R6.3.8 龍ケ崎市議会 予算審査特別委員会(総務委員会所管事項)No.4
あ OG ます 休憩前に引き続き会議を再開いたします 青木秘書校長課長より訂正の申し出があり ましたのでこれを許可いたします青木 課長はいえ先ほどあの五藤秀議員のあの 質疑の中でえ回答しましたマリの着ぐるみ の修繕なんですが1体とお答えしましたが え2体の誤りでした大変申し訳ございませ んえウレタンタイプのものとえっとエア タイプって言ったあの空気で膨らます タイプのものがありましてま2体そ1体 損傷が激しいんですけどもま2体目も ちょっとあの厳しいということで2体を 入れ替えてま3体っていうのは変わらない んですがえ新規に作るのは2体ということ になります以上になり ますよろしいでしょうか はいそれでは今後議員の質継続したいと 思います今後議員はいじゃあの先ほどの ディジタル関係もうちょっと続けてお聞き したいと思いますということでこの二重 システムそのものをもう国のシステムの中 で今度は運用していくということになって え検システムはま残らないというようなね 答弁でしたんでえまこうなるとですね いわゆるシステムもま標準化されてしまえ ば中身も標準かというかねま竜ヶ崎市独自 がこう進んだあの政策というか進んだ制度 を作ってもこのシステムはもうなかなか 回収できないという方向にねえなるんでは ないかというと思いますけどそのもうあの 繋いだシステムについて独自に回収はね できないと思いますんでえその辺のこう 多少それにくっつけてね独自な余地が残る のかどうかちゅう点はどうですかね 栗山デジタル都市推進 課長はいえっと標準化対象の二重業務に つきましてはえ国が示す通りやはり基本は 標準化されたシステムのみという形が歌わ れておりますえただしえ各システム構築 業者のえ半中にはなるんですがえ カスタマイズ部分を標準化システムとは別 で例えば我々の場合であれば竜ヶ崎市役所 のえ電産室の 中で別システムを構築したりという形のえ 運用は可能かとは思うんですが今のところ そのような話は業者さんは標準化だけに 集中しているのでちょっと難しいような話 にはなってくると思われます以上 です金剛寺はいえその辺ねちょっと懸念 するところでありますけどまそうするとま そもそもですね国がこのシステム標準を 全ての全国の自治体をを投資すんだという
ですねこの目的というかですね熊が言っ てる目的え内容これについてちょっと聞し ます栗山デジタル都市推進 課長はいえ地方公共団体情報システム標準 化こちらの基本方針によりますとえ地方 公共団体が機関系業務システムについて ガバメントクラウド上で構築された標準化 基準を満たすアプリケーションの中から 自らに適したものを効率的かつ効果的に 選択することが可能となる環境を整備し 地方公共団体におけるデジタル基盤の整備 競争環境の確保システムの所有から利用へ 迅速で柔軟なシステムの構築というような 目的がえ基本方針の中では歌われており ます以上です剛はいまあね今後ちょっと どういう方向に進んでいくのかわかります けどこのマイナンバーのねあれでもその 費用はまたあの中方自治体に追わせる みたいなところがずっとあるわけでえこの 費用がなくなるっていうことでも多分ない と思うんですよね費用は費用でえあの負担 をするようなことになってちょっとね懸念 が残りますけどちょっと次行きます次は ですねえこの109ページのとこの防災 関係のところでえお聞きしたいと思うん ですけどまずあのページのところの防災 備蓄施設改良事業ということで今度あの第 1給食センターの建物の物を使ってここを ま直してですねえま備蓄倉庫という風に 使うというようなま説明でま中身的には あのダンボールベッドであるとかまマジ 切りテントとかそういうま大きなものを 置いとくというよなま中身てねえちょうど その第1給食センターががま使用されなく なった途中としてもねこれはいいかと思い ますけどただあの現在はあの長と旧小学校 の体育館の中に在庫はしてあるという風に 聞いておりますんでまあの万全なところ 行けばその高台でのですねえ備蓄の方がね ダンボールベッドなんかは1回水に使っ たらね終わりになってしまうと思いますん で言い方は思いますけどま大一給食 センターもねえま処理の部分だと若干高く なってるとかねえということがあると思う んですですけどまあのこの2000万のま 費用の中身ですねこの辺にまずついてお 聞きし ます関口防災安全課長 え事業費2000万のま打ち分けなんです けど あのこちらですね工事の内容ま回収内容な んですけど既存の調理施設例えば調理キグ やラックえそういったものの撤去とかあと もガスは使わない予定ですのでガス設備の 廃止あと調理上ということであの床面が
