【総集編】スープを盗んだだけの泥ママの悲惨な末路・・・【スープ】【2ch修羅場スレ・ゆっくり解説】

今回はとある人気中華点秘伝のラーメンの スープを盗もうとした泥ママがとんでも ない事故を起こしてしまう話だ一致の父の 経営する中華料理店のラーメンは美味しい と評判で人気がある昔からその中華料理店 を手伝っていた一致がまさかの事件に 巻き込まれてしまうそれでは楽しんでご覧 あれ当時私は数年前に結婚した専用主婦 だった子供はまだいない最近は周りからも そろそろ子供はまだかとよく聞かれたでも 私も旦那も子供は授かり者だとうので焦っ てはいなかったその通りだよこればかりは 焦っても仕方のないことだしなうちも周り から色々言われるけど気にしないようにし ているよそして私の父は中国出身で近所に 住んでいるのだが中華料理店を経営して いる父の作るラーメンはとても美味しくて 他から通ってくる客もいるくらいだ もちろん地元でも大人気で行列を作ること も多い私が幼い頃から繁盛していたので父 も母も大忙しだった私は物心ついた頃から アルバイトが寺店を手伝っていた中国出身 の人が作る中華料理店ってうまそうだな たけからも評判ってことはテレビとかにも 出たりしたのテレビに出たことはなかった けどネットの食込みとかで評判になった みたい今はグルメ系のサイトでの高評価を 見てお客さんが来てくれるようになったん だ自分もそうだけどネットの評を見て店を 選ぶこと多いからな店が忙しくて結婚して からも毎日のように手伝いに行っていたで もそんな父のことで悩みが1つあるんだ どんな悩みだ頑固親父とかうんそういう ことじゃないよ優しくて面白父だよ毎日の ように父が聞いてくることがあるんだおい いちあっちの方はどうなってるんだあっ ちってどっちよおいおい釣れないな決まっ てるだろ孫だよ孫早く孫の顔を見たいな 絶対可愛いに決まってるだろ早めに頼むよ そんなこと言ったってすぐできるものじゃ ないから釣れないなおいまご一丁なんてな はははそんな冗談を言っては常連さんから も笑いを取っていたそれって私以外の人が 相手ならセクハで訴えられるよ一致はすぐ 怒るんだからなそんな掛け合いも常連さん からは面白がられていたと思う毎日冗談の ように行ってくるけど父もそこまで本気で 考えてるとは思わなかったそんなある日 私たちの近所に住む泥ママが子供を連れて 店にやってきた泥ママは幼稚園の年長さん の娘がいる同年代のままだ以前近所に住む 専用主婦の女性たちで集まったことがあり その時にドロママもいたのだみんなで 集まった時も直接会話をしたわけではない ので顔見知り程度だったのだがなんか

ネット見かけて評判良かったから来ちゃっ たわよみんなで集てた時はお店があんな 評判だなんて言ってなかったじゃない店に 来ていきなり私にそうやって話しかけてき た突然の馴れ馴れしい態度に私は少し引い てしまったくらいだったでも人なつっこい 父は私の知り合いだと分かりどろままに 話しかけたんだおういらっしゃいいちのお 友達なのかいお子さんがいるんだねはい 幼稚園の年長さんになります娘もここの ラーメン楽しみにしててそれは嬉しいね それよりさ本当子供って可愛いよな 羨ましいようちはまだかまだかと聞いて いるんだけど全然なんだよなんかいい アドバイスはないかいねえあははそんな風 に言って泥ママを少し困らせていた父は 元々人なつっこい性格ということもあり上 期限に泥ママに話しかけていたんだ結局 その日は材料が余っているからとラーメン をサービスしたのだった一致と親しい人が 来たと思って行為でラーメンをご馳走した 父しかしそのことで一致を困らせていく ことになるのだったそれから数日後また泥 ママが娘を連れて店にやってきた いらっしゃいませこんにちはこの前の ラーメンとても美味しかったからまた来 ちゃったわありがとうございますご注文は どうされますかあらなんか他人容疑ねドロ ママの態度になんとなく嫌な予感がしたの だが予感は的中したせっかく来たんだから 今日もラーメンをご馳走してくれないドロ ママが奢ってくれるのが当たり前だと言わ んばかりに行ってきた前回は父の行為と いうこともあったしそう何度も奢るわけに はいかない1度奢ってしまうと今後も続く と思ったので手長に断ることにしたこの前 は材料が余っていたからで毎回は無理です よいいじゃない近所のよということでさ 無理です他のお客様もいらっしゃいますし できませんってあら何よこの前も他のお客 さんいたじゃない毎回のようにただでと いうのはできませんよ何よケチねじゃあお 客さんがいない時に来ればいいってことね そういうわけじゃありませんとにかくただ でご馳走することはできませんのでそう 断るとブツブツ文句を言いながらもその日 はしぶしぶ帰ってくれたでもそれから何度 も店に来るようになり奢ってくれという ようになったその度に私は何度来ても奢る ことは無理だと毎回断っていたしかしどう やら私がいない時も来ていたということが ある日わかったこの前店に来てくれた一致 の友達のままはそんなに仲いいのか父に 突然そうやって聞かれてなんでそんなこと を聞いてくるのかと驚いたいやしち来るん

だよね閉店間際に来たりもするしまさか ラーメンご馳走とかしちゃっているの そんなわけないだろただ毎回のように来て 食べさせろって言うから困っているんだ 本当にしつこくて毎回断るのが大変なんだ よ私だけでなく父にもくれれ攻撃ををして いることが分かったとりあえず絶対にご 馳走しないようにと父には話した今度ドロ ママに会った時にきちんと言わなければと 思っていたある日のことまた泥ママが店に やってきてクレクレ攻撃をしてきた今日 こそはラーメンをご馳走してくれるよね何 度も言っていますがただでご馳走するのは 無理ですよ他にちゃんと来てくださって いる常連さんもいますしダメですいいじゃ ないこうやってわざわざ小さい子供を連れ てきているのよたまにはただで食べさせて くれてもいいじゃないのさできないものは できないので待っているお客様もいるので かてください本当にケチよねもういいわよ 毎回来てねだるだけで断られてもお金を 払って食べることは絶対なかったその日は 少し強くいったせいか奢ってもらうことは 諦めたようだっただが数時間後驚くことに 鍋を持って1人でまたやってきたのだ ラーメン奢ってくれないのならスープだけ ならいいでしょあとは家でやるからそれ ならいいでしょほら入れる鍋も持ってきた のよ麺はどうにかなるけどさあのスープの 味は家でどうやっても再現できないのよ まさか鍋を持ってきてスープを欲しがる なんて思わなかったので驚いた驚きの あまり最初は言葉を失っていたのだけど きちんと断らなければと思いスープだけで も無理です旦那も家で食べたいって言って いるのよお願いそんなこと言われても無理 なものは無理なのでとにかくしつこかった けれどなんとか断って帰ってもらった スープだけでも欲しいと鍋まで持ってきた ドロママそこまで食べたいのなら家族で 普通に食べにくればいいのになぜそうし ないのかドロママ一家にとってラーメン台 すら惜しいのだろうかしかしこれを断った ことによりさらにドロママの行動はエスカ する泥ママにスープだけでもと言われて 断った数日後のことだった父はいつもの ように真中に店で仕込み作業をしていた 一通りスープの仕込みを終えて店の上の 自宅で眠ったそうだ朝起きて店に入って みるとなんとスープがなくなっていたのだ いやまいった朝起きたら大事なスープが ないんだよ私が店の手伝いで行くなり焦っ た様子の父が言ってきたスープがなかっ たら店開けないじゃないどうするのスープ はなくてはならないものだしすぐにできる

ものじゃない今日は店を開けることができ きないのかと思っていると父は意外なこと を言い出した店の方は大丈夫だなくなった のは店で出すスープじゃないどういうこと 実はな需用競争のためにマムシとか蛇を 大量に使ってスープを作ったんだはえなん でそんなスープ作ったの試作品か何か まさかマムシってお店に出さないよね店で 出すものではなくてせがつくようにお前 たちのための特性スープをなそんなような ことをドヤ顔で言うもんだから盛大に 吹き出してしまったマムシ入りのスープを 私たちに飲ませようとしてたってこと特性 スープ飲んで孫の顔が早く見れるように 頑張ってもらおうと俺のこの気持ち分かる だろあ私は理由を聞いて飽きれて何も言え なかったでも店の栄養には問題ないので 回転準備を急いで始めることにした せっかくこの前の休みに山まで行って蛇を 取ってきたのによパソコン借りてさ ものすごく調べたんだぞ何あのGOとか いうやつでななんかすごく効くって書いて あったし飲んですぐ効果が出るなんて情報 もあったのに一体誰が盗んだんだ店の忙し さをよそに父は悔しそうにブツブツ言って いたたえ目の前に出されてもそんなスープ は飲みたくはないがそれは言わなかった とにかく父は秘伝のスープがなくなった ことがショックだったようだスープが なくなって数日経ったある日のことだった 泥旦那がいきなり店に怒鳴り込んできたの だったオタクからもらったスープを家に 持って帰ってきたせいで妻が大変なことに なったんだぞえどういうことですか いきなりスープから蛇の頭が飛び出してき てそれに妻が噛まれたんだヘビ入りの スープなんてありえないだろうがえと いきなりなんなんですかそれよりうちが あげたスープって何ですか何って数日前の 夜中にうちの妻にくれただろうがそのせい で妻は一生残る行為障を追ったんだどうし てくれるんだこの責任は取ってもらうから な泥旦那の見幕に圧倒されたがすぐに泥 ママがスープを盗んだのだと分かったそれ よりも蛇がスープから飛び出してくる なんてことは想像つかなくてびっくりした どうやらドロママはスープを作る際に 切り落とした蛇の頭が入った箱も持って 帰ったらしいえ蛇の頭が入った箱ってその 蛇はでいたんじゃないの蛇は頭部を切断し ても数時間は反射的に動くことがあるんだ よ蛇の生命力は強いから外国でも同じよう な事件があるんだって切断されてだと思っ た蛇の頭に噛まれたというやつねこ頭だけ になった蛇に噛まれるなんてホラーでしか

ないんだがうスープから飛び出た蛇の頭 なんて想像しただけで怖いって泥ママが箱 を開けたのは仕込みをしてすぐだったから 生きている蛇がいたんだ何匹かが飛び出し てきてしまい泥ままに噛みついたという ことのようだそれは木のどだなまあ盗んだ ものだから自業自得だと思うけどだと思っ た蛇に噛まれたなんて衝撃的だよなスープ と一緒に盗んだ箱から飛び出した蛇を泥 旦那はスープから飛び出たものだと思って いるようだとにかく泥旦那の怒りは ものすごかったいきなり出てきた蛇の頭に 噛みつかれたんだ毒が回るのが早くて手足 は切断するしかなかったおまけに飛んでき た毒が目にまで入って失明までしたんだぞ 泥旦那はどれだけのさじだったかをすごい 見幕で話し出したそれはとても気の毒です でもそのスープは差し上げたものではない ですよあれは泥ママさんが深夜に盗んで いったものです私はそうやって泥旦那に 行ったのだが泥旦那はさらに怒りを現にし たそんなわけないだろう妻はオタクから鍋 ごとスープをもらってきたと言っていたん だ私がいくら言っても泥旦那は聞き入れる 様子はなかったしばらく押し問答している と父がやってきたどうしたのですかあなた がドロママさんの旦那さんですか毎日の ようにラーメンをただで食べさせろと着て いて本当に迷惑だったんだぞえ妻は近所の みでただでラーメンが食べれるとよく言っ ていたんですがそんなわけないだろうどこ まで厚かましいんだおまけに深夜に店に 忍び込んで大事なスープを盗みまでして 恥ずかしいと思わないのかこちらは警察に 通報しても構わないんだがいい加減帰って くれ栄養妨害だ帰ってくれないなら警察に 通報するいつもは温厚な父がすごい見幕で 怒鳴ったので泥旦那はしぶしぶ帰っていっ たいつもは優しくて少し頼りない感じの父 だがこの時は頼もしくて結構見直した そもそも生まれて初めて父がこんなに怒っ たのを見たそれだけ孫の顔が見たかったん だなパワフル親父だがその日から近所で変 な噂を聞くようになったうちでラーメンを ご馳そうになると変なスープを飲まされる という噂だったヘビ入りスープを飲まされ て好衣装が残った人がいるから気をつけろ あの店は毒入りスープを作っているんだ父 も私もすぐに出所が紛れもなく泥旦那だと 察した泥旦那は至るところで妻がこのよう なことになったのはうちのせいだうちで ラーメンをご馳そうになった時に一緒に 飲まされたスープがヘビ入りだたそれが 毒蛇だったから妻がこんな目にあったんだ そんな風に言いふらしていたらしい私も父

も泥ママの好意しのことはかわいそうだな と道場していた今回のことは誰にも言わ ないで黙っていようと話していたのだった 変な噂が父の耳に入ったのは常連さんが父 に質問したからだったタクのスープに蛇が 入っているって本当なのと聞かれて父は 笑いながら答えたいや孫がどうしても早く 欲しくてさ蛇を入れた需要競争スープを 作ってみたんだもちろん売り物ではないよ でも深夜に見せで作っていたんだそうし たら深夜に入った泥棒にラーメンのスープ と間違えて盗まれてしまったんだわははは そんな風に常連さんに答えたところその話 はすぐに広まった元々父の人柄を知ってい たのですぐに近所の人たちの疑惑は晴れた んだ逆に泥ママがうちのラーメンのスープ を盗もうとしたことがバレてしまったのだ 泥旦那が嘘の噂を流していたということは 近所の人たちの知るところとなってしまっ た泥旦那が噂さえ流さなければ盗みもバレ なかったのにな泥旦那ざまだな本当自業 自得自分の妻が盗みを働いていたという ことを自分で広める結果になってしまった しかもうちの店に来てラーメンをくれくれ 言っていたことも常連さんから広まったお 店が混んでいる時に行っているのを常連 さんに見られていたみたいだ毎回父が困っ ているのを見て変な客がいるんだなと思っ ていたとか泥旦那は妻が非常識な行動を 取っていたと後ろ指を刺されるようになっ た近所で誰かに会っても気まずそうに俯い て早歩きで家に入ってしまうように泥ママ は返却と片で両目はほとんど失明した状態 になってしまって誰かの解除がなければ家 の中での生活もままならない状態だと聞い たよ今ではほとんど見かけることは なくなってしまったさらに聞いたところに よると娘も幼稚園に全く通っていないよう だったすっかり住みづらくなってしまった ようで近々引っ越しをするらしい泥ママの 好意しはかわいそうだけどざま見ろて感じ だな泥旦那は深夜にラーメンスープを もらってくるなんて怪しまないのかな行為 でうちがくれるとドロママが言い張ってた みたいだそれに人気のラーメンをただで 食べられるって喜んでたようだしまあ道西 みたいなものだよね嫁が嫁なら旦那も旦那 だなそれよりさ手足切断しかも失明ってぬ よりしんどいんじゃね蛇って本当怖いんだ な自分ならんだ方がマって思うかもしれん わドロ娘が本当に不便だよドロ娘のために も新しい環境に引っ越した方がいいだろう まその後にドロママの家庭がどうなったか は知らないのだけど泥娘ちゃんがちゃんと 育つのを祈るばかりだわあと私の方はと

言うと実は妊娠8周目になりましたおお めでとうもしかして親父さんのスープ飲ん だのかあれから父はまた山に入って蛇を 捕まえてスープを作ったんだそこまでされ たらまさか飲まないわけにはいかなくて私 も旦那も最初飲む時は勇気がいったけど 意外と美味しかったよ父のスープのおかげ かは分からないけれど無事に子供を授かり ましたただ蛇は本当に危険なものだから 本当に気をつけて欲しい父は昔から蛇の 扱いは手慣れていたけどもう絶対蛇は取る なと言ったよそうだな下手すると超中に おじさんがやられることもあるわけだ とにかく色々あったけど一致良かったな 本当おめでとう元気な赤ちゃん産むんだぞ 親父さんのためにもなみんなありがとね 中華屋さんの美味しいラーメンがいつでも 食べれるのはいいことだただで毎回 食べようというのは厚かましい話ではない だろうかいくら天使と知り合いだろうと きちんとお金を払って食べるのが常識だ 当たり前だと思うが中にはそうでない人も いるようだドロママは自分の常識知らずの 行動が原因となり衣装を追ってしまった 普通にお店に行きお金を払って食べれば こんな目に会うこともなかったはずだ自業 自得であることは間違いないまた今回の ことで毒蛇の危険性も分かってもらえたと 思うみんなも気をつけてもらいたいあなた の身の回りのドロママエピソードもお待ち してますチャンネル登録もよろしくねご 視聴ありがとうございまし た今回は正義感が強い女性焼かれた顔 そして乗り越える家族の絆という話をご 紹介しますあなたはなりたい家族はあり ましたか途中グロテスクな場面があります ので心臓の弱い方はご注意くださいでは 早速ご覧ください世の中何が起きるか 分かったものじゃないわ今の時代何か起き てもおかしくないクだって暴れている くらいだからなおかしなことが立て続けに 起こると本当不安になるわ何があったの 自慢の家族に起ったことなんだけど話を 聞いてもらっていいありえない事件で私も 分からないことがあるのある日事件が起き たと騒ぐ一致がすれに現れました不可会で 一致も分からないと騒ぎすれみんもなんだ なんだと集まりました私は30代の主婦不 家庭で育ったの母は私が生まれてすぐに 事故で亡くなったのだと聞いてる不家庭 ってお父さん大変だったろうな昔の環境で 育児とか考えたくないそれがそうでも なかったよ父が自衛洋だったこともあって 事務所が私の保育園がわりだったから 何それラんな事務所を保育所代わりに

使えるのは反則でしょある意味好き放題し てたと思うわね事務所にいた社員さんたち は優しくて母親以上に愛情をかけてくれた から半分育ててもらったと思ってる今に なっても胸を張って幸せな幼少期だったと 言えるわいちちゃん今日も可愛いわね 髪の毛にゴムつけてあげるわありがとう きゃあ可愛い殺伐とした職場に子供いると 癒し効果あるのか逆になき現れても嫌だろ 変わった職場だったと思うそんな父の会社 も機動に乗ったおかげで私は高校を卒業し て大学にまで行かせてもらった大学で 出会った年上の男性と付き合いが始まって 卒業後すぐに結婚結婚3年目で念願の娘が 生まれたの順調そうな人生聞いてうつに なりそうこれくらい普通じゃね今が ハードル高いんだよアパートも狭くなって きたしそろそろ家を建てようという夫の 提案もあり父に相談したら心よく土地を 用意してくれたわ事務所の隣の時が空いて いるぞいつでも使えそう言われてみて調べ てみれば想定よりも大きな土地で私は 戸惑ったんだけど夫が余すことなくつって 調子に乗ってかなり大きな一見屋が立った 父親すげえな自主かよこんな親父の下に 生まれたかった実際恵まれていると思う家 の購入資金の一部も父が負担してくれた もん会社も父の事務所でも働かせてもらっ ていたからね父親が有能だとここまで人生 イージーモードになるんだなこれが格差か 大学時代にいくつか仕を取っていたことも 非常に役立った結婚や育児でしばらく事務 所の面々と会ってなくて久しぶりに顔を 合わせたらびっくりした若かった社員さん もすっかりおばちゃんになりおじさんはお じいさんになっていたんだから時間の流れ なんて早いもんだ小学生が中学生になった だけでもびっくりするからな本当年食っ たって思わされるもんだうわあこの子たち あの頃のいちちゃんにそっくりねおお本当 だな懐かしいないつでも遊びに来いよ3歳 になった娘を連れて行ったら職員のみんな も喜んで相手してくれた娘も喜んでくれて 私としては大満足おいおいお前が仕事しろ よなんていう父も笑が隠せていない父に とっても孫娘は愛らしくてたまらないと いう事実を知って私も嬉しい気持ちになっ た後から知ったんだけど色々と父は私の ためと思っていろんなものを用意してくれ ていたんだと気づいたの事務所の隣に家を 建てれるように時を買っておくんだ事務所 で働けるように大学であの資格を取ら せよう会社に来ているのに娘のため娘の ためと社員に呆れられるほどだったとかえ 父親やんけうちのと交換してくれ不家庭だ

