【バイク】バイク動画でよく聞く言葉、金融業界から拡散した謎の造語。リターンなさる方、「自己責任」という言葉、立場で意味が変わる事に気づいてください。

[音楽] [音楽] DET [音楽] [音楽] [音楽] こんにちは熊一健治郎です今日はご覧の ように雨なのでバイクに乗れませんていう か乗りませんで最近ちょっと気になること 最近っていうかもうリターンしてから ずっとなんですけど気になることがあって バイク動画とかそういうのを見ますとね 結構な頻度で自己責任っていう言葉がこう 出てくるんですよね改造したりマフラーを 付け替えるのも自己責任ですよだったりと かプロテクターつけるのもつけないのも 自己責任ですよそのマフラー付け替えるん でしたら自己責任ですよとかなんかこう いうチューニングをされる時は自己責任で お願いしますとか安全運転するしないそれ は自己責任ですからとかプロテクターの 入った靴を吐く履かないそれも自己責任 ですとかま自分もすり抜けの動画っていう のを出した時にま自己責任ですよねって いうことを確か言ったと思うんですけど 結構な頻度でそういうのを見たり聞いたり するんですよねYouTubeでそそんな ことないですか僕だけですかでこの自己 責任っていう言葉は立場が変わったら意味 が2つに分れるっていうのは皆さんおつき でしょうかね発信する側と聞く側によって 意味が変わるわけですよねで意味が変わる のに聞く側について は自分の都合で捉えてしまうわけなんです よこの自己責任っていう言葉をどういう ことかと申しますとメーカーさんとか発信 される方が使う自己責任ですっていうのは 要 は自分で責任取ってくださいね私ら 責任取りませんよぶっちゃけ知りませんよ と私らは知りませんよと要はそれはあなた のやったあなたの責任ですいう意味合いな んですよねそういう風には書いてません けどそういうことなんですよですが主者 さんですとか受け止めるその言葉を 受け止める側の立場で聞くともちろんあの そういう風にあこれってメーカーさんが 取りませんよって言ってはることやねって 思われる方ももちろん相当数いらっしゃい ますけどやっぱり一部の方は自己責任そう よね自己責任よねなら好きにしていいって ことやねていう捉え方をされるんですよね 自己責任うんそんなん分かってるよ自分で 責任というそんなん当然やん自由やねん からっていう判断をされる方もやっぱり

いらっしゃるわけですよ自分で責任取っ たらいいんでしょっておっしゃるんです けど取れない場合ってあるわけですよね 事故起こしたいって言って事故を起こす人 なんて1人もいないわけですよ自己を 起こすつもりなんてさらさらないのに事故 が起きてしまうっていうのが事故の現実な んですよねこの自己責任っていう言葉が やっぱりその発信する側と受け取る側で 相当の音部さが出てると思うんですよま 自分も発信する側に回ってからやっぱり 言われるのが怖いんで自己責任でお願いし ますっていうテロップを入れたり高等で 申し上げたりはするんですよそれは やっぱり発信者側 の身を守るためですあ自由にしたらいいん でしょ自分の責任で自由にしたらいいん でしょっていう判断をされる方がやっぱり やっぱり一定数いらっしゃるそこが ちょっと怖いなと自分が今バイク動画の中 に身を置くものとしてあんまりこう言わん 方がええんかなっては思ったことがあるん ですけど言いますね今日 はで自分は3年前にリターンしたわけなん ですよねバイクはでそれまでは車が やっぱり好きだったんですよね若い頃から でvtechのインテグラとかも買って ましたし車はもう新車だけで10台以上 買ってるぐらい車好きなんですよねバイク と同じくらい車も好きなんで YouTubeなんかもバイクと車と半々 ぐらいのおすめが出てくるわけなんですよ ねでそれを こうま比べて見た時に言うてええかどうか わかんないですけどもうあくまで僕の個人 の感想としてでなんであの怒らないで ください ねバイクの動画の方は雑誌で言う とヤングマシンみたいな感じなんですよね で車の動画はなんとなくですよカーアンド ドライバーみたいな感じに自分は思ってる わけですずっとで自分がこうチョイスして 見ていくのがそうだからっていのもあるか も けど 結構バイク動がってあのそんな気しません ちょっと香ばしいというかもう昔からこれ 思ってるんですよバイク動画ってこしいよ ねっていうのを昔から思っててうんでもし かしたら自分の動画も香ばしいのかも わかんないですけどちょっとこう車の チャンネルとは違ういうかテーストが違 うっていう風にはずっと思ってたんですで 車の動画を今でも色々見るんですけど あまりですねその自己責任っていう言葉

