【オタクの時代】岡田斗司夫・島本和彦が時代に選ばれた理由を徹底解説【山田玲司/切り抜き】
70年代の若者が何かから逃げようとし たっていうねえということと今の若者が 何かから逃げようとしてるっていうのが すごく重なってるとか70年代の頭皮って いうのは要するにねに対する反動なんです [音楽] よ70年代っていうものを俺が語る時に ちゃんと伝わってねえなってのが実感とし てあってねそれは僕らの世代だった70年 代やっぱま小学生なんですよね僕らにとっ ての原体験なんですよねでだから70年代 に仮面とかウルトラマ見てるから70年代 のカルチャーにやられてで島本さんが特に 70年代チルドレンですよねでフリーレ見 た時に非常に70年代的な匂を感じるよ なっていう風に思いましてそれで70年代 が逃避の時代だったってことが伝わって ないで70年代の若者が何かから逃げよう としたっていうねえということと今の若者 が何かから逃げようとしてるっていうのが すごく重なってるとか似てるよなっていう ことですね70年代の頭皮っていうのは 要するにね全体主義に対する反動なんです よで全体主義って軍国主義があって国人の ために死になさいっていう同調圧力で みんなうんざりしてたうんざりしてて自由 だって言って60年代の前半始まるんだ けどそっから左側によるわけですよねで 共産革命にみんなあの流れてそっからまた 新たになる全体主義みたいなことになっ てくわけですよねそもそもが自由を王化 しようと思ってたのに階級の問題を 持ち込んだことである種の左翼的なシソの ま過激なものみたいなものが入ってそれが 過激化したんですよねそれが最終的に全体 主義に繋がってっちゃうっていう流れでも それに対してうんざりしてるみたいなのも あるということで70年代ってね全体主義 から個人主義なんですよでそれすごく今の 若者の気分ですよねやっぱりそれはそう ですよねみんなと一緒っていうのがも嫌な んですよねとか言いつつ寂しいっていうの とあってあととか言いつつ自分で判断でき ないからみんなが行く方にどうしても行っ てしまうっていうこの辺のね矛盾を抱えて いるのが今の世代だなと思ってで70年代 の若者も同じような感じで悩んでたんだよ なっていうのがあるんですよまず ものすごく70年代っぽいなっていうのは 何回も思うわけですね時代のそこが抜けて みんなが不安になっていくっていうねでま 不安の中でまみんながどっか捕まりたいっ ていうでスピリチュアルに行くというで これはあの当時もどっかでもファンタジー とか宇宙線か大和とかもそうなんですけど
あっちの世界に逃げるっていうのは今だと 異世界転生ものになってるしっていう話 ですよね70年代のことを考えると今に つがるいろんなことが分かるのでそれを ちょっと説明したいんですけどまずはです ね我々ね60年代に我々っってか僕60年 代に希望を語られたんですよでねこれはね 僕は子供の目って言ってんですけどね僕ら やっぱりねどうしてもね他者に期待するっ ていう純粋な子供の目を持って生まれて くるんだと思うんですよでそうじゃないん だっていうことに気がついて失望した ところから人生がスタートするんじゃない かと思うわけですよねで時代によっては その子供の目で見た要するに他者が何とか してくれるだろうとか時代が何とかして くれるだろうとか愛は愛で答えてくれる だろうとかその自分の期待に対して答えて くれる時期もたまたまあった人たちねそう いう時期に生まれた人そういう環境に 生まれた人たっていうのはある時期まで 失望を先延ばしにできるんですけどある 時期に来ると人生そんな甘くないなっつっ てドンと落ちるわけですね僕もそういうの 体験してるんでよく分かるんですけど つまりね子供の目で世の中を見ていた人が バーンと落ちて失望した後にどうなる かってことなんですよでこれが時代的に 起こったのが70年代だと思うんですです よねだからオカルトが始まったんだと僕は 思うんですよね60年代の希望ってのが まず世の中が良くなるんだ科学は正しいん だって万能なんだ民主主義素晴らしいん だって言って上がってから落ちたらその後 どうしたか言うとここで不良ですよ不良 誕生ですよね大人は分かってくれないです よね大人は嘘つきだ話違うだろっていうで 子供に対してみんなに優しくしなさいとか 夢は叶うんだとかってこと大人が言って 努力すれば夢は叶うんだて実際そうじゃ ないともう世の中ひどいんだっってことに 途中から気がつくから大人の2枚じ加減に ねうんざりしてね大人嘘つきたってていう 風に時代的になったのが70年代なんじゃ ないかだから不良登場が70年代なのか それ前はまあ一応グレ隊だのなんだろと 色々いますけど不良ムーブメントトって いうのは70年代に起るっていうのは やっぱりがっかりした子供達ていうのが たくさん出たんだと思うんですよでそれが 外に開くと不良になると思うんですよね 大人は分かってくれない大人を倒すぞって いう戦いっていうか外側に向けての戦いが 非常にフィジカルだったっていうか暴力的 だしねでもう一方でそれができなかった人