から余計に考えすぎてたのかもねよくぐれ なかったと思う反面はあるだね仕事が 忙しかったか助かったけどか干渉されて たらきっと私もそこ悪くなっていたかも しれないわ誰もが羨むような人生を語る 一致でしたがそこから少し影が見え始める のでしたそんな幸せな毎日を過ごしてい たらある人物が登場して激変したのロロ ママうん事務所にいるエミさんっていう 女性エミさんは私と同い年で最近入社した 女性なの彼女は幼い頃に顔に大きな火傷を 追って依頼大きなマスクをしているの マスクをしていても分かるほど異様に歪ん だ顔が覗かせていたわ女性で顔に火傷を王 とか悲惨だなかわいそうに私も不便に思っ たしかしそんなエミさんは誰よりも強い心 を持っていたの優しくて配りができおまけ に仕事もバリバリこなす声もガラスのよう な透き通る声をしていて癒されるのよ相当 辛い目に会っているのに有毛とかガチ女神 こういう人応援したくなるよな私も純粋に 応援したくなったよその時の私は事務所で 働きながら育児もしていて余裕なんてない の事務所の雑務手伝いながらえみさんと 過ごしたわえみさんこの資料片付けておき ますねいちさんありがとうねでも無理し ちゃダメですよ復帰してすぐなんですから いいのいいの運動不足だしこれくらいが ちょうどいいからああ本当はね私もいち さんみたいに素敵な旦那さんと結婚して 子供が欲しいんだよねでもほらこんな顔 でしょそんなえみさんは素敵な心を持って いますそんなの気にしない人だって いっぱいいますよ魅力は顔だけじゃない やっぱり顔に傷があると気になるんだよな 私だって同じ気持ちになるよ懸命に強い 振りはしても彼女はその顔が コンプレックスになってるのは丸分かりだ もんマスクで隠してる時点でお察しそれ だけデリケートな部分なんだよ2人で順調 に仕事をこなしているとついにドロママが 登場するのそのドロママは事務所の向いの アパートに引っ越してきた人物つい現れた か幸せをけ狙ってくるのはどこも変わらん な挨拶回りと言って幼い息子を連れてくる ドロママは元気な人物だったわどうもドロ ママですよろしくお願いいたします まるまる幼稚園に通うことになっているん ですタはえうちもまるまる幼稚園ですよ 来年からよろしくお願いしますねこの時の 私はまだ何もなくて元気な人が来てくれた なっていう程度の認識でも少しずつ泥ママ のことを知っていったの突然現れた泥ママ の存在元気がとりえと言わんばかりの対応 に一致も心よく応対したのですがここから

一致の人生は変わっていくのでしたそれ から時間が経って春を迎えた輝かしい入園 式当日みんなが生きよようとしている最中 担任の先生に難癖をつつける人物がいたの それってもしかしていや入園式で問題事を 起こしたらめでしょそう泥ママだったの何 でも自分の子供ができないことがあると 感触を起こして公衆の面前で平手打ちを かましたのよおいおい今時手を出したら 問題だろ何してんだよ普通そうだよね みんなと同じように泥旦那が止めに入った のいい加減にしろ一目があるだろ何よ 止めるつもりなのこの馬旦那どどうか 落ち着いてください今日はめでたい入園式 ですよだからなんで私の息子のを理解して くれないのよって止めようとする泥旦那 さんまでも平手打ちを食らっていたわ本当 大騒ぎになりかけたけど無事に入園式は 終了したその初日のイメージが強すぎて 私たちは泥ママには近づかない方がいいと いう共通認識が広まっていったこれは確実 に関わったらダメなやついるんだよな親 同士でもこれやばいって親は本当にね実際 をまのあたりにすると本当に気持ち萎える というか嫌なものしかなか そのことをさんに話すも嫌そうな顔をして いたわへえこの時代にそんな人がいるん ですね私だったら絶対に大事な子供や旦那 さんに手をあげるなんて考えられないです ねそうよね実は向のアパートに住んでいる のよ子供たちが心配でさこれでこの会話も 終わりかなと思ったら突然エミさんが とんでもないことを言い出したのそうです よね私時々アパートの様子を見てみますね いやいや行くのはおかしなんであんたが 行くんだよ私も実際話しててびっくりした よえみさんのことが心配になって妙なこと に巻き込まれないように念を押すしか なかったでもそれから後ママの毛衣は近所 でも広がっててアパートだけでなく近の 住宅でも被害が起きていたのえ入園式の 失敗だけでそんな馬鹿げたことできるの あたおじゃんなんでも子供を利用しては 盗みを繰り返すらしいの子供のお腹が痛い からトイレを貸したらそのにドロママが家 の中を漁って盗んでいくの子供を使った 犯罪は最低すぎるこれは許されないだろだ からエミさんも許せなかったのかもねそれ なりに噂も広がっていたからその行為を 止めたかったのかも暴走する泥ママしかし 誰も泥ママを止めることができないまま数 日が過ぎるのでしたそれから数日後えみ さんが私に話しかけてきたのいさん事務所 から見ていたんですけどドロママさんで 歩いてパチンコに言っているみたいですよ

しかも子供の世話もしていないんですえ そうなの子供もかわいそうよねあんな親 なんかの子供になって泥ママの1日はこう だ子供が幼稚園バスに乗ったのを確認する とすぐにパチンコに行く帰りのバスは子供 を迎えに行き泥旦那が帰ってくると深夜 まで帰ってこないの夜に出かけて何してる んだこういう意味わからん行動も モンスターの私だわパチンコといい謎の 行動といい自分の子供を愛してるという割 にはドロママは我が子をネグレクトして いるようにしか感じないのその話を聞いて いた父が突然立ち上がったのそれは許せ ないなえみさん仕事より子供さんを優先し て守りなさい我が父ながら飛んでもない ことを言い出すと思った正義感高いやが 集まると偉い騒ぎになるなんで警察を 頼ろうとしないんだよそれぞれの思惑が 交差する時不可解な事件が待っていたの でした数日後泥だ旦那さんが帰ってきても いないのにドロママは家から出ていった家 のドアは開けっぱなし気になったエミさん がアパートを見に行ったらしいすると泣き ながら泥息子君が出てきたえみさんはドロ 息子君を解放しながらうちの前で待機した のこのまま泥旦那さんを待ちますと連絡が あったすげえ行動力えみさん度胸あるな泥 旦那が帰宅して数分後えみさんが事務所に 戻ってきたどの旦さんに礼を言われたの なんでもどのママさんは家のことは ほとんどしないで遊びほけているみたい それを指摘したら殴られるんだって本当に ひいわそれにしてもそわそわしているみ さんが気になって体調でも悪いのかと聞い たらまさかのことを話し出したの私顔が コンプレックスなんだけどどの旦那さん私 の顔を見ても驚かなかったのきっとどの 旦那さんはいい人なのよ悪いのは世ママ さんだフラグが立ったないや事のフラグだ も私も嫌な予感がすると思ったその予感は 当たっていたわドロママがいない時を見て えみさんはドママの家に向かうようになっ たのだんだんと滞在時間が長くなっていく 仕事が休みの土日もえみさんは家に行く ようになったエミさんが壊れていくやん でる属性持ちかよでも不思議なのがここな のよエミさんがドロママの家に行く時間が 増えてドロママが家にいる時間が減ったの これっておかしいと思うでしょいくらなん でも家の中とか長くいると気づかれると 思う家に関心がないのかドロママはついに はみさんは泥ママの家のことにまで手出し するようになった私が児童相談所などに 連絡することを提案しても私が何とかし ますからと拒むようになってしまったわ

これはやばいな修になるだろ普通それから 期間も長くて私の娘も年長さんになり卒園 を1年後に迎えたそして半年後には卒園前 の旅行が計画されいたの近くのテーマ パークでぼも参加できる卒園旅行だけど 珍しくドロママが参加しようとしたのうそ 私も行きたい場所じゃんこの幼稚園で唯一 良いことだは絶対行くなんて喜んでいるの こいつもよく逮捕されないでここまで来れ たなこんなやと旅行とか行きたくないだよ ね正直私も気乗りしなかったある日Aさん が話し出したんだけどもうさんが許せない あんなにいい旦那さんと息子さんがいて僕 に育てないで卒園旅行だけ参加なんて私 どのママさんが羨ましいのあの家族が 欲しいのねえいちさんいいよね私我慢し なくてもいいわよねどどうしたのえみさん そんなこと言うもんじゃやんでる属性が 興業しとる闇落確定とても恐ろしかった 以前の彼女じゃなかったもんうるさいいち さんにはわからないわよ毎日のようにあの 家族をらしていたのは私なのどのなさんも どの息子君も私がお母さんならいいのに って言ってくれているのよこんなこんな顔 じゃなければ私だってそう言って事務所 から走って出て行ってしまった 追いかけようとしたら父に止められたの今 追いかけてもだめだ気持ちが落ち着くまで まとう親父冷静だなでもそれからえみさん は事務所に現れることはなかった自主退職 をしたらしい親の責任だな心配になった私 は時を泥ママのアパートを確認するんだ けどえみさんは来ていないよしばらくして ついに今日は卒園旅行当日になった よっしゃ娘ちゃんと旅行なんて最高だもう わかったら大げさなんだからなんて はしゃいでいるが私が気になっていたのは 泥ママだあの泥ママが何の悪だくみもし ないで来るなんて想像できなかったから あら一さん久しぶり今日は一緒に回り ましょうよ私も夢だったのよえドロママが 不思議なことを言うの今まで顔を合わせて いるはずなのに確かにドロママは言ったの 久しぶりってあれドロママさんなんだか 今日は声が綺麗だねなんというか透き通っ た声娘があることに気づいた瞬間私もその 声の主が分かった気がしたすると背後から 騒がしい声が響いてきたのおら誰だ私の 旅行バッグを盗んだのは返せ大きな声に 振り返ると両手に包丁を持った人物それは ドロママだったのお前ら私が旅行に行け ないように結託しやがったなこんな旅行 めちゃくちゃにしてやるってあれ恐ろしい 現場がそこにはあったなんせドロママの顔 が2つもあるのよこれはひどい地獄絵だな

なんでここに私が理解できなくなったのか そのままドロママは両手から包丁を落とし てその場に崩れ落ちた大騒ぎにはなら なかったのが幸いだったすぐに駅員にに 両手を抱えられ包丁を持ってきた泥ママは 連れて行かれてしまった世の中には似た人 もいるものね皆さん気をつけていき ましょうねと私の背後で語るその声は私も 知っている声だった電車が到着してみんな が電車に乗り込んでいく彼女に 話しかけようとしたけどやめたわだって泥 旦那さんも泥息子君もすごく幸せそうな顔 をしていた私はもうこれ以上何も言えず その後の旅行に向かったよ瞳はいろんな日 せがあるとはいえこれはさぎなどんな医者 に頼んだのやら結果的に楽しい旅行になっ た泥行かも本当に幸せそう私たちを襲おう とした危険人物はその後駅員から逃げよう として電車に跳ねられてなくなったらしい 身元が不明という結果だった完全に存在が 消されてるこれは仕組んだものなのか偶然 にしても出きすぎだろ本当にね私も気に なったから父にAさんのの行方を聞いてみ たそれは知らないよきっとどこかで幸せに 暮らしているさ退職金は多めにあげた案外 企画で家庭を持っているかもしれないぞ父 はそう言って不気味に笑っていたわまるで 事務所の前に住む泥一家のようにねえみ さんは星に生まれ変わったんですよなんて いうかある意味周年だよな出なきゃここ までできない他人になり変わるって過去の 自分を捨てるのも同意だよね私には絶対 できないけどそれだけ強い思いだったのか も理解されにくい願いだからこそ求めて しまうんだよなまあ最悪っぽいけどそれ なりには幸せなんじゃないかいかがだった でしょうか家族にとっって絆とはいえ本当 の笑顔とは実は奉仕にこそあるのかもしれ ません無償の愛ですがこれはそれに類する ものかいささか疑問ですあなたの身の回り のドロママエピソードもお待ちしています チャンネル登録もよろしくねご視聴あり ありがとうございました皆さん今日の新作 ドロママはいかがでしたか最後まで再生し てくれてありがとうございますここからは ドロママボーナストラックと題しまして高 評価率95%以上の動画を一挙に5本公開 最後まで見ていって ねこんにちは皆さんは幽霊の存在を信じ ますか今回の話は上州廃墟嵐班の泥ママと 一致に起きた少し奇妙ななしですある日お 起点として泥ママは廃墟巡りをネタにいい ね稼ぎを始めるしかしだんだんその行為は 非常式の領域に向かっていき一戦を超えて しまうそんな泥ママの前にとんでもない

ことが起きるがそれではどうぞこんばんは 皆は怖い話は好き大好き怪奇団とか心霊 スポット巡りの書き込みとかよく読んだり 聞いたりしてる心霊スポット巡りかなら 幽霊の存在は信じるうん俺は信じないかな 信じてたら怖くて楽しめないっしょそうだ ねだったら私の話も聞いてくれるこの前 少し妙な事件に哀れてこんな話誰にも言え ないしはけ口が必要なんだ信じようと信じ まいとこれは実際に私が経験した心霊現象 であるおお楽しみだぞ夏にぴったりな話に なりそうな予感まず自己紹介からするね私 の住む町はど田舎昔は栄えた炭鉱町で今も 各所に廃校や廃校廃墟が溢れている私とし ては古きよき良い街なんだけど古すぎたり ろに管理されてなかったりして危ない建物 もたくさんあるうお1度言ってみたいな 撤去はしないのかそれが管理者が行方不明 になったり解体しようとすると謎の事故が 起こったりなどなど様々な理由で手を つつけることができできないんだよこの町 にはそんな感じの廃墟が多いからそれらを 撤去しようなんて申し出る人は誰もいない 怖いなでも他の理由で手を出していない 廃墟だっってある昔からこの町に住んで いる人も結構いるから思い出の場所として 管理人が現状維持を望む廃墟もある実は私 もそういう建物をいつ持っている20年 以上も前に私のソフト祖母が経営していた ハホテルなんだけどそこにはソフボとの 思い出がたくさん詰まっている幼い頃毎日 のようにそのホテルに遊びに行ったね連絡 もなしに入り込んでホテルのあっちこっち 歩き回る私の存在が面倒いと感じることも あっただろうにおばあちゃんとおじい ちゃんはいつも私に優しくしてくれたお ばあちゃんとおじいちゃんだけじゃない ホテルのお客さんの多くが炭鉱で働く長期 宿泊客でホテルの皆が私によくしてくれた んだだお菓子をくれたり遊んでくれたり そこで私はいつも夢を見ているような 気持ちだった今は少し日に焼けてしまった けど華やかな色合わせの壁紙に輝く シャンデリア優しい人たちの笑顔が溢れる まさにおとぎ話の中のお城のようだった ソフと祖母もそんなお客さんたちとの 繋がりやホテルを大事にしていたいつ訪れ ても津々共に休める第2の家みたいな ホテルにしようって一生懸名に努力する 祖父母の微笑みが私はとても好きだった 現在ホテルは経営されてないけど私はあの 温い光景を一生忘れない今も23日に1回 の頻度でホテルの掃除をしている素敵な話 だねそりゃ撤去なんてできないものだそれ で何が起こったのそれについては今から

話すよさっきも言ったように私の住む町に は多くの廃墟が残っているけど退しようと さえしなければ変な事件は起こらないし 平和な街だったんだしかしある日泥ママ星 がこの町に引っ越してくる初めましてこの 度この町に引っ越してまりましたドロママ と申しますこれささやかなものですが是非 お使いくださいよろしくお願いいたします ほら泥娘ちゃんも挨拶しましょうね 初めましてよろしくお願いいたします初め は礼儀正しく仲の良い星だっただがある時 からドロママは大きく変わってしまい町の 廃墟に無断で侵入してくるようになるま あんなことがあったからその心境も分から なくもないがそれだけじゃなかったんだ ドロママは廃墟の写真や心霊写真を撮って それをインターネットにあげ始めたすぐに 大勢のファンができドロママの影響で多く の若者が肝試し目的にこの町に来るように なってしまうえドロママ急にどうしたんだ 良いね稼ぎに目がくらんじまったんじゃね まあ無断侵入は良くないけど一致の住む町 は田舎だと言ってたし待ちおこしまとには いいんじゃないそういう考え方もあるけど 心霊スポット巡り狙いでくる訪問客の中に は迷惑客が多かったんだその結果廃墟に 落書きをされたりゴミを捨てられたりと いった事件が増え始めていたんだよ管理者 のいない廃墟ならいざ知らず思い出の場所 としての起っている廃墟なら事態はさらに 深刻になってしまう不法侵入されたことに 加えて侵入してきた人が廃墟で怪我でもさ れたら面倒なことになってしまうのだこの 前もハイビルディングの管理者が訴えられ たことがあるこんな風にさらなる面倒ごと に発展する恐れすらあるわけそれはさすが に面倒だな不法侵入したくせに訴えるとは どういう神経なんだよ泥ママに廃墟巡りを やめてもらったら もうすでに何人かドロママに頼みに行って たんだドロママさんお願いだからもうやめ てくれないかそうよもう耐えられないわ 責任が取れないなら廃墟巡りなんてもう やめてよこの前ドロママさんの書き込みを 呼んでうちの廃校場に侵入した人が転ん じゃって怪我したと治療台を要求してきた 時は驚いたわそうですよもう似たような ことが何回も起きてるんですよドロママ さんも苦しいかもしれませんが私たちも 苦しいんですよ少なくとも廃墟の写真など をネットにあげるのはやめてください町の 人たちがドロママに廃墟巡りをやめるか それをインターネットにあげるのをやめる ように頼み込んでいたがその度ドロママは 月光して叫び始めるはあ何言ってるのよ

むしろ感謝されてもいいだろうがこんな 山奥の田舎に観光客が来るようにしてやっ たんだからもっと感謝してほしいね人口も 少なくろな病院さえない町に引っ越してき て街起こしの手伝いまでしてやってるんだ よそんな私に向かって何だってこの町に 引っ越してきたの自体が間違いだったわ こんな町出てってやる私が出ていってから この街が滅んじゃうだろうかどうなろうか 知らないからはあ本気で言ってるんですか それ町の人たちはドロママの言葉にアゼン としていたおそらくドロママは人口の現象 が著しいこの町に引っ越してきた自分を街 の救世主的な存在なのだと勘違いしている ようだった上から目線キモい追い出し ちゃえよそう町の人たちも迷惑行為を 繰り返すドロママが街を去るのならむしろ 大歓迎だと伝えたんだそうすると出たい なら出てってください皆大歓迎しますから ドロママさんのせいで皆さん大変苦労して いるんですようふざけるな私に大きな口 叩くんじゃないわよこんな町この世から 消えちゃえばいいんだよネットの あっちこっちにこの街の悪評を書きまくっ てやる何を言ってるんですかそんなことし たら街のイメージがいい加減にして くださいよ不意加減にしておくべきなのは あんたたちの方よもう帰ってちょうだい ドロママはそのまま玄関のドアを閉めて中 に入ってしまった泥ママのような迷惑者は 来て欲しくないが待ちおこしをして人の 増加を狙っている街としてはそれはやめて もらいたいそういうわけで泥ママを止める 方法もなく困り果てていたのだった無責任 の極みバカじゃないのあのドロママ余計に 手ごいな一致のホテルは無事だったのか ちょっと心配実はうちのホテルもやられた んだえ泥ママに困らされていたある日私は いつものように娘と手をついでハホテルの 掃除をしに行ったそしたら玄関のガラスが 割られていたんだドアの部に鎖を巻いて 南京場でロックしていたのだがその チェーンを切ろうとした後が残っていて けれども結局切れることはできなくガラス を割ったように見えた一体誰がそう思い つつひとまず中が荒らされていないかを 確認する中に入って2階に登り私は愕然と したなんと壁のあちこちにすがついている のだったそして2階の大間の中心の床には 焚き火でもしかのようなキアゴミの 燃えカスが転がっていた一致の思い出の ホテルがやっぱり泥ママの仕業か私もあの 光景を見てすぐさま同じ結論に至った ひょっとしてドロママさんがその後ドロ ママのSNSを確認するとそこにはうちの

