令和6年第1回定例議会(初日)
く おはようござい ますただいまから令和6年第1回山治町 議会定例会を開会しますこれから本日の 会議を開き ます日程第1会議録署名議員の指名を行い ます本定例会の会議録署名議員は会議規則 第127条の規定によって徳田正仁議員 及び諸見里文子議員を指名し ます日程第2会期決定の件を議題とします お分かりします本定例会の会は本日から3 月 までの23日間にしたいと思いますご異議 ありません か異義なしと認めますしって会期は本日 から3月27日までの23日間に決定し まし た日程第3議長初犯の報告を行います令和 5年第4回議会以降本日までにおける主な 事項についてはお手元に配布してあります 報告書の通りであります以上報告を終わり ます日程第4行政報告を行います本件に ついて報告を求め ます総務課 長 はいえ議員の皆様おはようございます おはようございます本定例会におけるえ 行政報告につきましてはお手元の報告書の 通りでございますのでご一得いただきたい と思います以上報告を終わり ます以上を持って報告を終わり ますえ山治休憩します あ再開します日程第5町長初心表明を行い ます町長から初心表明の通告がありますの でこれを許し ます谷 町長の皆様おはようござい ますえそれでは令和6年第1回葉町議会 定例会議の開会にあたり初心表明を述べ させていただきますえ始めに令和6年度の 一般会計予算案を始め所案の提案説明に 先立ち今後の調整運営に対する初心の一端 を申し上げ町民の皆様議員各位のご理解と ご協力を賜わりたいと存じます改めて令和 6年1月1日に発生した野半島地震におい てお亡くなりになられた方々のご冥福をお 祈り申し上げます被災された方々へこれ よりお見舞い申し上げます本庁からの現金 の他にも町内事業者や町民の皆様から現金 が寄せられるなど支援の輪が広がっており 今後も引き続き支援を行ってまいります さて本庁では昨年8月に米治大津が4年 ぶりに通常開催され町民の夕和と団結を再 認識する素晴らしい機会となりました先人 から連盟と引き継がれた伝統を再認識する
とともにこれからも継承発展に務めて まいります沖縄県では大型マ施設について 2029年3月に共用を開始する事業実施 方針を公表しました本庁でも3月にマリン タウン地区公有地活用事業の業者選定を 行い官民連携で公有地の有効利用に向けた 政策を展開していくととに今後も沖縄県と 連携しながらマリンタウンマイスエリア 形成に取り組んでまいります米治町が脱 タス先行地域として取り組んでいく上で 町民と行政企業との連携協力が可決になり ます地域環境の保護と持続可能な未来への 一歩を確実に進めるために地域全体のご 協力を賜りながら脱炭素の施策を実施して まいりますまた令和6年4月より子育て 支援の一環として18歳以下の医療費無償 化を実施いたしますえ今後も町民の皆様と の対話の機会を増やし安全安心で幸せを 実感できる街づくりを目指し調整運営に 全力で邁進する所存でありますまず令和6 年度予算案の概要を申し上げます一般会計 の予算規模は100億 31497000円で全年度費5億976 10万円6.3の増となっており不足分が 財政調整基金5億 93243を取り崩しての予算編成となっ ております歳入では臨時財政対策債を含め た実質的な地方交付税は前年度費1396 円増の21億1800万円を見込んでおり ますまた税では前年度費 4347-で10038万6000円の増 法人町民税で280万8000円の減固定 資産固定資産税で4551000円の増超 タバコ税で3847000円の像となって いますえ全体では19億1026を見込ん でおります長勢につきましては物価高等の 影響による厳しい経済状況の中公平厚生へ の大原則に則り受源の安定計のため適正 課税納付率の向上口座振り替えやコンビニ 納付に加えキャッシュレス決済や電子申告 エルタックスなどを推進し町民の皆様の 利便性向上に務めてまいります次に歳出で はヨバル公園整備や浜田公園超寿命科等で 1億5244万円を計上しておりますまた 子供医療費女性の対照者拡大不登校対策 事業の拡大など町民皆様の安全安心な 街づくりに努めてまいります令和6年度に おいても自動福祉や社会福祉費社会保障費 など扶助費の増加また燃料高等による高熱 費の増加により多額の財政調整金運を 取り崩しての厳しい予算編成となっており ます今後の社会情勢の変化や公共施設の超 寿命化行政サービスの対応化など行政需要 の増加が見込まれ課題席ではありますが 将来を見据え財政収支のバランスが取れる
よう全長的に事務事業の見直し効率化主 選択等に取り組み持続可能で健全な財政 運営に努めてまいりますえ次に計画的な 街づくりの推進について申し上げます令和 6年度からは本庁の最上位計画である第5 次米治町総合計画の後期計画がスタートし ます引き続き基本計画に定めた6つの基本 目標と新たに策として続けた脱炭素先行脱 炭素先行地域づり事業やDX推進等の各種 政策を実施します各種施策の実施にあたっ ては新たな沖縄振興計画に基づく一括公金 事業を活用しさらなる魅力ある街づくりを 推進していくため街の発展と沖縄の進行に 資する事業を展開したいと考えております え交通政策については米町総合計画 え交通基本計画で定めた基本理念をもに 円滑な交通体系を構築していくためライバ 6年度も引き続き米町地域総合交通戦略で 位置づけた政策について具体的な対策を 実施してまいります次に脱炭素先行地域の 取り組みについて申し上げます令6年度は 環境省の脱炭素先行地域の事業実施から2 年目を迎えることからさらに事業を推進し ていくため町民の皆様からの協力を得 ながら国や県企業等様々な団体とも連携し 再生可能エネルギーの等の導入による地域 脱炭素と地域活性化を目指していきたいと 考えております次に大型マ施設関連及び マリンタウン地区の土量について申し上げ ます総合計画において重要政策として位置 づけている大型麻施設については沖縄県が 発表した沖縄県マリンタウンマイスエリア 形成事業基本計画との整合を図りながら 事業主体である沖縄県との連携を図り大型 前施設を中心とした魅力ある周辺環境整備 に取り組んでまいりますまた魅力ある周辺 環境整備に向けてはマリンタウン地区の 公有地を活用した超独自の土地利用を進め ていくため令和6年度の公募により提案 いただいた企業と連携しスポーツリズムを コンセプトとした新たな土量に取り組んで いきたいと考えております 次にデジタルトランスフォーメーションの 推進について申し上げます令和5年度に 策定いたしましたヨナバル町DX推進計画 に基づき業務のICT化やデジタル化を 進めながら行政サービスの質の向上と業務 の効率化に努めてまいりますまた今後本格 導入が計画されているマイナンバーカード を利用した行政手続きのオンライン化を 見据え町民がマイナンバーカードを身近に 利用しその利目性を体験する機会を増やす ため コンビトアにおける納税証明や住民表など の証明発行サービスの利用率向上を図り
