Weekday Rest Live / OTA GENNOSUKE
全部詰めましたどうぞよろしくお願いし [音楽] ます目が覚めて行く不明ここはどこは かたれ状態ちょいと尋ねしてもいいです か夢を見て憧れて伝とかも真似をして 気づいた時には疲れ当てて た多分僕はいつも慣れなかった自分に思っ た日初めて心からになっ た靴だね呆れたぜ天才なんだと思ってた 慣れるはずだったす たけてみればどうだいしがい売れない 歌歌いだけど学は大好きな ままだから今夜だけは君を前でやる ロックンロールヘボンな日に一瞬の スポットライト くれよ [音楽] 少しだけボーカルを返してもらいます [音楽] [音楽] [音楽] かもういいよ綺麗ごにちょっと飽きてきた ところ本当の心だけを僕は探しているよ へ構わないで 進め あび鳥のかててはと もえ運び つかめ 左 くろ 左くろ 左 [音楽] くろ ありがとうございますイ イ [音楽] よし物足りないその中にはお金があっ てどうにもこうにも増えていかなくて 悲しい中にもきっと幸せはあっ て見出すために知恵を絞って いるそんな僕を褒めてあげるよ心だけは 豊か てよコンビニでご褒美の無駄遣いああお金 はないけどなんか幸せさ 足りないその中に綺麗さがあっ て決定的に僕には除し て綺麗なや綺麗なもの綺麗な 景色綺麗な人に惹かれてしまうん ですだからせめて近づきたいぞ生き生きと 僕は生きてみるで命が悪する姿ならあ ちょっとぐらいは綺麗になれるかな え物足りない物足りない物足りない物足り ない物足りないとない物たりをする前に他 にはない他にはない他にはない他にはない
他にはない僕だけの良さがあるはさ 着物足りないその中にあなたがいまし て手を伸ばすた悲しくなるもの で嫌いない僕はお金も綺麗さもなく てずっと1人でギを引いて いるあなただけに歌を描いたよ届くことは なかったけれど僕だけの歌を愛してること ああいう日焼けに心に染みてき たも足りないもの足りないも足りないも 足りないもの足りないとないものネたりを する前にえ他にはない他にはない他には ない他にはない他にはない僕だけの 疑う [音楽] さ物足りないその中には僕がいましてあ ないもねりはあんま良くない ね選んできたならば突き抜けてくしかなく て素晴らしく日を胸にやして いくありがとうございますはい [音楽] [音楽] [音楽] 金を どんどんどんと叩いてしまった お 化けの決まりを破てしまっ た君はカップ麺をすするのをやめ [音楽] た武見そうな表情僕と目があった [音楽] 口中を舞う かす面があちこちに 飛ぶ静寂の夜に響く 姫壁に輝いただけなん だ君のこと守り たかのわ聞いて [音楽] くれ ガラスのグラスついおしてしまっ [音楽] たお化けの決まりを破てしまっ た 家の明りがわっとと思っ [音楽] た何事だ父おばと構えて [拍手] [音楽] た子供たちは泣き だし母親は こす 水が飲みたかっただけなんだお化けも喉が 乾くのさ夏は [音楽] さこお化けのわ聞いて くれ
田さんてないです か次は太田さんのロですおいしきます よ [音楽] ありがとうござい ますありがとうございましたお [音楽] さんもう同時でまけなお化けの僕だ [音楽] から驚かせてごめんねっていたくなっっ た 人前に姿見せてしまうの はおばけの決まりを破ってしまうが そしたら翌日 に家はも抜けの から誠実な心はときして裏目に出ることも あるね屋で今日も1人きりお化けの明け 聞いてく メシアだなんて言わないぜ化けのわ聞いて くれおけの分聞いて くれ肝試しだなんて言わない でお化けの家に聞いて く [音楽] [拍手] れあて ください [音楽] [音楽] うつける日々を咲かし てる骨もうくよう な手がかりの書はある らしいそれなりに高くつく か君次第い ては言う ぜ求めるのって ね開かない [音楽] ね開かない [音楽] ね うん裏切られた日秘密を やる途切れがちな心 を誰にも言わずにさぎて チョコレートに甘え てるこんな番 [音楽] に て行き先 なんて ね僕らに はいらない [音楽] ね [音楽]
木の上 に朝の 気配憧れ だけ連れ添っ て夜よ [音楽] ずっとけない で寂しくなっ てしまうん だ寂しくなっ てしまうん [音楽] だよいしょ [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] ありがとうございます イエイ 何その 方遣 [音楽] [音楽] ロップ [音楽] 恵春の街角 に 柔らかな風 香りそっと目をちった ならあなたがそこにいるかの [音楽] よ白のどれスマと は すずらん推薦という らしいいつの日にか あなたと 下がる花を数え [音楽] ましょう 一言きてやってる よふと何かに気づい て 思い出された の日今 なら分かる よ見つけ た心 かめ日 [音楽] か 注ぐとけた日差し はしげるきをこぼれ て アスファルトでおりをそちらは
どんな舞です [音楽] か 1人うまくやってて もたまに声を聞きたい な遠く離れてしまえどそれ は めく日のよ で心を光らせ [音楽] た [音楽] [音楽] こっちはどにかやってく よだからどうか笑ってい て春の 行探して見つけ たその日 はあなた を連れてってあげたい [音楽] な [音楽] ありがとうござい ます [音楽] H [音楽] [音楽] 静かな夜に 飛行雲が なれ て 行く 遠くの足を 渡る車の 赤 か 見えるああなん だ僕は まだ 月の 町で ああなん だ僕は また 息 抜い [音楽] てる [音楽] よ風はしと胸の隙間を 流れ て [音楽]
