富岡×江別交流戦!「いていい場所をつくる」
いいか なはい皆さんこんばんはこんばんはえ配信 をご覧になってる方はですねえ大変お待た せをいたしました19時半のお約束だった んですが今何時ですか 45時はい15分ほど18時18時18 時分6時45分はいえまあまあお待たせを いたしましたえっとこの配信は急遽始まり ておりまして えっといていい場所を作るとえタイトルで お送りしておりますえっと提供はこの後ご 紹介しますがえっと群馬県の富岡市から 参加したえ入山さんえ入山 用品店の入山さんですねはいおってご紹介 しますあとはえっとここ今えっと北海道の 江別市大ですけどもえそこにえっと拠点を 持っているNPO法人港計画及びえその プロジェクトチームであるエベとそして 弊社ワークアトでお送りするという感じで ございますえなんでこの配信が始まったか というと経緯を話すと長いんですけども えっと私がたまたま両方の知合であったと いうこととえっとこの今日のお話し合の中 でえ明らかになると思うんですけどけども あの妙なこう似た禁があったなと思ってい てえっとついては今日のテーマはいていい 場所を作るという感じでえっと富岡市も あの江別市もえっと商店街があって 何かしらのこうまなんか市民文化祭みたい なコミュニティがあってでなおかつこう なんかいろんな人が あのいていいっていうか自然にこう人々の 出番が出てきたりとかなんかこう生とした 活動がしている起きているという風に自分 には見えてるんですけどはいえそんなえ 富岡市と別氏のえっと大朝のお話を両方 聞いてなんかこういていい場所の作り方 はい場所を選ぶのも私たちできるんです けどなんか欲しいなと思った場所をどう いう風に作るかというレシピがもしかし たら見えてくるかもしれない見えてこない かもしれないという感じでお送りしたいと 思っておりますこんな感じでいいでしょう かはいえっと割と緩くやってるので飲み ながらできればと思いますが乾杯から スタートしますか はいゲストの入山さんに乾杯 をはいえゲストをご紹介しますえっと群馬 県の富岡市えからお見えになったえっと 入山さんですそして同じくチームのえっと 斎藤高尾さんはいえゲストに乾杯をして もらう感じでスタートしたいと思います はいはい皆さんこんばんは はい今紹介いただいた富岡から来た入山と です斎藤高尾ですあの今日よろしくお願い
しますお願いし ますえいきなりなんですけどもなんか すごい楽しみにしてえっと2人でやってき ましたえっと今日のこの時間がまたより 楽しくなることを期待しておりワクワクし ていますそれでは皆 さんいいですか ねはい乾杯 [音楽] はいごめん ね今日はトークアンドチルということで そんなにアッパーじゃない感じでご視聴 できればと思っていますがま結果的に アッパーになってもいいですはい えっとここえっと別の商店街のえ下ウキが 旅をしたっていうゲストハウスの中から 配信をしておりますで入山さんもえっと 富岡市でえっと用品店路面店をやっていて えっとなおかつえっと間宿という あのま紹介は入山さんにしてもらい ましょうかえとゲストハウスというよりか は間宿フロント機能だけ山さん地にあって あの宿泊があっていろんなゲストが来たり とかあとは今日のお話であるその元気塾と いうなんて言ったらいいんでしょうねあの 一言で言いがたい参加型の市民文化祭 みたいなえっといろんな人の出番がこう 生まれるような活動を20年くらいですか ねうんうん25年25年はいやっていると いうことなのではいそんなお話をまず入山 さんからお伺いをできればなと思ってい ますはいで配信ご覧になってる 方はどういう風にちょっと参加するはすい ませんえっとご覧になったいく形になると 思うんですけどもえっと我々手元にこんな えものを用意しておりましてうんと入山 さんのお話でなんかこう富岡あのなんか すごいいいなと思ったことをこう書いたり とかあとなんか富岡大変そうだなとか大変 そうというか確かにそれはなんか難しいと かえともしかしたら残念かもっていうこと はあの青い箋で書いたりしながらえっと 書いてますでさん自身は自分のことって なかなかわかんないのであの我々が話を 聞くことを通じてちょっとこう入山さんに こう富岡いいねとか富岡あの残念だなって いうのは可能性の変わる可能性のことなの でこれもこうもしかしたら集めてはいこの 配信の中で全部見れるかわかんないです けどそんな風にしてみんなであの聞いたり 探ったりするという形の立て付けになって おりますはい前置きが長くなりましたが山 さんもしよかったらはい聞かせて くださいはいはいスライド 出す
ええ何からすればいだろねうんでもなんか あのパワーポイント一応持ってきたので そのそれをまず紹介させてもらいたいなと 思います宿のは入ってないけどねいいん じゃないうんうん はいであこれを繋ぐ繋にっ て 元々入山さんは別にこんなことになる つもりは なく飲みに来た飲みに来あのいらっしゃる 出口さんが富岡に遊びに来てくれたりとか あとオンラインでこう交流があってオン ラインで事前には繋がりができてたんです よねそれで友達にくてたんですけど自分が 富岡のプロジェクトを手伝っていてま今日 の話のテーマと関連することで行くって 言ったからまそれはなんか話さないとダメ だって言っ てすいませんすでもスライドちゃんと作っ て持ってきましたはいはいはいぜひ聞かせ てくださいはいはいあそうなんですまその 説明はですねそうですねあのそま君とは もう10年ぐらい前からの付き合いで えっと久しくあのそんなにこう密では なかったのがえっと私が観光協会のと地元 の富岡の観光協会のえっと1つの委員会の 委員長をすることになってえっとそれの こうえっとま委員会のこう取りまとめだと か司会進行というか誰か手伝ってくれる人 いないかみたいな時に声をかけたのが縁で えっともうあるよあるよで3年目に突入し てねはいで昨年オンラインで色々こう えっと会を開いた時にますごく北海道の皆 さんにもえっと声かけてもらって参加 いただいた縁でなんか会ったことないのに なぜかいっぱい知り合いができてきて たまたま私仕事が2月換算期なのでじゃあ 1泊だけど是非会いに行きたいっていうの でなんか突発的にあのお邪魔することに なりました本当にあのちょろっと言って 飲ましあの飲みたいなっていうのがこう いう場にしてもらってでもすごく感謝して いますあのちょっと上手に話せるかどうか わかんないですけれどもちょっとお 付き合いいただきたいと思い ます全画面にすこれってどうすん のスライドショスライドショの最初最初 からオあこれでなってんだ はいえっと群馬県の富岡市は東京から約 120km離れているところで 小です えっと富岡場というのがあって10年前に え世界差にえっと認定されてその年だけは ドバーっとえっと今見ていただいてるこの 商店街に人が溢れたんですけどもまその後
