の2人がもう団振り切っていき そう です足も足残ってますかね実なんか一前に はちそうな感じでしたけどねそして後ろに いいところで大選手がつきました [音楽] よチャンピオン 選手がどうか来た来たじゃ ないただやはりろはね結構もうぱなんです よねぱい踏んでますけどこれあ小泉届小泉 響きも前に届いたかこれ日た来ますよ日た 来ます よいやね大選手はね冷静ですからね先頭で これでも大前選手がああこっから来たもう 1回あ来たもう1回来るかこれ忘どっから 来た前に選手いや後から後ろからだと大 選手ですか このいやマ選手ここも対応してますねえ やば今のすごい前に前に行きますね今日は これ後ろから届いた選手もかなりいい形で ちょっと攻め込んでいこうという動きにも なりませんが青足る結構 ねいい位置にいます よけてない です 残り300円リーダージャージの
ウイニングポーズ見れるかそれだとすると はいこう完全優勝みたいなあはどういう 感じになるかさあまもなく立ち上がるお前 かこいかそれそれ来た たのレガーがやってき た さあどうだどうだ小響が小泉響がそのま セト駆け抜けたいや取った取ったリーダー ジャージのいや神炎日びたんやりました日 やりましたひたやりましたひたいや応援団 も応援けど最後やはり小泉みたい大大なり ました ねしかし力強かったですねこ選手最後の スプリット は我慢して我慢して選手リーダーチャージ で最後の最後に切ました ねさあそしてですね今ちょっと速報であの まだこれ確定ではないんですがえ出てきた えトップ3なんですが1番小泉響きが トップそして19番前で3番手に粘ったの が4番翔太がどうやら3番手来たかという もうあのスプリントシから積極的に動いて きましてあの4名のローテーションも入っ てというところ粘りましたねいやでも積極 的にね走た選手しっかり上にくるというか でもこの前前に前に切れてくレースも完全 にヨーロッパスタイルでしたねそうでした ねであの途中であの栗村さんおっしゃって たようにRCFのリーダーがこのグルーク 制する難しさということから言うとはい 小泉響選手素晴らしい読みでしたねねそう あのま彼自身もちゃんと積極的に走ったん ですけどうまくねあの焦らま岡本選手など にもこう追わせたりしながらねいや最後で も力強い進でしたね追い風の中 素晴らしかったはいま大選手もま巧の走り でやっぱりそのは経験とそしてやはり頭脳 プレーが光りましたねま何がともあれはい リーダージャージで優を飾ると素晴らしい ちょっと通以来になったのかもしくは端な のかというとこですけど ねさあというところでなんかあの20あっ たはずなんですがあっという間にこの グループ1が終了して今回は女とそして 大学生グループ栗村さんにも一緒にご覧 いただいてお話を伺ったんですがいかが でしたか面白かったですねちょっとあの私 花風症で今回ねラストのレースだけと今せ ていただきましたけどもはい あのやっぱりこう前に前にくレースあの なんてですかねヒップのいいレースが見て たの非常に素晴らしかったですしはいえ ジョシーもラスト1周を引き切ってさらに 最後ねはいえレースが見えてで男子のワは これ
はちょっとレク保存したいですですよね はいあのレース運びそして途中の展開と そしてあの後追いついてからの最後の1周 見所というか見応えが非常にありましたね ままずはね勝ったリーダー [音楽] これしたいんですけどただその他の選手 たちもね本当にこう1人1人がはい積極的 なレで 作っまこれはあの粘度で言うとね年度最後 のこの最終戦ということになるわけなん ですがこの後もうすぐに4月以降のロード レースのあの戦いが始まっていくこれも 楽しみですねそうですねやっぱりこういう レースがムのレース繋がって思いますの で 世代ですねということで男大学生グループ 1は最後リーダージャージえそれをにって そして小泉響選手がトップで駆け抜けると いう展開になりました今日女子とそして グループアドレスは村ぶさんに解説お願い いたしましたどもありがとうございました はいありがとうございまし たさあそしてこの後は表彰準備が歴史台 行ってまいりますので表彰ステージにもご 注目 ください待ち くださいごましたぞご待 [音楽] ください ますありがとうございまし [音楽] た [音楽] で [音楽] だ から 通りますざ ますります 番お待ち くださいはいごありがとうございましたぞ おり [音楽] ください [音楽] し [音楽] S [音楽] [音楽] パパパ [音楽] 違がい たまでいれ
