石丸市長がどう喝発言訴訟の裏側を議会で暴露そして心を乱す大下議長

今ここから対されてるや議員はその長法人 ですが石飛議員山本正 議員武岡議員は原告の参考人として真実省 まで出されていますいわば関係者です議員 の中 に大会に関係してる人がいらっしゃると いうことがありましたがこれはま山議員は 除籍されておりますけどもこういった関係 者はよろしいんですかあの確認して ください裁判に証言に出た3人の名前を 実明であげるのはこれはもう不適切な発言 ではないですかなんで取り消しを求めます 同角発言訴訟の判決を不服とした石丸市長 と秋田方市は控訴することに訴訟に複数の 議員が関係していたことが議会で明らかに なります先ほど あの部長の方から賠償額の330番のあ 求めに対して33万円しかま あ判決では1/10という請求に終わった ということなんですがまこの金額 がま通例ですよね似たような裁判あります よねその中でこのほとんど10/でえ判決 が決まってるのがあほとだと思いますです から元々 賠償を求める時には10話ぐらいの金額で 訴訟を訴えてで結論はま分1なるだろうと いう予想のもと え原告の方からの体これがほとんど通例に なってると思うんですがその辺はどのよう にお考えでしょうかこの1/0になった から一部認められたという考えで いらっしゃいますかそれともう1点え12 月26日に判決が出ましたよねその判決が 出た時点で同時進行で臨時会を徴収しよう という考えがお持ちであれば当然議会へ 相談すべきであったと思いますその2点を お聞きし ます答弁を答えます長はい石丸 市長まず議事進行の話なんですけども今の 質疑はここですべきものですかここは司法 の場ではなく先決処分の手続きについて 審議をする場だと認識をしてるんです がそのための質疑をされておりますので 答弁をお願いいたします今判決内容の評価 あるいは判決の背景についてのすぎだった と思います がそれ執行部に来てどうするんですかいや 執行部は司法ではないので主張答弁でき ませんかいやなのでおかしいと思うんです けどいやおかしくないですじゃどのように お基本的に判決の内容が分からんかったら その判断もできにくいところもありますし それに対して質疑をしているわけですから ん答えられるとこで答弁して ください先決処分した事件の承認について

というこれはま今回裁判なんですけども他 の事案についてもそのような司法の解釈 まで執行部が説明をするんですか事務局長 あってますか おかしいでしょの解釈では長 あ発言の許可はしてませんので答弁をして くださいとあなので先ほどお断りしました 議事進行の話なんですけどという質疑に 対して答弁してください事務局長じゃあ根 のため聞きますがいいですか事務局長に 聞くまではありませ ん議員が質問しておりますのでの質問に 対して答弁をお願いいたしますはいえでは 議員の質疑がおかしいと思い ます法的な解釈をここで議論する場では ないですよねその時間じゃないはず です 長答弁を終わります 議員はいしというより は訴のの趣旨ですよねここに対してどう いう認識を持って控訴を求めたのかそれを 聞いてるんですよ先ほど 一部認められただけどまだ 一部求められてると33万求められ てる ねそういう認識のもとまだ不足だ とだからするんでしょ私は判決のことよる ないですよ控訴 する判決に対して不足だから交渉すると いう死があり ますこの対応は正しいかどうかのことを 聞いてるんです私が正しいかどうか判断し なくちゃいけないどうして構想するん だろうはどうして構想するん だろう構想の趣旨ですよそれを聞いてるん ですそれともう1点再度同じことを聞き ますが26日の時点に判決が出 ただったら控訴するかどうかを弁護士と 2128日協議したん でしょだったらもう理事会開くべきか開か ないべきか同時進行で考える時間余裕は2 日前からあるわけです28日からスタート したわけじゃ ない長として議決事項として扱うかどうか を判断それはすでに26日からも決まっ てるそこをお尋ねしたん です別にまそり首長から痩せば1回の議員 が言ってることだから ねおかしいことを聞いてるとというように なってるけどどうですかもう 1度弁本一に言いますあの必要以上のこと は発言しないでいただきたいとはい はい答弁を求め ます石丸市長質疑が散らかってるので何を 切ったのか分かりませんでした整理分かる

