予算特別委員会(R6.3.1 PM)

え休憩前に引き続き再開いたししますえ それでは防災部関係質疑ある方許しお願い ますえ木戸 委員はい1点質問させてくださいえっと 115ページの防災対策費の中から地域 防災力の強化の部分をあの予算のことを 確認させてくださいえと今回予算で100 あの防災啓発事業が 1万7000円またあの住民防災訓練事業 が32万円と計上されておりますが年度 あの20あの防災啓発事業の方が21万 7000円えっと住民防災訓練事業の方が 7393000円だったんですけどこの ように削った理由は何かあるのかお聞きに したいですどういったところを削ってこの 予算になったのかというのを確認させて ください防災対策 課長 え今のご質問ですけどもえ 地域防災ですね21万円から 1万7000円についてはあ昨年度え関東 大震災100年事業ということで防災講演 会を1回追加しておりますの講師の分が1 回減っているということでございますで その後のものは うんとあのあすいませんあの配備職員 の人数をちょっと見直しましたのでその分 時間外勤務手当を減らしていますのでその 影響かとふに考えて ます以上 です議委員ごめんなさあの今の配備職員の 方は住民防災訓練事業の方で待ちあのの ことで大丈夫でしょうかはい委員長防災 対策課長防災対策 課長はいその通りです はいはいその他指にある方表し願宮原 委員 あの午前中の払員とあと今のキド員のお話 の続きでえっと115ページのそのところ ですねあの防災対策費の全般のまあの減っ た理由はあの大な分かったんですけど今の ところですね住民防災訓練会場設営等の ところであごめんなさい住民防災訓練事業 ですねのここの今配備職員の人数見直しと いうお話あった上であの 主な内容としてその一斉総合防災訓練に かかる日もここに入ってると捉えて よろしいですかお伺いし ます防災対策科 課長お見込み通りえ清掃合法サイクル連に かかる時間がみてても含まれているという ことでえ間違いありませ んはいよろしいですかはいその他質ある方 委3点お伺いしますまずえっと予算書 115ページの自主防災組織と活動支援

事業の えっと色材の購入に対する補助金について なんですけれどもまこの申請状況というか 上限に達した場合は締め切ることもあり ますというようなあの記載があったんです けれども実際そういったことは発生して いるのかお伺いします それから先ほどその台のえっと質疑のご 答弁にもあったかと思うんですけれども あの避難所運営にま女性が関わっていく ことの重要性っていうのは市の方でも認識 されているかと思うんですけれども現在 えっと広域避難所運営委員会に女性がゼロ のところはあるのかお伺いしますそれから えっとダンボールベットの備蓄についてな んですが現在としてはまえっと両配慮者の ための避難場所には導入っていう形でそれ 以外は基本的にはま死として備蓄はして いく予定はないというようなことだったか と思うんですけれどもま来年度もその方針 っっていうのは引き続きその方針なのか 伺い ます委長え防災策え地域防災会長防災対策 防災対策化地域防災係長 まず始めにえ最初に色材の補助金自治会へ の補助金でえ上限え足したえ事例があるか ということですがえ最近のえところでいき ますとえそういったえ打ち切りということ はありませんでえ今年度でいけばえ 3000385え385円ということでえ 上限に足してなくてえ昨年度え令に入り ましてはえっとそういったことはありませ ん以上 です防災大 課長えっと公益避難所の運営委員会の女性 委員についてえでございますけども一応 25の広域避難所の中で女性の委員が入っ ていないというところはないということで ございますでえっとダンボールベッドの 購入の今後のの法人ということなんです けどもご的の通りえいわゆる養子園者が 入るようなところではダンボールベッドと いうの導入しているところなんですけども えま今後必要ないとは思っていないんです けれどもやはりえ現在あの災害時の備蓄 計画昨年の9月にお示した時にえ申し上げ た通りまだあの1番優先課題と考えている 備蓄の食料についてまだああちょっと目標 数量まで足していない状況ですのでえ ちょっとまその辺備蓄の物資については 優先順位とかを考えながらやっていきます ただダンボールベッド不要だもういや不要 なのでもうえ整備するつもりないとかそう いうことではございません以上 です永

委員はいあの分かりましたえっと公益避難 所運営委員会ま女性の委員がゼロのところ は今いうことなんですけれどもまあの校長 先生ですとかも女性が増えているとかって いうこともあるかと思うんですがやっぱり 避難所の運営の中心メンバーにあの女性が 1人ではなくて複数にやっぱりしっかり 入ってくっていうことが重要かなって思っ てるんですけれどもまあの他の自治体です と女性の防災リーダーの育成ですとか口座 っていうものをあの積極的に行ってる自治 体もあるんですがそういったものはは本市 で検討されているのか伺い ます防災対策 課長はいえ女性のリーダー的な役割へと いうのは あ今後どうやって取り組むのかということ かと思いますえ当然えそういうなんても 言いますかねえ意思決定過程の女性の参加 っていうのは防災の目に限らず非常に重要 なことだという風に私思っておりますでえ 現状でえっとちょっと私の手元にある広域 避難所の委員のメンバーでその いらっしゃる女性委員がどういう役職に なっているのかまでは分からないんです けどもそれなれの人数入っているのは事実 でございますですのでえっと今後はあ 避難所運営委員会の中でえま人数を増やし ていくのは元よりえ役割についても ちょっとえ検討していくところかなと思っ ていますあとは防災リーダーっていうの 研修を行っているんですけどもそちらの方 ではあ女性も何人かいらっしゃいますえ 非常に熱心だなと思って訓練なんか見て いるんですけどもえただ防災リーダーに ついては地元に推薦していただいてる関係 でなかなかこちらの方でえ女性をどんどん 増やすていうことはあちょっと今のところ 手詰まり感があるんですけどもその辺に ついてはま訓練の中でえもし女性の方 いらっしゃったらあ積極的に前の方で色材 の取り扱いとかやっていただくような形で え現場でのそういう流しというのはやって いこうかなとという風に思います以上 ですはいえその他池田 委員 え予算性115ページの中でえ先ほどのご 説明の中のえ備蓄ここととえ整理委託量の 中のご説明の中でま今後そういう整理など をなさっていくということはあの前回の 一生防災の時もなんか賞味金が随分切れた ものが出てきたとかっていうのもあったの ですごくそういうとこに関しては理解はし てるところなんですけどあのその公益避難 所運営委員会の中でその備蓄庫に入って

いるそのものの使用方法が不明なところも あるっていうことも声が上がっていたん ですけどもその辺に対してえっと次年度の 中でそういうこうなんま年度が変わると メンバーさんが変わるところもあるかと 思うんですけども新たにご説明に上がる ような内容があるのか伺い ますあともう1点ですねえ防災系発事業に ついて伺いますえ次年度予定されている 啓発事業の内容について伺わせてください 以上 です防災対策科 課長 えっと式材の訓練をま次年度以降どうやっ て引き継いていくかま色材の取り扱いに ついてえ次次年度にもどうやって引き継い ていくかというご重視のご質問かと思い ますんでそれに対してご答弁いたしますえ 避難所運営委員会というのを毎年ええ開き ましてえ広域避難所あえ一斉総合防災訓練 で広域避難所の設置運営にあたる訓練どう やるかとかあとは一生総合防災訓練での 地域の訓練の内容をえま話し合っていく わけなんですけどもえまその中でですね 新しまメンバーが入れ替わったとしても 一斉総合防災訓練でそう式材ののある場所 とかえ倉庫の位置とかですねそういった ものを必ず確認するように促しをしていく ということでえまなんてばいいんですかね 地域でのそういう防災に関するスキルて いうのが落ちないように継続されていく ように考えていきたいという風に思ってい ますであと来年度の防災の啓発事業なん ですけども え講演会として今あ私覚えて予定している ものとしてはあ昨年の11月にちょっと え富士山火山の関係でえちょっと講演をし ていただく予定だったんですけどもその方 がちょっとコロナに感染ということで中心 になってしまった経緯がありますのでその 方についてはあ令和5年度もう1度 引き続きえやっていただくということで今 のところそういうことがあ1回確定して いるかなというとこです以上 です京太 委員 防災対策課長すいませんただ今令和5年度 と申し上げましたが令和6年度のえその 防災講演会で令和え5年度中に中止になっ たものはもう1度やるということでござい ます失礼しました委長防災対策地域防災係 長防災対策家地域防災係 長はいえただ今の式材の主要方法の関係で ええちょっと補足を説明させていただけれ ばと思いますええ今はですねあの応急給水

行ですとかえ飲料水耐震え貯水層の関係の え色材がですねなかなか難しいんではない かということで紙のえマニュアルなども 入っておるんですがあの動画などを撮影し ましてまそれをですねあの市の職員である とかあのえ地域の方にも見ていただける ような形で今あの今え調整を進めており ましてえこれができ次第あの地域の方にも えご覧いただけるような形でえ案内をご 案内していきたいと思っておりますいです 池田 委員 えっと啓発事業の内容のとこで再質問をさ せていただきたいと思いますえま今回の ですね姿勢方針の中にもま次女教授の精神 をまあの防災意識のさらなる意識控除を 図ってまいりますというような文面がある 中でそのまえ事情強情的な啓発等もどこか で組み込まれているのか伺い ます防災対策家 課長えっと直接この事業費の中で何かって いうものがあるわけではないんですけども え一斉総合防災訓練の中ではあ地域の方々 に現場に来てもらって避難長設置運営とか 話材の取り扱いとかやってもらう訓練と いうのを令和5年までやってまいりました でえ令和6年度以降はあそういう現場に来 られないという方もま意識を高めていこう ということでえ自宅の中でえま家具の点灯 防止がどうなっているかであるとか あるいは備蓄品え食料であるとかそういっ たような備蓄材料をちゃんと揃ってる かっていう点検するような訓練というのを えも地域にえ持ちかけていけたらどうかな という風に考えていますでそういったよう なことについてはあ地域からの申し出で市 の職員が出向いて行っている防災教室など でも引き続き周知啓発を図っていきたいと いう風に考えています以上です委員長え 防災対策防災対策地域防災理長防災対策家 地域防災係 長はいえただいまのえ事情教授の関係でえ すいません補足をさせていただければと 思いますえ0予算になりますがあの防災 教室とえそういったあの機会を捉えまして ええま事情協調の大切さを訴えていき ながらえ先ほどから話がございますしえ 地区の防災計画こういった作成にえおり ましてえ市の方としては支援いたしながら え事情強情をえ高めていきたいと思って おります以上でござい ます経田 員ちょっと細かいことにはなるんですけど も先日のまノ半島のところでえっとえ広域 避難所に避難をされずにまご自宅で避難を

されている方々 なですねあのまえっと情報がいわゆるその 時の力の情報がなかなか入手できにくい だったりとかあと新物質がえっとやはり 避難所にはいないので配給はしないだっ たりとかそういうルールとがあったらしい んですねでま小田原市市民の方から小田原 市はその辺についてはどうなんだっていう ご質問を受けたこともあるんですけれども えまそういうことも踏まえて災害人に おけるまそういう情報共有だったりリスク や対応について市民の方々にどのように 周知してなさっていくのか伺い ます防災対策家 課長 え災害時に避難した方でえま特にえノト 自身などではあいわゆる小市でいうところ の広域避難所でないところに避難自主避難 ですねされてる方などがあ武士であるとか あと情報がなかなか届かないという例が 報道されているようでございますでえ本種 としてもそういった対策についてはあ 大きな課題であるという風に認識している ところでございますえちょっとその辺あ 携帯の電話もがもしえてしまったらという ことに遮断されるようなことになりますと なかなか情報を届けるのは難しいかなと いう風に思っていますその件についてはあ 今ノト半島の方でえま衛星通信システムと かを導入したりしてえ復旧させたりという ことがございますのでそういったノト半島 地震でどういう風にええそういう自主避難 されたところに情報が届くような対応され たのかっていうのをちょっと検討していく 必要はあるかなという風に思いますえ今 デジ長受裁の災害にDXをDX競争会議 ですかねそちらの方で えメンバーに私も名前をつねてええ情報 共有を図っているところですのでそういっ たところであるとか被災地の状況であると かあとは他種の最新の状況などにも中止し ながらあどういった対策が取れるのか考え てまいりたいと思います今の時点でこれ だったらっていうような決め手があるわけ ではないのですがあ対策はしっかり検討し ていきたいと思います以上です委員長際 対策危機管理係長交際対策化危機管理係 長えただいまのえの情報手段のえ伝達の 方法ですけれどもえ今年度え防災フェスタ の時に臨時災害放送局FM大田原のご協力 をいただきましてラジオ放送をあの行い ましたえっとそうしたものも大変あの災害 時には有用な方法の1つということでえ 総務省の方からも色々なご所見をいただき ましてえ検討会のようなものにえ参加させ

ていただいてもおりますのでそういった ものも1つの手段としてえこれからから 整備してまりたいと思います以上ですはい えその他質疑ある方手願います 員予算所予算書115ページマンホール トイレえ整備工事受費についてお伺い いたします えと予算説明書の1ページのえ設置概念図 におきましてちょっとお伺いしたいんです けれどもまマンホールと下水 本館にあのこれをこのマンホールを設置 するとここから え避難場所への距離がちょっと遠くなると いうようなちょっと懸念があると思うん ですけれどもその体育館やプールなど隣接 したところに仮設取りを設置するのかそと も本下水道本に近いところにマンホールを してえマンホールトイレを整備するのか その優先順についてお伺いいたし ます防災対策科 課長マンホールトイレの設置箇所でござい ますがあ1番いいのは下水道の本館にも 近くてえ体育館やプールといった水の水源 にも近いところというのがベストなんです けどもなかなか敷地の状況でそう理想的な 場所というのがないことも事実でござい ますでどこを優先するかって言いますと私 共としてはやはりえマンホールトイレが 災害人にトイレとしてきちんとて機能する ことを優先した方がいいだろうという考え でえ下水道の本間に貯留感がしっかり 繋がることを最優先で考えていますその 結果あの少し体育感え主に避難所として 考えてる体育館から若干遠くなるという 可能性はございますけども避難所に 近づけることでま水道本間までの距離が 遠くなることでその間の間が破断して使え ないということになるとそれはやはりえ 大きな問題であると思いますのであくまで マンホールトイレとして機能するようにえ 下水移動本間に近い直結できる位置にえ 考えて考えるというのを優先している ところでございます以上 です原 委員そうなりますと令和5年にえ 東小学校藤見小学校がま設されたと思うん ですが大体本館とそのマンホールの距離に ついて大お考えしたいと思い ます委員長防災対策化危機管理係長防災 対策化危機管理係長え東富水小学校につい てはえ体育館の前でえプールの前になり ましてえ本館に非常に近いあの道路に近い 位置に整備をできましたで見小学校もえ 道路に近くえ体育館前のえ通路になって いるところにえ整備をしましたのでえ東

富水小学校藤見小学校については今あの 課長が申し上げましたえ水が取りやすく 体育館にも近いまた本館にも近いという ようなところに整備をあのすることはでき ております以上ですはいどのある 小谷 えっと3点伺います1点目がですねえ マンホールトイレについてこれ下水に 繋がっていないところの想定をどうして いくのかというところですね次2点目え 災害指定移動についてこれ令和3年5月に 自分式移動を173件指定されたと思うん ですけどもまとある地域の方から自分して いない度もあるよという声を聞きました これチェック体制などどうなっているのか を伺いますえそして3点目ですねえこれが え災害対策用式材整備事業114ページ 115ページについて伺いますがあの野 半島自身の時にま被災被災地にえ支援物資 を搬送されたと思いますで私あの長くなら ないように話しますけどもあの本当にこの 取り組みはもうおわし素晴らしかったなと 思って大変大いに評価をしていますあの首 の職員さんも行かれたと思います本当に あの大変な中ご尽力いただいてあの感謝を 申し上げますで質問に入りますがえところ がこれ1月13日に新聞報道されましたえ 備蓄が あの搬送した備蓄のが減ったことでま3万 人のトイレ難民が起きるというような衝撃 的な新聞報道もされましたで今回この予算 案でこの備蓄分の予算を補充するという ことでよろしいのかどうかを伺い ます 委防防災対策 課長 えっとマンホールトイレなんですけども 下水道の本会につながらない区域ですね 下水道整備区域でない区域というのも ございますんでそこをどうするのかという ご質問でしたえでそちらについてはあ一応 流型と言いまして大きな弁を地下に埋めて そこにえ貯めておいてえ定期的に バキュームするというタイプのマンホール トイレがござます一応それをえ下水道区域 外の避難所には設置するような方向で今 考えておりますただあの補助 えっと国の交付金のですねメニュー等は ちょっとまだもう少し調べないと該当する かどうかっていうところもしっかり裏取り しないといけませんのでま若干あの不明な 部分はございますけども一応そういう方針 が今ありますで井についてですけども えと令和3年度から電気ポンプで組み上げ てる井戸についてはあま地人災害で停電し

た場合にすぐに使用できないことから対象 外として自分のみという風にした経緯が ございますでただですねえ自分と言いまし ても一応主導式のポンプで組み上げられる ものについては対象ということでえ今現在 はあ令和5年現在は168の移動を指定し ておりましてそのうちえ3箇所が主導式の ポンプという認識でございますで検査をあ 1年に1回35箇所しております種の職員 が回って水取ってえ検査とかしております のでそういったところでえま5年で1歳 来るぐらいできるようにはしておりますん でその辺がでしっかり偏見はしていると いう風に認識していますでえノ半島に支援 した物資についてはですねえ令和6年度の 当初予算ではなくですねえ令和5年度の 予算の範囲内でえ今補充をしようという 手続きを取っているところですのでえ令は 56年の3月末までにえ支援した物資の分 について補充できる目処は立ったところで ございます以上 ですえっとまず1点目のあのマンホール トイレに関しての答弁はあのよくわかり ましたえ次の2点目のそのま動ポンプが対 外でま大体で全部確認できるというような お話だったと思うんですけどもあのこれ もしあの私が情報提供を受けたみたいに 自分してないっていうような移動が 見つかった場合の対応っていうのはどう いう風に考えられてるか伺い ます防災対策科 課長あのお見込みの通りもし自分してない ということであればあ対象からは外れる ことになり ます 小谷そうするとこう指定移動が減って しまうだけっていうことになるのかあの そうそういったことも含めた対応を聞いた つもりなんですけど再度を伺い ます防災対策化課長え災害用の井水につい てはあま先ほど災害時停電があると使え なくなるので自分式にしたというお話をし ましたがそれ以外にもま例えば自分式で だっても地下の水の流れが変わって水が出 なくなるということもありますしあるいは あ濁ったりしてもう全然引用に適さなく なるという可能性もありますであくまで 飲料水としてはあ耐震成長水槽であるとか 応急給水溝であるとかそういった水道水で え賄う方向で井水についてはあそれ以外の 生活用水のとして使用するま保管する 位置付けということでございますえ確かに 多ければ多い方がいいんですけれどもあの ま自分しなくなった井戸についてはあの ちょっと災害用の井としては対象と今言っ

