令和6年3月ひたちなか市長定例記者会見
予定となりましたので本日はお集いただき まして誠にありがとうございますこれより 月前の北料の定例記者会見を開催いたし ますえまずあの最初にですね資料の形成を お願いしたいと思いますお手元の 資料え空釣りになっております北中市長 経営者会見次第とあの更心会社こちらの 資料こちらの資料をお出し ください資料をめくりまして2ジになり ます21番上に青色の枠囲みがあるかと 思うんですがその囲みの下ですねえこちら の記載で一般会計特別会計ともに過去最大 の予算規模と書いてあります部分申し訳 ございません訂正をお願いいたしますえ 形成後は一般会計特別会計合わせた高額な 過去最大の予算規模一般会計特別会計 合わせた総額が過去最大の予算規模となり ます はい大変申し訳ございません先生の方を よろしくお願いいたし ますはいえそれでは改めましてえ基礎会見 の方を開催いたしますまず始めに今より議 会提出議案案件等をご説明申し上げます よろしくお願いいたし ますえ本日は大変お忙しい中記者会見のの 方に参加いただきましてありがとうござい ますえまず始めに私の方から3月の第1回 0和6年第1回の日中市定例議会の提出 議案に関してえご報告をさせていただこう という風に思いますえ今ほどあの司会の方 からお話がありました通り日中市の令和6 年度当初予算の概要一般会計で67億 1300万円え特別会計4809500 57万円総額 118億え857の予算を計上させて いただきますえ一般会計のこの600億を 超えたのは今回が初めてということでえ 一般会計に関しては過去最高とえで特別 会計と合わせた形でも過去最大の予算規模 という形になりますえ6つの六本の柱と いうのはこれは総合計画に基づいてこれ からそれぞれえ主要政策を説明をさせて いただこうという風に思い ますはいえまずあの令和6年度投資予算の まあ総論でありますけれども日中市はあ令 和6年度え旧中市と旧勝太市があ合併して 政30周年という節目の年になりますま この節目の年これを景気にですねさらなる 発展を目指すための予算編成としており ますまた一方で扶助費また義務的経費物価 高等人件費の上昇委託量などの増加あ等々 まある中でですね事業の優先順位をえ考慮 し財源不足のための基金の繰入れをえ 42億約42億8000万とえ万年とえ 前年度並にま抑制をしてですねえバランス
を取っているという形になりますえ今回 計上した主な事業についてまず30周年 記念事業でありますけれどもえま11月が そのの合併の月でありますそこにえ式典 等々もあの予定をさせていただこうと思っ てるんですが年配を通じてですねえ芸術 文化スポーツなど様々な分野の事業の中で え姿勢30周年という形でえ市民の皆さん 方に知っていただくようなそういうような 企画をしていこうという風に考えており ますえ財源としてはあフルサト納税を 積み立てた魅力ある街づくり基金こちを 活用してえ記念事業それぞれをえ実施して いきたいという風に思っておりますえまた あのこれまでの主要事業の推進という中で えま撃沈化 する災害またあの薄氷対策そういったもの の整備ですね薄感染の整備河川の回収え それからここ数年続けてえ継続してきまし た高立教含むですねえ東中根高線のえええ 東高小野線だったかな高え高線えま高立橋 のですね4車線化の授業えそれからあ今 ちょうど建替えの工事をしておりますえ 消防本部笹野消防所の建設えまたあの今 年度ですね令和5年度に え新中央図書館の建設予定地を決定させて いただいた中で来年度にあたっては基本 設計等々やっていくということでまこれ までの主要の授業をしっかりと推進をさせ ていこうという風に思っておますまたえ 将来につながる各種計画を策定を始めると いうような令和6年度になるかと思います え今第3次総合計画の後期基本計画これ あのえ令和7年度を持って え区切られるという形で第4次総合計画が 令8年度から始まるわけでありますけども え6年度7年度と2加年をえ使ってですね えしっかりと計画を市民の皆さん方とやっ ていくための予算であったりとかですねえ またあの新中央図書館建設にあたって中心 市街地のえエリア全体の街づくりをどうし ていくのかというようなこうした計画づり にも着手していこうという風に考えており ますはいそれではあの総合計画の6つの 走り柱立てに沿ってですね収容政策をご 説明をしてまりますえまず市民の安全安心 な暮らしを守る街づくりとしてえ防災情報 配信事業3億80002716000円を 計上させていただいておりますえこちらも 継続事業でありますけれども え防災行政無線のデジタル化の更新工事を 進めている中でえ引き続きですねえ来年度 は屋外覚醒顧局の更新工事を進めていこう というふに思っており ますえまたあの防災行政無線の他にですね
