アフリカ大陸が裂けつつある現場に実際に行ってみた【地歴文化の旅 in ケニア 大地溝帯】
皆さんこんにちは秋です日本と世界の様々 なスポットを地理地学歴史文化の視点から 深かっていく地歴文化の旅シリーズ今回は 大陸の分裂という地球上でもとても珍しい 地質的事象が起きているまさにその現場と 言われるザグレートリフトバレー通称第一 交代を被るためケニアにやってきました ケニアの首とナイロビからマイマという ライオンなどの野生動物が生息する国立 保護方面へ向かう途中に大地交代の展望 スポットがあります大地交代という名前の 通り巨大な大地の溝が延々と広がっている んですが実際に現場で見てみるとネットの 写真で見て想像していたものを軽く超えて くる凄まじい規模の絶景 です展望スポットに到着しましたコカ コーラの看板が出迎えてくれて ますそしてこの景色車から降りて風を感じ ながらじっくり眺めるとさらに感動します あまりにも広い溝で反対側が見えませんが 街がいくつも入ってしまう規模の谷間に なっているため現地ではグレートリフト バレーと呼ばれています今日から数日間で このグレートリフトバレーの内側を探検し ていく予定なんですがその前にまずはこの 外洋と将来アフリカ大陸がここから割れて いくと言われているその理由について簡単 に解説していければと思い ますザグレートリフトバレー別名第1交代 とは北は中東のレバノン周辺からアフリカ 大陸の今自分がいるケニアを通りさらに南 のモザンビークまで全長約6000kmを 南北に貫き溝の幅は広いところでなんと約 100kmにも及ぶ世界最大級の地行隊 です今その場に立っている身としては全く 信じられないですがアフリカは遠い将来目 の前のこの溝が海になって大陸が東西に 分裂すると予想されていますこの広大な アフリカ大陸が避けつつあるという地球 全体で見てでも珍しい地質的現象に触れる ことができるこの場所を訪れることが今回 の旅の目的の1つでした今回の旅のテーマ としては大きく2つありますまずこの第一 交代がどのように形成されて実際今どう なっているのかを学んでいくことそして もう1つはこの第一交代が私たちの祖先で ある初期人類の進化に果たしたと推測さ れるとても大きな役割というものを実際に この目で探求したいというこの大きく2点 を目的として色々と深掘ていきたいと思い ますまず英語名でもあるグレートリフト バレーのリフトとは何を表すのかこれは 下めという意味のA単語で地学的には地球 内部のマントル上昇に伴って近に 引き延ばされる力が加わって割れた部分の
ことを指しますこの左右に引っ張られて 割れた部分のくぼ地が地行ですリフト バレーとは低地が谷のように続いてる状態 をさしますがこのリフトは全長 6000km幅数10kmにも及ぶとても ない規模になっているためザグレート リフトバレーと特別に呼ばれていますこの 溝というのは前日の通り多くの国を超える 規模の巨大なものでその中にはたくさんの 街や道路や農場があり数千万の人が住んで いますではなぜそもそもこの場所に巨大な 地行体が生じたのでしょうかそれは地球 内部の莫大なエネルギーが関係しています 地球というのは大雑把に外側から近 マントル核で構成されています液体が温め られた時に温まった部分が上昇して冷たい 部分と入れ替わる現象のことを大流と言い ますが岩石が主成分で個体のはずの マントルもより中心にある核の数千度とも 言われる高温によって熱せられゆっくりと 大流が起きていると言われていますこの マントル内の大流運動を英語で舞い上がる 煙を意味するプルームと言いますおそらく 皆さんも聞き馴染みのあるプレート テクトニクス理論が地球の表面上の プレートの動きを扱う一方でより内部に 位置するプルームの働きを元に地球の変化 を説明する理論をプルームテクトニクスと 言いますこれは190090年代以降の 比較的新しい理論ですがこのプルーム テクトニクスつまり熱せられたマントルの 上昇流の作用によってグレートリフト バレーが形成されたというのが定説となっ ていますこのプルームには熱せられて上昇 するホットプルームと冷えて加工していく コールドプルームの2つが存在すると言わ れていますこのホットプルームの中でも 直径数千km規模の特に巨大なものを スーパーホットプルームと言いますが まさにグレートリフトバレーの下にはこの スーパーホットプルームがありこれが アフリカ大陸の分裂をもたらしてるという 説があり ますケニア3日目ついに念願のグレート リフトバレーに来れましたいやこれカメラ で伝わってるかなめちゃくちゃ 壮大すごくない これ幅が大体この渓谷が100kmぐらい あって公海からタンザニアとか モザンビークの方までずっとこのバレイが 続いてるんですけどもう向こうの向こうの 端っこがもう見えないもんねこっ からどこまでもこうボンチが続いてるよう に見えるんだけどこれはボンチじゃなくて バレーなんだよねでこっからますごい長い
