ノーコードツール活用研修 Day2
はいえそれではお時間になりましたので 本日の講義の方始めて参りたいと思います 改めまして中小企業診断士の米本敏之と 申します本日もどうぞよろしくお願い いたし ますであの昨日はですねホームページを 作るということをあのやってきましたが 感触としてはあのいかがでしたでしょうか ま今までITツールを使ってこてない方が えま改めてノーコードツールを使うことで ホームページが作れるようになったりま そのチャットGPTを使ってえメッセージ を作ることができるようになったりないし はあのダリを使ってま絵を描くことが できるようになったりということでかなり こう自分の中でできる範囲っていうのが 少しこう広がってきてるかなっていうよう なちょそういう実感が持たれてるかなって いう風に思いますま一方でそのAIによっ てその仕事が奪われるとかまそういうあの 話題まあの文脈で語られるケースがあるん ですけれどもどちらかというと仕事がその ま奪われるというよりもま仕事の主体が 少しずつこうシフトしていくっていうよう なまそういった感覚を持っていただけると 今までホームページを作っていた専門業者 ですとかまイラストレーターの仕事を皆 さんが自身でえっとできるようになって くるという意味ではお仕事がどちらかと いうと本日参加されている方々の方にま どんどんどんどんこう持ってきていると いうようなイメージを持っていただいてま 自分自身のできる範囲がこう広がってきて いるとでかつま仕事が増えてきていると やるべきことがないしは知るべきことがま どんどんどんどん広がってきているとま そういったことがまそのIT通路を活用 することによってあ実現できているという 風にえっと捉えていただきたいなという風 に思ってまいり ますでえっと改めて研修のえっとゴールを 共有しますでこの講義ははノーコード ツールをビジネスの現場で活用することを 目的にしていましたノーコードツールその ものをえ勉強するというよりもそれをま 現場でどのように活用していくかっていう ことも含めてこの講義ではあ目的として 設定をしていますそのためあのツールの 使い方だけではなくてそのツールのえっと 背景となるIT知識と内社お仕事で使う ためのまビジネス面の知識も含めてこの 講義では取り扱っていくことにしており ますでこの2日目に関してはどちらかと いうとそのツールの使い方というよりも あのビジネスの面でまどのように
えっと使っていくかないしはあ最初の一歩 をどのようにして踏み出すことができる ようになるかっていうところをえ少しあの 深掘りしながらここはあのIT導入のま 非常にうんま難しいと言いますかまあの コツのいる分ではありますのでまその点 重点的にご説明をしていきたいという風に 考えております はいえIT本講義はITスキルとビジネス 視点ま両方の視点を持つことでま趣味に ならないあの業務でも活用できる講義にし ていきたいという風に考えておりますで あのえっと本日教室の方はほぼあの昨日と 同じチームの方で組んでいきますがえ ZOOMの方はまあの今日からあの参加さ れる方ないしまだ新しいメンバーでえっと 行っていきますのでまあの改めてあのご 紹介とあとはですね本日のあのテーマとし てはですねこのえより高い効率性を目指し てITを活用する余地はあるかていうこと をえ議論していきたくま現状で皆さんが 業務の中で効率が悪いなという風に感じて いる部分是非ちょっとその部分を本日の 1番初めのセッションとしてえ認識を ちょっとアップデートしていきたいという 風に思いますでかつもし我々がITを使う ことができできるのであればどのような 改善方法がありそうかということをま現 時点で結構ですのでまこういったことが できたらいいなということをま皆さんの中 でえっと会話をしていっていただきたいと いう風に思い ますでえっとその前にえっとまず アンケートを少し取ってみたいと思います えっとLMSの方へログインしていただい てえっとアンケートの方へ回答くださいえ アプリケーションを開発して組織へ導入し たことがありますかという質問になります でえBはえAがなくてBが間接的にでCは ま開発プログラミングは行わないのだ けれどもま自分自身え例えばITベンダー を使って組織内に導入してきたことがあ るっていうのがまCでDがま自分自身も えっとま自組織も開発をしまその組織の方 へ導入した経験があるというのをえDと いう風にしておりますLMSの方へログ インをしてえ回答の方をお願いできます でしょうか少しお時間を取りますはい 大体4くらいの方に回答していただけたか なという風に思いますがアプリケーション を開発して組織を導入したことがあるかと いうことでえっとま昨日の えっとアンケートはどちらかというと使う 側でしたあのアプリケーションのツールと して自分自身が使う側としてはえ皆さん
使ったことがあるというようなあ回答でし たが一方でえっとこちらはだとこ今日の あの状況ですと自分で何かツールを組織に 対して入れたりすることがあの全くないっ ていう方がまほとんどでえま間接的にでも やったことがあるということでえ今回の ノーコードツール活用研修っていう意味で はアプリケーションを使う側ではなくて それをま組織の中で活用できるようにする ことっていうのが目的の1つになってき ますのでまこのAとかBのえっと今まで それらを経験したことがない方に対してま どのようにすることでま組織の中に導入し ていくことができるかまその点について 少しえ集中的にあの今回はあのコメントし ながら進めていきたいという風に思って おりますでえっと昨日のえっと振り返りに なりますあのツールをえっと企業に導入 する際にえそれの目的としてま企業の側 から見た観点としてはその競争有性を得 するためということがあの観点としてあり ましたであの昨日はですねこの1番上の あの差別化戦略っていう風にえを中心にえ 講義の方進めてきたんですけれどもまその 他社にはないようなまバエルまSuica のゼリーみたいなものがま昨日はあの出て きたかと思いますであの本日はですねこの 2番目コストリーダーシップ戦略この最低 コストで製品やサービスを提供するたため にえITツールを使っていくということを え中心に行っていきたいという風に思い ますでこのコストリーダーシップ戦略が どのようなものですかと言いますとえ効率 的な運営組織運営ですコスト削減ま経験に よる学習効果を通じてえより当然ですよね 低価格であれば市場シェアを獲得すること ができますしま利益率もえ向上します で価格競争への体制がつきますので低 コストで生産できたとしてもま値付けは 高くすることもできるしま逆に低くする こともできるというようなものこういった メリットがありますま一般的にITを導入 する時のメリットとして語られるあ場面 っていうのはまこういったメリットを教授 するためという感覚が強いかなという風に 思いますで一方でリスクもえっとありまし てその品質への影響まコストを下げすぎる と品質にに影響する可能性が高くなって くるていう点とま無法の容易さですとか 技術変化への対応っていうのはまIT ツールを導入すればコスト削減がまでき ますのでま自社内で頑張ってこう職人技術 で培ってきたようなものも え技術変化の対応によってますぐ追いつか れてしまっているようなまそういったあの
リスクもあのコストリーダーシップという 観点ではあ配慮していく必要がありそう ですというところをえっと念頭にえっと 置いた上 でちょっと先ほどのえま現状で効率が悪い 業務ですとかあITを使った改善方法がま 自社の中であるやなしやていうところをえ 皆さんで少し議論してみていただけない でしょう かというところでちょっと14分ほど えっと時間をえっと取って参りますえっと ブレイクアウトルームの方もえっと準備の 方は良さそうでしょう か はいとじゃああの12分んとお時間を取り ますのでえっと皆さんの中で会話を始めて くださいよろしくお願いいたします今 上がった課題感をはいちょっと共有して いただきたいなと思いますかえっと私の方 ではえっとにテルシステムがあってえっと 活動の記録を入力してるんですけれども それとは別で Exelの入力もしててでまなぜそういう ことが起こるのかと言うとあのそれを管理 する人たちていうのがシステムの方は あまり触りたくなくってあの日常的にエル で見れる方が楽だというのがちょっと理由 になってるんであの重複作業をして るっていうのがやっぱりちょっと非効率に なっているなっていうようなところがあり ますありがとうございます結構あのあり がちでそのシステムシステムここがある 特定の目的だけにあの特化されてしまうと まそれ以外のも用途で使おうとした時に また2重入力してで2重入力するとねあの 釣りが合わなかったりとかアップデートさ れなかったりとかまそういった課題って いうのはま大にまありがちかなという風に 思いますはいもう一方はいすいませんお 願いいたしますと現状で効率が悪い業務 っていうところで当社としてはえっと一応 ツール自体は今ど導入し始めている段階で 会社としては会社の中で不得意な人と得意 な人が別れてしまって使える使えないって いうのがあってそういったところでえ情報 の作意だとかが起きやすくてそういった ところをどうしたらっていところでだから もっと分かりやすくっていう部分でま 先ほどと一緒でなんかまシステム自体が今 2つある状態なんでま通常上り動いてる とことその導入してるものがあるんでそこ をどううまく改善していくか改善していく かっていうところと相手を使ったっていう ところでそれをなくすためにちょっとその ツールを使って情報共有の場を情報共有が
できるような場を作ったりえ情報を同じ ところを見れるようにするっていうのを今 目指してるところですあありがとうござい ますあのツールも1度使ってしまあ作って しまうとあのそれで終わりではなくてあの 業務が変わっていったりとか新しい仕事が 増えたりとかあのツールじゃない周りが こう変わることでまツールがこう追いつか なくなってきてしまうとでそれによって また別の仕組みなりエルなりでそれを補っ ていくみたいなまそういったあのなん でしょうねアンチプラクティスと言います かあるあるがあってですねどうしてもその ツールの柔軟性みたいなものをま自分たち で持たないとあのお金もかかってる中で やりづらくなってくるみたいなまそういっ たケースっていうのはあよくあるかなと いう風に思っております で今日はですねまあのそのビジネスアプリ を今通常は外から買ってきてると思うん ですけれどもまそれをま自ら自分たちで 作ることができれば例えば複数の アプリケーションができてしまった時にま それを自分たちで修正することができたり とかま最初から自分たちで作っておけば 修正する方向とか直し方っていうのも当然 自分たちであの分かってるのでえそれをま すぐに修正することもできるしま新しい人 たちに使ってもらうこともできるという ことがま実現できそうかなっていう風に 思いますっていうのでえっと本日は ビジネスアプリを作成するというとこ ところをやっていきたいんですけれども えっと作ることの前にそもそも ソフトウェアを開発するためにはどういっ たプロセスがあるかということを皆さんと 共有したいという風に思い ますで1番最初に行うことをえ要件定義と いう風にえっと言ったりしますあの ウォーターフールというまソフトウェア 開発のプロセスの1つの言い方でえっと 要件定義というものがあってここでは何を するかというとま先ほどあのお話あった ように誰に向けてどのようなものをえっと 作っていくかっていうことをえ決めていく ことがこの要件定義での活動になります 例えばですねこうある人がこう城を作って くれよみたいな話をこれもう例ですねあの お城を作りますっていう風に言った時に はい分かりました城ですねっていう話を 受けた時にじゃあこんなのを作りましょう っっていう風にまあの先の ダリとかで絵を見せたと思うんですけれど もまああいう絵とか設計書とかまいろんな 文章を使ってこういうものを作りますって
