東京大学フィールドスタディ〜只見線による町づくりの充実を目指して〜
えそれではえ定国になりましたのでえ ただ今から東京大学フィールドスタディー 現地報告会を始めさせていただきたいと 思いますえ今日の報告会はえ6時からえ 90分程度を予定しておりますのでえご 協力をよろしくお願いいたしますえまず 始めに町長 挨拶 え皆さんおばでございますえ大変足元の 悪い中えこなに大勢え参加していただき まして本当にありがとうございますえ今日 はあの東京大学フィールドスタディ現地 報告会ということでございますえこの事業 はえ東京大学の主催の授業でありますえ件 を通じてええ金山町がえ是非とも田線の さらなる活を 推進気していただきたいということで地域 課題として本事業に手を上げたところで ございますえ昨年5月からあ東京大学生の 4名の方があ3路にわってえ東長を訪問し ていただいて え3日あるいは34日ということで現地 調査をしながらあるいは町民の皆様から あのた線に対する思いなども聞き取り調査 をしながらえ活躍を活動をしていただき ましたえま本日これから報告があるわけ ですけれどもえこの報告の中でえ皆さんと そういった報告の内容を共有しながらとも さらなるえ金線の活用に え出していきたいという風に思いますので えどうか皆さん最後までご兆候をお願いし たいと思います本日は誠に心労さでござい ますと共にえ4名の東京大学生の学生の皆 さん本当にありがとうございました よろしくお願いし [拍手] ますえそれでは早速報告に移らさせて いただきたいと思いますじゃあ東京大学の 学生の皆さんよろしくお願いいたし ます皆様本日は雪のフなをあのお集まり いただき誠にありがとうございます本日 えっとあれあれ1年間えっと金山町のこと またたさのことについてえっと色々と学ば させていただいてとそのま成果を皆様に えっと発表できるようにこの報告会頑張っ ていきたいと思いますのでどうぞよろしく お願いいたし ますはいえと本日の流れについてなんです けれどもこういった形でお話をさせて いただき ますまずえ先ほどあのご紹介がありました 通りえっとFSというのはえっと東京大学 におけるフィールドスタリー型政策共同 プログラムということものでございまして と地域における課題に対して事前調査現地
活動事業調査などを通じて1年をかけて 課題解決への道提案を行うというものに なっておりますえっと今回私たちえっと4 名はとそのこのプログラムに応募してと さらにその金山町とご縁があったという ことでと1年間えっと金山町とただ線に ついて研究をしてまいりましたということ でえっとこの4名のえっとまずは自己紹介 から参りたいと思い [音楽] ますではまず私から自己紹介させて いただきたいと思いますえちはえっと教養 学部の1年の東前と申しますこのえっと このプログラムに参加させていただいた 理由はた線の景色がすごく綺麗で心が惹れ たのであのこの金山町にばせていただいた んですけど3回ここの現地活動に越させて いたい 夏と秋と冬だったんですけど本当に毎回 違う景色が見れてすごくあの本当に綺麗で あのこの街に関わることができたのを とても嬉しく思っております本日は よろしくお願いし ますはいえ教学部文化産2年生の佐々木と いい ますそうですねあの私 はあとかが好きであのかなり各地色々 ローカル線なんかにも乗ったりしているん ですけれどもその中でやっぱり畳線って いうのは特に有名でえそれで前前から えっと興味があったので今回プログラムに 応募させていただきましたまあの実際に来 てみた感想としてはですねやっぱりなんか 皆さんがこうなんていうか元気だなって いうような感想を受けましてやっぱり ローカル戦ってなんかそのちょっとひびた 雰囲気があるようなそういうようなところ もあると思んですけれどもあの普通に乗っ てるだけでも皆さんで振ってくださって 本当にあのパワーをもらえるところだなっ ていう風に思ってとても好きになりました 本日はよろしくお願いし ますと農学部4のはさと申します私はま 農学部の関係で限界集落等でとフィールド ワークをしたこともあったのですがその際 にやはりあの交通インフラとしての鉄道の 重要性というものを強く感じますましてと 今回その田戦がえっとまローカル戦には あの詳しくなかったんですけれどもその ゴブ災害を経てあの前線再開をしたという ことでやりその地域にけるインフラの保持 といった点からもすごくあのこのま地域の 皆さんのあの頑張りというかこの再開通に 向けた熱い思いというものにあのすごく 共感いたしましてと今回参加させて
いただきましたよろしくお願いいたし ます 谷でございますえ所属は大学院であの博士 家庭の3年なんですけど専門分野は原子力 工学ということになっているんですが実際 はえっと理論物理の研究をなっています いうことなんで全くそのあのローカル線で あったりとか街の政策というのはあの関係 がないこと不安ってるんですけどあの ただただ面白そうだなと思ってこの プログラムに参加しましたよろしくお願い し [拍手] ますちなみにこちらの写真はえと第1回の 現地活動の際にあの地域の皆様とただせと 一緒に問わせていただいたものになり ますとそれでですねその先ほどあの フィールドスタディーの概要ごご説明した 際にその地域の課題に対して取り組むと いうことをお伝えしたと思うんですけれど もと今回その金山町の課題としてと我々が えっと 我々に貸されたものが前線運転再開となっ たた線を活用して住民自らの主体的な 街づくりは投資する事業策定というテーマ でございました具体的にはと3つござい ましてと金山町の方がた線に飲みたくなる ための事業そしてえっと真の方やその民間 企業団体さんがた線を活用した地域づりを 行うための事業まそして最後にその町の皆 さんが田線を地域の宝として残りを持つ ための授業というものをえっと考えて 欲しいといったところをえ町の方から いただいてえと1年間活動していきまし たここからえっと簡単ににはなるんです けどもあの1年間の活動の報告をさせて いただきますとまずえっとオンライン ミーティングということでえっと現地活動 の合合でえっと計5回ほどえっと街の方 またその件の方と打ち合わせをさせて いただきましたとそちらではえっとままだ その何も知らないえっと頃からあの ミーティングをしておりましたので最初は まずた線ですとか金山町についてあの知る ところから始まってそっからあの私たちが 考えていることですとかまたその最近のた せの情報についてえ色々意見を交換させて いただく機会になりましたその他また メンバー内にのミーティングですとか大学 での関連ワークショップを参加しており ますで現地活動についてなんですけれども あの3回ほどえっとこちらにえっとお邪魔 させていただいておりましてまず1回目に 9月えっとこの際はとまずあの会津若松の 方からえっと会津川口駅までと行きえっと
田線に乗りまして帰りはその会津川口駅 からと小駅を回ってきするという形であの 前線に初めてと乗車しましたまた ヒアリング調査でと様々な方におさになり ましてまたと町内のた線の駅については各 駅を車で回って本させていただきまし た第2回は秋にえ邪魔しましてま引き続き ヒアリング調査ですとかまたあの サイクリングとか無限鏡とかその観光資源 についても色々見させていただきまし たと最後がえっとこちらに今回になるん ですけれどもえっとこちらの報告会が メインとなっておりますであのこちらの 写真は夏と秋と冬それぞれあのただ線の方 からあの私がちょっとと写真になるんです けれどもあのこのようにあの季節ごとで あの違う景色を楽しむことができてあの 本当に素敵な体験になりまし たということでえっとこちらから我々の あの提案のえ本題の方に入ってまいります よろしくお願いいたし ますはい単でございますえっとまず最初に あの簡単にそのえメイン現地活動であの メインでやったことっていうのはあの いろんな方に聞き取り調査をに協力して いただいてお話を聞くということだんでま それをあの全て紹介することはあのでき ないんですけどもあのその中でもこの えっと今回えっと提案内容に 繋がることになったようなものを中心に えっとあのレビューしたいと思いますまず あのえっと金山町の方でえっと行政が旗を 振っていろんな政作をああの試作をえ前線 開通の前からあのそれからあの開通した後 も色々やってこられたということなんです けども例えばテオフロー運動これはあのま 今えっと今回はあんまり外歩いてる人い なかったですけど9月とか11月に来た時 にはあの道を道にあのト止めてるおじさん とか あのちょっと横田の方に行ったとこのあの 家のベランダみたいなとこから手振って くれてる人とかあそういういろんな人がい てあの手を振ってどうなるんだろうと思っ ていたんですけどまいざ来てみると なるほどなというあのそういう感じでした はいでそれからあとノりのりのり クラブであったりとか鼻で 色みたいなあの町民の方がえっと自ら乗る あるいは えっとこう来た人に対してま少しでも なんか来てよかったなと思ってもらえる ようなあの活動っていうのをそれぞれ駅の 近くがメインだと思うんですけども電車が 止まった時にあの空地にたくさん花が植え