ですねあの溝とかあそういって速攻が ございますそういったものの平面かですね 段差を解消することあとこれまで調理場と して使っていたんですけど大容量の電気と かあ水道とかそういって給排水設備は必要 ないのでそういったものの ダウンサイジングを行う予定なんですがえ こちらの防災設備倉庫回収にするの最小限 のま経費ということでえ具体的なものは ちょっとあの出していないんですがえ関西 化の方のですねあの平然担当職員がですね これまで実績積み上げてきた実例をもにま え2000万円ぐらいというような形で 解散で計上させてもらってます以上で ござい ます金剛寺はいわかりましたまあのただね 今まであの給食センターとしてえま水を 使ってた部分なんでえま直接時に置くよう なことにはならないと思うんですよねそう いうあのま置き方というかえま少しねえ床 からこう上げた部分でえ備蓄をするのか その辺のちょっと考えがあればお聞きし ます関口防災安全課長え基本的にあの床面 を綺麗にして平にしてそこに置くという ような形 です金剛寺 はいえ分かりましたちょっとね心配もこれ まるところですけどあのちょっと専門の 部分にお任せとしますえあと同じ109 ページのところのま避難所改良改善事業と いうことでま竜ヶ崎中のま中道場に空調 設備を今回つけるというねえ予算がついて ますえま8100ほどの予算ですけどま あのこれはま普通のねえ小中学校の体育館 とはちょっと構造が違うんだという風にね お聞きしてまここが1番こうえ安くできる とこだという風にね説明を聞くしたんです けどこのいわゆる龍ヶ崎中の重道場の概要 地かねこの床面積の広さであるとかまあの 天井までの高さでさらにあのそこには あのこの空調設備だけつければですね十分 ねの断熱とかなんかをせずにできるところ なのかどうか聞したいと思い ます関口防災安全課長はいまずあの受験 道場の広さなんですけど14mく33mで 462平米えございますえ高さは4mです ねえになりますであのま冷房をエアコンを 設置するということであの大きな回収って いうものは必要ないんですがああの釣り あのエアコン設備を釣るようなあ工事に なりますのでえそういったあの回収 の工事は必要になり ます 金剛寺はいまそういうことではあのま簡単 に空調設備をつけてえま効果が出るという
設備かと思いますんでねまずはいいと思い ますけどあとあの材面処置見るとあの交付 税処置で約あの70%交付税処置という風 にねえなっていますけどこの幸福税措置は この避難所としてえ改良した場合ですね どういうその条件とかこれもやっぱり交性 の検討額ってのはあるんだと思うんです けどその辺お願いします関関口防災安全 課長はいえ今際の整備にはですねあの緊急 防災え減災人入祭というものを活用する 予定でおりますえこの地方祭はえ事業費に 対する重と率100%であるとともにえ 元理召喚金え先ほど議おっしゃったように あの70%がえ高年度の地方交付税に参入 されるものですでま適用条件なんですけど え指定避難所の生活環境改善とか感染症 対策そういったものの整備に適用条件と なるものでえ具体的に あの指定避難所の問の回収とか高室の設置 受入室の設置シャワーえ空調ですねえあと はバリアフリカとかえあとは男女別の専用 室そういったものとあと感染症対策とし ましてはえ換気扇とか洗面所非接触対応 設備え発発熱さした場合発熱者のま専用室 そういったものを設ける整備がまあの交付 の適用の条件となります以上 です 金剛寺はいえっとこれのあのえ金額の構成 措置の上面ってのありますか関口防災安全 課長はい失礼いたしましたえっと限度額は ございません はい金剛寺はいえまあの他のねえ小中学校 の体育館にえこの制度を使うといっても これは難しいもんなんですか関口防災安全 課長はいえ今回の竜ヶ崎中学校の場合は