【不思議な話】霊能者である男性の前に最強の呪神が出現!?衝撃の正体がヤバすぎた話【2chスレゆっくり解説】

今回は荒人神3回連続で今日が出た5この 山が観光地になっていない理由古いお稲 さんという5つの話を紹介しますでは [音楽] どうぞ私は神社の家計に生まれ霊能力者を なりわいとしているものです3年前に訪れ たお客様の話ですが今でもどうしても考え てしまって胸が苦しくなる思いなのでもう 事故かと思いますので吐き出させて ください私のひく官邸事務所にある日顔色 の悪い男性の方が訪ねてこられました聞く と男性の方は会社の経営をしており地元の 名詞としてなかったそうですが急激に業績 が悪くなり経営が傾き借金が膨れ上がり 危険な状態になったとのお話ですさらに娘 さんのことについても気がかりだと話を 聞く前からすでに嫌な予感がしており おかしいなと思いながらもご家族のお名前 を聞き霊をを始めました会社にはなぜか何 も異常は見えなかったのでご家族を礼子 することにしましたその家には奥さんと あとお子さんが3人いて上から長男長女 次女だったのですが長男と次女が障害を 持ちそのうち次女が重度の障害で3年も寝 たきりであり自宅で介護師を雇ってお世話 をしているのだそうです私はまず本人と 家族を礼子しました私の礼子とは映像や声 からキーワードやヒトを感じとるもので あり今まで大変な人数を霊視しましたが その全員に礼子が通用しており見えたもの を伝えて鑑定をしてきましたですがこの 家族はかつてないほど非常に礼子がし づらくノイズだらけで私は口こもりながら 原因を探っていました本人奥様長男長女 次女と順々に礼子しますと旗と気づきまし たネタきりの事情が全く礼子できないの です私は生きてさえいれば絶対に礼子が できる自身があるのでおかしいおかしいと 混乱しましてとりあえず次女の部屋に何が あるのかを書き出してもらいました私の 様子もおかしいただならぬと察したそのお 客様は慎重に慎重に思い出しながら書いて いきますベッド洋服たな家族が座る椅子 折りたたんだ車椅子神だなあったこれだ ここに何が待つってありますかと私は 大きな声で尋ねましたええああうちはまま 今ですからね私の部屋にも置いて世話を するからと熱心な事情が起き出したんです よお客様の口から出たのは進行宗教団体の 名前でした何年前からですかあそうですね この部屋にあるのは3年前からですね進行 宗教団体にしてもあの大規模な浸透系邪教 とはやっと私のノりにいつものように霊長 の声が走りますあとがみぞわっとおけが 走りまししたあらひとが荒人神荒人神

なるほど次女さんがネタきりになったのは 神棚を置いてからどれぐらい後ですかええ あどれぐらいでしょうねまあ近いことは 確かです会社の業績が悪化したのはああ それは3年前ですよ次女さんが健康であっ た時あなたに何かして欲しいと言っていた ことはああお恥ずかしいですが事情が寝た きりになってから妻から聞いたのですが私 と遊んで欲しかったといつも愚痴をこぼし ていたそうで私の仕事を憎んですらいそう ですね曖昧もこした情報が一本の線で つながりますつまり次女の部屋に置いて ある神棚が原因で事情をネきりにしたあの 邪教は特徴的で信者から金銭を吸い上げ 神棚から生命力を吸い上げる性質がある 神棚の祭り方なのかそれともたまたまなの か神棚の中の邪教の札が事情事体をご身体 として祭ることを選んだつまり荒人神 かつての村や町の中で信仰を集めた人の身 でありながら神として崇められたもの本人 栄養を供給し介護しが世話をすることは イコール神様のお世話大きすぎる神棚や 大きすぎるご身体は大きな願いの力を生む 要するに複数の条件が重なることにより 天然の荒人神が生まれそれに対して誰も 願わずにけれども神様のお世話はされてい た何か大きな人の願いがないのならば優先 されるのは神そのものの願いつまり父親の 仕事がなくなり遊んでくれるようになる ことだからと言って神棚をなくせなどと 言えるはずがないそれによってどのような 最悪が私や目の前の客に起こるかが道数だ 人工心の裁断を壊せなどと代それたことを 私は言えない言えば祟りが起こるていうか 自分のとろの宗教の人間に頼よとそれに この客も坊教の信者であれば坊者教の神棚 のせいで娘さんもあなたのお仕事も おかしくなってるんですよなんて言ったら 怒り狂い信者を引き連れて暴力的な意味の 礼参りに来られたら溜まったものではない それにあの邪教ならやりかねない私は 立ち上がってきっぱりとお話ししましたお 帰りください今すぐにお題は結構ですえ どういう意味ですかすみませんが未熟者の 私には対処しかます大変申し訳ありません そんなやり取りの中ブツブツと文句を言わ れていましたがそのお客様はお帰りになり ましたその後全ての鑑定をキャンセルし 日本酒を煽り忘れようと努力しましたその 事情は今も生きながらに荒人神として祀ら れているのかもしれません自らの願いを ひたすらに叶えながらも皆さんもどんな 宗教を信じてもいいのですが新藤1波の とある宗教だけは気をつけて ください5歳になる娘と散歩で立ち寄った