ロングスパンで見るとアフリカ大陸が分裂 してるとろなんですよねがいやすごい な周りに山とか湖とかがたくさんあってま 今日そのうちの内場車湖とかなる湖って いうところにまもしかしたらこの後 立ち寄るかもしれないんです けどいやそこも世界遺産に指定されてたり するのですごい楽しみですねすごいな本当 に ちゃんグレートリフトバレー 猫よこそ センキュートイレはトイレはエ見て見て見 て タそう ねエチオピアからああ すごいいやこれ本当にすごいこの 景色あこれまた来たい なちょっと先を急がねばいけないので今日 はこれぐらいでまケニアにいればグレット リフトバレーを体感することって結構 いろんなところでできるんで ね 展望台を後にしてママ方面に向かいますび からママまで約4時間の道乗りです首び からちょうどこの辺りまでは大地代の淵の 辺りで高台にあるのですがここからは一旦 溝のに下っていき ます溝の中に下っていって少し走ると そこそこの規模の街に入りましたここは マイマヒという名前の街らしいのですが ドライバーの方が言うには現地の言葉で 温かい水という意味らしくまさにこの場所 もはか古くから第一交代の近変動によって 火山活動が活発だった現場なんだという ことが街の名前からも分かるのが面白いな と思いますをは永遠と1本道を西へ向かい ますちなみにここも第一代の水の中 [音楽] [拍手] です約4時間後ついに正の近くまで到着し ましたここからはサファリ用の車に 乗り換えるみたいですちなみにドライバー は族の方でし たカブ [音楽] カブ ハーハーのさよなら [笑い] さよならバイバイ [音楽] キーキーよし車乗り換えてマに向かい ます 今回は第一交代にフォーカスした動画なの で正国立報告やアンボセリ国立公園での サファリは次の動画でまとめる予定です
そのため今回は第一交代に沿って先に進み たいと思います正を後にして同じくリフト バレー州の世界遺産のなるへまたリロで4 時間ほどかけて北上したいと思い ますでは今でも多くの民族が生活してい ますが道中ではよく家畜の牛や羊を方木 させている遊牧民族の真彩族の人々を 見かけましたこの辺りはママという地名の 通り今でもマサ族が家畜を育てたり農業を したりしながら生活しているとのことです 今走っているこの場所もリフトバレー州の 一部ですが第一交代周辺のこの辺りの土地 は乾燥地域の多いケニアの中でも比較的 記憶な火山性の土壌で道中では大将 たくさんの畑を見かけまし これはおそらくトウモロコシでしょうか ケニアはGDPの23雇用の約50%輸出 額の65%を農業が占める農業国という 一面も持ってい ます日本に馴染み深いものだと紅茶の生産 量は世界3位またバラなどの干渉用の花を 作る下分野も世界4位と観光紅茶に継ぐ ケニアの主要産品の1つですちなみに日本 に輸入されるバラの半分が実はケニアさん だし ますなだらかな給料地帯のどかな電風景が どこまでも広がっていますさすがに景色が 綺麗すぎたので車を止めてもらい外に出て み ますちなみにこれはママで買ったマサ族の 布なのですが7月でもケニアは割と寒いの で結構重宝し ますこの辺りは近変動で盛り上がっている 分高知なので7月でも朝は結構寒い ですケニアでは基本ず車で移動していたん ですが面白かったのがなぜか道路の隣に こういった路頭みたいな地相の断面を 見れる部分が多かったです大地交代付近の 道を通っている時は若干赤身がかかった色 の地相が目につきましたおそらくアンド ソルやニティソルなどの火山バ由来の豊か な土壌だと思い ますまた大量の牛とそれを方木するマサエ に何度も出会いましたケニア南西部では こんな感じで割とよく見かける光景らしい です木下的な風景とかってよく言うと思う んですがこれはボカとマックスみたいな 景色でかなり微笑ましかった ですそして4時間後ついに世界遺産なる子 の入り口に到着しまし た水でよく見られるというさのゲートを 通過していき ます敷地内に入ると早速キリがいました やはり水の近くだけあってこれまでより草 が多
ますまな林を抜けると平原が広がって ます砂埃がこれだけ待ってるのを見ると 水辺とはいえやはりこの辺りもサバンナで 乾燥しているのが分かり [音楽] ます [音楽] サをこんなに近くで見るのは初めてなので めちゃくちゃ感動しますちょっと怖いです がこちらが変なことをしなければ基本 大人しいそうです周りにはシウやインパラ などもたくさんい ますエヴァの急激場版の例のシーンみたい な光景も見れましたおそらくペリカンだと 思うんです [音楽] が草原を抜けて湖の岸辺に到着しまし た今日はこれでも数が少ないそうですが 綺麗なピンク色のフラミンゴたちが おそらく数ぐらいはいそうですではなぜ このフラミンゴたちは他の湖例えば近くに ある巨大なビクトリア湖などではなく あえてこのなく湖にやってくるのでしょう かこの両者の関係性にも実はグレート リフトバレーが大きく関わっているそう ですまずそもそもフラミンゴは元々ピンク 色ではなく赤ちゃんの時は灰色ですそれが どうしてこのようなピンク色になるかと 言うと餌となるモヤ甲殻類などに含まれる カロテノイドという色素が積み重なって だんだんとピンク色に育っていくと言われ ていますつまりナルコには普通の湖より そういったフラミンゴの餌となる藻類など が多いということになりますナクルコは 厳密に言うとケニアグレートリフトバレー の小群の生体系という名前で2011年に 世界遺産に登録されていますが名称に小群 と名付けられているようにこの後立ち寄る エレメンテータ湖やボゴリア湖といった 周辺の湖ととに構成されていますこれらの 湖の特徴はグレートリフトバレーの地変動 によって生まれたアルカリ製のソダ子で あるという点です谷の中の断層活動によっ てさらにくぼんだ部分にできた大きな1つ の炭水子が次第に蒸発し結果的に3つの湖 が残ったと推測されていますナクル湖は 開発1756Mのかなり高地に位置します が周辺部の標高が高くその盆地の中にある のでこのように水深の浅い閉鎖庫になって いて流出河川が存在しませんそのため湖海 からの水の流出は蒸発するか地底に少し ずつ浸透していくかしか基本的にはあり ません そのような環境の中で周囲のアルカリ製の 火山ガなどの土砂が一方的に流入し続けた
