【1234kmのトンネルと、猛毒の赤い池】足尾銅山の光と闇 総集編
[音楽] 北関東のとある奥地に総園長1234km という超巨大トンネルがあることをご存知 だろうか正確には銅を掘るための行動だが 全てつげると東京から博多の距離とほぼ 同じ効率よく掘るために作った機械は日本 初でやがてその会社は世界最大の作眼機 ドリルメーカーとなった今も日本で掘る トンネルの9割はこの会社の機械が使われ ている最盛期には日本で算出される道の4 割を生産し日本を世界最大の同山国家にし た超巨大鉱山関係者や企画外の鉱山を 作ろうと日本初の水力発電症電気鉄道 ロープベインも作るが日本で初めて安全 運動も実施生産の家庭で立ち上げた子会社 たちは世界で初めてひファイバーを開発し 世界最大の地熱発電所メーカーへ成長元 世界ランク1位のスパコン不学を作り出し 日本どころか世界を代表する会社へと成長 した一方で鉱山は猛毒の煙を吐き出し まくり全ての山をハゲ山にして崖崩れが多 さらにカニは猛毒の生体を垂れ流し火の村 をこの世から消したこれらは歴史の教科書 に乗るほどやばい事件となるがどの生産を 止めることは日本経済の死を意味し中止 できないそこで鉱山は日本で初めてとなる 環境対策をやるがその成果は凄まじく世界 の見本となったそして肺炎排水処理を任さ れた会社は世界最大の科学素材メーカー へど成長するまた国や地元は必死に職任し 山だらけだった山を全て森へ戻すことに 成功した掘り始めたのはなんと1550 年代つまり戦国時代織田信長上杉剣心の 時代から脳を掘っていた何から何まで企画 外の鉱山とは足動山教科書では基本的に 悪く紹介される足動山だが実はこの動山 なくして私たちの生活はないそこで今回も 実際に現地へ行き色々と調べてきたので足 動山のいい面悪い面両方を紹介しようと 思います本動画はこのような構成でお送り しますなお足動山は歴史が400年以上も あり10分ちょっとの動画にまとめるには 相当無理がありますそのため前半の動画で は足動山のいい面後半の動画では悪い面を 紹介したざっくり解説になることをご理解 ください参考とした資料は概要欄に載せて います 日本最大の鉱山都市日本最大の鉱山都市 いやアジア最大とまで言われた足道山は 群馬県と栃木県の県境桐や足高といった 両毛地域から山を登ったところ日光の さらに奥にある渡川の原answerに ありますあともうちょっと山を登ると奥 日光中前事故が見える場所です3人が 95%平地がたったの5%しかない秘境と
も言える山奥に史上最大の道山が建設され ましたその歴史は古くなんと1558年 織田信長が終わり統一をしている真最中 上杉謙慎が武田信玄と川中島の戦いをして いた時代から地元の裕がお寺から借金をし て同の採掘を始めたのが最初と言われてい ますそして戦国の世が終わり江戸時代が 始まると足道山は幕府直轄の鉱山として 開発されます最盛紀には1200から 1500の銅が掘れオランダへ移出する 商品の1/5がアオ道山の銅だったことも ありますそして国内では一般にも売られた 他江戸城や東商宮をはめとする日光のお寺 たち上野の間A寺や芝公園の造場寺の動画 あれにも使われましたしかし銅山の経営と いうのはとても大変です明治以降日本では 全国各地に炭鉱や異様鉱山亜鉛鉱山など たくさんの鉱山が生まれますがみんな大 事故を引き起こして多くの方が犠牲となっ たり資源が枯渇するなどして苦労した後 閉山しています当時最新の土木機械を使っ た鉱山でも経営は大変なんです原始的な 採掘方法しか持っていなかった江戸時代の 足動山の経営はもっと悲惨で銅の生産が 年々減るだけでなく度々崖崩れや洪水で 鉱山が消滅さらに同の生成家庭で生まれる アリ酸ガス光毒で周囲の山川が汚染地元 住民が幕府に助けてくれと救助岸所が提出 される状態となっていました足道山の光毒 問題はこの時から実は始まっていたのです そして江戸時代末期には自立上の休止状態 へと追い込まれ ます史上最大の鉱山へ明治心が起きると足 同山は政府直轄の鉱山となりますが廃校 寸前のボロボロな状態には変わりありませ んでしたそこで明治政府は明治5年民間に 小動山を売り払いますしかし経営母体が いくら変わろうと中身が同じであれば結果 は同じですそこで明治10年京都出身で 勝者叩き上げの経営者が足動山を購入し ます古川一兵です彼は行先崎で不幸に 見舞われますが必死に乗り越え正在界に 幅広い人脈を持つことに成功しますそして 鉱山を中心とした大規模ビジネスを始めた のですその将来性を見込んで買いつけたの が足動山でした 彼の予想は当たり購入から4年後の明治 14年高之に立派な鉱脈があることを発見 しますさらにその2年後の明治16年超 巨大鉱脈横ま大なりを発見します地上最大 の大鉱山足動山の本格スタートです彼は このチャンスを生かそうと徹底的な効率化 量産体制を図り最新の機械をどんどん開発 投入し新しい搬入出経路換気システムを 確保業績をめと上げていきますなんと横ま