って出てこないんですよねいろんな 動画見てもでそれはなんでなんかなって 考えた時に こう車のカスタマズって結構やっぱり ディーラーさんった そう専門のチューニング屋さんに持ってっ たりとかオートバクスさんとか持ってっ たりとかてするわけじゃないですか自分で エジンルーム開けてガツガツやろうって いう方ってあんまりいないと思うんです けどバイクって結構それやっちゃうんです よねやっちゃう方多分多いと思うんですよ だマフラー交換ぐらいやったら自分で やろってやる方多くないですか多分で車の 場合マフラー交換っておそらく自分でやる 方相当少ないと思います だからその自己責任っていう言葉を使わ ないといけないシーンっていうのが多いん かなっていうのにたどり着いたわけですで 僕が今回ちょっとお話しようと思ったのは 例えば以前にですね結構こう影響力の強い 方がバイクに乗る服装っていうのは自由だ からとかいうお話をされてたことがあった んですよね例えばスニーカーで乗ろうが ノープロテクターで乗ろうがそれは別に 法律で決まってるわけではありませんから 高速されることで何もないわけですよね ただそれをあの自己責任で自由に乗ってっ て言うてしまうとその自己責任っていう 言葉がうんさっき申し上げたみたいに そらそやね自分の好きなように乗ったら えいんやてっていう判断をされる方が やっぱり一定数いらっしゃる僕の チャンネルが安全に運転しましょうねっっ てこうお伝えするチャンネルっていうこと だからっていわけじゃないんですけど事故 ってやっぱりゼに近いのが理想じゃない ですか限りなくゼロに近づけるべきなん ですよね発信される方はそれはご自身のご 意見ご感想なんで自由なんですよその方々 をどうっていうつもりもあいませんしあの 自由に発信されたらいいと思うんですけど 問題なの は受け取る側なんですよ ねそれを自己責任だから自由にしていいん だよって言われた時にそうやねって自由に したらいいんやねってなるのが果たして どうなのかと以前も1回だけお話したこと あるんですけどまだえとね24歳23歳の 時だったかなこけた時にスファでこけた時 の傷ま傷という火傷の跡なんですけどまだ あの右足の付けないところに残ってるん ですよねで事故の時もそのみんな自己責任 っておっしゃるんです けど1人ではやっぱり終わらないわけなん

ですよねその間やっぱり親も病院来てくれ ます し恋にしてくれていた方 も来ていただきましたしねしょっちゅうで いろんなお世話もしてもらうわけなんです よでした時に自己責任だからって言って 乗って事故しました自分で責任取りますっ てならない ですよねやっぱり自己責任ではなくて自己 判断っっていう言葉に置き換えていただい て聞いていただいた方がいいんじゃないか な とYouTuberの方とかいろんな記事 とかで見る自己責任っていう言葉 は分からなければ自己 判断 いう言葉に置き換え て聞き直してみていただくと 自分のこう行動自分が取っていく行動って いうのをちょっと 考えるきっかけになるかなならへんかな わかんないですけど僕はYouTubeの 動画では安全運転とかそのプロテクター つきましょうとかって いうのは発信しますけど道の駅で例えば あなた様とお会いした時にあなた様が プロテクターされてなかったとしてもなん でプロテクターつけてないんですかなん 絶対言わないですよプロテクターつけない とダメダメじゃないですかなんて絶対言わ ないですよあの相手の立場にたったら そんなもん大きな忘ちゃってなるじゃない ですか気持ちよく走ってんのにいらんこと 言うなよって思うでしょだからそんな野暮 なことはしませんけどこう状況としては こうですよなのでご判断されるの は皆さんご自身ですよってっていう意味 合い で動画は作ってますまあ正直つけて欲しい んですけどねプロテクターにしてもただ プロテクターをつけたからと言って命が 100%保障されるっていうものでもあり ませんし怪我を全くしないってことでも ありませんのでねそれこそ自己判断です 自己判断でプロテクターをつつけるつけ ないうんそれはそれこそ自由です はいただ自己責任っていうのは責任取れ ないこともあります よいうの を少しやっぱり頭の中に入れといて いただいた方がいいんじゃないかなといや 難しいんですよこ発信するのって守らない といけないこともありますからね発信さ れる側 の言葉のどか力言た読解力ないみたいに

