【時速118キロの白バイ事故!異例の公判延長!】北海道白バイ右直事故 闇深いのか? 証人尋問異例の延長へ #北海道白バイ暴走事故の闇#右直事故
はいじゃあこちらの方ですねま以前にもね 何回かこの動画で解説をさせていただき ました北海道の白バイと大型トラックの 右直事故ま慰霊の裁判というような状況 この白場の方の速度というのが時速 158kmを出していてま衝突をしたと いうことなんですけれどもまこれがですね ま2月に入ってまたね2回目の後半だった んですけれどもこれがさらに延長されたと いうようなニュースが出てきておりますの で次がですね2月の29日ということでま なかなか揉めてるなという状況ですねま 検察弁護士両方ともこれで揉めております ま内容はですねちょっと長くなります けれどもま白場の警察官死亡事故初の被告 認質問というのが慰霊の延長へということ でま120kmで走っていた白場直進と 右折で衝突トラックの運転手は遠くに自転 車やバイクのような影が見えただけあの 距離なら曲がれると思ったで2021年の 9月という状況なのでもう2か2年と半年 ぐらい経ってるんですよね北海道の苫前の 交差点で白バイと衝突警察官死亡させた罪 に問われている大型ドラックの運転手の 裁判6日の午後初めて被告に質問が行われ この日で終了の予定でしたが不明な点も 多いとして慰霊の延長ということでまた 被告人質問というのがもう1回あるのかな と思います基礎上によりますとこの大型 トラックの運転手ま今現状ね無職になって おりますけどもま昨年の9月に苫小牧の 堂々のところで大型トラック運転中に信号 機のない定時の交差点を設しようとした際 に反対者線を直進してきた白バイと衝突で 白バイに乗っていた当時32歳の男性警察 官を死亡させた過失運転地士の罪に問われ ておりますこの事故を巡って検察は昨年の 3月にこの被告の方を吹処分としましたが 検察審査会への申し立てを受けて捜査した 結果ま昨年2023年の5月の8日付けで 在宅基礎というような状況ですよねまこの 基礎があってそしてま1回後半が開かれ そして今これで被告人質問が開かれそして もう1回あるというような状況ですねで これまでの後半で弁護側というのは時速 120kmという高速のバイクの接近を 予見回避することは不可能被告に過失は ないと無罪を主張これに対して検察は当時 白場は経中で赤色とを点灯させながら 11kmで走行トラックを見つけて 88kmまで減速トラックは右折先の反対 車線に停止していた車両の内側を進行 しようとして安全確認を怠り事故が起きた と指摘その後に北海道計の方は事故防止に 向けて白場に最高速度は100kmとする
ような通達を出していたことも分かったと まここの部分ですよねまこれというのも 説明自体はないというようなことになって おります検察は白場の118kmについて 経中であり法律上は問題ないものの通達を 20kmも超える速度で走行するほどの 緊急性が白場にあったのかなどは説明をし ていないということなのでまここの問題点 というのはま白場のこの高速度と言われる 部分と大型トラックのま無理なま早回り 右折というこの2つなんですよね結局この 2つがまどちらに事故の問題性が強いのか という部分でおそらくま無罪になるのか 有罪になるのかというところなのかなと 思いますまた去年の12月の後半では自己 当時右から白場左からトラックが走行して くるのが見える位置で一時停止トラック側 の車線に右折で合流しようとしていた男性 の証人尋問が行われ男性はこのように証言 しておりますこの証言というのは赤色等は ついていたがサイレンの音は効いていない これはですね第3者という状況なんですよ ねでドライブレコーダーではトラックが ウインカーをつけていたようだが自分は 見えなかったトラックはまっすぐに行く だろうと思った太陽がトラックの背にあり 白バイを照らしていた衝突の瞬間は見て おらずバチンという音で気づいたトラック の運転手は事故直後白場を全く確認できて いなかったと話すということだからこの 常用者の運転手の車にはドライブ レコーダーがついていてこのドラ ドライバーというのはトラックはまっすぐ 行くと思っていたというような状況でま 事故の瞬間は見てないまどこ見てたの かっていうのはちょっと気になります けれどもでこうして迎えたのが初めての 証人人本が今回開かれま事故で亡くなられ た被害者の遺族には申し訳ないというよう なことで謝罪をしておりますで弁護人側 から人身事故を起こしたことはありますか ということを聞かれありません事故を越す 前までゴールドでしたというようなことな んですがま右折方法が悪いというような 状況そしてゴールドという状況はま今まで 単に捕まったことがなかっただけという風 な感じには取れるかなと思いますよねま この時だけこんな右折をしていたのかと いうとまそういうことはないだろうなと いう風な気がしますでこれがですね やり取りという部分で出ている抜粋され てるものなんですがま弁護人と被告の やり取りま直進車両を23回確認する中で 遠くに自転車やバイクのような影が見えた だけあの距離なら曲がれると思って右折で