て [音楽] た [音楽] お [音楽] [音楽] ない え現在強調の準備を行っております調開始 ははしばらく [音楽] ください [音楽] H [音楽] あ [音楽] H [音楽] [音楽] JA [音楽] jeg [音楽] [音楽] [音楽] H [音楽] [音楽] H [音楽] [音楽] お [音楽] H 表彰の準備を行っておりますがえここで各 え大学の関係者の皆様方にご案内申し上げ ますえ本日の大会開催にあたりテントの 教室をいだいている格好につきましては それぞれテントの撤収並びに忘れずにお 持ち帰りをお願いいたしますえ本日えこの 大会開催にあたりテトの教室ご協力 いただきました各大学の皆様方えテントの 撤収並びにえこちらお忘れなきをお 持ち帰りいただきますようお願いいたし ます じゃあ今一行きます よ渡してね回イメジ神宮外大学 クリテリウムそれでは男子大学生グループ 2abからえ表彰を行ってまいりますそれ に続いて女子そしてグループ1の表彰え そして大学大綱シリーズ総合優勝の表彰と 進めてまいりますえそれではまずえ第大学 生グループ2A第3位から順にご案内して まいります第3位中央大学大室
タスク第2位かや体育大学津涼 第1位明治国際医療大学清水 亮太郎どうぞ表彰台にお上がり ください それでは表彰場 です表彰上の事業日本学生自者競技連盟 村岡会長に行っていただきますよろしくお 願いいたし ます おめでとうございます続いて盾が送られ ます第2位第3位それぞれ症状が送られ ますおめでとうございます続いて副が送ら れます井上ゴム工業株式会社様株式会社犬 コーポレーション様より副です プレゼンターは営業画室豊川様よろしくお 願いいします第1位の手にはテプロ スーパーライト728チューブレスに迫る 強さとグリップ力を備えた神聖 クリンチャータイヤ2024年望のタカラ が追加されましたえ2番手の選手にはレ レーシングアンブレラ3位の選手には バスタがそれぞれ勝として送られますお めでとうござい [拍手] ますでは表彰たくさんございますので優勝 者の方に一言伺います振り返って一言お 願いしますはいめっちゃ嬉しいです ありがとうございます狙ってましってまし たはいめっちゃ狙っますめっちゃ狙って ました 今日 ま自分から積極的にきだと思いますからの 目標あまインカで全国大会でえ表彰代 目指しますおめでとうございますさそれで は記念撮影お願いしたいと思いますカメラ 持ちの皆様方えそして報道関係名の皆様方 ご準備くださいそれではお願いいたし [音楽] [音楽] ます 男子大学生グループ212の皆さんですお めでとうございまし [音楽] た隠すという か続いて男子大学生グループ2B1位23 位の表彰です第3位から指してまります第 3位近畿大学 某第2位日本日本大学 新井第1位日本大学 [音楽] [拍手] 中野それでは少そして第1の選手が送られ [音楽] ます [音楽]
続いて第2位第3位の選手にそれぞれ症状 が受けられ [音楽] ます [音楽] おめでとうございます続きまして勝が送れ ますおお願いいたします昨に続きまして業 株式会社 室より第1の選手は スパートそしてレーシングアバスが それぞれ2位の選手に送られ ますれはましょうごいますレ振りてどう ですか今日はもう勝ました通極 りましたこのはどう でょう通りなんで特にあの勝でよかった です練習通りという言葉が出ましたこの地 以降のレースについても自信を持って望ま れる感じですねしっかりイカ勝ってえ自分 のをけておめでとうございますそれではお 願いしたいと思い [拍手] [音楽] ます 男大学生グループ21位の選手の皆さん ですおめでとうございまし たいていますまず は 中スプリントを獲得しましたのは [音楽] 大学の方に手お越し くださいこちらはのとなります プレゼンターは株式会社マーケティング口 様よろしくお願いいし ます こちらこちらがとして送られますお めでとうございますそれでは念撮を行い たいと思いますどうぞご準備 くださいお願いいします途中の中間 スプリント事1位でけましたスプリト手 ですおめでとうござい ますありがとうござい ますそれでは手ご ください 続いて女子クリテリウム1位から3位の 表彰でございますそれでは第3位からお 呼びしてまいります第3位育大学 岩本第2位準頭大学田 [拍手] 子 第1位山梨県学校 [音楽] 井それでは彰 [音楽] です [音楽]