聞こえますけど違うんですよ違う違うそう じゃない読解力ってはおかしいね言葉の うん理解力よくひなってるえっと言葉の うん捉え方あそうそう言葉の捉え方を ちょっと考えていただいた方がいいかな 考えてくださいいいかなじゃなくて考えて くださいはい車と比べて自由度がある程度 高いがゆえ に うんその自己責任っていう言葉を持って 抑制するっていうことをしないといけ なかったのかなって いうことにたどり着きまし たつきましたがそれに自己責任っていう 言葉 を自由ですあなたの自由ですっていう風に 捉えられてる方が方も多いっていうことも 最近ちょっと分かってきたんでここは ちょっとやっぱりバイクに関わるものとし て うん冷静に見ましょう冷静に判断しましょ うっていうことをちょっとお伝えしておき たいなと思って今日 はドライブ動画ですはい俯瞰でみましょう バイクの世界をバイクの世界を俯瞰でみ ましょう結構バイクしか乗ってない方って いらっしゃるみたいなんですよねあの動画 のコメントなんかでも拝見してますとした 時 にあまりそういう方々って車ドアって見 られないですよね多分1回見ていただき たいですけどね あの僕の言うてる意がなんか分かって いただけるような気はしますけど1回見て いただければ はいすいませんいやもう愛してますよ バイク会は愛してます愛してるがゆに ちょっと1本入れときたいな と思って今日 はお話させていただきまし たこれでれたれたでもしゃあないかも わかんないす [音楽] ね

【バイク】自己責任論。元来、西暦2000年代にアメリカ金融業界から輸入された言葉(own risk)を日本ならではに訳した言葉です。メーカーや発信者側が使う場合と、それを受け取る側では感じる意味あいが変わりやすい言葉です。
そんな言葉がなぜバイク動画でよく聞かれるのか。クルマ動画との違いは積み上げてきた歴史にあると気づきました。今の格差社会を産んだと言われるこの言葉がバイク界に蔓延する現状を冷静に考えてみました。

■BGM DOVA-SYNDROME
■映像 pexels
■全編オリジナル収録
■収録地 和歌山県

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#リターンライダー
#バイク
#バイク動画

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30件のコメント

  1. スピードオーバーで捕まる、不正改造パーツの整備不良で切符を切られる等、これらは良識があるかないかの問題ではないかと思います。クルマと比べて実用性の低い、ほぼ趣味で乗ってる「イイオトナ」なら、マナーやモラルにも気をつけたいものです。バイクは、善悪の判別のできないコドモの乗物ではありません。

  2. クマケンさんのこういう普段誰もがつい見過ごしている事象への丁寧な目線が好き。
    ヤングマシンとカー・アンド・ドライバーってのは言い得て妙な比喩だなーと。
    自分は欧州車ばかり乗り継いできたこともあってカーグラTVです。あのスノッブさはバイクで醸し出すことはまず無理ですよね(笑)

  3. 自己責任・・・法や社会規範を遵守しマナー&モラルを弁えた人のみが使える言葉だと思います。結果、周囲を巻き込むこととなり得ることが予測できる行為に対しては軽々しく発してはいけないでしょうね。