ハイホテルの写真があげられていたソフト 祖母の大事なホテルをドロママはこんな風 に紹介していた火事で焼け落ちたハホテル 車の怨念をびしばし感じましたまだ1回と 2回しか見れてないので近いうちに3回の 探検に向かいます3回は明らかに異様な 雰囲気に満ちてます心霊写真をお楽しみに 出たら目だった祖父母のホテルが閉められ たのは単に炭鉱が廃校となって宿泊客が 減ったことによるものである家事など1度 も起きてないけれどもそんなこと知らない 人たちはドロママのSNSで私のソフの ホテルを散々馬鹿にしていた幽霊でそう そんな場所さっさと解体すればいいんだよ 気味悪い雰囲気があるな見てたら気分悪く なってきたこんな仕打ち今思い出しても腹 が立ってしよがないお母さん大丈夫だよ 片付けしたらまた綺麗になるよ犯人も 見つけ出してお母さんが叱ってやるから 安心してね私は少し震えている娘の背中を さするでも不安そうにしている娘を落ち つけつつも私だって内心ずっと怒ってたん だ心の底から怒りが湧いてきて人をあんな に憎んだのは生まれて初めてだった私は どうにかしてドロママをこらしめてやろう と決意するそれはさすがに怒るやっちまえ ドロママに騙されていったことだとはいえ 大切なホテルを馬鹿にされてさぞ悲しかっ ただろうねそれでどうしたのドロママを 直接注意したところそれまでのように会話 すら6にできず無駄に終わるだろうと考え 私は2つの作を講じた1つは泥ママがまた 来たらすぐに警察呼び不法侵入の現行犯で 逮捕してもらう作戦幸いなことにハホテル は家のすぐ後ろにあってそこにドロママの 人影が見えればすぐに通報できるドロママ のファンは多いらしいがその人たちに減滅 されてしまえばドロママも廃墟巡りなんて やめるだろうお応援するぞ一致の作戦が うまくいききますようにありがとうしかし そう期待して行ったことだが予想外の事態 が起きてしまったえその晩も私はホテルの 様子を観察していたそしたら案の定ホテル に向かってくる泥ママの姿が見えた平然と ホテルに入って行く泥ママ今だと思った私 は警察を呼んだあとはドロママが去って いかないようにホテルの入り口で待ち構え 警察を待つ10数分後警察がやってきた私 は警察に事情を話し警察と一緒にホテルの 中へ入るそして警察と共にドロママを 捕まえその状況をSNSで説明したドロ ママは逮捕されずに厳重注意を受けるだけ だったがファンには見放されかなり炎上さ れたようだったこれでドロママも廃墟巡り に懲りたのだろうと思ったがその一見の

せいで私は泥ままに恨まれるようになって しまったそのから泥ママからの嫌がらせが 始まったのだった家の前に見知らぬゴミが 捨てられてたり発信者不明の変な手紙が 届いたり厄介な嫌がらせばかりドロママの やったことだとすぐ分かったけど証拠を 掴むことがなかなかできなくて悩んでいた 何考えてんだよあのドロママどうすれば 心配してくれてありがとうでももう大丈夫 だよ一時期泥ママの嫌がらせにすごく悩ん 出たけどそれがある時から急に止まったん だそれどころか上機嫌な泥ママに話しかけ られることもしばしばあったいちさん おはようあおはようございます今日もいい 天気だねそうだ今度泥娘ちゃんと一緒に ピクニックでも行こうと思うんだえじゃね あちょこんな感じに妙な話をされる始末 そうなのちょっと聞く耳は持たないがごく 普通の会話だと思うんだだけどまあ状況的 に話しかけられる時点で会うとかそれだけ でないんだドロママが待ち外れの廃校に 毎晩食事を持っていってるという噂が流れ 始めてあれっきにSNSの更新もしなく なった泥ママが何をしているのか誰も 分からなかった気にならないわけじゃ なかったけど迷惑行為はしなくなったし 正直もう関わりたくなかったからほっとい ておいたおいちもう脱の境地に達してるで も本当になんで急に大人しくなったん だろうそんなある日事件が起きる外で遊ん でいた娘が泣きながら帰ってきたのだ うわんどうしたのって聞いてみるとうう ドロママさんがロープでそしてトイレに なんでも泥ママに無理やり廃校に連れて 行かれロープで縛りつけられてトイレに 閉じ込められたそうだ少し気になる点は 真っ赤なスカートを履いた女の子のこと私 の娘は泥ママにより閉じ込められていたが どこからか真っ赤なスカートを履いた 女の子が現れて娘を縛っていたロープを ほいてくれたらしいそれでトイレから脱出 して無事に帰ってこられたはいいが大に さわれて監禁されたんだそんな恐ろしい 体験をした娘が恐怖で泣いている姿を見て 私は激怒する大人しくなったかと思えばと 私はすぐさま泥ママの家に押しかける私は 力任せにドロママの家の玄関をノックした ドロママさん一致です中にいますよね何 騒いでんだよのこのこと玄関のドアを 開ける泥ママそれが私の娘を見るなり顔色 を変えて驚くなんで閉じ込めたはずなのに そしてはっとしたドロママはまた妙なこと を言い出すのだったじゃあ私の娘はどこよ あんたの娘を見張ってもらってたのよその 発言を聞いて私はたいい加減にして

くださいあなたの娘は泥娘ちゃんはもう この世にいないじゃないですかえじゃドロ ママは何をそう泥ママの発言には矛盾が あった実は泥娘は泥ママがこの町に来て すぐ病気でくなってしまってたんだじゃ 廃墟巡りを始めたのもうん多分泥娘ちゃん がこの世にいないという現実を受け入れず 気が触れて泥娘ちゃんに会おうと廃墟りを 始めたんだと思うそれを今更また言っ たって聞くはずがない泥ママは聞く耳を 持たず泥娘の名前を叫びながら家を 飛び出したドロ娘ちゃーんその時のドロ ママの様子があまりにも変だったので心配 になった私はドロママさんの後を追った 着いた場所はある廃校のトイレだったドロ ママはトイレにつくなりまた自分の娘の 名前を叫ぶ泥娘ちゃんしかし現れたのはは 全然違う少女そこにいたのは私の見たこと のない少女だった顔つきも体型も全然違う 赤いスカートを履いている少女を見て私は あの少女が娘を助けてくれた少女なんだと 悟ったそして泥ママはなぜかその症状を泥 娘だと勘違いしているようだった泥娘 ちゃんなんで一致娘を助けるのよちゃんと 協力してくれないといけないじゃないその 瞬間少女は奇妙な保を浮かべてドロママの 腕をつかみそのままドロママと一緒に トイレに流されていってしまった ぎゃーその時の泥ママの悲鳴が未だに頭 から離れない普通にトラウマレベルあの 少女は何だったんだろう実はそこの廃校 って私が子供の頃に通っていた学校なんだ けどトイレに女の子の幽霊が出るという噂 があったんだどの学校にもいるありきたり の怪談話で私を含めて誰も信じていなかっ たけど廃校になっていざ学校を解体しよう とするとその度謎の事故が起きたそれで実 はあの噂は本当で事故も幽霊の仕業なん じゃないかと誰もが近寄らなくなっていた 場所なのだ我が子を失った泥ママはその 幽霊を見て泥娘だと思い込んでしまった ようだ毎晩食事や着替えを持って廃校に 入っていったのもそのためだったんじゃ ないかな幽霊を我がこのよに可愛がって しまったためにドロママは連れて行かれた のかもしれないなんかドロママも少し かわいそうだな始めは礼儀正しい人だった と言ったよね単に子供を失った悲しみに 溺れて狂ったんじゃなく泥娘に会おうと 入った廃墟で何者かに取り憑かれたんじゃ そう か確かにあの狂気はただもじゃないそう だったのか なまあ真相を知る術はもうないね人がもう この世から消えてしまったんだから

とにかくその一見があってから少しして 学校は解体された不思議なことに謎の事故 も起きなかった寂しかった幽霊は泥ママと 2人で成仏したのかもしれないどうかドロ ママさんがそこで泥娘と会えますように いかがでしたか大事な娘を失い廃墟巡りの 果てに謎の少女に連れて行かれた泥ママ 果たして泥ママはあの世でド娘と再開でき たのでしょうか何があったのか何があるの かこの世の私たちには分かる術がないです ねコメント欄にあなたの身の回りのドロ ママエピソードもお待ちしてます チャンネル登録もよろしくねご視聴 ありがとうございまし た今回のお話はマイカーを買うという目標 を持っている一致のお話そんな一致は 知り合いのAママからの紹介でついに車を 入することにしかし一致が購入した車を泥 ママも狙っていて泥ママに逆恨みされて しまう果たして一致はどうなるのか信じ られないような出来事が起こったんだけど 周りには到底信じてもらえなさそうだから ここに書き込みに来たよかったら聞いて いって欲しい信じられないような出来事 って何気になるジャンル的にはどんな感じ ジャンルはオカルとかなそれじゃあ話して いくねまず最初に私のことから話すね私は 30代の主婦で9歳の息子がいる私は夫の 稼ぎと私のネットビジネスのおかげで家計 はそれほど苦しくなく生活できているんだ けど私にはある目標があったんだそれは マイカを購入すること我が家は1台だけ車 を持っているんだけどそれは夫のもので夫 の職場が来るまで1時間なのもあっていつ も夫が乗り回してるんだだけど今後もし 息子が習い事をやりたいとか言い出したり した時うちは田舎の方にあるあるから車が ないと不便なことが多いそれだけでなく 日常生活でも遠出する時は夫の休みの日を 待たなくてはいけないのでちょっと不便 だった車が欲しい理由は他にもあって私は 父の影響で若い頃から車好きなんだそれで よく車のカタログとか集めては将来どんな 車が欲しいかなんて想像したりしてた つまり車を持つというのは趣味と実益を 兼ねた目標だったんだそこで子供ももう9 歳と手のかからない年になってきたので私 はファミレスの厨房でアルバイトをする ことに決めたとはいえ私は就職から1年で 夫と結婚し退職していたためアルバイトを するのはかなり久しぶりだったなので慣れ ないアルバイトでは苦労することも多々 あったある時は1さん新作のレシピが本部 から届いたからこれ覚えておいてねえこの 前期間限定メニューのレシピ覚えたばかり

なのにまた新しいメニューが出るんですか お客様に飽きられないように高い頻度で レシピが変わるんだよ頑張ってちなみに5 つあるけど今週中に覚えてねこ今週中と プライベートの時間の合間を塗ってレシピ を覚えさせられたりまたある時は大人気 アニメとのコラボで人がせいちさんもっと 早く作ってオーダー間に合ってないよちょ ちょっと待ってくださいえとコラボ メニューの作り方は思い出してる時間 なんてないよお手伝いじゃないんだから もっとさっささっさ動いてと大量の注文を さきれなくて怒られたりしただけどそんな 苦労をしつつも1年が経過しだんだんと レシピを覚えられるようになり大量の注文 もさき切れるようになってきた店長からも 最近頑張ってるじゃないのと褒められる ようになり資金も溜まってきて私は少し ずつ自分に自信が持てるようになってきた そんなある時のこと中のいいママとから 久しぶりにえママさんといちさんと私の3 人で集まらないという誘いがあった もちろん私はOKその数週間後に集まる ことになった久しぶり久しぶりだね元気 そうで何よりこうして3人で集まるのいつ ぶりだろうねと3人で待ち合わせしていた 駅から近くのカフェへ向かう2人とも子供 は最近どううちの7歳児はまだまだやん ちゃだよこの前も木登りして落っこちて 大変だったんだからうちはお兄ちゃんの方 は9歳だしもう落ち着いてきたけど妹の7 歳の方は反抗的でねそっか大変だねいち さんのところの息子君はうちもだいぶ 落ち着いてきたよおかげでアルバイトにも 集中できてるよそういえばマイカ貯金は 溜まったうんおかげ様で溜まってきたよ そろそろ中古車買おうかなと思ってるよ私 がそう言うとえママはそれでなんだけど よかったらうちの夫が働いている中古車 販売店があるからよかったら利用してみ ないここだけの話割引きもできるからさと 私ににっこり笑いかけた私はAママの提案 を聞いて割引という単語に反応してしまう えいいの割引きなんてしてもらっちゃって うん夫の成績にもなるしこっちも得する から大丈夫だよそう言われた私は興味を 持ちえママの旦那が働く中古車販売店に 行くことにしたバイトで苦労しながらも マイカ貯金をためAママの紹介でAママの 夫が働く中古車販売店に行くことになった 一致しかしそこで奴に出会うことになる あいちさんお待ちしておりましたよそうえ ママの旦那に迎えられる私Aママの旦那 さんは腰が低くとても感じの良さそうな人 だ

それでは順番に車をご案内しますねそう 言ってえ旦那に車が並ぶ外を案内される 車種や色軽自動車がいいなどのご希望は ありますか私個人的にはまるまる会社の車 がかっこよくて好きなんですよねそうなん ですね私も好きですえママの車もまるまる 会社の車なんですよ乗ったことあります系 なのに広くて羨ましかったですそんな会話 をしながら歩いているとあこれは私の目の 前に現れたのは若い時に憧れた車種の軽 自動車だったいちさんめが高いその車 可愛らしいですよねなんとそれだけじゃ なくてこの色って限定食でしたよねご存知 でしたかそうなんですこの車は数年前に1 ヶ月だけ期間限定受注の特別使用者として 発売された珍しいカラーなんですよ やっぱり私は当時欲しかった車種のしかも 限定職に出会えて胸が高なった値段を見て みても私の貯金で購入できる金額だあの このの車くださいは感情の赴くままにその 可愛らしい色の車を指さしたえ旦那は嬉し そうにかしこまりましたそれでは手続き いたしますので店内にどうぞと私を店内に 促したのだったそして店内で座ってえ旦那 と手続きをしているとはどうしてよこれは 私が欲しかったやつなのにとすっときな 悲鳴が聞こえてきた声のする方を見てみる とそこには近所で有名な泥ママがこちらを じろりと睨みつけていたここで話は過去に 戻る泥ママがどれだけやばい人かを説明し ないといけないからだ元々ドロママは私の 息子と同じ学年の娘を持っていてママとも とAママと私の輪に入っていただけどある 日のことAママの家で4人で集まった時の ことだったみんないらっしゃい大したもの じゃないけどよかったらどうぞとえママが リビングテーブルにたくさんの手作りお 菓子を出してくれたえすごいこれ全部え ママさんが作ったのうんそうだよみんなで 集まれるのが嬉しくてちょっと頑張って 作ってみましたじゃあいただきます 美味しいこれすっごく美味しいよとやかな ムードで過ごしていたところねえこれ材料 費どれくらいなのとドロママが質問したえ ママは突然の質問に困惑しながらもえ計算 してないけれどそんなにかかってないよと 答えたするとドロママはじゃあこれ毎日 うちのために作って届けに来てよこれ 美味しいから娘にも食べさせてあげたいわ と言い出した毎日は私も用事があるから 難しいけど毎週くらいだったら材料引く れれば届けに行くよは何言ってんのただで に決まってるじゃないドロママの発言に 一同どん引きどドロママさんそれは ちょっと勝手すぎるよと私が注意するとは

私がおかしいって言うのと逆切れしてきた しかしドロママは自分を見つめる3人の目 を見て部が悪いと思ったのだろう今日は 帰るわとプリプリ怒りながら帰ってしまっ たそれだけなら実害もなくて良かったんだ けどええママがあれ冷蔵庫に入れてあった お菓子の残りがと言い出したそれってもし かしてドロママさんが盗んでいったんじゃ そそんなことするかなその日はそれで解散 になったんだけど次の日Aママが家を出た 時に玄関先にお菓子を作って入れてあった はずのタッパーがからのまま捨てられてい たらしいそれから私たち3人はお菓子を 泥棒して家の前にゴミを捨てる嫌がらせを した泥ママとは仲良くできないということ で泥ママと距離を置くようになったのだっ ただけど泥ママはいじ汚なさだけじゃなく 周年部様ですごくて現にドロママはAママ の旦那の職場に来ては毎日ケチをつけたり して営業妨害地味た行動をしているのだっ たうわあドロママ関わっちゃいけない人種 だなお菓子出しただけで目つけられるA ママとその旦那かわいそす車を買おうとし ている一致に絡んできたのは泥ママ泥ママ は維持汚い上に周年深近所でも有名な害悪 ママだったそして話は現在に戻るドロママ は私に詰め寄ったかと思うとこの車半年前 から私が目をつけていたのよと激怒してき た私がうえているとしかしお客様お客様が おっしゃっているのは頭金なしローン30 年とまるで家を買うかのような支払い方法 でしたよねそんな支払い方法現実的では ないのでこちらとしても対応できかねるの ですよとA旦那がかってくれたそうは言う けどね私の家は困窮してるのいい加減に 売りなさいよ泥ママはAママの件から周年 深くいじ汚いことで地域のまま友たの間で も有名になっているなので面倒ごとを 避けるために購入をやめようかと考えた私 だったがえ旦那がドロママさんこの車だけ でなく他にも色々と値段の安い車を買おう としてるみたいなので気にせず買って くださいとこっそり耳打ちしてきたので私 は限定食の車を買うことに決めたのだった そうして手続きをしている間も泥ママは 遠くから私を睨みつけてきていて私は面倒 な人に目をつけられちゃったかもと不安に 思っていたそしたら案の定ドロママの 嫌がらせが始まったのだったある日買い物 に出かけるために家を出ると大量のゴミが 家の前に巻かれていた私はAママの家の前 に容気が捨てられていた剣を思い出して これは泥ママの仕業だろうと確信した他に も郵便受けの中にゴミが入れられていたり 窓ガラスに小石をぶつけられたり買った

ばかりの車に生卵を投げつけられていたり となんともまあ陰湿な嫌がらせをされたが こういうのは気にしない方がいいと私は ドロママをを無視していたそれよりも私は 長年ハンドルを握っていなかったので感覚 を取り戻すために人気のない道路で練習 することの方が私にとっては大事だっただ けど練習の会あって私はだんだんと感覚を 取り戻していったのだったドロママひどい ことするなそれを無視できる一致の メンタルもすごいドロママ中古車も買え ないくらいなのになんで一致に逆恨みし てるんだろうドロママの神経はよくわから ないなある日のこと家で夕飯を食べている と車の運転には慣れてきたと夫に聞かれた まそこそこかなおそうかじゃあ次は人通り のある道を運転してみようよえまだ ちょっと怖いよ誰だって最初は怖いものさ ドライブがてら練習してみようよドライブ 行きたいほら息子もこう言ってるしさまあ そういうことならということで次の週末に 私の運転でドライブに行くことになったの だったそしてその週末はすぐにやってきた 私は自分の運転にそんなに自信があるわけ ではなかったので大丈夫かなと最初は思っ ていたが意外と人通りのある道でも冷静に 落ち着いて運転すれば大丈夫だということ が分かったうん大丈夫そうだな最悪俺が 運転を変わろうかと思っていたけどその 必要もなさそうだなお母さん運転上手家族 にもそう太鼓版を押され私は安心して運転 することができたそしてその帰り道当たり はすっかり暗くなっていた道もなんだか 一気のない林の中にある道をナに案内され 私はちょっと怖いなと思いながら運転して いたすると目の前になんだか怪しい雰囲気 のトンネルが現れるどうやらナによると そのトンネルを通れば家の近道となる らしい特に疑問も持たずにトンネルを 通ろうとトンネルの入口に差しかかった ところシャドウ脇木の林から謎の人影が 複数飛び出してきたき危ないと思って ブレーキをかけるよくその人影を見てみる と母親父親子供1人とどうやら家族のよう だったしかし全員正規がないというか顔が 青白く表情もなくてなんだかとても不気味 だなんでこんな人気のない道から一家が 飛び出してきたのだろうと思っていると 一家のうちの母親らしき人が私側の席の窓 ガラスを叩いたなんだろうと思って窓を 開けると引き返してとただそれだけ言わ れる引き返してどどうしてですかと私が 聞いても引き返し とただ言葉を繰り返すだけ私はそんな相手 の様子に恐怖を覚えココと頷くとトンネル