いう風のをまメンバーとかあとは社長とか あこのシステムを使う人とかそれをま ステークホルダーという風に言ったりし ますけれどもまそういった方とま共有して いてどういったものを作るかっていうのを 明確にしていくことがあのこの要件定義の 目的の1つになりますま例えばこういう あのシンデレラ城みたいなお城ますごい 立派な城を作ったんだけれどもま例えば 社長はいやこういうシンデレラ城じゃなく てま江戸城みたいな名古屋城みたいなま そういう城が本当は欲しいんだよみたいな まそういうどうしてもその作る側とえっと お願いする側のこうギャップっていうのが 出てきてしまうとなんかITツール使え ねえなていう風にITのせいにされて しまうというのをですねま私はもう非常に 多くのケースで経験してきておりましてで まあのこのケースをまITに整にされて しまうのがまどうしてももどかしいと言い ますかまそういった思いもありましてどう いった目的でえっと使っていくか作って いくかっていうことをやはり明確にして いくことっていうのがま1つ重要になって まいりますでもう1つえっと重要なあの 考え方がありましてこの費用体効果を考え ていくというのがありますあの初日に ホームページを作りましたこれをじゃあ 自社の中で作っていこうという風にした時 にやっぱりこう阻害要因になってくるのが いやそんな時間がもうないなっていうのが ま1つのパターンとえまそんなことやって 何になるのっていう風になるのがまあの2 つ目のパターンですでそういう風に聞かれ た時に今ここにいる皆さんはあの導入する 側にありますのできちんとそれに対して 回答していく必要があります自分はま作る 技術が手に入れられたで一方でシステムを 素心器に導入していくためにはこの効果の 部分をきちんと説明していく必要があるん ですけれどもいやあ社長とあの今そういう 新しい時代なんでこれは作ってかないと ダメなんですっていうま時代のせいにし たりですとかだといやっていう風になった 時にいやもうこの会社は考え方が古いんだ なっていうのでそこでこうおじになって しまったりするんですけれどもこのえっと 組織あの効果を聞かれるのは組織のえっと 体質とかそういういったものによらず全て の組織で聞かれますこれはもう最新新しい ま組織についてもそのバリュー何なのって いう風に聞かれてじゃあそのここのバリー はどうなのま要は価値ですよね価値がどう なのかっていうのをきちんと説明していく 必要があってそれもこの費用体効果の
ところできちんとこの要件定義の中で着手 する前に決めていくえ皆さんの中でえ認識 を共有していくっていうことがま非常に 重要なあのポイントの1つになってきます のでこれはあの本日の1番最後のえっと セッションの方でもう少し詳しくあのご 説明の方をしていきたいという風に思い ますでえっと一方で今開発をえっとする際 にどういうパターンがあるかっていうのを 2つのパターンでえっと紹介したいという 風に思います例えばですね今9個のえっと タスクがあってでそれをフェーズ123で ま3つの成果物を作ろうとした時にどう いう仕事の進め方がありますかていうのを 考えたいと思いますで1つがえっとまず フェーズ1のものを全部やってフェーズ2 のものを全部やってフェーズ3のものを 全部やるま全部縦に全てやってえ成果物を えっと揃えていくっていうのがまパターン 1ですねこれがあの通常えよく取られる ケースだと思いますま工場とかでも部品を 同じ部品をたくさん作ってえそれをえ次の ものに渡していくで1個1個作るよりも たくさん同じものを作った方がその プロセス単体においては効率がいいのでま そういったケースが取られるケースって いうのがあの多いかと思いますで一方で 適用型として1個タスクをやったらその1 個を次に渡して1個出してそれをこう流し ていくで1個作ったらえ流してくっていう ようなもう1つのパターンがあるかと思い ますでこの2つを考えた時にえこの2番 目はえ少し全体としてはあの生産性はあー 低くなるというと少し語弊があるかもしれ ませんが例えば最初のものをえっと青で 濃い青で作った時にやっぱりこの濃い青 ユーザーにちょっと受けないなとか今売れ てるのはもうも少し薄い青なんだぞって いうことが分かってその青を今度ちょっと 作ってみるでこの1番下はま少しもう緑色 にしてみるみたいな形でちょっと作って 市場に出してみてちょっと作って市場に 出してみてっていうのでこの下のが進め方 は え市場とか あのお客さんのま環境の変化によりえ適用 しやすくなる進め方ですのでそれをえっと 適用型の進め方っていう風にえっと言って いてまよく上をウォーターフォール型下を えっとアジャイル型っていう風にま ソフトウェア開発の世界ではえ読んだりは し ますでえっと改めてですねもう1個これ上 の方の進め方の特徴を説明していきますが えま1個フェーズをやって流していく形の
ことをえっと予測型ウォーターフォール モデル型という風にえっと言っています あののリデ経義のように次のフェーズでえ 1個えフェーズが終わったらその次の フェーズその次のフェーズにえっと渡して いくようなあこういう仕事の進め方ですで これにするとま1番最初のプロジェクトの 初期段階でま全体としてどれぐらいの成果 があ期待できるかっていうことを定義でき たりですとかそのフェーズごとの技術的 専門性を獲得しやすいていうのがあります ま要件定義のところは要件定義に得意なの 人たちをえっと集めて要件定義を終わらし てそれが終わった後はソフトウェア開発が 得意な人たちを集めてソフトウェア開発を 行っていくまこういったことをえっとする ことができるのがこの1つ目の特徴でし たはいでえっと2つ目の特徴がえあ2つ目 のソフトアプローチは先ほどはその アジャイルといったような適用型ですね まず1つのフェーズを1つのタスクでで 行った後にま次の1個のタスクフェーズ2 のタスクをやってフェーズ3のタスクを やっていくっていうこれはですねラグビー でスクラムを組むようにえっと複数人が 同じものをこう作っていくようなあ イメージで進めるのがこの えアジャイル型まスクラムていうまあの ソフトア開発プロセスの呼び方があるん ですけれどもまあのスクラムでの進め方で のえ流れになりますでここのえメリって いうのはこの不確実性とか変動性が高い時 にえっと役に立ちますまずは小さく作って 例えば昨日のホームページですとま自社の えっとある新製品のものだけ作ってみて それをホームページに上げてみるみたいな ま全部の製品とか全車のやつのホーム ページを作ってからっていんではなくて まずは1部分だけちょっと始めてみ るっていうのがえこちらですでなんでこう いうことがえっとどちらかというとこっち の方が最近えっとと注目されてる進め方な んですけれどもまなぜこういうことが できるようになってきたかと言うとま昨日 のようなそのノーコードツールがえっと 使えるようになって必ずしも専門家 ソフトウェア開発の専門家ですとかあ データベース開発の専門家ですとかあの サーバーとかあのインフラPCとかの専門 家がいなくてもえクラウド環境を使って ツールを使うことでえ自分たちの中で作る ことができる専門性のないメンバーでも 業務に特化したちが自分たちで進めること ができるというようなあIT技術の発展を 持ってこういった進め方ができるように
えっとなってきているっていうのが背景と してはござい ますですので是非あの我々としてはこちら の進め方適用型としてえっと進めていって いただくのがままずはいいのかなとそれは あの着手しやすいですしま大きい投資を まず最初に必要しないことから成果がまず 早く見えやすいっていうのがありますので このえっとプロセスをえっと意識しながら え新しいプロジェクトのえっと組み方は 工夫していっていただけるとよろしいのか なという風に思いますでこれも今えっと ウォーターフールとかえまアジャイルと かっていうようなソフトウェア開発の言葉 で言いましたけれどもま言ってみれば あのえPDCAえなんですね計画を立てて Doして えチェックしてアクションを回していくっ ていうのがまどちらかというと ソフトウェアじゃなくてま皆さんの事業の 中でえ使われる考え方としてはあの馴染み としては深いかなという風に思いますなの で新しい考え方をえっとお伝えしてると いうよりもま昔からある考え方のうちこの PDCAのえっと粒を大きいものではなく て小さくえしていってま回していくという ことがあ今のえっとウォーターフォールと かアジャイルっていう風に言っている中の ま考え方のベースにあるっという風に えっと思っていただきたいと思いますで 最近はですね このチェックこれPDCAはそのデミング さんっていう人があの戦後ぐらいの時にま 言ってたあものなんですけれどもま デミングサイクルっていう風に言いますが あのこのチェックのところをスタディーて いう風に言ったりもしますあのスタ ディーっていうのはえどちらかというと その問題を見た時にま学習していくあの チェックって言とそのチェ問題をチェック してまそれをただ改善するだけのように 聞こえがちなんですけれどもま最近その デミングさんはチェックのイメージでは なくてスタディであるとあの分析をして 成功と学びを特定するあプロセスとして このスタディーがありますよっていうのは あの言い始めてるところではござい ますでえっとさらにえですねえこれ政府の 方の資料なんですけれどもあの経済産業省 の資料でえっとイノベーション マネジメントシステムのガイダンス企画が えっと2019年にえっと発行されて実か あと200去年どうですかね発行になった のか少しちょっと確認してみますけれども こういうえっと今までの
