ホンダの莫大な借金の本当の原因は「あの人」だということをご存知ですか?

本田の三辺ひさんが新社庁に就任して ぶち上げた2040年に世界で売る新車を 全て電気自動車燃料電池車にするという 業転計画なんだがエンジン好きの皆さんが 危惧した通りの展開になっているようだぜ もう2年以上前だったよねエンジンの ホンダがエンジンを捨てるってびっくりし たよねそのうちEVの肝となるのがホンダ とソニーが共同設立したソニーホンダ モビリ株式が者で準備段階とはいえ第1期 決算が55億円の純損失になったのさ確か 共同でEVを開発しているんでしょまだ 販売前なんだから仕方ないよねその通りな んだが心配なのはEVやFCVに全てを かけるという選択が果たして正しいこと だったのかという点なんだどうも最近の 本田はかつての強みを捨てているだけに しか見えないぜそう言われると瞑想感は あるわ売れているののは軽自動車ばかりだ し最近のホダってときめきがないよね ホンダの借金も8兆円ほどあるしすぐに どうなるわけではないにせよEV全力が 起動修正できないほど前のめりすぎるのが 今考えられる最大のリスクだなそういえば 燃料タンクを製造している子会社の売却を 発表してEV全ぶりなのがマジなんだって 驚いたよねそれだけじゃなく2021年に 閉鎖した狭山完成者工場に続いて2025 年には栃木県科しにあるエンジン部品の 向上を占めるっていうんだぜ完全に排水の 陣なのねもし爆にじったら国内にの本田は 消えちゃうのかしらそこのところどうなの よ心配になるよなそこで今回は瞑想気味な 本田の問題を考えながらその未来を予想し てみるぜよろしくお願いしますまず工場の 統合や閉鎖についてなんだがすでにに 2017年の段階で予定通り進んだっって ことだよなその工場って閉鎖する理由が あったの佐山関西者工場は1964年に できた古い工場で本田の発表では電動家 など新技術への生産対応のためという理由 だったぜただ完全な縮小というわけじゃ なく最新の生産技術が備わるより関成者 工場に集約したのさその狭山関成者工場で は何を製造していたのよオデッセイや レジェンドそれにFCVのクラリティ なんかを生産していたのさこれらのモデル は向上閉鎖に合わせて日本での販売も終了 したんだぜどれも日本での販売が低迷して いたモデルだわだから影響も少なく済むし ホンダとしても閉鎖しやすかったのね かつてはホンダの主力生産拠点だったんだ が今ではレス溶接合成樹脂の一部の部品を 細細と生産しているらしいな1962年に 4輪自動車への進出を表明して初めてでき

た自動車量産工場だったのになんとなく 残念な決定だったぜなんか過去捨てるよう な感じだよねまあな最盛期には狭山完成者 工場で本田の看板車種シビックやアコード をバリバリ製造していたわけだし工場の 閉鎖は地元経済にとっても影響の大きな ことだぜでも部品とか細細生産しているん でしょそれもまなく完全終了することが 決まっているからなこの流れはEVへ火事 を切ったことに加え日本国内で軽自動車や フリードみたいな一部車種以外の販売が パッとしない影響も大きいぜ確かにそれは 事実だけどホンダは海外にも輸出している んでしょなぜ海外向けの生産にシフトし なかったのよ本田は日本メーカーの中でも 海外での現地生産に早くから取り組んでい た岩場さ地象メーカーだったからなもう 本田総一郎さんの時から会社の方針として 海外生産を進めていたんだぜそうだったん だねそれじゃ国内工場の稼働率は落ちて いくし生産調整の一部だったわけだそれ じゃもう1つの毛下工場はどんな理由で 閉鎖するのよホンダの毛下工場は主に エンジンやトランスミッションを製造して いたんだがこっちはホンダのEVFCV全 ぶりの影響をもに受けた感じだよな エンジンとかトランスミッションなんて エンジン者の心臓部だからねそしてそれを 2040年までになくするなんて方針なら リストラも時間の問題だったわけだ下工場 は本田内ではパワートレインユニット製造 部と呼ばれていて1970年にスタートし ていたんだが2021年6月4日に 2025年末までの閉鎖が発表されたのさ この工場には何人くらいの人が務めていた の発表当時は約900人の従業員が働いて いたらしいがその人たちには発表当日に 伝えられたらしいぜなんか慌しいけど普通 そんなものなのかしらま本田は重要員の 雇用は維持するそうだし発表前に情報が 漏れるのも困るだろうからなただ向上の ある猛には市役所を訪れた本田職員から 閉鎖が伝えられたそうだが科し側は困惑が 隠せないようだぜそりゃ地域経済にとって 打撃になるだろうし雇用を維持するってこ は従業員は猛かしから出ていくわけでしょ 下受けとかもあるだろうし困らないわけ ないよね猛かしを取材した報道によると 200人以上が猛かし済みだっていうし 本田と取引のある関連業者も多いらしい から2025年のこととはいえ頭が痛いよ なでもうかしの話を聞いても分かるけど これまで自動車だけでなくいろんな日本 メーカーの工場が海外に移転してきた影響 ってかなり大きかったのね最近では製造量