[拍手] [音楽] K [音楽] おめでとうございます続きまして負傷の定 ですまず初めに井上ご工業株式会社 株式会社なれ様より負傷の定1位2位3位 の同定となります豊さ様よりえまず第1位 の選手にはホイールがそしてエフ枕が それぞれ送られますえこの枕高さの調節 だけになく頭の位置も変えられるように設 され231個のがを抑えて くれるはレーシング第3はスカがそれぞれ 送られますおめでとうございますえそして 第1位の選手には続きまして株式会社様 よりがございますプレゼンター パッ 3競技パえこちら目の増となりますお めでとうござい [拍手] ますさそれではえちょっとを伺いましょう 女子のえそれぞれの選手の皆さんせっかく ですのでちょっと3位21一言ずつ選手 から繰り返せいただきましょう え最後のスプリントは勝てるっていう自信 があったんですけどちょっと出しきれ なかったっていうところが残りなので来年 は絶対優勝できるように練頑張っていき たいと思いますコメントありがとうござい ますそして手も振りてお願いします大学 最後のレースで優勝狙ってたんですけど 届かなかったのはすごく悔しいんですけど 次は競選手所で頑張っての道で頑張ります よろしくお願いしますあとございます 最後走ましたかでした極的なレースができ て楽しかった です考えた作戦なんかありましたもう自分 から動いて自分でレースを作りたかったの で思いのレースて良かったです高校の全国 大会も控えてると思いますその後にも含め て方法一言お願いします全国選抜や インター杯で上位目して頑張ります よろしくお願いしますおめでとうござい ますそれでは記念お願いしたいと思い [音楽] ます [音楽] 女子 ク手の皆さおめでとうございまし [拍手] たそれではのそれぞれの選手の皆さんご談 くださいこの後クラス1の表を行いますが 現在成績一部確認しているところがござい ますすぐに収いたしますが今しばらくお 待ちください
[音楽] 誰 ずっと [音楽] う [音楽] っ [音楽] て えまもなくクラス1の表彰を行いますが ただまでにれている表彰につきまして4位 から8位の表彰上が出来上がっております えこちらにつきまして今表彰のえステージ のこちら向かって右側の方でお渡しをさせ ていただくことが可能でございますので各 該当の選手の皆さん取りにいらして ください 誰かや大工大学川本さんいらっしゃいまし たら代表者でい代表者彼体育大学の代表者 の 方え名前ますので代表者の方は4位から8 位までの表彰を取りに来て くださいあれ 大学金体育大学の方法制大学の 方準天道大学の 方立命館大学の 方遠慮 はい日本大学の [音楽] 方いらっしゃいません か誰もい ないどこ違女子いやだからあチームの中 でこ体放送言ったねはいあ放しといて日体 いない日体日本体育大学いらっしゃいます かあるかもしれない待ってて 日本大学稲早稲田大学代表者の 方学習院大学代表者の方東京大学代表者の 方学駒沢大学代表者の方慶塾大学代表者の 方いらっしゃいまし たらあありますちょっと東京 大学あり ますあ表彰場がぞ のこまで王はいすいません王成ありがとう ござい ますある よ 日台えっと今今集計中その松回りをしてい あ今今集計終わりましたいや多分うちない けどあるならいで準備 しが 東京都市大学東京都市大学代表者の方 いらっしゃいます か構成 成回 回はいお願いしますじゃもうできます
ねももうできますねできますよ大学対抗も あと表彰状出すだけで手元に私の成績け来 てますはいじゃあやりましょうでえっと 段取り的にはえグループ1グループ1やっ て大学対校 の回明治神宮外大学クリテリウムえそれで はお待たせしましたクラス1えこちらの 123位の表彰を行わせていただきますえ それに続きまして大学対抗の表彰えそして 全日本学生ロードレスカップシリーズ総合 表彰を続いて行いますえそれではクラス1 えただいまえこの先ほど行われました レース第3位から順にお呼びしてまいり ます第3位日本体育大学玉代 翔太第2位慶王義塾大学大前 かける第1位明治大学小泉 響きおめでとうござい ますそれでは日本学生車競技連盟村岡会長 より表場授でござい [音楽] ますあスプリト忘れた中間スプリット 賞終わっ たり [音楽] [音楽] おめでとうございますさそれではので ございますまずは第1位第2位第3位のえ それぞれ選手に井上ゴム工業株式会社 株式会社エコーポレーション様より複勝 