【脱東京】副業で年収1,000万!?【地方創生の未来】
日本がもっとグローバルでやっていくため には地方こそ未来だと副業の領域において は地方であることっていうのは武器になる 転職で100%で取りに行くってことを やめて副業を使うことでもっと地方が採用 力上がるんじゃないかと若い人がいなく なっているどこもよく見かける現場での 深刻さは一方あのあるとは思うんです けれども実は人で不足って人と人が 出会えるチャンスにもなるんじゃないのか な事かしてもらってファンになってもらっ て一緒大きくしていく世界が作っていけ ないかなっていうのは思って [音楽] ます地域図鑑っていう会社を作って地方の 面白い会社の求人だけを集めたサービスな んですけど地方求人であるっていうこと 副業と年収1000万換算都心でずっと 会社を経営しているとですね経験の幅が 狭まっていくんです今地域図鑑で企業が 登録するとですねもれなくスタートアップ の役員普通に取れるんで決旅は登録書の方 が4.6万人参加したいって方方た旅費 交通費って結構ボトルネックになって しまうこともあると思うんですが旅館さん のお手伝いをすると予がリーズナブルに なってロードを通じて気のことを知れた りっていう転職市場もどんどん大きくは なってきてますけども雇用の流動性がこう なかなかない現状っていうのは改めてどう 思ってますコロナのおかげでだいぶ リモートワークが進んだこともあるて方と 東京のいいバランスを取り合える社会に なっていくんじゃないかな逆にできない 企業は [音楽] あのさあ今回は地白ということで進めて まいりますこれ初めてですね地方をハック すると題して地ハック早えある1回目と いうことですけれども果たして続くのか どうかというのがね今から心配ですけれど もえのゲストご紹介しましょうニューズ piix代表取締役者長で現在は株式会社 地域図鑑の坂本大輔さんはいよろしくお 願いし ますそしてもう1方ズームでついでいます のは株式会社お手の長岡奈さんよろしくお 願いしますよろしくお願いいしますね はあも今回初めましてなんですけれどもお 2人は坂本さんと長岡さん面識あるん でしょうか坂本いや初めまして私もです はいなるほど全員初めまして全員初めまし てで恐る恐る始めていくという感じですよ ねそうですはいというわけでですねまずは 自己紹介からいただきたいなと思います
けれども坂本さんね自の今やってること なども含めて自己紹介お願いしますはい はいはいよろしくお願いします坂本と言い ます僕はですねあの元々あのニューズ piixの親会社がですねあのユザーベー スっていう会社でしてそこのあの1号社員 としてあの入りました1号社員って言って もですね学生インターンから働き始めて ですねあのマンションの一室で住み込みで 働いてたんですけどそこからですねあの ユーザーベースって会社が立ち上がってで まニュースピックス立ち上げてみたいな ところを本当もう叩き上げでずっとやって きた感じのキャリアになりましてじゃも 就活せずに学生時代やってたことをその まま就活はですね一応あのプライス オーターハスクーパスっていう会社に泣い てもらって入したんですけどはいはい はいあの 国終わってあの空港についてあの携帯見 たらユーザーベース社長の梅田ってのがい たんですけど梅田からそろそろ戻ってこ ないかて言われてまだ3ヶ月しか経って ないんですよはいはいはいそれで連れ戻さ れてそっからずっと一緒にユーザーベー スって会社やっててニュースピックス 立ち上げをやってで社長やってで去年の 年末にあのユーザーベースを代謝しまして 独立したという形になりますその説は本当 に独立したうんに高橋さんにあの出てよと 言われて僕初めてちゃんとしたメディアで 話ありがとうございましいこちらこそ ありがとうございました僕あの基本 メディアのメディア経営する立場であり ましたけど出る立場ではなかったのでもう 基本出るのはもう他の出役の素晴らしい メバいっぱいいたので僕はもう出ないって いう風な立場だったのでもう出なかったん ですけど高橋さんに打ち合わせに行ったら 出させられたという感じでやっております で今ですね何をしてるかって言うと地域 図鑑っていう会社を作っておりますこれは 何かって言うとあの地方の面白い会社の 求人だけを集めたサービスなんですけど 特徴は地方求人であるっていうことあと 副業と年収1000万換算もうこの3つの 条件当てはまる企業だけを集まったそう いう求人サービスを作っていましてまだ サービスリリースして2ヶ月なんですけど あのかなりのあのま登録者もいますしあと 実際あのもう企業と個人のマッチングが かなり生まれてうんそんビス立ち上げて おりますえそこにおける地方の定義って どこなんですかあまですねそこはですね別 に具体的に決めてなくてですもう東京以外
どこでもいいという形になってことじゃ 近畿県とか大阪は入入りますでも東京は 覗いてるわけ東京はあえて覗いています はいまそこで言うとですね別に最終的には ですね日本中のそういう人材の流動性が 高まっていけば僕はいいと思ってうんうん いるんですけどあのやはり地方が明らかに あのそういった人材採用においてはあの今 負けているとただ僕あの地方の ポテンシャルめちゃくちゃ高いと思ってい ましてまこの後の話になってくるんだと 思うんですけど僕あのちょっと喋りすぎ たら言ってください全然問題ないですはい あのニューズピックスをやめてですね何を したかったかって言うとあのもっと日本と 世界をつぐことをダイレクトにやりたい メディアとしてその情報発信するだけじゃ なくて自分がもっとリアルに裸を持って それをやりたいという風に思って独立した んですけど その中でですねま今年1月から3月あの ちょっとニトしてましてずっとそん中で いろんな人と会ってたんですけど地方の 会社めちゃくちゃ面白いなとうんで地方の 会社って当たり前のように世界で接する 会社がめちゃくちゃいっぱいあるんですね ももちろんご存知な製造業はそうですけど 観光も当たり前のように海外接ますし職と かもそうですしはいいろんな地方産業が 世界に近いなとで僕はこの都心のこう スタートアップとかに人材が集まるよりも むしろ地方のそういった会社にもそこの 人材が回っていった方が日本ってもっと グローバルが進むんじゃないかなと思って それで僕はあの地方にコミットをしている となので僕自身ですねま正直地方創生に 興味があるっとよりも日本がもっと グローバルでやっていくためには地方こそ 未来だと思っているので地方にコミットし てるっていうまそんなスタンスで今やっ てる感じになりますなんかイメージですと 東京の方が給料が良くて地方に行って働く と給料が下がるみたいなざっくりとした イメージはあるけれどもでも年収1000 万以上にこう鍵てもかなりあるわけなん ですよねそれで言うとですねあの僕ら副業 に絞っているのでもういきなり地方の会社 があの例えばねあの僕今愛媛県住んでるん ですけど愛媛に引っ越してくださいって 言われたらまちょっとあれですよ大阪に 引っ越されたっていう話あ私ははいそう です聞きましたが愛媛に引っ越してって 相当ハドル高いですよねけど愛媛に月に1 回来てくださいって言われたらみんな ちょっと喜ぶんですよそうですね嬉しい
