小倉美咲さん事件 「3つの謎を徹底解明」 K察はもう何もしていない 山梨県道志村
この九春で薄暗い斜面を7歳の女の子が 登ったというのか私も実際に登山してみた が鋭く立ち上がる斜面をまず持って登ろう という意欲を持てない見てわかるだろうか 入り口からすでに切り立っているのだ登る ことすら思いとまらせるような登山口を 本当に登るなどということはあるのだろう かしかもも日中でも薄暗く尿な雰囲気を 醸し出している私はみささんの気持ちを 理解するためにこの切り立った登山道に 入った私は左手に360°カメラを スティックに取り付けた状態で持ったまま 登ったこともあり極めてきつい登山道で あったと記憶しているそしてこの登山道は 木が多すぎて見通しが悪くしばらく登ると もうどこから登ってきたのかえわからなく なってしまうのである 今回は実際に登山道を登った状況説明を 行いながらこの登山道を検証していくある ようなないような道を進まねばなら ない小倉御崎さん事件登山道検証編をお 送りします謎が多すぎてとても全てを解明 することができ ないまだ登り始めて2分も経っていないが 進むのにより時間を用しているように思え た骨に差しかかれば楽になると思われるが 正しい道を登っているのかさえわからない のだ当然だがこの登山道このエリアも当時 の捜索活動の範囲内である左上に地図を 示したがこれは大体の場所であるではまず みささんが交差点を左折していこうの行動 を確認してみる前回の動画から分かること を列挙する15時40分さんが沢に向かっ 出発15時43分橋を去ってつ林道に入る 15時53分頃みささんが登山道の入口に 到着ここまでは誰も御崎さんに着目せず 御崎さんは1人で先へと進んでしまう16 時頃御崎さんがいないことに大人が気が つく近場から捜索 開始ここからようやく大人たちの捜索が 始まりさんの行き先と時間との勝負が 始まるではまず前回の動画で示した御崎 さんがつ林道の終点方向にとぼとぼ歩き ながら進んでしまったことを想定してみる 16時20分車を使っての捜索も開始と なっているのでこの時間に三崎さんはどの 辺りにいるだろうか各時刻における御崎 さんが歩いているだろう暫定的な位置を 示すまずは15時43分のつの橋橋の上 から沢を見下ろすがその場所からは友達は 発見できず林道に入る15時53分には 登山道前に到着しかしこの時間は大人たち が沢に向かっているところでありまだ御崎 さんがいないことには気がついていない ここから御崎さんがつば林道の終点方向に
向かったとすると子供の足でおよそ30分 かかる他方大人たちは16時20分頃から 車での捜索も始める終点到着時刻が16時 30分頃だと考えると20分頃は橋はたっ た少し先のあたりだろうかそして車なら つき林道の終点までゆっくり君に走っても 10分で到達できるそう考えると16時 30分には林道の終点で追いつくことに なる非常に微妙なラインであるが御崎さん も林道終点からさらに先に進むには道なき 道を進むため終点で少し時間を用したので はないかこに考えると微妙な線ではあるが 車を使えば林道終点付近で崎さんを発見 できるように 思える終点付近の動画を示す16時30分 頃ならまだ暗くなってはいないので先まで よく見える三崎さんが林道の先まで行って しまってもこの先は歩みが一層鈍化する ためよく見れば発見できるここで車から 降りて先を見渡したかどうかであるからで はわずかな動きを見つけるのは難しいかも しれないさて終点までやってきたみささん が進んだかもしれない道方向を拡大してみ て [音楽] みるこの方向に歩いていれば十分に確認 することができそう だ一方登山の方は約5分登り骨が見えてき たオに差しかかればやや楽になるはずだ とにかく登山に入った途端のあまりのきつ さにいきなり挫折しそうになったちなみに 私には登山の趣味はなくもっぱらバイクで のツーリングなので余計に厳しかった骨に 行けば楽になるとの幻想を頼りに歩んでい