2024 鈴鹿クラブマンレース Round 1 2/24

さて時刻は12時40分を回りました現在 時刻は12時41分です2024鈴鹿 クランマンレースいよいよ開幕戦の週末が やってまいりました さあ今シーズンもですねいよいよモーター スポーツのシーズンが始まっていくそんな タイミングですよねえ今週に入りまして この鈴鹿サーキットそして鈴鹿市もですね えもうまさにあのモータースポーツがこう いよいよまた今シーズンうぶ声をあげるな という形で始まっていくなというような 感じでありましたと言いますのもご存知の 方多いと思いますけれどもえ今週この鈴鹿 サーキットではこのクランマンレースに 参戦する皆さんはそれぞれですね搬入の タイミングでお気づきの方も多かったと 思いますけれどもえスーパーフォーミュラ のですね開幕直前テストが開催をされて おりましたえそれが水曜日木曜日と開催を されていたわけなんですけれどもねえ そしてその搬入の時にはですねちょうど 入れ違うみたいな形でねえ準備をこの週末 に向けてえされてこられたえ そんなエントラントの皆さんも多いのでは ないでしょうかえまたそして昨日に関し ましては鈴鹿モータースポーツ オープニングステージとお題しましてえ この鈴鹿サーキットからですね皆さんも 行ったことがあると思いますけれども車で 移動するとどうでしょう10分もかから ないぐらいま10分ぐらいですかねえ10 分15分ぐらいえで到着をいたしますえ4 モル鈴鹿さんにてえこのモータースポーツ オープニングステージというイベントが 開催をされましてねえスーパー フォーミュラに関してえそしてF1に関し てえそして全日本ロードレースに関してま これはそれぞれですねスーパー フォーミュラと全日本ロードレースに関し ましてはねあのそれぞれの国内最高峰の クラスでえ参戦するそんな選手たちがです ねいろんなトークをえお届けをしたという ねえそれこそ2&4のレースがこの後3月 に入りまして開催をされていきますけれど もまその開催に向けてというところもあり ました鈴鹿モータースポーツオープニング ステージというイベントも昨日開催をされ ました さあそんな中で迎えた週末1日目土曜日で ありますけれどもえ今日もですね朝から各 クラスの特別スポーツ走行が行われており ました戦友走行もねえ中には行われており ましたけれどもいやまさに本当にですね この鈴鹿サーキットにまたあこの週末ね レースが開催する週末がやってまいります

とえ本当にですね町にいても愛造そのが 聞こえるさすがモータースポーツの街鈴鹿 だなということを改めて感じるそんな季節 でもあり ますさあいよいよここから始まっていき ます2024鈴鹿クランマンレース開幕 ラウンドえ今日土曜日に関しましては 先ほどお伝えをいたしました各クラスの 特別スポーツ走行戦友走行が行われえ そしてえここからもうしばらくいたします と各クラスの公式予選が始まってまいり ますさあ昨年もですねえ各ラウンドごとに それぞれですねえま前線開催というクラス もあるんですけれどもえこの鈴鹿クラン マンレースに関しましては様々な車両が 走る様々なクラスがレースが行われる そんなバリエーションに飛んだ参加型 レースとなっておりますえまずはこの開幕 線開催をされますのが VAそして鈴鹿生まれのフォーミュラ エンジョイまもちろんvaaもですねえ 鈴鹿生まれといえば鈴鹿生まれの車両で ございますはいウエストレーシングカーズ ま現在ですねvaaクラブさんが作成 そしてえ販売をしているvaaという車両 のレースそしてFEフォーミュラ エンジョイクラスそしてフォーミュラBと も昨年からJAFF4から名称を買えまし てフォーミュラBともこの開幕ラウンドで 開催をされていきますえそしてこちらも vaaクラブさん提供のVグランツクラス そしてスパFJ もこの鈴鹿サーキットでのレースがあ 今シーズンのまいわば開幕戦と言っても いいですねそしてフィット1.5 チャレンジカップクラスそしてこの開幕 ラウンドに関しましては先ほどもいい音を 響かせてくれておりました ヒストリックスターというねえそういった 1960年代を中心にえ活躍をいたしまし たそんなマシーンをもう本当に自分の子供 ぐらいに大切に大切にえいつもね メンテナンスをされていらっしゃいます オーナーさんが手にかけてえいい状態を 保っていらっしゃるそんなフォーミュラ マシーンが皆さんの前を走るそんな時間帯 もございますさあそんな中いよいよこの後 ですね12時50分からはVAのクラスの 公式予選が始まっていきますえ12時50 分から20分間の公式予選今カメラもね 切り替わりましてそのビタに乗り込んだ ビタ乗りのドライバーたちの姿が映し出さ れてといったところですねえさてご挨拶が 遅くなってしまいましたけれども 今シーズンもですねこの開幕戦実況担当さ

せていただきますのはレースアナウンサー の田敏明ですえ今シーズンもどうぞどうぞ 皆さんよろしくお願いいたし ますさあ このクランマンレースま皆さんもですね このクランマンレース今聞いていいてる皆 さんの中にも昔は自分もハンドルをて そして参加者として走ってたんだよという ねえそんな方々も多いと思いますけれども 歴史あるそんなレースでござい ますさああのそれこそですね え日本人のF1ドライバーとしてえ パイオニアであります中島佐さんもですね このクラブマンレースの全身であります シルバーカップシリーズにも参戦をされて いらっしゃるというそんな歴史あるレース でございますまクラブマンレースという その名称になったのは1995年からま それでもここからですねもう20年近く いやいやいや30年近くは経ってくると いうタイミングなんですよねまただその源 は68年に始まったシルバーカップ シリーズになりますま鈴鹿サーキットでの レースシリーズとしてはまそのシルバー カップそしてクランマンレースと考えます と50年以上もの歴史があるというねえ そんなレースシリーズという形になります けれどもまもう本当に1960年代から ですねえ本当にチューブ近畿のみならずま 日本のねえ数々のドライバーたちがしのぎ を削ったそんな舞台でもございますま 先ほども言いましたけれどもま皆さんが 普段街中で見かけますフィットのレース ですとかねあとはもちろんF1のような形 をいたしましたホミラカースーパーFJえ このレースなども開催をされますし本当に ねあの開催クラスもバライティでえしかも ですよしかもこのスカサーキットパークの 入園料でそれだけたくさんのバラエティに 飛んだクラスのレースを見ることができ るっていうのはこれ本当にねあのモーター スポーツファンにとっても面白いそして 楽しみがいのあるそんなレースだと思うん ですよねあの中にはですねこのクラブマン レースファンと言ってもいいぐらいの そんなコアなモータースポーツファンの皆 皆さんもねお越しになっていただいており ますさあ今日もですねグランドスタンドに お越しいただいております皆さん改めまし てようこそ鈴鹿サーキットへありがとう ございますそして1コーナー2コーナー SGのアウト側にもいらっしゃいますね SGを行くドライバーたち が素晴らしいマシンをコントロールする その状況を見て取れるエジの外側まコアの

ファンの方がね結構いらっしゃるところで はありますけれどもここからもですね熱い 線を送っていただかたありがとうござい ます今手を振っていただいて方見えますよ ありがとうございますありがとうござい ますそして逆バンクアウト側そしてですね 日歩コーナー イン川そしてね西コースにも結構ねあの いらっしゃるんじゃないでしょうかはい あのヘアピンに関しましてはちょっとね 見ることできないんですけどもあの死刑イ のスタンドにもねお越しいただいてます ありがとうござい ますさあということでいよいよここから 今シーズンの最初のクラスの公式 セッション公式予選が始まってまいります 時刻は12時50分を回りましたここから 20分間ビタクラスの公式予選となり ますさあまずはこのvaaクラスなんです けれどもこのVAというクラスなんです けれども実は2009年の12月鈴鹿 サーキットで行われましたクラムマン レースの最終戦にてこのBタのデモ走行が 行われましたえ実際にですねこのシリーズ として始まったのは翌年2010年の3月 から始まりました鈴鹿クラマンレースの第 1戦からえこのクラスのシリーズが始まっ たという形になりましたその時の エントリー台数は10代だったそうなん ですけれどもいやもう本当にねあのこの 鈴鹿サーキットのみならず日本全国のみ ならずアジアもうあの様々な国フィリピン もそうですしね本当に中国もそうですし 色々な国でえこのビータを乗るドライバー vaaでレースを楽しむドライバーという のは多くなってきているそんなvaaと いう車両を用いましたビータクラブ提供 そして販売をしておりますこのクラスで ござい ますさあそれではですね今回このvaa クラスについし各ドライバーご紹介をして いきたいと思いますえ実はですね エントリーリストには名前が載っていたん ですけれども お こちらエントリー取り消しと言いましょう かねはいそういった選手もいますのでえ そちらもご紹介をしていきたいと思います え2名いるという状態です ねさあそんな中でまずはゼッケン2番を つつける選手からご紹介をしていき ましょうゼッケン2番をつけますのは サンズクリエイト&ヒロテックから エントリーのガミさんですまスーパー耐久 でもね参戦をするそんな経歴を持つガミ

さんまその他のいろんなレースシーンでえ 活躍をするそんなドライバーの1人でも ありますガミさんがゼッケン2番をつけ ましてエントリーをしてきてくれています え昨年のランキングこそはまあ7番手と いう7位というランキングになっている わけなんですけれどもえもちろんですね 実力はあるそしてビタもかなりの経験が あるそんなドライバーでもありますそして ゼッケン3番をつけますのがガレージB スポーツからビンゴひ選手ゼッケン3番は ビンゴ浩選手ですビンゴ浩選手も長年 ビータを乗るそんなドライバーですねま ビンゴ選手もですね あのレース参戦をするために資金作りをね 一生懸命頑張っているっていうのをねえご 自身のSNSでえ熱く語ってくださって いるそんなドライバーの1人ですねそして 次にご紹介をいたしますのはチャンピオン ここまで3度輝いております選手です ゼッケン5番をつけます聖C72中里選手 ですまミスターVAというねそんな異名を 持つと言っても過言ではない中里選手 2014年2016年そして2019年の このVAクラスのチャンピオンであり ますゼッケン6番をつけますのは3の MSTシールド清水工業賞増本千春選手 ですさあこの本千春選手2020年から こののレースに参戦ということでえただ 松本選手もね様々なレースで表彰大争い そしてえ優勝争いももちろんしてくる中で 増本選手に関しましてはまポール ポジションは獲得をしたことがあるんです けれどもまだ優勝は確かねされてなかった と思うんですよねこの鈴鹿のクラブマン レースにおいてさあこの開幕戦誰もがいい スタートを切りたいと思っている中で どんな走りを見せてくれるでしょうか そしてゼッケン8番をつけますのは YouTubeゴキブ博士VA大野総選手 ですすごい社名じゃないですか YouTubeゴキブリ博士VAあのこれ このの通りYouTubeでゴキブリ博士 っていうことで検索をしていただくとその ページが出てくるんですけどあのゴキブリ 除去と言いましょうかゴキブ大治のお仕事 をされてらっしゃってねあのいろんな情報 をそのYouTubeでも出されて いらっしゃいますまそんな大野総選手は FJ1600でもかつて素晴らしい経験を 持っているそんな王の選手え昨年VAを 買ってえレース復帰という大野総選手なん ですけれどもどんな走りをこの開幕戦見せ てくれるでしょうかゼッケン10番をつけ ますのはトイズMS聖堂ビタ三宅長安選手

ですこちらも昨年ビタをレンタルから始め たという三宅選手ですね続いてゼッケン 11番をつけますのはGプラチナ ビニテック 柿沼 選手選手は富士スピードウェイですとか 岡山国際サーキットでのビタも参戦経歴が ありますそしてゼッケン16番をつけます のは富士スピードウェイにおきましてBの レースにおいて3年連続のチャンピオンに 輝いたドライバーですゼッケン16番 デジモ藤田薬局MTトマ公平さあトマも ですねえ昨年はねえ勝利を飾っております トマ最終戦でしたよねえ素晴らしい走りを しておりました こちらも優勝候補の一角ですねさあそして まずは各選手ファーストアタックラップと いうことでまずは1周目現在のところは 鍋屋選手がトップタイムゼッケン78番の 鍋屋選手がトップタイムという形で2分 24秒692をマークをしておりますそこ からコマ6秒さ2番手は川本充3番手には バの高きが来ているそんなトップ3ですね さあまだ1周目ですからねえこの時期です からまだここれからタイヤの表面熱が入っ ていってそして内圧も上がって適正な状態 での走りというのはまどうでしょう アタック2周目3周目というところが1番 おいしいのかもしれませ ん続いてゼッケン17番ですゼッケン17 番は前田自動車販売VA01桜井高弘選手 です2016年ぐらいからこのビタを始め ている桜井高弘選手ですゼッケン23番は 高橋モータースVA01レーシングF高橋 選手ゼッケン24番はザブリッドビータ ブリッドカラーのビータですBの高き選手 ゼッケン24番Bの高木選手ですそして ゼッケン25番をつけますのはチェルシー RSvaa藤永正彦選手ですビタ歴の長い ドライバーの1人ですねそしてゼッケン 26番でエントリーをしておりました選手 はエントリー取り消しという形になってい ます ね さあそしてゼッケン32番ですゼッケン 32番はオートックwithシエ JAPAN6川本充選手ですま川本選手は 2020年にですねまこのモーター スポーツをする中で国際CQライセンスを 取ることが目的でまビタレースをね始めて いったところなんですけども思いの他 面白くはまってしまってビータレースを 走っているそん本選手 です続いてゼッケン39番は堂ビタ堂ビタ えこちらは伊藤正選手ケン39番伊藤正

選手です堂ビタという社名ですそして ゼッケン58番をつけますのは フォーミュラV1藤田局アポロ電光Vあ 選手さあ典選手はこののシー初年度え チャンピオンにとチャンピオンを取った彩 正典選手ですまあ2011年からね経験が あるので超ベテランドライバーの中の1人 ですねさあそして2周目のアタック それぞれ終えていっているところではあり ますけれどもここでも鍋屋がトップタイム ですね2分24秒1972分24秒197 で2番手以降にはコマ1秒差ではあります けれども2番手徳松公平が上がってきまし たさあ徳松昨年も富士スピードウェイに おきまして見事チャンピオンえそしてこの クランマレースの最終戦に置きましてもB クラス徳松平が見事な走りで優勝を得てい ますさあその後ろ中里のがやってまいり ました3番手タイムは2分24秒836 トップ鍋屋からコマ1秒遅れおっとここで 増本千春が来た増本千春がトップタイム 塗り替えた2分24秒094ちょうど屋の タイムをこ1秒ほど削っ てタイムだ2番手屋3番手徳松平いや役者 が揃ってきた感じします ねそして松本千春に関しましては先週一足 早く開幕戦が行われました岡山国際 サーキットのですねレースにおいてポール ポジションを獲得をしたそんな松本千春 選手ですね優勝したのはね武智選手だった かと思いますけれどもさあそんな話をして いる間に徳松公平がトップタイム塗り替え ました2分23秒台だ 増本のタイムをコマ4秒削って徳松公平が 2分23秒668 突入いや徳増公平ちょっと今シーズンは 開幕戦 からその速さを見せつけようというような 感じですよ ねさあそんな状態の中でさあまだまだこれ からですねどんなタイムを各選手出して くるの かダブエドですグランツそのトマスは今回 ですね昨年の活躍が認められましてV グランツクラスにもサポートをえて参戦と いう形になりますそちらの活躍も楽しみな トマ公平現在トマスがビタクラスの予選 トップタイム2分23秒6682番手以降 になんとこま4秒もの差をつけてのトップ タイムを先ほど叩き出しました2番手増本 3番手鍋屋4番手中里5番手バの6番手 川本7番手西尾かさ西尾かずさもフィット 1.5チャレンジカップでチャンピオンを 取っているドライバーの1人なんですが いよいよフィットに別れを告げてという

状態でしょうかえこのタにえ成り上がって きたそんなドライバーですねそして8番手 にはゼッケン219番をつけます中島涼 です増本さんが僕の師匠ですというね そんな中島選手8番手え9番手にはビンゴ 選手10番にはこちらもフィットノりの 山内選手です ねさあまだ残りは9分を切ったところです のでまだ時間はありますがタイヤの おいしいところはやはり周回数が少ない タイミングが1番いいところさあそんな中 で増本はホームストレートを通過をいたし ましてコンマ4秒差広げられておりました けれどもコンマ3秒というところまで詰め て自己ベストは出したんですけれども サレドコンマ3秒差2番手増本千春 ですさあ選手のご紹介続けていきます ゼッケン39番をつけますのは社有堂の ビタ伊藤正選手お伝えをさせていただき ましたそして彩正典選手もお伝えをいたし ましてゼッケン61番はクーオウアビー レーシング木村一郎選手ゼッケン77番は セルト聖堂ビタ中村拓也選手ゼッケン78 番はイメージトイボックスSP プレブた選手そしてゼッケン79番の選手 もエントリーですねゼッケン83番は スリーワイドレーシングレプリスポーツ 斎藤孝そしてゼッケン84番がクローズ アップRデザイン山内強しとゼッケン85 番クローズアップ聖堂ヤビタ西尾かずさえ この2人がえフィット1.5チャレンジ カップクラスからこのvaaクラスに 今シーズンエントリーをしてまいりました そしてゼッケン93番がTMRマンク塾 ビータタ和義ゼッケン213番がモスト 藤田局MT強でも活躍のバートンハ ゼッケン219番アgコーポレーションえ えアングルVAですねアg コーポレーションアングルVA中島亮と 選手ゼッケン320番がSコンプリート 320B西尾三義選手そしてゼッケン 911番がアランドVA中島尾選手という 面々ですさあ残りは7分というところまだ トップ徳松公平のタイム2分23秒668 を打ち破るタイムを打ち立てる選手は出て きてはおりませんさあ2番手は松本千春3 番手はそこからコンマさの鍋屋鍋屋は今 一旦ピットに戻ってます [音楽] ねさあその鍋屋に関しましては全体の3 番手のタイム2分24秒197という タイムを出してきているんですが今年から ですねvaaクラスに関しましては ジェントルマンクラスが追加をされました えこのジェントルマンクラスなんです