えっと私の方でご説明させていただいた そのPDCAプランDoチェック アクションをえ機械を特定してコンセプト を検証してイノベーションにつなげていく みたいなものが本当に今年とかあのに まさに最新の考え方としてあの実化され つつありますでこれをはイノベーション マネジメントシステムのガイダンス企画な んですけれどもま我々のの中でその イノベーションを起こしていくていうま 交渉な言い方になってはしまうんです けれどもま一方で普段皆さんが行われて いるようなPDCAのサイクルがままさに こういったイノベーションを促すためのま 厳選になってるぞっていうところをえ意識 していただいていただきたいなという風に 思っており ます はいで え少しちょっと戻ります が 我々愛知 県のえっとメンバーとしてはですねこの スクラムの進め方っていうのはえっとどこ から来てるかていうとですね要はあの トヨタ生産方式なんですねなのでなんと なくこう我々としてはこう馴染みがあるの かなという風に思いますあの看板とかいう のもこれはえっと車の生産ではなくて ソフトウェアの開発ににおいても同じよう に看板ボードっていう風に風にグローバル で使われている言葉があってそれはね我々 このトヨタ生産方式の中から来ている言葉 でトヨタ生産方式の中で1個流しっていう 考え方があってその1つ えのえタトをえまなるべく小さくすること で市場の変化あの車種とか色とかあ市場の あの車の上方北米でどんなの売れてるとか とあの南米でどういうのが売れてるか みたいなものをますぐにこう反映できる ようにっていう風中で考えられてきたあの プロセスがこういうソフトア開発の中でも あの使われてるんだぞっていうところを 少しあのま豆知識としてあの持っておいて いただけると今のこの話っていうのはもう 少しあの身近に感じられるかなという風に 思っております はい というお話をした後にえビジネスアプリを えっと1つ作ってみましょうという風に なりますで えまず今回はですねクリックっていうえ 日本語のえノコードツールの開発基盤が ありますのでこちらを少し触っていきたい という風に思いますはいで皆さんのホーム
ページじゃないやあのGoogleでまた あのクリックスペースあとノコードという 風に検索していただいてちょっとクリック での登録をお願いできますでしょうかこの ホームページ行くとスマホアプリをノー コードでっていう風に出てくるえっと ホームページがありますのでこのクリック を使ってえ1つアプリケーションを使って いきたいという風に思いますちょっとお 時間をえっと取りますのでえっとクリック 上の登録をお願いいたしますこれはあの Googleからではなくてあのメール アドレスとパスワードを新規に登録する形 になりますでユーザー登録をしてログイン するとあのいくつかアンケート項目に 答えるようなガイドが出てでまずは クリックを体験してみるっていうところ からえアプリを作成していってみたいと 思いますでこのアプリケーション作る時は そのテンプレートがそれぞれあの用意され ているケースがありますのであのそういっ たテンプレートを使うことでより少ないえ コースあまえ時間でえ自分たちにあった アプリケーションを作ってくことができ そうですでここであのファンコミュニティ を選んでえ画面の方を進めていくとこの 画面ではこういうような機能が使えます この画面ではこういうような機能が使え ますえ是非画面でえっと触ってみて くださいみたいなまそうそういうガイドが ありますのでちょっとそこをあの読み ながらま私が説明するよりもそこの市場を 是非読んで触ってみていただく方がままず はとかりとしてはいいのかなという風に 思っておりますので是非あの画面の指示に 従ってえ色々触ってみていただけない でしょうかあのスマホアプリから触ってみ ましょうっていう風に出てくると思います のでここでえっとリンクで運用でスマホ アプリでいくつかメッセージを登録してみ てくださいこれ今あの無料のクリックって いうツールですけれども今のこの コミュニケーションアプリはまLINEと かまそういった類似のツールもあるかなと いう風に思いますがそのこういったあの 無料のえっとノーコードツールを使うこと でよりま使いづらいとかま自分たちに合わ ないよりこういう風に新しいことをした いって言った時にはまあの修正していく ことがあのできますのでえまこのアプリを ま組織の皆さんに配布してまLINEの 代わりにしてみるっていうのはあるのかな という風に思います先ほど のあの議論の中でもま報告の内容が今紙に えなってしまっていてみたいな話も少し
あの教室講座の方ではあのあったんです けれどもまこういったアプリの方にあの 何か情報とかを入力してもらうとまその紙 だとなくしてしまったりとかあのデータに 起こすのにもう1回あのExcelに入力 する再入力する手間があのあったりとかし ますのでえこういったツールを使うことで 再入力の手間をえっと省くっていうことが できそうかなていう風にも思いますだいぶ あの皆さんデータの入力のところまでは あのできてきたかなという風に思いますの で えここのちょっと画面皆さんすでに昨日 あのホームページの方でえ画面の修正して きているかと思いますのでえっとこちらの 新しいアプリの方でもその画面のコメント を少し修正してみるってことをえっとやっ てみてくださいでえっと画面の説明を少し していきます大きく分けてここに キャンバスとデータっていう風に分かれて ますねでこのキャンバスっていうのはあの 画面の見た目の側をこと 言っていてデータっていうのはその メッセージを入力したりした時にその情報 がどこに入っていくのかっていうことを 決めていくことがこのデータっていうもの になりますなので2つ大きく作りが分かれ てるっていうことをまちょっとこの場では あの認識していただきたくて画面側情報側 別々にえ作ってくっていうところがまノ コードツールというよりもえっと アプリケーションの作りのま基本的な考え 方としてえっとありますこれはあのこの ツール独特の考え方ではなくてあのま システム設計の基本にそういったものが ありますちょっとこの後そこ説明していき ますでこのキャンキャンバスのうちえ レイヤーとエレメントっていう風に項目が えっと分かれていてでこのレイヤーって 言ってるのはそのここの画面それぞれの ことをえ挿してますでこの画面は下にこう なんですかねガイドがあってここのこの ボタンをポチッと押すと例えばこの プロフィールボタンをこうポチッと押すと このプロフィールの画面にこう写ってくと でエレメントではこうテキストとか あ画像とかボタンとかアイコンとか アクションスイッチみたいなものをこうを 選んでいってこの例えばテキストをこう ぎゅギュっとこの右の方にポコっと押して でこのテキストのところにこう連絡先は こちらみたいなメッセージをえっと入れて いくとでこれを 公開にしてまたアプリケーションアプリの 方を開いてもらえるとまこの自分でメ
テキストを追加してえアプリの方に反映 するっていうことがえま自分自身でできて いるというような流でになりますこれを 自社で作ってなくてあの他の人が開発し たりとかしているとまこのメッセージを 追加するのになんかこう追加費用いただき ますみたいなまそれ大げさですけどあの こういったメッセージ以外も新しい項目を 追加したりとかちょっとメールアドレスと メールアドレス2つ目みたいな入れたいん だけどみたいな時にちょっとこのアプリ じゃできないからあちょっとExelで しゃあないやるかみたいなことになるとな ので自分たちでこういうのを作って修正し ていくとまあの業務が変化していくに応じ て新しい情報項目を追加したりメッセージ を入れたり え何しかメッセージを消したりっていう ことがあのできるようになっていくって いうのがあのこのビジネスアプリの良い ところでございました少なくともこの キャンバスのところは皆さんもちょっと 修正できそうですよねであのデータ側の方 は若干あのコツがいるんですけれどもあの こういうサプリサンプルは用意されてるの で同じような項目をま付け加えてもらえれ ばえまこのメッセージアプリみたいなもの はあ組織の中で新しく作っていくことが できそうかなっていう風に思いますという のでえっとちょっと1時間ほどえっと過ぎ ていきました今これクリックっていうあの ノーコードツールを使いましたけれども この後の時間でもう1つ同じようなえっと グローバルで使われているえっとノー コードツールの方を少し触っていきたいと いう風に思いますとそれではあの にしたいと思います10分間えっと取り ますのでえっと 103分くらいえっと4時13分から えっと再開したいと思いますお疲れ様でし たはいえっとお時間になりましたので続け ていきたいと思い ますでえっと先ほどえっとクリックという ノーコードツールを使ってえっと アプリケーションをえっと作ってまりまし たあのスマホの方でも確認することはでき たので先ほどのホームページと同様もう すでにあのグローバルで皆さんが作成され たアプリケーションがま皆さんどの辺りで も使えるような状態になってい ますであの作り方っていうのはその クリック独得のものではなくてあの基本的 なあのWebアプリケーションの作り方に 乗っ取ってあのノーコードツールも作られ てる作られていますでじゃあその基本的な
作り方っていうのははどういったものなの かっていうのを少しご説明したいと思い ますあのアプリケーションを作る時には このWebアプリケーションの三相構造と いう考え方でえっとアプリケーションは 基本的に作られているという風に考えて くださいでえっと三相構造はどういった ものかと言とえっと1つが プレゼンテーション層2つ目がえっと アプリケーション層3つ目がえっとデータ 層のえっと3つのえ層でアプリケーショ ンっていうのは基本的には作られており ますこれはもう昨日のホームページもそう ですし我々が普段使ってるまLINEとか Facebookとかあとないしは今作ら れたスマホアプリもまそのような考え方で えっと作られていますでどういうものかと いうとまずプレゼンテーション層という風 に言われてるのはまず画面に表示される 部分ですねあのホームページの時もこう 触ったりしたようなまそこの画面に表示さ れてる部分とえアプリケーション層という 風に言ってるのはボタンをこう押してま次 の画面に遷移したりですとかあ検索ボタン を押してその結果が出てくるとかまその 動きを制御する部分ですで3番目がえっと データ層になっていてまユーザー登録をし てまデータがえっと入ってきたりとか メッセージを入力されてそのメッセージが データの中に入っていったりというような 形でこの管理をデビサーバーがえっと行っ ていますでクリックの画面で先ほど上に キャンバスとデータっていう2つのえ作り 方のこう入りくりがあったと思うんです けれどもあの入りはこの2つこの画面の プレゼンテーションとデータ層をそれぞれ 設計しますよっていうのであの2つがこう 出来上がってきておりますのであの クリックにおいてもこの三素構造の考え方 に従ってえアプリケーションをを作るんだ ぞっていう風にえっと設計されてるという 風に考えていっていただきたいと思います ですのでそのクリックの作り方を学べばえ このアプリケーションの三相構造に従った アプリケーションの作り方にま自然とこう あの理解することができるようになると いう風にえ考えていっていただけたらと 思いますで同じような考え方先ほどの クリックがえま日本のツールなんです けれどもえっとグローバルでえっともう1 つ同じようなあビジネスアプリをを作るノ コード基盤がありましてそれをえっとご 紹介したいと思いますえっとグライドと いうものなんですけれどもえまずは グライドの方にちょっと登録をしていって
