2024年3月2日 二次試験の勉強 小松英雄はどうやって技術士になったのか
T こんばんはえ21時9時ですね えYouTube技術私塾の YouTubeライブを始めたいと思い ますえっと僕の声はどうでしょうか聞こえ てますか聞こえてるようだったら えチャットに書き込んでいただくと ありがたい です聞こえてますかね一応いつもと同じ ような感じなので聞こえてるかなとは思う ですけどどうでしょう聞こえてます か聞こえてますか皆 さん聞こえていますあ聞こえてますねえー それじゃああ今日のYouTubeライブ を始めようかなと思いますありがとう ございます聞こえてますね えとまず先月2月えいうことをやったかと いうと えまあの添削をしてえ業務 詳細これも添削をしてこの添削をやってる というのはまいつもと同じですねあと2月 の8日8日にえ伊勢神宮に行ってきました ま毎年え2月の初めぐらいに神宮に行き ますそれと夏ですかね夏もあの夏休みの時 は多いのでえ夏休みを外して大体9月頃か なあにセジグ1年に大体2回ぐらい行くん ですかねええに行くようにして ますそれと2月の2021かなにまた またというかあ広島の方に行ってえ島神社 また神社なんですけど行ってきました えっとま広島ではですねえコロナの前に あのセミナーなんかをやってたのでえ56 回はあ行ったことが泊まり込みで行った ことがあるんですけどもま観光ではなくて もほぼセミナーをてえすぐトボガがその ままえ次のセミナーのところに行くという パターンだったのでえゆっくりどっか行く ということがなかったんですけどえ伊島 神社に行ってきてま伊勢神宮と島神社と いうところでまあまあ え感謝とあとは一応皆さんの合格と祈願と いうところですかね えそれとあともうすぐ3月の8日になり ますけども 2023年令和5年のですねえ最終合格 発表があるというところで えま僕は楽しすごく楽しみに待ってると いうところでしょうかねま実際に最終合格 を待ってる方はですねま楽しみ半分え ドキドキ半分みたいなあ感じかなと思い ます大体え皆さん の高等試験を受けた人とかですねそういう 話を聞くとも悪い印象は受けてないという ところかなと思いますのでまあまあそれ なりの結果が出るんじゃないかなとは思い
ますけどもま実際蓋開けるまでですねえ 本人はやっぱりドキドキしてるというよう なところかなと思いますねえこれはあもう 実際の高等試験があ12月とかま遅い人で 1月の初めえぐらいに終わるんですあるん ですけどもその終わった後ですね えまうまくいったと思いながらですねあ そこああ言えばよかったこここう言えば 良かったとかですねああいったのだどうな んだろうみたいなところでえ すごく悩むというか不安になるという方も たくさんいらっしゃいますでそういう メールもたくさんいただくんですけども 実際にあの疑似録みたいなのもですね実際 高等試験が終わった後僕はあ見るんですね 高等試験の間見るとまだ次のえ受験者の ですねえっと高等試験対策をやってる時が あるのでそれを疑似力なんかを見るとです ねえっと不平が出たらいけないと僕ずっと 思ってるので絶対見ないようにして えまあそういうところでこの2月なんかで 見る時もあるんですけどもまあまあそれで もあの実際はですね書いてる2発と本番 本当の状態と事実とですねやっぱり若干 どうしても違いがあってですね簡単にこれ だったら大丈夫ですよというところが言え ないのでまそれも難しいところなんです けどまこれもですね合格するための まあまああの経験しなければいけないこと ですえ皆さんもですねこれを聞いてる方 どちらかと言ったらですねこれから 2026年あ2024年令和6年にえ合格 するというところで頑張ってる人たちが ほとんどですのでえ高等試験に進んだら ですねえそういう不安な気持ちとですねえ ワクワクする気持ちとこう上下を常に 繰り返しながらもう1日ごとというか1 時間ごとぐらいにえ繰り返しながらですね そういうプレッシャーがあるということを 覚えておくといいかなとまそれも後から 考えるとね合格した後から考えると まあまああすごいえ経験をしたなと思える んじゃないかなと思いますじゃああ今日は ですねこの僕がどうやってえ合格したかと ま特に筆記試験なんですけどもねえ合格し たかという話とまその後またちょっと高等 試験の話もしようかなと思ってますじゃあ まずですねね [音楽] え合格する勉強方法と僕がやった方法と いうことでえお話をしたいと思います でまあのこれも話したことがあるので えま令和あ令和じゃなくて平成4年から ですね受験を始めて実際に平成15年も 受験をしてますで合格したのはですね平成