ます次に生活環境について申し上げます1 窓口サービスについてより満足度の高い 窓口サービスの提供を目指し町民に より添い誠実で親切丁寧な対応に努めます また町民の利便性向上と事務効率化を要請 するため窓口業務の自動化省力化について 検討を進めます 2道路事業について上治名川線道路整備 事業は令和5年度に引き続き剣道米治線側 の工事に着手しながら幼稚保障及び物件 保障を進めてまいりますヨバル19号線 道路整備事業は一部工事を実施しながら 用地保障及び物件保障を進め早期の共用 開始に務めます大6号線及び大岳3号線は 大雨などによる換水を防止するため速攻を 設置し安水対策を実施いたし ます3公園事業についてヨバル公園 拡大拡大整備事業は一部工事を実施し ながら幼稚保障及び物件保障を実施して まいります町内の公園の古くなった季節 遊具を更新するため公園超寿命化計画を 進めレクレーションの場の拡大確保に努め 公園利用者の利便性快適性向上に取り組ん でまいります4都市計画についナル地区の 市街化調整区域では可能調査を実施して おり地権者の移行を踏まえ市街地の拡大と 安全安心で持続可能な重環境の形成に 取り組んでまいります毎施設建設に向けて 県や西原町と連携共同し用途地域や地区 計画の変更手続きを行い事業推進を図り ます5下水道事業について令和6年度の 主な下水移動事業は区地区で水管設工事上 ナバル地区で薄いボックス設置工事また 長期的な視点により施設管理の最適化を 図るため下水移動ストックマネジメントの 計画策定を予定しております令和5年12 月末の下水道人口接続率は 77.5となり前年同月費で0.3の増加 となっておりますこれからも後方啓発活動 の強化未接続世帯への個別訪問や接続工事 への補助金交付によりより多くの皆様に 下水移動を使ってもらえるように努めて まりますまた下水道使量収入の増加を図り 経営改善の促進に取り組んでまいります6 水道事業について物価高等の影響に伴う 経済的負担の軽減を図るため令和6年2月 分から開始している水道料金基本面基本 料金 面面についてはは引き続き6月分まで継続 してまいります令和6年度の主な水道事業 は浜田地区で排水管耐震化工事大御排水地 及び米治第2排水地でえ緊急社団弁設置 工事ヨバル地区排水管詳細設計業務などを 予定しておりますこれからも安全で安心な 水の安定供給を図るため水道施設の改良
や労水艦更新ええあ失礼しましたえ労労 My艦行使え労Y対策の強化及び水道料金 の適正化に努め健全な経営基盤のも町民に 対し診断性の高い水道事業を継続して まいります7住宅政策について長衛住宅の 管理運営を徹底するとともに自治会とも 施設管理について情報共有しより良い間の 提供を図ってまいりますまた営住宅の秋山 町入居募集では引き続き低所得者高齢者や 障害者とえ住宅困窮者に対し優先 的な募集を行ってまいります施設整備に ついては令和5年度より米町公営住宅超 寿命化計画を基に補助事業を活用し徴江口 団地CD等の外壁塗装や教養等のLLED 化などの回収工事を実施しておりますレバ 論のにおいては残り2等のAB等に着地し てまいります計画的に回収や更新を行う ことにより施設の超寿命化及び循環境の 改善に加え財政質の平準化による財政負担 の軽減に努めてまいり ます次に産業の進行について申し上げ ます農業振興はJA沖縄 や農地中間管理機構等の農業関連機関と の関連と連携し若い農業従事者や地域の核 となるべき農業従事者などへ有給農地等の 活用や農地の集約化集積化を推進すると ともに地域農業の振興や農業者支援を行っ てまいります2水産業振興について水産業 の継続的な発展や漁業者への支援について 国や県西原城と連携を図りながら漁業関係 者へ支援してまいりますまた統制漁の漁船 の増加や大型化に伴い経由施設が大きく 足してる状況にあるため水産生産基盤整備 事業を導入し水域施設及び経由施設等を 一体的な整備を行い漁業者の所得向上と 経営安定を支援してまいり ます今後も 長漁業共同組み合いや関係機関と連携を 図りながらあらゆる方向から検討し水産業 振興に取り組んでまいります3商工業の 進行についてこのら感染症もきを見せえ 以前の画期を取り戻しつつありますが燃料 非行等や社会情勢の悪化による影響を受け 中小企業を取り巻く環境は前として厳しい 状況にあります本庁においては商工業に 関する各種事業の広報活動や事業者支援を 継続的に行いますまた秋店舗活用法や方法 や新規創業者の支援など町内事業者新規 事業者の支援を継続し米町特産品等推奨 認定品に認定品に認定しました認定品の ブラッシュアップと新規認定品の 掘り起こしを掘り起こしを小合会とともに 連携して取り組んでまいります4観光進行 について令和6年度は枚数やあ県内の境の 同行を考慮しながら米町観光実施計画の
見直しを行いますあいて収入する観光を 目指し整備された観光施設教育施設を法律 的に利用してイベント等を開催いたします ナバル大津引きまりに関しては内容の充実 を図り町民に元気と活力がみる取り組みを 積極的に実施してまいりますえ4月から 従来の観光症候業務に加えて水産業や故郷 納税などの業務が加り新しいブランド推進 家が誕生いたします米治町の産業発展や 特産品の開発開拓に努めふさ納税の例品を 充実させることで給学の向上に努めて まいりますまた症候観光や農林水産業務が 1つの1つの家で運営できるメリットを 生かし農林水産を巻き込んだ新たな産業や イベント等を喪失し町より元気でえ活力 ある町に するために務めてまいります次に地域福祉 の推進について申し上げます地域福祉の 根幹は地域で誰もが安心して自分らしく 暮らすことができる社会を構築すること ですまず高齢者施策は来るべき高齢化社会 に備え地域包括システムの充実を図り医療 費と介護の連携を強化し切れ目のない支援 を目指します認知症の早期発見への 取り組みの継続認知症の方に対しても初期 のの段階から支援チームによる支援や医療 機関及び関係機関と連携を図るとともに 地域の方の理解や協力体制を構築するため の認知症理解に関する刑務活動や地域メモ 支援の活性化を図りご本人やご家族の視線 に立った施策を展開してまいります障害者 政策は地域の相談支援の拠点として総合的 な相談業務体制を整えてまいります高齢者 も含む権利擁護のための青年貢献制度の 普及や困難事例の対応あるいは高齢者障害 者への虐待防止対策に努めます舗装具日常 生活用具の給付自立支援業務等の給付など の適切な福祉サービスの提供や各種施策の 推進拡充に努めます就労支援などを積極的 に行い個別個性を尊ししながら多様な形で 社会参加できるよう支援してまいります 住民の生活の困り事や不安を解消するため 県や核機関と連携しここにあった支援が 受けられるよう相談体制の充実に一層 取り組んでまいり ます地域福祉の拠点である社会福祉協議会 の機能強化を図り民政委員児童委員協議会 への支援を行うとともに行うことにより 福祉サービス相談事業ボランティア育成や 住民による活動の推進を図ってまいります 高齢者や障害者の外出支援のため現在運行 しています実証実験巡回型町内バスは利用 者にとってより 良いあり方を検証するため実施機関を延長 し今後の方向性本格運用運行のため検討し