  4. 伝えたいことは理解してるつもりですが、今回の内容は中途半端だったかもですね。
    もっとスタンスを明確にして発信された方が、より伝わったような気もします。
    難題にチャレンジされる姿勢を指示しています。

  5. 「自己責任」=「自由にしても良い」とう概念はありませんでした。趣味で山登りもしますが、雪山に軽装や装備不足で入れば自分の命を落とすだけでなく、遭難時は多くの方々に迷惑をかけるし、二次遭難も引き起こします。同時に社会的にも非難されますからね。オートバイも一緒。人はひとりでは生きてゆけませんので。ルールを守らず、自己責任とう言葉を使って自由にやっている方は、ママにお尻を拭いて貰っていお子ちゃまですね。

    四輪は「CG」が良いですね。二輪雑誌は・・・・ないです。

    今回もありがとうございました。

  6. お疲れ様です。
    「自己責任」色んなYotubeを見ていて自分もモヤモヤしていたフレーズです。
    プロテクターを付ける付けないを「自己責任で」と言い放っている動画をよく見ますが、若者にはバイク乗りの先輩として「プロテクターは付けなさい」と自分は言いたい。
    若者や他人に気を使っている人が多いですが、煙たられても先を歩いている者は注意を促すものだと思います。
    口うるさいおやじでも良いじゃないですか、自分の経験を若者に同じように失敗してほしくない、真剣に思うから自分は嫌われるおやじになりたいです。

  7. こんばんは!今回も独特の視点からの問題定義に趣きをそそられました(笑)確かに昔は自己責任というワードはあまり耳にしなかったように思えますね。政治の世界からも弱者を貶める自己責任論という言葉で悪行たるものから正当化をしている節をみれるようなものを感じたりします。バイクの世界でも本人の安否を思って言っているとは思えない「~警察」的な誰かを攻撃する大義名分のようなものを感じます。昔は良かったとは言いませんが自己責任という言葉には何か冷酷なものを感じてしまいます。

  8. ホットパンツとタンクトップで大型バイクに乗って半ヘル浅かぶりのねーちゃん高速道路で見た時はいつか亡くなるだろうなと手を合わせてしまいました。私は原付でもプロテクターマンです動画で教えていただいて納得できたので😊

  9. ケンジローさん、こんばんは。
    私も高校生の頃にTシャツ短パンビーサンで転けて左側を肩から足までズル剥けになったことを思いだしました。今はバイクに乗る時はプロテクターの入った上着、バイク用シューズを履いて運転しています。
    今日の動画で、もしかしたらプロテクター装着が義務化される可能性が有るなと感じました。
    昔はシートベルトをするしないは自己責任でしたよね、でも死亡事故を減らすために義務化されたと記憶しています。
    今は中高年ライダーの死亡事故が増えているなかで、いつかはプロテクター義務化されるかも😢
    ケンジローさんが発信されている安全運転を皆んなが意識して運転していれば義務化されないよなと感じながら拝見させて頂きました。
    今日の動画も大変勉強になりました。
    次回も楽しみにしています♪

  10. 「責任が取れない事もある」と言う言葉が凄く心に残りました。
    有名なYouTuberがプロテクターの件で流していた動画、私も見ました。
    影響力がある人物なので受ける側にも判断力は必要だと感じていました。
    あくまでその人の意見ですので。

  11. 確かに「自己判断」の方がいいですね。私も軽装で乗っている人をよく見かけますが、何もいいません。内心では「こいつアホだ」とは思ってますけどね。
    ただし、YouTubeの発信側が軽装なのは「自己判断、自己責任」には当てはまらないと思います。YouTubeで「別に怪我をするのは俺だからいいじゃない」と言っている人がいましたが、YouTubeという不特定多数に発信する、特に登録者数の多いYouTuberの場合、個人のそれとは社会に対する影響力が桁違いです。それを認識できないのは幼稚であるとしか言いようがありません。
    ちなみに「あかでみっくモーターカレッジ」はよく見ます。