えっと既存の学校教室こちらがのガスを 使っ年を使ってるということでえそこから ですね教室の方から分配してえ体育館に くっつけるというような形を取っており ますえそういったあのガス施設を使ってる ものですので えそうですねあとあのこういった制度は ですねあのこのような形で地方の適件に 合致すればあの条件として大丈夫だと思う んですがえその設置時期とか設置設備です ね整備ですね整備の時期とか整備の場所と かそういったものはあの今後検討するかと 思います以上 です本合寺はい分かりましたまあね ちょっと あのえ他の小中学校ではまこの予算ではね 当然できないはずなんでその辺はまたね ちょっと色々考えないといけないという ことだと思いますけどまちょっと色々今後 研究お願いしたいと思います私から一長
ですありがとうございまし た塚 委員はいえっとちょっと2点ほどお伺い させてもらいますえっと予算書の52 ページえっとI運用費ええ質問は出てるん ですけどもえっと ちょっとなんて言うんですかこうを アピールしていくというよう市民の 盛り上げをあの促進するような取り組みと いうことでちょっとご説明はいただいたん ですけどもえっとこれ具体的にもう少し ちょっと詳しくあの目的ってどういう ことをやるんですかねまというのはま昨年 が察しを作って今年がまイベントをやると いうようなことなんですがま市民を募集 公募して えっとその人たにあの好きなことをやらせ てるっていうようなイメージなんですけど もまなんかどうしてもなんか単発的な イベント的な事業にしかちょっと見えない んですがちょっとその辺もう少し目的 みたいなものを教えてもらいです青木市長 校長 課長はい えこちらもシビックプライド情勢ま プログラム支援業務委託という風にま言い ましてえま4年度に関しましては先ほど あの市議員からあったようにPR差の方ま 流ということであの作らせていただきまし たこちらはあの市民自身がま住んでいる町 の暮らしに関心を持ってもらうっていう ことをテーマにえ使用紹介する冊を それぞれこう真の編集員となっていただい てえ冊を1つの冊を作るとえまそれには あのもちろんあの企画とか取材のノハを 学んだりとかえワークショップを行い ながらま魅力ののスポットなんかを右から 訪れてそれを指しとして編集していくとま 引いてはその本心への関心を高めながらえ 市民の町への愛着だったりえ推奨欲まそう いった工場につなげていくことしてるのが その4年度の取り組みになり ますえでえ令和5年度ま今年度 のもう内容になりますけどもえ今年度に 関しましてははあま市民がそのプロの編集 員こちらはあの編集者 えその業務委託をしてるま企業になります けどもそれにあのコンテンツの開発であっ たり情報発信のノウハウを学んでえーま 魅力を発信するっていう部分では一緒なん ですけれどもえまあ実際にそのイベント だったりそういったものを企画して いただいて えま同じように本心に対する推奨欲ま三角 欲の長につなげていくっていうことを目的
としている部分ではあの4年度今年度に 関してはあの継続して行っている部分で ございます清塚委員ねああすいませ ん はいはいで具体的なえ今年度のえその 取り組みなんですけれどもえ先ほど [音楽] 申た11名であの新しく市民編主の11名 のプロジェクトをスタートしておりますで っとまこれから3月の末にかけてなんです けれどもえ市内のま観光箇所ま自分らであ 市民たちがあのこう発見したというかえ 取り上げたあの観光場所だったりまえ 食べ物 えそういったものをこうツアーとして組ん で回ったりとかですねあとはペット竜ヶ崎 市内のペットに関する情報を集めた特設 サイトをまその市民編集員たちがあの独自 に作ってえ紹介したりあとは商店外の中の え秋店舗を利用してえま市民編集員たちが ま1日限りのまイベントをややったりとか あとはコミュニティバスですねそちらから 見える車窓風景の写真をま紹介してえ写真 店を開いたいとえそういったような4つの チームのプロジェクトっていうのが今現在 進んでとでございます以上です静委員はい あれ えっとちょうどその商店街っていうところ でちらしあの入って私もうん内がよく 分からなかったんであの地元に住んでい ながら初めて知ったっていうところがあり ますのでどうせやるなら賑商店街よこそ 