はこう落ち着いてえっと今のどかな商店街 になっていますえっとこの商店街が 250mある中のえっと にえっとこれにかなえっとうがあって えっと入山っていう用品店をえっとま家族 で経営していますま両親えっとひおじい ちゃんが始めたお店の代代やっていて継者 として営業してい ますえっと私大学卒業してえっと旅行会社 に入ってあまり別に用品店に入るつもりも なく群馬好きでもなかったのでなんとかげ 出したいと思ってたんですけどもなんだか 不思議な変でま5年旅行会社に務めたん ですけどえっと一応後継者として戻ってき たのが今から約25年前でその時にま何か 街のことをしなきゃしたいなというか なんかしないとこのままだと商店街なんか もうなんか潰れていっちゃうようなこう 加工線をたどってる感じだったのでえっと たまたま商店街で年代の子たちがいてその 子たちがこんな感じで1998年らしいん ですけども私私が1番左でえっと隣が奥 さんででその右側3人が商店街の化粧品屋 さん家とえっと金物屋さん家と魚屋さん家 のえっと結構えっと私が1番上だけどその 下3年ぐらいの間にえっと後継者がいて 何かやろうかみたいな話でえっと元気街を 元気にしようっていうので富岡元気塾と いうなんかチームを作ってで元気フェス ターっていうイベントを始めたのが きっかけでなんか細細とですけども今に 至っています元気フェスタっていう イベントはなんか街中文化祭っていうのが テーマで うなんか取り立てて特別なことをやるん じゃないんですけれどもえっと街中にある 空いてる駐車場だととかスペースを公演だ とかをお借りしてえっと地元の中学生に その水素学部に水素学演奏してもらったり だとかバンドしてる人にバンドやって もらったりなんていうステージのブースが あったりだとか地域の人たちに出展をして もらって焼きそば焼いてもらったりだとか えっとま飲食店がそそう出展してもらっ たりだとかあとはま最近あんまりフリー マーケットって言わなくなったけどえっと まいろんなとアマチュアの人たちが一般の 人たちが出展をして販売をするみたいなま やりたい人たちがえっとやれる範囲でこう えっとイベント自分たちで関わってやって いくみたいなえ形式で元気フェスタって いうのを年に1度開催えっと続けています えっとおかげ様でコロナのえっと時に3 年間お休みしたのでえっと25年前から 始めて今まで22年間やって今年の5月で
ま23回目の開催を目指しています今日は なんかその元気フェスタっていうのが 私たちの活動のえっと私の活動なんか1番 中心にあるのでその話をさせていただき たいと思い ます よいしょたまたま あの去年の記録をえっとこういう風に まとめたものがあっ てえっとまこれイベントをやった会場で えっとイベントがたにみんなで撮る集合 写真ですなんかいろんな人がいて商店街の 人というよりは地域にいるお勤めの人だと か地元の公務員の人だとかあとは大学生だ とか子供たちだとかこ去年はあの子供 スタッフっていうので小学生がいっぱい 手伝ってくれまし たでスタッフは100人とか120人 ぐらい当日は手伝ってくれるんですけども 中心メンバーはそんなに多くはなくて えっと去年はえっと私と斜め迎えのえっと 金物屋さんの奥さんのおちゃんっていう ことあと高野っていう大学4年生とあと みほさんっていう えっとPTAを卒業してもなんか学校に 関わっているママさんですねお母さんがの 4人でえっとコアメンバーとして企画をし てい ますまコロナがきっかけになってま毎週 毎週最初昔はミーティングをしてそこで 決めてた色々なことを作業したりとか決め てたんですけどもそれもままならなくなっ たのでまオンラインを活用してえっと いろんな呼びかけをしたりだとかなんだか こう10年前にたまたま出会った街づくり のえっと指導してくれるコンサルタントの 人のおかげでなんかこうの地域って Facebookでおじさんおばさんたち がやたらとみんな繋がっていてなんか 呼びかけると意外と人が集まる感じになっ ているのでま世界とつがるSNSの Facebookというよりはえっと富岡 の司法の代わりのとか公民漢方の代わりの Facebookみたいなな感じのえっと 役割で私たちはFacebookを使って いてなのでえっと今の若い子たちは あんまり使ってないんだけどもちょっと 悪いけどFacebookだけあのこの時 用に繋がってみたいに言ってえっと高校生 にも入ってもらったりだとか大学生にも 入ってもらったりだとかで横の繋がりで 自己紹介そこでし合ったりだとか えっと来れないんだけど長野県のえっと 大学生が えっと関わってくれたりだとかみたいな
えっとまオンラインだからこそのいろんな 繋がりもできています で逆にまこれが1番自分の好きなところで あのやっぱりリアルで繋がった方が面白い よねっていうので実はあのうちのこのお店 を7時に閉店して閉めた後に店先に テーブルを出して えっと毎週月曜日に飲んでるんですけども えっとまそこで飲みながら作業をするま あんまり作業してないほとんど飲んでるん ですけどみたいなのでま横の繋がりが色々 広がったりだとかえっとこれなんか韓国 料理屋の奥さんが仕事してるのになんか こう手伝に差し持ってきたついでにあの なんか編み物を右側の男の子は市役所の 男の子なんですけども教えてみたいな なんか不思議な交流が生まれたりしてい ますま世代も色々えっとそれこそ高校生 からえっと まおじいちゃんおばあちゃん90代の えっといさんておじいちゃんまで手伝って くれたりだとかいろんな人が関わってい ます当日はかみんないろんな人たちが あのテント張りに来たりだとかえっと机 運んだりだとか手伝いを思い思いにやって きて え会場は街中に大きなスペースがないので 小さなスペースをいくつもいくつも分割し て使ってえ分散しながら開催をしてい ますまこんな感じです ねで一番私のなんか大切にしているところ でまあ1番自分がなんかこう幸せにえっと 思っていることはえっとま細本当にそんな にイベント自体は小さなイベントであの 小さなイベントなんですけれどもま長年 やっているといろんなこう繋がりができ たりだとかえっとしてきていてえまこう 組織図みたいのもないしえっと元気軸って いうえっとま団体でえ主催をしているん ですけども別にえっとメンバーで会議を するわけでもなくさっきの4人で えっとざっくりは決めるけもまできること はやるしまこれやるって言っても えっとあんまり人が集まらなければ途中で やめちゃったりだとかでもでも結構自主的 に関わってくれる人たちがえっといて組織 表にはならこうならないんですけれども えっとまいろんな繋がりがどんどん どんどんこう広がってま学生さんだけじゃ なくもう年代も色々だし住んでるとこ地域 も色々だしえっと実際には来れなくても 遠方から色々サポートしてくれたりとか 飾り付けの折り紙をいっぱいいっぱい折っ て送ってきてくれたりだとかみたいな なんかこういい繋がりがたくさん生まれて
い ますまそうですねま世代のことだとか職業 とか 地域大学生との繋がりも結構山形の大学生 だとか東京の日代の学生だとか地元の高先 経済大学ま富岡自体には大学がないんです けれどもいろんな地域の学生さんたちとの 付き合いもありますで卒業してから えっと社会人になってもその大学の時に 手伝ってその卒業した地域からその仲間を 連れてえっと来てくれるなんていう子もい ますまでも元気フスタはその まやりも本当になんかこうやりたい人たち がもうできる範囲でもう無理しなくていい からねとでもやりたいんだったらやっぱり こう誰かを喜ばすために えっと何かをするのにはやっぱりちょっと 実はそんなに楽しい楽しいだけではあの できこないので あの誰かの誰か笑顔にするためには やっぱりちょっと影で努力したりだとか 大変なことをするからこそま次の普通の 楽しいよりもっともう1段たもう1段上の 楽しいとか喜びが得られるんじゃないのか なみたいな感じでま共感してくれてる人に 関わってもらうようなでもあんまり とにかく無理しないでねっていうので続け てい ますまそんな繋がりで去年実は3年間お 休みしてえっと去年久しぶりに5月に開催 してえまちょっと規模を縮小して開催した んですけれども最初の写真見ていただいた みたいにスタッフは結構人数が来て いただいて今年も5月の26日の日曜日の 開催を目指して えっとこんな感じで次回の元気したでお 会いしましょうこれは去年の最後の あのイベント終了の時にみんなでまた来年 会おうねみたいなことでえっと毎年 イベントを終わりにしてい ますという感じでし たですであの一緒に来た高尾君てが カメラマンでいろんな写真を富岡で彼は あの元々富岡の出身じゃなくてですけども ずっと学生の頃からね関わってくれって いってで高尾君が富岡の写真で富岡を紹介 してくれるっていうんで はいはいあドラ上げたはいはいぜひ話この まま行きます じゃあ元々別チームの皆さんにはその路面 店をやってるとか商店街をやって るってことは言ってたんですけど元気 フェスタの話はそんなにしてなかったから 多分聞きたいことが 結構はいありそうですよね