たような趣旨からいてえ対象とせずえそれ 以外のものについて今のところもし申し出 があれば受けるという方針でいますけれど もえ積極的に大体を探すということは今し ていないということでございます長防災策 地域防災防災対策地域防災係 長はいえただいまの井戸のえまえ式で なくなった場合の話ですまずはですねあの 指定ま指定との看板がありますのでその 表示を外していただくというあのま個人の 方のお願いとそれからえ年度の切り替えに 際してですね変わったところがあればそこ は自治会長さん各地区の連合会長さん自治 会長さんの方にえま情報をお伝えすると いう話でございますねそれからですねあの 年間あの積極的に我々のあのまえ啓発はし てないところがあるんですが逆にうちの方 意がありますよって話がありましてその時 には自分かどうかというの確認した上でえ 追加の指定をさせていいているところで ございます以上でござい ますあ分かりましたじゃ最後のちょっと まで備蓄品の問題に行こうと思うんです けどもこれあの私今答弁聞いて正直驚いて ましてえっと既存予算で補充をしてまず 確認なんですけど既存予算でこれは全部 補充できるできるということでえっと 見込みは例は今月もう3月入ったんです けど までかかるのかもうすでにほとんど備蓄は 取り戻しているのかその状況についてもう 少し詳細をお伺いし ます防災対策家 課長まず納金についてはあ令和56年の3 月末ということですのでまだあのまだ納品 はされていませんが契約は住んでいると いう状況でございますえ財源については あの財政化と調整の上あの足りない分に ついてはあ予備費を使うということでえお 話をしております以上 です小谷まこしつこくて申し訳ないです けどあの本当に迅速に支援をされたことっ ていうのは私は大いに評価してます本当に その姿勢はただこあまりにもその同時に この市民の命や安全安心を守るっていう ことは市の責務であってで事後対応が ちょっとあまりにも遅すぎないかという風 に思うんですけども見解を伺い ますはい防災対策家 課長今の小谷委員のご質問なんですけども え事後対応がちょっと遅いという趣旨に ついてちょっと確認をしたいので反問件を 使いたいのですがよろしいです か うん

えそれで はえただ今防災対策家課長よりえ古田員の え質疑について え反問件をえがありましたのでその反問に ついてはえこれを許可します 防災対策科課長え今あのの都市園の支援 物資についてえま令和6年3月末までに 納品できるように契約をしたということを ご説明したんですけどもそれに対してえま 対応がちょっと事後の対応が遅いのでは ないかというご趣旨かと思いましたがま 我々としてはあノの支援緊急であるという ことでえまその当時1月の上旬現在でえ 支援できる最大限のものをしたつもりで ございますその上でえ市民の安全安心の 確保も重要であるということでえ調整した 上 ではいああのしたのであだからあすいませ んあの下下のあだからそのですねえ何が 遅い何を持ってえ対応が遅かったと おっしゃってるのかその辺を確認したい です以上ですど 趣旨反応にないですか反応でもいいんです けど 反応 えではえ防災対策科長に申し上げます えっと反問件のためえ旨確認限定されて おりますのでもう一度発言をお願いいたし ます防災対策課長体出演しましたじゃ今の 発言全て取消しでもう一度あのの確認を いたしますえ事後の対応が遅いというのが あどうどういうところが遅いのかというの をえちょっと教えていただければと思い ます委員 田既存 予算でやるということですよね1月12日 に判明をして13日に新聞報道がされた そこから届くのに3月末ですよね2ヶ月 空いてるわけです2ヶ月 以上私これ厳しいこと言うようですけども これ備蓄が小田原で仮に今地震が大きな替 が落ちた起きた時に備蓄がわずかでつきて しまうそれなの になくなってることが判明してから2ヶ月 経ってやっと既存予算ですよねそれが事後 対応が遅いと思っているんですけども遅い とは思われないでしょうか見解を伺い ます防災対策科 課長 えっと支援物資で送り出した物資について はあまブルーシートとか食料とかといった ものがございますけどもそれらをそれなり の量になりますのでえ契約発注してから 納品されるまでの間に業者が準備する時間 がそれだけかかるということでございます

以上 ですこまあのこれ新年度の予算じゃななく て既存の予算の話をしちゃってるのであの ここではもうこれ以上の質問質疑は控え ますがあのもし仮にもう発注をあの支援を するって決めた時ってもうちょっと早いと 思うんですよね1月12日よりももっと前 だと思うんですよもうその時点で既に既存 予算を使って発注をかけていてそれでも3 ヶ月か2ヶ月以上かかってしまったという なら納得をし ますこれ最後あの意見だけ言ってあの 終わります答弁いただいても構いません 以上 です防災対策家 課長 え まあ支援した物資を再度調達するにあたっ てはえま予算どういう風なものを当てるの かというのをまず考えましたその期間が 必要でしたであとはあ入札手続きを取る ための期間が必要でしたえそれでそれ プラス業者が必要な物資をえ全部揃えて 納品するまでの調達の期間が必要でした それが1月の1月の上旬に支援物資始めて から納品されるまで3月末までだったと いうことでございますトータルでそれだけ かかったということです以上です反応し たいんですけど えその他質疑ある方教師においます鈴木 委員1点だけ あの今回1月1日にノ半島時期が起きまし たそれでおそらく皆さんがこの予算を組ま れるのはその前のね年の前のことからこれ は組まれていたと思います今回趣旨皆さん 質問された中であのねハードのことそれ からトイレのことね出てきましたけども あの どうでしょう今まず1つ目はもし小田で今 会った時に大丈夫なのかなっていうのは これ1つどうもどういうな思いで今その 予算を組まれたかご証券を伺います以上 です防災対策家 課長はいえま予算今の状況の中でえもし今 小田原で大規模な災害が起きたらという ことでございましたあでまあ今回のノ半島 地震に限らずですね東日本大震災や熊本 地震ま前遡れば新潟中越地震などもござい ますけどもどこも被災地地帯自分たち被災 地地帯の単独でえ復旧復興っていうのを 行えたところてないと思うんですねえ予算 自体も市の予算は限られれてますのでえ 例え前振りしたとしてもあの1週間とか 10日とか避難する方を全て支えるような 体勢っていうのは組むののはもう単位では

不可能だと思いますどうしたって国県から あの応援えプッシュ型の支援であるとかあ 対抗支援という形で入ってくる他の自治体 の職員の応援を得ないと無理だと思います そういう意味では我々としては8歳後3 日間を目標に備蓄したりえマンホール トエルの整備など拠点の整備に努めている たいるところでえそれに対する予算として は着実に務めえ着実に進んでいると思って いますであとはそれ以外に今申し上げた 通り市単独ではできない部分の応援を 受け入れる改正というのですねそういと いうのをしっかり整えてですねえ市民の 安心安全を少しでも早く復活や安全を 守れるように少しでも普段の生活があ早く 復旧できるようにというそういうソフト面 の対策も合わせて考えていきたいという風 に思っています以上 ですはいその他質疑ある方挙よろしいです かえ質疑もつきましたので質疑を終わり ます以上で防災部関係の議案第19号第2 巻総務費の審査を終わりますここで執行部 の入れ替えを行い ます あそれではただいまえここで残時休憩 いたし ます えそれでは時間は少し早いですが全員お 揃いですので え休憩前に引き続き再開いたしますえ次に 文化部関係として議案第19号令和6年度 小田原市一般会計予算中第2巻総務費及び 第10巻教育費及び議案第27号令和6 年度小田原市公共用地先行取事業特別会計 予算の2件を一括議題といたします説明を 求め ます文化部 長それでは私からご説明申し上げますなお 間10教育費高6保険体育費につきまして は後ほどスポーツ街づくり担当部長からご 説明申し上げます 予算書の 11213ページをご覧ください間2総務 費公1総務管理費目9文化強制費の歴史 待ちとりの推進でござい ます職人育成研修と推進事業につきまして は本市の景観歴史的風知の重要な構成要件 である歴史的建造物の保全活用を図るため これを教材として伝統候補による修復実習 等を実施しその維持回収等に不可欠な伝統 工法に通じた職人を育成するとともに景観 保全等を一体的に推進するための委託量を 計上したものです次に歴史的建造物整備 活用事業のうち新規事業の山形新友ゆかり の庭園連携事業につきましては予算説明

資料のインデックス 番号3番の1ページ山形友ゆかりの庭園 連携事業費についてをご覧ください1目的 ですが明治の元君と呼ばれ内閣総理大臣を 務めた山形新友は日本庭園の策定について も評価が高く中でも彼が策定した金山無案 の3庭園は近大日本庭園の3大名園と言わ れておりますコ案の別案である海春層を 本市が所有していることから藤田観光 株式会社が所有するホテル賃山層東京と令 和6年2月1日に双方の保有する資源を 有効活用し地域活性化及び市民サービスの 向上を目的に包括連携協定を締結いたし ました今後は街づくり地域活性化及び観光 進行等に資するよう回遊性を高めるととも に若年層にも興味を持っていただけるよう な連携事業を展開し庭園文化を盛り上げる ことで本市への来訪を促進するものです2 事業概要ですが包括連携協定に基づく連携 事業のスタートとして板橋地区に海春新山 草コ案 のデザインマンホール3個を設置し山形有 ともゆかりの庭園の連携や歴史待ちづりを PRするものです3設置予定箇所ですが 板橋地区内の松永記念館入り口箱根板橋駅 付近及び現在競技中の箱根板橋駅前付近の 国道1号歩道を予定しています2ページを ご覧ください4予算ですがデザインマン ホール政策等にかかる経費としてデザイン プレート制作3施設の死重イラスト デザインマンホール管理量マンホール カード制作にかかる委託量を計上したもの です予算書の 11213ページにお戻りください 引き続き歴史的建造物整備活用事業につき ましてで歴史的建造物庭園整備事業費とし て令和5年度に継続費を設定した南町の旧 松本剛吉別た及び板橋の海春層の庭園整備 工事にかかる令和6年度分の経費の他本市 の所有する歴史的建造物の管理運営に かかる経費を計上したもの です次に文化芸術の進行でございます文化 振興推進事業につきましては令和4年3月 に策定した小田原ならではの文化による 街づくり基本計画を着実に推進するため 文化振興審議会の開催にかかる経費を計上 したものです次に市民文化活動支援事業の うち市術店開催費につきましては市民等に 成果発表の場と作品鑑賞の機会を提供する 市美術点開催に必要な経費を故郷文化基金 事業として計上したものです次に新規事業 の板橋地区活性化支援委託料につきまして は予算説明資料の3ページ板橋地区活性化 支援委託料についてをご覧ください1目的 ですが板橋地区にある三淵亭間関層の公開

を行い令和6年前期のNHK連続テレビ 小説虎につばの放送を景気に主人公の モデルとなっている日本初の女性弁護士 三淵義子と吉子の義父であり官関層の所有 者であった初代最高裁判所長 彦の認知を広め彼らの業績を検証すると ともに感感想のある板橋地区の魅力を発信 し強制社会の実現ジェンダー平等女性活躍 など本市が進める施策を広めることを通じ て小田原市のブランドイメージの向上や 地域経済の公準感を図るものです2事業 概要ですが1三淵義子正彦の業績及び社会 に与えた影響を調査研究し成果を間感想で 展示しガド常駐のもと来訪者に説明を行い ますかこ26月の男女共同三角習慣に 合わせた企画を展示しますかこ3間感想が 保存する資料の展示解説と関係性のあった 海春層松永記念館を紹介しますかこ4板橋 地区の海遊促進のため近隣施設の待ちあき マップの政策と近隣施設への配下を行う ものです3予算ですが間感想の所有者を 中心に構成される団体に対して2事業概要 でご説明した業務にかかる経費を委託量と して計上したもの です 4スケジュールですが公開日として令和6 年5月から令和7年3月までの約1年間週 2回1日あたり4時間程度の公開を行う ものです予算書の 114-15ページをご覧ください小田原 カルチャーアワード実行委員会負担金に つきましては令和5年度に創設した文化に 関わる活動の発表の場やアピールの場交流 の場としてより多くの人が小田原の文化に 関わるきっかけとなることを目的に実施 する表彰制度にかかる経費を故郷文化基金 事業として計上したものです次に文化活動 担いて育成事業のうち3の丸ホール鑑賞 事業費につきましては時代を担う子供たち が音響の良い小田原三の丸ホールで 文化芸術に触れ豊かな心を育むとともに ホールに対する愛着や誇りを感じる機会と するための開催経費を故郷文化基金事業と して計上したものです次にアウトリーチ 事業開催費につきましては芸術家が学校に 出向き子供たちに干渉体験の場を喪失する 事業にかかる経費を故郷文化基金事業とし て計上したものです 次に市民ホール管理運営事業につきまして は小田原三丸ホールの管理運営に必要な 受付や清掃部隊機構捜査舞台機構捜査等の 業務委託にかかる経費や高熱推等の他施設 管理を令和7年度から指定管理者に移行 するために設置した指定候補者選定委員会 の開催にかかる経費を計上したものです

また市民ホール文化事業実行委員会負担金 につきましては引き続き著名な アーティスト等による干渉事業を実施する にあたり主催する市民ホール文化事業実行 委員会に対する負担金を故郷文化基金事業 として計上したものです次に文化交流の 推進でございます文化交流推進事業につき ましては国内外の姉妹都市や有効都市等と の都市間交流にかかる経費の他小田原海外 市民交流会が実施する国際交流関連の事業 を支援するための補助金また新規事業で あり ます外国人による日本語弁論大会開催に かかる経費を計上したものです新規事業の 外国人による日本語弁論大会開催事業費に つきましては予算説明資料の4ページ 外国人による日本語弁論大会開催事業費に ついてをご覧ください1目的ですが多文化 強制の地域社会の実現等を目的に開催され てきた外国人による日本語弁論大会を 神奈川県内で初開催し外国人から広くや 考えを聞き他の国や地域の文化に触れる ことで時国や小田原を見つめなす機会を 市民等に提供し多文化強制に対する意識 向上と国際交流の活性化を目指すものです 2事業概要ですが開催予定として10月の 開催を予定しております内容につきまして は1960年からこれまで62回されて いる歴史ある大会であり全国から出場者を 募集します出場者の条件は15歳以上で 母語が日本語以外の言語である方で応募 内容から予選審査を行い10から12名の 本線出場者を決定しますコロナ前の大会で は29カ国地域123名の応募があり予選 審査を行い11カ国12名の方が本線に 出場しております本線では多くの観客の前 でスピーチをし審査員により入賞者を決定 いたしますまた例年皇族関係者が出席され ており ます主催等につきましては本市の他に一般 財団法人国際教育振興会独立行政法人国際 交流基金と連携するとともに関連体の講演 を得て事業を実施してまいりますその他と いたしまして弁論大会の要子を弁論大会の 様子はNHKEテレやNHKワールド プレミアムでの放送も予定しております5 ページをご覧 ください3予算額につきましては弁論大会 開催にかかる費用として37万3000円 を計上しており内容は審査員への例や レセプション費用大会映像の撮影業務出場 者を小田原市内に案内するガイド業務大会 大会運営にかかる消耗品及び危機購入費等 です4スケジュールですが6月から弁論 大会出場者の募集を開始し8月に予選審査

そして弁論大会当日の観覧者募集10月月 に弁論大会本番を実施する予定であります 予算書の114115ページにお戻り ください民間企業や大学との連携でござい ます地域大学連携事業につきましては市内 の大学などとの連携連絡協議会と大学連携 の取り組みを進めるための経費を計上した ものです予算書の 11819ページをご覧ください目13 諸費の一般経費のうち市民会館管理事業に つきましては旧市民会館旧小田原市民会館 の解体工事にかかる費用を計上したもので 令和4年度に継続費を設定した市民会館 撤去事業費にかかる令和6年度分の経費を 計上した他当該事業に伴う周辺建物への 影響調査にかかる経費を計上するものです 引き続き引き続き教育費につきましてご 説明申し上げ ます予算書の1941995ページをご覧 ください間10教育費公5社会教育費目1 社会教育総務費のうち家庭教育支援の推進 及び一般経費につきましてはPTAなどの 社会教育関係団体に対する講座や研修会を 実施するための経費の他社会教育員会議の 運営にかかる経費等を計上したもの です予算書の1961997ページをご覧 ください目3文化財保護費の小田原城など の整備活用のうち史跡小田原所あ保存活用 整備事業につきましては予算説明資料 インデックス番号18の1 ページご用前くるは整備事業についてを ご覧ください国指定席小田原国指定主席 小田原場後の五用前車馬の整備エリアに おいて戦国機の整備方法の検討を進める ために発掘調査や環境調査また基本設計に 先出基礎調査を行うものです 次に予算説明資料2ページ新規事業の江戸 期天主調査研究委託料につい てをご覧ください1目的ですが将来的な 小田原城天使閣の整備に備えるため調査 研究を行うものです2事業概要ですが江戸 時代の店主の姿について調査研究を進める ため県立歴史物館で展示されている小田原 城天主核模型いわゆる東白模型でござい ますがこちらの調査等を行うものです3 調査項目ですが東白模型の実測調査小田原 城30店主引き図に描かれた構造機法調査 及び店主が描かれた白絵図等の調査を予定 しております4事業訳ですが江戸天主閣等 調査天主核等調査業務及び東白模型移動 業務の委託量を計上しております次に予算 説明資料3ページ法林寺山西洋平保護対策 工事実施設計等委託料についてをご覧 ください1目的ですが私設小田原城あと 降臨寺山西に所在する鉄骨工作物を撤去し

