【リクエスト分析】事前受付29社+α【理論株価チャート】
[音楽] L [音楽] [音楽] こんばんははんですえこのライブはですね えリクエスト分析にライブにになりますえ 今日はですねえま頂いたえ事前 リクエストああ30に増えてますねえ30 件のま銘柄をですねえ分析してみたいと 思いますえよろしくお願いしますはいえ線 連絡さんえこんばんはですえ水さんも いらっしゃいませえこのライブはですねえ Twitterのスペースとそして YouTubeの同時配信ライブになって おりますえスペースの方ではですねま ラジオ代わりにえまったり聞いていただい てでYouTubeの方はですねまおじな んですけどまちょっと画面とかがありまし てえま株価チャートも見ることができます えまたえコメントの方はえYouTube の方から拾うという感じになりますのでま この辺りお好みに応じてお好きなものをお 選びいただければと思いますえーまそして ですねま今日が今回のライブがですね 2023年の最終ライブということになり ますのでえま今年1年ですねえま私のまあ ですねまあのライブにえ本当に皆さんねえ お付き合いいただきましてどうも ありがとうございましたうんまあねま皆 さんと一緒に勉強させていただいたという 1年だったと思いますねま私自身がですね そのまあ私ま基本的にサボり人間というか ダメ人間なんでそのなんかモチベーション がないとですねその分析したりしないので まあま実は本当にねえこのえ時間を通じて 私自身が勉強さしていただいたと思って ますえまねえま皆さんも一緒にねえ勉強し てお役に立てていただければと思います けれどもま今年最後になりますはいえ戸 ほれ草さんもいらっしゃいませよろしくお 願いいたしますはいえではですね自己紹介 ですけど私ハッシン投資家vtuberで ございましてえエンジニア投資家をし ながら成長株に長期投資をしておりますま 今年ねやっぱりねえ成長株厳しかったんで ねまあいまいだったんですけど ま後半ちょっとねえ良くなりかけた兆しが 出てきましたのでまもう成長3年ぐらい ダメなんですよねあのま良かったのが本当 にまあのコロナのDXバブルもう覚えてる 方少ないかもしれませんけどねまそれ以来 ずっと下がってるっていう風な感じなんで もう3連ぐらい下がってるんですけれども ねまあぼちぼちえねえま今年はまあ配当株 とかバリュー株の相場が久しぶりに来まし
たけどまはねえまた違った年になるんでは ないかなという風に思ってますはいえでは ですねえまライブの進め方ですけれどもえ このライブはですね基本的にえ発射式の 理論株価チャートを使って分析しますえ 理論株価というのは決算書から発射式で 計算した統計的なえ株価期待値の目安と なるものになりましてえこの理論株価を 過去と比較すること でまその会社が成長してるかどうかを評価 したりとかまあるいは株価と理論株価を 比較することでえ割安性の評価をしたり することができますえまた理論株価のねえ 動画は別に用意してますのでえ株ビ等でえ ねえ興味がある方はえご覧になって いただければと思いますはいえこ今年最後 ということでねえま日経平均株価これは 昨日も紹介しましたけれども最終3万3 464WRですかねまあの平成バブル 3万8617ドルですねえリクエスト銘柄 の方を見ていきたいと思いますはいえ最初 にえご紹介するのがですねえまこのえ NTTですねえまこちらの方リクエスト いだいておりますけれどもまあのまこう やって見ますとですねま普通に業績も右肩 上がりだし株価も右肩上がりなんですね NTTがでまたですねまコロナの時がそこ だったんですけどまコロナからNTTが2 倍になっているというねまこのま大型株な んですけどま実はま最近分割をしまして 半年ぐらい前ですかねえま今やもう本当に えまちょっとTwitterの方にも ツイートしましたけどま1万7000円で NTT株が持ててしまうというね100株 ですけれどもねま本当にえまかつて 30000万円だった頃を知っているえま 私としましてはなかなかねま時代が変わっ たなあという風な感じがしますけれどもで ま業績や右肩上がりになってるんですけど まちょっとこのところは横ばっぽいですね でえ株価が上がり続けているもんででも こう幽体もあるんですよねうんまあのうち の家でもですねまあのNTTの幽体確かd ポイントかなんかだったと思うんですけど ねえ何年目とかでかなり特殊な形だったと 思うんですがえまそれがああるということ とでまあとはNISAでですねえまやはり 買いやすいですよねまNTTというとは まず倒産は考えられないですよねま ちょっとNTT法でね今後変わるかもしれ ないんですけども筆頭株主がえ日本国政府 財務大臣だったかと思うんですよねですの で国作銘柄ですしかもIT銘柄なのでねま これからま結局情報インフラってねえま NTTがやはり握っているということでね
えこの辺りでも人気があるんじゃないかな と思いますねはいえしみさんえ いらっしゃいませどんな銘柄がリクエスト されてるか楽しみということでねま今日 可能な限りですねまあのやっぱり リクエストを持ち越すのは嫌なのでねあの も本当に30件最後までいきたいなと思っ てますねでもしねえまよろしければまた リクエストいただければあのあの リクエストフォームがありますのでえ そちらにねえま書き込んでいただければえ ま教授であれば間に合えば拾っていきます はいえTNさんから今度セレンディップを 取り上げていただけたらということです けどねこちらの方もフォームの方にねえ あの リンク貼ってますのでえ書き込んで いただければ取り上げるかもしれません はいえわさんえフガさんえまゆママさんえ まゆさん久しぶりに来れましたということ でねありがとうございますTJさんも毎度 ありがとうござい ますというわけでNTTの途中だったん ですがまえやっぱりNTTはまあねえま 日本で1番大きな会社の1つだしという ことで安心感があるね配とり回りちょっと 下がって今2.9なんですねちょっと前 まで本当にねえま3%ぐらいは3%3とか 4とかねええだったんですけど今は株価が 上がってしまったので配当ラインが少し下 に行ってますけれどもまntdは毎年少し ずつ増配してるんですよねまそういうのも ありましてえまえま非常に強いんですが今 はまちょっとねNTTにしてはちょっと 上がったかなという位置そしてNTT方が どうなるかっていうところがまちょっと ややねえ不安要素があるというところ ぐらいですねえ全敗としては右肩上がりで えねえいい感じの流れになっているよう ですはいえではですねえどんどん次に行き たいと思いますけれども次はえ1605 ですねはいえイックスですねえこちらの方 はですねえ昔の帝国石油ですかねあのま要 はえ石油開発の会社さんですねえまこちら もNTTと同じく国作会社ですねえまそう いう感じでですねま見ていただくと理論 株価的にはめちゃくちゃ今利益が上がって ますまこれはエネルギー関係っていう ところとまえあと はまあの円安とかっていうのもあります けれどもねえま今非常にですねエネルギー 価格上昇していたりとかっていうので めちゃくちゃ上がってますがえまここは ですねえ株価はもうものすごく底を張って まして資産価値割れててまほぼほぼ配当
