【4本まとめ】『現実と幻の狭間』『とあるホテルの13号棟』『バスから降りたら知らない町だった』『峠の怪異』_1【都市伝説|怪談|洒落怖|ホラー|オカルト】
3年間担当してくれている美容師に恋をし ました年齢も近くお互い恋人もいないと いうことでよかったら飲みに行きませんか とあちらから誘ってくれたんで連絡先を 渡しました2ヶ月経っても連絡先を渡した 美容師から連絡がなく次の施術の日になっ たんでお店に行くと彼はいませんでした 予約をせずに行ったんで他の男性の美容師 に初めて施術をしてもらいましたすると その男性にあの前に連絡先渡してくれまし たけど僕5年付き合ってる彼女がいるんで すみませんと言われました私が連絡先を 渡した相手は彼ではありませんなので 不思議に思いながらも間違えて渡したのか と思い本来渡す予定の美容者の名前を言っ たところ誰ですかそんな人いませんけどと 言われました彼の特徴を伝えてもそんな人 はいないです他にもしま点がありますが 小人数なんで全員顔見知りです知らない なんてありえませんと言われましたお客 さんが少なく私は常連だったんで美容師 全員で特徴に当てはまる人を探してくれ ましたが当てはまる人はいませんでした 毎回担当してもらっていたんで前回の誠実 のデータとか残っていませんかと言って 調べてもらったらデータは残っていたもの の担当者の名前のところだけ記入されてい ませんでした店長があれ空欄があるんなら 提出した時に気づいたはずなんだけどと 不思議がいました最近辞めた人もおらず島 店のメンバーの写真を見せてもらって確認 しましたが彼はいませんでした結局誰に 連絡先を渡したのか分からずじまでしたが 他の美容師にも迷惑をかけたんで10日後 に歌おを持って行きましたすると空 テナントになっていました閉店するなんて 聞いておらず姉妹店に電話して聞いてみる とそこには出展していませんと言われまし た美容院の隣の建物でクフード店を営んで いた女性に隣の美容院は潰れちゃったん ですかと聞くと美容院もう何年もずっと 開いてるよと言われました私はこの場所に 何をしに行っていたんでしょうかあれから 2年経った今でもリチ条件がいいにも かわらずずっと手刀は開いていてぞっとし ますこれは僕がまだ学生だった頃 ウイスキー好きの友達Sと本場のスコッ長 のにスコットランドに行った話ある日エス と酒飲んでいるとエスが急に スコットランド行かない本番のスコッチ 飲もうよって僕に言ってきたSは昔から 突拍子もないことをいきなり言い出すんで もう慣れててまた始まったよと思いながら 金たまったらなて少し呆れたような声の トンで返したするとSは今日からバイトし
て来年行こうって言ったんでそれから2人 で学校さったりしてバイトしまくって1年 後にはなんとか行くことができたちょっと 贅沢に3泊4日だ飛行機に乗っている間も Sはすごく嬉しそうに旅行の雑誌などを 広げてて僕もテンションが上がっていた スコットランドに着いてまずホテルに行っ たホテルはコテージのような場所で僕は 11号コテージSは13号コテージになっ たそれから夕食まで4時間ぐらいあるんで エスと散歩した川沿い歩いてると1軒のコ 民家にパブの看板が出ていてそこで飲んで からホテルに戻ることにしたそのパブは 雰囲気が良くて中に入ると5人くらいのお 年寄りの方が飲んでいた僕らも席について 燻製を口に入れてウイスキーで流し込んで いたそして時間になったんで2人でホテル に戻って夕食を取った夕食はスコッチ ブロスだった僕とエスはそれを食って ウイスキーをたらふく飲んで各コテージに 戻ったエスは恐ろしく寝つきが良くて いっぱい飯を食って酒を飲んでとっとと 寝るやつだった僕はその時不眠症だったん でそんなSが羨ましいなと思っていた しかし次の日食堂で見たSは目の下に 大きなクマを作っていて明らかに寝不足 だったしかもいつもはいっぱい食べるのに 全然食べなかったさすがにおかしいと思っ てSになんかあったって聞いたいや実は 夕べ妙なことがあってSは伊坂控えめに 語り始めた妙なことうん昨日の夜いつもの ようにベッドに潜って簡単に寝ったんだ けど夜中なんとなく胸が苦しくなって目が 覚めたんだよほうんで長い付き合いだが彼 からそんな話を聞くのは初めてだここ10 年ぐらい夜中に起きたことなんてまず なかったんだよねそりゃそうだろお前に 限ってそんなことはありえんよくわかる僕 は少しちゃかしながら大きく頷いた部屋の 入り口の電気がついたままだったからまだ 夜中ってことは分かったんだそれでまあ 珍しく夜中に目が覚めたし水でも飲みに 行こうって思って水飲みに行ったんさそれ で立ち上がろうとしたらなんと立ち上がれ ないんだよどういうこと俺が聞きたいよ 多分金縛りってやつなのかとそん時考えて たんさそしたら布団のない隣のベッドの マットレスがへこんでたってわけへこんで いくって言葉の通りよそっからへこみが 大きくなって人型になっていったんさ僕は Sの話に聞き切っていたエスは続けてその 人型が俺の方に近づいてくるんだよそして マットレスの橋に来てだんだんへこみが なくなっていって全部なくなった瞬間僕の 胸の上あたりが急に重くなったんだよ