壁保護対策工事を行い私設の保護を図り ます2事業概要ですが鉄骨工作物に若干 傾きが認められることから撤去しますまた 鉄骨工作物が壁の欲目を果たしていること から撤去後に壁の保全を行います3一途 ですが常南中学校の北星に位置します4 スケジュールですが令和6年度に実施設計 を行い令和7年度に壁保全対策工事を実施 する予定です予算書の1961997 ページにお戻り ください席等用地取得事業につきましては 席小田原場後の保存活用を進めていくため 用地を購入するものですが取得予定地に ついてご説明いたしますので予算説明資料 4ページ席等用地取得事業場内についてを ご覧く ください2取得予定時概要ですが場所は 場内です所有者は個人です地番は場内54 番6です種目は宅地です面積は時速面積で 134. 77mです保証物件は建物保証があります 3財源ですが国県の補助金を財源とする ものです4一途ですがお堀端通りに面した 一角にあります次に予算説明資料5ページ 私設等用地取得事業かこ八についてをご覧 ください2取得予定時概要ですが場所は 八つです所有者は個人 です番地は八あ白下227番39227番 58です地目は3輪です面積は実測面積で 122.35mです保証物件として建物 保証があります3財源ですが国県の補助金 を財源とするものです4一途ですが庭病院 の道路向いを西側の奥に入ったところです 予算書の1961997ページにお戻り ください席石垣山保全対策事業につきまし ては予算説明資料6ページ 席石垣保全対策事業についてをご覧 ください1目的ですが席石垣山の危険箇所 の対策工事を行うものです2工事概要です が井戸クワの南東か石垣の上半部に ワイヤーネットをかけますまた落石が確認 された南クルワの保全対策工事の実施設計 を行います3財源ですが国県の補助金を 財源とするものです4一ずですが井戸ク南 久和の位置を示しており ます予算書の1961997ページに戻り ください文化財の保存活用のうち指定文化 財等保存管理事業につきましては国の文化 芸術費補助金を財源に地域計画策定支等に かかる経費を計上したものです次に文化財 保存修理等女性事業につきましては指定 文化財の修理や民族芸能保存団体の後継者 育成事業の一部に対してふさと文化基金 事業として女性を行うための補助金を計上 したものです次に研究発掘調査事業につき

ましては個人住宅の建設等に伴い必要と なる発掘調査や発掘調査により湿度した 異物の整理にかかる経費を計上したもの です次に目4障害学習センター費の 街づくりの担内手育成の小田原市民学校 事業につきましては持続可能な地域社会を 実現するため様々な分野で活動する担い手 の育成を目指し地域資源を活用した長期的 体系的な学びの場小田原市民学校を運営 するための経費を計上したものです次に 障害学習の進行のうちキャンパス小田原 事業につきまして はホームページの運用委託や例年発行して いる自分時間手帳の印刷製本等にかかる 経費を計上したものです次に障害学習 センター本館管理運営事業につきましては 本館欅の管理運営にかかる経費を計上した 他経年劣化した消化線ポンプ等設備の更新 にかかる経費を計上したものです予算書の 198199ページをご覧ください障害 学習センター構図学習館管理運営事業に つきましては構図学習館の管理運営に かかる経費を計上したものです次に地区 公民館市営事業につきましては日頃の成果 の発表の場である地域公民館生き生き フェスタの開催にかかる経費を計上した他 地区公民館修繕費補助金として旧地区の 公民官等の修繕工事に対して助成するため の経費を計上したものです次に目5図書館 費の歴史待ちづりの推進のうち小田原文学 館管理運営事業につきましては令和5年度 に継続費を設定した小田原文学館庭園等 整備設計事業の令和6年度分の事業費を 計上したほ小田原文学館の管理運営に かかる経費を計上したもの です次に旧保険福祉事務所は土地活用事業 につきましては予算説明資料の7ページ旧 保険福祉事務所は土地活用事業についてを ご覧ください1事業対ですが旧保健福祉 事務所跡地は平成26年に神奈川県から 文化障害学習用地として取得したもので令 和6年度に公共用地先行取得事業特別会計 における元金の召喚経営を迎えることから 一般会計で買い戻しを行うものです2予算 額ですが維持管理や買い戻しにかかる経費 として2億948ま円を計上したものです 3所在値は南町2丁目698番1他です4 面積は 3302194メです8ページをご覧 ください5一途ですが最下工事西側の南に 面した図面上の点線で囲まれた箇所になり ます予算書の 198199ページに戻ください図書館 サービスの充実のうち中央図書館管理運営 事業につきましては中央図書館の図書購入

にかかる経費の他中央図書館エレベーター 更新事業として令和6年度から令和8年度 までの3加年 [音楽] 設備等の回収にかかる経費を計上したもの です次に小田原駅東口図書館管理運営事業 につきましては小田原駅東口図書館の指定 管理者制度による管理運営にかかる経費の 他指定機関が令和7年3月末に満了する ことから新たな指定管理者を選定するため の指定候補者選定委員会の委員報酬等を 計上したものです次に目6強度文化管費の 強度についての学びの推進のうち強度文化 官本館管理運営事業につきましては強度 文化館本館の管理運営にかかる経費を計上 したものです予算書の2201ページを ご覧ください共同文化間本管資料収集保管 活用事業及び強度文化館文官松永記念館 資料収集保管活用事業につきましては強度 文化館本館においては強度資料の文官松永 記念館においては近代小田原山家人や経度 ゆかりの美術品等の収集保管調査研究 及び口座の開催や展示活動など教育普及 活動にかかる経費を計上したものです次に 共文化官文官松永記念館管理運営事業に つきましては共同文化館文官松永記念間の 管理運営にかかる経費を計上したものです このうち井戸策事前調査等につきましては 予算説明資料9ページ松永記念館井戸策 事前調査委託料についてをご覧 ください1目的ですが松永記念館庭園のの 池に給水するための深度の壁面が暴落し ポンプが埋没したため推移を維持すること が困難な状態になっております今後の施工 方法の検討を行うため事前調査を行うもの です2事業概要ですが敷地内において調査 用移動を試験掘削し水脈の有等の事前調査 を実施するものです3事業内訳ですが池 給水移動事前調査等の委託量を計上した ものです4スケジュールですが令和6年4 月に入札を行い自宅業者 と契約した後に着工し8月の完了を予定し ております予算書の2201ページに戻り ください特別点開催事業につきましては 次義に叶ったテーマを設定し開催する特別 点にかかる経費を計上したものです 次に博物館構想推進事業につきましては 小田原市博物館基本構想を具現化するため 先進事例に学ぶ講演会の開催にかかる経費 資料のデジタル化の推進にかかる経費及び デジタルミュージアムの運営にかかる経費 を計上したもの です次に目7尊徳記念会費の強度について の学びの推進のうち尊徳記念間管理運営 事業につきましては尊徳記念間の管理運営

にかかる経費を計上したものですこのうち のき点等回収工事受用費につきましては 予算説明資料10ページ尊徳記念間の点等 回収工事受け追い費についてをご覧 ください1目的ですが尊徳記念間の点に 劣化が進んでいる箇所が認められるため 回収工事を実施するものです2事業概要 ですがが令和6年度は劣化が進んでいる 南側及び西側の野天等の回収工事を行い令 和7年度以降に東側及び北側の回収工事を 行うものです事業内訳ですが工事受け費を 計上したものです4工事箇所ですが図面の 太枠の箇所です予算予算書の200201 ページに戻り ください収集保管活用事業につきましては 尊徳王関係資料の収集保管調査研究教育 普及活動等にかかる経費を計上したもの です令和6年度においては県の補助金を 財源に兼指定重要文化財である二宮尊徳 成果のど等の補習を行うものです次に学 学習検証事業につきましては展示解説等を 行うボランティア解説員への令の他尊徳王 の自責を広めるための尊徳祭の開催等に かかる経費を計上したものです引き続き 議案第27号令和6年度小田原市公共用地 先行取得事業特別会計予算についてご説明 申し上げます歳入予算につきましては歳出 予算との関連でありますので歳出予算の ところでご説明いたします予算書の376 377ページをご覧 ください間1公債費高1公債費目1元金で ございますが平成26年度に購入いたし ました文化障害学習施設用地の取得に かかる元金償還金を土地売り払い収入を 財源に計上したものです次に目に利子で ございますが長期借入れ金利子を一般会計 からの繰入れ金を現に計したもの ですスポーツ町づくり担当部 長引き続きスポーツ科所館の教育費につき ましてご説明申し上げます予算書の 20220ページをご覧 ください後6保険体育費目1保険体育総務 費の健康増介護予防推進のうち小田原2 マーチ開催事業につきましては全国からの 参加者に小田原の豊かな自然や歴史文化を さらに広く発信していくため第24回目の 城下町小田原ツデーマーチを日本 マーチングリーグ公式大会として開催する ための経費を計上したものです次に障害 スポーツの進行のうち市体育協会補助事業 につきましては公益財団法人小田原市体育 協会が実施します各種協議会公衆会等の スポーツ事業の事業費及び同協会の管理費 に対し補助するものですえ次に地域 スポーツ活性化事業の新規事業ジュニア

アスリート支援事業費につきましては予算 説明資料の11ページをご覧 ください1目的ですが全国大会に出場する 小学生及び中学生に対して令金を付する ことで 未来のアスリートの夢や目標を支援し競技 スポーツの進行を図るものです2事業概要 ですが市内に住所を有する小学生及び中学 生またはそれらが所属する団体を対象にか 2のあまたはいの要件を満たす全国大会に 出場する方々を支援し ます令金の額については対象者1人につき 5000円団体の場合は5000円に対者 の数をじた額とし5万円を上限とするもの です3予算額については50万円でござい ます予算書の20203ページにお戻り ください目に体育施設費の障害スポーツの 進行のうち小田原アリーナと管理運営事業 の管理運営委託料につきましては指定管理 制度を導入している小田原市総合文化体育 館小田原アリーナ小田原テニスガーデン 白山陸上競技場及びコミネ定休上の管理 運営にかかる経費を計上したものですえ次 にブラインド回収委託量につきましては 予算説明資料の12ページ小田原アリーナ メインアリーナブラインド回収委託量に ついてをご覧 ください1目的ですが小田原リーネ小田原 アリーナのメインアリーナのランニング コースに設置されているブラインドを回収 するものです 2事業概要ですが既存ブラインドにおいて 開閉動作に不良が生じているほスラットが 折り曲げ社交に影響を及ぼしてることから 回収するもの です3一途ですがメインアリーナの ランニングコース沿いのガラスブロック面 等に設置されているブラインドを対象とし ています13ページをご覧ください4 スケジュールですが夏頃までに契約を提し 秋以降に撤去は新規設置を行う予定です 予算書の20220ページにお戻り ください給水ポンプ更新委託量につきまし ては小田原アリーナ内の樹水槽に溜まった 上水を吸い上げて循環させるためのポンプ が経年劣化しており故障の可能性が高まっ ていることから危機の更新にかかる経費を 計上したものです次に小田原アリーナ メインアリーナLED化事業費についてを ご説明いたしますので予算説明資料の14 ページをご覧 ください1目的ですがCO2や高熱推移の 削減を図るため小田原アリーナのメイン アリーナの証明をLED化するものです2 事業概要ですが現在の地銀島を5年リース

方式でLED証明器具に更新するものです 3財源ですが解体撤去工事費を除く事業費 の1/2については地域脱炭素以降再エネ 推進交付金を予定しており ます4一途ですがメインアリーナ全体の 証明を対象としていますえ15ページを ご覧 ください5スケジュールですがLED設置 工事等を令和7年2月頃まで実施し3月頃 からLEDの使用を開始する予定ですです え予算書の20220ページにお戻り くださいえ場内球道上管理運営事業の券売 機回収委託量につきましてはえ令和6年 2024年7月に新貨兵が発行されること に伴い季節の発見え券売機の回収にかかる 経費を計上したものですえ次に学校体育 施設解放事業の 証明児童点灯版更新委託料につきましては え構図小学校及び酒中学校の運動上証明 施設の自動点灯版が経年劣化により故障し たため機器の更新にかかる経費を計上した ものです予算書の 存スポーツ施設や新たなスポーツ施設の あり方を令和5年度から2加年をかけて 検討することとしておりスポーツ施設整備 基本計画策定検討委員会委員への報酬や同 計画策定支援業務の委託にかかる経費等を 計上したものですなお策定にかかる事業費 につきましては令和5年度から6年度まで の継続費を設定しております以上で文化部 所管の説明を終わらせていただきます ます文化部 長恐れ入ります先ほどの説明で3点訂正を させていただきますまず1つ目がえ予算 説明資料3ページでございますけれどもえ 高林寺山西洋平保護対策工事と説明すべき ところ高林寺山西洋平保全対策工事と説明 したようですのでご定正いたしますん待っ て逆逆何こっちが丸こっちが すいませんえ保全というべきところを保護 とでえ説明ししたそうですのですいません 訂正させていただきますえ2つ目です けれどもこれはこれでっ てるえっと予算書の119ページです けれども 1919ページですけれども地区公民館行 クエスタと説明すべきところを地域公民官 と説明したので訂正いたしますでもう1点 ですけれどもえっと予算説明資料7ページ のえ旧保険福祉事務所の関係ですけれども えっと5の1図のところで最下工事東側と 説明すべきところ西側と発言したとのこと ですのですいません訂正いたします以上 ですはいえ説明が終わりましたので直に 質疑に入ります質疑のある方は許し願い

ます原委員 すいませんえっとたくさんあるので33回 に分けて質問させていただきますまず文化 行政費のところでえっと予算書の 110予算書の 11213ページと説明書の1ページ目 ですね山形有友ゆかりの庭園連携事業費に ついてなんですけれどもまこの説明の ところでえっと目的がま街づくりとか地域 活性とか観光進行それから弱年層に興味 っていうところにまちょっと違和感がある というかま本当に文化をあとか歴史とかっ ていうところでえ整備すれば十分なのにな て思うところあるんですけどでそのそれで マンホールを3個作るっていうことがそれ らのその回遊性ですとか観光進行という 目的にどれぐらいえっと効果があるとお 考えなのかっていうことが1点目 ですそれからえっと2点目なんですけども えっといく活性化 事業ですねえっと説明書の3 ページ ですで私あのこの虎に翼ものすごく楽しみ にしてますので是非これは盛り上げて いただきたいなと思っているんですけれど もえっとまず1つが先ほどお話になったん ですけどこの予算のところで板橋3の予算 のところで板橋地区活性化支援委託料と いうことでこれはえっと所有者を中心と する何か組織にあの委託するっていうこと だったんですけどもそこのところもう1回 えっと詳しくどういう事業をどういう ところに委託するのかを詳しく教えて いただきたいのが1つ とそれから うんとま これもっとせっかくなので ジェンダー平等を盛り上げる感じの事業に もっとこう膨らませていただけないのか なってこの事業にジェンダー平等をどう 入れていくかそれがちょっとここの説明 だけだと具体的に見えないのでそれをあの そこのところどうお考えなのかっていうの が1点それからこれに関して言うとえっと 公開日が週に2日しかないしかも1日4 時間程度ということなのでこれがまあの者 の方のあれなのかもしれないですけどま ここがもうちょっとできないのかなって いうところが1点 ですそれ からえっと外国人による弁論大会について なんですけれどもえっとこれ皇族の方ま 色々公園の人たちがいるのでえっとどっち からもお金が出るんだと思うんですけど こう皇族の方が見えるので警備が相当大変

だと思うんですけれども警備ですとかこの 道路のあのこうなんですかま警備そういっ たものへの予算っていうのはあの市の方は 担わなくていいのかどうかちょっと心配に なったのでえそれが 一点以上ですお願いし ます文化政策課 長 はいえっとそれではですねまずえっと山形 友ゆかりのえ転生転連結事業についてで ございますけれどもまマンホールという ことでまどういう風な効果があるのかと いうところなんですけれどもえっとま具体 的な事業を相談していく中であのまず行政 で行政ならではでできる事業ということで このマンホールデザインマンホールを使っ てあのという事業が浮かびましたで マンホール使ってラフ者に賃山素の関係 ですとかまずは知っていただくということ もアピールできなという風に思っており ましてまそれと共に街歩きの促進ですとか ま東京も含めた海遊性の工場につがると いう風に期待しているところでございます えっとそれからえっと間 感想の関係でございますけれどもこちらは あの委おっしゃるようにあの保存会あの えっとですね えっと待くださいねえっと身間層保存会と いう団体ございましてまそちらの方とまえ ま連携というかえ協力してやる事業で ございますでこちらの方はえっとですね 待ち くださいえっと委託の内容でございます けれどもまあの三淵正彦さんそれから三口 義子さんのその日本の司法制度の創設器に おける業績を調査してまとめるですとか あとままとめた業績を展示しるパネルそれ からまその展示内容を来放者に改正する ためのまガイド説明の配置ということでま そのような形でえ委託の方を考えている ところでございますえっとそれからえっと ジンダ平等の関係ですけれどもあの本当に あのま最初はあのま板橋区の海遊性という ことだったんですけれどもよくお話を聞い てみますとやはりこの方女性初めてという ことがかなりありますのでまこの辺は市民 部とも共同しながらえあのそういうことも アピールできるようにやっていきたいと いう風に思っておりますえっとそれから 公開日でございますけれどもまこちらの方 は保存会の方にやっていただくことですの でま相談の結果まあの休日と平日とま1回 ずつというか週2回ということでご相談を しているところでございますえっとそれ から弁論大会ですけれどもま皇族の方がま

通常というかま連年いらっしゃるという ことなのでまこちらの方は警備の方はま あのまこれからなんですけれどもま警察の 方ともえ調整しながら進めていくという ことで特にあのこちらの方であの警備のお 金がものすごくあの予算が必要ということ は今のところないという風に認識しており ます以上でござい ます原 委えっと今お話伺ってよくわかりました あのまよく分かりましたというかあのぜ 是非このせっかく虎につがテレ連続テレビ 小説であるので是非市民部とあの共同して せっかくのチャンスなのであのやって いただけたらと思いますここでは再質問 なしでえっと次の質問に移らせてい いただきますえっと社会教育費のところ 1941995なんです が家庭教育 支援についてなんですけれど も まこの えっと事業内容の説明文の資料を見ますと ま市民を対象に家庭教育の重要性を啓発 する家庭教育講会を開催するというような ことがま事業内容で書いてあるんですがま そもそもその家庭教育にえ行政がどれ くらいコミットすべきなのかっていう考え 方のそもそもがあると思いますしま私とし てはま一定のこう伝統的な家族感みたいな ことが押し付けになったりむしろそういう のが入ることでえ子育てしてるお母さんの プレッシャーになったりえそういうことが ないのかなというような心配があるので そののところをどうお考えかを伺います それが1点です次に文化財保護費のところ ですね1961997えっと高林寺の山西 洋平保全対策工事実施設計等の部分なん ですけど説明資料の3ページですねえっと このこれについてのまず1点目はこの土地 と鉄骨構造物の所有者は誰 か それからもう1つがどのような経緯でここ ここの工事を今回着するすることになった のかそれからもう1点で事業化していくに あたってはえっと地域住民にこう話はされ てるのか聞いているのかそして今後え地域 に話をされていくことになるのかをお伺い しますそれからあともう1点ですねえっと ここ あの上部にカソリックのあの教会の墓地が あってそこがあの崩れたことが過去にある らしいんですねそれをも市に言ったことが あるって近所の方が言っててで今回これな なんで文化