ですなのであの副業の領域においては地方 であることっていうのは武器になるああ なるほどなるほどそうでそういうところ からスタートして行ってで徐々に関係性が できていっていい人がいれば取ればいい わけですよ本当に全部もうそれで慣れて いったらじゃあ本当に100%来てくれ ないかって言えばいいわけでそういう風に あのいきなりも転職で100%で取りに行 くってことをやめて副業を使うことで もっと地方が採用力上がるんじゃないかと うんで今あの転職マーケットどうなってる かっていうと転職マーケットはあの例えば 転職したいっていう人と転職を採用した いっていう人の割合で言うともう若者が どんどん減ってますし今もう売り手市場と 言われてるんですねただ副業マーケットは 逆なんですよ副業マーケットは買手市場で 実は副業したい人の方が世の中多いんです ねなんでかって言うと大企業が副業解禁 だって言ってますけどあれあの副業をあの してもいいよと言ってるだけで副業の人 取るなんて一言言ってないんですようんな 何が起こってるかっていうと副業会が大体 5割ぐらの会社が進んでるのに実際副業 取ってるのって10数%しか取ってないん ですねあなのでほとんどの会社が副業をし てもいいよって言われてるけどどこでして いいかわかんない状態でなので今どうなっ てるかっていうと都市部のスタートアップ にめっちゃ優秀な人材が流れてんですよ そのこの買手市場であれば地方の会社は 絶対勝てるから副業でこの海底市場で地方 のメリットを生かして取りに行こうよと いう話をして実際2月ぐらい経ってなん ですけどもう10人ぐらい内定が決まって いましてしかもかなりうんスペックな人材 地方の会社からするとあこのレベルの人が 受けに来てくれるんだっていうぐらいな 人材が泣いて決まってるのでまこは今順調 にあの最初のスタートは切れたかなという 感じですなるほどなるほどはいさあそして もうお一方聞いてみましょうお手長岡梨奈 さん自己紹介と会社の紹介お願いしますあ 皆さんあのよろしくお願いしますあのお手 の長岡奈と申しますえっと多分ですね皆 さん旅のこと全然なんだそれて思ってる方 もいらっしゃると思うのでちょっと簡単に お伝えできればと思うんですけれどもまお 手はポットワークとあのトラベルを かけ合わせたあの私たちが勝手に作った 造語でしてあの旅先でですね短期的季節的 な人手不足で困っている収穫時の農家さん であったりとかあの旅館さんのお手伝いを するとアルバイト代がいられるのでその分
がリーズナブルになって第2第3のような 故郷ができていくっていう世界を目指して おりますで期間は結構1日からあの2ヶ月 ぐらいまであの多種多様になっておりまし てお手伝いの内容も結構あの例えば収穫も そうですけれどもお祭りを手伝ってほしい であったり修蔵さんのあの色々パッケージ とかを助けて欲しいであったりとかま結構 いろんなあの種類も豊富なのはあの1つ 特徴になっているかなと思いますで今 受け入れ先が約全国に1200所で今登録 者の方が4.6万人参加したいという方々 がですねで全体の約6割があのZ世代と 言われる20代のあの大学生の方々に利用 していただいているようなあのサービスに なっていますうん長岡さんご自身の キャリアはどんな感じなんでしょうかあ私 はですねあの全然企業に興味がなかった あの人間でしてま小学校の先生になりたい と思って関東に出てきてですねま一度は 民間企業で働こうと思ってあの プロモーションPRが強い制作会社にあの 1社目行きましてでそこで3年修行した中 でもっと民間企業やっていきたいと思った 時に2社目であのたまたま出会った社長が 地域活性化関係の仕事をしておりましてで そこで声かけてもらっていく中で日本各地 にあの知らないけれどもなんだここはと 思うような地域がたくさんあ るっていうのはあの知れてあの実私自身が 三重県のわせ市というですね東京からだと 車でも電車でも6時間ぐらいかかって しまうこともある漁業と林業の街出身なん ですけれどもまうちみたいな地域来て もらえたら分かるんですけどなかなかあの インターネットだと発信しにくい魅力が いっぱいあるなとあの思っていたのでそう いう地域にスポットライトが当たる世界を 作りたいというのでちょうど6年前に独立 したような感じになってますきさん起き さんちゅうわけでこの番組あのチハック脱 東京ののしっていう番組なんですけど一応 なんかこの番組少子化とか経済成長とか どんな観点にとっても大切な地方創生と いう方について東飛び出したゲストたと うんともに東京にはない東京にはない地方 のチャンスと可能性を議論発見していく 番組なんですけどだからま佐本さんは松に 移住したじゃないですか東京飛び出しま 長岡さんは今日名古屋に行って地方 飛び回ってねこうやって地方にこう人材臨 にやるて青木さんはどうなんですかい私も え18歳の時に上京して22年東京に住ん でてま学生生活と社会人生活アナウンサな て過ごしていたんですけどこの10月から
え関西に移住して番組をやっているので 東京を飛び出したあだからこのザ でま東京にはない地方のチャンスや可能性 を議論発見していく番組ということなん ですね大阪のね関テレでそうなんですよ私 はカンテレで取れたてというね情報番組を やらせていただいてましてあの皆さんお 馴染みなのは多分あのミネア日テレでやっ てますけれどもあれ読売りテレビという 大阪の曲が制作してるんですよでTBSで やってるのはゴゴスマっていう番組です けどあれも実は名古屋のCBCという曲が 制作しているんですねだから東京でやっ てるんですけれども業界用語で言うのり ネットって言われるんですけど地方の局が 制作したものを東京でも放送してるでこれ が増えてきていてで私のやってるカンテレ の取れ立てっていう番組は今西日本12局 だからま近畿中国四国九州でやってて東京 ではやってないんですけれどもいずれま それも目指して頑張っていこうということ でだからま地方から東京へとかま地方の力 を結集してみたいなテーマには私は ぴったりだなというぴったりですよねり ですよ東京にない魅力を話すにはねそうな んですただね魅力を話すにはって言っても 私まだ移住して2ヶ月ですからねちょっと 日が浅いですからはいその辺をね学び ながらというところでもありますけどえ 長岡さんはいつですかあの地方今本拠地は どこなんですか本拠地はえっと東京ですね あ会社自体は東京でやってらっしゃると はいでさっき言ってたねそのお手旅の旅行 に行くけどお仕事みたいなアルバイト みたいなことするわけじゃないですかはい それってえっとお金がもらえるんですか それともえっと宿泊費が割引きになるとか そういうことなんですかあえっと実際にお 金がもらえますうんほほなので結構 いろんな地域に行く際の旅費交通費って 結構ボトルネックになってしまうことも あると思うんですがその分お仕事したこと によって得られた報酬でリーズナブルにな るっていうような感じですねうんあお なんかねでも若い方が多いって言ってまし たけどそういうなんか働きながらとかだと 例えば1泊2日とか2泊3日の予定でも そういう働くっていうこと可能なんですか あそうですね1泊2日もあのまだまだ数と しては少ないんですけどそれこそ明日から スタートする福岡県でのお手は清掃活動で 1泊2日でで泊まる場所は公民家を回送し たすごい素敵なとこに泊まれるので来て くれないかっていうような案件も出てたり してますでその1泊2日のうちに清掃活動
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とかで東京の都心にいたりするとあんまり 気づきにくいしで僕も大阪に行ったので そんなにこうあ人口が減ってるなっていう のは実感的にはそこまで感じないんです けれどもお2人はどうですかやっぱり肌に 染みて感じますか まやっぱりエリアによっては本当に感じ ますね僕愛媛の松山に住んでるんですけど やっぱそこだとそこまでは感じないんです がもう少し離れた地方とかに行くともう すごく感じていますとでもそれで言うと もうなんかもう全ての街がやっぱこうこの まま日本このまま維持できると僕は思って いなくて僕はやっぱりその面白い街に いろんなものが集約されていくあの小さい 単位で集約されてくんだろうなと思って いるので僕はやっぱりその地方の面白い その人口が減ってく中でも面白い取り組み をして人を集められてるエリアていうのに やっぱ注目をしてそういうところにある 企業を応援したりしてるっていう感じです ねでもそれは逆に言うとある意味こう地方 都市の中でも競争とトタが始ま るっていうことでもありますよねうんそう ですねもそうなっていくと思いますねああ なるほどなるほどはいあとあのもう1つ やっぱこの3人の話を聞いててやっぱ思っ たのは地方か都心かみたいなやっぱ話じゃ ないなと思っていて大木さんも大阪のやつ やられてるとはいえ別に東京の仕事しない わけじゃないうんじゃないですかはい私は あの週末東京出稼ぎ夫て言われてますから ね週末になるたびに東京で仕事してます はいそうですよね東京もやられて大阪も やられてでさっきの話もも都心にいながら そういう地方のとやったりまうちもそう ですけどやっぱこれからの時代はなんか こうもうすごく働き方もあのコロナの おかげでだいぶリモートワークが進んだ こともあってなんか地方か東京かじゃなく て地方と東京のいいバランスを取り合える みんな1人1人ががそのバランスを得 られるような社会になっていくんじゃない かなと思っていましてうんま本当にそれが 逆にできない企業はどんどん逆にあの人が 取れなくなっていくなのでこうフリーに なられてはいあのしまうんじゃないかなと 思っでもねその坂本さん感じた地方のいい ところてどんなとこですかそのバランスを 取るいいとこ都心のいいところ地方のいい ところって考えた時の地方のいいところっ てどんなところです地方のいいところは やっぱ地方の会社の経営者って本当面白い んですよああの僕ですねあのずっと都心で スタートアップニューズピックスってです