行く 小をなでて大川をかけていつ [音楽] かき える あ な奥 はまだ 月の 街 で あん だ僕は まだ [音楽] イかさ れ [音楽] てる 誰か が笑ってる横 で 誰か が涙を流すの さ 全て は愛されたいだけで つよ に願ってみたりし [音楽] [音楽] て [音楽] [音楽] [音楽] JA [音楽] [音楽] [音楽] JA [音楽] ふっていう [音楽] ところ 次はバードと [音楽] いう 眺めれ ば果てない 目 エ その 羽を け [音楽]
[音楽] [音楽] て [音楽] [音楽] ガに は コンクリートのよに かめれたこと [音楽] ばかり [音楽] 上昇風を [音楽] 伝 なとためらいは ない [音楽] [拍手] [音楽] さよなら今日 まで の君は風に のせて地を手に [音楽] しよ 風を呼ん で風に沿っ てあの 向こう へ はたく リズムで 心臓が つどこにだってでもゆけ そう だ 心から 願う ならそこに 悟が あれば全ては思 がま まさまれない で忘れない で忘れ ない [音楽] 忘れない でありがとうござい [拍手] ます 1人 ぼ遅れず に生きようと
夢見て た 寂しさ 押し込め て強い自分を守って カこの 道 [音楽] ずっと行け ば今の町 に続い てるい気が するその道は 感じろ 歩き つれ たたずむ と浮かんでくる ふさの 町おかを まく坂の 道そんな僕を叱っているはいカン をこの 道ず とゆけ はあの町 に続い てる気が する どんなくじけそうな時なって 決して涙は見せない で心なし 顔が早くなっていく思い で消す ため感 この 道 ふさへ続いて も僕 は行かない さ行け ない 勝郎 勝 明日 は頼み [音楽] ずっと本に本に本 [拍手] [音楽] [音楽] にのありがとうございまし [音楽] た 続け
てちょっと古い曲 [音楽] [音楽] を [音楽] 自転車に登って出るお ならしあそこの腹まで野球の続き をそして帰りに川で足を洗て自転車におっ て落に 帰る自転車に乗って自転車に乗って ちょいとそこまで歩きたい から自転車に登ってベルを ならし 隣の町まで嫌なを 使いそして帰りにゃ本屋で立ち を引かくれてから落に帰る ドン自転車に乗って自転車に乗って ちょいとそこまで歩きたいからもう1回 自転車に乗って自転車に乗ってちょいと そこまで歩きたいからよし ね [音楽] [音楽] N [音楽] [音楽] [音楽] 角手の [音楽] 歌 [音楽] 君かここからそこまって まったく姿が僕の心に 焼きつくそんな君の 行先 か軽やかてあるように 本当に とてもいいようなことで記憶のたは全部 かざられてそんな さやかな日 かか を運ぶよう [音楽] に今日までのことを忘れて も優しさは つっと残して よ わかれた ねあなた ばれ しまうだから歌を [音楽] 送ろまだ出てきません よいつかなって気の 釣荷物は
ちゃんと全部入れたかいだなんてで僕は 言ってあけないよ 忘れ物してほしい ないつても鳥におい て 悲しみは外 蹴飛ばせ よ 喜びはいつか教えて よ 楽しんで ね怪我しない でゆけを今 広がる世界 [音楽] へ さあ 未来 乾杯 歌お 君 の 未来ぱの 愛 と 幸せ を さ 乾杯 歌お 君 の未来ぱの 愛 と 幸せ [音楽] をさあやってきましたよ皆様のパートです 一緒にゆっくりと始めていき ましょう覚えてる人います怪しいよねじゃ お手本し ます [音楽] う [音楽] うふそうそうそうそうそうそうふそんな 感じ で [音楽] うう ここ を世界で 1番優しい空間に今日はしたいと思い ますもう ちょっといい ね俺がピップ
[音楽] 歌う [音楽] あうじゃねえのかよと思った楽しですね [音楽] はいありがとうございました最後1回 う [音楽] うありがとうございまし [音楽] た君が新たな扉を 開ける 優しい光の世界を 祈る 皆様に大きな [拍手] [音楽] [音楽] 拍手 [音楽] 窓 の 向こう に 温かい星 が君 も どこかで 見上げている だろう 無し た 記憶 はずっとそに [音楽] いるどこ にいようと ずっとそばに ある 屋のように 年月 が形をすと変えて いく戻れない よわかりたい よ愛した よ まがいて良かっ た思うだけ でそれだけで これ ほど僕を歩ませ た君今歌を届け たい 春 は
そこ まで 山際を 登る かせ は やけ君の住町へ と いたし た 記憶 は 優しく強く 咲く こんな に り が常を 立てようと も嵐のようにいたずら が体をビっと すり抜ける怖くない よ 思い出す よ 口ずさむ よ [音楽] あに思いておかっ た出会えた だけそれだけの ほど僕を生かした か君にまたをげたい君がいて良かっ た年は 日 春風日にそこ まで聞こえる か歌うよい はす よば1人 きれ お お [音楽] [音楽] ありがとうございました大でし たい ありがとうございますもうさっとやり ましょうありがとうございますありがとう ございますいや素晴らしい演奏でしたね
2024.01.30.@佐賀Rest
セットリスト
1.ロックンロール(00:00)
2.物足りないその中に(03:38)
3.おばけのわけ(07:05)
4.スロウタイムズ(12:51)
5.春の行方(17:02)
6.月夜(21:59)
7.バード(27:21)
8.カントリーロード(Cover)(31:51)
9.自転車に乗って(Cover)(35:36)
10.門出のうた(38:54)
11.春風(45:05)