財ほ文化財ほ文化財かなのかそういう文化 財の保護の視点でのえっと工事なのか史跡 保護の観点の事業なのかっていうところが あのを知りたいので教えてください以上 です教 教長それではまず家庭ちょっと待って局名 が聞こえなかった の委員長障害学習課長障害学習課 長それでは家庭教育支援の関係について あの答弁いたしますあの家庭教育は確かに あの家庭でするものでありますただ家庭 教育を支援していくことこれは子育てをし ているあの保護者やまあの地域の方なんか にとってもあの困り事というのはあろうか と思いますその中であの生涯学習活動の中 では家庭教育講演会等実施しておりまして あの一昨年度令和4年度は親から声関わり の意図を結ぶというようなテーマそれから 今年度については子供の発達と大人の 関わりということで子春期のより揺らぎに 寄り添うようなテーマでいたしましたそう いう意味ではお話をしながら押し付けると いうことではなくってあの子育ての中の ヒントを助言していくというかこういう ような考え方どうでしょうというようなお 話をさせていただいておりましてあのこれ 今後もこのようなの講演会を続けていこう という風に考えております以上 です委員長文化大課長文化大課 長はいえそれでは私から林寺山西の関係 ですええ土地の所有者についてはここは 小田原市になりますえそれからですねえ 経緯なんですがあのここ元々平成8年に 個人住宅に伴う洋平を兼ねた工作物として え設置されたものだと承知してますえその 後ですね平成20年にえ市の方に開発相談 がありましてえ当該科長がですね小田原城 の総画前の堀が見つかった場所になります えであのま平成22年にこう有地化してる んですがえま要はあさ4番目の質問にも 関わってくるんですけどここはあの指定席 で今現在市が所有している土地になって ますですからこの土地自体があのえ指跡に なってますので文化罪科が2と4のまとめ てのお答えですえそれから近隣の方からな んですが実はあの元々お話があったのは あの下の住民の方からお話があってえ我々 としても傾きを確認をさせていただいたの で今回の工事に至ったとまもう数件あの 関係するとこあるのでえ今後えま予算に つきましたらお話をさせていただきたいと 思ってます以上 です 原えっと再質問させていただきますあの 家庭教育支援と

いうことでま子育てをしている あのま親の支援っっていうような捉え方で まあの分かりましたまそういう親に プレッシャーがかかったり伝統的な家族感 の押し付けになったりするようなことは ないということでちょっと安心しましたで 降臨寺の山西なんですけれども えっと実は私あの目の前なんですよ家の それ でそれであの近隣の方にお話を聞いて大変 懸念されている場所ですそれでま今回が あのこの工事のま設計をしていくという ところで文化在化さんでなさいますけども まやっぱり文化財ではありますけれども ここ人が本当に住んでる休憩車地でえ土砂 災害のリスクもある実際雨が降ると あのすごい土砂が流れてきたり実際崩れた こともあるっていうことなのでその辺の 設計がですねきちんとした安全ま文化財の 保護だけれどもそういった安全もきちんと え捉えられえっと確保できるような形の 工事をしていただけるのかどうかとまあの が1つ確認とでしっかりあの近隣私も含め て近隣住民にあの説明をいただきたいと いうこと2点なんですけど確認お願いし ますああそれからもう1つもう1つのあの 再質問は えっとあ大丈夫ですはい 委員長文化在長文化在科 長はいあの委員おっしゃる通りあのすぐ そばに住んでられるとは全然承知して なかったもすいませんあの当然のこと ながらあの安全に配慮したあの我々もあの 土砂崩れであの土が流れてきてるのも我々 承知しておりますのでえその辺は流れてこ ないようなあ工事の設計にしてまいりたい という風にえ考えておりますただあの ちょっと難しい工事になるかなという風に は思っておりますはいそれからあの近隣 住民の方ですがあの然のことながらあの あそこの狭いところの道の方またあの度者 が流れてくとその下の方になるかと思い ますがあのそちらの方には工事前にはお話 をさせていただかなければいけないかなと いう風に考えております以上 です 原その辺どうぞよろしくお願いいたします じゃあ次の質問に移らせていただきます えっと共同 文化の198から2011にかけてなん ですけれどもえっと共同文化官本館資料 収集保管活用事業についてなんですけれど もえっと私もよくお城に犬の散歩に行くん ですがやっぱりかなりあの共同文化感老朽 化してるなっていうのはいつも感じている

んですけども貴重なその資料ですとか文化 財の保管とか保存っていうのはあのなんて ですかきちんとできるスペースがあるのか 場所的なものとかそういうなんてですかね そう文化剤をちゃんと保存できるようなあ えなんて言ったらいいんですかね技術って いうかうんま出動のあのをなんかこう保た なきゃいけないとかそういうのあるのかな と思ってそういうのがちゃんとできてるの か不安になったのでそれを一てお伺います でもう1つはあの保険体育費の方なんです けれども えっと 20220ですページですえっと健康造士 介護予防の推進のところでウォーキング 啓発事業のえっと具体的な 中身いくつか事業してらっしゃるん でしょうけれどもこの中身を教えて くださいそれから障害スポーツ進行の ところですけれどもジュニアアスリート 支援事業費について説明資料の11ページ ですけれどももえっとまず個人へのあの 補助が30人分用意されてるっていうこと なんですけれどもそもそも全国大会に行く ような子っていうのは大体これぐらいの 人数なのでこれぐらいでえ想定したのか どうかっていうことをお伺いしたいとでま ちょっとこれ最初見た時5000円っって 思ったですね5000円で事故の夢や目標 にチャレンジできるような支援になるのか なと思ったんですけどそこのところのお 考えをお伺いしたいのが1つとそれから えっと団体の7団体っていうのはどういう ところから算出されたのかなっていうので それでチームスポーツの場合はどういう 算出になるのか個人えっと例えば野球だっ たらえっと9人ってやるじゃないですかで そのこ1人1人が5000円でえっと9事 4万5000円をそのチームに上げるのか ちょっとどういう計算になるのかを教えて ください以上です委員長障害学習課長障害 障害学習課 長強度文化館での資料の保存管理について ご説明いたしますあの共同文化館にま ちょっとあの資料は膨大にありましてまた あの共同文化館だけでなく松永記念館や 村島記念館等々にも資料はあるんですが共 記念強度文化館のものにつきましてはあの まず修スペースについては昨年度末にあ昨 年度デジタルミュージアムをの創設事業を 行いましてそこの写真撮影をする中で整理 をしながら写真撮影を行ったために修造 スペースについては今までは喫緊いっぱい ですという風にお答えしてたんですけれど も少若干の余裕が出てきたという状況では

ございますそれからただあの展示の施設の ケースの中にま保存等はあのま展示して ありありますしちょっと保存 の状態についてはま常温で保管してるよう なものもありますのであの博物館等ののよ レベルのあの条件ではなということはご 理解いただければと思います以上 です委員長スポーツ進行担当課長スポーツ 振興担当課 長 えっとええまずですねえ ウォーキングえ促進事業の中身ということ ですけれどもえ現在はあの体育協会で実施 していますスポーツアンド レクリエーションフェスティバルっていう のがございますけれどもえその中でえ保育 事業保育 ってあの歩く育てるま子供たちがこう歩く のを楽しみににできるような事業をあの 委託して実施しても1つのブスを設けてる ということですえ例えばこれあのうんもう 赤ちゃんからできるんですけど酵素を設定 して障害物を作って登ったり降りたりとか 歩くことの楽しさをこう教えてるこういう 事業を実施してる状況 ですそれ からえっとジュニア3と支援事業の関係で ございますけれどもまず積算根拠なんです けれども えっとこの5000円っっていうのはです ねあの各の状況実はえ県内12市ほど実施 しておりましてえそのうちの8は 5000円だったということですまこれが 少ないんではないかということま本当に あの多ければ私も多くしたいんですけれど もあのまこれはそもそもあの交通費の多し にするとかそういう思いはありますけれど も実際にはよくここまで頑張ったねって いう激の意味がありますで あの保護者の皆さんからもあのちょっと話 を聞いてるんですけれども金額の大償じゃ なくてえそういったものを意味を含んだ ものが欲しいなっていう話もございました んでこういう形にさしてもらういうことで ございますただこれはちょっとあのやって みてですねちょっとま見直しの元いい形に できるんであれば今後見直しは考えてみ たいと思っておりますでこれ7段点の理由 これもやっぱりあの近隣の実績それから ちょっとご相談いただいてる内容とかを 踏まえてこの程度かなってまま初めての ことなんであのちょっと 使いみちの数の理由でございますであと チームの場合の金額の積算方法ですけれど も先ほど言われたように例えば野球9人

全員おだらしてあれば9下5000円で 4万5000円 だ20人いたとするとえ5000円だと 10万円になっちゃいますでも5万円が 頭打ちという形そういう形の積算になって おります以上でござい ますそして原 はい えっとじゃその全国大会に 行くだから個人の子供は大体ま30人ぐら いっていう積算なの今期はそういうことで え団体の方と同じようなあの見積もりだっ ていうことでよろしいのかどうかっていう こととえっとそのチームスポーツの場合 そのまあ9人でスポーツしますけど レギュラーは9人だ けどま あのチームとしてはもうちょっと人数がい た場合はそれはそのチームの人数でま 頭打ち5人あ5万円っっていうことで よろしいのかどうかすいません細かくてお 願いしますはいスポーツ進行担当課長 スポーツ進行担当課 長はいすいませんあの個人の方の積算の方 なんですけれどもこれもやはりあの例えば 藤沢市なんか40件程度まうちの調よりも 倍以上の人言がございますんでまこの程度 あれば何とかなるかなという風に考えて おりますそれから先ほどの言ったとあの 団体の場合の話ですけれどもえ登録した メンバーの方別にレギュラーだけじゃなく てねはいそういう方たちも積算には入れ させてもらうただそれはやさっき言った ようにえ10名まで5000円く10で 5万円なんでえ10面が頭打ちになると いう計算でチームに支出する予定です以上 です 原了解しましたあの ま団体にあのまスポーツ団体ですから子供 たちのために使ってくれるとは思うんです けれども団体にボンってお金が出るのでま ちょっと使い道が心配だったりもちょっと あるのでそこだけあの見ていただき注意し ていただけたらなって思ういます以上 ですはいごめんなさい質問じゃないです 以上ですはいその他質ある方許しお願い ますはい野 大臣え私からあの2回に分けて質問させて いただきたいと思いますえまず最初にです ね予算書の113ページの山形有とゆかり の庭園連携事業費について伺いますえ板橋 地区にえ海運送素コ案のデザインマン ホールを3個設置とありますけれどもま 下体イラストをえデザインを頼む先という のはどういうところが選定される予定なの

かえまたそれその理由がありましたらお 伺いいたしますえ次に予算書113ページ の板橋地区活性化支援委託量についてえ このカカ層なんですけれどもあの実際行っ てみると分かるんですが場所がが非常に 難しいあの道案内するのも難しい場所に ございましてあの最近になって道案内を こう聞いてくる方がちらほら出てきている ようなんですねあの地元の方から伺った話 なんですがあの箱根板橋駅からその現地に たどり着くまでのあの道案内の看板の設置 などま予定しないのかどうかですねあの その放映の期間だけでも分かりやすいよう にした方がいいんじゃないかなという風に 思いましてそういう予定がありましたらお 伺いいたしますえ次にですねえ予算所の 115ページ外国人による日本語弁論大会 開催事業費について伺いますえこの大会の 会場というのは小田原サノ丸ホールの大 ホールを予定しているということでいいの でしょうかえそして2つ目に えかこ4のその他の説明資料のところでえ 大会の様子はNHKで放送予定という風に ありますけれども非常に全国からも注目さ れるものになるんじゃないかと思うんです がNHKタイガドラマのどうする家康の パブリックビューイングを春小田原でもえ しておりましたけれどもま当日の パブリックビューイングのような予定は あるのかどうかですねえその点を以上お 伺いいたし ます文化政策課 長はいそれではですねえっと山形立の デザインマンホールの件ですけれども えっとデザインの委託ということでまあの まだこれは確定ではありませんがあの 小田原ゆかりのというか地元のイラストの レーターの方にお願いしようかなという風 に思っておりますえっとそれから間感想の 件につきましては係町からの答弁とさせて いただければと思いますあと弁論大会の 会場ですけれどもこちらの方はまあのまだ え えせ調整中ではございますがま基本的には 大あのサノマホールの大ホールということ を予定して想定しておりますえっとそれ からNHKとのパブリックビューイング ですけれどもまちょっとこのあの本当に これからご相談というところはあるんです けれども今のところパブリック ビューイングということはあの想定はして おりません以上でござい ます委員長文化政策家文化政策係長文化 政策化文化政策係 長

え間関層の公開事業につきまして板橋駅 から現地までの案内ということでご質問が ございましたでえっと現在検討中では ございますがあの板橋駅付近の案内版に間 感想の表示を新たにつけるですとかあの えっと観光案内図にえっと間感想を加える などの検討をしておりますまたえっと 街歩きマップを作成する予定でしてそこに はあの細かい板橋のまあの入り組んだ道が 中まなる分かりやすく表現されてその マップを見ればどの角を曲がればどの建物 に行けるのかといったような分かりやすい マップも作成しておりますのでそういった 案内であの着実にあの目指す建物にまカカ 層にあの到着していただけるような 取り組みを考えております以上 です野大臣 えそうですねあのマンホールのデザインな んですけれどもま富野義之さんの マンホールデザインなどでもあの結構注目 を浴びて色々なカバチができたりもしてる ようですけれどもあのまその後の話題性に もつがるとなおいいのかなという風に考え ておりますえそれからあの間関層の案内に ついてはですねあの箱根板橋駅降りられた 方が初めて降りられた方は多分お店が全く こう周りにあの感じられないなくてあのま 盛り上がりにかけている感じを受けて しまうんじゃないかと思いますのでえ少し そういう工夫があの観光化などと連携した ものが必要なのかなという風に感じており ますえそれからですねあのまサノ丸ホール の大ホールで開催予定というそのえ弁論 大会ですけれどもあのまちょっとそのこれ からの仕掛けというかそれによっても 変わるかと思いますがとにかく皇室の方々 もお見えになるということでま注目度は 高いのかなという風に考えておりますえ 是非色々な場面でご覧になれるような機会 を作っていただければと思いますえでは 続いての質問に移らせていただきますえ 予算書のえ197ページえ御用前グルは 整備事業について伺いますえ時期と戦国機 の移行がま同時に出動したということでえ 非常に重要な小田原の場所になるんじゃ ないかなというふに感感じておりますこの 移行についての常設展示というのは計画に は上がってきていないのかどうかですね その辺を伺わせてくださいえ続いて予算書 の197ページ江期天主調査研究委託料に ついてえ県立歴史博物館の休刊機関に行う 調査の成果というものはあの発表する機会 は設けられている予定なのかどうかですね 伺せてくださいえそしてでえ予算書の 2011ページデジタルミュージアム運用

保守委託量のところですけれどもま デジタルミュージアムあの順調に滑り出し ているところだと思いますけれどもあの これからの新たなコンテンツですねえこう いった方面もというところがあるようでし たら予定されてるようでしたら教えて いただきたいと思いますえ続いて199 ページのデジタル図書館について伺います ま今小中学生調べ学習のようなものが非常 に増えているということでその教材として も成り立つようなその電子図書館の機能も あのあるといいのかもしれませんけれども そういうものを意識して用意してきている のかどうかその辺りを伺いたいと思います 以上 です委員長文化財課長文化財 課長はいえ文化財関係で2点えご質問 いただきましたまず五用前グルはのま情勢 展示ということでございますけれどもあの ま現在え議会でもご答弁させていただいて おりますとり今戦国部会というま専門家の 方々にあのご用前グルはどのように整備し ていくのかというのをご検討いただいてる まさに最中でございますえまたあの定石 整備委員会その親委員会になりますがそこ ての議論えまた文化庁や検ともご相談させ ていただいた上でえどのようにえそこを 整備していくのかというのは決めてまいり たいと考えておりますただあの実際これを ですねそのまま見せるということになり ますと今環境調査というのやっております が多分劣化して痛んでくるだろうと思って ますので移行はおそらく一度埋め戻す形に なろうかという風に考えておりますえそれ からあ建白の東白儲けの調査結果について ですがこれは当然いずれかの段階でええ 調査の成果は発表させていただきたいと 思ってますが来年度っていうことになると しばらくちょっと難しいかなとやはり いろんな考量比較考慮が必要になりますの でえ来年とはひとまずはえ原爆の調査を しっかりしてまその成果についてえまとめ てやった形でのご報告になろうかという風 に今は思ってますまあの何何かしらの機会 があればまたそれはその時に考えてまいり たいと思ってます以上です委員長障害学習 課長障害学習課 長それではデジタルミュージアムの関連に ついて答弁いたしますあのデジタル ミュージアムのあの委託量につきましては まあの保守点検等の委託になりますので 新たに拡充するとかあのなんて言うんです かねホームページを開進するとかそういう ものではございませんで中身につきまして もコンテンツを充実してくってそれは

