令和6年第1回定例会第1日目(3/5) №2

再開し ます安山 君はいえお疲れ様ですえ質疑の方させて いただきますえまず19ページの方お願い いたしますえ19ページえこちらえ2巻1 項一目一般管理費共済費のところですねえ こちら 1759000円減額となっております こちらの理由についてお尋ねいたし ます 総務 課長えっとこれに関しましてはですねえ年 にえ年度によってですね負担金造額の変動 が大きいためですね当初2000万円と いう大枠な計上をしておりますえっとそれ により実施済みの額をですね減額しており ます安山君はいえ承知いたしましたえ続き ましてえ20ページの方お願いいたします え12目企画費え男女共同三角事業ですね 15万7000円えこちらの中の公和会 委員12名え14万11円と記載ござい ますがえこちら今和会まどのような事業を 行っていくのかまたどういった構成メバを 考えているのかというえ2点お伺いしたい と思い ます企画課長はいえこの公和会というのは もう既に実施しておりまして え役場職員え民間の方を含めてえこの男女 共同三角の計画についてえ色々審議をまた ご意見をいただいているところであります ま今回の分はそのえ不足分というかですね え分を計上しており ます 安山君はいわかりましたえ先日ま パブリックコメントもあった計画のコ会と いうことですね承知いたしましたえ続き ましてえ21ページ移りたいと思いますえ 21ページえ20目スマートタウン推進 事業費デジタルネットワークラボ プロジェクト事業ということで先ほど努力 議員の方からの質疑え答弁の方聞かせて いただきましたえ先ほどちょっと答弁の中 で確認させていただきたいんですがえ こちらま2つの部屋の1つの部屋をま借り ている状況だということでございましたが えその1つの部屋で今現在どのようなこと がえ取り組まれているんでしょうか企画 課長はいえっと今のところですねえその 部屋の中にえ色々機材が運ばれてきており ましてまそれを保管しており ます安山 君はい分かりましたえちなみにそれはもう 工事等々は今入っている状況なんでしょう か荷物が置いてあるだけになるんでしょう か課長えっとこの荷物と言いますのはあの

Eスポーツ関連の機材ですねそういった ものが入ってきておりましてえ工事に関し てはあの年明けあ年明けからえ着手する 予定 です山 君はいわかりましたえまその辺りのですね えま当初この補正予算でですねえつけて からえまね都市をま期末をまいでいくと いうようなことでスケジュールの方がま あの予定よりもですねえ多分後ろにずれ いるんではないかなと思いますまその中で あの備品の方が先に来てしまってえその中 でえ1部屋ですね賃貸で借りておくという よなこともですねやはりまもったいない ことかなと思いますのでまその辺りの スケジュール感に関してはま是非今後です ねえまそういったことがないようにですね しっかり詰めていただいた上でえ身体契約 等々もですねしていただきたいなと思い ますあともう1点えこちらあのこの デジタルはえデジタルネットワークラボ プロジェクトですねえ令和6年度いつ頃 からスタートするご予定いるのかという点 確認させていただきたいと思います企画 課長はいえっと先ほどのあの柳議員のにも お答えしましたけれどもえ第2市販期の 始め頃7月ぐらいにはあの始めていきたい なと思っており ます以上安山 君はい承知いたしましたえ続きましてええ その上ですねえ18目企業誘致雇用喪失 促進費ですねえこちらの若者新規雇用女性 20万円えこちらの事業のご説明えどこが まどういった事業で採択されたのかという ところ伺いたいと思います企画課長えっと これはですねあのえそのこの制度の中でえ 人を1名雇うと お半年以上雇うとですね20万円っって いうのが支給されるというものがあります のでえ今回はあ飲食店の方からこういった 申請が上がってまいりましたのでそのを計 しており ます山君はいわかりましたまこういった形 で若者の方が雇用につながるということで えさらなる活性化期待しておりますえ続き ましてえ22ページの方お願いいたします え先ほども質疑ございましたフロント ヤード改革モデルプロジェクトのところ ですね74万9000円のところになり ますがえこちらちょっとあのスケジュール 間に関してえま確認をさせていただきたい なと思いますがええ請島与島の方のま衛生 インターネット整備の方ですねえ多分やら れるんではないかなと思いますがそちらの ま完成の目処ですねというところについて