てまいります子育て支援について申し上げ ますコロナ感染症 持ちきり戻りつつありますが現在の現材料 の上昇に伴うえ物価高等の影響を大きく 特に貧困世帯や子育て世帯の生活を圧迫し ております国としても給金を初めする様々 な子育て世帯への経済的な支援を行ってき ましたが本庁におきましても4月より子 医療費の女性対象を高校生まで引き上げ 支援を拡充するとともに子供子育て付交付 金一括交付金地方創生臨時コロナ交付金等 を活用して継続して立て世帯の支援を行っ てまいります合わせて1人親支援学道の 学童の利用量の引き下げの検討を行い保護 者の負担軽減にも取り組んでまいります また本庁の子育て支援の計画の柱である第 2期米治町子供育て支援事業計画は令和6 年までの計画となっており現在時期計画の 策定の時期に来ております保護者のニーズ を的確に把握し安心して子育てができる 計画づりに取り組んでまいります令和6 年度も修学児童のスムーズな小学校入学を 目指し町内の保育幼稚園各施設を連携し 教育保育の質の向上に継続して努めて まいります児童虐待につきましても未然に 防ぐことが極めて重要です要保護児童対策 地域協議会を中心に様々なネットワークを 相動引して地域にもり体制を強化して まいり ます健康作り事業について申し上げます令 和6年度も働き盛り世帯への生活中間病の 対策と重症化予防に取り組んでまいります 各種検診健康相談については妊産婦検診 各種入地検診一般検診特定形神 長寿検診をしっかり受信していただき自分 の健康は自分で守るをスローガンとして 掲げ健康で生き生きとした生活習慣を意識 できるよう情報を提供するとともに妊婦 から入用児高齢者までのライフサイクルに 応じた健康作りを支援してまいります高齢 者の保育事業と介護予防の一体的事業にえ においては糖尿病や高潔圧等の重症化予防 疾患再発防止の保険指導を行ってまいり ます次に国民健康保険制度及び後期高齢者 医療制度について申し上げます国民健康 保険制度については適正部下や国税の納付 を促進しジェネリック薬品の推奨など医療 費の適正化に向けた取り組みを強化して まいります後期高齢者医療制度については 今年度も高齢者に対し分かりやすく丁寧な 窓口対応に努めてまいりますまた国民健康 保険制度及び後期高齢者医療制度ではほ 本年秋頃に保険証とマイナンバーカードを 一体化する予定であることから十分な周知 と丁寧な説明に努めてまいります次に安全
安心で環境に優しい街づくりについて 申し上げます1消防体制について令和6 年度は老朽化した救急車1台タンク車1台 を更新し町民の生命や財産を守るため東部 消防組み合いの施設整備え色材等を最大限 に活用しながらさらなる消防体制の強化を 図ります2防災減災対策について今年1月 1日に発生したノト半島地震や近年の大 規模災害の経験を踏まえ各区の主自主防災 組織や関係団体と連携しして毎年実施して いる地震津波予防避難訓練を引き続き実施 いたしますまた令和5年度に更新したえ 防災行政無線により災害時に町内全域へ 必要な避難情報等を適切に発信し防災威力 の強化に努めてまいります令和6年度も 備蓄食料やえ飲料水災害用色材の整備に つきましては一括公金事業を活用して整備 します3防犯対策について事件や犯罪が なく町民が住い安全で安心な生活環境を 実現するため米治地区防犯協会や米治警察 署え関係機関地域の皆様と協力して さらなる防犯検活動に取り組みますまた 防犯パトロールの強化や防犯カメラの適正 な運営に努め犯罪を未然に防ぎ安全で安心 な街づくりに貢献してまります4交通安全 について令和6年度は通学路合同点検に より改善要望がありました危険箇所の改善 や老朽化した交通安全施設等の整備更新に 取り組んでまいりますまた米治地区交通 安全協会やヨバル警察署と連携し飲酒運転 根絶に向けた交通安全活動を行うとともに 全国的に増加傾向にある高齢 者高齢運転者事故の止にかかる啓蒙活動を 行いさらに学校関係機関や地域交通安全 ボランティアの皆様と協力し児童生徒への 交通安全教育の普及活動に取り組んで まいります後環境衛生について脱炭素が 社会の構築に向け町内の音質効果ガス削減 を目標にえ町民を協力しながら東部美化 東部環境美加センターへ搬入される ゴミの減量化やこの後ですねあの分別を あの挿入していただきたいと思います搬入 される原料化や分裂リサイクル強化を推進 し不法当期防止のためパトロール実施や 対策を講じてまいります町民員に対しまし ては引き続き生々処理機購入補助を推進し て推進いたしますまた南部公益行政組合や 関係市長と連携し最終処分上の適正な運営 や新償却施設の早期整備に向けて取り組ん でまいります次に教育文化スポーツの所 政策について申し上げます1教育行政全般 について第3次米長教育対向の着実な実施 と教育基本法に疑われている全ての国民は 等しく教育を受ける機会が与えられ生涯に わって学習することができる環境また教育