ところだけいやなです全部分からんですな の整理ちょっと待ってまとめてください もう一度質疑をお願いいたします石 議員長これで3回になりますが同じことを 聞きますあ [音楽] あの控訴の趣旨一部認められた とその一部認められたというのが先ほどの 数字を述べられたけど通で は請求を求める時は10倍の金額ぐらいを 請求してでほとんど半月では1/10の ものが判決として決心するそれがほとんど 賠償責任の通れになってるんじゃないん ですかその辺ははどこに考えてらっしゃる んですかということを聞きまし たでもう1 点26日に判決が出たんだから26日から 臨時機会を開くかどう かそこを小が 考えるべきではなかったかということをお 尋ねしております2点ですもうこれで3回 で以上終わり です答弁を訴えます以上はい石丸 市長はいではまず2つ目の方の質問からお 答えしますが先ほど その課長がかなり丁寧に説明したと思うん です が28日の夕方時点で最終的な意思決定を してます執行部としてなんでそれより前に 議会に対して動き出す必要があるんですか 動き出せると考えられるんです か皆さんは考えが決まってないうち からあれこれ手続き始められるんです か執行部と議会というのは独立さ存在で その間には必ず手続きというものが必要に なってき ますそれこそ議会を重視すればこそです 尊重すればこそです意思決定をした上で 議会に通帳するのが当然の所作だと考え ますそうではなくナーナーで事前の調整を やろうというのは二元代表性を内がしに する行為 です俗に言う根回しのようなことがそう やって行われてきたんです行われているん です広く世の中 でよって執行部としての責任を全頭する ために手続きを踏もう とスケジュールを数えたところ日程を数え たところ臨時会を開く時間的な余裕が なかったとそのように判断をしましたこれ が2つ目の方の質疑に対する答え ですで1つ目の方なんですが通例としてと おっしゃるんですがそれ本当です か世の中の目をきその裁全部そうなってる んですかそんなわけはありませ

ん思い込みで何か世の断りのごとく話すの は控えた方が良いと思います恥を書くだけ ですさの熊議員の方からも質があったの でお答えをします が原告からの訴えま山根議員です がまず最初に石丸に対しての損害賠償請求 でし たで当人はずっと個人に対してだと主張さ れてたんですね首相じゃないんだとただ それは裁判所が受け付けなかったと結果と してもそうですなのでまこれは本来 当たり前なんですが市役所市長を提訴する というところに至ってますで半月において は個人に対する請求はされてます全部知り とけられてます一方で師匠に対して執行部 市役所に対しての請求これが1/10だけ 認められたま1/0が多いか少ないかそれ は主観によるんですが1/10ほど認め られたそれが事実ですただ1/10といえ でも執行部として言われのない損害賠償を 受け入れることは当然できませ ん 血税ですの でよって当然の責任として今こうして控訴 を行うに至っていますなお石議員は今1回 の議員ですがなどとおっしゃいましたが そんな立場にはありません今ここから体積 されてるや議員はその長本人ですが石議員 山本正議員武議員は原告の参考人として 陳述書まで出されていますいわえば関係者 です大事な事実です1回の議員などという 存在ではないことを改めてこの場でお 知らせをしておき ます答弁を終わります他に質疑ありません か委員 長はい山本 議員 え先ほどから先決処分したことについて の市長 部長課長説明されておりますけど も26日からに判決が起きて28日4日5 日9日色々手されておりますけど も議会の議決を減なければいけないという の認識 は執行部はしっかりと持ちだと思います だっ たら過去にこういう裁判 の控訴事件のようなものは過去には秋田方 にはありませんしかし控訴するにあたって 時間的余裕はないからと言いながら最善の 努力をしたとは認められません なぜ28日4日5日と時間かけてやっとる ん ですいろんな手続し思たらその日のうちに 全部やろうと思えばできるはず