実稼働がいつぐらいになりそうなのかと いうところを伺いたいと思い ます推進 長はいただいまの質問について回答いたし ますえ議決をえ受けることができましたら えそこから使用検討や調達に入りますで えっと4月の終わりくらいからマニュアル 作成に入りましてえ6月ぐらい6月頭 ぐらいに導入稼働準備えこちら集落説明会 等も行う予定をしておりますに入りまして 6月の下旬から実証させるえ工程となって おります以上 です山 君はいえこちら島島の方々もですねこの 通信環境のま調子がよろしくないという ことで非常に期待しておりましたのでえ こちらのですね事業を通してえまそちらの 不不満のですね解消につがったらいいなと 思っておりますのでえこちらの方進捗の方 ですねえ適図っていただきたいと思います えまたですねあのこちらのフロントヤード 改革の方の事業ま総務省の方ですねえま こちら事業を採択いただいたということで え非常にあのま先進的な取り組みで記載を 寄せているところでございますでその上で ですねあの1つあのま今後Xしっかりま デジタルカ生当市庁の中でですねま図って いってでその中でえま人材の方がですねえ まこれからま例えばま300名ほどいた 方々がま将来的に250名で住んでいくと いうような形をま目指していく方向性かな と思うんですけれどもそうなった際にま そのシステムのインフラをですねま瀬戸長 の方が外部の事業者の方にま今後え毎年 定期的に発注をしていく流れになろうかと 思いますそういった部分で今後瀬戸長とし て是非考えていただきたいなと思うのが 是非企業誘致の視点ですね思っていただき ながらこのフロントヤード改革事業を進め ながらですねえま例えば奄美群島の中でま 瀬戸長が先進的にこの取り組みをしていく というようなことでその今後発注していく 事業者さんのですねま企業誘致もしくは 視点のですね誘致なども是非是非あの進め ていただきたいなと思いますのでその辺り 企画かとも連携していただきたいと思い ますのでそちらの方ご検討よろしくお願い いたしますこちらは要望ですはいえ続き ましてえ掛真島ターミナルの方も関係する のでえそちらも合わせて伺いたいと思い ますえまずですねあのこの掛島ターミナル の事業ですけれどもえ47ページの方にえ 移らせていただき ますでこちらの方ですけれどもえま先ほど の繰り越しの話などもございましたえ今後

のスケジュールに関してですねお尋ねをし たいと思い ます 建設 課長はいお答えいたし ます えっとまずえっと3月の中旬3月の13日 ですかねあの3度目のあの入札改札が ございますえっとその改札を持ってあの 受注業者が確定した時点でえっと本議会の 最終日でございます21日の日にですね 追加ギとして上程をいたしまして可決され 次第あの工事発注え工事着手という風に なってございますでターミナル施設自体の 完了をま来年2月もしくは3月まあの目標 としましては来年の4月一日にはオープン をさせたいなと考えております以上で ござい ます 安山 君はいえ承知いたしましたえまそれも踏ま てなんですけれどもえま次の3月の中旬 ですねまこの予算が通ってからあま締め 競争入札ですかねが行われるということで ございますでまたあの色々な繰り越し等と また令和6年度の新規事業もですね公共 工事入ってくるかと思いますその中でえ このフロントヤド改革モデルの事業がです ねま掛島の世にこれから建設をま構想して いるターミナルの方にも事業として入って くるかと思うんですけれどもま仮にです けれどもま令和6年度中にあの建設が 終わって事業が始まっていればいいんです けれどもまた令和7年度にこう繰り越した 際ですねその辺りであの事業の方がですね えま総務省の方にえま事業費の方を変換し なければいけない等々というところがま 発生しないかどうかというところだけ念の ため確認させていただきたいと思い ます出長 はいお答えいたします掛島ターミナル ターミナル施設のえ建築工事がえ長くなっ て令和7年度に突入した場合にはえ もちろん総務省とですね協議はしていく ことになるかと思いますがその分えっと フロンテアドで入れ込んでる経費と申し ますのが公的業務発行委託ですねえっと 一部そこだけになりますのでえはいそちら につきましても総務省と調整してですね はいそこら辺をやっていくことを考えて おります以上 です安山君はい承知いたしました柿島の方 でもですねえこのフロントヤド改革の事業 がですねま入ることによってえま証明書の 一部もですね発行できるようになったりま

