ミノルさんが考えるmavicの歴史パート2

ヘリウムというホイールを出してくるん ですよでこれを結局プライマーたちがその 使って当時のエリムの場合は28ホール だったと思うんですけど28ホールのその ホイルでこう出してくるんですけどその [音楽] 時そのリムもあったんですけどう1番最初 に出たそのキシリウムの次に出たのは確か あヘリウムの次に出たのは確かキシリウム だと記憶してるんですけど記憶が間違って たらちょっと申し訳ないんですけどで すごく当たったのがうんと確かヘリウムが 前後で当時10万ぐらいでキシリウムも 確か1万円ぐらい高かっただけだと思うん ですよでそのアルミの その専用設計のあとスポークと専用設計の リムで えーっとこうスポークはあ時はステンレス だったかなちょっとその辺記憶が曖昧なん ですけどもちょっとそのニップルの使い方 をちょっと変えてですね今までの そのリムでし たらそのこんなこんな感じでこうニップル がこうなっててえこうこっちがこうタイヤ 側ですねこっちがタイヤタイヤ側ですね これリップルですねでこれがリムですね 非常に分かり分かりにくくて申し訳ないん ですけどこういう風に組んでたやつを えっと IDSなんのかな当時はちょっとえっと見 ながらやってないので記憶だけで あの動画撮ってますんでえっとリムの方に ですね穴が開いてる状態になりますよね ここにニップルがここに通るんではなくて ここにネジ山が立ってえっと要は えっとリムがこうあるとここにネジ山が 立ってる 状態になるわけですねでここでこう専用の ニップルがここにここにあってですねここ の上のところに専用のニップルがあって ですねそこで持ってフレをするで若干 キシリウムの方 が過去のそのヘリウムとかに比べてです ね若干このすごく分かりづらいんですけど こっちの方がえっとヘリウムドリムだとし たらこういう風にキシリウムの方が若干 ハイトがあるっていうようなやつを結局 市販品としてえっと冠組の販品として えっと初めてこう出してきたんですねで その後今度カーボンがどんどんどんどん出 てくるんですけどその正直言ってただの ハリボテだったんですけども あのアルミのコリムがあってですね えっとここにこうカーボンのこの張りぼて をしてですねでスポークは通常通りこっ

からこう通っていくようなこんな感じの こう保を出してたんですねでいうような ことをしてきたのがまあ マビックのその歴史なんですけどもそう いうことを結局踏まえた上でやっぱり マビックさんが結局なければえっとこう いう冠組の方に進化していったのは遅れて んではないかとあのないということはない と思うありえないことだと思うんでね いろんな業界のこの動きが全然こう やっぱりコンピューターが進んで コンピューターが進んだことによって結局 んと製造の方の機械が進化していってます んでえこのままだから そのこの製造候補はできてないということ はうんないとは思うんですよ時間が経って ますから僕がやってから30年経ってます し僕がそれこそ乗ってたことまで入れると もう40数年の中で結局こういう風に歴史 がこう変わっていっててそれ車台の中に ケーブルが隠れるだなんて僕子供の時とか はうん誰も想像もしてなかったしまずその ハンドルステムが車体の中に入らないで フークの方がこっちに出ててホークを掴む 方式になってるだなっていうアヘッドって いう方式になるだなっていうことは誰も 当時は考えてなかったですからそういう ことからどんどんどんどんそのフレームの そのうとカーボンになってそのカーボンも 最初はあのすぐ壊れるようなカーボンしか なかったのが今みたいにま前ホークの話 ですよフロントフークがすぐ壊れて フロントフークだけはやっぱりカーボンは 使えないって言ってコルナのエルネスト コルナゴがやっぱり片にスターホークって 言って金属の1イチのホークをずっとあの C40でカーボンはできてたのになかなか フロントフォークだけはえカーボン採用し なかったっていうようなえっと歴史もあり ますから非常に難しかったんですけどそれ もやっぱりクリアして進化していって今度 はもっと合成を上げるためにっていうこと で太くなったりとかえっという軽量化する ために薄くするために同じ強度であれば 薄くできるよっていうことで薄くなったり とかカーボンのその生息法の方の進化も どんどんどんどん進化を遂げていってです ねえっと変わっていってるのでマービック が別にすぐすぐやらなくても うー他者も結局完成者メーカーに供給し てることは確かにありますんでええとあれ と不可能ではなかったと思うんですけど ただしその企画のその検品クオリティ コントロールっていうところのそのレベル がやっぱりその低いそのママチャリとか

それこそ一般車っていうレベルではないん ですけどやっぱりその完成者に使うための ホイルっていうのはなるたけ安くやら なきゃないということであとは そのプロ方式であれば仮組だけ機械ができ ない今はできるのかもしれないですけど 当時は仮組だけは機械ができないのであの 人間がやってですねで本組になる手前の 機械あとニプを閉めるところはもう機械が もう全部やれるような時代になってきて ますんでえその辺の制度の良さ大きっちり 管理してたっていうことがですね マービックをそのお勧めする理由とか すごいところなんですねどうしても今後 から出てきたメーカーがプロモーションが すごく上手であのどんどんどんどんその 理屈なんですけどえ理屈だけではなくて 本当に そのうんと現場要は本当に外で使ってみて ライダーが走ってみてこういうことが起き たよっていうその反復が昨今なくなって 気場の計算で出したものはもうこれは計算 通りでいってこれは完璧だからもう出てき たよっていうことに対しても 結局昨今のそのエアライナーの件に関して もボロクソに言われてますけどそのトラブ ルっていうことはその防げ ないその間違いであれば防ぐことができる とは思うんですけど 普通に走ってて穴ぼこにドンと落ちたり あの前の選手が落車したのを買わせなくて 乗り上げたっていうのはそれはもう正常な 乗り方ではないですんでそれで壊れたのは もうそれはもう諦めるしかないことだと 思うのでそのそのそういう壊れるっていう ことは本当にもう仕方ないことだと私は 思うので えま考えていかなきゃないとは思うんです けどただそういうことを考えていってたら 製品っていうものは何も新しいもの作れ ないと思うんですようんその前の選手 踏みつけても壊れないようなホイールが いいよねって言ったらもうそれこそ極端な しアルミも超えて鉄までもう行っちゃう あのモリになればまたまたすぐ破壊されて 破損されてしまうから無理だとは思うん ですけど金属の方のそのアルミリムとか鉄 リムまで戻るようなえっと状態にまで遡る ことになってしまうのでそうすると やっぱりフレームもじゃああの破壊しない 方がいいよねって言ったらやっぱり金属 フレームの方が破壊される率は当然低いと 思いますんであの先ほど言ったように正常 な状態ではないんですけど原型をとめて るっていうような感じでえっと今日は

そんな感じでマビックのえっとお勧めし てる 理由他にもたくさんあるんですけどもまあ マビックさんが一生懸命そのうちの業界の 中に えっと何でしたっけあの黄色いマビックカ あの えっとニュートラルサービスですよね えっとどの選手にも共通のえっと条件を 与えるためにニュートラルサービスという ことを1番最初にやったメーカーであり ますけどもそのことも含めてやっぱり サイクルノルとしてはマービックをお勧め してますよということをとりあえずまた 報告という意味で え録画してみました本当に今日は雪かきが 大変で疲れましたじゃあそれではまたこの 辺でよろしくお願いし ます [音楽] は

サイクルミノルです。
聞き取れない方は字幕をオンして下さい!
商品情報を、色々アップしていこうと思います。

28歳で開業した店主も今や50代

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