です最善の努力をされました か臨時議会を開くため のその一点をお聞きし ます 山本議員に申し上げます先ほど来の質疑の 中に内容的にはありましたのではいここは と答弁なしという風にさしていただいても よろしいでしょう か主張笑う必要ないですよすいません 申し訳ない です答弁がしたいんであれば答弁を受け ますよ 笑わないでくださいそは笑わないでく笑う まではありませんはいすいませんはい金 質疑ありませんか長休憩 道議 賛成何の休憩でしょうか先ほど 議員の中 に裁判に関係している人がいらっしゃると いうことがありましたがこれはま山議員は 除籍されておりますけどもこういった関係 者はよろしいんですかその確認して ください議全国 の議長市議会でこれは確認しており ますですから体積は山根議員だけで よろしいということですちなみにどういう 解だったんですか直接の今直接の利害関係 がなかったということです以上です裁判 に出た裁判に関係がいうことでございます 裁判に出たことは関係者ことじゃないです いも同じことでしょそれは何理関係利害 関係がなかったいうことですどういう立場 で裁判けたんです人証人ですそれはどっち の 商それ理外関係がある理外関係はないです よそれこれ休憩中ですか休憩中休憩中では ありません休憩中ちゃんと休憩じゃない ならあの発言で結構まめてやる 由を聞かれたん でに はいま理由をりましたんでもうそれ以上 発言の許可は許しませんはい他に質疑あり ませんか休を出して認めて休憩発言の許可 してませんよ発言の許ませんはい議長はい 熊議員先ほどの休憩道議はどうなったん ですかだから休憩動議が何の休憩動かと 聞いたそれが答えです よ理由言ったです理由を言いましたいや私 が言っ たどういうことです かってない利害関係がないと知ったじゃ ないですかだから発言してもえんだら休憩 して ください いちいち指名していただいていうことなり

声が聞こえないもうちょっと大き 増し休憩発言の許可を得て発言して ください休憩ではありませんので議長はい 熊 議員議場の鉄次上で休憩動議を出して賛成 者がおったら休憩するというのが原則じゃ ないんですか局 長 中身についてだから確認したところです よ中身が休憩道義に当たりませんよ そり休憩といたしますその のさされる人は証人の人 もいうことがありましたけどこれ は先日議会運営委員会でその確認はして おりますその議会運営委員会の中に熊田 議員もおられました よその確認は議運でもやりまし た発 ちょっと違う違いませ ん発言は許してもないですけど違いません 議会運営委員会でそこは確認をして除籍は 山根議員だけということで決定をいたし ましたそれでなおかつ全国議長会へ確認を いたしました先ほど局長が述べた通りで あり ます今まだちゃ よろしいですかよろしくないどういうこと それ以上何もありませんよ関係いやいや 発言は許してません一方的そんなこと言わ れて根本的な理由じゃないじゃないです かと違うこと技術と違いません違います どこが違うんですか発言していい です発言は許してませんけどそも実その ものでございます間違いはありませ [音楽] んその場に議会運営委員会の一員として熊 にられたじゃないですかにつ何を言うとる ん 憩休憩ではありませんもう会議を開いて おり ます説 いや僕が言わない誰が言うんですかそれだ それは事実とは違いますという事実と違い ませんというのを言って ます政権は未にありますはいそうです発言 の自由を認めるという ことどういうことの発言は発言の許可はし てませんよそこでぐちゃぐちゃ言ったって ダメですよそれ一方的に言うから一方的に 言ってるなない です発言があれば言ってくださいはい議長 はい熊 議員当然議会運営委員会に私も委員として 出ておりまして山議員が党議者として除籍 をされるということは聞きましたしかし