商店街ってタイトルつけてる割には私地元 に住んでて全く知りませんしたないよ正直 言ってあのもちろん市民がシビック ブラーズの女性っていうかあの当然やる ことはいいことだと思うんですけどもこれ これはあくまで今年度事業ですよねですよ ねで来年来年度に関してはこれをまた継続 するわけではないですよねちょっとその辺 のところも含めてちょっとお伺いしたいん ですが青木書長 課長はいえ先ほど申し上げましたあの金が 申し上げあれましたあのその商店街に関し ましてはえまあの携わってる市民編集員で あったりまそのってSNS等で情報発信を 行っているところではありますがまもっと あの広く知っていただけるように確かに あの発信の方をしてあの本誌としても ちょっとこう支援していかないといけない かなという風には考えておるところですで ラミングに関しましてはえこの4つ のイベント等をまた継続してというところ では考えはおりませんただあのえ市民編集 員に伺ったところえま独自にま市の手を
離れてもですねえこういったイベントやえ 企画を考えていきたいといったような話を 伺っているところではございます以上 です静委員ごめんなさいちょそれで ちょっと確認なんですけどあの今年から 委託料って入っているのがまあのうんと 先ほどおっしゃってたどっかの会社にこう うんと企画を頼んでるっていうような ところだと思いんですけどこれ今年度から あじゃ来年度からあ今年度からもう入って んですか昨年あ昨年度昨年度からあ スタートの年からもう入ってったという ことです かでまあまああのそれであればなんか継続 したなんか形のものをこう続け単発の授業 っていうよりは継続した形で続けていった 方がいいのかなと思うんですけどもえっと ちょっと同じ担当家なんでえっと先ほど皆 さんからちょっとお質問が出てる55 ページのですね えっと えっと地域活性化企業化派遣事業ま地域 ブランディング支援っっていうことがま感 だと思うんですけどもえっとこれ先ほどの ちょっと普段さんの質問の中でちょっと あのイメージがやっぱりわかないので えっとこれも昨年度5年度から あの産業進行に関わる地場産業の開発PR などを行うためにえっと派遣事業を 受け入れてますということでアクション プランの10ページにも書いて書かれてる んですけどそうすると先ほどの内容を説明 してもらった内容だと三品とかえま スポーツを含めたっていうことなんでま 証拠との違いはそこなのかなと思います けどこの1上にあの地域経済活性化支援 っていうのがあるんですま所管が違うんで あれなんですけどまちょっとその あの全体のブランディングていういうよう なご説明があった中でやってる内容との 違いがよくわからないのでもう一度 ちょっと教えてもらいたいんです けど青木書法長 課長はい えま既にあの入っているあの小交換公家で 入っている企業人に関してはまふさ納税の 産品に関連するまあの企業人ということで ま今回あの秘書校長家の方でえ考えている 企業人に関しましてはえま先ほどあの 申し上げましたるより商業とか工業農業ま 幅広い分野でえま市のブランディング活動 ま全体をとしてのブランディング活動って いうのをやっていただこうという風には 考えておりますまそういった中でもちろん 地域資源えまこれまでもあの言った
コロッケとかトマトとかまそういったもの はございますけれどもまそういった地域 資源を生かしたまブランディングえという のもまあのいろんな提案をたりという風に も考えておりますえそれとまその ブランディングをした後のですねえま情報 発信というかま広報だったり プロモーションそういったことのま アドバイスまそんなところも受けていき たいなという風に考えております以上です 静委員はいあのちょっとま私のイメージ 違いだとは折り返したんですけどもあのま 全体のブランディングっていうのがあのま 留学といえばレとか例えば例えば子育てと かあのなんかそういうイメージで私は ちょっと思っててその下に例えばさっき さっき言った1つとしてまアイラブユ みたいなのが付随してこうついてくるもの なのかなと思ってるんですがあのみんな どれも単発事業でバラバラにやってるよう なイメージがどうしても先ほど石島も言っ てましたけどファンクラブにしてもやはり