日中安全安心メールであったりSNSなど を活用しながらあ情報の伝達手段の多様化 に努めてまいりたいという風に考えており ますえ続いてこれはあの補正の形状になり ますが災害時重要給水施設排水関更新事業 いうことで2億 4630を計上させていただきますえ こちらはですね災害人重要拠点となる施設 ま例えばこの市役所であったり総合病院 またあの指定避難所学校その他の行政施設 などをさしておりますけれどもえそこに 給水するま排水感に関しまして災害に強い 強靭なえ耐震感にま更新をしていくという 形で授業を計画的に進めてまいりたいと いう風に思い ますえ続いて感染整備事業23億1661 19万円ですえこちらもま継続の所用授業 でありますけれどもえ浸水被害解消に向け た水幹線の整備を高羽流域大島流域また その他の区画整立地内を含めてですね しっかりと整備をしていくための費用とし てえ計上をさせていただいておりますえ次 に広域消防運営事業ということで3億 2899000円ですえこちら消防本部 佐野消防所の者建替えの費用でございます えこちらはですね令和6年度末の共用開始 を目指してですね司令システム及び デジタル無線システムの全面的な更新を 含めた長者建設工事をえしっかり進めて いくための費用ということでござい ますえ続いて2本目の柱生涯を通じて 生き生きと暮らせる街づくりでございます えまずこれ新規授業ですが介護予防 ポイント授業ということで873円を計上 しましたあ地域の介護予防活動の支援にい ての育成を図るために介護予防に指する 通いの場合参加者やボランティアに対して えポイントを不用しますこれはあのえ参加 者にもポイントを不用しますし ボランティアにしてい来ていただいた方に もまポイントを不用していきますえそして ポイント数に応じた記念費をま増すると いうことでえ参加率をげたりまた相手とし てのボランティアの方々のモチベーション アップにつげていきたいという風に思って おりますえ続いてえ地域包括支援センター 運営事業としてえ1億 5125円を計上いたしますえ相談支援 体制えまお年寄りの相談窓口の充実強化を 図るためにですね包括支援センターを1 箇所新たに増設しようという風に思って おりますえ現状5箇所ですねえにプラス1 か所来年度告発支援センターを増設をして いこうとより決め細かに地域に密着した 相談に乗れるような体制を作っていこうと
いう風に思っており ますはいえ次に後期高齢者保険事業と いたしまして ですねえ行っていきたいというふに思って おりますえ高齢者のフレイル予防であっ たりとかまたあの原因ま食生活の改善など もですね積極的に町に出ていってですね また個別の支援に入れるような形でえ展開 していきたいという風に考えておりますえ 次に地域密着型サービス施設整備事業とし て836万11円え新たに解説予定の介護 老人副施設及び小規模能型居宅介護事業所 えこちらの整備に要する経費を支援して いこうという風に思い [拍手] ますはいえ続いてえ3つ目の柱小館世代に 選ばれる街づくりでございますえまず新規 事業といたしまして低所得妊婦支援事業と いたしましてえ30万円え所得の低い妊婦 の方々にですねえ参加受信のま促進という ことでえ初回参加の受信料の女性事業を 開始をしようという風に思っておりますえ 1万円程度の補助でえ30人をま計上する ということでえま当初さんとしては30万 の計上をさせていただこうという風に思い ますえそれからサゴケアの事業であります けれどもえこちら3838000円え産後 も安心して子育てができる環境を整備する ということでえまずあのこれまでは病院に に行ってもらうという 形のみのま授業だったんですがこれに加え てですね自宅に助産師がま訪問するという アウトリーチ型の導入をしていこうという 風に思いますまたその他にですね利用可能 日数の増加であったり利用者の負担の軽減 の措置等々も踏まえた上でのえ拡大授業と いう形になっておりますえ続いてこちらも 新規授業でありますけれども入地健康審査 あこれ1ヶ月の子供の健康審査の事業と いたしましてえ健康審査費用の女性を行っ ていこうということで6241を計上させ ていただいておりますま出産後から切れ目 のない効果的な伴奏型相談支援をえ実施を しながらですねえ335通してですね しっかりとケアをさせていただくための 費用ということでえ計上をさせていただき まし たえ続いて学校給食公開経過事業であり ますえこれまで市はですね各学校ごとの私 会計として学校職の会計を展開してまいり ましたが令和6年度より学校給食のえ会計 処理をえ公会計に移行をさせてまいります えその上でですね今小学校の保護者の食材 費負担が4300中学生が4700という ことでありますがま物価高等ということも
