【 #怪談朗読 】不気味すぎる #怖い話 厳選19話詰め合わせ【 #はこわけあみ /#怪談 /女性朗読/短編/眠れるBGM/睡眠用/作業用/勉強用/聞き流し】

[音楽] アメジストの かけら小学校の頃に時々遊びに行っていた 小高い丘ぐらいの小さな山があった [音楽] 奈良の若草山を生ぜ縦横高さを2倍にした 程度の本当に小さな山 だお寺打ちっぱなしのゴルフ場などがあり 木もあまりおいしげっておらず子供が探検 するにはお手頃な感じだっ たまた山の麓はにつがっていて桜やボケ などが綺麗な花を咲かせてい たところが住宅地から近く登山炉も多く あるせいか首吊りが時々ある場所でもあっ たまた戸石の採掘上跡もあり山に2箇所 採掘口の入り口が残っていた その採掘口ありで毛水晶がよく取れたので 毎回その辺りを掘ったりしてい たある日そこでアメジストの原石を拾っ [音楽] たサイズは小さく鉱物標本のように水晶が たくさん固まっているのではなくバラバラ な水晶の人 だそれから月日が流れ5年前の ことMSNで知り合った女の子と息統合し て新宿で会うことになっ たその子の誕生日が2月って聞いてい た会う2日前に突然その山を思い出し て記憶にある場所に行ったら割と人が来る 山にも関わらずアメジストのかけらが 見つかっ たよしこれをプレゼントしようと思い鞄に 入れて新幹線で上京し たご飯を食べてお酒を飲んでカラオケに 行って いい感じになったので次はって前にその アメジストのかけらを鞄から取り出し た誕生日2月って聞いていたからこれ あげる山に入って自分で取ってきたやつだ から効果じゃないけど ねその瞬間に女の子がオートを始めトイレ に走って食べたものを戻し た顔つきが妙に怯えていて受け取ろうとし ないそしてその場で走って逃げられて しまっ [音楽] たよく考えたら首吊りとかがあった山で 取ってきた石プレゼントってひどい話だな と思いつつ もその後連絡が取れなくなったその子に 未だに謝れてい ない電話全然通じないん だアメジストは拾った場所に戻しておい たその子元気かなと思いつつ今も申し訳 ない気持ちでいっぱい

[音楽] だ 争う [音楽] 声夕方家の近くの土手をジョギングしてい たら河川敷の鉄橋の下から声が聞こえてき [音楽] たたり狂った男たちが争うような 声気になって斜面を降りて覗き込んでみた けど誰もいなかった おかしいなと思い橋の下まで行って辺りを 見渡してみてもやっぱり 無人絶対に空耳じゃ ないまさか川に落ちたのかと川もを 覗き込ん だすると後ろ からもういいじゃんあいつでまだダメだっ てなんでえなん でささやき声が耳にまとわりつくように 聞こえてき た心臓がビクンとして振り返っ たら橋のカと土手の斜面の間の高さ2m くらいの空間に3人の合体のいい男たちが こっち向きに立ってい た見た感じジューダスプリーストっぽい やばいと思って走って逃げようとした 時いいか別 にのい声が真後ろから聞こえてくると同時 に足首を掴まれ た思わずわと叫び走り出したら意外にも 足首をつかんだものはあっさり離し たそのまま斜面を駆け上がって家まで走っ た帰ってから足首を見たらごわごわで きばんだ濡れた陰毛の束が絡みついてい たハミでもカッターでも切れなくて包丁で ゴリゴリやってやっとちぎれ た 翌月そこの近くで子供が溺れに行った両親 とど死ん だ近所の噂だと体の穴という穴にベビー サラミが詰まっていた らしい以降ジョギングはやめ [音楽] た得体の知れない [音楽] 恐怖時期的には確か温かくなり始めた夏前 くらいのことだったと 思うその日遊んでて帰宅したのが11時 30分頃だっ た帰宅すると家族は寝ていたが車庫に弟の バイクがなかったのでで出かけてるんだ なって思って [音楽] たでリビングで30分ぐらいテレビ見て たら弟が帰宅してリビングに来

たちらってリビングの入り口を見てテレビ に目を向けたままお帰りって言ったら返事 が ないだから弟のを振り返る となんか青い顔をし てちょっと兄貴聞いて よとの こと以下視点が弟になり ますその日は休みで暇だったのでバイクで 走りに行くことにし たでもバイク仲間もも都合が悪く予定が 合わなかったから1人で走りに行くこと [音楽] に場所は自宅から国道で10分も走れば 到着する近所の 峠その峠は夜景が綺麗ってこの辺じゃ有名 でそこそこ遠いとこのナンバーなんかも よく来て たでみんが地とする展望台を目標に坂道を 走り出し たその途中に展望台に行くまでの道で最後 の自販機が並んでいるところがあっ てそこによくバイク仲間が溜まっている からいるかななんて考えながらその道に 差しかかった 時目を疑っ たその自販機の前のコーナーに差しかかっ た時 にその道の両脇に前走かほぼそれに等しい くらいの損傷を受けた車が15代ほど 止まってい たんでかい事故でもあったのかななどと 考えバイク仲間もいなかったのであまり 深く考えずにその自販機の前を し たそしてその道はその自販機を境いくらい に民家もとえ峠道らしくなって いく通い慣れた峠だったので道も覚えてい たはずなのに峠らしくなってから2つ目の コーナーに差しかかった時に違和感を覚え た確か次は左だったよな とでも思い違いかなと思いさらにバイクを 走ら せるだがバイクを走らせていくうちに さらに違和感が増して いくというのも最初の違和感を覚えた辺り からどんどん切りは濃くなるわ 道も峠道のはずなのに全然登っていない しいつも曲がるはずの急なコーナーにも 出くわさ ない週末の夜なのにここまで車やバイクと 1台もすれ違ってい ないさらに極めつけ ばいつもなら10分もかからずに到着する 望台に15分走っても到着し

ないなのでこれはさすがにおかしいと思い 引き返すことにし たすると10分も走らぬうちに霧も晴れ いつの間にか見慣れたいつもの峠道に戻っ てい たそして 先ほどの車が両脇に停車しているコーナー に差し掛かろうとした時 にそういえば車があって道幅が狭いから 減速してなどと考えてい た しかしほんの30分ほど前にそこにあった はずの車が1台もなかったの [音楽] だここで一気に鳥肌が 立ち今まで感じてきた違和感が確信に 変わっ た急に得体の知れない恐怖に包まれ全速力 で帰宅し [音楽] た押し入れの友人 [音楽] アフ俺の死んだ幼馴染みの 話友人とは近所で同い年なので物心ついた 頃から家族ぐるみで仲が良かっ た中学の時に友人の母親が病気で亡くなっ た友人はマザコンてくらい母親と仲が 良かったのですごく落ち込んで [音楽] た本当に一言も喋れなくなって学校にも 来れなくなったくらいだっ たその年の夏休みにその友人が失踪し た捜索隊も結成されて俺も参加し友人を 探したが結局見つからなかっ たがその数日後に中学の教室で1人で座っ ているところを先生に保護され た友人は片にどこで何をしていたか言わ なかっ た新学期から友人は少しずつ明るくなって 普通に投稿するようになって俺たちは同じ 高校に進学し [音楽] た普通に高校生活を送ってたけれど友人は 時々学校を休ん [音楽] だ友人の親父さんに聞くと家にはいない家 ででもしたんだ かなんて最初は言ってた けど普段の行は普通だし数ヶ月に1度はい なくなるのでそのうち俺も気にしなくなっ た昨日どこ行ってたんだよと友人に聞いて もいつも笑ってごまかされたし親父さんも 理由は知らなかったし深く聞くことはし なかったそう 俺たちは大学に進学し