それ連していかないとやはりこう授業とし て あのより効果が生まれいかないのでどちら かというとあの全体的なこうイメージ ブランドイメージを作っていただきたい なっていう風に思いましたので質問させて いただきましたはい何かご意見があれば どうぞ書長 課長はいあすいません意見ではございませ んがあのやはりこれまであのその企業人を 受け取っていただくまでの間にもその会社 側の方ともちょっとこう相談とか色々ウブ 会議なんかでも話してる中でま議員 おっしゃられたようなやっぱり竜ヶ崎と 言ったらこれみたいなものを作ってた方が いいとまそれにはトータルブランディン グっていうことでまもちろんこれまであの 色々ブランド化したものはあるけれども 竜ヶ崎といえばこれみたいなものを作って た方がいいよねっていうようなご提案は あの受けていところでございます以上 です他に質疑ありませんか大野誠志郎 委員えっとですねページ51 ページえの保全対策 事業部長の説明ではえゴミやバイクの不法 登記の対策みたいな風になっております けれどもこの中身について ちょっとお尋ねいたし ます力創造課長はい沼保全策事業にきまし てはま牛の環境保険その他牛の適正な管理 を行うため牛運営協議会えまで実施します 事業に対して牛沼管理基金を繰り入れま 公金をこするといった事業となってえいる
ものですでその今お話ありましたあの いわゆる 不法登記物と言いますかそちらにつきまし てはあくまで予算額70万円ということで あの突発的 [音楽] な不法当期物の処理あるいはあの台風など の自然災害による呪目伐採の処分などま 緊急的な対応なども含めて牛の環境保全 その他牛の適正な管理を行う予算として 計上させていただいておりますのでま具体 にこれだっていうものではないということ で申し上げます以上 です大野郎 委員はいえま具体的なものではないと唯ま 牛上協議会の中ではあ実際あの支出 の件に関しては不法待機不法登記の対策 だろうと思いますえま牛竜ヶ崎市の所有な わけなんですけども竜ヶ崎市川町の所有な んです が県の河川式にもなってるわけですよねえ それでま漁業関係者の話によります と23年前まではあ県も処理をしていたと いうような話を聞きますけれど もそれについて はどのようにお考えです か広田町の魅力創造 課長はいえいわゆる 所用権と管理者の問題っていうところに なってくるかと思うんですけれどもこちら については県あの不闘技物が え登記された場合におきましては県の方に も連絡場合によっては協議をさせて いただいてえ処分対応をさせていただい てるところでござい ます大野政治郎 委員え所業関係者の話によりますと今まで は県も話を聞いて対応してくれていたしか し ながらここ2年ぐらいはほとんど対応 仕切れないで竜ヶ崎のしだけがはなんとか やってくれるとそういう話でありました からつ県の方に もしかけてえそういったものを所持して いただくよう にま つまり河川式の管理者としての立場と いわゆる責任っという形でえ取って いただきたいと思いますえもう1つは牛車 保全対策ということでま保全対策需用と いうことで まメってるわけです からその ゴミあるいはバイクの当期対策はそれは それとしてやはりその牛そのものの
保全をに務めていただき たい ま生活環境化のお話になるかと思います が牛車保全保全ということでもっ て水出浄化についても 悪化している と改善ところではないとまそういう形の 絡みでやはりその環境対策家とも連携をし て是非とも その保全と言いながら悪化をして いるです から保全以上にやはりその改善するよう形 で牛車改善対策事業とよ形 でやっていただければと思って考えて ますえそれについては何かございます か広田町魅力創造 課長はいえま生活環境家ともですね連携を 深めてえ対応を虚偽していきたいという風 に考えております以上 ですはい大野正郎 はいえ萩原市長もよろしくお願いし ますえ続きまして59ページりその牛車 活用 事業あの58万円ま先ほど ま議員からま質問がありますけれども お30万まで の思考事業のについてのお話はあります けれど もま28万残り28万っていうものはどの ような形 で事業展開をしていくんでしょう か広田町力創造 課長はいえお答えいたします牛沼活用事業 