られているであったりとかあとはえっと 何かしらの会合の 時とかあとは生徒児童がああの部活の試合 に行く時であったりとかそういう時に積極 的に乗ってもらうきっかけ作りみたいな ものをあの町の方ではやってこられたと いう風にあの伺っておりますはいであの そのあの町の役場の方のま所管としては 大体思いついてすぐできることはやりした そういうあの感じだという風なあの話を あの伺いましたあるいは えっと街ではないですが非常に町役場と 近い組織としては観光物産協会いうのが1 つあの大きなそのステークホルダーだと 思うんですけど今は あの無限鏡とかあの血分のアクティビティ であったりとか物販であったり街の観光 コンテンツを充実させていくところに力を 入れておられるという風にえ伺いましたで えっと今後はまこれらのあのコンテンツを まさらに充実させていくとともにそれを 合わせた パッケージとかあとはなんかモデルコース を作るだとかそういったあのことに今後は あの取り組んでいくんだという風になお話 を伺いまし たま他にもこのた線の舞台にしたドラマの 映であったりとか民家を再生して秋をあの 活用してえ宿泊施設にするであったりとか あの今は基本的にはあの小出から回って くるか相津松から来るかというおよそ観光 でくるとなるとま2択であるところをあの 新白川から新しいルートを整備するなんか 準備を進めているあったりま少しもう ちょっとあの外に向いた取り組みでいくと やはりあの星健康さんの写真点をでしだっ たりとかまそのようなあの取り組みをが 行われているいうことを伺いまし たで あのまこういったあのお話を聞いている中 で えっと大体あの共通して4人とも多分そう だと思うんです感じた感想としては とにかく この関係者の皆さんは あのできることあのできることはその キャパシティの中で精杯やっていてこれ から新しくどういったあの街の事業をやっ たいいかっていう提案をするというのが このあのプロジェクトのあの目的なんです けども新しくこう人手を咲くようなものっ ていうのは結構難しいんじゃないかなと そういう感想をあの抱きまし たでこれはあの実際に行われたもの行われ たというかあの最後まで
あの成功したというか実際に行われたもん ではないんですけど例えば あのこの町の中だけじゃなくて金山町だけ じゃないですけどあの隣町であったりとか この畳線が通る沿線の全ての地域をのその 統一的な観光の 窓口地域あ観光地域づり法人っていうのが 少し前にあの えっと観光庁ですかね国の政策としてそう いうものを日本全国で作ってください でまそこはあのこあの公的な組織じゃなく てどっちかとと民間の組織を作ってでその 観光地動士で競争してくださいってなんか そういうのがあったようなんですけども この国の地域では隣町同士の並が揃って 揃わなかっ たいうのがま主な原因でまうまくいか なかったという風に聞いてますそれから えっと似たようなところでいくとこの地域 の外からやってくる人が まずあのほインターネットで若い若い人は 特に多分そうなんですけどインターネット で事前に情報を調べてくるんですけど いろんなところに情報が調っているなと これはこれも多分4人とも思っていると 思うんですけどでそういうことはしなかっ たんですかていうことをま聞くとえっとま ななんでなったのかちょっと今思い出せ ないですけどあとなんか何らかの理由で あの一元化することができなかったという ようなまそういうそのうまくいったこと だけではないっていうこともあの聞き取り 調査の中で分かってきまし たで えっとこのあのご存知の方は多いと思うん ですけども畳 線前線開通後の費用の負担があの施設の 維持は地元の件と沿線のあの自治体で えっと運行はJRがやるという風になって いてでこの額としてはあの維持管理の方が 額が大きくてさらにえっと剣の予算が えっと7割ぐらいを締めて いる風な体制で今畳線が運行されていると いうことなんですけども あのまそういった中で あの県のあのお金を使ってもらってい るってことでとにかくこのた線があの再 開通した後はもとにかくあの盛り上げ なければいけないという風なそういうあの まプレッシャーつったら変ですけどまそう いう思いが特にあの関係者の あの方から伝わってきましたでそこでその この前線開通した背景にはこの沿線自治体 のあの 熱ととてつもない熱がこう構想して
結局その災害から復旧したという風に聞い てるんですけどもこのあの外からあの入れ てもらあの降りてくるお金っていうのは あの状況が変わればなくなってしまうかも しれない しそういうこと考えるとそのそこ に地域の外のお金をを投入することの合理 性を説明するってことは必要なんじゃない かなという風に思いまし たあとは あの具体的な目標としてあの特にこの普通 だった区間のえっと1日の平均業者人員の データがあのJRで公開されていて水害の 前が 49人で2022年度が79人で2027 年の目標が100人という風に設定されて いると聞いているんですけどもまそのどう して100人なんですかていうことをあの た線のあの管理事務所で尋ねたんですけど も相津松の者にあるまなんとなく水害の前 の2倍とかそういう感じじゃないです かっていうことでしてでまこれも やっぱりなんか説明がつかないとその本当 にこの100人に向けて頑張っていくので いいんだろうかっていう気持ちがあの湧い てきまし てまこの合理性を説明するってこと と目標になんか根拠が欲しいなって まこの2つからあの私のこの提案の内容に 結びつくんですけどた線に関連する施策の 評価を事後評価を行うのがいのでは なかろうかと思いまし たでその理由がやや繰り返しになるんです けどまそれが大外的にその説明がつけ られるようになりやすっていうのが1つ それからその100人平均的に1日100 人乗ってもらうっていうそういう類いの 数値的な目標を えっと根拠を持って設定して えっとさらにそこに至るまでのあの中間的 な目標例えば5年後に100人だったら 今年は60人かな来年は70人かなみたい なそういう目標ももうちょっと安心して 設定でき ていいんじゃないかなということ です はいでこれはあの電車の例じゃないんです けど結自がちっちゃいって見えないかも しれないですけどあのここはそんなあの中 を見て欲しいとかそういうことじゃなくて あのまずなんか課題があってそこにお金 使ってでそれがえどういう成果に結びつく かっていう一連の流れがのま例が示して あってでそのまずなぜその政策を打つ必要 があるのかっていう根拠が必要ですよいう
こととその政策が有効であるありますあり ますということを示す根拠も必要ですって いうそういうポンチ ですでこのような考え方っていうのは エビデンスに基づく政策立案と呼ばれてい てまその中身をよすると政策の目的を明確 にしその目的達成のために本当に効果的な 手段は何なのかってことを明らかにして しかもそれをちゃんと 裏付ける根拠データをできる限り用意して この政策の基本的な枠組みを明確化すると まそういったあの概念です これは一言で言えばま論理的に政策を展開 するってこになるんですけどこれはあの 1990年代からあの欧米諸国を中心に このような考え方が普及していてあの日本 の国内でもあのいろんなところで導入を しようという動き があるもの ですであの じゃあ実際にどうやってこの根拠を見つけ たり評価をしたりするのかっていうのを このただ線のあの管理維持管理費を支払 うって いうケースであの例を示したのがまこの スライドでままず最初にま財源があって 財源つけてでそれをま管理なんでえっと 支払います で払ったら例えば利用者の数が何人になり まし たそれ が観光者観光に来る人の数が増えたとか 通院する時間が短くなったとかまそういう なんか あの成果嬉しいことですねに結びついて これはあの長期的な目線でどうこうって ことじゃなくて今見える形でどうかって いうことですでそれがさらに10年とか 20年とか30年とか経った後に例えば 人口が増えるとか増えるまではかなくても ヘルスピードが鈍化するであったりあとは その冬場に車を使う人が減って結果的に 交通事故が減ったとかまそういったことが が考えられるかと思いますでその評価の 手法としてはあの私が今回紹介したいのは 2種類あります1つはこのあの短期的中期 的なお成果にどれだけこの使ったお金が 結びついているかっていうのを評価する 費用効果分析呼ばれる手法とその最終的に どれぐらい嬉しいことが起きますかって いう費用免疫分析いう2つの方法があって で鉄道の場合にはこの校舎が用いられ ますその事例を1つご紹介したいと思い ますあのこれあの関東近辺の地図でここが 暴走半島で千葉県のあのローカル線の例な