白バイトの認識はなし赤色等は見えない サイレンは聞こえないで自己直後気が同点 して警察に白場に気づいていなかったと 話したで帰宅し落ち着いたら遠くに見えて いたことを思い出したので証言を変えた 検察からは見えなかったんだろう見えた 見えないはどうでもいいなどと攻め立て られたで最初は見えたと話した自己直後の 状況ははっきりとは覚えていないまこれは ねよくあることですよね事故を起こし たっていう状況になるとまはっきり覚えて いないというねで後から思い出したという ような状況には人間の証言はなりがちと その日は仕事で苫小牧から雨竜町に向かっ ていた週に1回ほど通る道であり時速 60kmほどで走行し右折時は40kmま 右折方法が悪いというのは間違いない右折 先の常用者が停止線から出ていて曲がり きれなそうだと思い山なく内回りをしたが 不適切だったまそういう横着右折をしてい たからま事故になったとも言えますよねで こちらが検察側が今度被告側の方と やり取りをしたも内容ま影を確認してから は45秒あったで影を見てからずっと影を 見続けてずっと見ていたわけではないで影 が見えた場所は橋があってカーブがあった ところの先で対抗者の速度ま白場の速度 ですよね分からないで距離は分からないで 実況検分で白場が2回見えた胸の説明覚え ていない先に曲がろうとしたのはなぜ影が 見えてあの距離なら曲がれるだろうと思っ たで裁判長のやり取りこれは影のような ものはどのように確認パっと見でなく正面 を向いている時に影のようなものが見えた ハンドル切る直前の確認は記憶がないで 被告人質問というのは6日で終了する予定 でしたが被告人が影を確認したという位置 などについて検察が用意した証拠のま図面 には書かれてなかったそういうことでま 不明な点も多いのでもう1回やりますと いうことなんですだからま今回出てきたの がまこの影影影影っていうところがすごく 出てきちゃってんですよね裁判長も影と いうところが出てどの位置でどういう風に 見えてたのかというのがま検察側の資料の ところの図面にもその影がというのが出て きていないのでもう1回検察の方その辺を ままとめてきなさいよというような話に なってるということになりますまこの現場 の方なんですがこちらですね今見て いただいてるのが大型トラックから見た 目線という状況になりますここを右折 そして向こうの坂の上のところから白場が 降りてきたでこちら右側のところから車が 出てきていて停線よりおそらくねここまで
出ていたと思うんですよねちょうどここの 破線があるところまここのところまで出て きていたことによって右折できないという 判断をしてまこういう風にここの内側の ところを回っていったというような状況 それがですねこういう状態なんですよねな こちらからトラックが走ってきていてま ここから出てきて右折をしようとしていた 常用者がいたことによって右折が普通に できないから内側を回るまだったらま手前 でこいつを先に行かせろっていう話なん ですがまこれですねトラック2を積んでい た状況だったのでおそらく止まりたく なかったんではないかなとま信号でもない ので止まりたくなかったで自分側の方が 定時交差点で直進側という状況なのでま 自分が優先という気持ちが強かっただから ここのところでま横着をして内側から そして前から来ていたバイクに対してま 距離が遠いから行けるだろうと思ったま 結局こういう運転をしているっていう状況 で自分は今まで捕まっていないいわゆる ゴールド免許だという状況が重るとやはり ねまこういうのは満身過信という状況なん ですよね問題がないという風な感覚になり やすいのでまだからゴールドだから安全 運転してるということには全く繋がらない ということになりますぶつかったという 状況はこの位置になりますだからかなり 通過してる状態なんですよねだからもう フロント側頭のところというのはもう右折 先の方まで行ってる状況のところでまここ にバイクがぶつかったということになり ますでバイクの方というのはここがですね 中央線になりますのでま横向きになってい るっていう状況はまぶつかる直前の時には 右側にハンドルを切ってま滑りながらその まま横側が多分こちら左側ですよねここの とこがぶつかってるのではないかなと思い ますだからこういう状態で倒れていてま ここのところでま同僚たちがいるっていう 状況ですよねだから向こう側からバイクが 走ってきて横滑りをしてだからま左 フロントのとこがぶつかっているという ような状況ととなっておりますでここの 証言のところであったま影を確認して45 秒というような状況でまどこでっていうの がよく分かってないですよね橋があって カーブがあったところの先分からない 分からない分からないという状況なんです けれどもこれがまどのぐらいな感じに 見えるのかというところですがま実際に こういう状態今トラック右折っっていう ところでま右折をするところにいたわけで はなくこうやって走ってきてる状況の