16年で建設部門の成功計画と17年でえ トンネルで合格したということになります けども その実際に15年の試験を筆記試験を受け た後ですね当時はあ8月の初めぐらい1番 最初の日曜日か土曜日かちょっと忘れまし たけどそのぐらいの時に試験がありまして ですね え8月の第1週目の日曜日だったかな試験 あってあまあダメだったなという感じで 終わって で盆休みが終わってですねえまたあ受験の どうのこうのっていう間に仕事の方に一生 懸命やり始めたらですねえ9月の初め ぐらいにですねえ現場で倒れてですねええ 1ヶ月近く入院してまたその後1ヶ月 近く休むともうほぼほぼ2ヶ月 近く休んだような感じですよねえ有給も 全部使い切りえ大久はあの十分 半月分半年分って言うんでしょうかあの あったんですけども1月から半年分以上か あ1月から えっと8月までだったので十分大久はあっ たのでえ本当に大久でえ3週間ぐらいは 乗り切ったかなというぐらいの感じで えそれも使い切ったというところで2ヶ月 間じっくりですねま自分の人生とかですね 家族のこととかまもちろんあの体のこと ですねえそういうこと仕事のことをについ てもう考えましたでそこでしばらくは現場 に出れないというところで絶対に技術師に なろうと店内で何かやるということになる とお一級土木施工管理義士というよりも 技術師えの資格を取った方が 色々できるということで本当に真剣に 取り組もうと思いましたで11月の初めか ま10月の終わりも本当にぐらいにあの 仕事に復帰しました店内でですね えま僕は当時は名古屋市店にいたのでえ 名古屋地点の技術家土木部技術家という ところで店内に 復旧その復帰してですねえやり始めました ただ現場支援で技術化っていうなんとなく 技術をやるような感じ基本的には現場支援 なのでえ現場から何か頼まれた計算とか ですねこういうことをどうやるんだろう みたいなところで調べたりですね えーやったりですねえ現場もえっと1人 現場とかあるわけですねだ1人現場になる とおま大久と言うんでしょうか僕あの休み が取れないというところでえ代わりにその 現場を1日2日見てえその人が休みを取る というようなところでいろんな現場に公園 に行くというようなことをやってました あのただ高いところとかですねあの僕が
元々やっていたあの電車の近くとかですね これはもう倒れた時に非常に危ないので そういう現場ではなくてですね割と広い 造成の現場とかですね何かちょっとした 河川の回収とかですね危なくないようなあ 割とそういう現場の支援みたいなところで えやってましたでえ元々は不で名古屋の方 に行ってたんですけども え倒れてま強心書っていう病気で倒れて 夜中に胸が苦しくなる時あるんですねそう するとものすごく不安になって1人なので 三振不妊なのでもうどうしようかなと思っ てえかなり長時間の通勤がかかるんです けども電車通勤に切り替えて単身不妊を やめて現場あの電車通勤に切り替ええまし たそして えまあすぐ復帰したらですねえ口座を探す とえ11月ぐらいに探し始めてですねえ 12月ぐらいにはもう一応見つけてました でえ岐阜の方にあるところにえ電話かけて お願いしますということで申し込んでうん 156万2000円払ってもう行こうと そして えその時にまだあの講座は1月ぐらいから 始まるので12月ぐらいに あの僕の昔は体験論文っていうあったんで 6枚ですねえ現場でえこういう現状でこう いう問題があってそしてえこういう課題を 自分で設定してえ課題解決しましたみたい なあ実際にやったこと を書くとそれが毎年出るというところだっ たんでそれを書いたんですねただ早かった のでま早かったっていうか元々あの何年も 受けてるのであったのでそれをまちょっと 自分なりにまた修正をしてですね えまあ名古屋市店の土木部の技術師を持っ てる方にえ見ていただいたとま土木部の ナンバー2ぐらいの方に見ていただいたと 技術の方にですねえそうしたらですねも これも何べも話してますけどもえ10秒も 読まないうちにですねはいって返されて6 枚書いたのに1枚目の授業ぐらいしか読ん でもらえなくてですねなんじゃこれと思っ てえ小松日本語かけ日本語って言われたん ですよねなんこれと思ってそしてそこで 初めて10年間もしかしたら1回も読まれ たたことないんじゃじゃないかなってあの 一生懸命書いてきて全然読まれないような 論文を自分なりに色々やってきたんじゃ ないかなと思って大ショックを受けまして ですねまあまあその時はもう家に帰って ボロボロ泣いたとそしてまたそっから しょうがないとまあ1から出直せないと もうしょうがないもうこれ技術症になろう ともうこれは決心していたので本当に真剣
になろうと思っなのでもうこれは あのもう1回1から今まで10年間もう チャラにしてなしにして1からやろうとで 教えていただいた谷口先生の言うことをも とにかく聞くんだということで本当に1 からやり始めましたま講座1月からなので えーそういうところがあったというところ ですねで実際にですねね あの先ほど単身不妊からですね え電車通勤に変えたと自宅の三重県の伊賀 というところがあるんですそっから名古屋 まで通うというところで結構時間かかるん ですねま特急に乗れば若干時間は短くなる んですけども特急料金という金額は近鉄は 特急料金っていうのがいるので えーそれがあ 行くと毎日1000いくら往復で2000 なんぼかかるととても出せないのでまあ 普通とかですね急行に乗っていくように なりますでこれでえ朝間に合うように行く となるとですねまあまあ4時半に起きて ですね5時ぐらいに大体家を出るとそして 5時15分の電車に乗ってえ7 時20分かあ そこナプについてゆっくりテクテク歩き ながらですねえ名古屋地点まで行くとだ 15分ぐらいかかる10分ぐらいかかるの か なそうすると大体名古屋視点の中で1番な んですねで1番でえ行ってもうあのなんか 安全のロックみたいな全部解除してえ入っ ていってえま7時40分からあ8時ぐらい までかな あずっと仕事をしていると仕事をしている