ことにより高いペハーチと塩分濃度を 有するアルカリ製のソダ子となりました そのためフラミンゴの餌となるスピルリナ という藻が大量に発生しこういった特殊な 生態環境を形作ってきたと言われています 例えば先ほど車で湖の近くを通った際に 早しがありましたがこれはアルカリ製の 土壌に適したアシアという木でこの木を 求めて猿やキリなど装飾動物たちが集まっ てきますそしてその装飾動物の排泄物に よってアシアの種が少し離れたところに 運ばれ林が再生され続けますまたナクル子 は長い目で見ると雑炊と活水を繰り返して いますが増水した際にはさすがにアシ屋の 木々も枯れてしまいますしかしそこから水 が引くと草原が形成されそこに先ほど見た ような様々な装飾動物が集まってきます そしてこれらの装飾動物を捕食する側のの ライオンなどの肉食動物もなく湖では確認 されているそうでこれらのアルカリ製の 閉鎖庫を中心としたケな生体系が認められ て世界遺産となったわけですただ直近では 急激な雑炊や周辺の街の人口造によって 排水が多くなり湖の質が変わってしまって いる部分があるとのことですそれによって フラミンゴの数も減少してしまっていると 言われています自分のような観光客はなん でこんな貴重な場所を汚してしまうんだと 思ってしまいますが周辺の地元の人々から すれば自分たちの生活が豊かになるかどう かが開発にかかっているわけでなかなか 難しい問題 ですこのなく子もグレートリフトバレーの 近変動の一環で生まれた湖でまこういった 湖がテニアのグレートリフトバレーの区域 と共に連動していくつか湖がつってるん ですよねそのうちの1つのなく子 ですフラミンゴがねもうあんまりいないっ ていう話を聞いてたんですけど今日は見れ て良かったですね確かにそんなに めちゃくちゃいっぱいいるわけじゃない けど普通に感動する景色これ はピンクが綺麗だね思った以上に水面に 生えて ていあともうこの壮大なね景色これは やっぱすごいね本当に [音楽] じゃあ車に戻ります [音楽] かなる港を後にして今日の宿に向かい ますさすが世界遺産だけあって現地の修学 旅行生をたくさん見かけまし [音楽] たるか 元気やなみんな可愛い小学生ぐらいや
な湖の東側を10kmほど走っていき ますこちらは先ほどの屋の木でしょうか 直近で増水したのかアルカリ製の湖に使っ て枯れてしまっている部分が多い です湖の反対側は大地光体を思い出させる ような急な崖になっています先ほどの説明 でもあったようにナルコは四法の標高が湖 より高くなっているため閉鎖庫になってい ますが今走っている道が開発1800m弱 でこの丘は大体2000mなので約 200mほどの標高差がありますその後 40kmほど車で南下しグレートリフト バレーの小群の1つであるエレメンテイコ 付近にやってきました前方にうっすら見え ているのがエレメンイタコです宿に向かっ てるはずなんですが土むき出しの道で かなり揺れて ますエレメンテイタコの名前の由来は乾期 になると特に乾燥する様子からマサの言葉 で砂人の場所という意味らしいのですが この辺りでも家畜を方木しているマサの人 をよく見かけましたもう牛が近づいてきて も慣れたものです 家畜の世話をしている子供が手を振って くれていますこれは前回の動画でも言及し たんですがケニアでは本当に子供をよく 見かけますケニアの平均年齢は日本の48 歳の半分以下の約20歳なんですが修学 旅行のバスの多さも含めて田舎に来れば 来るほど大人より子供が多いんじゃないか と思ってしまうほどのレベルで子供が多い ですそんなこんなで正を出て6時間今日の 宿に到着しました エレメントイタコに面した宿でロビーから すぐ目の前に湖のパノラマの景色が見える のがとても相関です世界遺産に共闘で登録 されている先ほどのなくことと近隣の ボゴリアゴとは約1万年前まで1つの 大きな湖であったためこのエレメントイコ も同じく流出河川のない閉鎖庫でアルカリ 製のソダ湖となっています湖の水の流入 経路は南側から湧き出る温泉からが大部分 らしくここも地質的にみがあり ますまた今いるこのエレメンテイコハの ほど近くからは東アフリカで最初に発見さ れた前期旧石器時代の遺跡の1つである カリアンド遺跡が発見されていますここで は70から100万年前の私たち人類の 祖先である化石人類の骨や石器が見つかっ ていますまた他にも第一交代にある エチオピアのアファールボンチではかつて サコのエンジンと言われたアファール エンジンの化石も見つかっています中でも 300万年以上前のものにも関わらず全身 の40%もの骨が見つかったルーシーと