んです けどここもやはりその鉄道を存続させるか バスに転換した方が良いのかという議論が 起こったことがあってでその鉄造を続けた 場合とバスに転換した場合とでそれぞれ この弁金あのいいことがどれぐらいお金の 価値に換算するとどれぐらいですかのを 評価してでそれぞれかかる費用はいくらと いくらですっていうのを見積もりました その 結果鉄道を存続した場合 は弁とった費用の収支で見ると約 65億バスに転換した場合は75億円と いう結果になってまこれを1つの検討の 材料としてこれだけで決めたわけじゃなく て最終的には地元の意向も含めて総合的に 判断した結果存続することになりました ことですまこのようにその必ずしもあの ポジティブな結果が出るわけじゃないです けども あの説得力を持ってなんか説明するって いうのに は有効な手段じゃないかと思いますま言っ てみれば その10億円ぐらいそのなんかどっかから 払ってもま続ける価値があるよねっていう のがこの地元のって部分になると思うん です けどであの少しテクニカルな話ですけど あの一般的にはどんな手続きを振るの かっていうのを簡単にまとめるとまず何に ついて評価するのかを決めるこれは今例に 出した畳線の維持管理っていうのでもいい しまこれはやるとしたら街じゃなくて多分 あの JRなのか剣なのか分からないです けど街の中だと例えば二次交通を整備し ましたレンタカーを整備しましたレンタ サイクルを整備しました上映の宿泊施設を 作りましたまそういったこう何らかの秘策 があると思うんですけどま何についてまず 評価するか決め ますそうすると そのえっと期待される免疫最終的ないい こととそれにかかる費用をの項目をリスト アップしてでそれぞれ貨幣価値に換算して どうなのかということを評価しますこれは 人口が増えるとかそのあの災害が起きた時 にあの交通網が麻痺しにくいとかそういっ たこともあるこの免疫には含まれますけど これも全部お金の価値に算しますで最後に この分析がどれぐらい信用できるかって いう感度分析っていうの行うんですけど これはその例えばなんかここでお金の価値 換算するってとがどうしても無理がある
部分になるんでそれが5%ぐらい見積もり がずれた時に最終的な算定がどれぐらい 変わりますか例えばそういうことをやり ますというような内容なんですけども まとめますと何らかのこ施策をなんか売っ たらそれがどれぐらい機能しそうなのか あるいはしているのかっていう評価をやっ てみたらどうでしょうかというのがあの私 の提案でまその方法の例としてこの資業 免疫分析いうのがあるんじゃないかという ことですでこれはあの最初の導入の部分で 申し上げたようにあの人的なリソースって いうのは結構カツカツだってことなんで そこは必ずしもこの町役場の方が新しく どうやってやるのかを勉強してやってみ るっていうことではなくてそこはあの外部 の期間を活用したりとかあとはこの方法 あの先ほど紹介したのは千葉県ですけど他 の自治体でもやってるところあるんでま そういうところにまなんかどどういう ところに相談したらいいのかとかそういう ノハをあの聞きに行くであったりあの 聞き取るであったりとかそういう風にして あの行ったらいいんじゃないかなという ことです はい じゃ次はえっと私の方から話させて いただきたいと思います私はえっと宿宿泊 施設の充実についてということについて 考えてみました線の話をしていたはずなの に急に宿泊施設かよって思うかもしれない んですけどこれを実させるがあの田戦を 活用したづりには非常に重要なことだと 考えてい ますっていうのもここでえっとお話を何度 か聞いてそのた線は前世会通ですごく 賑わってるんですけどその沿線の街でに えっと降りてくれなていうそういう話を何 度か聞きました実際なんか私も2回ほど ここにあえっとこれの前ですね今回の前に 2回ほど現地であのここに越させて いただいて特に秋とかは本当に東京の満員 電車よりもすごいんじゃないかっていう くらいたくさん人が乗っているのを見たん ですけどあんまりこのそうですねあの田線 から離れるとそこまで観光客の方が いらっしゃるというような印象を受け なかった曲がありますじゃ遠征に降りて もらうにはどうすればいいかっていうこと なんですけど2つあの方法あると思ってい て1つは観光地に行ってもらうかもう1つ は宿に止まってもらうかっていうのがある と思うんですけどえっと今回私はその宿に 止まる宿泊施設を充実させたいでてこで 考えてみましたっていうのもその止ま
るっていうのは非常にその地域に愛着を 持ったりするのに重要なことだと思ってい て特にここはすごく食べ物が美味しかっ たりだとか温泉が気持ちよかったりだとか そういった魅力がある街なので是非止まっ てここの魅力を知ってもらってそしてあの 次にもう1回来たいって思ってもらえ たっていう風に思ったので宿に宿に変 るっていうところに注目してみまし たその宿泊施設の課題なんですけど2つに 分けて考えました1つ目は宿泊施設の数 そのものが対いていないもう1つは そもそもネットでネットで調べた時に宿泊 施設の情報が見つからないでこの2つに ついて考えまし たまず1つ目の宿泊施設の数が足りないっ ていうことからお話しさせていただきたい と思いますこれは金山町に限ったことでは ないんですけど線線の町宿学施設がすごく まあの見つかりにくいっていう印象を受け ていてというのも初めにここに越させて いただいた際にあの少し遠かったので自白 をしようという話になってなんであの せっかくなのでた編成に溜まってみようと 思って検索したんですけどとにかく宿が ないと思って困ったことがあります結局と やっぱり相津松は発展していてホテルが あったのでそこに止まったんですけど相津 松以外の地域は資格施設が全然見つから なかった印象ですままたここに来てお話を 伺ってまその宿はあってもやっぱり収容 人数が少ないので多くの方が止まるのは 難しいという話を聞きまし たまでえっとじゃ宿があったとして人は 食うのかっていう話んですけど私はこれは ポテンシャルはあると考えていますまて いうのもあのた線前線開通本当に大きな 話題になっていてあの私がこのプログラム あのうちの祖父母なんですけど私がこの プログラムに参加してること全然知らなく て知らないのに私がその家に遊びに行った 時になんかあのた戦前生の開通の話を 持ち出してここ本当に綺麗で行ってみたい と思ってるんだよねみたいな話をしてい ましたなのであのまあとテレビととかでも なんかたまたまつつけたテレビでた線の話 やっていたってことが何回かあってあの 本当に大きな話題になっていますまていう のとあとはその田線本数少ないんです 少なくてまこれ結構不便でマイナスに働く ことがあると思んですけど逆にまその浦岡 返さが途中駅で1回降りたらその1回 止まるしかないすなわちこれって結構 チャンスなことだと思っていますまたその こあの金口には会津川口駅があって会津
川口 あのがその終点の電車っていうのが出て いるのでまその止まるんだったらや合津 川口っていうのは1番最初の選択肢として くると思うんですねなので非常にこの金本 町にあの止まる場所があればあのも泊まり たいっていう人は十分にいるんじゃないか なっていう風に考えてい ますそんな中でその需要はあだとしたら じゃなんでそこあの今宿がないのかって いうことなんですけどま1つはやっぱり ここあのあの高齢化が結構進んでいるとい 話は伺っていてあの旅館とかがあの閉鎖し てしまったりっていう話は伺いましたまた やっぱりこれも高齢化であのじゃ足りない んだったらやってみようっていうあのま そういうその新しく始める若い人っていう のが少ないという話も聞きましたまたその 最後の土地が足りていないってことについ てなんですけどその空屋とかそういうもの はあのそれなりにあるという話は伺ったん ですけどまやっぱり秋だったとしてもそれ は誰かの持ち物で自由にできるわけでは ないのでそのホテルとかを建てるにはま 場所が足りないみたいな話を聞きまし たまじゃどうすればいいかということに ついてなんですけど人がいないなら外から 呼ぶしかないということであの宿泊施設の 誘致っていうことをすればいいんじゃない かなっていう風に考えています例えば えっとここにあげさせていただいたのは えっと茨城県の万当時の例なんですけど ここはえっと滋賀持っている土地の無償 提供だとか定正の優遇とかえっと下水道 使用量の免状だとかあのまあとは資金調達 っていう面においてもあの独特なスキムを 作ってあの実際にホテの有事に成功した 事例になっていますま結構その全然の牛だ とかここは本当に頑張った例なのであのま かなりあのなんでしょう難しいことなん ですけどでもここじゃなくてもあのホテル のの誘致をしようとしている場所っていう のは結構あって例えばなんか兵庫県の加市 っていうところだったりだとかま山山形県 の内容士っていうところだったりとかま そのホテルの地自体ホテルの幼児のために 税制を優遇したりだとか支値を提供したり だとかもショートマがなくても優先的に 提供したりだとかそういった話っていうの はあるのであの外部から入するためのこう いった取り組みっていうのはある程度有効 なのかなという風に考えています またこういったその優遇というものでなく ても あの今示してるんですけどなんか赤水