の発見からたったの1年で当時日本最大で あった銅山別子道山を追い抜き明治20年 には日本の銅の4割を足道山が占めるよう になりますやがて日本は世界最大級の同 サス国となり日本経済は足を抜きには語れ ないようになりましたその足動山を中心に できた企業グループがフルカ財閥現在の 古川機械金属や古賀電気富士通フナアデ 日本軽金属横浜ゴム富士電気みずほ銀行 散歩ジャパンなどです別子動山を中心に 住友グループが栄え日立鉱山が母体となっ て今の日立グループがあるように足道山は 平山した後も日本経済を引っ張っています しかもすごいのは業績だけではありません 日本発世界初を次々と開発しまし た世界最強の土木メーカーとなった足道山 足道山が作った日本初世界初はたくさん あるんですが特に有名なのをここの紹介 しようと思いますまず最初が日本初の本格 的な水力発電所です水力発電所と言ったら 黒部ダブが有名ですがこのように照明だけ でなく大工場の機械などもたくさん動かし 電車なども走らせることができる本格的な 大規模水力発電症を初めて作ったのは足 道山のマト水力発電所なんです日本初の 電気鉄道現在とある四国の1件を除いて 日本全国で通勤電車電気機関車は走ってい ますがこの電気鉄道を初めて作ったのも足 動山なんですうなぎ上りに増える同行を 最大効率で運びたいそれなら電気機関車に 運ばせた方が効率がいいなとなって日本で 初めて鉱物の搬出作業を機械化したのです 日本初の内線電話現在会社に務めると内線 電話をよく使うと思いますこれも日本で 初めて整備したのは足動山ですです徹底的 な効率化は通信インフラにまで及びそれが 市場最大の鉱山の発展へとつながりまし た日本初のロープウェイ足動山を買収した 古川一兵はたったの12年で同の生産を 年間46Tから 4830tまで増やしました10年 ちょっとで生産量が105倍ですフルカー 工業は必死に銅山のインフラを整えていき ますが足道さんは険しい山岳地帯です道路 を作ったり広げるのは大変でとても需要に 追いつきませんそこで採用したのがアの目 のように走る貨物用リフトロープウェイ 空中作道です少なくとも11本は作った ことが分かっています中には山を超えるの にトンネルを掘り貨物用リフトが山岳 トンネルを潜るという鎮風景が展開され ましたすごいのは歴史だけじゃありません なんと11番目の作道は10kmを超える 日本最大級のスパ貨物用リフトだったの です世界トップクラスの大規模鉱山を経営
するには莫大な資材がいるその資材を かき集めるためにまた企画外のインフラ 施設を作るそれが最盛紀の足動山だったの です日本初の作眼期日本最新の掘削後報 現在日本は世界最強の土木大国として どんな山場所にもトンネルを掘ることが できますがその掘るための機械作眼機を 日本で初めて作ったのも足動山なんです 日本初の作機を作った会社はやがて世界 シェア3割国内に至っては9割を占める 世界最大の作眼機ドリルメーカーへと成長 します現在の古川機械金属です足尾道山は こういった最新英の機械工事方法を次々と 採用し地下にクノスのようなネットワーク を構築その増援長は1234km東京から 博多の距離と同じくらいになりまし た世界とプア最高度の鉱物を掘ると1番 欲しいもの以外にもいろんな資源が一緒に 取れますせっかくならそれらも商品に しようと研究を重ねた結果フルカ機械金属 は 99.9999%という世界最高純度の 基礎の開発に成功しますこれは現在スマホ などに使われる反動体の必須素材となって おりダトの世界シアを握っています日本初 の強世界初のアリサガスハの同生成機会 こちらについては次の賞後半の動画で 詳しく紹介し ます待遇やってることが企画外すぎる足 動山ですが古川工業は福利高成も日本の トップを走っていましたまずは教育足動山 での小学校の修学率は98%で当時として は異様に高い水準でしたまた鉱山の発展で 人口が増え子供の数も増えると学校が足り なくなりますその増加地区のお金も古川 工業はたくさん出しましたさらに義務教育 だけで終わらないよう働きながら通いる 夜間学校も作り女子には斎が学べる専門 学校も作りましたもちろん住まも平社員 から中堅管理職と最新の衛生環境が整った 宿舎が用意されメンテナンスは全額会社が 負担しましたまた足尾道山は市街地と だいぶ離れていますそのため宿舎の周りに 商店街ができるまでは会社が生活物資を 買い出しに行き格安で従業員に売りました それどころが現在日本各地にある政教 いわゆる勾配組み合いも最初に作ったのは 足道山です公式には大正時代1921年に 神戸で誕生した勾配組合が日本初の政教と 言われていますが芦動山ではそれより13 年も前の明治時代1908年に勾配組合が 誕生しましたそして万が一ののことも考え 最新設備を整えた大病院も作り衛星環境も 万全下水は組みとり式要はボットントイレ でしたがその回収清掃も全額会社持ちただ