名付けられた化石人骨は世界的にも有名 ですちなみに人類という用語は1500万 年前に現在の大型類人園全ての共通の祖先 が生きていた時からオラウータンやゴリラ そして最後にはチンパンジーと私たち人の 系統が700万年前に枝別れしてそこから 各地で見つかった化石人類約25種類全て をひっくるめて人類と厳密には言うそう ですこれらは学校ではまとめて遠人原人 求人そして新人などと習うと思うのですが このような私たちにつながる25種と元政 人類である新人別名ホモサピエンスを まとめて人類と故障しています現在地球上 で反映している私たちホモサピエンスは 過去25種類以上いた人類の現状最後の 生き残りということになります例えば 私たちホモサピエンスは求人である ネアンデルタール人を絶滅させた一員と なったとも言われていますがこの辺りまで 深掘り始めるとかなり時間がかかって しまうので一旦第一交代と人類の進化に ついて話を戻しますもし人類が森林地帯に 住むような猿の祖先から進化したという ならアフリカ以外のAmazonや東南 アジアなどの熱帯でその痕跡が見つかって もいいはずですがそのような証拠は 見つかっていませんではなぜ人類の誕生と 進化の痕跡は他のどの大陸地域でもなく アフリカ大陸もっと言えば今私がいるこの ケニアを含んだ東アフリカで顕著に発見さ れているのでしょうか何がこの地域を特別 な場所にしたのでしょうかまず大型類人園 の中で700万年前に最後の人類と進化の 枝分かれをしたチンパンジーとは何が決定 的に違うと考えられるのでしょうか化石 記録から考えて直立2速歩行と剣士の縮小 が本質的な違いと言われていますちなみに 脳の左化は250万年前からと言われてい て700万年前からの進化の歴史の中では どちらかとというと後半のものになるので より進化の初期部分での根本的な違いで あると言われる直立2速方向に焦点を当て たいと思いますこの直立2速歩行というの はこの地球上の長い長い全生物の進化の 歴史を見渡してもほぼ人類でのみ進化した ものと言われています確かに常にまっすぐ 立って2速歩行してる動物ってなかなか 思い浮かびませんよねほぼ人類のみが獲得 した特徴と聞くと他の動物に比べてかなり 有利な特徴なんじゃないかと思います もちろん手やを使えるようになったという メリットもありますが実際は単純に背が 高くなるので逆に捕食者に見つかりやすく なったり腰痛やナザに悩まされるように なったり何より4本足で走る他の動物に
比べて圧倒的に足が遅いといった致命的な 欠点もたくさんあります直立2足歩行は 動物として肉体的にはかなり弱い存在に なってしまうからこそ人類が進化してきた サバンナの他の動物で直立2速歩行をする ように進化したものは他に一種たりともい なかったわけです 目立つ上にしかも足が遅いとなったら肉食 動物に見つかったらもうほぼ終わりですで はなぜ人類は直立にそこ保行をするように なったのでしょうかこれは元々アフリカの 森林地帯で過ごしていた私たち祖先の類人 園の中で生息地の乾燥化により森林が減少 していく環境においてより木登りが下手の 弱い個体がソリや草原地帯に追い出された ことによって森林より食べ物や身を隠す 場所が少ないような困難なサバンナの環境 化で生きためにそうならざるを得なかった という仮説があります人類の祖先が優れて いたのは他の猿たちに比べてたくさん子供 を埋めてそれらを社会の中で育てる特徴が あった点だと言われていますそして2速 歩行することで手で食料をたくさん運ぶ ことができたくさんの子供たちを育てるの につがったという可能性があります進化の 領域においては優れたものが生き残るので はなく子供を多く残した方が生き残ると 言われています優れたものが生き残る ケースは優れていたので単純ににライバル より多く子孫を残したという場合のみです ではなぜ数100万年前の東アフリカで このような直立に底歩行と多産化という 人類の進化をもたらした森林現象と乾燥化 が進んだのでしょうかこれにも様々な説が あるのですが今回色々と書籍や論文を調べ ていて個人的に気になった説はこの頃同時 期に起きたヒマやチベットの山脈と アフリカ第一交代の形成が地球の気候環境 を変化させて東アフリカ周辺の想化と草原 化が進んだというものですこれも長くなる ので要約しますがざっくり言うとまず 5000万年前前後に現在のインドが ユーラシア大陸に衝突し今田やチベットの 3階が龍気を始め500から1000万年 前頃にはこれがある程度の高さにまでなっ ていたと言いますこのような巨大な面積の 山の竜は斜面での雨や河川水による表面の 岩石の激しい風化と浸食を同時に 引き起こしますがこの家庭で岩石の成分で ある計算が待機中のCO2を吸収する作用 があるのでこの3階流に伴う本質効果ガス の吸収が長い年月かけて地球の寒冷化を 引き起こしたという研究結果があります このヒダ屋山脈の形成が同時にインド周辺 に浮をもたらす季節分のモンスーンを誕生