ハウスとマリオットインターナショナルっ てところがやっているあの地方創生って いうものを狙ったプロジェクトがあります あのこれは簡単に言うとこ道の駅の隣にあ ホテルを作って道の駅を中心にその街を 発展させていこうよていうものになってい ますこういうものであればまその優遇とか そういうものじゃなくても あのそうですねあの宿泊施設を立てること ができるというのでまぜひこあのこういっ たプログラムっていうのも検討してみたら いいんじゃないかっていう風に考えてい ますその他ですね例えばその場所が足り ないという件についてはそのサチから施設 を作るってなるとやっぱり場所は足りなく なると思うんですけどあのそうじゃなくて 元から建物がある場所っていうのをホテル に応用するというあの方法があると思って いますえっとちょうどここに2回目に現地 活動に越させていただいた際にちょうど小 学校がこうなくなってしまうみたいな話を 聞いていてあの今立もどうしようかみたい な話を伺っていたので今回これを紹介させ ていただきましたえっとこれは福島県の 小町っていう場所のえっと例なんですけど ここはえっとがホテルというわけではなく て複合施設になっていてなんかEスポーツ だとか音楽室だとかそういったものの えっと設備があっての一部に宿泊施設を 導入しているという感じになっています なんか見ての通り本当に小学校であの おしゃれな気づくの小学校みたいなわけで はなくて本当に小学校でで中身をちょっと 回送してあの宿泊施設だとか アクティビティができる場所として活用さ れていますえっとまこういう風にこう えっと宿泊施設をずっと置いておくって 必要もないと思っていてというのは金山は やっぱりそのたえっと田線で来る人って いうのは紅葉の時期に人が一気に増え るっていう風に伺っているのでその一時期 だけでも秋の期間だけでも宿泊施設って いうのをこういうところに作ってベッドを 置いて あの人が飛れるようなそういう場所にし たらいいんじゃなという風に考えてい ますでは次2目ネットで宿泊施設は見つけ られないってことについて話したいと思い ますまさっきなんか宿泊宿泊施設がないん じゃないかないってみたいな話をしたので ネットで見つけられないだけじゃなくて 普通にないんじゃないかみたいに思われる かもしれないんですけどま そのそれでもいくつかあって民泊も 合わせるといくつかあってそのある数に
対してやっぱり掲載されてるものは少ない ですま宿探しっていうのあのあ そのやる時 にまあなんか大した動画ではないんですが 普通にこうやってまその行きたい場所 プラス宿っていう風に検索してまら辺の スポンサーの部分は抜いて体ま楽天 トラベルとかっていうのを開いてこういう 風に見と思うんですよでまなんかいくつか 出てきてはいるんですけど金山のもって今 上2つだけだったんですねでまその ジャーンネットってもう1つでもやっぱり 上2つは金山のものでえっと恵比寿屋さん と朝日屋さんの2つはこういうとこ出して あのくださっているんですけど他の施設 っていうのは一切出てこないですで今 ちょうど動画えっと動画を作ったのは楽天 とジランネットの2つだけなんですけど やっぱ他を見てもネットでは全然出て民泊 も含めて全然然出てこない状況 [音楽] です じゃまその宿がないっていうのはじゃ何が 問題なのかってことなんですけどまその それ自体っっていうのはもちろん問題では あるんですけどあの宿がないと思うとま やっぱ電車は降りてくれなっていうのが1 つ問題になっています宿があ るっていうのはやっぱり電車を降りる きっかけの1つなのであのまこれが そのそういったその可能性が失われてと いうので1つ大きな問題ではありますただ やっぱりそれだけじゃなくてネットって いうのはすごく重要でそのやっぱり外国人 観光局の方とかがここに来るにはネットで ネットなでの情報ってのが重要になって くると思いますえっとただ線が中国で結構 人気中国台湾であの人気みたいな話は聞い ていてあの実際あの今回ここに越させて いただいた時も隣に座られていた方は中国 系の方でやっぱり外国人観光局 の方っていうのはをえっと呼び込むていう のは結構 そのねあのポテシががあることなのかなっ ていう風に思っていてただその人たちが ここに来るにはあのネットでの情報が必要 っていう風に思っていますそのでその えっと金山町のホームページから見ると宿 の情報っていうのがあるんですけど民泊と かっていうのはやっぱり電話での予約って いうのが基本的なあのものになっていて ただその外国人の方ってそのその対面で あればあのGoogle翻訳だとかそう いったものを用いて翻訳して あのあのコミュニケーション取ることが
できると思うんですけどやっぱりその電話 でのコミュニケーションっていうのは非常 に難易度が高いものだと思っていますまた そのネットに情報が少ないっていうのは あのなんとかなるっていう風に思えなくて そうするとなかなか生きにくいっていうの がありますこれはその最初なんか棚に乗っ てる人がえっとやにあの金山待ちで宿とし て降りてくれるみたいな話をしたんです けどこれに関してはその田線のる乗って くれる人を増やすていうことにも繋がって きますそのやっぱりこう ここへのまその周辺の店とかもあまり多く なくてていう風なのを見るとそのちょっと 怖いなって思って何かがあった時にどうに もならないんじゃないかみたいな印象を 受けるのであのなかなかその来るあの ネックとなってしまうていういう状況が あり ますじゃまどうすればいいかってことなん ですけどこれシンプルに宿学予約サイトの あの掲載を促進するていうことをあのご 提案したいと思いますじゃその具体的には どういうことかっていうのなんですけどま 1つ目は候補をそのえっと宿とかを経営さ れている方に対して宿泊施設にあのあの 予約サイトに掲載してくださいていう風に お願いすることが重要だと思っています そうです今その経営されている方っていう のが十分にそのお客さんがあの来ていたり だとかするとなかなかま出す必要ない じゃんみたいな風に考えられるかもしれ ないんですけどやっぱり情報があることで 周りのお店とかが賑うっていうのがあると 思うのでやっぱりその情報を載せ るっていうことが非常に重要でなのでその これはそのお願いするあの候補をするって いうのが重要だと思っていますまたその 金銭的補助っていうのももしもやって いただけたらいいなっていう風に考えてい ますそういう予約サイト経済量が結構高く てえっと例えばその楽天トラベルであれば あの7から10%ああの予約した金額の7 から10%ですかじゃラネットでれば6 から12%ですか結構な割合を取っていか れてしまうのでまそういうのを見ると なかなか手をしづらいみたいなところが あると思うので是非経済料の補助みたいな こともやっていただけたらっという風に 思いますちなみに最後にあるそのっていう のはえっと日本だけじゃなくて海外でも すごく有名なものであのま外国人看護客の 方をあのターゲットにするんだったらこれ は是非やっていただけたらっていう風に 思いますえっと上2つはあのホテルだとか
旅館だとかそういった施設でしか登録でき ないんですがエアは民泊も登録可能という か民泊を掲載するものという風になって いるので是非これは促進をしていただけ たらという風に思い ますじゃ私からは以上ですお願いし ますはいえっと次に駅の話をしていきたい と思います佐々木といい ますえっとですね あのまあのただ線がこう活性化していくっ ていう中でまあの観光客の方たくさん来 られると思うんですけどやっぱりその相津 川口のま駅であのま金山にで降りて くださる方っていうのはまあのはとかも ありますけどもあの割と多くの人が塚口駅 あの降りられるんじゃないかなっていう風 に思っててでえっとまあの最近ですねあの JRの方で窓口をあのなくしてあの あのなんて言うんですかあの無人化し ようっていう話になったんですけどそれを 今度あの街の方でやっぱどうにかあの切符 切プっていうかあの改札の方やっていけ ないかっていう風な話でえっと今え 結構あの駅あの川口駅の今までJRが使っ てた部分どうするかっていう話があの結構 進んでいるんですけれどもまあのまず最初 にちょっとあの他の地域でっていうかあの どういう感じであの駅無人駅とかをですね どういう感じで利用してるかっていうのを ちょっといくつかお見せしたいなっていう 風に思って ますあのいきなりなんですけどあの静岡県 のあの浜な湖がありましてあの浜子の北側 あの大体東海道新幹線とか南側通ってるん ですけどあの北側を通ってるのが天竜浜な 湖線っていうまこちらもちょっとローカル 線になってましてでもう多くが無人駅に なってますでえっとこちらはですねあの 宮田駅っていう駅なんですけど宮田駅カ フェっていう名前でえっとリノベーション されていますであのまちょっと小さいん ですあの図面とかもよく見づらいとは思う んですけどもこれなあのこちら図面になっ ててえっとまあのこの辺にですねあの シャワー室って言うんですかシャワー室と か行為室とかそういうのがあってですね こちらにカフェがあるんですけどもまあの 完全に無人でえっと無無人じゃないです けどあのシア室とかについてはあのただ 解放されてるだけなんですけれどもあの この近くまで近くていうか少し離れた ところにあのちょっとしたなんて言うん でしょうまテーマパークって言うんですか ねまそういうなんかちょコンセ コンセプとに沿ってなんか歩歩ですかねの