の前でユタし別の道から帰宅したあの家族 は一体何だったのだろうと帰宅してからも ぼんやり考えていると家のチャイムがなっ たこんな遅い時間にと思いながら出てみる となんとそこには警察官がいた野分遅くに 住みません一致さんですねははいそうです がまずは落ち着いて聞いてくださいドロ ママさんが亡くなりましたえ私は予想外の 出来事に空いた口が塞がらなかったどドロ ママさんがそれよりなんでそれを私にそれ はこちらを見ていただければ分かりますそ そのパソコンはこのパソコンの中にはドロ ママさんが盗んだ大型トラックのドライブ レコーダーの映像が入っています盗んだえ ドロママさんは大型トラックを盗み出し トンネルで待ち伏せしていたようなのです そう言いながら警察はドライブレコーダー の映像を再生した一致家族目早く出てこい この道で帰宅するっていうのは分かってる んだ全員仲良く大型トラックでぶっ潰して やるそそんなつまり私たちがあのトンネル を進んでいたら今頃私は最悪の場合を想像 してしまい頭がクラクラした問題はここ からです警察は続けてドライブレコーダー を再生する対抗車線からやってきたのは私 と同じ車来やがったおらその車を見つけた 泥ママはその車目がけて突っ込んだかと思 行きやその車は忽然と姿を消し泥ママは トンネルの壁に激突映像は窓ガラスが 割れる音とものすごい衝撃音で終わったの だったドロママさんはトンネルに勢いよく 激突しそのままペシャンコになって なくなってしまいました映像の中にいち さんの名前があったので話を聞きに来たの です私はそのドライブレコーダーの映像を 見て同様が隠せなかっただって車に乗って いたのは私たちに引き返せと言ってきた あの家族だったのだから私はその後警察に 事情を説明した泥ママから嫌がらせを受け ていたことだけではなく一家にトンネルの 前で止められたこともすると警察は しばらく考え込んだ後実はと語り始めた あのトンネルでは10数年前に車の事故で とある一家が亡くなったのですその時も 大型トラックとの衝突事故でしたまた家族 校生も母親と父親それと人の子供でした それってえもしかしたら一致さんたちには 同じ思いをさせないようにとその家族が いちさんたちを守ってくれたのかもしれ ません私は警察から話を聞いてあの時 不気味などと思ってしまったことを申し訳 ないと思うと同時に私と家族を守ってくれ たことに対して深く感謝をしたのだった これが私のした体験みんな聞いてくれて ありがとういちおつ確かに人に話しても

信じられなそうな話だけど俺はじるよ一致 おつまるんでうやむやになってるけどドロ ママがしようとしたことは立派な丸人だろ マジできってるやつだったんだなドロママ いちたちが無事で本当に良かったよそれに しても泥はどうやって大型トラックなんて 盗んできたんだなんでも旦那さんが運送系 の会社に勤めてるらしくてそこから鍵を 盗んだりしたみたいそこまでするとは すげえ執念深さだな一家が一致たちを助け てくれて本当に良かったね いかがだっただろうかマイカ貯金を貯めた 一致は車を購入するが同じものを狙ってい た泥ママに目をつけられてしまったそして もう少しで丸されてしまうというところで 謎の一家が一致たちに忠告してくれて一致 たちは助かり泥ママはなくなったドロママ の行動は自業自得なのであの世でしっかり 反省して欲しいコメント欄にあなたの 身の回りのドロママエピソードもお待ちし てますチャンネル登録もよろしくねご視聴 あありがとうございまし た皆さんはタイムカプセルを埋めた経験は あるだろうか友人たちと思い出のものを 埋めて大人になってから掘り起こすと 懐かしいものがたくさん出てきて感慨深い ですよねですがそんなタイムカプセルの 中身を盗もうとする人物がいるとしたら皆 さんはどう思いますか中には止に入る人も いるかもしれませんこのスレの一致もその ようにしてたタイムカプセルの中身を 盗もうとしたドロママを止めようとします しかしそのタイムカプセルはただのタイム カプセルではなかったようです果たして ドロママを待ち受けているのはそれでは ご覧いただきたい先日娘が結婚したんだ けどその時20年前のある話について 盛り上がったからここにも話しに来た オカルト計の話だから苦手な人は気をつけ てね娘さん結婚おめでとう結構昔の話だね 怖いの苦手だけど気になるから聞くわそれ じゃあ話していくね当時の私は30代の 主婦前を見れば海後ろを見れば山みたいな 田舎町に住んでた娘は当時小学6年生で 地元の小さな小学校に通ってた当時夫は 単身不妊で家にいないことが多く娘と2人 で過ごすことが多かった娘に寂しい思いを させないよう私は常に家で娘の帰りをを 待ったし休日は2人で遠くに出かけたりし たお父さんがたまに帰ってくる時は娘も とても嬉しそうで3人でご飯を食べる時間 は本当に幸せだった娘ちゃん父さん なかなか帰ってこれなくてごめんね寂しく ない寂しくないよお父さんは私たちのため に頑張って働いてくれてるんでしょ私は

お父さん大好きだから将来はお父さん みたいな人と結婚するんだ娘ちゃんも 頑張ってお金稼いでくるからねって夫は娘 にメロメロだった小学6年生にもなると 反抗機も始まる頃なのに娘ちゃんは よっぽどお父さんのことが大好きなんだね うん娘は夫のことを本当に尊敬してたんだ 夫は家事や育児にも協力的だったし単身 不妊中も頻繁に娘と電話してたよ家族思い で働きまんな夫を見て娘も夫に憧れみたい なものを抱いたんじゃないかな私はそんな 2人と家族になれて幸せだったよ私の娘 なんか反抗機の時は目も合わしてくれない し家の中ですれ違う旅に舌打ちされたわ 羨ましいわそんな娘の小学校は家から車 まで30分くらいの少し離れたところに あったのだからいつも私が車で送り迎えし てたんだけどそこで1つ困ったことがあっ たんだよねそれは娘と同級生の泥娘ちゃん のままドマはPTA役員をしていることを 理由によく学校に来てたんだそして学校に 来る度子供たちの私物を盗むという噂が 流れてたんだそれが本当かは分からないが ドロママが学校に来た日に限って学校の 子供の私物がなくなったと報告が入る らしいドロ娘とドロママはいつもべったり くっついていたから周りからはかなりの 仲良し母娘という風に見られてて泥娘も盗 のサポートをしてるのではという話もあっ たでもなくし物が頻発に起きているのは 心配だが実際に泥ママが盗んだと騒ぎにも なっていないしただの噂だろうとこの時は 思っていた小学校遠いな田舎あるある なんかそうだよ田舎は町に一子とかしか 学校がないから離れたところに住んでる人 は大変だよてかその盗み絶対ドロママで 間違いないだろうんその通りで泥ママが 犯人なんだよというか私が泥ママの反抗 現場を見てしまったんだよねその日いつも 通り娘を迎えに行って車に乗ろうとした時 にお母さん体操服教室に忘れてきちゃった と娘が言うので私は教室に娘と忘れ物を 取りに行ったほとんどの子供たちはもう 帰っていて校内は静まり帰っていた教室に 入り娘の机に行こうとするとそこには人影 が見えたそれはドロママだったドロママは 娘の体操服が入っているナップサックを 持っていたあらいさんこんにちはドロママ さんそのナップサック娘のものなんですが え嘘うちの娘のと勘違いしてたわごめん なさいねドロママはそう言ってナップ サックを娘に返してくれたが娘は急に深刻 な顔をしてお母さんここにつけてたキー ホルダーがないよと娘は私に訴えかけた ナップサックにつけてたキーホルダーと

いうのは夫が東京出張の帰りにお土産とし て買ってきてくれた東京タワーの形をした キーホルダーだ娘はそれをずっと大事にし ていたので亡くなっていることにすぐ 気づいたようだ私は気まずそうな顔をし てるドロママを見て確信したドロママが娘 のキーホルダーを盗んだんだとドロママ さん何か知りませんか単身不妊の夫がくれ た大事なもののなんですそう言うとドロ ママはちっと下打ちをしてはいはい返せば いいんでしょキーホルダーくらいで めそめそするんじゃないわよと言って ポケットに隠してたキーホルダーを娘に 渡したドロままめ娘ちゃんの大事なものを 盗もうとしやがって子供の私物を盗む なんてげないな本当だよ私もそれまでは ただの噂だと思ってたけど反抗現場を見て しまった時は怒りが収まらなかったよは次 の日の朝娘を送り届けた後職員室に行って そのことを報告しただけど学校側はあまり 騒ぎにしたくないのかうやむやな返答しか してくれない挙句の果てにはため息ついて うんいちさんの見間違えじゃないですか ドロママさんもそんなつもりじゃなかった んでしょうしとか言って帰るように誘導さ れたのまともに話も聞いてくれないし 仕方ないから今日は帰ろうと思って駐車場 に向かったのそしたら車の前に泥ママが 立ってて顔を真っ赤にして怒鳴りつけてき たあんた学校にちくったんでしょ職員室に 向かっていくところ見たわよ無駄だと思う けどね私が何を盗んでも学校は動いてくれ ないわよドロママさんあなたがしている ことは窃盗です学校が動いてくれないなら はああんたまさか警察に言うつもりふざけ ないでよ警察に行ったらどうなるか分かっ てるわよねあんたもあんたの子供もひどい 目に合わせてやるわよ脅すようなことを 言われ私は完全にひんでしまい何も言えず 固まってしまったドロママはそんな私を見 て勝ち誇ったかのような顔をして去って 言ったドロママをこのまま放っておくわけ にはいかないでももし私が警察に通報した 場合ドロママは何をしてくるかわからない 私は危険な目に会うのはまだ良いが娘に 危険ををさらすわけにはいかないそう思い しばらくの間は黙っていることにした泥 ママは私が警察に連絡していないと知って すれ違う旅にニヤニヤしながらこっちを見 てきたそしてその間もドロママの盗みは 続いていて泣いている子供を何度か見かけ た私はもう黙ってられなくなって動き出す ことにしたわ泥ママにバレないよう こっそり証拠を集めて警察に突き出して やるそう決心したんだいいぞ一致ドロママ

を刑務所にぶち込んでやれ学校もポンコだ な子供が泣いてるのになんで先生が助けて やらないんだよ泥ママの盗みの現場を目撃 し警察には通報するなと脅しを受けた一致 しかし一はくっせず盗みの証拠を集める ために動き出します話は少し変わるんだ けど私たちの住む町には昔からとある 言い伝えがあった学校の近くにある裏山が あるんだけどその山は不思議な力を持って いるとそしてその山に願いを書いた紙が 入ったタイムカプセルを埋めて10年後に 掘り起こすとその願いが叶うらしい町の 子供たちはその噂を信じてタイムカプセル を埋めるんだけど実際に医者になった人や 俳優と結婚した人プロ野球選手になった人 もいたよちなみに私はアイドルになりた いって書いたけど次の日に友達に話し ちゃって叶わなかったよ一致アイドルに なりたかったのかタイムカプセル俺も埋め たな数年経つと忘れちゃうんだよな そうそう懐かしいよねそれで私の娘も卒業 が近いしクラスメイトとタイムカプセルを 埋めることになったタイムカプセルには 願い事を書いた手紙と思い出の品を それぞれ持ってくるという約束だった前日 娘はすごく楽しそうにしていて明日何を 入れようかなこの人形入れたいけどを 離れ離れになるのも寂しいななんて吟味し てたみんなはどんなものを入れるの やっぱりおもちゃとかかなみんなは服とか 時計とか入れるって言ってたよ君はゲーム きって言ってたなえ結構高いもの入れるん だねうん高いもの入れておくと願いが叶い やすくなるよってドロ娘ちゃんのお母さん が言ってたのそこで私はハトしたそういえ ば娘と泥娘は同級生だタイムカプセルを 埋めることをドロママも知っていたのだ そしてそんな偽の情報を子供たちに教えて いるということは私は嫌な想像をして しまい娘には高価なものは入れないように と念をしておいたまさか思い出のものまで 盗むつもりじゃなんていうやだがセネタ まで仕込みやがってそして当日タイム カプセルを埋め終わり帰宅した娘にドロ ママのことを聞いたするとやっぱりドロ ママは子供たちに何を入れたのか聞いて 回っていたらしくニヤニヤしていたという やっぱりドロママはカプセルの中身を奪う つもりのようだこんなチャンスはないと私 は思いカプセルの中身を盗もうとしている 瞬間をカメラに収めることにしたこれなら ドロママを警察に通報できるし子供たちの 思い出のものも守られる子供たちの夢が 詰まったタイムカプセルを掘り起こし盗み を企む泥ママそうはさせまいと行動に出る

一致だったがこの後恐ろしい事件が起こり ます次の日から私は泥ママの行動を見張る ようにした裏山は昼を過ぎるとすぐ暗く なるから山に行くとしたら泥娘を学校に 送った後の午前中だと思ったからだそして 3日後予想通り泥ママは学校を訪れた後 裏山の方へ歩いていった私も泥ママに 見つからないよう後を追うことにした一致 の推理が見事的中したなドキドキだな 見つかりませんよにうんゲームみたいで ちょっとドキドキしたよ泥ママはだんだん 山道から外れて草の美味しげる獣道を進ん でいったもしかしたら気づかれて私を巻く ために獣道に入ったのかそれとも迷子に なってただけなのか分からないけど どんどん足場の悪い方へ歩いていくのその せいで私は泥ママを見失ってしまったこの ままじゃ泥ママがカプセルの中身を盗んで しまうと思ってドママを探し回ったわだ けど全然見つからなくて諦めようかと思っ た時に金属音のようなものが聞こえた木に 隠れて音がした方を見るとそこには泥ママ がなんとドロママはすでにタイムカプセル を掘り起こして中身を確かめようとしてい た間に合わなかった今動画を撮っても意味 がないと思い盗みを止めようとしただけど あれ違和感を覚えその場に立ち止まった タイムクセルが異常にでかいんだそれは 子供1人入ってしまいそうなほど大きく 子供たちだけで埋めたカプセルとは思え なかったドロママもおかしいと思ったのか 呆然と立ち尽くしている何これえ大きすぎ ないと私と同じように驚いているすると カプセルが突如開き出した中からは赤く光 を放っているなんかいやよく見るとそれは 泥娘だったえ泥娘ちゃんドが目を見開いて そう呟いた瞬間泥娘は泥ママに襲いかかっ てきたのだぎゃーなんで泥娘ちゃんとドロ ママは悲鳴をあげたが泥娘は反応すること なく手なのかナフなのか分からないもので 泥ママを切り刻んでいく私は呼吸をするの も忘れて完全に動けなくなっていた叫び声 もどんどん遠くなり泥ママは体の後方も なく切り刻まれ生きたえてしまったそれは まるで消えてなくなったかのように一瞬 だったあ腰を抜かしてしまいへたり込んで しまった瞬間草がすれる音で泥娘はこちら に気づいてしまった泥娘と目が合い私もさ れるという恐不信で涙が溢れ出したしかし 泥娘はこちらを見ても襲いかかってくる ことはなく少し寂しい顔をしていたそして 終わったよ私と悲しそうに呟いた何がなん だかわず混乱していると泥娘の近くの草村 からがさごそと音が聞こえたそしてもう 1人の泥娘が出てきた出てきた泥娘はいつ

も通りの格好をしており赤い泥娘と同じ ように寂しそうな顔をして泥まがいた場所 を見つめていた赤い泥娘は気づくといなく なっていて後から出てきた泥娘もフラフラ とどこかへ行ってしまったこれは夢私は 生きてるのかとしばらく現実を受け止め きれなかったがゆっくりと腰を上げ カプセルがあった場所に向かった泥ママは 確かに切り刻まれていたのに肉変持ちも 見当たらない何もなかったかのように綺麗 な地面だったそして途中でまで掘り起こさ れたタイムカプセルは何事もなかったかの ように閉じられておりサイズも小さくなっ ていた泥ママが持ってきていたスコップで カプセルを埋めなしその場所にスコップを 置き下山することにしたドロ娘がドロママ をやったのか一致が何もなくてよかったよ タイムカプセルを掘り起こすとしたドロ ままだったがカプセルから出てきた泥娘の ような何かにされてしまいました全貌を見 てしまった一致は10年後に明かされた 真相について語りますドロママはもちろん 捜索届けを出されたけど見つかることは なかった手がかりも一切なし泥娘は学校で は何もなかったように気場に振るてた何か 聞いてみようかと思ったけどあの赤い泥娘 を思い出すとうまく声をかけられずにいた 泥まま失踪から数日後に旦那の方は逃げた ようで行く当てのない泥娘は親戚に 引き取られた町から離れてしまったので今 の泥娘がどうなってるかは誰も知らない私 は今でもあの光景が信じられなくて誰に 話すこともできず日々を過ごしていた そして去年の春娘は22歳になったタイプ カプセルを掘り起こす時期がやってきたん だ朝起きると娘がウキウキしながら身たく をしててどうしたのか尋ねるとタイム カプセルを開けに行くんだよお母さん覚え てるああ小学校のもうそんなに時間が経っ たんだねふふそうだよお母さんも一緒に 行こうよみんなも家族ずれてくるらしいよ とのことだったのでお言葉に甘えて一緒に タイムカプセルを見に行くことにした裏山 には大学も卒業したすっかり成長した同級 生たちとその親たちがぞろぞろと集まって いた体勢に見守られながらタイム隠せるは 掘り起こされ各々が入れた手紙や思い出の 品を見て騒いでいたお母さん見てみてこれ 私が入れたやつだよ娘が入れていたのは あの時泥ママに奪われそうになった東京 タワーのキーホルダーそれとピンク色の 可愛らしい便箋だった私王子様と結婚した いって書いてたんだ全然覚えてなかったよ なんて子供の頃に書いた手紙を見て笑って いた娘の同級生たちもどこの王子様と結婚

するんだよなんて言って盛り上がっていた そしてタイムカプセルに目をやると1つ だけ取り残された手紙があったそれは泥娘 のものだった周りは思い出話で盛り上がっ ている中私は泥娘の手紙を取りそっと開い たそこには泥娘の当時の苦が記されていた ママが私のことをいじめてくる本当に嫌だ 家にいると邪魔だって蹴られご飯は食パン 1枚しか食べさせてくれないみんなの前で は仲が良いふりをしろって言われて反抗 すると頭を引っ張って怒鳴られるのこの ままじゃ私はいつかままにされちゃうお 願い未来の私どうか助けてと震えた文字で 書かれていた私は思わず涙を流してしまっ たドママとドロ娘は仲が良いと思っていた が本当は泥ママに命令されて仲が良いふり をさせられていたのだ他にもドロママから 受けた虐待を綴っていて私はだんだん呼ん でいられなくなったそして最後にママが見 ますようにと書いて手紙は終わっていた うわあ辛いよ私ドロ娘はドロママに虐待さ れていることを誰にも相談できず願い事に 隠しかなかったんだねそう泥娘の家は旦那 も6に働かないダメ人間学校の先生も泥 ママから何かしらの寝直しがあったし誰に も相談できずにいたんだよ何も知らなかっ たとはいえあの頃ドロ娘が苦しんでいる ことに気づいていればもっと違う未来に なったのかもしれないそう思うと公開で涙 が止まらなかったよそんな悪環境の中泥娘 は我慢して生活してたのかかわいそうに ってことはやっぱり泥ママが亡くなったの はドムの願いが叶ったってことだったんだ なうん私も手紙を読んだ時に悟ったんだ けどあの時ドロママの前に現れた赤い泥娘 は未来の泥娘本人だったんじゃないかな泥 ままに苦しめられ続けた子供の自分を 助けるために未来からやってきたんじゃ ないかって思うのえそれは現実身がないな そうだけどそうとしか考えられないの 不思議な力を持つあの裏山ならそういう ことが起きてもおかしくないって私は思っ たわタイムカプセルは過去から未来に送ら れたタイムマシンのようなものなのかも しれないだからその逆に未来から過去に 送られてくることもあるのかもしれない なんてねいかがだっただろうかドママから 虐待を受けていた泥娘はタイムカプセルに ママが似ますようにと願い事をした結果 ドロママは何かの力によって泣きもとなっ てしまいましたドロ娘はドロママから解放 され今は幸せに暮らしているかもしれませ んねあなたの身の回りのドロママ エピソードもお待ちしていますチャンネル 登録もよろしく