最初から良かったわけではありません明治 時代には軍隊まで投入され600名以上の 甲府が逮捕されるほどの大暴動が起きたり 大正時代には凄まじいストライキとそれに 対する大量解雇という激しい対立もあり ました足動山を経営したフルカ工業はこう いった経緯があって足道山の福利構成を 充実させていったの です北間島のとある山の頂上にこのような 赤い息があるのをご存知だろうか足道山 から流れてた猛毒の液体を貯めるための 高裁ダムだ東京ディズニーランドのCが 30個は作れるという広大な森をからして ハゲ山だきにし中流にあった村をこの世 から消した足道山そしてこの毒問題は今も 続いている足道山と言ったら田中肖像と 水没させられた夜中村そして渡らせ優勢地 が有名だが実はこれは一面にすぎないこと を理解しているだろうか先の対戦では多く の場所が戦場となったが硫黄刀の戦いだけ で大事に世界対戦を判断する人は普通はい ないア道山の公害問題も同じだ足道山は 森林伐採とアリ酸ガスによって周りの山を 全て励まにし治水能力を失った山は企画外 の洪水を数年起きに繰り返したその洪水に 乗る形で鉱山から漏れ出た猛毒の液体が 下流の人たちに襲いかかったこの公害問題 で犠牲となった集落の1つが夜中村後の 渡らせ有数地だただ間違ってはいけないの は実は夜中村を沈めたのには別の大きな 理由もあるむしろ夜中村の住人以外正確に 言うと栃木県はこの村とその周りを巨大な 湖にしようと考えていた実際に先日水計の 水不足がニュースになったが渡ら有地も 東京の貴重な水源として書かれている本当 にワセ水値がアオドーザーの高度を沈める ためだけの場所なら危なくて水源にしない はずだそこで今回は前回の動画オ動山の いい面の続きとして負の面について紹介 しようと思います本動画はこのような構成 でお送りしますなお足動山の歴史は ものすごく深いため10分ちょっとの動画 にまとめるには相当無理があります そのため分かりやすさを優先して簡単な ざっくり解説になることをご了承ください 参考とした資料は概要欄に載せてい ます発展の弊害明治10年1877年に 買収し本格的な創業を始めたオ道山は たったの12年で同の生産を105倍2 まで増やしますそれどころか創業から40 年後の1917年には年間46Tから 1万7000Tと378倍にまで爆走させ ます世界各国の最先端技術を徹底的に 取り込みさらに発展させた足道山は日本の 国際貿易の半分を占めるほど超大事な工業
精神となりますが同時に深刻な環境汚染を 引き起こしましたお祭りの最中に火が飛ん で山かを起こしたり道をどんどん生成 しようと足地区の森を伐採しまくったの です伐採した森は東京ディズニーランド3 個分しかも足尾道山は両毛地区にだけ出口 がある2000m級の山に囲まれた谷底に あります銅の生成家庭で発生する毒ガス アリ酸ガスは山に囲まれているせいで 逃げ馬なく残った森を月々とからしていき ましたそして銅山の近くにあった3つの村 を配送に追い込みます足尾道山の北隣は緑 豊かな継承地奥日光中前事故ですが無事で 済んだのは足さ地がガスを食い止めたから です最終的に3000ヘクタールという 凄まじい規模のハゲ山が誕生しますが ハゲ山は補水能力がありません嵐が起きる たびに企画街の洪水が渡らせ川を襲います 最初に大きな問題となったのは明治23年 に栃木県と群馬県の県境にある両毛地区を 襲ったワタセ川の大洪水です激しい洪水は 鉱山から出た流三道や賛成の液体が混ざっ ており周りの田をボロボロにしたのです すでに時代は明治半ば先進的な土木工事 洪水対策も全国各地で行われていましたが 渡川ではなかなか進みませんでした実は 当時の地工事は県の管轄でワ川は北に栃木 県南に群馬県と睨み合うような形で県の 境い目となっておりどちらかが堤防を 大きくすると洪水被害が大きくなると互い に足を引っ張りあっていたのですしかも 江戸時代までの堤防は霞亭と言って川の 合流地点は堤防を作らない構造でしたよく 言えばうまく水を逃がす悪く言えば現地を 水没させて他の被害をなるべく減らす方法 ですそのちょうど堤防の切れ目で洪水が 置きやすい栃木群馬両肩が睨み合う都合の 悪い場所が夜中村だったの です1回目の予防工事教科所では抵抗する 夜中村をすぐに強制収用したように書いて いますが実際は誤解にも渡って企画外とも 言える超大規模環境対策工事が行われてい ますまずは明治23年に起きた被害に 対する保証です当時渡瀬川の流域の方々は 堤防さえしっかりと作り洪水を起こさ なければ同じような環境被害は起きないと 考えていましたそこで古川工業と激しい やり取りの上時短を結びますしかもまた 洪水が起きても蒸し返さないという永久談 ですですその代わりに古川工業は本来栃木 群馬両が作るはずだったワレス川の連続 堤防を作りますこれで解決すればよかった のですがアリ酸ガスという根本的な問題は 解決していないどころか悪化しています そのため明治29年40年ぶりという企画