裁判に関係する3名の議員がいらっしゃる ということは今日初めて聞きましただから こそそういった発言につがったということ を私は説明をしておきますわかりました長 にも申し上げます 裁判に証言に出た3人の名前を実明で あげるのはここはもう不適切な発言では ないですかなんでですか取り消しを求め ます裁判の内容ですよこれ はそこで名前をはげて先ほど私が裁判の 内容に入ってますけどいんですかたら構わ ないという風にばっかりじゃないそそれは 違いますよなんでダブルスタンダードをや 発言の許可してませんよえ聞いたじゃない ですかいやですから発言の許可してない 違うじゃないですかいやじゃあ私は答え なくてです今答えていじゃどうですかて聞 いや取り消しを求めますと聞きましたよね 何をですか私に話してという風に促された んじゃないですか1いうことだったんです かいや聞いてませんよあ聞いてない長に 取り消しを求めますということを言ったん ですよなので私今返してるんですけど返し てないじゃないです か 独り言独り言ですかじゃないんですよね私 に聞いてるんですよねそうですなので裁判 の内容だけどいいんですかとつい30分か 前に1時間は経ってないからな聞いた ばっかりですよねその際に問題ないとこれ がこの承認の審議に必要な内容なんだと いう風に皆さん認識持たれてたんです市長 市長すり替えていったらだめですよじゃ じゃじゃだからどこがどう違うのか教えだ から人の名前を証人の名前をあげる必要が ここであるんですかいうことですよない ですよそんなものえななぜだって山根議員 なぜなぜ証人の名前を言うんですかそれ えっと関係者だからです山議員が体積され たのはね原告そのものだからじゃないです かででその後にイスト議員が1回のという 風におっしゃったんですがいやいやそんな 立場じゃないですと原側の証人として真実 書まで出されてるのでしかも公人ですので 市会議員ですのでこの場で情報を共有して おくべきじゃないです かじゃなかったら山議員が出てったの意味 不明になりますの人出てた主張主張だから 違う直接の 題関係者であるから山議員は積を求めてあ 3人は利害関係がないからこのまま議場に おるということ です理外関係の運は議長会がそのように 言ってたということ議長会もそうですけど はい議会運委員会でもそれは確認したん

ですからええでも今熊田議員は知らんかと それは知らんかそれは勝手なことをよる だけ勝手なことそれはそうでしょそれああ じゃ嘘かそこで知らんようことはない でしょそ議会委員会の中におったわけです 休憩道議休憩道議 残休憩いたしますあれはどこ行ったん いやいや取さん取消す気がないんでしょで もいや取消しを求められたの喋っていい ですかうんはい喋ってくださいはい以上 ですはい石丸議長 はいえ まず当然の話なんですけどもここは司法の 場ではないので先月の手続きに集中して 本来は審議すべきだと私の方から言いまし たよしですねにも関わらず一議員ついでに 議長もいやいや裁判の中身を大事なんだと おっしゃいましたなので私の方 から熊田議員も言及されましたがえ原告側 の証人ですねこれが議員であり当然公人 ですこの場にもいらっしゃるのであえて そのの使命を明下に過ぎませんはいでその 前段でもっと大事なんですが議長が議会と してえその同月発言についてコメントをし たとおっしゃったんですねこれ大事な事実 ですよそれこそここ司法の場だったら私 喜ぶぐらいの発言ですよこの紙であります が石丸取り消すか取り消さないかこの後 結論出ますんで聞いてください短くあの 止めるから長引くんですけどいやそんな 理由じゃないませんですよはいえ特にえ 実際参考人として証言された山本マサ議員 においてはこの時に議長でらっしゃいまし たで私にこの買とよく分からない買とわれ て私が一括してます意味が分からないと こんなもの持ってこないでくださいと言っ たわけですよつまりその時点から議会の 多くの人と師匠執行部は議会関係者になっ てますその観点において原告山根議員に 限る話じゃ なく議会は多くの議員の皆さんが該当し てるそのように判断できますなので議長が 今おっしゃったのむしろ逆効果だと思い ます議員全員が関係者ですよそれこそ今回 新たに1期目の方以外を除けば当時議会に 所属して議会としてよくわかんない市長に 持ってきてそこからいやいや同あった でしょと私は言ったけです石丸市長これが 司法の場における発言の許可を取り消し ますよあじゃあやめましょうはいやめて くださいいやいや やめるしかないでしょうすり替えてもの 言わないでくださいよそんなえあのはい他 の質疑ありませんか完結に行ってください よはい秋田議員