た学部は違うけど家から通える同じ大学で 友人関係は続いて たそして学校で姿を見ない日があるのも 続いて た学部も違うしその時はあまり気にして なかった けどお互いサークルに入るわけでもなく のべんだらりと大学生活を送って [音楽] た成人式の日中学の同級生と飲み会をし [音楽] た他の友人は町に出て働いていたり他の 地方の学校に通ってい たり久しぶりなので話は弾ん だでその時に中学時代の友人が行方不明に なった話になっ [音楽] た他の友人たちが友人に対してお前どこに 行ってたんだよ誘拐されたのか女と一緒 だったのかとか色々聞いてい たらいつもは穏やかな友人が激怒して うるせえと怒鳴って店を出ていっ た俺は出て行った友人を追いかけ たその後友人をなめて俺の家で一緒に2人 で飲ん だ俺が気にするなよあいつらも悪気があっ たわけじゃない敵に慰めている と友人がぼそぼそ話し始め た行方不明になってた時は母親に会ってた とそして今でもたまに会ってるって [音楽] いう俺ははお前の母ちゃん死んだじゃんて 聞いたら は確かに母ちゃんは死んだけどたまに 会えるって言い出し た友人曰く中学の時行方不明になった時は ずっと母ちゃんに会いたいと思ってたら急 に意識を失って気づいたら家で母親と一緒 だった とでしばらく一緒にいたけどもも母親に 学校行っておいでと言われて意識が遠い たら自宅の押入れで寝ていたそう [音楽] だ制服を着て学校に行ったら見つかって 大騒ぎになってたと言われ たそれ以来母ちゃんに会いたいと思い ながら押入れに入ると母親に会えるらしい それでたまにいなくなるんだと言ってい [音楽] た正直俺はあこいつ母親が死んで心が病ん だんだなと思っ [音楽] たその後は普通に飲んで俺の部屋で止めて 寝 たそれからしばらくしてやはり学校で友人

の姿をしばらく見なかっ た友人と同じ学部の仲間に聞くと数日休ん でると聞い た俺はふと思い立ってその日の夜友人の家 に行っ た友人の親父さんに忘れ物を届けに来たと 嘘を 友人の部屋に上がっ [音楽] たでこっそり押入れを開けてみるとやはり 友人はそこで寝てい たでもその姿が本当に異様だっ た顔には笑ってるような安らかな 表情でも生きているように見えなかっ [音楽] た青白い肌に呼吸をしているようにも見え ない感じで俺は慌てて逃げ帰っ た友人が死んでると思ったから ねその日から俺は熱を出して数日学校を 休んだ [音楽] 数日後学校に行ったら友人に笑顔で休んで んじゃねえよと言われ た友人が生きていたことに安心した俺は その場で号泣したのを覚えて [音楽] いるお互い大学を卒業して就職し た 友人は地元に俺は少し離れた地方で就職し 1人暮らしを始め た友人とはたまにしか会わなくなった けれど休みが会えば地元で一緒に飲んだり して た俺は結婚して子供もできてますます友人 とは会わなくなっ たそんなある日 友人の親父さんから電話があっ [音楽] た友人が仕事に何日か行っていないと連絡 が来たんだが俺が何か知らないか と俺はその週末に地元に帰っ たあの押入れを見るため に俺は友人が押入れでまた母親に会って いると確信した [音楽] から友人の家について親父さんに最近 変わったことはありませんでしたかとか 聞きながらちょっと部屋を調べさせて くださいと上がり込ん だそして友人がいると確信し押入れを開け た がそこに友人はいなかっ たその後しばらく町を探し親父さんに警察 に届けた方がいいと言って俺は地元に戻っ てき

たその数日 後親父さんから友人の不法が届い [音楽] た結局友人は押入れで死んでい た親父さんが友人が帰ってきた時のために 布団を干そうと押入れを開けたらそこで 友人が見つかっ [音楽] た警察からは事件性はないと言わ れ死因も正確には分からない と 葬式の時に見た友人の顔は学生時代に 押入れで見た顔と一緒だっ た俺はものすごく怖くなっ [音楽] たあれから何年か経った今でも思うの は親父さんや警察が死んでると判断した時 の友人は本当は生きていたんじゃないかと いう [音楽] こと俺が学生の時に見た友人は明らかに 死んでいるように見えたでも生きてい た俺が親父さんにあのことを話してたら 友人はまだ生きていたんじゃない かと思うことがある あとは友人はどこへ行っていたの かなぜ結局押入れで死んでいたの か今でも分からないことだらけだ けど友人は 今母親と会えているんだろう [音楽] か [音楽] お前の おかげこれは今でも起こり続けている話 [音楽] です自分は3年前にアパートに電話回線を 引くことにしまし た電話回線ってどうやって引くのかと同僚 に聞いた ところ家電両反転で安く契約できると聞き 近場の両販店で契約をしまし た1週間ほどで両販店から電話番号を教え てもらい使用可能 に使えるようになったはいいけれどなんだ か間違い電話がやたらとかかってき ます 後で知ったのですが電話番号ってのは 使い回しになっているもの らしい自分は電話帳にも載せていなかった ので前の使用者とどうやら間違えてかけて きているようでし た間違えてかけてきた人が呼び出す名前は いつも 一緒仮にAさんとします

このA3宛ての電話が毎日のようにかかっ てき ます相手するのも面倒になってきたので 常時留守状態にしてほったらかしていまし たそんな日が23ヶ月ほど続き会社から 帰っていつものようにメッセを確認してい た ところこちらまるまるファイナンスですが Aさんお早めにご連絡をお願いし [音楽] ますおおAさんはお金でも借りてたのかね とかあまり気にもしませんでした が翌日 もまるまるファイナンスです昨日ご連絡を いただけませんでしたので急ぎ連絡を願い ます その翌日でし [音楽] た太い男の声が録音されてい ますおいえ連絡よせいい加減にしろよ明日 までに連絡をよさなけれ ばここで切れまし たそれから数日して仕事からとスろが入っ てい ます友人かと思い再生すると聞こえてきた の [音楽] はおかけにな ククク出して使う 使う んなんか泡のような音 [音楽] 音量が大きくなったり小さくなっ たり偉く遠いところで何かメッセージが 流れている気がする けどおかけになった電話は現在使われて おりませ んかなとか思いましたが自分にかかってき た電話にそんなのが録音されているはずは ないまあ何かの間違い電話でしょと気にせ ずに [音楽] 放置翌日も同じ ルロその翌日もまた 同じそのまた翌日 も何度か聞いているうちにどうにも水の中 で喋っているようなそんな声に聞こえて しまいまし [音楽] たおかけに なっこてた [音楽] もつなんだか君が悪いっ [音楽] たら翌日もまた留守ろが入ってい