すごく嫌な息苦しさだったよすると透明 人間みたいなのがSの上に乗っかってき たってことそういうことなんだろうね俺も ようわからんからな僕は怖い話だなと思っ たけど多分旅の疲れと昨晩の酒の飲みすぎ によるものなんだろうなと思ってSの話を 聞き終えその話は終了した朝食を食べた後 どこかに出かけようと思ったけどSが眠 そうなんでこの日は1日寝て明日に備える ことにした夕食の時はもうすっかり元気を 取り戻し元気なSがいて僕は安心した次の 日朝からコテージの呼び輪が鳴ったと思っ たら興奮したSがいた何事かと思って扉を 開けたらSがキノコのミステリーサークル が窓の下にと寝ぼけている僕の手を引いて 13号コテージまで連れて行きその ミステリーサークルを見せたそこには傘の 大きさが5cmくらいのキノコが1m ぐらいの円を作っていた僕は偶然だろとS に行ったが内心は昨日の剣と言いやばいん じゃないのかと思っていたそしてその日も スコッチを飲み倒し迎えた最終日まだ帰り の飛行機まで時間が結構あったんでSが僕 にまた散歩に行こうと話した今回は森の方 に行ってみることにしたSは初めての場所 であるのにまるで何かに引き寄せられる ように森を進んでいった僕はエに 引き返そうと言いたかったけどSの雰囲気 が少しおかしい感じがして話しかけられ なかったそのまま黙って森を進み続けると 古い城の残骸のようなものを見つけ Sはそこで静止した残骸と言っても4階 建ての城の建物そのものはまだきっちり 残っていて窓や入り口の扉がドのように ぽっかりうつろな感じで目や口を開けて いるような状態だった僕は突然背中の辺り がぞくりとした全体の佇まいが資格的な 情報じゃないところからやばいと直感させ られたからだ僕はSに引き返そうと話した しかしSは黙って中に入っていってしまっ たいて帰ろうと思ったけどSが心配だった から僕は中に入らないで外で待っている ことにした待ってる間城の写真を撮ろうと デジカを取り出し写真を撮ったしかしなぜ かシャッターが降りないのであるまだ買っ たばかりなのに壊れたかなとか思って諦め たそれから1時間ほど経ったがSが一向に 帰ってくる気配がなかったそろそろ飛行機 の時間になってしまうんで胃を消して中に 入ることにした中に入ると洞窟の中のよう なひんやりとした感覚がた少し進むと 笑い声がして多分Sの声だと僕は思って その声の方に行った奥の方に行くとSが鏡 の前で1人で笑っていた僕は少し不気味に 思ったがSが驚かそうとしているんだと
思い帰るぞと言ったそしたらSはぴたりと 笑うのをやめ僕の名前を呼びすぐ出るよと 言った僕は少し違和感を覚えた具体的に 言うとそれは見た目や声は完全にSなんだ けど別人のような感じがするというもの だったそしてそれは帰りの飛行機で確信に 変わった旅の思い出話を僕からすると相槌 をつんだけど自分からは絶対に話さない さらに質問風に聞くと明らかに機嫌が悪く なり僕を睨みつけ寝てしまった僕はそれで Sは別人になったんだと確信したそれで 帰国してからSは今まで通り生活をしてい たSの親も友達もSに違和感を感じてない ようだった僕はは確実にSが別人になった と気づいているそれからはSとは疎遠に なっているそして時はだいぶ進んで僕も もう就職した後の話なんだがこの話を好き の同僚にしたら体操興味を持ってホテルの 13号コテージに間もなく行ったんだが 帰国して僕に13号コテージなんてなかっ たもう取り壊したのかと思ってホテルの人 に聞いたけどそもそもそんなもの存在して いたことすらないって言われたぞお前ら どこに止まったんだ と聞かれた僕はおかしいと思った僕とSの 撮ってきた写真にはちゃんと13号 コテージは映っているのだ が私は田舎育ちで実家は3冠にあります 学校までは数時間に1本しかない早朝の バスに乗り込んで帰りも数時間に一度地元 に向かうバスを待って帰るそんな高校生活 を送っていましたある日午前中の授業で 学校が終わった時のこと私は運よく昼の バスに間に合い乗車しました平日の昼間は 人の利用も少なくましてや私の地元に 向かうバスの乗客は私を含めて7人程度 だったと思いますいつも朝早く家を出る私 は地元のバス停に到着するまでの45分 程度の道中を仮眠することに決めていて この時も静かな街並みをまから眺めながら うとうとし気がついたら深く眠り込んでい ました次止まりますそんなアナウンスと来 た私はキョロキョロと辺りを見回すと7人 いた乗客は私を含めて3人に減っており 正面の電光掲示板と言うんでしょうか次の バス停を表示させる電子の文字列を確認 すれば見たこともないバス停の名を表示さ せていましたいろんなバスに乗った経験は ありますが表示されるバステの名に見覚え もなく私はどこか返な場所に行ってしまう 前に一度ここらで降りようと思いブザーを 押しました次止まりますと運転手が アナウンスをする私は窓越しに見覚えが ある施設や道はないものかと前のみで街並 を観察しますけれどもこの辺りは私の地元