コンセプトに沿ったあのなんていうの ちょっとちょっとした村みたいなところが あってえそこの雰囲気に合わせてこう屋内 も揃えてるしでそこまで行くのにこうあの サイクリングロードみたいになってるんで そこに行くために今度自転車に乗る人が こう着替えたりとかそこであの自転車あの メンテナンスしたりとかそういうのがやり やすいようなえ工夫がえされている駅こう いうのがあり ますでまこういうのを代表としてあの天竜 浜子線がえっとまこちらもこちら第3 セクターなんですけれどもあの色々な風に 使っていいよっていう風にやっててえっと 先ほどの宮田駅が駅カフェであったりとか えっと二俣本町駅でが駅ホテルこれは あの一部だけなんですけどもあの1日2人 まで1日1部屋2人までしか止まれないえ 特別の駅ホテルであったりとかあと洋食屋 さんだったりとか蕎麦屋さんになっている でもありましてえっとこういう風な感じで あの駅の事務室をこう使ってえ再利用して いるっていうのがありますま駅ホテルに ついてはあのこちらの二本町もそうなん ですけど高野山のアクセス奈良県の高野山 の方でえアクセスがいいところなんです けどその荒野下駅舎ホテルっていうのも ありましてこちらも2部屋えのあの特別な ホテルになっていますこういう例がえ結構 全国各地でえっと今あのあるので結構参考 になるんじゃないかなという風に思ってい ますただですねえっとまあのこういうのが あの考えられるんですけれどもやっぱ川口 の駅あの駅ホテルにしたらいいんじゃない かって言うと僕はあんまりそうは思わなく てですねま結果何が言えるかって言うと やっぱりその駅にその泊まれる人は やっぱり2組とかあの1組とかそういう風 なえ少ない人になってしまうのでやっぱり あのいろんな人がえ使えてそれであのあの なんて言うんですか街の人も使えるし観光 客の方も使えるしでそういうような空間を 使っていければいいんじゃないかなという 風に思っていましてえっと僕がえ提案した よのはですねあのシェアキッチンという ものをえ導入したらいいんじゃないかと いう風に考えていますでえシェアキッチ ンって何なのかって言うとですねあのま あの簡単に言えばお店があってそのお店の なんかその厨房の部分だけあの人が どんどんに入れ替わっていくようなあの 感じの場所になっていますであのこれが あのちょっとシステム的には少し面倒 くさいんですけれどもあのんでしょう 例えばそのレストランみたいな空間がその
キッチンの部分だけこう日替わりであの この日は洋食屋さんこの日は中華屋さん この日はそば屋さんとかそういう風な感じ でえっと日替わりで使っていきますで えっとまそれぞれのお店があの一応その 開業許可って言うんですかを取るんですけ あのと取るのでまあのま簡単に言えば本当 にどんな業種でもやりやすいようなそう いうあの普遍的なキッチンみたいなものを えっとキッチンとあとそのそれが食べ られる飲食スペースみたいなそうそういう ものを導入しますとあの来た人がそれぞれ なんて言うんですかね今日はあの洋食屋 さんとかそういうような感じで えっとまあの毎回飽きずに楽しめますし えっとお店を出す側としてもですねあの 毎日出してそれから家賃も払ってっていう 風になるとあの結構負担が大きいんです けれどもえっと例えば週末だけあの 会津若松とかからやってきてお店やります とかそういうようなことも可能になるので あの必ずしも街の人がやらなくてもいいと あの通いでお店を出すこともなならできる んだぞというようなところがえっと メリットになってい ますでですねこの あのこのシェアキッチンを導入するのどう いう風なものを考えているかって言うとま 休日だったりとか繁忙機その秋であるとか そういうお客さんがたくさん来る時期には あのカフェとかレストランとして実際に 営業してもらってあのそうするとあの もちろん当然ですけれどもあの営業した人 にとってはそのマージが入るのであのその 一部をまそのなんて言うんですかあの借り た分の手数料としてあの払う形で施設は 残していくんですけどもあのそういうえ カフェやレストランとすることによって その休日繁忙機のえに観光客できたお客 さんとかにえっと選択肢を増やすことが できますまた平日換算期毎日開ける人手が 足りないよとそういうようなえ時はですね えっとそのままあのキッチンだけ塞いでと 待合室交流の場に使えればいいかなという 風に思っていますで具体的にはそのまあの もちろん普段はカフェに使ってる部分なん ですけれどもそれをあの観光案内のえ パンフレットだったりとか地図だったりと かを置いたりあるいは あのあのこちらの公民館の方がちょっと ちょっとした図書館みたいな風になってる とは思うんですけれどもまそういうような 感じであのま図書館という形じゃなくても いいんですけれども皆さんが持ち寄った本 とかをこうあの漫画だったりとか雑誌だっ
たりとか置いてたりえそういうような感じ であの待ち時間に読めるような本棚なとか をえ設置するのもいいんじゃないかなと いう風に考えていますでまたそのカフェ やってない時あの何も飲み食いできないの も悲しいのであのま自分でこう自販機 みたいな感じでコーヒーを買ったりあの 飲み物を買ったりまパンを買ったりとか そういうのはあのできるようにしてもいい のかなという風に思ってます またあの駅前でそのカフェをやったことが あのもうあのただ線のイベントの時に何回 かあるっていうようなあの地元の高校の方 があの出されたという風なお話を聞いたん ですけれどもまそういうような時はあの 今度あの出店の基地としてあのお店を出す 時のこうあの材料を置いたりとかそういう ような場所としてえ使うのがえいいんじゃ ないかなという風に思って ますでえまこちらの導入のメリットとして はやっぱりあのと今駅はあのやっぱり駅を 使う人しか使ってないわけなんですけれど もその本があったりとかあのカフェがあっ たりとかしたらあの街の方もそうなんです けれどもあのわざわざあの電車に乗らなく てもあの駅に行こうっていう風になります からそれが駅前の賑がこう復活するって いうような1つのきっかけになりますし またなんかその駅駅にあのレストランとか 作ってしまったらその周りのお店が困る じゃないかていう風に思うかもしれないん ですけどもやっぱりその駅が賑わうことに よってその周りのお店とかにも あの賑いが こうどんどん分れていくっていうか やっぱりその駅に駅に人がどんどん集まっ てきたらあのやっぱり周りのお店も ほとんど盛り上がっていくんじゃないかな という風に思っておりますので えっとそうですねあの賑いが戻るというの がかなりメリットなんじゃないかなと思っ てますでまたそのあの今衛とか郵便局が あの一緒にあったりとかま少し近くに市 役所があったりとかしますけれどもそう いうところに来た人がついでに休憩して いこうっていうようなところになりますと やっぱりそこであの街の方々があの交流し ていくというようなことも可能になるん じゃないかなと思いますまたま先ほども 申し上げました通り換算期はあの営業し なくてもいいですからあの人件費だったり 人手不足の問題もないですしま遠くから あのやってくるもちろんその東京だったり とか若松だったりとかそういうような ところからあのお店だけ出したいですって
いうような人があの週末だけとかえたまに やってきてお店を出すことも可能になるの がえっとかなり現実性を高めているんじゃ ないかなという風に思っておりますあの 今日であの今日じゃない昨日列車で来る時 もですねあの毎週毎週あのただ線乗って あの顔月だったり畳だったり来てますって いうようなあの若松からなんですけどあの 方もいらっしゃったのでやっぱりそういう ような方があのかなり興味がある内容に なるんじゃないかなという風に思ってい ますえっと川口駅のお話を結構してきたん ですけれどもまあの川口駅以外については あのちょっとスライドの用意してないん ですけどもあの1点お話しさせていただき たいのは あの結構あの合津水沼合津水沼駅にあの ノート駅に来た人が書くノートみたいのが あってそれはこないだあのパラパラ見てた んですけれどもそうすると結構あの津水沼 も本数が少ないのでなかなか途中下し フラットすることはできないと思うんです けど多くの人があのは駅から歩いてきまし たとかこれから塚口に行きますとか歩いて とかそういう人が多くて結構驚いた記憶が あるんですねであの結構そっちの区間は あのかなり道も平たんで歩きやすいですし ま今自転車レンタサイクルはあの早とは ないんですけれどもまそちらの方まで 伸ばした時にこう寄る寄ることができるん じゃないかなと思っててあの最終的にあの 例えばえっとお水が飲めたりとかそのま 冷水器みたいなものを置いたりあるいは あのスタンプラリーとかシールラリー みたいなものを用意することによってこの サイクリングであの楽しめるような工夫も できるんじゃないかなと思っていますあの 駅についてはこんな感じ ですと引き続きもう1つえっと二次交通に ついてえっと簡単にお話させていただけれ ばと思い ますえっと二次交通がやっぱり足りないっ ていう話がえっと何度もされていまして その観光客の方があのまあのやってきた時 にあのこっからどこに行けばいいんだ みたいな話があの結構あのどうやって行け ばいいんだやっぱり徒歩県内にはあんまり あのなかなか徒歩では移動できない部分も 大きいのであのもう1つ2次交通その降り てからバスだったりタクシーだっった りっていうのが二次交通って言われるん ですけどもそれが足りないっていう風なの が1つ今まで問題とされてきましたで えっとこっからまあの3つほどえっとご 紹介したいことがありましてま1つ目は
