【新型2024年モデル CBR600RR】変更点・取り回し・足つき・サウンドなど色々チェック!ホンダドリーム相模原 / ホンダバイクゾーン

皆さんこんにちはえホンダドリーム相模原 店の石井ですえ本日はですねえここにあり ますえCBRの600RRですねこれあの 新型あの600RRになりますのでえ ちょっとこちらですねえ今回え紹介の方さ せていただこうと思いますのでえよろしく お願いいたし ますはいではちょっと早速ですねえまこう ぐるっと見ていこうと思うんですけども まずこの600RRですね随分久々に出た なという感じになります一応ですね 2022年の10月にですね一旦ちょっと あの前のモデル生産の方終了しましてま そっからちょっと間が空いてえ今年の2月 の15日ですねえ再度ま復活してえ販売 開始という形になりますでこの6ダもです ねえ前のモデルからえ基本的なデザインえ この辺り大きくは変わってないんですけど もえ装備品等が少し変わってますので ちょっとその辺りも含めてえ見ていこうと 思いますはいではですねまずちょっと1周 ですねちょっとぐるっと見ていこうと思い ますで6ダボといえばですねま前のモデル からここのあのウイングですねこちら付い ておりましてま1つこう特徴的なデザイン えになってるかと思いますこれあることで やはりあの空気の流れですね変わりまして え操縦性能だとかまもちろん見た目もです ねえ良くなるということでお客様からの声 もですねね非常にいいという状況になって おりますかなりこだわり抜いて作られた デザインですねあと600RRといえば ですね特徴的なものえこれがですねえ やはりセンターアップマフラーになって くるかと思います最近のまホンダ車ですね 特にあのノーマルのマフラー音かなりいい ような印象ですねえ受けますこの600も ですねちょっと後でエンジンかけてみます けどもえサウンド感え非常にいいものに なっておりますのでえもし気になる方です ねいらっしゃいましたらえ最後まで ちょっとご覧いただけると嬉しいかなと 思い ますこのバイクですねえエンジンの方に 関しましては4気筒ですねえのエンジン 積んでおります最近ですねやっぱり2気筒 が多い中え4機ですねえついてるエンジン あの非常に魅力的かなという印象を受け ますでやっぱり直4のですねスーパー スポーツの葉になりますのでパワーは やはりえかなあるという状態になります ただパワーがある中でもですねえ ハンドリングポジションと含めてえ非常に ですねえ乗りやすいえ葉になってるかなと いう印を受けます特にですねえ後で

ちょっとまたがってみますけどもハンドル ポジションまスーパースポーツですので あれ程度はやはり前傾にはなるんですけど も乗っててえ腰がこうものすごく痛いよだ とかえそういったちょっと印象を受ける バイクではないということですねえ私も またがりましたけどもやはり同じ印象え 持っており ます今回の録ダボからちょっと標準で装備 されたものえ1個見ていきたいと思います えそれがですねここにあるクックシフター ですねえこちら標準で付いております1個 前のモデルですねえに関しましてはこれ オプション品でまご用意えされたものに なるんですけどもえ今回のモデルからもう 標準装備になっておりますまですのでより ですねあのロングツーリングだとかま もちろんサーキット走行をですねする場合 あのライダーに負担え非常に少ないという 印象になっておりますので後からつけなく てもいいですよというありがたい装備です ねえになります今機能の表示はできないん ですけどもえ600RRもですね最近 ホンダのバイクでよくついてますえ エマージェンシーストップシグナルですね え急ブレーキかけた時にハザードが高速 点滅しますよという機能をこれついてます ので一応ですね前と後ろこれ両方ハザード が高速点滅する形になりますえこれあの 高速点滅しますとえ後ろのですねえ車だと かま周辺の人物ですね等にえ対してえ緊急 ブレーキま急ブレーキかけてるよっての こう知らせることできますのでえ非常に ですねえ安全性能を踏まえたところで やはりあの安心えしてえお乗りいただける 装備なんじゃないかなというものになり ますではですねちょっとあの1回え 取り回しの方ですねやってみたいと思い ますのでえちょっと正面からですね1回え 確認ですねお願いしますでまずこのバイク なんですけどもえスーパースポーツになり ますのでえ先ほどもお伝えした通り ハンドルはちょっと低めになってますただ あのものすごく低すぎるっていうことでは ありませんので取り回しはですね他のSS に比べるとちょっとやりやすい印象になり ますはいでちょっとバイクを起こしてみ ますねはいこしますはいでこれですね やはりあのSSということだけあってえ 非常にですねオートバイ軽いです 600ccでこのあの軽さですと非常に 取り回しはしやすいのかなという印象です ねはいじゃちょっと前の方向ですね移動し てみますはいはい前方向こんな感じですね これぐらいのサイズ感の音ですと動かすの