神社でおみくじを引き3回連続で今日が出 たこんなこともあるのかと驚きながら家に 帰ると嫁がいかしげな顔で言ったそれどう したの見ると娘がいつも抱いていた犬の ぬいぐるみがなくなっていて代わりに神社 にあった小さな置き物の小犬を抱いている 娘に聞くと神社に時偶姿の男が現れて いきなり娘の腕をつかみどこかへ連れて 行こうとしたらしいその時抱いていた ぬいぐるみが男に噛みついてそのまま男と 一緒に消えてしまったというもちろん私は そんな男には出会ってないし神社では娘と ずっと一緒にいたはずだすぐに神社に 問い合わせたが娘が見たような軍事は存在 しなかった翌日犬の置き物を神社に返しに 行った際待っていた神主が妙なことを言た この小犬は持っていてくださいあと2回 必ず娘さんを守ります私はあと2回とは何 のことか誰が娘を狙っているのか尋ねると 娘さんは髪の備えとして選ばれました あなたがくじを引いた数だけ災いが起こり ますそれだけ言うと神主は押し黙って しまいあとは何を聞いても答えなかった その日の夜に1回目の異変が起きた自宅の 物まで人の声が聞こえるので見に行くと5 年前に亡くなった母が鎮座してお経を唱え ていた母は娘を連れに来たという私はそれ だけはやめてくれと頼むと母は生前に見せ たこともない狂ったような顔でやかましい と言って立ち上がり娘のとへ行こうとした その時地響きのような唸り声が聞こえたか と思うと巨大な白い犬が現れ母の体を加え て仏壇の中に消えていった私が急いで娘の とろに行くと娘は眠っていたが枕元に置い ていた小犬ははなくなっていた神主は小犬 が2回娘を守ると言ったはずだが小犬は もうない私が翌朝神社に言ってそのことを 話すと神主は小犬は2体一ついですもう 一体別の体を成して娘さんのそばにあると 思いますという私は娘の周辺にあるそれ らしきものを探してみたがなかなか 見つからなかった2回目の異変は次の日の 昼だった私が仕事で出かけてる間に誰かが のチャイムを鳴らした嫁が出ると身長は 2mを超えるかという大きな犬の ぬいぐるみが玄関先に立っていたあたりに は生臭い臭がしてよく見るとそれは娘が いつも抱いていたぬいぐるみにそっくり だった嫁は驚いてドアを閉めようとしたが 凄まじい力で跳ね返されぬいぐるみは家の 中に上がり込み台所にいた娘の手を引いて どこかへ連れ去ろうとしたするとなぜか 仕事に行ってたはずの私が四つばで走って きてぬいぐるみに突進し派でぬいぐるみを バラバラに噛みちぎったという私はその時

