大学生向け環境ボランティアセミナー

まずですねえ括弧1ですねえ気候変動の 基礎知識え括弧2番が栃木県の取り組み 紹介括弧3え皆さんに取り組んで欲しい 活動かこ4講座イベントへの参加申し込み の案内こちらの内容でですねえ最後終わり ましたら質問の時間等を設けましてえ約1 時間以内の1時間程度の内容としたいと 思っておりますよろしくお願いいたします それでは次の長お願いいたし ます はいえっとね栃木県地球温暖化防止活動 センターとはですねえ私どもですねあの 今日ね司会とあと説明の方させていただい ております栃木県地球女中防止活動推進 センターなんですけれどもえこちらですね 平成9年にえ地球女中防止京都会議におい てえ京都議定書の採択がされましたその 採択を受けてですねえ地球女中防止え地球 女中対策の推進に関する法律これこれがえ 平成10年に制定されまし たその中でですねえ地球御南科防止活動 推進センターえかこ地域センターと略す ことが多いですねでこの地域センターは その法律の中のま第38条によってえ栃木 あ県知事都長府県知事やえ政令指定都市の 市長から指定を受けた組織となっており ますえこちらですねあのホールの改正が何 度かありましたのであの初めてですねえ 法律ができた時は23条のえに書かれてい た内容になっていますえそしてですね栃木 県ではえ栃木県知事から一般財団法人栃木 県環境技術協会というところがですねえ この栃木県の地球中防止活動推進センター はいえ栃木県センターとですねすことが 多いですこの栃木センターの指定を平成 15年に受けてえ以降ですねえ県内の活動 の方をしているというところになっており ます次次のスライドお願いします でこの私たちですねえ栃県地球温暖化防止 活動すしたの活動なんですけれども主に ですねえこちらのスライドにありますよう にえっと啓発広報活動というものとえ支援 活動というものとえ紹介相談活動という ものとえ調査研究活動というものとえ情報 提供活動というものを行っておりますえ 大きくですねあの主に1番大きな活動は あのこの中防止に関するの推進に関するま このええ啓発広報活動になりましてえです ねま環境省のまちょ補助を受けてやって いるものですとかあと栃木県の委託を受け てやってるものというものがございますえ その中でですねあの方法としてまイベント 型のものと口座型のもので情報発信型の ものというような形に分けており ますその他ですねえ栃県の委託の事業とし

てではえ中小企業向けの啓発事業ですね あとこの地球女中ぼ町推進員主にあのこの 女に関するボランティア活動をするような 方なんですけれどもそのような方たちを 支援する事業えまたですねあの学校等訪問 講座ですねあの栃木県の方で作成したあえ 学習教材を使ってえ小学校等でえ訪問して ですねええその講座でえ行うようなことを 言っておりますその他ですね支援活動とし てえこの環境ボランティアの方たちを支援 したりですねあのネットワーク会議という ことで県内の環境活動のされてる団体さん のえま情報交換会の場を設けたりしており ますえその他ですねえ紹介の相談活動とし てはえはいえお腹干しに関するような疑問 等とかの相談窓口になったりですねあと こうこういったイベント等とかでえ啓発活 をする時の資材を貸し出したりしてており ますその他ですねえそういった場でですね えイベントとかあ講座の場でえ撮らせて いただいたアンケートをこう集計したりま それをですね今度まとめたものをこう レンジレポートとかいう形ですねえ発信し たりっていな形のことを行っており ますじゃ次のスライドお願いいたし ます次ですねえ次のところはですねえ気候 変動の基礎知識というところから始めたい と思い ます皆さんもねあのえ学生ね小中コトです ねという時にもしあのえ少しね勉強した こともあるかと思うんですけれども今日は ねおさいなことも兼ねてですねえ聞いて いただければと思います次お願いし ます今日はですねあの土木県のですねこの 2050年栃木カーボンニュートラル実現 のロードマップというま資料がありますの でその中にあの書かれている内容をですね 少し一部抜粋しながらあの説明したいと 思い ますお願いいたします また次お願いし ますえまずですね初めにですねえこう最近 ですねあの皆さんもこうすごく暑い今年 特にね暑いって言われてる夏でしたしまた あのこう雨が降るとですねもう短時間でも すごく集中的な豪雨であったりま極地的な もうすごい雨が降ったりして色々なねあの 気候変動の影響というのはね感じていると かなというところかと思いますで実今です ねあの県内でもですね例えばですねこの スライドの中にありますようにま豪雨に よるま市街地の浸水被害であったりま河川 の撤回であったりでまたですねこう感染え 媒介になってしまうような生き物がですね こう広く生息してくるようになってしまっ