ありましてえ昨年度に引き続きですねえ 小学 でえ 300小学生で ええ小学生で 5540中学生で640えこちらをですね あの物価高等分としてえコーヒーで負担を させていただいてえ保護者の負担を 据え置いてくという形の費用ということで え7億 2228えを計上させていただききました え続いて奨学資金対応事業 116万えこちら拡大になるんですけれど もえこれまで対象としていなかったあ高等 学校4年生5年生に相当する高等学校先行 化の方々も対象にえ加えていきたいという 風に思いますえまたあの対応条件の緩和と いたしましてこれまでえ保証人の居住地を 市内でということでありましたけれども これ国内でということでえま広くま保証人 になられる方の対処を緩和をしていこうと いう風に思っており ますえ次に4番目の柱あ地域経済の活性が 活性化と賑いのある街づくりでございます え最初に星も進行事業これ26万 1000円日中産欲しも魅力を県内外でえ 発信するための費用として計上をさせて いただきましたえそれから魚食普及推進 事業500万円え本産の水産物お魚のです ねえ消費拡大魅力の発信を目的としてえ 様々なイベントの開催をしていこうという 風に思っておりますえ港産業祭でのPR 水産物の加工等が体験できる親子で巡る 水産物のバスツア初心者向けの初めての魚 料理高室などでございますまたですねえ 日中市の魚食普及大使としても活躍して いただいてるさ君えさ君の認知度を生かし たですねえ魚食の普及活動も展開して いこうという風に考えており ますはいえ続いてサイクルツーリズム推進 事業として100万円ですえ観光客の滞在 宿泊を促進していくという目的のため商高 会議省が主催するサイクリングで日立中の イベントの開催に合わせたイベントこれ あの高野というような形でまイベントが 終わった後夜も頼んでいただくということ で宿泊客ををまあ増やしていこうという ような形での授業でございますえそれから 続いてはこれは補正の形状になりますが 茨城港日中航空の建設事業としてえ1億 296円えこちらの令和4年のですね 取扱い貨物量が過去最高を更新した日中 航空でありますけれどもえ例和5年の2月 に中央島地区の12m岩壁の2バース目が 全面共有開始されておりますえ今後もです
ね県や東海村と連携をしながら国内外 ポートセールスそしてコンテナ貨物の集荷 促進事業に引き続き取り組んでいくための え経費という形になり ますえ続いて中小企業支援事業1150円 ですえ中小企業の事業の活性化を図るため に新商品の新製品の開発反論拡大またあの 人材の育成え確保に向けた取り組みを補助 していこうとするものですまた新たにです ね新規の創業者に向けた補助制度もえ創設 をしてですね使い勝手のいい中小企業の 支援の補助制度をえ展開していこうという 風に考えており ますえ続いて故郷納税推進事業として2億 86万2000円を計上いたしますえ日中 市はあの本格的に故郷の税を町の政策とし て取り組んできたのは令和3年度からと いう形になりますけれどもえ毎年1億ずつ あのご寄付の金額が増えてきておりまして 令和5年度は寄付件数2万件以上寄付額が 3万円超えという形で順調に え他の地域の方々と物品または体験型の 返礼品を通じながらですねええ絆を作れて いるんではないかという風に思っており ますえ今年度はですね引き続きあ今年度で はですねえ来年度令和6年度はですね 引き続き変年品などをあの充実をさせて いきながらですねまた新たにひ中市として は今回新たなあの受け入れなんですが地域 起し協力隊のえ方の活用も通してですね この故郷納税の授業 を活発化させていきたいなというふに考え ておりますまあの企業版故郷納税えこちら も様々なあの企業の皆様方にご理解を いただきながらあご希望いただいてる ところでございますあの引き続き民間の 事業者と連携しながらですねえ街づくりを ご理解いただきえ官民連携で様々な授業が できるように務めてまいりたいという風に 考えており ますえ続いて5つ目の柱快適で機能的な 住い街づくりでございます中高線先ほどの あの高立教のえあの路線の正式名称ですね え東中根高線整備事業として1億40 40万円え水戸市中市など広域に結ぶ重要 な路線でありますえこれまでも4差線化に 向けて工事を取り組んできたところであり ますけれども今暫定え共用は開始しており ますがあ本年の12月 にある程度工事の目処が立つんではないか という風に思っておりますえしっかりと 整備を進めて参りたいと考えておりますえ 続いて新中央図書館の整備事業として 7465万7000円を計上いたしました え東石川第4公園敷地内に建設をすると
いう決定をさせていただきえ令和6年度は その設計業務に着手をしていこうという ための費用でございますえ続いて中心市街 作り計画策定事業1300万円ですえ こちらもですねえま新中央図書館の整備に 合わせてえ中心市街地の賑や活力を しっかりと作っていこうということで ワークショップなどを取り入れながらです ねえ市民の皆さんと一緒になりながら エリア全体の計画をえ策定していこうと 考えているものでござい ますはいえ次にこちら補正予算の状となり ますが港線支援事業で1億 262781円です平和5年度の利用利用 者数はですね過去最高であった令和4年度 の約112人を超える見込みとなっており ますえま順調にえコロナ後の回復はでき てるんではないかという風に思っており ますがまだですねえ令和元年と比べて美浜 学園のその乗客数が入って令和元年入って いないので単純に比べることはできない ところでありますけれどもま令和元年の