回り4%ラインに連動してる銘柄なんです ねえどれだけ上がってもなかなか上がん ないま上がんないと言ってもですね上がっ てないわけではなくてコロナの底は489 NHだったんですけど今1905thes なのでま一応ねえまあの4倍になってます ね4倍になってるのに上がってないように 見えるのはえ理論株価がめちゃくちゃ高い からなんですけどまやはりこの会社はま 基本的に国作会社でまどれだけ設けてもま えその利潤追求でひたすら拡大をすると いうんでなしにえ国のためにエネルギーを ねえまあの開発するというところでえま ダメな場合もあるし儲からない時もえやる しで今はそのねえそういうまどうしても その戦争とかまあの円安とか要因があった 上で利益が出ている要は一時的な利益え ですので持続成長する会社でなしにえ国策 のためのエネルギー施策のためにええ存在 している会社であってえ利が出たら配当で 還元しますよとかまそういうタイプの会社 になってますえとはいえ4倍なんです けれどもまえねえ結局は配当回りに連動し ている会社なのでえこの理論株価が高い からといって上がるわけではないという 会社だというのがまこれ過去の推移を見て も分かると思いますでいずれ儲からない 時期は必ずやってきますえですのでそん時 どうなるかですよね特にえ超長期ま5年 10年20年で見た時にえやはりですねえ まこのま自然エネルギーから再生可能 エネルギーへの転換って言った時に インクスがどうなるかっていうのはま よくよく考えないといけないですよねまえ 長期投資になるとそこも踏まえたことに なってくるかと思いますはいえでは次行き ます ねはいえトレジャーファクトリーになり ますねえこちらの方はえ中古屋さんになり ますねえま家電とか家具とか雑貨とかねえ スマホとかの中古を扱っているお店ですえ 業績の方ですけど右方上がりで好調なん ですがえま株価の方はえ今年の4月が ピークですかねこの決算発表のここが ピークになってましてそこから下げてきた のが分かりますうんま上がりすぎっていう のもありますかねえまコロナショックの時 の245000から1900円までです から8倍9倍まで上がったという風な感じ の銘柄なんですねま天場が前まで行ったと で業績はさらに伸びているんですけれども ま結局上がった要因がまこの辺はもう私が まいつも言っていましたしでえ本にも書い たりねえ色々喋ってしくり倒した銘柄に なりますけれどもねま要はリウス関係
インフレになった時にこれからインフレに なった時にはえまリユースの時代が来るよ という風なお話をさせていただきました もう2年ぐらい前ですかねえまもう実際 インフレになりましたとで株価が10倍 近くまで上がりましたとじゃあこれずっと 続くんですすかって言うとま墓円高になり 始めてるじゃないですかでインフレって いうのはま基本的には石油えそして円安ね えまその他諸々あるんですけれどもえその うちも原油価格って結構下がってきてます よねとで円安がまた円高になりつつあって その円安の元となっていたアメリカのえ 長期金利とかえ米国祭の金利とかがえま 一時5%ぐらいまで上がったんですけど今 も3%の後半なんですねえ日米の金利差は 縮小してますえさらに言えばえ日銀がね いよいよマイナス金量解除するかもしれ ないまそういう状況にあるわけでなかなか ねえまその先を読んで株の方が上がって いるのが終わってえ落ちてきたわけですね え業績は好調なのでえま一旦調整するのは 当たり前で当たり前ですえですので 1900円から2300円ぐらいまで落ち てますという感じですえさらに行跡が伸び 続ければまた上がるでしょうけれどもえ インフレが一服すればえねえま一旦はえま 調整に入る可能性があるというねえそう いうえ転換期にある銘柄になります ねはいえでは次行き ますはいえ珍しい銘柄ですけれどもね キットアライブですねえこちらの方はです ねえ最近上場したばかりで上場から ちょうど1年ちょいといったところの銘柄 になりますけれどもえま新規上場銘柄 なかなか難しいんですよねでえまこちらの 方ま上場初月に2000円をつけて今 1180円ですから半年ぐらいになって ますで理論株価よりかなり安いところで 推移していますねというとこですねでま あのこちらの方はセールスフォースの導入 とかの支援会社さんということでま セールスフォースねえまま要はもうかなり ですねま私は自分で導入できますけどねと いうかままあの やっぱりねえセールスフォース自前で使え ない人が代わりにやってよっていう風な 会社さんになりますねセールスフォースっ てドルベースなんでなかなか高いんですよ ね円安になったらねまそういうのもあって ちょっとこのところ冴えないのかなという 感じですけどうんま業績は横横ですえ成長 してないでそこが1番ですねえ特にえ株価 の調子が良かった時期はえ新直率が高かっ た半年前ここまで良かったんですよそっ
から一気に下げてえトーンダウンしたので 株価も落ちてるという感じですねえまです のでこういう上々したばかりの会社は とにかく情報修正を連発して理論株価を 上げていかないと評価されないのでえま ここの会社さんは残念ながらねえまそれを 果たしそうな時はま一旦ねえ上昇したんだ けど今はそういう評価じゃないよというね ま単純な話です ねはいえ続きまして似たような会社になり ますえファインズになりますけれどもね こちらの方もクラウドサービスの会社さん ですねまいわゆるDX系系ですうんまこれ は残念な会社の代表のような形なのでえね え下がるべくして下がったということです ねまず初音はえ期待が高かったえそしてえ 最初の決算は良かったという感じです けれどもまその後業績どうですか右肩 下がりですよねずるずるずると下がって ますよねでまこの決算発表でねま初年度 良かったんですけど今年度が本当にいまい な予想だったんでえま株価その前から 下がってるんでえまこれはま今年ねえこう いう成長株は非常になかなかねえ評価 低かった時期なんですよねえまコロナの頃 は良かったですけどやっぱりですね今今年 はバリュー株と配当株がえ良かった年なの でまこうならざら得れないですけど肝心の 