たりでですねまたこの暑くなることによっ てえ中小のリスクが増加したりえ農作物の 品質が低下してしまったりでスキー場など のレジャーですねそういったところが 行不由径またこう上陸した時にねすごく たくさんの雨を降らせたるところとですね そういったことでですねま非常に災害です ねが発生しているでおります次お願いし ますでえこのままですねえ温暖家が進行し ていくと気候変動の影響がさらにね深刻化 していくと予測されていますこちらですね えっと右側のですねあの表の中にあります ようにえこう中対策に対して有効な対策を 講じなかった場合場ですねえ21世紀の 栃木県では例えば年平均気温がですね今 よりもま2.5°から3度ぐらいま高く なってしまうとかですねえ猛暑日がですね えま8日ぐらい1週間ぐらいで出会った ものがま約1ヶ月になってしまうとかです ねえまた熱帯ヤがですねえ年間日数ま12 日程度だったものがま1.5ヶ月から2 ヶ月ぐらいなってしまうですねえまた冬日 がですねえま45日程度ですね月ハデ度の ものが約1ヶ月ぐらいにま短くなって しまうとかですねそういったあえ変動を ですねことが予測されていますでこういっ たですねえあの影響をできる限り小さく するためには温暖化ですね食い止めなくて はいけなてことがありましてまその温暖化 が起こっているのかっていうのこうえ 正しく理解するということとまどういった ことで進行を止めるとができるのかって いうところをですねそしてあの適切な行動 を起こしてももらうっていうところが非常 に大切になってき ます次お願いし ますえそれではですねあのですね温暖化の 仕組みですねまどうして起こるのかていう ところからですねあのお話ししたいと思い ますえまずですねえこちらあのま地球を ですね覆う待機にはえ熱を蓄える性質え 音質効果がありましてえ特にですねあの 待機中に含まれるマ酸化炭素Coですねや えま水上機などにより影響が大きいとされ てい ますそれですねそのためですねあのま大室 高そのものはですねあのえ決してあのま うんと悪悪者と言いますかねなればいいと ものではなくてですね適度にないとあの 困ってしまうとものなんですけれどもえま 待機のない地球ですねまえっと1番左側な ずになりますけれどもまどんどんねあの 地標のえ北たエネルギーがまたあのえ待機 中にですねまたあの逃げていってしまうの でえそういった音質交換がないとま地球の

表面温度っていうのがま-19°ぐらいに なってしまうて言われておりますそれで ですねあの次の右の方に行きますとまえ 適度にですねええスコガスが保たれている とでえ今までの今のように2000CO2 がですね酸加炭素が増えてない状態ですと ま大体え平均が14°ぐらいでもですね今 あの音質画が増えすぎてしまっていてえ 地球のですねこ表面温度がこうエネルギー がね放出できなくなってしまってえ待機中 の気温が上がってしまうっていうのがあり ますのでま約15°ぐらいということでま 1°ぐらい高くなってきしまって るってことが現れていますこういったです ねあのまCO2ま温暖化を考える時には あのこのCO2の排出がえま人の活動に よるものというところですねま人間があの 石炭とかガソリンとかでですねそういった 加速燃料を燃やすことでま増加して発生し たというところの2酸加タスの発生という ところがの非あの原因となっているという ことなのでまこういったものをですね増え たことによってま色々な影響が出てきて しまっていいます次お願いし ますこういったですねえこのCO2のね 排出とま吸収というところになるんです けれどもこういったあのえ人間がですねま 人がですねま活動していくことによってで えどんどんですねこの化石燃料をま使う ようになってきたというところなのでえま 左側のですねあのグラフを見ていただき ますとまえっと第2世界大戦って書いて あるんですけどその前ぐらいからですね あのま産業革命がねあの1800年代 ぐらいありましてまえその後ですねまえ 色々こう経済成長とかが色々あってで どんどんどんどんどんどんこうえ日本作 炭素のですね排水量が増えているといこと ですねそしてですねここをやはりこの約 100年ぐらいの間にこの排出が増えて いる量ってのが急激に増えてきてしまって いるっていうところなのでま人の活動に よるものそういったあの化石燃料を使った ことによるまCO2が増えてきてしまった いってことがま原因という風にされてい ますで例えばですねま今の生活の中では ですねま車に乗るとかですねまテレビなの 電荷製品をま使うとかっていうところで ですねあのそのようなあのエネルギーを ですねま使っているとこになるんです けれども例えばこのま車ですねあのえ ガソリン車がま10km走ったとすると約 え2kgのですねあのCO2が配置される としますでそうするとですねその2kgの 排出されたCO2がま吸収されてるために