ところで向こうのバイクを確認をしてり ますのでバイクっていうのはおそらく こんな感じに見えてたんではないかなと いうような気がしますだからこういう状態 でいけるんではないかなという判断だった のでまこんな感じで見るとまちょっと無茶 かなというように見えますよね大体ですね 距離としておそらくこのぐらいですで白場 から見るとどう見えるかと言うとまこれ 白場側から見るとこんな感じに道が見える んですよねでここのとこに今トラックがい てここに定時でこっちから常用車が出て くる状況なんですがま要するにこんな感じ にバイク側からしたら見えていたんでは ないかな位置的にはおそらくこの辺り ぐらいだからこの状態で大型が曲がってい くっていう状況を時速118kmで直進を していて曲がっていってる最中にそこまで 行ってドンとぶつかったということこの時 に太陽はトラックの後ろ側の方にあった 状態なので白場側からするといわゆる逆光 ででちょっと見にくいというかだいぶ見 にくいという状況であったことは確か トラック側から見るとこの白場を照らす ような形になります後ろから日が当たる ような状況で影が見えたおそらく影はこの 見た感じだとま歩道側の方に見えていたん ではないかなま白場白い色だったので 気づきにくかったという状況は見えるかな と思いますだからここの場所はこういう 状況なんですがその証言で合わせていくと 距離的にはおそらくここに木があるんです けれどもこの辺りで白場を見たっていう 状況それが右折の手前辺りで見つけただ からこの辺でここにいるバイクを見て先に 曲がれるということで曲がろうと思った けれどもまこちらから出てきた常用者が もうこのギリギリまでいって右折ができ ない状態だったので内側の方からイン カットして回っていったというような状況 ですよね大体118kmで走っている状況 になってくるとここの距離というのはです ね45秒とま5秒と考えるとまおよそ 160mほど離れた位置なんですよねだ から時速118kmで走っていて5秒と いうのはま大体160mほど車は進みます バイクも進みますただ減速をして88km まで減速をかけているという状況なので この木よりちょっと手前ぐらいの辺りなの かなちょうどここがですね交差立体交差の 上から下ってきて速度が上がってくる状況 なのでまここのところからま気づいて ブレーキをかけたが間に合わなかった ちょうどこういう感じですよねだからこう いう状態でここでは多分トラックに気づい
ていないもうこっちから火が当たってるの でそれでこう来ておそらくここの看板を 超えた辺りのところで曲がっている トラックおそらくここでもう動き出してい たと思うんですよねでこっち側に1台待っ ている状態で気づいて急ブレーキをかけた んだけれども結局間に合わないというよう なことでここで横滑りをしていってま ぶつかったのはもうこの辺真ん中ら辺の ところでぶつかっているという状況になり ますだからま右折方法という部分では トラックはここの部分を使ってインカット しておりますのでま右折方法が明らかに 悪い状態にはなりますだけどこれはですね 刑事という状況なのでいわゆる右折方法の 違反とかっていうものはあれは行政処分に なるのでま実際に行政処分おそらく出てい て死亡事故というような状況ただこれ どっちに貸があるかわかっていませんので まその辺はどういう判断されてるのか 分かりませんけれどもまおそらくま免許と いう状況はまなくなってる可能性は結構 あるかなというような気がしますで警察側 の方の言っているまこれですよね持続 120kmというような高速度で接近して いるという状況要するにこの120kmで 走ってていいのかという部分に関してはま 以前の動画でも言った通りまこちらですよ ね道路交通法の飛行の最速と言われる 北海道の公安委員会が作っているものです よねまこちらの方で要するに除外規定道路 交通法の除外規定が北海道内で効くものと いうのがありますそこの中にこちら第3条 の2法道路交通法の第4条2項の規定に より交通規制の対象から除く車両というの