その状況に比べてえ見るとですねえまだ 全部は戻りきっていないかなというような あ状況だという風に認識しておりますえま 自立的安定的な事業運営に向けてですねオ が港鉄道応援団とかあまた沿線の市民の皆 様あ高校の皆さんと連携しながらですね さらなる利用促進に努めていこうとまた 安全な運行を確保するためのの設備投資に 対する補助こちら国県と強調して実施する ための費用として計上をいたしましたえ 続いて再生可能エネルギービジョン策定 事業 12271000円ですえ将来的な カーボンニュートラルの実現に向けた 取り組みとしてえ今後再生可能エネルギー 導入に関する方向性をえしっかりと計画を 立てていこうということでえ継承する費用 でござい ますはいえ6つ目の柱市民と共に知恵と力 を合わせた街づくりまず新規事業となり ますが共同の街づくり推進事業39万円え こちらはですね地域において活動される 様々な団体の皆さん方とですねえ昨年度 プラス繋がるというまシンポジウムを開か させていただいたんですがあ自治会の皆 さん方あま市民活動を展開する皆さん方 どの団体も市にとって大切なあ街づくりの 共同のパートナーでありますけども それぞれがやはりまだまだこう知らない どんなところでどんな団体が活動してるの か分からないとまこういうような課題もえ 出てきたことからですね自治会市民団体の 街づくりカフェというものをえ今度新た
に実行していきたいというための費用で ございますえそしてえ次に第4次総合計画 策定事業として 146518000えこちら8年度が初 年度となる第4次総合計画に向けてですね 令和6年度7年度2年間でえ市民の皆さん 方と一緒にえ街のビジョンを策定して いこうという風に思っておりますま キックオフイベントであったりとか ワークショップまたその計画策定に至る プロセスをですねえしっかり皆様にあのご 理解いただけるようなあ取り組みをして いこうという風に考えており ますえそしてマーケティング推進事業とし て 53804000円です え本市の魅力住みやすさを発信してですね 交流人口や定住人口につなげていくような まそういったコミュニケーションを しっかり図っていきたいまたあの多くの 方々に日中市のファンになっていただく ための取り組みをえこれまでも続けてきた わけでありますけれどもえ6年度もですね え記載のような授業を通じてえシビック プライドを高めながらあ街の魅力ひ中市の ファン作りにえ務めていきたいという風に 考えており ますはいここまでがあ予算に関しての主要 政策の説明とさせていただきますその他の 説明としましてまず30周年記念事業に つきましてご説明をさせていただきますえ 日中市誕生30周年記念事業ということで え1年間を通じてですね文化芸術スポーツ 産業教育などなどえそれれの事業において 姿30周年このロゴでありますけど30 周年ということでの30周年 アニバーサリー人が日中というロと共に ですねえ市民の皆さんと一緒にえこれまで の街づくりに関わってこられた方々のえ 様々な思いをしっかりと え見つめなしながらあ次の街づくりに つなげていきたいという風に思っており ますえ事業数としては39の授業町内でで は17家が担当していく形でえ今予算は それぞれの家に振り分けておりますえ事業 期間が令和6年4月から令和7年の3月と いうことでありますあのこれはあの市の 主催事業だけではなくてですねえ民間の 授業の方々とも連携をしながらやって いこうという風に思っておりますえ市の 主催事業といたしましては 根早朝満喫解消干渉体験ということでこれ あの別子でですねプレスリリースをあの皆 様にお送りをさせていただいたかと思い ますけれども
えふさ納税まずあのえ市 の市内の市民の皆様方あ15組えま1組2 名までで15組それからあ市街在住の方々 15組1組1名ずつということで計30名 程度でですねえ誰もえ円の中に入ってない 早朝のえ海浜公園のネモヘラのいい時期ま 平日になりますけれどもえそこを本当に 小人数でえ満喫していただこうというよう な事業でありますで市街の皆様方には故郷 納税をえ活用してえ応募していただくまた 市内の方々は抽選という形でえ応募して いただこうという風に思いますえ2月の 25日後の地方でえ市民の皆様方にはあ 応募を告知させていただきましたけれど も今日の4時今日の14時2次2次現在で 279組の応募があったという風にメモが 入っておりますまあのえもっと広げられ ないかという話もあるかと思うんですが このポイントとしては本当にごく少数で ですねあのえまさにあの絶景をネモの絶景 をですねえ見ていただきたいということで えこういった授業を企画しておりますえ その他ですね4月の23日になりますかね えプロ野球の公式1軍線えセントラル リーグの1軍線でえ巨人中日戦えこちらも 30周年の記念事業であったりとかですね またあの5年ぶりに日中で開催される ロインジャパンフェスティバルこういった あイベントともですねをしながら30周年 の記念授業をしていきたいという風に考え