間違いないことでございますあの個々の今 未整理のまだデジタル化してないものも ありますのでさらにそれを撮影してあの デジタルの資料としてこう入れていく作業 それを公開していく作業とを進めてまいり たいと思いますまたあの小田原のゆかの 人物等もあのであの今まだ人数も少ない中 での公開となっておりますがそういうもの を人数多く公開していくとかっていうこと で今ある全既存のコンテンツを拡充して くっていうところが主がになってこうかと 思います以上でございますはい委員長都市 館長都市 館長はいえあのえあのデジタルえ図書館に おけるますですねえあの学校でのその調べ 学習でのまあの活用をま意識してるのかと いう点でございますまあのデジタル書籍の 中にですねえあのあの読み放題パックと いうものをあの今年度から導入しており ますこちらのえ学校利用の開始に合わせて ですねあの導入したものですがえっと今3 種類の読み放題パックを入れてるんですが あのその中の1つの中でえうんうんうん うんあのその調べ学習用のパックというの が1個ありますあの指数としてはえあの 指数あの指数とあのいたしました50冊と いう本なんですがこちらの方はま調べ学習 ににえ活用できるあの電子焼石ということ でえ私とも認識しておりますま今回あの 読み放題パックに続きましてはま教育委員 会とも協議しながら導入したという経営 ございますのでま今後もその辺りの利用え 状況ですねあの踏まえながらえあのええ あの展開していたいと思っております以上 でござい ます鶴野大臣はいありがとうございますま あの今説明したものに対しての再質問は いたしませんけれどもここで資料請求をさ せていただきたいと思います えまず最初 にデジタルミュージアム の件についてですねえ資料請求をしたいと 思うんですがえデジタルミュージアムの 会館以降のアクセス数の推移ですねえ月別 にあとあのにキッズミュージアムという ところがあるんですがそれも別に出せる ようでし たら出していただきたいと思いますがえ 会館からですからま約1年分になるかと 思いますけれどもいかがでしょう かだけもう1件あったらはいもう1件 ございますもう1つ申し上げますすいませ 用席もう1件ありますすいません2つあり ましたのですいませんもう1つがですねえ デジタル図書館の電子図書館のその会館

からのアクセス数の推移こちらもアクセス 数になりますけれども月別にえ年代別も 分かれば特に18歳以下は小中高別に 出せるようでしたらお願いしたいと思い ますえこれは会館からですから令和4年の 10月からということになるかと思います が約1.5年分になるかと思います分かる ところまでお願いしたいと思います えではただいま津野田委員から2件の資料 請求がございました請求資料といたしまし てはえ1件目がですねデジタル ミュージアムえ会館以降のアクセス推移え 月別キッズミュージアム別で請求範囲とし ては会館 以降え2つ目がですね電子図書館の会館 からのアクセ数の推移月別え年代別え別れ は18歳以下は小中高別えこれもあの開始 以降席範囲としては開始以降となっており ますえ以上2点2件の資料請求でござい ますが執行部対応できますでしょうか文化 部長えただいまご請求ございました デジタルミュジアムなんですけれどもえ 月別のアクセス数につきましてはご提供 できますが子供ミュージアムの抜き出しと いうのがちょっとできませんのでそこはご 了承いただければと思いますまたですね えっとデジタル図書館ライブラリーの方で ございますがえこちらにつきましては月別 とえっと学年別ということで答えをさせて もらい年齢代別年齢年齢代別年齢代別と いうことで課をさせていただきますので 大丈夫ですはいはいよろしいですかはいえ それでは委員の皆様にお諮りいたしますえ 津野田員から請求のありました2件の資料 についてえ1件ずつお諮りいたしますまず デジタルミュージアム会館以降のアクセス え推移の資料請求がございましたがこれ員 賛成の方は挙止願いますはい全員賛成で ありますのでえ試行部に分かれました資料 の提出をお願いいたしますもう1件は電子 登場間のえ会館からのアクセスの 推移の資料請がございましたこれに賛成の 方は挙手願いますはい全員賛成であります のでえ試行部に置かれましたら資料の提出 をお願いいたし ますそのダはこれで終わりですはいはい それでは何時休憩いたしますえ再開は15 時20分といたし ます heそれでは休憩前に引き続き再開いたし ます質疑のある方教師願います宮原 委員2回に分けますえ予算書197ページ 江戸店主調査研究委託料についてお伺いし ます えっと江戸木の天主調査研究ということで

まあの総合計画にもあの天主格の木造化と いう文語ございましたけどこれに向けて かなり大きく動いたと捉えてよろしい でしょうかあの予算審議ではないんです けども方としてお伺いします2点目えっと 予算書199ページ旧保険福祉事務所跡地 活用事業について伺いますえっと公共用地 え先行取得事業特会のえ元金召喚っていう ことでま一括え一般会計買い戻しという ことでしたけどもこ2億948万ですかが えっと10年前の取得格ということて よろしいのかあ この金額についてお伺いしますで2点この 項目の2点目があのこの10年間の間で あのJR東海さんですかねあの新幹線の方 に置場で貸したりとかあとあのイベント などでの駐車場とかあのバスターミナル的 な活用であったりっていうのもあったと 思うんですけどもこの間でま賃料などでま あの稼いだというか貸し出して得たあま 金額総額がいくらだったか伺いますで次が ですねまこの跡地については利活用などに ついて過去に私も質問した記憶があるん ですけどまなかなか検討がま進んでない ようなあご目だったと覚えておりますで その時にえあったのがあのやはり地域の声 をしっかり聞いていきたいよといったのを よく覚えているんですけど もまこの辺り今あ考え変わんないかまた この10年間こう活用が進まなかったと いう表現がちょっと適してるかわかんない ですけども動かさなかった理由みたいなの があったらお伺いし ますえ1回目は以上です はい委員長文化課長文化大 課長え天主の木造化に関してま大きく動い たのかという風なご質問だったかと思い ますがあの天を木造化するていのは今現在 名古屋島で今動いてますけれどもまどちら もま特に名古屋はもう10年以上2009 年から動かし出してまだあまだ結論に至っ てないという状態です広島に至ってもま 完成時期を令和39年度っていう風に定め てますあのこの事業大きな事業に当然なり ますのでえま大きく動いたといえば大きく 動いたかと思いますがまずはあの東白模型 の調査というのが先行して先にじてやら なければえ江戸の姿がまだ明らかになって ませんのでそこをやるということで今回 予算させていだいております以上ですはい 委員長都市館長都 館長はいえあの旧保険者土地のえ活用の 関係でございますえっとまずあの1点目 あの今回の ええあのえあの予算額の関係ですけども

えっとこちらですねえうんえあの平成27 年にあえっとしましえあの平成26年に ですねあの取得いたしました時のまあの 元金の召喚ということでえあのこれは列子 をえっとだけをまあの払ってきた形で ございますのでここで元金をまあの召喚 するという風な形になりますですがその 元金の金額ということでえご理解 いただければと思いますえっと次にですね えっと活用にあたっまこれまでの活用のえ えっと賃料関係ま賃料等でがあのあったの かというえ理解でございますがええとま 様々ですねえっと目的外使用ということで えっと使ってきていただいてますまあの 1番大きなものはえあの今もおっしゃった ようにえあのJRのえっと東海道新幹線の 工事に伴うえその資材置場というところが 1番大きなところでございますえっとこれ までですねあの 9724cmとはいあの頂いてきており ますえっと次にですね今後ま理活用の関係 ですけどもま検討はこれまで進んでないっ ていうことでのま地域の声等のえお話もが ございましたえっとこれまでですねこの えっと元々文化障害学習施設としてえのま 取得目的でえっと取得したわけなんです けどもえやはりあのこの場所がええあの 大州低層住宅専用えすいま大低層住居専用 地域っていう風なえ制限があ るっていうことですとかまたあのやはり その地域の方からすると非常にえっと活用 に対してですね関心をま持ってらっしゃる っていうところもございましたのでやはり えっとなかなかそういうところをえ踏まえ た上での検討が必要だったという風に思っ ておりますまえっと様々ですねこれまで えっと例えばえあの平成27年にはですね その図書館のあの図書施設機能と整備基本 方針の中でですねあのあの旧私立図書館の 中に入っているま資料類をえと立てる えっとまあのその機能をえっと持たしたら どうかとかっていう検討もございましたが 結果としてそれは中央都市館の方にそのえ 修造機能はあの置くという形になりました しまなかなかこの え明確なですね検討の方は住んでこなかっ たというのうなま事実でございますまえ 今後えっと引き続きですねあの地域のえ皆 さんの意見もですねあの必要に応じまして きしながらあの検討をえっと進めていこう という風な考え方は変わってございません 以上でござい ます 長んもう一度図書館副館長図書館副館 長はいえっと先ほどえっと委員からの指摘

がございました幼稚購入費長からは元金 召喚金2億8600円っていう話もござい ましたがその年度の利子の消化もござい ましてその分の50万58万円こちらの方 も計上しているところでございます以上 です宮原 委員はいえでは続いてえっと予算省203 ページジュニアアスリート支援事業費に ついてお伺いしますえっと以前にも伺った ようにですねこれ非常にえっといい 取り組みだと私は思っておりますが先ほど 払員の方からも何点か聞いていただいてい て追加で伺いたいのがまずえっと学校部活 動以外ということで基本的に はクラブチームなど団体と捉えて用いかと いうのが1点目であと2点目がえっと回数 の制限の記載が説明資料になかったんです けども例えばあのソフトとかサッカであの 春の大会秋の大会とかありますけども特に ソフトボールなんか選抜非常に強いので じゃ春出て秋も出てみたいなケースはどう なっていきますかというのがえ2点目です あで以上 です委員長スポーツ進行担当課長スポーツ 進行担当課 長 はいえまずあのジュニア3と支援事業の クラブチームと捉えていいのかという ところでございますけれどもえっと部活度 の方は中隊連からの補助がございますので あのこちらは対象外としておりますよって あのおっしゃる通りクラブチーム小学校も 部活動とかじゃなくてクラブチームになる と思いますで基本的にクラブチームまた 個人っていう形になるかと思います それから回数の件ですけれどもえ年にね あのこれは1年に1 回にする予定でございますやはり同じ人が ばかりっていうのはちょっと不幸閉館が出 てしまいますんでえ1年に1回という風に したいと思っております以上 です宮原委員わかりましたえっと非常に この強いチーム遠征費が大変っていう声が でやっぱこういうのは非常によ親子さん からしてもあの喜ばしいと思うんですよね 親も一緒に行ったら倍以上かかりますんで はいで加えて今クラブチームっていうごペ があったんですけどもクラブチームって なってくるといよいよこの市街のメン バーっていうのも例えばサッカーでも ソフトでもあり得るんですけどま説明資料 の通りで言うと例えば10人の団体で1人 だけ市街のメンバーがいたらその人のは出 ないっていう計算で 良いのか伺い

ます委員長スポーツ進行担当課長スポーツ 進行担当 課長えっと今団体の取り扱いの話でござい ますけれども例えばクラブチームの中にえ 小市の子が1人しかいませんでしたたら 5000円の支給になりますだチームで 申請していただければ5000円が出ると いう形になりますで逆にしがほぼほぼらし で中に肌のが入ってたりまそういう形そう いうこはカウントしない形にさしてもらい たいと思っており ます以上 ですはいその他質疑ある方教願います永 委員2回に分けて質疑しますえっとまず 予算書113ページの職人育成修と推進 事業のえ歴史的建造物修復実習等委託料な んですけれどもこれまでえっとこの事業で 修復してきたものの実績とま次年度はどの ような内容で行っていくのかっていう ところとまあの職人の育成という点では あのどのようになってるのか育成ができて いるのかえっとそれから以前情報工業高校 の生徒さんがま事業の一環でこの事業をっ ていうようなお話があったかと思うんです けれども今もそのような形で行ってるのか 伺いますそれから115ページの市民文化 活動支援事業のえ小田原カルチャー アワードなんですけれどもこれっていうの は事業の内容というよりか事業名が以前の 以前というか今年度は小田原市民文化 アワードだったかと思うんですけれども それと同じものという認識でよろしいのか でそれで同じであればなぜこの名称が 変わったのかというところをお伺いしたい のとえっとその下の文化活動に内て育成 事業のアウトリーチ事業なんですけれども ちょっとこれも名称が少しまアウトリーチ といえばなのかもしれないんですけれども 例えば福祉なんかですとアウトリーチって いうと訪問支援みたいな形で使われるので 少しこの事業名と内容が分かりづらいなっ ていうところなんですけれどもその点どの ようにこの名前をつけてるのかっていう ところをえっとまずそこまででお願いし ます文化政策課 長 はいそれではえっとまず職人育成の関係 ですけれどもまこちこれまであのこの事業 はえっとえっと28年平成28年からま このような形でやっている事業でござい ますで今までま色々なところをやってき ましたけれども例えば豊島ですとかま海春 層旧松本高吉別てなどえやってきましてま 民間の施設でもあと旧セタバコ店あの本庁 かな本庁にあると思うんですけどそちらの

平の終点ですとかっていうことを集として やってまったところでございますでえっと 来年度につきましてはえっとちょっとあの 後のご質問とも重なるんですけれどもあの 情報業高校の生徒さんにあのえっと旧 保健所跡地のところの平をあの伝統候補に よいて直していただくという事業をやって おりましてそちらの方もあの引き続きやら せてやっていただくというようなところで ございますでえっとあはえっと来年度に つきましてはあの今年度に引き続きあの 民間の施設施設というか建物でございます があの過去生さんの建物の建具の修繕と いうことでこちらを研修で使わせて いただくという想定でおりますえっとそれ からあの職人育成できているのかという話 なんですがなかなかこの育成というのが あの最初から本当に1からし育成というの はなかなか難しいという風に思っており ましてまこちらの方は伝統候補を持って いるあの伝統候補のあの継承というような 形を取っておりますのでまその候補の えっと職人さんをその技術を忘れないよう にまこの研修であの保っていただくという ようなところですのでまた新しい方という のはなかなか難しいのかなという風に思っ ているところでございますえっとそれから えっとカルチャーアワードの方に移ります えっとカルチャーアワードあの昨年あ今 年度の最初の事業名は市民文アワードと いうことでしたがあのすいませんこれは 同じものでございますであのなぜ名前を 変えたのかと言とまあの検討していく中で 市民文化という言葉がその市民だけがやっ ている活動というよりもあの市民あの市民 でもあ市内の方でも市街の方でも小田原に 関係している方がやっている活動というの をこの中でえ小田原に関係している文化を やっていこうということなのでその市民 だけに限らないというところであの小田原 カルチャーアワードという市民抜かして カルチャーアワードという風にしたという ところでございますえっとそれから アウトリーチですけれどもまアウトリーチ というのはあの手をあのえっと手を伸ばす という意味があるというようなところで ございますのでまこちらの方はあのホール とかその劇場とかに来ていただくのでは なくて学校の方にこちらから出向くという 意味でアウトリーチ事業ということであの 学校の方に出向いてやっている事業で ございます以上でござい ます長 委員はいあのわかりましたえっと職人育成 研究等の方なんですけれどもまあなかなか

育成というところまでは今の方法だと 難しいのかなっていうところでまあくまで も伝統候補の継承っていうところではある かと思うんですですけどまこの情報工業 高校の生徒さんがやられる日数とかって いうのはどのくらいなんでしょうかお伺い し ます委員長文化政策化文化政策係長文化 政策家文化政策係 長え高校上北工業高校の生徒さんの研修 日出についてのご質問ですえ令和5年度の 実績でございますがえ校内研修として2日 まこれはあの学校で部材を加工したりする というような研修でございますそれは2 日間で現地で実際にえっとせこうした部材 を組み立てて設置するようなえ実地研修を 1日でま合計3日間の研修でございます 以上でござい ます長 委分かりましたまその日数ですとやっぱり ちょっとあの職場体験じゃないですけど あのなかなかそこで全部取得するっていう のはまもちろん難しいのわかるんです けれどもまそういった位置付けなんだなて いうことは理解いたしましたあの新たな 質問に入りますえっと 197ページの江天主調査研究なんです けれどもえっとこれが説明資料の中で県立 歴史博物館の設備回収に伴う休刊期間にま 調査を行うっていうことなんですけれども まこれっていうのは天子核の木造化って いうのはま将来的なものであると いうえっと将来的なものなんですけれども 調査をこのタイミングで行うっていうこと のえっと理由っていうのはやっぱりその 博物館の県の博物館の休機関にこの調査を 行わなければえっと何かいけないっていう ところが要因なのかお伺いしますそれ から予算書199ページの図書館について お伺いしたいんですけれども図書館強度 資料整理保存公開事業の資料デジタル化と 委託料なんですけどけもこの資料の デジタル化が平成20年度からあの開始さ れてるかと思うんですが現時点であのな どのぐらい進捗状況を何パーセンぐらい 進んでいるのかっていうところを伺いし たいのとあと学校図書館図書室なんです けれども学校の秘書の方とか図書 ボランティアの方との連携っていうのは今 どのようになってるのかお伺いし ます 委員長文化大科長文化大課 長はいえ東白無の調査のタイミングなん ですがあのまここが後期だという風に判断 してますあの長期間をされるということで

設備回収であのこれ常設展示数に置かれて いるものですからま今調査の日数を大体 10日ぐらい見込んでるんですがそれを どこかに動かしてということになりますと 白さんに非常にご迷惑になりますのでこの タイミングが後期だという風に捉えてます 以上です はい委員長都市館長図書 館長はいえあの共同資料のあのデジタル化 についてのご質問でございますえっとこの デジタル化についてはですねあの主にあの えあのま特にあの映像音声情報の資料等を えっと中心にかなりやってる部分があり ますえっと音声情報で言いますとま オープンリール形式の録音テープですとか あと あの元々あの小田原良いとこというですね あのカラーあのカラースライドのシリーズ をやっておりましたがそちらの方をま順次 え進めておりますまた えっとそれ以外ですと ええうん あのあの新聞の 新聞ののマイクロフィルムこちらの方が ですねあのマイクロフィルムのえっと劣化 の方がだいぶ進んできておりますので こちらの方をま順次 ええあのデジタルカの方をしてるという 状況でござい ますまたあのもう1点えっと学校図書室と のまれ学校図書館との連携というとこで ございますえこちらの方はですねあの現在 え子供読書推進事業傾向という傾向ござい ますがこちらの中でももですね1つあの 大きな課題ということで捉えております あのやはりえっと学校図書館とああの うまくまどのような連携ができるかという のはですねこれからの本当に検討課題だと いう風に思っておりますあのやはりあの 学校さんは学校さんの方の事情ございます んでまずはえどういったえあのそのニーズ があのあるのかというところをですねあの 捉えながらえ様々な連携の方策をえ考えて いきたらという風に考えてるような状況で ございます以上でござい ます長 委員はいあの学校図書室図書館との連携は あの是非進めていただきたいと思うんです けれどもすみませんちょっと私は聞き逃し てしまってた申し訳ないんですが資料の デジタル化の進捗状況何パーンぐらいって いうのは今数字であのお答えいただくのは 難しいでしょうかはい委員長図書館長図書 館長 えなかなかそのあはいあの数値化というの