業績もねえまあのこういった形で2年目が ねえ非常にねいまいだったということで 評価が下がってるということですねうーん じゃあダメなのかって言うとま一応増収 現役ダメなんですけどこういう中から10 倍株が生まれると私は思ってるんですね こことは言いませんよえだからこの上場 からねえ上場そもそもねえまSBIが ちょっとねえ今怒られてるでしょ発音を 釣り上げすぎたということですよねえその おかげで発音が釣り上がってるってで受給 がねえ歪んでこんなチートで上がるわけ ないですよなぜかって言うとこの会社買っ た人はみんな含み損ですよだから全員が もう本当にねえ含み損であって売りたい 売りたいて売りたい人ばかりなんですよえ まこういうのが治るまではまあねえ非常に 時間がかかりますということですねでその 時間がかかったところから10倍になる 可能性があるんですよでその条件は今 下がっている業績が右肩上がりに復帰する ことですねえそれを成し遂げられればま 株価は結構安くなってきてますからまあね 配当も出ないので本当に叩かれまくるん ですよねえまだ資産価値てる上ですけどえ こういうねえま下がりきったえIPを狙 うっていうのはま1つのねえパターンの
成功パターンになりますのでねえまこれは 面白いかと思いますまただしねえ突っ込み すぎないようにしましょうねえま所詮時価 総額26億円しかないんですよねま ちょっとねえまはりのいいねえま めちゃくちゃすご腕の投資家さんなら全車 変えてしまう程度のねえ価値しかないと いう会社にえ突っ込みすぎるのはどうかな とは思うんですけれどもねえまですのでえ 今ねえまダメなんですけれどもまねえま 反発するばねえま非常に大きなね可能性が あるとは一応言えます ねはいえ続きましてえこちらもですねえ 新しい会社ですねえFPパートナーにな ますえこちらはいい感じですねまあの IPOでね今まで見てきた会社とどこが 違うかというのをま見ていただければと 思うんですけどま理論株価はまあでも横ば ぐらいなんですがま発音が高くないって いうところでま理論株価より安いっていう ところとでま進捗率が常にいいですよね 理論株価より高い位置なのでえまこういう のを見るとまえ前期ね最後落としてるん ですけどま今期で見る限りはですね進捗率 がえ高くてなんとなく情報修正しそうな 感じがしますよねえそして配当ですねま 株価が上がっているんですけど配当増配し ているんですよねえですのでえねえ非常に 期待感があるというところですねでま今期 ですけどまえ売上が2割増えて利が4割 増えてますのでま非常にいい形に見えます よねというわけでえ株価も右肩上がりに なってまして1330から5190NH ですから4倍ぐらいになってますよねいい 銘柄ですよねまじゃあどうなのかって言う とまこれは何とも言いませんよこのまここ まで4倍になった銘柄に乗るのがいいのか ま先ほどのねえ銘柄みたいに今がそこなの を狙うのかっていうのはそれは好みの問題 になってきますけれどもままただですねえ ま理論株価よ少し下なんですけれどもこう いうま右肩上がりがいいんですけど ちょっと私の方から見れは理論株価に水準 訂正しただけで理論株価があまり上がって ないのが不満ですねえこれで理論株価が 上がるえあってくればもっといいかなと 思うんですけどまあとは売上ですねま一応 2割ゾなんですけどま売上がとにかくねえ 増えることがえこういう会社さんの場合ね え重要になってきますのでえまそこを ちょっとねえ決算書とかからえ紐ときたい とところです ねはいえ続いてえキッズスマイル ホールディングスになりますえこちらの方 はえ保育園とか幼児教育の会社さんになり
ますけどここはちょっとあんまりいまい ですねえま上場直後はこれでもそこそこ 人気があったんでしょうけどうーんまま 上場してからそもそも利出してないよね ほとんどま今期ねえようやく利益が出てる んですけれどもまそれでもビビたるもん なんで超低収益な会社にえなってますえで ま見ての通りですね株価ダダ下がりです けれどもだって利益出してないんですもん ていう感じですねでま倒産予備群についに 落ちちゃいましたということでえねえ今 倒産予備群になってますがうんま安いので 利益を出すようになれば変えるとは思うん ですけどねまそこがどうなるかっていうの がものすごく重要ですねまそうでないとね ま人気がないままで終わりそうかなという ねまそこがえ非常にねえ大事だなと思い ますはいえ続きましてえJSBになります ねこちらの方はえ学生向けの賃貸 マンションとかの会社になりますここいい ですねえ業績ずっと右肩上がりが続いてい ましてえ12月14日2週間前の決算でえ 今期予想出してますけどうん随分いい予想 になってますねしかも配当も上げてますと まとえ株価水準が高いので配当利回りは 1.17ぐらいしかないというところです けれどもまあの業績は非常に良くなって いるという感じですねで株価の方もま 上がっているという感じですけどねま5年 前に比べてえ3倍ぐらいになってますと いうところになりますねまこの水準訂正で 上に行くかどうかなんです けどま配当上げたといえちょっと低めかな というところなんでそこがまあねえま ちょっと気がかりですねまもう少しね ちょっと入て欲しいかなと思うんです けれどもまえそこがちょっとねあの低い 要因かなと思うんですけどえま長い目で見 てこうねえ業績高業績が続いてえ上げ 続けるかどうかというところですま今は ですのでねあの非常にえ買いやすいね割り やすな位置にあることはまこれは事実です ねはいえっとこれはさっき出てきましたね え2つ目なので飛ばし ますはいえ続いてセキアになりますけれど もえこちらの方はですねビルとかの入体感 管理システムとかえ監視用カメラの会社 さんになりますねえまでここAIが売りな んですよねえま実は私もちょっとAIでね えまそのうんま人の顔とかをねえま パターン認識するようなプログラムを書い ていたことがあるのでまちょっとこの辺ね 詳しいんですけれどもえまこちらの会社は ま基本的にはそういうのをするまねえ売り にしてるんですけれどもえうんまあそう