は道路標識等により表示するものの他次の 確保に掲げるものとする道路標識等による 規制にあっては100kmその他の道路に あっては60kmの内示を超える最高速度 の規制というのがまの対象から除く車両と いうものがありますその対象から除かれる 車両というのがこちらの異の方もっぱら 交通の取り締まりに従事する自動車という ものこれはですね白場そしてパトカーでも 要するに取り締まりのためのパトカーと いうことだから全てのパトカーではないと いう状況になりますだけど100kmまで にしといてねというような内部通達は出て いたまそれがこちらの方が内部通達として 最高速度は100kmまでにしときなさい よというのが出ていたにも関わらずこの 警察官というのは時速118kmで出して いたということだからまここの部分の画質 を大きく取るのかそれともトラックの右折 の方法が悪いという部分の過失を大きく
取るのかまそのどちらかなんですよね結局 のところは直進側のバイク側の速度そして 右折側のトラックの右折の方法こちらに この事故に関しての過失がどれぐらい 大きいかだから右折方法が悪かったのが 原因で事故と考えればトラック側の方が 有罪そしてこの速度がこんだけ出している という状況がま常識外れだという状況に なれば白バイ側の方が有罪道路骨保という 部分で考えれば白場側の速度超過という 部分に関してはこれはね取り締まりの対象 にはおそらくならないと思いますで右折の 大型の方に関しては右折方法違反という 状況には間違いなくなっているまここは別 そして民事も別今回のは刑事という状況で まかなりね揉めておりますのでまた次回 あるということになりますまたですねこう いうのが出てきましたらご紹介していき たいかなと思います最後まで動画ご視聴 ありがとうございましたよろしければ チャンネル登録の方もよろしくお願いし ます
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00:00 オープニング
00:46 記事内容
07:40 事故現場
10:00 大型トラックは、白バイをどこで確認したのか?
11:56 白バイを発見した位置関係を確認
14:10 時速118キロでの高速度で走っても法律違反ではない?
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38件のコメント
スピードがどれだけ出てたかとか、過失の有無がどうだったかとかはさておき、コントロールできなかった時点で白バイの技術レベルが残念だった事に変わりない
白バイでなくてもバイクは前面から見ると小さいので遠くに見えても意外と近くにいるもので速度の見極めも難しいです。バイク側もまさかこの距離で右折や側道から出て来ないだろうと思いがちです。
単純な疑問だが、白バイが赤色灯を回して時速118kmで走行してた理由は?
速度違反車を追尾していたのか?
そこを触れてないのは何故?
犯人追跡中でも無いのに法定速度以上出すなっつーの
100km以上出してる
白バイがやっぱおかしいよ
118km/hで走行とか接触時に88km/hまで減速とかってだれが計測した値なのでしょうか。
白バイにはデータレコーダが搭載されているのでしょうか。なんのために?
118キロもの速度を想定する義務があるのか、気になります。警察車両以外でもそういう速度を出す車・バイクは居るだろう、と言われれば確かにそうですが、そういう暴走車と接触しても、結果責任を問われるのか?と考えると、義務があると認められたくはないですね。北海道ルールだ、というのであれば、北の大地を訪れることは私にはできません。118キロの必要性は、警察が遺族に説明する責任もあると思います。その説明がしっかりあったなら、裁判沙汰になっていないかも知れません。
どうなんでしょうねー
白バイで事故るのは以ての外、恥以外の何物でもない。とかいう暗黙の縛りでも有るんですかねー、
素人目じゃチョット右に切れば、ふかふかの牧草地が有る物を、今一分らん。
言い方悪いかもだけど遺族の保険金目当ての裁判?
ここの道どういう道か判っているのかな?。
白バイが来た方の両側は畑ですよ!。
わき道からとんでもなくデカいトラクター(大型トラックと同じぐらいの大きさ)が時速15キロぐらいで出てくる道ですよ!。
普通の速度で走っていても横から急に出て来られたら追突しそうな時あるんですよ。
そんな道を100キロ以上で走るなんて安全運転義務違反に決まってるでしょ。
規制がないからと言って庶民を危険にさらす暴走行為をやってもいいなんて言えんでしょ。
これ、逆に時速120kmで直進してたパトカーが右折のバイクを跳ね飛ばしたとかならどうするつもりなんやろ?