に対し学校家庭及び地域が連携し協力する 環境の実現に努めてまいります2学校教育 について小中学校に設置した電子黒板や タブレットえ端末等のICT機器を効果的 に活用し事業におきる集団学習や各家庭で の個別自宅学習と平等平等で質の高い学習 環境を構築してまいりますまたえZ プログラム事業による 外国人英語教師の配置や英語事業支援相と の 導入英語検定補助の実施などにより語学 語学力向上に努めてまいりますさらに中学 生を対象とした県内外国人家庭へのホーム ステを実施し外国文化への興味関心を抱く 人材の裾のを広げ和学力や国際感覚を身に つけた時代を担う人材を育成するなど外護 外国語教育国際人材育成に取り組んで まいり ますまた学習支援員や特別支援協力支援員 を継続して愛することにより児童生徒 1人1人の個性に応じた決め細やかな学習 指導をや学校生活支援を行ってまいります さらに様々な要因により不登校となった 生徒に対して学校以外でも学べる環境を 引き続き設置することと合わせて学校 カウンセラーの配置やや小中学校に自立 支援教室を設置し不登校を防ぐための迅速 な対応に取り組んでまいります児童生徒が いる全世帯に対して修学援助制度の積極的 な集中を行い活用を促し保護者の負担を 軽減してまいりますまた学力向上推進協議 会における地域との連携により家庭学習の 定着や向上にも取り組んでまいります3 学校給食について衛生管理を徹底し安全で おいしい給食を提供するととに学校給食を 通して食育教育の充実に努めてまいります 学校給食センターの戦いにつきましては野 政庁との公益連携による共同整備に関する 基本計画に基づきより具体的な実施計画の も効率的で機能的な学校給食センターの 建設に取り組んでまいります4社会教育 文化スポーツについて老若難を問わず全て の町民が学び続ける障害学習を支援し学ぶ ことの楽しさを通じた会作りを推進して まいりますそのために米町コミュニティ センター米丸町立都市館米町上野森金 ホール米治町大綱引資料官米治町観光交流 施設を障害学習振興の場として町民の皆様 に一層活用していただけるよ取り組んで まいります障害スポーツを通して健全な 心身の育成を図るため長内体育施設等を 積極的に解放し各団体と連携支援し導のに 取り組んでまります文化財保護事業は国民 の財産である文化財の保護と活用に務めて まいります大綱官については令和5年度に
撮影した大綱駅映像等360度360°3 DVRシアターににて活用することにより 町内外に魅力を発信し伝統文化継承に務め てまいります長子編集事業は現在園民族 芸能を令和6年度に発するための調査編集 作業に取り組んでいますまた平和教育の 平和教育活動の一環として米町民平和の日 慰霊の日合同企画点を開催し薄行く沖縄線 の記憶を絶やさぬよう努めてまいります 人間は情報知識を得ることによって成長し 生活を維持していくことができると言われ ていますえ立図書館は知識の泉と言われ 地域の方々が最もよく利用する公共施設で あり町民の共用や生活がより豊かになる ための情報拠点としての機能充実を図って まいります地域学校共同活動推進事業に ついては地域全体で未来を担う子供たちの 成長を支えるためボランティアの啓蒙と 育成を図り学校と家庭を支援する体制を 強化してまります青少年の健全育成を推進 するため家庭学校地域行政なが相互に連携 し子供たちを取り巻く環境改善や過大解決 に取り組むとともに青少年の豊かな人間性 を育むことができる環境づりに努めて まいります次に国際交流事業について 申し上げます海外有効新前大使人材育成 事業は令和6年度も引き続き2名の研修性 を受け入れ両国におけるネットワークの 強化と文化交流を推進いたしますわりに令 和6年ども第次米原町総合計画でで示され た町の将来像みんなで作ろう活き溢れる町 米丸の実現に向け初政策を実施してまいり ます今議会に提案にいたします予算案に ついてご説明申し上げます令和6年度の各 会計予算案についてはこれまでのし申し のめました小政策を実施するため次のよう に編成をいたしましたえ一般会計100億 3140あ497000円国民健康保険 特別会計21億9786万3000円後期 高齢者医療特別会計2億 17979000円下水道事業会計7億 7000とび40万100万水道事業会計 6億 19842020 和5年度一般会計補正予算及び特別会計 補正予算4件他条例の一部改正等全部で 277件23件の議案を提出しております え議会におかれましては何卒身長審議のへ 議決を賜りますようお願い申し上げます 以上令和6年度の調整運にあたり初心の 一端を申し述べ主要施策の概要説明を いたしました町民の皆様並びに議員各位の ご理解とご協力を賜りますようお願い 申し上げ私の初心表明といたします令和6 年3月5日や町長照とご成長誠に
ありがとうございまし た残地休憩し ます 再開します以上で初心表明を終わり ます日程第6報告第2号令和6年度沖縄県 町村土地開発校舎の事業計画について本件 について報告を求めます副長 長 議員の皆様おはようございますえ報告第2 項について令和6年度沖縄県町村土地開発 校舎の事業計画書をお手元にお配りして ありますのでご一得いただきたいと思い ます以上報告おり ますこれで報告を終わり ます日程第7議案第7号富久市と米治長都 の証明書の交付等にかかる事務委託の廃止 に関する協議について日程第8議案第8号 南城首と米治長都の証明書の交付等に かかる事務委託の廃止に関する協議につい て及び日程第級議案第9号瀬町と米治町と の証明書の交付等にかかる事務委託の廃止 に関する協議について以上3件を一括して 議題とします本件について提案理由の説明 を求め ます副長 長えギ7号では富市8号では南城氏9号で は町との証明書の付党に事務委託の廃止に 関する協議について一括して理をご説明 申し上げますえ本案は戸籍証明書の全国 交付制度の開始に伴い富市南城市野瀬長都 の間の証明書の交付等にかかる事務の総合 委託を廃止する必要があるため地方自治法 第252条の14第3項において準用する 同法第252条の2の2第3項の規定に より議会の決をお願いするもであります なお詳細につきましてはご質疑よりご答弁 申し上げたいと思いますえ身長審議の上 議決をたまりますようお願い申し上げ ますこれで提案理由の説明を終わり ますこれから質疑を行います質疑は各案件 ごとに行いますまず第7号富氏と米治長都 の証明書の府党にかかる事務委託の廃止に 関する協議について質疑を許し ます次に議案第8号南城市と米治長都の 証明書の交付等にかかる事務委託の廃止に 関する協議について質疑を許し ます次に議案第9号瀬町と米治長都の証明 書の交付等にかかる自分委託の廃止に 関する協議について質疑を許し ます質疑はありませんか質疑なしと認め ますお諮りしますただいま議案と議題と なっています議案第7号から議案第9号は 会議規則第39条第3項の規定にによって 委員会の負託を省略したいと思いますご 異議ありませんか異議なしと認めます従っ