ですね株価がめちゃくちゃ高いよねって いうところがまずありますねでこれはま 今年AIがえ変われた年なんですよねま チャットGPTとかありますしでねえま 非常に人気化しましたしあとはねえま画像 とかの生成もねえまそのAIでねえやって まえフェイク画像とか問題になったりし ましたけれどもまこのまあねえそういう 仕組みをですね逆にえね応用してビジネス モデルとしてねえま顔認証でビルに入間 できるようにしたりとかまそんな感じに 使うというシステムになりますけれどもね まこれ想像で言ってますけどねでえま株価 の方ですけれどもえま上場からまず下げ まくってたんですがAI人気にな乗った ことそしてですねえ半年前の決算の進捗率 が非常に良かったことでえ株価が めちゃくちゃ上がりましたという感じです ねえまあ3990まで上がりましたとえ そこピークに今度は逆にえ進捗率が落ちて きたんですね決算が落ちてきたということ でえ効果したという経緯がありますで業績 自体はここ1年は情報修正もあっていいん ですがそのま結局はですねこの非常に 良かったこのねえ3990上がったここの 決算から比べるとね折り込み済みになっ ちゃうんですよねで今回もねめちゃくちゃ いいんですよ売上が59PA増えててえま 利益はえま進捗率はいいという感じになっ てますでまそれでもねこのこのとここと 比べるとやっぱ落ちちゃってね劣りして しまうのはねやえないかなと思いますえ そしてま今の水準ですけど超割高ですで ここは本当にねわかんないだから要は夢を 見れるかどうかですよねこの良かった業績 をまたね叩き出して理論株価が上がるなら この水準でも買いなんですがえま冷静に 見ると今のねえ理論株価はまあの 30000円ぐらいかなえまあの実際に 500円ぐらいで超割高のラインになって ますのでえ明らかに割高ですえとはいえね えこういう新しい企業で売上がえ59%も 増えているえ本当にガチガチのえ成長企業 なんでまその夢をどう評価するかとま そんな感じの会社さんです ねはいえ続いてえ品川リフラクトリーズに なりますけれどもえこちらの方はですね え大化物とかを作っている会社さんになり ますねこのところ実はめちゃくちゃ好調で えこの会社私式法に付箋をした会社でも ありますねまとにかく今年上がったという よりももうブレイクしたと言ってもいい ですよねま連勝の水準はもう本当にね配 当り回りもま5%ぐらいあって資産価値を もう下回っててもう倒産予備群ギリギリ
ぐらいだったんですけどまそこからねまあ 一気に3倍ぐらいになってえねえまえ株価 も上がるしねえ理論株価も上がるしという 感じでえ業績株価連動で上に抜けていった 銘柄になります配当は2%なのでえ年少に 比べるとま株価が上がった分だけ下がって いるという感じですでまあ今まではこま これでいいんですけどま問題はだからこの 会社さんの好調さが持続可能かどうかこの 1点ですねですね今年上がったのはま今年 良かったからでま来年ダメになったらその また下がると思うんで特に配当のねえま 支えもないのでねえ落ちる時は落ち るっていう感じになりかねないえパターン になりますのでえまこの今後の業績がどう なるかが重要な会社 ですはいでは次行きます2927ですね AFCえホールディングスえアムス アムスライフサイエンス ですねえ健康食品の製造会社さんになり ますえーこちらの方はまあまこれは分かり やすいですねえま配当の銘柄ですねえ幽体 もありますということですねでま幽体は じゃあどんな幽体なのかっていうのを一応 見ておきますとま100株でえねえ 5000円分の商品引き換え券とか割引券 がもらえるという感じですねま健康食品 っぽいのがもらえるんですかねでえまあ 3000株以上 までもらえますということで権利日が8月 と2月になってますねでまこのまチャート 見るとまこの2月と8月に下がってますよ ねその前の年もま1月22と8大体この 権利付が弱いっていうのが分かってるん ですねまだから買うんだったらこの時期な んですよねえとはいえまそれ以上に上がら なければいいがないんですけどまただここ の場合はですね配とり回りも非常にいいの でえ幽体があってかつもいい銘柄って ものすごく少ないんですよえですのでこれ は人気になってもま人気がなくても長期 保有で面白い銘柄ですねえま特に売上はま あのそんなに成長してるわけではない けれどもまじわじわとねえま増えていてえ 理論株価も上げ傾向で配当があって幽体が あるというねまあなかなかねえそこの1点 非常に面白いと思いますでまただ業績は 2021年に特需があったのでえそれから 比べると見劣りしているまその分ねえ株価 水準も割高ではないというところです ねはいえ続きましてえ照映になります けれどもえこちらの方はですねまピークを 過ぎたような感じになりそうな会社ですね まえヘルメットの会社ですねえま私も昔 持ってましたけどえフルフェイスと言わ
れるえ高級ヘルメットですねえま普通のね え原付に乗ってるおばさんとかねえ自転車 の人ではなしに本当にねいいバイク乗って いる人がしているねまえめちゃくちゃいい ヘルメットなんですけどえまそれがですね まずっとコロナのおかげで伸び続けてたの がついにピークを打ったかもっていう風な 感じになってきてるんですねま一応今期は まだねえま増収予想なんですけれども ちょっと利益減ってますんでえま理論株価 的にはちょっと不安かなとあと配当もです ですねちょっと減らすんですねで株価の方 はもうそろそろじゃないかっていうことで ま今年に入ってから下がってるんですねで とはいえこの会社さんは一応配通り回りが これいいんですよですので今の水準で 下がってきてるんですけど今3.5PA ぐらいなんですけどこの4%の配当ライン が指示ラインになってますでえまピークを 過ぎたといえ結構儲かってるんでこの水準 で配当出してくれるならえこの配当4% ラインが非常にねラインになるのでまそこ はありかなと思いますねであとはこのま バイクがどれぐらい売れるのかねえ今の ブームが世界まこの会社ちなみに輸出比率 が高くて海外で8割稼いでるんですねえだ から海外でバイクがまどんだけ売れてえ今 までの今の水準をどこまでキープできるか 特需で終わるのかでそれを配当還元どこ までするのかというねそういう読みが必要 な会社になりますまちなみにね似たような 感じでシマノっていう自転車の会社があっ たんですけどまそこはねもっと落ちてます よねまちょっとそこねちょっと不具合とか もあったんですけどねまよくねこう島野と 翔平がねえ両方並んで上がってきていたん ですけどまあ2つともちょっとピークを 打った感じですよ ねはいえ続いてえサイジニアになりますえ こちらの方はIT関連の会社になりまして えビッグデータとかのねえ分析をしたりと かえネット広告とかの会社さんになります え業績ですけれども復活してきてますねま ずっとこれね冴えなかったんですよね 2021年までは冴えなかったんですけど えまようやく2022年になってから理論 株価が右肩上がりになってきましてえ今期 はまねいい感じの予想になってますこれ ほんまかなどうなんだろうねまいい予想な んですけど実はねえ進捗率悪いんですよね え売上が- 57.4176345,18.7039018 なんですよねでも株価上がってますよね うーままですのこれ信用できるかどうか ですはっきり言って会社予想がでま