遠隔でですねえ受付の窓口などもできると いうようなことでまこれからですねま利便 性も上がるんではないのかなと期待を寄せ ておりますであとですねこちら掛真島 ターミナルの中身ですねえまどのよう機能 が今回ま備わっていくのかというところに ついてえ現在見えてるところご説明 いただきたいと思い ます建設 課長お答えいたしますカ真島ターミナルの 中身って言いますかま配置との話でござい ますかえっと廃としましてはえっと待合所 施設待合所機能を持った施設がございまし てえっと今 あの役場の秘書的なあの施設ということで あの各あの証明書を発行する施設があの 同じ建物の中に入るという形でございます えっと大きえさらにあの待合施設の中には あの観光施設で観光等で使用しますあのE バイク等々もあの置きまして貸出しをする という風な形になっております以上で ござい ます山君はいわかりましたあとその他あの 郵便局の方もま入る予定ということもです ね以前伺っておりましたがそちらの詳細に 関しても伺えたらと思い ます さえかえ自ターミナル施設内の郵便局での 住民サービスについてお答えいたしますえ 今あの郵便局の方と調整はしておりますが え簡単窓口システムなどを活用した新たな 郵便局の窓口サービスをの中でえどの申請 書が対応できるかとかいったですねえ今 業務の不労などを今作成中でございます3 月中にえ郵便局の方へ業務の不労をえ提出 してその後え郵便局の吸収者の方でえその 金額を確定して契約6年度中のですね契約 に結びつけていこうという考えであり ます以吉山 君はいわかりましたあとですねあのま以前 より当局の方も伺っているかと思うんです けれども掛島の方でですねえまATMの 設置の方の希望もですね非常に多く寄せ られておりますのでえその辺りも掛真島 ターミナルでですねえ普段小屋にしか小屋 に行かなければATMで下ろせなかったと いうようなところもですね是非ご検討 いただきたいと思いますこちらの方も よろしくお願いいたします続きましてえ 23ページのところですね先ほど質疑 ございました24目重点支援え地方交付金 事業ですねえ1億1320円えこちらの方 なんですけれども交付の方はいつ頃予定し ているのかというところについて伺いたい と思い

ます客課長 はいえっとまこれ具体的にいつというのは まだあ決まってないと思うんですけどあの ま前年度の所得からまあの6月ぐらいに いろんなものがあ所得等ですね確定され ますのでまそれ以降になると思い ます以上瀬山 君はい分かりましたえ今後6月以降という ところですね承知いたしましたえ続きまし て25ページの方お願いいたします え25ページ2巻3項1目ですねこちらの 12節委託量危機システム回収業務26万 2000円こちらの事業の説明お願い いたし ます町民生活 課長はいお答えしますえっとこちらですね え先ほど繰り越しでもありましたがあのえ 戸籍に関わるえ不評等のえシステム回収 費用となっており ます木山君はい承知いたしましたえ続き ましてえ43ページの方お願いいたし ますあすいませんえっと26ページですね ごめんなさいえ26ページお願いいたし ますえ26ページ3巻1項3目老人福祉費 ですねこちらのあの経路祝金の支給事業が え118円ですねえ減額となっております が令和5年度こちらま何名の方に支給既に されているのかというところについて伺い たいと思い ます長保健福祉課長 はい吉山議員のご質問にお答えいたします えっと令和え5年度経路年金の 支出人数は519名でござい ます山君はいえ承知しましたえ続きまして その下ですねえ4目障害福祉費ですえ22 節召喚金の方ですねえ国県費変更金え 9437000円こちらの事業説明を求め ます 険福 長はいお答えいたしますえっとですね こちらの貢献費変更金 とありますえっとこれはですねあの障害者 の自立支援給付近え障害者関係の諸々の サービスの年間の費用に対しましてえ前前 えっとあ失礼いたしましたえっと令和4 年度の実績額にに対しまして え足りていなければ追加交付でえ過剰に もらっていたら変のというサイクルでえ やっておりますえ従いまして この計上されている額は令和4年度に かかる生産に 伴うえ保険費のえ辺の金ということで ございます以上 です以上安瀬山君はいえわかりましたえ 続きまして29ページの方お願いいたし