たのを思い出し たいおに 差し掛かるやや勾配が看板になったのが 映像でも分かるしかしすでに悲鳴をあり 始めていた足にとってはたえたら35°の 国書になれると30°が涼しく感じられる といったところだろうかつまり全く楽に 感じられなかったのである映像を見ると 明らかに滑らかで歩きやすそうに見えるの だ が 左側の崖を見てほしいものすごい急な角度 でここで滑落したらただでは済まない だろう骨の平らな部分の狭いこと両サイド どもに切り立っており右にそれても左に それても大怪我は必死だ話は捜索活動に 戻るが自動車を何時に投入し何時につを 走行したのかにもよるのだが崎さんが左に 進んだという状況からテニスコートとつ 林道は両方進んだだろうだとすれば林道を 御崎さんが歩いていったとするのであれば
自動車の捜索で発見されるのではないかと 思うのだそのように考えると大変に考え にくいのだがつき林道王先へとは進ま なかったと思えるだとすると遺留品発見 現場の位置を考え合わせるとこの登山道を 登ったという結論に至るのである皆さんも この登山道を見ておばかりだと思うが骨に 差しかかれままだしもいきなりの急峻な崖 のりから始まるこの道本当に登ったの だろうかこの入り口を見て皆さんのお子 さんは登ろうとするだろう かまたそもそもここが登山道つまり何らか の道の入り口であることに気がつくことは あるのだろうか私は当初ここを訪れた この登山道に気がつくことすらなかった しばらくたちバリエーションルートである との情報を知り改めて自分の撮影動画を 確認したときがついたのであるつまり誰か が教えなければこの道を登ることはありえ ないと思うのだでは一体誰がここに山を 登ることのできる道があると教えたの だろうかしかし当日教えた誰かがいたとし てそしてさんがとしても捜索で発見でき ない問題はなお残っているこの問題を合理 的にクリアしなければ自己説が成立しない もちろん私は自己折派というわけではない が自己折を否定する根拠を見つけようとし ている移流品発見現場であるここに移流品 が流れ着くためには赤丸の方向から 流れ着くと想像さ れるここにたどり着く最短の道が基本的に この登山になるのだただしより急だが林道 の終点の先からも登ることは可能である この登山道を登ったとする説が最も合理的 ではあるが実際に登山をしてみて一層信じ られなくなっ たこの辺りは左右に開けており先ほどまで の道を外れると危険な感じはなくなるとは いえ角度はそれなりにきつく10分も経っ ていないのに足が全体的に悲鳴を上げ始め ていた もちろん身軽な子供であればもっと楽に 登ることができるだろうここを登る同機と は一体何なのだろうか上上という修正だと でも言うのだろうか登山を行ったとした 場合の想定されるルートを 示すここで [音楽] 滑落遺留品発見現場には屈やした骨などが 散在していたしかしジパンや骨盤などの 大型の移流品が発見されていないのだまた 靴については左右ともに見つかっているの だが小川太平士によれば経過した年数と 退避して劣化度が低いのではないかと述べ ていたこの劣化度の見え方に関しては人に
より感じ方が異なるとの見立てだが 100000年マのおわしがそういうので あれば少なくとも今までの経験上劣化度が 低いと述べているのである私たちのような 劣化度を見た目で検証できない人物が述べ ているわけではない長くなるので途中まで 8倍速で進めて いくこの辺りはかなり広く登っていけるの だが登板角度は大きく背後に折れない丈夫 な木を背負うようにして登っていかなけれ ばとても安心して登れない状況であった 後ほど背後の映像も見せるがわずかに木を 緩めてしまえば相当下まで落下してしまう だろうし大怪我に至るだろうまた時折り 動物の足跡のようなものもあり万が一グに 遭遇する可能性もないとは言いきれないの だこの登山道を使って943ピークに行く だけでなく大室山の頂上まで登る人も多く 