ねあのご存知の方もいらっしゃるかと思う んですけど結構グローバルとか スタートアップとか好きなんですよねはい はいはいそういうメディアだったんです けど地方のなのでそういう人とは僕 めちゃくちゃ会ってたんですけど地方の経 者ってあんま会ってなかったんですよで あのこの数年合いまくってですねうん みんなめちゃくちゃですねあのまわがまま で本当にあの上場とかを全くしてない資金 調達もしてないのでもう超自由人なんです よねその代わり全て自分の体力でやり切れ て長期の視点を持ってもう別に尊となに 関係なく長期的にいいと思ったらやるんだ みたいなそういうですねあの長期のも考え られてなおかつ株主構造がシンプルで しかも大替わりを結構ちゃんとするんで 結構30代ぐらいから役職例えば専務とか そういうポジションついて経営経験を積ん でるそういう経営者がいっぱい地方には いるんですねその地方でも大々会社経営し てる人が多いっていうことですかそういっ た味で言うとですあの大々会社経営してる 人の方がやっぱり多いです面白い人が多い ですねは30代若いうちから例えば専務と か乗務になって経営の経験を積んで油 のりきたも40代でも自分の好きなこと やるみたいなはいぶっちゃけあの例えば あの北海道とか福岡だったら別なんです けどまこんな言い方しておかないんです けど愛媛県にあの自分の家の実家の稼業が ないのに帰る人なかなかいないわけですよ でも稼業がいたらどんだけ優秀な人で帰る わけですよはいはいはい面ますよね うんうんで実際愛媛県であの場してる大 アクシスて会社は30歳の上場企業の社長 が今度来年生まれるんですけど後とりで やっぱそうで売上数百億ある会社の社長が その大わりで社長になったりするんです けどそういう会社がやっぱあるところが 面白いですね売上数100億でで株主構成 がま同族というかシンプルなわけですその 大アは上場してるんですけどそれ以外の 会社もかなりやっぱその未のそれが いっぱいあるそれなりの規模で未場ではい そうなんですよそれやっぱ面白いですね 例えば愛媛ですね僕あの愛媛帰って面白い 会社紹介してって言ったらですねあの とあるあの産業廃棄物の処理の会社を紹介 してもらったんですねでその人のですね 会社に遊びに行ったらですねオフィスに ですね入った瞬間にオフィス中ハーレーが 入ってんですようんもうバイクがですね 数百台ぶわってあってですねもう人通れ ないんじゃないえ何の会社でしたっけ産業
廃棄物処理の会社なんですけど売上が数 あってで話を聞いてたらですね多分その人 ネット見れないんでこれ見られないバレ ないですあの売上例えば数常件の投資だっ たらもう俺が決めるんだと役員会にすら 通さないとなんで通さないんですかつっ たらどうやってお金返すか説明するの面倒 くさいからとか言うんですようんけど やっぱりでもその産業廃棄物の会社って今 この時代になると1周回ってesgうん要 はそのゴミがどうやって処理されてるかを 製造業もちゃんとトレスしないといけない 社会になってったのででそれがちゃんと無 化されかちゃんとラブを作って研究してる のですごく大事な産業になって昔は ちょっと参拝って色々ありましたけど今で はそういうクリーンな産業としても扱に なっていてでそこが今度インドネシアでも そういうことをやろうみたいなやったり する会社があったりするんですよねもう こういう会社って全くスポットが当たら ないわけですよメディアとかでは僕も全く 知らなかったですしでも地元の人は知っ てるんですよねうんうんそういう会社が 面白いですねねだからそこに例えば東京と か都心で働いてる人が副業としてこう マッチングできればということやっ てらっしゃるですよねそうですうん長岡 さんはどうですかこう地方でのこう 人材不足と言われてますけれ実感としては どうでしょうかあそうですねやっぱりこう 若い人がいなくなっているっていうのは あのどこもよく見かける現場で特にうちと かですとあのま農家さんであったり宿泊業 が多いんですが1番上は本当に80代の方 で1番下は高校生間がいないみたいな ところも結構多くてですねでお手で参加さ れた方があのその現場を見て本当に少子 高齢化ってこんな現状なんだっていうのを 気づいてあ何ができるかっていうことを 考え持ち替えられてる方とかも いらっしゃるんですけれどもまそこの深刻 さは一方あのあるとは思うんですけれども ま一方で私たち大事にしているのが実は 人手不足って人と人が出会えるチャンスに もなるんじゃないのかなっていうのをあの 考えてましてその困っていることを しっかり関わりしとして提示することに よって人が関わる余白ができるのででそれ ででどんどんどんどん自分たちの授業を 自分自分ご化してもらってファンになって もらって一緒にこうあの大きくしていく なんかそんな風なあの世界が作っていけ ないかなっていうのは思ってますうん 先ほどね坂本さんがおっしゃっていたよう
なこう地方ならではの地方だからこその 面白い会社との出会いというのは長岡さん はありましたかいやたくさんありますねで もそれこそあのすごい面白い尖ってるあの 経営者の方が多いっていうのははい もちろんなんですけどあと同時にうん すごいいいなと思うのが結構やっぱり歴史 が長いあの方が多くてですね本当江戸時代 から代々続いてます100年続いてますで あったりとかなんかそういうのって なかなか東京とかで身近にこう感じなかっ たりとかもちろんあの長い会社さんも いっぱい大企業はいっぱいあると思うん ですけどあの結構そういういろんな中小 企業でもあの歴史を長く持っていて1つ1 つ深かっていくと面白いあのストーリーが あるっていうのは個人的には好きですうん ただねその地方の現状を聞くとあの例えば 事業証券の問題もあって例えば黒字だ けれども会社を畳まないといけないとか いう企業もたくさんありますよねさんうん そうですねはいたくさんありますね今もう そういう会社がありますがでもやっぱそう いう会社はあの本当にいい会社はですね 地元の人がやっぱり買ったりしてるんです よねそれぞれ各地にやっぱそういう プレイヤーがいるので本当にあのうんあの そういう地元の名でなので地元の会社って あのめちゃくちゃコングロマリットが多い んですよ例えば車やってると思ったら スーパーやってたりなんかいろんなこと やってる会社方にはめちゃくちゃいっぱい あってまそれやっぱそういうほんとそう いうなんかこう繋がりとか含めて買ったり してるのもあるんでやっぱそういう会社 いっぱいありますねうんあとね坂本さんの 会社にこう要はだから副業地方でやりたい ていう人が応募してくるんですよねどう いう方が多いですかはいえとですね今は ですねあのやっぱ僕のですねペルソナに 近いはスタートアップとかで結構役員とか やったような人たっていうのはかなり多い ですねうんやぱこれ僕はですねあの ニューズpiixの時もそうなんですけど 授業作る時にもう自分が欲しいものを ひたすら作るっていうスタンスなんですね やっぱりその都心でずっと会社を経営して いるとですねあのやっぱりその経験の幅が 狭まっていくんですどうしてもそういう時 にやっぱり全く違うもの他の スタートアップで業するのんですけど全く 違うカルチャーのところで場所も変えてや るっていうのはおそらく経験と経験として すごくいいし体験としてもあとはまやっぱ 人としての広がりという意味でもすごく