そこそこね信用されているから株価も 上がってるんでしょうねま私はこの決算書 読んでないから何とも言えないですけどえ まこの場合での信用できるかどうかって いうところに納得できればまあねえまあの いいかもしれませんけど今この進捗率低い ので加法修正のリスクがあるかもしれない ですねま去年じゃあどうだったのかって 言うとまこの会社さん最後で稼ぐんですよ ねこずっとこの去年もずっと悪かったん ですよねこのうんずっと悪かって最後に ポンって上がったんですよねですそ気象 予想がこのまま変なしで第1試半期から いきなり悪くて最後にまとめてポンって利 を出すタイプなんですねだからえま今回も 会社を信用するならばえま今回ですねえま 理論株価このラインなんで最後にポンって 上がるとまそれが信用できるかどうかで その信用できるかどうかっていういうのは まあのちゃんと分析をして会社のビジネス モデルとか顧客とかを分析をしてまこれ なら大丈夫だろうっていう風な確信が 持てるかどうかですねですのでま本当にね えまそこまでねえまちょっとねえ見てね買 判断をしていただければと思いますこの長 販バジで買ったらねえいつまでたっても運 ゲームになりますのでねえ確信を持って 買ってえそれがどれぐらいの確率で上がる かどうかっていうのが投資家としての腕の 見どころ ですはいえ続いてえJMCになります けれどもこちらの方は3Dプリンタの会社 ですこれも新しい会社ですねまコロナ以降 低迷してたんですけどえま同じような形で ねここ2年ほど復活してきてますねえ理論 株価がえねえ復活してきているのが分かり ますそして株価の方もま大体理論株価とま 割高ラインのところ行ったり来たりという 感じになっているのが分かりますでこの 会社え情報修正を直近してまして11月 ですねえ売上が3割増えて利益が70%も 増えているということでで一旦ですねえ その修正のところのタイミングで上がって たんですけど今月は戻ってて今だと理論 株価ぐらいになっているというところです ねまえ主要顧客はえ自動車電気医療機器 うんなですのでこの3dプリンターの将来 性をどう捉えるかですよねで今だ理論株が 付近ですけどま今後の成長計画とかもう 本当にえま1年後3年後5年後ねえま 新しい分野なんで伸びるかもしれませんの でえそれが伸びるとすればねえ今の水準は ま安いものだと思うんですけれどもま成長 倒れになることも多いですのでまその辺り が重要になってくるかなと思います
ねはいはい次は685ですねはいスペック になりますねこちらの方はえ試験装置とか ねえ反動体とかのえ試験装置の会社さん ですえ業績の方は緩やかに回復傾向です けど5年前が1番いい状況でえねえ今復活 傾向という感じですねえ株価の方はま配当 ライン付近でうろちょろしてたんですがえ まこのところはまちょっと良くなって来た ぞというとこでまやや割りやすといった とこですかねま直近の業績はえ増収増益で 特に利益が大きく回復してきているという 感じなので非常にいい流れになっています のでま反動体とかのねえま評価次第だと 思うんですけれどもえま副長傾向が続けば いいんですけれどもねとまただこういうね 銘柄は非常にですねここも半分海外なんで 売上がえですのでもうその海外の景気え要 は反動体業界のねえ設備投資とかえの同行 に大きく左右されるということになります えまた同様に円安メリット株になるんで 円高に触れるとえねえ利益が減るという ところもねえ注意する必要があり ます5851はいえ両日になりますねえ こちらの方はえ大カストあアルミ大カスト ですかねえの会社さになりますねえま自動 車メーカー向けですよねでえまこちらの方 はですねまずっと倒産予備群だったんです けれどもちょっと今期途中からえ情報修正 が入ってえ利益が急増してるんですかね 配当を増やしたタイミングですねえ配当 利益を増やして一気にですねえちょっとあ 水準訂正したような感じになってますよね でえその後はですね横横が続いていますで 今もですねえま配当上がったんですけど まだ2.6ぐらいなんですよねえま株価が 上がったっていうのはあるんですけどねで 理論株価よりも比べてまちょっと割安なん で資産価値え下回っているという状況に なってますねまですのでうんまあのなん ちゅうんですかねそのま今ですねま結構 今年に入ってから配当株とかままPBR1 倍割とか上がってもう本当にねこう倒産 予備軍ほとんど脱出してしまったので残っ てるんが少ないんですよま両日さんもも 脱出してしまったんですけどまだ割安です けどじゃあまだ上がるのかっていうところ がま重要になりますねですのでここも海外 で半分稼いでいて円安メリットもあってえ それでこのぐらいということなんでねえ そこをねえまちょっと来期ええというは 来年どうなるかというのがポイントです ねはい6225ですねはいエコムです けれどもえこちらの方はですね本当にま 上場したてとという風なね新しい会社さん になりますけれどもねえこちらの方も
うんと自動車業界向けのえ工業炉の会社 さんという形になりますねでまあの上場 したてえとはいえですねえ株価安いですよ ね最初一気に上がった後決算が出てねえ 理論株価より安いにも関わらずえ株価が 資産価値を割り込んでますで配とも ちょっと下げてんのかねえでま原種現役と いうことでねま嫌えないのかなという ところですねままこの辺がね難しいとこな んですけど自動車業界って今めちゃくちゃ 良かったんですけどま円安メリットが1番 大きいですよねで今まトヨタとか大発が 問題を起こしたりとか色々してますけれど もえ来年から米国景気が悪くなると言われ ていますというよりもまもう悪くなりかけ てます実際になってますえなってるから 利上げが止まってまいずれ利下げになる でしょう金融感はでこれどういうことかと いうとと米国経済が悪くなる中でねえま 金融緩和でえまあねえ天敵打つような状態 に入っていくわけですねま意図的にそうし ているんですけれどもねえその時にま反動 体は比較的評価が高いんですけど自動車 って評価低いんですよまあねえまその時に この銘柄が今買うのがいいのかっていうの をねえよく考えていただければと思います ねはい次2681ですGEOですね はいえGEOですけれどもこちらの方は 中古ゲームとか最近はですねセカンド ストリートというねえ中古医療あ古着のね え会社さんとかが非常にねあの好調になっ てきていますけれどもね海外にねえ進出も し始めていますでえ業績ですけれども コロナでそこだったんですがえすっかり 回復してきてましてえ成長路線に戻って ますもうコロナ前より高いぐらいにえもう 戻ってきてますねでえま株価の方はま 上がったり下がったりしながらじわじわ 浮上中ここはですね幽体があるんですけど 配当が低いっていう感じですね配当は 1.3ぐらいなんですねであとここが上昇 してきたのはここはGEOの特徴としまし ては中古が強いっていうことなんですね 中古ゲームとかねえま中古系が強いのでま 要はリウス業体でもあるってことですねま レンタルリユースえねえ特にその古着とか が大きく伸びてますよというとこなのでえ ま他の先ほどトレジャーファクトリーをね 紹介したと思うんですけどまそこと同じ ようなパターンにちょっとなるえ傾向に ありますのでえその点注意が必要ですので えインフレの影響は十分折り込まれている ということです ねはい次は4441ですねはいえ扉 システムズになります
