♯097【実戦】熊本城マラソン2024!解説版!優勝を目指して!

はいどうもロマックスです今回ですけども 2月18日に行われた熊本場マラソンの レス中の動画を見ながらえ僕の心境だっ たり作戦などを話していきたいと思います よろしくお願いいたし ますはいまず1つ目のポイントですがこれ は前半最初の3km過ぎたありなんです けども例年になくえかなりハイペースで 進んでいます大体3分5秒ぐらいの前後 ぐらいでえタイムが進んでるんですけども 大方の予想では今僕の前を走っているま 背中ざっくり開いたユニフォームを来て いるえエルドレッソの山口選手え友達jp というあだ名で呼ばせていただきますが このJPがえ3分15秒ぐらいでえ先頭を 引っ張ってレースが進むんじゃないのかな というのがえ大方の予想で僕自身もそう いう予想をしてましたしJP本人もまそう いうつもりでえ戦闘走るつもりでいたとで 前もってえ熊本のテレビのえ取材とかも あったんですけども大体の方がまそういう 風にえまJPが戦闘を引っ張ってある程度 まで行き勝負どころでどういうまレス回に なるかっていう予想だったんですけども その予想を裏切る形で今回優勝したえ ちょっと見えにくいんですきた先頭走っ てる水色ユニフォームのえ古川選手が最初 からガンガンえペースかなり早いペースで 引っ張っていますえ当初大体3分15秒 ぐらいでえ行くだろうなと思っていたん ですがまさかこの3分5秒ぐらいの前後の えかなり早いペースで進むとは思ってい なくてま僕自身もちょっとこう意表疲れた というところもありますしえJP本人もえ かなり異をつかれてきつかったという話を ゴールし終わったと話していたのでま予想 よりもえかなり厳しい戦いになってしまっ たなとただ僕個人的にはこの後ろにつかせ てもらってる最中にえ思った以上に今日は 調子いいなとえ結構行ける感じがあるなと で去年はこの最初3分10秒以上かかっ てるペースをの中え厳しいきついなって いう感じで最初からついていたんですけど も今回このハイペースになった状態でもま 悪くないなと多少きつい部分はありました けどこういう風にぴったしつくこともでき てますしま3km4kmある程度こういう タイムで走れたってのはえ調子しでは 良かったかなという風に思っていますただ このペースで最後まで維持するってのは この時点でほぼほぼ無理だろうなという風 に思っていたのでどっかのタイミングでえ 離れてある程度ペースが落ち着けばいいな と思っていたところをま5km手前で山口 選手ががえ古川選手から少しずつ遅れて

自分のペースで行っていたのでまここは チャンスだなとえまだ優勝自体をま諦める ペま状態ではなかったんですけどもある 程度のペースで押してくれる山口選手が 離れたことによってここにつけば落ち着い たペース3分10秒から15秒ぐらいで 引っ張ってくれるだろうなということで この後ま今ですねじわじわ離れていると いう状況です5mの通過が古川選手が15 分30でこの山口JP選手と僕がえ15分 40ということでじわじわは離れていると いう段階ですで2勝マラソンに関してはま 1ヶ月前の2勝マラソンに関してはもう 優勝を諦めたえ2狙いというかそういう 走りをしていたのでまそのなんて言うん ですかねその前を追うとか前のタイム差て のは全然気にせず走っていたんですけども 今回はあくまで優勝を狙った走りをしよう という風に決めていたのでえ前との差も 測りつつなおかつ自分たちのペースも あまり遅くなりすぎてはいけないなと思い ながら離れてるっていうのでまここが2 マラソンと違う離れ方になっていますでは 続いてのポイントに向かいたいと思い ますで続いてのポイントになるんですがえ ここが13km過ぎてえるところになり ますとで13kmがえ通過して3分22秒 この1km3分22秒かかっていて ちょっと遅いなとえやまだ優勝ってのは先 みましたが諦めていないのでこのまま3分 20秒以上かかった状態でペースが進んで しまうと古川選手の差がえかなり致命的に なってしまいえ例え古川選手が後半落ちた 時にえこちらがいくらペース上げても 追いつけないタイムになってしまうなと いう思いがあったのでここで僕が前に出て 戦闘を引っ張っていますまもう1つその 戦闘引っ張る理由としては山口選手がこの 地点で3分22秒かかるのはちょっと おかしいなとえそれまで3分15秒とかえ 10秒台でえなんとかキープしていました し昨年去年昨年のえ岡山ソでに走った時は もっと強いえ3分20を切るような走りで 淡々と走っていたんですが今回ここで3分 22え何もこうアップダウンがあった 1kmではないと思ったのでまそこで3分 20にかかるのはちょっと山口選手は最初 のハイペースのダメージがここで結構来 てるのかなという印象もありえ古川選手と の優勝争いっていうところも意識しつつな んですがやっぱり山口選手もえライバルな のでまそこを引き離すえちょっとダメージ を与えるという意味でも前に出ていますと でこの1kmが大体3分9秒とか10秒 ぐらいでえ走ることができたんですけども

