ベナン共和国のたけし日本語学校といえばゾマホンさん!アップサイクルのTシャツ配布&まだまだボランティア頼りの地域日本語教育☕️コーヒー片手に日本語教育ニュース💬240117

[音楽] 皆さんおはようございますミキです 2024年1月17日水曜日今朝の コーヒー片手に日本語教育ニュースです この配信ではコーヒー片手に私が選んだ 日本語教育界隈のニュースをゆく語って いきます私のコーヒーが終わる15分 くらいお目安に1人でおしりしていきます はいというわけでえっと昨日はですね すごく寒くて雪もね降ったり止んだりで 降り始めるとあの大雪ドサクサ降るような 降り方の雪雪模様雪空だったんですけれど もあ空模様か空模様だったんですけれども 今日はねあの 雲雲ないね雲ない雲がないぐらいその すっきりとね晴れたえ冬空ですが寒い寒い けどねすっきり晴れてえ太陽もねサンサと 降り注いでいるっていう感じの天気です皆 様のえところのお天気いかがでしょうか はい寒いは寒いだってね今日最低気温マ 88°ってなってましたねそうマ88°で 今マ2°最高気温は7°まで上がるらしい んですがうん寒い冬ですね冬の え長野の元えお送りしておりますそれでは ですね今日のえニュース行ってみましょう かえっと今日はですねこちら ですはいアアンポータルからですアアン 情報サイトアアンポータルからでござい ますええコーヒー片手ニュースでもねあの お世話になっているサイトでございますが こちらの記事です山口県は日本語 ボランティアスキルアップ講座学習者の御 用から考える日本語文法ということでえ ボランティア向けのスキルアップ講座が 山口県で開かれるよということでえ出てい ますねちょっと見ていきましょうかはい 山口県は令和5年度地域日本語教育推進 事業日本語ボランティアスキルアップ講座 かこ対面とオンラインの同時開催を2月 23日に開催するこの講座はえ公益財団 法人山口県国際交流協会の主催により開催 される主催によると学習者にとって馴染み がある初級文法項目を例に教える時に何が 大事で何がそうじゃないのかを見極める力 がつくポイントを教えていただき ます学習者がすっきりする教える時に 付け加えるもう一言を学びましょう日本語 文法研究一筋長く日本語教員要請や留学生 の指導に携わってこられた教授の解説は 筆調ですとして開催されるということなん ですね学習者にとって馴染みがある初級 文法項目そうなの学習者にとって地域の 日本語教育教室で学習者に馴染みがある のって初級文法なんですかね初級文法項目 なんですかねふーんうんもう少し行き

ましょう記事です講師は広島大学大学院の 人間社会科学研究家の教授が務める内容は 学習者の御用から考える日本語文法初級 文法の勘所となる対象となあるのは県内に 在住または通勤通学し外国人住民への 日本語学習支援に携わっているものとなる なおこの事業は文化庁地域日本語教育の 総合的な体制作り推進事業を活用して実施 されるものとなるということだそうです えっとですねうんそうなんだ対象となる そのこの研修に対象となる人っていうのは その日本語教 育あの日本語教育じゃないですね外国人 住民だから生活者の本えの日本語に携わっ ている人たちなのかなだから地域の日本語 教室の人たちもあの対象となるんですよね でえっと表題っていうかがもう ボランティアスキルアップ講座になって いるんですよね日本語ボランティアスキル アップだからボランティアを要請していき ましょうていうことなんですよねでテーマ としても内容として も ボランティアの息を超えてるかなっていう のは私感じてしまいましたうんうんいいん ですよいいいいんだけどあの私もすごく 興味のあるところなのでえ聞いてみたいと 思うけどなんだろうこれってボランティア の意なのかな超えてるなでもう1つね気に なったのは文化庁の その地域日本語教育の総合的な体制作り 推進事業のこのえ事業の一環として行わ れれるっていうことはまあの国の政策の1 つということに大きくね捉えればなるのか なと思うんですけれどもえっともう何年も 前から国はボランティアを育てるつもりは ありませんボランティアを要請するつもり はありませんていう風に言ってるんですよ ねそこをねなんかうんちょっと違うかなっ ていうのは思持ってみていましたうんで えっとこの そう補助金とか女性金をね今 私話ねこれちょっと記事とまた変わって しまうんですけれども あの何今女性金の申請をしているところな んですあるあの女性金をね活用させて いただこうと思ってえっと地域にでいる 外国席の人たちとかま中心としては外国籍 の子供なんだけれども外国籍の子供って やらないでも外国籍の子供にターゲットを 絞るんではなくてあのそれを中心日本語の 多日本語多をえっと中心としていろんな人 に関わってほしい子供だけではなくて大人 だったりとか外国人だけじゃなくて日本人 もねあの携わってもらえる居場所になれる