はなかなか実際のところ難しいところが ございますまあの実はそのデジタル ミュージアムの事業の中でもえそれなりの ですね数がえデジタル化できたという ところがございますまそういった部分も 含めてのですねちょっと現状でえ全資料の 中でのデジタル化の割合というのはえ現状 ではえその把握ができてない状況でござい ますのでご理解いただけばと思います よろしくどうぞお願いし ますはいその他質ある方え新井 委員え予算書113ページえ歴的建造物 庭園整備事業についてお伺えしますえ歴史 的建造物と転園文化はま一体化して価値 ある行と考えられますえ板橋地区を中心に 本市は庭園文化に特化してると考えますが 管理してるまの数と庭え年間の転園の維持 管理委託料は平均どのぐらいかかるのかお 伺いしますえ次予算書115ページ外国人 による日本語弁論大会開催事業についてえ まイベントにはか多くの外国人が訪れると 考えられますま市内のボランティアの参画 や小田原在中の留学性による三角は考えて いないのかお伺いいたします え次に予算書2011 ページデジタルミュージアム運用補習業務 についてお伺いいたしますま新たな デジタル撮影やデータベースの登録作業を 進めるとありますがま現在本市が所有する 文化財の何割ぐらいデジタルアカブとして 登録できたのかお伺いいたしますまた教育 機関障害者用外国語対応混を展開したこと による反響についてお伺いいたします 以上 です文化政策 課長 えっと転生日の関係でえっと管理している 庭園ということでございますがまこちらの 方はえっと板橋にあります海春層それから え南町にございます旧松本高吉別という ところで会をしておりますまあと歴史この 中の歴史建造物の予算の中にはあの豊島邸 であるとか生官邸であるとかというところ が含まれているところでございますえっと 委託領等につきましてはえっと鏡町の方 から答弁させていただき ます委員長文化政策科文化政策理長文化 政策化文化政策科管理 長はいえっとそれで庭園の管理料について のごご質問でございましたえっとま来年度 の庭園管理料につきましてはまあの入札に 関わる等とございますのでちょっと詳細に ついては申し上げられませんがえ ま何百っていうような単位ってことであの お答えさせていただきます以上でござい

ます委員長文化政策文化長文化政策文化 交流閣 長 はいで先ほどご質問がありました外国人に よる日本語弁論大会の件なんですがま たくさん訪れるっていうことでま観覧者の 方もいらっしゃると思うんですが今の ところ先ほどのご質問の関してたくさんの 方にまあの弁のスピッチに参加して いただきたいと思ってますのでそういった 点で留学生とかえ日本語学校の方に通っ てる方とかまえ外国席で勤めてる方そう いう方方に応募していただいて最終的な 本線に出動していただければと思っており ます以上でござい ます委員長障害学習共文化館係長え生涯 学習化強度文化館係 長え資料のデジタル化率の問い合わせが ございましたえっと大変申し訳ないんです けれども未整理の資料がですね非常に多く ございまして実はあの点数の把握等ができ ない状況でございますえですからあの立と してですねあのお答えすることは申し訳 ないんですができないという状況ですただ え昨年度のですねえまデジタル化の事業の 中で当初予定をしておりましたデジタル化 対象点数につきましてはえ全てえデジタル 化住んでおりますただえそれ以外にもです ねその当時の対象に含まれていなかった 資料これをえ今年度それからまた新年度も 含めてですねえ随時え一歩一歩になります けれどもデジタル化を図っていくという 予定でございますよろしくお願いいたし ます原 委員えそれで はえ歴的建造物庭園整備え事業についてえ 問しますま山形あの庭園の連携や歴史まく え歴史街づくりをPRするとあります けれどもまマンホールに限らず庭園文化の 活用を今後どのように展開していくのか 本市の所見をお伺いいたしますえまたえ 外国人による日本語弁論大会開催事業に ついてですけれどもま大会中や大会前など 日本の留学生を巻き込んだイベントなど また実施と集中をどのように考えてるか 再度お伺いいたしますえ次にえデジタル ミュージアムえ運用保守業務についてです けれどもまデジタルミュージアムの中に 本市の庭園文化のコンテンツをま今後導入 することが大事になっていくと思いますえ 庭園文化をデジタルアーカイブとしてえ 特別天人で開催することが可能かどうか また本市の歴史待PRできると考えます けれどもま初見をお伺いいたします以上 です文化政策

課長はいそれではえ庭文化の活用の展開と いうことでございますえっとこのえっと5 年度6年度にかけましてあの定整備工事を してあの店のお庭の方の整備工事をして おりますであの小田原で言っている庭園と いうのはお庭とあの邸宅が合わさった形で 庭園文化という風に言っておりますのでま これをえ庭園あのお庭の方を整備すること によってまより一層魅力が増すのかなと いう風に思っておりますのでまそれも含め て回遊性を高めながらえ魅力の向上に努め ていきたいという風に考えております えっとそれから弁論大会についてです けれどもま事前にちょっとそのえと何か 事業というのはなかなか今考えていないん ですけれどもま後々のところであります けれどもまNHでも放映されるということ を先ほどあのご説明の中で申し上げました けれどもあとはあのえとYouTubeで 動画を流すですとかあと撮影したものを小 学校中学校まあのちょっと学校の方はまだ あれですけれどもま学生さんの方に見て いただくように配布するとかまそんなよう な形のことを考えております以上でござい ます委員長障害学習課長障害学習課 長庭園デジタルミュージアムによる庭園 文化にかかるコンテンツなんですけれども も現在も松永記年間労挙争等はあのVR ツアーというところからあの見るような ことができておりますであのまたあのこう 庭園文化に限らず特別点などがありまし たらそれらの中の状況をですね特別点が 終わった後にあのデジタルミュージアム上 でも公開してくようなことは検討していき たいと思っております以上 ですですはいじゃ 主にある方池田 委員えまず初めに197ページ江天使調査 研究委託量について伺いますまこれまでも 今質問もありましたけれどもあのまこれの 先のまこう事業の展開というのはどのよう なことをご検討されているのか伺います そしてえ199ページ地区公民館支援事業 についてって伺いますえこのえっとここに 今え公民館の方にwi-fiが設置されて いるかと思いますがそのwi-fiの えっと利用状況ちょっと分かりましたって とこなんですけどもとあと利用されている 団体さんとが分かったらまそういうの 聞き取りされていたらお答えいただきたい と思います続きまして203ページ総合型 地区スポーツクラブ精進事業にえついて 伺いますこの今回の事業の内容についてあ 次年度の内容について伺わせてくださいと ですねあとえこの事業のですねえクラブ数

あとそこに所属されている方々のえ会員さ の人数とあと所属されている会員さんの もしお分かりようだったら年代までもしお 分りいただけたらお答えいただきたいと 思います以上ですよろしくお願いいたし ます長文化財課長文化財 課長え天使木造家の関係のま展開はという ことでございますあの今のところまだ本市 として天使を木造化するという風に はっきりとはまだ表明してございますそれ はご承知のことだと思いますがあの先ほど 申し上げました通りま天使木造化すると なるとかなりの年月がかかります特に 小田原城の場合はえ明治間もなく会場に なってましてえ外観の資料写真とかもあり ませんえその中でま木造化になった時に 備えるにはもう今から始めても遅くはない だろうという判断で現在進めてるという ことでございます以上です委員長障害学習 課長障害学習課 長地域公民館におけるwi-fiの活用に ついてですけれどもあすいません地区公民 館失礼しました地区公民館のwi-fiに ついてですが災害等非常時の市民の安全 安心を確保するための整備ととして交付金 を活用し配布されたものでございますとは いえあの平時にも活用をどうしている かっていう市民の視点であのこちらの方で も地域の反応について把握した経緯が ございます129巻ございますが約半数は 防災情報の取得ですとか地域住民の憩いの 場づくりなどの活用を進めているところで 今後の活用に向けて取り組みたいことが 広がりつつあるというふに感じております であの今回のその把握の様子がですね館長 さんに聞いておりますので個別の団体どの ように利用しているかっていう風なところ までのはあの分からないんですけれどもま あの色々地区公民館の運営の円滑化や情報 発信による利用者拡大とかあのまあの公民 官活動をYouTubeで配信するとか 公民館の利用予約にLINEを導入するだ とかまあとはまカラオケですとか音楽鑑賞 とかに活用されているという風なお話も 伺っております以上でござい ます委員長スポーツ進行担当課長スポーツ 進行担当課 長えっと総合型地域スポーツクラブの関係 でございますえっとま事業の関係でござい ますけれどもちょっと予算の使い方はまだ あの大きくは決まっていない状況でござい ますがあの実績といたしましては え小田原あ城下町小田原ツデマでえパラ スポーツ体験会というのを同時実施同時 実施してまして城下町スポーツクラブが

これを委託事業として実施している状況 ですまた来年もあの実施予定でえ現在の とこりますそれからですねあのクラブの 構成なんですけれどもこちら大変申し訳 ございませんがあの種目については バドミントン卓球体操あこれ城下町 スポーツクラブです城下町スポーツクラブ はバドミントン卓球体操ソフトテニスえ 現前ダンベル体操エアロビクス親子体操 こういったものを種目としてやっており ますそれ から小田原フレンドリークラブにつきまし ては野球アーチェリーグランドゴルフ スポーツ吹きやカヌヨガというのを種目し てるんですがま実際にはちょっと今野球が 動いてる状況でございますただその人数と かというもすいません民間団体になります のでちょっと私のも把握してませんので 申し訳ございません以上でござい ます池 隊員 えっと江戸の天主調査研究委託量について 再質問をさせていただきますまえっと伺っ た中での内容は把握できてるんですけども まその中で調査研究をを置いた次の段階と かというのもまだ未定ということで よろしいのでしょうか以上です委員長文化 大長文化大科 長はいえっとその調査が終わった後という ことになろうかと思いますがあのまず 先ほど申し上げた通りま天主本当に木造化 するのかそれともえ延命していくのかって いうそこら辺の判断っていうのを材料を今 整えなければいけないなという風に思って ますでもし木造化っていう判断になった時 には今回の調査成果が生きてきますし例え 木造化にならなかったとしてもあ江戸 小田原城のはランドマークですからこれが 明らかになることは意味があるだろうと いう風に考えております以上 です大 員えっと続きましてえっとこちら総合方 地域スポーツクラブ推進事業について再 質問をさせていただきたいと思いますま 民間の団体ということではありますけれど もまなんですかねえっと こうま死がえっとこれまでもそういうよう な関係性だったのかもしれないんですがま これこれからま国としてはこの総合型って いうところに少し着目もされている部分ま この年代別のまいわゆるこう地域のあの居 場所的なところも含めてってとこがある中 で今後も次年度以降も関係性は変わらない というような形になるんでしょうか恐れ ますはいスポーツ進行担当課長スポーツ

振興担当 課長えあの総合型スポーツクラブの関係 ですあのすごく仲良くやってますんであの これまで以上にあの連携は密にしたいと 思っております あのやはりですねやはりちょっとPRの 関係とかあのそういったものは当然あのお 手伝いさせてもらってますしあのも もちろん除続でましは私どもの事業ですん でその中で一緒にやらしてもらってると いうような状況でございますのでまこれ まで以上にみにやってくつもりでいます 以上 ですその他指定にある方科 委員えっと3つほど質問させていただき ますまず1つ目なんですけどもえっと 199ページのえデジタル当館事業の中で 先ほどですねあの読み放題パックがまいく つかというお話があったんですけれども えっと1つがえっとそのまなぜそれを選ん だかまその内容のことはちょっと聞け なかったんでまなぜそ内容っていうかね なぜそれを選んだ内容を選んだ内容のです ねどういった検討されてそれを選んだのか ということとそれとえっと2011ページ えディジタルミュージアム運用補習anw の点なんですけれどもえっとこれですね ちょっと実はですねあの私ともあの議会の 方でですねえま子供たちに議会あの議会を ねあの来てもらってあの説明とかしてやっ てるんですけどまその授業の中でえっと ある委員さんがですねえっとデジタル ミュージアムを知ってますかって言た時に またまたまだったんでしょうけれどもま 2023人の中でちょっと知らなかっ たっていうことがあるんですねまちょっと あの辛い話ななっちゃうかもしれないです けどもま今結局この 事業がま例えばそういった子供たちま 小田原市民にどのように伝わってるのか あのていうことをちょっとお聞したいです どういう風に認知してるかっていうとこ ですねあの期たいですそれとですねえっと 205ページになりますけれどもえっと 205ページのえっとスポーツ施設あり方 検討事業ってあるんですけれどもえっと これの予算の中でえ報酬とか色々ま明細が あると思うんですけど明細の方とまでき たら今状況ま5年6年度継続事業になって ますんで進捗状況の聞かせていただけたら ありがたいです以上ですはい長図書館長 図書 館長はいであのデジタル図書館についてえ あの読み放題パックについてその選んだ 理由という風なえご質問であったという風

に思いますえ読み放題パックはですねあの あのま今年度あの学校利用を開始するに あたってまあのああの新たにえっと導入し たえコンテンツになりますであの同時に ですねあの学校利用ということで同時に たくさんの子供さんがアクセスするって ことをまあのえっと想定しましたのでま あのこういったその読み放題というま同時 にですねあの複数の方があの利用できる ようなものがまず必要だろうという風な ことで考えましたで現在3パックえ3つの 種類のえ読み放題なんですがあの2つは ですねえま読み物ですねあの小学生向けの まあの読み物のえパックが1つそれから ですねえあと漫画学習パックっていうもの は1つございますこれはまあのま学習漫画 だけをま揃えたパックがえと1つござい ますあとはまたえあのうんうんあのその 調べる学習の調べ学習にえま利用できる パックというのが1つということでまこの 辺りやはり学校利用っということでま教育 委員会の方と相談してえま最適なものをと いうことで選択したという経緯がござい ますはい以上でござい ます委員長障害学習課長障害学習課 長デジタルミュージアムについてのあの ことについてですけれどもあの今現在まで に15万アクセス約いいておりますその ような中でまだ周知が行き届かないという 状況になってることはちょっと受け止め たいと思っておりますただですねあの ホーム今までもホームページだけでなく 広報士やSNS等でも発信しておりますし あの博物館構想の推進事業の中での講演会 でもあのデジタルミュージアムを特別建て でですねそういうようなことの普及啓発の ものの講演会などもやっておりますあの また学校現場のっていうのですはですね これからあの小中学校での授業の活用も 期待してるところなんですけれども今後 あの多くの先生方にもごご理解をいただき ながら説明会の開催や授業での活用案を 用意するなど教育委員会や現場の先生方と 連携しながら進めていきたいという風に 考えております以上でございます委員長 スポーツ課長スポーツ 課長え方検討の関係でえご質問ございまし た え予算につきましてはえこちらの計画を 作成する委員の報酬ま委員長副委員長委員 ございますけどもあとはその委員長の旅費 用の費用弁文あとですねあのこの計画は あのスポーツ家が召喚しております諮問 委員会で諮問機関でスポーツ推進審議会 って持ってますのでそちらの方にもあの

意見を聞く聴取機会するを設けてますので そちらのイ報酬も設けておりますあと今 年度の進捗ですけれどもえ昨日厚生文教 常任委会の方で中間報告させてもらいまし たがえ委員会策定の検討委員会を3回開催 しましでえスポーツ推進審議会2回開催し たところですけもえ中間報告というところ でですねえ来年度に向けて原策にあたって の基本的な考え方を取り取りまとめたが あの5年度の成果というとこでございます 以上でござい ます科 委員はいありがとうございましたえっと ですねえちょっと1つ えデジタルジアムについてなんですけれど もえっと今えっとま15万アクセスあった ということがあるんですけれどもまこの 周知っていう部分ではやはりあのせっかく この小田原をねよく知ってもらうってこと あの資料っていう部分ではあのあると思い ますのでま今後ですねまちょっとあの再度 の質問になっちゃうんですけれどもま えっとさらにこれを広めるにはもう ちょっとなんかあるのかっていうま今答え ていただいたんですけどもえそれが1つと あとデジタル図書に関してはまこれもです ねえっとデジタル図書も今えこれからあの 学校に色々とやっていくと思うんです けれどもまそういったところこれもね やっぱ周知するためにどういった活動し てくのかっていうところその2つだけあの 質問させていただいてお援にしたいと思い ます課長障害学習課長障害学習課 長はいデジタルミュージアムのさらなる 普及のためにということですけれどもあの ま今年度まあすいません令和5年度末の あの強度文化館のあの冊をあの発行いたし ますけれどもそちらまってもデジタル ミュージアムの特集が組まれております またあの先ほど言わなかったんですが市民 学校等でもあの普及の機会を設けており ましてデジタルミュージアムの使い方と いうことで非常に好評をいただきました あとはあの出前講座ですねあのご要望が あれば学校にでももちろん企業党にでも 出向いてって使い方を教えあのいうか助言 するという風なことやあるいは活用につい て逆にこうお伺いするなんていう風なこと もできるかなと思っておりますので ちょっと長い期間をかけてとにかく普及に こちらの方としても務めていきたいと思っ ております以上ですはい委員長都市館長 図書 館長はいえあのデジタル図書館のまえあの 今後の周知についてということでござい

ますまずあのデジタル都市館については ですねあの学校利用の方が非常にたくさん 使っていたいておりますましてまこれは あのやはり学校の方でですねかなりその 利用の働きかけをしていただいてるん だろうなと思っておりますまこちらについ ては引き続きですねま教育委員会と連携 取りながらあの学校内での利用というのは 色々あのまえあの周知を図っていけたらと 思ってますまた一般の方についてはですね まあのどちらかというとこのえっと電子 図書館についてはあの年齢が若いま若いて もま30代とか40代とかそういった方 たちの利用が比較的多い上ですですので あのSNS等の活用でまあのまよりあの 利用をしていただくようなですね周知の 法則を考えていきたいと思っております 以上でございますはいそのにある方鈴木 委員はいえっと多いので2つに分けますえ まずえ112ページえ2の1の9歴史的 街づくりの推進の中え歴史的金属物整備 活用事業でございますえこちらについてま ということですけども事業の終了実際あの 実際にはどのくらいの想定されているのか それから先ほど原員からも同様の質問あり ましたけどもえこの投資をすることでです ねどのくらいの来客数とか経済効果これ もしあの想定されてましたら思いますえ次 にえ板橋市地区の活性化支援委託料につい てでございますえNHKとの連携という ものはどのようになっていますか同様に ですねえ明治大学えこちらとはどのような 連携を想定されていますかえ次に原 カルチャーアワードについてですえ先日第 1回のイベントが行われたと思います けれどもこちらの状況についてえそれから え今回民間と連携することですねどのよう な効果がありましたかそしてえその時の 課題それから今後どのような展開があるの かりますえそれから196ページ江戸天主 調査補助についてですえっと皆さんなんか あの他のインド方私の再でするようなこと なっちゃったのであの基礎的なことを教え てくださいあの今回の調査というのは えっと実際具体的にはどんなことをされる のかなっていうところでございますあのま 他にも例えば他にも模型とかあると思うん ですけどこれの比較であったりとか他の 資料との調査の関係であったりとかまあと 構造の構造技法調査えこれなんかについて もどのようなものかなのかなとかえもし ちょっとえまその基礎的なそのところに ついてえ教えてください以上ですまず 前半文化政策課 長