はいもしよかったらたこちゃんのお話を はいはいはいいいですかひひってますかね 大丈夫聞こえてますかねはいまずは入って ますかねという人間が何者かからあそこ からですかなんか富岡のなんか写真しか今 用意しですあえっとえっと斎藤高尾と申し ますよろしくお願いしますえっと群馬県を 中心にまあのカメラマンとしてえ写真を 撮る仕事をしていますでえっと今回は えっとご縁があってこちらの方にえっと来 させていただきましたよろしくお願いし ますでえっとま私は富岡に関わり始めたの は本当に大学生の頃からで関わり始めてで 飯山さんからそのそれこそ元気フェスタの イベントに呼んでもらったのが初めでえ そこから関わり続けていますでえっとま 色々あってま長いこと関わり続けてるわけ ですけどま特にここ数年あの色々一緒に 関わらしてがっつり関わらせていただいて その中でやっぱりこうなんで自分が そのこういった場とかその山さんだとか 富岡の場所に関わり続けて写真を撮り続け てるんだろうかなっていうのを考えた時に えやっぱりそのなんか場所を取りたいとか そのイベントを取りたいとかでいうよりか はそこにいる人たちに会いたかったりま そこにいる人たちがまなんか そのま自分自身そんなガンガンこう行ける タイプではないんですけどえっとなんか その行くことに対してなんかその受け入れ てくれたり えっとまそのやることに対してこう否定を せずにこう肯定してくれたりっていうのが すごいあるなと思っていてもちろんその 入山さんとかこうま両品店のやってる山 さんですけど入山さん自身もえっとま普段 こういう風にお店でこうこうおお客様と こうしっかりお話しながらあの接客され てるわけですけどまさっきの元気フスト ですねこういったところでは自らがあの 楽しみながらえっとやっていいってで最後 にこういう乾杯をしたりとかでまあ1番 美味しそうにこう山さんがビールを飲ん だりとかこいう感じが本当にとても素敵で でこういう場に一緒に入れてえっとでこで こういうことができるっていうのもすごく えっと自分としてもこう参加しててこう 楽しいのもあありますしなんかこう一緒に やってる人とかそれこそもメインでやっ てる1番メインの人がこんな風に楽しんで やってるイベントとかに参加できるしそこ に役割を自分で考えたり与えてもらったり しながら入れるっていうのはすごく他の ところではなかなかないし写真を取りま 思わずこんなね素敵な顔されたら取りたく
なっちゃいますしなんかそういうのがある なという風にでもちろん入山さんだけじゃ なくて他の方々もいらっしゃってで一緒に やってるこの新聞屋さんが富岡にあるん ですけど岡田さんっていう新聞屋さんが あるんですけどここは元々普通に新聞屋 さんのこう事務所として使ってたところを えっと我々がやってそのイベントのところ でえっと場所として解放しようという話に なってえっと開けたんですけど普段はね こういうバイクに乗って新聞配たしてる お母さんなんですけどえっとまその場所を なんかこう子供たちがおもちゃで遊べる 場所として解放してみたりとかえっと進展 をこう新聞をこう見分けする場所で開催し てみたりとかそういうのをしながら いろんな形でえっと地域に場所を開いてい くっていうのを自らやってらっしゃってで その場に私たちもこうちょっと入らして いただくみたいな機会をいただけてとても そういう居場所みたいないていい場所 みたいなのを作っていただいてま岡さん 自身もとてもなんか素敵な笑顔でえっと いらっしゃるようになんか今まで以上に なってるような感じがしてすごくなんか こう関わっていてとてもこう安心するよう な場所にもなってますはいね私もちょっと あのお子さん方さんのお子さんにこう草を 終えられるぐらいには仲良くなりました めちゃめちゃ植えられてこれ肩とかあの体 にも植えられたんですけどはいこんな風に こう交流が生まれたりもしましたねはいで あとイルピーノさんっていうとこでここも えっと地域の富岡にあるイタリアン レストランさんなんですけどこちらのババ さんていう方もえっとまごフグでこうお店 やってらっしゃってでえっととても素敵な 美味しいお店なんですけどまここの方も そういった形で地域というかまその自分 たちとかにも何かこう昼間開いてないから 何かしないよとかって声かけてくれてで 実際にえっと私はあともあの写真店と えっとその小説をえっと書いた方と2人で 2人点っていう展示会を昼間の会ってない 時間にやらせていただいたりとかそういう のをえっとしたりあであとはあのこう空い てるそのババさんっていう方なんですけど その方がイベン主催するイベントで コーヒーを入させていただいたりなんか そういう色々こうやってみたいことをこう どんどんやってみないよつってやらして いただいたりするっていうのができて とてもこうそういった人たちがとてもいる このババさんなんですけどあの場所だなと いう風に思っていますねそれでなんか
だんだんこういうねあの自由に遊んだり することができたりこれはそまさんなん ですけどえっとこれは市役所あ死の所有の 広場で自由にこうあのDJをしてみたり役 者前の風ですよねでDJをしたりえと うどんを似て食べたりみたいなことをし たりとかあとはまあね出歩いて写真を撮る イベントをま私がこういう風にやってみ たいなと思ってやってみたりとかってのが 色々こうやっていいよとかやってみなよっ て言ってもらえるっていうのがすごくいい 場所だなという風に思っていますでえっと これがえっと昨日すかねえっとそのさっき こやさんて出てきたんですけどえっと地元 の大学生たちが卒論の発表会をやりますっ ていうんで言ったらなんかそれだけでこう こんだけの人が集まってくれてでこれを こうみんなで聞きに来てくれて頑張れって 言ってで最後はやっぱりこうみんなでこう わーってこう集まって飲み会になるみたい なこういう場所がこう自然に生まれる富岡 って場所がとてもいいなと思いますし写真 撮り続けにこう通ってしまうなというか なんかとても居心地のいい場所だなという 風に思うなという感じがしていますなので 私はなんか富岡という場所になんかずっと なんとなく言っちゃったり何かしたくなっ ちゃうっていうのはそういうとこにあるの かなという風に思っていますはい簡単です が私の富岡との富岡についてちょっと思っ たことを払わしていただきました ありがとうございます以上 ですえっと犬さんたちゃんありがとう ございましたなんか聞きたくなったこと ありますか2人あとは聞いてみて ここどうなってんだということをもしあれ ば是非お伺いしたいと思いますはいでそう じゃなくてもあのえとそう聞かれてすぐ 出ればいいんですなんか出る人いますもし よかったら聞いてみたいのはあいるあ聞い てもいいですあどうぞあこれねそっちで やった方が いい質問させてくださいあの元気フェスタ についてはいなんですけどあのそそう元気 フェスターがうんとそのやりたい人が何で もやってみられるっていう話があってで うんとそれって本当に誰でもできるのって いうかその初めて例えばなんか元気ベスタ 気になるななんかやってみたいなって言っ てあの入ってくる人がいるとするじゃない ですか私がやりたいとしてであのそこから なんかここで色々やってみていいんだなっ て本当になんか思えるかどうかってなんか 私だったら結構飛び込むの難しいなって 思うんですけどなんかみんなどんな感じで