たちが内側に閉じたんだと思うんですよね これがオタク文化の始まりなんじゃないか と思うんですよいわゆる趣味人教養人って いう人たちがいっぱいいてそれはオタク 文化のその連盟期ですよね田森さんとか 山下陽介さんとか大竹一さんみたいなその 世代手塚さんなんかもそうだと思うんです けどそういう世代はオタク霊名義の人たち で知識人だし趣味人なんですよねいろんな ことに詳しい学者肌な人たちですねこれが ですね外に出ないで内側にこもっていくっ ていうか内宇宙の中で生きていこうとして 内宇宙の中で他の人たちと会うっていう それがいわゆるコンテンツの中で一緒にな るってこれれがオタク単上なんじゃない ですかねコンテンツを中心とした場って いうのが君も宇宙戦艦ヤ見てるのか僕も見 てるよっていうところで出会ってるんで これある種の内宇宙だと思うんですよね あれ種のマトリックスなのかもしれない ですよね仮想空間なのかもしれないです SF仮想空間みたいなところにあってそれ は外とは違う世界だから共有できるという ことでだから共通言語同じ趣味っていう ところで集まっていくってところがこの 辺りがオタクビッグバンなんじゃないかな と思うんですねでこの人たちは外と遮断 するっていう行為を後期なものだと思って たんだと思うんですよね俺らは分かってる とあいつらは分かってないとで分かって ないで戦ってるものの代表っていうのが 不良だちだもしくはあの普通の奴らみたい な感じですねで俺たちはそういった奴らに 迫害はされてるんだけど実は違うんだぞ つって1番プライドが高くて1番上に行っ てるのが実はこれ内宇宙を共有している ものたちの後のクラスタ俺オタクなんじゃ ないかなと思うわけですよねでこの人たち が共通に思っていたのはこの世は仮想世界 とこれがね今回マトリックスやってて すごい感じたことなんですよね現実じゃ ないんだこれはと本当の俺はていうやつ です本当の俺は王子様だとか本当の俺は 選ばれし勇者だったとかこれ全部の コンテンツに出てきますよねありハリー ポッターでありマハミルだしスター ウォーズですねこネオもそうなわけですよ だからまお前もそうだってことなんですよ 見てる俺もそうだっていう風にして今は俺 たちは仮のようを生きているとで本当の 世界があってそこでは俺は救世主なんだっ ていうのを完全にマトリックスがやってて でもその99年にマトリックスがオタクの 理想教みたいなものをま非常に貸化して くれたんだろうなと思うんですよねでその
同時にファイトクラブがやってたのが不良 的なやり方ですよねねだからつまり外に 向けてフィジカルに社会と戦うっていう ことはイコール自分と戦うってことでもあ るっていうことをま文学的な目で見せ たのがファイトクラブだったので外と中 ってこれが70年代から始まったんだなっ ていうことをすごく感じたわけですよねで ね全体主義の反動で個人主義になった時に いくつか分からないですけど大きく2つに 分かれてて1つは上犯フォークって言わ れるやつです散々言ってますけどね上犯で フォークギター引いて僕と彼女と猫こと 日常町みたいなさ東京みたいなさすごく 個人的な問題ねつまりこれある種の世界系 なんですよね僕と君だけがいる世界って いうところに閉じこもってで世界と距離を 持つっていうねこれをおしゃれにやると 村上はき的になるわけですよねえそのやつ がまず1個あってもう1つは旅に出ようっ てやつですよねで旅に出ようにも2つあっ て実際にアジアを放浪するインドに行く 北海道に行くこの辺りがメジャーなところ でバックパッカーブーブっていうのが 流行る深夜特急が流行る通り旅で自分を 見つめようってこれおうくんがやってた やつですねでもう1つはインナージャー ニーってやつですね心の旅って言うんです よねこれチューリップが歌ってましたけど 愛に終わりがあって心の旅が始まるっても 愛に終わりがあってっていうのは学生運動 の理想が終わったってことですねで心の旅 が始まるっていうのはインナージャーニー