岩木山を愛する人たち|BBBガイド/花田カズオ【もっと愛そう!岩木山キャンペーン】
花田和夫と言いますえ広崎市にえ暮らして ますえ年齢はえ今56歳ですえっと仕事は あのデザインの仕事しながらどっちかって いうと今はアウトドアフィールドのガイド の方の比率ちょっと高いですけどデザイン とガイドの仕事して ますさんのえスカイライン使った自転車 レースっててでそういう延長線上でと今の 多いのはその自転車自転車こ絡めたあの ツアーのガイドっていうのがほぼメインに 仕事してます海外のお客さんとかあの サイクリングでご案内して ます結構ほら皆さんあの毎日毎朝イさなか 寝てみたいな感じなけど自分あのと広崎場 のすぐ近くなんですよでもう生まれて ちっちゃい頃からずっとお城と岩木さんの セットっていうのはもう常に日常にある ものでうんなんでもう本当に蛇口ひねれば お城と岩木さん出てくるみたいな感じでも 全然意識せずにうんもう日々なんか眺め てる感じなんですけどあのやっぱこういう 仕事してからあの圏外のお客様こご案内 するようになってからもう本当 にここ15年とか20年とかそれくらいに 始めてなんかこうあ青森広崎ってこうお城 と岩木さのセットがあるこう貴重なエリア なんだなっていうのがこう最に 式こできたかなって感じ です やっぱ その身近にあるその岩木さんちっちゃい時 からあの登山はしてたんですけどもうん小 学校の頃からあの剣道の道場通ってでで その道場で年に1回岩木登山っていうのが あってうんなんでちっちゃい頃からもう 道場の市販みたいな人に連れてれで岩木 さんはもう毎年登ってましたねはいはい味 ではあのすごいこう触れてきた山だなって 思いますねで今その登山の仕事もしてるん ですけどその登山の仕事の原点っていうの はやっぱ岩木さんかなって いう思いはありますね はい元々その岩木さんのあの東海行事の あと山さのとサポートなんかお手伝いして うんでそういう感じでこう自分の登山じゃ なくてこう他の人たちのこうケアしながら の登山っていうのはあのガイドの原点に なってるのかなっていう思いにあるんです よ岩木さん自体はその信行の山でうん重要 向け文化剤にもあるその東海行事とかも あるんですけどもあの麓の散策 だけでもこう楽しめるしあとはやっぱその いきさんのこうグルリッシュまつわるあの 鬼の伝説だったりうんなんかそういうこう 津軽ならではのこう歴史文化とかも感じ
られるコースもあるしまあとはあの自転車 好きな人は年に1回スカイラインでやっ てるあのヒルクライムレースもあったり するのでもう本当温泉もあるし他方面から こう岩木さんのこう こう来てもらって案内できればいいなと 思い ます2006年うんから私関わってやっ てるんですけどもう18年くらいかうん チャレンジヒルクライムはね3回くらいは ね岩木町の方でやってたのがいろんな事情 があってなくなっていやせかのあの スカイラインのるレースすごいこう気も ちっちゃいイベントだったんだけど熱い 思いの方々がたくさんい見ていあれなくす のもったいないねつ話になってで何人が 本当にあの自転車好きな連中が集まって それも1回こう復活させでやってきた感じ ですね一応500人募集してるんですけど 多い時は600人くらいとかうんで最近は ねあの海内の方型にも来てもらってるので ま今色々考えながらもうちょっとこう海外 向けにこうセールスしていきたいなって いう思いはあります ねさきそのスカイライン使う自転車レース でその若い人たちをどうやってこう 引き上げてみたいなところもあるんだけど あの最近岩さん周辺でその新しくを始める 始める方とか結構若い人をチャレンジし てるのがあるのでまそういうところが あのちょっとこう変わってきてるかなって 思いますね若い人用者がやっぱ出てくると やっぱその年代層にこう色々とこ補給 できるのでうんうんすると地域もこう ちょっとずだけどね盛り上がってくるのか なと思います はい やはりそのなんだ地域の進行の山でもある 岩さんたくさんこう観光の方も来てほしい んだけどまそういうご点にあるうんあの 進行の山なんだよっていうところをこう 忘れずにうんでまだこうガガやかにする だけではなくてこう土地のそういう歴史 だったり文化だったりもながらうんこう 楽しんで欲しいなっていうのはあります あとはそう自分がその取り組んでる岩木 さんスカイラインのヒルクライムもなんだ けど確かにこう運営していくのがこう たくさんの人に来て欲しいところはあるん だけどまいわゆるその今言われてる オーバーツーリズムじゃないけどただそこ に坂があるから来るっていよりもこうごく 限られた人たち 分かってる人たちが集まるこうスペシャル 感もこう残していきたいなとかうん
ちょっとその辺はこううん揺れてる部分も あるんけどメジャーにはしたいけど知る人 知るそこにスペシャル感を持って来てもら うっていううんこにこう持ってきたいなっ ていうがあり ます ne
「岩木山を愛する人たち」にインタビュー。
4人目は、クリエイティブアート101デザインズ合同会社 代表でBBBガイドの花田カズオさん。
青森県を拠点とし、岩木山や弘前市内でガイドツアー、登山、サイクリング、カヤックの事業を続けてきた。
長い間岩木山に関わってきた花田さんが今の岩木山についてどう感じているのか、伺いました。
ー 「もっと愛そう!岩木山」キャンペーン ー
X[Twitter]とInstagramで岩木山グッズプレゼントキャンペーン開催中!
2024年2月20日〜3月3日まで!
岩木山への愛着を深め、地元の誇りを共有しよう!
岩木山観光協会では、美しい自然と歴史ある文化が共存する岩木山をもっと多くの人により深く愛される存在として輝かせるべく、「もっと愛そう!岩木山」キャンペーンを立ち上げました。
地元の誇りと愛情が詰まったこのキャンペーンに参加して、岩木山をもっと素晴らしい場所にしていきませんか?
自然の美、歴史の重み、そして地元の人々の温かさ。
岩木山を愛し、岩木山に愛される、そんな素敵な関係を築き上げていきましょう。
1件のコメント
揺れていると仰っていたのでいろいろと悩ましいところなのだとは思いますが。。 知る人ぞ知るスペシャル感を守りつつも、、参加してみたいな..という新しいチャレンジャーがやっぱりちょっと仲間に入りづらいかもな..と感じてしまう雰囲気にならないよう願います