ます 2件でし [音楽] たAさん連絡がなくなって2週間です会社 の人も心配しています早く連絡を願い ますAさんの友人のよう です連絡が ない2週間前 から 2週間前と言うとちょうどあの野太い男の 声のルロがあった翌日 ですその後にまた霊の留守lookが入っ ていまし たなんだか君が悪いを通り越して嫌な想像 をしてしまい ます気にしないようにと眠りました 翌日は仕事は 休み普段は出かけるのですが気になるので 電話に出てやろうと今日は部屋にいること にしまし たいつもかかってくる時間は15時過ぎ でし たそして15時 過ぎ呼び出し音がし 当然電話を取りまし たもしもしどちら様でしょう かおおかげにだここたもう使われここ [音楽] たち誰なんです毎日毎日いずはやめて ください つつ [音楽] お前の おかげって言われた気が [音楽] するまた呼び出し音がなりまし た気持ち悪くて取ることができずにいると 留守でに変わりまし [音楽] た Aさん昨日も連絡をいただけませんでした 会社では失踪として警察に届けることに なりまし た慌てて電話を取りまし たもしもしうちはaさんの家ではありませ ん よあ間違えましたすいません番号はこれ です かそうですよよくA算宛ての電話がかかっ てきて困ってるん です失礼しました会社に登録されている 番号が同じですので皆にも連絡しておき ますで [音楽] は間違い電話の正体はつめたよう

ですでも例の水の中からの声のような電話 はこの後からしばらく例のメッセは録音さ れていませんでした がそれでも数ヶ月に1回程度の割合で例の メッセが録音されてい [音楽] ますあにとこちらの正体はつめていません が [音楽] 借金男の 声 失踪日付の 一水の中のような 声嫌な想像をせずにはいられませ んお前の おかげ と怖いと思うから聞こえてしまうの でしょう か気になってい [音楽] ます音楽堂の回収 工事建築系の友人から聞いた 話あれはもう20年くらい前の秋の出来事 横浜のとあるお嬢様大学の音楽堂の回収 工事の 時現地で仲良くなった監督と職人5人で いつもつるんでまし た音学道は2階建てで1階はホール2階は グランドピアノが置いてある練習 場ある日監督が2階で測量するでみでつい ていきまし たま測量は1人でやれるんで監督以外は 後ろでくっちゃべって た測量を始めて10分くらいして監督があ 横切らないでとかそこに立たないでとか 言い始めまし たみんなは何のこっちゃと ポカンそのうちああもうと測量器から目を 離してこちらを向いて邪魔しないでよとご 機嫌斜め にみんな後ろにいたよ嘘だ何度も誰か 横切ったよ疲れてんだよ毎日残業だ もんなんて会話をしてたら学校に常駐して いる警備員さんがやってきて開校 1番よ監督さんとお怒り モード何かありまし た夜間は職人さんにやたら校内を歩かない ように言ってあるじゃないですかあ はあ噴水の方からこちらに白い服を着た 職人さんみたいな人が歩いていったんで 追いかけてきたんですよもとにかく頼み ます よとまくし立ててお帰りに [音楽] 学校の中を簡単に説明すると敷地は長方形

で肛門噴水音楽道校舎こんな感じに並んで まし た時間は21 時しっかりしたゼネコンだから変な作業員 はいないし噴水の方にはかないように みんな注意してたし残業届け出していたの は音楽にいる5人 だけ白い作業技なんて誰も来ていません でし たこれはまずいなと思い始め誰ともなく 帰ろうよと道具を片付けて2階から1階へ の階段の踊り場まで来た 時 ポルンとピアノの音が誰の耳にも届く大き さで聞こえまし たちなみにピアノの蓋には鍵がかかってい [音楽] ます全員ビクッとしたのは言までもなし 聞こえた うん白い作業着うんややめよう後ろ見ちゃ だめだ よ駐車場まで小走り皆無言で車に乗り込み 逃げるように帰りまし たその次の日からは残業は避け定時で 上がるようにして現場はほどなく完了し まし たあれは何だったんだろうと今でも 思い出す奇妙な出来事でし [音楽] た神の [音楽] 戦い 俺は青森に住んでるんだけど地元に住ん でる人は知ってると思うけど青森って神様 つうか霊能者みたいな人かなり多いよ な俺は黒石市なんだが前に親父の仮装で 仮装場に親族1度集まったことが ある当然坊さも来る わけ そんででかい待合室の隅の喫煙所でタバコ 吸ってたら坊さんも一服しに来たんだ よそんで結構坊さんの話って面白いんだよ なその坊さんは職業として僧侶やってる らしいんだけどその道に入ったのはやっぱ 霊能力みたいなのがちらっとあって昔から 自分は坊主やるんだろうなって思ってたと か意外と儲かるからいい車買ったと かその中で興味深かったのは青森って リアルに霊界に1番近い土地なんだ とそんで恐れ山が人間の世界の地つうか ある意味端っこだそう [音楽] だそんで北海道っていうのは神様の土地な んだっ て原住民のアイヌは文字通り神の

民そんで今の世界は6道で言修羅道になっ ているけど幸いまだ日本に地獄ってのは できたことはない [音楽] らしいそんで神が負けると地獄になるんだ けどシュラドってのはまさに神と魔物が 戦争している状態なんだっ て魔物は人間から恐怖を取り去ってしまっ て神を恐れなくなって神を殺そうとしたり やってはいけない罪をやってしまう そんで過去にあったアヌ民族迫害屋なんか はまさに魔物に取りつかれた人間の行為 そのもの らしいその神が負けないように神を手だけ するのが振動で魔物に負けない人間を作る のが仏教の [音楽] 教え問題はこの続きの話 で神がけて地獄になったらどうなるのか って聞いてみたん だそし たらすでに1回負け てるって言うんだ よおかしな話だよな日本に地獄はまだない の にそんでそこ聞い たら日本じゃなく遠い国で負け たそこはもう地獄になってて神も魔物もい なくなっ てるっていうの さじゃあそれどこって聞いたらさらっと イスラエルって言っ た割仏教の坊さがだ よそんで神様は仕方なく中国大陸通って 日本まで逃げ込んで日本人とは別のアヌの 民としてなんとか形成を立て直そうと奮闘 している [音楽] らしい以前は起立を教えるばかりで魔物に 対処する術を持たなかった人間を何とか するためにシルクロードを通る中でインド の仏教や同居を作り出して日本で一応の 完成を迎えたらしいんだけど それでもまだ魔物がしつこくってやられ そうなんだって さだから霊界に1番近い青森でいっぱい 霊能力者作ってなんとか対抗しようと 頑張ってるんだそう だちなみに神が魔物に打ち勝つには人間が その存在を知ればいいだけなんだっ て 別に祈るとかわけわからん高い壺買うとか は 不要ただなんとなくでいいから神様いる よって思っていれば

OKそれをいろんな人に伝えるのが霊能力 者の役割でそういう人は神も魔物も見え ちゃうし魔物からしたら敵なので大変 らしい というか俺の知り合いにも1人真文で 見えるところか軽く悟ったやいるから思わ ず納得してしまっ たおまけに似たようなことも言う しそいつも神様はちゃんといて俺たちを見 てくれているとか言うしその割に変なのに 疲れてて大変だっ [音楽] 俺はそいつと一緒にいる時は変なもの たっぷり見たし幸い俺は遭遇しなかった けど魔物にも疲れてるって言ってた しほとんどユダヤっぽい話だけどその坊さ はマジで言って たあと北海道は神様の土地って言うけど 物理的にはただの土地なんで青森が1番 らしいエルサレムも国家としての イスラエルじゃなくて約束の土地って意味 の イスラエル中東近辺はもう神様の手から 離れてるから人間がなんとかするしかな いっ てそのうち中東からなりしなり最後の戦争 は必ず起きるとも言って [音楽] たその時まで日本を守るのが今の神様が 考えてることだと [音楽] さ 以上なんか怖くもないしつまらん話だけど 一応書い とくというか今まで書こうかかなり迷った んだけどね これ捜索でも何でもなく本気で坊さんが 言ってた 話知り合いの霊能力者も数年前から コンタクト取れなくなっ てるそいつが言うには今のところ人間は 覚悟が足らないて [音楽] さ あと神様はピンチではあるけど負けること はないだろうとも言って [音楽] た完全に魔物の一種の人間もすでに たくさんいるけどそいつらは神様じゃなく 人間によって駆逐されると思う [音楽] とも知り合いにガチの霊能力者いるなら これと同じこと聞いてみて ほしい似たようなこと言うかもしれ ないまたは自分がガチだって人も意見聞か