本当に交流ができる場を作りたいと思って あの女性金を申請してるんですけれども そこでもねこれってやっぱりボランティア 育てるのかなて思ってしまうんですよって いうのがまあの立ち上げ初年度はあの講師 のあの費用を あの何あの申請できるんですけれども2年 目以降はそれができないんですよ ねってことは じゃああの携わるこのここに携わる人たち は手弁当だったりとか自分たちの持ち出し になってしまうよ なあで思っちゃうんですよねなのかそれか また参加者にもらう参加費としてもらうっ ていうことも考えられるとは思うんです けれどもそそうそんなにねあのたくさん 大きい金額にできないんですよねそこを 補助して欲しいのにその子料は出せない 公子料はあの計上できないっていうことに なるとあやっぱりこれってなんだかんだ 言って日本語教室とか日本地域の日本語 教育とかってやっぱボランティアなのかな ボランティアをがやるところだっていう 認識なのかなっていうのはもうね本当に 痛いほど感じていてこれはねももっとね あの変えていかなきゃいけないところだ なっていうのが1つと もっと地域における日本語教育日本語教室 だったりとか日本語教師の専門性をもう 少しね認識して もらうもらわなければいけないことだな なんていうのは感じていますこれねもう 本当ずっと言ってるけどずっとなんか改善 できなくても本当自分自身もねモヤモヤし てますねなんだろう自分の力のなさ加減 だったりとかま色々なことにえモヤモヤし ているところでございますはいということ でえ1つねこのあのボランティアのスキル アップ講座はあのとてもいい内容だしこの 山口けどねあのとても興味があるんです けれどもじゃボランティアとして ボランティアを育てていく目線でいいんで すかっていうねちょっと問題問題ちょっと したねあのうん考えをえシェアいたしまし たはいというわけでえもう1つきましょう かはいなんか携帯が暗くなっちゃってます がはいああのスペースでお聞きの皆さん いらっしゃいませよかったよかったはい えっとですねそれではですねスペースでお 聞きの皆様左側のあの記事になります ちょっとこれ行きましょうか こちらキ民法って言うんですかねキ民法 あがらあがらと読めばいいですかねあがら からのえ記事になります 西アフリカペナンペナンじゃないごめん

なさいベナン共和国で日本のアップ サイクル事例を紹介たし日本語学校に病院 の白衣から作られたサステナてィをお届け ということでちょっと見ていき ましょう山一山一株式会社本社大阪府大阪 市だそうですえ山一株式会社は潮済の病院 の白衣をアップサイクルして作られたT シャツスィサステナてィを2023年12 月17日日曜日に西アフリカのベナン共和 国にあるたし日本語学校にて現地の生徒の 皆さんに配布しましたたし日本語学校は 2003年9月に文化交流総合理解そう ごめんなさい総互理解技術移転を目的に ベナン政府認のもに日本でも活躍されて いるゾマ本氏が設立したベナン共和国初の 日本語学校ですこの度は日本の環境保全に 対する活動事例としてサステナてィの 取り組みを紹介するとともにアップ サイクルして作られたTシャツをお届けし ましたということであのある世代の方には ベナン ベナン共和国と聞いてさらにたし日本語 学校と聞いてピンと来る方いらっしゃると 思うんですねそしてゾマ本紙ですねあの ピンとくる方いらっしゃると思います多分 私も かなりドンピシャの世代でございますあの このゾマ本氏ですねゾマ本氏ゾマホンさん は今50代かな50代えっと半ばぐらいだ と思うんですけれどもゾマホンさんは えっともう何年 前20年以上前ですよ ね多分2000年代にえ放送テレビで放送 されていたここが変だよ日本人という バラエティ番組があったんですけれども そこにえっと当時留学生としてえ日本に来 ていたゾマホンさんが出演していてそこ からね気が出たあのタレントさんのような 活動もされてた時期あるとは思うんです けれどもゾマホンさんあの独特な方ですよ ねていう方がいらっしゃったんですよねで そのゾマホンさん自身はその ベナンベナン共和国西アフリカのベナン 共和国のえっと国費留学生としてえっと 日本に滞在していたっていう風に記憶して いるんですけれど も留学生留学を終えてベナンに帰った際に 帰った時かな帰る前なのかちょっと えっと記憶が定かではないんですけれども このあのたけし日本語学校日本が大好きだ から日本語学校を作りたいということで ベナンに日本語学校を作りますって言って でその日本語学校の名前がたけしなんです よねなんでたけしって思われる方 いらっしゃると思うんですがこれあの日本