いいなと思ってたのでまそういう人が結構 共感してくれて登録してくれてるなので今 地域図鑑でですね登録企業が登録すると ですねもれなくスタートアップの役員普通 に取れるんで副業で今チャンスですね ちなみにえっと最初は副業とかで1ヶ月に 2回とか1回とかあリ会うんっていても 最終的にはこう副業を主にしちゃう人も中 にはいるいるいそうなんですかいると思い ますよで実際ですね僕はあのニューズ piixでやってる時にですねま副業か どうかってやっぱそんなにもう気にすべき じゃないと思うんですよね同じビジョンで あってだ僕らもですねじゃあ口説いてまず は一緒にやろうと同じ世界を見ようとやっ た上でじゃあどんだけリソース出せる みたいな話のやっぱ順番だったんですけど やっぱそうなってくんじゃないかなと思っ てでそん中で時にやっぱ今リソースがいた からもっと手伝えるよとかちょっと今 忙しいからみたいなで僕自身あのニュース piixやめるメンバーにですねいつも 言ってたのはいやニュースpiixは やめるとかないからとあの稼働率を一旦0 にするだけでもうやめないんだよずっとと ここで活躍したメンバー全員ずっと ファミリーなからやるんだっていうのは僕 は言っててやめたらじゃあ業務委託で何パ やってくれんのとかって言うわけですよで それであのもう散々ですね対象引き止め られた最後にじゃ何パやってくれるんだっ て言われたらじゃ20%なって結局 ちょっと残ってくれるんですよそういう そういうなんかですねあのもう本01じゃ ない世界っていうのが僕は今からあの主流 になってくと思っているので確かにね労働 って本当に010000のイメージです もんねもう転職つたらもうスパッと転職と かねそういうイメージでしたもんねそう それをやっぱこうしっかりと対応できない 企業はフリーに出られるといううんはい ことですね名さんどうですかこうスルーさ れたいや私全然関係ない話私のフリは岡 さんはい岡さんはどうですかこう例えば このお手に登録してそのまなんか働き ながら旅をした人たちのその後の変化 みたいなの感じることってありますあそう ですねとてもありますねお手を通じてま 就職先が変化したっていう大学生の方とか も結構えいますねそれこそあの地方の企業 に就職されたって方もいますしそのままお 手先にあの収納された方とかもあの出てき ていたりもするんですけれど も旅先に収納だから農家でそのまま働く ことになるってことですかそうですそうな
んですよそれこそ大阪であの大学生をして いてベルギーを出身の留学生の方が広島県 の竹原であのブドもあの育てられていて ワインも作っているところにそのまま就職 されたっていうのを聞いてたりもしますし まそこまで行かなくてもそれこそその後 その地域のものを買い続けられてるもそう ですしあのそこの農家さんのものを使って 自分のこうお店で何かこう商品開発でき ないかっていうので何かこう科学反応が 生まれてってるっていうのはよく聞きます ね うんあとあの1番最初に坂本さんが話して いた言葉でなんかすごい重要だなて僕思っ たのはあの人材の流動性を高めたいって ことおっしゃってたじゃないですかこ れって今日本がすごく抱えてる課題でその 雇用の流動性がこうなかなかないねなんか ま一応解雇規制もある中でいや最近やっと 副業とかま転職市場もねはいどん大きくは なててますけどなかなか動かない現状のは 改めてどう思ってますかうんけどあのこれ はあのさっきから言ってる通りもしもう このままあのそれを対応できない会社潰れ ていくと人が集めらくなっていくと思って いるので必ずみんなそういう社会になっ てくだろうなという風に思っていますね これはもう本当時間軸だけの問題で絶対 そうなるとなぜなら本当に人が足りてない からもう副業でもいいからあの来てくださ いって言わざる得なくなるんですよねえ ちなみに大企業で働いてる自社の社員に 副業を認めてる会社でパーセンテージは どれくらいあるんですか今ですねあのけど かなり高いはずですよ半半分はいえます全 データの中のええ数値なのであれなんです けどま5割ぐらいはですね今副業が認め られてるという風になっているのでで国と してもやっぱそこをあの副業しちゃダめて いうことを逆にあの制限するよう方では あるのであのほそこはもうどんどん解禁さ れてく流れかなとうんちなみ今会場に いらっしゃる方の勤めてる会社で副業 オッケーだよっていう会社の方どれくらい いますあ本当だ半分ぐらいいますねで今手 あげたまんまでで中でも私は副業してると いう人そのままあおいるいますね会場全体 で言っても 1/51/6ぐらいいますありがとう ございますあやっぱり増えてきてますね 本当にですねうんやっぱ楽しいですよねま さっきの本当お手さんのサービスもそう ですしいろんな経験を詰めるってのはいい と思いますとで僕はあの次大事なのは企業 の中で誰から副業するかっていう話で誰
から要はあの若手メンバー副業して ちょっとやっていくじゃあ社会あの会社は 変わらないわけですよやっぱり経レヤが 副業をしないとダメなんです僕の感覚では 経れヤが副業してないのに会社に副業 なんて言ったっても無理なんですよだって 自分はその100%のコミットでやってて それしか知らないのに副業の人 マネジメント絶対できないのでなので僕は 地方の会社で副業をこのやる時に大事なの は経営人材を入れてくださいとうん副業の ポジションかなり上のレイヤーの人に副業 入れましょうとうんで地方企業ってそこ 足りてないんですよあの特に足りていなく てあの社長はさっき言ったようにすごく 優秀な人がいっぱいいるんですねただその 下にいる例えばファイナンスの専門家とか マーケティングの専門家とか営業組織の 作る専門家とかっていうのは全然いないん ですようん地元でもう叩き上げで何でも やってきましたみたいなジェネラリストが いっぱいいるでそういう人はそういう人で 良くてその人たちに加えてそういう専門性 高い人が組み合わさると企業ってやっぱ 強くなるんですよねそこを変わっていくと 地方の企業でそこの要は役員メンバーが 副業になってきたらいや従業員も副副業で いいじゃんっていう風になりやすいんです ようんうんやっぱそれがあの地方で副業か もっともっと進んでいくために僕は重要だ と思ってますねそういう経営層がえ坂本 さんの会社通してじゃ副業するとしてその 週に何回ぐらいの勤務から始められるん ですか今ですねま僕らあのマッチングをし 始めたとこなんですけどやはりあの毎週 あの定例でミーティングをしながらあの ちょっと具体的な話になっちゃうんです けどその僕がいつも言ってるのは経レアで 1人入って経レアだけでなんかするって 無理なんですよやっぱ若手が必要なので 社業タグせて毎週毎週プロジェクトベース で進めてもらってで進捗確認するみたいな のが一番多いですねうんうんはあじゃあ もう例えばこう斡旋というか仲介するだけ じゃなくてこういう形でっていうところ まで提案してるんですねと僕らとしては あの最終的にはそうやってもうマッチング してするだけでうまくいけばいいですけど ほとんどの地方の会社が副業取ったこと ないなんならそういうですねあのうんも 作ったことないみたいなそういう会社 ばっかりなわけですよなので今僕はもう 本当日々ですねあの求人表チェックして ですねあこの人表じゃ集まんないとかそう いうことのチェックもしますしあの何か