とそしてえま20時ぐらいにはあ視点を 出るようにはしてましたえ遅くても20時 ぐらいできたら7 時19時ぐらいには出たいなと思いながら でもやっぱ遅くなることがあってで帰りの 方がちょっと時間はかかるというのはです ね20時ぐらいに帰って名古屋のえ近鉄 電車のところに行ってもですねみんな並ん でるわけですねそうすると座れないと2 時間以上座れないのはきついので大体1本 後のに乗るわけですねそうすると10分 から15分は次の電車があ来るまで待つと いうことになるのでえ結構時間がかかった のとですね1回どうしても乗り継ぎがある ので えーその乗り継ぎがですねえ割と遅くなる とですねえ便利が悪いというところでこれ ぐらいかかってましたねでえ家に帰るのが あ23時11時過ぎに帰ってえ風呂とか ですねえ食事をしてからあそろそろ寝るか ということでえ次の日の24時30分
ぐらいに寝るとでまたあ次の日の朝は4時 半ぐらいに起きるとまだから実際に布団の 中に入ってる時間は4時間ぐらいなんです だからすっごい通勤時間が長くてこれは もう本当に特殊ですよねえっと多分当時の 奥村組の中ではですねえ1番通勤に時間が かかってたんじゃないかなと思いますこれ ぐらいかかると本当に単身不妊するんです けど先ほども言ったようにですね え発作が起こるとですね単身不妊で部屋の 中で1人でいるとですねものすごく怖い わけですねそれよりもまだ家族がいた方が 安心なのでこういうちょっと特殊なああ 状況というかになったとただえっとまあだ から日頃あんまり勉強ができないというか 平日は勉強ができないんですけどもそれで もですねあの仕事を7時40分から20 20時までやると言いながらですね朝の その7時40分からですね8時10分か 15分ぐらい朝の30分ぐらまみえっと みんなが出勤して くるぐらいまでは あいろんなあ勉強をしたりですね作業し たりしてたそれと昼休みご飯を食べた後 ですね残りの30分ぐらいはあ何かやって たというようなところですただそれもです ねその勉強一応勉強時間ってここには書い てるんですけども勉強時間というよりです ね資料を探したりですねあと先ほど ちょっと言った体験論文ですよね6枚の 論文をえこれはもう絶対同じ問題が出るの で毎年え暗記するというところで え体験論文の6枚の用紙を持ちながら 昼休みは視点の周りをブツブツブツブツ 言いながらその用紙を言いながらブツブツ ブツブツ歩いてたとえそういうことをやっ てましたえだからまあまあ平日では勉強と いうよりも作業の時間があほとんどだった かなと思いますよねこういう特殊な環境を やりましたで勉強はどうしたかと言うと ですねあのもう平日はほとんどそういう 勉強ができないので基本的には図書館です え図書館に行くようにしましたもうただ これを図書館に行くというのがですね 全然やったことがないというか色々試した んですねもちろん1番最初は自分の家で 勉強するわけですところが自分の家で勉強 してるとですねどうしてもゴロゴロしたり ですねなんとなくテレビを見たりですね えなんとなく2階から1階に降りていって え何かごそごそお菓子を食べたたりですね え家族と話をしたりどっか買い物行くん だったらこう一緒に行ったりですねま勉強 時間と言いながらやっぱり勉強してない 時間が結構あるとえそれとあとやったのは
ですねもうちょっと遠いかったもちろん 遠かったんですけどももう直接名古屋地点 に行ってですね普通の平日と同じような 感じで行って仕事をするようにに勉強をし たこともありますえま8時前にま7時40 分に着いてですね大体5時ぐらいまで勉強 するとでそれから帰るというのもやったん ですけどもますごい時間がかかりますよね 通勤その間にですね電車に乗ってる時間と あの電車に乗っている時間があ5時間とか ですね往復でえかかるとそうすると実際 にまカリカリ勉強してる時間よりも短いん ですけどもかなりロスが多いというような ことでですね割と集中しては勉強する時に は集中はできるし えまあコピー使い放題だしみたいなところ があるんですけども うん大変だったのでやっぱりそれもうまく いかないなというところで色々考えてま図 に行くようにしたとただ図書館に行っても ですねどちらかと言ったらですね割と中学 生とかですね高校生の方が一生懸命勉強し てるわけですねその中でおっさんが1人 ですねカリカリ勉強してるというのは ちょっと普通とは違うかなという感じは私 なりにしてましたまあの大人の人がいな いっていうわけではもちろんなくてですね え 結構もうま当時は456歳45歳かだった んですけども結構ですねお年寄りの方が ですね朝から来てからずっと新聞を読ん でるとかですねえビデオを見てるとかです ね えそんな方もいらっしゃったんですけども 私ぐらいの方はどちらかと言ったらま 少ないですね休日とは少なくてですねえ しかもカリカリなんかノートにたりですね えなんか論文用紙に書いてるというのは もうほとんどいない えまえ弁当というかおにぎりみたいなのを 持っていってえちょっと休憩室みたいな ところがそこでえおにぎりみたいなの食っ てで大体朝まあ8時9時ぐらいからですね 大体5時か6時ぐらいまでびっちりやれる と ま自分の家からバイクでえまバイクと言っ ても50ccなんですけど50ccの バイクで15分ぐらいえになるので大体 これが週間化するのにですね週間化になっ たのがですね3月の終わりかそこいらです かね1月2月は あの色々試したと先ほどから言ったように ですねマドで勉強したこともあるしガスト みたいなとこで行って勉強もしたことも あるんですけどもやっぱりかなりうるさい