させましたこのモンスーンによって雨と風 がより一層風化と浸食を強化し二酸化炭素 の吸収とさらなる寒冷化につがっていき ましたそしてやっと戻ってきましたなんと この谷ベの流と門数の誕生とほぼ同時期で ある500から1000万年前に東 アフリカの第一交代の形成も進んだとされ ていますこの南北数千kmにわたる 1000から2000m級の長大な高原が インド洋からの湿った風をさえぎって しまい赤道東アフリカを乾燥化させて今私 がいるケニアなどがサバンナとなっていっ たという仮説がありますこの乾燥化によっ て東アフリカの森林地帯が減少し先ほど 述べたように比較的木登りの下手な弱い猿 が森林から追い出されることでなんとか 生き残るために子供をたくさん生みまた 直立に底方向でたくさんの食べ物を運ん だり道具を扱ったりしながら子供たちを 集団で育てていきましたこのような繋がり の中で人類の進化が少しずつ進んでいった という仮説がありますこれと似たような ものでイーストサイドストーリー仮説と いう人類の進化が明確にこの第一交代の 東西で区切られているというものがあり ますがこれは第一交代より西の茶床周辺で 現在人類最古の化石が見つかったため すでに提唱者が説を撤回していたりもし ますただこれまで述べてきたような長い 年月をかけた地球規模の環境変化のも アフリカに関しては東アフリカ地域も茶 ドコ周辺も乾燥化の傾向の中で森林から サバンナ草原への生態系の変化が長い時間 続きその移行機の中で初期人類の進化が 起こったという説は一定の信頼性があると 思います参考文献を動画の概要欄に貼って おきますので是非皆さんも私たち先祖が 数百万年間命を紡ぎ続けてきた環境に思い を巡らしてみてください少なくとも類人園 から私たち人類へと続く進化の過程は今回 の動画で皆さんに見ていただいてるような こういった景色の中で数百万年単位の長い 年月をかけて培われたものだと言える [音楽] でしょう話をエレメントイコに戻して今日 とまる部屋をレビューしたいと思い ます独した部屋で結構贅沢です ねバルコニーからは贅沢な全面レイク ビュー です気になる水回りですがここも全く問題 なさそうです個人的にトイレが綺麗だと かなり嬉しいのは日本人としてのサ でしょうか チャパティ ちゃ
け何万年前とか何十万年前のこうやって アフリカの大地で巻込てたんやろ なさいわなアフリカでこうやって焚火を 運んでるのくないなんか私何万年経っても 同じことしてるわつってお先祖様と同じ ことしてますわ同じ場所 で わあおいしい美味しいここマジでうまいよ あこねうんそしてこの 景色朝は虫もいなくて快適だ ねえ1日セトリのエレメンテイコのロッチ に宿泊しましたでもうまさに今この朝方の 雰囲気もそうですけどもう風も気持ちいい しでずっと鳥とかあとフラミンゴとかが このなる子とかエレメント板子は有名なん ですけどまフラミンゴの姿も見えるしいや 本当にめちゃくちゃ綺麗でした心現れます ねでご飯も美味しいんですよねこのセント リムの系列のロッチはで朝も昼もすごい ご飯美味しかったですしま動画にも撮り ましたけどもう2更ずつぐらいお代わりし ちゃいましたしいやそういった面でも すごい満足度の高い宿でしたでしかも そんな高くないんですよねここあの別に 高級ロッジっていうわけじゃないんです けどすごいクオリティ高くていや本当に大 満足ですねはいいやちょっと是非皆さんに もこの景色見てほしいなすごい綺麗です 今日はこの後ヘルズゲート国立公園という いうあの国立公園の中で珍しく サイクリングができてグレートリフト バレーについてもう間近で観察できるよう な場所でしかもそこにも野生動物がいるん ですよねそういう場所で今日は1日中体を 動かして散策したいと思うのでえ今から そちらに向かいたいと思い ますグレートリフトバレーの溝の中にある 国道をひたすらまた南に進んでいき ますもうケニアに来て数日経ちますが未だ にこういう広大な景色をぼ眺めていると ああ今自分はアフリカにいるんだなと なんか感動してしまい ますその後60kmほど南下しヘルズ ゲート国立公園の入り口に到着しました ここでサイクリング用の自転車を貸して もらい ますここからは車を降りて自転車で国立 公園内に入っていきますまだ中に入って 数百mと経ってないんですが目の前にもう すでに装飾動物たちがたくさんいます ちなみにここはは肉食動物はほとんど出 ないから安心してくれとガイドの人が言っ ていましたま正直ほとんどていうのが だいぶ気になるんですがこの大自然の中を 自転車で駆け巡る気持ちよさに心配が勝っ
てしまったのでどんどん行きたいと思い ますちなみにこのように国立公園の中を 自転車で回れるような場所はケニアの中で も2か所ぐらいしかないそう です いやすごい本当に迫力あるこれはちょっと 今までの人生でも見たことないレベルの 迫力だなすごいこれ はこれもあのガイドの人にああそこにいる ガイドの人に聞いたらあのグレートリフト バレーの近変動のまあのグレートリフト バレーの近変動の一部だということを教え てくれましたいやすごい本当に何メぐらい あるんだろう高さ100mから200m ぐらいか な すごいで普通にここにはキリがいたりシウ がいたり肉食動物は少ないらしいんです けど装飾動物はわりかしいっぱいいる らしいですねでもうあそこも崖であそこも 崖でここもずっと崖で向こうもずっと崖ま グレートリフトバレー第1代のま溝の部分 の1つということですねここ がいやこれは本当にすごい景色是非皆さん にも機械があったら訪れて欲しい場所です ねもう少し奥に進んでフィッシャーズ タワーというヘルズゲートの中の名物的な 祈願に立ち寄ってみたいと思いますドイツ の探検化グスタフフィッシャーにちなんで の名称らしいですが高さは約25mで