馴染んでいったりあの活躍してったりする のかなっていうなんかその景色かちょっと そう教えてもらいたいなと思いまし たまずそう ね今なんか次のステップに入っていて今今 私が目指してるのはそのなんか出展者と いうか持ち込み企画って呼んでるんだけど なんかあの出店っていうとなんか販売だけ みたいになっちゃうから販売でもいいんだ けどそれだけじゃなくて例えばそのそれ こそこのクルクルタワーをおもちゃ作りを やみんなに伝えたいだとかあと大人だけ じゃなくて子供も出たいみたいなそういう 人たちが自発的にこの場所だけこう貸し するから自分たちでやってみたいなところ に今目指してやっていますけど今まだそれ は途中なので今までのやってみたいをの人 たちをこう集めるのはなんとなくこう スタッフっていう 感じだからいやあもうすでにある企画のお 手伝いで入って入ってっていう感じなので うでもなんて言うのかな興味のある人は やっぱりみんなちょっとドキドキしながら えっと私のところに来たりだとか連絡を 取ってきたりされますでみんなそれは スタンスが色々なので あの基本はこう1度ま来てくださいって いうんであのもうイベント知ってる人は 色々だけど知らない人はとにかく1回切っ てみてそんなに手わなくてもいいからまず イベントを見てもらってそれで次にで いろんな人たちが関わってるので そのその人たちを見てもらってあこれでも いいんだとかあこうにやりたいとかみたい な その人を見て自分のスタンスを決めて くださいっていうのでって言ってい ますなのでなんだろうみんないろんな いろんなこうスタンスがあるからこれが 正解っていうのはないけどとにかく ちょっといいつも強めに言うのは1回 とにかく来てとかやってみてとかで嫌なら 途中で逃げ投げちゃってもいいしでもやっ てみないとわかんないんでまずは来てみて くださいみたいなはいはいでいつでも逃げ られますよっていうのはなんか強調して いるというかはいはい逃げられるというか いつでも途中でやめたっていうのは全然 オーなので無理に付き合わないでください ねっていうのははい 答えになってるますなんかやってみていい 場所なんだなって思いましたうん うんちなみに高尾ちゃんのエントリーって 何だったんすか富岡エト1番最初 のえっと大学のゼミのああ繋がりですね
そこから先輩方がも関わっていてま代々 関わるイベントだったんですけどそこを1 回目ポンっていく そう ねもう1つくらい質問受け付けますけど その なんかいろんなエントリーのポイントが あるなと思って見ていてその自分のチーム で働いてるその女性のおばあさんが富岡に 来は来ないですよあとま病気があの結構 進んでてま今は亡くなられてるんですけど ちょうど昨年の元気フェスタの時にうんと その女性があのチームで来て富岡で一緒に 働いてたんですよねで元気フェスタのこと 知って で折り紙を追ってくれたんですよ元気 フェスターを彩るための折り紙1枚を うんと病床にふしてるそのおば様とその 女性の2人でおったとでそれがすごくその そのおばあさんにとってはすごくなんて 言うかな人の役に立てた でもうそこまで年取って病気が進むともう ずっと進もう世話になるしかないんだけど もその折り紙1枚送ることによって見知ら ぬ町の誰かがありがとうって言って帰って くれるその貢献をできた喜びみたいなこと で最後そのおばあさんのそのせが輝いたで それであのなくなりましたっていう話を 聞いた時にその結構その貢献 のその関わりし開くのは多分富岡の人たち 得意なんだろうなと思ってなんかそこは1 つエントリーだったかもしんないですよね だから折り紙1枚送るだけでもまずはやっ てみての半中に入るっていうことですよね うん山さん的にうんうんそうですねはい はいえとってもとってもだからなんて言う のかなそういうご縁は大切にしたいして いうかすごく嬉しいしなんかあったことも ないけどなんか応援してくれるおばちゃん がいるなんてとっても嬉しいのであのそう いうのは大切にしているしあのお礼を礼文 出したりだとか何かを差し上げなきゃいけ ないとかってま良さもないしあのそんな ことできないのでとにかくメッセージを 送るようにしていてそのとおばあちゃんっ て言うんだけどあのとおばあちゃんには なんかその店先で飲んでる時にみんなにと ばあちゃんありがとうねって言うん で動画を撮って送って酔っ払いでみんなで 送ったんだけどでもそれをとばあちゃんは なんか見てくれてとてもすごく喜んでくれ たみたいでなんかそういう繋がりがある のって見ず知らずの子のおばあちゃんだし 会ったこともないけどもなんか不思議と心 がつがるしなんかすごくあかい気持ちに
なってなんかそういうの大切だよなって 思うのとあこれこの関わりでもいいんだ みたいなハードルを下げるというかそう いうお手本がああるとじゃあ私も何か できるんじゃないのかかなとかだ結構 なんか離れると思いが強くなる人多いよう な気がして結構めに富岡出身の女性でおめ に東京にいるとかどっかにいるみたいな人 がFacebookで繋がってると結構 その折り紙送ってくれる率はそういう人 高い えそうするとなんかいけないけど繋がれた みたいなうん気持ちがまそういうのは すごくありがたいなってうんうん うん はいこんなところでしょう かえっともしよかったらパソコンの講習 交代をしますかあの次のスライドがなる ようにもしよかったらえっとそれを映して もらえる とでもその隙をねって入山さんや高尾 ちゃんに質問したいことがある方は いらっしゃいますかあどうぞあじゃそ俺 パソコンやるよ どうぞ はいなんか すごい誰みんなやれる範囲でやりたいこと をやるみたいなこてなんかはいそれを ホストする側というか入山さんたちみたい なコアチームの人たちがなんか大変私は 結構そういう場を開く時に自分たちが大変 すぎてなんか疲れきってしまうみたいな ことが結構あのよくあったなという体験と してあるんですけどなんかそう いうそもそも大変さがあるのかどうかとか それを乗り越えられているのはなんどんな ことがあってなのかなみたいなことは すごい聞いてみたくなりましたえでも大変 は大変だよ [笑い] ねでもなんつうのかな えもうなんかダメならもう別 にああでもうん難しいですねうんでも なるべくあっとやらなくていいようにする というかえっとでも最初からじゃないん ですそれはもう最初は商店街の先輩たちの 昔からやっているやり方だとかを真似して うんと分かりやすく言えば例えば出展者が 出るあと あじゃまステージの出演者が出るそうする と何人お出かけいただくか聞いて控室を 準備するえっとマイクは何本いりますか 椅子はどうしますかどうしますかって 着替えねっていうのをみんな聞聞いている と出店者にも机どうしますかとかえっと
搬入時間はどうですよとかもうそれを なるべくしないようにしてというかま みんなで一緒に作るんだからあのなんか あった言ってくださいねていうんでで できればご自分で俺も人数少ないんであの 知り合いの誰かに空いてるところで控室 確保してもらうとか皆さんでやって もらえると嬉しいんだっていうのでうん はいなるべくそういう風に シフトでもそのためにはコロナのコロナに そういう意味ではすごいコロナに感謝して いてコロナでお休みができたんでそれで チェンジができたというか今まで思ってて も言えなかったけどだからなるべく うんなんていうの頼りなさをどうに出す かっていうかうんなんか頼られちゃって あのあの人に頼んけば全部やってくれて いい人ねって言われて最初嬉しかったけど もうそれをやってるとどんどんイベントが 大きくなればなるほど逆にこっちは悲しい 顔になっちゃうのでそれからどうに脱却し たらいいかなっていうの のだからもう私たちはできることとでき ないことだからでも皆さんと一緒ですよ みたいな感じですよねやってあげる側とに してもらってうんじゃなくてみんなみんな 一緒ですからねていう感じうんになれたら いいなっていうのは思ってますけどはい はい すごいすごくないですいやすごいすごい うんすごいすごいじゃなくて楽しいからそ 話してうんうんた楽しいからやってるうん うんうんうんうんうんま本当に楽しいんだ もんだっ ていい本いい ですだってなんでこんなにめんどくさい ことをよくやるなっていう入山もいます うんうんうんまほぼほぼお休み水曜日しか ない水曜日をほぼほぼ使ってそれで色々 こうねまそうは言ったって新生業務だとか 市の公園取りに行ったりだとか会場の使う ね公園を使うのにその申請いったりだとか ま色々やることはありますけどま別 に楽しいからそれやっちゃうしま新鮮に 行けばその新鮮に行ったその窓口の人ま 知り合いがいたりだとかま広がるしって 感じですねそんなにいやいやってことは ないですよあそもそも予算全く0でやって いてうんあのなんか今で言えばクラウド ファンディング的になんか5万円ぐらい あるとできるんだけどなみたいに Facebookでつぶやくといろんな人 がお金を持ってきてくれるってあなんと なくそれでできちゃうで別にいつやめても あとはでもいつやめてもいいっていう