けれどもえ参加を申し込む時に50歳以上 の選手がジェントルマンクラスに申請を することができるんですけれどもねえその 50歳以上でジェントルマンクラスに申請 したドライバーがジェントルマンクラス 登録ということになりますえただ総合の3 となったドライバーはえゼントルマンの 表彰対象外となるというルールにもなって おり ますそして前年度及びま例えば今年のです ねシリーズの最終ランキング6以内になっ たドライバーに関しましてはえまこの ジェントルマンの対象外となるという そんな規定もあります ねさあ残りは5分30秒となってまいり ましたさあ鍋屋はまたまたコースに戻って きましたねさあこれはまだちょっとタイム 上げていこうというようなところですよね あのこのクラスに関しましては公式予選と 決勝同じタイヤを使用するという形になる かと思いますえその中でえ決勝にできる 限りタイヤのグリップを残していきたいと いうことを考えるとえ極力走る周回数と いうのは少なく抑えようとする中ででも コースに出ていくということやっぱり谷 選手さらなのタイムアップを目指して いこうというところなんでしょう ねさあ現在トップは増本え徳松ですねえ そして2番手には増本千春2人の差は0 3910秒391の差がトップ2には出て います3番手には鍋屋4番手には中里5番 手万能そして6番手川本です5番手番野高 と6番手川本充に関しましてはピットに 入って です7番手西尾ま西尾もですねフィット 1.5チャレンジこれね本当に繊細に マシンをコントロールしなくてはいけない レースで成長してきた西尾勝ですからね このVAというマシンもなんなく乗り こなしているというところもあるかもしれ ませんえこのビータデビューレースという 形になると思いますが 西尾7番手のタイムを出しまして今ケ2番 のですね中島がタイムを上げまして7番手 に上がりましたので変わって8番手西尾和 となっています9番手はビンゴ10番手に は山内11番手西尾12番手三宅13番手 には柿沼14番手タコそして15番手には 中島となっていますこの中島選手もですね あのジフF4もね経験をしているそんな ドライバーですしfiaF4もテスト何度 か てたとうんですよ ねさあそして2番手タイムを出しており ます松本千春ピットに戻ってきました残り

時間は3分20秒というところトマスは ホームストレートを通過をしていき ますさあトマス富士スピードウェイでは3 年連続チャンピオンさあその富士の3年 連続チャンピオンというのを引下げまして 今シーズンはこの鈴戦ということになるん でしょう かさあその徳松公平2番手増本にコンマ 391の差をつけまして現在 トップ増本はもうピットに戻っています 面白いのは鍋屋に注目したいというところ ですよ ねさあその鍋屋コースに戻りましてさあ どこまでタイムを上げることができるかと いうところです さあ増本はアタックラップにはああでも ピットに入りましたかああもうピットに はい戻りました ねあそうですねはいそしてナアですナアが 今えコースに戻ってアタックをしていると いうところなんですがセクター1セクター 2自己ベストまではタイム上げてきてい ないというとろセクター3を現走行中です セクター1はコントロールラインから日歩 コーナーの手前までセクター2は日歩 コーナーから立体交差の下のエリアですえ そしてそこから130Rの手前までが セクター3 そして130Rからコントロールライン までがセクター4となってい ますさあその中で鍋屋は今セクター3を 走行中130Rを抜けて あここでも自己ベストはちょっと出せずと いうところなんですけれどもさあ日アテ県 への ブレーキングさあ鍋屋が鍋屋が今最終 コーナーから立ち上がってまいりまして いやちょっとこのラップではタイム更新は 厳しいかしかし残りは1分10秒あります からねもうワンラップ行くことができる かやこのラップは自らのベストタイムから 1秒 遅れさあ1回ピットに入って タイヤの内圧もちょっと下がったという ところまあただ1回走っておりますからね 今のこのワンラップで勝負をかけたかった ところだったとは思いますけれどもさあ 連続アタックを選択するでしょうか1 コーナーから2コーナーそして SGベストさあそして中里典男がセクター 1これ自己ベストできましたよ今デグナー カーブの辺りでしょう かゼッケン5番中里のりおしかもこれ レッド5なんですよねゼッケン5番のその 数字5番は赤色の5番をつけていますさあ

立体交差の下をくぐり抜ける中里乗利用 セクター2でも自己ベストセクター2の 区間でも自己 ベストさあゼッケン5番ま昨年もですね いい走りをしているところもあったんです けれどもランキングからすると意外や意外 ランキング6位だったんですねさあそんな 中里の利なんですけどけも200Rを クリアをいたしましてスプーンカーブへと 入ってまいりました中里乗りを最後のこの ワンアタックうまくうまく1周をつげる ことができるでしょうかさあスプーン カーブ侵入から出口前に1台マシンがいる がさあここをうまくタイムロスをすること なくかわしていきたいところさあそして ガミさんも最後区間ベスト区間ベストと いうところはあったんですけれども1周の タイムでも上げるというところは神さん そこまではちょっといけなかったですね さあそして130Rを通過をいたしまして セクター1セクター2セクター3と自己 ベストベストベストでつなげてきた中里と 乗りをさあ日アセモを立ち上がって前から 2台目ホワイトアンドグリーンの中津のり をさあその中里のマシン最終コーナーから 立ち上がってどこまでタイムを上げてくる か4番手から中里乗用タイムは3番手 だ2分24秒 010まあしかしここでしっかりとタイム を上げてくるというのはさすがですよ ねさあそして最後のアタックなんです けれどもバートン花選手も先ほどの1周も 2分26秒956で17番手1つ ポジション上げてきていますさあバートン 花も最終コーナーを回ってさらにタイムを 伸ばしてきたいというところなんです けれど もさあどうでしょうか最終コーナーから 立ち上がってまいりました強カップでも 頑張っているバートン花 選手さあ最後のチャンスラップこのラップ はベスト更新とはなりませんでしたけれど も ねさあ17番手でバートン花選手は終えて いき ますさあ各選手最後の1周のアタック うまくつげられ選手もいればあともう少し だったという選手もいれ ばさあ気持ちよくこの最後の1周はね各 ドライバー走りたいと思ってるところでは あると思うんですがさあそんな中 各車チェッカーを受けていきました でしょうか ねただここでもうあのトップタイムを マークをするというペースで来ている選手

はいません見事この開幕ラウンドトップ タイムこの公式予選のセッションで 叩き出しましたゼッケン16番徳増公平2 分23秒582いや素晴らしいアタック 見せました ねこのセッションの中では今あの オフィシャルさんからねあの無線が入った んですけどスピンが1台もなかったこれ すごいことですよね予選というのは各 ドライバーが限界も付近まで時にはそれを 超えてアタックをする中でスピンがなかっ たっていうのは本当に各選手ですね回 ギリギリでうまくコントロールをしてえ マシンのねそのバランスをブレイクする ことなくうまく保ったという形ここも 素晴らしいですさあトップは徳松公平その タイムからコンマ391遅れの2番手が 松本千春選手です3番手には最後の1周で 決めました3番手に上がりましたゼッケン 5番の中里のりお選手2分24秒0104 番手にはゼッケン78番をつけますこちら はジェントルマンクラスのトップという形 にもなりますけれども鍋屋武選手ですね そして5番手にはゼッケン24番をつけ ますバの高き選手2分24秒9496番手 にはゼッケン32番をつけます川本充選手 2分25秒 0447番手2は ゼッケン219番をつけます中島亮と選手 2分25秒288そして8番手には ゼッケン85番さすがですね西尾和選手2 分25秒2909番手にはケ選手2分25 秒43910番手にはケ84番をつけます 山内選手2分25秒492です11番手 ゼッケン320番は西尾三選手12番手 ゼッケン10番をつけますのは三宅長安 選手13番手ゼッケン11番をつけますの は柿沼一峰選手14番手ケ93番をけます のが選手15番 番は中島選手16番手ケ39番をけますの は伊藤選手そして17番手ケ213番 バートン花選手18番手ケ17番をつけ ます桜井貴弘選手そして19番手えこちら がゼッケン8番ですね大野総選手20番手 ゼッケン77番中村拓也選手そして21番 手ケ61番の木村一郎選手22番手ケ2番 の神さん23番手ゼッケン58番をつけ ます彩正典選手そして24番手ゼッケン 83番をつけます斎藤孝選手そして25番 手ゼッケン25番をつけます藤永正彦選手 26番手ゼッケン23番の高橋幸博選手と なりまし たさあということでまずはタクラスの公式 予選が終了となりましたBクラス明日の 決勝レースも朝一です朝一8時40分から

スタートに向けたスタート進行が行われて いきますえですからドライバーちょっと 早起きというところがあるかもしれません がvaaクラスのレースも是非皆さんご 注目 くださいさて時刻は1時15分となりまし たこの後は1時25分10分後1時25分 から障害モータースポーツそんなワードを 掲げますフォーミュラーエンジョイこちら も鈴鹿生まれのレーシングカーですええ 誕生当初からのそんな歴史も振り返り ながらご紹介をしていきたいと思いますえ その他ですね以降スケジュールはご覧 いただいておりますサーキットビジョン もしくは本日YouTubeライブをご覧 いただいております皆さんにもですねえ今 映像としてご覧いただいておりますけれど もこのようなスケジュールで行われていき ますどうぞ最後のですね ヒストリックスターこちらは1960年代 に活躍をした車両も数多く走るというねえ そんな時間帯になりますので最後の最後 までこの予選日からお楽しみいただきたい と思いますそれではこの後1時25分から あコースイをするフォーミュラエンジョイ クラスの公式予選までえ開始まで今 しばらくお待ち ください さて時刻は1時21分となっております 2024鈴鹿クランマンレース開幕 ラウンドの土曜日え午前中は特別スポーツ 走行戦友走行そして午後からは公式予選と ヒステリックフォーミュラレジスターの 戦友走行が行われるというスケジュールに なっておりますさあ先ほどはですねまずは は今シーズンの1番最初の公式セッション であります公式予選えvaaクラスの各 面面があこちらも激しいねえタイム アタック合戦をしたというところになり ますけれどもここからはフォーミュラー エンジョイクラスの皆さんの出番となり ますさあ今日もですねえこの鈴鹿 サーキット実は昨昨日とか昨とは少し温か さを感じるというところもまだあるんです けれどもねえただただあの風は冷たいと いうところです明日はちょっとまた寒く なるという予報が出ておりますので明日も お越しいただけるという方はですね明日は ちょっとまた京都はえ気持ちを入れ替えて あの温かくして来ていただきたいんです けれどもまそんな現地にお越しいただいて おります皆さんもそしてYouTube ライブをご覧いただいております皆さんも たくさんの方がねいらっしゃいます ありがとうございますえ現在ですね

YouTubeライブご覧いただいており ますの198人の方がえご覧いただいて おりますねありがとうございます今年もね 突き通していこうなと行こうかなと思って ますけれどもねえ桁を4桁間違え るっていうですねはいえでも本当にね多く の皆さんにねご覧いただきまして嬉しく 思いますありがとうございます えはいタさんよろしくお願いしますという ことでレースファンさんですとか山口さん こちらこそよろしくお願いしますそして スーパーフォーミュラのごめんなさい スーパーFJですねスーパーFJで活躍を しております山選手もねあのコメントを くださってたりしますね山選手の走りも また見たいですよ本当にねそして徳松公平 選手のねあの素晴らしい走りを称える そんなメッセージも頂いており ますバートン花選手はEスポーツの イベントに出てた方ですよということでね Eスポーツもねえ各ドライバー結構出て ますよね強情もあの出ている選手も結構い ますよ ね さあはちゃんいいぞということ で ファンが結構コメントをいただいており ますねはいあの是非ともですねこれ選手も ねあのYouTubeライブ見ている選手 も結構多いと思いますからあの今 YouTubeライブご覧いただいており ます皆さんも是非あの選手のね皆さんへの 応援のメッセージはい送っていただきたい と思います ね スパ さあということでですねここからはホーミ エンジョイえこのクラスの公式予選が 始まっていきますあ先ほどちょっと山木 選手の話をしましたら開幕戦をお休みで すみません明日は現地に見に行きますと いうことでねあの現地に来られると結構 ドライバーとしてねいろんなアドバイスも ね結構あの送っていらっしゃるような イメージがありますんでねえ山木選手の あのドライバー目線からの解説コメントも 楽しみにしていきたいと思いますえさてえ 場内ではカウントダウンの本がなりまして えそして今コースに各社が入ってまいり ましたえ鈴鹿生まれのホラマシンホーラ エンジョイえこちらはですね2003年に スタートしたま独自のレースカテゴリーと なりますま話によりますとね2000年頃 まモータースポーツの各クラスがより参加 のが少なくなってきたちょっとモーター

スポーツの盛り上げ盛り上がりにですね 限りが見えてきたまそう感じたえ鈴界隈の 皆さんが集まってなんとかせんといかんと いうことでですね考えられて作り上げられ たというのがこのホームラエンジョイと 聞いておりますままさにですね鈴鹿さん 鈴鹿初のオリジナルフォーミュラという形 になるわけなんですが現在ですね各選手が 乗りますこの車両はFE2というその形式 でありましてね2世代の車両になりますえ この2世代目の車両FE2は2015年に デビューをいたしましたえこのクラス自体 ですね始まった当初から安全でローコスト なオリジナル車子にえまエンジンを載せて というねまなんせ安然でローコストという ところは全面に打ち出してこう作り上げ られてきたそんなマシンだからこそ一障害 モータースポーツを楽しもうというねえ そういったMODもあるわけなんです けれどもFE2に関しましではあそこに ホンダ製1300ccのエンジンを搭載を しているということでえタイヤはダン ロップタイヤを使用してい ますまその初代のマシンFE1に関しまし ては2019年までFE2と混走で走ると いうところもありました ねこのホーミラインジイなんですけれども ま新しくホーミラインジイを乗ってみたい そういった皆さんにもですね色々な アプローチをしているというところがあり ましてあのあのホーミラインジイ トライアルデーというのを年に数回開催を しておりますえすでにですね今シーズン1 月の26日1月の26日にもトライアル デーをねえ開催をいたしましてえこの トライアルデー具体的にはどんな風な1日 かと言いますとなかなかあの鈴鹿 サーキットのですねフリー走行の タイミングま練習走行のタイミングってえ 色々な車両が走るというところがやっぱり あるんですね大人気なもんですからまその 中でいろんな車両が走る中でえやっぱり このフォーミュラエンジョイに乗るこれ からモータースポーツをどんどん楽しんで いきたいというドライバーは他の排気量の 違うまパワーの違うそしてスピードの違う マシンと一緒に走るっていうのはちょっと 何か怖さを感じるというところもあると いう中でえこのホームラエンジョイだけ しか走らないセッションを行うというのが このホームラエンジョイのトライアルデー でございますえ先ほどもお伝えしました1 月26日にもこのトライアルデが行われて おりますし今シーズンですねあと2回です ね9月の2日の予定とあとは11月の21

日の予定ということでトライアルデーがあ 予定されていますはいあのこのトライアル デーに参加をしたいちょっとホーミラ エンジョイ考えてみたいという方は是非ね ホームページご覧いただきたいと思います けど今あの9月の2日はホームページに 載っているかもしれませんが11月の21 日はホームページにはまだ載っていない 聞きたてほやほやのでもえオープンしても いいというそんな許可は得ている情報なん ですけどもねはい是非ねこのトライアルで 参加をしてもらいたいと思いますね トライアルで行ってみたいなっていう方は このホーミラインジイ協会に連絡をして いただきますと入場パスも送って いただけるということですのであの是非 ともですねえ気になるという方方はあこの まずはトライアルデもねえ楽しんで いただきたいと思いますさあそんな中で この週末いよいよこのミラエンジョイも 開幕戦となります第1戦なんですけれども えその第1戦についし各ドライバーご紹介 をしていきたいと思い ますさあまずはゼッケン7番をつつける 選手からですねエバーガラスコートプロ イーグルFE安田智選手です安田選手 ゼッケン7番をつけての参戦安田選手は昨 シーズンはランキング5位に入った選手 ですゼッケン8番をつけますのはボン レーシング和歌山イーグルFEひ克敏選手 ですゼッケン8番をつけますひ克敏選手昨 シーズンはひ選手はランキング8位に入っ た選手でもあり ますさあそしてですねゼッケン10番を つけますのはピエルラパン& gfeという社名をつけてありますえ田中 彦選手 ですさあ 彦関しましてはマイスタークラスの エントリーという立場でもありますえこの マイスタークラスと言いましょうかま マスターズカップなんですけれどもえ 2021年シーズンよりスタートした そんなマイスターズカップですえこちらは ですね各大会のレース結果においてえ万 56歳以上のドライバー上位3名を対象に 表彰台でトロフィーが想定をされるという ことですねまその栄誉が称えられるという ものなんですがまそもそもマイスターま 例えばレインマイスターアイルトンセナと かですねえまモータースポーツお詳しい方 はそんな言葉もえそんなねえまドライバー も思い出す方多いと思うんですが マイスターとはドイツ語でま名人職人ま熟 連行といった意味を持つということでま

優秀な人物や高度な技能資格者を示す言葉 なんですけれどもねまそのマイスターと いう称号を称号と言いますかまそういった マスターズカップを開催ことによってま 楽しむ心を大切にしながらホーミラカー レーシングに紳士に取り組むマイスター たちの活躍に是ね皆さんもご覧になって いただきたいというところなんですけども 今回このマスターズカップには5名の選手 が集っているその中で最初にご紹介をし ましたのがゼッケン10番の田中信彦選手 ということになり ますえそしてゼッケン20番ですゼッケン 20番は鈴鹿ラッキー初 名岡レブFE亀蔵選手ですエントリー ネーム亀蔵選手 ですさあこの亀蔵選手なんですけれどもね これ あのお酒のですね手のえ方ということで ですねはい静岡の え坂倉さんと聞いておりますけれどもね 実際にあの飲んだという方もいらっしゃる かもしれませんけれどもえおいしいという お話をピットでも聞きましたよそして ゼッケン21番をつけますのはグリルボン レーシングカ3度号レブFE2つ安行選手 えこのグリルボンレーシングというのも ですねこのホーミラエンジョイではもう 長くえ社名としてねつけられておりますね レッドブルカラーのようにカラーリングさ れているそんな車両が目立っておりました けれども今年のカラーリングをねまだ ちょっと私も確認していないんですけれど も変わらずレッドブルーのような カラーリングになるんでしょうかねそして ゼッケン 20失礼ゼッケン32番ですゼッケン32 番はグリッドFE2松田ジス選手ゼッケン 32番は松田ジス選手 ですちょうど昨年エントリーネームを改め というところであったと思います松田ジス 選手ゼッケン32番をつけますさて各社が ホームストレート戻ってまいりました アタックラップ2ラップ目ということに なります さあそんな中はゼッケン8番をつけますひ 克敏選手がトップタイム2分30秒537 2分30秒537をマークですそして2番 手にはゼッケン7番そこからコンマ2秒差 ゼッケン7番の安田智選手が2番手2分 30秒7693番手にはゼッケン70番 プロフェッサーとも周りからは呼ばれて おります山崎選手ですねま分析力がすご いっていう話よく聞きますけれども自らの 走りですとかテレメトリーですとかマシン