いきましょうえ検索Googleの方から 検索をしてえっとグライド登録していって みて くださいお時間をはい少し取りますでこれ はあれかなあのGoogle の認証連系でえいくはず ですであの画面が英語なので少しえっと 日本語にあのブラウザの機能を使って日本 語に翻訳していただいてもあの結構 です一旦この講義資料上はちょっと英語の ままになってますけどあの日本語にあの 翻訳していただいても違和感のないあの メッセージであの利用することができるか なという風に思います でえっとグライドに登録をしていくとま いくつかこうアンケート項目がえっとある のでえっとアンケート項目に答えながら えっとアプリを作りますっていう メッセージと えデータはですねえっとグライドテーブル ま先ほどのデータ層の話ですねえっと アプリケーションの方のものをま使います ここ色々こう選べるのがあってExcel とかあのGoogleシーツとかあの他に も選べたりとかするんですけれどもそれは あれですよねデータ層が分かれてるからま データ選んでいただいてはいでデフォルト の画面が表示されますのでえっと左上の このメニューボタンこの四角点点のところ をえっと選んでもらってえダッシュボード の画面の方に移ってみて ください ちょっとこの辺ぐらい までちょっとまずは行ってみましょう メニューボタンないしはえっと左上の ダッシュボード画面の方に移ったらえ ダッシュボードの画面からえっと左の方に テンプレーツっていうあのメニューがあり ますのでそこから えビジットテンプレートストアを選んで くださいそうするとですねあの先ほど クリックの時はえ1つだけあのメッセージ アプリのテンプレートがあの用意されてい たんですけれどもあのこちらのツールです とまもうだいぶあの数多くのテンプレート が用意されていますのでえま用途に合わせ たあのテンプレートを選択することがあの できそうかなていう風に思いますで今回は 先ほどのえっとメッセージあとクリックの 時に作ったえっとコミュニティアプリと似 たようなアプリケーションとしてえっと HR&ハリングのところにあるあの フィードバックを選択してこのアプリを 少し触っていきましょうでこれもあの 先ほどのメッセージアプリと同様に
えあるユーザーがメッセージを登録すると 管理者がそのメッセージを読むことが できるというまそういういうえっと アプリケーションになりますでこれもあの 先ほどと同じえですねあのQRコードから アプリに登録することができますのでえあ アプリに登録アプリをダウンロード利用 することができますのでちょっとそちら を是非触ってみてえっとメッセージが登録 できるっていうのを確認してみてください どうでしょうかアプリケーション触れる よう になりましでしょうかテンプレートの置き 場所はですねこの左上のこの四角移転点を 押すとえっとバックtoダシ ダッシュボードの画面に行きますのでこの ところから左のメニューからテンプレート を選んでいただいてでこのテンプレート からこのテンプレートストアというのが ありますのでこのテンプレートストアを 選んでいただくとえっとテンプレート ギャラリーに行きますちょもう1回戻り ますね ねこの左のテンプレート のメニューからテンプレートストアを ちょっと選んでいただく とギャラリーに移りますのでえっとH ハイアングレイシー バックっていうのがあるのでこれをえっと 選択してみてくださいでえっと画面の方を 少しまた 簡単に説明していきたいと思うんです けれども上のボタン3 つありますよねレイアウトとデータと えっとアクションという風にあってえっと 先ほどのクリックというノーコードツール もレイアウトとまキャンバスって言い方と まデータと2つにえっと分かれてたと思う んですけれども別のノーコードツールでも 同じようにレイアウト画面の作り方とあと データの中っていう風に分かれていますま ねちょっとこう複数のあノーコードツール とか比べてみるとその共通に流れる設計 思想みたいなものが少し見えてきますよね あのなので同じようにこのレイアウト では画面の方を直していく先ほどの三相 構造というところのアプリケーション層に あとプレゼンテーション層に当たるんです けれどもそのプレゼンテーションの画面を 直していくこれあの初日にやったホーム ページの修正の仕方とえっと同じでし たでデータ層にはこのデータがどんどん どんどん こう入れることができていてでこのデータ に従ってえ例えば権限のあるユーザーが
ログインされたら画面の方にはその管理者 画面を表示するですとかあ権限のない一般 のユーザーがログインした時にはあ管理者 画面は表示せずにま他の人の情報が見え ないようにするみたいなそういった制御を 加えていくことができるよになりますで それがあの先ほどの三相構造で行っていた ところの真中のアプリケーション層になり ますでこれもあの 同じえっと修正方法はもう同じでやはり この左のところにこの画面のそれぞれどう いうえ項目を触るのかっていう風なえ ガイドが出てるので今これ全部英語なので これ今このフィードバックのところの ラベルのフィードバックが今英語になって しまってるのでこ日本語でフィードバッ クっていう風にえっと書き換えてま メッセージを変えることができますとで シェアボタンを押すとま自分で変更した 内容がえアプリケーションの方に反映され ていくというような流れになりますでです ねちょっともう少しあの今これはえっと フィードバックのツールをえっと見てきた んですけれどもえっとテンプレート ギャラリーの方には他にも え今のフィードバックとかメッセージ以外 にもえっといくつかあ業務に役立ちそうな あのテンプレートが用意されていますで あの先ほど その配達ルートのみたいな話が少しあり ました例えばこのセールス& CRMのところのこの デリバリーのツールは少しあの近いのかな という風に思いましたこのデリバリーの ツールは どうなんでしょうこのメッセージを見るに ドライバーが商品をピックアップしたり そのドロップオフあの置いとく場所のえ 管理するため のツールですっていう風にあるのででこう これをこう クリエイトクリエイトしちゃったなあの このプレビューでちょっと見てみると デリバリーのこの地図 そのこれはGoogle マップみたいなあアプリと こう連携してどうもできそうかなっていう なちょっとそんな雰囲気ありますよねこの アサインアップカミングはこれから多分出 てくるものなのでニューデリバリーでこの 日に誰にえっと送ってくださいドライバー は誰それさんですみたいの このデクジャスンさんにこの日にここを みたいなのをまできたりとかするんですか ねこのオーダーステータスでそれぞれの
えっとオーダーごとのステータスを管理 することができたり今そのロケーションで は配達先ですかねそのロケーション先に 応じたものをやるでこのドライバーが トップページみたいなものですかねであ これがユーザーはドライバーですね ディスパッチャーとドライバーがこう登録 することができてこういう地図を使ってっ ていうことがまできるというようなものが あの1つ用意されていますでちょっと是非 ねあの皆さんの中でもこのテンプレート ギャラリーを少し眺めてみてですね先ほど あの1番初めの議論の中で出てきた各自の 課題みたいなものがあのすでにこういう テンプレートとしてもし用意されてるので あればえま初日にお話しした車輪の再開発 あの自分たちで0から開発するのではなく てテンプレートを引っ張ってくればあの そのまま作る作れる可能性があるまその まま使わ内にせをま その下敷きとしてあの参考とすることが できると思いますのでま少しあのお時間 取りますのでこのテンプレートの中にあの どういったものがあるのかでこれらはもう すでにあのいろんな人たちの悩みを共通 するものですのであの中に入れていくと あのよろしいかなという風に考えています でルームリザベーションとか会議予約 システムみたいなものとかあとはえっと 先ほどはその保育士産のえっと状況が今紙 で管理されてるっていうのお話があの教室 講座の方にありましたのでうん保育士産ん の場合はちょっと直接的には違うのかも しれないですけれどもこういうフィールド セールスですねあのどこかのお客さん先に 行ってこういうフィお話がありましたと かっていうのを情報ホルとして登録する ような初日はそのウッでホームページ作り ましたけどあのバーのメニューあのお店の メニューをえっとスマホで表示アプリとし て表示させたいみたいな時はまこういうの もいいかもしれないです ねどうしてもあのホームページにえっと なってしまうとあの情報の伝え方が一方 通行になってしまいますあの表示したもの をま見た人はそれをまだけっていう形です けれどもこういうそのバーメニューを アプリにすると総方向で情報のやり取りが 可能になりますのでま例えばアンケートの ような形でこのメニューま美味しかったよ とかもうちょっとあのこういったことが こういう食材があったらいいなとかこの 食材ちょっと苦手だなとかあまそういう なんかこうフィードバックフォームの方に のようにしてまお客さんから直接そのま
ニーズと言いますかまアンケートとと言い ますかあの好みとかまそういったものを 収集することもできるようになるかなと いう風に思い ますでもしあのお客さんがユーザー登録と かもしてもらえるのであれば例えば女性ま 例えば高齢者例えば若者男性はまこういっ たメニューを好みますみたいなものが少し 見えてくるとまそのお店の特徴ですとか あの宣伝するにどういったところに向けて 宣伝するのがより効率効果的かみたいな そういう情報収集のツールにも使えていく ことができるかもしれませんでえっと本日 はですね今えっとま既存の課題あの本社の 中で既存にある課題をえITの力で少し 置き換えてみた時により効率化できるか どうかっていうのをえノコードをで作成 アプリを作成できる基盤えクリックと グライドの2つを使ってま共通的に流れる アプリを作るための設計思想とまそれぞれ あのテンプレートを使うことでえっと効率 化できる分ま内緒は自分たちでえっと開発 できそうかなっていうようなま少し筋道 みたいなものがえっと見えてきたかなと いう風に思っておりますで えっと次はですねあのAIモデルをえっと 作成するっていう風なテーマでえっと進め ていきたいんですけれどもえっと今までの 話はどちらかというとですね既存の業務の 中でえそれをITを使って効率化してい くっていうことをえっとあげましたが えっと次はですねAIモデルをえっと使う ことでえ今までなかった新しいギルスを えっと使っていくことで少しその自社の 業務を えより他社にはないえサービスにしていく ためのヒントみたいなものをまま新しい 技術その中で今回はえま話題としてよく 上がるまAIをえっと議題にえ実際にそれ を使っていただくAIを作っていただく ことでま少し身近に感じながらあその可能 性を模索していくということをやっていき たいという風に思い ますでえっとちょっとあの準備があの必要 になりますのでえっと今日のえっとLMS のサイトの方にPowerポイントの資料 でもえっと置いてあるんですけれども そちらのPowerポイントの資料の方 からえリンクをちょっとコピーしてもらっ て2つのファイルをえっとダウンロードし てもらえますでしょうかで1つがあの写真 ファイルになりますあのZIPファイルに なってますのでそのZIPファイルのまま で結構です中は開かなくてえっと結構です のでそのZIPファイルをローカルの方に