気持ちがあるからなんか続けられてる みたい ななるほどうんのもあるかなと思います へえです ねはい はい胸に胸に入山さんをはい何せたいと思 ます ありがとうございますはいこちらこそ じゃあ答しますはいはい はいオンラインでも5名ぐらいの方が見て くれてコメントの1来てて高野佐藤さんて おあがお山さんとたかおさん だその卒論発表はいそう です [音楽] そうそうそうそう最初ね誰も見てなかった でしたけどFacebookで俺そのあ コピーてあそうなが見 て てくしかない 全そしたら次 はさんさんがに来 たではない けど別の話をきましょうねはいはいお願い しますなんかあれですかうまく映ってない 感じですかディスプレイセですあ私が 分からないミーリングできますすいません お願いし ますません今日の別チームはちょっとあの ピチピチチームということ ではい私とナツ子さんとあと串さんと中山 さんみたいなあのはいギャルでギャルでね ギャルでやっていこうと思って ますギャルチームではいギャルチーム ちょっと待ってねはい待ち ますいやそうですねディスプレイ は えっとミラーリング は福引選手助けて くださいできなかったり ですそんなそんな死んだしない かあシステム設定ねあどうなんか自分 ちょっと あ来たんじゃんあ来ましたちょっとこっち の切り替え を あすごいおおおおはいありがとうござい ますじゃ別チームからはいお話させて いただこうと思いますえっとはい今日は私 はさと言ってえっとエベに来たのは何年前 だ7年前の大学進学をきっかけに別に来て そのままはい暮らしています でそうですね別のことをもしかしたらは よくわからないという方もいらっしゃるか なと思うのでちょっと最初にざっくり説明
してみようと思うんですけどはいえっと 結構面積的には大きい街であのひも2万人 くらい住んでいるような街ですで大学が あの市内に4つあってはい結構大学生の数 も多い街になってますで今私たちがいるの は大座商店街っていうところなんですけど そこは結構あの大学が近かったりあの次の ノポロ駅っていうところに行けばこう飲食 店がたくさんあるようなはい場所に出れ たりみたいなところにあるはい商店街で 普段活動して ますはいでえっとはい今日お話しさせて いただくあのギャルチームはあのはい別と というあの団体のコーディネーターという 役割をはいしていてあのそもそも別党と いうのは一体なんぞやということなんです けどあの市内に4つ大学があってあのはい 結構その大学に通うために別に来てますっ ていう方も結構いらっしゃるんですけど はいなんか在学中にこういう地域に出てき てなんかこう街の人たちとか他の大学の人 たちと一緒に活動してみるとかあのはい あの地域の大人の人と関わるのもそうだし 自分のやってみたいことにチャレンジして みるみたいなこともそうだしはいなんか こうまた大学とも家とも違うような場所で あの安心して過ごせる場所みたいなのにも 出会えるといいよねみたいなはい感じで あのはいま街と学生の繋がりができると いいよねみたいなことをはいあのなんつう んですかね目みたいな感じにはいいて活動 してますではいあじゃゆさん にあはい今ささんからエについてとエベと についてざっくり今話していただいたん ですけどでえっとここに映ってる人たちが 今日いるギャルたちなんですけどはいじゃ なんでこのギャルたちが今あのここに存し てるにてこういうことをやっているの かっていうのをちょっとあの1人ずつあの お話ししたいかなと思いますはいで昨日 張り切って順番も決め て順番決めてきたのではいちょっとささん からじゃあお願いしますはいいや 恥ずかしいこれナツ子さん時間を測って くれますかなんか大体5分くらいになっ たら教えて ください はいなんか恥ずかしいしなんか山さんの話 を聞いて完全に自分は用意してきた話をし ていいのだろうかみたいなあの気持ちに はいなってるんですけどお話ししてみよう と思います えっとはい私は今うんとメインであの仕事 としてやってるのが別との コーディネーターであとははい大学はあの
管理養紙っていうあの病院とか学校の給食 を作るようなあの専門を出たんですけど あのたまに曲がりカフェで自分の料理を 作ってみたりとかハタはの場を作るみたい なことをあのはいやったりして過ごして いるんですけどうんなんかはいなんか元々 結構地元がかなりあの田舎というかあの はい札幌まで3時間半くらいかかって えっとはいもうバスも1日福で1本しか ないみたいなあのはいところから来ていて あの結構そうですね高校もうん自分の家庭 もなんかこう頭がいいとかあの運動か できるみたいなことが価値ですみたいな風 に言われているようなところではい育った んですけれどなんか結構自分はそうそうだ よねと言ってごして来たんだけどいやそう じゃないんじゃないかという風にも思って いてなんかそこから結構あの 自分のこうなんて言うんだろう地域の居 場所みたいなものを作ることに興味があっ て大学時代もあのはいそういう活動をして きましたではい別とは私が大学4年生の時 にスタートした授業としてはスタートした んですけれどうんなんかなぜなぜか 変わろうかと思ったのはなんか自分 がうん自分がこう 結構何かやろうと思った時に うん はいなんかすいませんねあのはいあの ごめんなさい急に重たい話をしてしまって 申し訳ないですけどはいなんかこうそう 大学の友達からもええみたいなすごいね みたいな風に言ってもらえることは たくさんあったんですけど一緒にやろうよ とか一緒にやるよみたいな風に言って もらったことはなくってあのそういう風に 言ってくれる仲間がそばに行ったらすごく いいのになみたいなことははいずっと思っ ていましたそんな中でこう4大学で集まっ てとか地域の人と活動するみたいなことを 個人ではなくて集団でやれるチャンス みたいなものがあの作れるとしたらすごい いいなと思ってはいコーディネーターとし て関わり始めていますうんけどなんか私は どっちかというとなんかそれが楽しいとか うんいう風に思ってずっと思っていなかっ たし今でもそんな気がするなんか楽しいか というよりかは 必要自分にとってはすごく必要な場だった とかうんなんかなきゃ困るみたいな気持ち の方が強くてずっとはいなんかこうはい やってきた感じがしてい て うんなんかなので 結構