に負け劣らずの田舎で田園風景というか山 や臓器林といった自然に囲まれた景色しか なく建物も小屋のような見た目のものが ちらほら見える程度でしたやばいなどこ だろうここはバスが止まり鞄を担いて 立ち上がるとなぜか残りの乗客の2人も 立ち上がって私に続き下車します別に意識 するほどのことでもありますが知らない バス停に1人降りるよりかは行分か心強く 思いました私たちを下ろしたバスはその まま何もない参加の道を静かに進みやがて 背景へ解けていきました私はというとバス 停に立てられた時刻表を確認時刻表は ほとんど白地に占められていて進行方向上 の次のバスは早くても4時間後では逆方向 のバスつまりは町へ出る反対方面のバスは 何時間後に来るんだろうと思い反対側の道 を見やるとどこにも時刻表の案内版はあり ませんでしたあれバスてどこ背伸びして あっちこっちを見渡してみてもやっぱり どこにもバス停はありませんこれじゃあ どうやって町に引き返せばいいんだろうと 考えてると不に声をかけられましたすい ませんここがどこか分かりますかいりして しまって振り返るとそこには腰の曲がった 背の低いおばあさんがいました白髪頭の さんはおどおどと周りを見ては困った顔を 浮かべていて私は瞬時に私と同じ境遇の人 だと理解できましたあすいません実は私も いりしていて慌てて降りたらその逆側の バス停が見当たらなくて反対方向のバス停 がないことを伝えるとおばあさんはえと 半神半疑な顔を見せましたが見て分かる 通り私たちが降りたバス停以外どこにも 自刻表がないことを知ると落胆と定款を 織り混ぜたような複雑な表情を浮かべまし ただひとまず目の前の時刻表に何か詳細が 書かれていないか確かめようと提案すると おばあさんはそうですねと不安そうについ てきました昭和チックなおもろな木作りの バスで赤さびだけの時刻表を見上げると やっぱり片道分の案内しかありません 小さな文字を1つも逃さまいと人差し指で なぞり確認しましたがどこにも片側の案内 はなく私は途方にくれましたそんな中ここ で下車したもう1人の男性スーツを 着こなした会社員風の男性が仕切りに携帯 電話を片手にノートパソコンをいじってい ましたが小さくくそなんで繋がんないんだ とぼやいていました腰かけただけで 崩れ落ちそうなベンチでうれるような格好 の男性よそに私はバスが来た方向を ぼーっと眺めこうなったらもう歩いて帰る しか戻る方法はないと覚悟を決めていまし たその前に一応男性の元に歩みよりすい
ませんやっぱり県外ですかと最後の望みを かけてで訪ねてみるも男性はんああああ 電話も繋がらんしネットもだめだ場所の 検索もできないよと絶望したような顔で 返してきましたもしかしたら出社中か取引 先に向かう最中だったのかいずれにせよ 社会人は学生の私以上にこの状況には肝を 冷やしているだろうなと思い心の中で合唱 しました私はもう歩いてバスが来た道を 吹き返すしかないと思ってるんですけど皆 さんはどうしますか学生のはただ歩くだけ なら半日くらいは歩ける体力があるけれど おばあさんは歩くだけでもしんどいだろう し男性も皮靴で長距離移動は疲れるだろう しかしゆっくりでも歩いて戻るほこの見知 の土地から帰る手段はないどこかに人が いれば電話か何か借りられそうなものです が残念ながらひこ1人見当たりません私は 足がねえおばあさんは自分の膝をこする おそらく膝が悪いのだろうこのままここに いてもしょうがないしなおばあさん ゆっくりでいいから来た道を戻ってみ ましょうそれにバスが通ってるのは分かっ てるんだから道中で他の車とすれ違ったら ひち早くよろしく助けを求めればいい最悪 タクシーを呼んでもらえないか交渉しよう おさすが社会人男性はおばあさんを励まし 進むべき方向性を示してくれたただ闇雲に 来た道を歩き続ければいずれ町に出ると 考えていた自分が恥ずかしくなりました それから私たち3人はカじて舗装されて いる道路を歩き始めましたおばあさんは私 の片腕を杖代わりに男性は携帯電話を片手 に私たちの荷物を1人で背負いながら周辺 を観察するように戦闘を歩いていました ここまで30分程度は歩いたと思います それで分かったのがここは人の気配がない 無人の集落ではないかということでした 車通りはゼロ途中小屋なのか廃屋なのか 判断しづらい生活感のある家を何件か 見かけたんで男性が率先してドアを叩いて 住人に電話を貸してもらおうと交渉に 及ぼしましたしかしどこの家も反応はあり ません畑には奇妙な果しが棒立ちしていて 君が悪いし私たちはだんだんと非現実感に 襲われていき本当に帰れるのかという不安 が足取りを重くさせました奇妙なかかしと いうのは普通かかしは十字上の棒に傘と服 を着せたへのへの茂平爺 人形のように成功に作られた外見をしてい て遠目ではは人間が棒立ちしているように しか見えませんそれになぜか道路側つまり 道路を歩いてる私たちを監視するように全 かしが内側を向いていますマジで海損か ここはさすがの男性も半日以上かけて町