はえ1日でですねま吸収するとするとま約 杉の木がま52本分50本以上の過が必要 だったりはいえ1本ですね吸収するには約 2ヶ月必要であったりっていうですねあの 非常にあのこう吸収とですね排出吸収の バランスがですねまだんだんだと取れなく なってきてるああのていうな状況になって きてるということです次お願いし ますで次ですねこのカーボンニュートラ ルっていう言葉が出てきましたけれどもま この最近ですねあのカーボンニュートラル ま立つ炭素とかですねまカーボン ニュートラルという言葉をですねあの すごくに耳にするようになってきたのでは ないかと思いますけれどもまこのカーボン ニュートラルなんですけれどもえこのです ねえの2酸加炭素がですねどんどん排出さ れている左側のねあの図で見ますと廃止さ れているそしてあの吸収できる森林がま 吸収するていうところなんですけれどもま ですねもうこの吸収できる量をあるかに ですねま2酸加炭素の方がま排出量の方が 多いっていうな状況になっていますでこれ をねどうするふにあのどうするようにする のかというと右のあの棒のグラフになり ましてまこの2酸加炭素まCO2を排出 するようをまできるだけ減らしですね そしてあの吸収できる量まで減らしていく というところですでえこの2酸加タスのま 排出量を減らすそして吸収できるとこまで 減らして吸収除去するでそしてあの数の 差し引き0にしてえするということでま 実質0とするということでこちらをまあ カーボンニュートラルですねま炭素が中立 っていうことであのカーボンニュートラル という風な表現をしってい ます次お願いし ますでですねえっとそこでですねま栃木県 のその二酸化炭素の排出状況はどんなどう なのかなっていうのをこの見ていただき たいと思うんですけれども現在ですねま 土地県の産加炭素の排出量はですねえこの エネルギー由来って言ってるところま こちらがあのえですねえ化石燃料のですね 使用に伴い廃止されてるっていう風にあの 見てくださいまえ非エネルギーて方がです ねまそのま工業のま途中家庭とかで発生 するものでだったりま廃棄物のま償却と かっていうところという風に見てください ねですねそれなのであのまえ化石ネね排出 の方は年由来の方ですね見ていただきたい と思い ますそこでですねまこの中でこう内訳を見 ますとえまま主にねま産業とま交通とえ 業務とま家庭という風に分かれてます

けれどもま産業とですねえま交通ですねま 30ま3630%ということでまえ多くを 占めているんですけれどもまえその2つ ですね大体66ぐらいを占めるというよう になっていますもですねその他ですねでも 家庭の方もですね実はあの17%という ことであのえそえそれなりにま高い割合を 示しというところが特徴になります次お 願いし ますでですねこのままですねあのえ23加 炭素をこのまま同じようにこう増やして 排出していってしまうとですねえこちらの こロードマップま道路がありますけれども あのYの分岐がありますけれどもまえ有効 な対策をですね取らない場合ですねま どんどんどんどん今以上にあの日産加炭素 の排出が増えていってしまうそうすると ですねこの21世紀の終わりにはですねえ 級のまえ平均気温が今よりももっと高く ですねま26°からま4.8度ぐらい上昇 してしまうんではないかというな予測がさ れてい ますそしてですねえこの有効な対策を取っ ていった場合ですねえカーボニュートラル を実現するためにいろんな対策を取って いった場合ですねまいろんな影響がですね ま極力少なく抑えられるということでえ 21世紀の末の世界の平均気温は現在より も0.3から1.7°にえね抑えられると いう風な則になってい ますねえこれですねまただねたった1度 ぐらいと思うかもしれないんですけど けれどもこの1度が非常にあの大切でね このえ1度の影響でですねま自然災害が こう増えてしまったりですねえ中小の影響 がたくさん出てしまったりですね農作物の 品が低下してしまうとかですねそういった 影響がたくさん出てき ますそしてですねこのえこのえ21世紀の ですねえあの気温の上昇なんですけれども あの国のあ世界の考え方の中にあのパリ 協定っていうところがありましてそのパリ 強電の中ではあ21世紀までにですねえ 世界の平均金を2度以内に抑えるもしくは 1.5度以内にえ抑える努力をすることと いうのがありましてまその2度以内 もしくは1.5度以内に抑えることが できればですねまえ地球の中のま影響を ですねあの極力はの少なく抑えられること ができるということでま世界共通の目標に なっています次お願いし ますたらですねええはいスライドの18 まではいお願いし ますえこれですねま栃木県のですねまCO 2のですねえ削減目標ですねえなります