ますえ29ページ3巻2項1目え18節 補助金の一時預かり事業50万円の増額と なっておりますがえこちらま令和5年度一 時預かりの方ま行ってきましたえまその中 でえ次の令和6年度を見据えてですねえ 現在次預かりの受け入れの見込みに関して ま現在のま1室でえ児童クラブ足りそうな のかというところについて伺えたらと思い 思 ます町民生活 課長えっとすいませんあのこちらは児童 クラブではなくてあのママサポあの海野駅 でやっております一時預かりの事業でして え今年のですねあの利用者が多かったと いうことでのえ増額調整となっており ます安山 君はい分かりましたまそれだけえ需要が 高まってきてるということですね承知し ました え続きましてえ30ページお願いいたし ますえこちら6目子育て世帯生活支援特別 給付近事業225円の減額となっており ますがえこちら給付した方々ま全体で何名 の方へ支給したのかというところについて 伺いたいと思い ます 町民生活 課長はい えっとですね 実績でえ 775円ですのでえ約155名ほどとなっ ており ます吉山君はい分かりましたえ150名 ほどということですね承知しましたえ続き まして31ページお願いいたしますえ4巻 1項2目予防費のとこですねえこちら新型 コロナ感染予防対策の事業摂取事業ですね のところのえ12節委託量新型コロナ ワクチン予防摂取でございますがえまこれ までえ新型コロナのまワクチン摂取の事業 ですねえご尽力いただいたというところで ございますがえまこれまでのですねえま1 回からま数回あの摂取の方している方々ま 色々なパーセンテージあろうかと思います が今後まこの辺りまホームページで最終的 にま報告などまされる予定があるのかどう かという点について伺いたいと思い ます長保健福祉 課長えっとはいお答えいたしますえっと コロナワクチンのえ件につきましてはえ昨 年度にご類に移ってえおりますで今 おっしゃられたコロナワクチンの全体え 本庁におけるその全体の摂取状況という ことでございましたが えっと必要であればですねあの今までえ

本庁ではえ前7回7回までえ接手はやって おるんですがあのその年度ほとのそれぞれ の接中回数とか えっとそれぞれえ1回から7回まで何人が 受けたとかいう数字を把握しておりますの でえあの公表は可能でありますので えデータをまとめてですねえ広報士 あとえホームページ等に載せるように検討 したいと思います以上 です 山君はいえわかりましたあこちらの方また 一度ですねえまかな等でですね検討の方 進めていただきたいと思いますえ続きまし て37ページの方お願いいたしますえ6巻 1項4目農業進行費先ほども質疑ござい ましたがえ新規収納者育成総合対策事業 こちらの経営会式金の補助金150万円 減額ということでえ今までが150万円 だったところですねこちら3加年だった ところがまあ75万円の4加年にまなると いうことでございますがこれは当面この 75万円の4加年というのが続くの でしょう か農林課長えっとこれはあの国の補助金で ありますんであの75万という縛りあり ませんあの毎年毎年あの1人当たり 150万円の交申請は行っていきます 安山君はい分かりました承しましたあと ですねあのまあの首脳者の方からの ちょっとまご意見え共有なんですけれども えま新規収納するにあたってま家をま探し ていったりするのもですねこれからの移住 提重するにあたってま大変だなというなご 意見がございましたま今後ですねま新規 収納にあたってまその収納者のま研修期間 だけでもいいので量があると助かるなと いうようなお話もありましたのでま1つご 検討していただけたらなという風に思い ますえ続きまして39ページの方移りたい と思い ますえ39ページ6巻1項目席調査事業費 でございますえこちらのですね長短の知 調査事業5874000円の減額となって おりますがその理由についてお尋ねしたい と思い ます議長財産管理 課長はいお答えいたしますえ移動に伴う 職員の現でござい ます安山 君はい分かりましたえ続きまして40 ページお願いいたしますえ15目長重対策 費ですねえ報奨費のところで47万 3000円の増額となっておりますがえ 現在えこちらのですね中捕獲保食金の ところの総額がいくらになっこの47万