が始まってことなんですよねでそれは自分 探し自分を見つめるみたいなのが70年代 には流行るんですよねで1人で戦う1人で 旅するみたいなこれはデビルマンとか仮面 ライダーとかああいった高校のヒーローっ ていうかね高校ブームなんですよで ミニマムなんですよ大組織じゃないですよ だから60年代のウルトラ警備隊みたいな 国家巻き込んだ国家まだ信じてますからね それとえ私っていうのの軍隊に入っても 平気みたいなところがどっかノりとして あるんですよウルトラマンの世界はねで みんなでやってんのだけどその後になっ てく現れたライダーとかデビルマンになる と俺1人になってこの俺1人ブームって いうのがねキャシャーンとか出てくる70 年代は俺1人まとりあえず個人主義になる と古主義になるとそしてそれが悪くなると 吐た主義になるっていうかねあいつらと俺 たちに分けて離れるっていうやり方って いうことですね下手するとルサンチマン ニヒリズムていうところに入り込んだ70
年代ってのはね理想が破れたんで ニヒリストが増えたんですよねえもう1つ はねさっきのねインナージャーニーなん ですけどねインナージャーニーの中から 60年代から流れるスピリチュアルの流れ があるわけですよねドラッグによって もしくは瞑想によって向こうと繋がって いこうっていうスピリチュアルブームのえ オカルト化っていうのが始まってくわけ ですよねこれが超能力ブームってやつに なるなるわけですよねえ愛と理想の スピリチュアルがオカルトがしてってえ サイコキネシステレパシであいつを倒す みたいなさそういったことになって現場 大戦みたいなとこの流れになってでそこの 美味しい部分がコンテンツ化されていくの でそもそもニューエージが感じてた非常に 思想的なスピリチュアルみたいなものじゃ なくなってこう道具になってくわけですよ ねそれがSFと合流していくでここで70 年でのSFブーム結構大事だなと思っ ちゃったわけですねあったなと思ってあっ たし散々ヤさんで喋ってる取り上げる コンテンツてのはこの辺りルーツになっ てんなっていうのが分かったので僕は政府 の勉強に入ったちゅうことですねで インナージャーニーなので心の中で戦争が あるっていうのを実際の戦争みたいに表現 するっていうのがま宇宙戦争日常から宇宙 戦争みたいなのがいきなりこ飛ぶみたいな 話になってこれちょっと分かりづらいかも しんないけど自宅の世上犯の押入れ開け たら向こうが宇宙空間だったとかえっと 宇宙船のコクピットだったとかっていう やつがすごく流行るんですよねこれ ファーストガンダムに顕著ですね自分で 無線とかさアマチュア無線流行るんです けどアムロが自分1人でねトランクスと あのランニングシャツでねなんか作って たりするじゃないですかあれが当時の若者 70年代の前半の若者ってあんな感じだっ たんですよねででえ日常生活を送っててで 何かしら大変なことが起こるとで個人主義 が崩されるのが嫌だだから僕はガンダム 乗りたくない組織に入りたくないこれが 70年代の気分ですでだけどガンダムに 乗っているブライドさんはもう1個上の 世代で全体主義やなしていうかそれが大人 の仕事だろうって言うわけですよ18歳な のにねていうのがあったちゅうねでそこで ま結構1つ重要なのがスピリチュアル ブームオカルトブームの中でSFが入って きてそこでまイデオンとかガンダムとかの まニュータイプとかいうやつが出てくる わけですそれはスーパーなんとかの力なん
ですよねえそれまスターウォーズで言と このフォースなんですけどねそういった 超越的なものと自分を一緒にしてもしくは そういう力を得てあ私っていうので弱い 自分が個人主義のまんま全体主義を倒して いくっていうのが流行るのが70年代 っちゅうことなんですよね日常から宇宙 戦争に行くっていうこのこの感覚っていう のが今のま異世界もに繋がってくんじゃ ないかなと僕は思いますねあともう1つ 70年代のトヒっていうのはまなんと言っ てもタコツボが始まったっていうのがあっ てコミケが始まりますからねコミケが 始まって学校では何も喋らないっていうか ヤンキーが恐竜みたいにいるからじっとし ているちっちゃな生物なんだけどだけど コミケに行ったら俺の世界みたいなとこで 俺にはコミケがある私にはコミケがある みたいなとこで学校切り離して居場所 見つけたみたいな1つずつタコつが増えて くっていうのが始まるわけですねで アマチュア無線とか流行るんですさっき 言ったあとは模型ね今のフィギュアね ガンプラなんかこの頃からめちゃめちゃ 