せて [音楽] 欲しい口紅の 人スイミングスクールに通っていた小学5 年生くらいの今ぐらいの季節の 話学校が終わりいつものように友達とお 迎えのバスに乗ってプール へ最初にみんなで体操をするんだけどその 時にいつもと違うことに気づい た練習を見守る不刑の中に何やら浮いた 存在の女性が いる見た感じ30代 前後肩までの黒髪で ソバージュでかいイヤリング 何より切れ長の目と真っ赤な 口紅真っ白で無表情な顔が怖かっ たうは誰の母ちゃんだよテラ壊す的なこと を友人Aと言い合いながら練習が終わり ささっと着替え自販機コーナーで あったかいミロを飲みながら帰りのバスを 待っているとAが俺に話しかけてき [音楽] たさっきの口紅の やつMお前のことをずっと見て [音楽] ぞそっちを見ると目があった 俺知らねえよあの同じ急のデブ女の 母ちゃんだろとか適当にごまかしつつも ちびりそうなくらい目が怖かっ たそんなこんなでバスの時間になり特等席 の一番後ろにみんなで座って出発を待って いた 時窓側にいたAが突然小さい声で言っ たおいMあれ本当にデブ女の母ちゃんか あそこに [音楽] いる指差した先には入り口付近からこちら をじっと見ている口紅の女がい [音楽] た その時にはもう他の方面へバスは出ていた ので俺らと逆方面に住んでいるデブ女の 母ちゃんではない はずじゃあ誰と思った がそんなことよりjリーグカードの話に 夢中になってい た近くの大通りまでバスに揺られそこで みんなと別れて自転車に乗っ [音楽] た家に着いて飯食って風呂入って寝る 時間口紅の人のことも忘れかけてい [音楽] た兄弟3人川の字で布団に入ってたんだ けど両隣の兄と弟はもう寝てい た足の方向に襖を隔てて両親が寝て

いる豆電球のオレンジ色の中でその襖の上 のランマを眺めてい た聞こえるのは寝息 [音楽] だけうとうと仕掛けた時襖の方から女の人 のさやきが聞こえ た も [音楽] にうっすら目を開けるとナマの奥に赤いの と白いのが目に入っ た無表情で俺を見下ろしている口紅の人 だった ま [音楽] すし し に恐ろしくて恐ろしくて目を潰れない動け ない叫べ ない あ すし す 何妻が少しずつ開いてき た もう 少しせ 手 に声だけが近づいて くるわあとやっと叫ぶと家族全員起き出し 気づいたらの人は消えてい [音楽] た夢でも見たんだ迷惑なやつめみたいな ことを言われ怖くて寝れなかったがそれ 以降は何も起きなかっ [音楽] たそれ以来その口の人が怖くて時代は サッカーだと友達に言してプールをやめ た以下プール友達経由で聞いた [音楽] 話口紅の人を見る前の回に行われた新旧 テストで俺とAが選手クラスに合格してい たがAも結果を知る前に突然プールをやめ た [音楽] 通う曜日は違うが同じ急でプールに直接 来る途中に母親と交通事故で亡くなった 男の子がい [音楽] たその母親はすごく熱心だっ た例とは違う小学校だったので推測だ けどその母親がした俺とAのとに現れたん だと [音楽] 思う遮断機のない

踏切り高校の恩師K先生が語った 話大学時代先生が住んでたボロアパートの 近くに遮断機のない踏切りがあっ たある日遊びに来た友人を家まで案内して 踏切の近くを通っ たすると友人の1人 がここは自爆霊が いる踏切りで自殺した女が犠牲者を待って いる と言い出し たそいつはよく冗談を言うお調子もだった し今も顔がにやけて いる先生の知る限りそんな事故はなかった からバカな話はやめろと嗜め たでもそいつは続け てだってあの線路脇に右手のない女が立っ ているとその場所を指差し たあそこだっ て次の 瞬間先生たちの目の前でそいつの伸ばした 右手がポキンと折れ [音楽] たその後は 大騒ぎも友人も党の本人も腕をブラブラさ せながらそこから走って逃げ たその後そいつは無事回復したんだけど 電車や線路を見るとたまらなく嫌な気分に なるそう で車でしか移動しない人になったそう [音楽] ですその踏切りに何か因縁があったかどう かは知らないと先生は笑っておりまし [音楽] た [音楽] 注文個人経営のコンビニで深夜アルバイト してた時の 話深夜にタバコをに来た女がいて銘柄を 言われカウンターの後ろの棚からタバコを 取って振り返ると女が消えてるんだよ ねあれって感じだっ たでも次の週にもその女が来てタバコを 注文してまた消えたんだ よ怖くなってすぐ従業員控室で防犯カメラ を再生してみると俺が後ろをた端 カウンターの四角に隠れて床をはいり ながら今俺がいる控室に入っていくのが 映ってたんだ よ怖くて周りを見れず速攻で控室から逃げ た [音楽] [音楽] わとある旅館の 取材 自分が一時期テレビ局に務めていた時の

話その時はオカルトやらの全盛紀で自分の いた曲も霊に漏れずそういうのを作ってい たでそういうのを取っていると少なからず 会に遭遇 するだからうちの曲はそういうのに対処 できる人を必ず連れていく規則が あるその人以後Yさんの女霊についての 話初めて女霊を見たのはとある旅館の取材 の 時旅館について開校1番にああやばいか もとYさんが監督に話しててその日は大事 を取って1日様子その夜は景気付けに軽く 宴会して寝 [音楽] た次の日にYさんと監督が取材箇所の下見 に行っててYさん 曰く本当にいるし気が立ってるからやめた 方がいい と監督としては幽霊は出なくていいから 仕込みも入れてそれっぽいものが取れれば いいという主義なんでやめようということ になって上に 連絡それほど予算もかかってないし他にも 候補があっ ただけど説明中に監督が口を滑らせて しまい絶対本物取ってこいって言われて 撮影 強行 昨日や今日のこともあってスタッフ全員 乗り気じゃないけど給料もらってるし いやいやながらも撮影 [音楽] 開始途中までは順調に進んで撮影も中盤 まで行っ て裏方は出るらしい大広間に機材を設置し 始めて俺もそっちの手伝いをして たすると機材を運んでいた音声さんが 立ち止まった ままううう うって言いながらその場でゆらゆらと体を 揺らし始め た近くにいた俺は気分でも悪くなったのか なって思って音声さんが持っていた機材を 安全な場所に置いて から白場とか言うなよクソ高い機材だった から壊したら首で済むかどう か大丈夫ですかって聞いたんだけど無反の で揺れ続けて いる一瞬からかってるのかなって思ったん だけどその音声さん昔の職人みたいな性格 の人で冗談も言わない人だったからあこれ はやばいかもってゆすったり名前呼んだり したんだけど変化 なし騒ぎを聞きつけて他のスタッフも 集まってきてちょっとした騒ぎになって