です営業企画室の豊川さ様えこちら よろしくお願いいたします第1位の選手に はホイールバックそしてえエアフローえ ピロー枕が送られますエアフローピロー枕 高さの調節だけでなく足の1も変えられる ように設計され231個の通気穴が胸を 抑えてくれるエアフロー低反発枕でござい ます第2位にはレーシングアンブレラ そして第3にはバスタオルがそれぞれ送ら れ ます続きまして第1位の選手に株式会社 パール泉様より勝の前定でございます専務 取締り役清水秀和様よろしくお願いいたし ますハイエンドパッド3DXを搭載プロ 選手も愛用する競技用ビブパンツえこちら の目録の授与でございますおめでとう ござい ますさあそれでは熱戦を制しました3名の 皆様方に一言ずつ積極的に仕掛けました 玉代選手からそれでは一言振り返って くださいはい あのそうですね2体のコーチが鈴木さんな んですけど今ちょっと怪我されてて院中で そうです病院でちょっとライブ配信見られ てると思うのでそれで退屈させないように ちょっと積極的に行こうってことではい
前半からに乗って極的にきましたその コメント聞いまたはするかもしれないです ねそうだと嬉しいです頑張ってください さあそしてお前選手レース動かしました 振り返ってそうですね今日は後手を踏ま ないようにとにかく戦闘集団にとにかくい ようってことを考えてたんですけどもう 本当それ以上に慶王の自転車部に11年間 そして学生自転車競技連盟さんに8年間え いろんな右接ありながらお世話になって そのラストレースっていうことでま積極的 に走ることもできたと思いますし最後勝て な ですけどもう全力やって出して最後は 強かった小君が勝ったので悔はないです 本当にありがとうございました素晴らしい 戦いでしたおめでとうございましたさあ そして最後決めました小選手まずは 振り返って一言お願いしますいやもう本当 去年優勝狙ってたんですけど2という形で 終わってしまってこの1年間ずっと練習し てきたのでしっかり最後優勝することが できたよかったですこのところのロド レース非常に積極的な走りが評にもの見 られてると思いますがその辺りはいかが ですかはいと今日はま自分は最後 スプリントという形でえとチームメイトの 村上さんと国保がにアシストしてもらう だったんですけどなかなか思ったように いかずで結構焦てたんですけどま応援の 方々が応援団家族まいろんなお友達が来て くれて最後まで踏み切ることができました 日の応援届いてましたすごい聞こえました おめでとうございます さそしてそれでは記念撮影お願いしたいと 思い ますお願いいたし [音楽] ます男子大学クラス1123の皆さんです おめでとうございまし たグループ112の皆さんでしたお めでとうございまし たございますこの後えスプリント賞そして 大学対の表彰を行ってまいり ますさあそれではえ男子大学生グループ1 ですねえこちらのえスプリント賞5週完了 時10週完了時15週官僚時のそれぞれ 設定でございましたえそれではご案内 いたしましょう5週官僚寺と15週官僚寺 は同じ選手が取りましたえ日本大育大学玉 翔太どうぞ前の方にお願いしますそして 10 週間大学 渡どうぞ前の方にお越しください スプリントショの表彰
ですさそれではえこのスプリントショーに つきましてアションの童貞となり [音楽] ます 株式会社日直紹介マーケティング水口慎二 様それで はえ第3回目になりますが玉代翔太選手え まずはえそれではえ西紹介マーケティング 水口慎司様よりスキングローバックえ パック1個えこちらが送られますえっと 日本体育大学のこちらの選手に送られ ますえ続きましてゴム工業株式会社 株式会社クコーポレーションえこちら様 より営業企画室豊川さ様よりレーシング アンブレラえこちらはえ玉代翔太選手とえ そして渡辺和選手それぞれに送られますお めでとうござい ますそれでは記念撮影お願いいたし ます積極的にレースを展開いたしました スプリント1回目と3回目は選手がえ そして2回目について選手それぞれ取り ましたおめでとうございまし たおめでとうございますそれではご講談 くださいそれでは続きまして大学対え成績 の発表並びに表を行いますこちらは第1位 のチーム第2位のチーム第3位のチーム それぞれお呼びをさせていただきます大学 対抗成績第1位14ポイントかや体育 大学じゃそれではえチーム関係者の皆様え こちらえか体育大学の皆さんえ表彰台の方 お上がりください続いて 