はいでえこのカーボンニュートラルなん ですけれどもえ基準となる都がありまして 2013年が基準になりますえそして目標 がですねえ最終目標が2050年2050 年にえ遺産化炭素排出を実質0ですね 先ほど まありましたようにカーボニュートラル ですね排出と九州 のですね差し引いてま実0にするところが 2050年の目標になりますそのまえ中期 の目標としてですねえ2030年までにえ まず栃県としてはまず半分ですね約え 50%削減基準年から5050%削減する というところがえ中期の目標になってい ますでその中でですねえどのように削減し ていくかというところがえまず電力の ところですねこちらま国の方になります けれどもま最性可能エネルギーとかですね 脱炭層によるまえ発電の比率をま上げて いくというところがりますそれとえですね 技術的なところですねえこちらがあ 2030年まではえ今ある技術を活用して ええ23加の配送を減らしましょうですね そして2030年からえ2050年にかけ てはま新しいですね確信的な技術によって え23方を削減していこうという風にえ なっており ますその中でですねあの私たちがですねま 普段の生活とかですねに関わってくる ところはあの家庭部分のところになります のでなりますはいでですねま家庭部門のね 対策としてはま省エネとかあ創エネによる まえっと住宅のまゼロエネルギーかま絶化 はいと言ってますけれどもそちらの推進で あったりえ脱炭素型の生活様式ですね ライフスタイルこういったところにま転換 していっていくってところがあのあります でえ実はこの家庭部門については実はこう 2030年のとこにですねこの72%削減 っていうことを書いてありましてあの非常 にあの家庭の中でですねあのえっとええ 削減していかなければならない目標は非常 に高い目標になるんですけれどもあの是非 あのこのちょっとえ2炭層のですねこう 生活様式ライフスタイルをですね転換して いくことによってま達成を目指していこう という風になってい ます次ですねじゃあ21ページお願いし ますでそんなですね私たちの生活の中でま あのえできるようなこうライフスタイルと かですねそういったところの取り組みの例 の中にありますけれどもその中で1つ交通 分野はいが1つ考えられますであのこの 交通分野のね主な取り組みになります けれどももえこのスライドの下の方ですね

2番目のえ下になりますけれども例えば あのま土地はですねあの車がすごく多いの でまそういった車を使うにあたってですね まガソリン車からま電動車へね切り替えて いこうというところがありましたりえま 重体とかですねま輸送を効率化してまそう いったところのま無駄なねえ燃料とかを 減らしていきましょうというところがあり ましたりえそれですねで最近ですねあのま LRTとかねあの試合でも走りました けれどもま公共交通機関とかですねま自転 車等とかっていうのの利用をこう拡大して いくことによってえねえっと化石燃料とか ねガソリンとかを使う減らしていくって いうところがえ取り組みの柱になってい ます次お願いしますはいそしてですねあの 交通分野の目標としてはえ2030年まで にはですねえま基準年からですね約半分 近い46%までですね減らしていってえ 最終的にま2050年には実0にえ たどり着こうというな目標になっています じゃ次ですね次は25ページお願いし ますはいえそれでですねあの先ほどあのま 私たちができるあの分野ということになる のでま家庭分野のお話になりますけれども 家庭分野の中でのま主な取り組みの柱は こちらの下の方にあの書いてあるように ですねま省エネですねまエネルギーをこう まえ無駄な無駄ネルギを省くような使い方 ですねまそれとまソエですねあの太陽光を 使ったりしてこうエネルギーを作っていく ようなはいやり方ですねそういったことに よるま住宅のエネルギー化ですねはいで そういうあの絶ち化はいに推進していくて いうところですねでそれとですねあの脱 炭素型の生活用紙ライフスタイルへの転換 していくというところですねはいでえです ねそういったところですねま今まではです ねあのどうしてもその例えばちょっとこう 節約するとかかま節電するとかえ節水する とかというところはどうしてもこう ちょっとこう我慢をしたりえするという ところがあのイメージとしてねあったんで はないかと思うんですけれどもあの脱炭層 型の生活様式のえの転換というところの こう目的目標的なところとしてはあのこの 脱炭素なあのこう暮らし方とか例えば製品 を選ぶとかえ暮らし方を選ぶとかそういっ たところによってですねあの豊かにな るっていうあの発想であの切り替えていっ てほしいなというところがありますはいで ラタそのあの暮らし生活を選択していく ことはそれは豊かになるんですよっていう ところをこうえイメージしてですねあのえ 行っていただきたいなという風に思います