スタッフがYさんを呼びに行って取材は 一時 停止旅館の一室借りてお払い 開始自分はYさんのお祓いを見るのが 初めてだったから正直ワクワクして た最初にYさんの指示で疲れている音声 さんをとアシスタントの2人でなぜか 立とうとするのを強引に座らせてYさんが 前に来て何をするのかと思えば神社なんか でするようにパンで手を合わせてを何回か 繰り返し たその度に音声さんの肩がピクって 上がるそれを45回繰り返してYさんが うんダメかそのまま押さえててねって言っ て音声さんの背後に回って背中から半歩 引いたくらいの位置に立っ たんて思ったら思いっきり振りかぶって スパーンて背中に思いっきりひ てその 瞬間ありえないくらいの衝撃で音声さんが 正面に吹き飛んで あまりのことで俺もアシスタントも押さえ きれずに音声さんは正面の座布団の山に前 の目に見突っ込む形 に旗から見るとすっごい間抜けに見えるん だけど自分もアシスタントもポカンとして ただっていくら振りかぶったって言っても 平手打ちでそんなに吹っ飛ぶはずがない 変な例えになるけどドロップキックでもさ れたような衝撃だっ たYさん曰くこれで女霊 完了音声さんもすぐ目を覚ましてその後は 何事もなく撮影 終了ちなみに撮影した部分にはそういうの ゼロその後聞いたけどYさんの女霊はそれ でいい [音楽] らしい昔から大半の霊は手を打つだけで 払えてそれでもダメなやは力一ぱい叩けば 払える らしいあとそれが本業じゃなくて本業は 家具かなんかの職人をやっているそうだ 俺は曲もうやめちゃったけどYさんとは よく飲みに行って [音楽] いる パッシング昔彼氏とドライブガテラ心霊 スポットに向かった 時霊とか見たことないし信じていない自分 は途中までノリノリだったのだがなぜか急 に不安な気持ちに駆られてすぐ近くまで来 てからやっぱりやめようと言っ た彼氏になぜと聞かれても突然理由がなく 嫌だったのでわがままだろうが意思を通し た

そこで山道だからユタしなけりゃならない のだが後ろに道があるはずもない場所でU ターンをした瞬間パッシングされ たいやされるはずもない場所 でマジでビビった自分は彼氏にパッシング されたよねと聞いたが彼氏はそんなこと あるはずもないし気がつかなかったという が現場を離れてから彼氏 がお前が怖がるといけないから言わなかっ たが確かに後ろからあるわけない パッシングがあった [音楽] とそれ以降自分はその場所には行ってい ない がちなみに友人はエジトラブルが急に起き てなんだとボンネット開けたら長い髪の毛 がめちゃくちゃに絡みついていたそう だそいつ男だがみんなで泣きながら髪の毛 をエンジンから引きちぎったそう だもちろん奴もそれからそこに行ってい ないその他そこにはカーブがあるのだが死 のカーブと言われている場所があり友人も 事故って いる全て実は です他に車もいなかったし切り返した場所 も裏が山なのでパッシングされるわけが ない気色悪かった [音楽] ですバンガローに止まっ [音楽] た昔友人数人と山にキャンプバンガローに 行った 時山と言っても一応ちゃんとした施設で1 日色々遊んで楽しかっ [音楽] たそれで夜さあ寝ようかという時間 就寝の支度をしていると友人ワイが結構 我慢していたみたいでトイレに行ってくる と言って出ていっ たみんな疲れていたようで支度が終わると 瞬間で寝てい た自分も寝そべりながらウトウトしてい たその時ふにバンガローのドアが強めの 勢いでガタッと開い たさっきトイレに出かけたワがドアから顔 だけ出してこちらを覗いていたんだ がどうも様子が [音楽] おかしい服装や髪型はどう見てもワなんだ が目が不自然に垂れている 人間の目を1はそのままで角度だけ歯の字 にしたみたいだっ [音楽] た自分がYと声をかけたそれとほぼ同時の タイミングでそいつがこう言っ

たなんで助けてくれへんかったん や [音楽] ワの声だっ たえ何がと思う間もなくそいつはドアを 閉め たたったったと走り去る音が聞こえ た他の友人は誰も起きていないみたいで俺 は意味不明で怖くてしばらく寝れなかった [音楽] しばらくするとまたドアが開いて人が入っ てき た恐る恐る見るとわい本人だっ たいや漏れそうで危なかった よと笑いながら布団にくるまって いる胃を消して顔を見たが 間違いなく俺の友人のワだっ [音楽] た翌朝ワにそれとなく昨夜トイレに行った 時と帰りに誰かとすれ違ったりしなかった かと聞いてみたが別に誰とも会わなかった とのことだっ た俺は特に誰かを見捨てたりした経験も ないしあの言葉の意味が全くわから [音楽] ない目が様に垂れ下がったあの顔は今でも たまに夢に出てくる時が ある誰かが間違えて入ってきたの かそうだとしてあれは本当に人間だったの [音楽] かYはもちろん今も顕在でたまにあったり している がこの話は彼にはしてい [音楽] ないビルの [音楽] 見回り警備員から聞いた 話 男はビルの最上階の見回りを終えると エレベーターに乗り込み1階を押し た1階のボタンが点灯しドアが閉まっ たそして数秒後4階のボタンが点灯し [音楽] た男は4階でエレベーターの下ボタを押し た人がいたのだと思い早く帰るように忠告 しようとし た4階でエレベーターは止まりドアが開い [音楽] た誰かが降りてくるのかと思ったがそこに は誰もいなかっ た男は気味が悪くなりそのまま帰ることに した [音楽] 1階に到着してから男は気づい た何かが4階で降りていったのだ

[音楽] と別の世界へ行く 方法 私が小学生だった頃の話 です私たちの遊び場の1つに神社公園と いうところがありまし た単に神社の隣に公園があるというだけ [音楽] です他にも遊び場はありますがたまに神社 公園に行くという感じです ね ある日私たちはいつものように神社公園で 遊んでいまし たいつもと違うことは昼間でもほとんど人 がいないのです がその日はおばさんが石段のとろに腰を かけて私たちの遊ぶ風景を観察していまし た私たちも少し気になっていたのか遊び ながらがチラチラとおばさんの方を見てい まし た少し疲れた私たちは石畳のところに座っ てぺちゃくちゃと話していまし たそこにおばさんが近づいて言いまし た今はいないけど私にもあんたたちぐらい の子供がいたんだ よ しばらく会話をした後おばさんは笑顔で こう言いまし た面白い遊びを教えてあげよう か正直私たちは興味がなかったのですが 断るのも悪いので教えてもらうことにし まし た別の世界へ行ける 方法おばさんはこう言いまし た私たちは子供でしたがさすがにそれは 信じられませ ん私たちは少しばかにした感じでその方法 を聞きまし たみんなで手をついで目を閉じある呪文を 繰り返せば [音楽] いい私はこのおばさんは私たちが実際に それを試して嘘だと分かったらどうするの だろうと思いまし たでその呪文はどういう のと誰かが聞きまし たす にとおばさんは言いまし [音楽] た急におばさんの声が脅すような低い声に 変わりまし た別の世界と言っても楽しい世界では ない私はその時に分かりまし [音楽] たおばさんは私たちを怖がらせようとして