のセッティングですとかね分析力が非常に けているそんな評価を得られて いらっしゃるゼッケン70番の山崎選手 タイムは2分30秒948ですそして4番 手には今ご紹介をいたしました松田ジス 選手2分31秒2565番手にはふさタ 選手タイムは2分31秒774そして6番 手にはゼッケン76番現状でマスターズ カップクラストップタイムという形になり ますえ森正選手ですタイムは2分32秒 006ですさあただ走れば走るほどまだ タイムは上がってくること でしょう続いてご紹介しますのはゼッケン は50番ですマルさん放映辞書自動車工房 ミストFE2富永明選手富永明選手はえ 初代のマシンFE1を乗っていたという ところなんですがそこからビタにステップ アップをしてそして少しお休みを挟んで 昨年からまたホーミライン上位に参戦して いる富永明選手ですゼッケン51番は フリートレブFE2ふさタ選手ゼッケン 56番はマスターズカップトレンタ クアトロA1FE森下五郎選手ゼッケン 70番は先ほどもご紹介をいたしました 株式会社IATレプリスポーツFE山崎 一平選手ケ72番をけますのはレーシング FE2本業選手そしてゼッケン73番を つけますのはマスターズカップ3戦熊工房 満貫神聖ブルードルフィンK&GFEタヤ 定一選手そしてゼッケン75番が プライマルシスdeK&G FE前田選手そしてケ14番はマスターズ カップ3戦のK&Gレーシング 森選手そしてケ78番がesdcK&G レーシングFE2安江達也選手そして ゼッケン83番がバーバーショップ ジョージレプリFE中島一郎選手となって い ますさて残り時間はまだ9分あるという 状態の中でトップタイムケ7番をつけます 安田智選手さらにタイムを上げてという ところですねトップに踊りました2分29 秒837さあ他の選手が2分30秒切れて いないという状態の中で2番手以降にコマ 4秒の差をつけて現在トップはゼッケン7 番の安田智選手です2番手はその安田から コマ4秒の差ふさ選手ですねそして面白い のがこの2番手のふさ卓選手と3番手のひ 選手ですえこのふさ卓選手と3番手のひ克 選手なんですけどもその差はなんと11秒 差わずかな差ですそしてさらにそこから4 番手の山崎一平選手3番手のひ選手と4番 手の山崎一平選手との感覚も100分の3 秒差さあ2番手ふさと3番手ひが100の 1秒差そして3番手ひと4番手山崎との差

が31秒差もう瞬きすらできないぐらいの 差になってますよねさあ残りは8分あり ますさあそんな中でふとはセクター1 セクター2自己ベスト自己ベストでつなげ てきています一方ひ選手はセクター2で 自己ベスト山崎一平選手はセクター1は 自己ベストなんだけれどもセクター2は 自己ベストならずさあそんな状態で現在は それぞれ結構まとまったところ走ってます か同じようなところを走りながら西 ストレートを立ち上がってまいりました 130Rを山崎とふさが来るそのすぐ後ろ にはひと安田も来ているさあこの前から 12さん4台これがトップ4ですさあ 日立ちアテ試験帰ってまいりましたリアを ちょっと軽くスライドさせながら向きを 変えていくさあ最終コーナーを立ち上がっ てくるコース幅いっぱいに使ってさあまず は最終コーナーからひ山崎かコントロール ラインに帰ってまいりましたさあタイム 更新はどうだ山崎一平がトップだ山崎一平 がトップタイムそして安田もどうだ セクター4は全体ベストを叩き出しますが 2番手及ば ず山崎一平が2分29秒 649そして2番手松田上水がやってまり ましたなんと山崎一平のタイムに1/1秒 差いや入門フォーミュラカテゴリーなん ですけどめちゃくちゃ僅差のバトルじゃ ないですか山崎一平がトップ2番手はそこ から001秒差1秒差そして3番手はそこ からですねトップからもこれこんな2秒も 離れてないですよ ねそして4番手ふさこちらもトップから こま25秒しか離れていない ところまたこれトップ4は同じような ところ走っているっていうところまた 面白いじゃないですかさあ今セクター1を 通過セクター2をまもなく終えてくると いうところ立体交差の下をくぐり抜けます セクター2で山崎一平は全体 ベスト いや山崎一平セクター1は自己ベストなら ずではありましたけれどもセクター2山崎 一平全体ベストです松平女もセクター1は 自己ベストしかしセクター2では山崎から はコンマ6秒ちょっと遅れてしまったと いうところです ねさあ山崎一はま自己ベストではないです けれどもこのトップ5中に関しましては このラップ誰よりも早いタイムを出してき てます ねさあそしてセク2では全体ベストを マーク現在はセクター3を走行中立体交差 の下から130Rの手前までのセクター3

区間さあ山崎一平山崎もですね本当にこの 前戦前戦勝利ねえ勝負をするそんな選手の 一角ではありますけれどもまだこれ昨年も その一作年もですねチャンピオンには輝け ていない山崎一平でありまするとさあその 中でセクター3では山崎一平事故ベスト しかし同じく事故ベストの安田をセクター 3コンマ3秒山崎よりもタイムをさらに 削ってというセクター3でしたさあそんな 中で山崎一平はさらにタイムを伸ばす2分 29秒 567松田除水はどうだセクター方で うまくまとめてさらにタイムを上げること ができるかちょっと厳しいかさあ松平は どうだ最終コーナーからまもなく 立ち上がってこようというところちょっと 遅れてしまった かさあ松田はちょっとセクター3で遅れを 取ってしまったミスがあったぐらいの ちょっとタイムですねセクター3を比べ ましても山崎一平からセクター3だけでも こん2秒ちょれ2秒も落としているという ところですからねちょっとセクター3で ミスがあったのかもしれませ んさあそしてその3番手は さ4番手安田5番手ひ6番手中島7番手 前田三鷹8番手にはゼッケン76番の岡森 そして9番手には森下五郎10番手亀蔵 11番手富永12番手本業13番手安江 14番手二つ15番手が田16番手田中 信彦となってい ます さあ残り時間は3分30秒切ってきました 山崎一平このラップもセクター2では全体 ベストセクター1ではちょっとなかなか 自己ベストは出せないというところなん ですがでもセクター1悪くないですよね さあセクター3に入ってまいりました山崎 一平あと1台がコースフさあその山崎は どう だセクター3を走行しているという状態の 中 で3分を切ってきます残り時間は3分を 切るいや20分あるんですけれどもね一般 生活の中で20分っていうとある程度 まとまった時間帯なんですけど予選の20 分というのはあっという間に過ぎていき ますさあその貴重な貴重な20分間各 ドライバーもですねいろんな組み立てをし ているところの中でさあどうでしょうか 山崎一3は自己ベストはならずさあこれ セクター3では山崎のタイムよりもですね 1秒6早いタイムで3番手のふさタが走っ ている状態ですそして2番手松田上水も 自己ベストつげてきてますよさあまずは

山崎一平が帰ってくるその後ろには故郷が いるさあどちらもタイム更新はならずさあ ひじがトップタイムを塗り替えてきたひが トップタイムを塗り替えてきたそして松田 女はどこまでタイムを上げるか松田が最終 コーナーからまもなく立ち上がってくる ところ松田女はこのラップトップだトップ だ2分29秒267松田女子がトップ ださあこれ松田に関しましてはここまでの 予選まポールポジションは取ったことは あるんですけれどもさあ 松平この2分29秒67という タイムしかしすぐ後ろにはひじが来てるん ですよねあ山崎一平がこの連続アタックの 中で先ほどまではセクター1自己ベストも 点灯出すことができなかったその状態の中 で山崎一平はセクター1全体ベストタイム を出してまいりまし たさあ残り時間は1分10秒ということで これが最後のチャンスということになるか もしれないさあ山崎 一平セクター2は逆に今度はベストは出 ず決して悪くないタイムを出してきます 山崎一平セクター2は先ほどまでの2周は 全体ベスト全体ベストで連ねてきている ところがありました山崎 一平今回は自己ベストとはなってはいませ んがしかし良いタイムでセクター2も刻ん できていますさあセクター3に入ってくる あっとアウト側ちょっと ギリギリいっぱいまでというところもあり ましたけれどもさあさっきも実はね スプーンカーブではアウトちょっとはむか というようなところもあったんですがさあ その山崎 一平西ストレート立ち上がってきて130 Rの手前トップ松田除水が2分29秒 267そこに対しまして山崎一平コンマ3 秒差ちょうどコンマ3秒差さあでもさ 先ほどのスプーンカーブでのリアの スライドがちょっと響いてます ねさあこれはもうアタックは中段という ところかさあそんな中松平女が松平女が 逆転ポールということにななりそうです さあしかしひじりも諦めていないはず ひじりもプッシュをしてきているさあ61 秒差のひりはタイムアップならず安田が3 番手松田はこのままこの ままポール獲得ということになりそう ですさあ7番手に森下五郎最後のワン ラップ決めました ねさあマイスターのトップ松下五郎され 森下五郎ですね森下五郎 が最後の1周うまくまとめ上げてまりまし たさあただあの1選手あそうですね

まだまだこうアタックをしている選手も いるという状態ではありますけれども そんな中で7番手で森下五郎が マイスターズバックシュトゥーベカキヌマ さあでもその亀蔵は最後の最後までさらに タイムを上げようと頑張ってくるはずです よさあ亀蔵はどうでしょうか最後の セクター4をうまくまとめ上げていきたい ところではありますけれど もまもなく帰ってくる ところセクター3では区間自己ベストを マークをしながら亀最後のセクターホも 自己ベストをマークをしますけれどもらの ベストタイムにほんま2秒ば ずいやカ惜しかったです ねさあ各選手これでアタックは終えていっ たかというところです ねさあ見事トップは終盤でトップに自らの 名前を踊り出しましたゼッケン32番松田 女選手2分29秒267をマークをいたし ました松田女選手がトップしかし僅差です 2番手は61秒差161秒差0コマ061 しか遅れていない2番手ゼッケン8番を つけますひ克敏選手これはちょっと明日の フロントローのこの対決面白そうですね そして3番手2列目ゼッケン7番をつけ ますこちらが安田智選手2分29秒502 そして4番手にはゼッケン70番の山崎 一平選手2分29秒5675番手には ゼッケン51番をつけますふさ卓選手 タイムは2分29秒6846番手は ゼッケン83番をつけます中島一郎選手2 分30秒163 ですそして7番手こちらがマイスターズ カップトップということになりますね ゼッケン56番をつけます森下五郎選手 タイムは2分31秒1148番手2は ゼッケン75番をけます前田選手2分31 秒213そして9番手にはゼッケン76番 をつけます岡森正克選手タイムは2分31 秒 843えそして10番手にはゼッケン20 番の森えこちらがですね亀蔵選手ですね ゼッケン20番の亀蔵選手2分32秒 16811番手ゼッケン50番が富永明 選手2分32秒37912番手ケ72番が 本選手2分32秒49213番手ゼッケン 78番をつけますのが安達也選手2分34 秒33514番手ゼッケン21番が2つ 安行選手2分34秒58515番手 ゼッケン73番は田定一選手2分36秒 2131番手ゼッケン10番が田中信彦 選手2分37秒073となりまし たトップ5がコンバ4秒 ですこのホームラエンジョイも本当にです

ね序盤から非常にタイム合戦が激しかった んですけれどもね僅差僅差だったんですが トップ5がもうこま4秒近くの差に収まる というねえそんな状態になってます ねさあホーミラエンジョイ一モーター スポーツを楽しむということをですね MODに掲げておりますそんなカテゴリー でありますホーミラエンジョイなんです けれども明日の決勝レースに関しましては 9時40分え9時40分からスタートに 向けた準備が始まっていくコースイが 始まっていくというタイミングになります え決勝は先ほどのBタと同じく8周 もしくは25分の時間で行われていくと いうホーミュラエンジョイです是非皆さん こちらの決勝レースも明日お楽しみ くださいさて時刻は1時50分となって おりますこの 後2時ちょうど14時ちょうどから公式 予選が始まっていきますのは昨年ジャフF 4という名称からフォーミュラービートと いう名称に生まれ変わりましたそんな フォーミュラービートの公式予選えこの後 10分後14時ちょうどからの開始となり ます開始まで今しばらくお待ち ください さて時刻は1時55分となってまいりまし た2024年え鈴クランマ 開幕ラウンドが行われます鈴鹿さとまずは 土曜日午後公式予選が各クラス行われて おります今ちょうど佐々木浩太さんのね姿 も場内のカメラではえ捉えられております けれどもねえその佐々木コーターさんは 昨年ねえこのクラスチャンピオンという形 でえその前もチャンピオン争いをされてえ その時にはですね今回も参戦をしてきてえ いらっしゃいますえ佐藤一選手がなんと この佐々木孝太選手に勝ってえ チャンピオンを決めたというのが2022 年でし たそして今回ですねこのゼッケン6番の 酒井翔太選手のマシーンはあ元々昨年 佐々木孝太選手が乗っていたマシンとお 聞きしまし たさあこのフォーミュラBと昨年ですね この名前に名称が変更されたということで お伝えをさせてもらいましたけどもねま それまではJAFF4ということでま fiaF4とま並んでまFという文字が 使われていたクラスでもありましたけれど もさあ改めてこのクラスもちょっとご紹介 をさせていただき ましょうえまモータースポーツ会の中では FJ1600というカテゴリーとですねま F3との間を

スーパーFJのカテゴリーからのステップ アップカテゴリーとしてえ 1993年にえfjjとして創設をされ ましてねえそれがまやがてF4と呼ばれる ようになったえそんなま日本独自のレース カテゴリーになるわけなんですけれども あの今はですね色々なカテゴリーもワン メイクと言いましてね同じ車両を使ってま はたまた同じタイヤを使って同じエンジン を使ってえ競合うというねまそれがワン メイクという言葉を使いますけれどもま 一方でこのF4に関しまして多くの コンストラクターマシン製作企業ですとか まエンジンチューナーによってオリジナル のレースマシンが開発製造されてそして 賑やかに開催が開始されてきたというのが このF4のま あそういった時代もあったというところに なるわけですねでそんな中でまF4の カテゴリーにおきましてもま数多くの優秀 なドライバーが出されてきたわけなんです けれどもまえ2015年からですねfia が指導するfiaFooの開催が始まった ことによってえまF4に関しましては fiaF4と区別するためにJAFF4と いう名前が2015年からえ使われました でfiaFooに関しましては管理された ONEメイクイコールコンディションで 開催をされるという状況ご存知の方も多い と思いますけれどもえJAFF4に関し ましては時代にあった安全性を考慮してえ 規則を可能な限り自由化をするという ところも大切にして物作りのできる カテゴリーとして役割を担うようになった カテゴリーでもありますまこれは ドライバーだけではなくてですね例えば メカニックやエンジニアなど様々なレース に関わる人々を育てるえそしてえま羽いて いくというようなところも考えられて昨年 フォーミュラビートという名前に変えられ ます ねさあですからあのワンメイクという言葉 の対象としてマルチメイクという言葉を 用いますけれどもま数少ない様々なマシン が走りそして様々なエンジンが乗っている そんなマルチメイクという形で争われる カテゴリーでもありますま言ってみればま F1もマルチメイクですよねえそれぞれの チームがあルールの元オリジナルの車両を 使ってと作ってという形になるわけなんで ですけれどもまエンジンも様々あるという パワーユニットも様々あるというF1では ありますけれどもまもちろんその規模は 違いにしてもこのホームラビートというの は色々なエンジンチューナーそしてえ

マシンも様々なマシンが走るという カテゴリーでもありますさあそんなホーミ ビート各社がコースに入ってまいりまし たさあそれではですねこの開幕ラウンド まずは予選を走りますホーラビートの各 ドライバーご紹介をしてき ましょうえまずはゼッケン6番からです ゼッケン6番ファーストガレージFG 108酒井翔太 選手ゼッケン6番は酒井翔太選手ですさあ ファーストガレージからの酒井翔太 選手そしてゼッケン10番をつけますのは フィールテークファースト加藤悟 選手テクファーストのメンテナンスを受け ての戦悟選手ですゼッケン10番をつけ ますそしてゼッケン11番をつけますのが 2022年のこのクラスチャンピオンにも 輝いておりますえ2021年に関しまして はねえスーパーFJえでまもう定義デスと か都合でのねえ活躍をしておりました佐藤 一選手今回もこの開幕戦から参戦という形 になりますルーニースポーツ制動やkkz Sという社名がつけられておりますケン 11番はと選手 ですそしてゼッケン16番をつけますのは hmrハンマーレーシングはて石県選手 ゼッケン16番は石県選手 ですそしてゼッケン5番をえゼッケン17 番ですねえゼッケン17番をつけますのは ジェントルマンクラス登録ミスト聖堂田中 選手ケ17番はミスト聖堂田中哲選手 ですそしてゼッケン21番をつけますのは こちらもジェントルマンクラス村瀬かや 選手ケ21番は村瀬かや選手ミト関口聖堂 や勝という社名がつけられています ゼッケン21番村瀬和也選手そして ゼッケン35番をつけますのは高宮ミスト kkzS高橋選手35番ミストkkzS 高橋選手 ですゼッケン43番をつけますのはテク ファーストC72西堂鈴木智幸選手 ゼッケン43番はテイクファーストC72 堂屋鈴木智幸 選手ゼッケン46番はアポロ電光藤田局 MT入江秀明 選手ケ46番はアポロ富局MT秀選手です そしてゼッケン72番がチームナッツ正義 001金井誠選手絶72番チームナツ正義 001金井誠選手そしてゼッケン76番 ジェントルマンクラス小英ミスト松本孝幸 選手ゼッケン76番ジェントルマンクラス 登録小英ミスト松本高幸選手となってい ます さあ今回はですねこの前11名となってい ますねあのもう1名実はエントリーリスト