それですじゃ次お願いし ますえそれですねえっと家庭分野ですね あのロードマップになりますけれどもえ こちらがですねえはいえ家庭分野がですね のえ実施0まではい205010年目標に 向けてま中期の2030年についてはま この72%というねちょっとこう非常に 高い目標になってしまうんですけれどもま こちらに向けてですねえ先ほどのありまし たようなあの脱の取ライフスタイルの転換 とかですねえまそういったものですねまた これからですね今後あのこうえこれから 社会に出ていくなあの若い方たちのですね そういたちの理解とか共感をやしていくと かですねえそういったまたですねこう資源 をですね大切に使うま循環させていくこと にによって えあのそういったものを推進していくと いうところでえ余分なこう排出とか減らし ていくというところも必要になってくると 思いますでまたですねこの今あのちょうど ですねこのライフえ脱サスライフスタイル の転換というところでですねえ最近ですね っと皆さんもですねあの聞いたことがある のかなっていうところなんですけれどもま 環境所の方でですねえあのまえとこデコ カっていう言葉をですねあのこう出してき ましてあの脱酸素につながる新しい豊かな クラシを作る国民運動ということでま抵抗 勝っていうまキャッチフレーズですねあの 展開していくってことになりましたはいで こちらですねあのちょっと今日資料がすい ませないんですけれどもあの2050年の カーボンニュートラルですねあのまたその 2030年度の目標作目標達成に向けて ですねえ国民の皆さんとかですね消費者の 皆さんがま行動変容してもらうまライフ スタイルを変革していくことこれををです ねあの強く後押しするためにま新しい国民 として展開していくっていうところになり ますはいえ次29ページですねお願いし ますはいでですねこちらがですねあの 先ほどまでのようなあのえ排出を権すると いう部分ですねまそちらの内容とえ合わせ てですねま吸収源ですねこちらの対策に なりますこちらのですね吸収源の対策に ついてはえ森林を整備していくとかですね あと栃木県の顕在をですねあの利用を拡大 していくっていうことでえ使用通のを貯蔵 していくてことはいあとですね木の役割を こう最新してことですねま木の大切さとか をですねあのこう再認識いただくような 金運をま情勢していくというところがあり ますで次お願いしますはいはいでえそこ ですねえこちら九州部の方はですねあのえ

ずっとですねえま九州のですねこの吸収 目標をですねま維持しことが今のところの えロードマーク目標にはなっています はいねまですねで新しくですねあの木です ねあのま新しくこう成長していく時にあの CO2を削減していくのでま新しいあの器 をこう増やしていくということも大切です しまたこうえ長くあのえっと生きてきた です器ですねま適切にこう間伐したりとか ですねま管理したりするところも必要に なってきますのでそういったところもあの 必要になってくると思い ますえこれですねじゃ次ですねあの以上で ですねあのロードマップのに書かれてい ますねえ温暖化ま聞こに対するような基礎 的なお話は以上で終了したいと思います はい次ですねじゃ45まですいません じゃあスライドお願いし ますじゃあここでですねちょっとねあの今 まで少しあのこう硬い話をしてしまいまし たんでえこれでですねあの私たちにできる ことっていうところをですね少しあの動画 をですね見ていただきたいと思いますはい 今ねあの栃木未来ファンタジーっていう あの栃木県のですね学習教材の中にあるま 動画の1つを使ってですねまあの私たちが できるということをですねちょっと見て いただきたいなという風に思いますそれで ですねあのえ動画の方にですねあの画面 切り替えますのでえ教の方お願いし ます 地球温暖化の原因となる二参加炭素を 減らすためには誰かが頑張るだけでなく 私たちみんなで取り組む必要があります それでは私たちにできることを考えてみ ましょう皆さんはクールチョイスという 言葉を聞いたことはありますかクール チョイスとは2酸加炭素を減らすために 毎日の生活の中で環境のことを考えた賢い 選択をしていこうという取り組み です栃木県ではみんなが取り組める15の クールチョイスをまとめていますどんな ものがあるか見てみ ましょう例えば家を明るくする照明電球型 蛍光灯からLED電球に変えれば約34の 酸化炭素を減らすことができます同じよう に冷蔵庫やテレビを買い替える時は省エネ 性能が高いものを選びましょう10年前の ものと比べて約40%も2酸加炭素を 減らすことができ ますまたエアコンを使用する時は夏は窓に すれやシドを下げて冬はカーテンを閉める だけでも温度調節の効果が上がり電気を 無駄に使わずに済むため2酸加炭素を 減らすことにつながり