はいはい えっと質疑ですまこれから承認不承認をま してかなきゃいけないし今日今やってるの は先決処分についてをやってるわけです から先ほど あのまこれの基本になるのは議会議決を 求めることについての審議がえ色々るる 説明もあったと思いますでその中でえ日程 的に私も先ほど繰り返しじゃはなくて日程 を見ながらあの説明を聞かしていただき タトな日程であることは理解させて いただいておりますでただ山本正議員の 議長はええ臨時議会を開くのに最善の努力 をしたかどうかが伺いたいということを切 られたんですが大事なとこなんです証人 証人を今から判断するのにでえっと4日の 1月4日の5日の段階でえっとあ部長か 新谷課長か相談しようと思えばできたと いう発言があったような気がするんですが 最終的にそこを聞くのは議会議決をする ことが前提なんでそこのところはどのよう に本当に考えておられるかまちょっと首を かしておられるということは全くタトで できなかったんだけども要は議会議決と いうのが1番大事なことであるとすれば それをなんとか最善やるべきではなかった かということを伺あの聞かれたと思うし私 もそう思うんですがそこのところはもし 答弁いただければ今後の証人証人の判断に させていただくんでお伺いしたいと思い ます答弁をえ ますどっちですかまどちらさんで長がされ ますかはい石丸長 はいまず先ほどは止めて今回は止めいて いうのはなんか心が心が変わられたんです かねいやも答弁してくださいいいんですか いやさっき止めれた山本正議員の達がない かといやいや私笑ってしまってすごい胸が 痛いんです関係ないことはいいですから いいですかじゃあ無視してはい申し訳 なかったですあの議長が止められなかった のでお答えします がえ議長は納得されてあのように進行され たと私も受け止めてるんですが最善の努力 当然しまし 結果こうなったという話を部長と課長が 散々してきていますで一部少しあの すっきり言いきれてないところがあったの でそこは申し訳ないんですけども先ほど こことちょっとやり取りしたこちらの お二方とやり取りした時にも話あったん ですが臨時会を開くまでの手順というのが 議会で決められてると思うんですねこれ までいやみんなで携帯で電話して明日 集まろうっていうなるんだっ

たらそうじゃないかもしれないですから 手順ありますよねなのでその手順を承知し てる手順を元に9日には絶対出さないと いけないで弁護士にその手続きするのが その前の金曜日これ無理を押してですお 願いしてです1月5 日ここまでに揃えないといけないのに議運 をえっと1月28日の夕方の段階に決定を しますがどうやって開いてもらうんですか 臨時家を開いてもらうんですかこれができ ないという話を先ほどない無情と過剰と そして私がしてい ます最善努力をしたのかと質問されるんで あればじゃあどの道があったか教えて いただければ助かるんですがああなるほど 確かにそののがあったなと言うんであれば もっと努力できたのかもしれないんですが 他に道があるんでしょうかあればご教授 ください答弁を終わります他に質疑あり ます かはい質疑なしと認めますこれを持って 質疑を集結いたしますお別れいたします 本案は委員会の付託を省略したいと思い ますこれにご異議ありません かはい異義なしと認め委員会への付託を 省略いたしますこれより討論に入ります 討論はありませんかはいはい はい討論がありますのでまず本件に対する 反対討論の発言を許します長はい 山本和議員3 番 え控訴の定期にかかる先決処分の承認に ついて不承認とする反対討論を行い ますこの度の承認案件は平成5年12月 26日に同僚議員が提訴したいわゆる同家 裁判で石丸市長が同僚議員を名誉を存した として敗訴し死が賠償責任を言い渡された 判決について不服であることから同年12 月28日に選挙処分により控訴を決済し 平成6年1月9日に控訴の手続きを行って ものであるが地方自地方第179条第1項 に規定された特に緊急を要するため議会を 招集する時間的余裕がないことが明らかで あることを理由にしている しかし控訴期限である1月9日までに は判決日翌日から14日間の期間があった こと臨時議会の開催においては地方次長第 101条第7項の 書き緊急を要する場合はこの限りでないの 規定をすれば広告の翌ずには招集できた こと自治の規定に は同一祝日の議会の開催について制限した 条項はなく休日であっても開催可能であっ た こと12月28日に先月の手続きを行って