には縄刻まれていたんですけれども今回は あエントリー取り消しという形で11名の 選手で争われるということになりそう ですさあフォーミュラビトそれこそですね 今回このの週末VAとそしてVグランツに 乗り ます徳松公平選手もねえ昨年もこの フォーミュラビート乗っておりまし たさあそんな中でマルチメイクということ で様々な車両そしてエンジンもチューナー がその腕をしぎ削っているフォーミュラB とさあまずは1周 目どのようなタイムで各選手が帰ってくる かもちろんですねこのセッションも20 分間ありますのでこの20分の中 でマラップマラップこうタイムを上げて くるというところが予想されますさあまず は1周目のアタックタイムなんですけれど もゼッケン11番佐藤一月選手2分8秒 5932分8秒593を真こいたしまし たそして2番手には加藤選手さあまだまだ しかしここから各選手もねタイムを上げて くるというところですよ ねさあこのフォーミュラビートなんです けれども様々な焦点が準備をされています え進行侍プライズということでですねえ プロアを問わずにスポーツマンシップに 乗っ取り目覚ましい活躍をした選手へ進行 工業株式会社様よりえ賞金が想定されると いうことなんですねあの対象者の人数と各 賞金額に関してはえ都度レース内容により 決定されるというそんな進行サプライえ サイプライズ進行侍プライズですそして FM791章ということでFM791熊本 シティFMよりえ総合トップの選手に優勝 マグカップを想定ということですねあの このFM791熊本シティFMさんからは ですね毎週日曜日16時45分頃からホラ ビートの最新情報を放送中ということで実 はこのホーミビートにですね前線前線あの 熊本からですね春バル各開幕サーキットに ねあの開催サーキットに移動されて パーソナリティのですねえ方がですね移動 されてしっかりと取材をされて いらっしゃるということでこの週末もね 春治熊本からえカーリーさんというね レースアナウンサーがえまパーソナリティ ラジオパーソナリティでもいらっしゃるん ですけれどもえ鈴鹿にお越しになられると いうことです ねさあそしてえ信頼と豊かな技術を未来へ つぐ 株式会社えこちらはですねハンKさん でしょうかねえジェントルマンプライズと いうことでえ熊本県の総合建設業を営んで

いらっしゃいますええその会社様から ジェントルマンクラス優勝者に賞金も定を されるということですそして秘密の ジョーカー賞というものも準備をされてい ますこちらは4人組ボーカルグループ秘密 のジョーカーという名前を持つボーカル グループなんですがえ決勝レースでの ファステストを出した選手に記念品が増て をされるということですねま年間表彰と いたしましてもグランドチャンピオン そしてジェントルマンクラスチャンピオン そしてフォーミュラBとDクラス チャンピオン国土交通大臣賞そしてnvp ネクストジェネレーションカップという ことでですねえ様々準備をされているん ですけれどもえそもそもですねこの フォーミュラビートなんですけれどもえ 公式プログラムにもですねえ書かれており ますように国土交通省の公演を得て開催を されているというところもお伝えをして おかなければいけないところです ねさあこの開幕戦は鈴キットで開催をされ ますけれども第2戦はフジスピードウェイ そして第3戦はモビリティリゾートモテえ そしてラウンド4ラウンド5はと スピードウェイまで飛びますえそして ラウンド6ラウンド7はまた富士 スピードウェイでえそしてラウンド89は スポーツランドスゴラウンド10そして イブはオートポリスラウンド12 サはあ岡山国際サーキットえそして ラウンド1415はスポーツランドスで 開催をされるというスケジュールになって いますえこういった1つのサーキットだけ で開催をされるというわけではなくてです ね全国をこう回るというのもですねこれ ドライバーからしてもあの 例えば木曜日金曜日フリー走行でその サーキットを走り始めてえそしてその セッティングを煮詰めていくというそう いった技術もえそれぞれのドライバーも 経験をすることができるというところも いいところですよね さあそんな中ゼッケン11番佐藤伊選手1 周目よりも2周目2周目よりも3周目と いうことで現在は2分4秒8342分4秒 834までタイム上げてきていますそして 2番手にはゼッケン10番をつけます加藤 悟選手が2分6秒477えトップ佐藤伊 選手から1秒6の差を広げられてはいます けれどもえ2番手タイム加藤選手2分6秒 477をマークをしていますそして佐藤月 はセクター1でまたまたこのラップ全体 ベスト更新をしてきました ねさあ2022年のこのクラスの

チャンピオンでもあります佐藤 いさあセクター1セクター2ベストベスト で マークさあこちらは全体ベスト全体ベスト でセクター1セクター2を連ねてき ますさあその佐藤一セクター3さタイムを げてくることができるでしょうかさあ2番 手にはゼッケン10番の加藤悟そして3番 手にはゼッケン6番をつけます酒井翔太 そして4番手にはゼッケン43番をつけ ます鈴木智幸5番手には石6番手には ゼッケン46番の入江秀明7番手には ゼッケン17番の田中サそして8番手には ゼッケン35番をつけます高橋 9番手にはゼッケン76番をつけます松本 高幸そして10番手にはさあ今ポジション 上げてきましたね石県がポジション上げて まいりましたさあそして金井ですねカ2分 6秒98でカ選手が2分6秒980を マークさあこれで5番手に上がってきまし たね石県選手はと言いますとセクター1 セクター2このラップはベストベストです そしてそしてえ佐藤なんですけれどもこの ラップも2分4秒584をマークをいたし ましたセクター3こそ自己ベスとはなり ませんでしたがえその他セクター1 セクター2セクター4で全体ベスト誰より も早くそれぞれの区間を走りまして セクター3のみえ事故ベストはなりません でしたが2分4秒584をマークをしてき ていますそして2番手にはゼッケン43番 をつけます鈴木智幸2分6秒373で2番 手です3番手にはゼッケン10番の加藤悟 4番手にはゼッケン6番の酒井 翔太そして5番手にはゼッケン72番を つけます金井誠というトップ4えトップ5 です ねさあ残り時間は間もなく8分を切ろうと いう ところ さあゼッケン11番をつけます佐藤いは 先ほどまでマイラップ各区間全体ベスト 全体ベストを繋げてきていたというところ ではありますけれど もさあこのラップに関しましてはセクター 1セクター2は全体ベストとまではかずと いうタイムしかしま決して悪くはないん ですけども ねさあそしてに関しまして金井誠に関し ましてもセクター1セクター2では自己 ベスト自己ベストそして最後のセクター4 をまとめてなんとかさらなるタイムアップ を目指していきたいというところなんです がさあコントロールラインを通過3番手だ 2分6秒4462分6秒446を出しまし

て3番手今1コーナー今通過をしていき まし たホワイトのカラーリングかであり ます そして佐藤一が今ホームストレートを通過 をしていきまして1コーナーです佐藤は このタこのラップに関しましては自らの ベストタイム2分4秒584まではえ2秒 ほど及ばない2分6秒台というタイムを 残していきまし たさあ2番手鈴木2分6秒211少し自ら のタイムを上げましたがポジションは2番 手の ままさあ3番手タイム上げてまいりました かいなんですがさらなるそのまま勢いを 保ちながらセクター1事故ベストそして セクター2立体交差の下をくぐり抜けまし てここも自己 ベストさあその2番手のタイムを出して おります鈴木よりもさらにそれぞれタイム を更新をしながら現在はセクター3を走っ ているという辛いであり ますさあ今その2番手の鈴木との1周の タイム差なんですけれどもワンラップの タイム差は コンマ2秒といったところですねさあ コンマ2秒をなんとか削っていきたい ところではありますさあその対する鈴木な んですけれども鈴木と比べてさあさらに タイムを上げていきたい かセクター3さあセクター3でも自己 ベストださあこれは鈴木に対していい タイムで帰ってこれ さあ アテ帰ってまりましてここから最終 コーナー立ち上がってくるゼッケン72番 金井 誠まずは2番手に上がっていきたい金井 さあ鈴木のタイムを打ち破って2番手だ2 分5秒台2分5秒2762分5秒276 ですさあここは佐藤に対しまして7秒ほど の差のとまで詰め寄ってまいりましたさあ そしてその佐藤いなんですがセクター3で は全体ベストセクター4でも全体ベストと なってきましたけれども1周のタイムでは 自らのベストタイムになんと1/1秒ほど 呼ば ずいや惜しいアタックです ね残りは5分を切ります残りは5分を切り ますいや佐藤自らのベストタイムが2分4 秒584そのタイムにまし今のワンラップ は2分4秒596ということでです ね100の1秒及ば ずさあその間に酒シタは5番手タイム2分 6秒

759自らさらにタイムを上げてきたと いうところですさあそのはさらに次の ラップセクター4失礼セクター1をいし まして今デグナーカーブを通過中という ところでしょうかセクター2を走行して いるんですがセクター1では自己 ベストさあ立体交差の下をくぐり抜けて くるセクター2は自己ベストはなりません がまずまずのタイムといったところ でしょう かさあ日進ブレーキヘアピンを立ち上がっ ていくゼッケン6番の酒井 ショタさあセクター3しております 井ゼッケン6番の酒井翔太もこのラップ なんとかまとめで開けていきたいという ところですよねそして11番手のタイムを 出しております村瀬かやなんですが セクター2セクター3を自己ベスト自己 ベストでつげながらセクター方に帰って まいりましたさあ村瀬はさらにタイムを 上げていきたいところではありますけれど もさあこのラップどうでしょうかまもなく 最終コーナーを立ち上がってこようという ところさあ村瀬かや コントロールラインを通過あ自らのベスト タイムまでコンマ1秒ほどコンマ15秒 ほど及ばずというところですねさあそして 佐藤一はセクター3で全体ベストをマーク をいたしまして1周のタイム2分4秒 5472分4秒547さらに削ってきまし たそしてゼッケン6番酒井翔太に関しまし ては4番手にポジションを上げてまいり ました そして5番手加藤なんですがゼッケン10 番をつけます加藤悟タイムは上げますが5 番手のまま2分6秒408 です現在トップは佐藤一そこからコンマ7 秒差の2番手が 金井そこからタイムで言いますと1秒溝を 開けられておりますが3番手にはゼッケン 43番をつけます鈴木 智そして3番手鈴木からはン1秒ほどの差 4番手は酒井 翔太そして10番のケをつけます5番手の タイムを出しておりますのはゼッケン10 番の加藤悟ですさあ加藤悟は4番手の酒井 翔太からはコンマ07秒差こちらもわずか な差ですよ ねそしてそこからは1秒後離されて6番手 には 石7番手入江8番手田中9番手高橋10番 手松本11番手村瀬となっていますさあ 残り時間は1分30秒切ってきました残り 時間は1分30秒切ってきまし たさあ佐藤伊月に関しましてはちょっと

アクセルは緩めているかなというような 状態です ねまあただでもセクター3踏んできてます ねはい [音楽] さあ金井誠ホームストレート 通過さあ佐藤いに関しまして はさあセクター方まで帰ってきてはおり ます がどうやらはい今ホームストレート 通過 1周ま若干アクセルを緩めるところもあり というところでした ねさあ残り30秒でセッションは終了 です石県選手がこのラップいいですね セクター1セクター2セクター3130R を通過をしてまいりましてそれぞれの セクターで自己ベストベストベストをつね てきていますさあ最終 コーナーこれから立ち上がってまいりまし て1周ベストタイム をさらに刻んでいきたいというところさあ 6番手石県選手がどこまでタイムを上げる ことができるか2分7秒3292分7秒 329まで上げてきましたけれども6番手 は変わら ずさあそして村瀬かやが1つポジション 上げましたねゼッケン21番の村瀬かが1 つポジション上げました10番 手そして抜かれた松本なんですけれども ここ村瀬も松本もですね今のこのラップ セクター1セクター2どちらも自己ベスト ハを食い縛りながらこの10番手争い予選 でも激しいですよね1秒コマ1秒のこの 2人の争いでありますさあ残り時間は すでに0ホームストレートではチェッカー フラッグが振られているという状態の中で はありますけれどもさあセクター3130 Rを通過をしてくる松本孝之セクター3は は自己ベストとはなりませんでしたさあ そんな松本その場には田中がピットに帰り ましたか ねさあ金井誠がセクター方では自己ベスト をマークをしますが最後のワンラップは ベストタイムにはつげられずさあ松本が 村瀬をまた抜き返す一方の村瀬はどうだ 10番手争いが激しいぞコンマ1秒の バトル先ほどは松本村瀬が抜いてそして 松本はまたまた抜き返してというところ 最後のアタック村瀬はどうだタイムアップ はするが10番手の松本まではコマ2秒 及ばず松本が10番手で4番手アタック そして4番手これ加藤が上がってきました ねゼッケン10番をつけます加藤悟が4番 手ポジションを上げてまりまし

たいや最後のアタックまでそれぞれ 見逃すことができないアタックをしており ましたけれども4番手争い翔太の前にケン 10番の加藤悟という形でチェッカーを 受けていきまし たさあそして10番手のバトル面白かった ですね松本孝幸V村瀬かやこれ明日もね 同じようなラップタイムで走る2台です からねもちろん戦闘争いも面白いです けれどもこの10番手争いの辺りも ちょっと面白くなってきますねさて改め ましてこの予選でマークをしたタイムご 紹介をしていきましょうトップタイムはケ 11番佐藤選手2分4秒547さすがの アタックラップという形になりましたね 唯一の2分4秒台2番手以降にコンマ7秒 の差ですかさすがですねえそして2番手に はゼッケン72番をつけます金井誠選手2 分5秒 276そしてそこから1秒差3番手には ゼッケン43番をつけます鈴木選手2分6 秒2114番手にはゼッケン10番の加藤 さ選手タイムは2分6秒 2275番手ゼッケン6番をつけますのは 酒井翔太選手2分6秒3366番手 ゼッケン16番石県選手2分7秒 329そして7番手にはゼッケン46番を つけますゼッケン46番のこちらが入江 秀明選手2分8秒455そして8番手が こちらからがジェントルマンクラスの トップということになりますねゼッケン 17番が田中サ選手2分10秒709番手 ゼッケン35番をつけますのが高橋田選手 2分12秒06510番手がゼッケン76 番をつけます松本孝幸選手2分14秒 30811番手ゼッケン21番が村瀬和也 選手2分14秒567となりまし た さあこのフォーミュラBの予選セッション もスピンなしです かいやここまで本当に各予選セッション フォーミュラエンジョイもスピンなし ハーフスピンになりかけてなんとか来らえ たっていうのハーフスピンまでも行って ないね状態がありましたけれどもいやここ までスピンをしたことはないそれぞれの クラスもゼという状態でVグランツがこの 後14時35分セッションスタートという 形で予選に挑んでいき ますさあもう本当に限界ギリギリでもこれ 以上いけないっていうところまでね各選手 せめてせめてのところでスピンは回避して いるというここまでの流れさあ次のV グランツの選手たちもねもちろん限界を 挑むというところもあると思いますけれど

もえどんなバトルが見られいくでしょうか さあ現在時刻はまもなく14時25分に なろうというところですえこの後です ね14時35分からVグランツの公式予選 えこちらもお楽しみにしてくださいさあ 開始まで今しばらくお待ち ください あ AH さて時刻は14時33分午後2時33分と なってまいりました202鈴クランマン レース開幕 ラウンド今日土曜日2月24日は午後公式 予選そしてクラスによってはですね戦友 走行という時間が設けられておりますえ ここまでBクラスそしてホーミラー エンジョイクラスそして先ほどはホー ミラービートクラスということでですねえ レースが行われてきておりますさあ残り ここからがVグランツクラスそしてその後 にはスーパーFJそしてフィット1.5 チャレンジカップそして最後はこちらは 戦友走行というセッションになるんです が ヒストリックスターの走行セッションが 予定されていますさあそんな中でこちらも 鈴鹿生まれのレーシングカーでありますV グランツ ですさあこのv グランツまずVAが生まれてえそしてその VAのさらにですねえハイカテゴリーと いうことでウエスト16Cという車両がえ 当時ウエストレーシングカーズま現在 vaaクラブさんから提供されていたわけ なんですがさあそのウエスト16Cの車両 をさらにアップデートした新しい車両で ありますVグランツという車両で争われ ますクラス ですさあ場内ではカウトダウンが行われて おり ます2024鈴鹿クランマンレース開幕 ラウンドここからはVグランツクラスの 公式予選20分間が今始まってまいりまし たさあ各社続々とコースに入ってまいり まし た さあそれではですね今回えこのvグランツ クラスに参戦をいたします各選手ご紹介を してまり ましょうさあまずはゼッケン1番からです チャンピオンナンバー1番をつけますのは 昨シーズンのVグランツクラスの チャンピオンVグランツ関正敏選手です さあゼッケン1番チャンピオンナンバーを けます関正選手ディフェンディングなるか

の今シーズン 2024年シーズンですまずはこの予選 どんなスピードを出せるかですよねそして ゼッケン7番をつけますのはライジング ウエストVグランツ小野洋平選手昨年はB クラスで活躍をいたしましたゼッケン7番 の小野洋平選手ですさあ今年はVグランツ こちらもどんなスタートを切ることが できるかゼッケン8番をつけますのはKK 米谷アランドVグランツ米谷浩選手です さあ米谷選手はF4も経験をした ドライバーでもありますさあ昨年からBタ に乗りましてそしてVグランツクラスに 今年エントリーゼッケン12番をつけます のはワンラップコートアシスト青春親父 グランツ金久健二選手 ですゼッケン12番の金久健二選手はFJ 1600からそしてF4f3とえ様々な 車両カテゴリーにレースで経験値があり ましてえ2017年頃からまモーター スポーツ復帰をいたしましてえ今年からV グランツに参戦をする金久健二選手 ですゼッケン15番をつけますのは ネクシードVグランツ吉村和典選手です 吉村和典選手はまこのクラスももう昨年も ね名前呼んでいるそんな選手でもあります よ ね今年はメックのシリーズにも予定となっ ておりますさあそのメックシリーズのお話 もねまたセッションの中では皆さんにお 伝えをしていきたいと思ってい [音楽] ますそしてゼッケン16番をつけますのは ピスタACMVグランツ佐原博安選手です ゼッケン16番佐原広選手えロータス ジャパンカップでもレースに参戦をして いるそんな経験を持つ選手なんですがえ こちらもですね今年からVグランツでの レースをスタートという形になります ね続いてゼッケン19番ロッチハウスユ テック伊藤豊か選手ゼッケン19番は ロッジハウスユテック伊藤豊選手ですさあ 伊藤豊選手はウエスト16Cでのレースも 経験をしましてえ長くレースをしている そんな選手の1人 です続いてケ番ですケ21番はオートック V グランツさあこのvグランツに関しまして は鈴鹿シリーズでえ初年度のチャンピオン でもあります井村政治選手です井村政治 選手のカラーリングと言いましたらね ブラック1色というイメージがあるんです がえ新車投入のこの開幕 ラウンド今回ホワイトの1色の カラーリングでえ参戦という井村誠治選手