保存しておいてくださいでもう1つは えっとxmlファイルっていうまテキスト 中身はテキストなんですけれどもあの xmlっていうま拡張子のついたファイル がありますのでこれも同様にえっと ローカルの方に保存をお願いいたしますで その上のリンクからですねちうまく ダウンロードできない方特にこのxml ブラウザーで開くとちょっとそのままあの 画面に表示れてしまうというのもあるので あのHOMIっていうまサイトからええ クリックしてダウンロードミンクリックで ダウンロードしていただくていう方法でも えっと結構ですえっとファイルの方 ダウンロードをお願いいたし ますでちょっとファイルサイズがあの 60mとえっと大きいですのでちょっと 時間またあのえっと先ほど から経ってますので10分ぐらいえっと 休憩を挟みながらえっとこのファイルの ダウンロードの方をお願いしたいという風 に思っております えっと今えっと2時48分 くらいですので え2時55分からえっと講義の方を再開し たいと思いますちょっとこのデータ ダウンロードしながらえっと2時55分に までまた席の方にえっと戻ってください こちらのデータお手元 に用意できたででしょうか大丈夫ですかね あの下のアノテーションファイルはあの アノテーションデータっていう風にえっと サイトの方にはえっと置かれてるかと思い ますのでちょっとそちらをダウンロード くださいでえっとHOMIっていうサイト を使ってえっとAIモデルをえっと作って いきたいという風に思い ますでえっとAIっていうのはどう いう ものでかっていう風に言った時に そのなんとも我々からすると捉えどころの ないあの言葉のイメージがあるかと思うん ですけれどもま結局はそのデータを集めて きてその 特徴を え読み取ったものくらいのあのイメージを 持っていただけるとかといいかと思います なんかこういうそのパンヤさん のパンの トラパンの虎パンの虎っていうの はのあそうなんですね安城の有名なパン屋 さんのパンのパンノットあ確かにこれあれ ですね あのこれパンのトラあそうなんですね あの東京にも同じようなこのシステム使っ
てるところがあったりとかするんですけど パンのトラでもおそらくあけどこの会社は なんか愛知のなんかそういうチューブの 会社だった気がするのでもしかしたら発症 かもしれないですねこれ何をしてるかと いうとこのトレーの上にパンを写真で撮影 をするとそのパンが黒アッサなのか アンパンなのか何なのかっていうのをえ 識別することができるものですで当然我々 が人間が目を目で見たらそれはクアさんて いう風に分かるじゃないですかでこれが アンパンかなっていうのは人間の目が見 たら分かるでその人間の目が見て色とか形 とか何かしらそのクロアさんの特徴がある ので我々もそれはクロアさだっていう風に 認識 するわけですでAIも機械も同じでその 画像の情報をまいくつか集めてきてその クロワッさんのたくさんのクロワさんの 画像を見た時に新しいそのクロワさんの 画像が来た時にあこれは過去に見たクロワ さんの画像と似てるなっていうのを判断し てこれをクアさんですっていう風に識別し ていくっていうのがあこれの仕組みになり ますでこういう えものを使うとえパンはあれですよね きっとあの放送とかに包んでしまうとうな んでしょうねちょっとこう美味しく美味し そうに見えなかったりとかあとは中にこう 蒸気が溜まってしまって風味がま損なわれ てしまうようなまそういった特殊性があり ますので売場ではこの丸のまま置いてある ケースがある売りた置きたい一方でレジの 人はこれが何のパンなのかこれがいくらな のかっていうのをあらかじめ記憶しておか ないとえレジを打つことができないって いうことでえ新しいアルバイトさんが入っ てきた時にはこのパンは何パンなんですよ いくらですよっていうのを教えた上でま 間違えも最初は起きるでしょうあの覚える まで時間もかかるでしょうというところの ま学習の時間とかまミスの定言みたいな ものを狙ってこういうツールを入れるとま より効率的にあのパンを売ることがあでき るっていうのがこれがあ安城の何パンでし たっけパンのパンのトラはいパンのトラの ケースになり ますでえっとじゃあそのモデルはどういう 形かっていうのを最もえシンプルにあの 表現するとえ例えば将来予測のケースを 当ててみたいなという風に考えています あの我々が目で見た時にえっと左側と 右側の特徴を見ると左側はなんとなこう点 が右上の方に行ってる気がしますよねで 一方で右側はこう散らばってるような形に
なると思いますでえっと縦軸が え量横軸をま時間とした時に左のものは 時間がこう経つにつれてなんとなくこう量 のものがま上の方にこう上がっていきそう だなっていうのがあ予測することができる かなという風に思いますでここも結局その 先ほどの黒アさの例と同じでま複数のこう 黒アッさが並べられてまたまにアンパンと かが入ったりするもののえ大きいクロワさ とちょっと向きが違ったクロワさとかま そういうのを集めてきた時にま大体この クロアさの傾向があるなっていうこういう 流れをえっとモデル化することをえっと AIっていう風に言っていますですのでま AIはあくまで数学的な数字ないしは データの集まりによってえっと出てきて ものであるっていうことをまずはあの ベースに置いていただくとまそれ以上の ものはできないし え何かこう特別なことを急にやり出す みたいなことはまAIはなさそうだなって いうのがま感覚としてちょっと出てくるか なていうようなまそういうデジタルな世界 のまものだっていうことを少し えっと認識していただきたいなっていう風 に思いますでえっと今回使うのもえっと ヒューマノームIというもので えこの物体検地のAIモデル構築がまノー コードでできますよっていうツールになり ますあの写真を見せた時にまその写真があ 犬なのかクなのかっていうのをまたくさん のえデータをえっと集めてくることでえ それが犬なのかクなのかを分かるように するっていうのが あ物体検地のAIモデルになります先ほど のパンも一緒ですよねクロアさんの画像 集めてきてクアさなのかアパの画像を集め てきてアパなのかっていうのを判断して くっていうのがそれがあの物体検地のAI モデルになりますというところでえまずは HIの方に登録をえっとお願いいたします えっとサイトの方にアクセスしていただい てえっとユーザー登録までえっと行って ください5分ほどはいお時間を取っていき ますあのいくつかのねアンケートとかあり ますのでちょっとそちらの方にも回答し ながら登録の方を進めていってください ちょ少し解説の方をえっと続けていきます 手順はあの講義資料の方にも記載をえっと してますのでえっとそちらを見ながら えっと進められますのでちょっとまずは えっと画面の方をえっと確認 くださいで今回えっとモデルを作ろうとし ているのは熟したイとそうではないイを 識別するというのをやってきたいという風
に思い ますで熟したイっていうのはこの赤いやつ でそうではないイゴはこの緑色のやつです ねで写真を見た時にそれがイゴでえっと赤 なのかえまだ軸してない青い緑のイゴなの かっていうのは これは赤ですよ赤のイゴですよこれはまだ 緑のイゴですよっていうのを人間の目で見 てこれは赤これは青これは赤これは青って いう風にえ全部こうチェックをしてあの AIの方に教えていく必要がえっとあり ますでこの活動のことをえっとアノテー ションっていう風に言うんですけれども それをえっとやっていきたいという風に 思いますでその見た時の正しさみたいな ところもえっとAの制度の方に影響してき ますのでまこちゃんとこのこれが赤なん ですよこれが緑のイゴなんですよっていう のをきちんと教えていくっていうような 活動が必要になりますはいでえっとタスク 一覧の方からえっとタスクをえっと 作成していって くださいででえっとタスクのえっと名称に えっとイゴを設定しえっと今回はえっと赤 と青のま青の青いイゴを2つを識別する モデルを作るのでラベルにえっとレッドと グリーンを設定し えファイルのストロベリー.ZIPあの ストロベリ.ZIPの中にはあのイゴの 写真がたくさん入ってるんですけれども それをえっとアップロードしていって くださいここ注意して欲しいのはラベルは 大文字頭大文字のLEDえっと頭大文字の グリーンでえっとつけていって くださいはいアップロードまでお願い いたしますでえっとアップロードが終わり ましたらアノテーションの確認編集を えっと押してくださいここの上の画面の方 にははえっとアップロードされた画像のま あの1枚が表示されていてで下にはあの 定書の確認編集っていうのがえっとあり ますでそのアノテーションの編集確認から えっとアノテーションをしていきますで左 からですね新規長方 形のえっとラベルレッド要は赤い赤を選択 してで赤いイの画像をっていってください これをやることでこの画像のうち赤いイゴ はこれですっていうのを人が見て えっとなんだアノテーションするていう 活動がえ入っていうことになりますなので まずは1番初めのえっと画像に対してえ赤 のイをくぐっていってくださいで赤のイが 終わたら次は 緑青いまだ青いイをえっと緑のラベルで えっとくっていくっていうことをやってみ