ですねあのま現状でレンタサイクルだあっ たりとかあのそういうようなあの取り組み が出されててあのそれが結構成果を納めて るっていうのはあの非常に素晴らしいこと だなと思うんですけれどもあの結構最近 あのなんて言うんですかそのま仮想地とか のあのあの交通をどうするかあのバス ドライバーが不足するのをどうするかって いうのが結構2024年問題とかなんか 色々言われててあのそれで結構あの法改正 とかもあって新しいのでちょっと新しい 情報をいくつかお出ししようかなと思って いますえっと1つはですね今年の4月から 一部解禁と言われているライドシェアに ついてなんですねライドシェアっていうの はまあのタクシーとかあのお金もらって人 運ぶ時はあのあの緑のナンバーであと2種 免許を持ってる人じゃないとあの運転でき なかったんですけれどもあの海外で Uberてあるんですけどもそういうよう な感じであの一般の人がこう乗ってる時に あのこうアプリでこうあのこっちに行き たい車とこっちに行きたい人がこう マッチングするとあのうまくあのなんか そのタクシーのように車に乗れるっていう えそういうようなシステムがあるんですね それがあの海外で活用が進んでます日本で 結構あの タクシー業界っていうのがまあの政治政治 的な権力を持っててなかなか進んでこ なかったんですけどもやっぱりその交通 空白地帯が問題だとかバスが足りないのが 問題だっていうことでえっと今年から えっとまだ色々細かいことは決まってない んですけども今年から海禁が進んでいく 予定ですで えっとあの4月からはですねあの都市部の あのバスが足りない地域えとかをタクシー とかが足りない地域を中心にあと時間帯を 中心になんですけれども配車アプリあのま タクシーアプリことかそういうのがあって ですねそちらを使ってあのその一般の人が 直接ではないんですけど一般の人が タクシー会社と契約してまちょっとした あの雇用関係みたいな感じになってあのだ けどま2種免許は持ってないんですけど そういうような感じでえっと都部を中心に 始まると言われてますだ結構全然あの見て な状況が多いんですけれどもまあのただ 元々は交通空白地帯がやっぱり課題だっっ ていうことが言われてたのでえっと仮想値 にであの病院通院するとかそういうような ことにもえ活用される方針なのでえっと 今後えっと注目の えするべきなのかなという風に思ってい
ますでもしライドシア導入した場合どう いう風なあのことが考えられるかなって いうのはあの観光客目線で考考えるとです ねやっぱりあのた線の沿線とそれからあの 玉とか八方面のえ移動っていうのがあの やっぱり畳線とかバスだけだと本数が 少なくてあの行ったら帰ってこれない みたいな状況が結構あると思うんですよな のでま行ってそれで帰り片道えっと使う よっていうようなのがえっと現実的だし そのそれぞれのあのこのTの道になって ますけれどもTのここの部分については車 の交通量も多いのであの皆様がライドシア の方に登録していただければあのえ使える 人が増えてくるのかなという風に思ってい ますただやっぱりあのバスや鉄道を維持 するっていうのがま第一の目的にはなり ますからあのそちらを優先的にしてで えっと鉄道をあの川口まで行ってとか他の 近くの駅まで行ってあの鉄道を乗乗りま すっていうような時に割引きをしたりとか そういう工夫はもしかしたらできるんじゃ ないかなという風に考えてい ますはいえっと続いてえっと特定子型原付 というものがえありますでこちらはえっと もう結構東京では見かけるようになってき たんですけどあのいわゆる電動キック ボードみたいなのを想像していただければ 良くてですねあの時速20kmまでで走れ てあの16歳以上なら運転免許がなくても 運転できるのがあの特定小型原付なです けどまこれま電動あ電動キックボードが かなり有名なんですけれどもあのいろんな 形のものがありましてあの自転車なんだ けどこうペダルを畳んでナンバープレート を出すとあの20km出せるようになると かそういうハイブリッドのものもありまし てえっとこのスクータータイプなんか結構 いいんじゃないかなという風に思ってます でえっとこちらなんですけどあのレンタ サイクルに加えてあのもう1つの選択肢と してあのレまあの今レンタサイクル何箇所 かあると思うんですけどもそちらにえ置い ていただいてそれで乗り捨てられるように するとですねあの結構体力に自信がなくて もあのやっぱいきなりここから道の駅まで 自転車でっていって行けるのかなって ちょっと不安になると思うんです けどはいあのこういうスクーターだったら 結構気軽にあの行けるんじゃないかなと いう風 に思いますのでえこちらもえレンタ サイクルにプラスしてるんですけどもあの よかったら導入できればなという風に思っ ており
ますでえっと今がお話ししたのがえっと 新しいものの話なんですけどもやっぱり今 までの交通手段っていうのをあの結構大切 にしていかなければならないんじゃない かっていう風に思っていますでやっぱり 合津バスとか畳線であるとか合タクシーで あるとかそういうのの案内をやっぱり 増やしてそのやっぱり乗り合いタクシーと か地元の方メインなのかもしれないんです けどもあのもしその観光客の方に使って いいよっていうような感じなんであれば そのた線ポータルサイトの方に載せていく とかそういうような感じで案内を増やして いくのがいいんじゃないかなという風に 思っていますでまあの具体的な案としては あの2つなんですけれども畳線と離れて いるその玉な温泉とか昭和村方面にえっと 観光で行きたいよっていうような時にアズ バスでモデルルートをえっと出すあるいは そのただ線と結構あの30分くらいで大体 30分以内で乗り継ぎができるようになっ てるので塚口駅あのそちらを一体にした 時刻表をえ作るのがいいんじゃないかなと いう風にあのもしそのあのも掲示されてる よとかだったらあの知らなくて申し訳ない んですけどあのインターネット上では やっぱりあんまりなかったのであのそちら をえっとアピールしていくといいのじゃ ないかなという風に思っていますまもう1 つがあのノリスについてなんですけども こちら後で話しますでえっとまモデル ルート実際にどうなのかなっていう風に 考えるとまあのそもそもの発端がやっぱり 玉な地区でレンタサイクルを使っている人 が少ないみたいな話があの結構されてるん ですけれどもまやっぱりあのこ川口の方面 から玉橋までその駅で自転車を借りてあの セ偽装まで行くぞってなるとちょっとあの 結構アップダウンであったりとかあの トンネルであったりとかがあってなかなか あのちょっとアクセスが難しいというのが 現状だと思うんです ねましかしあのセラ偽装であったりとか 東府屋さんであったりとかそういうような あの魅力的なえところはあの数多くあるの でこちらへのこちらに行きたい方へのその モデルルートとしてまお2つまアズバスが 2本あるのでお2つお示しできるんじゃ ないかなって思っていましてままず6時8 分に会津我を出てくる高見線もこれだけも 結構あのあの た線本数少ないのでこれもこの列車も結構 人が乗っているんですけどもそれが相坂月 に8時5分でま23分にバス乗ってそれで あのすぐ温泉に着くんですけれどもあの
木装の自転車が9時からなんですね現状ま なんですけどもこちらは8時半からに できればあのまこのバス降りてすぐ サイクリングしてで田と藤屋さんがあの9 時からでセも9時からだと思うんですけど あのなのでこうぐるっとして回ってから あのセラ偽装に入ってそれで温泉入って それでえっと11時44分のえ会津バに 乗ってそうすると会津口駅でご飯を食べて まご飯を食べないで若松に戻ってもいいん ですけどまご飯を食べてちょうどあの小い の方に抜けられるみたいなこういうあの1 日日帰りルートみたいなのを提案できると 思いますまもう1つあの一応頑れば東京 から卑猥でできるルートとしては相津松1 時の方の列車に乗ってくるとまあの3時3 時台でえっと3時から6時まで大体3時間 くらい滞在してあのそれで帰るということ がまえっと今ルートもできますというので こういうの結構あのかなり詳しい人が根気 を入れて探さないと分からないルートに なるのであの玉行きたいよって人向けに あのよかったらこちらあの案内告知して いければいいのかなという風に思ってます でまプラスでなんですけどまこういう感じ でさっきの自己表をちゃんと作りました はいあのこういう感じでま後でよければ あのデータをお渡しするんですけれども あのこういう感じのあのイメージとしては ですね大体あの接続がいいんだよっていう のをアピールする自刻表があるといいん じゃないかなという風に思って ますで話変わりましてえっと捨てにいつい なんですけどもあの現状でもその自転車の リスてできるっていう風にあのお伺いはし てるんですけどもまもう1つあの追加し たいなっていう思うのはは行であの レンタルレンタサイクルだったりとか リステができるようにっていのがあの理想 的なんじゃないかなっていう風に思って ますで大体道の駅まであの7.5kgなん ですね7.5kgっていうとちょっと遠い んじゃないかって思うんですけどもあの 自転車よく乗る人とかからするとま全然 近い距離だというようなところであの かなりなんなら歩いて行く人もいるわけ ですからまあの全然可能な距離だなという え感じですしかもあのこちらはあの平坦な 道のりなので結構行きやすいんじゃないか なという風に思い ますただあのやっぱり乗り捨てをするとま あのどっちからどっちに行くか分かんない んですけどもあの例えば早駅に自転車が 溜まってしまうとかそういうようなことが 懸念されますのであのそういう場合はです