いるな とおばさんは別の世界について説明しまし たあの世界では恐ろしくものに追いかけ られる恐ろしくものはお前たちが怯えば 強くなりお前たちが強気ならば弱く なる痛みなども本当のように感じるし夢の ようには逃げられ ない帰るためには全員が揃って呪文を唱え なければなら ない死を抜けと皆で手をついで唱え続け なさい [音楽] 初めは半神半疑だった私たちもおばさんの 話が本当なのではと思い始めまし た そしてそんな怖いところへは行きたくない という気持ちがありました が同時に試してみたいという強い好奇心が ありまし た しばらく相談した 結果私たちは実際にやってみることにし まし たおばさんはもう1つ注意を付け加えまし [音楽] た目を閉じていなければなら ない1人でも目を開けていると恐ろしい目 に 会う私は恐ろしい目とはどんなことなの だろうと思いまし たそして私たち6人は直線に並んで手を つなぎ目を 閉じす恋しのしにと唱え続けまし た しかしずっと唱え続けているのに何も起き ませ んなんだやっぱり嘘かと私たちは笑い ながら目を開けまし [音楽] たすでにおばさんはいませんでし たあ嘘ついて逃げたんだと私たちは話し ました [音楽] 私たちは騙されたのですが楽しかったので 満足した感じでし た しかし1人だけ暗い顔付きをしてい ますA君どうした のと誰かが尋ねまし たAは言いました [音楽] 実は薄めを開けていたんだけどおばさんの 顔が怖かっ [音楽] たさらに詳しく聞く

とおばさんは私たち1人1人顔に近づいて 順番に睨んでいたそう ですAの順番になってAは目をつぶってい たので立ち去る姿は見ていないとのこと でし た私たちは何か後味悪い雰囲気に包まれ まし [音楽] たすでに日は落ちてきて神社は薄暗くなっ てい ますもう帰ろうかと その時 です ザザと林の方から人が走ってき ますこっちに 来る私たちは一目さんに自転車に乗って 逃げまし [音楽] たその後は何もなかったのですがあの公園 では遊ばなくなりまし た しかし私は1度だけ行きまし た高校生だった頃 です友達と学校をさって映画を見に行った 帰りでし た昼の暑い時間帯は過ぎたのですがまだ虫 暑かった ですちょうどその公園の近くに通りた私と 友人は近くの自動販売機でジュースを買っ て小陰のベンチに座りながら映画の話をし ていまし たそこで私はこのことを 思い出しその友人に話して聞かせまし [音楽] た友人は自主製作映画を作ろうとしてて そのテーマはホラー映画だったので興味を 示しまし た友人はこの神社公園は使えるなと 言いあちらこちらを歩きながら見ていまし た友人が林の方に入っていったので私も 立ち上がって追いかけまし た林の中は日も入らず涼しかったので ですここで初めて知ったのです が地が3体ほど並んでいる場所がありまし た私はしばらく自蔵を眺めていまし たその時友人が言いまし たおいこの神社って何なんだ気持ち悪いぞ へと私が友人の目線の先を追う とそこには周りの木よりも2回り大きな木 がありまし たその木にはわ人形が6体も並んで釘で 打ちつけてありまし たこんなとろ早く ぜ友人は言いまし た私たちはそのまま神社を出て他の人の

多いところに行きまし [音楽] た長くなりましたが以上 ですしかしあのおばさんは何がしたかった のでしょう か [音楽] 窓つき エレベーターこれは僕の中学の時の友達の 西の体験団 です西の家はかなり古めの14階立ての マンションで遠く離れた場所からでも目印 になるくらいのでかさ そこに父親兄と3人で暮らしていまし [音楽] た部屋は 1411号14階の1番端っこ ですエレベーターも設置されよく かくれんぼやかけりなどをしまし た今では考えられませんが当時屋上は解放 され遊び場になっていまし たということでマンション全体が僕らの 遊び場でし たただし外見は古いだけあって 不気味さらに自殺の名所でもありまし [音楽] た西がこの恐怖体験にあったのは中学3年 の時でし た西はサッカー部で放課後毎日練習に開け くれていまし た朝連はもちろん夕方は真っ暗になって から帰るのが普通でし [音楽] たその日はたまたま早くに終わりまだ 明るいうちに家に着いたそう [音楽] です1回のの玄関を通り2台あるうちの右 のエレベーターに乗りまし たそのエレベーターというのが窓のついて いるタイプのやつでその貝を通ると踊り場 が見えるんです よだからエレベーター待ちしている人が 見えるん ですその日も14回を押しいつものように エレベーターに乗りまし た14階につきエレベーターを降りても 結構部屋までは距離があり ますまた廊下はエジ型になっており右を 見れば外の景色が 見える身を乗り出せば下の駐車場も見える わけ ですその廊下を西は歩いていたそうです [音楽] ですすると屋上に人影が 見える対面側の上の

貝西の部屋は14階ですから上は屋上 ですその人影はフェンスを超えて立って いる先に西に気づいたらしくこっちを ぼーっと見ていたそう ですただ夕日が逆光になってよく顔が見え ませんでし たそしてその人影は西から目線をそらし下 を見たそう ですそして次の瞬間その人影は頭から下に 落ちていきました [音楽] どす気持ち悪いですが落ちた音まで聞こえ たそう ですそして下からは悲鳴 [音楽] が思わず身を乗り出し下を見るとはか下の 駐車場の一部が赤く染まっていたそう です 西は走って家に帰り管理人に電話し目撃者 として後から警察などに色々聞かれたそう ですその自殺者は11階に住む専門学校生 で西とも顔馴染みでし たその後3日間は何も食べられなかった そう です それから3日 後いつものように西は部活で遅くなり 真っ暗な中を帰ってきまし [音楽] たマンションに着くと1階の集会所でその 人のお葬式が行われていたそう です俺も先行をあげなきゃと考えながら エレベーターに乗りました [音楽] 中には誰も乗っていませ んいつもの窓つき エレベーター14回をしぼーっとと エレベーターの窓から踊り場を見ていた そう ですエレベーターは10回まで来まし たそういえばあの人と結構踊り場で エレベーター待ちしてた ななんかやな感じだ なあと思いながら10回から11回 [音楽] へその時のことを西はなんか嫌な予感がし たんだと言ってまし たエレベーターの上の方に11階のフロア の窓の下の方が 重なるそこに手が2つペタッとくっついて いるよく子供とかがそういうタイプの エレベーターでやりますよ ね下から来るエレベーターを覗き込んで いるよう にそんな感じだったそう

[音楽] です誰かが西を覗き込んで いるだんだんその人が見えてき ますそして11階のあちら側に は間違いなくあの自殺者 があの11階の専門学生が窓に手をつけ こちらを覗き込んでいたそう ですいや覗いていたというよりは睨んでい [音楽] たエレベーターはそのまま11階を通過し ます14階について西は走って部屋に戻り 兄にその話をしたそう [音楽] ですこの話を聞いた時思わず嘘だろて言い ました よ でも西はこう言いまし た本当だ よ実は俺1階で葬式やってるの見た 時 正直なんで俺の見てる前で自殺したん だろう迷惑だよって思ったん だだからあの人怒ったのかも な その後西はすぐに先行をつけに行ったそう ですみの気持ちを伝えるため [音楽] に自殺者は最後に何を伝えたかったの でしょう [音楽] か 見える人見えない [音楽] 人俺の会社にモデルみたいなすごい美人が いる仮にええことするがなんて言うか いわゆる典型的なそういう女で男受けは いいが同性からは影で嫌われて いるでこのa子が中途採用で入社した若い 男Bを相当気に入ったみたいで猛烈に アタックして たa子の本性を知ってる俺らの会社の古株 はああ次はこいつかぐらいの感じで見てみ ぬ ふり若い男性社員は日神満載のバチバチ 目線で睨みつけているもいた が女性社員はと言うと若い独身男性社員が 少ないのとそのBが結構男前だったことも あっ てお前も結局a子かよみたいな感じで ふくされて たBは最初英子を避けている感じだったが 猛烈な英子のアピールに次第に心を お互いの顔見りゃ満面の笑をこぼすように なって たもう会社の中で2人だけの世界っていう