て本件は委員会の付託を省略することに 決定しましたこれから討論を行います討論 ありませんか討論なしと認めますこれから 議案第7号富と米長都の証明書の府党に かかる事務委託の廃にする議について採決 しますこの採決は氷結システムにより行い ますお分かりします本案は原案の通り決定 することに賛成の方は賛成のボタン反対の 方は反対のボタンをそれぞれ押して ください押し忘れまたは賛成のボタン反対 のボタンの押し間違いはありませんかなし と認め確定いたし ます賛成多数です従って本案は原案の通り 可決されまし た次に議案第8号南城首と米治長都の証明 書の交付等にかかる事務委託の廃止に 関する協議について採決しますこの採決は 氷結システムにより行ますお分かりします 本案は原案の通り決定することに賛成の方 は賛成のボタン反対の方は反対のボタンを それぞれ押して ください 古原押し忘れまたは賛成のボタン反対の ボタンの押し間違いはありませんかなしと 認め確定いたし ます賛成多数です従って本案は原案の通り 可決されまし た次に議案第9号八瀬町と米治町との証明 書の交付等にかかる事務委託の廃止に 関する協議について採決しますこの採決は 表決システムにより行いますお諮りします 本案は原案の通り定することに賛成の方は 賛成のボタン反対の方は反対のボタンを それぞれ押して ください押し忘れまたは賛成のボタン反対 のボタンの押し間違いはありませんかなし と認め確定し ます賛成多数です従って本案は原案の通り 可決されました 日程第10議案第10号米治町国民健康 保険条例の一部を改正する条例を議題とし ます本案について提案理由の説明を求め ます副長 長議案第10号バ長国民健康保険条例の 一部を改正する条例について提案理をご 説明申し上げます え本案は国民健康保険法施工例の一部改正 により国民健康保険税の後期高齢者支援金 等付託付加額にかかる付加額限度額非保険 者均等割及び生体別平等割を軽減する所得 安定基準の改正を行う必要があるためえ 条例の一部改正をお願いするものであり ますなお詳細につきましてはご質疑のより ご答弁申し上げたいと思いますえ慎重なる ご審議上想たまりますようお願い申し上げ
ますこれで提案流の説明を終わりますこれ から質疑を行います質疑を許し ます質疑なしと認め ますお諮りしますただいま議題となってい ます議案第号は会議則第39条第3項の 規定によって委員会の負託を省略したいと 思いますご異議ありませんか異議なしと 認めます従って議案第10号は委員会の 負託を省略することに決定しましたこれ から討論を行います討論ありません か討論なしと認め ますこれから議案第10号米治町国民健康 保険条例の一部を改正する条例を採決し ますこの採決は氷結システムにより採決 いたしますお諮りします本案は原案の通り 決定することに賛成の方は賛成のボタンを 反対の方は反対のボタンをそれぞれ押して ください押し忘れまたは賛成のボタン反対 のボタンの押し間違いはありません かなしと認め確定いたし ます従って本案は賛成多数と認め原案の 通り可決されまし た日程第11議案第11号米町手数料徴収 条例の一部を改正する条例をとします本案 について提案理由の説明を求めます副長 長議案第11号バ長手手数料徴収条例の 一部を改正する条例について提案理をご 説明申し上げますえ本案はマイナンバー カードを活用した多能端末機による所書 名所発行サービスの利用体験を促すことで で町民へのさらなる利便性向上を図ると ともに今後本格導入が予定されている行政 手続きのオンライン化推進の景気とする ためえ規定は改め理想があることから条例 の一部改正をお願いするものであります なお詳細につきましてはご質疑のよりご 答弁申し上げたいと思いますえ慎重ななる ご審議の上偽装をたまりますようお願い 申し上げ ます これで提案理由の説明を終わりますこれ から質疑を行います質疑を許し ます質疑なしと認め ますお諮りしますただいま議題となってい ます議案第11号は会議規則第39条第3 項の規定によって委員会の2を省略したい と思いご異議ありませんか異義なしと認め ます従って議案第11号は委員会の負託を 省略することに決定しましたこれから討論 を行います討論ありません か討論なしと認め ますこれから議案第11号米町手数料徴収 条例の一部を改す条例を採決しますこの 採決は氷結システムにより採決いたします お分かりします本案は原案の通り決定する
ことに賛成の方は賛成のボタン反対の方は 反対のボタンをそれぞれ押して くださいガジハ 議員 押し忘れまたは賛成のボタン反対のボタン の押し間違いはありませんかなしと認め 確定いたし ます従って本案は賛成多数と認め原案の 通り可決されまし た日程第12議案第12号米町職員の給与 に関する条例の一部を改 条例を議題とします本案について提案理由 の説明を求めます副長 長議案第12号バ長職員の給与に関する 条例の一部を改正する条例について提案流 をご説明申し上げます本案は本庁職員の 給与に関し国や県に準した所用の改正を 行う必要があるため例の一部改正をお願い するものでありますなお詳細につきまして はご質疑のよりご答弁申し上げたいと思い ますえ慎重なるご審議の上結賜りますよう お願い申し上げ ますこれで提案理由の説明を終わります これから質疑を行います質疑を許し ます 残地休憩します [音楽] あの会計年度任用職員の あの勤務日数のあの勤務時間それから勤務 日数があるわけなんですがえこれあの全て のあの 勤務時間 を要する にこなし てる職員には全て当てはまるこれ例外それ に順じてい ない職員もいらっしゃるのかどうかこれ これ述べてもらいたいと思いますが 次ガ議員あの任用職員の件は次の議案で出 てくるんです けど今今次でいいんじゃない員に回す わけですですから要する職員のみ要する あの正職員のみこれ はこれはあこれこれは正職員のみはいはい じゃよし です再開します質疑はありませんか質疑 なしと認め ますお諮りしますただいま案議題となって います議案第12号は会議規則第39条第 の規定によって委員会の負託を省略したい と思いますご異議ありませんか異義なしと 認めます従って議案第12号は委員会の 付託を省略することに決定しましたこれ から討論を行います討論ありませんか討論 なしと認めますこれから議案第12号米町