ねまあの覇駅の方も無人ですからあのそう いう場合はあらかじめ枠数を決めてあの何 枠まで例えばここは10代までしか置け ませんっていう風にして事前に予約する ようなシステムを作ればあの問題なく運用 できるんじゃないかなという風に思って ますまたあのあちらもあのま無限鏡とか あの担当の方あのいらっしゃるとは思うん ですけどもまあのそういう人の仕事が 増えるのもなかなか難しいということで あればあの例えばあのこちらがその先ほど 言ったあの電動キックボードのお話なん ですけどあのこちらはあのQRコードを このスマホのアプリで えこうあのレンタルしますっていうボタン を押してクレジットカードでまお金を 支払ってでそうするとqrコードをこう 読み取れるようになってそのQRコードを 読み取ると鍵が自動で開くみたいなような システムになってますまあの暗証番号とか のシステムもあるんですけどこういうよう な仕組みを導入すればあの無人であの勝手 に人が借りてくこともえできるようになる という風に思ってますのでとこちらもいい のではないかと思いますなんでえまとめ ますと二次交通についてライドシェアで あったりとか特定子型付まあのこちら スクーター型がの方が安定度は高いんじゃ ないかなと思うんですけどもまこちら無人 化も可能なえものになってますこういう 新しいものも導入しつつ既存の交通手段を あのよりもっとアバスとかあの今までの 連打サイクルであるとかそういうものを よりもっと活用していければあの二次交通 問題についてもあの解決ができるんじゃ ないかなという風に思っております長く なりましたがありがとうございまし たはいえっと1時間ほど喋ってしまってい てあの申し訳ないんですけども少々 付き合いいだけますと幸いです私の方から は津波線の案内協会に関してご電話させて いただきますと特にあの先の2人に関して は結構あの何かない状態から新しいものを 作るみたいな話も多かったと思うんです けれども私としてはその今あるものを知っ てもらうためにどうするどうしたらいいん じゃないかっていうのをはいお話しさせて いただき ますはいえっとそうですねまずこれはあの 私の完全に個人的なあの感想になるんです けれどもあのあの夏の現地活動の時にあの 田線に初めて乗車してあのとてもあの ウキウキだったんですけれどもあの乗って みて思ったのが景色は本当に綺麗なんです けどあのその見るべきポイントがいまいち
分からなっていうものがあってそのなんと なく綺麗だなでも終わってしまったって いうのがあの正直なところであのその後に 街の人だったりガドの方にお話聞いてあ そこ見るべきだったんだみたいな感じに なってしまったいいですとかとやっぱり その各駅の特徴だったり観光資源が なかなかわから乗っても分からないていう ところであの会津口駅で降りてどうしよう かなってなってるお客さんに遭遇したり ですとかま自分も1人で旅行切ったらそう なっちゃうんじゃないかなっていうのはえ 思いましたただえっとの1年間あの活動を 通じてすごくた戦いいとても素敵だしあの 全然周りに色々あるなっていう風には感じ たのでそれをどうその私のような知らない 人に効果的に伝えられるかっていう風な ことを考えてまし たとそうですねこちらあのまただ戦に関し て少し自分が思ったことをえ並べたものに なるんですけれども例えばあの車内であの アナウンスですとかあまその土日のお昼に 関してはやっていらっしゃるとこなんです けれどもあとはその刑事だったりなかなか その案内が少ないなっていうのですとか あとはその絶景スポットもうアナウンスが ある時はあるんですけれどもない時はその 速度が遅くなるだけでなんか遅くなった からあここがポイントなんだって後から 分かるみたいなところがあったりするなっ ていうようなあのそういったことをま色々 と感じまし たでえっとまそうですねまこのようにま 色々情報不足あの今までの言葉はまその 情報不足っていう言葉に集約されると思う んですけれどもそういったところからま 戸惑いだったり漠然とした不安をえっと 初心者は感じてしまって分からないからま 多見線に乗らないとか分からないから畳線 のその途中の駅では降りないとかえなって しまっている人がいるのではないかなと いう風に思っていますそういったところ からその分かるとか興味を持てるっていう ようなあの環境整備がえと畳線には必要な 多線とかま金山町には必要なのではないか なという風に考えており ますでまそこでえっと手段として考えたの が2つございまして1つ目にと車内多見線 の電車の中の案内を強化することまた2つ 目にその高見線の駅の周辺の案内を強化 することを考えまし たでえっとここでちょっと少し脱線するん ですけれどもあの多見線の利活用計画と いうものがえっと出ていると思うんです けれどもこちらにえっと多見線のその5つ
の価値というものが上がっていてと大きく 生活を支える流人を呼び込むで地域の象徴 で関係人口むそしてま交通以外で役立つと いった5つなんですけれども私はえと今回 その色々考えるにあたってまこの今 ハイライトをつけている3つ交流人口地域 の象徴関係人口っていったところにえっと 主にフォーカスしてえ考えてみました えっと配布資料のえっとベンズのように なってるところにあのこれからその口が 提案するまこまごまとした案をえっとこの 図でえっとちょっとい続けてみたので参考 にされながらえっとお話あとはいあの聞い ていただけますと幸い ですとまず1つ目にあの車内の方なんです けども えっと点としては4つございまして1つ目 にえと絶景スポットのマップを車内にえ 載せてみるということ ですこの左の図のようにパンフレット等に はこういったた線の遠のマップがあの色々 あると思うんですけどもこうしたものを その右の通はあの本当にあの何でしょう 電車の路線図の画像なんですけどもこう いった形でえっと車内にもえっと貼れたら いいのではないかなという風に考えており ますでこれを掲示する際に えっとただその絶景スポットをま一覧に するのではなくてえっと今回その現地活動 等であの街の方と交流していてあのすごく 街の普段例えば使っている高校生とかが あのこの時間帯のここはすごく綺麗なんだ よって教えてくれたりとかそういった ところがあったのでその街の方の意見押し ポイントみたいなものを取り入れながら えっと作れるとそのただその何でしょう あの初心者の私たちのような人間がまその 見るべきポイントが分かるということだけ ではなくてあの街の方もた線に興味を持っ たりですとかあの新たな魅力を再拝見 できるのではないかなという風に考えて おります と2つ目にえっと社内アナウンスの実施 ですとあの先ほどもあの話した通り土日の 昼間にはえっとされているってことなん ですけれどもあの可能であれば平日ですと か朝晩でもえっと観光客の方は結構その2 回目の現地あ1回目か現地活の時にあの 始発の早朝のえと線に乗ったんですけれど もそれでも結構観光客の方が乗って いらっしゃっだったりしてあのそういった 人向けにやはりあの時間帯問わずあの運送 を流せたらいいのではないかなという風に 考えておりますこうしたことでやはりその 乗ってみたけどよく分からなかったといっ