の主な事業ということでえご説明いたし ますま先ほど来え牛沼活用思考事業という ことでま補助金30万円のお話はさせて いただきましたそれを除く28万 1000円ということでございますがえま 1つはえ委託量としまして14万 7000円こちらについては牛不法当期 ゴミパトロールということで予算計上をさ せていただいておりますあの先月3日今月 3日にですねえ牛周辺自治台また牛活用 団体と牛沼水辺公園と2000限定の ゴミ拾いまゴミを回収させるしてさせて いただく事業展開しましたまこういった あの沼の環境保全を図るという観点でゴミ の回収及び不法登記の未然防止に向けた パトロールを実施するための業務委託と いたしましてえ14万7000円まこちら についてはあのシルバー人材センターの方 にお願いする予定でえおりましてま牛ま 水部公園からえま2000限定の細みまで の約3.3kmのパトロールまパトロール 時に回収可能な不法ゴミの回収ま指定する
ゴミ席あそれをま指定するゴミ集積所に 置いていくような作業また大型の不法不法 期ゴミにつきましてはま写真を作成した上 で地図上に印をつけて死に報告するような 形で今現在検討を進めているところで ございますえそれと負担金といたしまして 7万2000円予算計上をしております こちらにつきましてはえま日本列島夕日と 朝日の故郷作り協会というのがまえ いわゆる日本の夕日の 名称として登録する協会がございまして えこちらに え負担金としてえ納める費用となってい ますま美しい景観を要する内沼の夕を広く PRをしましてま本市及び内沼の認向上ま 交流人口の拡充市民の愛着と誇りの情勢を 図るといったことでの取り組みでござい ますあのこれを登録しますとま広くPR 活動をすることができるま夕日の100線 の待ということで広くですねPRすること ができるとまたあのその協会が開催する 観光点などでポスタやパンフレットでま 年間無料で展示できるようなこうメリット があるということで今回新たな取り組みと して予算を示させていただいております 以上でございます大野誠一郎委員 はいま松山ゴミの対策というような形が 1番最初にま出たわけなんですけどもま道 の駅が中心になって牛車の利活用を進めて いくとまそういった中での内沼活用事業の ように私は思われましたけれども まあまりそういう積極的な活用というな 内容にはなってないように私は思います え1月だと思いますがあ牛車の収ルートを ま認定したわけですよね えこれについても やはりま実際 その活用会の中では平成6年度は予算が 0歳入歳出の0ということでもって えその活用協議会があ第1回の集まりが 終わったわけですよね まそういったものも0ということになって いますとまどういった風な形でルートを おま皆さんに周知 [拍手] あるいは推進していくのかという風に思い ますがいかが でしょう広田町の力創造 課長はいえま先月の22日にま内沼周辺 自治体内沼活用団体えなどで構成します沼 活用推進協議会を設立させていいきました あのその際にま1周20kmあるま牛沼を 終了できるま牛沼収ロードまルートという ことで認定をさせていただいたわけです けれどもまずはあのこれを知っていただく
でその上でえお越しいただくような形でえ ま1つはあの準備会でも色々協議はさせて いただいてたわけなんですけれどもマップ の作成だとか看板の制作っていうのはまず 必要になってくるのかなということでは 考えておりますますまそういったことでま 他にもえこれを気にイベントの開催だとか えというのも出てくるかと思いますけれど も事業が実際に えやっていくというな形になりました時に はこちらの牛活用事業の予算の中でも負担 金としてえ盛り込まれていくのかなという 風には考えているところでございます以上 です大野誠一郎 委員 当面 まあ周知はするんだけども予算は0でやる ということの内容だと思い ますそうですよ ね広田町魅力創造課長はい令和6年度 スタート時は事業費が0という形になり ますが今後の協議会あるいは幹事会の中で の協議に踏まえて ま状況に応じて補正なりま来年度の事業に 予算計上するという形になってくるかと 思い ます大野誠一郎委員 え牛車の収 ルートま認定をしたもののまおそらく まあ予算が0ですからまそのまま1年間 