外の洪水が発生被害は茨城や埼玉千葉東京 にまで及び汚染された土地は 4万6万H東京ディズニーランドCが 467個作れる広さです何も解決してい ないじゃないかと地元の農家たちは ぶち切れ田中肖像を中心に凄まじい光毒 反対運動を展開足動山の創業停止を訴え ましたこの異常事態にさすがの明治政府も 思いこしを上げ徹底的な原因救命に 乗り出しますがこの対応は古川工業に対し て優しいものでしたこの緩い動きに対し談 をした方々は怒りが収まりませんなんと 2000人が歩いて東京まで状況警察に つまろと何をされようと衆議院貴族員の 議長そして農務大臣と話をさせろと 押しかけたのです五藤神兵を中心とした 政府も足道山の強制閉鎖はやなしと なりかけますが事態は思わぬ方向に動き ます第2第3予防工事明治30年栃木群馬 県にある別の団体 2282名がア道山は存続させるべき日本 の富国強兵を支えているのは足動山といっ た工業にある孤独問題があるならそれは しっかりと研究して対策を取るべきむしろ もっと積極的に高行業を発展させて列強と 対等に渡り合えるようにするべきだと衆議 院に尋常したのです困った政府は技術者を 現地へ派遣し本当に予防策が取れるか検証 しましたその結果は予防可能というもの でした途中中身をうやむやにしてワイルで 解決しようととある政府交換は2回目の 予防工事命令を出しますがそのクソ野郎は 2週間以内に作戦され徹底的に厳しくした 3回目の予防工事命令が明治30年に発表 されますその規模と項目は凄まじく当時 日本最大の国際貿易校横浜校の半分が 作れる金額となりましたしかも命令後1 週間以内の着工各作業に厳しい期限を設け 排水の浄化施設は完璧なものを3ヶ月以内 に完成アリ酸ガスが出ない機械を5ヶ月 以内に完成させろ浄化施設ができるまでは 創業停止工事の完成が1日でも遅れたら 強制廃業多くの経営者や専門家から政府は 足動山を倒産させる期間そもそもアリ酸 ガス発生ゼの機械どころか公害問題が出 ない動山自体がこの世に存在しないと猛烈 な批判を浴びるほどの鬼命令でしたこの時 から作られたのが猛毒の土砂を神殿上積の 液体を中和浄化する設備です足道山の山の 上にある有名な赤池ス橋体積場はその沈殿 室最高ダムの1つですちなみにこの第3回 予防工事命令古川工業は倒産寸前となり ながらもなんとかやり遂げ再び創業を開始 します 不可能な環境対策フルカー工業は頑張り
ますがそもそも世界に存在しない環境対策 をたったの数ヶ月で作り上げるのは不可能 ですしかも根本的な原因はアリ酸画素を 出し続ける同の生成方法にありました今 背景に流しているのはア酸画素0にしよう と古川工業が必死に改良を繰り返した簡単 な燃です要約したものだけでもこれだけ あるんですそしてついに世界で初めて アリサガスゼロの需用精錬法を完成させる んですがそれは戦後の1956年になって からですつまりそれまでの間足尾地区の山 はアリ酸ガスで汚染され続け山は禿げ まくり大洪水がこれ以降も発生するのです その結果明治32年には硫黄を完全に 取り除く設備を作れと第4回予防工事命令 が出され続く明治36年には不完全な排水 処理の徹底と体積上の改良命令を盛り込ん だ第5回の予防工事命令が出されます古川 工業は頑張りますがどんなに頑張っても 毎年のように大洪水が襲ってきてはたまり ません被害に遭われた方々は免税や被害地 の回復作業ワレス川の完璧な地対策を国に 求めるようになりましたちょうど旧帝国 議会もワレス川の地工事の予算審議に入っ ており彼らはその人のデモをするつもり でした しかしこれを旧内務省がひっくり返します そこで明治34年最後の手段として田中 小蔵が天皇陛下に訴したの です渡瀬水地の建設天皇陛下への自訴も あって計画を保護にした内務省も動き出し ますしかし夜中村がある場所は5本の川が 合流分にする川のジャンクションなんです 一応村は堤防に囲まれていますがその堤防 は半端な堤防霞亭ですしかも県境にあって インフラ整備が後回しにされがち小さな村 だから力も金もないそのためどこかの川で 洪水が起きるたびに夜中村は破壊され いくらポンプを設置しても排水が満足に できず約4割の土地が荒れはてていました もちろん国県は堤防の回収工事を考えます がそうすると中村がになってきた洪水調節 機能がなくなり上流や流に危険が及ぶと力 のある他の自治体が猛反発したのです都県 はなんとか夜中村を助けようと動きますが 全て猛反対に遭い失敗洪水被害が起きる たびに災害見舞金を出すしかありません でしたそして明治35年最後の決定打と なる大洪水が夜中村を今まで経験しなかっ た方向から襲いますポンプの設置費用など 莫大な借金だけが残りどうしようもなく なった夜中村をどうするかついに地元都市 議県や国は洪水調節貯水機能そしてこれ まで洪水に流された有毒な土砂を せき止める有数地にすることを決めたの