存在するのだが私にはとても信じられない 私がもしチャレンジすれば遭難するだろう では速度を戻し後ろを振り返ってみる 360°カメラは非常に便利だ見え方が 平らになってしまっているが実際に見ると ぞっとするほどの角度で あるわずかな休憩を挟んでさらに登って いく長いので重要なポイントまで8倍速で 進む正直言って非常にきつい登山道だった 少なくとも私のように360°カメラを 左手にキークしながら登山するような場所 ではないただフィールド用のスティックが あれば相当楽だったろうみささんならここ を手を使って登っていたとすればそれほど のきつさはないかもしれない体重を分散さ せながら登っていく大切さを思い知ったで は再びみささんがこの登山道を登った可能 性について検討してみたいとコメもによれ ば16時頃みさんがいないことに気がつき 付近の捜索を開始ここから捜索が開始さ れるのだが最初の10分ほどは徒歩だけに よる捜索その間にテニスコートまで行き 途中にある犬のいる家の住人に確認を取っ たこの犬は子供に吠えるらしくこの日は 全く吠えていなかったことや人影を見てい ないことからこの方向へ進んだ可能性が まず削られたしかし当然ではあるが車を 用いてその先まで捜索しているようだ上に 示した通りこの辺りは一般道であり道の 区別ははっきりとつくここを歩いていれば 必ず誰かの目につくはずだポイントとなっ てくるのがワジの先つまりつ林道を車まで 探し始めた時間だそろそろ943ピークに 達する自動車を投入したとされる16時 20分頃には崎さんはつ林道を歩いていた とするならまだ終点までには10分以上点 だ10分あれば終点までに車なら十分に
追いつける時間であるまさか車1台で探し ていたわけでもないだろう2ない師は3台 で手分けをして捜索をしたのだろうと 考えればこの10分程度の時間が非常に 大切になってくるこのつばキリ道場で発見 できなかったとするといよいよどこで道を 外れたのかということになってくるのだ道 を外れそうな場所が実は登山道のにもう1 か所あるのだ登山道から一旦つ4の橋の 手前に飛んだここはつ林道の中間地点の ような位置だここに左折できそうな獣道が ありそしてなんとこの場所は滑落ポイント への最短の場所でもあるのだ私は念のため この道も撮影していたが実際に見たところ 登れそうな感じはしたこの日は登山の準備 をしてこなかったので登ることまではして いないこの角度なので途中まではそんなに きつい角度ではないその向こうはきっと壁 のような角度になるだろうがここで一旦 場所を確認しておこう位置関係を見て ほしいまさにまっすぐ登ればたどり着く ポイントであるここから登った可能性も ないわけではないがここから登ったのだと すればワ次郎を右に進んだケースではない だろうかさすがにつき林道を歩いてきた 場合にわざわざ外れて ではないだろうだいぶ近づいたが943 までさらに4倍速で進めることに [音楽] する後ほど戻ってくる時に示すがこの辺り が分岐点の場所で ある [音楽] 相変わらず左右とに切り立っている危険な 場所で [音楽] あるようやく943ピークに到達した平 です極楽になったなおこの辺りは先ほども 示した通り遠を過ぎたつき4の橋の手前を 左折した辺りの最近設置点であるでは キビスを返して再度活地点まで4倍速で 進むことと [音楽] する [音楽] 分岐店へとやってきたここで1周確認して みる登ってきた 道これから下っていく 道943ピークの方向と3つが同時に確認 できるポイントで ある これからの道の左側を特に見ていて欲しい 943ピークよりまっすぐ進んだ場所が ちょうどこの左側に見える崖になる少し見 づらいとは思うが左側の崖は実はこの辺り