の記憶が全くない異変はそれ以降起きない が私は神社に行っておみくじを引くのが 怖くなっ た自分はダムカードなるものを集めていて 今日は群馬県美上市内のダムを見てその後 で群馬県上野村にある上野ダムに行ってい た地図を見れば分かるが上野村は山中に 孤立した村で上のダムはさらにその山の中 にあるダムカード配布場所の日帰り温泉に 寄ったのが17時頃でそれから小野秩父 まで参道を抜けて横浜まで帰る予定だった 自分の車にはナビ費装着でいつも地じさん なので今日も地図を見ながら参道に入って 上野ダムまで行き北道を途中まで戻って 国道299号に出る予定でいた山の中で 時刻も17時なので周辺は真っ暗闇で明り は自分のの車のライトしかない状態で参道 を戻ったしかし国道299号を目指して北 道を戻っているはずが北た道とは全然違う 見覚えのない道に来てしまった道が細く なりすれ違いできない道幅の参道に 入り込み参ったな完全に迷ったと思って車 を止めたしかし周囲を見ても真っ暗で目印 になるものはなく小雨が降っている状態で 星から方向を探すこともできず地図のどこ にいるかさえ分からない状態になって しまった仕方なく日帰り温泉のとこまで 戻ろうと走り始めたら左まるまる地区と いう小さい看板が見えた地名は消えていて 読めない集落に行けば道を聞けるだろうと 思い矢印の細い道に入ってみたすると前に 1台の白い車がいたのでその後ろをついて 走った自分が後ろに着いたらその白い車は だんだんと加速していき細い道を登って いるのに60kmくらいで走り始めたその 車が集落の人かもしれないのでついて走っ ていくと後ろにもう1台の車がミラー越し に見えた前後に2台いて細い道を相当 飛ばしていることを考えると両方とも地元 の車で集落に戻るところだろうと思った しかし走っても走っても参道を登るばかり で集落が見えない時計を見るとすでに18 時半近くで迷ってから1時間走っていて 燃料系を見ると相当ガソリンも減っている 前の白い車について登っていたので戻ろう にも道も分からず仕方なく前の車について 細い道を走り続けた真っ暗の中で延々と 同じ道を走っているような気がして何か嫌 な感じがしたのでラジオをつけたラジオ からは野田君子の太陽神様少年が流れてい て自分は昔この曲が好きだったので少し気 が安らいだしかしラジオのパーソナリティ が今テレビCMでおなじみの太陽神様少年 でしたと言ったのだ今もう30年近く前の 曲のはずと思っているとラジオからは思い

もよらぬ言葉が聞こえたお相手はまるまる でしたあえて伏じにしたがこの方はすでに 亡くなっているパニックになりながらこれ は相当やばいと感じたもう前の車とか集落 とかじゃなく自力で戻ろうと思い周囲に 案内標識がないか注意深く見ながら走って いると自分が進んでいる方向に左オ高山と いう標識が見えたオ高山は飛行機が墜落し て500人以上がなくなった山だラジオの 曲のことなくなっているパーソナリティの 放送さらに大事故があったオ高山に向かっ ていること直感的にこのまま走り続けては いけないと思いロカがある場所で車を止め て後ろの車を行かせたこの時に前の車と 後ろの車のナンバーが見えたのだが2台の ナンバーがそれぞれ49と42だったまが 49と42は陸運局が欠番にしている番号 のはずこの2台は現実にここを走っていた のか幻を見ているのかしかしこのまま山を 登ってはいけないことだけは感じた遭難寺 の定石は山を登れというが押高山方向に 進む気になれない車を止めて夜明けを待つ かガスケと遭難覚悟できた道を戻るか車 から降りてみたが自分の車の明りがないと 何も見えない当然ながら携帯は圏外ここ までのことを考えれば変な世界に来て しまっているのだろうそうだ困った時の半 に信用自分は仏教系高校卒なので半に信用 は覚えているしかし普段ならすっと出る 漢字ボさが出てこないありえない自分が半 に診療を思い出せないなんて寝言で半に 診療を唱えていたことがあるくらいなのに こんなこと絶対にありえないラジオの太陽 神様少年の曲すでに亡くなっている パーソナリティの放送ありえないはずの車 のナンバーこの自分が半夜信用を唱える ことができない明らかにおかしい変な世界 に来ているならばこのままここで待ったと しても夜が開けないことは十分にあり得る どうなるか分からないが来た道を戻って みることにした突然自分の車の ヘッドライトが照らしているとこにバイク に乗ったおっさんが出てきたバイクは昔の 赤いcb750しかもこのおっさんの顔は 濃すぎて見覚えがある顔が合皮身よりも 濃く島陽蜂よりも濃い自分は10年前に 仕事で病んでしまい職場でじ積水をした 即刻病院送りになったがじ積水をした後に 明らかに営のこのおっさんを白チム的に見 たことがあるこのおっさんがcb750に 乗ったまま手招きをしているついていくか 迷ったが降りる方向に手招きをしている ことと明らかに影なのだが見たことがある おっさんということとここにいても夜が 開けないのかもしれないのならばここで