ね はいえこちらの方はですね上場からえ5年 目に入ってますけれどもま右肩下がりが 続いていた会社さんになりますえ でちょっとですねくしゃみが出そうなん ですけど うんはいええ今期のえ12月8日の決算は えねえ着地がほぼ予想なみえ今期はまあね ちょっと復活するかなぐらいの予想で配当 も若干増やしたというところになります ですね上場以来ずっとですねま横横から 低迷が続けてきたんですけどようやく最悪 を出したかなというこの読みがどうなるか ですねえここ自体はですね迷惑電話とかの えっとま対策システムとかね迷惑情報 フィルターの会社さんになります地味な 会社ですけれどもねえまあまり成長し なかったんですね残念ながらえですので 理論株価まで落ちてきましたが理論株価で 2年粘ったんですよでえまこい良くなると いう決算を出しました上に行けるかどうか まこれ持続的に成長できるかどうかそして 会社が出した強気予想が本当なのかどうか ということだと思うんですねまですのでね えまそこ次第だと思います ねはいえ続きましてえシダックスになり ますここはちょっとなしですよねもう tobなんでえ申し訳ないですけれども こちらの方確かO6の方の子会社になって しまいますのでえtob価格がえ多分この 800円あたりだと思うんですよまですの でえこちらの方はですねえまそうなります よというところですね配当もねこtobに なるとどこも無敗になるんです ねはい次は6330です ねはいえ浸透工業になりますえこちら倒産 予備群ですねでえその上でですねこちらの 方ま明らかに配当ラインに連動してるのが 分かりますよね現在の配当が3.75% です配当利回り4%ラインにえ株価が連動 してるのでえま配当が全てという感じに なります ねはい続きまして愛心正規あ今愛心って いうだけになったのかなえトヨタ系のあ母 yetの最大手になりますねま伝送と共に えねえ子会社の中でえ非常にに大きい会社 さんになりますけれどもえこちらの方も ですねまちょっと低迷してるんですね非常 に会社の規模も大きいんですけれどもえま 理論株価横横でどちらかというと5年前が 1番いいという感じですねえそしてえ株価 の方も定明してまして資産価値付近で配 とり回りは3.4なのでそこそこあります ということですねまですの でなんでこんなに評価が低いんだろうと
思うかもしれませんけれどもねまま会社 トヨタはめちゃくちゃいいじゃないですか でまトヨタに利益をねえ吸い取られている ような感じになっているっていうことえ そしてまま皆さんもご存知のようにねえま これからあのEVになっていくんですね 世の中でEVになった時って自動車部品 っていらなくなるんですよねというよ点数 が大幅に減りますというところですねえま その関係で評価が低いということなんでま チャンスかもしれえねえ割安でかつ高配当 なんでま長期保有には向くかもしれないえ でもなんかあった時に業績が急に悪化する リスクはありますよとだから安いという ことですねま同じようなことはね地方銀行 とかも言えますけどま安いのには理由が あるということですねはいえTJさんから えvalu株ブロス株の投資判断材料に ついてお伺いしたくえ売上地域別 セグメントから見て海外割合はどれくらい を考ればいいでしょうかえ来年の円安円高 がまだ読めない状態でなかなかいい基準が なくてということです けどえこれはですね私のブログや本やえね えサイトを見れば書いてありますねえです のプライムウォッチっていうねえ私の方が えの中でえま基本的にえまそのプライム株 の投資基準として推奨してる基準を公表し てます海外比率30%以上の企業ですねで でえかつえねえ時価総額が大きくてえと いう風な形で出してますのでま私はそのま グロースもあるんですけどまそういう大型 株ま今年随分上がったんですけどねその プライムウォッチ系の株は上がったんです がえそういう判断をしてますただま配当が 良かったり幽体が良かったりもするのでま 統一したこれがいいっていう基準は もちろんないですえそのえ基準の中でえ 海外に直着目する場合はまそういうねえ 基準になってきますのでまその上で総合表 だと思うんですよねえまvaluを狙うか グロースを狙うか配当株を狙うかどかま それぞれねえま違いますのでえそういう形 でですねえまそれぞれに応じてえま私が 本当に見てるのはもうえ3年後5年後10 年後にこの会が伸びるかどうかですねえ ですのでえ海外に行くっていうのは伸びる 条件の1つ1つなんですけどまその他には もう最先端の業界でこれから成長が 見込める業界であってそこの勝ち組であ るっていうことかまいくつかありますので えその辺りを判断としており ますはい次4680ですねはいえラウンド 1ですねラウンドワンはですねアメリカが 伸びている面白い感じなんですよね今海外
比率が35%ぐらいですけれどもえ右肩 上がりで大きく伸びてますま今期の伸びは そのアメリカがね伸びてるんでそういうま 安メリット株になるんですねえという部分 もあるかもしれませんけれどもえ株価の方 がですね実は横ばで大して伸びてないです ねまこれはちょっと成長株的な感じですか ねま情報修正もした割にあまり上がって ないです評価低いですね配当り回りが低い のも要因かもしれません2.15しかない までも幽体もあって配当も2%あってま 業績は右肩上がりなんですねですのでこの うんなんちゅうかま年よりは上がってます けれどもま去年も700ぐらいまであって まだ今500円内なので成長が続くとすれ ば今はですねま今年成長株が買われてい ないので長この成長力にしては割りやすだ と思うんですねえただし成長株にはえ必ず ですね成長倒れのリスクがありますのでえ そこをねえどう判断するかだと思います ねはい次 [音楽] 32283建築ここは廃止ですねええ残念 ながらtobですよねはいえではえ省略し ますちょっとねえ古いのが混じっているの