はそれほど急ではなく降りようと思えば いけなくはない程度だところがわずかに 進むだけでその予想は大きく変わり急峻な がけと変貌するのだもし登ってきたなら猛 の闇の中角は愚か一寸先に足場がないこと すら感じることもできないだろう恐怖と いう単純な荷文字で真鍮を表現することが 到底叶わないほどの状況日中でさえもその 恐ろしさを計りしることができるほどだっ た実際に登ってみて沢に遊びに行ったみさ さんがどうして山を登る必要があるのか 登っていないのならどうしてつ道場で発見 なかったのか第3者の影を感じざる得ない という結論に至ってしまうのだしかし第3 者の存在はつまり小川市と秋山市の刑事の 理論と衝突を起こし原点回議した今回の 動画視点から再度の転換が求められること となるもし自力で登ったのであれば滑落 する可能性は非常に高いがそもそも登る 理由がない丸人がいたのであれば今度は 小川市と秋山市の話に定職 する劣化の比較的小さい靴の存在や大型の 医療品の不発見など後から何らかの人的な 力が加わった可能性が高まったのではない だろうか単純な遭難であれば大規模捜索で 発見されるはずだこれについては小川市が 山梨県警に見落としがあったと言わざるを 得ないと述べて いるよく考えてみてほしい捜索をていたの は山梨だけでは ない消防や自衛隊も捜索に加わっていたの だ台風109号の後に再度捜索を行って いる1度探した場所でも見落としがある 可能性に触れ再度の捜索の指示が出て いるそれでも見落としがあったというのか そのような見落としをするようでは捜索 活動自体が意味をなさ ない小さな骨を発見したのようなことを するわけではない1人の人間を見つけよう としていたのだこのボランティアの話や 発見された医療品及び医療品の発見現場 などの検証をまた別の動画で試み たい最後までご視聴いただきありがとう ございましたチャンネル登録をよろしくお 願いし ます小倉みさんのご冥福をお祈りいたし ます [音楽] H
小倉美咲さんの事件からだいぶ時間が過ぎましたが、未だに事件か事故かの判断すらついていません。
多くのユーチューバーの方が現在でも追求し続けています。
私も少し時間ができたので、久しぶりに動画を作成し、この事件と向き合いたいと思います。
年度も検証で訪れた道志村の椿壮オートキャンプ場なので、動画を見るとタイムスリップしたかのように思い出されます。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
なお、声は、
声:Voicevox 剣崎雌雄
15件のコメント
ここから美咲ちゃんは登ったのですね
山梨県道志村で美咲ちゃんは1人で怖い思いをして亡くなってしまった。
美咲さんは誰かと一緒に登ったのでしょうね。
今でこそ、このルートについて登山口、登山道という言葉が知れ渡ったような感じがしますが、ご存知のように「バリエーションルート」で一般ルートではなく熟練者向きの大室山までの近道の知る人ぞ知るルートだったはずです。
入口には、「水源の郷・道志の森林分収育林地」と書いてある白い看板があり、左脚の部分に「大室山↑」という手書の板看板が付いています。
写真や動画からいろいろ調べました。「大室山↑」板看板は失踪後、捜索時に付いたものと思われます。その理由として ・2018年には付いていない ・19/9/29のtwitterの写真では真新しかった ・きっかけがないと板看板を取り付けない ・登山者は目印を勝手に公共物に取り付けない 、と思うからです。
もし板看板があったら、「室」は読めなくても「大?山↑」の漢字は理解できるので登る ”きっかけ” にはなるとは思いますが、なかったら登らないと思います。ただ、美咲さん1人じゃなかったら、厄介な問題ですね。
美咲ちゃんは、山には登ってないです。美咲ちゃんは、沢で遊んでいる お姉さんや友達を探して沢へ向かっていたので、道迷いしたなら7才の女の子なので引き返すと思います。現に警察が母親のとも子さんを滑落した場所に案内した時に、美咲はこんな山は上らないと言ってます。山に登ってないので、滑落もないですね。
おじゃましまんなゃわ
美咲ちゃんの父ちゃんは何故、表に出ないんですか?