行くであろうと思います え歩く方 あるいはサイクリングをする方そういった ものの実態 も 今後必要かなと思い ますま言うなれば認定 前あは認定認定をそれから3年後5年後 どのように変わっていくの かそういったものも私は必要かなと思い ます以上 です広田町力創造課長はいえ先ほどの私の 発言でえ宿活用推進協議会の設立日がです ね先月22日ということで申し上げました がこれめいで今月ま3え今月1月あごめん なさい1月失礼しました1先月と言った ところんですけど1月の22日の設立と いうことで訂正をさせていただきます失礼 いたしまし た広田長実体に実態を調査するかという ことについてご回答お願いし ますはい え牛沼の活用またあの牛沼収ルートのま 活用にあたりましてはやはりあの大野議員 えおっしゃる通りあの実態と言いますか
実際に利用されてる声を伺うっていうのは 大変重要なところかなという風には考えて おりますでこちらあの活用に際しましては ま 昨一作年アンケートを実証させていただい て色々なあの市民の方からも君は活用に 際してのご意見をいただいてるところで ございますあるいはあの昨年の11月また 先ほどのご説明させていただいた牛活用 思考事業を使った助金を使った団体の イベントなどに私も参加させていただいて 色々な意見を頂戴してきたところでござい ますそういったご意見を踏まえながらあの 教員会の幹事会で議論をさせていただいて えよりよいま牛君ま周囲ルート活用に向け た取り組みを進めてまりたいとに考えて おります以上 です他に質疑あります か質疑なしと認めますあと失礼杉 の杉 のあのあ申し訳ないです えもうちょっとだけ ちょっとあの1 つえっとですねえ予算書の15ページ でえ参入算出予算をこう総括ということで え2ページにかけて歳入と歳出にかけて え表示されていますけれども特にあの歳出 の方ですねでえちょっと私の方でその 財源 この 15ページの お右の方本年度予算額の財源打ち明けで これ見ますとですね あの一般財源が約60% 強 60.35. 67とで地方裁が 10%その他があ4.92%とで前面の文 とこ見てみますとね大きなこう変動があ ありますでその辺のことについてざっくり で結構ですけれども あのどういう今年度の予算 あの特徴っていう のてもうちょっと教えていただきたいん ですがいかがでしょうかあの言ってること は分かりますよ ね富塚財政 課長はいえっと令和6年度予算のまえ特徴 点大雑把にご説明させていただくという ことでよろしいでしょう かはいありがとうございます えっとまずはですね え大部長からも最初に説明させていただき ましたが本年度の予算額に関しましては前 年度よりもかなり多い予算となっている
ところです過去最高予算となったところ ですこの大きな原因としましてはえ1つは え大型事業ですねえ小中一貫えあとはすい ません理公園え新保健福祉施設こういった 大型建設事業が比較的6年度にえ集中した ということが1番の要因となっております でそれに伴いましてえ地方裁が昨年度に 比較してかなり多くなっているという ところが特徴的なところかという風に考え ているところでございますえもう1点はえ これもちょっと各こうえ間の目にない ところではあるんですが人件費の増が上げ られるかという風に考えておりますえ ちなみに えっと職員給与費及び会計年度任用職員 給与費に関しましては令和5年度と比較し まして全体で2億から2億5000万円 くらいの上昇を見込んでいるところで ございますこちら先ほど来からご質問も ございましたえっと会計年度業職員さんの 皆さんへのえ近辺手当ての支給及び えすいませんえ手当て関係の月数の像び 特に若年層を中心としました え人人勧告による給与費の増こういった ものの影響が2億5000万円ほど出てる ような形になってございますでこちらに 関しましてはえ一般財源等で手しなきなら ないえ特に義務的経費というものでござい ますのでえ昨年度のえ高熱水費の像とを 合わせましてえじわじわとちょっと財政の 首をちょっと締めてきているところかなと いう風に考えているところでございますえ 大雑把な財政の法としてえ予算を編成した 感触及び6年度の特徴点というのはこう いった形になるかと思います以上でござい ます次の委員 はいありがとうございましたあのよく