ますその他にも宅配便を1回で受け取っ たり地元のものを購入したりすることも クールチョイスですなぜならトラックが 荷物を運ぶ距離が短くなるので2酸加炭素 の語を減らすことができるから ですこのようにに一見すると温暖化対策と は関係ないようなことも2酸加炭素を 減らすことにつがってい ます温暖化はまったなしで進んでおりその 影響は私たちの身の回りでも起きてい ますこれ以上温暖化を進行させないために も私たちみんなでクールチョイスに 取り組み2酸加炭素を減らしていくことが 大切です [音楽] 私たちの暮らしの中で取り組めるクール チョイスはまだまだたくさんあります帰っ たら是非家族みんなで取り組めることを 考えてみて ください地球 女 はいまですねあの私たちにできることと いうあの動画を見ていただきましたはいで このね学習教材があるんですけれどもこの 他ですねあのじゃ次お願いしますはい 例えばですねあのこう温暖科に関するよう なま教材とかですねま資料がないかなって いう時にはですねあの栃機構変動対策 ポータルサイトってとこに行っていただき ますとあのデジタル学習教材そして今の あの栃木未来ファンタジーがあのえ掲載さ れていますまたですねあの2番目のあの 地球の中防止あ地球の中学習コンテンツの ところにですねあのスライドの資料であっ たりま他の動画の資料であったりですね そういったあの学習とかにあの資料を作っ たり使える資料がありますので参考にして くださいはい次お願いし ますその他ですねえあの学習コンテンツと しましてえ環境所のねホームページですと このクールチョイスサイトっていうところ がありましてえこちらの中にですねま クールチョイスとはとかですねあのそちら の内容とか色々書いてあるところがあり ますはいでこちらがですね今あのちょっと 先ほどもあの触れたよあのデコカっていう ですね新しいちょっと国民運動に 切り替わりつるところなのでこいつ今 ちょっとホームページもね変わってる ところでありますでその他ですねあの全国 地球中防活動推進センターというところで ですねあの図表とかですねあの写真とか はいあの例えばあのまよくえ補給がねあの ちょっと評判の上で取り残されてるような ところとかですねあのえ3号がね発火し

ちゃってる写真とかそういったものもなり ますのでねそ写真とかもこちらでとえ掲載 されておりますはいその他ですねあの機構 変動適用情報プラットフォームという ところに行きますとま機構変動と適用と いうところのま情報とかですねそういった ところの内容のものがあの掲載されている のででまこちらのところですねあのお腹 防止とかあの機構動に対する資料として ですねこういったところのところですね見 ていただければと思い ますじゃ次お願いし ますこういったですねあのまえ気候変動の 今影響とかですねま栃木県が行ってること とかっていうのはこうあの見ていただいた ところでじゃ今回ですねあの皆さんこう ボランティアのところでですねやって いただきたいようなこと取り組んで欲しい というところですねそれを紹介したいと 思いますはい次お願いしますまずですね あのマとの訪問講座ですねはいこちらです ね先ほどあの動画でも流れましてあの環境 学習コンテンツですねあのそちらを使って 栃木未来ファンタジーの学習コンテンツを 使ってますはいでそれを使ってですねあの 県内のま主に小学校とかですねまそのま 公民館とかですねそういったところにえ 伺ってですねあの中に対するま興味関心 よう広げてもらったりまじ自らできる 取り組みですねそういったものを知って いただくままた実践につげていただくて いうところを目的としていますはいねでね はい次お願いし ますでですねそこでですねあのこちらは あの小学校に向けてあのえ行っている講座 の中としましてはこの栃木未来 ファンタジーをあの基本的にあの教材とし て使っていますでこの未来ファンタジーの 内容なんですけどもすいません今日 ちょっとねあのえ動画とかはちょっと今日 はない状態なんですけれども主にあの 大きく3つに分かれていましてまず ミッションの1としてえ自分の知識を確認 しようでミッションの2がえ知識を 深めようはいで3番目がですねえ家 チェックシートというの流れになってい ます1番目のですねミッション1はですね あの左側のこう絵があると思うんです けれどもま山があったり川があったりま 動物牛がいたりま家があったり車があっ たりですねそういったところのですねあの ところをこう気になるところをこうタッチ するとクイズが出てくるようになっており ましてでそのクイズをやってもらうなに なっていますそして2番目のですねえ知識