第2位15ポイント早稲田 大学うんそして第3位19ポイント慶王 技術大学 ですさあ今えこちらの表彰に向かって いただいております大学対抗成績は第1位 かや体育大学第2位早稲田大学第3位慶王 塾大学がそれぞれりまし たそれぞれ大学対向の表彰につきましては えゼチム3名ずつご登壇お願いいたし [音楽] ますさそれではお揃いのチームから上がっ ていただきましょう か はい さ第3位え京葉塾大学はお揃いでござい ます第1位か体育大学第2位は世戸大学の それぞれチーム関係者の皆様方選手の 皆様方えこちら表彰台の方にお上がり [音楽] くださいあれ早稲田 かは帰っちゃ だそうえご到着なってるようでしたらお 上がりくださいお願いいたし ます
じゃあ今こちらの方に駆け付けてください まし [音楽] [音楽] たああさんあのですきました はいさそれではご登壇 [音楽] くださいえそれでは表彰を行い [音楽] ますじゃメダルから行きます はい さまずは目たのジオでございます持 ください持 [音楽] ください [音楽] [音楽] さあそして 花束そして少女が送られ [音楽] [音楽] ます 少女 [音楽] [音楽] 少女 [音楽] おめでとうござい ます続きまして副が送られますまずは井上 ゴ工業株式会社 株式会社勝でございます第1位のチームに ホイールバッケそしてエアフロー足枕え こちらが送られますエアフロー足枕は人体 曲線に基づいたゾーンヒット設計で理想的 な足上げ姿勢導き足のつでむくみを解消し てすっきり目覚められると評判の足枕で ござい ます営業企画市豊川様より想定でしたお めでとうございました続いて第1位の選手 に株式会社パール泉様より勝が送られ ます専務取締役清水秀和様よろしくお願い いたしますハイエンドパット3DXを搭載 プロセスも愛用する競技用VIパンツで ございます本日目録の定となりますお めでとうござい ます続いて第2位第3位のチームに 株式会社日直紹介様より副長が送られます マーケティング家水口新司様よろしくお 願いいたします勝といたしましてスパカズ ソックスえ3族それぞれ送られますお めでとうござい ます おめでとうございますさあそれではこちら は優勝チーム代表で一言大学大育振り返っ ていただきましょう前にいるからしょうが
ないねはいそれでは振り返っていただいて 今回は5位のえ沢選手と9位の福子選手 その14ポイントということになりました ありがとうございます今回ま結構レース 展開としてはちょっと厳しいそこだったん ですけどましっかり後輩2人がま最後まで あのまレースを引っ張っててくれてま1に なったんで結果としては良かったと思い ますまた新たなチームワークとしてね チームのさらなるあの活躍を期待してます ありがとうございます頑張りますお めでとうございますさそれではきれ撮影お 願いしたいと思い [音楽] ますたくさんカメラがございますので ちょっと視点もんとにいただきつつ大丈夫 ですかよろしいでしょう か大学対抗チームえそれぞれえ123位の え総合え1位23位のチームの皆さんでし たおめでとうございまし たありがとうございましたそれではご講談 くださいさそれでは表彰最後に全日本学生 ロードレスカップシリーズの総合表彰を 行ってまいりますシリーズの総合優勝者の 表彰でございますさそれではえご案内 改めていたしましょうえシリーズの総合 優勝者明治大学小泉 [音楽] 響き改めましてこの総合のジャージの手で ござい ますさあそして片田こちらが送られ ます花束が合わせて送られまし た続いて副が送られます井ゴム工業 株式会社様株式会社ニコーポレーション様 よりホイールバックエアフロー足枕が送ら れます自大曲線に基づいたゾーンフィット 設計で理想的な足上げ勢へ導き足の疲れ むくみを解消すっきり目覚められると評判 のエアフロー足枕でござい [音楽] ます続きまして株式会社パー泉様より副で ございます島清水秀克様よろしくお願い いたし [音楽] ますハイエンドパッド3DXを搭載プロ 選手も愛用する競技王ビブパンツ目録の定 です続きまして株式会社日直紹介様より副 でございますマーケティング家水口慎司様 よろしくお願いいたし [音楽] ますサングラスえこちらのイエロが送られ ますおめでとうござい ますおめでとうございますちょっとなんか たくさんのものを持ってらっしゃるので 手近にも話が聞きたいなというところで今