マンションだと約8回分ぐらいの高さが ありますちなみにこれは眼形ボルカニック プラグというもので火山の中で固まった 溶岩が長い年月かけてその火山が侵食され て中で固まっていた岩石が地表に出てきた ものですということはこの岩の周りに火山 の加工があったんだと思いますが今では ぱっと見ではその痕跡は全く見つけられ ませんこれもまたおそらくかなり長い年月 をかけて龍気や侵食が起こってこの岩以外 後方もなくなってしまったんだと思います そんな自然の雄大さに簡単しているとかの 人がよかったら登ってみると声をかけて くれました正直完全に想定外で準備も何も してきてなかったんですがせっかくここ まで来たのでチャレンジしてみることにし ました異国の地でのロッククライミングは 正直結構怖いと思ったんですが頂上まで 行ったら相当すごい景色が見れると思うの で頑張ってみ ます diff for right right
Right JA めちゃくちゃ気持ちいいっ す野生動物まで本当にどんぐらいだろう 5mぐらいもう本当に目と鼻の先に飾動物 島がとかキリとかあとプンバかプンバとか がいるっていうちょっともう非日常すぎて すごい俺元々の旅行プランには入って なかったんですよねヘルズゲートってま あの他の観光地に比べると若干粘バリが 落ちるん でまただこれは絶対に体力に自信がある人 は入れた方がいいっすねあと地質学とか チリとか地学とかそういうのが好きな人も 絶対にここは立ち寄った方がいいすねと 言ってる間にシウ がいますねそこ にでこっちに も島がい ます気分はどうですかこれはかなりいい ですよかなりねただのさプンバもさあの車 から見るのとさシリコでねあの並走するの と全然感動が違うよ並走してたもんね さっきプンバの親子と本当どっこいプンバ の親子と並走したんだ よキリもおったしな小さかったけど うんもうおらんかねいなくなってるね さっきあの辺にいたんだけど今ケニアの 修学旅行生みたいのがいるわもう1回見 たいなうんあとこの道走っててもう真っ先 に気づくのはもうこの 下この下の道めちゃくちゃ黒曜石が いっぱい落ちてますねま多分このヘルズ ゲートの辺りもリフトバレーの一体なので ま火山活動が元々すごい活発だった場所で ま多分その時に噴火した噴出物マグマが 多分この辺湖がたくさんあったのでその湖 の水で冷やされてま黒曜石の元になったん じゃないかなと思いますがもう本当に道中 そ中に綺麗な黒黒とした黒曜石が落ちて ますね見えるか な いる前におるお兄さん だ [音楽] ぐらいやばい早い早い早いやばい ファース オケー [音楽] こ OB [音楽] 硬い あ あもうビクトもしないわすごいなこのそう
になってるうんこれがねもう何百万年とか さ下手したら億年単位のあれを刻んでるん だろう ねうわあ すごい たどんだけ焼けたかわからん腕 [音楽] がいやでも良かったね本当にここ良かった ヘトめちゃくちゃいいっ すでこの後 ランチズゲートをにしてて作ったと言わ れる内場所のほりにある宿に向かい ますヘルズゲート国立公園の警告が形成さ れた時に比べるとかなり小さくなってい ますがそれでもなる子やエレメンタコと 比べると結構大きい湖 です今日泊まる宿の看板が見えました内場 金剛にロチという宿で湖近くの高台にある よう です フロントで影をもらって部屋まで歩いてき ました結構広い敷地に点々とロッチがあり ますお邪魔しますわすごいめちゃくちゃ 広いこれは2人で止まるには広すぎる ぐらい大きいですねでよく見ると壁に石が 敷き詰められてますでこの木のテーブルも 多分そのまま1枚で切り出したやつですか ねこれ結構迫力あるデザインで個人的に 好きですねでテレビは珍しくソニー製 ですそして天外付きのベッド と こちらは水回りですね毎度のことながら 都部から離れた宿でもちゃんと綺麗で めちゃくちゃありがたい ですこの木製のクローゼットもいい味出し てます ねそしてこちら側には同じ作りの寝室が もう1部屋あり ますでリビングに戻ってきてもう一度上を 見てみると天井も木で基礎が作られていて 結構すごい建築ですねこれはかっこいいな 窓からの景色ももう完全に大自然って感じ です ねお昼ご飯は洗濯式で自分はラムチョップ にしまし たここの宿のレストランからのレイク ビューもかなり綺麗です ねランチを食べて目の前の内場車庫に戻っ てきました今日の午後はこの湖を探検して いきたいと思い [音楽] ますこれでやる わく オ 全員揃いましたこれ
でちょっと怖いちょっと眩しいから サングラスかけないとしんどいな これオ あ出ましたえでこれエンジンで動くんかな なんかやっとるわ後ろブンブンやっとるあ 本当 だ子供た がすごい ね石投げないでねこんなとこにも子供が もうパっと見10人ぐらいおるもんなの方 にもいっぱいおるねあマジでどこでも いっぱいおる大人より子供の数が多いって 結構日本人からするとなんか不思議な感じ だよねちょっと 内場車庫は第一交代の中の標高1884M に位置し第一光体の谷底の中で最も高い 位置にあるとされていますこれまで見てき たナルコやエレメントイタコと同様流出 河川はありませんが周囲に位置するロンゴ ノット山やアバーテア山脈など広い修水域 を有していますそのため浮に大量の雨が 流入しエコではなく炭水子となっているの もこの湖の特徴ですかつてはより広い湖 