ねあなたはこの世界が何によって支えられ ていると思いますか水道電気食品様々な 生活必需品がありますがそれらが全て知ら れざる闇の労働力で成り立っていたとし たら今回はそんな社会の裏側を目撃したと いう一致のお話ですそれではどうぞ秋に なると思い出す真っ黒い思い出があるんだ けどみんな聞いていかないなんだろう秋は 食べ物が美味しくて太っちゃうとかそんな 話ならうちの母ちゃんで十分だぞ分かる うちの母ちゃんもすたくだとか言って秋に 食べなくって太り出すもんなそんなライト な話じゃないけどまみんなにも関わる重要 な話ではあるんだ結構刺激が強い話だから 気をつけて聞いてほしいちょうど眠れ なかったしこのまま日の出まで聞いてやる よありがとうそれじゃまず私のおいたち から私は都のある施設で育った幼い頃に 両親に捨てられて身よりもなくて物心つい た時には自動用語施設にいたんだおお いきなりヘビーな話じゃんかそうだねでも そこの施設の職員だったり仲間だったり 本当にいい人ばかりで楽しかった記憶が あるよ私が7歳の時には3歳自高校3年生 まで10人くらいで生活していたなだから 結束力も強くてみんなが家族って感じだっ たそうなんだ施設って聞いたことある くらいで実情を知る機会がないもんな テレビとか漫画で存在を知ってるけどえて はえ思い出でよかったよでもねやっぱり どこにでもいるんだそういう施設育ちを 馬鹿にしてくる連中がさ私が中学2年の時 同級生のa子ちゃんがいたそのa子ちゃん は親がさんらしくていつも数人の取巻きを 連れて弱い女子をいじめていたそんな英子 がお下がりのボロボロの制服を着て投稿し ている私をよくからかってきたんだよは あんた何よその ったないねねみんう何も言えなくなった私 にさらに追い打ちをかけるああまた何も 言わなくなった本当にこの人には口がつい ているんですそんな栄私は睨むことしか できなかったこの服は設でお姉ちゃんのお 下がりのお下がりだそんな思い出の品馬鹿 にされて本当に悔しかったよああ全く持っ て大体の目はに食わないわねこれだからは そんなんだからあんたはてられたんじゃ ないの休み時間に大声でこのとが響いた そこに現れたのが隣のクラスのB君だお いい加減にしろよいつもいつも聞いてられ ないなんで弱いもいじめするんだは誰よ あんたこのクラスの人間じゃないをうわけ 気持ち悪いわね君がこの前図書館で女子に 嫌がらせをしていたのを見ていたんだ今も こうやって女子をいじめていただろもう

こんな恥ずかしいことやめろこのやり取り で私は完全に切れたえこちゃんの言葉も そうだがビタ君の弱いものいじめという 言葉に反応してしまったのだうが黙って 聞いていれば私は弱いもんじゃない施設で 育っているからって私を弱いものって 決めつけるなバカ野郎えんそう言ってビタ の胸ぐらに号泣しながら掴みかかって しまっ ええなんで俺えっとああまあいいわこんな 茶番に付き合ってられないわそれじゃ私の 気候にa子すらどうしていいのか分から なかったようでa子はその場を去っていっ た号泣して過去吸気味の私をビタ君は保健 室に連れて行ってくれたよなんだこれは 新しいいじめ撃砲なのか一致の情緒すげえ は助けに入ったビタかわいそうそうだよね 私も今まで他人に怒ったことがなかった から変な感じになっしまったよおかげで a子は撃退できたけどね私はそれまでの 人生で感情を抑えることが生きる術だった んだけどビタ君の胸を借りて思いっきり 感情を爆発させてなんだかすっきりした 気持ちになったそれでビタ君には止に入っ てくれたのに本当に失礼なことをしたと 思って後日謝りに行ったビータ君は サッカー部で帰り道に堤防の橋の下で自主 連をするのを見かけたことがあるその橋の 下で待っているとビタ君がやってきたあの ビータ君うわあいきさんなんでここにもう 許して完全にトラウマ植えつけてる夕方に 橋のしで突然話しかけられたらレベルって やちだよあのこの前のこと謝りたくて私 ああやって助けてくれて嬉しかったのと 弱いも扱いされた怒りでなんかどうしたら いいか分からなくてえああそういうことか びっくりしたでもあれからa子ちゃん いじめのことが良心にばれたみたいでコピ の怒られたってさえこも結構来りたみたい だよいじめられていた女子で助かった人は 多いと思う私もね今まで人に対して感情を ぶつけたのはビータ君が初めてだったんだ 色々とありがとうねうーんなんだか照れ くいなあきさんサッカー好きちょっと一緒 に体動かそうぜそう言って私にサッカー ボールを蹴る私はそれを橋の壁に向かって 蹴飛ばした弁当まけな音を立ててボールが あらぬ方向へ飛んで行ってしまうそれを ビータが追いかけ壁に蹴るベチンと気持ち いい音を立ててビタのところに戻ってくる それと同時におナイス中と今日は彼女さん が一緒なのかヒヒよく見ると橋の下にダン ボールを敷いて寝そべるホームレスのよう なおじさんたちがこちらに声をかけたその 奥には謎の大きな扉があるなんでこんな

ところにそこがホームレスたちの寝床なの だろうかそう思っていると何がよ気がって ッさん気にしないでサッカーしよまあ青春 を邪魔すんなってああ俺にも孫がいたら あれくらいの年齢だなその前にお前結婚し てねえだろはははビタもそのやり取りを 聞いて笑い出すどうやらこの河川時期で ビタはホームレスのおじさんたちと交流し ながらサッカーの練習をしているようだ そんな分け隔てなくみんなに接するビータ を見て私は心を動かされたよその後は ビータとほとんど交流もなく卒業しちゃっ たけど私はに色々な感情を学んだ気がする よホームレスと中学生の交流かなかなか 珍しい男子生徒かもなうんだから高校生3 年生になった時漠然と困っている人を助け たいって気持ちが強かったんだ勉強はでき なかったから進学は諦めたんだけど困った 人の力になれるなら最高の人生だと思って ねそれで始めたのがホームレスの炊き出し の仕事だ高校卒業と同時に施設からも卒業 するがあってねみんなとのお別れは 寂しかったけど近所の成果店に就職して 休みはホームレスの炊き出しに参加という 生活を送っていたんだ今日は多めにお肉 入れたんでしっかり食べてくださいね あいちさんいつもありがとうね助かるよ ほほうすごい重要な仕事じゃんすげえな いち間違いなくタに影響を受けたんだな実 はその炊き出しをして2年目ボランティア 活動にビタがやってきたんだあれさ久し ぶりじゃん実は俺も仕事に慣れてきたから 滝なしのボランティアに参加しようと思っ てさそれから私たちはホームレスを助け ながらお互いに距離を縮めたあれから会っ ていなくても同じことを考えていたことは 素直に嬉しかったなそれからビータと結婚 男の子が生まれて私の幸せ絶叫期がやって きたまさか私が家庭を持つなんてねまあ そうなるだろうなめでたい話がそうだね ただここからが番私は世の中の深い深い闇 を知ることになったなかなか長い一致の 昔語りでしたがどうこの物語に繋がって いくのでしょうかさて物語はここからが 本番それでは続きをどうぞあれから5年が 経ち私がホームレスのみんなに炊き出しを 行っていた時だそこにまにフードをかぶっ た女性がやってきたその女性は明らかに ホームレスには見えないなんと生まれた ばかりの幼い女の子を背負っている 炊き出しの肉野菜スープをもらいたいのか 両手を差し出すあの炊き出しを希望ですか えあ明らかに挙動不審のその女性の顔を 見るため私はフードの下に目線を送るえ もしかしてえこちゃんはあんたなんで私の

名をてさんそうおかげがばっちりa子 ちゃんだったのだふざけないでよなんで あんたがここにあんたが中学生の時学校に 作ったせで私の人めちゃくちゃよえっと とりあえず列から出てくれますここ ホームレスさんたちの炊き出しなのではあ こんな耳目の生活してるホームレスと一緒 にしないでちょっと並んでみただけだから こっちから願いたげよそう言ってなぜか スープを私からひったくりa子はその場を 後にした発言と行動が伴ってない本当ね それからボランティアの女性からえこの 噂話を聞いたんだあのね今の人近所で有名 なドロママさんなのよ炊き出しだけじゃ なくていろんなところに出没しては物を くくれしたり断られてもこっそり盗んだり しているみたいそうそうなんだか男に騙さ れたとかでシングルマザーで生活している みたいよいいとこ育ちで働く能力もなくて お金に困っているのは本当みたいあと 思い通りに行かないと暴力に訴えたりする みたいよ私大事になるのが怖いから 炊き出しくらいは黙って渡してるよ私は あのお金持ちのa子ちゃんがまさか泥ママ になっていることに驚きを隠せなかった その話を早速夫にしてみたよへえあの英子 がねまあ俺たちを引き寄せてくれた黒いな って感じだしあんまり目の敵にしないよう になまあそうだけど本当に夫は優しいな そう思ったがやはり私は泥ママになって しまったa子ちゃんには気をつけておこう と心に誓ったのだったそれからしばらくし て私は夜の炊き出しに参加したいつもの ようにホームレスに食べを渡していると何 やら奥の方で不穏な空気がよく見ると ホームレスのおじいさんが若者たちに囲ま れ蹴飛ばされているおらお前らが俺らの 税金で飯食ってんじゃねえ社会のゴミが俺 らは嫌な仕事をして稼いでやと飯が食えて んだよ落してんじゃねえい痛いですやめて 死ぬかよゴミ袋が喋るなせめてストレス 発散させろやぼと強烈な蹴りがホームレス を襲そっかやめないんですねこれが最後 ですやめないと大変なことになりますよ ホームレスのおじさんは突然立ち上がり 真顔で行ったよく見るとホームレスとは 思えない屈強な体をしているように見えた だからやめねておらくらえそう言って ホームレスに蹴りかかるそれをホームレス のおじいさんは片手で受け止めるはあなん だこのじじペペやめろ2人目の若者の頭を もう片方の手で掴むうぐ若者たちは変な声 を出したかと思うとその場に気絶した ホームレスおじいさんはその2人を抱え 夜道を進むこの若者はどうなってしまうの

か私は興味本意でその後をつけてしまった しばらく行くと見覚えのある橋がそうビタ とサッカーをしたあの堤防の橋だったおう 久しぶりに息がいい若いもんが入ったぞ これは使えそうだおうお疲れさんそれじゃ 行くか暗くてはっきり見えないがよく見れ ばあのホームレスたち昔から橋に住みつい いた人たちではないかそしてあの日に見た 謎の扉を守るように寝そべるホームレス たちが置き扉の鍵を開けみんなで中に入っ ていったどうなっているのここまで来たら 真実を見るしかない私はその扉をこっそり 開け中に入っていった一致の行動力やば すぎこれこんなところで話して大丈夫な やつか怖くなってきたその階段は地下に つがっていたその奥の光景に私は言葉を 失ったなんとと地下にはRPGの ダンジョンのような地下施設が広がってい たのだ多くの人間が謎の労働をさせられて いるじ絶対絶対この疑獄から生い上がって 見せるぺペソかペソ顔くれ何これカピージ の世界どこかにめがいないかホームレス たちはさっきの若者から所持品をはぎ取り 現場監督のような人物に引き渡したもしか してホームレスを襲うような悪い人間を この地下施設で強制労働させてのかそう 思っているうちにホームレスたちがこっち に戻ってくる私は急いでその場を後にした 嘘だろそんなこと現実にあるのか見に信じ のまあ嘘か本当かの判断はみんなに任せる よ私は見たものをそのまま伝えている つもりそれからというもの私はホームレス のみんなを見る目が変わってしまった弱者 だから炊き出しで助けようというのは以前 に私が夫であるB君に大体嫌な感情だだっ たのかもしれないいつしか私の方が弱者を 助けようという思考に陥っていた ホームレスは労働力を地下労働施設に 送り込む重要な役割をしていたのではない かその労働で助けられていたのはむしろ 私たちなのかもしれないそんな話を夫にし てみたがそっかそんなことがあったんだな まさかあのホームレスたちがでも俺たちに できるのは企画にいる人を助けるってこと くらいだよだから今まで通りに過ごせば いいなんともおっとらしい考えに私は 落ち着きを取り戻しその時のことは心に しまっておくことにしたとんでもない 世の中の裏側を見てしまった一致夫の一言 で今まで通りに過ごすことを考えていたが そんな私たちの日常に暗雲が立ち込めた それは警察からの電話だった初に同行願い ますそう言われ私は事情を聞いたいさを 守る人物が各地で盗みを繰り返している ようです一さにはありいがあるので疑って

はいませんが何かご存知ですかもうあいつ だろそう私はドロママさんのことを 洗いざらい話したああやっぱりですか他の 人も思い当たるのはドロママさんという点 で一致しているんですあとドロママさんの 子供ですが赤ちゃんポストで発見されたん ですよ今はドロママさんの両親の元に預け ていますがやはりドロママは経済的に困窮 し盗みを繰り返しているようだしかしの 名前を使っているのには驚いたそこまで 一致に恨みを持ってたんだな昔に見と後 幸せのプロシを手入れていたのが許せ なかったんだよそうかもねとにかく行方が 知れない泥ままだから注意して生活する ことにしたよそんなある日の炊き出しの日 私は久しぶりに夫と同じ地での仕事になっ た当たりも暗くなり食べ物を私を得た頃他 のボランティアたちが用事があるとのこと で私たちが残って後片付けをすることに なんだか一気とスでこんな生活をしている なんて想像もつかなかったな本当に楽しい 人生だよ何それじじ臭いこと言うね私たち まだ一応ギリギリ20代なんだけどまあ そうだな穏やかな時間を突然の叫び声が かき消したうわあ痛やめてやめてください おらおらおら私の名前は一お前がいつも いつもここでらしやがってそれでくれ試し もらっていい況だなまさかドロママさん そうそこにいたのは泥ママだ長生の棒で ホームレスのおじいさんを叩いているやめ てくださいお願いします痛いあはははいい 声だすじゃない最高の気分だは私はね昔 からこうやって弱いものをいじめるのが 大好きだったのよやめられるわけないじゃ ない泥ママの手がさらに強く振り落とさ れるがホームレスのおじいさんはゆっくり と立ち上がるほほう昔からか今日は久し ぶりに女の労動力が手に入りそうだなそう 言ってドロママの持っている棒とも簡単に につかみ放り投げるえ何すんのよじゃあ ホームレスのおじいさんはドロママの首を ひっつかみ気絶させるさてこいつも聞かれ たっぷり働いてもらおう社会のためにね そのままドロママはホームレスのおじい さんに連れて行かれてしまった夫と一緒に その様子を物影から見て話が本当だったの かと驚きを隠せない様子だったおうドロ ママ地下労働施設行か久しぶりの女性だっ て言ってたからどんな労働をれているよよ 考えたくもないねもちろんその日から警察 の捜査も打ち切られたえ警察も知っていた とか分からないけど最後の最後で驚いた ことがあったんだなんだそれから数年後 私たちは住んでいるところとは別の 炊き出しの団体に経験を生かしぜひ手伝っ

て欲しいと言われたので言ってみた一通り 炊き出しの手伝いを終えて私は驚きの光景 を目にしたいらっしゃいみんな来てくれて ありがとうどんどん食べてねあおじさん いつもありがとう今日もサービスしとくね そうその2人は紛れもなく昔ホームレスの おじいさんを襲い地下労働施設に連れて 行かれた若者たちだったのだえめっちゃ 構成しとるやんしっかり常をつぐのって ホームレス支援をしているのだろうか わからないでもそうなるとドロママもいつ かこの地にやってくるのかもしれないその 時は構成しているといいんだがそうだね私 も夫もその時はドロママさんを優しく迎え られたらって本気で思ってたりするさすが 一致だな俺らはドロままに出てこられても 困るがいかがでしたかもしドロママが構成 して地下労働施設から出てきたらいい人生 を遅れると思いますかそんなコメントもお 待ちしておりますあなたの身の回りのドロ ママエピソードも教えてねチャンネル登録 もよろしくねご視聴ありがとうございまし た今回のお話は新婚の一致は引っ越し先で ドマママと出会ってしまいます男ありが 大好きだっった泥ママは一致の夫に目を つけます夫への朗を止めないドロママ後日 とんでもない報復を受けることになります 先日無事結婚式を終えて占領主婦になった よお結婚おめでとう幸せ私にも分けてくれ よそうしたいところなんだけどその結婚式 でとんでもない恐ろしい事件が起きたんだ 今までの人生で1番奇妙な経験だったと 思う結婚式で奇妙な事件気になるな詳しく 話してみろよ分かったそれじゃあ話して いくね私は26歳結婚前は普通の会社員を していた24歳の時に合コンで出会った夫 と2年の交際を経て正式に入籍することに なった夫も私もパーティーが大好きで共通 の友達を自宅に呼んでホームパーティーを よくしていた入籍した日も友達を呼んで ホームパーティーをしたんだけど結婚お めでとうお前らならきっと押しり夫婦に なるだろうなそうかなそうだといいなそう だよおっとなんか会う度に一致ののろけ話 聞かせてくるんだぜちょっ恥ずかしいから やめてくれよそうそうそれに2人ほぼ毎日 デートしてたじゃないラブラブで羨ましく て仕方ないわなんて羨ましがられるほど 私たちの仲は良かったんだホーム パーティーとか憧れるわ俺友達いないけど 結婚式のひりも決まってちょっと落ち着い たから前々から手続きしていた新居に 引っ越したんだついに2人暮らし新築 マンションの3階の部屋に引っ越しただ けどその引っ越しがきっかけで最悪の

出会いを果たしてしまうことになったんだ 隣人ガチャが外れだったんか契約の段階 じゃその辺は完全に産んだもんなそうなの 隣の部屋の人がちょっと面倒な人だった 名前はドロママ30代後半くらいの見た目 で独身みたいドロママはとにかく男に植え てる人だったマッチングアプリで年下の男 を見つけたとかホストクラブでお金を貢ぎ まくってるとかそんな男がみの噂が マンション内で出回っていたくらい厄介な ことにそれは根もはもない噂ってわけじゃ なくてちゃんと事実だったんだよねある日 仕事が終わってマンションまで帰ってきた 時にロビーに男性と腕を組みながら歩いて ドママを見つけたの泥ママは男性の方に胸 やら顔やらをすりつけて家で映画見るの 楽しみだねもちろんその後もあ早くれ君と 付き合いたいないつになったら付き合って くれるのっっていつもより高い声で男性に 甘えていたちなみに男性の方はちょっと 困った顔をしていた男の方は付き合う気 なさそうで草せれ的なやつか他の日にも 全く違う男性と歩いてるところを見かけ たり1番びっくりしたのはベランダで 洗濯物を干してる時に隣の部屋からドロ ママが大声で叫んでるのが聞こえたのもう どのアプリも男捕まらないじゃないこんな に私魅力的なのにどうしてよこうなったら 手当たり次第誘惑してやるんだからって ベランダから空に向かって叫んでた夜中 ってわけじゃなかったから別に良いけど 近所迷惑とか考えないのかなとかちょっと 思ったなだいぶ説嫁な隣人だなでも男漁り するだけなら別に良くねそれがそうでも ないんだよね私が引っ越してきた当初ドロ ママの部屋に挨拶に行ったんだけどその時 をは急な仕事で不在で私1人で挨拶に行っ たんだ部屋から出てきたドロママはすごく 不愛そで挨拶に持ってきた手土産だけさっ と取ってほとんど会話もせず部屋に戻っ ちゃったの人見なのか分からないけど あまり仲良くはななさそうだなって思って ただけどある日私が夫と腕を組みながら マンションに戻ってる時にたまたまドロ ママと遭遇したことがあったのドロママは こちらに気づいた途端ものすごい笑顔で声 をかけてきたあらちさんこんにちは今日も 元気そうで何よりだわえああこんにちは今 まではドロママと遭遇してもちょっと釈 する程度だったからこんなテンションで 話しかけられるとは思ってなくて踊たわだ けどそんなことは気にせずドロママは会話 を続けたそちらの方はご主人かしら 初めましてドロママと申します初めまして おっとです先日はご挨拶に行けず申し訳