てくださいこれもおそらくあの先ほどの パンのケースですとクロアさんをたくさん アノテーションしてる人が裏にはいたんだ と思いますクロアさんとあとアンパンとで もしそのお店の独自のパンとかああれば ちょっとチョココロネの形があうちのお店 は少し独特なんですっていうような時はま きっとそのお店のチョココロネをうちの チョココロネと一般のチョココロネと違う ようなあのアノテーションをしてえ特別を していくっていうことをやってるんだと 思い ますで今これ最初の1枚をやってもらっ てるんですけれども今登録しての他に 100150枚ぐらい写真 があっ てはいでこれをまやっていく というのが今これイチゴとね赤いイゴと青 イゴですけどま他のAIの画像画像診断の 時にはまやってかないといけない活動に なります とっていうのをちょっと体験してこれ3分 今日はもう3分クッキングになってしまっ てるんですけど157枚全部えっと アノテーションした結果があってですね それがあの先ほどのXMLファイルになり ますでえっとこのXMLファイルをですね えっとちょっとアップロードしていき ましょうあの皆さんの方でちょっと1枚 アノテーションしていただいたんです けれどもあの全てアノテーションし終わっ てるものがあのありますので今回はそれを 使っていきたいという風に思いますえ タスク1覧からえタスクの詳細に戻って いただいてえっとアノテーションの アップロードをしていってくださいこの 右上の3点ポチを選ぶとえっと アノテーションのアップロードが出てき ますのでえっと事前にダウンロードして あったストロベリのえっとxmlを選択し てえっとアップロードしてあげてください でえっとアノテーションが終わるとですね えまモデルを今度作成していきたいという 風に思いますちょっとあのえ学習率の数字 がえっと今0.001になっているものを 少し少しえ修正して0.あ001になっ てるものをえっと0.001の一桁変更し てえっとAIモデルの作成を開始してみて くださいでそうするとですねえっと少し 時間がかかるんですけれどもえこのAIが えっと作成されていくという流れになり ますどうでしょうかあの まあ不思議な世界から一歩だけあの身近に あの感じることができるかなっていう風に 思いますがでですねこの今の開始をした後
少し時間がありますのでボタン押せました 皆さん開始ボタン押せましたかねあまだ まだちょっとじゃあフォローしますねで ちょっとモデルを作ると時間がかかります ので結果をえっと画面の方でえっと一緒に 共有したいと思い ますでえっと左の絵 が正解正解というか あ人が見た時の判断で右がAIがえっと 判断したえっと結果になりますで右方の方 にそのパーセンの数字として65%とか 633%っていう風にえっと入っていてで AIもある程度こう生地大体これはレッド の方に近いなとかこれは大体緑の方に近い なっていうのをえ式位置としてえっと設定 することができますのでまシステムとして 構築する時はこのパーセの数字をま60 85%以上はまレッドにしようかなとかあ いう風に判断していくことができます 例えばですね この え大きいイゴの 下人はですねこれをまだ青いイゴだって いう風に判断してるんですけれどもまAI の方はま下半分がちょっと赤くなってるの でえっとレッドに判断して いるっていうようなところもあるので えっとAIとま人の判断ではま少し異なる っていう風なのがまここでえっと見られる と思いますでよくあのAIの世界でその AIはま嘘をつくとかあのチャットGPT も結局こういう学習を通じてえ出来上がっ てきてる結果ですのでその結果が正しく ないことがありますみたいな言い方をさ れる時があるんですけれどもまそれはこう いったあの今までのデータの積み重ねを見 た時にま次のこの結果がその統計的に見た 時に確からしさがまこちらの方が高いと AIが判断したというところでまAIが 真実とは違うことをえ例えばチャットGP っていうでも言うこともあるしあのダリ みたいな絵も少しこう人間が見た時に違和 感が感じるようなあそういう画像が出て くるというのがこういうそのブレからあ 表示ているっていう風に考えていただける といいかと思いますなのでね決して人を 騙そうとしてチャットgbtは違うこと 言ってるっていうわけではなくて統計的に えそういった言葉があ次の言葉として最も 確からしいと判断されているというような あ文脈からできている話かなという風にえ 捉えていただけるといいかなと思いますで 今のえっとAIの え分野の中で我々人間がこれが正解ですて いう風に機会に教え込んでそれをえっと
機械がえっと伝えられるようになることを この機械学習っていう風にえっと呼びます でこの機械学習の分野は非常に近年えっと 発展してきておりましてま先ほどのパンも そうですけれどもまあの様々な分野でその 活用がされているかと思いますえ例えば その自動車の自動運転もま同様に機械学習 からえ作られていてま車が運転していく時 にまその信号があればまそれは信号ですま 人が歩いてくればまそれは人ですで速度が これぐらいの速度であればま周りの景色が どれぐらいのスピードで動いていくみたい なところをま全部こう画像であの アノテーションしそのアノテーションした 結果えカメラが世界を見た時にどのような ものがそのカメラに映り込んでるかって いうのを判断してあ運転の方に反映してい くというようなあ流れもありますで非常に この機械学習っていうのはあの色々な ところで使われているのもあってでじゃあ それがどう いう理由で 昨今注目され始めてるかっていうのは2つ ポイントがありましてで1つがその理論的 にそういったことが学術なんでしょう できるようになった あの発見と言いますかまブレイクスルーと 言いますかがあってそれが1つがあの ディープラーニングていう考え方ですあの 聞いたこともある方もいるかもしれません がそのデープラーニングっていうのはどう いうものなのかっていうのをちょっと説明 してみたいと思い ますでデープラーニンググっていうのは その機械学習の1分野でまより複雑な特徴 を学習することができる考え方になります 1番初めにえっと少しこう右肩上がりに なりますで右肩上がりになるっていう特徴 を えーま我々人が見ても判断することができ るっていうのを話しさせてもらいましたで それが1番左のこの線形会期っていう言い 方ですねま このx軸とy軸があってXをを決めると1 つXを決めるとそのに応じたyの値を予想 することができる1つのXに対して1つの Yこれを線形会期っていう風に言ってます でそれを1個ちょっと 発展した時にこれはあの単純 パーセプトロンていう風に言うんです けれどもXを決めた時でXをもう1つxを 3つ複数の情報を与えて 1つのYを出していくそうするとこの1個 の情報よりもこの複数のXを与えられた方 がなんとなくこのYの精度っていうのは
上がりそうな気がしますよ ねでこの単純パーセプトロンの形をえっと 複数に え重ねたものがえっと 多層パーセプトロンていう風に言っている ものでXを 複数与えてそれに対しての1つのYを作る んだけれどもさらにそのyの値 を1つの情報としてその先の結果をえっと 求めていくというところでこれをこの形を 多層パーセプトロン という風に言っていてこれをえっと ニューラルネットワークっていう風に読ん だりしてますでこのニューラル ネットワークは何なのかというとその モデルとして人間の脳が え何かを考えたり判断する時の神経の形を 模したモデルなのでこういうその パーセプトロンその神経の伝達の言葉を 使ってたり え ニューラルのネットワークとしてこの形が え言葉として採用されていたりしますで ディープラーニングは何かというとこの ニューラルネットワークの間の真ん中の層 が1つではなくてこれを隠れ層って言うん ですけれどもこの隠れ層が 複数用意することでこうより長いモデル 深いモデルを構築することができるように なったというまその学術的なえブレイク スルーがあってそれをディープラーニング ま深いラーニングができるという意味で えっとディープラーニングっていう風に 言われるようになってい ますなの でこの流れとして1番初めにあるのはこの 単純なXとYの線形会期の形でこれが非常 にこう複雑な形で組み合わせたらディープ ラーニングになるっていうぐらいの理解で ちょっとまずは我々としてはいいのかなっ ていうような気があのしてますがいかが でしょうかあのなんとなくディープラー ニングって聞いた時 に不思議な世界ではなくてこの線形会期が まずはベースにあってそのモデルをより 深くしたものがあディープラーニンググっ ていう風に理解してもらえると えっとAIとかあのチャットGPTとかの AIを接する時にはあの考え方のベースと して役に立つのかなていう風な思いもあり ちょっと今回お伝えさせていただきまし た はい アルゴ うんはがま複雑
なえっとディープラーニングとえっと アルゴリズムの違いだと思うんですけれど もその一般にアルゴリズムていう風に言わ れる時はAならばBAならばCっていう風 に確実にそのロジックがまれてる状態を えっとアルゴリズムという風に考えて いただくといいかなという風に思いますで デプラーニングの場合はこの先ほどの左上 の線形会期の時もありましたけど えっとあと15の時もそうでしたね えっとXが100の時には大体Yが90 からま120の間ぐらいに 95%ぐらいの確率で収まりそうだなて いうこの幅があるんですよねなのでこれは やっぱりアルゴリズムではないですつまり 100%えっとその何かを与えた時に結果 が出てくるわけ確実にこの結果が出て くるっていわけではなくてそこにはその幅 があってでその幅の中の大体確からしい ものがこの辺りだぞっていうのでえっと 出してくるってい意味でディープ ラーニングとアルゴリズムにはそこには 少し差があるのかなっていう風に思います なので結局このサイコロを振った時に1 から6までは出ることは分かると思うん ですけれども確実に1が出るとか3が出る とかっていうのはそこはもうランダムと いうかカオスの世界で我々把握することが できないですよねで一方でディープ ラーニングを使ってある程度未来を見通し ていくっていうことは過去の何かしらの 傾向を使ってまそこの情報を見ていくって いう意味で は確実に見れない部分もあるんですけれど も傾向だけ掴んでいくっていうことがあり ますのでそこはこうアルゴリズムとデプ ラーニングのところではま違いがあるのか なっていう風には思いますはいなので ディープラーニングの世界はそのランダム というか その顔ランダムの世界とかなりこう近しい っていうようなニュアンスで捉えておいて いただけるとはいよろしいかなという風に 思います はいでえっとデープラーニングが昨今 え話題になっている背景にはもう1つ えっと理由があってそれがこのGPUの 対等ですでディープラーニングの時に非常 にえっと複雑な計算がえっと行われ必要が あるんですけれどもかつてはまだその計算 資源 が非常に少なくてあのそういう複雑な計算 をすることができなかったやったとしても ま何年とかえ何十年かかるような計算処理 をま今は数秒とかかからずにえっと実施