の国内会期なんてニュースも見かけるが 日本も高齢化が進みすぎて労働者人口が 減っているし先行は明るくないよなそれと 国内会期はカントリーリスクを避けるだけ じゃなく明らかに日本の給与が上がってい ない何よりの証拠だぜ一昔前だったら安い 労働力を求めて生産拠点を発途上国に移し ていたんだろうけどその国が発展すると 個人所得も上がるからねこの文科工場の ことは今のところホンダのホームページで パワートレインユニット製造部は高性能高 品質を誇るホンダ社にとって極めて重要な 役割を担う部品を生産し国内及び世界各地 の本田の工場に供給していますなんて記載 されているのは何とも皮肉だよなそうだよ ねその極めて重要な役割を担う部品がEV に突き進むといらなくなるってことでしょ こうして聞いていると本当に心配になって くるわところでホダの借金が8兆円もある とかって言っていたけど今のホダの経営は うまくいっているのまずはホダの有利子 負債つまり利息を払わなきゃいけない借金 だがリスクモンスター株式会社とかいう 余震管理をしている会社が2022年10 月に第2回借金王ランキングなんて失礼な 名前の調査結果を公表しているんだ借金王 って確かになんか嫌なネーミングだよね その調査結果でホダの借金が8兆円とか だったわけそのランキングによるとホンダ は第3位になっていて有利し負債が8兆し 1本当に想像がつかないわちなみに不正で 大変なことになっているビッグモーターで 確か負債が600億円とか言われていた からその10033倍以上なんだあんな ゴミ社と比べるのはホンダに失礼だがホダ の売上高は2023年3月期決算で16兆 9例えとしては正格じゃないが年収 500万円の人が240万円ほどの借金を しているようなものだろ庶民の分かる金額 に落とし込むと分かりやすいけどそれ くらいだったら返せない金額じゃないわね それに2023年3月期決算の時点では 有利最も7きし6ホダが3くらいなのは 分かったけど生えある借金王はどこだった のかしら名誉なこととは言えないだろうが 第1位になったのはトヨタで有利子負債の 額は26兆4すごすぎるわそれだけ借り られるってことは信用がある証拠なん でしょうけど自動車の製造量ってお金の かかるものなのねそり設備投資なんかも 桁違いだからなどうしても借金は多くなり がちだぜちなみに4位には日産が入って いるし期待には驚くかもしれないが自動車 メーカーじゃ普通のことなんだろうな じゃあ借金王の2はどこなのよ2はこれも

