【ナショナルチャンピオンが世界の舞台でUCIポイントを獲得】Tour of Omanを振り返る
えいつもjslチーム教を応援して くださってる皆さんえありがとうござい ますえ今ツアオブオマンをえ全ステージ 走りを終えてえホテルに帰ってきましたえ 今日のステージあの最後が3兆ゴールと いうことでかなり激しい5.5kmの えほぼ15%ぐらいでしたかねそうですね 平均勾配はえ10%だったんですけどまと あの緩い兵団区間もあのあったんで基本的 には10%134%ぐらいの感覚で登って ましたねま最初にあの逃げを試みる選手が 多くてなかなか30分ぐらいは落ち着か なかったと思うんですけどもそうですねま チームとしてもあの石橋さんがしっかりと 前前でフォローしてくれててま自分自身も あのピュアクライマーにつついていくのは やっぱりあのきついっていう部分もあって ちょっと大人数の逃げだったら自分も乗っ て行きたいっていう風に考えてたんで自分 もあの有力なアタックには反応しつつあの 走ってましたま結果的には4人の逃げが 発生してそれを吸収する形で最後の上りに 入ったんですけども最後のえ戦いのシーン は山選手どんな感じで走ってたんでしょう かえそうですねまあの逃げが決まってから は比較的ま集団もあのある程度ハイペース で前は確実に捕まえるスピードで走ってた んであのそん中でもまチームメイトと しっかりとまとまってみんなであの走り ながらあの石橋さんとか増田さんとかあの マルチェリーとかがあのアシストで今回は あの今日のステージ走ってくれてたんで そういう選手助けてもらいながらしっかり と登り前も取りも前であのある程度あの 登り勝負できる位置にチームで上がってっ ていう風な感じであの登りに入りまし たでバラケ始めたのにラスト22km ぐらいですかねうんーそうです自分は ラスト4km超えたあたりぐらいから きつくなってもう自分のペースであの走り 出したんですけどまあの前ももうま後ろは もうちょっと早くにもどんどんやめていく 選手もいてでもやっぱり総合狙う選手は 4kmから3kmあたりぐらいから ちょっとずつあのマイペースで走るような 選手が増えてきてま自分も4kmちょい 超えたぐらいからあのもう前を意識し すぎるとオールアウトしちゃうのであの 自分のペースで淡々と踏んでるような感じ でしたま目の前にもそういう選手が いっぱいこう見えながらてやそうですね あの前に淡々と踏んでる選手であったりと か前からあのアシストを終えて振ってくる 選手とかをあの追い越しながらあのでもま あのある程度やっぱり同じタイミングで
遅れた選手たちは同じぐらいの力だったん でまそういう選手とあの共に前をあの目標 に踏んでた感じでしたえま最後はカル ボーニ選手の少し後ろで3分遅れでゴール したんですけどもま結果え総合32位です かね31位です31位でえっと勇者 ポイントも獲得してまここでの優勝 ポイントの重みというのを感じながらだと 思いましたけどもえ感想してみていかが だったでしょうかそうですねまあ今回の レースは昨年と違ってやっぱあの雨の影響 で交通が短縮されたっていうこともあっ たりあのなかなかあの なんて言うんですかねいろんな展開が読め なかったりっていう難しい部分もあったん ですけどま最終的に昨年よりもちょっと 総合の順位をあの2つか2つぐらい上げて あのゴールしたんですけどまあの昨年は やっぱりあのチャレンジャーとしてあの 未知の世界に飛び込んだっていうのもあっ たんですけど今年はしっかりとチームで あの準備をしてきてあのチーム1眼となっ て走ることができたんであの昨年よりも 確実に成長してあの自分が成長できてる なっていうのは感じたレースでしたま非常 にあの作戦的にも山本選手の戦いが明確化 されたというかあのチームメイトとの連携 っていうのがすごく見えたえツアだと思う んですけどもはいそんな感じに受け取れた そうですねまあのチームでのあのやっぱり あの役割りっていうのはしっかりと今回 あのチームからのオーダーもあったんで それを守りながらあのま今回はやっぱり ネイサンとかあのトーマスとかカルボにの が自分よりは登れてたんであのそういう 選手とアシストをししつつもま総合を意識 してっていうような走りでしたねま イタリア人の走りもえ素晴らしかったです けど姉さんの後半の頑張りってのはやはり こう刺激を受けるものだったんじゃない ですかそうですねやっぱりネさんはあの ナナル選手権でもしっかりと上位に桁に 入ってあのコンディションはいいんだろう なっていうのは思の感じてたんですけどま 一緒にレースを走っていく中で あのチーム ウェイトにあのお姉さんのような強い選手 がいてくれるっていうのは本当に心強くて あのレースでもやっぱり足がちょっとあの 今の段階では差があるなっていう風に 感じるぐらい姉さんは今回強かったですね まそしてこの全体的な和の良さっていうの はすごくミーティングとか通してえ日に日 に感じるようになったんですけどもま やっぱりこのチームのま楽しさというん
ですかねあのいいチームの輪ができてる なっていうのを感じたんですけど山選手も 気に入ってるとこですかそうですね あのイタリアの選手であったり姉さんだっ たらあのオーストラリアとかあと日本の 選手もいてあのいろんな国籍の選手が 集まってるんですけどやっぱりみんな あの勝ちに対するあのイオっていうのは すごい強くてだから あのなんて言うんですかねあの普段は楽し そうにワイワイやってるんですけどレース になったらあのしまったようなあの雰囲気 であのみんなが同じ方向向いてるような あのチームなのですごいあのやりがいの あるチームですねありがとうございますえ 明日からイタリアに渡って今度はイタリア の試合そしてままた通台湾とかアジア県の 試合も走と思うんですけども山本選手 コンディション的にはもうこれから調子 良くなっていく方向にあるかなとそうです ねあの現時点でもあの確実に昨年よりは 調子がかなりいいですしあのこっから まだまだ上がっていくあの感覚もあるので 体もまだ完全には絞りきれてないですし まだやり残したことはあのたくさんあるの でそういう意味ではあのこっからさらに あの頑張れるあの悔しまもちろん やっぱり勝たないと悔しい部分っていうの は自分の中であるのであのその悔しさをバ にあの引き続きあの今シーズン頑張って いこうと思ってますねありがとうござい ましたえじゃファンの皆さんに一言だけ 最後お願いしますはいえいつも応援 ありがとうございますえ皆さんの応援が力 になってあの自分たちは頑張れていますえ これからまあの明日にはもうイタリアに 渡ってあの新しい拠点で頑張っていくで またあの引き続き応援よろしくお願いし ますありがとうございまし た
2/10-14 で開催された “Tour of Oman” 。
UCIプロシリーズで山本大喜選手が2年連続UCIポイントを獲得しました!最終ステージを終えたばかりの大喜選手が写真とともにレースを振り返ります!
Tour of Oman
個人総合: Nathan / 14位(UCI 15P)、Thomas / 22位(UCI 5P)、山本大喜 31位(UCI 3P)、Giovanni 32位(UCI 3P)にな
チーム総合:6位
山本 大喜:2023 ナショナルチャンピオン
Tweets by Masaki_Yama_18
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「日本国籍のチームとして史上初めてツール・ド・フランスに出場し、表彰台に登ること」を最大のミッションとしてスタートしたJCL。
いよいよ、2024年からイタリア・ミラノに拠点を置き、欧州を主戦場にシーズンを戦っていきます!
【JCL TEAM UKYO】
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