でえやもえないんですけどtob2つ目 ですねtob狙いっていうことはなかなか いいということですね先ほどシダックスが 来ましたけどシダックスにしてもこの営 建築にしてもももし買ってたらねえ最後 あの株価上がって終わってるんで ね はい次 9982ですねはいえ滝表になります けれどもえこちらの方 は繊維系の勝者さんになりますねえーま ここは非常に厳しですね超低収益な会社で しかも配当も安いという感じでうーんま 倒産予備軍ですねはっきり言ってねね右肩 下がりででまここま島村向けとかが多いん ですけど 全然利益出てないじゃないですか皆さん 島村の決算見ました島村めちゃくちゃ業績 いいんですよねまですので結局はま島村 向け好調なはずなのにこれだけしか利益が 出てないっていうことはまみんな利益を 吸い上げられてるっていうことですよね ですそれなぜそうなるのかっていうとこの 会社に独自の強みがない別にこの会社を 使う必要がないっていうことですねえです のでえねえ業績もうん方下がりとか冴え ないま今年はちょっとマシですけどねえ 株価の方もま上がったとはいえですねま ちょっと冴えないめちゃくちゃ安いであと 配当をねあまり出してないのでまこんだけ
株価が下がってるんだから配当を出せば 上がるのにとは思いますけれどもねまもし ですのでえま狙うとすればうん配当が 上がった瞬間かまもしくは業績が めちゃくちゃ良くなった時かなというねえ そういう時よにまちょっとねえまストック しといてウォッチするような感じが面白い 銘柄です ねはいえ続いてモ太郎になりますえこの 会社さんは確か女性の社長になったという 風なニュースが出ていた記憶があります けれどもえこちらの方もですねま私本にも 書いたも代表的な成長企業なんですねえま あの工具とかねえま資材とかのネット通販 でえまトップ企業になります右肩上がり ですねま要は工具業界のAmazon みたいな感じなんですけど右肩上がりで ずっと来てますがあバブルになっちゃった んですよねまコロナのところでECバブル があってまそこで 3470をつけちゃったそこが頂点でま今 理論株価までえねえ落ちてリバウンドした ところですねですのでモ太郎が理論株価 付近で買えるっていうのはコロナショック のそこでもなかったことな今めちゃくちゃ お解読ですねただし成長が続けばていうと とこですねで私はまこの会社はずっと成長 株としてウォッチしてるんですけどま 新しくねえ収入されたえ女性の社長の方が 確か私の記憶は確かならえここれから5 年間で2倍ぐらいになればとかっていう風 な目標を語っていたんですよねはい大輔 遠いさんいらっしゃいませでこの5年で2 倍っていうのはじゃあどのぐらいの成長率 かっていうのを私はその時にすぐ計算した んですよねでああまかつての高成長の物 太郎も5年で2倍ぐらいのを目指す会社に なったんどなねと思ったんですよねじゃあ その時に理論株価はどのぐらいなのか5年 で2倍になった時の理論株価を計算すれば いいしで今の理論株価よりはもちろん上に 行くでしょうけど成長倒れになったらそこ まで行かないよねというねそのバランス ですよねはいいちゃんさんもいらっしゃい ませはい次7011です ねああ三菱重行来ましたねまこねまま ちょっとあれですけどまうちの親父がねえ 最後の最後にえねえ株価を3倍ぐらいにし て売ってもう引退したんですけどま就活と いうことでね最後に売った銘柄ですねうん ま私もねこのまうちの親父が三菱銃口を買 うって言った時にちょっと反対したんです けどねまあいいのかいとまちょっとねま そのところところも3年ぐらい前だったか なまこんなにバリュー株の時代になると
思わなかったですからねま今にしと思えば 親父の言ったと通りにね水銃口にしとけば 良かったんですけれどもねえそんなわけで ですねえま親父が買った頃というのは確か ね航空機の失敗とかでえめちゃくちゃ株価 も低かった時ですまでも三菱グループって 潰れたことがないんですよねえ絶対に潰さ ないえ絶対潰れないということでえ三菱 重行を買ったという感じですねそこからえ 業績右肩上がりで上がってます今理論株価 付近ですちょうど理論株価にねえ綺麗に 連動して上昇してきてますえま配当も 増やしてますという感じですねま今絶好調 なんですけどまこんだけ上がってきたのが ずっと上がり続けるのかいっていうところ はありますねまですのでねえさらに上がり 続けるんであればえさらに上がるでしょう けどまこのぐらいをピークに一旦落ちるん であればえま今ぐらいがねえ売り時かも しれませんねというねま今後の業績次第 です ねはい次は7974ですね任天です ね はいえ任天堂に関してはもう言うことが ないんですけれどもねままコロナがあって まねえまコロナで本当にね儲かった会社の 中でもう数少ないと思うんですよねその コロナのバブルがあって耐えて今月新高値 なんですよまですのでねえコロナのバブル の後でも株価1とかっていう会社は たくさんありますよいう話してきました けれどもま任天さんは高値を奪還したわけ ですよ素晴らしいですよねうーんまねえま やはりですねこの任天に関しては私ブログ 記事とか色々書いてまして本にでも色々 書いてますのでねえ前からえ言っていた ようにですねま大体私の予想が当たったと いうとあのちょっとねご大げさ大風呂敷 すぎますけれども当時から言われていたの はいかに任天のねゲームコンテンツ資産を ねIP資産としてビジネスに回していくか ねえまゼルダとかマリオの映画とかとか ポケモンの映画あるいはポケモンのゲーム を他者展開したりとかねえ色々やり出して ますよねえnendoワールドねえそう いう形でねえ色々ねえ展開してますえ今後 どうなるかって言ともう皆さんねえま思っ てるのはスイッチの次はいつ出るんだって いうことでしょうねでそれがどのぐらいの でどうなるのかっていうところが まあ1番興味になると思うんでま来年 あたりその動きになるかと思うんですけど ま間違いなく発はしているんでしょうけど なかなか口が硬いんですよねえでそれに よってさらにねえま本当に上に行けるか