を深めようのところはですねまこちらに あの8つはいえありましてまこのえ8つの 動画がありますのでまその動画を見てです ねあのポイントをですねこう理解して もらうということになっておりますで そしてですねあのこういったことをまえ 学んでいただいたにま実践につげて いただきたいのでえ3番目のですね1番 右側のオチチェックシートはいでこういっ たところですねあのえですねま温暖家の 進行を防ぐためのこう私たちができる ところを確認してもらってえこのできるえ 私ができる取り組みクール調室を考えてし くださいていう流れになってい ます次お願いしますでこちらのですねあの 小学校向けのこの学校訪問講座はですねえ これからの予定が今のところこちらに掲載 の通りでしてま10月の桜市とかですねま 11月佐市え12月佐市え2月中川町と いったところの予定があり ます次お願いし ますで次はですね丸2番のイベントの例に なりますでこちらにあの掲載しているのは あのえ昨年とですねあの私もセンターの方 で実施した例になりますえ参加してるよう なイベントがですね例えばこうイオン モールですねだってあ商業施設だったりま グリーンフェスタ万博公園っていうも園で あったりえまこのの町民祭りとか外線祭り とかいってようにですねあの街とかCとか 街とか公民カとかですねお祭りにですね こちらから出向いていってっていうような 形のものでやっており ます次お願いし ますでですねえ少しですねちょ少し詳しく え見ていただきますと例えばですねあの こうイオンモールの例をでいきますと テーマにですねあのえsddsというのも ありましたのでえま私たちののま女防止の 部分とSDSと絡めたような内容になって いますでえその時ですねイベントの時には ですねあの講座の時にはあの口座ですので あのま例えば温暖化防止とかえ気候変動と かにですね興味関心があったりまそういっ たものをこう学びたいという人たちがま 主なこう事項の方になるんですけれどもえ イベントの場合はですねあのこちらから あの商業施設とか公園とかに出向くのでま 興味関心がある人ない人という形になって ある人ではないというところですねい ところに行ってえ開発するのでまちょっと こうゲーム的な要素も加えながらですねえ ちょっとおこう気づきをこう提案したり ですねま実践というところもね案内する ような形になっていますはいでえ4モール

とかでですねま環境マークとかえ タペストリーとかですねはいでグリーン フェスタの時にはですねま省エネ家電とか ま省エネ住宅みたいなのをテーマにしてえ ま公園を使ってちょっと謎解きをやったり しています次お願いし ますですねねイベントですでまこちみ祭り とですねバセ祭りの方はですねえこちらも あの女中防止をテーマにしていまして主に ですねあの自転車発電とかですねま環境話 というのは気圧のゲームを使ってえ気圧を しておりますはいお願いし ますですねえこちらですねその時にまね あの出ていたですねあの啓発次第の例に なりますけれど もえこれ環境マーク毛ですねこちらの環境 マーク毛というのは主にあのこう3Rとか ですねこれをあのま勉強しましょうという なあの体験ゲームになっておりましてえ 和毛の的にあの環境マークですねあのエコ マークとかあのプラスチックのマークとか 紙のマークとかあダンボールのマークとか それリサイクルできるそういったねあの 環境マークをつけていますのでまあの ゲームをしながらですねそういったマーク を覚えてもらうとかあと一緒にですねあの 体験してもらったまえ子供たちとか親保護 者の方とかにですねこういったものをあの 分別してねあのきちんと分けてえそうする とね環境にすごく優しいですよってところ をま一緒にこう案内するようなことを ゲームをやりながらえっと気圧するような えゲームになっていますでえ隣のですね えっと右側のエコタペストリーなんです けれどもこちらですねあのお家の中の形が あのこちらのタペストリに書いてありまし て例えばあのリビングとかえキッチンとか えお風呂場とかトイレとかですねそういっ たところがありましてその中でですねこう ちょっとこうエコじゃないような絵が書い てあります例えばあの えっとえリビングであったらあのけっ ぱなしのテレビがあったりえけっぱなしの ま照明があったりとほ場であったらえ出 しっぱなしのシャワーの絵があったりえ トイレだったらこう便座の蓋が開けっ ぱなしの絵があったりとか形になっててい てでそのお家の中のまこれがねあのこう ちょっとこう環境にまエコじゃないよね エコだどこかあるかなみたいなことをこう 一緒にですねこうゲームをやりながらです ねあの見ながら考えてもらうていうな形の もののえゲームになってい ますで左下のですねえっと謎エコの謎解き っていうところですけれどもちょっとね