うんそういい場所というかうんうん結構別 とも幅が広いというかあのそういう ガツガツやりたいことがあるんですみたい な人も入れればなんかなんとなくいろんな 人と繋がりたいんですみたいな人も入れる 場所としてあるんですけどなんかうん自分 としてはこうガツガツやりたいことみたい な人を応援することになんかどうしても こうなんて言うんだ目線が行ってしまう から うんうんなんかねはいそれ以外それ以外と いうかそうじゃない繋がり方をどう作って いけるかみたいなところはうんはい全然 得意じゃなくってうんなので今年からはい なん串さんとか中山さんとかナツ子さんと かにも入ってもらって色々はいやってきて はいるんですけど うんなんかはい常に 結構いていていい場所とか 講義的な はいうん誰でもみたいなところを作るのっ てすごいうん難しいというか自分の力今の 力じゃやりきれないことが多すぎるなあ みたいなことははいいつも思いながら活動 して ます大体はいて感じですはい聞てくれて ありがとうございますはいここになっ ちゃった はいはいまでもはいじゃあゆきさんに バトンタッチしようと思います次はああ串 さんごめんなさい間違えちゃったさん のあすいませ んとご紹介いただきました串引きと申し ますま通称この 画面に映ってるクッシーというあだ名で 呼ばれて ますはいま僕自身はなんだろうこう大朝ま 江別市の大朝育ちでずっともう生まれも 育ちも大でまあ小学校から大学まで全部大 てまほぼ何も移動してなくてずっとここに いるっていうなかなか珍しいタイプの人間 なんですけどで大学なんか自分自身のこと 説明すると大学卒業後にまなんか就職する わけでもなくまちょっと研究生やりながら アルバイトずっとしてっていうのがなんか 23年ぐらい卒業した後でまどうしても なんか就職したくないみたいなでも何の 根拠もないみたいななんかありがちな若者 みたいな感じだったんですけどでもなんか すごい行動してどっか になんか就職するみたいな行動もあんまり 起こせなくてそのまま月日が流れたんです けどちょうど なんかエベツってあんまり自分にとっては まだ愛着とかもそんなになく
てなんかあるカフェに行った時にまなんか 1人の人でやってでゲストハウスやるよ みたいな感じでエベつってゲストハウスと か宿ってあんまりなんかないんです けどなんかそういう面白いことところが できるんだってなってで実際に遊びに行っ てそれでなんかこうしばらく通ってるうち になんか役員に誘われるみたいなまこう いう感じの誘われ方で役になった方がま 今日も会場にもいるんですけど5名ぐらい いたりしてでそれがまここの会場の宿の ロキっていう感じ でで今こうやって役員とかイベントとか 集まったりっていうのは何回かやったり そういう居場所みたいなところにちょっと 自分もいるっていう感じです ね はいなんですけどま最初本当に未来に不安 しかない若者だったんです けどなんかやっぱ宿泊してる人とかゲスト ハウスの面白いところとかは宿泊してる人 とま現地の人とかがなんか交流でき るっていう今まさに今の状況だと思うん ですけどそれがすごい面白いなと思っ てなのでうんなんかそういうのがすごい 魅力宿の魅力だなと思ってでま走行してる うちにそこの中山さんとかあと自分はなん か音楽作るサークルみたいなのをちょっと 2年前ぐらいからやっていてで会場にも いるんですけどそこの咲山さんとか佐々木 さんとかが遊びに来てくれてなんか最初は もう自分のただ好きなことをやる場を月に 何回かやってたんですけどいつの間にか こう一緒に参加してくれる人とかも増え たりしてでそのうちなんかエベとの コーディネーターとかも去年なったりし てっていう感じ でなんか場所やっぱりや るってすごい楽しいこともあるんですけど 色々なんか人間関係でバーンみたいな感じ とかもたくさんあります しなんか冬だったら北海道寒すぎてなんか もう寒いみたいなこととか誰も来ない みたいなこととかもざらでなんですけど やっぱり自分の 人生ままだ始まったばっかりかもしれない ですけど考えたらやっぱり宿がないよりか はあった方がすごいいいなと思うこと たくさんでうんま難しいし大変だけどそう いうの続けていくことてなんか見えてくる こともあるのかなっていう感じで緩く考え たりしながらあのここにままだいます ねはい終わり ますあ じゃあ
あお伸びた ちょっと扱いが扱いがごめんなさい本当 にごめん なさいあじゃあえっとナツ子ナツ子が話し ます えっと私高橋ゆきって言うんですけど ちょっとなぜかナツ子になってるんです けどあのちょっと歌手ナツがすごい好きで あの歌手ナツ子っていう別名がありました あの歌手ナツが好きな夏生まれなので歌手 ナツ子ってなんか自分で勝手に言ってて なんか別島に存在してる時は必ずみんなに ナツ子さんってなんか呼んでもらってるん ですけどはいなのでナツ子さんでお願いし ますえっと私はあの串さんとかささんとか 中山さんとかと全然違くて札幌出身で 札幌ずっと札幌に生まれも育ちも札幌にて ずっと過ごしていてとわになったのが大学 生の時が初めてで札幌学院大学あのエベの 4大学のうちの1つなんですけど札幌学院 大学に通うようになってからエベに初めて なんか関わりを持つようになったんです けど普通に大学時代はもう何もなく何事も なく過ごしていてであの卒業する寸前 ぐらいの時にあのそこにいる橋本さんに あの初めて出会っでなんか結構私なん だろうなんか友達も少なかったしなんか こう自分で言うのすごいダサいですけど 尖ってたですよちょっとでなんか大人クソ だなみたい大人全員と思ったぐらい 本当になんか大人がすごい嫌いでなんか 自分が二十歳になって自分も大人なのに なんかずっと大人嫌いて言い続けるみたい ななんかなんで嫌いなのかよけどなん かなんかすごい嫌いなんか周りにいる大人 たちが結構好きじゃないっていうか なんかでもなんかエベ橋本さんに会って エベ大人になってから初めてなんかエベに ついてなんか色々分かったんですけど なんかイにいる大人の人ってすごいなんか 自由っていうかなんか自分の地元にいる 大人の人とはなんかちょっと違う感じがし て なんか自分の好きなこと をなんか こう自分で自分1人でっていうよりは誰 かもうなんかこう一緒に なんかみんなでやるみたい ななんかそういうなんか優しい空気がを なんかちょっと感じたりと かしてて うんでなんか今エベと以外でも私あの本業 というか普段はコ別っていうところにいる んですけどそれもあの橋本さんが あのちょっと紹介していた紹介してくれた
お仕事であの心力別っていう場所が えっと一応福祉施設の集合隊みたいな感じ で高齢者施設とかうんと保育園とかあの なんだろすごいいろんな障害者グループ ホームとかがあるんですけどあの地域の方 も利用できるパン屋さんとかうどん屋さん とかなんかそういういろんなものが集まっ た一応なんかま交流拠点みたいな言い方を してるんですけどそういうところに今毎日 通っていてでそこでなんかこう一応サブ コーディネーターみたいな形で うんとさくさんもあのこれから コーディネーターとしてあの一緒に仕事さ せていただくんですけどなんかあの地域 交流事業を色々考えたりとかして施設と 地域の地域をこうなんだろう結ぶみたいな 役割で色々ま候補とかしてたりとかやっ てるんですけどそれもあの橋本さんがあの 紹介してくださったお仕事でなんか自分が 学生の時はまさか将来恵に毎日通うことに なるとは絶対に思っていなかったんです けど なんか大人になってから初めてそのうん なんか別って面白い場所だったんだみたい なことに気づい てでなんか今ここに存在しているみたいな 感じなんです けどうん なんか正直最初はなんか自分エベに誘って いただいた時はなんか正直そんなよく 分かってなくてあ自分もなんか楽楽しそう だしなんか自分も楽しんでなんかできたら いいかなみたいな感じで割とそういう軽い ノりでなんか来てたとこがあったんです けどなんか実際にその学生 たちの姿をなんか当たりにしててなんか 自分が学生の時とはなんか全然違うような なんだろう うんなんかガチ勢がすごいいっぱいいるな みたいな自分のやりたいことだったりと かなんかすごい こう もうこういうことやりたいんですとかま なんかそういう学生って実は自分の気づか ないとこにこんなにいっぱいいたんだな みたいなのをちょっとまのあたりにして なんか自分が学生の頃 はなんか どうせなんとかみたいな感じでなんかこう 消極的 でなんかやりたいことを見つけようとすら あんまりしてなかったけどまなんか自分が 大人になった立場であなんかそのせっかく やりたいって思ってるようなことをその 学生のサポートとかができるのは