職員の給与に関す条例の一部を改正する 条例を採決しますこの採決は氷結システム により採決いたしますお分かりします本案 は原案の通り決定することに賛成の方は 賛成のボタン反対の方は反対のボタンを それぞれ押して ください押し忘れまたは賛成のボタン反対 のボの押し間違いはありませんかなしと 認め確定いたします従って本案は賛成多数 と認め原案の通り可決されまし た日程第13議案第13号バ町会計年度 任用職員の給与及び費用弁償に関する条例 の一部を改正する条例を議題とします本案 について提案理由の説明を求めます副長 長議案第13号米治長会計年度任用職員の 給与及び費用弁償に関する条例等の一部を 改正する条例について提案理をご説明 申し上げますえ本案は地方自治法の一部 改正により会計年度任用職員に勤勉手当て を支給することとするなど所要の改正を 行う必要があるためえ条例の一部改正をお 願いするものでありますなお詳細につき ましてはご質疑のよりご答弁申し上げたい と思いますえ慎重なるご審議の上けそ 溜まりますようお願い申し上げ ますこれで低案流の説明を終わりますこれ から質疑を行います質疑を許します 残地休憩し ますえっと先ほど ま あの聞いたことなんですがそれを ちょっと 前 あの まあ臨時の皆さん の え所定手が全部含まれて提案されてるのか それとも例外的に諸手当て が支給されない職員がいるのかどうかその 点ちょっとお尋ねしたいと思い ますはいえそれではえガジ議員のご質問に お答えいたしますえ小手当てえ今回のえ 条例につきましてはえあくまでもえ勤勉 手当てですね勤勉勤勉手当て期末手当ては これまでもえ支給をしておりましたがえ令 和6年度以降ですねえっと金弁宛てを支給 するということであの概要説明の方見て いただきたいんですがこの中でえ勤勉 手当ての支給対象となる職員の肺について 定めますということであくまでもえっと ですね会計年と任用職員としてですね人気 が6ヶ月以上の方またえ週あたりの勤務 時間が15時間30分以上の会計年度任用 職員に適用されるということになっており ます以上となり
ます これ要するに時間を設定しているわけなん です がじゃあこの 時間をクリアしなけれ ば受けられない職員もいらっしゃるわけ ですねそれ老いうあの理由でそうなってる のか で その その職員は何名いらっしゃって え週何時間勤めてるの かそれちょっと述べてもらいたいと思い ます以 えそれではガチャ議員のご質問にお答え いたしますまずえっと時間がですね15 時間30分以上ということでこれは国に 順じて国ですね国の方のえはい法律にあの 順じまして15時間30分以上務める方と いうことがございますのでえ時間を設定し ておりますで15時間30分以下の人数に ついてはすいませんちょっと今把握をして おりませんのでこれについてまたあの後で ですねあのお示しをしていきたいという風 に思っております以上です これこから処置さ れる要するに 興風金で 賄うという意味ですかそれと もあのそれ以下 の職員は結果的に国の基準に満たしてない から支給されない ということなんです かさはいはいえそれではガジャのえご質問 にお答えいたしますまずあの15時間30 分ということでこちらの方は定めがござい ますので15時間30分が基準となって おりますでえっとですねこの財源として ですね今地方交税が当てられるということ になっておりますのでそれの多分え時間 ですねこれについても多分国に順じてです ね示されたえ通りにえ以上の方がですねえ 該当してくるかという風に思っております 以上 です漏れた方は基準がの人は長としてどう いう風に揃えるんですかこれはいえっと今 のところですね支給はなしということでえ 考えております以上 です あのやはり長とし て 今後これまでの あの立場では今後 改善ししていくという腸のあの基本姿勢が あるんですが
やはり今後どうしていくのかどう か国の基準は国の基準としてしっかりだと 思うんですが腸のやはり 努力あの格差を思わないような努力そう いうものをやはり持すべきだと思いますが この点 はいはいはいえそれではえガチャ議員のご 質問にお答えいたしますまずえっとこの 15時間30分というのがえ基準になって おりますのでえ今後ですねえ検討するか どうか含めてですね今のところですねえ 15時間30分以上の方についてえっと 支給をするということであの決定をして おりますのでえそのようにえ考えており ます以上です 再開します質疑はありません か質疑なしと認め ますお諮りしますただいま議題となってい ます議案第13号は会議規則第39条第3 項の規定によって委員会の託を省略しと 思いますご異議ありませんか異議なしと 認めます従って議案第13号は委員会の 負託を省略することに決定しましたこれ から討論を行います討論ありません か討論なしと認め ますこれから議案第13号町会計年度任用 職員の給与及び費用弁償に関する条例の 一部を改正する条例を採決しますこの採決 は氷結システムにより採決いたしますお 分かりします本案は原案の通り決定する ことに賛成の方は賛成のボタン反対の方は 反対のボタンをそれぞれ押して ください押し忘れまたは賛成のボタン反対 のボタンの押し間違いはありませんかなし と認め確定いたし ます従って本案は賛成多数と認め原案の 通り可決されまし た日程第14議案第14号行政手続きに おける特定の個人を識別するための番号の 利用などに関する法律に基づく個人番号の 利用に関する条例の全部改正について議題 といたします本願について提案理由の説明 を求めます副長 長議案第14号行政手続きにおける特定の 個人を識別するための番号の利用などに 関する法律に基づく個人番号の利用に 関する条例の全部改正について電をご説明 申し上げますえ本案は令和6年10月から 健康保険の非保険者書が原則配されマイ ナンバーカードに一本化されることに伴い 健康保険証によって受給資格の確認を行っ ていた事務についてマイナンバーカードを 利用した情報連携による受給資格の確認を 行うこととなることに伴いえ番号法第19 条第9号の規定による次利用6次利用事務
についてはについて必要な事故を定める 必要があるため条例の全部改正をお願い するものでありますなお詳細につきまして はご質疑のよりご答弁申し上げたいと思い ますえ慎重なるご審議の上想を溜まります ようお願い申し上げ ますこれで提案流の説明を終わりますこれ から質疑を行います質疑を許し ますガジモハン議員 あのこのの条例解案は あのま提案された以上まメリットがあると いうことで提案されてると思うんですが やはり この制度によっ て多く のまあ町民が えデメリットを受ける恐れ がある とあの思うんですがやはりそのその点は あの重々して提案がされてると思うんです が やはりデメリットはどういう形で あの調味に対し て 不安のないそして納とかがいく行政 の やはりあり方こういうのが問われてると 思うんですがその中で やはり今医療期間 と まあにかかったら病院に行きますからその 点で多く の町民 が何らかの形 で法益をこるようなあるいはまた医療機関 が法益をこるようなあの状況が生まれてこ ないかそれともそれと またこの制度によってあのおしりに データーが漏れ たらプライバシー が漏れると侵害されるという恐れも出て くると思うんですがそうそういう デメリットはないのかどうかあったらど どうして行くのかどうかその点を述べて もらいたいと思い ます総務課長 はいえそれではえガジャ議員のご質問にお 答えいたしますまずあのガジャ議員がえ おっしゃるデメリットの方がですねえ何を 指してるのかってかちょっと私の方ではえ 存じあげませんえ医療機関の方でですね えっとまマイナンバーにえま対応してない とかそういったものがえデメリットになっ てくるのかなという風に思うんですがそれ についてまた国の方がですねあと市町村の