ですそしてケ22番をけますのはV グランツ松本哲夫選手松本哲夫選手はV グランツのシリーズに関しましては初 レースを迎えますゼッケン25番 リクエストワイズwithスキルスピード 浜の龍一 選手さあこの浜の龍一選手に関しましては スーパーFJも長く経験をする中で 2022年からVグランツへの参戦をして いますまこのvグランツの車両としては なんと初号を購入したのがこの浜の龍一 選手と聞いていますそしてゼッケン28番 ですホームラE&DウエストVグランツ 米田サト選手ですゼッケン28番の米田サ 選手まこのクラスもそうですしえウエスト 16Cもね経験がありますけれどもえ何度 も名前呼んでいるそんな選手の1人です田 選手はFJ1600そしてスーパーFJの 勝あの経験もねねえしっかりと持っている ドライバーの1人ですねまウエスト レーシングカーズが生み出した様々な レーシングカーを乗り継いでいると言って も過言ではないそんな寄田サ選手です そしてゼッケン31番ですゼッケン31番 はGテック大岡選手です大岡選手は120 分の耐久レースであります昨シーズン うぶ声を上げましたメックシリーズの初代 チャンピオンの大岡選手であります そしてゼッケン53番をつけますのは カプカVグランツ入谷淳選手 ですゼッケン58入谷淳選手フェラーリ チャレンジにも参戦するドライバーの1人 ですえこのvグランツのですねえ以前の 車両でありますウエスト16Cを コンバージョンしてVグランツにえ バージョンアップそしてえ今年から参戦を している選手ですそうなんですよウエスト 16Cという 前の車両にですねえVグランツ にするためにコンバージョンキットという 形で え改良することもできるのがこの車両なん です ねまそれは今までウエスト16Cを乗って レースを楽しんでいたそんな選手にも是非 Vグランツを味わってもらいたいえそして なおかつまVグランツ1台をもう1回 買い直しというケースの他にですねま ウエスト16Cからバージョンアップして えバコンバージョンとしてえこう買うこと ができる作ることができるVグランツと いうのもえ大切にしてきているvaa クラブ ですそしてゼッケン71番をつけますのは ダイワN通称アランドVグランツ大山正義

選手 ですさあ大山正選手も様々なねえレース 経験お持ちのドライバーの1人です ね77番をけますのはダワベース ライジングウエスト福田一選手フェラーリ チャレンジも参戦しておりますドライバー の1人です ねゼッケン81番をつけますクリーン ライフイタルアービー長谷川淳 選手昨年このvグランツを買った長谷川淳 選手ですそしてゼッケン82番をつけます のはアビレーシングから寺島大選手さあ 今年からグツ新車に変えて参戦という寺島 大選手ですそしてゼッケン88番K1伊藤 レディースキアクリニックウエスト グランツ伊藤俊也選手ですえ今年からです ね伊藤敏也選手えこの伊藤敏也選手もね 本当に色々なえーレースシーンで活躍をし ているそんな選手でありますけれどもえ 今年からVグランツに参戦えホミラ4F4 ですとかねRSもえ活躍しているそんな シーンがね色こくある伊藤選手であります そしてゼッケン98番vaaクラブV グランツという社名でえ今回ですね サポートされるという形で参戦をしますの が昨年1年間でVAのカテゴリーでですね え素晴らしい活躍をしたと認められました トマス公平選手ですえ今回のVAのクラス とダブルエントリーとなっています ねそしてケ124番をつけますのはアビ レーシングから秋田 選手選手もフェラーリチャレンジの ドライバーでもありますけれどもねあの 非常にあの自分自身でテレメトリーを分析 したりですとかねえ非常にまレースを しっかりとこう分析したりえそういった 分析に優れているという話も聞きますね 秋田選手Vグランツレース初めてという この週末となりますさあ以上ご紹介を いたしました20名の選手によって争われ ていきますVグランツクラスさあまずは ですね各選手アタック2周目を終えたと いうところがあるんですがその中で ゼッケン985褒美で参戦の徳松公平選手 いけいけじゃないですか2分13秒711 なんと2番手以降に1秒1の差をつけて 徳松公平選手がトップですいやすごいです ねさすがの徳松公平選手 ですその2番手はと言いますと チャンピオンナンバー1番をつけており ます昨年のチャンピオン関正敏選手 2分秒 598いや徳松公平選手さらにタイムを 上げて2分13秒639までタイムを上げ ましたからなんと2番手まで1秒ほどの差

をつけてというところになっていますね3 番手には現在ゼッケン7番の小野洋平選手 4番手にはゼッケン31番メックシリーズ で初代チャンピオンに輝きました大岡選手 が4番手というところですね さあこのメックシリーズなんですけれども 昨年ですねVAとそしてVグランツで参戦 をすることができる120分の耐久レース といった形で開催をされてきておりました さあそのメックシリーズなんですが 今シーズンもです ね全4000にて開催をされていきます 賞金総額は 888 え昨シーズンもですね本当になだたる ドライバーたちもねえ急遽こう呼ばれて 参戦をするというそんなシリーズだった わけなんですけれども非常に人気が出てき ておりましてねあの今シーズンもいろんな 選手がすでにえ参戦表明をしていると聞い ておりますまいろんな選手と言いますのは 例えばですねえホミラ会で活躍をした選手 だとかえGT会で活躍をした選手だとか いな選手がね参戦をしてきているんです けどそれこそあのvグランツクラスで昨 シーズンチャンピオンを取りました ゼッケン31番をつけて今回も参戦をして いる大花選手の相棒はあのGTワールド チャレンジアジアでもですね素晴らしい 走りを見せておりました澤慶太選手ね澤 慶太選手が一緒に戦ってまこれもね私も 実況させてもらってましたけど最終戦 マシントラブルでマシンが止まったんです ねモビリティリゾートモテのレースだった ですけどで止まったんですけどその時の ドライバーのサタ選手は止まったんです けどなんとかそれトラブルを解消できない かと思ってその場で直してまたピットに 戻ってでその間に逆転チャンピオンになる だろうチームに良くないことが起こって しまってチャンピオンをもう1回取り戻し たというねすごいドラマが展開をされて おりましたさあそんなメックシリーズ 今シーズンは6月1516に鈴鹿 サーキットで開幕8月11日モビリティ リゾートモテで第2戦第3ラウンドは10 月5日富士スピードウェイ第4ラウンドは 12月1日岡山国際サーキットで開催と なりますさあ徳松公平選手はさらに2分 12秒台徳松公平選手は2分12秒台 そして2番手関正選手は2分14秒台2 番手は変わらずというところなんです けれども番 番には谷選が上がってきましたそして4 番手にはそこから差金久選手なんですが

小野選手が2番手上がってきた小野選手が 2番手上がってまりましたしかし徳松平 選手との差は1秒 [音楽] 差さあゼッケン7番の小野選手2番手 上がってまりました関選手のタイムを5秒 ほ 2番手野平選手ですさあそして3番手には 関正4番手には入江5番手金久そして6番 手には大山というトップ6さあこの後です けれども大選手もそして井村聖治選手も どこまでそのポジションを上げてくるか そして伊藤俊選手もまだまだ慣れきってい ないところかとは思いますけれども実力の ある選手ですから ねさあ残り時間は6分30秒を切ろうと いうところです残り時間は6分30秒を 切ろうというところ徳松公平選手が強2番 手以降に1秒の差をつけて2分12秒 993現在トップですそしてゼッケン98 番の徳松公平選手なんですけれど もさあどうでしょうか今ピットに帰ってき ました ねさあゼッケン98徳松公平 昨年のVAのクラスで素晴らしい活躍をし たということが認められまして今回は サポートを受けての5褒美参戦という形に なっていますさあピットに戻ってまいり まし たあの徳松公平選手はですね自らも ドライバーとしていろんなレース戦って いるんですけれども若い世代それこそです ねシングルエイジャーですとかま10代の 選手たちにレーシングカードでね活躍を するいい成績を残すためにいろんな レクチャーをえま1つのま自分の団体を 作ってですね行っているっていうところも 彼若いんですけどね本当にねしっかりして いるそんなドライバーの1人なんですよ ねさあそして2番手小野洋平選手3番手は 関正4番手入江淳5番手ケン12番をけ ます金久健二6番手にはゼッケン72番を つけますこちらが大山であります ねそしてはえ6番手大山7番手が秋田8番 手浜野龍一9番手大花そして10番手10 番手がこちらは米谷ひです ねさあ米谷もタイムアップを測って10 番手まで上がってりましたこれまだ米谷 選手は余力がありそうな感じがありますね まだ伸びてくるんじゃないでしょうか そして秋田選手もセクター1セクター2 ベストベストで通過をしてきてい ますさあそして伊藤豊選手長谷川選手この 長谷川選手はゼッケン88番礼えゼッケン 81番の谷川淳選手です

ねさあセクター1セクター2ともタイムを 上げてきていますそして今村誠治選手現在 14番手なんですがまだまだこれもタイム が上がってくるタイミングであり ますさあそんな状態の中でちょっと秋田 選手のタイムも楽しみですね現在7番手の 秋田選手セクター3を走行中そして8番手 の浜野竜一選手も今帰ってきて7番手 はのタイムを出したというところです [音楽] ねさあその浜の竜一選手の後ろ8番手の タイムを残している秋田選手なんです がさあ秋田選手はさらにタイムを上げる ことができますでしょうかさあどうだ7番 手さあ8番手から7番手に上がった浜野 選手にまたまた前に出てというような そんな形になりましたさあトップは徳松 公平悠遊とでも言いましょうかピットに 戻っていますもうピット屋根した2番手は そこから1秒差の小野洋平3番手はその 小野からコンマ6秒差の関正敏4番手は 入江淳5番手ゼッケン12番の金久健二6 番手にはゼッケン72番の 大山7番手秋田8番手浜野一9番手に 上がってまりました 10番手11番手谷12番手村こちらがケ 19番ですからエスレえゼッケン が15番ですねゼッケン15番の吉村和典 12番手です13番手に伊藤 豊か14番手 寺島そして15番手がゼッケン81番をけ ます川 です16番 手伊藤17番手ゼッケン28番の米田 哲そして18番手がゼッケン77番をつけ ます福田 健一19番手ゼッケン22番の松本哲夫 そして20番手ゼッケン16番をつけます 佐原安となってい ますトップグループまトップ6に関しまし てはこの今のラップはタイム更新という ところはないんです がさあ秋田が7番手に上がってまいりまし て今のラップセクター1で は自己ベストをマークをしているという 状態の中で間もなくコントロールライン まで帰ってこようというところです ねほ差 さあ秋田選手はタイム更新はならず自らの ベストにコンマ5秒を呼ばず です さあまだ残りまでも1分もう切ったところ です ねその状態の中 で20番手のゼッケン16番をけ

ますセクター2自己ベストベストで頑張っ てます [音楽] ね井村誠治選手は先ほどのラップで10番 手自らのベストタイムは 更新その9番手前を走ります9番手の選手 までは41秒差さあ井村選手は最後モワン アタック続けていくでしょうか ねさあここで入谷選手4番手のタイムを 出しております入谷選手はセクター1で 区間自己ベストで回ってきてい ますさあ続いてセクター2あーっと クラッシュこれセクター2の終わる タイミングなんですがさ2目 取り出しデグナー2個目立体交差の下ああ ゼッケン19番だ伊藤ですケン19番の 伊藤 豊かいやガルフカラーとでも言いましょう かその カラーリングいやマシンから降りましたね 伊藤選手自身は大丈夫です伊藤豊選手は 自らの足で車両から降りてい ますさあデグナーカーブの 出口1台コースフがありましたそして今 チェッカー [音楽] さあ20番手佐原は20番手のまましかし 自己ベストを更新をしてセッションを終え たということになりましたね井村誠治選手 はこのラップ はセクター1ではちょっと遅れている ところかもしれません秋田選手7番手なん ですが7番手変わら ずらのベストにコ3秒というで7番手の ままチェッカーを受けていき ますさあトップ徳松公平がその速さを いかんなく発揮をしてというこの公式予選 2番手以降に1秒の差を広げて徳松公平が 早早ともうマシーンピットに収めまし て2分12秒993というタイムを出すと いう形になりましたその2番手はケン7番 の兵3番手昨年のチャンピオン関 正さあゼッケン7番の小野洋平に関しまし ては去年は確かビーターですよねさあその 小野洋平選手がVグランツに乗ってこの 開幕戦いや2番手昨年のチャンピオン関 正敏の前のタイムを出すとお態これも 素晴らしいですね 一関はまもちろんですねチャンピオンは シーズンを戦うその戦い方を知っていると いうところはもちろんあると思います けれどもえこの公式予選では3番手タイム という形になりまし た改めましてトップタイムマークは ゼッケン98番をつけます徳松公平選手2

分12秒 993そして2番手にはゼッケン7番を つけます小野洋平選手2分14秒 0653番手にはゼッケン1番昨年の チャンピオン関選手14秒5984番手ケ 58番をつけますのが入谷淳選手2分14 秒6955番手絶12番が金久健二選手 タイムが2分14秒7016番手ゼッケン 72番をつけますのが大山正義選手2分 15秒 2197番手ゼッケン124番秋田選手2 分15秒 274そして8番手にはゼッケン25番を つけます浜野龍一選手2分15秒 448そして9番手にはゼッケン31番 大岡2分15秒 60110番手にはゼッケン21番井村 誠治選手2分15秒 64711番手ゼッケン8番をつけますの は米谷浩2分15秒93512番手 ゼッケン15吉村か2分16秒 43313番手ケ19番をけます伊藤豊 選手2分16秒72214番手ゼッケン 82寺島大選手2分16秒7821番手 ゼッケン81番をつけます長谷川淳選手2 分17秒18016番手ゼッケン88伊藤 敏選手2分17秒26817番手ゼッケン 28番をつけます米田哲選手2分20秒 59818番手ゼッケン77福田憲一選手 2分23秒838 19番手えケ22番をつけ ます松本哲夫選手2分26秒959そして 20番手表示ゼッケン16番をつけます 佐原博安選手2分34秒187となってい ますさあということでVグランツクラスの 公式 予選徳平ダブルポールおめでとうという YouTubeライブでのねえメッセージ 書かれてますね祝ってもらってますよ本当 にね嬉しいですよ ね さあ多くのメッセージもねえ送られており ます徳平選手は子供たちにとても人気です よというねそんなも書かれてます ねさあなんか福山秀夫さんに関しての 書き込みもあるんですけれどもちなみに 明日はですねこのYouTubeライブえ 解説席にはvaaクラスとVグランツ クラスは福山秀夫さんが私の横にお越し いただいてえ解説をしていただけるという お話を聞いておりますのでえスタンドに いらっしゃいます皆さんそして YouTubeライブをお楽しみいただい ております皆さん是非福山秀さんのですね え解説にももお楽しみいただきたいと思い

ますさてVグランツクラスの公式予選終了 となりましてこのvグランツクラスの決勝 レースなんですけれども明日は 午後1時10分からスタートに向けた スタート進行が行われるコースインが行わ れるというスケジュールになっていますえ 明日のVグランツの決勝レースも是非皆 さんお楽しみにしておいて くださいさて時刻は3時を回りましたあ 時刻3時1分となっておりますえこの後は 15時10分午後3時10分から始まり ますスーパーFJの公式予選となりますえ vaaクラスですとかねあのクラスによっ ては1週間ほど前岡山国際サーキットでえ まシーズンが開けたというそういった クラスもあるわけなんですがえスーパー FJもですね全国各地各サーキットで開催 をされている中でえこの鈴鹿サーキットの クランマンレースがえいわばあ全ての サーキットの中での1番早いえ開幕戦と いうことになりますんでねえこのスーパー FJに都し若きドライバーまベテラン ドライバーももちろんいますけれどもねえ 彼らのアタックにこの後は注目をして いただきたいと思います更新開始はおよそ 8分後15時10分からとなり ます さて時刻は15時8分午後3時8分となり ましてセッションスタート2分前になった 瞬間えそれぞれですねえピット前にステー をしておりました各選手自らのスーパーの マシンをピットレン出口へと向かわせまし た ねさあ今回ですねエントリーは全22台と いう形になっていますえその中でですね ちょっと心配なのがあのドライバーは 大丈夫だったんですけれども午前中の走行 でえ1台ですねえクラッシュをしてしまっ たといいますかねえ車両がありました ゼッケン47番の山根和選手なんですけど もねえドライバーは大丈夫ということを 取材で確認はしたんですけれどもえ山根 選手のマシンがあなんとか治ってこの隊列 に含まれていることを願いながらえこの後 の予選セッション皆さんもお楽しみ いただきたいと思いますさて今シーズンの スーパーFJなんですけれどもえ先ほども お伝えいたしました ここ鈴鹿サーキットで開催をされ ますクラブマンレースにおいての開幕戦が あいち早くいち早くですねえ開催をされる ということはお伝えをした通り ですこの鈴鹿サーキットのクマンレースも ですね実は鈴鹿岡山シリーズということで 岡山国際サーキットでのレースも含みまし

てえ年間のシリーズチャンピオンが決め られるといったシリーズになっていますま その他全国にはですね他3シリーズあり まして茂木相合シリーズそしてつば富士 シリーズそしてオートポリスで開催され ますオートポリスシリーズのえ全国では4 シリーズが行われるという今シーズンです ねさあ時刻は午後3時10分を回りまして 今各車がピットから出てまいりまし たさあかつてはF1ドライバーのあの角田 佑紀選手もこのスーパーFJ日本一決定戦 でもも優勝してそして岩選手も素晴らしい 活躍をし て海外に出てそしてさらなる上を 目指しま今年はですねそれこそ岩歩選手が ねまた日本に帰ってきてくれてスーパー フォーミュラーをね戦ってくれるという ところは本当にスーパーフォーミュラーが また注目をされるそんな1人の選手として ねえ盛り上げてくれているわけなんです けれどもまそういったですねもう本当に上 を目指すF1を目指すそんな若い選手たち もいればえ長くこのスーパーFJという カテゴリーでですねこのホーミラーという マシーン を操る楽しさを感じながらレースを楽しむ というねそういったベテランドライバーも いるカテゴリーでもありますさあそれでは ですね今回このスーパーFJに都し全22 名の選手ご紹介をさせていただきますまず はケ1番 です ワークス元山 大ゼッケン1番元山大生選手ですさあ元山 大生選手なんですけれどもねもちろん昨年 もこの鈴鹿クランマンレースもそうなん ですけれどもスーパーFJえ頑張っていた 選手の1人ですえスーパーFJではでも ですね他のコースで開催をされている レースも含めてまだ優勝はないということ なんですねポールポジションもないんで すっていうことでおっしゃってましたねえ ただ昨日は鈴鹿サーキットレイン コンディションでえ走行が行われていたん ですけどもそのタイミングでは結構雨は 調子良かったということで明日実は雨予報 変わってなければ雨予報なんですねえだ からま明日の雨は結構行けるんじゃないか ななんて話をしていたそんな元山大生選手 でもあり ます続いてゼッケン3番をけますの はさあこちらはからやってまいりました 16歳の選手ですAチームバズレーシング kks2ジトヌワと秋 選手ゼッケン3番は