です明治38年帝国議会の承認を得た都市 事件は夜中村の住民に対して土地の買取 交渉を始めますそして390世帯のうち 374世帯は買取りに応じて引っ越し最後 まで話し合いに応じなかった5%の方々 16世帯に対し 強制収容を行いましたこれが悲しい悲劇な のかどうかは聞く人によると思いますが 客観的に説明するとこうなるんですちなみ に夜中村の主な収入源は自分たちの村の 堤防の補修工事でし た世界初にして世界シェア5割話を足動座 へ戻し根本的な原因であるアリサガスの 排出ゼロは長年の研究の末フィンランドの 需要連法さらに発展させた古川式需要連星 法で1956年に達成この同生成方法は 現在世界シェアの半分を占めています そしてこの年を持って足尾さ地のバエ問題 は終わりを告げ本格的な職人活動が始まり ます実は職人活動自体は明治30年から 始まっていましたただアガを吐き出し まくる中での職活動は意味がありません そこでが終わった後国古川工業と地元 そしてボランティアの方々が一体となって 山さん職人活動を全力でやりました もちろん簡単ではありません被害が大き すぎて元々何が入っていたのか分からない 中足尾地区にふさわしい木を調べ豊かな森 を目指して職任したのです2015年現在 の進捗状況は5割で足尾道山へ行くと緑の 森ばかりが見えますそして足尾集落をむと 奥に巨大なサボダムが見えますそしてその 奥を見ると巨大なハゲ山が見えますこれは わざとそのままにし高成に足道山の公害 問題を知ってもらうことそして自然に 任せるとどうなるかを調査するために残し た400ヘクタールのハゲ山ですその前後 にあるたくさんのサボダムは戦後足動山が 原因の洪水が起きないように作ったダム軍 です一方渡川の線はどうなったのかという とまず長年に渡る浄化設備がこを通し飲料 水にできるほど水質は改善しましたこの 浄水上と中和施設そして交際玉を 組み合わせ徹底的に公害物質を取り除く 浄水システムも世界初の公害対策として 1900年のパリ万博で紹介されています ちなみに今も国の基準を下回る量子か汚染 物質が漏れ出ないよう常に監視しています また明治35年に発生した大洪水は足さ地 から崩れ出た記憶な土砂で汚染された土を 大い隠し読問題は下になりましたもちろん これで終わりではありません1958年に は交際ダムの1つ源五郎沢体積場が土砂 崩れを起こし下流の農地を汚染体積場の1 つ有こし沢体積場は職人に莫大なお金が
かかることから資金が回らず一部で崩れ たりしていますもちろん地元の方々は毎年 しっかりと維持管にしているかチェックし ており鉱山の維持を引き継いだ古川機械 金属も1番守らなくちゃいけない場所を 中心に対策工事を行ってい ます戦時中の人材動員足動山の話は経済 貢献や公害問題だけではありません戦時中 の人材確保も大きな問題となりました先の 対戦では大量の物資が必要とされましたが すでに足座の再生期は過ぎており大きな 鉱脈が見つかりませんでした1973年に は閉山しています古川工業は人手に余裕の あった東北地方の農村地帯を中心に必死に 人材をかき集めて増産を図りますが せっかく使えるようになった甲府たちは 兵士として徴兵されていきますそこで 1939年から1945年にかけて足道山 も最後の手段を使いましたそれは日本国内 にに住む中学生といった未成年や若い独身 女性そして朝鮮半島の貧困農村地帯から 若者を様々な形で徴用し足道山の各工場 校内で働かせたのです一般に言われる強制 連行ですただ私たちのイメージと違うのは これらはちゃんと法律に則って行い日本人 もたくさん徴用されたことそして強制連行 というが実際は朝鮮半島から人手が余って いる貧困地を中心に自分の意思でトしたり 自ら応募もしくは反強制の人材募集など いろんな形で人手を集めたことですまた 給料や待遇は日本人と同じ基準で払ってい ますそれどころか真面目な人は国籍問わず 管理職にも投していますその一方1944 年には日中戦争で捕虜となった国民と共産 党兵士も作業現場に投入しましたただ こちらも人と同様に場合によってはそれ 以上に大切に扱ったと記録が残っています 詳しくは衆議院での国会答弁と足道山誌を 読んで ください以上が足道山の負の側面とその 実態ですちなみに本当に中立な観点で足 動山の解説をすると夜中村田中肖像の話は 一瞬で終わりますむしろ明治大正時代に 起きた暴動事件や足尾産地の産水対策産業 面の方こそ詳しく話さないといけません それだけ私たちの足動山に対するイメージ は偏っているんですそれでは暗い話はここ までにして見学の最後に立ち寄ったお土産 屋さんを紹介して動画を終わりにしようと 思います寂しい感じがしますが話してみる と戦後のお札に関する面白いお話などが 聞けるので雑学が好きな方にはおすすめ です是非立ち寄ってみてください何かの 奇跡でこの動画にたどり着いた 高評価チャンネル登録なんかをしてくれる