3000円を足していくらになるのかと いうところについてお尋ねしたいと思い ます長農林課長 え総額ですね5373000円となり ます山君はいわかりましたえまだまだです ねあの長重被害対策えお困りの方 いらっしゃいますのでまたこちら一般質問 などでお聞かせいただきたいと思いますえ 続きまして41ページお願いいたします え41ページの6巻2項8目森林環境常用 税費のとこですねえこちらの中ですねえ 12節の委託量が 133のま減額えそしてま現在料費ですね 案内罪案内版材料費や目光教室材料費等が え減額で15311円の減額となっており ますがこちらの理由についてお尋ねしたい と思い ます農林 課長 え木製品政策のあの減額部なんですけどえ 案内案内版及び木星カウンターを制作予定 であったもんですけどあの木のぬくもり室 の椅子を先行し目化を図ったため減額と なっておりますえっと森林調査について ですねまあの家地区の森林調査予定であっ たんですけどセト長新任区のあの令和5 年度事業計画が立たなかったためあの減額 としております で案内案内案内案内版材料費についてです ねまあの意小中学校と共同で集落案内版を 作成であったんですけどあのちょっと スケジュールが合わなかったため減額と なって ます山 君はい分かりました焦らずで大丈夫ですで はいえっとこちらの部分であの今お話 ございましたコモとの学校の連携ですねえ ま今回スケジュールが合わずということで ま額となっておりますがやはりま当初です ねま計画を立てているところでしっかりと ですねま学校側ともですね地区側ともま スケジュールの方調整していただいてま来 年度ま計画の元にですね是非事業の方を 遂行していただきたいなと思いますので こちらよろしくお願いいたしますえ続き ましてえ43ページの方移り ますえ43ページ7巻以降の一目証拠総務 費でございますえこちらのえ貨物ペリ運行 費補助事業ですねえ負担金30万円という ことで先ほども質疑ございましたがこちら の負担金30万円どのように活用されるの かという点伺いたいと思い ます 長えこの負担金についてはですね新会社 設立のため

え司法所等に感及び法人登の準備をして いいておりますのでそこの経費に当てる 予定であり ます山 君はいわかりましたえ先日ですね特別委員 会等でもですねえご説明の方もいただき ましたでその中でもこの運行会社なんです けれどもま第3セクターという形にま なろうかと思いますけれどもえこの出身に 関しましてはえ瀬戸市長と先ほどお話が あったま事業者の方ですねの出資等々ま どのような形になるのかというですねま 出資の比率等が分かれば教えていただけ ますでしょう か長証拠交通科 長え出資の金額についてですね現在協議を 重ねてるところでして本日もこの議会終了 後え税理士会社と社長の方とですね協議を する予定でありますので現在のところまだ あの金額等についてはえ決まっておりませ ん 上安山 君はい分かりましたえこのま負担金のま この予算可決後えそしてま新年度予算の方 もですねえ予算の方も出金に確か入ってい たかと思いますけれどもえまそれを踏まえ てま会社の設立はいつ頃予定されているん でしょう か商 長え現在新会社設立に向け議を進めてる ところなんですけれどもえ4月になりまし て出資金等が決まりましたら出資金を 振り込んだ後にえ法人 当期となりますので4月の中旬頃には会社 設をしたいということで現在準備を進めて おり ます安山君はいえ4月中ということですね えま今後この瀬戸長の立位としましては その新たな会社でま職員の方もですね派遣 はま考えて今のところいないということで ございましたが今後瀬戸庁がまどのような 形でまえその運行事業者に関してですねえ 補助金なりこう導入していくのかという ところについてま調味も気になるところか なと思いますが現在考えてる予定に関して ですねえ瀬戸庁側の立位がどういった場合 に補助金を出していくのかというところに ついて伺いたいと思い ます以上商工大塚長 え当然あの教務出資しておりますので経営 状況そういったのの 報告また確認をいたしますえその補助金 負担金についてでありますけれども現在 考えてるところですねえ廃止大体バと運行 して赤字ホテをしておりますのでえこの