盛り上がるのでフィギュアとかも流るし もちろんアニメもも中盤ぐらいから大和 から始まるんですけどねでまとバイクの 世界に入っていくっていうかこれは多分旅 ブームのある種の行き着く先の1個だっ たっていうかねツーリングっての流行るん ですけどねま暴走族も流行りますけどね みたいな全体主義に対するカウンターとし て出てきてるなっていうのがあるわけです ねでこれはもちろん今に繋がってますよね ネットカルチャー全般そうだしサロンとか コミケとか今1番パワフルなのがまこの辺 がルーツなんだなってことはなんですよね まざっくり言いましたけどこんな感じが 70年代の頭皮っていうことで今と繋がる 部分でまとめるとタコツボかっていうのと 個人主義ね高校主義ハた主義異世界や同避 それから今特に顕著ですけどね解雇主義 っていうねこれバブルの後半ぐらいから レトロブームってのがあって昔を懐かし むっていうのは今に限らず昔からそうなん ですよねでま確かに70年代もありました ね70年代あの頃の夢は忘れない人の心も 変わったように時は流れてってこれあの ガロですねとかイチゴ白書もう1度とかね え就職が決まって髪を切った時もう若く ない言ってみたいなねその君に言い訳した ねだねえこれ完全に解雇ですよねあのあの 頃あの頃あの頃って70年代にあの頃語て たのとフリーレンがあの頃片てたののに 重なるよね体と時代ブラックサンと繋がん
だよ実はええあのねブラックサンで言って た仮面ライダーの登場の時代って日本人が 若者が革命を起こそうと思って失敗した 時代に仮面ライダ登場してんだよあの頃 からみんな仮面かぶんだよなるほど改造さ れて仮面かぶっていく基本的にだ菅を出せ なくなんだよそうなの男も女も男いや男が 特に仮面のヒーローがすごい流行るえなん で仮面かっていうことだ日本人が素勝負 できなくなってくるそれぐらいあん時男 たちは傷ついたわけその当時の若者が 傷ついて改造されてま闇の世界にてかね もう本当にダークヒーローばっかりなの あの頃だからデビルマンだし仮面ライダー もそうだし快気物がすごく増えるとあ画面 もそうなん月光画面だいぶ前ですけどねで もそっからのルーツがあ うん男の子ルックがちゃなるんだこれが 面白くて70年代の漫画見てもらった 分かるんですけど銀河鉄道39の男女の 大きさの違いおかしくない今見ても おかしいまあね今こういう体型の差って ほとんどないんだけど当時当たり前だった これがもう普通だったんだいっぱいあった デフォルメじゃないんだデフォルメじゃ ないこのパターンがすごいいっぱいあった でこん時男たのメンタリティはちっちゃく なってあで女の方がでかいっていう感じで 男たちはそこういう風に感じてたんだで この月とすぽ出てますよねこれも大体同じ 時期なんですよ70年代少年チャンピオン の黄黄機マカロに放れの頃に柳木先生さ 柳木さん先生もしばらくは男ちっちゃいん だよ女でかいってシリーズやるんだけど これがあなたたちが大好きなほらかぼちゃ ワインそうじゃ出た出た出たえさ さん の関西県しかやってないから関西の人さ 大好きだよねかぼちゃワイカボチワイン なぜかやってたからねそういや関東でやっ てないから本当にカボチワインは関西の方 が有名ジャリチそうなんだあそう見た方が いいですよ先生いやいや本当こないだ三浦 先生あったんでね俺もぜひねちょっと見 たいやでこのルック今本当ないでしょ こんなでかい女の子とこんなちっちゃい男 っていうパターンがあってで後にFとか すごい暗い漫画書く六田先生も最初 ダッシュカペとか書いててこれバスケ マンガなんだよバスケマンガヒットしな いっていう法則があってスラムダンクの時 にやもしかしてどっちダペってこれの パロディーやったのいやあわかんない パロディーででもだいぶかぶってんな絶対 そうでしょ今若い者たちはも巨と大体この
話してるだけでも巨としてると思うけど この時期に女たちの漫画は70年代どう いう感じかっちゅうとこんな感じですよ男 でかいんですうんあえっと宗方さんコチ でかいはいはいでかでコーチだけじゃない 紫のなんとかさんもそのでかいしハから さんが通るもでかいしいうん基本的に男は 大きくてたましい存在なんだでちょっと メンター入ったりとかして私はそれに下い ますついてきたいんですみたいなとか言い ながら分かってもらえないみたいなさ ふざけふざけんだみたいなこともあって このさ三橋近のちっとサリのシリーズこれ さま今本当にあの話題にする人いません けどこれむちゃくちゃ売れてたサザエさん 並みに売れてたへで70年代の女子は