あのレース中もちょっと話題になったので 私もパッと調べてみたんですがおそらく 外炎クリテで勝ってシリーズ優勝というの は多分小泉選手が初めてです超嬉しいです ありがとうござ振り返ってどうですかこの シーズン振り返ってくださいとま1年間 すごい長くて いんライバルの方とずっと戦ってきたん ですけどその人たちのおかげで自分も強く なれたのでライバルに感謝をしてます さらなる活躍を期待してしまうところです が目標なんて何かこう今パッと頭に浮かも のってありますかとまず直近の東日本 トラックそして1番大事なインカレで しっかり優勝できるように頑張っていき たいと思います応援の皆さんのこと先物 ちらっと触れさせていきましたけれも最後 に一言お願いしますたくさんの応援 ありがとうございましたまた頑張ります 小泉選手ですおめでとうございますさあ それでは記念撮影お願いしたいと思い ますさあたくさんのカメラございますので ちょっとね声をかけてあげて視線こっちに くださいなんてちょっとリクエストして あげて [音楽] くださいされはどうぞ今一度大きな拍手を お送りください全日本学のドレスカップ シリーズ総合優勝小泉響選手ですお めでとうございまし たさあそれでは持てますか大丈夫ですか ちょっとご講談お手伝いが必要であればお 手伝いさして差し上げて くださいあチームの方でちょっとお手伝い いただけますかありがとうござい ますさそれではこのまま閉会の次第に移ら せていただきますので皆様今しばらくその ままでお願いをいたします それでは閉会の次第に移らせていただき ます感想の言葉えこちらを頂戴いたします 日本学生停車協議連盟伊関安会長よろしく お願いいたし ます え本日は朝早くからこの競技大会のために お集まりくださった皆さんありがとう ございましたえそして第18回明人宮外園 大学クリテム大会が無事終了したことを まずお喜び申し上げ ます え本日のレースでもごとに優勝者が出まし たががそれは全体から見るとごく少数の人 たちです圧倒的にそれ以外の選手の皆さん のが多いのも事実ですしかし選手の皆さん はこの4年間という限られた期間の中で それぞれの結果を出したことが重要
ですそれは成績を鍛え合うだけではなく 協議を通して皆さんの絆を深めたり何かを 学んだり気づきがあったりそのような機会 として本大会も続けていければよいと思っ ておりますえ最後になりますが本大会のご 支援にえ大会にご支援ご協力たまりました 全ての方々に感謝と礼を申し上げると同時 に本大会のさらなる発展を記念して挨拶と いたしますありがとうございまし [拍手] た日本学生自転車競技連盟古賀武次長より 閉会宣言 です これを持ちまして第18 回明治神宮外園大学クリテリウムの全てを 終了いたします皆さんお疲れ様でし た記憶に残る素晴らしい戦いの数々となり ました2023年度全日本学生労働デス カップシリーズ最終戦第18回明治神宮 外園大学クリテリウム以上を持ちまして 全ての競技スケジュールを終了いたします 会場にご来場ましたくさの皆様配信ご覧 いいた皆様方えそして選手の皆様方 素晴らしい1日戦いをありがとうござい まし た5以降のお渡しするえ4以降のお渡し する表彰上につきましては選手の皆様受付 のところにえこちらご用意をしております のでお受け取り ください [音楽] [音楽] え業務連絡です協客員の皆様が説のお疲れ 様でしたえ記念撮影を行いますのでえ表 エリア金えこちらの方にお集まりをいいて ちょっと場したいと思いますよろしくお 願いいたし ます [音楽] [音楽] [音楽] DET カド業務連絡ですえ競技役員の皆様方集合 写真撮りますのでえ表彰え大え絵画館 あたりにお集まりくださいえちょっとえお 片付けの手を止めてえさっ取ってさっとお 片付けしましょうよろしくお願いし [音楽] ます [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] car ontothear
Twe [音楽] gowegogo [音楽] え競技役員の皆さんここに 集合ありがとうございます え皆さん役員の皆さん記念写真撮ります 絵画感せにえ並んでください
スケジュール
11:10 男子大学生グループ3
11:40 タイムトライアル
12:00 開会式・表彰式
13:00 男子大学生グループ2
13:50 女子(学 連 登 記 選 手 + J C F 登 録 競 技 者 )
14:10 男子大学生グループ1(大学対抗)
15:00 表彰式・閉会式