本当に課題があればもう全部入ってなん なら面談もやるって言ってるんであの面談 してでもやると特に僕らも最初の100社 は絶対全部成功させるっていう風なことを ねやりたいのでまそれぐらい今コミットし てやってますね確かに最初の実績っていう のはとっても大事ですもんねそうなんです はい岡さんはいかがでしょうかのこう変化 っていうの感じることありますかあえっと 流動性のところですかはいあそうですね やっぱりこうなかなか機内でも人が減って いく中でもう厳しいよねと言いますか 頭打ちになっている企業さんってたくさん いらっしゃると思ってましてで特にコロナ 後とかにスポットワークっていう言葉も あの徐々に浸透しつつあるっていうのも あるんですがお手創業した時とかだといや そんな1年いてくれなきゃちゃんといて くれなきゃ困るよっていうようなあの話の 方が多かったんですが今とかだと1日でも 来てくれたら助かるであったりとかあの どうやったらあの現場が変化できるかって いうのを意識されている企業さんも増えて きたのかなと思うんですがただただまだ マイノリティかなと思うのでそういうのを どうやって一緒に啓発していけるかって いうのは大事だと思いますよねうんちなみ にお手さんでこうお手伝いする時のえ時給 っっていうのは高いところではいくら ぐらいなんですか高いところですともう 全部事業者さんが設定できるんですが本当 1000円1200円とかあのぐらいです ね地方だとあの高いですけれど東京だと今 1200円で普通になってきてしまって いる部分があると思うんですがなのでお手 参加者の方はもちろんお金も大事だと思う んですけどそれよりかはその地域でどんな 人と出会えるかであってどんな経験を得 られるかっていうのも同時に大事にされて いてなんなら時給がすごい高いうん と誰でも集まるのかっていうとそうでは なくてお金も大事ですけれどもそうでは なくて何の経験が得られるのかっていうの も多分見られてるんじゃないのかなとは 思いますなるほどなるほど確かにねあの 農家民泊とかもね最近ブームになってます けれどもお手伝さんの中でこうヒットした こう企画というかどういうお手が今まで こう人気がありましたかそうですね実はお 手結構倍率がどれも高くてですね人手不足 の今世なんですけれどもなのでさっきあの 坂本さんがおっしゃっていたように本当 地域に行くって結構武器になるっていう ところはあの正鉄旅でもあの感じてますで その中でもよりユニークで希少性が高い
例えばあのこの前も青森県の戸田でのあの お祭りでちょっと手伝ってほしいであっ たりお祭りの手伝いって何あるんですか 見越し担群ですか見越しもそうですあの 受付であったりとか簡単にできるような こと誰でもパッてきたら手伝えてああの中 にちょっと仲間になれるっていうような ものが多かったりしますし最近増えてるの が秋のDIYですね秋の何ですかDIY ですねあ DIYへそこから一緒にファン作りもやっ ていきたいっていうので取り入れられてる 方もいらっしゃいまうんうんうんなるほど なるほどでねあの地方創生っていうのは 政府も取り組んでてま担当大臣がいたりだ とかしてもうここもう10年以上ずっと 政府も地方創生やるんだ地方創生やるんだ て言ってますでお2人はまさにねそれに かかる仕事を民間でされてるわけです けれども政府とか行政のこんなサポート 欲しいなとかま逆にいらないのか何か要望 とかありますか ね自治体地方自治体の方が近いのかま政府 とか大きい話になるのか うんまあなんかこう僕はあのそんなにあの 頼らないスタンスなのであんまりないん ですけどあのとはいえやっぱそのこっちだ よっていう示すのって政府大きいと思うん です例えば今やっぱスタートアップて言っ てもう日本中の自治体がですねどう自我が 町にスタートアップを生み出すかみたいな ことを一生懸命やるわけですようんやって ますね今はい僕はあのほとんどの地域で 無駄だと思っ ていましてあのまいあの例えば福岡とか ああいうですねちゃんと学校もあって しかも長くちゃんとやってきてるところと かはスタートアップ僕すごくいい高島 素晴らしいと思ってるんですけどポットで でですねスタートアップをやろうって言っ ても自治体も地元の会社もスタートアップ サービスて使ったことないわけですよ そんなとこにスタートアップ生まれて誰が スタートアップサービスあのどうやって スタートアップ盛り上がるんだっていう話 なんですよねなので僕はスタートアップを 世の中に広めたいんであればもうやるべき は1つ自地元の1番の有力者が スタートアップ人材を採用しろと採用して いったら勝手にそっからスタートアップっ て生まれるわけですよそのまずは スタートアップがこうスタートアップを 作れる土壌を地元で作らないのにいきなり スタートアップスタートアップっていうの はほとんど生まれたスタートアップは全部
潰れていくだけなので僕はもうやるべき じゃないとむしろ政府が押すべきは地方の あのそういった有料企業歴史ある売上規模 がある会社にスタートアップ人材を ガンガン回していくことだと思ってるので それをなんかこう一緒に旗印掲げてやって いくとかはやってほしいですけどまただ うんそんぐらいですね 地方の有力者って何なんですかまさっき から出てるような例えばあの代々ついでる ようなあの業種のなんかこう傾向ってある んですかもう地方によってもそれはもう 産業はやっぱ歴史が全然違うのでそれはい ですねうんそれやっぱりずっとその地方の そのなんだろうな青年会議書とかそういう とこでの発言力がやっぱりあるんですか 地方のうんそうそういうのもありますし あのもちろん青年会議所みたいなところも ありますけどまロータリークラブだったり いろんな団体がん 地方にはあるそれこそ銀さんが主催してる 団体であったりいろんなとこにいて大体で もやっぱこの人だなみたいな人やっぱいる んですよねはいやっぱそういう人たちが 変わっていかないとやっぱり世の中はあの 一気には変わらないうんと思ってますね この辺りはねあのテレビ局も地方局の株主 構生とか見たらあこの地域はこの会社が昔 から力あるんだなみたいなの大体分かり ますよねはい長岡さんはどうでしょうか ありがとうございます行政とか自治体に 対する要望とかこうして欲しいこんなこと したいとかってありますそうですね私たち もあのそこまで何か強い要望がっていう わけでは自分たちでやれることっていう ところがまずはっていうところではある ものの最近やっぱりあの関係人口と言わ れる地域外の人たちをどう取り込むかって いうことをあのどこのあの自治体さんもま 国を上げて進めてると思うんですがそう なった時にですね結構農村地域とかだと そそそのファシリティが整っていなくて あの人呼んでも止まるところないからあの 日帰りで帰らざるを得なくて地域にお金 落ちないであったりとかはいはいあとは やっぱり二次交通の問題で車がないとそこ のあの事業者さんところまで行けなくて じゃレンタカーどこで借りるのかって言と ちょっと地方都市まで行って車で運転し なければいけないであったりとかっていう のもあるのでそういう結構二次交通や ファシリティっていうところはあのより力 を入れて今いるとは思うんですけれども あのすごい課題感としては感じるっていう ところですね現状だとすぐにねそんな場所
に宿ができるとも思えないしレタ会屋さん ができるとも思えないのなかなか難しいと いうことなんですねそうですねそれこそ今 議論されてるライドシェアであったりとか あのあとはもう少し民泊がこう広がってき たりもするとあの打開策になる部分はある と思うんですなるほどなるほどライド シェア民泊このありが地方にとってまでは 必要なことということですねうん坂本さん はどうですか何かこう課題とか今感じて いる課題とか必要性とか何かありますう そうですねまけど うん自治体のってこと自治じゃなて今事業 の事業の全体あ事業全体ですねまでもそれ で言うとやっぱりあのやっぱ地方の人たち はもっと発信をしないといけ ない本当に素晴らしいものがいっぱいある のに情報が地方単位でしかなくてやっぱ このこの台本の中にもメディアが報じ るってありますけど面白い情報が本当出て ないなっていうのをすごく感じていまして それはその地方内でしか報じられてないと いうことですかもう地方内というか本当 みんな発信しないんですよねなんかいいお 店は地元の人だけでなんかこう隠しちゃっ てるみたいな感じでいいでいい企業も地元 の中だけでみたいなやってるのがあるん ですけどもっとやっぱうんをしていくこと が僕はすごく大事だと思っていてなので 本当地方企業に行ったらですね地方に若手 が帰ってこないというのはお前たちが発信 しないからだっていうの僕はすごく言うん ですけどうん1番の地元で採用力のある そういった企業が発信をせずにどうやっ なぜ地元人帰ってこない当たり前じゃない かとそういう人がこんなに魅力的なんだ 実際すごいことやってるかいっぱいあるの に発信をしてないこれの損失は僕すごく 大きいので地方はもっと発信しようていう のは うんだからもうその発信にけた人材を副業 で取るっていうのもだから1つのもちろん それはあると思いますねはい発信力ある人 どんどん取っていけばいいと思いますし うんうんやっぱちょっと地方って発信が ダサいじゃないですかダサい発信がダサい はいまあの大阪とかまた別ですけどはい ちょっと超に肉とやっぱダサい発信が多い 中で言うともっともっとそういうところに あのクリティ高い人をちゃんと入れてやっ てたらいいと思いますけどねうんそれあの まマスメディアがあってソーシャル メディアがあってまオウンドメディアとか ありまず何から始めるべきなんですかねま まソーシャルメディアからですかうんそう
