GFP鹿児島フォーラムin大隅 鹿児島県庁 土木部 港湾空港課 安田様
まず鹿児島県庁の公安空港家の安田様より あの渋取り組み先の東京でのセミナー含め て大変定的に取り組んでいただいてますの でその構想を含めてご説明いただければと 思いますよろしくお願いします皆さん こんにちはただいま紹介いただきました 鹿児島県智北部公安空港家の安田と申し ますあの私どもあの渋市を担当しており ましてえ整備のみならずですねフート セールス活動というのにも積極的に 取り組んでいるところでございましてま 今回はこのような場をですね提供して いただきまして本当にありがたいなと思っ ておりますあの渋湖があるということは皆 さんご存知かもしれないんですけれども 輸出できるんだというところにですねま 届いていないというお声もですねいだいて おりますのでまこういった機会に渋公の 概要と合わせてですねご説明をさせて いただきたいと思い ますえ今日は大きく2つの概要についてご 説明いたしますまずは渋あの本日は夕方の 方にですね現地の方も見ていただけると いうことで非常に楽しみにしております けれども渋の概要と現在取り組んでおり ます輸出入の現状ですねそれとあの促進に ついてご説明をしたいと思い ますえまず渋公の概要についてでござい ますま全体でこう大きく見ていただきます と1番左の方からですね古い地区になって ございましてえ渋の公安区域というのは 全体では約6kmこの中に本地区外交地区 浜地区新浜4つに分かれているということ でございます先ほどから説明がございます ように渋公につきましてはま九州南東分の 太平洋に面してり的な優位性があるのとま さらには国内の有数のですね農産地域の いうのを背後に持っているということで ですね南九州における国内外との物流拠点 え資料供給基地として地域の産業を支えて いる重要な港でございますえ本行地区に つきましては主に漁船などの小型線として 利用しておりまして外交地区につきまして はあの東京阪神沖縄とですね結ぶ内行での 老老線で原木輸出原木の方がもうすでに 13年連続日本一なんですけどもまこう いったものの取り扱いを行っておりますえ 若葉地区につきましては主に配合資料工場 が集積しておりましてえ資料穀物の輸入や 資料の生産供給が行われている拠点になっ てございますまた大阪南港と結ぶフェリー サンフラワーこちらの方が今ここに方に ついておりますけどもこちらから サンフラワーの方が出て毎日運行している 状況ですで新横浜地区につきましては平成
21年に国際コンテナターミナルを共用 開始いたしまして台湾韓国中国などとを 結ぶ定期コンテナコールが中行しており ます次に渋とその周辺の状況でございます 渋は平成23年に九州九州でですね国際 パルク戦略公案穀物穀物の関係のあの戦略 公案に認定されておりまして平成29年度 から国の直轄事業として新たな岩壁整備と いうこと でこちらの方に岩壁の方今作っている ところでございますえ大推進の岩壁を整備 することにより大型バルク線による効率的 な輸送が可能となりえ資料原料の安定的な 供給体制が構築されるものと期待をして いるところですえま今日あの通ってこられ た方もおられると思うんですけれども渋港 にアクセスする道路これがま以前からする と格段にあの進歩しているという状況が ございます東九州自動車道につきましては 令和3年7月に金野ジャンクションから渋 市交換が開通したというところで鹿児島市 から渋公にかかる時間というのは開通前に 比べて約50分短縮が図られましたよま 沿線でもですねやはり企業立地の方も進ん できているという状況にございます本はの ラインでいきますと宮城から直結する宮城 インターから直結の宮城渋道路っていうの がございます全延長44kmございます けれども今ですね現在両方の起点と終点 部分があと少しま9kmほど残っており ますけれども8割型完成しておりましてえ すでに都の城インター付近につきましては 来年度中の完成というのはもうアナウンス されてございます鹿児島側のま開通の 見込みというのがまたあの待たれるところ でございますけどもうしばらくで アナウンスされるんじゃないかという風な 話を聞ているところでございますまこの 全てがですね繋がりますとこちらの方も 大きな短縮効果が期待されておりまして私 でも鹿児島県の公案ではございますけれど も鹿児島県のみならず周辺のですね特に 宮崎県さんの貨物っていうのもしっかり 捉えていきたいなという風に思っている ところでございますま皆さんもご承知の 通りこれからの整備によりまして時間短縮 が図られるということだけでなくてですね ま企業さんにも今後あの問題になってくる であろうモーダルシフトであったり音質 効果ガスの削減というところにも記をする ものと考えておりますのでできれば地元の 産品は地元から出していただければなと いう風に思っているところ ですま一方で国内のコールの方の状況で ございます先ほどもご説明しましたが