ありません気にしないで大丈夫ですよいち さんが持ってきてくださったしなとても 嬉しかったですやかに挨拶してくる泥ママ とそれに笑顔で答える夫すごく微笑ましい 光景だったけど私はドロママの態度の違い に困惑してしまった私が挨拶に行った時や 外ですれ違った時はあんなにそっけなかっ たのにこの態度の違いは一体どういうこと って思ってたよく見たら私にも話しかけ てるようで目はずっと夫の方を見てた違和 感を感じながらその時は普通に別れて 私たちは家に帰ったまあそりゃ夫が男だ からだろうなドロママ夫に目つけたんじゃ ねみの言う通りどうやらドロママは夫に目 をつけたらしい確かに私の夫は自共に 認めるイケメンで一時はモデルにスカウト されるくらい魅力はあった自分の旦那に 偉く自信があるんだなもちろんだよ正直私 と結婚してくれたことが今でも信じられ ないくらいだよ学生の頃はずっとスポーツ をしてたからスタイルも良いし容姿を常に 意識している人だったから清潔感もある 完璧な男性だよそんな夫に媚びを売るため にドロママは私と仲が良いふりをしたん だろういやらしい女だなイケメンとはいえ 人の旦那なのにそうなんだよそれ以降ドロ ママは夫といる時は良い顔して接してくる ようになったいちさん夫さんこんにちは 今日も夫さんかっこいいわねあこの前旅行 に行ったのお土産買ってきたからよかっ たら食べてなんて夫の方ばかり見て いやらしく近づいてくるそれなのに私が 1人の時に遭遇すると手のひら返したよう に冷たくなるんだあドロママさんおはよう ございます良い天気ですねちどうも夫さん がいない時は話しかけないでくれると人が 変わったかのように冷たい態度を取られ すぐにどっか行ってしまうんだ表編しすぎ だろ男好きでもこれはひどすぎるそんな 態度だから結婚できないって気づいたら いいのにそんなある日いつものように家で 晩御飯を食べてるとがこんなことを言い 出したいち実は相談なんだけどドロママ さんに言い寄られて困ってるんだ私は夫 からそんなことを言われるとは思わず驚い た泥ママが男好きとは言ってもまさか夫を 朗するとは思ってなかったから普通の人は 既婚者には手は出さないもんなまあドロ ママだったら不倫とか気にしなさそう おっとにどんな風に言い寄られているのか 聞いてみると一致がいないところでドロ ママさんと会うと話しかけてくるふりして すごくボディタッチされるんだ胸を当て られたりもして離れて欲しいって言っても 誤ってるふりして何度も同じことをして

くるんだそれにこの前玄関先でたまたま あった時なんか私の部屋に遊びに来てよっ て言って無理やり腕を引っ張られて家の中 に連れて行かれそうになったり他にも夫 から聞いた話はあまりにも聞くに絶えない 話ばかりだった私がいないところで泥ママ はがっつり夫に迫っていた胸を押し付ける なんて女のやることだよ今まで私に冷たい 態度を取っていたことは我慢できたけど夫 にこんなことをしていると知ってさすがに 我慢の限界が来ただから翌日私はドロママ 卓に注意しに行ったんだ一致の行動力半端 ねまあ確かに自分の旦那を朗されてたら そりゃ切れるわなドロママは玄関の扉を 開けて私だと気づくといつものように 冷たい態度を取ってきたあいちさん何の よう私忙しいんだけどドロママさん夫から 話は聞かせてもらいました人の夫に言い よるなんて何考えてるんですか本当に迷惑 なんでやめてください私はできる限り強気 の姿勢でドロママに注意したしかしドロ ママは詫びるどころか私を見下すように あわいながら反論してきたおっとさん本当 イケメンだし優しいし素敵よねあんた みたいな芋女にはもったいないわ私なんて 毎日美容にお金かけてるしお金も持ってる しあんたよりよっぽど私の方が夫さんに ふさわしいと思うけどそんな夫だって嫌 がってるんですよそうかしらまんざらでも なさそうだったけどどうせすぐに夫さんも 私の魅力に気づいてあんたを捨てて私のと に来るわよ明日夫さんのことデートにでも 誘っちゃおうかななおほっほドロママは私 のことなんて全く気にせず高笑いしながら 部屋に戻っていった私の注意を受けても 反省どころか夫へのアプローチをやめない 泥ママの姿勢に私は呆れざるを得なかった 嫁の前でデートに誘おうかなとか非常識な 発言できるのマジで理解不能この女だけは 許すなそれからというもの泥ママの夫への 誘惑は止まることなく増強されていった さらに私の悪口を夫に吹き込むようになっ た聞いてよふさんこの前いちさんに意地悪 されたの私がび血だとか全科持ちだとか ひどい噂をみんなに回してるのひどくない この前なんか暴力振るわれそうになったし おっと君あんな人と一緒にいたら危ないよ 私離婚した方が良いと思うな私が夫君の奥 さんだったらもっと夫君に尽くしてあげる よと甘えた怖色で目をうませながら訴えて くるらし泥まびちなのは事実だろ夫もいち もこんな厄介女に絡まれて大変だなうん夫 は私がそんな人じゃないって分かってくれ てるから良かったけど毎日のように夫に 絡んで私のことを悪く言ってるのかと思う

と正直心は疲れてたよね夫は気にしてくれ てごめんね一致はそんな人じゃないって 分かってるけどあまり強く言い返してドロ ママさんが一致に着替を加えるかもしれ ないし今は軽くかわすように勤めるよいつ か飽きてやめてくれるだろうしうん私の ことは気にしなくて大丈夫だよそれより夫 君がドロママさんに言い寄られてるって 分かってるのに何もできない自分が悔しい ごめんなさいドロママさんは話が通じる 相手じゃないから仕方ないよ一致が責任を 感じる必要はないからねでもこのままドロ ママを放っておくわけにもいかないしどう すればいいだろうねと2人とも泥ママには 困りはてていたアプローチを受け続けてる 夫の方が疲弊してるはずなのに私のこと まで気にかけてくれて本当に優しい夫だよ だけどだからと言って泥ママをどうする こともできないしどうやったら泥ママを 止められるか悩み続けていたドロママに よる嫌がらせのようなことまで起き心身共 にすり減っていった一致そんな中とうと夫 との結婚式の本場を迎えましたそして ついに結婚式当日がやってきた正直ドロ ママのことで気分は最悪だったけどその日 だけは気持ち切り替えて楽しむことに決め たんだ式には親族から昔からの友達職場の 人たちも呼んで派手にしたみんな祝福して くれて嬉しかったな結婚式くらいは楽しい 気持ちで過ごさないとなそうだよ人生で 1度しかない晴れ部隊なんだから綺麗な ウェディングドレスも用いしてもらったし 気持ちは本当にワクワクしてただけどその 結婚式で事件は起きてしまったんだ式が 順調に進みまさに誓の言葉とキスを かわそうとしていた瞬間ドアが開く音が 聞こえた周囲の人が一斉に扉の方を見ると なんと扉を開けたのは泥ままだったまさか 結婚式に夫を奪いに来たのか結婚式に招待 したわけじゃないよな招待するわけない じゃん勝手に乗り込んできたたんだよ突然 起きたことだったから私たちも式場の スタッフさんも対処で傷ずポカンとしてた 泥ママは私たちの方に向かって歩きながら 一致なんかに夫さんは渡さないわ私が もらってあげるから感謝しなさいさあ夫 さんこれから私たちの幸せな生活が待っ てるわと叫び出した泥ママは夫を役立つし にきたんだ出席者からは小さな悲鳴や怒号 中には泥ママを止めようと動き出しした人 もいたけどドロママは捕まることを恐れた のかものすごいスピードでこっちに向かっ て走り出したきゃ夫が無理やり連れてか れるてかこんなこと実際にやるやいるんだ な私も夫が連れて行かれると思って夫の手

をぐっと握ったおっと君絶対離れないでね 分かってるよ俺はドロママさんのところに は絶対行かないそう言って2人でドロママ を警戒していただけど泥ママはこちらに 近ずか手前の客席に向かっていき座ってい た1人の男性の腕を引っ張って連れて 行こうとした私はあれと思い思わずドロ ママさんその人誰ですか私の夫はこっち ですよと夫の居場所を教えてしまった思わ ずまあまさか人間違いするとは思わんもん なでもドロママは不思議そうな顔をしては 何言ってるのこの人が夫さんよと手を引い たの方を見直したするとはあなんであんた がいるのよあの量の毒飲まされてなんで 生きてるのよやめてあんたはもう死んでる の私の夫じゃないのよと響き渡るくらい 大声で叫び出した泥ママはなぜか焦ってい たのか顔色が悪くなり汗もだらだらかいて いた私も夫も出席者の人たちも何のことか 分からず困惑しているとさあ君も僕と同じ ところへ連れてってあげるとつりと呟いて 泥ママの手を引いて扉の方へ向かった何 するのよ私は夫さんと結婚するのよやめて 私をどうするつもり誰か助けて泥ママは 必死に手を払おうとしているが男性の力は 強く全く離れられないそして外まで出て扉 がバタンとしまった後いやと泥ママの 断末魔が聞こえ式場はシと静まり返って しまったなんだなんだどういう状況だ私も 分からなかった周囲も困惑していたな スタッフさんがすぐに外のチェックをして くれたんだけどドロママと男性は見つから なかった2人でどこか行ってしまったん だろうと思いしばらく指摘を取り直して式 は再開その後はドロママに邪魔されること もなく楽しく式を終わらせることができた あの時ドロママを連れ去ってくれた男性に 感謝したよだけどその日以降泥ママは行方 不明にになってしまったんだ家には もちろん実家にも職場にもいないらしい 捜索願いが出されて警察も動いたんだけど 手がかりはなしあの結婚式の騒動から ぱったり消息不明になっちゃったんだマジ か駆け落ちが失敗して恥ずかしくて逃げ ちゃったとか間違えちゃった男性が気に なるよなそうそこでつい先日奇妙な噂を 聞いたんだよねどうやらドロママはずっと 独身だったわけじゃなくてバイだった みたい以前は年上の男性と夫婦であの家に 住んでたんだってみんなが羨ましがるほど ラブラブな夫婦だったとのことその男性は かなりの資産家だったんだけど数年前に 突然ししてしまったシーンは不明ドロママ が朝起きると息が止まっていたらしいそれ で愛する夫が亡くなってしまったはずなの

に葬式でドロママは涙を流すどころか ニコニコしてた全く悲しいそぶりを見せ ないドママを見てみんなはドロママの仕業 じゃないかって思ってたらしいけど決定的 な証拠がなく結局音がめなしになったその 話を聞いて私は元夫と式場のあの男性が 重なってしまったもしかしたらあの時ドロ ママが間違えて手を引いたのは元夫だった んじゃないかって思うのえ化けて出たって こと式に出てたんなら一致たちの知り合い じゃなかったのかそれが私たち2人とも その男性の顔に見覚えがないの出席して くれた人たちに話を聞いたけどあの男性の 知り合いは1人もいなかったいちも夫も 知らない人が式に出席してるわけないもん なそれにドロママと男の会話も気になるよ なそうあの時ドロママは毒を飲ませたって 言ってたなんで生きてるのとも言ってたよ ねドロママはきっとお金目当てで元夫と 結婚して害したそんな元夫が復讐のために あの式場で分けて出てドロママをあの世に 連れて行ってしまったんだと思う真相は 結局分からないままだけどね結果として 元夫は一致たちを助けてくれたんだから 良かったよなドロママは元夫をしたんだ から自業自得だないかがだっただろうか 一致の夫に言いより略奪結婚までしようと していた泥ママでしたが亡くなったはずの 元夫に手を引かれあの世へ連れて行かれて しまいました皆さんもくれぐれもなお 付き合いを心がけてくださいねドロママの ようになりたくなければねあなたの 身の回りのドロママエピソードもお待ちし ておりますチャンネル登録もよろしくお 願いし ます今回の豚のブリーダーという少し 変わった仕事をしている一致です頓場で 世話しなく働く一致の元にとある人物が 訪れますその人物との出会いが恐ろしい 事件の始まりでしたそれではご覧ください 私の身近に吸血鬼出たんだけどは何言っ てるんだ吸血鬼なんかこの世に存在せ妄想 はやめとけ違うの本当に私の目の前に現れ たのよ吸血鬼なんかいるわけねえだろ中秒 の年頃なんかなかなか信じられないとは 思うけど話していくねみんなにとっても 面白い話だと思うよ私は30代の主婦田舎 で夫と養豚場を経営してるよその頓場に 吸血鬼みたいな女性が出没したんだよね 一致頓場で働いてるんだすげえな吸血鬼 ってなんだよ少しは興味持ってくれたかな 吸血鬼みたいなっていうか正確には生地を 飲んだっていうのが正しいかな頭おかし いって思われても仕方のない話ではある けどちょっと興味本意で聞いてくれると

嬉しいうちは夫の実家の両親から後を継い だ豚の飼育をしている農場私と夫が主に 経営していて義両親も飼育の手伝いをして くれてる養殖用として豚を育ててみんなの 家庭に出される豚肉として市場に下ろして いるの豚のブリーダーって言ったら分かり やすいかな押すとメスを後輩させて生まれ た小豚を市場に出荷しているのなるほど俺 が今食べてるとかも一致が育てた豚かも しれんな想像させんなよなんか気引けるわ そうまさにみんなが食べてるな豚を育てる のが私の仕事夫の実家に嫁いですぐの頃は 育てた豚に愛着が湧いちゃって豚に こっそり名前をつけたり豚に話しかけたり することがあった出荷する時期が来ると 悲しくて良く泣いてしまったっけ食べ られると分かってても毎日世話してると ペットみたいな感情になってくるよな豚肉 も食べられなくなりそうだなうん食事で 豚肉が出た時はなんとなく育てた豚を 思い出して悲しくなることもよくあったよ 今でも慣れなくてどうしても愛着が湧いて くるから失火の時期が一番辛いんだ手塩に かけて育てた小豚を手放すてなんだかいい 気分はしなくてね養殖としてだから余計に 辛いんだでも私たち人間の職として病を得 ないって思ってからはありがとうの気持ち をせいいっぱい伝えてから小豚を市場に 出している義母にも初めての出荷の時にて しまった私を見ていちさんこの子たちは なくなってしまうけどこの子たちのおかげ で私たち人間は強くなれるんだよだから この命は無駄じゃないこの子たちのために も毎日食べ物に感謝して生きていこうねと 優しく肩を撫でてくれたことがあったそれ からは毎日どんな食べ物にも感謝をして豚 を育てているよ何も考えず食べてたけど 改めて肉を食えていることに感謝だなああ こうやって辛い思いをしながら働いている 一致のようなブリーダーにも感謝だな夫も 昔両親の仕事に疑問を持って揉めたことが あったらしい愛情持って育てた豚なのに なんで回すために売るんだって思った らしい一時期は肉を食べなかったり出荷の 際に豚を逃がそうとしたりして抵抗したん だってそれくらいずっと夫は両親の仕事が 大嫌いだった私もその気持ちはすごく 分かるけど自然の原理だと思ったら捉え方 が変わってきたかな夫や義両親が豚を世話 しながらありがとうねあんたたちのおかげ で私たち人間が生きていけると口に出し ながら育てているのを見て私も考え方が 変わったんだもちろん牛も豚も魚も人間が 口にする生き物全ては育てして食べるわけ だけどその背景って夫の実家みたいに嫌な

仕事をしながらでもその家庭がだって人間 は生かされてるんだなって痛感したなんか 今までまずいから食べ残しとかしてた自分 が恥ずかしくなってきたぜ豚のブリーダー という辛い仕事をしていた一致その仕事 内容はすれみんが思っているほど過酷な ものでしたブリーダーが1日の最初にする 仕事は豚の餌やり毎朝夫と餌やりをして いるよ餌を持って飛車に入ると私たちの方 に寄ってくる豚たちちなみに豚って不潔な イメージを持たれがちだけど実はとっても 清潔でデリケートな生き物なの飛車が 汚かったりスペースが狭かったりすると すぐストレスが溜まっちゃって病気に かかったりするだから夫と私は毎日当社の 掃除をしたり豚の体調管理をしているの豚 コールデブみたいなイメージだし不潔に強 そうだから適当に育ててもずぶとく成長 すると思ってたわ確かにデリケートな イメージはあんまりないなちなみに食用の 豚と食用の豚とでは扱い方も違って繁殖用 の豚の場合押す豚は争い事を避けるために 1等ずつの飼育が基本になっているの争い が起きて怪我をしたりストレスで繁殖でき なくなってしまうと困るからねメス豚は グループで飼育するんだけど分娩の時は メス豚も1等ずつに分けるの食用豚は67 等のグループで飼育するの生まれてから 出荷まで同じグループ俺繁殖用がいいな ずっと同じグループで過ごすとか陰キャの 俺には耐えられねえそこは問題じゃねえ だろペットみたいに飼育しているわけじゃ ないから1日の仕事量って実はすごく多い の出産間近の豚の状況を見たりボトンの 発情鑑定をしたり小豚のワクチン摂取や トシの掃除消毒肥料となる食品製造副物や 余剰食品などを受け取りに行ったり気が ついたら夜になってくらい1日ハードな スケジュールになってる力仕事も多そうだ し大変そうだなこの時代機械とかA技術で なんとかならねえのか生き物を相手にして いるから大半のことは人の手でやらないと いけないことなんだだからうちは1日10 人が稼働して豚を育てているよへえちなみ に一致の職場はどれくらいの人が働いてる んだうちは私と夫と義両親それ以外で長年 働いてくれている社員が2人いるよ小さな 職場だけどみんなベテランの人ばかりで 経営は順調だったそんな中1つ問題が起き たんだ1匹の豚の様子がおかしかったの メス豚なんだけど体調が悪いのか元気が ないウィルス検査などしてもらってるんだ けどウィルスは見つからなかったでも食欲 もなく動きもどこか他の豚と比べて悪かっ た一応様子として隔離することにしたんだ

けどなかなか原因が見つからない今までで こんなことが起きたのは初めてだったので 夫に相談もしたんだけど俺も初めての経験 だから原因が分からないんだウイルス検査 とかで必ず原因は分かるから今まで体調が 悪い豚がいても対処はできたんだけどここ までして原因が判明しない豚は初めてだよ 困ったなとも困惑しているようだった人間 でも原因不明の体調不良とかあるしその 類いなのではそうかもしれないだけど隔離 してストレス内容清潔にしたりこまめに 体調管理も行ったけど変化はなかったこの ままじゃ出荷することも繁殖させることも できないしどうしようかと悩んでいた豚の 体調管理って本当に大変なんだな用頓場の 皆様本当にご苦労様そんなある日また1つ あることが起きたんだいつものように早朝 に夫を連れて社に餌を持っていこうとして いると見知らぬ女性に話しかけられたここ は田舎町だからほとんどの住民は顔見知り なんだけどその女性は見たことがなくこの 辺の人ではないようだった女性は小さな トトバッグを持っていて服は薄汚れていた そして顔色も悪くずっとご飯を食べてい ないのかげっそり痩せ細っていたすみませ ん助けてください水をそう言って目の前で ばたりと倒れしまった家で少女とかハバ 遠くから逃げてきたんじゃないかなんか だいぶ分けありそうな女性だないきなりの 出来事に私も夫も大慌てその女性は衰弱し きっていたのでこのままでは命が危ないと 思い一旦女性を自宅まで運んで近所の町 医者を呼ぶことにしたおいおいいきなり 知らない人を家に入れて大丈夫なのか普通 は救急車呼ぶとかあるだろ私たちの家から 救急車を呼ぶにはかなりの時間がかかる からねすぐ近くにいる知り合いの医者を 呼ぶ方が早かったんだ確かに今思えば救急 者を呼ぶべきだったと思うんだけどあまり にもパニックになってて思わずいつもして いるように家に医者を呼んでしまった医者 からは脱水と栄養失聴だと言われ天敵を 売ってもらったその間彼女は目覚めること もなく私たちが仕事を終えた夕方頃に目を 覚ましたはこはしまったし倒れてひどく 慌てている様子だったので落ち着かせる ために話しかけた大丈夫ですよ医者を呼ん で天敵を売ってもらいましたからえでもお 金は私が建て替えましたので気にしないで くださいそれより体調はどうですか天敵の おかげか少し良くなってるわ目の前で倒れ た時は驚きましたよ目が覚めてよかった 会話したことで女性は少しずつ緊張が解け きたのか顔色も良くなってきていたそして あの私行くところがないのここにしばらく

