【本音と建前の旅】秋田県入道崎編【端旅番外編】

[音楽] ごはこんばちはすんだもんなのだ今回は僕 の地元であろう東北は秋田県に来ているの だこんにちはガですというわけで今回は 秋田駅から小半島入道先に向かいますあれ 今回は橋シリーズではないのだ元はその つもりだったんだけどこの時はまだカメラ 用のマイクを買ってなかったため今回は ズダもンと本音と建前の旅をしようと思い ますよろしくお願いしますなのだ 電をご利用くださいましてありがとう ござい ます [音楽] 50分ほどで小線の終点である小駅に着い たのだここまで乗ってきた列車はまだ 珍しい電池車両らしいよ確かに小は途中 まで本に乗りれているので地車が要なの だここは何のお店なのだ大賀半島に唯一 あるレンタ川屋さんです今回は使いませ [音楽] ん今回は初の試みとしてレンタサイクルで 入道先を目指します初めてのロードバイク でいきなり30kmぼなんて主もなかなか 向こう水なのだレンタカを借りるには ちょっと予算不足でした レンタサイクルは小前の小自転車さんで 借りることができますお邪魔しますなの だ自転車装備を敷き借りてよよ出発です なかなか警戒な乗り出しなのだレンタ サイクル屋のさんから山川を走る初心者 コースを進めされたのでそれに従っていき ます速ルートを無視してショートカット しようとしているの だかくなのでの性能を山登りで試してみ [音楽] ます頑張れ主この時はまだギアチェンジが うまくできずギア最大のまま漕いでい [音楽] ますだめでし た撃って変わって下りは足なのだ めちゃくちゃ爽快でしたねロードバイクの 楽しさを味わえまし た [音楽] ようやくショートカットした山を降りてき てここからは [音楽] 生ハム作り [音楽] ここからの道はアップダウンの連続です相 変わらずというか雪はずっとギアを下げる 方法が分からなかった [音楽] 主頑張れ

主だめでし たある程度上まで登ってきたのだ非常に 光原を感じる景色なのだ この日は風が強かったの [音楽] だおここは生はげラインの目玉である 生はげ大橋なのだ中間地点ぐらいまでき ましたねヤハラインはこのような峠に かかる端が点在してい [音楽] ます生はげ 直売所等身台の [音楽] 生ハム作り [音楽] ませんでし た赤橋を通過程の3分まで来たの [音楽] だ温泉教の入り口まで来たのだこの日は 通り雨が何度も降り非常にコンディション が悪かったの だ海が見えたということはとうと半島の 反対側まで来たの [音楽] だ小出発から約2時間水入酒につけました 初めてのロードバイク峠道かの通り雨と なかなか険しい道だったの だ生ハゲは中国から小が半島に上陸してき たと伝えられているの [音楽] だ小半島は元々島で南北の川の体積物に よってりとつがったと案内看板に書いて あったのだそしてここは北井40度が通る 場所なのだちょうど目の前の岩の割れ目が 北井40°が通るラインらしいのだちなみ に大型の方には北40°と統計140°が 交わるポイントがありますそれにしても ここは世界の果て感が強いですねきっと ドテと風の強さが週末間に近いものを演出 しているの だ岩を伝って三崎側に行くと北40度 モニュメントがあるのだ 草原の中にわかんなく人工物がある感じが えいの だ端的にめました ね大台の方にも行ってみるのだ狩猟館の方 は開いていませんでしたが建物だけでも味 があります ね日本海の風は十分堪能したのでそろそろ キロに着くのだ天気もだいぶ回復してき まし [音楽] た向こうの海岸線まで見えるのだロード バイクだからこそ堪能できる景色なの だ帰りはギアチェンジできるようになった

ので1時間半で帰って来れたの [音楽] だ天気が悪かったせいで波が立ってますね 帰り道は1度も閣下を切ることなくて 良かったの だちょっと したけどなんとか自転車で往復30kmの 道のりを操したのだ体はボロボロですが 非常に達成感がありまし [音楽] た小駅の隣にある道の駅でちょっと買い物 してから戻ってきたのだあちょっとですね 編集期間が空いてしまったんでもう何を 買ったのか全然覚えてない です素晴らしい景色をありがとう秋今回も 魅力的なっぽだったのだそれでは皆さんま 動画でお会いしましょうなの だ

「本音」をナレーション,「建前」を字幕でお送りする本音と建前の旅.
今回は秋田県の出っ張っている部分である男鹿半島,さらにその先端である入道崎をロードバイクで訪れます.ちょうど北緯40度が通過する岬の景色は如何なものか,ぜひご覧ださい.

Share.
Leave A Reply