  12. まったり共感しながらいつも動画を観ています。
    自己責任で。。仰るように責任でなく判断が適切やと私も思うてます。判断にも一人一人の基準があると思います。判断基準はその人の経験、価値観など様々。
    難しいですなぁ。。

  13. 私は「自己責任」は「自業自得」とほぼ同義だと考えています。そして、「自己責任」という言葉を自分に対して使いたがる人に限って、いざという時は責任を取ることから逃げるものだと感じます。いかがお感じですか?
    くまケンさんは数あるYoutuberの中でも「発信者としての意識」が抜きんでて高いかただと常々感じています。「入れとく」のは1本と言わず、今後何本も放り込んでってください。オートバイが「趣味の乗り物」だけではなく「交通社会の一員」としても受け入れられるその日まで。

  14. なかなか興味深いお話です。
    自己責任(論)が意識高い系用語、外来語だった事を知りませんでした。
    勉強になりました。
    確かに、判断(選択する自由)責任(自分のケツは自分で拭く)とでは意味合いは全く違いますね。
    この手の外来語(横文字カタカナ用語なども同様)の勘違いあるあるかもしれませんね。
    ちなみに、私個人は一種の意識高い系のビジネス用語って、苦手なんですよね~(汗)
    日本語で説明して!って心の中でいつも叫んでます(笑)

  15. 自動車メーカー側の立場としてはDIYは勿論ですが、正規ディーラー以外のお店での修理点検やカスタムしてもらうのも全て個人の判断でお願いしますってなっちゃいます。
    他所でイジって不具合が起きても新車の保証期間内だから無償で直せってディーラーに入庫する人結構いますが、それも自分で責任取れてないですよね…
    故障でも事故でも全てを自己完結できる人なんて実際のところ殆どいないですよね😞

  16. 「〇〇」は自己責任で…「〇〇」に入ることはやってはならないことなのでしょうね。
    事故に巻き込まれないように自己防衛しながらバイクを楽しんでいこうと思います。

  17. 上の立場で自己責任を使う人は、責任を取りたくない人だと思ってます。

    おそらく、その大手YouTuberは視聴者受けしか考えてないような気がします。
    バイクを乗ってる若い人に正論を言ったら見てくれないじゃないですかー

  18. 私の中でYouTubeはエンタメですかね。そこにある情報の選択をするのは自分だと思ってます。
    まぁ、若い人たちが伸び伸びと動画してる姿を見ると、自分が同じくらいの歳の頃はまだこんなのなかったなぁと思いながら見てます。
    リターンする事を決めたのもYouTubeだったりするわけですけどね。
    車もバイクもかなり長いことレース観戦をしてるので、何が危険かは自分の中で指標を持ってるつもりです。
    思い起こせば大型二輪の教習であったシュミレーターの危機回避も全て出来てました。笑
    けど、公道では何が起こるか全く予見出来ないので、備えあれば。。。
    の世界だと思ってます。リターン前と違うのは、自分が親となり家族がいること。これが、私が20代の頃に乗ってた時と大きく異なるスタイルを取る原点となってます。
    配信者は情報を流す。視聴者は必要だと思うものを選択すれば良いのだと思ってます。という感じで私はYouTubeを観てる感じですかね。
    個人的には自己責任って表現はあんまり好きじゃないです。
    信じるか信じないかは。。。みたいな。
    なんか、好き勝手に長文書いて失礼しました。
    助手席映像はなんか新鮮でした。笑