登場したおっさんを神と信じようと思い おっさんのCB750についていくことに した10分も走らないうちにおっさんが バイクを止めたおっさんが指差した先には さっきの日帰り温泉があった助かった気が つくとおっさんの姿はなかった温泉から車 で帰ろうとしていた人に道を聞き国道 299号まで戻ることができた1時間も 走った道を10分で戻ったありえない ナンバーの車について走っていた1時間が 幻なのか10分で戻ったおっさんがワープ を使ったのか分からないがとにかく戻って くることができた帰る前に厚の実家によっ たうちのおかは霊感があるおかにことの 次第を全部話すとそのおっさんてこの人と 言いながらから古い写真を出したあの営の おっさんの写真をなぜおかがしかも山の中 で見た通り赤いcb750に座って笑っ てる自分の人生で2度も登場している幻影 のおっさん写真の顔も合皮身よりも島陽蜂 よりも濃いかなり個性的な好みが割れそう な色男とブの神人え的な顔自分は訳が 分からなくなったパニックになってタバコ を10本以上連続で吸った気を落ち着かせ からおかのとに戻った結論から言うと強ひ 身よりも島陽蜂よりも濃いおっさんは自分 の死んだ実の父親だった父親は自分が1歳 の時にバイク事故で死んだと聞かされてい ただから物心ついた時にはすでに父親がい なかったのでうちは父親がいないのが当然 だとずっと思っていた以下紛らわしいから 実の父親イコ5と書くそのうちにおかが 再婚して豪のことも言えなくなっただだ から今まで豪の写真を見たいと言ったこと もないからこれが40歳にして初めての豪 との遭遇だったしかし敗もなく報じもやら ないのは変だとは常々思っていた今しか ないと思いこのことをおかに言ってみた豪 も自分と同じで早くに父をなくしていただ から豪は母親に育てられていたが結婚して わずか2年で豪が事故し豪母にしてみたら やっと書体を持ったと思ったら救世して しまい豪母は精神的におかしくなった らしい豪母は葬儀の後で豪の私物を全て 持ち出し自分の家に持ち帰った牌から遺品 から何から何まで少しだけ残ったものの うちの1つがこの写真とのこと奉じも豪母 から自分だけで取り行うから来るなと言わ れおかんと豪母は絶縁状態になったそして その数年後豪母も亡くなったとのことなん だかよくわからないけどまだ気持ちの整理 ができないけどとにかく自分は死んだ父親 に助けられたのだと思うやっぱ親父って すげえ親父ありがとなでも俺はそんなに濃 てくどい顔じゃないけど

なじゃあ俺が去年友人の親戚の家で聞いた 話を友人の叔父の家が県内の山間にあって 格闘家である俺とその友人は学生時代最後 の狩猟と称してミットや拳サポーターを 持って1週間ほど厄介になった その集落には同じ苗字の家ばっかりでおじ さんの家は分家らしいけど昔は王女体だっ たらしく部屋がたくさんあり迷惑になら ないかなという当初の心配は無用のものと なって快適な1週間だった俺らの食事は 基本卵の白身とプロテインだったので そっち方面でもお手を患わせることは なかった滞在予定も半ばを過ぎるとおじ さんやいさんともかなり打ち解けてきて 色々な話ができるようになった5日目だっ たかな夕飯の後にちょっと離れるとそこの 地元の鉄道の車内にポスターが貼られる ようなお祭りもあるし登山とかも盛んだ けどさここはそういうのないのと何の気 なしに聞いたいこさんはああこの辺の山は 昭和の登山ブームとかにも乗り遅れたし 何より出るから観光客向けじゃないんだと ニヤニヤする幽霊幽霊も出ると思うんだ けどどっちかって言うと妖怪かなやこは 10の俺は興味心々だったが岡根性を出す のも失礼と思いそうなんだと冷静をよった 明日教えてあげるよ明日明日になれば妖怪 のところまで案内してくれるのかと ワクワクしてその日は寝たで翌日はいつ いこさんに声をかけてもらえるんだろうと きぞに腹筋したりスパーリングしたり野生 食ったりしていたんだわそしたら紐くれた 頃にいこさんから声がかかって昨日の妖怪 の話ね準備できたからついてきてとついて くるよう指示が出たちょっと山に入るには 遅いんでないかなといし思っていたんだ けれども案の定通されたのは和室の1つで 真ん中におじさんがデと構えていてその前 には一冊の本が置いてあった座ってと流さ れて用意してあったザブトンに腰かけると おじさんがまるまる君はこの山がなぜ観光 地になっていないのかそれには妖怪が 関わっているのかどうか興味があるそうだ ねと鼻息荒くしている興味はあるけどいこ さんから持ちかけた話なのになとか思った まあ妖怪というか神様というかその間 みたいなものがいるんだよババ友人には昔 話したことがあるんだがねその本の三角 三角ページを開いてごらんなさい本は四角 四角村郷土師とかなんとか書いてあって カビ臭くてお化けが出そうな感じだった死 の図書館にあるような立派なのじゃなくて 同人誌みたいな想定だおじさんに言われた ページを開くと四角四角法音なんちゃらた とかっていう証項目があったちょっと目を