みんなこれ読んでたでこの時にもうこの足 の長さこっからですよこのさんどうなっ てくんプラザ位が今週のプラザゴイの コーナーだプラザ位のちょい前にどんな 漫画が出てきたかっつうとこういう風に なってくんですよあんなにちっちゃかった のにこんなにたくましくなられてあらで もちろんディスカバリーでも言ってんです けど70年代に筋肉漫があるんですよだ けど80年代ぐらいからやたらとね少年士 のキャラクターがマッチョになってくうん こ自信取り戻してきちゃん日本行けてるぜ 時代になると日本人の漫画がマチなって いくていうまね量とか肩幅結構すごいも 広いですよあれさシティハンターギャグ マンガなのにさマチすぎないえギグかなん 読んだこと ないラブコメっちゃラブコメですから逆 ラブコメでしょラブコメですよまでもえ もっこりでしょももっこりだけど決めると かは決めるんですだからフルもっこり コメディーですようんその前の70年代の ダンディズムみたいなのに引き続きながら オフビートの感じが入ってみたいなやつで ねまルパンKのねそういうやつですよね 問題ははいこのアトなんですよバブル経済 入ってくる男女雇用機械等法が入ってきて 女たちも元気になって女たちも自信 取り戻して男たちも自信取り戻して背丈が 同じになってくるんホットロードになって くるとそんなに男でかくないしつき たくさんあたりになってくると男と女が ありのままの大きさになってくるなるほど だから去勢張らなくてもいいね闇く ちっちゃくなくてもいいし闇くでかくも なくてもいいよつってこれ美しくないすか これでこれ見てたらさもうつタについて 語りたくなっちゃってあいなそれであ なんかもう慎重さとか言うんじゃなくって
近くにいる男の子っていうのをありのまま でこう発見していくっていう歴史がこっ から始まんのねだからバブル機に若者たち がコンプレックスから解放されてったって いう政治的なだこの辺りから本当に段階 世代の絶望から解放されてくんですよだ けどこっから新たな闇がていうね始まって いくってことならですけどねみたいなこと をねちょっと ディスカバリーでこのなんか時代のが漫画 のキャラクターのルックに出る問題って いうのは掘ってくと絶対面白いなろうて 思ったんでこれはえ90年代だけど90 年代以降の流れっていうのもねちょっと やってみたいうんとは思うね北川なんかと やろうかなと思っておりますあそつは北側 がめちゃめちゃやりたかってたんで多分 レートシでいずれやります詳しくは ディスカバリーでっていうこと [音楽] で DET
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13件のコメント
どうでもいいけど、関西だと朝日放送で夏休みとかアホみたいに「かぼちゃワイン」と「あさりちゃん」の再放送されて時期があるから、40歳代の人は、「かぼちゃワイン」の主題歌当たり前に歌えるんだよなー。
その戦いの行き着いた果てがエヴァなんすかね
時代は合ってるけど不良はひたすら嫌い。ハキハキサバサバ説教系のヤンキーに絡まれてからガチでトラウマやし、その人見てたら生き方が繊細とは逆のいい意味で鈍感になれててだからこんな世の中になんともなく生きれる人がいるんだと思った。
かといって個人主義にもなれない、病気を患ってるので社会に対して言いたくなるのもわかる。
岡田斗司夫氏は、考察系でさも公式のソースがあるかの様に言い切るから不快に思う事が多くなって見なくなっちゃった
ほんとこいつら、にわかだな。
かぼちゃワインは九州でも放送してたぞ
不良が生まれる理由に「全体主義」だの「大人への反抗」だのそんな思想は関係ない。そんな知性も知識も不良には無い。単純に落ちこぼれがその時代の漫画や映画やドラマのアウトローを劣化コピーして広がるだけ。
あと「僕の心のヤバイやつ」知らないのかなあ。
オタクの基礎思想が「個人主義的自由主義」なのだよなあ
漫画を知ると、その時代の心理が分かるの面白いなー
山田さんの意見はただ文化やサブカルの面だけでヤンキーや宗教、漫画家お笑い音楽の人出してるだけでそれ以外の人たちが普通の仕事についたことにはあまり語っていないことに偏った思考を感じる、学生運動が失敗しても成功してもヤンキーもタモリさんも山下洋輔的な人もかわらず出てきただろう
もしかしてネトウヨとか権力とか言うフレーズブロックされてる?
70年代は生きてないので
再放送世代なんです
そのような時代背景があったとは。
山田さんの話は面白いのだが、あまりにも男女論と世代論に偏りすぎ。