借金が多いことで有名なソフトバンク グループで有利し負債は21機差し4ただ 売上高が6気差し2それってさっきの年収 500万円に置き換えたら1それが騒がれ ていないのは手持ちの原預金が月商の10 ヶ月分あるからで払能力に問題はないと 見なされているのさなるほどねトヨタで すらそんなに借金を抱えても有料企業な わけだし本田も8兆円ごと木の借金で ガタガタ言われる筋合いじゃないのねだが な霊夢有利し夫妻に問題がなくても来年に も本田が転落する可能性は十分にあるんだ というかこの前の3月期決算がとんでも ない赤字転落してしまっているんだ本田が 赤字に転落って聞いたことがないけど それって何かの間違いじゃないのホダの 2022年度つまり2023年3月期の 決算資料を見ると確かに連結決算で最終 利益が6黒字決算なのに問題があ るってどういうことなのよまさか風色決算 だったって業転ニュースってことじゃない でしょそんな話だったら今頃大ニュースに なってうさの大騒ぎだよな詳しい人は知っ ていることだがホダにはつ価格になる事業 があるんだ私車にしか興味がなかったから 詳しくはないけどホンダの事業ってどんな ものがあるのかしら霊夢が興味のある車は 4輪事業という種類で問題なのはこの4輪 事業で赤字を出してしまったことなのさ車 部門はどんな収支になっているのかしら4 輪事業単体で見ると売上高は旧気座しさん これも第4市販機で急遽加法修正されて 結果赤字にに転落したのさ急遽ってなんか 理由があったのかしらまさか当初の見込み が甘すぎたってわけじゃないでしょこれに ははっきりとした理由があってアメリカで 120万台とも130万台とも言われる リコールが発生してその対策費用として 586円を追加計上するはめになったんだ ホンダのリコールといえば3代目フィット のこれでも勝ってくらいのリコール地獄を 思い出すけど車を売ってから後で追加費用 ってきついわねこれは製造責任があるから 仕方のないことだし何しろ車の安全性は人 の命に関わることだから対応するのは 当たり前のことだぜそうだよねところで 本田のどの車種がリコール対象になったの よ北米市場で販売していたオデッセイ パイロットパスポートの3者種でリコール の原因はリアビューモニター用ケーブルの コネクターにあったのさ端力が不足してい たらしく最悪接続を維持できなくなって 後方司会を確保できない恐れがあったんだ ぜそれはリコール不日だわそれより パイロットだのパスポートだの聞いたこと

もないモデルを売っているのね両方とも 日本じゃ販売していないSUVでリコール 対象になったのは2022年まで製造して いた3代目パイロットと2019年から 製造している現行型パスポートだなそんな SUVを北米市場では売っていたなんて 本田は日本市場に熱が入っていないのね そう言われても仕方ないことだが今のホダ には色々と悪いことが多すぎてそれも将来 に不安を感じる原因なのさそれらの話は後 で詳しく解説するがとりあえずこの前の 決算で4輪事業が赤字になった理由は 分かっただろリコールじゃしょうがない けど車部門が不調だったのに本田の決算が 黒字だったのは他の部門がカバーしてくれ たってことなのかし ここからは知っている人は知っているホダ の苦しい部分で車内で揉め事が起こる原因 にもなっていることなんだ本田の決算を よく見るとひきは好調さが目立つ部門が あるんだぜその部門が4輪事業の不調を カバーしたってことだねホダのどの部門が 好調なのホンダの2輪需用つまり オートバイ部門だから創業当時から続いて いる伝統部門がホダを支えることになって いるのさ本田体から見たらびな利益構造で いろんな問題も表面化しているんだぜ日本 にいるとオートバがどんどん減っている からその部門で稼いでいるって意外な感じ がするわ日本のオートバイ市場の縮小具合 は異常なスピードで進んでしまったから そんな風に不思議がるのも分かるよな何せ オートバが売れていたピークの1982年 には日本だけで 3285台売れていたものが2022年に はは4万5000台だぜほぼ1/10って ところだよねあまりに級減少すぎるけど どうして日本人のバイク離れが進んだの かしら急減少している中でも際立って減っ ているのが原動期付に輪自動車つまり原付 ってやつだが1980年代あたりだと ちょっとした移動手段として大人気だった のが特に509以下は今さっぱりなんだぜ 原付ってそのちょっとした移動手段として は今でも便利だと思うけどね手軽である から安さも求められるんだが自動車と同じ 出生が多くなることで正さにもお金が かかるようになってきたのさオートバで 言えば1998年のハイガス規制の影響が 大きかったよなハイガス規制にはどの メーカーも苦労したんでしょそうなんだが オートバイへの影響を考えると小型軽量で 安く作れたにストロークエンジンを使い 続けられなくなったのが痛かったよな製造 コストのカム4ストロークエンジンにする