まで歩き続けないといけないという現実が 見えてきて焦りを浮かべていましたおばあ さんの体力というか膝の具合も心配ですし 私もいざ歩いてみればこれを半日以上 続けるのは拷問だだと思い始めていました そんなおり全貌からトラクターと言うん でしょうか赤いボディに石高のある農業で よく見かける車が道路をカポしてるのを 見かけるとちょうど私たちの方へ向かって きているようでしたここまですでに1時間 弱ようやく第一村人に出会えた私たちは心 の底からエミを浮かべ男性がおいと手を 振りながら接触を試みました私たちの近く にトラクターが止まると中からイ銀なおじ さんが降りてきて私たちを平原します過去 は農業の最中なのか簡易な白地のシャツを 腕まくりして上着を脱いで腰回りに 巻きつけた作業儀姿そして顔立ちはかなり 人相が悪く一瞬ヤザに遭遇したと思って 焦りましたそんなおじさん相手でも男性は すいません我々はバスでやってきてと 私たちが置かれた状況を劉長に説明したし その姿を見てやっぱり社会人は対面で頼り になるんなと思い内心おおっと簡単して 任せきりでしたしかしそんな男性の交渉を 無にするようにおじさんはここには誰も 住んでねえよと面倒くさそうにあうのでし たじゃあおじさんはなんでここにと思った ものの小本のおじさんに意見する勇気も なく私は男性の後から成行を見守りました じゃじゃあ外と連絡が取りたいんで申し訳 ないんですが電話をお借りできませんか せめてタクシーか何か読んでいただくわけ にはいきませんかと男性は食い下がります そんな男性の気迫に降参したのかおじさん はじゃあ車取ってくるからお前らこの道を まっすぐ進むかそこで待ってろと言い トラクターに乗りどこかへ走り去りました 車を取ってくると言っていたんで私たち 全員が乗れる車で迎えに来てくれると 受け取っていいんでしょうか男性はやった これでなんとか戻れると胸を撫で下ろして いましたおばあさんも助かったわと膝を こすっていたんで私は大丈夫ですかと声を かけるとおばあさんはもう少しだから 頑張らんとねと頑張る姿勢を見せていまし たさすがにここで待防というのも退屈だっ たんでおばあさんの膝に負担がない程度に ゆっっくりと道路を進んでいるとおよそ 30分ぐらい経った頃に1台の軽トラック がやってきました私たちの真横に停車する と運転席からヤザ川のおじさんが顔を覗か せて2台に乗ってくれと親指で合図します この際贅沢は言えないし法律どこも気にし ないのが
私たちは不安気に顔を見合わせた後荷台に 乗り込みました案外荷台の乗り心地はよく 道が悪いせいで揺れはするものの山々に 囲まれた謎の集落を見渡せばそれなりに絵 になる場所だなと呑気に風景を楽しんでい ました軽トラが到着したのはこれまで何件 か見かけた小屋にいたヒレ屋でおじさんは 私たちを下ろすとスりガラスがはめ込まれ た古いタイプの玄関と会場して上がって 適当にくいでけダシ呼んでやると不ソに 廊下に置かれた黒電話の受器を取りました 黒電話にびっくりしつつ家にお邪魔すると 玄関側の和室の戸が空いていたんでここで 休めということかと解釈し私たちは 恐る恐る部屋に上がりました何の変哲も ない6畳程度の和室箱型テレビに茶台和 ダンスに使用感満載の畳み昭和そのものを 再現したような家でしたが私はようやく ゆっくりくつろげるという喜びから大きく アンドの息をつきましたおじさんも口や 人証はぶっきらぼう真味になってくれて いるおばあさんと男性も協力的で本当に 1人じゃなくて良かったと心から思いまし た助かりましたねあとはタクシーが来て くれるまでやることないですけどと冗談 混じりで2人に話しかけると男性は いぶかしむように廊下にいるおじさんを見 ていましたどうかしたんですかああいや なんか気になって何が気になるのだろうと おじさんを見ると確かに私も何何か違和感 を思いましたいって普通にじきを片手に 話し込んでいる様子に見えるものの男性の 言うようにその姿は何かがおかしいんです ただ何がおかしいのか分からずに男性と 2人でうーんと首をかげていると冬にお ばあさんが今はコドがなくても電話できる んですねとつぶやくそうだコドがないんだ あのおじさんは黒電話を使用する際中央の 盤面を指で回していたがじきと本体をつぐ 度が見当たらないもしかしたら今の時代 親木とコキのように独立した黒電話が発売 しているのかもしれませんが私から見ても やっぱり高度のない黒電話は初めて目に するもので男性もあれ繋がっているのかと 不安げに呟いていましたしばらくしておじ さんは電話を置き私たちの元にやってくる と230分くらいで来るそうだと伝え台所 へ向かいましたおじさんの申告が本当なの かは30分後にならなければ分かりません 私と男性は一気を飲むように互いを見ては 小声で本当に呼んでくれたのかあの電話は 本当に繋がっていたかもしかしてこの人は 悪い人なのではという不安を漏らしてい ましたそしておじさんは台所から戻って くるとお茶を人数分さしたし時間まで