はいえまずえ転生日の関係ですけれども こちらの方は5年度6年度の継続事業で 事業の終了はえ令和7年1月の終了という ことで予定をしているところでございます えっとそれからえっとまこの投まこれで どのくらいの来客数とか経済効果というお 話でございますけれどもえっと具体的な 数字は現在定めてはおりませんけれども まこえっと例はえ5年度ですねえこれまで 松本旧松本別は約7000人それから会に つきまして約5000人の方が来観をして いただいておりますでまたあのこの点整備 によりまして点を整備してま例えば水の 流れの復活をするですとかまバリアフリー 化をするということであのそれぞれの魅力 が増してさらに多くの方が訪れていただい てま回遊性が高まるのではないかと期待し ているところでございますえっとあとち えっと板橋地区の活性化の関係は係り町の 方からのご答弁とさせていただければと 思いますあとカルチャーワードの関係です けれどもえっとカルチャーワードにつき ましてはえっと日1月28日の日に2次戦 公開とえ表彰式ということでえ開催を いたしましたえっと13組の活動団体が プレゼンテーションを行いましてま約 150人ぐらい来観あえっと来場者がいた んですけれどもまその方々にそのえ プレゼンテーションによって活動のPRを することができたという風に考えており ますであのそのえっと表彰式の中で審査員 の表彰とは別にあの当日来場した方が選ぶ あの市民長一省というよような形もござい ましたのでまそういうことでま表彰も行っ たところでございますえっとあと民間との 連携なんですけれども民間というかまこの 度あのななえっと民間企業さんですとかま 民間の団体さんからまご協賛ということで いだいてきたんですけれどもまそれを プラスして今後今年度のアワードの レポートのような形をあの作成してま一層 あのま文化活動のPRをえしていきたいと いう風に思いますあの今年度を創設した ばかりですのでままずはそのアワードの 存在も知っていただくということも重要か なという風に思っておりますであのま将来 的にというかゆくゆくはその小田原 カルチャアワードの目的というのがその あのま行政だけではなくてえっとま地域 社会が共にその文化を盛り上げるという ことをあのそういうフードを上成していき たいということも目的でございますのでま 例えばえっと活動団体同士とかその共産し てくださった方とかが交流する機会を作て まそのコラボレーションしたことでまた

新しい文化が生まれるなんていうこともえ 期待できるのかなという風に考えている ところでございます以上 です委員長文化政策文化政策理長文化政策 化文化政策係 長 え板橋地区活性化支援事業委託料について のご質問でございましたえっとまずNHと の連携でございますがえまこのえ板橋地区 生化事業はNHKの放送景気にまえ三淵 義子さん田彦さんのま功績また義子さんに ついてはあのジェンダー平等等の功績が ございましたので本市の政策と一致する 方向がございますからそういったあの アピール等をあの目的としておりますで NHKのあの連続テレビ放送でえカカ層で まどの程度取り上げられるかというのが まだ未定でございますますので当面はあの NHKのその放送の動向を注視してまいり たいと考えておりますえ次にえ明治大学と のえ連携でございますえ明治大学はあの 独自にあのNHKと連携をして虎につの PRブースを設けるという風に伺っており ますでえその中でえ学生があまPR アンバサダーとなってSNSで色々情報 発信をするなどといった計画がああると いう風に伺っておりますでその中でえ 例えば関そのアンバサダーの方が間感想の 情報を発信していただくとかあのそういっ た取り組みもあの間感想保存会と明治大学 との間でま色々あの検討を進めていると いう風に伺っておりますがあ伺っており ますのでまずはえその民間同士の連携をま 見守りながら必要に応じて本市のま候補 支援等をえしてまいりたいとという風に 考えておりますえっと最後ですがえっと 地域住民のとのまああえっと以上でござい ます委員長文化大課長文化大 課長はいえそれではあの江戸機の天主調査 どんなことやるのかということでござい ますあの予算説明資料の方でえっと調査 項目3つ上げさせていただいてましてえ括 1の東白模の時速調査というのはまさに そのまま書かれた通りという3の小田原城 店主が描かれた白江等の調査まこれあのえ 店主が描かれた戸江戸期あるいは明治の頭 からに書かれた白絵が重数点え現在確認さ れておりますのでまその中の書かれた天使 の比較考量ということになろうかとまこれ からやりますのでちょっとまそういうこと になるだろうと思ってますでかこ2のえ 30店主引きに描かれた構造技法調査これ が多分何やるのっていうお話だろうと思う んですがあのこれはですねえはいま今回の 調査の目的っていうのがま配上時の天主が

どうだったのっていうお話になろうかと 思うんですがまその時の天主の柱がまどう いう風に組まれてたのかとかまあのこの 30え天主の引きはあの保ま要は切合部分 ですねここも結構詳しく書かれていてえ ここの結合方法をましっかり明らかにする ことまこれが今回の目的になりますでこの 構造的な義法が明らかになるとまあダ ラジオの天使これ立てられた時期っていう のがま法って言われてる18世紀の頭なん ですがまあ今ちょっと我々の中ではもう ちょっと古い形を投資してるんじゃないか なという風なことも考えてましてえ あるいはその前にあった海栄天使を申し てるのかなとかまそういうことを比較考慮 してま小田原上天使の特徴みたいなものが 明らかになるんじゃないかという風に思っ ております以上 です鈴木 はいあの全てよくわかりましたありがとう ございますちょっと歳出はこれはもうなし です次に後半に進みたいと思いますはい えっと198ページ あの10の5の5え図書館サービスの充実 中読書推進図書管利用 活用促進事業え これ調べ学習のことなのか内容とそれから 対象者についてまず伺いたいと思いますえ 次にえ10の5の共文化官本館管理運営 事業えこちらの内容と目的について改めて 教えてくださいそれから10の5の7 200ページですね法記念館こちらの年間 利用者数をえま懸念で何年か分かちょっと お示しいただけたらと思いますさはい委員 長図書館長図書 館長はいえあのまずえあのええあの読書 推進都市館利活用促進事業のの内容につい てでございますえあのこちらですねまあの まあの図書館のあの基本理念あのこちら 出会う図書館でございますがまこちらの 実現ですとかまあの子供の読書活動推進と いうものをま目的にえ様々展開してる事業 でございますでえあの調べ学習コンクール とまあの今あの委員の方からもお話あり ましたがあのこちらの方もあのこの事業の 中に含んでおりますこちらの方はあのその 図書館の資料を使ってですねま様々な関心 のあるえことをま図書館の方を使って調べ てでまとめあげたその成果を発表するとえ いうことでえあの表彰えの方をなっており ますあのこちは小学生を対象にした事業で ございますまたそのえ調べ学習コンクール にあたってはですねあのその基礎講座と いう事前の講座の方もえ行っております またあのえあの図書館子供クラブという

事業がございますえっとこちらま3回程度 でですねあの図書館の仕事を体験していて まあのま図書館とかあととえあの本の方に ま興味を持っていただくような事業という ことでえあのこちらの方もえあのこの小学 生を対象にしておりますまたはいあの読書 活動推進講演会という事業もございます こちらまた一般の方であるとかまた場合に よっては子供の方をま対象にするという こともございますがこれはまた様々な読書 活動の機会の充実あと興味の関心えの換気 えというところを目的した講演会事業で ございましてえまあの作家の方ですとか あとはブックディレクターの方だとかそう いったこと方をえ今までえ呼びして講演会 を行っている事業でございますはい以上で ござい ます委員長障害学習課長障害学習課 長共同文化官及び孫渡記念官のことについ てあの答弁させていただき ます共同文化館本館運営事業の内容と目的 ですが小田原市共文化館は博物館法に 基づく博物館相当施設に指定されており ます小田原豊かな自然環境背景に城下町 宿場町として栄えるなど歴史的にも民族的 環境にも恵まれておりまして強度文化間で はそれらにかかる豊富な強度資料を収集 保管展示するとともに強度文化の向上に 資する活動を行っているところでござい ますまたあのデジタルミュージアムを創設 したことによりあのそれらの資料の魅力を 信することも可能になりましたし学校教育 現場との連携も図っているところでこれら の活動を通して市民と共に兄弟育み強度の 貴重な歴史文化資料を確実に構成に継承し ていくことを目的としているものでござい ます続きまして尊徳記念間の利用者数経年 での利用状況についてですがまあのコロナ 前と言っていいんでしょうか令和元年度に ついては利用者数は 6万985人で令和2年度3年度はコロナ で激減しております4年度については4万 19781988 年度を超える見込みであるもののコロナ前 には追いつかない見込みでございますまた あの行動や 食堂と可視化についてのあの稼働率って いうのを見ましても昨年度よりは稼働率が 高いことが見込まれるもののコロナ前の 稼働率には追いつかないという風な傾向が ございます以上 です鈴はい改めて伺ってまいります えっとこちらのですねあの図書館の調べ 学習のこちらなんですけどもあの今日 たまたま教育地やらしててよかったなと

思うのがこれステム学習の基礎中の基礎で 素晴らしいことやってますよねなんで 31万円なのかなっていうのは非常に疑問 になるとこですまこれはですけどこちらの え事業について今後の展開を伺いたいと 思います委員長都市館長図書 館長はいえま今後の展開ということで特に ま調べる学習コンクールま重点なのかなと 思いますあのやはりあの今因おっしゃる ようにですねまず調べるまあの今の現在の 学校教育の方がですねあの自分で調べて 自分でえ様々課題を捉えて解しくっていう 風なところが非常にあの大きなテーマに なってると思いますのでえこの辺りのです ね えっとところをえっとさらに充実させてい くってことは大きな課題だという風に思っ ておりますままずはあの図書館に来て いただいてまあの本に関心を持っていた くっていうところからスタートするとこう いうところがかなり大きいと思いますま そういう風なところではですねあの様々な 形でですねま子供さんに本監視を持って いただくあのデジタル図書館なんかもそう だと思いますがえそういった形であの様々 監視を持って機会をえ作っていただき ながらあの白学習コンクールのですね応募 の方も増えてえいけるような展開図って いけたらという風に思っております以上で ござい ます鈴員えっと 質疑ですの続けますあの強度文化の文化館 のことでございますあの先ほどデジタルと のえ兼ね合いも話しされた中でまそのなん だ実際共同文化館非常に老朽化してますよ ね私あそこの場所すごい大好きなんです けれどもそのデジタルでそのどどう兼ねし てくのかあれなんですけどもあの今後の ですね強度文化官の離活用とそれから 小田原の文化振興におけるこの共同文化館 の一時についてご見いただきたと ます委員長障害学習課長障害学習課 長はい強度文化官等の利活用ということ ですがあの強度文化官はすでに地区80年 が経過していてあの老朽化が進んでいる 状況にありますあのすでに貸観として市民 の方々にも利用いただいておりました会議 室についてはあの自慢進化に伴う安全性に 問題があることからその利用を中止して いるところでございますただあの他使える 部分はありますので今後も収集保管展示 活動をしつつ共同文化館のあり方について の検討を進めていきたいと思っております であのちょっと先ほどのあの答弁と重複 いたしますがあの田原市強度文化間では

市民と共に強度愛を育み強度の貴重な歴史 文化資料を確実に構成に継承していくって いうことが本市の文化振興のあの一連の 事業とももの目的とも合致しているところ で寄与しているという風に考えております 以上でござい ますはい質疑え木 委員はい何点か質問ございますので2回に 分けさせていただきますまず第1点として ページ113ページえっと文化政策費の中 の歴史町づくりの推進その中の職人育成 研修等推進事業なんでございますけれども まこちらの方あの研修とかこういった歴史 的建造物修復できる人材って世界的にも すごく貴重な存在になり得ると思うんです よなのでま小田原からどんどんそういった 方が出るっていうのはそれこそ世界が 憧れる町小田原になるんじゃないかなって いう事業の1つではあるとは思うんです けれどもまそれにあたって先ほど稲永委員 もおっしゃっていたんでございますけれど もまやはり日数の問題とももちろんあると は思いますなんですかそれが終わった後に 認定とか例えばあの終了書とかそういった 形というのは今のところ取っているかどう かというのをまず確認させてくださいで2 点目えっとまあのその同じ項目のところの 山形有ともゆかりの庭園連携事業のところ のマンホールのデザインの話なんでござい ますけれどもま今先ほど説明で地元ゆかり のデザイナーなどを想定しているというお 話が出ていたんですけれどももうすでに あのま予算も上がってるのでなんとなく ここかなっていう業者の想定あのま目星と 言いますかそういったことがもうついて いるのかそれでそのこのなのかどうかって いうのを確認させてください続きまして えっと3点目えっとまえっと1919 ページですねあの市民会館管理事業の中の ま解体撤去事業の件なんでございます けれどもま厚生文教委員会でも昨昨年度と 令和5年度の方でアスベストの書問題が後 からやはり出てくるなどたくさん補正予算 など色々組まなきゃいけないこともあった と思うんですけれどもま今後環境影響調査 などを行うということなんですけれども 現在の段階で解体を完了するまでにおける 市の認識は今のところどのようなものを 持っているかというのを確認させて くださいでえっとすいません4点目 えっと195ページです家庭教育支援の 推進の中のPTA研修事業まあの保護者と してやはりあのね子供中心であの地域で 育むていうのですとやはりPTAの役割 ってすごく重要だと思うんですねでこう

いった研修事業ってとても重要だと思れも ま研究集会など委託なんですけれどもあの 名前とかは明確に出せないとは思うんです けれどもどこに委託してるかというのを 教えていただきたいんですねまどのような 人たちに委託してどういった結果を想定し てるのかというのを教えてくださいまず ちょっとこの4点をお願いいたし ます文化政策課 長はいまず職育でございますけれどもま こちらの方は今のとこ認定ですとかま終了 書のようなものは出してございません えっとそれから山形友のえっと関係で デザインマンホールですけれどもまあの 地元のイラストレーターの方とちょっと あのえにあのご えイラストレーターの方を予定していると いうようなところでございますえっと市民 会館につきましてはえっと副課長の方から ご答弁させていただき ます委員長文化政策副課長文化政策科副課 長 え環境営業調査についてえご質問ござい ましたあのアスベストについては無事に あの終了しましたがこの環境影響調査に つきましてはえっと工事の前と後にえま 周辺住宅えま壁とかですねなどに亀裂が ないかどうかなどの調査を行いましてま 工事によるその損害などが発生してないか をえ事後に調査するものでございますです のでえっと事前の調査は令和3年の中にし ておりましてえこれが工事がえ今年の8月 末に終わる予定でございますのでそれを 持ってですね事後調査を行って影響をえ 確認するものでございます以上 です議長障害学習科科長障害学習化副課 長え先ほどえPTA研修事業についてご 質問がありましたえこちらの え委託先ですけれどもえ市のPTA連絡 協議会になります以上 です戸 委員はい順次再質問させていただきます えっとまあのまず職人育成の件なんです けれども認定とかそういったのがないと 申しますとこの授業自体ちょっと何を目的 にしてるのか正直よく分からないんですよ まそういった認定があった上でそういった 事業を推進するっていうのであればあま こういった予算も継してやるのはすごく よく分かるんですけれどもま今後もしあの なんて言うんでしょうまお聞きしたいのは こういった認定とか終了書とかしっかり 人材育成をしていただく可能性はあるのか というのともう1点があの障害学習も せっかくいろんなイベントされてるのです

からそういったところと絡めてやっていく というのは可能かどうかというのを確認さ せてください 文化政策課 長はいえ職人育成でございますけれどもま 先ほども少し答弁させていただいたんです があのこちらの方はま職人を本当に最初 から育成というよりもあの職人さんがその 伝統候補のあの技術を持ってる方のあの そのなんて言うんですかね技術の継承と いうようなことをえっと目的としており ますのででまなかなか1からあの全然本当 に素がもうあの伝統候補の職人になりま すっていうのはなかなか難しいかなという 風に思っておりますのでま今やっている 大工さんとかま職人さんがその伝統候補 忘れないようにする忘れないようにという かま継承するということで目的としてやっ ているものでございますのでえっとまと いうわけなのでまなかなか障害学習事業で あの初めての方をなかなかその職人にって いうのはちょっと難しいのかなという風な 認識でございます以上です 委員まあまりちょっと質問すてもあれなん ですけどま結局こうやって予算を計上する のであればあの世界的にせっかく色々技術 持ってる方いるのでそれを継承するって いうのをしっかり使っていただいた方が いいと思うんですねまなので あのなんて言うんでしょう何年後かにあの こういう目標っていうのをしっかりま今後 立てていただけたらなとちょっと強く思い ますというのはちょっと一旦意見とさせて いただきますでま続きまして先ほどの えっともう1点 あのこちらの山形有友のあのデザイナーの 件なでございますけれどもま今 イラストレーターの方を想定していると おっしゃってたんですけどということは もうあのほぼほぼ決定ということで今後 あのもうなんて言うんでしょうあの募集を かけて何かするとかっていう予定はなく愛 見積もりとかっていうのは取るつもりは ないということであってますかまあの確認 させて ください 文化政策課 長あそうですねはいあのデザインマン ホールにつきましてはあの募集をすると いうことではなくあのイラストレーターの 方にまこちらからお願いするということで 想定をしております以上 です戸委員わかりましたそうしましたら次 の方の再質問にちょっと移らさせて いただきますけれども先ほど市のあの