いることから控訴上は出来上がっていた ことを考えると市長の主張する議会を少数 する時間的余裕がないことが明らかである とす理由は全く見当たらないむしろ事務 執行が怠慢であったことを示しているまた 招集する時間的余裕があったにも関わらず 先決処分を行った行為は議会を開催しても 否決が想定されること からたえ議会で証人が得られなくても控訴 が有効になる先決処分を選んだとする疑い は否め ないまた当該案件は秋田方を代表する市長 が名誉を 存し損害を求められているという極めて 不明な事件であることからも控訴にあたっ ては地方自地方第96条第1項第号に規定 する議会の議決を要することは当然のこと であるしるにこうした事案を根拠のない 先決処分で控訴することは議会の権限を 侵害するもので 地方自治における民主主義制度を許しかね ない有識行為であることを指摘したい従っ て以上の理由により先決処分を承認する ことはできない以上先決処分の承認に あたっての反対討論とし ますに対する賛成討論の発言を許します 委員熊 議員え本選挙支部に対して賛成の立場で 討論をさせていただきますま先ほど質疑で え色々と経緯確認できましたえ議会として の課題もあるという風にま執行部からも 指摘をされましたま以前からこの先決処と いうものそのものを できるだけなくすということが必要だろう ということでえ当時議員が議長になられ時 に通年議会を進めていきましょうという風 な発言をもう4年近く前になるですかねま 3年半ぐらいその時に言われてあそれは いいことですということで私は賛同してえ その通年議会とのを進めようということに しておりましたがま結果として議会として 一切その通年議会の議論になっておりませ んまそういったことがきちっと確立されて おればこの先決処分というのはほぼ なくなっていくんだろうまこの先決処分と いうのは全国でも かなり問題視されておりますし色々裁判で も先月処分した方が負けておる確率のが 高いという風に聞いておりますまそういっ た意味で私も先決ものは用しはしており ませんしかし先ほどの経過報告を聞く中で え議会とのやり取りも含めて先決処分や なしという風に判断ができたということで この先決処分というのは認めえ認めるべき だろうという立場で賛成とさせていただき

ます次に本件に対する反対討論の発言を 許します委員長長南沢議員はい はいえ反対の立場で討論いたし ます質疑の中で1月4日には臨時会1月4 日に臨時会を開催すれば あ1月9日の 控訴提出に間に合ったということを確認し まし た12月28日 に控訴を決定した段階で議会の招集を行う ことをすればま7日間の猶予があり1月4 日に開けたと認識していますでその際え 議運が開けるかどう かこれについてこれまでの関連を元にする と難しいというのが執行部の判断というの は理解しましたが議運を開くかどうか実際 に決めるのは議会です執行部が判断すべき ことではないと考えます議会 が議会運営委員会開けない臨時議会に対応 できないという回答であったならば先決 処分はやを得ないと考えます が議運を開くか否かの判断を部がすべきで はないと 考え義にいいや議会に相談すべきであった と考えるのでえ今回この先決処分 は必然性が感じられない当然と思えないの ことから反対といたし ます次に本件に対する賛成討論の発言を 許し ますはい賛成討論なしと認め ます次に本件に対する反対討論の発言を 許します委はい田 議員え2番田ですえ承認第1号について 反対の立場で討論をさせていただきますえ ま11月28日に先決処分ということで 控訴の決定をしているそのえ手続き上 かなりまえ時間がタトだったというのは 理解できましたしかしながらあ年を上げ てえ4月あ1月の4日に臨時会を開くこと はあ今日の説明の中でま4日ないし5日に 臨時会を開いても控訴には間に合ったと いうふにに理解しましたえ執行部がま最善 を尽くしたということだったんですけれど も議会の招集をかけていただければ議会と しても最善を尽くすことができたと思い ますえ議員を開く日数であるとかも おその時間的にタトということが分かれば 議会としてもじゃあ何としても開こうか 先決するよりはえきちんと臨時会を開こう という動きになった可能性もありますえ そこを 議会に対して脱進をしなかったというのは やはり最善を尽くしたとは思えませ次に 本件に対する反対討論の発言を許し ますはい反対討論なしと認め

ます反対討論なしと認めこれを持って討論 を集結いたしますこれより証人第1号先決 処分した事件のについての件を起立により 採決いたします本案は原案の通り決する ことに賛成の諸君の起立を求め ますはい起立少数でありますよって本案は 否決されました

2024年2月14日に行われた
安芸高田市議会の様子です。

【動画目次】
00:00 今回の見どころ
00:51 石飛議員の質疑
12:41 訴訟に関係した議員達
13:28 山本優議員の質疑
15:35 熊高議員vs大下議長
27:54 秋田議員の質疑
32:40 山本数博議員の反対討論
37:05 熊高議員の賛成討論
38:59 南澤銀の反対討論
40:51 田邊議員の反対討論
42:20 採決

#石丸市長 #安芸高田市 #山根議員

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31件のコメント

  1. 熊高議員以外まともな議員はいないんですね

    例え裁判費用掛かろうとも市税を啜る害虫議員を駆除しなければならんのに生死会連中を除いても擁護の姿勢とは

    次回選挙でどれだけ入れ替わるものか

  2. この議長は聞いていて本当に腹が立ちます。もしこの録画を議長が自分自身で観たときに、恥ずかしいと思う客観性、もっといえば知能が無いと思わざるを得ない。

    こいつは今までどうやって生きてきたんだ?