で結局僕は落ち着いて勉強できるのは図書 館というところですねただあの皆さんたち の中にもですね結構いらっしゃるんですね えガスト行きますとがもうはしごしますと ガスト行ってえなんかあまた別の ファミレス行ってえ最後はマド行って コーヒー飲んで帰りますみたいなえ方も 色々いたりするしもう私は家で大丈夫で すって家でずっとやる方もいるしもうそれ はまやっぱりそれぞれ の方で色々やり方はあるのでえやったら いいかなと思いますよね えただあの無意識にもう朝パッと起きて顔 洗って朝し食ってはっと時計見たら大体8 時半とかですねえ8時40分ぐらいになっ たあそろそろ行こうかともうもう完全に もう無意識ですよねなんとなく時間的に パッと時計を見たらですねそういう時間に なってるじゃあバイクで行ってくる今日 図書館に行ってくるよっていうような感じ でえ図書館に行ったというところですかね まだ当時はですね子供僕4人子供いるん ですけども えっと高一中1正 41番下が幼稚園かもう1つぐらい上か まあまあそんな感じだったですか ねうんだ から家での勉強をなんて言うんでしょうか ね邪魔されるわけでもないんですねえ結構 みんな自分らの時間を過ごすので邪魔さ れるわけではないですけども何かあ家でえ やると自分自身が生けしまうので強制的に ですねもう勉強する環境を作ったという ような感じですかね えまあそれがちゃんと習慣になったのはあ 図書館に行くようになって1ヶ月ぐらい 経った3月の終わりか4月の初めぐらいか なでまあ3月は皆さんも知ってるように ですねあんまり勉強はできなくてですね 結構出勤してたような気もするのでそんな に勉強してたような感じはしませんで実際 にえ僕が講座に入ったのは1月ぐらいから だでえ8月のは初めに試験があったとで今 の皆さんの受けてる科目とはあのちょっと 違いますけども えその毎月どんな感じで勉強してたかとお いうようなところですけどもま1月に受験 ま決意してというか口座を受行し始めまし たで1ヶ月に1回ぐらいですね1ヶ月に1 回か1ヶ月半に1回 ぐらいその岐阜の皆さんが集まるうところ があるんだま岐阜駅ですよねえJRの岐阜 駅のすぐ横に市民学習センターみたいな ところがあってそこでえ口座をやってたん ですけどもそこに1ヶ月に1回か
あ1ヶ月半に1回ぐらい行ってえ受験する もちろんあの添削なんかはあ郵便でえ送っ て添削をしてもらうというような形ですよ ねで1234ぐらいえはですねあの体験 論文を中心にやってました体験論文という のはですね今皆さんが申し込み書の時に 書く業務詳細が720文字がありますよね ああいうやつを2例ただ文字数はですねえ え全部で6枚の論文だったので単純に言う と2例え書いてですね え3枚3枚自分の体験した現状問題点課題 解決策その成果みたいなところを論文に まとめて書くとで必ずそれが出るのでえ 自分で え暗記してちゃんと合格点になるぐらいの 水準まで高めてるというようなところで 最初のうちは資料を集めるま施工計画書を しっかり読み返したりですねそしてえそれ で論文を作って先生に提出してえそしてえ また修正してというのところで1月から 始めてまあまあ4月ぐらいまでにですねえ 大体8割ぐらい完成したとで20回手書き したと書いてあるんですけどこれはあの別 に提出が20回したわけじゃなくて自分で 修正したやつも含めてですねもとにかく 毎週なんかあの6枚の論文をとにかく書い てたというようなあ感じがしますで あのあとですねこれが体験論文っていう やつが6枚書くんですけどこれが9時から 12時ぐらいまでえあると試験で本番の時 ですねそれからあ1時間休みがあって13 時からあ17時まで4時間あでですね右側 の方にああの書いてます択一とですね建設 一般と専門論文というのがあったとま択一 はもうこれは知ってる方いらっしゃるかも しれないですけども全部で20問バーっと 出てそのうちから15問選んでですねえ5 択ですよねえ5つの中からどれが正解 かっていうようなやつを選んでいくという ようなあところそれとあの建設一般って いうのはですねま必須の位置ですよね皆 さんの必須の位置と同じような感じですえ 建設部門の必須の位置ただ問題文がですね ちょっと今より雑というかなんて言うん でしょうかねあの平成16年の時の問題文 があのま2台出てどっちかを解くように なる1つがですね活力ある経済社会を構築 するための社会資本整備のあり方について あなたの意見を述べよとなんじゃそら みたいな感じがするんですけどもあま大体 こんな感じでしたよね17年は災害に強い こ国づくりのための社会資本整備のあり方 についてあなたの意見を述べよとまそれ だけじゃないんですよえと例えば巨大地震 の発生が懸念される中でえ地震対策の現状