のあの芸能会ではま どどあのなんなん獣っていうのかなあの ですよねあの北たのたけしさんですビート たけしさんですねビートたけしさんの たけしさんのお名前をえもらってつけた 日本語学校なんですよねたけし日本語学校 だそうですで2003年に開校してるん ですね あのベナン共和国初の日本語学校という ことで面白いなと思って見ていました まだまだあのまだまだ言ったら失礼です けどまだまだ現役でね あの日本語学校あるんだななんていうのが ちょっとねごめんなさいあの見ていて ちょっと胸当になってしまいましたそう いえばああのゾマホンさんすごかったなっ ていうのがね思い出されましたここが変だ よ日本人まねあのいろんな 1回の時にその外国人の人たちあの方たち はほとんど本当日本語が上手だったりとか 日本に留学してたりとか日本で働いてる 方たちが多かったんですけれども本当に いろんな人たちがあの来てましたよね あの20人ぐらい出てたんですかねうんで あのま留学できてますっていう人もいれば オールドカマあの在日として あの韓国の方たちも出演されてたの でいろんな意見が聞けて本当に面白い私は 当時すごく面白いなと思って見ていました うんであの番組があったからかなあこう いう考えもあるんだそういう考えもあるん だって思いながらあの日本語教師になっ たっていうことがあるのであの番組なん だろう炎上今だったらすごい炎上しそうだ けどあの番組今考えたらあよかったかな なんていう風に思いますねうんなんだろう 懐かしいなまた見たいですね多分今やっ たら多分すごいことになりそうですよ ねうんあのゾマホンさんは本当に早口で 日本語多分すごい上手なんでしょうねで 多分母語でもあのくらいの早口で喋るん でしょうねあのたどたどしいさはあり ながらもあの早口で喋るでそれに負けず 劣ら感情もなんか爆発しやすい方だったの でもうなんかほとんど中盤から終わりかけ になるとゾマホンさんがねずっと喋って あのそこになんかもっと熱くなっちゃう人 たちがこう話が話をに割り込んできて なんかもうほとんど崩壊した状態で番組 終わってくっていう今ではちょっと考え られない番組かなと思いますがまあ 懐かしいけどちょっと懐かしい話になっ ちゃいましたねえっともう少し行き ましょうか記事に戻りますサステナてィと はということでねえサステナてィ行き

ましょうサステナてィは医療ごめんなさい 医療ごめんなさいね医療施設にて使われた 使用済みの白衣を回収し反も反もっていう のは半反対の半にあの毛皮のけ反照反照と いう方法で生地を綿状に戻し繊維として再 利用して作られていますへえそうなんだえ 使用済理念資材の回収は茨城県の パートナー企業によって回収されたもの ですということなんですねでだからあれな んだね あの日本であの使われていた白衣をアップ サイクルしてTシャツにしてそれが ゾマホンさんのいるベナンでの日本語学校 でねあの配布されたということでなんか 胸当やっぱりですねはいということです あの国際if財団たけし日本語学校のこと についてはあのまだね記事の下の方にも ありますので是非ぜひ読んでいただければ いいなと思いますたけし日本語学校につい ても書かれています是非是非お読み くださいはいというわけで今日はここまで にしたいと思いますうんなんか 懐かしい懐かしいなもうタイムスリップし た気分ですあのこのここが変だよ日本人の 話をしてたらうん楽しいな楽しかったの 番組ね今ああいう番組ないですねそういえ ばねうんはいというわけで今日はここまで にしたいと思いますコーヒー片手に日本語 教育ニュース月曜日から金曜日の平日朝9 時半頃からTwitterのスペースでえ 配信しておりますこの後ね あのポッドキャストだったり YouTubeの方にもアップロードされ ますのでぜひぜひそちらもチェックしてみ てください金曜日はね雑談していきたいと 思いますまたよろしくお願いいたしますで はまた明日 お目にかかりましょうお耳にかかり ましょうそれではまた明日ですバイ [音楽] バイDET

☕️コーヒー片手に日本語教育ニュース💬 @okmymiki   

月曜日から金曜日の平日朝9:30頃からTwitterのスペースで配信しています。

金曜日は雑談しています。

今朝はこんな話をしています。(リンクは切れていることがあります) 

↓ ↓

山口県は日本語ボランティアスキルアップ講座、学習者の誤用から考える日本語文法 (https://portal-worlds.com/news/asean/33016)

https://portal-worlds.com/news/asean/33016

西アフリカ ベナン共和国で日本のアップサイクル事例を紹介!たけし日本語学校に病院の白衣から作られたサステナTをお届け (https://www.agara.co.jp/article/339233)

https://www.agara.co.jp/article/339233

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