ており ますはいえ続いてイベント情報ですえ国 指定指摘の虎塚古墳積出壁画春期一般公開 ですえ毎年秋と春とにですねえ公開をして いる虎塚古墳の一般公開を今年も3月の 20日から24日また1回お休みして3月 の29日から3月の3011日え計8日間 え解放したいという風に考えておりますえ こちらがですねえ昭和49年国席となり ましたので令和5年度が50周年また公開 が来年え令和6年度で50周年ということ でありますえさらにはですねえ15ロ穴の 国の指摘指定が2月にま決定をして いただいたということもありますのでま こういった部分もですね塚5分え50周年 え15ロ穴国の指摘指定合わせてえ日中 30周年というような形でえ広市民の 皆様方にもこういった文化財があるんだよ ということを知っていただきたいなという 風に思っており ますえ続いて日中市お土産品磨き上げ プロジェクトこれ3周年記念スタンプ ラリーとしておりますがえこれまであの3 年間え市内の事業者とそれからデザイナー さんがあタックを組んでですねえ商品開発
からパッケージデザインまでえお土産品の 磨き上げのプロジェクトを展開してまいり ましてえ3年間で19品19事業者の商品 をえ磨き上げをさせていただきましたえま ある程度 この商品があ充実してきたということも ありましてえこの潮風ブランド中級品を 束ねる塩風ブランドのスタンプラリーを 開催したいという風に思っておりますえ 是非ご参加いただきたいという風に思い ますはいえ私の方からはあご報告として 以上とさせていただき ますそれではこれよりえ質問や確認事項 などお受けいたしますえご質問る方はまず 手をお願いいたしますタが指名いたします のでお発言の前に所属の社名とお名ををお 願いいたしますそれでは何かあります方手 の方をお願いいたし [拍手] ます はい日韓 建設はいよろしく願ちょっと資料こちらの 方の資料こでちょっとると教えていだき たいんですけど えっと ペジで22ページにはい22 ペの日事業っていう基本構あごめん ちょっと聞こえづらくて新長者設事業で 基本構想に組がてあるんですけどけとこれ あの市長昨年あの資金積み立てるにあたっ て大船2030年をあのメドメド あの意味はまだちょっと曖昧な状況にある と思うんですけどこの基本構始ま るっていうことはある程度その230年何 を目にするのかていうの大体明確かされて てあるん でしょうはいえまあのえこのまお隣の庁舎 でありますけれども え令和令和12年を目途2ということでお 伝えをしていたところはちょうどですねえ そのタイミングがあ庁舎建設から60年と いうまあ時期が来るというところでま老朽 化であったりとかあ様々なその働き方の中 でえ時代と共にえ変えていかなければいけ ないようなそういうような状況も出てきて いるというところの中でえまその1つの 60年というところをに目標に向けながら ですねえ庁舎のま立替えに関して議論を 深めていこうということでえ昨年ま昨年 じゃない今年度ね令和5年度の春にですね まずはその1つのきえあのきっかけという ことで基金の積み立てということをさせて えいただいたわけでありますあのそういっ た意味で今年度もですねま基金の積み立て ということでえ計上をさせていただき
ながらここでいうあの基本構想に関しては 引き続き昨年度にですねえ市役所内でえ そういった組織をえ立ち上げましたのでえ そこで議論を深めていくというような形で 令和6年度は考えており ますじゃ確認なんですけど特にそのあの令 和12年に何をする要するに建設するとか 建が終わるとかそういったものはまだまだ 一応曖昧なとしてあるということで よろしいですか ねはいあくまでも我々の中での目標として え設定しているということで当然のこと ながらそこにあその年数まで時間があるの である程度その間にえどういうことをやっ ていくのかということは想定はしており ますけどもそれが決定事項かということで あるとそれは違うということですあくまで もえまずはそういったあの庁舎の建設に 立て替え立て替えのえ構想のまあ議論に 入っているとでえいつになるか分からない ということではなく大体12年え60年を 経つそのタイミングぐらいにえ建設が終了 なのかもしくは建設を始めるのかその辺り も曖昧ですけどもまずはその60年っての が1つのえタイミングだろうとまこういう ようなぐらいのニュアンスだという風に 受け止めていただければと思います ありがとうござい ます はいすいませ働放送のるかと申しますあの 今回30周年の記念事業にま予算を計して で中の中に食を分けられているといことな んですがその総額ってどこかに書いてあっ たりします かはいえこちらはですねあの今ですねえま あこうま担当家の思いとしては全部の事業 をえ39事業全こういぺにお知らせをする というよりは市民の皆さんとか皆さんには その都度その都度まだ先の予定なんかも ありますのその都度都都こうお知らせをし ていきたいということもあってですねえ 全部はあのちょっとこう今お示しはしてい ない貯金の春春からあと大きなイベント だけしか載せていないんですけども総額は これ大丈夫ですね8000 8300うん8300何10万だったっけ な え現状では8344万8000ですねはい え834 4万8千円 他にある方ありましたらバの方お願い いたし ます はい朝新聞の中村と申しますも先ほどの 身長者の関係なんですが基本構想を