ジュトラヴァルクラスがま国内でも開催を されていますけれども日本国内でも開催を されているクラスなんですけれどもえその なんと3巻となったというのが14歳の頃 という話ですねでえ今回はですねえこのA チームバズレーシングのサポートを得てえ 日本でレースを初めてするんだという話を しておりましたえ16歳ですからねま本当 に今後の活躍も非常に楽しみなジトラノ ワット秋選手なんですけれども ねま海外でのレースもそうですしそして 海外のドライバーを受け入れるという意味 合いでもAチームバズレーシングさんね 非常にしっかりされているチームの中の1 つですからえこのサポート体制もちょっと 楽しみではあります続いてゼッケン7番 ですさあゼッケン7番は松井ケト選手 ゼッケン7番は松井ケト選手 ですゼッケン8番をつけますのはftk レブレーシングガレージ渡井太選手 ゼッケン8番はftkレブレーシング ガレージ渡井太地選手ですえ昨年のですね この鈴鹿サーキットに関しましては鈴鹿 ラウンドに関しましては第4戦と第7戦で 見事優勝飾っている渡井太一選手です ねランキングも2022年は9位だったん ですけど昨年はランキング6位まで上がっ てきているそんな渡井太一選手ですまこの 鈴鹿サーキットでのレースもそうなんです がモテで開催されますえレースでも ポールトゥウインを昨シーズン果たして いるそんな渡井太一選手ですそして ゼッケン11番ですルーニースポーツ聖堂 屋kkss2梅本コータ選手ゼッケン11 番はルーニースポーツ聖堂屋kks2梅本 コータ選手 ですそしてゼッケン12番をつけますのは ポノスM2KK2追川正斗選手ゼッケン 12番ポノスM2KK2追川正斗選手です 続いてゼッケン17番はアビエーターA1 中島巧選手ゼッケン17番はアエタA1 中島巧選手 ですそしてゼッケン18番をつけますのは ホームウズ宮企画鈴木七瀬選手ゼッケン 18番はホームウ宮企画鈴木七瀬選手です 木瀬選手は昨日ですねえ単独 のクラッシュを押してしまいましたがま なんとかねマシーンは問題なくえ今日の 午前中も走行しておりましたそして ゼッケン21番ですミスト関口聖堂太田浩 選手ゼ21番ミスト関口聖堂太田選手です 太田選手は最年長ということになるわけな んですがま息子以上孫と一緒に走っている と言っても過言ではないぐらいのえ人生の 大先輩の世代でもありますよねさあ太田浩

選手いやすごいですよね本当にこのえ5 年齢でねもちろんこのスーパーFJを コントロールして本当にね若い選手に負け てないですからねえ是非皆さんも応援を よろしくお願いしますそしてゼッケン22 番ですファーストガレージkkss2翔太 選手ケ22ファーストガレージ出酒井翔太 選手 ですさあ酒井翔太選手はこれダブル エントリーということになりますねえ フォーミュラビートとのダブルエントリー という形 です昨年 はあのレーシングカートのFS125と 言いましてねレーシングカートでは最高峰 がOKクラスと現在なってるんですがえ そのOkクラスの下にはなりますけれども FS125クラスでも活躍をしている そんな翔太選手ですそしてゼッケン27番 ですCSIレーシングED豊島リト選手 ゼッケン27番はCSIレーシングED 豊島リト選手ですえ豊島リフト選手なん ですけれどもモテチャンピオンカップに おきましてはこちらはあランキング5位に なってましたねさあその豊島選手はの ラウンドではラウンド3ラウンド4では ポール2ウンを昨シーズン果たしている 選手でもありますさあ今1台コースオフが ありましたねさあしかし素早くコースには 戻ったように見えまし た続いてゼッケン29番です松本巧選手 ゼッケン29番はイーグル ER松本巧選手ですケン31番はイーグル スポーツ選手31番はイグスポーツ選手 です加選手も昨日のレインコンディション の走りは結構いいタイムを出してましたん でね え明日は雨を願っているそんな選手の1人 かもしれませんねゼッケン32番をつけ ますのは轟木kks2天レナ選手ゼッケン 32番は轟木kks2天麗奈選手 [音楽] です さあこの天レナ選手もねこのスーパーFJ えステップバイステップで頑張って走って いる選手の1人ですねあの天レナ選手の 車両のサイドポン2にはですね福井県出身 なんですけど福井県のメカでありますさが ですかはいこのですね えスポンサーさんも ねその名をられているというこの殺がの 文字がサイドポツには踊っているという 状態でしたねあのなんて言うんでしょう クッキーじゃないんですけどもあの クッキー生地のようなところにえ

ピーナッツですかナッツがねこう挟まって いてこうおべのような形になっていてって いうねまイメージこう湧くと皆さんも 嬉しいんですけど結構美味しいお菓子です よねそしてケン43番ですドラゴコルセ テクファースト選手ケ43番ドラゴコルセ テイクファースト織田優選手です織田優 選手も最近までレーシングカードでもね 活躍をしていたそんな選手であります けれどもフォーミュラを経験し出してきて いるそんな世代ですね 決そうですよね日本一決定戦でえ勝った 選手でもありますよ ねさあゼッケン45番をけます続いて ポノスM2KK2山岡 ケ45番山岡選手ポノスM2KK2 ですそしてゼッケン47番ひセコTK スポーツミスト山根か選手さあゼッケン 47番山根和選手なんですけれどもなんと かマシンを直して走っているという状態 です ねさあ今全体13番手のタイムを出してき てますからねこれはあの実はをしてる時に ですねその車両がピットに戻ってきてもう ソでねマシンを分解してもう1回走れる ようにね え多くのメカニックさんたちがね一生懸命 直していた姿を見ておりましたけどもさあ これはもう本当にメカニックの皆さんにね 恩返しじゃないですけれどもねえ頑張って 行かなくてはいけないそんな山根か選手 ですよ ねゼッケン51番をつけますのはピット ワーク長原ミスト長原アト選手ゼッケン 51万ピットワーク長原ミスト原選手です さて現在なんですけれどもゼッケン56番 昨シーズンも鈴鹿で素晴らしい走りを第7 戦でしたよねえ見せました優勝を果たし ましたゼッケン56番のさ竜馬選手が トップタイム2分14秒8212分14秒 821というタイムを出しましてえ唯一2 分14秒台ですねえコンマ2秒ほどの差を 2番手以降につけてというところその2番 手にはケ4番しっかりと日本一決定戦で 勝利を勝ち取りました織田選手が2番手 つけているというところ です3番手にはゼッケン7番をつけており ます松井京都選手が3番手え松井京都選手 は2番手の織田優選手からはコンマ4秒 遅れえトップのさ選手からはコンマ6秒 遅れの3番手となっていますそして4番手 タイムを出しておりますゼッケン27番が 豊島ト選手豊島選手はちょっとトップ3 からは離れてというんですがえ3番手の 松井選手からはコ6秒差えトップのさ選手

からは1秒2の差というところですさあ その4番手入れ替わりましたゼッケン31 番をつけます加納吉選手が4番手さあ加納 選手が4番手に上がってまいりました そして渡井がトップだ渡井太が塗り替えた ゼッケン8番渡井がトップに踊り出ました 2分14秒459そこまでトップタイムを 出しております のタイム をコンマ3秒ほど上回って渡たが2分14 秒459をマークしましたいや渡井太地 さすが目が覚めるようなアタックタイムを ここで出してきましたねさあそして2 コーナーで1台スピンですしかしコースに は戻ってきてい ますさあ2コーナーで1台スピンがあり ましたけれど もこはとかコースには戻ってきましたね さあゼッケン3番の秋選手ですねゼッケン 3番えジトノット秋選手日本でのレースが 初めてもちろん鈴鹿も初めてというそんな ジトヌワット秋選手が2コーナーでスピン オフしかしコースにマシンを戻してい [音楽] ますさあまだ7分切ったところ残り7分 切ったところですからねまだまだ時間は あり ますさて選手のご紹介続けていきます ゼッケン55番アモレ東京表参道kkss 2板倉深夜選手板倉選手も昨年は ランキング3位に入っている選手ですから ね あの昨年はランキング9位からさらに ポジション上げてランキング3位に昨年 上がってきましたからえ速さをより身に つけてきているそんな板倉深夜選手です ゼッケン56番をつけますのは聖堂さ龍馬 選手先ほどもご紹介しました昨年の 2023年第7戦でクランマンレース見事 優勝を飾っており ます鈴鹿を走るのが初めてというそんな 週末でしたよねですからね本当に あのド肝を抜かれたと言いましょうか確か スパFJ2レース目スーパーFJ確か2 レース目でしたかはいそのタイミングでえ 素晴らしい走りをした馬選手ですねさあ もこ という状態ですからまだまだ楽しみな ところではありますもちろん明日のレース 楽しみな選手の1人でもありますけれども ねそしてゼッケン57番をつけますのは セルモグループormミストあ慎之助選手 ゼッケン57番はセルモグループorm ミスト東新之助選手ですそしてゼッケン 70番をつけますの

はラッキーチャリスレース4レニー メディナ選手ケ70番をけますのは ラッキーネシスレース4レニーメディナ 選手ですさあこのレニーメディナ選手なん ですけれどもちょっとね私もピットで取材 をする時に入れ違いでお話を聞くことが できなかったんですけれどもねえ海外勢の 選手の一角であり ますさあということで今ご紹介をいたし ました全22名の選手がったラウンドと なりますさあ渡太一選手が2分14秒 459というタイムを出しまして2番手佐 選手に対してコマ3秒差という形になって いる状態 ですさあ現在のところ今セクター3を走行 する渡井太地とさ竜馬なんですけれども この2人に関しましてはセクター1 セクター2では自己ベストはならずという ところえそんな中セクター1セクター2で 自己ベストで連ねてきておりますのは織田 優ですさあ織田優が連れてきているところ ではありますけれどもさあ織田優は現在は セクター3を走行中立体交差の下から そして今130Rを通過をいたしまして 小田セクター3では全体ベスト50秒切っ てきましたさあそして県まで帰ってくる 織田さあそのが立ち上がってきて最終 コーナーから織田優3番手からトップまで コマ6秒というところの中で小田優の タイムはどうださあまもなく最終コーナー からコントロールラインは3番手のまま3 番手のまま自らのタイムをこま1秒ほど 削っては来ましたけれどもポジションは3 番手のままです残りは3分20 秒トップは渡太地2番手サリマそして3番 手には織田優4番手にはゼッケン7番の 松井ケト5番手にはゼッケン31番をつけ ます加納吉そして6番手にはゼッケン27 番の豊島リトとなっています7番手板倉 深夜8番手鈴木七瀬9番手には元山大10 番手ゼッケン57番のあ 慎之助11番手長原12番手上本13番手 松本14番手山根15番手には 16番手には17番手太田18番手 ゼッケン17番の中島そして19番手天 20番手山岡21番手にはレイニー22番 手にはゼッケン12番の追川となってい ます さあ残り2分を切るタイミングなんですが ここで5番手の可能がセクター1セクター 2では自己ベスト自己ベストでやってきて ます ね5番手の可能その前を行きます松井は4 番手のタイムなんですが4番手5番手の 感覚はコンマ3秒差さあなんとか可能が

あとこま1秒ほど削ってセクター砲まとめ てポジションを上げていきたいという ところなんですがさあそんな中サリマは セクター3では全体ベストだサリマ全体 ベストさあ渡太地まではどうだこん2秒 及ばないこん2秒及ばないそしてカノも 帰ってくる可能も5番手のまましかしまだ 残りは1分ありますまだチェッカーは出さ れておりませんまだチャンス 元山大が6番手上がってきましたゼッケン 1番の元山 大さあ元山大もドライはあんまり良くない んですそんな話をしておりましたけれども ただ明日の天候がそのまま予想通り雨で あるのであれば元山大も水を得た魚のよう に明日はできる限り前方からスタートをし て得意の雨でなんとか勝利を得ていきたい ところですそして雨に強いというのはその 前の5番手可能もそうです昨日はいい ペースで走行しておりました加納吉正さあ その可能は現在5番手さあ雨でペースが 良かった加納と元山が5番手6番手現在は 3列目というようなポジショニング その状態の中です3番手の織田4番手の 松井5番手加6番手山はそれぞれセクター 1は自己ベストを更新しながらラスト チャンスのアタックに入ってきています3 番手織田優と5番手可能に関しましては それぞれセクター1セクター2自己ベスト 自己ベストそして4番手の松井はセクター 2でここで全体ベストマークです ね さあ4番手の松井は3番手の織田優とは コンマ3秒 差今ただセー1セクター2を走ってきた中 で差し引き0というような状態でしょう かそして勝負はセクター3セクター4に なってきます元山体制はセクター3では 自己ベストしかしセクター2ではやや ちょっと送れたかそして可能はセクター1 セクター2セクター3ベストベストベスト でつねてまりまし たそして織田も 同ベスト自己ベスト自己ベストでやって くるさあ元山は6番手のままカはどうだカ も帰ってくる加納が5番手からポジション 3番手そして織田優はどうだ織田これで4 番手に一時的に下がるが2番手だ織田は2 番手そしてさはピットにマシンを戻しまし たそして松井がセクター2全体ベストの 松井は現在5番手その松井がどうだと5番 手のままだ これはセクター3で結構遅れましたね松井 はセクター2全体ベストでイイだったん ですが立体交差の下から130Rの手前

までのセクター3で他よりも2秒ほど ちょっとタイムをロスしてしまいまし たしかし織田優そしてさもそうでしたけど もあさはまピットに戻りましたけども織田 そして可能のアタック目を見張るものが ありました渡対1はコンマ179秒差で トップタイムを叩き出していったという そんな予選となりました2番手は0秒 179の差で小田優3番手にはそこから さらに7秒差の3番手ゼッケン56番の サリマ そして4番手にはゼッケン31番 の加納吉正5番手にはゼッケン7番をつけ ます松井トという ところそして6番手にゼッケン1番の元山 大そして7番手7番手に関しましてはケ 18番の選手ですね鈴木奈選手もあの フリー走行ではクラッシュがあったんです けど昨日のフリー走行ではクラッシュが あったんですがなんとか挽回して7番手え まずまずのポジションを得たのではない でしょうかえそして8番手はゼッケン27 番をつけます豊島リト選手2分15秒 9049番手はゼッケン55番の板倉深谷 選手2分15秒98410番手ゼッケン 29番が松本巧選手2分16秒11011 番手ゼッケン57番があ新之助選手2分 16秒 137そして12番手ゼッケン51番を つけます長原青選手2分16秒21313 番手下ゼケ11番の梅本孝太選手2分16 秒31914番手ゼッケン22番をつけ ます酒翔太選手2分16秒 89815番手ゼッケン47番クラッシュ もありましたけれども復活山根選手2分 17秒012そして16番手ゼッケン3番 は鈴鹿初のレースという形になります そしてスーパーFJも初ということになり ますよねえゼッケン3番のえジトヌワと秋 選手です2分17秒26917番手には ゼッケン21番の太田浩選手2分17秒 83318番手ゼッケン17番の中島巧 選手2分17秒99419番手ゼッケン 32番をけます天奈選手2分18秒122 20番手ゼッケン45番山岡将選手2分 22秒923そして21番手ゼッケン70 番のレニーメディナ選手2分23秒055 そして22番手表示ゼッケン12番をつけ ます大川松選手2分29秒782となって おり ますさあということでスーパFJこちらも 本当に各選手ですね限界ギリギリの走りを え随所で見せてくれたそんな公式予選と なりましたスーパーFJの明日の決勝 レースなんですが明日はですね今日よりも

少し早い時間帯午後2時05分からコース インが始まりましてえスタート進行が 始まっていくというそんなスケジュールと なっています明日午後2時05分から コースイン開始スーパーFJの決勝レース にもご注目 くさいさてこの後 は午後4時45分のコースイン開始予定と なっておりますフィット1.5チャレンジ カップクラスの公式予選開始まで今 しばらくお待ち ください さて時刻は午後3時43分15時43分と なってまいりまし たさあ 2024鈴鹿クラウマンレース開幕 ラウンドまずは土曜日のスケジュールえ 午前中はフリー走行ま特別スポーツ走行と 戦友走行が行われておりまして午後からは 各クラスの公式予選えそしてこのフィット 1.5チャレンジカップクラスの後に は ヒストリックスターの戦友走行まフリー 走行がね行われるというそういった スケジュールになってきておりますえ タイムを競い合いますはこのフィット 1.5チャレンジカップクラスの セッションまでということになります けれども是非ね皆さんあのサーキットにお 越しいただいております皆さんそして YouTubeライブをご覧いただいて おります皆さんこの後走ります ヒストリックスターの各社も見ていただき たいと思いますえ1960年代のモーター スポーツシーンを彩ったえこれはこれは 本当になかなか見ることができないそんな マシンたちを見ることができると思います しYouTubeライブを楽しみいただい てる皆さんには残念ながらその寝エンジン サウンドは聞いていただくことできないん ですけどもあのスタンドからご覧いただい てる皆さんにはねえそのエンジンサウンド までお楽しみをいただけるかと思い ますさてカウントダウンが行われまして 時刻は3時45分となりましたここからは フィット1.5チャレンジカップの開幕戦 まずはその公式予選が行われていき ますえこの1.5 の排気量を持つエンジンを積んだシリーズ といいますのは2022年にえ2012年 にですね2012年にえ当時はまだツイン リンクモテという名前でえ開催をされて おりましたけれどもそのツインリンクモテ でモテ1.5チャレンジカップという カテゴリーがうぶ声を上げましたまそれは

ですね例えばあのトヨタのビッツですとか もちろんホンダのフィットですとか日産 マーチそしてマツダのデミオですとかえ 三菱のコルトですとかねえそういった 1.5の排気量を持つエンジンを積んで いるま比較的コンパクトという形で言わ れるその車両たちが走るのがあ走ることが できたのがモテ1.5チャレンジカップと いうシリーズがあったわけなんですがえ そこから2年経ちまして2014年にです ね鈴鹿サーキットのクランマンレースの中 で初めて開催をされましたのがフィット 1.チャレンジカップのシリーズ ですまフィット1.5ということでですね ま実は自分も持ってるよ買い物車あそして 通勤通学に使ってるよなんていうねそう いった方も多いと思いますけれどもまそう いったあの皆さんの身近な車でレースに 参戦をしていただきやすいというそういっ た形でも考えられえ作られたシリーズでは ありますけれどもまもちろんですね気軽に こうレースを楽しでエントリーをして来 られた方もいらっしゃるとは思うんですが えしかしチャンピオン争いともなってき ますと結構ですねベテラン勢がえしぎを 削りじゃないですけれどもねあの色々と 非常に高度なバトルが展開をされるそんな シリーズでもありますさあそんな中でえ 思い返せばなんですけれども開幕じゃない や初めてのシーズンをですねえ チャンピオンに輝きましたのはえ南選手 ですねあのブリッドのえカラーリングの 車両にも乗るそのイメージがありますえ南 選手なんですけれどもその2014年の チャンピオンは南選手そしてえ2015年 は柴谷純三選手そして2016年にはえ 当時松本た選手ま今末武選手ということで ねえGTも活躍をしておりますけれどもえ その後17年18年19年そして2020 年と4連覇を果たしておりますドライバー がボ選手ですそして2021年の チャンピオンが今回この週末はBのレース に参戦を始めました西尾和選手そして 2022年のチャンピオンがこちらも今回 ビタに参戦をいたしました山内強選手 そして昨年のチャンピオンはと言いますと はたまた西尾和田選手が昨年の チャンピオンという形で各チャンピオンが 名を刻んできたえそんなフィット1.5 チャレンジカップクラスですさあそれでは 今回のこの開幕戦についし各ドライバーご 紹介をしていき ましょうまずはゼッケン2番です岡田金属 工業サージェントwnマックスユロかや 選手ゼッケン2番岡田金属工業