にもですねちょっとこう一歩構えると言い ますか用意しなんていう感じになるんです けども決してちょっとこうそういう印象を 受けないえ非常にえ動かしやすい葉になり ますでちょっと後ろ方向ですね動かしてみ ますはい後ろこんな感じです ねはい後ろも前も同じですねもうあの非常 に動かしやすいという印象になりますはい じゃちょっとですねえハンドル切りながら 動かしてみますちょっと1回切り返します ね はいはいではですねこの状態で1回右側に 行ってみようと思いますハンドルはもう目 一杯切っちゃいますはいこんな感じですね はい一般的なスーパースポーツですともう この段階でえこの辺りにですね指が挟まっ てちょっと動かしづらいよなんていう状況 になるんですけども600はですねま全く 挟まらないわけではないですけども他の ものに比べるとちょっと動かしやすいかか なという印象になりますでちょっと動かし てみますねはいこんな感じです ねでこの時もですねあの非常に動かし やすいえ印象 ですはい重さがあるてやはりあの動かすの 大変ですのではいちょっと後ろ下がります ね はいで前も後ろもとてもスムーズですもう ストレス全くないですねちょっと反対側 切りますはいま反対も同じですね もう全くストレスなく動き ます はいはいこんな感じですね はいはいで動かした後なんですけども やはりですねサイドスタンドをま必ず 下ろさなければいけないということになる わけなんですけども前のモデルがですね サイドスタンドが実はかなりですねえ操作 しづらかったという印象があったんです けども今回からですねちょっと形状変わり ましてえ操作がしやすいえ形になってます ちょっと1回下ろしてしまったんですけど ももう1回あげますねはいこんな感じです ねはいでこまま抜かせ ますはいこれだけやりやすいとですね 落ち着いてまず操作ができるんじゃないか なというところになりますはいじゃ続いて ちょっとまたがってみますね一応身長が 大体178cmくらい一応私なるんです けどもえまず立った段階でこんな感じに なりますはいじゃちょっとこのまま またがります ね はいはいでまたがるとこんな感じです ね両足はベタ好きですこれあの特にロー

ダウンだとかあのそういったことしてない 車両になりますので本当ノーマルのままえ になり ますはい気になるポジションですね ちょっとハンドル持った時の ポジショニングなんですけどもちょこんな 感じですで右足ちょっと上げますはい こんな感じです ねもっとあの例えばえRですねRRR なんかだとこうもうちょっとこう前傾に こんな感じになる印象ではあるんですけど も600はそこまでならないですねあとは このスクリーンの形状がですねえちょっと こう立体的になってますので特にですね ちょっと上を向いてるからといって メーターが隠れるまそんなことはないです もう普通に見えるという状態ですねこれが 結構こう下向きにですね立体的ではなく フラットな感じになってますとメーターと ですねねスクリーンが被ってしまって ちょっと表示が見えないという状態にも なるんですけどもこれはかなり見やすい ですねはい全体的にあのしっかりしと硬さ えサスペンションもありますので乗り味は ですねやはりあのスーパースポーツですね えになりますのでえかなりえメリハリの ある動きしてくれるんじゃないかなという 印象ですねじゃちょっとこの状態で1回 降りますねはい はいで乗りよりもですねセンターアップで ちょっとあの 後ろタンデムシートの位置高いんですけど もそこまであの苦になるレベルではないか なという印象ですねじゃ続いてですね ちょっとエンジンの方まかけていこうと 思いますで今回の600もですねえっと鍵 は通常のタイプですねで鍵の位置なんです けどもえま一般的な位置ですねえハンドル の周辺この辺りについてるという形になり ますえオンにしてメーターですね起動し ます はいでこのバイクですねあの液晶の画面に なっておりますのでえ死人性がもう とにかくいいとパっと見で情報が分かると いうあたりはかなり魅力的だと思います じゃあですねエンジンの方かけていこうと 思いますこのまま押しまし てはいこんな感じです ねちょっと今あの外で撮影してることも あってえ最初アイドリング数若干高めに なってますのでちょっとこのまま アイドリングさせながらですねえ撮影の方 続けていこうと思いますちょっとマフラー の方ですね音の方今え取ってみようと思い ますちょっとマイク近づけてみます

ねちょっとこのままえ1回ですねえ アクセルの方少しふかしてみようと思い ます はいこんな感じでですねえかなりいい音が なります今回転数そんな高くなかったです けどもこれだけいい音なりますので行動 走ってるだけでもかなり気持ちいいんじゃ ないかなという印象です ねはいこんな感じですねでこのバイクあの スロットルバイワイヤーと言いましてえ 電子制御のですねアクセル になっておりますのでえ同じアクセルカド でもですねえモードによってえレスポンス ちょっと変わってきます今なんかですと えっとちょっとユーザーモードになって ましたねちょっと切り替えてみようと思い ます はいでこんな感じでモードがですねいくつ かえありましてえユーザーにユーザー1 あとモード32え1ですねえこういった形 で1周という形になりますもちろんですね これあのメーターの中にえ水温系だとかえ サイドスタンドの警告えニュートラル ランプですねあとクイックシフター ちゃんとオンになってますよなんていう 表示ももちろん出ておりますえ最近の バイクらしくですねえトラコンあとABS この辺もあの標準で付いておりますので もう本当にあの何でもできるあの オールラウンダーだなという印象ですねえ 受けておりますはいちょっとヘッドライト の方ですね見てみようと思うんですけども ヘットライトですねえロービーム今光って おりましてえウインカーもこうですね ポジションとして光っておりますちょっと ハイビームにしてみますねハイビームが こんな感じ ですであとハザードですねえこんな感じに なりますはいウインカーですね右側あとは 左側はいちょっとじゃテールも見てみ ましょうかねえハザード出すとえこういっ た形ウインカーが右側ととえ左側ですね あとブレーキに入れると応こんな感じでえ 光るという形になりますこの辺のデザイン はやっぱりあのかなりスマートでかっこ いいですねはいでちょっとエンジン1回 切ります ねでこのバイクですね色がえ赤色あとえ黒 ですねえの2色展開になります一応ですね え両方ともこうものすごく人気になる今 オートバになっておりますのでえ納期と ですねえ気になる方いらっしゃいましたら え軽にですねご相談の方いただければと 思いますまたですね展示車の方ご用意の方 しておりますので気になる方一度ご来店

いただければですね実際まがったりあと今 あのエンジンかけましたけどもサウンドの 確認ですねえできますのでもしよければご 来店の方お待ちしております今回の動画 一応これでえ終わりになりますけどもえ 何かございましたらですねえホンダ ドリーム相模原店までえ一度お問い合わせ の方よろしくお願いしますどうも ありがとうございまし た [音楽] DET

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