ことは安さが求められる原付には知名称 だったんだぜそれを聞いてしまうと オートバイが売れまくっていた1980年 代って空気がやばかったんじゃないの考え てみればオートバイだけのせいじゃないに しても昔の空は汚かったよね昔は環境への 意識が低かったのは事実だし中国なんかで は未だに空の状態がやばいらしいからな海 を立てているけど隣の国だし編成風で日本 にもPM2.5とか流れてくるから迷惑だ よねそういえばオートバイといえば昔は 暴走族と結びつけて嫌をするような傾向も あったわあったよな有名なのは高校の PTA連合会が始めた高校生に対する オートバイト自動車の見ない運動通称見 ない運動だが今から考えても幼稚な活動 だったと思うぜ暴走するのは人なのにオー を悪者にするって発想が単純だよねこれに はかの本田総一郎さんも高校生から教育の 名の元にバイクを取り上げるのではなく バイクに乗る際のルールや危険性を十分に 教えていくのが学校教育ではないのかと 言っていたが全くその通りだぜこの手の 発想をする人ってなんか土狂った考え方に 至りがちだわ最近あった埼玉県の自民党 県議会議員のアホ条例なんて典型的だった よねあれな確かに議員と名乗るんだったら 公園で子供たちが安心して遊べる環境を 作るのが仕事なのに公園で子供を遊ばす親 を処罰するって頭が湧いているよな見ない 運動も教えることを放棄してオートバイを 悪者にするだけのやり方だからptaも 埼玉の自民党も目くそ鼻くそだぜそれは そうとこれだけオートバイに逆風が吹き まくっているのに本田の2輪部門が会社を 支える利益を出せたのはどうしてなの かしらまず2023年3月期の数字を確認 するが2輪事業の売上高は2兆し1ただ 赤字の4輪事業に対して2輪事業の方は4 じゃあホンダの営業利益の半分以上を オートバイが稼いだってことなのねそれっ て何かトリックでも使ったのかしら トリックでも何でもなくてホンダの オートバイは海外特にアジア市場では絶対 的な強さを持っているのさインドベトナム やタマレーシアなんかの国では本田の オートバイが人々の移動するための足とし て完全に定着しているしホダというネーム バリューもすごく高いからなそんなに アジアでは強いのねこれってかなり昔から アジア進出をしていたからなのホンダの オートバイの石を気づいたのはもはや伝説 と言っても過言ではないスーパーカブだよ な日本国内は元よりアジア寝室の立役者と 言えるぜスーパーカブって昔からたくさん

見かけるけどものすごく燃費が良くて ものすごく丈夫なんでしょ開発ストーリー からして伝説になっているが元々株って いうのは自転車に後付けで取り付ける エンジンキットで取っていた商標なんだ ただ株の名を普及のものとしたのは 1958年に製造を開始したC100 スーパー株だぜそれが今も続いている株の 出発点なのね1958年ってことは当然 本田総一郎さんも関わっているんでしょ名 経営者名産望として有名な藤沢武夫さんが 企画し本田総一郎さんが開発の人頭式を 取ったというもうファンタジーのような話 だがそれは今も独自のスタイルが受け継が れていることから分かるよなそこから スタートした2輪事業が今も本田の屋台骨 を支えているなんて逆に今の本田経営人は 反省しなきゃだめなんじゃないのよそうだ よな創業者たちの遺産で食っているような ものだしこのとろの本田の瞑想ぶりを見る につけ感じてしまうぜオートバイがアジア 市場を抑えている間はまだ安心してい られるのねこればっかりは分からないよな アジア市場でもベトナムは今でこそ完全に ホダの独団場と言える状態だが一時期は せこい商売をしていた奴らのせいで苦境に 立っていたんだぜせこい商売って何なのよ 未だにブランド品ではなくなっていないが 中国のコピー商品さ霊夢も見たことがある と思うがスーパー株を真似たバイクにHと かhundaなんていう明らかに本だと 勘違いさせようとした模法品がベトナム 市場に溢れていたのさ見たことあるわ あんな商売をする人って恥という概念が ないのねま恥ずかしいとは思っていない から後から後からコピー商品を作っている んだろうけけどホンダがベトナムに進出し たのは1996年と比較的最近のことなん だがドリームという名前で販売していた スーパー株が2000ドルくらいで販売し ていたのに対して中国のコピー品は 50000ドルという朝連か販売をしてい たんだ安すぎじゃないまあ当然のように 粗悪品なんでしょうけど粗悪品で売りっ ぱなしのゴミ商売だったんだが粗悪品の 整備をする商売がベトナムで増えたせいで 悪品なりには使えるオートバだったのさ そのせいで2000年代の最初の頃は ホンダもベトナムで大戦していたんだぜ ホンダも対抗して粗悪品を売るわけにいか ないし頭の痛い状態だったでしょうねただ 粗悪品はやはり粗悪品で故障や整備不良に よる事故や渋滞などが多発するようになる とこれをベトナム政府が問題知るように なったんだ規制を始めたんだが輸入品への