どうかっていうところになってくるかと 思いますねま非常にえねえ期待は高い会社 ですので常にえねえ期待されているんです けどまがっかりするとねえま落ちる可能性 がありますあと任天はですねまあの円安 メリットカブなんですけど感性弱をして ないのでダイレクトに影響を受けるという 特徴がありますで今年はまえ安だったん ですけどま円高にねえなればえねえそこも 修正されるということもねえまちょっと 注意が必要です ねはい次965です ねはいえビジネスブレイン太田昭和になり ますけれどもねはいえこちらの方はですね えコンサルとかシステム開発の会社さん ですけれどもまちょっとこれねえま めちゃくちゃ が入っていてちょっと分かりにくいので うんとまですねこれ多分特別利益か何かか なまめちゃくちゃ見にくいですよねえ株価 チャートだけにするとこんな感じで緩やか な右肩上がりなんですけどこれ分割があっ たのかなえまちょっとですねこう めちゃくちゃえね情報修正をしていますと いう感じですねえちょっとこれはわかん ないので決算書を見てみますねちょっとお 待ちくださいね ちょっとIRスピードを使い ますIRスピードはまフィスコさんとねえ 共同開発をしたえソフトになり ますちょっとまだベータ版が公開している という状況なんですけれども よいしょ はいえ画面決算書の方に変えておりますま 理論株価がねえ急に上がってるんですけど 実際のところはどうなんだということです けれどもま確かにですね今期の2024年 第2市半期にめちゃくちゃ利益が増える 予想になってますねまこの増える理由を 決算書でえま見ていただいてそれが持続 可能かどうかですねまえま営業利益段階で 増えているんですけれどもまこれが一時的 な要因であればまねえま特需なんですよで 多分株価あんまり上がってないのでこれ 多分特地だと思うんですねえですのでえま これはまないものと思った方がいいですね ま一時的な利益なんででえまそのバランス シート的にもですねえそういうえ利益が あったんでえ非常にですねえこその利益の 分だけ資産が上がってますねまこういう パターンでよくあるのはですねまま例えば です投資先がま上場してね上場駅が得たと かですねまそういうパターンがあったりと かまするんですけどあとはま資産売却とか もあるんですけどままだキャッシュフロー
計算書が今期の出てないのでわかんないん ですけどまこのところまではずっとねえま そんなに変わってなかったんですけどま 株価があまり変わらずえねえ利益が大きく 増えているということなのでまそこを除い た上で理論株価を計算するっていうこと ですねでそして来期以降どうなるのかって いうのを見ないといけないのでまちょっと ま分析としてはですね決算書の数字を いじらないといけないのでやや難しい感じ の銘柄になりますねま私のねえ本とか あるいはブログからもダウンロードできる えねExcelシートとかあるいはえ決算 書のねえま計算理論株価電卓とかあります のでえそういうのを使ってみて くださいはいえあともう1社えねえ リクエスト入ってますね7318 HS はいえセレンディップホールディングスに なりますねはいえこちらの方の会社さんは ですねえままず業績が良くなってきました ねいい流れですねま上場してからまあねえ まちょっと横横から右肩下がりが続いてい たのでえ最初良かったんですけどずっと 右肩下がりだったんですねえですのでま あの大体1500円ぐらいから13ですか ねえ75円まで下がりましたとでここが 理論株価付近だったですねえ理論株価 ぐらいが底根になったとえそしてまそこ からですね実は加法修正また去年は悪かっ たんですよね去年から今年の年初はえです けも今期の予想ぐらいから急に良くなった ですねでその前ぐらいから株価が同意づき 始めたという感じですねま上げ方としては 実は今年はですねこういう成長株に厳しい 年だったんですけどえセレンディップさん は評価されたという感じになりますねねま ですのでねえま今回も情報修正が入って ますけれどもまこま1番結構交換する パターンなんですよねまず右肩上がりでね えまこう切てましてこの赤の先行指標が いい感じで上がってでそして情報修正がま 1回入って2回なんですけど2回目入った 時にさらに赤が上に上がってるんですねえ ですのでえもう1回情報修正の期待を感じ させる修正の仕方なんですねえという感じ ですであとはまあ上場から2年半ねえま 最初うん非常に厳しいですと大体ま上場 からねえちょっと時間が経ってえこの会社 の場合1年半ぐらいですかねえ業績がこう 良くなり始めたところていうのは投資 チャンスになりやすいんですよ先ほどねえ ひたすら上場してから右方下がりの会社の 時にも説明しましたけれどもこういう感じ で良くなった後ねえさらに良くなるパター
ンていうのは比較的ありますのでえまこの 会社の場合はここまでは来てますとただし まだねえまこれ1回切りなんですよでこれ が今後1年で終わるのか2年3年4年5年 続くのかっていうのを決算書とかま色々 ビジネスモデルを分析してえね長期保有 できるのかというところを見ないといけ ないですねでま短期でね持っちゃうと あまり大した利益にならないのでまこう いう成長企業はやはりねえ長い期間持って ねそれでねえかつ利益を上げられるような ところがあればねえ非常にいいんじゃない かなと思い ますはいひろさんえ分析方法などとてもの 参考になりましたえご著書もほとんど持っ ていますがえリアルタイムのコメントが 1番分かりやすいです1年間をお疲れ様 でしたということでありがとうございます そうですねまやっぱりね本にもねえ可能な 限り書いているんですけれどもまやっぱり 本は時間差が出てしまうのでまどうしても ですねあのま古くなってしまったりするっ ていうところもありますしねでまやはりま 直接ねま私もそんなにねま話すのはうまい わけではないんですけれどもあのま実ま ちょっと話しながらですねえということで ま実際にですねまリアルに聞くということ でねえちょっと分かりやすいのかなと思い ますまこういうですねま今回はリクエスト 銘柄全部で31銘柄の分析をねえま即興で やらしていただきましたこれよよあの予習 なしでねえ直接やりましたんであのま責任 は持てませんよ皆さんがえねえこの私は 理論株価で過去の決算の分析をしただけで え未来これからどうなるかもう皆さんでね えご判断いただいてえあるいは私のねえ 分析の仕方をご参考にしていただいて決算 とかねえ理論株価の分析を進めていただい てえいい投資先を探してえねえ来年の飛躍 につげていただければと思いますはいえ それではですねえ今年のライブはこれでえ ねえ終わりということになりますはい1 年間どうもありがとうございましたえ来年 もよろしくお願いますはいえでは皆さんえ 良いお年をありがとうございました [音楽] あ
XBRL5年分の決算データを使った
理論株価チャートでライブ分析します。
メモを用意しておいて
気になった銘柄コードをメモ。
あとで詳しく調べましょう。
コード順に分析しているので
番号から流していただくと
気になる銘柄を探せます
分析リクエストは
事前受付フォームから
https://kabubiz.com/tv/request.php
1件のコメント
今年一年ありがとうございました。来年もよろしくお願いします。