サンフラワーの大阪コールこちらは毎日 運行でございますさらには東京沖縄コール が週5便それから阪神沖縄コールが週4便 となっておりますこちらも同じくやはり あの今回は輸出関係のセミナーということ ではございますけど国内輸送につきまして も皆さん反論があろうかと思ますので そちらでもご利用がいただけるのかなと いう風に思ってござい ます続きまして外房コンテナ行路でござい ますこちらの方ですね韓国航路が州4便 中国航路が週2便台湾航路が1便さらには 神戸とですね直接結んで神戸から トランシップできるようなフィーダー コールというのが2便全部で9便があの 起行しているところでございますまこの ことによりましてアジアは元よりですね 世界各国との輸出入が可能となってござい ますのでまた本日の皆様後で見ていただき ますけれどもあのどういう公案になってる かっていうのを見ていただければ幸いです まこういった状況の中ではございますけど も渋というものはどうしてもそのあの資力 控除の関係があったりその地産の関係が ございまして非常にですね輸入が多いと いう関係上1番最初に入ってくる港になっ てございましてえ台湾航路につきまして ですね前回までのこのコルのスケジュール でいきますとえ台湾から八代系して渋市に 入ったらぐるっと半と計回りにぐるっと 回って台湾に出ていくという行路でござい ましたこれがあの先日アナウンスになり まして来年の1月からは逆回りになりまし て那覇この台湾から那覇を経由して渋市に まず入りましてえ八代八代ですね八代を 経由してぐるっと回ってまたもう1回 タッチしてくれると2回あの渋港に寄って くれるというですね計画に変わりました これによりましてえ台湾コールにつきまし ては7日間かかっていたものが半分約半分 の4日に短縮されましたので先ほどらあり ますように台湾行路というのはま充実して くるのかなとでさらに言いますと台湾での あのトランシップというのも生まれてき ますので台湾経由で江東のアジアあの台湾 からシンガポールや香港さらにはですね 中東そしてオーストラリア場によっては 北米の方でもチャンスがあるのかなという 風に思ってございましていろんな検討が皆 様にもできるんじゃないかなと思っており ますのでまた是非あのご検討いただけると 幸い です続きましてあの後で見ていただきます そのあの国際コンテナーターミナルのご 説明になります
え1昨年度にですね2隻が同時できるよう な岩壁が整備されましたまさらにはこう いった形でガントリークレンの方も整備し てございます鹿児島県でこのガントリック レンを備えているのは渋港だけになります さらにはリーファコンセプトと言いまして あの冷凍冷蔵のコンテナを冷やす施設も 50口ございますのでご利用安心してご利 いただける港となってござい ます輸出入の促進でございますコンテナー ターミナルあの教養開始以降ですね右肩 上がりでコンテナのあの輸出の方はあ増え ている輸出が増えているという状況で ございますただしちょっとですね右じゃ なくてからのコンテナーも多いというのが 渋思考のちょっと弱点になっておりまして そういったものをあの身が入ったコンテナ に変えて輸出できればありがたいなという 風に思ってござい ますあとはやっぱり先ほども言いました ようにトモの輸入こちらの方が多くなって ございましてえま全国でですねこの渋市高 で製造された配合資料の量というのは全国 でシェア1番というところになってござい ますえ原木の取り扱いも急激に増えており まして先ほども言いましたように13年 連続ということで豊富なあ渋市の後配置と いうところは非常に豊富な不心理資源が 広がっているというところでこういった 取り扱いも多くなってきているところで ござい ますまあの今日もう能成方さの方から説明 ありましたのであのこら辺は割愛したいと 思いますけどもまこういった非常にあの 有能なあ食品があるということそんな中で 農林水産物の輸出というところにも非常に 取り組んでいるというところこれをま いくらかでも渋思考に回したいというのが 我々の思いでございますまそういった ところからあの農林水産物職員の輸出促進 というところに力を入れてございましてま 昨年度から特に頑張ってるところでは ございますけども 民一体となって今取り組んでいるところで ございます今年の5月にはま具体的な 取りまとめをしまして農林水産物食品の 促進計画というものを取りまとめまして 国交省国土交通省公安局から認定を受けた ところでございまして全国3例目の山直 公案となっておりますま冷凍冷蔵施設あの 後で見ていただく東洋不さの倉庫は大きな 施設でございますけれどもこのターミナル の中にもですねこの公共というのがござい ましてこの中に小さな貨物を扱えるような 冷凍冷蔵施設を我々の方で整備したいと
思っておりますま是非ご利用いただけると ありがたい です最後になりましたがえ当権公案管理者 がですね実施しております女性事業につい ても説明させていただきます輸出入促進 トライアル事業という女性事業を実施して おりますえこれはですね日企業様に渋校ま 仙台校も合わせてですが利用した場合 コンテナー貨物の輸送実験に対してえ補助 するということになってございますま年度 の予算というのが限られておりまして最近 非常に人気がございますあの今年は ちょっともう販売しちゃいましたまた来年 ごをあの検討される方はお早めにですね 我々の方にご相談いただきますと幸いです ま以上であの渋市高の現状周辺の整備状況 並びに輸出に促進についてご紹介させて いただきました渋公につきましてはですね 概ね20年から30年先の総合的な公案 空間これをですねあり方を検討する長期 構想というのも今始まってございます渋思 に対する省要請と今後果たすべき役割など を踏まえまして長期的視点に立って将来等 やあその実現に向けた取り組みの方向性を 描いていきたいと思いますあの今後とも さらなる渋市あのご利を並びにですねあの 色々行路の方も頑張っておりますのであの 皆さんのご力添もいただけると幸いです 今日は本当にありがとうございました個 清長ありがとうございまし た