と課題について述べるとともにえそその あり方についてあなたの意見を述べようと かですね大体1行で終わるようなところ です ねそれとえっと専門論文っていうのはです ねなんて言うんでしょうかねまあ必あの 選択の2の1と2の2を足して え足したよなって言うんでしょうかねで それがあのまあの先ほど言った建設一般と いうのはあの3枚え1問書くわけですねで この専門論文っていうのはですねえ3枚の 論文を2つ書くということになりますま 単純1つはです ね施工計画の場合はですね全部でですね 15問ぐらい出るんですよその専門問題で ね15問ぐらいいろんな分野があるあの質 の分野もあったしコンクリートの分野も あってトンネルもシールドの分野があっ たり山岳トンネルがあったりですねあと 安全とかですね契約のことがあったり原価 のことがもういろんな分野があるわけです ねまあの例えば鉄筋コンクリート構造物が 劣化する要因について解説しこれを防ぐ ための施工計画上を留意する点を述べよと これを3枚に書くわけですよそれがあ択一 と建設一般という論文が3枚それと専門 論文が3枚が2問うま9枚え午後の お4時間でえ択一やってえその9枚の論を 書けるというようなところでしたので えっと過去問題を調べてですね傾向分析を してまタイについてはですね僕もただ ひたすら過去問をやってましたですね で論文専門の論文については一応決めると どの論文を書こうかとおま成功計画だった のでコンクリートいくつかタイトル コンクリートと例えばトンネルと安全とか ですねそういうテーマを絞ってですねそっ から論文を書いていこうかみたいなところ でえ考えるとでノートをコツコツ作成して いくとで業界師を読んだりはしてましたね とただ全体的に言うと1234月ぐらいに ついてはですねもう体験論文を中心に とにかくやってました実際に添削を受けた と言ったら556回かなうん20回 書き直したうちの56回受けたんじゃない かなと思いますよねそれで え8割程度ぐらいの完成までやったので どちらかというたらそっちの方が90% ぐらいそっちの勉強してましたそういう 択一とかですね建設一般とか専門論文に ついてはですねもう1回も論文は書きませ んねで業界師としてはですね何を読んでた かって言ったらあの日韓の建設工業新聞 だったかなと建設産業新部とかある でしょうなんか3つぐらいあま回ってくる
やつがあったんですね天内にいるとですね え日韓のやつがも必ず回してイカをパパパ パッと押して次に回すと毎日回ってくるん ですけどそういうのがあったし行あと雑誌 としてはですねあの僕は1番読んでたら建 建設オピニオンっていうやつなんですね これはもう実際にですねないですあの建設 高論者というとこが確か出して1ヶ月に1 回出してたあやつなんですけどもまあまあ いろんな人が書いて例えばえっと国交省の 道路の誰々とかですねなんとかさんとか なんとか審議官とかですね えそういう方がですねえ道路について いろんなことを書いてたのそれはもう読ん でましたねそれと え日本建設業連合会というところがですね え建設業界という雑誌を出してるんです けどもそれも必ずま月1で回ってきたので それも読んだりしてましたねえ最近の動向 とかでいうていうところですね あそれもうん読んでたというところ でしょうかね僕が読んでたのはあそういう 雑誌でしたねでえこれを大体体験論文を 中心にえ図書館に行ってえ一生懸命やっ たりですねえやってたあと資料を集めたり ですねえするのはですね先ほど言った作業 時間え平日の作業時間とかですねここう いう業界の種を読んだり新聞を読んだりし ていろんなものをコピーしたりですねえ それをちょっとノートにまとめたりするの は平日にやってたというような感じですよ ねそれからあ4月ゴールデンウィーク ぐらいになるともう完全 に切り替えたとま最後の仕上げを体験論文 ではやってあと択一と建設一般専門論文の 方にシフトをしていったというような勉強 になりますで全部基本的にはですねあの 論文を作成したりですねえそういうところ ではですね1ヶ月に1回ぐらいえ先生の方 に論文を提出したままもちろんうん2週間 とか3週間で提出する時もありますけども えそういうペースぐらいでえ提出していた とただですねもうあの見ても分かると思う んですけど右側見たら分かるんですけど 大体不合格ですどれもちゃんとできてない 最後だけですね何か書いた論文だけ ギリギリ100点満点の60点かあそれ ぐらい にいだいたかなと最後の論文だけえできた かなというようなところですただ7月の 初めだったんですけどもねだ7月は実は ですねちょっとあんまり勉強ができてえあ 6月ぐらいにあんまり勉強ができてなくて です ね7月ぐらいからまた再開していったん
ですけどもお7月の初めですね えこの時にですねあの先生 にま模擬試験がありますよということで 模擬試験受けましたえっと択一は15問中 9問正解ま6割正解したと体験論文は80 点か75点かまそれぐらいいだいたと思う んですけども大体えまオッケーと暗記も できてるというところになりましたえ建設 一般と専門ですよね建設一般3枚専門が3 枚が2つこれはどれもですね大体100点 満点の45点ギリギリBですよねそれ ぐらいの状態だったですねあのまあまあ あんまりいい成績ではなかったかなという 気がしますね え この状態でえ実際に試験には望むという ことになったんですけども全部でですね どのくらいの時間勉強したかとその年はね 合格した年はどのくらいの勉強時間しまし たかというこれもよく聞かれるんですね これざっですよざっ自分の感覚でだいぶ前 