すごいなんか嬉しいかもと思ってなんか そういう気持ちで今存在してい ますはいそんな 感じちょっと着地点を見失ってしまって すいませ んうん はいそんな感じで話しすいませんごめん なさいはいちょっと下手くそなんですけど はいそんな感じでした はい いいかなあ中山と申しますよろしくお願い しますはいえっと僕は 別別生ま 悪いやら大体友達みたいな感じなんです けどまなぜそんなえっと僕はここの商店街 とか別変わることなかって言うとなんかま 元々僕その研究者政治学すごいあのずっと 大学時代から研究しててあの普通に なんかその学部時代のま先生の影響を受け て普ドイツの大学院で研究したんですけど まコロナになっちゃってなんか フィールドワークとかもできないしなんか 帰ろうみたいな感じでなんか実家帰ってき てじゃ研究やめて何やろうみたいな思った 時にまドイツ好きだったなんかのみの市と かまフリーマーケット文化ですよね ヨーロッパのとかなんか古着みたいな文化 にすごい好きだったんでドイツで生活した 時にまそれをなんかやってみたいって なんか突如思ってまやるんだったら まなんか札幌とかなんか東京とかすごい ビルの室借りてなんか内装とかガンて入れ て古るってなんかすごい意味わかんないて いうかなんかせっかくかなんかカルチャー 古ギって僕すごいカルチャーっぽいものだ と思うんですけどなんか新しいねビルで やるよりかはなんかちょっとなんか アングラなところでやりたいみたいな風に 思っててでどっかいいとこないかなって 思った時になんかちょっとネットで検索し たらここ引っかかって あるめちゃめちゃいいじゃんみたいなで なんかねDIYみたいな感じだしはいでな んだろうある人つそうでここ来てもう1人 でとってここで俺古売りたいんすけど みたい な言ってそこになんかあいいよみたいな 感じでなんか古売り始めたってのがまず 基本的にこの商店街とかにかかり始めた きっかけですねでなんか適当に古着とか 適当に売ってたらなんか学生とかと仲良く なって仲良くなりすぎて なんか クリスマスパやるから来てよみたいな すごいなんか仲良くなりすぎてそれ見て
なんかささんとかにそんだけ仲いんだっ たらコーディネーターやってみないみたい な感じで誘われてそのレベとの コーディネーターをもあのちょっとやる ことになりましたまあんまりなんかその 学生生活のサポートとかってなんか全然僕 的には結構普通な今までのたどってきた 人生からそこまでピンとくるものでは なかったんですけれどもなん結構学生と なんか話してたり活動一緒にしてきて すごい面白いなて思うな僕はなんかもう もうこもう大学は京都行ったりしてもう 普通になんかやりたいことがあったら普通 に本州とか出ていくべきだっていう風にま ずっと思ったし今でも半分そう思ってん ですけどなんか全然エベでできることって 全然ないじゃんみたいな感じで高校生の時 とかずっと思ってたんですけど今のなんか 学生たちとかって接してみるといやなんか 別でなんかまさっきナツ子さん言ったま 心力でなんかお祭りとか縁日やりたいん ですとかなんか別のなんか壁とかに絵を 描きたいみたいななんかそうエベでなんか 自己実現させたいみたいななんかそうそう いうなんかやりたいことあるぞみたいな 学生たちとなんかまたくさんなんか出会っ たり喋ったりすことにやってあなんかおし なんか自分が高校生とか大学生とか若い時 とはなんか全然別の価値観を持ってる なんか子たちがすごいて面白いなって思っ てそういう人たちにあまそういった学生の 子たちになんか近になりたいなみたいな 感じでま楽しみながらこのエベの プロジェクトに参加しています以 ですにさくちゃん的にはないですかま まとめ的ななくてもいいんだけどであれか な1回せっかくだから富岡チームから なんか質問しますか どうどうですかあでもね個人的には 是非たこちゃんがなんか言いたいことが ある聞きたいことがあるんじゃ ないあのまでも入山さんからでもいいです もしよかったらあの質問じゃなくてもうん うんうんうんなんかあっと思ったこととか うんその富岡と江別って起きてることは 割と近そうなんですけどやや退避的な ところがあるのはなんか話聞くと分かり ますですようんそうだそれはどう思ったか と かはいそもそもだってっとあはいそもそも 皆さんがそれお仕事として活動できて るっていうのは誰がお金出してるというか えっと行政からお金が出てるで地域の コーディネーターとし て皆さんが仕事になっていること自体が
素晴らしいしみんなこに喋れるこの人材が がそういう存在するっていうことが多いい なっていう風に思いましたうんでもそれが あのあどういう風にあのうまくいってたり だとか悩んだりとかっていうところまでは まだわかんないから あのうんと私は逆に全然そに頼まれてやっ てるわけでもなくてお金もらってるわけで もないから あの皆さんのみたいなすごく羨ましいし逆 にうんと思いましたでも立場が違うから こそなんか えっと私たちがやってることが参考になれ ばなんか情報共有したいなと思うし富岡で もこういうのやってほしいなってすごく 思ったですが はいえっとこの回をどういう風に閉めたら いいかわかんなくなってきたんだけどはい えっとどうしようかなもしよかったら みんなから質問があればえっとそれを聞い てえっとまとめようかなと思っています えっと元々の自分のミッションは うんとまいろんな関わり方があるんです けどあのエベも富岡も観光業界に関わって てで基本的にはそのその街まもうちょっと 街道度高く言えばこのそれぞれにある コミュニティのあのファンを増やすこと っっていうことがま大きくは自分の ミッションだと思うんですよね自分の仕事 はその友達をこう勝利に導くっていうと偉 そうなんだけど友達を勝たせることをこう 市場名題として活動しているのであのここ にいるその自分は一方的にはあの友達だと 思ってる皆さんがあのなんかこう勝った 感じをあのが欲しいっていうのがあ常に 自分のなんか思いかなと思っています でただそのエベとか富岡っていうことが勝 つってなった時にそのどうしても例えば エベだと札幌と同じレースに出てエベが 勝つ感じはないなと思っていてで富岡は わかん富岡くらいだとあるのかま富岡って 近くに あの札幌とは規模が違うけど高崎とか前橋 っていう割と大きい年があるんですよねで そこと同じレースに出てえ富岡が勝てんの かっていうのがあってまつまりその いろんな考え方があるんですけど商業とか そのなんかこう拳を突き上げるようなエネ ルギーっていうかそのも儲かっていき ましょうみたいなあのいわゆる伝統的な 活性化や賑い喪失っていう形では結構別と かその富岡が勝つのが勝ち筋が見えづらい なと思とずっと思っていたっていうだっっ てエベに観光しに来る人どんくらいいるか わかまあの関わっていてわかんないけどま