会場のちょっと大きさとかにもいるんです けれどもこの謎解きですねあのま例えば 伝えたいような言葉ですねえ先ほどまあり ました中でま例えばsdgsとかえ例えば あのフードロスとかまそういったところの こうこう覚えて欲しいような言葉をお クイズの答えになるようにまクイズを作っ てでえ会場の中にこう謎解きのポイントを 設置してま謎解きをしてもらいながらはい で実はちょっと新しあのエコな言葉を覚え てもらうとかまそちらそういったことを こう実践につげてもらうとかっていうこと でまななをしながらあちょっとね新しい 言葉とかそそういっの言葉を覚えてもらお うっていうな形の内容になっていますえ そしてですねえっと右下のですねえっと 自転車発電体験っていうとこなんです けれど もそちらはですねあのえっと自転車ですね あのよくえなんだろうスポーツクラブとか になるようなこうエアバイクみたいなもの がありましてまそのペダルをぐるぐる ぐるって自転車工具とあのえっとね発電を してえそれであのえ電気をことできるので で私たちもねあのっと啓発の時にはですね 夏場ですとま扇風機を回したりですねあと はあのえ風船をですねあの膨らませてです ねえ実際自分であの自転車を漕いで電気を 作ってで風船を作ってもらうででそれがね あのすごくね風船1個作るのもねすごくね あの非常にあの大変なことだよって大変な んだね疲れたねっていうところであの非常 にあの電気を作るね非常にたくさんのね エネルギーを使うんだよよだから大切に 使ってねっていうような形のねことをこう 体験してもらうなあのえ啓発資材になって いますはいじゃ次お願いし ますでこのようなですねあのイベントの もの型のものであったりあとこういった ものをねちょっと講座の中に入れてあっ たりするものがありましてでこの講座の中 ではですねあのまえちょっとこう今ですね あの見ていただいたのはその動画やえ スライドを使うこともありますしまたあの こう体験ゲームの代わりにですねあの作と かですね入れたりするような形のものでえ プログラムを組んでいたりしますはいです ねあのこれからですねあの予定しているよ の講座はですねあのちょっとね栃士に ちょっと偏っちゃってるんですけどもあの 10月11月ま来年年上で2月ですねま それぞれですねあの土木しないのですね 公民館とかでえっと出前講座としての予定 がありますねはいえそれですねちょっとね あの曜日がねちょ土曜日になっちゃうん

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する方とかですねあとま万18歳以上の方 とかあとですねえっと県でね指定するま 公使を終了した方とかですねそういった ことのですねま長子格のま要件があります で応募募集の方移植の方ですけれども例年 ですねあのま11月から12月頃にま来年 のあ翌年度のです次年度のあのえ移植を 希望される方のまえっと案内の方が始まり ますはいそれでえっと年度内にですねえま 応募の方受け付してで審査会が通った後に えその後ですね知事の移植というな流れに なっておりましてで実際の移植式はですね 年度が開けてからっていう風になっており ます移植期間がですねあの通常2年間単な んですけれどもえっとですねまそちらです ね2年間終わってもですねま最初もうあの 更新を希望される方最初可能ですのでま 長い方ですね本当にもう15年とかねもう それ以上とかって方もいらっしゃいますの であのはいえっと是非ですねあのベテラン の方とかねあのこういったいろんなノ波を 持って方いらっしゃるのでまもしですねま 推進インというところまでね興味があった 場合はですねまたちょっと冬頃ですねはい ちょっとセンターのホームページとかです ねちょっとチェックしていただければと 思いますはいはいじゃそれではですねあの はいえ以上でですねえっと大学生向けの ですね環境ボランティアセミナーので本日 のプログラムの内容終了になりますはい

大学生の皆様に、環境ボランティアの活動や地球温暖化防止活動推進センターの事業を紹介するセミナーを実施しました。

・環境学習教材とちぎ未来ファンタジー動画
  https://cct-study.com/
・カーボンニュートラル実現に向けたロードマップ啓発動画
  https://www.youtube.com/watch?v=QA3bHaN-dXg
・とちぎ気候変動ポータルサイト
  https://zerocarbon.pref.tochigi.lg.jp/

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