いさせてもらえませんかえここにですかお 願い少しの間だけでいいから私は困惑した 水知らずの女性をしばらく止める気には なれないだけど衰弱してる人を追い出すの も気が引けたので体力が回復するまでの間 だけという約束で家に止めることにしたん だそうこれがドママとの最悪の出会いだっ たほら家に入れたりするからまあまさか家 なき人とは思わないもんなドロママに 晩ご飯を出すとお腹が空いていたのか ものすごい勢いで食いつき子供のように 嬉しそうにご飯を放っていた義両親は そんなドロママの姿を見てあらよっぽど お腹が空いていたのねかわいそうにと すごく心配しているようだったその日から ドロママは体力が回復するまで家で用して いただけどもこのドロママ本当にすごく 不思議な人なんだ正直彼女がどんな人かも どこから来たのかも何も知らなかった見た 目からして30代前半っぽいけどそれ以外 は不明何度かドロママに聞いたことがあっ たのだけどあえっとあっちょっとトイレ 行ってくるわねと言ってはぐらかされたり ある日はあまり情を話したくないの嫌な 思い出ばかりだからとかってこちらからは 聞きにくい雰囲気になってしまって結局 知らないままだったなんだその謎大き泥 ママはだんだん信用できなくなってきたな 私も少し怪しんでいたけど別に何かされる わけでもなく静かに過ごしていたから気に はしていなかったそれよりも豚の世話で 大忙しだったからね倒れた泥ママを助け しばらく家に止めることになった一致その 後ト社でまたも事件が起きますドロママが 家にやってきて数日後当社で脱走事件が 起きたんだ朝いつものように当社に来ると 食用の小豚が1匹いないことに気づいた かなりの数の豚を世話しているけど毎日 しっかり管理しているからどの豚がいない かはすぐに分かった脱走した小豚はなんと 今週末に出荷予定の小豚だったというか 脱走と言ったんだけど鍵はしっかり施錠さ れており他の豚が逃げた形跡はなかったの で脱走したとは考えにくかったなのに小豚 はどこにもいない前日の夜中に私が豚の 様子を見に来て手錠したのを覚えているし その時はちゃんと数は揃ってた夜中の間に 何かあったんだろうか施錠された部屋で 逃げるとは考えにくいもんな誰かが部屋を 開けて1匹盗んだんじゃないか私もその 可能性があると思っただけど確認できる術 はないとにかく私は朝から小豚を捜索した 豚の世話は夫と義両親に任せただけど 昼過ぎになっても小豚は見つからず病むを 得ないと夫も義両親も諦めていた私も諦め

て仕事に戻ろうとした時家の電話が鳴った んだ電話に出ると相手は近所の農家のおば さんだったいちちゃんこんにちは実はね うちの畑に豚が1匹倒れてたのもしかし たらいちちゃんのところの豚かと思って 電話したんだけどということだった私は すぐにその畑へ向かった農家のおばさん ナイス一対小豚に何があったんだろうな畑 に到着すると確かにいなくなっていた小豚 が倒れていた外傷は全くないけど硬直した まま動かなくなっていた急いで当社に連れ て帰ったけど息はしているものの全く動く 気配がないウイルス検査も行い以上はなく 治療も済ませて様子を見ていたが数時間 経っても硬直したままでやっぱり動かない 回復の見込みはなくこのままでは市場に おろせないので我が家で食べてあげようと いうことになったまあ血管品の扱いになっ ちゃうもんないちたちは食べても大丈夫な のかうんウイルス検査や血液検査で問題が なかったら食べても大丈夫だよだけど元気 じゃない豚を市場に下ろすわけにもいか ないからね私たちは早速豚を調理すること にした小豚の血抜きをし瓶に血を流し込む え血を保管してどうすんのいつもこういう 豚が出た時は血も調理して食べるんだよ 我が家はしっかり全て余すところなく食べ てあげたいという一心で全てを使うことに してる血も食べるのかなんかまずそう あんまり想像つかないな実は豚の血液は とても体に良く豚の血を使った料理もある の沖縄料理ととかではよく豚の血を使った 料理があるよ意外と臭みもなくて美味しい からみんなも気になったら食べてみてだ けどまあ今回は原因不明の瀕死状態だった からしっかりと調べてもらうために検査に 出そうと思っていたそのために持を採取し ていたんだその後の処理も終わり体も綺麗 にして自宅に戻るとリビングの様子が おかしかったゴソゴソていう大きめの物音 が聞こえてきたんだ急いでグに向かい扉を 開けると金庫を漁っている泥ママがいた 初めて会った時に持っていた小さいトト バッグに必死にお金を詰めているドロママ 何やってるんですかドロママさん思わず私 が大声で叫ぶとびくっと驚いた泥ママが 振り返ってあらちょっと借りようと思って そろそろお邪魔しないと迷惑かなとでもお 金がないしと下手な言い訳をしてきたでも 行動が行動信じられわがない怪しいと思っ た私は夫と両親に相談警察を呼ぼうという とまあまあ何か事情があるかもしれないし そうよ警察を呼んでさらに揉め事になって も困るしお金を少し渡して出ていって もらいましょうということになった私は

優しすぎるこの人たちに少し呆れていた金 を盗まれそうになってるのに警察呼ばない のはアホだなこれに関しては一致に同意だ わ実はこの泥ママが来てから我が家の貴重 品がなくなっていたのだった私が結婚 記念日に夫からもらったネックレスも 亡くなっていたのだけど犯人は分からない し家族を疑うわけにもいかなかったから ずっと犯人を突き止められずにいただから 犯人が泥ママだって分かってよかったと 思ってる私たちは仕方なくドロママに多少 のお金を渡した明日には出て行って くださいね今日はは離れにある部屋で寝て もらいますからこの家にはもう近づかない でくださいねそう言ってドロママに釘を 刺すとドロママは今までの態度が一変して はいはいわかりましたお世話になりました と言って私を馬鹿にするように笑ってお金 を受け取ったこいつ寝床や飯ももらって おいてその態度はやばすぎだろこんな音 知らずなやついるんだな本当にあの時助け たことを少し公開したよまあでも翌日には 出て行ってくれるということで私は安心し てその日は眠りに着いただけど眠りに着い た数時間後すっかり真夜中の外でぎゃあと ドロママの大きな叫び声が聞こえてきた 飛び起きた私と夫で慌てて声のする方へ 行くとそこは当社の方からだったそしてト 社の奥に行くと泥ママはもえながら叫んで いたこいつなんで当社にいるんだよまさか 豚を盗もう どうしたんですかなんでこんなところにあ あの瓶のワイン飲んだらをお腹がワイン そんなものここにはないですけどああれよ あの瓶とのた打ち回りながら指をある方向 に指差した指をさした方向にはなんとあの んだ豚の生地が入っていたはずの瓶が空に なっていた豚の血全部飲んだのかドロママ 匂いではいいんじゃないって気づくだろ 普通まさかの出来事で私も言葉を失たわ とりあえず何かウイルスが入っているかも しれないし病院に行こうと提案するとダメ 救急車はだめこの前の街医者呼んでよと すごい見幕で救急車を拒否し出したはあ こんな夜中に呼べるわけないじゃないです か迷惑になりますとなんとか泥ママを説得 して救急車を要請あまりの痛みにぐったり していた泥ママは病院に搬送されていった 豚の血をワインと謝って飲んでしまい猛烈 な腹痛に襲われた泥ママでしたがその後泥 ママにとんでもない事実が発覚するのです 泥ママは病院に搬送されてから用19場に 戻ってくることはなかったえだのか もしくは入院したとかだって思ったでしょ 違うのよ病院について泥ママのカに入って

た身分証明書病院へ提出その後一応私の用 頓所の豚が原因だったらいけないと思って 警察にも通報したのよ豚の生地を飲んで しまってってね改めて考えると泥ママ めっちゃアホだな確かに吸血鬼だなこれは すると警察から衝撃的な言葉が返ってきた のなんとドロママ泥棒窃盗の上州犯だった らしいそれだけじゃなくて自分の夫を保険 金目当てで害してたらしいのそれがバレて ここ半年くらいずっと逃走中だったらしい はマジで犯罪者だったのかよ一致マジで何 もされなくてよかったないや物は盗まれ てるのか怪我はしてないから本当に良かっ たよ結局泥ママは上がバレて病院で治療後 警察に捕まったよ幸いなことに豚の血液が 原因で腹痛を起こしたわけではなかった らしくただの盲腸だったみたいタイミング がややこしいなまあ豚の血が原因じゃない ならよかったうん場が原因で閉鎖なんて ならなくてよかったと安心したよもし血が 原因だったら私たち食なしになるところ だったからねでもまさか犯罪者だったとは 知らずずっと寝泊まりさせていたなんて今 思うと本当に身もきもよだつとはこのこと かもしれないと思ったわ本当に恐ろしいな 改めて知らない人と関わる時は慎重に行か ないといけないと思ったわそうだよね私も 今後はちゃんとしようと思ったまあでも 今回は犯人逮捕の協力にもなったし結果 往来だなそういえば豚の謎の体調不良や 脱走事件の真相はどうなったんだ実はそれ も全部泥ママだったの泥ママは私たちが 眠っている夜中に当社に潜り込んでたの そこで外から連れてきた鳥とかの小動物を 虐待したりしていたらしいはあなんで わざわざそんなことをわからないそういう のが好きだったのかもしれないねでやると 誰かに見られるといけないから当社でやっ てたらしいそれを見ていた豚が小動物を 傷つける泥ママを見てストレスを感じ ちゃったみたいそれで体調に影響が出 ちゃったんだ実際に豚が何かされたわけ じゃないんだろなのにストレスを感じる ものなのか豚は他者に道場する動物で有名 だよ人と同じように誰かが傷つけられて いると対象を恐れるようになる本当に かわいそうだよ気づいてあげられなくて 申し訳ない気持ちでいっぱいだった脱走し た小豚の方は泥ママが小豚に虐待しようと したところを逃げられたらしい最低な人だ よ動物をいじめて小豚にまで手を出そうと してだから本当に捕まって良かったと思っ たわ当分は兵の中だろうからしっかり自分 のやったことを反省しながら生きてほしい ないかがだっただろうか一致が経営して

いる頓で品を盗んだり動物をいじめていた 泥ままでしたが謝って豚の血を飲んだこと がきっかけで情がばれて警察に捕まって しまいました皆さんもくれぐれも初めて 会った人を家に止めたり優しくするのは やめてくださいねもしかしたらその人は 恐ろしい犯罪者かもしれませんよあなたの 身の回りのドロママエピソードもお待ちし ていますチャンネル登録もよろしく ね今回のお話は幼少期時代人形と話すこと が好きだった一致のお話そんな一致に親友 ができるが親友は交通事故でなくなって しまうそんな時一致に話しかけたある人物 がいて私がした人生で最も罪深いかもしれ ない復讐を聞いてほしいなんだなんだ復讐 いいね泥沼の匂い聞いてみたいまず最初に 私は引っ込みジアな幼少期を送っていた 対人関係を形成することが難しく友達から もいちちゃんって暗いよね全然話さないし 楽しくないと言われてしまっていたそんな 私がもっぱら話しかけるのは人形だった中 でもお気に入りだったのが祖母がお土産で 買ってきた海外生の男の子をかった木星 人形だった私はそれに話しかけ人形君と 名前をつけ友達になったのだった人形君 今日はね幼稚園でお遊戯会をしたよ私木の 役だったけど話さなくていいからよかった え私には主役が似合うってそんなことない よでもありがとう人形君は私を認めて くれる最高の友達だよある時私は幼稚園の 同じクラスのa子ちゃんに興味を持った 彼女も同じようにお人形と話していたのだ ねえ今日の洋服似合ってると思うそう ありがとうでもa子ちゃんには紫もきっと 似合うってそうかなえこちゃんは大人たち からはもっと友達と話すように注意されて いたがもちろん私も注意されていた私も えい子ちゃんと話してみたいそう思い毎日 のようにa子ちゃんおおはようえこちゃん そその人形可愛いねこんな感じかなわわ私 もお人形と話すのが好きなんだうん私あ a子ちゃんとおお友達になりたいんだだめ だ声が震えちゃうもうと木星人形に 話しかけえこちゃんとどう会話をするか 練習を重ねたそしてついに私はえい子 ちゃんは私もお人形と話すのが好きなのえ そうなの誰にも分かってもらえなかった から嬉しいお人形と話す方が楽しいよね うんだって私のこと全部分かってくれる もんそうだよねあのよかったらお友達に なってくれないいいよと子ちゃんと会話 することができ友達になることに成功した のだったa子ちゃんも私のようにお人形と 会話する方が楽しいと言っていたが次第に 私たちは台の仲良しになりえこちゃん今日

は何の遊びするお人形さんも交えて家族 ごっこしようよいいよじゃあ私がお母さん で人形君がお父さんじゃあ私はお姉ちゃん でうちの子は妹ねと人形を交えてではあっ たが普通の遊びももするようになっていた 私の両親もついに一致が人間と話すように なったわずっと友達ができないんじゃない かと不安でと喜んでいたa子ちゃんの両親 も同じような境遇だったようでa子ちゃん の両親も同じように喜んでいたらしい予想 がなことに同じ境遇だった両親たちも 仲良くなり私はa子ちゃんと家族ぐるみの 付き合いになっていったそんな私たちも ついに高校生となったa子ちゃんとは高校 生になってもいつも一緒で次第にお互い 人形のことは忘れ普通の高校生になって いったのだった私たちずっと一緒だねそう a子ちゃんは言ってくれていたのだがある 日本当に突然a子ちゃんは事故でなくなっ てしまった赤信号なのに突っ込んできた ダンプカーに引かれてそれはもう無惨な方 だったらしい私は悲しみにくれ塞ぎ込んで しまいあの頃のように人形に話しかける ようになってしまったa子ちゃんがん じゃった私とずっと一緒だって言ったのに 私a子ちゃんがいなくてどうすれば私が そう人形を抱きしめ泣いていると人形君の 人格が変わったようにっちちゃん泣かない でと声をあげたのだったえ私は思わず 抱きしめた人形君を話して顔を見ると私は a子だよこの人形の姿を借りたの言った でしょずっと一緒だってこっちの方が気楽 なもんよお腹も空かないし体重も気にし なくていいし何よりいちちゃんとずっと 一緒にいられるしねそう言って笑っていた えい子ちゃん私が驚きつつ感動していると おいおいお2人さん俺も忘れてもらっちゃ 困るぜ一致と先に知り合ってたのは俺なん だからなと人形君の人格も木星人形に入っ ていたようだ私は喜びその木星人形を人形 君とa子ちゃんとして3人を心の共にして いたのだったそれからというもの悩み事は 全てa子ちゃんと人形君に相談するように なった中でも盛り上がったのは大学の同じ ゼミの男の子ビータの話題だ彼は誰とも 分け手立てなく接してくれるムード メーカーなんだけど私はそんなビータの ことをいつしか気にかけるようになっ ちゃったんだおいおいそれって来いって やつじゃねえかキャ素敵どこが好きなの どんな顔誰じ私にも優しく話しかけて くれるところかな顔は俳優の2でってこと はイケメンじゃんライバル王ずっとゼミの のみでビータ君の隣をキープしてることか いるよそれを見る度に胸が苦しくなるの

お前も話しかければいいじゃねえかそ そんなことできないよえ頑張ってみなよ私 はその話を人形君とa子ちゃんとするのが 楽しみだったじゃあさちょっとと告白の 練習してみようぜええいいねちょっと人形 君ビタの役やってよいいぜ古本いちさん話 って何ええとあのその私ビタ君がおいおい 好きって言わねえと気持ちは伝わんねえぞ まあまあいちは恋するのは初めてなんだ からしょうがないでしょじゃあ好きって 言えるようになるまでとっくんだえこんな 風になぜか2人に告白の練習までさせられ 私はついに謎の勇気が湧いてくるのだった 私は勢いに任せイト通りにビタ君に告白 することにええっとビータ君あなたの 優しいところが好きです私みたいなネクラ なんか興味ないと思うけどどうしても 気持ちを伝えたくて本当実は俺いちさん みたいなもの静かで上品な人が好きなんだ 付き合ってくれるってことでいいんだよね えううんあってますとなんとOKをもらい 付き合うことにビタ君と付き合うことに なった大きスキスはしたのかちょっと人形 君デリカシー内容おめでとういち良かった ねありがとう2人のおかげだよ本当に ありがとうその日私は人形たちで配をあげ たのだったそれからというもの一致の内定 先の職場と俺の内定先の職場近いし同生し ないううんそれで就職して落ち着いたら俺 と結婚してほしいはいよろしくお願いし ますといった感じでトントン拍子で話が 進み就職後にビータと結婚ついに私は妻と なったビータとアパートで同棲することに なったその前日木星人形は俺たちのことは 忘れてもいい一致が幸せならいいんだ きっとビータは俺たちのことをぶって しまうよそれに俺自身一致のことを幸せに 導くのが役目だったと思ってるんだそれが 終わったからもういいんだそうそう私この 人形君と話していたら一生楽しめるのよ 一生ってもう死んでるんだけどねと2人は 私のためクローゼットで大人しくしている ことを選んだのだったなんかあったらまた 話を聞いてやるよ俺たちは一致の幸せを 願ってるんだからな人形君はそう言って 木星人形はクローゼットの中の木箱に大事 に保管されたあれから3年私は1人目おし さんそれからうちきな私にもこんにちは 赤ちゃん可愛いですね何ヶ月ですかあまだ 2ヶ月であうちと一緒ねえねえママ共に なりませんかいいんですかもちろん情報 交換し合いましょうといった感じで近所で BママCママというママともできたしかも 近所に偶然引っ越してきたのは大学のゼミ の同級生だった彼女も子供が1人いて新居

に引っ越しきたという嘘いちちゃんだ ビータ君との結婚式依頼じゃない久しぶり だね嬉しいそう言われて思い出したがこの Aママはビタに何度もアタックしていた 人物だった悪い人ではないのだがゼミのみ で常にビタの隣をキープしていたりゼミの 授業でも無理やりVAの隣に座ろうとし たりとVAへの必要な粘着気質が気に かかり私は距離を置いていた人物だでも これからはママととして私の家に来るよう になるあこれはビタの好きだったCDだ うわあこのカ大学の時のじゃんまだ使って いるんだなどBタのし物を見て大騒ぎして いる一緒に我が家に来ていたBママもC ママもあんまり一致さんの家のものを見 ちゃダメじゃないそうだよあまり気持ちの いいものではないと思うしとフォローして くれるがえママの行動は日に日に エスカレートしていく例えば夫の部屋に 勝手に入ったりするよになり挙句の果てに はねえいち俺のボールペン知らないいつも 使ってるやつ知らないけどあどうした今日 Aママさんが夫の部屋に勝手に入った時 盗まれたのかもと言ったように泥棒まで するようになっていたおっとはまさか そんなことするかと呑気に言っていた けれど私はAママのしだとしか思えなかっ たそろそろ強めに注意しないといけないか なと思っていた頃ついに仕事帰りの夫とえ ママが我が家で接触してしまう久しぶりだ ね話には聞いていたけどそうかもうままな んだねそうなのやんちゃな時期でもう大変 大変といえば大学のゼミでさそう言って 昔話に花を咲かせてしまい私の家でAママ とその息子夫と私と娘で夕食を共にする ことになった私はAママに対して警戒心が ない夫が気に入らず少し不機嫌になって しまったいちどうしたんだ元気なさそうだ けど別にいちちゃんって昔から物静かだっ たもんねうんとなんだかギシした夕飯に なってしまった夫はえままに対する印象は それほど悪くないようでまた来てねとA ママに言ってしまうそれからAママは 我が家に入り浸るようになってしまい夫が 帰ってくる時間帯を狙っては一緒に食事を するというのが例になってしまった 落ち込んだ私はついにクローゼットに しまい込んでいたあの木星人形を木箱から 出すおお一部四重は見ていたよあれはない よね夫君を狙いまくってるし本当困った ちゃんだわそして今までの愚痴を聞いて もらったのだった夫も夫だよ夫が歓迎 ムードだからいられるんだよ確かにそうだ よななんか家族の空間がAママによって 支配されていくみたいでこ怖いよそう

こぼす私にまあ何かあったら私たちがなん とかするってと励ましの言葉を送る英子 そう言われてもと思う私だったそれから私 はめでたく第2しを妊娠やったないち俺 嬉しいようん私は長女を連れ久しぶりに 里帰り出産することとなったしかし私が 不在中にあのAママが夫に何かしないか 本当に心配になってしまったのBママC ママにAママが夫に何かしないか不安なの できる限りでいいから監視しといてくれる そのことを伝えAママのビタさんへの執着 おかしいもんね分かったできる限り見張っ とくよと返事をもらい不安になりながらも 地元に戻ったのだった出産間近の頃夫に 電話をすると最近Aママが晩御飯が余った から持ってきてくれるんだこれがおいしく てさすごく助かってるんだよ調味料をええ ママが借りに来たよ困ったやつだよななど ことあるごとに私の家に来ているのだと いうことが分かった私は出産間近で ピリピリしていたのもあってあのさえママ さんとの距離近すぎじゃない同じゼミだっ たけど今の妻は私なんだよ私が不安に思う とか考えたことないのときつめに注意をし てしまったあごめんちょっと言いすぎた とにかくえママには気をつけてと伝えたら ごめんいち俺いちの気持ち考えてなかった よこれからは気をつけるという返事が帰っ てきて私はアドするのだったそんなこんな で私は出産し2人目の女の子を抱え退院し て実家に帰ったそこでBママから電話が いちさん大変落ち着いて聞いてよえママと 夫さんがどこかに旅行に行っていたみたい 話をこっそり聞いたんだけどこれから夫 さんの部屋に行きましょうってえママが私 はにやりと笑ったそれから1時間後突然A ママさんから電話が来たうわあごめん なさいごめんなさいごめんなさい私が 無理やり誘ったの最近ビタが冷たいから 温泉旅行に一緒に行ってくれないといち ちゃんのこと仲間外れにしていじめちゃう からって強行手段を使ったのごめんなさい うわああいつらが来るこれちさんの仕業 でしょ止めてよお願いひそう言って電話は 切れた私はこれに爆笑本当に人形君とa子 ちゃんの作戦通りにこは運んだ夫にも話を 聞こうと電話をかけるすると あいち作戦大成功だよええママは真っ青な 顔して逃げていったそう実は里リシさん 間近の時そうなのそれでねえママにもやめ ろって伝えたんだけどえ信じられないそう だよね本当に自分にも夫がいるのにいち誰 と話してい人形夫ここれは違うのその私が 人形と話をしているのを夫に見つかって しまったのだしかも夫にも人形の声が