と嬉しいですそれでは次回もお楽しみに バイ バイ
#解説 #雑学 #鉄道 #廃墟探索 #車載動画 #栃木県 #廃坑 #日光 #群馬県 #群馬 #汚染水 #公害 #渡良瀬川 #渡良瀬遊水地
<参考文献、引用画像>
■良い面、悪い面両方併記
・足尾銅山史 村上 安正 2006.3(本巻)(別冊)
・『栃木県史 通史編8』(栃木県史編さん委員会/編 栃木県 1984)
・足尾銅山跡総合調査報告書(上巻) https://x.gd/05mp3
・日光市HP 足尾銅山資料コーナー 足尾銅山跡調査報告書https://x.gd/rejLL
・日光市教育委員会 足尾銅山の鉱害防除遺産群 https://x.gd/Zh6Cf
・日光市HP足尾銅山の歴史https://x.gd/uStj7
・日光市HP足尾銅山の産業遺産の紹介https://x.gd/MDnDg
・栃木県HP 銅とともに生きた足尾https://x.gd/Z5bOz
・とちぎふるさと学習 足尾銅山の歴史https://x.gd/O9Wxw
・下野新聞 足尾銅山の歴史振り返る 鉱都が極めた隆盛 閉山で拍車がかかった衰退https://x.gd/ij83F
・下野新聞 <2>神話 堆積場、揺らぐ「絶対安全」https://x.gd/GnhNj
・西田進のホームページ 足尾銅山—-日本の鉱工業の光と陰https://x.gd/UToax
・村上安正著『足尾銅山史』書評と紹介https://x.gd/eQlTA
・衆議院 令和三年四月十六日提出 質問第九八号 「強制連行」「強制労働」という表現に関する質問主意書 提出者 馬場伸幸https://x.gd/cDL2m
・衆議院 令和三年四月二十七日受領 答弁第九八号 衆議院議員馬場伸幸君提出「強制連行」「強制労働」という表現に関する質問に対する答弁書 内閣総理大臣 菅 義偉https://x.gd/tvXc5
■良い面(産業面・実績)中心
・創業100年史 古河鉱業 1976
・技術の社会史 第4巻(重工業化の展開と矛盾) 1982.11
・『足尾銅山の産業遺跡』(足尾町教育委員会/編, 足尾町教育委員会 2006)
・古河機械金属株式会社HP 古河機械金属の歴史 https://x.gd/UhOKi
・古河機械金属株式会社HP 時代の要請に応えて多様に進化した技術https://x.gd/g1ZQd
・古河機械金属HP 5分でわかる古河機械金属 歴史編https://x.gd/tS89T
・古河機械金属HP GUIDEBOOK https://x.gd/YVXbR
・八ッ場ダム,古河ロックドリル見学会https://x.gd/itvpj
・古河鉱業 足尾銅山概要 復刻版https://x.gd/AtTEd
・間藤電気原動所https://x.gd/Ajbo1
■悪い面(公害問題)中心
・第85回 建設産業史研究会定例講演「足尾鉱毒事件と渡良瀬川」https://x.gd/myRDm
・水利科学 渡良瀬川の水質規制https://x.gd/so7fi
・公害湮滅の構造と環境問題 2007.4
・公害の原点を後世に : 入門・足尾鉱毒事件 2001.12 著者:広瀬武
■公害問題(ハゲ山問題)を克服した記録
・『緑の足尾をめざして』(鶴巻和芳/著 足尾に緑を育てる会 2015)
・渡良瀬川源流の森再生プロジェクトhttps://x.gd/32nON
・「後世に伝えるべき治山」60選シリーズ 足尾荒廃地の緑の復元 足尾治山事業https://x.gd/xMwhk
・栃木県HP 足尾の治山https://x.gd/2Yba7
・関東森林管理局 足尾荒廃地の緑化https://x.gd/Bk6nc
■写真集
・新井常雄版足尾銅山写真帖 2001.6
・足尾銅山 小野崎 2006.12″
<引用画像>
・おやぢ九州ひとり暮らし 世界遺産選外 オトナの事情 https://tanshin201205.at.webry.info/201505/article_6.html
・CC 表示-継承 3.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=92591132
・富士電機HP ソリューション・事例 約42万世帯分の電力供給を支える。地熱発電設備で、インドネシア・スマトラ島西部の経済・社会発展に貢献https://x.gd/rJ42y
・古河電工 世界中の光ファイバケーブル需要に応えるhttps://x.gd/RnUsO
・理化学研究所 スーパーコンピュータ「富岳」完成、共用開始https://x.gd/rvRuy
・アピステコラム 日本の工場排水の歴史と新たな課題https://x.gd/PBOwq