いると思いますよでもそのちょっと質が 違うじゃないですかだからその 質をなんかこう無理にその江別が札幌に 寄せていくとかあの富岡川があの何有名超 有名観光師とかま極端に言えばハワイ みたいなとこに寄せていくっていうことは 難しいなと思った時にその土地にある価値 ってマジで何なんだっていうことはその 土地にいる人たちが種こう語り出すことか なと思ってだから自分はこうなんかPRと してわさわさわさわさ自分がこう語っても あんま意味ないからあの今日はあのみんな に語ってもらおうとはいいう感じの会で ござっ たはいのでうんえとまいろんな価値観が あるのでえと今日多分配信見てくださっ てる方45人いらっしゃるんですよねあと は10人ぐらいあ本当思ってる増えてるね そうそうのであの是非あのご覧いただい てる方々へのお誘いとしてはなんかその 別と大朝バイブスなのかあの富岡バイブス なのかなんかこう是非遊びに来て欲しいな と思っていますでそれはいわゆる伝統的に こう消費に来るっていうよりかはなんか こういう質があるっていう はいでこれってその量的に測れるものじゃ ないじゃないですかなんかこうあれ行っ たらその札幌行ったらあれ食えるとか なんか富岡行ったらあれされできるみたい なことよりかはもうちょっと質的なことな のでなんか何がいいのかみたいなことは あの是非ご覧になってる皆さんの力も借り て言語化していけるとあのなんか我々 ハッピーなんじゃないかなっていうことを あの思ってはいまずは等身台の語りを今日 お送りしたという形でしたはいまこれが どのくらい構想したかちょっと自分も 分からないでいるんですけどもはいまずは あの生配信ということでお送りをさせて いただいたという感じでございますはい えっとお知らせが皆さんからあります でしょうかえっと高尾君は必ずお知らせを してくださいはい はい えっとあるいは今た君が準備してる間に えっと皆さんの方からなんかコメントが ありますかマシなんかい ます言わないのあ はいあのまこの後我々はあの飲み会ににて 割とこう 色々あのあこそうだ ねもう少し深まった話をガチャガチャ しようかなと思っております 犬さんか なんか大丈夫
はい終わった後にあのちなみに今日の フライヤーにはあのリペ君の卒業 パーティー付きと いう謎の はいあの沖縄とエベの交換留学でしばらく いたんすよねはい 1年 はいなんだか分からず今日呼ばれてきて るっていうめちゃくちゃ申し訳ないこの日 しかないでもり君から一言もらえますかね そうですせっかくだからいいこと言わなく ていいはいこの今のこうバブ何かちょっと もし聞いて個人的に思ったことがあれば 全然まとめなくていいすよはいあのこの人 のこの発言がちょっとピンときたとかもし よかったら聞かせて ください皆さん なんか自分のためというよりはなんか死の ためだったりとかま自分あるし自分のため にもなってるのかもしれないですけど すごい楽しそうで なんかうん楽しそうなので理想だなと思い まし た僕があの地元に地元ではそういう地域の ものに一切関わったことがないので ちょっと自分の地域はどういうことしての かなとかちょっと気になったりもしまし た以上 ですありがとうございますもうちょっと 聞きたいすけどねなんか気持ち的にはその 沖縄とさこっち来てどういう風に違ったか みたいなことはま飲み会の中で明らかに なるんだと思いますはいということで えっと最後お知らせをあのさせて いただければと思います高尾君にはいはい お知ら せはいお知らせさせていただきますえっと そんないろんなことが起こってる富岡で ただいまえっとみんなの富岡フォト& エピソード店2024が開催中ですこちら は えっとフォトコンテストみたいな形なん ですけどもえっと写真がメインっていう わけじゃなくてえっと皆さんが持ってきた 写真とそれにまつわるえっとお話をえっと え投稿してもらったり持ってきてもらっ てええっと作品を展示しようというえもの ですでこちらこれはえっと今回はえ普段議 の富岡メケということでまえっとこう日常 にあるえっと富岡の風景だったりえっと 出来事なんかをえっとテーマにしてえっと 募集をしていますえっと2月22日から5 月15日までのえっと期間ですねえっと こういう風にこうスマホとかで撮った写真 でもよくてえっとそういった写真なんかで
も全然よかいいんですけどもえっともし よかったらえっと参加してみてくださいで でリアルな会場はえっと富岡市のえっと 岡田新聞店さんていうところとえっとお ちゃん寺というところ2箇所なんですけど もえっとInstagramのハッシュ タグでもえっと同時に募集をしておりまし てえっとミントミ店2024っていうので 検索していただけるとえっとどんな風なの が投稿されてるかなとかえっと会場の様子 はこんなんかなってのが見ることができる と思いますのでもしよかったらえっと覗い てみてくださいえ以上お知らせでしたい ますンラインからも参加できますのであの 普段着の富岡だと皆さんが思ったものは 全て応募の対象になりますのであの入山 さんを取っていただいたりえ高君を取って いただいたりしてインスタから応募して いただくという感じでございますそんな 感じかなはいま話すと長いですあのね さっき入山さんが言った通りあのもちろん 一方でその世界遺産が登録されてえと観光 地にドンて開発が住んでる側面もあって それはそれで一生懸命やりたいんですけど も一方で今日の語りにあったような普段着 の富岡みたいなことがもしかしたらこう いう普通の街の価値の本質のま位1つなん じゃないかっていうのであのスは市民参加 型でこんな感じであのシティ プロモーションとしてやっておりますしま オンラインでの応募と言わず富岡に来て いただくというのがねはい北海道まで来て これを言うとなんかPRに来た感じがはい はいしてはい一生懸命仕事しております はいお待ちしてますはいということでえ 今日はこんなところで終わりたいと思い ます皆さんの方からなんかありますか江別 チームはなんかお知らせは江別となんか 待ってるぜ的なこと言ったらいいんじゃ ない はい私で いい はい エベとはエベと です恥ずかしいはいえっとエベとはあの あのはい春に絶対入ってねとかはいそう いう感じもなくあの活動してますなんか 恥ずかしくなってきちゃったけどはいあの なんかもし気になるなとかあのこういう 活動に参加してみたいなと思った方が いらっしゃればえっとSNSインスタと あとXとFacebookやってますそこ のDMで連絡くださってもいいですしはい ホームページも一応あるのでそこのお 問合わせからはいなんか気になりますこれ
を見ましたと言ってくれればはい私がお 返事するのではいリアルでも会えることを 楽しみにお待ちして ますはいイエー [拍手] イエえということでこれ見て今日この回は 終わりたいと思いますがえっとせっかくな ので最後はえっとゲストのさんに閉めて いただいてえこの配信ベイベントを終わり たいと思いますさん最後にお願いします 本当にひどいよね今今閉めていきなり ええっとはいあのなんかでも楽しい いろんな皆さんの話をえっと聞けたことと 自分も話をさせてもらってあのなんかいい 時間を過ごすことができました あの初めてえっとお邪魔させてもらって えっと交流ができたことなんだ オフィシャルでは別にあの富岡市とえっと 恵は繋がってないですけれどもなんか勝手 になんかしまい年になったような気分でい ますあのぜひぜひまた皆さんも富岡に来て ほしいなと思うしまた私もいついつかまた 今回だけじゃなくてまたお邪魔したいなと 思っておりますえっとこの後もまたあの もっともっと色々話ができたらいいなと 思うのでよろしくお願いします今日は本当 にありがとうございまし たということでえ配信をご覧になって いただいた皆さんもありがとうございまし た何か見てるのかな はい OG
【イベント情報】
さまざまな人々の出番と役割が自然と楽しく生まれる「いていい場所」とは?北海道江別市×群馬県富岡市という、商店街の「交流拠点」と「文化祭」の運営者たちと、そこに通う若者たちの生の語りを通じて、居場所の未来を探ります。
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2024.2.27
18:30-19:30 トークセッション
20:00-21:00 交流会
@ゲニウスロキが旅をした
北海道江別市大麻東町13-32
(入場料 500円/事前申込不要)
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