サージェントウンマックスユロかや選手 ですゼッケン4番をつけますのは株式会社 Tガレージ森 CF竹内選ケ4番株式会社Tガレージ森 BPアスランCF竹内選手ですケ7番を つけますのは東洋電工業株式会社サンデイ フィット大こ優雅選手ケ7番は東洋電工業 株式会社ズフィット 選手ですそして15番はシーズンも チャンピオン争いをしておりました最終的 にはランキング2位という形になりました けれどもゼッケン15番アライメント浜松 アンダーグラウンドurgFRCフィット 清水裕介選手 ですゼッケン18番はワークスタイル滋賀 KビーストED村田竜介選手昨年も参戦を してきておりましたねそしてこちらも昨年 も走っておりましたゼッケン22番は セナルと聖堂ヤフィット杉原優太選手 ゼッケン22セナルと聖堂ヤフィット杉原 優太選手ですそしてゼッケン33番昨 シーズンクラブマンレース最終のシーズン となりましたFFチャレンジからえこの フィット1.5チャレンジカップシリーズ に参戦をしてきたドライバーもいますハプ テンプルCFアスラン聖堂やス尚弥選手 ですそしてゼッケン36番がurgFRC フット藤田選手ケ36urgコズFRC フィット藤田三選手ですゼッケン37番を つけますのはwnMAXSPM大川 エンジニアリング坂田 選手ゼッケン37番はwnMAXSPM 大川エンジニアリング坂田選手 ですゼッケン39番ビッグバリーセナル FKL 大谷選手ケ39番はビッグバリーセナル FKテックNテック大谷選手ですそして ゼッケン44番はCRレーシングセナル フィット中西茂選手ゼッケン44番は ビッグバリーエスレゼッケン44番はCR レーシングセルトフィット中西茂選手 シーズンのランキング3位の選手 です47番はマスターwnMAkg大川 エンジニアリング盛岡友選手さあこの盛岡 選手なんですけれども実はですねフリー 走行で横転をしてしまうというところが ありましたえそして現在タイミング モニターを見ておりますとその名前はない ですねということでこちらはエントリー 取り消しということになっている状況です ねえそしてケ52番の小選手もは エントリーリストには名前があったんです がえこちらも現在のタイミングモニターに は名前が載ってきていないということで エントリー取り消しという形になってい

ます続いてゼッケン53番えこちらもです ねFFチャレンジクラスで何度も聞いた方 もいらっしゃると思いますゼロファイター ゼ式戦闘聖堂屋フィットCF林大輔選手 ですえFFチャレンジクラスの2021年 のシリーズチャンピオンでもあり林 ブラザーズの兄貴でもあります林大輔選手 弟は介選手ですねえ今回はお兄ちゃんのみ 兄貴のみということで林大輔選手がケ53 番をつけての参戦ですゼッケン55番を つけますのはム瀬戸自動車wnマックス ペトロナスフィット岩瀬平選手ゼッケン 55番はム瀬戸自動車wnマックス ペトロナスフィット岩瀬平選手 ですケン58番こちらもFFチャレンジ組 ゼロファイターアンダーレ 長島選手ケ58ファイターアンダーレ添島 長添島健二選手です何かフリー走行でも ですねちょっとエンジンに不安があるんだ なんていう話でね え調子が出ないような話もしておりました けれども頑張ってもらいたいところですね ゼッケン77番はテクニカカーズ東京 セルト 堂本ケ77番は選手ですゼッケン88番 セットアップ総合建設ゼロファイター平木 佑樹選手こちらもFFチャレンジからの 引っ越し組ですゼッケン88平木佑樹選手 ですゼッケン99番Dライズインパクト ドリフト8木島安弘選手こちらもFF チャレンジからの えフィット1.5へのチャレンジ組という ことになりますねえゼッケン99木島安 選手です さあ今ご紹介をいたしました全17名の 選手によって争われるということになり ますさあそんな中でファーストアタックに 関してはゼッケン44番さすがのアタック ですねランキング昨年3位の中西茂選手が トップタイム2分23秒460という タイムを出してきています2番手にはその 中西からコマ1秒しか違いはありません ゼッケン22番の杉原選手ですさて1台 デグナーカーブの出口で砂煙が待ってます ねさあこれは通過をしていたら問題はない んですが砂煙がやや薄くなってきて止まっ ている車両はなさそうです ね さあトップ2中西刺激そしてセカンドには 杉原優太がタイムを出してきています2人 の差はコンマ1秒差そしてその杉原からは 2秒遅れの3番手のタイムがケ15番の 清水介昨年のランキング2位の選手です そして4番手にはゼッケン33番の住尚弥 5番手には藤田三そして6番手には村田

竜介というトップ67番手には竹内幸紀8 番手林大輔9番手ゼッケン7番のこちらが 大子優雅選手です ねそして10番手が平です藤田なんです けれども早早とピットに戻ってきました さあゼッケン36番5番手のタイムを出し ております藤田修三がピットその前にも ゼッケン88番もピットに戻ってきてます ねこちらが平佑樹 です清水もピットに入ってきました清水 優介さあこの辺りはワンアタックを終えて ピットに戻るということでいやあのこの クラス決勝レースをですね昨シーズンもあ トップが入れ替わりましたゼッケン4西が トップタイム2分32秒191そこまで トップでした岸本のタイムを8秒削って トップタイムは西中西刺激でありますいや この今も秒削ってというところのように わずかな差が勝負を決するそんなですね 緻密な決勝レースがいつも繰り広げられる んですよ ねミスが本当に命取り さあそんな状態の中で決勝レースの最後に タイヤのグリップをなんとか残したいと いうことをベラン勢は考えてくるところな んですがその中で周回数はできる限り 少なく抑えたいこの予選セッションでも あり ますさあ中西茂選手がトップタイム2分 32秒 191そこから81秒差岸本はたらさらに そのタイムを上回うとアタックを続けて いるセクター1コントロールラインから 日歩コーナーの手前までのセクター1では 全体のベストタイムそこから立体交差の下 をくぐり抜けるセクター2では自己ベスト タイムを刻みながらヘアピンを立ち上がっ てセクター3を走行してきていますさあ1 台あっとこれは林大輔の車両 ださあゼッケン53番ゼッケンあ失礼 ゼッケン53番そうですね林大輔ですよ ねさあスピンをしてしまいましたなんとか 復帰さあ話を2番手アタック中の岸元に 戻しましょう現在はセクター3を走行中 セクター1は全体ベストセクター2は自己 ベストタイムをつなげながらセクター3を 走行しておりますゼッケン77番をつけ ます岸本マサでありますさあ岸本130R を通過をするセクター3は自己ベストとは なりませんでしたけれども ただ 1秒差しかついていない2番手岸本です からねこれ中西を上回ってくることも可能 ではありますさああはセクター砲をなんと かまとめていきたい岸本セクター砲をなん

とかまとめていきたいところではあります けれどもさあ最終コーナーからゼッケン 77番岸本が立ち上がってくるゼッケン 77番岸本あっとこれはタイム更新はなら ず 自らのベストタイムまではこん2秒及ばず というところになってしまいました 岸本残りは6分30秒 ほど中西のタイム2分32秒191に対し まして8秒様で迫ってきている岸本では ありますけれどもいや岸本は惜しかったん ですがタイム更新はならず トップ3 ここでアタック終了かというような状態に なってきていますさあ清水裕介は一度 ピットに戻りましてコースに戻ってきまし たねその中で現在はセクター3を走行して 130Rを通過もうワンアタックしてくる 流れになるんでしょう かさあひアテも試まで帰ってまりました 清介がコーナーを立ち上がってまりまして どうでしょうかピットに戻ってくる かさあ今ホームストレートを通過をして いきましたゼッケン15番の清水優介さあ もうワタワンアタック行く かさあここまで戻ってくるということは もちろんアタックをしていくでしょうね さあ1コーナーそして2 コーナー現在清水は4番手3番手の杉原 までの感覚はこま5秒開いている状態 ですさあ清水裕介の腕を持ってすれば さらにタイムアップはしても全くおかしく ないぐらいの速さを持つそんなドライバー でもありますさあその清水まずはセクター 1あしかし自己ベスト更新ともなりません セクター1 さあ日歩コーナーを駆け上がりまして デグナーカーブへと入っていきます デグナーの侵入そして出口うまくまとめて いきたいそして無理をせず立ち上がって いきたいところ立体交差のしたアウトが ギリギリいっぱいセクター2は事故 ベストそこから日進ブレーキヘアピン ブレーキングアウトインアウトのラインま カテゴリーによってこのね日ブレキヘピン のライン取りもアウトアウトアウトを取っ てくるというねえそんなカテゴリーもあり ますけれどもそして200Rを通過をし ながら次なるコーナーはスプーンカーブの 侵入さあスプーンカーブの1個目セオリー ラインに乗せてくることができるかミスは したくないインベタうまくまとめたそして スプーンカーブの出口ここもうまくロール を利用しながらマシンの向きを変えてくる アウト

うまく立ち上がっていくさあミスはない ように見えるセクター3パナソニック看板 下をくぐって西ストレート駆け上がっ て130Rの手前セクター3ではタイムは どうだ自己ベスト更新130Rを 通過コンマ5秒サレドコンマ5秒の差が ありますけれど もさあひアステモ ケイン右 左とクリアをいたしまして最終コーナー からホームストレートさあさらにタイムを 上げそして3番手に上がることができるか 清水優介最後のアタックはどうだタイムを 上げるが4番手の まま2分32秒 556前の3番手杉原優太に向けてこま 25秒というところまでは詰めましたが4 番手ポジションは変わりませんそして藤田 三もですね6番手というポジションは 変わりませんが自己ベストは更新残りは2 分30秒ほどあり ますさあ清水はどうでしょうかセクター1 まだアクセルは踏み続けていくんでしょう か先ほどはセクター142秒033の区間 タイムさあ今日歩コーナーの元まで戻って まりました清水なんですがあこれは アクセル緩めましたね48秒台でセクター 1を通過をしていきましたアクセルは緩め てきてい ますしかし藤田修三はまだ踏んでいると 言ってもおかしくないぐらいのラップ タイムでえセクター1を通過をしてきまし たね日歩コーナー駆け上がりまして デグナーカーブへと入っていきます藤田は 逆に5番手住とタイム差は1秒ほどしか 違わないんですよ ねさあですからなんとかこの100秒詰め ていこうとまだ果敢に攻めていこうという ところでしょうかさあセクター2立体交差 の下をくぐり抜けまして日進ブレーキハピ への ブレーキングさあ今クリッピング 立ち上がっていくところでしょう かさこの今映っている後ろの辺りかもしれ ません ねさあこの車両のようにも思われます 藤田さあゼッケン36番をつけます シルバーとグレーに彩られました カラーリングさあ200Rを通過をいたし ましてスプーンカーまで帰ってきます ゼッケン36番をつけます藤田 三昨年もこのレースフィット1.5 チャレンジカップ参戦をしてきておりまし たさあ6番手から前を走りますスあ失礼 いたしましたこれ130R今通過をして

いくのが富田修三です からはいこちらのマシンということになり ますね先ほど藤田修三は2分33秒337 ということで自己ベストは更新をしてきて い ますああアクセル緩めてきてますかねそう ですねセクター3でもはいえ1分3秒の タイムですからえここでアタックは終了と いうことになっています杉さあ3番手の 杉原選手は一方でアタックどうなん でしょう続けてきているかというところ です ね先ほどピットアウトをいたしまし てさあチェッカーが振られるまでに今の ラップに入ってきていますこれが杉原優太 に関しましては最後のチャンスラップと いうことになります現在はセクター3を 走行中130Rを通過をしてきますけれど もちょっとタイムアップは厳しいかという ような 状態トップスピードはね自分の中では1番 早いトップスピード182kmをマークを してきましたけれどもさあその中で セクター4まとめてまとめてタイムはどう かというところ杉原は現在3番手2分32 秒306というタイムで前を行きます岸本 とはわずか3秒差ではありますけれども タイムアップはどうでしょうか最後の チャンス杉原優太どうだコントロール ライン をまいでいくああいやピットに戻ってき ましたかその前にもアクセル緩めてピット に戻っていきました ねさあ上位陣はもうピットに戻っていった というところですが掛が15番手のタイム を出している掛なんです 差だからねさあ平勇とのタイム差は 1000の3秒 差もうこれ長さにして本当に30cmも ないぐらいかもしれませんけどさあその掛 案が最後のアタックではベストタイムを マークをしてポジションを上げましたね分 の3秒差を000の5秒上げて分の2秒差 前に出たという形でめっていきましたか ねさあでもこのね本当に最後の最後まで 諦めない力というのが大切なモーター スポーツでもありますもちろんえスポーツ モータースポーツだけでなくてねスポーツ 全般言えることですよ ねさあということで全車チェッカーを受け ていきました改めましてえトップタイム からご紹介をしていきましょう見事トップ タイムをマークをいたしましたのは ゼッケン44番の中西茂選手2分32秒 1912番手にはゼッケン77番本選手2

分32秒2773番手にはケ22番をけ ます杉原優太選手2分32秒3064番手 ケ15番が清水優介選手2分32秒556 5番手ゼッケン33番ですFFチャレンジ 組の中では1番前からスタートということ になりますかねケ33番の 選手23秒3215番手タイムです6番手 タイムケ36番は藤田俊三選手2分33秒 337え藤田修三選手があタイムを出して きてますねそして7え6番手藤田選手です ねそして7番手がゼッケン18番をつけ ます平佑紀選手あごめんなさい間違えまし たえ7番手がゼッケン18番ですゼッケン 18番の村田介選手2分33秒4688 番手がケ4番をつけます竹内選手2分33 秒633え9番手ケ53番こちらもFF チャレンジからのえ引っ越し組ということ でえ9番手タイム林大輔選手2分33秒 636そして10番手ゼッケン7番の大こ 優雅選手2分33秒95311番手ケ55 番の岩平選手タイムは2分34 19812番手ゼッケン37番の坂田選手 2分34秒 374そして13番手ゼッケン39番を つけます大谷浩選手2分34秒59814 番手ゼッケン2番のつけます掛屋選手2分 34秒649最後アタック線分の数秒差前 に出たという掛案選手ですえそして15番 手がゼッケン88番こちらも昨年FF チャレンジを戦っておりました平佑紀選手 2分34秒65116番手ゼッケン99番 をつけます木島安選手2分35秒212 そして17番手ゼッケン58番が添島健二 選手2分39秒274というタイムで終え ております添島選手はちょっとやはり エンジンの不調がえタイムに影響している という可能性があるかもしれません ねさあということでここまでで各クラスの 予選は終了ということになりましたえ フィット1.5チャレンジカップクラスに 関しては明日の決勝レースは最後の タイミング午後4時5分からコースインが 始まるというタイミングで行われていき ますフィット1.5チャレンジカップ クラス明日の締めのレースということに なりますからねえどうぞ明日の決勝レース も皆さんお楽しみにお待ちいただきたいと 思いますえそしてですねここからは予選 セッションではないんですけれども ヒストリックスターの戦友走行となります えこの ヒストリックスター 1960年代でも活躍をいたしました いわゆる葉巻き型のフォーミュラえその フォーミュラーマシンの走りを皆さんにも

お楽しみをいただけますえスタンドにね 今日もですね本当に多くの皆さんがお越し いただいておりましてえそのエゾスノート もね是非楽しんでいただきたいと思います しYouTubeライブの皆さんは ちょっと液その音楽しんでいただくことは どうしてもできないんですけれどもねえ なんとか映像からねえ当時のそのホームラ マシンの姿を楽しんでいただきたいと思い ますえコス員は10分後午後4時20分 からとなり ます開始まで今しばらくお待ち [音楽] ください さて時刻は午後4時18分へとまもなく なろうとしております 2024鈴鹿クランマンレース開幕 ラウンドまずはその土曜日え各クラスの 予選とそしてここから行われますのが ヒストリックスター えこの走行セッションとなりますえ予選 セッションはですね明日予定をされており ます ヒストリックスターなんですけれどもね あのこのヒストリックスターとはえご存方 も多いと思いますけれどもご紹介をさせて いただきますえ2001年に発足したあ ヒストリックスターなんですけれども ヒストリックブロール活動を楽しむという 理念のもとジェントルマンドライバーで あるアマチュアオーナーやドライバーが 参戦をするそんな団体なんですねえ 2001年に行われました最初のレースで は4台あったエントリーだったそうななん ですが現在は30代以上となる日本屈しの フォーミュラカーレースへと成長したと いうヒストリックスター です参加基準は1960年代に製造された ウイングなどの空力的部品を持たないま さっきも言いましたけれども葉巻き型と 呼ばれるフォーミュラジュニア フォーミュラ3フォーミュラ4度 フォーミュラBに属するフォーミュラカー たちということになります海外レースに 順じた車両レギュレーションを適用して いるということなんですがま何よりもです ね優先する重要な資格はジェントルマンで あるということなんですねあのこれ確かね 規約がもちろんありましてねその冊子を 見ると1番最初にこのジェントルマンで あることっていうのが確か書かれていたと 記憶してい ますさあクラスは3つに分けられており ましてフォーミュラジュニアこれが 1958年から1963年そしてえクラス