くつろいでいろ俺は畑仕事に行ってくる タクシーが来たらそのまま帰ってもらって 構わんと不装に告げ家を出て行きました 思わず3人で慌てて何から何まで ありがとうございますと俺言いましたが おじさんは振り返ることもなく玄関を出る とトラクターで家を立ちましたこれは罠な のかと疑った気持ちが少し罪悪感で痛み ましたが私たちはおじさんの行為に甘えて 再びアドの一気をつきおっ茶をいただき ながら時間を潰していましたまさかここ まで何もない配信だとは思わなかったんで こんなことになるならあの時バスを降りず に運転手に相談すればよかったと後悔し ましたが案外こういった非現実を味わうの も悪くないと心にに余裕も出てきていまし たしかし広が溜まっていたのか私はいつの 間にか眠ってしまい鳥の鳴き声で 飛び起きると気がつけばあたりはすっかり 夕暮れ和室には同じように寝入ったおばあ さんと男性が横になっていたんで体を ゆすって起きてくださいと起こしました 2人は目をこすりながらあれとそれぞれ 寝ぼけたように辺りを見回していましたが 私の顔を見て自分が置かれた状況を 思い出したのかあと口を開いて男性の方は 立ち上がって窓から外を見ましたもう夕方 タクシーは男性は振り返って私に問い詰め ますが私も2人と同じように眠ってしまい 今起きたことを伝えるとマジかと落胆して いましたですがすぐに茶台に置かれた茶を 見るとなんかこれ飲んでから眠気が襲って きたようなと不吉なことを言い出します これなんか入ってたんじゃないかそんな まさか確かめる術もない私たちは再び不安 にられてしまいましたそもそもタクシーは 来たんでしょうかそれにおじさんはあれ から1度も戻ってきていないのでしょうか 男性は玄関を飛び出して車が止めてあった 場所を確認するとそこにはトラクター どころか軽トラックも置いてなかったそう ですそれから私と男性はおじさんが使って いた黒電話を確かめてみると案の定高度は ありませんでしたそれにじを取ってみても 音が一切しないんですそうそもそも電話が 繋がっていないところかコンセントのコド もなかったんですあいつ俺たちに何する つもりだったんだあのおじさんは確かに 私たちの前で電話をしていましたがあれは 全て1人芝居だったことになります タクシーを呼んだのは嘘お茶には睡眠導入 剤を入れた互い車は全て隠されてすぐに 脱出できないようにされていますおじさん の目的は分かりませんが私たちに危害を 与えないとはどうしても思えない状況でし
たも電気が通ってないわねおばあさんは 箱型テレビを操作してみるものの電源が 入ることはなく傘のついた旧式の照明の紐 を引っ張っても点灯はしませんでしたそれ ばかりか台所の冷蔵庫を開けてみれば やっぱり電源が入っておらず中身も容器 なんかのゴミはあれの食料は空っぽでした そもそも人が住んでいるような様子が 見受けられないんですなんか気味が悪いな とつく男性たちは明りのない暗い和室に 戻りこれからどうすべきか話し合いました この家に電気が通っていないんで電話は 望みす日が暮れたらこれ以上歩くのは野生 動物との遭遇もあるんで危険そして皮肉に も私たちは閉まりできる平屋にいるつまり このままここで一泊する他選択肢はないん ですが私も含めておばあさんも男性も家族 や会社にどうにか今中に連絡できないもの かと頭を抱えていましたそそんな中日が 完全に沈んだ頃でしょうか残り少ない男性 の携帯の液晶画面の明かりが光原となって いる状況の中どこからか太鼓の音が聞こえ てきましたどんどんどんどんどんどん そんな感じのリズムの繰り返しだったと 思いますお祭りか何かが始まったのかと 思った私たちは耳を済ませました音の方向 的に表通りの道路私たちが降りたバ声の 方角からです実際にははおじさんの軽 トラックでここまで送迎してもらったんで かなり距離がありますが不思議とバス停の 方角から聞こえていると確信できました どうします人がいるのかしら見てみない ことには正直3人ともここまでの疲労や 不安で心身ともにやれていましたおじさん という得体の知れない恐怖を体験した後と いうこともあってあの太鼓の音の先に変な 団体がいたらと思うとここでじっと朝まで 待機していた方がまだ安全でではないかと 考えてしまいますドンドンドンそんな太鼓 のリズムがはっきりと聞こえる距離に 近づくと人の声も入り混じるようになり ました人混みの完成とまでかつとも大勢の 人間が重なった声の塊りやはり人がいるの は間違いありません問題はその人たちが 全人か悪人かの記だけですが見るだけ見て みませんか私はこのままここでトイレも 風呂も水場もない場所で一泊するよりは外 の人たちに助けを求めた方がいいと思い そう提案しました遠目から見て地元の人 っぽかったら助けを求める何か怪しい集団 だったらこの平屋に引き返すおばあさんと 男性も電気も食料もない環境から抜け出す 手があるんなら今すぐに抜け出したい 気持ちは同じはずです見るだけ見てみよう なるべく見つからないように危ないと思っ