することがまリアルタイムに実施すること ができるようになってきていてでよくこの GPUっていうのは並列処理に特化して いるまCPUまパソコンの頭脳になるん ですけれどもあのかつてはそのゲームとか があの画像を処理する時にえっとGPUの グラフィックボードドって使われたんです けれどもこれがあの今回ディープ ラーニングの計算処理並列処理を行うのに 非常に相性がいいことからGPUっていう のはま産業のコとしてコとも言われていて ま各国の中でえま争奪線になってるような 状況ですで経済産業省とかまあのニュース の中でもそのNVIDIA の社長があの何でしょうえっと経済産業省 の西村さんとトップの面談しましたとかま そういった話題があるのは今後その先ほど の自動運転の技術が発展してま世界として も運転手なしに ま自動運転ができるようになったりとかま ドローンをえ安全にえ運行させるような ことがする際にはどうしてもこのGPUの 処理が必要でそのために反動体を国策とし て進めていこうっていうのがあの流れとし て出てきているかと思いますあの台湾 の台湾セミコンダクタ マニュファクチャリング tsmcがその九州に工場を作ったりです とか日本としての あの GPUのま反動体の会社を新しくを作った りっていう流れの中はそういうその機械 学習なしディープラーニングのえ追従をま 他社とし他社というは他国にえっと追従を 許さないように我々日本も競争力をえと 確保するためのまそういう施策としてある んだぞっていうところをまニュースを見る 中でもあの世の中の流れというものを若干 えより身近に感じていただけるかかなと いう風に思っており ますですねで あと話題としては IoTもありますかねえっとIoTって いうのはえデバイスをインターネットに つげることで え機械まこの場合は自動車ですけれどもま 自動車を整理をしていくていうのがま IoT の使われ方の1つです要はカメラが自分が どこを進んでるかっていうのを人間では なくてえっとインターネットオブシンス シンスのもの1つであるカメラがそれを 判断していくっていうのがインターネット オブシンスIoTの使い方の1つになり ますこれこれは愛知県のitss推進教育
会のホームページから持ってきたま自動 運転をするためには色々な技術を使われて ますっていうようなえっと絵になります はいですねでえIoTないしはえっとこう いった新しい技術の事例をえっといくつか えっと見ていきたいんですけれどもえっと 1つがこの冷蔵庫を持ってきましたこれ何 してるかって分かりますかねこのビールの 缶の下に測りみたいなものを置いてるん ですけれどもこれはIoT機器の1つの 事例としてあげられるかなという風に考え ていてでこれはですね重量の検地 プレートなんですねで重量をえ例えば卵 これ今卵にですけど卵1個30gに対して 全体の重量が ああと300gであればまあ10個卵が ありますよっていうのを先ほどの携帯我々 も携帯アプリ作ようになりましたのでその 携帯アプリと連携をして今この冷蔵庫の中 にはこの卵が8個入ってますとか7個入っ てますていうのをまあの外からでも判断 することができるっていのがあこういう 重量の検地プレートを使ってできること ですねでこれはあの 実際あの私の知っているえっと取引先でも その在庫管理に使われてるところがえっと ありました あのすごい細かいえ部品1個のえっと重さ が一方で決められてるものをいつもはこう 手で棚卸ししてるようなものをまこういう ものを使ってやっていくっていうことです でかつてはやっぱこういうアプリとか ソリューション導入するのは大企業でしか できなかったんですけれども非常にこう いうのも安価になってきていてま月額数千 とかで1個入れたりとかすることができる のでま中小企業の方でも非常に手の届け やすいえ価格帯ですしま使い方 ソリューションとしてすでにあの用意され てるものがえっとあり ますで似たようなものとしてこういうドア の開閉とかにもこういうなんでしょうね センサーみたいなもの触れてる外れてる みたいななんかそういうセンサーみたいな ものをえっと取り付けてドアが開いてる 空いてないっていうのを簡易的に検知する でこれをえ例えば防犯として夜中開いて たらアラームがなるですとかないしはその 氷点ですとまよく開くドアとか開かない ドアをえっと判断してま注目の高い場所 注目の低い場所みたいなものを少し判断し ていくみたいなそういった使い方もあるか なていう風に思いますていう中で えっと本日ははですね 色々アプリケーションを自分でえっと
スマホで用意するとでスマホで用意した時 にえ色々 なテンプレートが用意されてるのでそう いったテンプレートを活用していくですと かあAIモデルを使ってえ新しいAIの人 ではなくて機械の目で判断して人手を削減 するまなしIoT機器を使ってえデータを 数字として吸い上げてそれを何かに活用し ていくっていうようなまそういった考え方 をえっとお伝えしてきておりますでっと 今日のえっと最後はそういった様々な ソリューションですとか解決方法がある中 で皆さんの業務の中でどういう風にえっと 活用できるかでその活用した時の価値とか 効果を他の人に説明するようにするために はうしたらいいかというところを最後に えっとお伝えしてでかつそれを今回の演習 にしてえ皆さんの共有をしながらえ2日目 のえ指名にしていきたいという風に思って おり ますで何をしたいかというとですねアプリ の要件を定義するていうことをえやって いきたいと思いますでまず20分ぐらい 使ってですね問題と課題を設定してえっと アプリを使った解決策をえっと考えてみて くださいででその時の費用体効果も合わせ てえっと検討していっていただきたいと いう風に思いますでその後えっと各チーム で結果を共有しま問題とか課題解決策費用 体効果を共有したのうちにえ最後どういっ たことが考えられたかていうのを全体発表 しえっと本日はえっと終わっていきたいな という風に思っておりますでまたあのこの ええ皆さんが考えたお菓子のお店のケース でもいいですしえま実際の本社の具体的な 課題でも結構ですでアプリの要件をまずは えっと定義してみてくださいえまず朝朝で はないですね午後1で会話した問題課題え 解決体えっと業務要件がえっと皆さんあっ たかと思います今日1日過ごしてきてみて ちょっとまだ別のところでえ項目としてげ られそうだなっていうのがあればそちらで もえ結構ですえ問題課題としてえっとまず は解決したい業務を上げてみてくださいで えっとその後にですねその問題課題に対し てえ導入するツールとかあの アプリケーションとして何が活用できるの か先ほどのえっとテンプレートで用意され てるものでも結構ですし えなんIoTツールでも結構ですえどう いったものが用的そうかっていうのをま 今日の話題をヒントにえソリューション 導入するアプリケーションをえ想定してみ て くださいで最後にですね考えられる効果を
えっとリストアップしていくっていうこと をやってみて くださいそれってどういうバリューあるの ていうのはこれはどんな組織でもえっと 聞か ますでその時にその自分自身が既存の業務 でやられているもの例えば工場でぶ止まり をこの機器を入れると何パーセン落ちま すっていうのがえっとあらかじめ分かって いたりとかないしはえっと製品カタログに この製品を導入するとこういう効果が いくらぐらいでありますよていうのがえ 通常外から買ってくる時はセールストーク としてあらかじめその辺りがこう整理され て用意されてますまそれは当然買って もらうためにそういうことをやるんです けれども我々が組織に導入する時には導入 する組織の先に人にセールスしていく必要 がありますこのアプリを導入することで この組織に対してはどういう効果があり ますか定量的にはこれぐらい訂正的には こういう効果がありますっていうえま セールス資料ですかねプレゼンテーション 資料ですかねこのえっとやることに対する いい部分をえ説明していく必要があります のでその部分ををちょっと色々考えてみて いただけないかなという風に思いますで えっと縦軸 を参考までにちょっと入れてるんです けれどもちょっとこの辺りもう少し説明し ていき ます で何かを導入していく時は費用体効果で 考えていく必要がありますどうしてもこの 効果の 側だけえ訴求しがちなんですけれども何か を言える時経営的に判断する際には投入 する費用とその効果がどの程度見合う かっていうのを天秤にかけて実行するかし ないかっていうのを決めていく必要がえ ありそうですで費用としてどういったもの を考えるかというとまずはすぐに思いつく のは直接的にかかってくる費用そのツール を買ったりとかそれを開発したりとかする 人件費これはま当然として費用として考え られそうですで一方 で間接費用とかあ機械損失も我々としては 考えていかないといけませんでこの機械 損失はどういうもののかというと何かを 作業をやろうとした時にその人は本来別の ことをやろうとしようとしてたことができ なくなってしまうわけですねなのでん今今 現在みんな時間ないはずでん人はいない はずですのでじゃあ今までやってきた仕事 は誰が他の人にやってもらうかまないしは
売上を下げてえ活動ができない状態でも やる価値があるかどうかっていうのをこの 期待損失中に入れていかないといけないで かつそれがプロジェクトとしてリスクの 織り込みとして書きましたけれどもその プロジェクトが開始したとしても成功する かしないか分からないていうようなことも ありますのでその費用としてはこの直接 費用としてのだけのアプローチでは少し 不足な気がしますねあの機械損失とか リスクどういったものがあるかっていうの を考えた上でプレゼンテーションしていく 必要がありそう ですでこういった費用が大きければ大きい ほどやっぱり効果の観点でもより大きい ことを示していく必要がありそうですで この効果をちょっと次ページでえっと リストアップしています でまず分かりやすいのは定量的な 効果ですこれを例えばホームページを作る ことで収益が増加しますなのかアプリを 作ることで今までかかっていたコストが 削減されますないしはま投資た効果が 上がっていきますっていうこういう定量的 な部分は非常にこう分かりやすいえ部分と してここは必ずチェックしていく必要が ありますでプラス訂正的な部分 も上げていく必要があってでどうしても あのこういう投資体効果の判断を入れる時 に数字だけの判断ではえ負けるケースの方 が大きくてそれはこの今回実施した活動が 短期的なものなのかえ長期的なものの効果 を目指していくのかまそこの2つの観点が ありそうですで短期的なところは数字とし て非常に見えやすいしあのものとして 分かりやすいんですけれども長期的にこれ を活動することによってどういった組織に とってはメリットが生み出されるかって いうのはどうしても数字だけでは判断でき なくて訂正的なあ価値もう主観的な部分 ですよねそういったものも加味した上でえ 今回のプロジェクトをど導入する価値が あるかないかっていうのを判断していく 必要がありそうですでだどういうのもある かというとその新しいノウハウとか経験を 得られますと今まで我々ITに詳しく なかったんだけれどもこういう新しい 取り組みをすることによってそういった 知識を得られるですとか協力会社としてえ 今まで付き合ってこなかった人と新しく 協力会社をやるブランド力の強化ITを やってる企業であるってことは新しい人を 雇おうとした時にその企業はそういった 活動に積極的なんだなっていう風に採用 する側ま採用される側ですねまそういった