新海社のによりはあの発生する赤字の分に ついては補填していく 形で計画を進めており ます安山 君はいわかりましたまたこの辺りもですね え一般質問の方でえ触れさせていただき たいと思いますえ承知しましたえ続きまし てですね え45ページの方お願いいたし ます45ページ白館以降一目先ほど質疑も ございました老朽危険え秋等状況促進事業 ということでえ実際ま4件ですねのま実績 があったというお話伺いましたがえこちら まあの撤去された土地の利活用ですねえ この部分さになったままなのかえ何か 利活用をもしていただく予定等があるのか というところについて伺いたいと思い ます建設 課長はいお答えいたしますえ今現在あの 危険化解体撤去している箇所に関しては ですね利活用ま個人の財産でもありますし 個人が利活用どういったものをされるかて いうことは私どもの方に連あの報告が ございませんので今どういう利活用され てるかていうかするかっていうこともあの 今のところはあの分かっておりません以上 です 山はい分かりましたあのこちの部分ですね ま撤去していただいてえま政党長側がまそ ここで授業が終了だということではなく 是非ま利活用をまどのようにしていったの かということもですね年度ごとにですね 追いかけていただきたいなと思うんです けれどもその辺りの見解についてお尋ねし たいと思い ます建設 課長はいえっと解体箇所についてはあの どういったその後どういったものができる かであのどういった状況になってるかと いうことはあのかの方で把握をして あの報告できる場があればそういった ところで報告したいと思っております以上 です山 君はいあの是非ですねまそちらまこの事業 をま活用する際にですね1つのま条件とし てですね設定していただきたいなと思い ますまたですねあのまあの以前え共有させ ていただいたこともあるんですけれどもま 京都府の福知山市というところがですねえ まこの撤去事業をですねま推進していくに あたってま弁護士え建築士え宅建の方々 そして土地科調査司会え等ですねとま連携 を図ってですねまその次の土地をま撤去し た土地をまどのように利活用していくのか というような相談に乗る組織を立ち上げて

おりましたでやはりまそういった部分で 先ほどお話がありましたがまえっとま発見 の希望があったけれどもま4件は金額等の 件でですね見送りをされたということで ございましたがその土地をですねどのよう に利活用したら自分たちに収支が入って くるんだろうかというところまであの相談 に乗ってくださることによってま私たちも じゃあこれだけ投資する価値があるのかも しれないねというような形でなるんでは ないのかなと思うので是非その辺りの整備 もですねまあのえ建設家だけではなくまあ 多分企画家もしくは財産管理化等ともです ねえ連携を図っていただいてえその辺り 是非仕組み化図っていただきたいなと思い ますのでえこちら要望としてえ伝えさせて いただきますえ続きまして え 5503ページお願いいたし ます 53ページのえ10巻2項1 目池路小中学校屋内運動上大規模回収事業 6000万円のま減額となっておりますが えこちらについてご説明をお願いし ます教総務課長はいえ池小中学校の運動場 大規模屋内運動上大規模回収事業の減額に ついてでありますがえま当初予算計上する にあたってええま近隣例えばあのヨ地区で 体感回収と行った経緯がありますけどもま そこら辺の単価を参考にしながらえま近年 の あの単価見直し単価の上昇等も踏まえた上 でえまたあのよ地区にはなかったえま屋根 の回収であったりえ床壁と全面的な回収と いうことを勘案してえまツ単価 にツ数をけるというな形で掲示しており ましたけれどもま想定そこまで の金額はかからなかったということでの 執行残による減額でござい ます山君はいわかりましたえこちらま10 巻3項の一目のまあの8000万円の同じ 運動上大規模回収事業もですねえま同様か と思いますがえまトータルでですね掃除業 費今いくらを見込んでらっしゃるのかと いうところを確認させていただきたいとと 思います共有総務 課長え当初のものと今回のま補正え契約で ぞという部分も若干ございますけれどもえ トータルで え1億3500万程度になっておりますあ ごめんなさい電気等も含めますと約 1億5000万程度になってありおり ます君はいわかりましえま当初確か3億 ほどですよねえ事業費見込んでいてま半分 ほどにまなったということでまこれだけの