たら逃げよう男性はそう言うと次におばあ さんの方を見ておばあさんはここに残った 方がいいです何かあった時に走れない でしょうしもしいい人たちだったとしても 俺たちはここに一度戻ってくるんでと提案 しましたおばあさんの足のことを考えると それが懸命だと私も賛同しおばあちゃん なるべくすぐに戻ってくるからここで待て てくれますかとおばあさんに声をかけます 証明がないんでおばあさんの表情はつめ ませんが分かったわお願いしますねという 共和な精霊からは不安が伝わりました私と 男性は平屋を出て身をかめながら道路脇の しみや木々なんかのシレトと同化して道路 の様子を伺いますそして顔を出して 覗き込んだ瞬間になんだこれと思わず つぶやきました道路には数百人規模の人の 行列が続いていました当感覚でアドのよう な鳥鎮松明なんか思った人がいて白小族の 和姿の人間が太鼓の合図と共に一歩また 一歩と進んでいるんですその光景は大名 行列または列のような寂しさを思い浮かび ますが私たちはその中心らしき場所に掲げ られた物体を見て戦慄しました登りのよう に掲げられた燃えさかる何かその炎の中に は人の姿がカ地で見えており大人数で作っ た車輪付きの土台のようなものにおでんの つのごとく棒に突き刺さった状態で 立てかけられて手押し車のように運ばれて いましたあれが人形なのか人間なのか 確かめる方法はありませんが明らかに やばい臭だなと思った私はあわわと声が 引けは戻ろうと身をかめて後ずさりを始め ましたあの集団に捕まったら何をされるか 分かったものじゃない私は男性に続くよう に音を立てず引き返すと男性が何かに つづいたのかわと短い悲鳴をあげて盛大に 転げてしまいましたパキキと声や何かを 踏み抜いた音と男性が倒れた際のドスと いうわずかな音が鳴るものの太鼓の音と あの集団の話声に書き出されていたんで私 は気づかれだろうとをくっていました しかし男性が言っててと体を起こすのと ほぼ同時に道路から人がいるぞとのい声が 上がったんですえあんなので気づかれるの とびっっくりしてると何かヒュンヒュンと 風を切る音が聞こえていましたたまに どすっと何かに着弾した音が聞こえると 男性は 弓と上ずった声をあげました殺せ見られた 村のもんじゃねの方からはそういった野蛮 な言葉が飛び交っていたと思います私は 道路の方を見たんですがその集団がかざす 明りのおかげで集団の1人1人が何やら ハンニャというか鬼のようなおをつけて
いるのが見えましたやっぱりまともなお 祭りでもないしやばい集団だと思った頃に は遅かったようです集団の中から数十人 程度が猛ダシュで暗がりの中つまり私と 男性が潜んでいる茂の中に突撃してきたか と思えば私たちの居場所が見えているのか まっすぐ飛びかかってきて体を抑えつけ られました痛い痛いは話せ私と男性は必死 に抵抗しましたが数十人に取り押さえられ たら何もできませんそんな私たちの元に他 の人たちよりも大きめな鬼のお面をつけた 人がやってくるとその人はナタを持ってい ましたえナタ殺されるのそんなことを考え てるとその人は間髪入れずにナを 振りかぶり男性めがけて振り下ろしました ぎ短い悲鳴とともになが男性の頭を かち割ったシルエットが見えました何かが 飛び散るとナは再び振り上げられもう一度 こしゃと男性に叩きつけられました時折り 照らされる火の明りが影のようにその光景 を淡くちらつかせるとなを思った人が今度 は私の前に立ちはかり大業に振りかぶり私 の肩に振り下ろしましたぎこれまで生きて きて感じたことのない痛みに襲われました 喉が引き裂かれるほどの悲鳴が出ました 一瞬で死ぬと思いましたしかし私は生きて いてうっすらと目を開けると再びナを 振り上げた鬼のおをかぶった人と目が合い 数瞬の沈黙の後もう一度今度は私の顔面に 向かってナは振り下ろされたのです死んだ 痛いやだやだやだやだやだやだこんな意味 のわからない死に方は嫌だそう心の中で 叫び突然の死覚悟していると不思議と次の 痛みはありませんでしたそればかりか 心地よいゆりかごに揺られてるような安い だ気持ちになっていて水馬が襲ってくるん ですこれが死後の世界または天国なの そんな思いが巡る中私は自分のまぶが動く