波田陽区「ギター侍」
鷹とか鷲が掴んで尾根に持って行ったってのはないか
ジムニーや軽トラでないと、林道終点まで車で行くのは無理でしょう。
多くの事件派は『椿一の橋』の下にも沢が流れている事を失念しています。
美咲ちゃんがココを目指した事を誰も否定できないでしょう。
そして美咲ちゃんがこの場所を初見だったと言う事も失念しています。
皆が居る沢は、もっと上だと思っても矛盾はない。
警察は縦社会、指示する上司がポンコツだと部下もポンコツになるのは自明の理。
そして捜索隊はそのポンコツの指示の元捜索するのです。
そして、山口の男児も、北海道の男児も、
無事発見したのは捜索隊以外の人で有った事も忘れてはなりません。
警察は根本から、失踪児童捜索の仕方を変える必要が有るんじゃないでしょうか?
小川さんの「靴の劣化が少ないのは謎」発言は実物を見てない状態での発言です。
幾らベテラン刑事でも、見てない物の劣化具合は判断できない、という意味の発言です。
林道終点コースであれば終点までで、ある程度くたびれるのと突然歩みが遅くなるので、捜索隊が追い付く可能性がある。途中から要心しないと足元が崩れる地点を何個か通過しないといけないコース
バリルートコースであれば、元気なうちから登りはめられ繁茂コースで隠れて捜索隊は見逃す可能性がある。木の根がしっかりしていて足元も崩れないからパワーさえあれば登ることは可能。 ただし最初の30メートルが傾斜がきつくて教えてもらえないと気づかないで看板を通過する可能性は高いだろう。
中間からは入りやすいけれど、枯れ沢を挟んで右や左の結構な難コースですよ。 終点ルート、バリルート、中間ルートは動機がない。
唯一、山登りの動機を与えそうなコースは、目撃証言とは逆にT字を右に行って右手に見える別荘の奥(駐車場)まで美咲ちゃんが迷い込んで居たときに、運命の4時となり、キャンプ場で子供たちが名前を呼んだためにその声が届いてしまい、山頂でみんなが探してると勘違いして登山になったというシナリオ。 駐車場から登ると間もなく看板付近と合流し、あとはそのままバリルートと同じとなる。下の道から別荘の駐車場までは私有地なので通行不可能ですが、バリルートの看板から降りていってその別荘をみつけてから登り返す動画になると思うけど。 駐車場からバリルート合流までは容易だけれど、降りて駐車場を見つけるのは難しい。紙の地図が結構いい加減でデジタルデバイスも誤差が大ききいから、印刷した航空写真とアナログコンパスでやらないとアレーってなりそうですが、下の道は見えてるから遭難にはならないでしょう。
問題点は別荘駐車場からキャンプ場まで直線距離140メートル耳がよければ声が届くのか?ということと、ずっと呼んでいたら正しい方向が判明して戻って来れるため、最初の数回呼び掛けて、他のお客さんに迷惑という話になって沈黙しながら捜索してしまったということが前提条件となる。
人それぞれの推測になりますが、美咲ちゃんは橋の近辺で車に拉致されたと
思います。知人の可能性も捨てきれません。
元刑事さん達は犯人は、現場には戻らないと言ってますが、そんなことだから
犯人が捕まらないのです。初動捜査も甘かったと思います。
ここからはある方が述べていましたが、その方の推測を支持します。
犯人は完全犯罪を敢行するため、誰もキャンプ⛺️をしない期間や、台風🌀・暴風雨
の日に例の現場に骨や衣類を遺棄したのです。
それまでは、別の場所に遺棄していた物を移動した訳です。だから、骨の数や衣類が
少なかったり、新しかったり違和感があるのです。
当然土地勘がある方が犯人と思います。
地方公務員はその地の民度
此処の県警は、おかしな事件とおかしな結末だらけですよ
オウムの時も、オリンピックの時も「日本の恥」として外されてたくらい