だったとされていてその時の流出河川が 午前中に回ったヘルズゲート国立公園の 警告を形作ったと言われています生体系も これまでの湖とは一部異なる部分がある ためたくさんのカバが湖で生活してる様子 を観察することができます るいるね ヒポえでもわかんないね目なけしうん潜っ ちゃうか [音楽] なや うわ 近わ近い近いね うん聞こえるかなこの [音楽] 鳴き声 近なんかこれUSJのアトラクションなん じゃねってぐらい近くないなんかある じゃんなんかディズニーとかUSJでこう やって有する やつたら ねもうこの辺にいたらどうしよう怖いな ちょっとえめちゃくちゃいるやん ああ写真じゃ全然わかんねえわうん Theyブン うんやばいカバがもう本当に近かったね 結構めちゃくちゃ目の前にいてちょい怖い レベルで近かったね 鳴声もれた しこれはすごい よ大丈夫あいるいる目の前にいるほら本当 だ来るぞカバが
あああんな耳耳と目だけ出してんのかな あれね目かねあ耳がさピュピュってやって 可愛い うんあそこにもいる わうんああっちにもいるねカバだらけだ すごいな うんマジでさ本当にこの辺にいたらどう しよう潜っててさ全然ありえるよね可能性 として は子供がいるわちっちゃいのがね今ボンて ったああ隠れちゃっ たもう多分カバ20匹ぐらいいたかなあ ブンバ ンあそこ見えるかな多分これ4kだから ズームしたら見えるかもしれ ない かわいい テンバあ本当だめちゃくちゃ山あるね綺麗 だ なそしてみんなめちゃくちゃスマホを触 るっていうてかこんな湖のど真ん中で スマホに電波届くの結構すごいよね確かに 確か山の上でも入るうんサファサファリ コムねやっぱケニアやっぱ携帯進んでるよ ね本当スマホ かみんなスマホ持ってるしね もういや いやいや いや結構 どすごい ね アマあそ なんとか生きて帰ってこれ た牛肉 と ライスポテトえこっちは何だっけフーク ですあ美味しそう マジ でケニアでこの食事は贅沢やな ねあそこで作ってくれまし た骨つきポークやでいただきます うんうまい うまい俺も食べよう そうあこれねあったかいケニアの夜は寒い から なこれあったかい わでこっちはこんな感じもうさすがに湖は 見えない ね朝焼けの移る広大な内場車高を通りナロ 方面へ向かいます 1本道をひたすら進み ますちなみによく見ると今前から対向車の トラックが来ていますこの道路は見ての 通り2車線だけの区間なんですが木を伺っ て対抗車線を追い越しに使ってます
ワイルドでいいですねま正直少し怖くて前 を気にしがちなんですがふ横に目をやると またここも息を飲むほど壮大な草原が 広がっていますこういう国立公園でもなん でもない普通の草原でも島などの野生動物 を見れるところがケニアの良さだと思い ますと言ってる間に今度は前のトラックと 同時に追い越しするみたいですトラックが いると対抗車が全く見えないので結構怖い ですねドライバーのダンが貪欲に追い越し を狙ってますこんな感じでずっと若干の 不安がありつつ同時に景色に感動したり ずっと感情の寄付が激しい道中でし た内場車庫のすぐ南には清掃火山のロンゴ ノット山があり周囲も含めて国立公園に なっています清掃火山とは複数回の噴火に よって噴出物が積み重なってできた塩水上 の火山のことで短なところだと富士山も 清掃火山ですちなみにロンゴノット山の 標高は2776Mでちょうど富士山と 1000m違いで覚えやすかったりします この山は上から見ると2万1000円前の 爆発的な噴火による美しいカルデラが形成 されているのが分かります近代に入っても 噴火が起こっている第一交代の活発な地質 活動を物語るスポットの1つでもあります 奥に見えるのは引き続きロンゴノット山 ですが目の前には鉄道が走っていますこの 後首都ナイロビを経由しタンザニア国境の アンボセリ国立公園というところに向かう のですがその後インド洋に面したケニア第 2の年モバに向かう際には鉄道を使って 海側まで移動しようと思っています ナイロビ近郊のグレートリフトバレーの 展望スポット近くまで来ました朝食前の 出発だったこともあり宿側のでわざわざお 弁当をいただきました旅行者としてはこう いう細かい配慮は本当にありがたいですね ちょっと崩れてしまってますが全然美味し そう ですこの景色見覚えあるでしょうか動画 冒頭で立ち寄ったグレートリフトバレーの 展望台に戻ってきましたスタート地点に 帰ってきて改めてこの数日間色々なことが あったなと記憶が蘇ってきますサバンナや 大地隊の壮大な景色世界遺産のなく子や エレメンテイコの地質と豊かな生体系の 関係性そして内場車庫と火山活動が 生み出したヘルズゲート国立公園の警告 などこれまで見たことがないような感動さ せられる景色とそれらが形成されてきた 背景知識そして人類の進化の歴史の一端に 触れられて本当に人生の中でも思い出深い 旅になりましたアフリカの水を飲んだもの はアフリカに戻るという事業があることを
今回初めて知ったのですがなぜか自然と 自分もまたいつかここに戻ってきたいなと 今心から思っていますこの第一交代や サバンナの景色になぜか妙に魅了されて しまうのはもしかしたら私たちの先祖が このような風景の中数百万年以上暮らして きたことから来る本能に刻み込まれた感覚 なのかもしれませ [音楽] ん JA
ケニア旅行記第2弾!