聞こえたしかし初めは驚いたけどよく考え たら俺たちのナみたいなもんだもんななし てくれてありがとな人形君a子さん意外に もそうやって受け入れてくれたのだそして 里帰り出産中にAママの夫への誘いが エスカレートそれは私に筒抜けだった さすがに距離が近すぎて夫を1度しかった が温泉旅行に誘われた時ずっと夫が行き たい温泉地だったようでAママが資金を 出すと言ってきたらしい私はAママに むかつきながらも面白半分で監視役として 人形さんたちを連れていくならいいよと いう条件で夫に温泉に行ってもいいと伝え た夫は旅行中ずっとAママにそっけなく 接し温泉と食事を楽しんだというそして 帰りに我が家におびき寄せカから喋る人形 が飛び出し襲われるという恐怖体験をええ ままにさせたこれが作戦の全貌だったそれ からというものAママはビタと旅行に行っ たのがA旦那にバレ離婚に至ったらしいと いうか私がことの顛末をA旦那にばらして やったんだけどねA女は物分かりのいい人 でうちの夫がえママに気がなく復讐のため にやったと分かるとこっちには何の罰も 与えずにいてくれたその後は逃げるように 引っ越していったからAママがどうなった のか知らないおそらく私の家でよほど 恐ろしい目にあったのだろう今では人形 さんはリビングにいて2人は今日幼稚園で 何をしたのかなちゃんとね人形遊びしたよ 人形遊びだってまるで昔の私たちみたいだ ねいちそうだね懐かしいな私はね折り紙し て遊んだよハート作ったの見てみてお上手 にできてるじゃねえかやっぱり女の子は 繊細なもの作るのが得意だな俺にはでき ないぜまあ人形だから作れないのもある けどな あはははは夫と娘2人人形君とa子ちゃん の大家族で賑やかに暮らしている以上が私 の泥ママにとっては恐ろしかったであろう 復讐話聞いてくれてありがと 全然罪深くないよえママは人の旦那を泥棒 しようとしたから復讐されただけ喋る人形 かにわかには信じられないけど一致がそう いうならいるんだろうね信じなくても 大丈夫だよ私も最初英子に話しかけられた 時悲しみでおかしくなったかと思ったしで も家族が増えて楽しそう私のパンダの ぬいぐるみも喋り出さないかな喋りかけ 続ければきっとそのうち話せる日が来るよ きっとねいかがだっただろうかえママと 旅行に行った一致の夫だったが実はそれも 作戦のうちの1だった喋る人形に襲われる という恐怖体験をしたAママはついでに 離婚まで言い渡されて全てを失うことに

なったのだったコメント欄にあなたの 身の回りのドロママエピソードもお待ちし てますチャンネル登録もよろしくねご視聴 ありがとうございまし た今回はドロママが煮込んではいけない ものを似てしまう話をご紹介しますご存知 ですか圧力鍋で煮込んではいけないものが あるって途中グロテスクな場面があります ので心臓の弱い方はご注意くださいでは 早速ご覧くださいちょっと前のことなんだ けど最悪な話があったから聞いて欲しい 何何聞かせなその前に今日も晩御飯を 考えるのが辛いみんな何食べたいいきなり どうしたなんでも食べたいもんなかったら これになるんだよなそれ旦那もよく使う けど内心めっちゃ腹立つんよお前悩んだ ことあるんかって思う冷蔵庫にあるもんで いいんじゃない困った時こそ圧力鍋使って カレー作れば考える手間が数日消えるああ 圧力鍋ねちょっと使うのが嫌なんだよね 圧力鍋こそ時間と手間を短縮してくれる 便利グッズじゃん持ってるなら使った方が 良いよ使用しないならもったいないそれが ね少し前に揉め事が起きちゃったから なんかトラウマになってるんだ別に怪談話 とかじゃないんだけど現実に爆発ってある んだと思った現実に爆発何があったんだ それが私もまだ結婚してからまだ1年目の 頃だったその頃は旦那ともラブラブで料理 にも力を入れようとしていたいや正確には 料理くらいは頑張りたかったと思う当時は 20代後半だったけど料理も全然したこと がなかった玉ねぎの川富の境い目が分から なくて永遠と向き続けるほどだった本当に 素人だったなと思う今では向きたい欲求を 抑えることができるようになった料理の 間違え方がおかしいんですが家庭化の調理 実習で玉ねぎ使わなかったのかな単に向き たいだけな気もするな余裕ないと間違えて しまうよね料理ってだから間違え方に岩感 があるんだってシトさんもそんな私に心配 していてこれくらい使いなさいって料理に 使用する道具を用意してくれた中でも圧力 鍋は困ったら使いなさいと念押しするほど だそりゃ料理音痴の嫁ならそれだけ使え たらほとんど大丈夫だからな素人に圧力鍋 渡すシト目もすごいよな使用方法間違え たら危ないのに急遽用意したのかもしれ ないだろでもその圧力鍋が悲劇を産むこと になったほら見ろ言わんこっちゃない待て まだ何を似たのか言ってないだろ当時私は 自宅近くのところで料理教室に通っていた 愛する旦那のため私は徹底的に料理を極め たかったからだそこにいた1人のベテラン ママもい泥ママに出会ったのが不幸の

始まりだった始めはとても親しみがあり私 は相談がしやすい相手と思っていたいち さん味のさき方知ってるえ任せてください まず税あるんですよね前後勢語ってここか そこはびれよ勢語って名前覚えてるだけ 偉い場所も覚えてくれそれでパン粉をつけ て油に入れてね熱いから気をつけてわかり ましたせやななんで投げ入れあ熱特に私は 揚げ物が苦手で飛び跳ねる油が嫌いだった だから家では遠くから投げ入れていた そんな姿旦那が口をありしてみていたっけ まず周りに謝れ食べ物にも謝れドロママは 逆ではなかろうかそれでよく組むことが 多かったドロママさんある日家でも料理の 練習をしたいから手伝って欲しくて呼んだ ことがあった台所に案内して買ってきた 食材を並べているとドロママさんが驚い たいちさんこれなこれってどうやって使う の泥ママが指差していたのは棚に保管して いた圧力鍋当時はかなり効果で珍しいもの だった料理に興味を持ち出した人間なら 気持ちが惹かれるのも分かるそれは熱力鍋 ね似るだけで何でも柔らかくなるんですよ でも今日一緒に作りたいのは肉じゃがなん でそれは使いますませんいや使えよ使い方 が分からないんだろうそうやって避けても 泥ママは使いたくてうずうずしてるよう だった料理中もずっと圧力鍋のことを気に していたいちさんちょっと聞いてもいい この鍋1回家で使ってみたいんだけどだめ かしらすみませんそれはシトさんから頂い たものなのでお貸しすることができません いいじゃない今日料理手伝ってあげたんだ から少しくらいね手伝っていいたのは ありがたいんですけどやっぱりシトさんに バレたら良くないので何よそれくらい良い じゃないの何度も断ると月光した泥ママ いきなりの逆切れで私も引いてしまった その姿を見て気づいたのかハとした泥ママ はいいと申し訳なさそうにした今思えば 貸してあげれば良かったかもしれないと 思った料理手伝ってくれたんだしそれ くらいのお返しがあっても良かったと思う 一致が行けずに見えるよなそれでドロママ は2度と来なくなったってかいやその後も 交流は続いたでもその度に圧力鍋の話して は断るのが常だった数回自宅に来てもらっ た時あるものがなくなっていることに 気づいたそれはシ文字久しぶりに使おうと 思ったのに普段開けない棚を開けても なかったシャ文字っていつも使うものじゃ ないのかどうやってご飯持ったんだ フライ返し初めて盛る時にそれを使った から発想が飛び抜けてるんだわ返し方が超 一流だなコメント的にそれはドロママが

来る度に物が消えている後から料理教室に 行っていたママさんから話を聞いたけれど ドロママは近所でも盗みで有名だったのだ 通りで組むのがられていたわけだ盗み上州 犯ママ強調性皆無の料理ママそりゃ誰とも 組みたがらないわな自分も帰り見ることが 必要だと思うんだ泥ママさん最近うちの ものが良くなくなっちゃうんですよねいつ も来られる時に持っているバックに混ざっ てたりしませんかええいつも荷物を確かめ ているけど入ってないよそうですか最近 シャ文字がなくて困ってるんですよねほら 見てくださいないんですだからこうやって フライ返しで持っているんですよえ フライ返しで当然の反応泥ママもまさか 盗んだ相手がが予想外なもので代用して いることに驚愕だろうよ揺さぶりをかけて みたつもりだけどあんまり反応も薄くて 効果も感じられなかったそれからもドロ ママが私の家で料理を作りに来る度に物は なくなっていった盗っとくせさえなければ なそれが1番厄介その癖は病気に近いから 治らないよ盗っとだけじゃなかったのよ ちょっと異常なコンプレックスもあった私 はドロママのことを先輩に思っていたから 子供のことを相談できればいいなと思って 聞いてみた時があったドロママさんって娘 さんいられますよね将来はドロママさんに 似て優しい人になりそうですねそうかしら 私はそんなことより良い学校に行って良い 就職先を見つけて欲しいわその方が幸せに なれると思うのよこの時は知らなかった けどどうやら泥娘さんは勉強が得意では なくドロママさんはよく叱りつけている ところを目撃されていたみたいあの娘には 立派になってもらいたいのよ公務員がいい けどそれを目指すためにも学歴が必要なの だからあの娘のことを思って塾の時間を 増やそうと思っているのに最近行きたくな いって言い出してね本当にわがままだわ あんまり勉強に力入れすぎても子供は逃げ くせついちゃうよよくあるよなこの教育 方針子供に理想押しつける親って意外と 多いよな娘にやらせる前に盗みくせ直せっ て私もそう思ったなんか学歴にも執着して いる感じがしたまあ娘さんへの教育は様々 ですもんねそうそう学歴がないと私みたい に損しちゃうからね学歴があれば今の旦那 ももっと稼げていたと思うのよだから今の うちに公開しないで欲しいのよはははでも この間泥だみさんゴミ出ししていましたよ ね良い方じゃないですかあれくらい何よ私 は料理や育児もしているのよそれに比べて 仕事や簡単な家のことくらいで満足しない で欲しいわうわ嫌な嫁だな俺なら絶対離婚

するわ家のことやってくれたら感謝する けどこちらの行為が伝わらないって辛いの よな仕事が楽に終わるんなら過労師って 世の中ないんだぞだからこんなにも私が 辛いんだから少しくらい得し立って良いと 思うのよはいそれって盗みのことです かって聞きそうになったけどドロママは そのまま話を切り替えたその話をしてから 少しずつ泥ママの家庭が荒れているように 感じたいつものように買い物を済ませて 台所にいたら突然隣で泥ママが怒鳴り出し たいきなりだったから私もびっっくりした けどどうやら携帯から電話しているよう だった昨日買っておいてって言った でしょうそれすらできないの大体昨日も 残業って言っておいて帰ってくるの遅すぎ じゃないの内容は泥旦那さんだろうか私は 急いとリビングに逃げて怒りが収まるのを 待ったそれから少しして落ち着いだろうと 思って再度準備をしようと思ったらまた 怒鳴り出した娘の調子が悪いから相対さ せる待ってくださいまだ今日の授業は受け 切れていませんよね大丈夫です仮病かも しれませんから授業に出してくださいもし それでも体調が悪そうなら後で迎えに行き ますからいや迎えに行ったれよこれが毒親 か泥ママのせいで一家がかわいそうだ今度 は娘さんのことかと思うさすがに立て続け に怒鳴られたらこっちも料理どころじゃ ないと思った大変そうですね今日の料理は やめておいて1度家に戻られてはどうです か私は素直に応じてくれると思ってたでも ドロママはあっさりと私に向かってこう 言ったいつものことなんで大丈夫ですよ さあ今日も作りましょ絶家族には家事やら 勉強させておいて自分は他人様の家で料理 会いやありえないこれはない即刻家庭 相談所に通報するべきだわなんか以前にも そう言った通報があったけど旦那さんと娘 さんも否定したから問題にならなかった らしい私も母親としてどうなんだろうと 疑問に感じたそ日はいつもより早めに 仕上げて帰ってもらったこれで家のことに 集中して欲しい思いもあったんだけどそれ が油断を生む結果にもなってしまったご飯 を食べ終え洗い物を片付けていた頃気づい てしまったなんと圧力鍋がないのださらに 他にもないのかと調べていると冷蔵庫に 入れていた牛たまでもなかったここまで 自分勝手な人間は稀に見るこれは追求する べき圧力鍋ってバックに入るもんなのか4 次元につがってるんだろうフライ返しで ご飯盛れるくらいだからなまるで異次元な 世界観なんよ本当に頼りになる人かなと 思った時期もあるけどここまで変貌して

くるとなんだか悲しみすら覚える少しして からドロママに電話したまだ確信がある わけでないけどここではっきりさせないと 今後の関係は続けられないそれにその圧力 鍋はシトさんからもらったものもし泥ママ のところにあって取り戻せるのであれば 取り返さないといけなかった電話をかける とすぐに出てきた相手はドロママではなく ドロ娘さんだった誰か助けてください お母さんがお母さんが大変なんです普通な 叫び声だったのを覚えているまだ小学3年 だったはず泣きじゃくる声で状況が分から ないでも悲惨なことが起きているのがなん となく理解できたすると次に聞こえたのは のい声だったおそらくドロオットだったん だろうどちら様ですか今ちょっと大変なん ですみませんちょっと確認したかっただけ なんです圧力鍋のことで切りますそれだけ で電話はすぐ切られた何が起きているのか 私には分からなかったそれで次の料理教室 に行った時一緒に組んだママから衝撃的な 事実を私は知ったのだ泥ママはなくなった とのこと原因が鉄のようなもので腹部を 打ち抜かれたのが原因らしい事件の晩に ドロママ周辺の人が夕食時に爆発音が 聞こえたと話している暴力団にでも狙われ ていたのだろうかまあ家族にしていたこと を考えたら誰かに恨まれても仕方ないと 思うんだ物騒だな警察しっかりしろよ まさに因が応報後日ドロ夫から電話があり 話があるとうちに来ることになったその時 にドロオットから謝罪されたいきなり謝ら れても何も伝わらないから順番に聞いて いくようにしたあの電話した日台所で調理 していた泥ママ泥夫も調理をしているのを 目視していたが普段家にはない鍋を使用し ていたというそして長時間鍋を熱してい たら突然爆発をしたその爆発は凄まじく 台所は一瞬で似ていたものがぐちゃぐちゃ に飛び散り衝撃で泥ママが吹き飛んだと いうのだあまりのの突拍子もない出来事に 泥夫もすぐに動けなかったらしいしかし すぐに泥ママが何かを吐き出すような声を して思い立ったように向かうと口からは血 がこぼれてお腹から血が溢れていたと圧力 鍋が爆発するって相当エネルギー溜め込ん でいたんだなどうすればこんなに料理で 奇跡を起こせるんだ警察の調べで分かった んだけど圧力鍋であるものを煮込んでいた から爆発した可能性があると報告があった どうやらユタを煮込むと被膜が鍋の廃気 Countryを塞いでしまって爆発する ことがあるらしいマジかよ牛たって煮込ん だらダメなのか知らんかったその牛たって 一致のものじゃないのかもうそれも処理し

てしまって調べられないし圧力鍋も粉砕し てしまって私のものであるかも正確には 分からないこれだけは言える煮込まなくて よかった私も牛た支柱を作ろうと思って 勝ったもし私も煮込んでいたら泥まみたく 同じ悲劇を迎えていたかもしれない優たが 爆破テロの道具に思えてきたその後ドロオ とは事件もあってドロママの私物が気に なったらしいそれで家のものを調べたら 覚えのないものが多く出てきたという特に シ文字がなんと6つも出てきたとかどん だけ取ってんだシャモジフェチかよ私も 思ったそれで事件日に電話がありその時に 圧力鍋の一言があったことを覚えていた ドロッとはあの日にあった鍋もそうかも しれないと思ったのだという今では確証は 得られにくいが私の家から鍋が消えた日に 事件が起きているのだから私も否定でき なかったそんな私にドロッとは他に なくなったものはないかと聞いてきた私は 全て戻るなら何も言うことはない正直に 圧力鍋とシャ文字以外にも家から亡くなっ たものを告げると全て賠償してくれた沖 のどしか言えない泥ママから解放されたん だろうけど残された家族は悲しみしかない な嫌なやが嫌な目に会うのは当然と思い たいけど泥娘さんと泥旦那さんには少しで も幸せが訪れてほしい私も純粋にそう願い たかった残された2人には罪はないと思う なんであの日泥娘ちゃんが電話に出たの たまたま電話機の近くにいたみたい事件が 発生してテンパっている時に私から電話が あって慌てて取ったらしいなんとも気のど な展開だった色々あったが私としては頼り にしていたところはあったから非常に残念 で仕方ない何もなくなるまでのことでは ないと思う泥ママがなくなってからその話 を料理教室で話すと近所のスーパーでも 万引の疑いで警察沙汰になったことがある らしい万引半とかは再犯率が高いらしい 理由は様々だけど心理的な面でスリルに よる興奮で脳が快楽を感じやめられなくな るってここまでの泥ママの性質考えたら 発散したい欲求が強かったんだろうな うまくいかない育児や火事に相当な ストレスを感じてそうだったしそれで盗み がやめられなかったのかもな確かに万引や 家族への対応は最低と言えるでも今となっ ては泥ママにはあれしかできない不器用な 面があったように思ってしまう私の料理が 悪かったみたいに一致は大人だなま人間誰 しも不器用だからなそうそうそれからは 圧力鍋を極力使わないようにしている とにかく一致お疲れ圧力鍋で煮込んじゃ いけないものってあるんだなそれが牛ただ

とは思わなかったわあれから説明書とか 読み込んでみたけど書いてあった特に豆類 は川が剥がれてノズルに詰まりやすいから 最大量が決まっているそれに1年くらいが 寿命らしい使い込んでるとパッキンの部分 が痛んできて爆発事故が起きやすくなるか もしれない便利なものに思えても弱点は あるんだなちょっと嫁に行っとくわ勉強に なったありがとういちそういえば今日の 晩御飯何作るのそういえばそうだった 書き込むことに集中してたから忘れてた まあ昨日の作り置きがあるからそれ アレンジすれば大丈夫だと思う今も フライ返しでご飯持ったりしてないよねし てないよもうそんなことするような素人 じゃない私もあれから時間が経って いろんな料理を覚えた腕も上がったそんな 私をけなげに思ってか最近は台所に旦那が 立ってくれるのきっと私のお腹に赤ちゃん がいるから頑張ってくれているんだ任せる と何が起きるか分からないからだと思うん だが旦那有能すぎて涙が出るアレンジも きっと旦那がするんだろうじゃあ何食べ たいとか聞くなよいちだって食べたいもの が浮かばなかったからねみんなも家族に あまり迷惑かけちゃだめだぞお前が言うな お前が言うなフライ返しでご飯も盛らない でよあんただけだよいかがだったでしょう か万能に見えて意外な落とし穴はあるもの ですね皆様も道具に頼らずに技術を磨く ことを忘れないでくださいあなたの 身の回りのドロママエピソードもお待ちし てますチャンネル登録もよろしくねご視聴 ありがとうございました

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