ごめんなさい195ページの方のPTAの 件ですけれども市の PTAや分あ連絡協議会とおっしゃって いただいたんですけれどもま市のPTA 連絡協議会に委託した上でどういった研修 をあのどういった団体にするかっていうの はま彼らにお任せしているという認識で 大丈夫でしょう か委員長障害学習科科長障害学習科科 長はいえPTA研究集会の内容ですけれど もあのこちらの方はですねあのCPTAえ 連絡協議会の方に一任しておりましてあの 内容としてはあの様々なんですがあの一例 を上げますとあの今年度行ったものはです ねえ神奈川県立子ども医療センターのえ 衆参機医療センター庁の方をお呼びしまし てえniccuの命の事業というような形 であの講義をしていただきますました以上 ですひ 員あありがとうございますよく分かりまし たので次の質問に移させ てますあの質問ないので次の質問に移させ ていただきます残りの3点をちょっとお 聞きさせてくださいえっとまず197 ページですねえっと文化財保護費の中の えっとこちらは文化財保存修理等女性事業 の件なんですけれどもえっとま前年度 2938000円でま今年度41万円と いうことでま内容としては後継者育成とか 先ほど説明をいただいたんですけれどもま こうあ予算額が上がった理由というか前 年度と今年度の違いは何かというのを具体 的に教えていただきたく思います続きまし て2点目ですえっと199ページえっとの デジタル図書館事業の件でございます えっとこちらの方もあのま前年度が 60451円で今年度が 4573-25量の件なんですけれどもま 講演会とかデジタルデジタルの関係とか 色々されてるっていうのは先ほどお聞きし たんですけどこちらも前年度が734 4000円今年度がま934ということな んですけれどもまどこのコンテンツを拡充 してどなぜ上がったのかというのを具体的 に教えていただきたく思いますごめん なさいもう1点ございましたで最後205 ページのあのスポーツ施設有り方検討事業 の件ですスポーツ施設整備基本計画策定 事業品の今回計上されてるんですけれども ま今あの施策の方で健康増進施設の話など も出てきておりますまスポーツ施設とか やはり健康面ではあのかなり絡んでくる面 だと思うんですけどこちらの基本計画策定 の中にあの健康増進施設の政策に絡める 構想は今のところあるかどうか確認させて

ください以上になり ます委員長文化科副課長文化 長はいえ文化財の保存修繕にかかるあの令 和5年度と令和6年度あの額が非常に 変わったというところでのご弁でござい ますでえっとこちらはあのえ文化財の修繕 等にですねあのかかる経費の一部をあの 行政の方が補助金として負担をしたりです とかあるいはそのえ民族能の保存団体が 後継者育成の発表会と開く上で えかかる経費の一部を負担しているもので ございますで あの具体的にですねあの修繕の内容が年度 に応じて違いますのでえっとそれがあの かかる経費が多い年に関しては補助金も 増える少ない年に関して補助金も減ると いうような仕組みになっておりますそれ からえっと民族園の保存協会の後継者育成 発表会もですねあの来年度令和6年度に 向けてはあのえ小田市以外からも補助金を 取れておりましてでその補助金を小田原市 を経由して え当該団体に補助として支出する関係でえ 経費が増えたりしてることもございます そういった事情です以上 ですはい委員長図書館長図書館 長はいえあのデジタル図書館事業について ののえあの経費の減額のま理由という風な ことかと思いますまあのこちらですねその コンテンツ使用量の部分をですねえっと 若干その減額の方をしておりますこちらの 方はあの今年度あのま例5年度のですねま ええあの補正予算の方でスタートしており ますえあのあのLINEアカウントのえ 新たにま図書館のアカウントをですね えっとせまあの整備しましてあの情報発信 事業をやってくっていう風なえっと事業今 年度からスタートしてるんですがそちらの 方のですねまコストの方にあのと ランニング経費の方にですねまえま活用 するするあのイメージでえこちらの方のえ コンテンツの方は一部減額しするとところ がございますただまその中でもですねその えっと読み放題パックあの非常に学校の方 でえっと利用が多い読み放題パックについ てはですねあの維持してまあのうまく バランスを取りながらえっと予算執行の方 をしていきたいという風に考えております 以上でございます ます委長障害学習課長障害学習課 長はいあのデジタルミュージアムにかかる 事業費全体がまあの伸びているという風な 点についてでございますけれどもデジタル ミュージアムの基本パッケージはまあの そのままではございますがあの物価高等等

に伴う処刑費の分は伸びておりますまた ですねデジタルミュージアムを運用してく にあたって今度はあの自装っていうんです ですかねをしておりますので写真撮影や 資料の整理とかっていうのはあの会計年度 任用職員が行っておりますでそちらのあの 給与や職員手当て等の増額分があの全体の 像になっているという風な内訳でござい ます以上 です委スポーツ課長スポーツ 課長え健康増進拠点施設のま施策連携って いうとこなんですけどもえ施設の確定検討 の中ではですねま令和楽年度はま被害関 セルスポーツ施設まくありますけどもその 中でえ様々な事業をあの整理してどうやっ た形で優先賃をつけていくかつけていく かってことを細かい作業を進めていくん ですけどもまあの健康増進拠点施設はま 基本構想の中でま水中運動機能とまプール の機能っていうのが出てますので特に あのあのわそを所管するとこで言いますと 三の浜プールの今後のあり方については あの健康通信拠点の進捗力も注視しながら ですねあの召喚化とは十分の連携を上がっ ていきたいと思っております以上でござい ます戸員ありがとうございます非常によく 分かりましたのでまに本当にありがとう ございますで1点だけちょっと質問させて いただきたいんですけれども最後の スポーツ施設有方検討事業のあの整備の件 なんですけどま先ほどプールの例とかが出 て三の浜プールとか連携というかま注視し ていくというお話だったんですけれども やはりあの小田原11施設が先ほどあると おっしゃっていただいたようにもう既に 素晴らしい施設色々ありますので今後とも あのね連携していくっていうのはとても 必要だと思うんですけれどもま今のところ この計画策定事業にそういったことって いうのは特に構想として入ってないという 認識で大丈夫でしょう か委員長スポーツ課長スポーツ 課長はいえ委員ご指摘の通りございます 以上ですはいその他質ある方教小谷 委員 えっと3回に分けようかと思っていたの ですがこれまでの丁寧な説明でだいぶよく わかりましてえっとですね3問3授業だけ 質疑させていただきますえ まず1点目ですねこれちょっと私が分かっ ていなければ本当申し訳ないんですけど 公民館のwi-fiの件先ほどま色々あの 利用状況とかの質疑はあったんですけども これ予算額が一体全体でいくらになるのか というところがちょっと今つめていないの

で教えてくださいそして2点目ですね今度 家庭教育支援の推進についてなんですけど もえっと今回予算書見る限り家庭教育支援 条例に関してのものが入っていないような 気がするんですけどもそこのを伺います そして最後3点目これもここで聞くべきな のかがちょっと分からないんですが スポーツカいらっしゃるのでお聞きしたい んですけどもスポーツプラザカナが昨日 閉鎖になったと思いますそしてあの多くの 保護者の方からあの子供が今後水泳を習え ないっていうようなあの不安の声とかをが 相談が来ていましてえ死として今対応策 などはどのように考えられているのかをお 伺いいたします以上3問でお願いします あ委員長障害学習課長障害学習課 長えっと地区公民館wi-fiの年間の あの予算ということなんですけれども今 あの年間のまランニングコストで 600万円になりますですそれからあの 家庭教育支援のことですけれども家庭教育 支援の予算についてはあの4年5年度と6 年度と同額程度でございますでよろしかっ たでしょう か以上 です長スポーツ進行担当課長スポーツ振興 担当 課長 えスポーツプラザカナジの件でございます けれどもあのこの受け皿としてはあの スポーツプラザ報徳がございますのであの 特にうちが斡旋するとかそういう話じゃ ないですよあのそちらの受け皿があると いう事実はございますであの市として何 かっていうことはあの今のところあの民間 の事業についてはちょっと考えておない ところでございます以上 です委員長障害学習課長障害学習課 長すいません私の発言であの家庭教育支援 にかかるあの予算についてがあの令和5 年度と6年度同程度ということでありまし てあの特段その家庭教育支援条例にかかる 予算についてという風なことではござい ませんのでその点を補足しておきます以上 です 小えっとまずまず予算についてなんです けども これあわかるあのwi-fiについてなん ですけどもえっとこ利用状況はま色々調査 結果で先ほど聞いているんですけどもこう wi-fiの利用量とかって分かっていれ ばあのギガとかで出てくると思うんです けどそれでお伺いしたいんですが えお願いします利 ですはい委委員長障害学習課長障害学習課

長すいません議会容量というかギガの ところについてはちょっとごめんなさい私 の方で資料を持っておりませんので分かり ませんただあの一巻あたり1ヶ月が 3850でございます以上 ですこ うんえっとあのななんでこの質問を質疑を しているかと言いますと こう私ちょっと公民官を最近なん何件か何 件か利用する状況があって公民館長さんあ 公民館長がさんがそのwi-fiの接続の 仕方を知らなかった箇所もあるんですよで 全く使われてないんじゃないかっていう 懸念をしていてでそのま月3850であれ ば大体何ギガくらいを普通は費用体効果と して使われているっていうことが出てくる はずだと思うのでもしそれでしっかり 3850分のあのwi-fiの利用状況が あるのかどうかこれランニングコストを これからかかっていくのでしっかり把握し ておく必要があると思うんですねであの 資料請求あのあのできたらしたかったん ですけどまず出るかどうか聞きたいの質問 で質疑で聞くんですけどそういうギガを 調査してその今言った私の趣旨のあの金額 に使用量費用体効果それがちゃんと補って いるのかっていうようなギガをギガを 調べる他の方法でもいいですからそういう 手段で分かる方法ってありますかそれを 伺います まず障害学習課長障害学習課 長すいませんあの当初申し上げましたよう にあのこの地区公民館のwi-fiという のがあの災害用非常時に市民の安全安全を 担保するために整備したものですいません 私の方でそのギガとかっていうようなもの あごめん私というかこちらの方ではあの 把握しておりませんただですね非常時に 使うためには平時に利用できなければと いうことでこちらの方もあのその取り組み はしたいと考えておりましてあの現在も あのえっと課題解決ゼミと市民学校の一環 であるんですけれどもそれではですね市民 学校の受行生の他地区公民館の利用者や 大学生なんかが参加しましてwi-fiを 活用したイベント作りを企画する講座 なんかも実施しておりましてこのような ことも積み重ねてまあのちょっと長い目で 見ていただきながらこれは平時にも使われ ているという風な利用につなげたいという 風に考えております以上 です人ま答弁はあのある程度納得する部分 っていうのはありましたのであの受けたり ますがやはりちょっと確かしたいなという 思いがあるのでまこれは要望でとめておき

ますあの要望としてちょっとしっかり利用 がどれどれだけ使われてるのかっていうの をあのどっかで可視化できるようにして いただきたいと要望をさせていただいて次 の家庭教育支援の再質問移りますがこれ あの小田原市の第6次総合計画に家庭教育 支援条例2024年に思考って書いてある んですよあの予算が入ってるかどうか 分からない状況であの一体これいつ思考に なるのかというところをまず伺います委員 長生涯学習課長障害学習課 長はいロードマップとの関係と河川教育 支援条例のことなんですけれども総合計画 を策定した当初はですね家庭教育支援を 推進するにあたり家庭教育支援条例の制定 がですね家庭教育支援を推進するための 最も有効な手段の1つという風に考えて おりましたただですね国において子供を 巡る新たな動きも出てきたことからどの ような取り組みが効果的であるかさらに 研究調査が必要であると考えたため当初の 予定から変更しております今後もですね国 や県の動向を見ながら引き続き研究を重ね まして令和6年度の計画の見直しの中で 精査していきたいとと考えております以上 です田に ま多くは語らないですけども あの総合計画に書いてあるものは必ずやる 書いてないことはやらないっていうのが それくらいのものが総合計画だとは私は 思っているんですがまそれであれば今ま 見直ししている中でましるべき大体案と いうものに動かなければもう2024年の 思考もうこの2024年になってるわけ ですから一体それに見合うような動きって いうのは今小田原では起こっているのか 伺い ます委員長障害学習課長障害学習課 長まだあの引き続き検討状況でありまして あの次の計画のところの見直しの中で精査 していくという風に申し上げたところで ございますただあの国県の同行が子供真中 社会の実現を図るということかから支援の 枠組を示していくっていう風なことが出て おりますのでそのようなことも反映された 形での取り組みに向かっていくかという風 にあの考えております以上 です小谷まちょっとくどくなるのでもう そろそろでにしようと思うんですけどあの もう少しだけ話させてくださいこれ総合 計画の中で教育子育て重点施策その中の9 本の矢の1本が2024年思考になってる のに折れてるんですよ でこうなってくると小田原市のこの教育 子供施策っていうのがあのしっかり進んで

ないんじゃないかっていう風にこれ市民に 思われては仕方がないと思いますのでそこ はあのしっかり受け止めていただき いただきたいと思っておりますそして1年 前にあのこの質問がされた時に市川の答弁 でえ家庭教育支援条例について来年度 しっかりと候補を打っていくっていう答弁 があるんですけども実際にこの1年間で 候補を打たれてきたのかえ実績についてお 伺いいたします以上です委員長障害学習課 長障害学習課 長すいません繰り返しの答弁にはなります のでなななるんですけれどもあの常例制定 っていうのはあの家庭教育支援を推進する ための1つの手段ということで引き続き 検討を続けてまいりたいと思いますまた あの後補につきましてはあの2回ほど掲載 しておりますそれはあのえっと候補小笑を 通じて家庭教育支援の取り組みが各部署の 既存の事業の中でも推進されてい るっていうことを6月後の子育て支援 ページで説明させていただきましたまた あの家庭教育をテーマにした出前講座の 利用案内なんかも6月後と11月後の2回 掲示している掲載しているところでござい ます以上 です小谷すいません今私が聞いたのは家庭 教育の推進について候補を打ち出していく てことではなくてあの明確に市川の答弁で 家庭教育支援条例について候補をしていく ていうことがあったので家庭教育支援条例 について候補をしたのかを聞いていますの で何卒もう一度再度お願いいたし ます委長障害学習課長障害学習課 長家庭教育支援条例についての候補はして おりません以上 です田 えっとま私ずっと前からあの条例制定し ない方がいいという立場でしたのであのま あの意義はないんですけどもただ総合計画 っていうものはそれだけ重いものだって いう意識をしっかりと持っていただきたい ということは申し上げさせていただきまし て最後の質問に移りますがえっとま受け あのこれ私の認識が間違っていたら申し訳 ないんですけどあの こう今カナで例えば幼稚園とか保育園とか そういった教育活動の一環でカチを使って たっていうことはないないんですかねもし そういうことであればあの大が何かしら 関わる必要があると思うんですけど認識 違いであれば指摘していただいてあのこれ に関しては扱わないという答弁でも納得 いたします以上 ですはいじゃ

これ質問あの事態をなくしていただいて どちらそれではあのよろしいですか スポーツ人担当課長スポーツ振興担当 課長あの恐れ入ります あのAの金の件につきましてはおそらく 教育委員会関係のの事業になろうかと思い ますのでそちらでちょっとお聞き いただければありがたいと思い ますすいませんよろしくお願いし ます委員長障害学習課長障害学習課長すい ません先ほどあのwi-fiのあのギガと いうかちょっとギガについては分からない んですけれどもどの程度のものかというと あの一般的なオンラインゲームやズーム等 の接続がまできるレベルではあるんですけ できるレベルですでコンセントを外して別 の場所に接続できるというようなま簡易な ものでございます以上 ですあ障害学習課長契約内容わかんない ですか使い放題とかじゃないんですかはい 使い題使い放題だからはい はいよろしいですかここにはいはいその方 質問あるかはい副委員長すませ1点だけ 質問しますと113ページのえっと山が 山形新友ゆかりの庭園連携事業費50万円 について伺いますとこれとても魅力的な 取り組みだて私思いますえっと令和2年の 4月1日からあの小田原市のデザインの マンホールの蓋のえっと設置の事業が開始 されてるんですけれどもあのえっと文化部 さんがあの管轄でいいんですけどえっと 市内のえっとどこあの何種類えっと何箇所 のところに設置をあのされています でしょうかえっとそれでその効果っていう のをまえっとどのようにね認識されている かお伺いいたし ます委員 長政策文化政策長はい文化政策化文化政策 係 長えま山形友のデザインマンホールのま 設置箇所ですとか個数デザインマンホール の個数えっとあそれは3なんですけど えっとあのあごめんなさいえっとこれまで あのおそう小田原市令和2年4月1日から 始まった小田原市デザインマンホール豚 設置 の個数等についてのご質問がございました でえっと直接的な所管化はあの別の部署に なりますけれどもまホームページ等でえは 21個という風にえ我々文化部は理解をし ておりますでま内容につきましてはあの 法条士のキャラクター関係ですとか小田原 ゆかりの電車小田ゆのアニメ等が小田原駅 周辺地区にあの設置されているというふに 承知しております以上でござい

ます委員長委員長はいなんかあの今回の えっとこのえっとデザインホールのね えっと23つなんですけどすごいなんか 小田らしくてなんか歴史好きの人とかも 喜びそうでなんかすごくいいなってあの 思いましたなんか調べたくなるような感じ もしましたでえっと設置箇所予定箇所を見 てみるとちょっとこうなんか収にこう 結びつきにくいのかなってちょっと思部分 もあるんですけどせっかくあの設置して くださるのであのなんかこう目印になる ようなあのここにこういうのがあるんだ よっていうのはこう感じられなものがあの そうするとなんかこう動いてみよ歩いてみ ようって波及効果になるんじゃないかなっ て思うんですけどその点についてどのよう に考えます か これ文化政策課 長 はいあのマンホール参箇所につきましては あの実は周辺のマンホール全て調べまして 安全性とかまそういうところを調べてま この箇所になったというところがござい ますなのでまデザインの中にあのお庭と その例えば建物みたいな話であのデザイン すると思うんですけど例えば矢印をつけて みるとかそういう形であのなるべくあの 回遊していただくような形であのデザイン を考えていきたいと思います以上ですはい よろしいですかはいえそれでは質疑もつき ましたので質疑を終わりますえ以上で文化 部関係の議案第19号第2巻総務費及び第 10巻教育費及び議案第27号の審査を 終わります以上で本日予定しておりました 審査が終了いたしましたえなお4日月曜日 午前9時から続行することにいたします それでは本日はこれを持って予算特別委員 会を参加いたします SH

会議録が作製されるまでの間、録画配信も行います。

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