通すと昭和の終戦時に幸福をよしとしない 青年たちが集まって本土決戦を呼びかけた が武装して山にこもって結局は死亡者その 他がカプじつみたいな話だった霊の大きな 祭りの開かれている死の若者もこして ちょっとした騒ぎだったらしい彼らの霊が 出るんですかそう聞いたらだから霊じゃ なくて妖怪なんだってといこさんに横やり を入れられたこっちも見てみなさいおじ さんはそう言って背後に隠していた またまたボロー察しのようなものを 差し出してきた開かれていたページは 手書きで所々漢字やカの使いが古くて読み づらかったが大体こんな感じだった九段の 青年たちは時を悟り本日未名潔よく帰宅し た国の今後を担う若者たちはそう明だ腹 終わって果てた死亡者老頭は40を過ぎ 分別もあるのに消しかららん気になるのは 今朝運ばれてきた彼らの遺はおよそ刃物に よるものでなく手油弾を放って爆死したか のように腹が避けていたことだ匂い始めて おりあまりに国なので長くは見なかったが 克服ではないことだけは自分にも分かる 若者たちも多くを語らずただ夜ふけに死亡 者老とひれず克服していたとのみおそらく 猿神様神って何ですかとむに聞くとおじ さんは鼻息を荒してこの辺りの守り神で村 の入り口のところに祠があったろうあそこ で祀られているんだここは礼法というほど のところではないが猿神様に古くから守ら れているんだだから登山客や観光客に来 やすく入られると困るわけだ神様が何を するか知れないからねつまりは村の若者を そそのかしたおっさんたちを猿神様が夜中 に襲撃して腹をぶちわったというお話で山 のマナーを知らないよそ者が下手なことを して同じ目に会わないようあえて観光家は 慎んでいるとのことだったその後は本家の 家の幽霊話とかを聞いて酒飲んで寝た翌日 友人にその話を正したその手書きの方は 王子か王子の日記なんだけどね俺の時は 本気の人もいたからそっちの文も読んだ 登山ブームの時に鉄道会社のサインが色々 と話を持ちかけてきたけど山の神を理由に 断ったみたいなことが本家の人の日記に 書いてあったよ最初は観光家に取り残され て苦しま切れの後付けかと思ってたけど 案外本人たちは本気みたいだねとのことだ そうなちなみにおじさんは怪談好きのUF マニアで友人が人を連れてくると決まって この話を披露するらしい友人が聞いたのも 本家と農業会みたいなのをした時だったと と か不思議な体験が多々あるので記録として お話しします俺は元々オカルトが好きで

シャレコはもかなり読み込んでいるのです が食料柄不思議な経験をすることも多い 日本にはやよずの神様と伝わる通り あらゆる自然や現象動物などにも神が宿る と言われている神という言葉の語言も自然 の力を恐れてかと身を合わせてたところ から始まっているというのは私たちの業界 では常識的な話だこの話もとある神様の話 から始まった数年前仲間内で集まった時に 事務所の少し離れたところにある社の話に なった当時自分は業界に入ったばかりで右 も左も分からなかったので黙って聞いてい たその社は立派な鳥のある古いお稲さん だったが今では取り払われ石だけが残って いるらしいしかし力の強い神様で今でも 信仰のある人がたまに供え物をしている そうだなんでそんな話が出たかと言うと その話をした先輩が霊感のある人で社の 世話をしていたのだがしばらく留守にする ので自分がいない間に新人の俺に社の世話 をして欲しいとのことだった毎日決まった 時間に水を変えて拝むように言われて俺は 内心面倒くさかったがこの業界は上下関係 が全てで先輩の言ったことにはイエスが ルールだったしかがないのでしぶしぶ毎日 行っていたのだが1ヶ月くらい経った頃 慣れてきた俺は調子に乗ってあることをし た自分たちの間ではある手順を踏んで拝む と神と更新ができ色々力を貸してもらう ことができると言われているので俺は当時 まだ素と同然で疑っていたので試しにやっ てみようと思った友達と会う予定の日が雨 になりそうだったので天気を変えてもらう 儀式をしようと決めた神様なら天気くらい 変えられるだろうという安易な考えだし 変わらないなら変わらないで当たり前 だろうという気持ちだったそして当日前夜 俺はちょっとした準備をして簡単なノりと のようなものを作って夜中に1人で社に 向かった触らぬ神に祟りなしというが自分 から神様に直会出しに行くのだから内心 ビビっていた夜ということもありシャレコ に出てくるような人ならざるものが出て くる恐怖も感じながらなんとかたどり着き 早口に呪を唱え一通りやることはやった 最後に神様ならこれくらいできますよねて なことを伝え足早に退散したその日は何事 もなく無事帰宅して就寝した次の日朝起き てみるとびっくりするくらいの晴天だった 自分は神様やべえとか自分の儀式が成功し たことにドキドキしながら待ち合わせ場所 に向かった友達はうちの業界とは全然関係 ないやだが昨日の夜のことを話してやろう と思っていたた待ち合わせ場所は俺が通っ ていた大学なのだが早く着き過ぎたことも