取りまとめるということは例えばあの学識 者の方などを入れた基本構想策定委員会 みたいなのをえ新年度え令和6年度で 立ち上げてで令和6年度中に基本構想をえ 策定し得るという理解でよろしいん でしょう かえここに関してですねまあのここでいう ま基本構想と いうところのまずあのえちょっとあの ニュアンスというか状況なんですけどまず えま市の中の内部的なあそのあのえ組織に おいてえ基本的にどういったことどういっ たことをまポイントに考えていけばいいの かということをまずは取りまとめていくと いうような状況の中でえま外部有識者とか そういうところはあ正式になんかこう組織 の中に入ってくるというよりは当然我々の そのえ色々なその議論の中で必要に応じて え外部の方々の知見をいただきながらと いうことはあるかと思いますけども あくまでもえ市の中で協定認識としてえ どのようなポイントにおいてえ新たな視聴 者というものをこう考えていくのかという 部分をえま取りまとめていこうという形の え基本的なま構想っって書いてあるから これあれなのかもしれないけれどもえもし かしたらあの言葉が違うかも言葉として ニュアンスが違くててるかもしれません 基本的な考え方の取りまとめぐらいな感じ ちょっとあの担当家でも補足してもらい たいですか え資産経過の課長のカと申します え新本著者建設基本構想のえ策定のえ基礎 調査という委託につきましてはえまずは あの基本構想を策定するにあたりましてや 市民の意見ですとかあとは来聴者のえ同行 だとかそういう風なのをしっかりこう 捉える必要があるということでまたその 調査をした上で基本構想をまとめていこう という風なことで考えておりますのでまた その基礎的な調査をま実施するその委託量 という風なことで継承させていただいて おり ますこれはあの要はだから質問にあった ような外部委員みたいな方々を入れての 組織ということではなく内部で今ある組織 の中で検討するにあたってえ必要に応じて 今の調査であったりとかいろんな方々をえ 外からの知見をま入れるためのま基礎的な 調査であったりあくまでも検討するのは まずは内部の中でえポイントをしっかりと 整理していこうとまこういうような話って ことですねまそそういったもものを持って えま基本的なえま構想というように書かせ ていただいておりますはいわかりました
ありがとうございました はい読感ですよろしくお願いしますえ新乗 者について引き続きお尋ねしたいんですが やはり今年度これまでにその町内でえ進め られた話し合ではどういったことがこう 進んできてどういったところが辛いていう 風になっているのか教えていた まこれちょっとあの継続している内部での 話なのでえどこまでのことがお話しできる のかじゃあちょっとこちらもお願いし [拍手] ますとですねあの令和5年度の取り組みと しましてはまずは頂戴のアンケートを 実施をしておりますこれ職員に対する アンケートですねえでま現状の聴者がま どういう状況でま何があの使いづらいのか どういう風にあった方がいいのかまそう いう風なことをアンケートとしてまだ取ら れたというところがございますあとは えそれぞれこうえ地域に出ててですね えそれぞれこう活動していたりだとかそう いう風な人たちに色々とアンケートですと か取りをしてるっていうそういう風な ところがございましてまずは的なことを 聞き取っていこうということでえ今年度に ついてはそういう取り組みをしております で令和6年度になってもう少し具体的にえ 調者に来場した人ですとかあとはもう少し 広い範囲でえ色々な聞き取りをして教本 構造としてコンセプトを重ねるまそういう 風な取り組みをしていこうという風なこと なのでこの前段としていくつかそういう風 なあ引き取りをしているというのが今年度 の取り組みということでございます すいません重ねてお尋ねします今 おっしゃった地域に出ていって活動して いる人というのは出先期間あの首長上です とかその職員のことをしゃったのかって いうのとあと先ほどえその市民の意見あえ 新年度のえ取り組めとして市民の意見とか 来長者の同行とおしゃったんですがこの 市民の意見っていうのはえ長者立替えの 賛否も含めてあのどういった規模で調査を 行う予定なのかあと来朝者の同行というの がちょっとよくわからなくて例えば同線的 にこういう手続きをする時に今こうま庁舎 別れてるんでこうだけどこうだったらいい なとかそういうようなことなのかもう少し ちょっと具体的にお話しいただけたらと 思い ますえま あの今聞き取りをしてるのはえまはい マイクえ今聞き取りをしているのはえ実際 にま地域で活動しているま市民えそういっ た方々に色々こう聞き取りをしようという