今回は地球上でも稀な大陸の分裂スポット、グレートリフトバレー、大地溝帯を冒険してきました。
こつこつ動画を作成していたらなんと半年もかかってしまったので、よければ高評価、チャンネル登録いただける嬉しいですm(_ _)m
【動画構成】
00:00 オープニング
01:24 グレートリフトバレー、大地溝帯とは?
07:15 マサイマラ国立保護区へ
09:20 世界遺産ナクル湖へ
13:25 世界遺産ナクル湖の生態系と大地溝帯の関係性
17:36 エレメンテイタ湖(世界遺産)へ
22:07 人類の進化と大地溝帯の関係性
28:15 エレメンテイタ湖の宿紹介
32:05 ヘルズゲート国立公園
45:24 ナイバシャ湖の宿紹介
46:51 ナイバシャ湖探検
55:19 ロンゴノット山を通り大地溝帯の展望スポットへ
56:37 エンディング
【参考文献、動画素材】
Chapter 1 – General Geology of Kenya
Norbert Opiyo Akech, Christine A. Omuombo, Moses Masibo
https://www.sciencedirect.com/science/article/abs/pii/B9780444595591000013
The East African Rift System
Roger N. Scoon
https://link.springer.com/chapter/10.1007/978-3-319-73785-0_3
Rift Valleys: Formation, Diagrams, and Examples
https://study.com/academy/lesson/rift-valley-definition-facts-quiz.html#:~:text=The%20East%20African%20Rift%20Valley%20is%20formed%20by%20a%20triple,moving%20away%20from%20one%20another.&text=Tectonic%20plate%20separation%20not%20only,also%20occurs%20in%20the%20ocean.
Mantle plume Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Mantle_plume
Lucy (Australopithecus) Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Lucy_(Australopithecus)
Sahelanthropus Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Sahelanthropus
East African Rift – Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/East_African_Rift
Longonot and Hell’s Gate, Kenya
Geotraveller 22 (June 2015) Roger Scoon Rhodes University
https://www.researchgate.net/publication/280383437_Geotraveller_22_June_2015_Longonot_and_Hell’s_Gate_Kenya
Kenya topographic map
https://en-gb.topographic-map.com/map-b6rr/Kenya/?center=-2.2544%2C35.13788&base=2&zoom=7
人類の起源 古代DNAが語るホモ・サピエンスの「大いなる旅」 篠田謙一 中央公論社
https://amzn.asia/d/2yVtt0L
絶滅の人類史 なぜ「私たち」が生き延びたのか 更科 功 NHK出版新書
https://amzn.asia/d/2yVtt0L
超加速経済アフリカ LEAPFROGで変わる未来のビジネス地図 椿 進 東洋経済新報社
https://amzn.asia/d/3TRFh9p
「ヒマラヤの上昇と人類の進化」再考
―第三紀末から第四紀におけるテクトニクス・気候生態系・人類進化をめぐって― ヒマラヤ学誌 No.14, 19-38, 2013 安成哲三
名古屋大学地球水循環研究センター
https://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/bitstream/2433/186157/1/himaraya_14_19.pdf
ケニア地溝帯におけるヒト誕生前後の環境変遷史を如何にして解読するのか?
島根大学地球資源環境学研究報告 22, 1~14ページ(2003年12月)沢田順弘・酒井哲弥・三瓶良和・大平寛人・MukokyaYogolelo・瀬戸浩二・田中里志・
實吉玄貴・板谷徹丸・兵頭政幸・仲谷英夫・中務真人・国松豊・中野良彦・辻川寛
・清水大輔・高野智・荻原直道・Mathai Stephen
Mathu Eliud.M.・N.Opiyo-Akech・Olago O.Daniel・Kabeto Kurkura・MartinPickford・BrigitteSenut・石田英実
https://ir.lib.shimane-u.ac.jp/ja/list/department/014000/Departmental%20Bulletin%20Paper/p/28/item/6117
クセがありそうでないケニアの赤土
谷昌幸 ニューカントリー2021. 11
プルームテクトニクス- Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%8B%E3%82%AF%E3%82%B9
アフリカ単一起源説 – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%95%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%8D%98%E4%B8%80%E8%B5%B7%E6%BA%90%E8%AA%AC
アフリカの電力を支えるオルカリア地熱発電所 – Cabinet Office, Government of Japan
https://www.gov-online.go.jp/eng/publicity/book/hlj/html/201412/201412_02_jp.html
カンティス:ケニア、ナイロビ郊外にある大地溝帯断層崖上の新しいアウ
ストラロピテクス化石産地 – Journal of Human Evolution
https://www.kyoto-u.ac.jp/sites/default/files/embed/jaresearchresearch_results2015documents160324_101.pdf
Google Earth Studio
envato
artlist.io
3件のコメント
まだまだ動画制作はじめたばかりなので、皆さまのご意見、ご感想とても気になります!!
是非ひとことでもコメントいただけると嬉しいです!!
映像で大きな体験を共有させて頂きました。
素朴なナレーションがロマンと知識を惹きたてているように感じます。
次回作を期待しています。
遥かな先祖を思う時間を、ありがとうございました。
海面下400メートル地域。