にもう本当に10何年前にざっまとめた 感じがするんですけどもま1月とかですね 2月はもう勉強始めたところでですねどこ 場所さえはもうあっちこっちうろうろして たような時期で3月になったらもう ちょうど今ぐらいの3月なんですけども すっごく忙しくなってですね勉強どころ じゃなくてですね土日ほとんどなんか出勤 してたとあま出勤と言っても視点に行く時 もあるしあるいはもう直接現場に行くん ですねで現場に行ったらどうするかて言と 年度末工事でもう書類まとめるの必死で すって言てもあの1人現場なんか書類 まとめてるわけですその間僕は現場に行っ てですね現場の作業なんかを見たり ちょっと測量をしたり写真を撮ったりする とあいうところでえ僕自身もドタバタして たので勉強時間作業時間は少ないですま 一応10時間とか3月は書いてますけども ね実際はですね あの現場に行ってですね現場に行って野鳥 なんかを広げながらこうなんかかまあ チェックしてるようなふりをしながらです ね野鳥にあの体験論文をですねべったり 張ってですね一生懸命暗記してたりですね もちろん危ない時にはそんなことやらない ですよあもう普通に作業してるなとお コンクリート売ってるなとかですねえ普通 に固く組んでるなて全然危なくないような 作業の時はですねえごく普通に自分自身も 作業時間に暗記の作業時間とかですねえー そういうのに当てていたとだから本当に 真剣に勉強するというような時間は先ほど 体験論文が終わってからですね実際に体験
論文これアウトプットの時間ないじゃない かっていうところまま実際もうちょっと あったんでしょうけどもね感覚としては ですねほとんどなんか1月から3月ぐらい まではあの 作業をしていたような感じですねま元々 体験論文っていうのは土台があったので 読まれない土台だったそれを何回も何回も 自分の中で練り直して修正したところが 大きいので1から作ったわけじゃないので え勉強というよりも作業時間が多かった ような感じですでだからま真剣に勉強始め たのは4月からなんですねまこれ僕よく 言いますよねえ受験する時に本当に勉強を してる人はもう9月10月から始めて コツコツコツコツやりあげていくんだと もうどうしても普通になんかちんたらやっ てるたちがあ4月ぐらいからやって23 ヶ月で合格しようみたいなそんななかなか 甘いもんじゃないよと言てあまそれを言い ながらですね実は僕がそういう状況だと ただ真剣さはですね え先ほど言ったように体験論文のところで やっぱり真剣にやってるので実際は1月 ぐらいからもうきっちり真面目にはやって ましたねで4月になってえかなりま年度末 工事も終わって休みをちゃんと取れるよう にになってま年度末1月2月のところから 3月ぐらいまでかなり大久も溜まっていた のでそれをえ消化するような形じゃない ですけどもやり始めたとまあまあでも3月 で大体消化してたかなうんで真面目に休み を取り出してとにかく休みの時には図書館 に行くようにして4月はかなりもうほぼ 土日 えゴールデンウィークうそして5月その 辺りはきっちり土日を休んでゴールデン ウィークも休んでひたすら勉強をしていた というような感じですで6月が急にボンと 勉強時間が少ないですよね2日ぐらいしか 図書館に行ってないんですけどもなんでか と言ったらですねあの梅雨の時期になって 胸が苦しくななったですねもうとにかく なんかドーンと胸をま胸に手を当てられて ぐっこう体重をかけられるみたいな胸の上 でずっとこう腕たせ伏せをさされてるよう な感じでも苦しくてですねどんな体勢に なってもなんか苦しいとどよりしてるよう な感じであんまり勉強ができなかったと いうところだったんですねで6月の終わり ぐらい先ほど7月に模擬試験受けて あんまり成績良くなかったって言ったん ですけどその6月が前の6月がですね全然 勉強できなくてでえの谷口先生っていう方 に電話して今年は受験辞めますともう全然
6月勉強してなくて成績も悪いしその 代わり来年また受けますのでよろしくお 願いしますみたいなこと言うたもう せっかく受験料払ったのに受けたらいい じゃないですかて言われてパっとなんか 晴れたというか気持ちが好きそうですよね みたいなところでああ分かりましたじゃ まあ気楽に受けますみたいなところでえ 体長もまあの次が終わった感じで体調も 良くなってきてそれからまた勉強始めたと で7月の初めに勉強1ヶ月勉強してない後 にあの試験を受けたら先ほど言ったように 100点満点中45点ぐらいだったとそう いうところでスパっとなんかあの諦めがた というかあまここで諦めてえ勉強しても あと1ヶ月後だとこれは受からないとでも お次の 年1ヶ月と1年と1ヶ月後だったら 頑張れるんじゃないかなとなんとかなるん じゃないかなというところで勉強し始め たらすっっごく楽しくなる7月の勉強本当 に楽しかったですねあこういうところが あるんかあこういうところがあるんかこれ とこれ繋がってるなみたいなとこでノート いろんなところに気づきが出てきて楽しく て楽しくてですねですっすすっす勉強して いったというのが7月ですねで8月の初め えの土曜日か日曜日やったのでまあまあ1 日ぐらいえ勉強したかなというような感じ で合計してですねえ大体300時間ぐらい ということになりますね あの全体としてただ半分ま160と144 