ことで話を聞いてるこれ職員ではござい ません あとそうですねこれから進めていくという ことで言いますと来朝者がまどういう不便 があるのかですとかあとはそもそもどう いう目的で市役所に来るのかその人たちが どういう風なあサービスを受けに来るのか でその際に何かこう困ったことがないのか どうあるべきなのかっていうところの実体 をまず調査をしないと次の新しい調車作り にま向えないということでまずはそういう 基礎調査をしてみようというところで ございますのでえっと我々がなんとなく ぼんやりこう発行してるものをもう少し 数値化しようという風なところが令和6 年度の取り組みということになり ます まちょっとあの私の方でも補足しますと あの一見ちょっとあの離れるように見え ますけども例えばあ行政のデジタル化って いうのもえやはりあの今後進んでいく だろうとまどういうようなデジタル化の中 でえ行政サービスが展開できるのかって いうこともえ若手食品中心にま研修なでえ 色々こう調べてもらっているんですがこう いった知見とじゃああ新たな庁舎との関係 ってどうなのかとかこういうのもやっぱり 話題としては必要な話題だという風に思っ てますのでまそういったあの現状とあと 未来を見据えた上でどういうような項目を え我々はシアとしてえま置いとかなければ いけないのかという範囲をですね今あこう 広げながらあ議論をましてみなっていると まこういうような状況ということでそれを まだ取りまとめるとかそういうような状況 には至っていないというなま認識なのかな という風に思い ますよろしいでしょう か他にご質問確認事項などありましたら手 をお願いいたし [拍手] ますじゃまず先にはい えっと私のちょっと理解がすません ちょっとあの不便で今その本放送の話あ新 長者の放送これ あの確認というかさえっとこの令和6年度 まで令和6年度にこの基本構想も策定完了 させるってい理解なのどういった理解の 考え はいえあの え首脳から話がありました通りえちょうど 地区60年っていう風の目途にまずは考え ていこうということで今進めておりますま そこからこう逆算をしますと令和6年度中 に基本構想の策定まで至る必要がある
だろうなというところでま今そういう予定 を組んでるというところなので6年度中に え策定をしなければならないとかもうあの そこが確定をしてるものではないという風 な認識でおり ますじゃ想像じゃ6年度中りま作を目指す ぐらいのそういうやりとしたというかそう いう認識 なあの当然60年を目途にしてますので あの逆算をすれば令和6年度中にはまあの 基本故について策定をしていくという風な ことがありますんでましっかりそこを 目指してえ取り組んでいこうかなという風 に考えているごいます はいはいすいません重ねておしますあの長 も先ほどおっしゃったようにあの構想基本 構想策定っていうと結構報道的にはかなり なんかしっかりしたものをイメージして しまうんですがあのそまで令和6年度中に そのま町内あえっと外部立としてあの調査 をしてえ長者内での共通認識課題とかを 絞り込むうんななんて言ったらいいんです かねなんか構想策定っていうとかなり なんかこうあもうもうあの立てるっていう 前提でだいぶ1歩2歩進んでるイメージを 多分おそらくあのその用語使うと読者にも 当ってしまうのでどういう表現が1番近い のでしょう か ま確かにですねえま既婚構想っていうのを どういう風にあの要は行政用語として確定 したあもうスケジュールの中の1つのもの としてえま捉えるのかま基本的な考えの 取りまとめて言った方がニュアンスとして いいのかまその辺りのことなのかなと思い ますけどもえま 私ま基本的な考え方の取りまとめていうの がああのあまりそのなんて言うんですか あのこういう文章としてそぐうのかそわ ないのかっていうのはちょっとえま疑義が あるところではありますけどもえ今後のえ 市役所のあり方としてデジタル家とかそう いうことも含めて我々としてはこういった ポイントを踏まえながら あ新しい調査を考えていく必要性があるん ではないか とこういうような変化にも捉えられるあえ 耐えられるようなああもにしていくべきな んじゃないかまた市民の皆さん方はこう いう期待を持っているということも一方で えま長として分かりましたとかですねあと こういうことをあの期待しているとことも 分かりましたとかそういったものをですね ある程度え考えを取りまとめていくものと いうようなあニュアンスが1番近いような