・風に吹かれてバイク旅 2022年11月 6日 (日) 晩秋のみちのく一人旅2022 DAY:1-1 いきなり”ダークツーリズム”?よりhttps://x.gd/yTrVE
・CC 表示 1.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=257302
・CC 表示 1.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=257323
・CC 表示 1.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=257325
・Copyright © 地図・空中写真閲覧サービス 国土地理院, Attribution, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=8769566による
・Nzrst1jx – コンピュータが読み取れる情報は提供されていませんが、投稿者自身による著作物だと推定されます(著作権の主張に基づく), CC 表示 3.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=107627790による
・Nzrst1jx – コンピュータが読み取れる情報は提供されていませんが、投稿者自身による著作物だと推定されます(著作権の主張に基づく), CC 表示 3.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=107627834による
・渡良瀬遊水地を知りたい(中・高校生・一般用) https://x.gd/SNHD7
・https://www.nilim.go.jp/lab/rcg/newhp/yougo/words/008/html/008_main.html
・朝日新聞 「見事な治水」にみんなでありがとうを 片付けに追われた農家の思い2022年8月20日 10時00分https://x.gd/QmTGD
・CC 表示 1.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=257302
・京浜にけ – 投稿者自身による著作物, CC 表示-継承 3.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=100259072による
・りていくらんど 足尾銅山の遺構 (1/2) https://retakeland.jimdofree.com/%E5%86%99%E7%9C%9F/%E8%B6%B3%E5%B0%BE%E3%81%AE%E9%81%BA%E6%A7%8B-1-2-%E9%89%84%E7%B4%A2%E8%B7%A1/
・取水制限の可能性も…首都圏の水がめ 貯水量“激減”(2023年8月17日)https://x.gd/LktGo
<ご協力いただいた図書館、役所、施設>
栃木県立図書館、日光市立図書館、日光市 足尾環境学習センター
<オススメBGM>
Moment【公式・高音質】秋山裕和https://www.youtube.com/watch?v=X9IrlQTarZA
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【日本唯一の海上小学校】https://youtu.be/XMFo8ZmQJ9c
【山が押し潰した高速道路トンネル】https://youtu.be/58obueuXiWw
総集編ありがとうございます 足尾銅山で思い出したけれど20年程前に勤めていた老人施設で公害認定の手帳持っていた人がいましたが足尾銅山と四日市喘息の公害が原因で通院される利用者さんは医療費無料でした 勿論、今もだと思いますが
国定忠治が昔名を馳せた地域ですな😭
面白かったです
赤城の山も、今宵限り
雁が飛んでゆくぜ
月夜に〜
2年前に何気なく立ち寄った、足尾銅山ってこんな歴史があると興味深く見させていただきました。
この動画を見てから、もう一度行ってみたくなりましたね
全国の小中学校で教材にすべき内容。ずっと田中正造と谷中村の話ばかりにスポットが当たる事に疑問を感じていた。
あらゆる方向から考察するのは本当に大切ですね。
素晴らしい動画の編集ありがとうございました。
足尾、日立は、いろいろ言われるが本当に凄い。(どちら向きにも)学ぶ価値はあるよね
普段から徹底して精確な情報提供を心掛けてるもへじ氏が語ることだから情報は信頼できる。とは言え歴史的な背景をどう租借していいのか悩む。
古河財閥…!足尾銅山に関わってたの知らなかった><
古河機械金属、神戸の地下鉄でよく車内ステッカー貼ってるとこや、ってなりました。言うても古河機械金属より古河気合筋肉のイメージ強め(笑)
後編?続きはよ見たい~♡どうが制作お疲れ様です!