ことを直感しこの心地よい富裕感から 目覚めるように目を開けました次は まるまるです次止まります聞きなれた運転 手のアナウンス独特の車内の匂い安定した エンジン音座席から伝わる心地よい振動私 はバスの中にいました途端に意識が はっきりとして慌てて車内を見渡すと数十 人と乗客がいました2人がけシートの窓際 に座る私の隣にはOL風のお姉さんが うとうととしっており窓辺から外を見れば 発展したみれた街並が広がっていました日 が高いんで昼時でしょうか私は車内の電光 掲示板に目をやると表示される次の停車駅 は私がいりする前に見た駅からやつ進んだ 駅名でしたあれ私は殺されたんじゃもう夜 じゃあの集団はおばあさんと男性はどう なったのあれ私はぼーっとさえない頭を
働かせますが何も考えつきませんでした おそらくあの知らないバス停から始まる 出来事は全て夢だったのかもしれません かなりリアリティがある夢だったんで起き てすぐは頭がこんがらがってしまいました が不思議な夢でしたただこの夢と母体験が 実は現実で体験したものなんじゃないかと 思う時があるんですなぜかと言えばその まま下車する駅までバスで揺られていると 途中の駅で何人か下車する人の姿を目で 追っていれば夢の中で出会ったおばあさん がいて目があったんですおばあさんは私と 目が合うとあみたいな顔をして私も思わず 話しかけそうな勢いであと口に出して しまいましたが互いに次の言葉は交わす こともせずおばあさんはそくさとバスを 降りました次に他のバ性で乗客が降りる姿 を目で追ってるとやっぱり夢でであった 会社員風の男性がその列にいて男性は私を 見てえと驚いた表情を浮かべていました その男性は暇そうな感じで下ししていき ましたが私にはどうにも男性の態度以上に 1つ気がかりなことがありました男性の 顔面にはうっすらですがが頭から額を走り 鼻の横を通った肉割れしたような傷跡の ようなものがあったんですちなみに私の夢 の中の男性の顔にはそのような傷は見受け られませんでしたそれの何が気がかりなの かと言えば私は自作に戻ってすぐに脱衣所 に向かえましたそして上着を脱ぎ肩を出し て鏡を見ます私の肩にも男性と同じ肉割れ のような傷跡が走っていましたその傷がが 刻まれた箇所は夢の中で鬼のお面をかぶっ たやつにナを叩き込まれた箇所でした私が 覚えてる限りでは男性も夢の中で頭をなで 割られていますもしあの男性の額の傷が私 と同じものならばもしかしたら男性も私と 同じ夢を体験していたのかもしれません この割れのような傷跡が何なのか分かり ませんが不思議なことに翌日には綺麗 さっぱりなくなっていました別に重たいカ をそっちの肩で担いでいたわけでもない ですし服や下着の後でもありませんただ この後とおばあさんや男性の反応から 私たち3人は同じ夢を見ていたのではない かと思うのですそれか私たち3人だけが 現実とは違う世界に飛ばされていたん でしょうかどんなに考えてもただ単にバス でいりしてみた夢にしか思えませんがすぐ に消えた肩の後やおばあさんと男性のあの 反応はではないように思いますそれを 確かめる術はありませんが本当に現実の ような感覚で体験したんです以上が私が数 年前に体験した不思議な出来事でし た正月に久々にあった渡という従子から
聞いた話新前警察官の渡は上司と2人で夜 に巡回していたすると無線が入りまるまる 峠にて事故が発生したとのの通報を受けた 1番近くにいた渡るとその上司が向かう ことになった峠道を進むこと15分ほど ハザードをつけたスポーツカーが1台 止まっていたパトカーの赤色灯に気がつい たのか運転席と助手席から男が2人車から 降りてきたワはそのスポカーの後にパトカ を止め2人に近づいた2人はやや興奮気味 で状を説明し始めた峠道を走っていた ところ後方からバイクが追い越してきた 追い越したバイクはそのままの速度で目の 前のカーブに侵入あんな速度でコーナーに 突っ込んだら事故を起こすのではと思って 先まさに目の前でバイクが点灯したバイク 諸とも運転所がガードレールの下をくぐっ て崖下落ちていったそういう一部指示を 目撃し通報したと男たちから説明を受けた 渡ると上司は現場検証を行うため発言投を 置いて安全確保した後2人を伴って現場 検証を行うことにした季節はは12月末 ただでさえ冷え込む季節に峠道では寒さが より一層厳しく感じられる男たちも季節 外れの過ぎのため心底寒そうに震えていた が現場検証には強力的だったというバイク が点灯したのは大きく曲がる右カーブ コーナー手前にスリップコンがあり話通り 点頭はオーバースピードが原因と考えられ た道路にはスリップコンからガードレール に向けて一直線に伸びるサカコンが残され ており転倒しバイクが10数メも運転手を 引きずったまま滑っていったことは見て 取れた男たちの話ではそのまま ガードレールの下をくぐって崖下へ落ちた