ですね1番簡単ですからねソーシャル メディアでやっぱりその地方のそういう 本当にこの街を引っ張っていくんだって 着替を持った人たちはもっと発信する やっぱTwitterやってる人も少ない わけですよジの経者とかだとやっぱそこは やっぱもどんどん増えてきてますけどそれ がもっともっと加速していかないといけ ないなと思ってでそして東京にどんどん 発信しにくる僕はあの先日あの開国って イベントニューズピックス大丈夫ですか 取入れてないですかね声大丈夫ですね 大丈夫ニューズピックスと一緒にあの地域 図鑑で開国ってイベントやったんですね はいそれはあの地方のもうイケてる僕らの 求人出してくれてるイケてる経営者30人 がもうひたすらプレゼンするともう聞いた ことないプレゼンばっかりなわけですよで そこに都心部の副業したいと思ってる人材 が集まってやったんですけどめちゃくちゃ 熱気が強くてうんやぱこういう風なとこで 発信したらこんなにいい人に会えるんだっ ていうのをみんなうんみ感じてくれたん ですねで地方の人たが本当にあのイベント が終わった後なんか地方が変わる気が するってやっぱ言ってくれていてこの流れ をもっと作っていきたい僕は来年ですね もっと色々やりたくてもう地方が行けてる んだ地方が未来だっていう発信をあの地方 企業と途組んで一緒にやりたいなと思っ てるのでそれは是非ねリハクさんとも一緒 にやりたいなとぜひそれやりましょ ニュースピクッでやりましょうましょう岡 さんどうでしょうか方のという点で感じる ことありますかあま心力はそうですね やっぱりそもそもSNSを解説してないっ ていうところもたくさんありますのでま それこそお手伝で参加してくれた子たちが ハッシュタグで発信することによってて いう価値もあると思うんですけどま一方で それの限界もありますのでやっぱり一社 一社がしっかり発信も仕事のうちっていう 意識を持つことは大事なのかなとは思い ますねうんうんその辺りもこう例えばお手 さんとか長岡さんがこう話したりとか アドバイスしたりみたいなこともあるん ですかあそうですね結構SNSの発信で あったりプレスリリースを作ってほしいで あったり本当に少しし少しのスキルみたい な感じでのお手の募集はポチポチはある 感じですけれどもがっつりとしたコンサ ルっていうのはうちは少ないような感じ ですねあそしたらねこう例えばなんか肉体 労働系の仕事だけじゃなくてそういった ことでもお手がもしかしたら成立するかも
しれですよね今後そうですねあと最近 面白いのがお手のお手って総合レビューが あるんですけれどもこのレビューを見て この宿泊施設に顧客とあのお客さんとして 泊まることを決めたっていう方であったり 農家さんのものを買うって決めたっていう 方も出ていらっしゃっていてやっぱりそう いう働く環境をしっかりしている組織かて 働いた人のレビューが一番説得力ある部分 もあると思うんですけどなのでそういうの もすごい時代の変化だなっていうのは思う のでいろんな媒体でのいろんな発信の仕方 はどんどんこう使っていくといいのかなと は思ってますねなるほどお手伝もその1つ として広告効果があるということですね はいそろそろね時間ということになります のでえ今後のね野望も最後に聞いて今後 こんな風にしていきた多分来年もあります からこのリハクフェス来年このメンバーで 来る時にどうしていたいかというのをね 是非教えてくださいまずは坂本さんから はいうんはいま僕はあの最初に言った通り あのあの地方にコミットしてるのは世界と 1番近いと思ってる存在だからなんですね なのでえっと僕自身はあの世界とあの地方 をつぐていうことにやっぱ来年以降は コミットしていきたい今年あの日体の スタートアップカンファレンス僕あの企画 側に入らしてもらって台湾の国家発委員会 っていう政府と一緒にやらしてもらったん ですけどあのそういうあの日体の スタートアップみたいなところの例えば 日体のあの地方豪族たちの集まりでだっ たり他の国だったりそういったですねもう 国を超えていくもう東京と地方っていう ところをやることはもちろんやるんです けどそれを超えて地方ともうグローバルと いうことを仕掛けていきたいなと思ってい ます確かにねあの地方から東京へとか大阪 へみたいな位置付けで見ちゃうけれども もうそうじゃなくて地方から一気に グローバルにそうですね福岡とか北海道の 会社で話してるそのスタンスすごい強いん ですようんロ東京気にしてないしみたいな 当たり前のうにやっぱ世界アジアの方が 近いして スタンスがやっぱりあの強いやっぱそう いうあの着替がある本当に面白い人たちが いっぱいいるのでそういう人たちと一緒に 世界をと繋がるというのをやりたいですね うんわかりましたありがとうございます 長岡さんもお願いします今後の野望教えて ください野望ですね色々あるんですがまお 手あの自分の出身地のようなどこそこと 言われがちだけど行ってみるとなんだここ
とあの面白い人たちが集まっているような エリアに人が来てほしいっていうような 思いでスタートしてるんですけどもまお手 たやっぱりあの6割ぐらいが大学生の方で なかなか会社員の方が行きにくかったり する形になっているのであのま実際に有給 使いながら行かれている方であったりとか あの夏休みとか使われていかれてる方も いるんですけどまだまだマイノリティなの でもう少しあの会社員の方が週末とかで 使いやすいような形っていうのを企業さん と連携してできないかなっていうのを今 水面下で動いていたりもしていますで特に 結構お手旅参加者のあの会社員の方が おっしゃるのが副業とか興味あるんだ けれどもまだ自分に自信がなくてまずは ちょっと役に立てるカジュアルなところ からまそれこそあの人手不足っっていう形 だと元気でやる気で思いがあればあの役に 立つところもありますのでまそこからあの ちょっと風を開けてもらってもっと自分に 自信がついたらもっとそういうあの専門な 副業っていうととこになんかステップ アップされるといいなっていうの思ってで そういう時は館さんと是非連携させてい いや本当にね坂本さんの会社とね長岡さん の会社はこうシナジーありそうですねそう ですねうちが多分初期初期初期みたいな初 初初みたいな 感ありがとうございますちなみに長岡さん 今回のリハフェスに出演することはいつ オファーがあっていつ決まったんですか ですね昨日のえっと多分11時ぐらいに Twitterで理由が来ましてはいで 電話してあの18時ぐらいに決まりました はいそんな感じの3人で仲良くお届けして まいりましたがお時間となりましたので ここまでとさせていただきますありがとう ございましまし [拍手] たえリハクではですねえサブスクの まったりリハクというえサイトもやって おりますえこちらはですねえムダとかえ リハッピートークみたいなものもえたまに ちょこちょこ配信したりしてますなんか 本編だ聞けなかったちょことした本 ちょこっととしたちょこっととした話をえ したりも意外にそこが面白かったりして ますあとえ生配信とかですねたまにやっ たりしてますんでえ皆さんとこう ダイレクトに会いたりしながらえお話をさ せていただく回もえ私非常に楽しみにって いたいと思います本当にいま全然登録し なくても大丈夫ですしちらっと登録して たい方はえてくださいえ続よろしくお願い
し ます
ひろゆき、成田悠輔、後藤達也…、新たな視点で経済・社会を見つめ直すビジネス動画メディア「ReHacQ」!