此の件が事故説でも、事件説でも、別に多くの皆様方には無関係ずら。〔後は警察機構が判断する事だね。・・・・〕
数多くのユーチューバーさん達が、幾ら頭脳明晰優秀な人間でも、5:23/尾根に行けば楽に成れる為に、女の子は山登りに来ましたか。⁈
皆さん方は、其の程度の考察では此れからも、何も解決は出来ずかな。⁈⁈⁈・・・・〔7:14/『本当に登る必要性が有るかな。⁈⁈・・・・〕
9:49/『元・神奈川県警の小川氏が百戦錬磨。⁈⁈/余り此の様な捜査は少無かったね。』
警察機構の初動捜査は、別に何処の警察機構捜査員達と同様だから、此の犯人からすれば、仮に拉致誘拐したと幾ら警察機構が、考察しても
此の犯人は其の初動捜査を、搔い潜り逃走出来ただろうね。
明くる日早朝には、県外で埋設されたとしたら、其の事に気付く警察機構の捜査員は居無いだろうね。
今迄に数多くのユーチューバーさん達、其れに群がるリスナーさん達は〔過去の犯罪者のデーター等々〕ネットで調べて、コメントしてるだけだろうね。
彼是4年の歳月が経つが、何故!犯人が埋設物を、山梨県道志村椿オートキャンプ場近辺へ、廃棄しに来たかだろうね。
此れは簡単な理由ずら。〔此の犯人には温情等々は、一切持ち合わせて無いずら。/警察機構が神では無いと言う事を、証明するだけでは無く。
何時でも何処でも昼夜関係無く、男女子供達を冷静沈着に、無情殺害出来ると言う証明だろうね。〕
貴殿は登山体験が無いだろうね。/此の程度の山並は、初心者クラスだと言う事。
大抵の民間人は、夜間縦走は体験して無いから、其れは山梨県警も然りだね。・・・・・
其処が君達の最大の盲点だと、誰も気付か無いのは仕方無いだろうね。
数多くの方々は、山への何の知識に欠けてるから、あの時間帯から犯人がリュックサックに搬入し、大室山へ登頂し神奈川県境に入るとは、100%の確率で
気付か無いのは仕方無いね。
数多くの方々は車輌を使用し拉致誘拐を考察してるが、此れほど無知無能な考察力は、笑えるだろうね。
車輛誘拐した場合には、其処から先Nシステムはリスクには全く成ら無いが、山中湖方面へ逃走でも、相模原市緑区方面へ逃走しても、当時の時間から
割り出せば、100%の確率で渋滞に嵌るよ。〔嵌ればノロノロ運転では、民間の防犯カメラに180度でバッチリ映り込む事に成る。〕
此の犯人が完全犯罪を敢行する犯人成らば、最大の危険なリスクを踏ま無いよ。・・・・・
遺骨にする!迄に多大なリスクを背負う事に成るし、其の様なヘマは無いよ。
そんな数多くのリスクを、全て回避出来る場所に簡単に行く事で、全てをノーリスクに成るよ。
17:41/『刑事の理論ですか。⁈・・・/刑事は犯罪を追うが、其の為凶悪犯罪には経験数が足り無いよ。/捜査には場数も必要ですよ。』
古今東西昔も現代も警察機構の捜査方針は、余り進化して無いのは仕方が、凶悪事件を犯す完全犯罪者は進化してるよ。
そもそも警察は権力者の番犬であって決して庶民の味方ではない。権力者の都合を守っているに過ぎず、結果として庶民も守られているように錯覚してるだけなのさ。
事故説の過程が迷ったから、
「山に迷い込んだ」と言うことになってますが、
普通迷ったら、
「ひどくキツい山になど登りますか?」と言うことです。
迷ったら、キツい山へは登らない、降るのが普通かなぁとは思います。
遺留品発見場所から登山道ルートを外れた時には絶対に沢に降りてはいけない、という専門的常識(?)を子供が理解出来ている前提で山頂を目指して登ったようですが、そもそも年齢的に絶対にあり得ません。沢に降りるどころかキャンプ場の駐車場辺りまで来た道を引き返していた可能性が一番高い。
別の事件ですが、千葉県松戸市の江戸川付近で行方不明になり東京湾近くで残念ながら遺体で発見された女の子は何故か美咲ちゃんに顔がそっくりなのだろうと。