気が私はしておりますはい多少ちょっと このえ文字としてね表した基本構想とか なるとえ何かにこう立つけたもののように 聞こえてしまっていたとするの誤解は確か にあるなという風に思いましたちょっと そこはあの若干の起動修正をさせて いただこうと思い ます はいすいません資料14ページのあの港線 支援事業について明したいんですがえこれ は今年度の個性予算での形状というという ことですよねえっと具体的にどういった そのオラがな鉄道ご談の方との連携ですと か具体的にどういったものをイメージして いらっしゃるかていうこととまあの報道 機関学者ま関しあるところとしてそろそろ 工事とかの申請のあのタイミングがと思い ますがそこら辺の目と改めて欲しいて いただき たはいあのこちら今上してるものは全体の ということになりますけども主にはですね 安全対策に関するま費用がそれぞれ計上さ れているというところでありますのでえ1 つ1つに関しては担当家の方からあの ベット資料をお渡しできればという風に 思いますえまたあの延伸事業に関しては ですねあの基本計画のえ改定というところ に関してえ今あの国の方で審議をいいて いるというとところでございますのでま その結果が あま出たタイミングでえまたあ何らかの形 でお知らせをさせていただこうとまさに今 あの審議中ということでござい ます はい改めてラ あの今回の予算の一般会計なんですけど あの回ま一般会計ま過去最大っていうこと でこのえっとメタ主にこう最大になった こう要因といいますかそこどに考えれ ばえま細かく言うとですねま色々な要因が ありますけれどもま大きなところで 申し上げますとまずは人件費の増それから 扶助費の増特にですねま障害を持ちの方の えサービスの利用が非常にこう増えている というところでの浮上費の増それからあ 物価 高等さらにはあ燃料等々のですね資材の 高等えそういったものが全体的にこうえ 押し上げられているという中でえま義務的 な経費があ膨らんでいるというところが まざっくり言うとそういうになるんでは ないかなという風に思い ますありがとうございますあもう1別で やるなってま えっと10あえっと9ペジであの新規の
学校給食公会経過事業ま新規っていうこと でさっきあの質もあのご説にありました けどもこのあの基本的にはそうねあの給食 費と小学校中学校でデと240円と640 を今後負担するとこでその基本的その負担 金負担数企業がこの額にな書 てはいえまずですねあの公会計に移って おりますのでえ保護者の負担していただい てる小学校 4300え中学校の4700というものが 市の方に入ってきますえこれが合計で6億 3400 え 38万円でプラスその物価高等ということ でえ市が補助をしている小学生で1人 当たり540中学生で1人当たり640 これを総額すると 8147まということでえこの保護者負担 え保護者がご負担していただいてる食材費 と市の方で出しているえ補助の食材費負担 これ合計すると7億 75万円でこのえ今あモニターに映ってる 7億25228000円と差額は事務費で あったりとかあそういったものがあると いうことで全体としてえ7億22万 8000円というような形状になっており ます 他にご質問ありは はいすいませいえっと予算規模再確認です が一般会計が過去最大で前面と当初費でえ 増加となるのは何年でということになり ますでしょう か はいえ一般会計として え去年の昨年の前年退避で言うと3.1か な一般会計で言うと昨年度費で言うと3. 1%の増えそして当初予算としてえ えこれまで過去え最大の予算というのが令 和2年度ですかね令和2年度の 590え3億 4300万円で 54451回都さとしては下がってます それでえ令は45と増えて令和6年度でえ トータルとして初めて 600億を超えているというような状況 ですかね はい3年連続増で過去最大ということです ねはいそうですね3年連続で3年連続で 過去を更新していてえこれまでの最大値 はえ令和2年度の593億運満という形で それを上回る600億お声のま一般会計 予算ということに なると思います大丈夫ですね はいてよろしいえっと市勢なんですけれど も工人市民税増収の要因という席とあと
あの計画人税の影響分はどれくらい でしょうかま全体としては0.7%限と いうことなんですがえ教えてください はいじゃあちょっとそれはあの財政課長の 方からお願いし ます公人市民税の増収の要因なんです けれどもあの所得やあの雇用環境が改善 傾向というの反映あのいたしましてま昨日 のあの警同士というのもあのま回傾向だと いうことになっておりますのでまそういっ た要因から法税は総集を見込んでおります ま一方で個人市民税が抑えれた通り国の 定学減税の影響がありまして約7億 7000万というのが先週になる認となっ ておりますただその分は国があの国営交付 金という形であの全て古典がございますの でまそこの分はプマイナスはあのまゼロと いう形になるだろうという想定をしており ます以ですありがとうござい ます 他にご確認とありましたら集をお願い いたし ます よしでしょう か はいそれでは以上を持ちましてえ私市長の 経歴者会見を終了いたしますありがとう ございましたはいどうもありがとうござい まし た
マスコミ等を通じて市政に関する情報を発信するため、定例議会(3月、6月、9月、12月)開催前に報道関係者を対象に、市長定例記者会見を開催しています(臨時会開催前に臨時の記者会見を開催する場合もあります)。
※機材トラブルにより前半の資料説明部に音声がありません。ご迷惑おかけして申し訳ございません。