あってキャンパスを背にしてしばらく待っ ていた俺は早く話したくてうずうずしてい たのもあったが友達遅いなとか思いつつ ずっと待っていたしかし1時間2時間過ぎ ても全く来る様子がない携帯で連絡をして も繋がらないおかしいと思ってずっと携帯 や時計を確認していたのだがふと嫌な予感 がして顔をあげて周りを見渡してみたする と自分が立っている場所が待ち合わせの 大学ではないことに気がついた自分が立っ ていた場所は広いサチのような場所で離れ たところには立ち入り禁止と書かれた看板 が倒れており周りには外された鎖のような ものが落ちているぞっとして周りを見回し てみるとさっきまで背にしていた建物は 古いボロボロのお道に変わっていた俺は 直感でこれはお稲荷さんの敷地だと思った 怖くなった俺はその場から離れようと走り 出したのだが遠くに逃げてるつもりでも なぜかすぐ後ろにまだ道がある気がして ならなかったずっと走って逃げた先に1人 の女性がいて俺は必死で助けてくださいと 言ったその声が届いたのか女性が振り向い て早く出なさいといったところで俺は目が 覚めたどうやら一連の出来事は夢だった ようで時間はまだ夜中外は雨が降っていた 俺は怖くなり友達との約束を断り雨の中や 城で生き必死で謝った幸いそれ以来何も 起きていないが先輩が戻ってからも社の 世話は俺が続けているそれから夢の中で見 た女性は顔も覚えていないがおそらく この世の人ではないと 思う話は以上となりますコメントをして いただけると動画制作の励みになります チャンネル登録と高評価もお願いしますご 視聴いただきありがとうございました次回 の動画をお楽しみ に

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4件のコメント

  1. 最後の話は初めて聞きました。
    「夢オチ」と言ってしまえばそれまでですが、説得力を感じました。
    配信ありがとうございます。

  2. 3話のお題:何処かの集落に連れて行かれる話かと思ったらアイドルの名前だったんか😅

  3. 神道十三派・・・で検索してしまったではないか。さて、現人神は、どこの神派がつくれるのか。
    現人神の神髄(天皇)は、民を宝とし、それをうまく治める者が政治をつかさどるべきとの願い続た。
    荘園政治による寺社政治からの藤原摂関政治、そして武家政権からの明治維新、明治神宮。日本の安定を守るため、男系の天皇が呪いを防いでいた。
    戦後、女系しか誕生しなかったのは、GHQの教育で、天皇と民が愛し愛される立場ではなくなった呪いからなのか。

    呪いは国家も滅ぼす。ただそういった呪術や黒魔術の影響を全く受けないタイプの独裁者もいる。
    プーチンや習近平には、呪術は効かないのだろう。暗殺された悪霊が恨みの復讐できないのだから。
    大層な守護があるのか、霊的波動が無効化されるタイプか。魔女狩りして平気で安定した独裁者は、このタイプ。
    太平洋戦争では、日本の呪術家総出で呪い殺したルーズベルト大統領。ただ人を呪わば穴二つ。(「ルーズベルト 死因」で検索)
    アメリカは独裁国家では無かったため、トップが死んだところで問題なかった・・・、呪い返しで日本敗戦。いうオカルト

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