猛毒の赤い池、鉱滓ダムの簀子橋堆積場を、遠くの山の中腹から初めて見たとき、その色のあまりの毒々しさにゾッとした記憶が甦ります。
国民への深刻な被害がありながらも採掘を止められない理由とは、やはり国イコール多くの国民にとって必要であったからなわけですね。
色々な理由や必要があって今の状況になっているのだということを理解しない短絡的な非難では話が進まないが、プラスが大きいから実行するのであればしっかりマイナス部分を補填させて地元と共存共栄しなければいけない、そうしようとしない/できない汚染元はもう潰すしかないという流れに説得力も出るわけです。
ダムや発電所も同じで、必要性や代案や折衷案を候補地の自治体を含めてしっかり検討し、現地への保護や補償や保証とそのコスト負担について広く皆が真剣に考え対応することが、現実的な環境保護運動と国民に寄り添った経済活動になるのだなあと思いました😸
電気鉄道の"とある四国の1県を除く" は、なかなか きついですね😮
ユニックで有名な古河がねぇ…
とても最高などうがでした、とても30分間の動画とは思えない動画でした本来なら一時間位の動画でもいいぐらいです、下手なTV局が
つくるドキュメンタリーよりも面白かったです、
建機メーカーの古河にこんな歴史があったなんて知りませんでした
足尾銅山は当時最先端の鉱毒対策を施した鉱山だったのですね。
当時としては出来る限りの努力をしたが残念ながら技術が追い付かなかった。
日本の国益を守るためにも操業は止められず掘り続けるしかなかった。
事業者の苦悩が良くわかる動画でした。
今回も素晴らしい作品でした。
参考にした資料の量がすごい
自慢の門かぶりの松に鉱毒の泥ぶっかけられて枯らされて「こりゃあ効くわい」って言ったの誰だっけ?伊藤博文だっけ?岩倉具視だっけ?
2024/01/27
何回見ても面白いもへじ動画
総集編でおさらいしました( ´ ▽ ` )
見事な構成です。近世史の論文テーマに是非お薦めです。
栃木に住んでいますがこういった話は学校で習った以上には聞くことがありません。とても面白かったです。ありがとう
不謹慎だけれども戦前の日本史は本当にダイナミックで面白い
事件も対処する人民も政府も企業家も全て面白い
徳島だけが「電車」が無いなんて意外でした😅別子銅山も是非お越しください🙇
Googlマップで見ると相変わらずすごいですね‼️
ここまで資本投入をしても公害問題が付きまとうのに、隣の中国では地方政府の無茶苦茶な
経営体制のもと汚染水や鉱毒が大量に国土にたまり続けているというのがなんともですね。
渡良瀬川付近のものですが、動画内でもおっしゃっていた通り、昔は洪水が多発していたそうです。
なので、渡良瀬川・秋山川付近にある納屋の天井には、木で作った船が吊るされていたお家が多くありました。
最近ではめっきり見なくなってしまいましたが、まだ木船が残ってるお家もあるかと思います。
もし、またこちらに出向くことが有りましたら、是非、川沿いのお家も見ながら走ってみてください。
渡良瀬遊水地から桐生まで、渡良瀬川沿いにサイクリングロードが整備されていますので、のんびり観光しながら行くのも面白いと思います。
日光市在住、67歳です。
地元に居ながら、足尾銅山については知らない事が多い事を知らされました。
もへじさんの取材の機動力に敬服いたします。
ためになりました
渡良瀬遊水池の脇に、埼玉県と群馬県、栃木県の三県境が平地にある地点がありますね。基本は都道府県県境って川や尾根、海や湖を通るので平地の陸上を県境が通るのは珍しい、更に三県境となるとここが唯一だそうです。
これも渡良瀬遊水池建設工事により渡良瀬川の流れが変わった結果です。
この未曽有の規模の銅山は下流への影響もスケールが違います。
足尾の山の景色も変わりましたね。2000年になってもまだ間藤駅付近の山はハゲ山で異様な光景でしたが、20年程経ってかなり緑が増えました。
足尾に母方の実家がありました
子供の頃、夏休みには神子内川で泳いで遊んだもので、
松木川は間違っても入っちゃ駄目だぞと注意されたものでした。
水の冷たさは今でも覚えているなぁ
おれの頭もはげ山ですw
学校では足尾銅山の鉱毒事件と田中正造にしか触れなかったので、悪いイメージしかなかったのですが、技術の発展や環境対策といった部分を知ることができてよかったです。
教育現場でも公害以外の部分ももう少し触れてほしいですね。
面白い動画ありがとうございます👍️