関税アップなどもあっってホンダにとって も状況は良くならなかったのさそれって どういうことなのホンダはベトナムで オートバイの完成品を組み立てていたんだ が多くの部品を周辺国や日本からベトナム に輸入していてその部品にも関税がかけ られていたからさ部品にも関税がかけられ たんだ確かにバイクの組み立てって車と 比べれば部品点数も少ないし粗悪品を 弾き出すにはそこからだったのねそこで 本田が考えたのは現地で違法なコピー バイクの部品を作っていた業者を取り込む ことでつまり海賊品を正規採用するという 鬼作に出たんだぜ面白い発想だわ現地生産 できるし安いし一石2兆じゃないの一隻2 兆どころか一隻3兆だったんだぜ霊夢の言 メリット以外に偽物を支えていたコピー 部品を取り込むことで模造品潰しまででき たんだそれに2007年にベトナムがWへ 加盟するとベトナム政府が積極的にコピー 品の摘発を染めたことも大きいよな海外 進出ってポッ行ってポッ生産するだけじゃ ダメなのねこんな苦労話を聞いていると4 輪事業外下に不ないかが分かるけど ASIMOとかホンダジェットとか他の 部門はどうなっているの不審の4輪事業を 支えている部門はオートバイ部門以外に もう1つあってそこも2023年3月決算 でさんあれ2輪事業並みに稼いでいる部門 があるんだねそれってどんな商売をやって いる部門なのこれは他の自動車メーカーで もある部門だがオートローンとかを 手掛ける金融サービス事業さ今ではなくて はならない事業だよな早い話が金かしだよ ねホンダも有料企業だし資金調達コストが 低そうだから貸せば儲かる仕組みなん でしょそれでも車の部門が不調になって みればホンダにとってありありがたい部門 なんだねあとはロボットとか除雪機とか ジェット機とか色々なものが入れられて いるのがパワープロダクツ事業及びその他 の事業というカテゴリーでここは9500 くらいの赤字を出しているな車とオート バイト金融以外の全部だったら本当に いろんなものが入っていそうだわただ ホンダ全体で見れば売上比率も2.7 くらいだしサブ的な感じだよなでも決算を 細かく見ていくと売上はで近いのに赤字 だった4輪事業の不調は目立つよねなんか 他の部門から文句とか出ないのかしら そんな話が公然と広がっているのはやばい ことかもしれないが実際にオートバイ部門 から不満の声が上がっているらしいな わからないでもないけど昔の輝いていた頃 の本田だったら聞かなかったような話だよ