たような状態が防げてあのよくえなん絶景 ポイントとかそのた見のいいとこを知れ たっていう風にえっとなるなるのではない かなという風に考えておりますえっとまた プラスのえ効果というか影響としてはその ボランティアガドの方がやはり人手不足で なかなか全部の電車には乗れないけれども あの電車だったり街の魅力を発信したいっ ていうお話をたくさん聞いていてまそう いった中であのボランティアガイドの方が このアナウンスの内容にも積極的に関わっ ていただくことであの人手が足りない中で もあの可能な範囲でえっと魅力を乗車乗客 に伝えられるのではないかなという風に 考えており ますとまたえっと事例としては産陸鉄道 ですとそのあちゃんのロケ地になっていた ということでそのアマちゃんのロケ地を 解説しながら車内穴がするようなあの車内 穴が流れてたりですとか小山県の路面電車 の万葉線というところではその地元に怒り のある落語家ですとか声優さんがすをして いてあのすごく大人気であの予定されてい た期間よりもあの延長して実施していると いうこともあるらしくあのそのような形で あのた線にもあの有名人の方があの曲を 作ってくださったりとかしていると思ので あのそういったありも活用するとさらに あの効果が出るのではないかなという風に 考えており ますあ3つ目にとこちらはあの端的なもの になるんですけどもその情報源にアクセス できるようなQRコードをあの車内にも 晴れたらいいかなという風に考えており ますあの谷さんの発表の中であの情報の 集約とか一元化みたいなところあの指摘さ せていただいたんですけどもやはりあのま 現状そのなかなか1つにまとめることが 難しい中でもま多見線のポータルサイトで あったりその各沿線の島町の観光情報 サイトだったりアクセスできるようなQR コードをあの掲示することでまどのサイト で何が紹介できされているのかが分かる ですとかあとそのやはり外国あのその各 サイトでえっとそれぞれその多言語家と いうかあの外国語にも対応されているのを 拝見しておりましてあのアクセはさえすれ ば外国人観光客の方も困らないかなと思う のではいアクセスできるといったところは 重要かなという風に考えておりますえっと 社内に関して最後になるんですけれども あの車内のに広告を提出するということも 考えておりますとこれはえっと沿線地域の 企業ですとか施設にえっと出行してもらう ということでとまその衛生地形の理解が
深まるといったところがあまんでしょう ただ線についてよく知れるわかるっていう ポイントになるかなと思っておりますで またえっとそうですね加えてであのま こちらはそのま額とかあの詳しいことは あれなんですけれどもま線の収益の一部に なり得ることはなる可能性はあるかなと いう風に考えておりますあの以前2020 年頃にあの未線でも一度中広告をあのされ たというのはあの拝見したんですけれども あのこれがま定期的になればいいなという ところとあとはそのやはりその広告に関し ては街の方にも少しお伺いしたところ やはりその広告を交換したりするのにまた 人出ではコストがかかってしまうといった ところがハードルにはなっているという ことですのであのま最初はその収益は たくさんは得られないかもしれないけれど もそのできるだけ定額で設定してあのまた 長期その交換の頻度もなるべくその長期 長期期間をあの設定想定してえ出行でき たらえそのあたりのハードルは少し下がる かなという風に考えておりますえまたその すいませんちょっとこれ画像の位置がずれ てしまったんですけれどもあの同じような ローカル戦でのあの広告の取り組みでと泉 鉄道千葉県の泉鉄道と秋田の秋田内陸循環 鉄道といったところはあの新入社員が えっとたまたまと高校の臓器だったという ような縁からあのコラボで中り広告を出し たそうですとこういった形でそのなんか 怒りがある鉄道会社とコラボですると鉄道 ファとかは特にあの興味を持ってくれるの ではないかなという風に考えておりますま 立葉県の調子伝説もあのすごく経営なに 苦しんでいたんですけどもそういった時期 はあの地元の商店ですとかレストランまた 企業のがあの手書きで広告を出してあの このように中りで出していたんですけれど もあのすごく味い深くてあのすごく好評 だったというような事例もござい ます続きまして駅周辺についてえっと3つ ほど提案させていただきますまず1つ目に えっと看板の多言語化というところでと駅 やとビューポイントにこのようなあの写真 にあるような金山のあのマップがの看板が あると思うんですけれどもこちらを例えば その英語ですとか台湾語でも提供すること であの外人観光客の方も看板を見て理解 できるようになったらいいかなという風に 考えており ますとまた2つ目に写真コンテストの連動 というところでと昨年写真コンテストの あのコンテストが実施されたかと思うん ですけれどもでえっとその入賞作品があの
ポスター化されて本学金で検視されるとい たところはあの調べたんですけれどもあの この審査の過程で地域の方がえっと参加 できたらいいのではないかなという風に 考えておりますとこの写真はその田駅で あの写真が あの展示されてる様子なですちょっと あんまり関係ないんですけどもあのまこの ようなイメージでその駅に展示するして その審査に地域の方が参加することであの 観光客だけでなく地域の方が駅に来る理由 になったりまたそのた線を映した写真を 見ることでそのた線の魅力を実感したり あのできるといったところはあの大きなえ アドバンテージになるのではないかなと いう風に考えておりますイベント自体は すでにあるのでコンテストというあのそれ をまたさらに発展できたらいいのではない かなと考えまし た最後にえっと二交通に関する情報なん ですけれども先ほどあの佐々木さんから あの二次交通のその中身についてあの話が あったと思うんですけれども実際金山町で も今そのサイクリングとか観光タクシー 観光レタカーというもので色々されていて あのこちらの何でしょう実施主材が それぞれ異なっているところはある程度 致し方ないかなと思うんですけれどもその それぞれでこのようにビラを作っている ところをあの何でしょう駅とかに1つに まとめてあの掲示することでそのよりその 駅降りた時に二重交通としてこのような 選択肢があるんだっていうところが人目で 分かるようになるだけでもあの初心者のえ 自分としてはすごくありがたいなという風 に考えていてあのこのような情報の集約 あのアナログ的ではあるんですけども こちらはそういった情報の集約はできたら いいかなという風に考えており ますはいえっと最後にまた少し価値につい てなんですけどもまこのようにあの今回 ちょっと交流人口観光の部分がメインに なってしまったんですけどもはいあのこの ような形であの交流人口だったり関係人口 を増やしつつあの地域の象徴として地域の 人も関わりながらえっとできるえ提案を はいえ私の方ではさせていただきまし たでえっと今後の課題についてなんです けどもえっと今回えっと特に社内の案内に ついてえっとご提案させていただいたん ですけれどもやっぱそちらに関してはJR との連携の強化もあの待ちだったりの自治 体の単位ではなかなか難しいこともあると いう風にお聞きしておりますのでその辺り の連携の強化は必要になってくるかと思い
ますまたその情報の集約といったところで やはりその取り組み主体が現在あの それぞれあの役場だったりあの観光物産 協会の方だったりまたそのただ線の管理 事務所の方だったりまいろんな方が関わっ ている中であのそういったところをあの 明確化していく必要もあの今後あると思っ ておりますまたあの人材不足といった ところがあの今回活動をしていくいる中で そのどの方からもよくお聞きしたんです けれどもまそういった中でその地域活性化 企業人制度という総務省の制度も活用 できるので余地があるのではないかなと いう風に考えておりますこちらはそのと3 大都市権にえっと住んでいるあるいは山大 都市権で働いているその社会人がまその 地域の課題に対してその自分の社会人とし ての知識とかノハを生かしながらえっと 地域のためにえっと活動するといったもの になっておりましてと実際えっと移住促進 都市農村交流関係人口という分野ですとか 観光振興観光客DMO設立といったような あの金山町多線ともと関係があるような 分野であのたくさんあの他の自治体では あの活躍されている方がいるのでとこう いった制度もえ地域起し協力隊だけでなく あの活用できてるできるとあのまたえより 一層盛り上がってくるかなという風に考え ており ます最後にえっとまとめになるんです けれどもはい私たちの方から今回はえっと 5つ津線関連施策を評価することまた資格 施設をについて整備すること記者理活用 だった駅前再開発に取り組むことそして 人時交通の整備そしてた線の案内強化と いったところをテマにえっとお話しさせて いただきましたえと3回えっとこちら現地 活動にえさせていただいてあの金山町の あの役場長谷川さん初めとした役場の方 ですとかまたあの3回の現地活動を通じて あの様々な方にお話を伺いしましたまた 今回の本告会もあの天気が悪い中こんなに たくさんの方に来ていただけると思って おりませんでしてあの本当にあの嬉しく 思っておりますあの協力いただいた皆さん 本当に誠にありがとうございましたえっと このた線前線再開で取り戻した金山町のを いつまでもいう言葉はあの長川さんがあの 私たちのそのフィールドスタディーの説明 会の時に使用されたスライドから引用させ ていただいたんですけれどもあの本当に この1年間金山町にさになってあの私たち も本当にこの金山町があのいつまでも 賑わっていてほしいなただ線と共に賑わっ ていてほしいなっていう風にあの思って
おりますのではいこれからもあのご縁を このご縁を大切にあのまた東京でも生活 できたらなという風に考えております本日 はご清長誠にありがとうございまし [拍手] たはいえ学生の皆さん報告ありがとう ございましたえ本当に素晴らしい提言 いただきました
東京大学フィールドスタディ〜只見線による町づくりの充実を目指して〜
令和6年2月5日/金山町開発センター