わかりましたでま今後ですねまどんな方向 にこう行くのかっていうのは分からない 太目なところがすごいあるんじゃないかな とで特に今回え国県支出金がまあ 8億6000万近くそれからま地方裁はえ 本当に回前年と比べると 15億円ですか増えましたよねであと一般 財源も5億増えているとでそういった中で あのこれからその国県支出金がどの程度 こう締めつけられるのか今はこう言んで どんどんどんどんやってくださいやって くださいということで え予算があ大幅に10% ほど10%とのは大きいですよね 膨れ上がってるとだから来年以降どうなる のかその辺の見通しについてえ分かる範囲 でえ説明していただければありがたいなと 思いますお願いし
ます富塚財政 課長はいえっとすいません私最初にに説明 をちょっと飛ばしたかと思いますが国憲 出金系の原に関しましてはえ今回新型 コロナのワクチンその他の対策秘を除いて いることが1つの原因かという風に考えて おりますはいで全体としましてえその前に 私がお話ししましたやっぱり建設事業費の 増こちらはえそう長くは続かないかとは 考えているところですが令和6年度7年度 にかなり大きく令和6年度でおそらくえ 工事費建設事業費で60億円7年度は 50億円ほど見込んでいるところでござい ますこれによりましてえこれ記載地方裁の 方を当てておりますのでここから令和6年 から令和8年9年くらいまでの間は え交際費としてえ返す借金の額よりも 借りる額の方が多くなるものと見込んで いるところでございます20数年ぶりにえ 地方祭要するに債務残高が前年より増える 大きく増える傾向が少なくともここ23年 は続くものという風なことを考えており ますもう1つは先ほどもちょっとお話させ ていただきました人件費及びえ高熱水費 こちら基本的にえ払わなけばならない経費 でございますこれにもう1つ元々不社会 保障経費である扶助費関係これの像という のももう随分前からずっと来ていてこれも 落ちる気配がないということでございます と え政策的にえ判断して落とせる経費という のではなくあの必ず払わなければならない 義務的経費が今後じわじわ増えていくもの という風に考えております人件費につき ましては令和6年度の人人勧告どうなるか まだ分からないところですが現状ですと また賃上げいうお話におそらくなるかと 思います こちらに関しては公開の予算に反映して ございませんので補正によってまた対応と いうようなことを考えますと急速な悪化は ないかもしれませんけれどかなりじわじわ とこの辺が首を閉めていきましてやはりえ 以前の竜ヶ崎地であったような自由に政策 的に使える予算っていうものが徐々に減っ ていく傾向にはあるのかなという風には 考えているところでございますまこれに 対してええ念と特にえ交付税その他及びえ 市税等ですねがどういう風になるのか 分からないところではございますけれども えそういった形でちょっと冷たい風が吹き 始めて今後今の傾向ですと今後じわじわ 苦しくなっていくことが見込まれるという 風に考えておりますのでえ少し事務事業の 再編及びえ歳入の確保等にえもう少しえ
本格的に こういったものに着地していきたいなと いう風に考えてるところでございます長々 と失礼しまし た杉の委員はいありがとうございました あの長ではないですえ重要なこと進めして いただきましたあのま国の方の施策も 結局今の金融緩和の出どうしようかていう に要さしてるところだと思いますでそう いったことも含めてえどんな風にこう動い ていくのかここの方も大きくこう変動が あるんじゃないかなとそういうことも記に しておりますですからま是非とも今の流れ を中止しながらえ財政のかじ取りをお願い したいと思います必要にもよろしくどうぞ お願いします以上 です他に質疑ありません か質疑なしと認めます以上を持ちまして 総務委員会所管事項について説明と質疑を 終了いたします本日の予算審査特別委員会 はこの程度にとめ3月12日午前10時に 予算審査特別委員会を再開し文教福祉委員 会所管事項の説明と質疑を行います本日は これを持って参加いたしますお疲れ様でし た [音楽] はい JA
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