ね少なくとも本田総一郎さんが社長で藤沢 武夫さんが副社長だった頃にはありえない ようななことだなホダの昔話の内容は技術 的な議論の対立だったり商品企画の意見 総意だったりみんなが本気で取り組んでい た結果の前向きな喧嘩だったのに少し ばかりレベルが低下しているようだぜ本田 が変になってきたのはいつ頃からなの かしら本田総一郎さんが引退してからの 流れを確認しておきたいわ本田総一郎さん が引退したのは1973年のことだが一般 的には副社長の藤沢武夫さんの働きかけで 2人同時の引退となったと言われているな この2人は本当に立派な人でこの清い引退 劇もそうだが会社は個人の持ち物ではない というポリシーを徹底して身内を入社させ なかったそうだぜ今のポコ世宗政治家に爪 の赤でも煎じて飲ませたいわね政治家を 過量にして一族のものにしているってあり えないわ本田総一郎さんが引退して本田の 2代目社長に就任したのは川島木義さんで 当時45歳という若さだったことは驚きだ よなそんなに若くして本田の社長になった んだすごいことだけどホダのプロパー社員 だった人なんでしょ何せ本田技研公用の 全身になった本殿技術研究所時代に入社し た人だったからな戦後間もない1947年 に大学を卒業して就職なんだった中本田 総一さんの近くに住んでいた園で入社が 決まったらしいぜ確か本田の有名な逸で 本田の社長は技術畑出身であるべきって 聞いたことあるけど川島紀義さんも技術者 だったんだよねその言葉は藤沢武夫さんの 残した言葉ですっかり本田の決まり事とし て定着しているよなただそれが今の本田に とって良いことなのかは分からないぜ川島 木よさんもバリバリの技術者で社長就任も 本だ総一郎さんの石によるものだった らしいな川島きよさんってどんな人だった のか知らないけど経営者としてどうだった のかしらまず川島きよさんのすごかった ところはかなり冷静に本田のことを考えて いたことで有名な空冷エンジンブス水冷 エンジン論争の時も水冷派の技術者たちを 移流したり失踪して退職しようとした後に 3代目社長になるくぜ心ざしさんを 引き止めたりしているんだそれって本田総 一郎さんがエジは絶対空冷が良いって一歩 も引かずに技術者たちと喧嘩した話だよね でも本田総一郎さんから光景指名された ほどの人がよく水冷派を庇い切ったよね それは若手技術者の主張が正しいと思った からであって結果的に会社のためでもあっ たからなこんな人物だったからこそ後継 社長に指名されたんじゃないかと思うぜ

本当に清々しい対立だったのね今も話に出 ていたけど3代目社長になった人って失踪 騒ぎなんか起こしていた人物だったんだ あの水冷エンジの件で本田総一郎さんと 激しく対立して何度か次表を提出して出社 拒否をしているんだぜ骨があるというのか 相当に頑固な一面を持っていたんだろうな 本田総一郎さんも頑固そうだから完全に 頑固ブス頑固の戦いで相手が社長だから そうするしかなかったんじゃないのでも そこから3代目社長になるってすごいじゃ ないのよくぜ志しさんといえばなんと言っ ても抵抗外エンジンCVCCの開発とそれ を搭載した初代シビックの世界的な大 ヒットの話だぜそれってどんな話なの当時 の自動車業界にとって北米は世界一の巨大 市場だったんだがそのアメリカでマスキー 砲というハイガス規制が1970年12月 に発行して世界中の自動車メーカーは 大騒ぎになったのさ大騒ぎって対応ができ ないような規制内容だったのかしらそりゃ 当時達成は不可能と言われら法律だった から結果的にはアメリカのビッグ3が ロビー活動を行うなども反発して延期や 規制内容の変更を繰り返す結果になったん だぜアメリカのメーカーは技術でなんとか しようと思わなかったのねそんなことだ から経営が傾いたんでしょそうかもしれ ないよなその世界一厳しい規制値を世界で 最初にクリアしたのがくぜ志しさんが開発 責任者として完成させたCVCCでホダが 社運をかけた初代シビックが大成功を納め たのさそれは大きな功績だよねこの CVCC開発成功でもくぜ心ざしさん らしいエピソードがあって抵抗外エンジン を開発するうちにこのCVCCはこの地球 という星の空気をこれ以上汚さないために やるのであって1メーカーの利益のためで はないなんていう崇高な理念を持った らしいぜあら立派なことじゃないのらしい のはここから先の話でCVCCの開発成功 の話を聞いた本田総一郎さんが最高発の 自動車メーカーが一挙に世界一になれ るって大喜びしたがくさんたちに理念を 聞かされて大いに反省したって話だからな さすが失踪するだけの根性があわねそれで も反省する本田総一郎さんもすごいわこの くぜ志しさんは全人の川島社長が1983 年に55歳で社長を知りといて3代目の 本田社長になり1990年まで務め58歳 で知りといているぜみんな若して社長を 知りといているのね世代交代がうまくいっ ているって証なのかしらまだ本田総一郎 さんも1991年まで存命だったし変な 方向には行ってはいないよな4代目社長に