差額が出るのもちょっと不思議なんです けれどもまその辺りのその設計にあたって の部分でのまご指導というのところは やはりまかなり甘かったのかなというな 印象でよろしいでしょう か共有総務課長はいあのおっしゃる通り ですね当初あのま不足の事態があっては ならないということでえ越しとかですね あの渡航費あるいは回収内容で増える部分 えまやってみないと分からない部分壁の 回収とかですねあの床の回収まそこら辺に かかる部分をどこぐらいまで見るのかって いうのでえま夜地区でやったことも参考に しながらえ現在の単価見直しでの増額等も 踏まえた上で計上しておりましたのでえ そこら辺がま不足のないようにということ でえま慎重に計上したというところでの 増額がですね若干多かったということは 感じており ます山君はい分かりましたまこの部分です ねま次に行かしていただくためにもま建築 え建設家の方ともですね連携図って いただきたいと思いますえそしてまその 53ページ下ですねえ有名小学校教育住宅 建築事業3000万円のま減額となって おりますこちらについての説明もお願い いたし ます長教育課長 えまこちらの部分もですねえこの事業費を 当初計上するにあたってえま市街地での その建設事業建築事業にどれぐらいかかっ たかというま単価をですねえ例えば広島 交流官等を参考にしながらあ補助単価あ 補助単あの都当たりの単価ですねそれをに 合わせる形で計上しておりましたまたま その作業員の確保とかですねえ地面を時の 不足の事態に備える経費等々をえ見込んで の形状ということで えま実際にかかった経費よりは少し多く なっていたその分の減額ということで ござい ます安山君はいわかりましたえこの辺りの ですね先ほどからまツ数の話えた出ており ますでこの部分でのま設定が間違って誤り がまあったのか定正があったのかかという ところですけれどもまどのように今後ま 対策を講じていかれるのかというところに ついてですねま原因が分かっていれば対策 を立てられると思いますがまそのそもそも 原因が分からない状況で今もいらっしゃる のかというところについてですねちょっと 現場感の話を伺いたいと思い ます教員総務課長えま建築士建設家の建築 さんとかもですとかともまお話をしてるん ですがま当初予算形状の時点っっていう

そこでですねはっきりしたあの単価の 見込みというのがなかなか弾けない単価が ありそうでなあのボンボン変わっていくと いうようなことも伺っておりますその材料 当の行頭もですけれどもローム当の上昇 そういったものもございますのでなかなか あの単価を弾きづらいというのは伺って おり ますがあまできるだけあの精査できるよう な形でですねえ勤めていきたいと思って おり ます山君はい分かりましたえその点に関し てちょっとま建設課長にもですねお尋ねを したいんですけれどもま今後まこの件をま 踏まえてですねまどのような対策を講じて いかれるのかという点について伺いたいと 思います建設課 長えっと建設家としてはですねあの建築の 職員2人2名えっと在籍しておりまして あの基本的にはその予算要求をかける事前 にですねあの実の設計を組むっていうのが 1番ベストな形だと思いますでただそこに 関してもですねあの見積もり等ま資材の 見積もり等を取り直すとまたさらに上がっ てしまうっていう見積もりが上がってしま うっていう状況もございますのであの実施 設計を組んだ上にさらにちょっと行文化の 割り増しをかけて予算を組みするのがもう いいのかなと思っております以上 ですはいえわかりましたまあの小中学校の ま3000万円の減額はまだあの共範囲か なと思うんですけれどもえ生路の方の こちらの運動のですねえ運動上の超寿明科 等の事業に関してはやはりま3億円ほど からあの半額の1億5000万になると いうようなことをまあったというような ことはですねちょっとまある意味信じがい なと思っているのでちょっとその点に関し てはですね是非ま今後このようなことが ですねできる限りないようにですね務めて いただきたいなと思いますのでその点 よろしくお願いいたしますえ続きましてえ 54ページお願いいたし ますえ10巻2項2目教育進行費ですねえ こちらの扶助費19節の留学児童扶助天心 のまソフト事業ですかね140万円の減額 となっておりますが今年度は何名の方に ですね浮上されたのかという実績について お尋ねしたいと思い ます共有総務課長はいえこの経費はあの掛 留学制度の児童それからの親制度の児童と いうことでありますがえ掛留学制度が18 名与島の方が3名ということでえそれぞれ 1名ずつの原になっておりますのでえその 分の源ということでござい