って書いてますけど大体半々ぐらいですか ねまこれは時間はもう目安なので半々 ぐらい150150でもいいと思います 大体半々ぐらいの感じでしたで途中から ですねだんだんインプット のま作業をする時間調べたりする時間も 含めてですね作業時間ってえ実際に アウトプットする時間が増えていったと いうところになりますこれを やっぱり量よりですねやっぱり質を上げて いかなくちゃいけないかなとただ作業時間 をどんどんどんどん増やすだけでは意味が ないかなとま頭の中にどんどんどんどん 叩き込むというんでしょうかねそれも もちろん必要なんですよたくさんの量ある のはやっぱり力だとは思います力なんです けどもこの核と言んでしょうかね えそれをしっかり増やしていかないとです ねなかなか合格はできないえこれが すごく重要なところかなと思いますあの 作業時間を0にしてですねあの アウトプットを300にするとかですね そんなことは絶対できないのでやっぱり
半々ぐらいの感じでえ行くのがいいかなと 思いますでこの作業時間はあ僕はあの朝と かですね昼休みありましたというような ことを言いましたけども実際いろんな ところで えなんて言うんでしょうかね隙間時間え そういうところを活用できたりしますただ 論文を書いたりですねじっくり考えると なるとですねやっぱりある程度集中できる ようなあまとまった時間が必要なので えっと図書館に通うとかもちろん家で できる人は家でできるあのするとかですね それが必要かなと思いますでうん通勤時間 が非常に長くあったのでその中で勉強 しようとも思って えいろんな本を読んだりも最初はしたん ですけどそのうちに酔うという風でしょう かね目がクラクラするとか目が疲れてです ねえ大変だったのでえ基本的にはやめまし たでただやってたのはですねあの睡眠学習 じゃないんですけどもあの電車に乗った後 ですねイヤホンを耳に突っ込んでカセット テープですよ当時は当時はカセットテープ だったエンドレスのカセットテープに体験 論文みたいなのを吹き込んでそれを聞くと いうことをやってますただ席について耳に かあのイヤホンを入れてえカチっとこう音 が流れるようにした段階でもガーっとすぐ 眠ってましたよねだから本当に睡眠学習を したような感じでしただから皆さんも いろんな工夫をしてですね自分なりの工夫 ですよねえしてアウトプットする時間 を取れるようにこれをなるべく長く取る ようにしていかないといけないかなと思い ます えっとだからまそれぞれの人でいろんな 方があるのでえ図書館に行くのもいいし マドで勉強するのもいいかなとこれはもう それぞれの人ですねで自分しかどれぐらい 時間が取れるのは分からないのであの別に 300時間取らないと合格しないとかそう いうことではないですよ僕は300時間 ぐらい取ったかなというところです えーそれとま最後のまとめに入りますけど も大事なのはですね俺は絶対合格するんだ と おま技術師になるんだということを決心 すると諦めないぞと焦らないぞとおそう いうところを決心するとやっぱりこれを1 回グっとやるとですねま僕の場合は2ヶ月 もじっくり考えたところなんですけども これをやるとですね絶対諦めずにやれるか なとそれと独学ではもう僕自身は合格でき ないということが分かったので添削を受け た
とこれ も色々調べてで実際にその先生に会ったり ですね話を聞いたりま電話でも話をしたり してこの人は大丈夫だというところでも とにかく 先生の言うことはあの全部受け入れると 返事は0.2秒ではいともうこう決め決め たんですねだからこれここうやったらと はい分かりましたって言ってとにかく次の 時にはその言ったことを徹底的にやると いうようなことをやってましたそれと隙間 時間これは作業時間ですねえが死体で 調べ物や暗記の時間にしましたで休日これ が本当の勉強時間なんですけども図書館に 行ってノートを作ったり論文作成の時間に しましたノートを作るというのはああま コピーしたりですねえインターネットから 印刷したりしたものを会社で印刷したもの をですね持って帰ってそれを元にノートに 落とし込んでいくということをやりました でえまあセミナーなんかでノートを僕の ノートをよく見せるので皆さん分かってる と思うんですけどもこの合格を決心すると ノートの1枚目に書いてますよね必ず技術 になるんだとそしてええ僕のノートを見た 人はですね結構隙間な間があるとなんて 言うんでしょう白いところが多い というところにも気づいたでしょうけど ノートは決して完成されるもんではない ですね皆さんま あご勉強をしてる途中で合格していくと いうことになりますからあそういうところ でえしっかりやっていただけたらいいかな と思います あの勉強のスタイルはですねこれと決まっ たものがあるわけではないえそれぞれの人 でそれぞれのやり方があるのでえっと固執 する必要はない変えるのももちろんいいと で計画今月は何時間勉強する今月は何時間 勉強するこれを書くみたいなところで計画 するんでしょうけどま僕の13月見たら 分かりますよねもうフラフラフラフラし てるわけですよになってないからえ全然 図書館に行ってばっちり勉強するという ような習慣になってないのでフラフラし てるのでえちゃんとしたものもなかなか できないというようなところがあると思い ます別にそれはいいで計画を 色々修正していくとま僕の計画ではですね 500時間ぐらい勉強するかなとそれ ぐらいしなくちゃいけないなというところ でもただもう1ヶ月か2ヶ月するとだいぶ 気づくですねもっと実際は多かったんじゃ ないかなあの電車の生き返りは本読んだり とかいうところでやろうと思ってたので