なったのは川本信彦さんでホダがF1に 参戦した初期から携わっていた技術者だっ たなホダがF1全盛紀だった時にも関わっ ていたのホダの取り締まり役になる 1984年までF1エンジンの開発責任者 だったしアイルトン背からも大きな信頼を 寄せられていたらしいぜただ川本さんも 残念だったと思うがバブル崩壊の影響も あってF1からの撤退を決断せざるを得 なかったのも本田社長になった川本さん だったからなF1参戦はお金がかかるし ホンダのスポーツカー的イメージ作りには 大きく貢献していたとしても続けるのは 難しかったんでしょ九重の決断だったと 思うな本田がエンジンとその周辺の下請け を切り捨てると言った時もう本田を応援 できない止めてえと思ったわき元中の人で ですがこの動画は実に正確です伊藤孝新と ミの皇を焦ってエンジ屋の魂を売った決断 が本田を殺すのだろう中には良い エンジニアが多くいるのにも関わらず残念 だホンダが大好きで免許取得からずっと 本田に乗り継いでいますコメントしている みんなと同じ気持ちで本当にホダには 頑張って魅力的な車を作って欲しいです 現状を打破するには本田総子者たちの怒り を沈めすかに神社を立てて祀らないとホダ の未来はないのかもしれませんまさか なくなるとは思わなかった家電やパソコン 反動体が次々と外しに売られ消えていった ように本田も気づいたら外しに変われ名前 だけの存在になってるんだろうなゆっくり モータリングカタオカ がここ最近の車種には全く興味なくなって ました最後に本田車乗ったのは約20年前 にキャブレタのミニクーパーから乗り換え た2台目のフィットだったかな近年の帰国 頼りのような車作りブランドには本当に 残念で仕方ありません環境のためにEV 製造時のCOに排出や充電用電源を作るの にわざわざ火力で電気作ってエンジン回せ ば済むことですよねなんでエネルギーを わざわざ形を変えさせて使おうとしている かがさっぱりわかりません政治的な利権の ために利用されているとしか思えません EV前振りという選択肢自体は色々思う ところはあれどありえない話じゃないあり えないのはその選択をした理由だ原者長が 個人的にエンジの未来に絶望したっていう だけで会社全体を巻き込んでの大爆値を 打とうとしてるんだから正気の沙汰じゃ ないホダがEV全力がうまくいかない みたいでですね確かに私も本田社好きなの でうまく業績が回復したらいいですねみ さんが柔軟な発想にかけるというけど社長

末期の総一老師も似たような状況だったし ほだって経営人が頑固な人を襲という印象 Hondaの技術者に20数年前に話を 伺ったことがあって各セクション側の デザイン専門エンジン専門足回りの専門は いても全体を総括管理するジェネラル マネージャーがいないいや本田総一郎が 担っていた部分を担う人材がいないってだ からエンジンルームを開けると他の メーカーではありえないところにありえ ないものがついていたり他のセクションと の連携がうまくいってなかったりする車 ばかりだって飛行機製造に逃げる前に一辺 組織を1から作り替えないとダメなんじゃ ないかな日本メーカーでも優秀なホダには 是非頑張ってもらいたいいかに消費者目線 でいられる魅力ある車ず作り書が大事なの ではないでしょうかどっからどう考えても 分かるものなのにみさんがレジェンドを ぶっ潰したわけか本田いい会社だったのに 株が大好き現役の内部の人間ですけどこの 動画は正確です本当にEV全ぶりは発表し た時にやばいって皆思っていましたが現在 は脱EVの動きになりつつあり本当に瞑想 している状態です関係会社もどんどん退職 していますし売りすぎです日立ちアステモ も不祥時が多く結果日立より本田食の強い 会社になりなんで売ったのかこちらも瞑想 しています早く3部くらし体制を殺しし ないと本田の4輪は終わるかもしれない ですエンジン部門丸ごと買い取るか エンジン部門が独立してエンジン専門会社 作ったら売れる気がする元々エンジン屋は 特別な部門の印象あったしf1でエンジン 供給したりその辺のノウハウもありそうだ し第1もったいないよね

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5件のコメント

  1. あれ?
    左翼論者に言わせると国民から搾取して企業は内部保留で儲かってるっていうのが今のトレンドみたいだが嘘松で笑うやんww

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