かそのうちa子は好き放題うちの部署に 出入りして業務中にも関わらずBにかまっ てちゃんをしらす 始末しかしa子が部の人間と関係を持って いたのとbがaこを嗜めつつ誰よりも仕事 をしていたため文句を言えるやもおらず そんな日々が続いてい たところがある 日a子が急にBを避けるようになって さらには怯え出すようになっ た最初はa子の悪字がバレてBに振られた のかと思っていた が一度すごい剣幕でBがa子を怒ったのを 見てから普段ちやほやされているお姫様の a子はあんなにきつく言われたらそ怯える わなと勝手に自分の中で解釈して たしかしa子の怯え方が尋常じゃないので あんなに仲良かったのにどうした最近は 社員のメンタルヘルスとかでうるさいんだ よやかもしれんが話せるところまで話して くれよと一応上司として聞いてみ たBは苦虫を噛みついたような顔をし ながらこう言っ [音楽] たa子が自分には霊感があるのか幽霊が 見えて困っていると言い出したん ですもう俺 ポカン基本的に不可知論者というかそう いった存在はあまり信じてなかったので a子はそんな電波なとんでもちゃんだった の かそう心の中で叫び ながらお前にってしくてついた可愛い嘘 じゃないのか私を見てっていう子だろあの 子 はとさも経験豊富な上司を演じて語って みるもそんな俺を流してBは続け たちょっと前からそれでうんざりしてたん ですところがある日僕が残業してたら子が 突然会社に来 て ここに小さい男の子いるでしょほら まるまる課長の机の上神長い女の 人てな具合に会社のどこそこに幽霊がいる と説明し出した [音楽] らしいさすがにそれは引くわなお前には 見えたの かそう聞いた俺にbは軽く首を振っ た 見えるはずないでしょうそんなもん1度 だってないです よそう言い放つBを見てやっぱりこいつも そういうの信じてないたちかそんな感じだ もんなと

思いそらそうだよなまあなんだまたなんか 困ったことあったら相談乗るからよ しばらくほっ とけよと当たり障りないアドバイスだして その日は帰っ たそれからしばらくは2人とも気にかけて 見ていたんだが変わった様子もなくてBが 愛をつかしたんだろうなと思ってい [音楽] た当りとa子はうちの部署に姿を見せなく なったし他の男には相変わらずあつを 振りまいてたんでもう大丈夫だろうと胸を 撫で下ろした Bの直属の上司は一応俺なので正直立場上 a子の存在は厄介だっ た実際周りの社員にも悪栄響が出ていたし 一時期a子の上司であったこともあって 少なからず頭を抱えてい たそんなおり社員の1人が週末にカラオケ に行こうと言い出し部署の人間が乗ったの で付き合いで俺もBも同行し たしばらくは普通に楽しんでいたのだが 中盤からBが頻繁にトイレに立つように なっ た気になった俺は後をつつけると別の回で Bが電話して た怒鳴ったりさし たり間違いなく相手はa子だろうと思っ た途中俺の存在に気づいてBはまた電話 すると言って電話を切っ たa子かどうし た大丈夫なの [音楽] か本気で心配になってきた俺はを無理やり れてカラオケの場をなけし たかかり町すんませんちょっとやばいかも しれないですなんか会社にいるみたい でとりあえず行った方がいいんじゃないか あの子追い込まれると結構弱い ぞ俺は急に寒気がしてえこがリストカット でもしてるんじゃないかと心配になっ た [音楽] 何か修羅場的な感じで若干興奮していたの かもしれんがとにかくタクシーを捕まえて Bと一緒に会社に向かっ た道中最近の若い子は何をするかわからん とわけのわからんことをほざきながらもし 首でも釣ってたら課長にどう説明しようか などとリマ丸出しの考を巡らせる俺だった がBは支無言だっ [音楽] た会社について主上のおっさんに訳を話し たが主上のおっさんは女の子なんか見て ないと

いうとにかく俺は微妙なかり町権限で主上 のおっさんとBを引き連れてうちの部署に 走った 扉を開けると子が尋常じゃないぐらい震え て立って たおいa子お前こんな時間に会社で何して ん [音楽] だ問いかける俺に対してa子は泣きながら わかりませんとだけ答え た呆然と立ち尽くしているとBが何してん ね もうええやろカラオケ行こうやと急にa子 に話しかけ た英子はここから出れない無理本当無理と 馬鹿でかい声で叫び出し た見えてるもんいるもん私の足引っ張って 連れていくってずっと言っ [音楽] てるもうほとんど狂乱状態で叫び続ける a子に俺出勤 寸前主上のおさんあ然 [音楽] 呆然無理無理無理無理無理無理無理 無理もうね怒る と初めて見たよ人が壊れる 瞬間分かっとるわ [音楽] ボケBがまた急に口を開い たん何言ってるのこの子は分かってる何 が 係長心境を唱えられ ますん 俺心境若心境 よ無理無理何言ってるのこの 子いや無理っすなぜか微妙な敬語で答える 俺主上のおっさんが急に信言衆でもええん かと興奮気味に言い出し た 上出そう言うとbはつかつかと泣き叫ぶ a子に寄っていくと抱きしめて 分かってる分かってる見えへんと思い込ま せた本が思い込みで見えてると思わせた方 がいいと思ったんやごめん なと言うとブツブツと呪文のようなものを 唱え始め [音楽] たその間ずっと主のおっさんはお経を唱え て たしばらくしてBがもう大丈夫と言うと a子がわあわあ泣き崩れ たパニック通り越してドッキリを仕掛け られていると思うことにした俺はただ 立ち尽くしてい たBはまたきちんとご説明しますと言うと

英子を抱えて出ていっ た俺は急い後を追いかけてタクシー呼んで Bとa子を乗せて見送っ [音楽] た主上のおっさんはぼそっ とたまにあるんだよねここ多いからさそう いう のどっかで取り憑かれたんだろうなあの 子そう言うとささっと引っ込んでしまっ [音楽] たなんか目の前で怒ったことを理解できず に俺は1人歩いてきたくし た後から聞いた話だ がBはいわゆる見える人 でa子は行方知らずの水子が2人ほどつい ていた らしいその関係か知らんが子供の霊に 取りつかれてしまいてBは分かっていた が基本的に女霊するような力はないので a子が気にしないようにしけたがa子自身 が水子のことを深く思い出してしまったの で完全にやばい状態になった とたまたまあの時はうまくいっただけとの こと [音楽] らしい Bは人の役をかぶって人を守る家計の出 らしく今回もおそらくそういった関係でえ ことと引き合わせれたのだろうと言ってい たしかし英子のことを本気で好きになって しまったのでa子の人生や悪を心の底から 許すことが ここまで事態が悪化し [音楽] たおそらく本当に助けることはできないと 思うと語っ [音楽] たしばらくしてBは急に代謝し たA子はBが代謝してからうつ病にかかり 結局代謝してしまった その後は音沙汰ないがマジで怖かったし どうにも後味が 悪いあの2人はどうしているのかわから [音楽] ない山奥の 祠 随分前だが1人旅をしていた 頃山奥の品た感じが好きで道の許す限り車 で入り込んだりしていた がやたらと入り組んだ山道にはまって迷っ てしまっ た貧乏でナビもなく地図は宿しが荒くて 使い物になら ないおまけに天気も荒れてきて山に霞が かかって見通しも悪かっ