1に属するそのホーミジュニアと共にです ねえ1000ccのフォーミュラ3CCC のフォーミュラ2などもクラス1に分け られているという形になり ますさあカウントダウンが行われましてえ 時刻は午後4時20分となってまいりまし たゆっくりゆっくりとピットからその姿を 表しまし たも1960年代その葉巻き型の車両の エンジンサウンドを楽しんでくださいと いうことをお伝えしたんですがあの サイレンサーと言いましてね消音効果を 持つ部品がけられているということでえ 当時のそのエンジンサウンドとはあその ままというわけではないですけれどもねえ ただまこのホルムにフリムに関しましては ね見た目に関しましてはえかなりま当時と 同じような形で見ていただけるんじゃない かなと思いますただあの 安全性能がねえマシンもそしてえ ドライバーを守るその防具もねえ発達して ますんでヘルメットはですね当時は おそらくあのゴーグルをつけてねえ乗る タイプのヘルメットがね当時はあのZ型の ねヘルメットが使用されておりました けれども現在はフルフェイスのえ各 ヘルメットを被って各ドライバーたちは 走っているといった状態ですあのそれこそ その時代のねなんか映画も色々とあります けれども ゴを外すともうオイルまみれの顔になって ね真っ黒になっちゃうっていうあのそんな 感じの映画をねなん度見たことあります けどグローブもこの指先の開いたやつね グローブも指先の開いたやつが使用されて いたというねそんなお話をアシスタント さんからねお聞きしましたけどもねいやで も本当にあの今年実はあのフォーミュラと いうカテゴリーの中では60周年を迎える 1964年から始まりありましたその フォーミュラという企画が今年2024年 に60周年を迎えるという記念なる年でも ありますしホダがF1を参戦をいたしまし たのも1964年ということでえそういっ た意味合いでも60周年を迎えるこの 2024年ということになるわけです ねま本題F1参戦が1964年の8月の ドイツグランプリからえをしたという話 だったんですけれどもま その前にはね世界戦は1959年のあの 満島のTTレースにねえそれはバイクです けどもね世界選手系の出場は1959年と いうことになっていたわけなんですけれど もでも1954年の3え1959年のね マトTTレースに参加をし

そしてその5年後にF1の部隊に参戦をし たというねえそんな歴史になりますけども この鈴鹿サーキットが生まれたのは皆さん ご存知でしょうか1962年の生まれで ござい ますさあそんな中で 1963年の5月には第1回日本 グランプリがこの鈴鹿で行われえクラウン に 乗るねえ高明さんが優勝クラス優勝したと いうのはえご存知の方も結構いらっしゃる と思いますけれども ねさあそんな1960年代の話がこの ヒストリックスターのセッションの中では 出てくることが多々あると思いますけれど もえ今回ですねこのヒストリックスター デモンストレーションレースに参戦する各 選手ご紹介をしていきたいと思い ますえこの葉巻き型の 車両ご覧いたいてですね皆さんその当時の ホミラカーの走りちょっとでもねえ 感じ取ってもらいたいと思い ますさあ今ホームストレートをね各社が 通過をしていきますの で少しでもねその愛造そのも皆さんに 楽しんでもらいたいなと思います けどさあただあの当時はもっともっとこう 音量的には大きいエゾノトを楽しんだと いう形になってると思いますが選手のご 紹介してまいりましょうまずはゼッケン 10番をつつける選手からですゼッケン 10番はえこちらはですねマーリンMK 11Aという車両え大平典行選手が ステアリングを握りますさあこのマーリン なんですけどもブラバム製のフォーミュラ ということでゼッケン10番の車両です ねえF2からF3まで幅広く使用されて いる車両ですというのは今はですねあの それぞれのカテゴリーでマシンの形も若干 違うしそして大きさも規格も違うという そんな時代になってますけどもかつては ですね同じ1つの車体にエンジンを乗せる ことによってそのクラスに適用する エンジンを載せることによってF2だとか F3だとかそのクラスを変えて同じ車体な んですけどねえエンジンを変えることに よって参戦することができるようにえ作ら れているというそういった車両が多くあり ましたえこのブラバムは非常に乗りやすく 丈夫という状態だったそうですねまホンダ との円も深いそんなブラバ無製の フォーミュラでありますえゼッケン10番 の大平典之選手の車両にはエンジンは ロータスのエンジンが乗っているという ことです

ねそしてゼッケン13番ですゼッケン13 番こちらはマクラーレンM4です ドライバーは本橋し選手マクラーレンが 初めて制作したF2車両ということですね えゼッケン13番こちらの車両ちょっと 覚えておいていただいてね車体の下半分え 銀色になっているんですけどもえこれは アルミ製モノコックがむき出しのためにえ 銀色になっているということですねあの今 はですねモノコックシシということでねえ 安全性があその技術が発達をして今その モノコ写真になっているところなんです けどもえ昔は フレームのシシだったりだとかそして アルミ製だったりだとかねえ本当に いろんな時代がありましたけれど もあの本当に1960年代70年代80年 代F1の世界をご存知の方はですねま今 以上にあのなんて言いますかねやっぱり 危険というそういう色合いが濃くある時代 でもありましたまだからこそそれからです ねいろんなことが発展をして今の安全なね え部分が取り入れられているモーター スポーツ会でありますけれども ねさあ当時はアルミ製モコックの 時代そんなモータースポーツ会ですねえ ゼッケン13番の橋本し選手のマシーンな んですけれども唯一キャブレターではなく て機械式の燃料噴射装置を使用していると いうことでえこのマクラレンM法橋え本橋 シゲル選手の車両に乗っているエンジンも ロータス性ということ ですそしてゼッケン16番えロータス35 Bですえこちらのドライバーは久保田優介 選手え当時のロータスF1と同型式の モノコック写真を採用しているということ ですねま大半のマシは全てええ鋼のねえ パイプフレームまそのスペースフレームを 用いた車両ということなんですけども ねそしてゼッケン17番をつけております こちらの車両に関しては シェブロンコーヒーロースター 高いということでま非常にあのスピードを 持っていい走りをする白井エジ選手という ことだそうです ねそしてゼッケン21番こちらはテクノ TF69F3えドライバーは小林大治選手 ですえ今回参加をしている車両の中では 唯一のイタリア車ということですね エンジンはイギリスのフド1000ccの F3の車両エンジンが乗っているという 情報 ですゼッケン21番小林選手ですそして ゼッケン23番の車両こちらは改めて マーリンMK11Aの車両なんですがえ

佐々孝志選手がステアリングを握っている という 車両まこのマーリンイギリスの車両であり ますけども特にホミラホドに強かった メーカーということです ねホミラ報道と言いますとね本当にあのF 1に行く前にイギリスでえ当時ねえなたる ドライバーたちが戦ったそんな車両でも あると思いますけれどもえ日本のFJ 16600が参考にしたイギリスの入門 フォーミュラという位置付けでも有名な話 ですよ ねそしてゼッケン24番をつけますのは ロータス41Cですゼッケン24番こちら のドライバーははっと広臣 選手えこのロータス41C当時のロータス のチームカラーを放出とさせるえグリーン アンドイエローのえカラーリングに彩られ ているということですねえ手元にいいてる 資料に関しては同じ41のF3には当時 海外で活躍をしておりました沢哲さんが 乗っているという情報も書いていただいて ます ねそしてゼッケン29番ですこちらは ロータス59えステアリングを握りますの は山本正明選手です さあこの29号車に関しては当時ロータス についていたF1初のスポンサーカラーえ レッドホワイトゴールドに塗られていると いうことですねまこのカラーリングという のはタバコメーカーのゴールドリーフ車の カラーリングということなんですけれども えゼッケン29番のロータス 59 はいどうしてもですねあの監視カメラの もんですからねあの ちょっとあこれでもちょっと寄ることがで できましたよね確かカメラによってねえ ゼッケンまでこう追うことはできないん ですけれどもねはいそれぞれの車両できる 限りの範囲でご覧いただきたいと思い ますゼッケン31番はロータス31え こちらのドライバーは梅田久選手です ゼッケン31番ロータス31梅田久選手え 車両は排気量としては最小だそうなんです が直感マフラーなのでおそらく音量は最大 でえないでしょうかということですえ海外 ではこのエンジンを積む車をあの叫ぶと いうA単語スクリームと言うんですけどス クリーマーと呼ぶそうですねえ直感 マフラーのエンジンを積むという車両で クリーマーと呼ばれるそう ですそしてゼッケン35番をつけます ロータス級の車両ま先ほどもご紹介しまし たけれどもねえこちらののロータス535

番のゼッケンをつけました伊藤清さんが 乗る伊藤清選手が乗る車両もえF1発の スポンサーカラーレッドホワイトゴールド のえゴールドリーフ車のカラーリングに なっているということ ですちょうどこの監視カメラによっても ですねこの季節のこの時間 帯西になってきてますんでねえちょっと なかなか見ることができないというそんな エリアもありますけれど も続いてご紹介するのはゼッケン37番 ですロータス51A川井道男選手の車両 ですロータス製フォーミュラフードの 車両この37号車ロータス51Aも典型的 な浜型のボディのスターリングをしている わけなんですがえこちらの37号車に関し ましては1964年の第2回日本 グランプリの優勝者のカラーリングを持し ているということです ねそしてゼッケン38番ですえこちらも マーリンMk 17井戸安博選手が乗り込む38号車です 先ほどご紹介しました23号車のマーリン MK11の進化系モデルがこのマーリン Mk17ということですね え当時のイギリスのレーシングスクールご 存知の方も多いんじゃないでしょうかジム ラッセルレーシングスクールその当時 イギリスのレーシングスクールのジム ラッセルで使われていた現車って書かれて ますねはい井戸康博選手が乗り込む38号 車のマーリンMk 17 そしてゼッケン41番につきましては ロータス41杉田正選手の車両 です81がスピンでストップさてゼッケン 81番がスピンストップという情報です ゼッケン81番クーパーT76です クーパーT76がスピンストップという 情報さあ動きましたかねはいあ1番止まっ てます ね今エンジンからでしょうかちょっと白縁 が出ているというのがあ心配なところでは ありますけれどもゼッケン81浅尾幸夫 選手のクーパーT76 ですさあヘアピンのアウトガーです ねちょっと抜け出せそうになさそうな感じ ですね 続いてゼッケン41番ロータス41杉田 正文選手のゼッケン41番のロータス41 ですえこの杉田正選手はドライバーの中で 最年長の74歳のえ選手ということです 吉村チーンのホンダS800エンジンを 搭載ということです ねいやでも本当にあの吉村って聞くと2輪

を想像される方々多いと思うんですけど実 はの本当にS800のエンジンですとか 吉村がチューンナップする エンジンでもう少しすると え森脇さんがチューンナップするエンジン でえ中島悟さんだとかあと はマムの収録こと佐々木収録さんがマカオ グランプリを走ったっていうね時代もあっ たと聞いて ます あと赤旗が出されます [音楽] かさああと西ストレートこれ今映ってまる ところ気をつけてくださいよデーモンヒル のヘルメットをかぶっている 選手まデーモンヒルま世代的にはグラハム ヒルですねお父さんの方ですねはいそう グラハム ヒルえっとモナコグランプリとルマン と500を制した唯一のドライバーですね グラハムヒルさん息子さんは 1994年のチャンピオンでしたっけはい デーモンヒル選手ですねあごめんなさい 94年はシマハでした ねさあでもやがてえウィリアムズに乗って えその息子でありますデーモンヒルさんも ねえチャンピオンになるわけなんですけど もね さあそしてですねえ今赤畑提示ということ でセッションは中段となりましたけれども え選手のご紹介続けていきます吉村チーン のホンダS800そうですねこれで終了 ですあそして今ました字情ああ文字情報 この赤旗を持って終了ですという情報が出 てしまいましたこの赤旗提示を持って終了 ですということでオイルリークがありまし てねあのオイルラインが見えておりました スプーンカーブ 立ち上がり西コースパドックに向けてえ すぐドライバーは気づいたんでしょうね あの車両を安全なところに止めるために 避けたんですがえちょっとですねレコード ライン上にもオイルラインがあるという ことで赤旗が出されましたけれどもこの 赤旗提示を持ってえヒストリックスターの 走行時間は終了という形になりましたえ 選手のご紹介続けていきますねえゼッケン 43番こちらロータス 41え板倉カ選手です板倉カ選手が ステアリングを握っていますえゼッケン 24番とゼッケン41番の車両と同じ車体 だそうなんですがえこの43号車に関し ましてはフド製の1000ccのエンジン を積むF3適合車両ということです ねそしてゼッケン63番ロータス51Aを

乗りますロータス51Aこちらドライバー は長嶋茂 選手さあゼッケン63番どこかでお見受け したお名前だなと私も思っていたんですが ポルシェpccjですかはいポルシェ カレラカップジャパンでえ参戦している ドライバーの1人長嶋茂選手が ステアリングを握りますえこのロータス 51Aに関しましてはロータス製ホーミラ ホード典型的な葉巻き型のボディ スタイリングでええマシンカラー はグリーンアンドイエローの当時の ロータスのチームカラーをまとっていると いうことです ねそしてゼッケン77番ですこちらも ロータス51A一見裕二選手が ステアリングを握りますゼッケン77番の ロータス51Aは一見裕二選手が ステアリングを握りますそしてゼッケン 81番こちら麻幸夫選手がステアリングを 握る車両はT76ですクーパーT76ミニ クーパーのあのクーパーですよねえでも ですねミニクーパーのそのクーパーは実は あのF1の世界においても1959年と 1960年になんとコンストラクターズ チャンピオンに輝いているんですよねでえ ちなみにこの81号車に関しましては クーパーのワークスカーの1台ということ でえ今回初3戦だそうです そしてゼッケン83番をつけますのは ブラバムBT15えドライバーは林秀明 選手ですブラバムBT1号林秀明選手が ステアリングを握りますえブラバム製車の 4ccF3ということでね動画式のブラ マムは鈴鹿のスクールにこれ20代導入さ れてえ最近その1台がコレクションホール に起されてレストアが完了しているという ことでえモビリティリゾートモテで角田 佑樹選手がデモラを行ったということをえ ご覧になられた方もいらっしゃるかもしれ ませんねそんなホンダコレクションホール は今まだリニューアル中でしたよね確か はいえまたですねリニューアルをいたし ましてホンダコレクションホールは皆さん の来場をお待ちをしておりますけれどもね えちょっとリニューアルのタイミング今 手元にありませんでしたの で正確な情報を皆さんにお伝えをしたいの でちょっと調べておりますけれどもあの 昨年の年末にリニューアルのためにです ねクローズしたんです ね私も あのの参加型レースモテちゃんモテちゃ んって呼んでますけどそのタイミングでね あのホンダコレクションホールに行きたい

なと思ったらちょうど1週間前ぐらいに クローズになってしまっていたんです けれどもえ3月1日金曜日にホンダ コレクションホールはリニューアル オープンということですのでもう来週じゃ ないですかあのこれホンダコレクション ホールって皆さん行かれた方見えると思い ますけど訪れた方見えると思いますけど1 日は足りないですからねあの2日間ぐらい みっちり見てもらいたいぐらい本当にね あの貴重な車バイク展示されていますで これあのSNS等々で搬入作業が映ってた ので言ってもいいと思います けどジェットも展示をされるみたいです からね今回リニューアル5ははい是非とも ですね皆さんこちらも3月1日 リニューアルでございますホンダ コレクションホール是非ね見ていただき たいと思いますということでえコース上の 走行はが中断となってしまいましたけれど も各選手ご紹介をさせていただきました そんなほえこちらですね ヒストリックスターに関しましては明日は ですね11時40分から予選走行が行われ そして一応これはデモンストレーション レースという形で明日午後3時5分から コス員でスタート進行が行われ8周 もしくは30分の時間でええ デモンストレーションレースが行われると いうそういったスケジュールになっており ますので是非とも皆さんこちら今日曜日の スケジュールがねえ切り替えられましてえ 皆さんにご覧いただいておりますけれども 是非お楽しみいただきたいと思い ますということでスタンドにお越し いただいておりました皆さんも今日も 土曜日から熱心な暑い視線を送って いただきました多くの皆さんありがとう ございましたそして今シーズン仕事始めと いうそんな方々もね多かったと思います けれどもシャルの皆さんもまずは土曜日 ありがとうございました明日はいよいよ 開幕戦是非ねおゃの皆さんがいるからこそ 安全な状態にねえコースが保たれるという ところがあると思いますのでおゃの皆さん もどうぞよろしくお願いいたしますえ そしてですねえスタンドからだけではない ですよYouTubeライブをこの土曜日 からご覧いただいておりました皆さんも 本当に本当にありがとうございまし たささあ今日もですねこの予選の タイミングから本当に多くの皆さんがねえ 熱戦をYouTubeの画面にも送って いただいていたと思いますけれどもえ明日 はいよいよ決勝レースという形になります

のでえ是非明日もお楽しみいただきたいと 思いますえまずは朝一8時40分からは VAの決勝レースコースインえそしてその 次にはホーミラエンジョイのレースの コースイが9時40分からえそして ホームラBと の決勝レースに向けてコスイが10時35 分からですそして先ほどお伝えいたしまし た11時40分からは ヒストリックスターの予選走行の セッションが行われれお昼休みを挟みまし て午後1時10分からはVグランツクラス の決勝レースに向けてコースインが行われ ますえそして午後2時5分からはスーパー FJの開幕戦えそのレースに向けてえ午後 2時5分からコースイ開始そして午後3時 5分からは ヒストリックスターの デモンストレーションレースに向けてえ コースインが午後3時5分から行われて いきますそして午後4時5分からは フィット1.5チャレンジカップクラス 決勝レースに向けてコースインが行われて いきますので明日も是非皆さんお楽しみ いただきたいと思いますえ今日は YouTubeライブでえご覧いただいて おりますけれどもね明日は現地に来ると 宣言をしていただいておりましたスーパー FJドライバーの方もねいらっしゃいまし たよねえその他ね他にもたくさんあの ファンの方もねいらっしゃいましたあの 明日の鈴鹿は今日よりかはまたあのぐっ 気温が下がりまして寒くなりますので皆 さんも本当にね あのいっぱい着込んでまんまるになって来 ていただきたいと思いますんでねあ是非 ともね体を冷やさないようなそんな準備を していただきながら1日楽しんでいただき たいと思いますということでえまずは 土曜日鈴鹿佐と放送室からはレース アナウンサーの高明がお伝えをさせて いただきましたえ明日もですね朝一の8時 40分からコースイをするvaaの決勝 レースその少し前から10分ぐらい前から ですねえ皆さんに様々お届けをしていき たいと思いますえそれでは今日は皆さん 明日のレースを楽しみにお待ちいただき ながらそして参加をされますドライバー そしてチームメカニックの皆さんは明日の 準備をしっかりと押していただいてね そしてしっかりと休むこともしていただき ながら明日楽しみにまたお会いしたいと 思います2024鈴鹿クランマンレース まずは土曜日のスケジュール皆さんお疲れ 様でしたまた明日お会いしましょう

ありがとうございまし た JA

鈴鹿クラブマンレースの詳細はこちら
https://www.suzukacircuit.jp/clubman_s/

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