方でえ集中をしていく中でそのデメリット の部分は小さくなっていくのかなという風 に思っておりますでまたえっとデータがえ ま漏れた場合どうするかっていうお話です がこれについてはまたあの国の方でですね 色々と対策を立ててるかと思いますのでえ その中でですねえしっかりとやっていくと いうことで今回え議案を提出しております のでえよろしくお願いいたします以上 ですガジャモハン 議員やっぱり多く の団体 ま医療機関に務めるよ あの人たちあるい山また病院関係があまり のあの国 のやり方に対して接続すぎるとで [音楽] あのマイナンバーで一社にかかる 時し てる患者さんはあまりないと帰って前 ナンバーで医療を受けた場合 あ要するに窓口 で手続を行った場合困難 する事例も色々出てくるとか医療機関が まだマイナンバー とセットされてないあくまで神 の証明書であの対応してるところ が大多数いらっしゃるともしそういう中で こう いう条例化され本格的 に町民が病院にかかる時 多くがやはり困難していくという問題点が 指摘されてるで皆さんは何のデメリットも ないそういうあのやはり現場のあり方が まだあの十分に把握されてないような感じ の捉え方してると思うんですが やはりそこら辺はやっぱし 国が接続 に普及しすぎて結果的に現場が追いつか ないと で多くの人たちが要するにないマイ ナンバーカードを持ってる方も いらっしゃると思うんですが持ってない方 もいらっしゃいいらっしゃいます持って ない方はなんで持ってないの持っていない のか やはり個人のプライバシーが漏れる恐れが 十分にあるというような認識のもと に100%あの補給はして ないそういう中で やはり何も問題ないというはいうのは ちょっと あの理解できないんですがやはりそこら 辺ナンバー を利用しない活用し
ない申請しないそういう人たもいるわけだ からやはりデメリットあるわけですよで 全部メリットがあれば全員 100%やはりそれは活用しますよえそこ ら辺やっぱしあのどういう風に捉えまた どういう風に今後対処なされるかという ことをやっぱりある程度は示してもらわ ないと何もデメリットないということは ありえないと思うんですねそこら辺は ちょっとあの理解できませんのでもう1度 答弁なされてもらいたいと思い ます総務 課長はいえはいえそれではえガチ議員のご 質問にお答えいたしますえ今回のですねえ 条例自体がですね独自利用の事務にかかる 条例の改正ということで全部改正をして おりますえ子供医療費女性事務ですねあと 母子不家庭医療女性事業ですねあと重心 新身障害者医療費女性事務ということでえ 確かにえまマイナンバーカードですねえ 申請されてない方がえ約2割ですかね取得 されてない方がえ2割で当たってたかな2 割ほどいらっしゃるということも十々知っ ておりますただえ後のですね8割の方がえ 受けられるメリットの部分もあるという ことでこれまで窓口でえ申請をしながら ですねえ手持ちでえ資料を持ってきてた ものが各市町村の連携でですねえすぐえ できるようになるというデメリットも ございますで先ほどえっと情報のえ漏洩と いうお話がありましたがあのこの情報提供 ネットワークシステムっていうのを利用 するんですがこれについては国の方では セキュリティ上現状な仕組みでえ構成され てるとえ専用線となってるということで 基本はえ専用線でなってるわけですから そこで担保は取られてるという風にえま 各市町村え取られてる形でえこのシステム を使っておりますなので情報え流出の可能 性は限りなく低いという風にえ言えると いうことになっておりますえ以上となり ますガジモハ議員 あのま課長は8割の方がマイナンバーをま 活用してるとでメリットがあるからそれ だけの人がいるということなんですが 今マンナ持ってもカード持っても大した メリットはないという人たちがこれに対し てあ市町村対し て変のしてる人たち 今全国でぞくぞく出てるんですよ やはり当初は代々的な国 の宣伝 でいいのかなという思いで申請してかと 思っても結果的に徐々に知られていくうち にこれはおかしいとメリットはあまりない
んじゃないかとでメリットの方が大きいと そういう人たちががが逆 に捉えてカードを変動すると返すという 全国の中で出てきているわけなんですが そういうこともありますのでやはりそこら 辺は 十々 あの捉えていたらなければならないと思う んですよあそういうことで国がやる から全部メリットなのかどうかが出てくる わけですが将来このマインナンバーカード 元 に最終的には在会が全部活用して在会の 戦略の元に国民が監視 あるいはその元に利用されるという状況が 生まれてくると いうあの話も出てくるわけですあるあり ますのでその辺はやっぱし私たちは警戒し ていかなければならないと思いますそう いうことでやはりこのマインナンバー に対してはさほど メリットがあるのかなと逆にプライバシー が侵害される恐れが十分にあるそれを 例えば必のカードに失 speak 資産銀行 に預金全部され にあの集約されるわけですがそれ をどこか の都が活用したとなると国民は全部丸はか されるそういうことでやはりマイナンバー に対して警戒心を持ってる人たちが多くい てまた全国的 にこれ を市町村に変更するという事例が出てきて おりますのでその点を伸びであの質問を 終わりたいと思い ます 総務 課長はいえそれではガジャ議のえご質問に お答えいたしますまえプライバシーが侵害 されるがえ恐れがあるということでえ 100%であればそういったことは起こら ないんですがえ常に100%になるようり ですねあの本庁の方でも最新の注意を払う と共にですねあと国の方にもですねえ しっかりとその辺のがないようにですねえ 声を上げていきたいという風に思っており ます以上 です 他に質疑はありません かこれで質疑を終わりますお諮りします ただいま議題となっています議案第14号 は会議規則第39条第3項の規定によって 委員会の付託を省略したいと思いますご