めちゃくちゃ多分うん最初の計画ではです ね本当に500時間600時間もっとあっ たかもしれないですねえそれぐらいの計画 時間があったような気がしますでも実際 全然そんなにやれないんですよね計画の 半分以下実際にえやれたのはですねその中 で作業時間が半分を閉めてるとということ は実際に自分の本当の実力になるための 勉強時間っていうのは非常に少な100 時間ちょっと150ぐらい取れたらいい ところじゃないかなと思いますだただ僕は 途中で挫折仕掛けたんですけども結局そっ から立ち上がってやろうと思ってすごく気 が楽になって勉強が楽しくなって勉強して いったとそしたら合格したというところ です ねまあまあ諦めなかったところがいいしま 幸運でもありますよね先生いい先生にあの とやれたというところもあるしあの僕に 向かってですね日本語かけ日本語って言っ た人がいたからはっと気づけたんですよね これは本当にもっと真剣にやらないかと そういうところもあるしまこれは今 ちょっとちょっと話さなかったですけど あの12月 のぐらいにですね えっと1番同部のトップの人にですねあの 今年真剣に技術師を受けたいと思います 頑張りますみたいなことを言ったらですね その人僕をパッと見てお前が受かるわけ ねえやないかとお前はわしの言うことだけ 聞いとけえんじゃって言ってどたくさん いる中でのしられたとグっと拳をなんか 握りしめたのを覚えてますけどもそれでも 僕あのなんかはヘラヘラしてですねは みたいなところでえその部屋を出ていった とでもやっぱり悔しかったので絶対見 とけよと俺は絶対合格するぞと思いながら あの勉強していったとおいうところがあり ますねでその時はもうめちゃくちゃ 悔しかってでこの人を見返すために頑張る みたいなところがずっとあったんですけど もそれ僕は悪の感情って呼んでるんです けどもそういうところがあって頑張れたで 後から考えるとあの人がいた合格したんだ なというようなところもあるし ねで今でもその後合格した後ですねえあの 施工計画に合格しましたって言ったらです ねそはて俺の方僕の方見てですねああ今年 の試験は優しかったんやなって言われたん ですねはい優しかったですってニコニコ 洗いながらですね言い返した時の気持ちの 良さまそういうなんか悪の感情みたいな ところもあるしで次の日またトンネル合格 した時にですねえっとその人は5年56年
ま僕のトップの人がですね56年受けてえ 合格してなかったとで諦めたということは 知ってたんでトンネルを合格しましたって 言ったらその人えてみても何にもゼクして 何にも言えなかったですねありがとう ございましたって言ってえ部屋を行きよと 出ていったともうすっごいすっきりしまし たね あのまそういう感情を持てとかですねそう いうことはないですけどもでもそれもです ねやっぱり僕の幸運だったかなとそういう 人がいてくれたというところが幸運だった かなと思いますえま知ってる人はもうよく お話するんで知ってる人は知ってる でしょうけどあの小松日本語書けよ日本語 ってアドバイスしてくれた人が元の試験官 ですねああその時は早く言ってくれよても 合格した後ですねもう完全に2年ぐらい 経った後ですねトンネルも合格した後 初めてええって言って僕があの気づいたの はだいぶ後だったんですけどねでやっぱり そういう人はですねええ偉くなって今 奥村組の副社長やってますけどやっぱり えっとちゃんとしっかりポイントを抑えて 教えてくれたかなとその人がいなかったら ま技術師はやってないし皆さんとこうして 出会えることもなかったかなと思います 是非ですねえ最後まで諦めずにですね やっぱりコツコツ自分 の勉強スタイルこれ勉強スタイルはもう 本当に色々ありますただやらなくちゃいけ ないのは本当に正しい勉強方法でやって いかないといけないで論文をどう書くかと いうようなところをしっかりやっていか なくちゃいけないということになります 是非え諦めずにですねええまたなんとか3 月1番忙しい時期になるんじゃないから 平順かとか色々言われるんですけども なかなかあ平準化になってですねあ今年の 年度末は楽だなというようなところを感じ てる人はほとんどいないんじゃないかなと 思います是非ですねこういう忙しくてです ね勉強できない時期もあるかもしれません けど最後までえ一緒に頑張っていき ましょう合格しましょうじゃあ今日はこれ で終わりたいと思いますまた来月じゃあ ね
技術士塾の小松英雄です。小松英雄が技術士になるためにどのくらい努力をしたのか?どうやって勉強時間を確保したのか?仕事はどのくらい忙しかったのか?などについてお話ししたいと思います。
技術士塾のホームページ http://www.gijyutsushijyuku.com/
#技術士塾 #技術士二次試験対策 #論文添削 #勉強時間 #小松英雄
4件のコメント
どうもありがとうございました。とても励みになりました。
お話、参考になりました。ありがとうございます。
いつも聞いています
参考になりました。ありがとうございました。