この番組は少子化、経済成長、どの観点にとっても
最も大切な「地方創生」という課題について
東京を飛び出したゲストたちとともに
東京にはない、地方のチャンス、可能性を
議論・発見していく番組です。
出演者:坂本大典(元NewsPicks CEO チイキズカン代表取締役)
永岡 里菜(おてつたび代表取締役CEO)
青木源太(フリーアナウンサー ReHacQフェスMC)
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#地方創生 #雇用 #副業 #旅 #祭り #年収 #ReHacQ #リハック #ひろゆき #成田悠輔 #後藤達也
34件のコメント
コロナでリモートか笑
車必須で最低賃金も地方に行けば低いし業種も限られるし、村社会がある。メインのスキルがリモート可能である程度の収入ならありうるけど、それ以外は現実的にきついんじゃないかな。
地方の1番のデメリットはコミュニティが狭すぎることよ。失敗したら国賊扱いじゃん。
優秀な人はどこでも成功する
優秀じゃない多くの人たちは都会のほうが受け皿がでかいから生き残りやすいと思う
おてつたび、興味深いです!
地方の現実さておき優秀な人達が話す優秀な人のみが対象の話題という印象。大企業の副業ニーズに地方が使われるとしたら、より地方の活力が無くなるんじゃないかな。
代々続く家業を新しい力で乗り越えてく既得権益の打破が面白い地方創生じゃないかなと疑問が生じた。
職場は、全国に分散できますよ。
地方に特区のような制度上の魅力を持たせれば、砂漠にぽつんとあるドバイみたいに、優秀なビジネスマンが集まってくるわけです。東京に残っている時代遅れの企業なんか倒産してもわたしはぜんぜんかまいませんね。
全国において日常の買い物全てがネット通販になれば、家賃の高い都会に特段のメリットはない。
そうですよ!
都会に集中しないで、地方に分散して暮らせばいいんだよね。
最高です!
長い目で見た時2050年になると東京以外の道府県全てで人口が減って約6割の水道管が法定耐用年数を超すってニュースで見た。しかも維持管理する職員は減る。いずれ住めなくなるかもしれない土地で仕事や人間関係構築するより最初から東京いたほうが良いかなって思っちゃう
「おてつたび」は対談の中でたくさんアピールされていて名前も覚えやすかったけど、「地域図鑑」はいまいち名前からイメージがわかなくて覚えにくいなと思ってしまいました、、、
地方在住ですが、明らかに都内と比べて給料が安く、ブラック企業も野放しになっていますからね…。魅力ある企業が少なすぎです。
しょーもない中抜きビジネスばっか
【脱東京】副業で年収1,000万!?【地方創生の未来】について重要な動画配信ありがとうございます!分かりやすい解説ありがとうございます!例え話ですけども「終わりかけの日本が自主独立できるかどうか」っていう話に関して、今すぐには良い結果が出ないでしょうけれども、日本が独立国になれたら、って言ってるだけですし、もし仮になったら?想像もつかないほど周囲の環境が激変するでしょうか?命を守るために、独立について試しに考えてみませんか?
偏西風でCO2が東に行っても、溶けて魚の肉に。なぜか外国の迷惑にならない日本。意図的にCO2を出し、魚が増えたことを主張しよう。日本資源の採掘利権を外国に渡さない。金・銀・銅・レアアース使いたい放題。日本周辺の油田を使いたい放題。C国が狙う尖閣に石油がある。海峡封鎖に対応できるように。火力発電GTCCを使えば発電効率60%で世界トップクラス。たいしたことない火力発電の発電効率30%だから、2倍の発電量のようなものをやればいい。使う燃料が少ないから電気代が下がる。天然資源。人工石油もやりたい放題。安価か知らないですけどメ田ンハイ度レー戸(シャーベット状?)を使っていい。ダムを高くする水力発電。小水力。
危機判別能力の向上。ストックホルム症候群から脱却。「日本語をしゃべるだけの宇宙人」ダメ。「相対性を持つ集合」じゃなく「事実的で道徳的な互いの個」の国際連携。悪意や欺瞞を見抜く。保身に奔らず公徳心。1人1人が覚悟・行動。今だけ金だけ自分だけダメ。金の信者、どれい、無思考になるような金儲けダメ。普遍性や絶対性の哲学でブレない。日でも米でも中でもない「お花畑の国」ダメ。世界全体の未来。考える能力を高める。金のことだけ考える単細胞のエコノミックアニマル駄目。事実を報道。
日本の伝統文化。教育・政治・自衛隊(軍隊)など、他国からの介入・干渉を無視して独自のものを作れる。約束。救国救民。尊厳。使途不明金を明らかに。日本人の神道。99%の反日議員を追放。人権。2683年以上の日本歴史。たくさんの人たちが「大事な見えない何か」を思い出すべき。日本人の誇り。子ども達の未来。日本の共同体。日本人の心。日本国家の掃除。日本に合った文化・民族・共同体というのは、欧米から押し付けられるような価値観じゃなく、昔の日本のような雰囲気。公約。底力。左とか右とか関係なく、命を守るため団結しないといけない。日本の象徴。愛国心で団結。
食料自給率アップ。特別会計の解明。外資規制は強化。非正規雇用廃止。年功序列と終身雇用復活。日本製OS(TRONなど)。種子法をどうにか。株主に金が集まるのに反対。高価な枠血んじゃなくて、安価な火どろ木し区ろろ木んや胃べる目区ちんを使いたい放題。郵便や道路、交通、通信は国営化。関税自主権。TPP脱退。日本円の通貨発行権(財政法4条さようなら)。重要なインフラ整備して発展。消費税ゼロ%。国産の種。大店法を廃止して昔の商店街を復活。株式持ち合い復活。種苗法をどうにか。外国スポンサーに逆らえない状態ダメ。
「終わりかけの日本が核武装したら、自主独立できて復活するかも」のような考え方に、その通りだと思う日本国民は2%以下だとか。暴力じゃなく、説得や社会運動で賛成を増やす。約35%の多数派世論の形成へ。国会よりも強いのが日米合同委員会だと言われたりします。粉々に砕くために、多数派の世論を作りましょう。反対したい人が「会議の場所の外に出された」まま決定されたらしい日本国憲法(議事録も無意味)。ハーグ陸戦条約に違反してるし正当性なし。「憲法を法律レベルに落とし」てしまえばいいんです。さっきまで憲法だとされてたところに不文憲法を。「日米合同委員会さようなら」法案を実行。日本社会を大混乱させずに解決に至るのが賢い。「あるがままでいい」っていう歌に注意。このままなら日本滅亡に至る。核について多くの人に知ってもらう必要がある。ぼーっとするのは愛国心じゃない。真実の情報発信なら愛国心!自分自身の命があぶなくなってでも真実を主張する姿は愛国心!本当に伝えるべき内容を日本マスコミが報道しない場合が多い。ネットから情報を探すように努力しましょう。っていうのをどうやったら「ネット見ない人」に伝えれるのか?日本マスコミが「遊園地で歌とダンス、とても楽しくて夢のよう」って演出してますけど、「本当の夢」は「日本が核を持って自主独立」のはず。騙されてはダメ!