という説明通り確かにガードレール下の土 部分がえぐれており車体の一部がぶつかっ たんだろうかガードレールの一部が大きく 仕上げていたその近くにはミラーやカウル といった部品が多く散乱しており事故の 激しさを物語っていた実況見分の結果男 たちの説明に矛盾はなくバイクの登場者の 単独事故と結論づけるになんら問題はない と考えられた上司も同様の喧嘩を示して おりその胸を本部に連絡してくると パトカーに戻っていった男たちはライダー の安否を心配していたがガードレル下は 暗い闇が広がるだけで何も見えない数十メ あろうこの崖下に落ちてしまえばまず 助かることはないだろうと思ったがそれに はあえて触れずに捜索は明朝から後と告げ て男たちに安全運転に気をつけて帰るよう 促したすると通報者の1人がガードレール から少し離れた場所に歩いていく何かを 見つけたようでヘッドライトがカカに
照らしたその先に何か球体のようなものが 落ちていたよく見ればそれはフルフェイス のヘルメットだったワルがそれを確認 しようと歩いていくと2人も後ついてきた 手にした懐中伝灯でヘルメットを照らすと 無惨に傷ついたヘルメットのの工部が鈍い 光を反射したワがヘルメットを持とうとし たところずしりと思いヘルメットがこんな に重いはずないのにと勢いよく持ち上げた ものの思った以上の重量に渡るは手を滑ら せヘルメットを地面に落としてしまった その落ちたヘルメットを見て3人は驚愕し たヘルメットの中に男の頭部がそのままに なっていた思わずぎャという声が漏れる ガードレールに引っかかって首だけがもげ てしまったのだろうか割れたシールド部分 からうつろな瞳がワを唱えていた心の中で 生物生物と唱えながらヘルメットに手を かけた時死んだ魚のような目が ギョロギョロと左右に動いたそして血を ごぼごぼと口から吹き出しながらいでよ いでよと2度大きな声をあげた渡は自身が 警察官ということも忘れ2人と叫びながら からその場から逃げた騒ぎを聞きつけた 上司がパトカーから飛び出してきたんで 一部市場を説明すると上司が見てくると 言って1人向かっていった遠巻きに上司が ヘルメットを探している様子を眺めていた が上司が首をかしげながらすぐさま戻って きたヘルメットなんて見当たらないと上司 は言ったまは2人を伴ってヘルメットが あった場所に戻ったしかし上司の言う通り 確かにヘルメットはそこにはなかった上司 は3人を一まず落ち着かせワルをパトカー に通報者をそれぞれ車に戻るよう促した ワルに変わり上司が運転席に座り通報車に 一礼した後車を発信させたハンドルを握る 上司は無言だったそんな上司の態度にワは 震える手を眺めながら上司にヘルメットの 剣は見間違いでも嘘でもないと釈明した 女子はただ一言分かっているとだけ呟いた 書に戻り報告書を書いている渡るに上司が 声をかけてきたあそこは昔から事故が多い 嘘か誠か分からないが首なしライダーが 出るなんて話もあってなまそんな話は 珍しくないんだが俺も今回と似たような 経験がある後で通報者のナンバー紹介して おけよそれで全て分かるからな次の日渡る が上司の指示通りに通報者のナンバー紹介 をすると10数年前に廃車になっている ことが判明さらに通報者の免許を調べると 同じく10数年前にあの峠で自己しして いることが分かったというそれを上司に 報告すると俺も同じ経験したって言ったろ あそこはなそういうところなんだよいい
経験したなと笑いながら肩をポンと叩き 報告書を受け取ってデスクにしまっ た OG
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使用素材について
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今回の参考サイト
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音源提供元:『DOVA-SYNDROME』様
→https://dova-s.jp/
効果音提供元:『効果音ラボ』様、『OtoLogic』様
→https://soundeffect-lab.info/
→https://otologic.jp/
画像・動画提供元『Pixabay』様
→https://pixabay.com/ja/
12件のコメント
舞ってた
今回も背筋がゾッとしました。次回も楽しみにしてます。
夜だったらもっと怖い今も怖い!
見たものがなくなっているのパターン多いな
前配信?で話してたやつですね!もう1回きけて嬉しいです!!
こえぇよ~😰😰😰
一話目の話
怖いし
そこまで幻だったの!?ていう驚きもあって好き
3話目すごい好きだった…
知らない村が怖すぎるな:(;´・_・`;):🔫
19:34 ガチ関係ないけど、荷台の乗り心地いいはガチ
涼しい
編集かっこいい
知らない町ってきさらぎ駅に繋がってたら面白いね