た最悪一晩過ごすかなと呑気に構えて勘に 任せて走っていたら唐突に集落に当たっ た小さいながらも畑もあって生活感は あるこりゃラッキーだわと人を探しつつ ゆっくり走っていくと右脇の斜面で何やら 作業しているおっさんがいたので道を訪ね たおっさんが言うにはこのまま道を登って いけば峠隊に山の向こうの剣道に出られる と言うんで霊を行って谷沿いの細い道を 走っ たでも行き止まりになってしまっ た道が途切れたところはやや広くなってた んでかじてUターンはできたが急斜面に 粗末な祠があっ た覗いてみるとてかてかに 磨き込みな石が祀られてい [音楽] た何やら難しい教門みたいな文字が内側の 壁面に炭でびっしり書いて ある薄味悪いなと思いつつ議会し [音楽] たおっさんを見かけたら皮肉の1つでも 言ってやろうと集落に戻る とおっさんがこっちを見下ろして何とも 言えない薄ら笑いを浮かべてい たむかつく代わりにものすごい悪意みたい なのを感じたん で黙って集落を後にし た 苦戦した末になんとか迷路みたいな林道の 巣を脱出したがあれから体調が全く 芳ばしくなく遠でもできてい ない正月に例年通り家族で寺に申出て拝ん でもらったついでによも山話しがてら生殺 を話し たら1年間肌着を預けると言われた あれは一体何だったんだろう [音楽] か山の [音楽] ルール祖父は山の上の送電線の監視を仕事 としており長年テザに登り続けていた そのため祖父はTザをりしていて休日など はよく祖父を戦闘に家族で山登りをしてい たあれは自分が高校生の時の こと春の雪解後に出てくる吹のを狙って ソフと自分と弟は一緒にさを登ってい [音楽] たよく言う山のルールはやはりここでも 存在しすれ違う人との挨拶は絶対だっ た挨拶しても帰ってこないのは幽霊 だなどと祖父は半分くらい冗談混じりで 話してい [音楽] たの季節とはいえまだ雪はあちこちに残っ

ておりそれを踏みしめて登っていくので 思ったより きつく戦闘の祖父は元気にひょいひょいと 登っていたが後ろの自分と弟は下を向き ながらふーふー言いながら登ってい たすると戦闘の祖父がこんにちはと挨拶し たので自分たちもこんにちはと言っ たそしてすぐ異変に気づい た誰ともすれ違わないの だ下を向いていたって足くらいは見えるし そもそも歩く音が聞こえるはずで あるしかし足など見えないし足音も聞こえ ないねえ今誰か通った の同じことを思っていたらしい弟がそう 聞い たん誰も通ってない ぞ えだって今じいちゃん誰か にと弟が言いかけたところでこっちに向い ていた祖がきっと参道の前方を睨みつけ た遠くから熊よけの鈴の音が 聞こえるかかにだが複数人のものと思わ れる足音も [音楽] 聞こえる道を 変えようそう言って祖父は笹の追いしげる 明らかな獣道へと入っていっ たえ待ってよおじい ちゃんと祖父を追いかけていった弟の後に 続く形になった私は一瞬だけだが前方から 来た集団が見え [音楽] た黒い服を来た男性が何やら大きな荷物を 抱えていた その後しばらく獣道を歩いて祖父 は今年は吹の塔はやめて [音楽] おこうと言って気持ちゆっくり目に山を 降り [音楽] た次の日地元市を読んでいた祖父が やっぱりなとつぶやい [音楽] たそこに はTさんで行方不明になっていた大学生の 遺体が雪が溶け始めた谷沢で見つかったと いう記事だっ [音楽] た見つかったのが嬉しく 魂だけ先に降りてきてしまったんだ なあの時は覚えていなかったが今はなんと なく覚えて いる確かに俺はあの時挨拶をしたん だそしたら帰ってきたん だただいまて

[音楽] な [音楽]

〔お品書き〕

0:00:00 OP

0:00:14 「紫水晶の欠片」

0:04:29 「争う声」

0:07:26 「得体の知れない恐怖」

0:13:25 「押し入れの友人」

0:26:01 「オマエノオカゲ」

0:35:33 「音楽堂の改修工事」

0:39:42 「神の戦い」

0:49:34 「口紅の人」

0:56:59 「遮断機のない踏み切り」

0:59:31 「注文」

1:00:42 「とある旅館の取材」

1:07:34 「パッシング」

1:10:13 「バンガローに泊まった」

1:14:34 「ビルの見回り」

1:16:08 「別の世界へ行く方法」

1:27:48 「窓付きエレベーター」

1:36:43 「見える人見えない人」

1:52:06 「山奥の祠」

1:55:24 「山のルール」

※映像と朗読している話には一切関係はございません。

👻朗読させて頂いたお話
▽松岡真事さま
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#実話怪談 #怖い話 #本当にあった怖い話 #怪談 #怪談朗読 #ホラー #vtuber #2ch #洒落怖

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5件のコメント

  1. いつも楽しく拝聴させて頂いています、最近の怪談は私もそうですが、視聴者が望む怪談も実話体験談一択、その様な気がします!
    私にも10代後半から20代前半に3つほど怖い体験をしたことが有りましたがその後はこれと言って怖い体験をしたことは一切有りません、人によるとその頃は霊との感受性が高く様々な体験をし易いとも言われていますが、とても不思議な現象ですよね。
    私はキャンプ場で1回、自宅の部屋で2回、とても怖かった体験が有りますが原因が何なのか未だに分かりません、しかしキャンプ場の出来事については何となく理解出来る原因とも思われる結末が有りました。
    私には霊感も無く極普通の人間だと自負していますのでその様な経験は本当に怖かったです、そして
    実体験ってオチが無いのが普通だと思います、なぜなら本人にも分からないからです、まあ特例として遊び半分で心霊スポットに行ったり悪ふざけをして来た結果後、
    体調不良や事故に遭うなどは要注意なのでは無いかと思いますけど
    それほど私たちは異世界について何も知らないと言うことです。

    結論ですが、過去に様々な方法で人柱にされたり無惨な死をされた方は多くその人達の恨み辛さは決して消えるものではないと思いまっています、なぜなら貴方がその様に殺されたら許せますか?って単純な話だからです。

    長くなりましたが今回のお話は現代版のお話でとてもいいですね!
    四谷怪談、番地皿屋敷、が懐かしいです。

  2. 寝る時の朗読はこんな感じが良いなぁ。噛むと眠りに落ちる時に起きてしまうwいつも素敵な声で寝かせていただいてます

  3. いつも素晴らしい動画ありがとうございます。今回は神の戦い、別の世界へ行く方法があみさまのハンサムボイスで聴けて嬉しかったです。そして見える人見えない人!あみさまの話芸が最高に楽しかったです。これからも頑張って下さい

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