人からも見られるのでま定着率が上がり ますなとかま他社との差別化ができる 珍しい活動してるのであれば大社との差別 化もありますしえ新しい活動を行うって いうことは新しいお客さんと繋がる可能性 があります今まで国内しかやってこなかっ たのに対して海外のお客さんもえっと ターゲットに入れることができるかもしれ ないそれは金額の面では少ないのかもしれ ないですけれどもそこには新しいニーズ 自分たちは知れなかったニーズを取り込む ことができるですとかあとは公益性えま 環境とかCO2削減に効果があ るっていうことは第3者からも評価される ケースがありますあの入札の時とかですね まそういった競争力を上げるためにこの 公益性を出したりですとかあとは コンプライアンス確保2024年問題 みたいなものもありますけれどもそういう 業界標準に対して対応できるというような まこういったその訂正的な観点からえ表現 していくこともえ新しいプロジェクトを 動かしていくためにはえ重要かなという風 に思っており ますでこれらは全部確実なことはなくて 未来のことなのであの分からないんですよ でただこれを定義することができるのは皆 さんしかいなくてその会社にて今までの 歴史と状況を把握している人のことが1番 その収益がどれぐらい増加するかっていう のを見通すことができるのでえ角度は低い かもしれないしま当たる確率は低いのかも しれないですけれどもそれが最もえっと 高いえ確率ですしあの説得力のある言葉に なりますので是非あの皆さんの中でこう いったその定量的に収益はこれどぐらい 増加するんですとかま訂正的にこういった メリットがあるんですっていうのはま是非 あの自信を持ってあの進めていくことでま あのお金を出すスポンサーの方でしたりま メンバーを推進することができますので 是非あのノーコードツール活用セミナーと してはですねこの活用部分非常に こう活用していただくためにの第1歩を皆 さんが踏み出していただくためのちょっと こう何でしょうねえツールとして考えて いっていただければと思いますでこの縦軸 の項目はですねあの決してあの私があの 思いつきであげてきたものではなくてです ねあのプロジェクトマネジメントブック オブナレジっていうあのプロジェクトIT のプロジェクトを進めるためのまあの ベストプラクティス集があるんですけれど もその中で価値の定義としてこういった ものを考えるべきだっていう項目があり
ますのでまそっからあの持ってきてますの で是非あの 何でしょうね思いつきではなくてあのよく ある考え方ないしはそのエグゼクティブと かま経営者にもえっと興味ある項目として 是非この項目知っておいていただけたらな という風に思い ます はいというところでえっとExelの方 にパポンあEXじゃないやえっとMSの方 にパポイントの仕様を用意しましたでこの 辺の項目を全てあの皆さんの方で入力 できるようにしていますので是非この アプリの要件を定義するというところをえ 入れていっていただけたいなという風に 思い ますはいというのでちょっと休憩とえこの ワーク含めで25分くらいえっとお時間を 取りたいと思いますえっと休憩はあの各自 自由に取っていただいて結構ですえっと 25分ぐらいえっとお時間を取りますので このワーク資料を 作るここの時間にしてくださいでえっと4 時25分くらいにえなりましたらえまた ブレイクアウトルームも含めてチームの内 でえっと出てきた結果のえ共有をしてま 最後全体発表しながら本日はえやていき たいという風に思いますちょっとま途中 までだとは思うんですけれども えっとま記載してきた内容ないしはその 記載するにその難しい部分とかあのあれば あその辺りも含めてえっと共有して いただくことでまその書きやすなるコツと かま違う観点みたいなところをま皆さんと 共有していっていただけたらいいのかなと いう風に思いますえっと21分ほどえっと 時間を取りますえっと1人7分くらいで えっと3名でえっと状況をチーム内でまず は共有してみてくださいちょっとこう色々 な観点であの難しさをあの感じられたかな ていう風に思いますがちょっとここの難し さは一方であの必要に迫られる場面があの ある かもしれませんので是非あの何かそういっ た同様の機会にえっと直面した際にはま 本日あの共有させていただいた情報をあの 参照していっていただくていうのとま1回 悩むとですねあのもう1度同じタイミング にあった時にはまそっから考え始めること ができますのでえまこの25分っていう 短い時間でしたけれどもま将来何かの役に 立つ時がまあるかなという風に思いますで ちょっとそういったあの困難さとかま難し さも含めてちょっと検討した内容をえっと 共有していただきたいという風に思います
なありがとうございまし たそうですねあの営業活動にする時にどう してもそのノウハウとかその場で話しした ことはデータとかに蓄積をしていかないと 他の人と共有できないっていうまそういう 特徴がありますのでそれをデータにする ことでその特に他の人が新しいことに 気づくことができるっていうのはあの非常 に良いあのポイントかなて風に思います 先ほどAIのところでも少し話ししました けれどもデータの蓄積があって初めて傾向 とかそのモデルが出来上がってきていまし た少ないデータからだとそれほどあの弱い モデルしかできない一方でデータがあって 傾向が分かってくると え強い傾向が見えてくることがありますの でデータが乗ってくるとですね例えばま週 のなぜか2週目の金曜日にお客さんが来る とかあの月末の2何日にえお客様が来ない とかそういうのってデータの蓄積があって 初めて気づいたりする時がありますので あのそういった複数の視点を見せられる ようにするためのまデータのをきちんと こういった場で えっと価値として表現することができ るっていうのはま重要かなという風に感じ ておりますはいちょっともう一方じゃあ コメント方お願いいたしありがとうござい ますあの非常にあの幅広いえっと観点から 検討してきていただけたかなと思いますで やはりそのよか良い点としてはその出発点 がその自社の強みとかその特徴になてる ところからそのツールを選択していくって いうところに1つあるかなという風に思い ますあの外から与えられたツールではなく てま自分たちにあった強みを生かすために それをどうするべきかというところで ツールを選択してきているというところが あったかと思いますでもう1点が えっとたまにそのカスタマージャーニー カスタマジャーニーマップっていう風に 言われたりするんですけれどもお客様が そのえっと店舗をどのように認知してで まず1番最初に来てもらえる段階からま2 回目来てもらえる3回目来てもらえるで その先お客様ではなくなってしまうまでを そのある特定のお客様を想定した上でま 始まりから終わりまでを想定してどう店舗 としてはサービスをアピールしていく かっていう観点でそれぞれえまポイント カードをやったりとかまいろんな施策を そのカスタマジャニーの流れでえっと検討 できてきているのかなっていうのがえっと 2つ目とあと最後にえっとま自社だけでは なくて他社も含めてそのこツールを使って
もいっていただくっていう観点があったか と思いますあの中小企業あとIPAの方 からDX推進指標っていうあのDXの推進 がどのレベルまで来ているかっていう風に あの判断するそういうあのDX推進指標 っていうまそういった考え方があるんです けれどもその中でのそのレベルの度合とし てやはり自社の中だけでえそのDXをする のではなくてあ他社も含めたその昇龍の 上流なしは下流も含めて連携しながらま 同じアプリケーションを作っていくことで より1つの活動の効果がま増えていくって いうところもありますのでま自社ないだけ ではなくてまその他社競合取引先あ調達先 も含めてえま検討していってもらうって いうのはま非常にツールを活用していく中 ではあの高い取り組みであるってい風に 考えておりますありがとうございましたで あとちょっと質問もえっとあったので ちょっと共有をさせていただきたいんです けれども問題課題とアプリのどういう開発 をするかっていうのが結びつくのが難しい というようなお話がえっとありました 例えば そのその中で1つの考え方としてはあの ecrsの原則というのがありますでそれ は何かと言うとなくせないか一緒にでき ないか順番を変えられないか簡単にでき ないかっていうのを少しあの想定してみ るっていうのがあります例えば顧客が減少 しているというのが課題とした場合に顧客 が減少しているえ対策としてえ顧客を 増やすための活動にえっとメンバーとして はフォーカスしていきたいという風に考え たにそのフォーカスしない部分の活動が 何か他にあるはずです例えば先ほどあの 最初に発表していただいたような営業の 記録を何かに移すみたいなことがま価値を ま優先として下がってるのであればそう いった活動をなくすためにえっとアプリを 使ってその活動を他のものに置き換えてい くっていうまそういった発想もあるかと 思いますま一方でホームページを作って 広くしってもらうとかまいくつかあると 思うんですけれどもecr の観点で少しその辺り検討していたくって いうのもえっとありあるのかなという風に 思いました はいていう中でえっと本日のまとめになり ますえっとツールとしては3つえ使ってき ましたえっとプラツール開発 プラットフォームとしてえっと2つ クリックとグライドAIモデルの開発 ツールにHOMIを使いましたでITの 知識としてはえアの開発プロセス
ウォーターフールとかアジャイルも含めて えどのようにしてアプリケーションを開発 していくのか要件定義フェーズの中で価値 をどのようにしてまメンバーと共有して いくのかというところあとAIモデル機械 学習ないしはIoTとしてえ近年のあのG GPGPUに対するえ期待ですとかあAI とはなんぞやていうのを少し身近に感じる ことができたかと思いますでビジネスの 観点はえポーターのコストリーダーシップ 戦略を中心にえ費用体効果ないしは価値の 分析を価値の種類の共有を通じて我々が 活動しようとしているノーコードツールの ノーコードツール活用するためのえ考え方 いかに効果のある活動だっていうことをま いろんな人に知っていただくためのえコト ポイントをお伝えしてきておりましたで 本日は少しえっとビジネスよりと言います かあの観点としてえいつもとは違った視点 をえっと皆さんの方で検討してきたかと 思いますけれどもあの3日目はまたもう 少しあの初日と同じような形でツールを 少しあの触りながらあの行っていく研修に していきたいと思いますのでえまたあの 楽しみにえっと来週の木曜日あの言葉でお 待ちしておりますので残り2日ようやく 半分でもうすでにお腹いっぱいかもしれ ませんけれどもあの少しあの冷却期間を 置いてまた来週木曜日この場でお会いし たいと思います本日はどうもありがとう ございました
プログラミング知識がなくてもアイコン操作等でアプリ開発ができるノーコードツールの活用スキルが身に付く4日間の研修の2日目です。