この結果山口選手はここで えグループからえこのグループからは離れ ています最終的には30な数キロ地点で僕 はまた抜かれてしまって順位的には僕は6 位でえ山口選手が4位という形になって しまってはいるんですけどもレースの勝負 という面ではここでえしっかりこうペース を上げて山口選手を離せたってのはま1つ 良かったかなという風に思っています やっぱりここでえもしま古川選手を無視し て2狙いと言んであればこの3分22の まま山口選手を利用したまま別に僕は出る 必要はないなと思ったんですけどもまだ 優勝ってのは諦めていなかったのでえある 程度のペースで行きたいなということで 今回はここで出ていますでは続いての ポイントに向かいたいと思い ますはい続いてのポイントがこれがハーフ の通過の辺りですえ過去4回僕はこの熊本 登場マラソンえ出ていて20001920 そして去年の23今年の24という形でえ 4回出場してるんですがこの4回の中で 1番ハーフマラソンハーフの通過の地点を 早く通過したのが今年になりますえ1時間 8分20ま時計では223秒ぐらい通過し ているんですけども今まで早くても9分一 桁遅ければ70分をかかって通過だったの でこの4回のうちで1番早く通過でき たってのは僕の中ではえ結構自信というか あまだこういう通過ができる良かったなと いう風に思っていましたしまたこのハーフ 通過した時の体の余裕度ってのが思った 以上にあってえ結構このまま行けばえ7え 608分で通過したのでこの後70分 かかっても2時間18分台でえゴール できるなとま熊本ジスの最後12kmが かなり上りがあるのでそこで多少3分20 秒ペースよりも遅くなったとしても2時間 20分は切れる走りができるんじゃないの かなという感覚があってま久々にですね この2時間20分を切るってってのはもう 青島太平洋マラソン以来なので行けるかも しれないということでえ順位もえ結構大切 なんですけどもえタイムという面でも今年 の目標の2時間20分を切るっていう ところもえ結構いけるかもしれないという ことで気持ち的にはかなりえ前向きという かえ高ぶる感じもありましたしま肉体的に も決して悪くないなという感じで通過して いますでこの後え27kmか8km点 ぐらいのところでえ古川選手と折り返しが あってタイム差ってのがてえ2分40秒 ぐらいのタイム差があってままだワン チャンえギリギリ古川選手がその後 30kmスピードをかなり落としてこっち

がペースを上げることができればえ捉える ことができるかもしれないというえタイム 差で終えていたってのは良かったかなとま ただ結果的には古川選手その後もタイムを え維持しつつなおかつこちはペースを 落としてしまうという最終的にはかなりの 差があったという形になってしまうのでま この2分40いくらをどう見るかって ところなんですががえ個人的にはこの時点 ではまだいけるかなという風に思ってい ますで最後のポイントに向かいたいと思い ますまこれ最後のポイントになるんです けど30kmを過ぎた地点です例年だと ここが追い風になるんですが今年はこっち が向かい風になっていて折り返してから タイムが上がらない状況の中え今今回3位 だった選手加藤選手がえペースを意図的に かなりがっつり上げていますそれに2位の 選手がえ2位だった選手がて僕も少し ペースを上げようと思っていてま余裕は あるなと思ったんですけどいざこういう風 にペースがえ動き出した時に体がもう 固まってしまってえ結果その後ずるずる 行きトータルで6番という結果になって しまいましたまこっからは反省になるん ですけどもえまずいいところとえば最初 ある程度債務3分1桁でえ突っ込んでも ある程度ハーフまで余裕を持って走れ たってことは良かったですしで今回その 順位という面ではは去年よりも1つ落とし てしまい5位だったのが今年は6位という ことで順位を落としてしまいましたが タイムという面ではえ去年より1分30秒 ほど約早く走ることができていますとで 新年の目標で去年の自分を超えるという ところが1つの目標だったんですが順位は 超えることはできませんでしたがタイムと いう面では去年より早く走れたというのは え良かったかなとまレース展開的にも かなりオーバーペースだったのかなという 風に思いますがその中でえしっかり1分半 早く走れたのはプラスだったと思いますた まだやっぱ30km以降勝負っていう ところでえ2勝マラソンはやっぱ余裕が あったのでえ後半上げることができました が余裕ないレースでこういう風に最後3分 ま40秒とか50秒近くかかってしまった レースだったのでまその辺の体力っていう 面のえ強化であったりえスピードもっと余 持ってスピードでついていくことができれ ばその体力を生かすことができるので やっぱその辺も課題かなという風に思って いますま今年に関しては気温もかなり熱く てえゴールした視点の気温が9°ぐらい ありましてえゴールしてからハーフパンツ

だったりTシャツいてもま皮膚がじりじり するぐらい熱いえ熊本上マラソンでした 過去4回出た中で僕にとっては1番か過酷 なえ環境だったなと僕は雨降ったりとかえ 寒いのが得意なのでまそっちの方がプラス に働くんですけど今回みたいに19°ま 0度とかえ5°とかの中で練習してきた中 での19°ってなると体感的にはもっとえ 暑いなとなおかつ日差しもじりじりしてい てま実質JPもえゴール5日焼けもしてい たのでまそういうのを考えるとかなり酷な レースだったのかなとその中でのタイムを 去年よりも伸ばすことができたのは ちょっと自信にしていかなきゃいけないな と思いますが順位という部分では6位と いう風に去年も落ちてるのでもし来年出る んであればやっぱ6位以上ままた優勝を 狙いながら走りたいなという風に思ってい ますのでま今後ともしっかり練習してき ますので応援の方よろしくお願いいたし ます以上ランマックスチャンネルさご視聴 ありがとうございまし た

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