ます以吉山君はいわかりましたえ同じく ですねえ55ページ10巻の3項中学費の 2目教育新行費えアシンソフトの留学生徒 扶助72万円のこちらは増額となっており ますがえこちらのですね利用の実績につい てお尋ねしたいと思い ます共有住課 長はいこちらあの中学生の掛ける留学制度 にかかる上費でございますがえ実績として 12名ということで2名え増えております のでその分の増ということでござい ます安山 君はいわかりました ええ続きましてえ55ページ同じくですね えと4目幼稚園費のあえと1目ですねえ 一目の付属幼稚園費のところになりますが 預かり保育園事業保育事業412 7000円の減額となっておりますこちら の理由についてお尋ねしたいと思い ます教員総務課長えこちらの支援員という 形でえ預かり保育に関わる方々の人件費 相当を計上しておりますけれどもま実績に よってですねあの日額での支払いとかも ありございますのでまトータルで1年間を 見た時にま実績ベースで見た時 に不要となった額ということでの減額で ござい ます安山君はいわかりました1つ確認です がえこちらはあの人手の方はま十分に足り ていたということでよろしいでしょう か教員村課長はいあの夏休み前にかけて ですねあの非常に足りないという状況も ございましたがその後募集と行ってま放射 党の協力も得ながらですねま現在のところ は足りているという風に認識しており ます安山君はいわかりましたえこちらの ですねあのま預かりなどもですねやはりま あの1人あたり大に対してえ子供たちの数 というところでかなりまご負担もかかって いるというようなニュース報道もですねえ ま保育園に関してありますのでえその辺り もですね適宜ですね現場の方とま協議など もですね定期的に図っていただきたいと 思います続きまして57ページお願い いたしますえ10巻5項社会教育費の一目 社会教育総務費え24節積立て金の青少年 育成基金積み立てえ4951円とあります 増額とありますが現在えこの文を踏まえて いくらの積み立て金があるというところを 確認させていただきたいと思います 社会教育 課長はいこの495000円をえ積み立て ますと残高がえ 1894円程度となっており ます山

君はいわかりましたえこちらの方ですねえ 青少年育成の方にですねえま基金として 積み立てしながらですねま是非有効活用 ですね今後も定的測っていただきたいと 思いますえ続きまして59ページお願い いたし ますえこちら3目図書館強度管費ですねの ところの18節補助金ですねえこちら3点 え所存芝保存伝承活動費7万円の原えゆい 本年踊り伝承保存伝承活動費7万円の減え となっておりますえまた町指定文化財保護 活動費7万円の源となっておりますがが こちらあのま図書予算からですねえま こちらの伝承活動費等の事業がま全額限と なっておりますその理由についてお尋ねし たいと思い ます社会教育 課長はい補助金のえ論芝保存伝承活動費位 本年踊り保存伝承活動費え長子定文化財 保護活動費それぞれ7万円のえ補助金の 減額についてなんですけどもこれ各種え 団体から事態の申し出があったためです えまその各種団体の え残高え団体を持ってる残高がえ補助金額 よりあま えその残ってる金額の方が余裕があった ものと思っており ます安山 君はいりりましたえこちらじゃああのま 対象の団体からのま事態ということですね えこの部分ですねあのまその活動費という ところのま面目にもなっているんです けれどもやはりま集落の方とですねま話を させていただくとまやはりま次の自分たち の厚生の世代ですねえに対してのまバトン パスをどのようにしてったらいいのかと いうようなところのお話もございますので ま集落の方でえま考えていくことはままず 必須だとは思うんですけれどもま町として もですねどのような形の支援ができるのか というところもですねま補助金の7万円と いうところでま当初組むだけではなく今後 ま是非ま定期的にまコミュニティ職員含め 寄り添える部分があったらご検討いただき たいなと思いますのでよろしくお願いし たいと思いますえ以上となり ます他に質疑ありません か質疑なしと認め ますこれから討論を行います討論はあり ませんか討論なしと認め ますこれから議案第6号を採決します採決 は起立によって行います本案は原案の通り 決定することに賛成の方は起立願い ます立多数でありますよって議案第6号令 和5年度瀬戸長一般会経補正予算第6号に

ついては原案の通り可決されまし たえ休憩します再会は1時30分からとし ます そ

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