日本の安全保障が心配です!移民を少なく。サイバー対策。自衛隊基地周辺など、米中合作の風力発電を阻止。有害太陽光パネルを米中や民間の好き勝手にさせない。軍産複合体に勝てる。グローバル企業に許可を出さない。土地を外国人に売りにくい。背乗り対策。機密を守る。スパイ防止法。セキュリティクリアランス。ネオコンなど戦争屋を排除。せっこう財閥や米に依存せず、自分達だけで半導体を自国で生産し、自動車業界などいろんな業界を復活。
個人単位で支配されない。国家を意識。国際共産主義に反対。分断されないように。思考停止しない。草莽崛起。キャンセルカルチャー反対。LGBT法反対。国家主権を取り戻す。家庭を意識。「アメリカがどうのこうのという言い方」関係ない。自分達のことは自分達で決める。無関心であっても、無関係じゃいられない。SDGs反対。心に思っていても、自分が行動しなければ何も変わらない。ナショナリズム。グレートリセットに対抗。悪魔の考えに対抗。独立不羈。1人1人が立ち上がる!反グローバリズム。日本を取り戻す。
「海上自衛隊の潜水艦に核武装!」外国に対し対等なパワーバランス。平和の法則「核保有国同士は戦争できない」脅迫、命令、攻撃されにくい。日本が原子力潜水艦を作って核武装していれば、周辺国から攻め込まれにくい。「200発の水爆」でC国が日本に核恫喝してきたら、日本は屈服・降伏するしかない。C国トップの政権維持というつまらない理由ただそれだけで、いろんな理由をつけて、水爆によって電磁パルス発生させてきて、日本壊滅になる可能性があるんです。飛んでこないうちに、「大国である日本」が独自で「守るための核」を持っていれば、子どもたちの命も未来も守れるんです。変な国が近くにあること自体は避けれないけど、それでいてなおかつ、ウクライナ状態を避けたいです。電磁パルス対策の核抑止力。再び中東での戦争、日本人の命がどんどん危険になってきて、安全保障の優先度が最重要なのに、準備不足。外国が侵略し始める前に、事前に防がないといけないです。
東京の空を日本の飛行機が自由に飛べない。日米合同委員会が目に見えにくいものを支配しまくり。日本マスコミにせんのうされるヒマがあるなら、反論したほうがいいでしょう!核をウクライナが持っていたなら、戦争にならなかった。「核保有国同士は戦争できない」ので、平和だったのに。同様に、核を日本が持てば、戦争にならない。C国が水爆200発を見せつけてきてる。C国がどれだけ反日だったとしても、軍備増強しても、戦争を起こせなくなる!
おてつたびとやらのサイトを見たが、これまでのリゾートバイト派遣と同じ印象。「旅しながら〜」とうたってるが、交通費の支給はなく、時給にすると1000円にも満たないし。派遣労働をリブランディングしてるだけとしか思えない。本当に地方をどうたら人手不足をどうたら言うんなら、きれいごとはやめて生産性を上げて賃金を上げるべき
取締役と執行役員の兼任だらけの会社見るたびに執行役員制度止めたら?って思います
取締役が執行役員を解任できないなら紛らわしいだけで執行役員制度としての企業統治が機能していません
それなら取締役権社長とか取締役兼常務の方が企業統治としてマシです
配信ありがとうございます!
建前だけ副業可にしてる会社がほとんどで実際はほぼ不可能。労基法改正し、主業は6時間労働としインフラ系の副業を1カ所以上月2回取り入れたら控除するようにすればもっと流動化して人手不足も少しはマシになる。 政府も労基法改正を早く実現してほしい。
労働力のふるさと納税だな。
有能な者は余暇を有効に使うだろう。旅行サイトやSNSに煽られて単なる消費旅行をするか副業の経費で移動するか。映える景色を求めて他人と同じ場所に群がるか。名前も知らなかった町で色々おしえてくれた出会いに満たされるか。個人の能力や感性による。
労働時間に仕切りが付けば、ダブルワークトリプルワークの時間労働しか出来ない者は都会に留まるしかない。時間や距離に縛られず価値を産み出せる者にとってはインフラの無い場所こそブルーオーシャン。
足るを知る必要もある。
面白いと思って御社サイトを拝見しましたが年収1,000万は皆無だし、時給換算で1,000円ばかりですよね。過大広告。見出しおかしくないですか??
アナウンサーが感じ悪い
おてつたび のお話を聞いていて、世界的規模のNPOで、WWOOF(ウーフ)というのがあります。
ご存知でしょうか。主にオーガニック農家の手作業のお手伝いが多いです。農家ペンションや農家レストランもあります。
ただ、このNPOのルールは、お金での報酬はもらわず、そのオーナーから食住を提供してもらうのです。
お金をもらえない分、外国人の旅行者も働けるのです。実は、私はフランスで日本語を教えていますが、生徒が長期の旅行中に経験したりしています。来年はワーキングホリデービザを取って、そのペンションに1年行く予定です。インバウンドが激増し、日本の地方に行く外国人旅行客も多いので、彼は通訳役も兼ねて、活躍してくれるでしょう。
関西圏の中小とかでもハラスメントとかも含めてコンプライアンスがなってないから嫌なんだよな〜
そのへん首都圏の企業は価値観が地方に比べて2歩3歩進んでるよね!
どこで生活しているどの年代のどういう職業の人が何人、現状より多く雇用にありつけるのか試算もなく夢物語をずっと喋っている。他にも言及している人がいるが、対象がいわゆるエリート層だとか、既に非常に融通が利いて裁量権があり一定の安定した収入が見込める、限定した上澄みにいる人だけしか刺さらない内容。多くの人が雇用されなければいけないカジュアルさと、毎日変動する予定を気にしながら生計を立てることはそんなに容易じゃないかと。色々予定を再調整する時間追加だったり、移動時間・交通費・各種手当など問題は山積みだし、実際に本格化すれば今は見えていない当日キャンセルだったり病気の時だったりこんなはずではなかったって言いそう。現状で今掛け持ちしているフリーター達とかが一番耐性と適性があるように思えるが、聞いた感じそこの救済をするわけでもなさそうだし、とどのつまり今までの派遣やフリーターのように顎で使いたいって言っているようなもの。
ここに限らずあらゆるビジネス系チャンネルの地方創生関係のセッションは一つもまともな内容のものがなくて流石に驚く。
色んな企業がある中どこでとんな働き方をするか、これから選びやすい世の中になりますね。
おてつたびの社長、かわいい。
おてつたびのサービスは大学生には良いかもね
外国人技能実習制度よりよっぽど合理的だと思う
真理と遠い内容。
結局はビジネスの端っこ見せられただけですね。
前職で退職引き留めを受けたとき「給与4-6割で週2-3勤務・副業可・リモート可」を条件に出したら、それは流石に・・・と断られたのを思い出しました。10-0でない働き方。勉強になります。
既得権益の塊ですからそんな事ができるのです 会社にハーレー並べてるて そんなもんだぶついたお金を趣味に使ってるだけやん もうちょっと安価にして業界に貢献するとか 環境アセスメントを強化するとか 使い道はあるやろーに 埋め立て地から汚染が広がればそれは県民みんなの負債ですからね あまりにも大規模で自社で対応できなくて税金突っ込むとかありませんよーに
おてつたびは実際に地方で機能していますね。受け入れている北海道のお店に行きましたが旅しててその土地を楽しんでいる人に接客されるので、とてもいい感じです。
公務員に転職してから副業ができないので、つまらないです(TT)公務員も副業解禁してほしい!
スマホで聴いていますが、オープニングのBGMが大きくて、声が聞き取りづらく感じました