異議ありませんか議なしと認めます従って 議案第14号は委員会の託を省略すること に決定しましたこれから討論を行います 討論ありませんか討論なしと認めますこれ から議案第14号行政手続きにおける特定 の個人を識別するための番号の利用などに 関する法律に基づく個人番号の利用に 関する条例の全部改正について採決します この採決は表決システムにより採決いたし ますお諮りします本案は原案の通り決定 することに賛成の方は賛成のボタン反対の 方は反対のボタンをそれぞれ押して ください押し忘れまたは賛成のボタン反対 のボタンの押し間違いはありませんかなし と認め確定いたし ます従って本案は数と認め原案の通り可決 されまし た日程第15議案第15号ヨバル町地区 計画区域内における建物の制限に関する 条例の一部を改正する条例を議題とします 本案について提案流の説明を求めます副長 長 議案題15号米治町地区計画区域内におけ る建築物の制限に関する条例の一部を改正 する条例について定理をご説明申し上げ ますえ本案は明山地区において米治町 マリタ地区公有地土地利用基本計画に 基づく土地利用を推進しつつ周辺住環境を 考慮した土地利用を図るため都市計画の 変更を予定しておりますえそれに伴い建築 基準法第68条の2に基づき建築物等の 制限に関する事故を定める必要があるため 条例の一部改正をお願いするものであり ますなお詳細につきましてはご質疑のより ご答弁申し上げたいと思いますえ慎重なる ご審議の基礎たまりますようお願い 申し上げ ますこれで提案理由の説明を終わります これから質疑を行います質疑を許し ます質疑なしと認め ますお分かりしますただいま議題となって います議案第15号は会議規則第39条第 3項の規定によって委員会の付託を省略し たいと思いますご異議ありませんか異議 なしと認めます従って議案第15号は委員 会の付託を省略することに決定しました これから討論を行います討論ありませんか 討論なしと認めますこれから議案第15号 米治町地区計画区域内における建物の制限 に関する条例の一部を改正する条例を採決 しますこの採決は氷結システムにより採決 いたしますお分かりします本案は原案の 通り決定することに賛成の方は賛成の ボタン反対の方は反対のボタンをそれぞれ 押して
ください押し忘れまたは賛成のボタン反対 のボタンの押し間違いはありません かなしと認め確定いたします従って本案は 賛成足と認め原案の通り可決されまし た日程第16議案第16号米治町下水道 条例の一部を改正する条例を議題とします 本願について提案理由の説明を求めます 副長 長議案16バ長下水道条例の一部を改正 する条例について提案理をご説明申し上げ ますえ本案は本庁の下水移動事業が下水 移動使用料収入の不足により一般会計から 多額の基準外履歴に依存している現状が あることから下水移動事業の経営の健全化 を図るため下水移動使用量の改定を行う 必要があることから条例の一部改正をお 願いするものでありますなお詳細につき ましてはご質疑のよりご答弁申し上げたい と思いますえ慎重なる審議の上決をたまり ますようお願い申し上げ ますこれで提案理由の説明を終わります これから質疑を行います質疑はありません か質なしと認め ます ただいま議題となっています議案第16号 は建設文教常任委員会へ付託をいたし ます日程第17議案第17号米治町水道 給水条例の一部を改正する条例を議題とし ます本案について提案理由の説明を求め ます 副長 長議案第17号米治長水道給水条例の一部 を改正する条例について提案理をご説明 申し上げますえ本案は本案は生活衛生と 関係行政の機能強化を目的に水道法等に よる権限を厚生労働大臣から国土交通大臣 及び環境大臣に移管するため水道法が一部 改正され令和6年4月1日施工されること に伴い給水条例を改正する想があるため 条例の一部改正をお願いするものであり ますなお詳細につきましてはご質疑により ご答弁申し上げたいと思いますえ慎重なる ご審議の上結たまりますようお願い 申し上げ ますこれで提案理由の説明を終わります これから質疑を行います質疑を許し ます質疑なしと認め ますお諮りしますただいま議題となってい ます議案第17号は会議規則第39条第3 項の規定によって委員会の付託を省略し たいと思いますご異議ありませんか異義 なしと認めます従って議案第17号は委員 会の付託を省略することに決定しました これから討論を行います討論ありません か討論なしと認め
ますこれから議案第17号米治町水道給水 条例の一部を改正する条例を採決します この採決は氷結システムにより採決いたし ますお分りします本案は原案の通り決定 することに賛成の方は賛成のボタン反対の 方は反対のボタンをそれぞれ押して ください徳田正人 議員押し忘れまたは賛成のボタン反対の ボタンの押し間違いはありません かなしと認め確定いします従って本案は 賛成多数と認め原案の通り可決されまし た日程第18議案第18号第5次米長総合 計画後期計画の策定についてを議題と いたします本願について提案理由の説明を 求めます副長 長 議案第18号第5次米長総合計画後期計画 の策定について提案了をご説明申し上げ ます本案は第5次米原長総合計画前期計画 が令和5年度までとなっていることから 基本構想に基づき令和6年度から令和10 年までの5年間の第5次米町総合計画後期 計画を策定しましたのでえヨナ長期会基本 条例第8条の規定により議会の月をお願い するものでありますなお詳細につきまして はご質疑のよりご答弁申し上げたいと思い ますえ慎重なるご審議の上決を賜ります ようお願い申し上げ ますこれで提案理由の説明を終わります これから質疑を行います質疑を許します 質疑なしと認め ますお諮りしますただいま議題となってい ます議案第18号は会議規則第39条第3 項の規定によって委員会の付託を省略し たいと思いますご異議ありません か異議なしと認めます従って議案第18号 は委員会の付託を省略することに決定し ましたこれから討論を行います討論あり ませんか討論なしと認め ますこれから議案第18号第5次米治町 総合計画後期計画の策定についてを採決し ますこの採決は氷結システムにより採決 いたしますお分かりします 本案は原案の通り決定することに賛成の方 は賛成のボタン反対の方は反対のボタンを それぞれ押して ください押し忘れまたは賛成のボタン反対 のボタンの押し間違いはありません かなしと認め確定いたします 従って本案は賛成多数と認め原案の通り 可決されまし た以上で本日の日程は全部終了しました 本日はこれで3回します明日の会議は午前 10時から行いますご苦労様でございまし た
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