  19. Own Riskはご指摘通り金融関係で用いる言葉ですね。Take responsibility for your self .と言う方が解り易いかも知れないと想います。これは、バイクに乗る事が自己責任と成ると想います。
    残念ながら、日本の現状では前者の意味に取る方が多いと思います。無論文化的背景と言えばそうなのでしょうが、日本のバイクに対する偏見的な感覚と想います。それぞれ交通事情が在り、責任の在り方は、歩行者、自転車バイクと追っていけば、個に帰する責任と社会的事情を同一視することがナンセンスです。今回のお話の内容が非常に深く、問題提起の根本的な事だけに
    良く考えたい事と言えるでしょう。公共の福祉に供する公道です。自分勝手と自己責任を混同する事はバイク乗りには甚だ迷惑で在り、逆説的に見れば守れない様な道交法に自己責任が在ると言わないですよね。此処はバイクの個とバイクに対しての責任混同の好例と言えるでしょう。何気なく考え流しているこの問題を取り上げて頂き、私達も考えを、色々動議したいですね。
    因みにディベートをしない日本の気が付かずに見落としてしまう重要案件です。バイクの権利にも関わる事、是非この続編をお願い致します。長文失礼しました。

  20. 香ばしい。強く同意です。w
    自己責任から事故責任へ。ですかね(*うまいこと言った感w、、、上手くないけど。全く(/ _ ; ))

    バイクを利用する絶対数が少ないからでしょうかねー。
    車のシートベルトって、厳しくなったのって、まあまあ最近ですよね。特に、後部座席。
    原付のヘルメットは、シートベルトが即、違反、となる前だったと思いますが、、、
    確かに、それ以降、バイクの安全(特に安全装置)に関する事って、メーカーさんが頑張っていることはあっても、
    法律(?)的にはほぼない気がしますよねー。(二段階右折とか原付ばかり?高速二人乗りとか緩和の方向まである。)

    捉え方。それも含めて自由になった分、ある意味「納得できる自業自得な人生を!」って、最近、私は思っています。
    (*あくまでもポジティブな事として。)
    さて、、、これからどんな時代になるのか。。。
    今回も、良いドライブ動画でした。ありがとうございましたーーー!!!

  21. 「自己責任」って言葉は、この場合は「マナー」「矜持」「安全意識」など長い時間かかって醸成された意識・文化や積極的な態度を、珍走などの連中と一緒くたにしかねない、クソモミソも一緒くたにしてしまう極めて乱暴な文言だと思います。

  22. 全て大事な視聴者向け、知人や家族達と思えば、ご自身の考えで発信すれば良い。前提がそれなら遠慮なくプロテクターつけてね!って言ってください。

  23. クルマとバイクの大きな違いはご存知ですか?
    免許取る前から自己責任論がついて回る条件と環境なんです。

    教習所でクルマは仮免許検定をクリアしてから路上教習があります。公道というインフラに混ざって基本所作を学びます。

    ところがバイクは路上教習がないまま仮免許検定と似たようなことをやって合格したら一般他車と混ざる路上に慣れてもいないのに放り出されます。
    もうここで自己責任で運転しましょうねと始まるわけです。

    もうバイオレンスな趣味なんだからテクニックを磨く必要があるのにはしゃいで怪我する人が多い。頭悪い人の趣味と言われるのはこういう制度設計にも問題があります。

    そんなことも疑問に思わず乗りたいから乗るから良いだろという客観的に自己分析できずに乗り始めるわけです。

    そういう視点から乗ればバイク屋さんもメーカーも下手くそなんだからカッコよりもっと上手くなってくださいとは言いづらいことになり、タブーになるわけです。

    鴨が葱を背負って来る商法だから自己責任で取り組んでねとなるわけです。

  24. 自己判断だと他人に責任を擦り付けようとするやついるからじゃない?
    自己判断と自己責任ではやっぱり違うよね?

  25. 読解力の無い頭の悪い私は、[自己責任]という言葉を元々[自己判断]的なニュアンスとして捉えてました。私もリターンでバイクライフを楽しんでますが、プロテクタ推進派と自己責任派の両者のお話がそれぞれ納得行くところが有りますので、どっち付かず…それで悩んでバイク乗るの面倒くさくなっちゃいます😅
    先ず安全運転第1に考え、[自己判断]で楽しんで行きたいな~とおもいます。因みに、リターン前は高校生で乗ってたので、プロテクタ買う余裕が無く軽装でした~😅

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