  3. 熊高議員、株が爆上がりです。これまで当落線上でギリギリだったのが不思議なくらい、安芸高田市や市民を思った議員さんですね。そして、専決処分について、踏み込みすぎとも思える議会の運営。立法と司法の判断が分かれる典型が安芸高田市で見られる貴重な動画です。議会の公式チャンネルで、全容が上がるといいのですが、現時点(2024/02/18 10:25:32)では、上がっていないですね。

  4. この議長は石丸憎しの独裁じゃないですか
    お仲間は庇い、そいつらを追求しようとする石丸市長や熊高議員の発言を遮る
    とんでもない異常自体ですよ

  5. 若者を潰していいんでしょうか?
    これは酷い。しかもこれだけ再生回数回るのに恥ずかしく無いんだな。市長!同じ気持ちです。悲しくなるわ。

  6. この方達は議会の内容、ご自身の発言等がこうして地元はおろか世界に発信されていることを御存知なのでしょうか?そして地元市民の方たちのどの位がこの議会のことを承知しているのか、気になりますね。

  7. 相当質疑内容についてbossと煮詰めているなあ。
    (熊高議員以外まったく同じ論調で推移)
    市長はそれを上手く崩してるね。
    だから山本優議員が追い打ちかけたがおおしも議長が不利になると押しとどめた感在り。
    でもサルはさるちえ止まりだった(数日後の釈明が楽しみだなあ)。

  8. 石丸市長、ご苦労様です。
    安芸高田市の方々が、この動画を見てくれている事を、願っております。石丸市長は、是非、国政に出て欲しいです😊

  9. 最近安芸高田市の動画見始めて、最初は一種のエンタメとして見ていたんだけど、今回はホラーを見てる気分になってきた。

  10. 安芸高田市市議 石飛議員についてそんなバカな話があるか!裁判所を侮辱した発言であり裁判自体を否定し裁判官を侮辱した発言です。国や法務省はだまっておりませんよ!お覚悟ください。

  11. 議会の体質を知って、石丸市長を信頼して議員になったはずの南澤議員と田辺議員がこの件で反対に回るという事は、議会の馴れ合いグループの仲間入りをしたという事ですかね。
    石丸市長が恫喝された。と言っているのですから、恫喝はあったんですよ。録音データに『多数決ですから‼️』という証拠が残っていますね。
    石丸市長は法律で与えられた権利を
    きちんと然るべき場面で使ったわけです。
    第三者視点で、中立の視点で見た場合、当然だと思います。
    よりによって、恫喝問題の相手である議会に、控訴の専決処分の伺いを立てるなどするわけがないでしょう。
    裁判所はあくまでも、手続き上の、事務的な意味では一理あるか、という判断をしたようですね。
    肝心の恫喝問題が、あったか、なかったかの判決ではないわけですね。
    山根温子さんが『多数決ですから‼️』
    と当時言った言葉は充分な証拠になると思うのですが。石丸市長は全ての録音データを開示してほしい、と希望していますが、そこは大変都合が悪い事がありますから、出来ないんですね。決定的証拠かと思います。悔しいですね。
    最終の判決では裁判長が、本質を真実を正しく見抜いて結果を出してくださる事を信じております。

  12. 証言者等の協力者を本人の許可なく公衆の場で暴露するのは個人情報保護法違反で一年以下の懲役または100万以下の罰金刑となります

    石丸くん
    どんどん犯罪行為が重なっていくね!

  13. 南澤議員さん、田辺議員さん、
    事の本質を充分に存じているはずのお二人が。
    なにも手続き上の問題でそこまで執拗に取り上げる事はないと思いますが。
    ものすごく違和感を感じます。

  14. 石飛、山本、武岡議員の三人利害関係してるやん。

    こんなの多数決による議決の場でだしちゃいけないでしょ。

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