白バイと言えども必要もないのに暴走行為やるとか暴走族と同類だと思う
あからさまに追跡等してないだろう時でもスピード出し過ぎな白バイはよく見る。あれは危険。何回か見たのは交機詰め所に行くのに明らかな緊走してる白バイを見た。
まぁ何をしてもいいの?急いで帰りたいとかの内容とかで。
118km/hも出していたら交差点の認識あったか、クラックや乗用車がいるから分かるだろうに、なぜ88km/hに減速なのか。現場検証でどこまで118km/hで走って来たか調べたら。
確かに証言を基にした位置関係を見るとトラックは強引な右折をしている感はあるが、当時の状況(緊急走行でも無いただのパトロール中)を考えると必要性の無い高速度で走行していた白バイにもかなりの問題があると感じる。
最高速度規制除外対象に『専ら交通の取締りに従事する自動車』とはあるが、常識的に考えればただの巡回警備(パトロール)中に制限速度の倍近い速度を出す必要性は無いから、この『専ら交通の取締りに従事する』というのは暗に「速度超過車両の追跡中」もしくは「速度超過車両の速度計測の為の追走」という前提が含まれていると考えるのが普通だろう。
違反者を取り締まる側の警察が不必要な高速度で走行し交通秩序を乱すなど本末転倒もいいところだ。
北海道警はこの事を重大な事と捉えて改善するべきでしょう。
一般道路は60kmなので100kmで走るのであれば自己責任では? 特に普段取り締まりをしている立場のものが相手に配慮を求めるのは酷では?
高知の事故と同じ闇を感じる
事故った白バイを空撮した時と同じ時に撮ったと思われる空撮映像だと右折乗用車は左の車線の延長というより右側車線の延長上にいて、これが事故当時と変わらないなら言うほどトラックの早曲がりという感じではないですね
相手方の交通主体が違法な運転をすることを予期する義務はない!
が過去の判例だったのでは?
それに緊急自動車といえど一般等の最高速は80キロではないのでしょうか?
白バイの110キロ走行が事実認定されてるのであればトラック側の罪は成り立たないのでは?
カツ丼は出たのかな?
警ら中の白バイの時速120キロ走行を適法とすることは非常に危険なことです。裁判官が「マトモ」なら被告人を無罪とすべき案件でしょう。右折を開始したときの白バイとの距離感が常識的な速度域(時速60キロ前後)において十分なものと判断できるのであれば、白バイが想定外の高速度で近づいて来たこと自体が事故を招いた要因となるはずです。当然トラック運転手に白バイの異常な高速度を予見する義務はありませんし、その様な能力を求めるのも酷でしょう。無力な一般市民を陥れる前に傍若無人な道警の態度を改めさせることが先だと思います。
白バイの技量不足(白バイに乗り取締りできる能力、急制動できる、回避できる)
ライトは、見えると思いますが、
回転灯🚨見えないような気がしますね。
右直事故、怖いですね。
高知白バイ事件もそうだけど
遺族年金目的で少しでも過失割合をトラック側に
つけたいのでしょう。
最高速度の規制の対象から除く車両
「専ら交通の取締りに従事する自動車(高速自動車国道の本線車道にあっては100キロメートル毎時、その他の道路にあっては60キロメートル毎時を超える最高速度の規制を除く。)」
要約すると、一般道では「最高速度の規制から除外されるのは時速60km以下の規制に対してだけ」と読めます。
道交法施行令12条3項に
「法第三十九条第一項の緊急自動車が高速自動車国道の本線車道並びにこれに接する加速車線及び減速車線以外の道路を通行する場合の最高速度は、前条及び前二項の規定にかかわらず、八十キロメートル毎時とする。」
とあり、一般道における緊急自動車の最高速度は時速80kmで、『60キロメートル毎時を超える最高速度の規制』になります。これによって、『最高速度の規制の対象から除く車両』から除かれるはずです。
(速度の取締まりのためであれば最高速度の規制自体が適用されなくなるので、無制限になりますが)
80km/hの規制が除外されて内部通達の100km/hルールも無かったら、一般道で200km/hでもそれ以上でも無制限に出していいことになってしまいます。
裁判でその部分が争点になっていない理由が何かあるのかも知れませんが。
5分5分、被告は無罪でいいんじゃねw 白バイのほうは死んで責任取ったってことで、運転手は刑事は無罪でも行政処分ゴリゴリに食らうってことで。
右ウインカー出してる車が手前にいて、トラックがそれより奥に位置してたら、
「トラックは車の右折が完了するまで待っているだろう」と思っても無理はない
頻繁に取り締まりで走ってるからこそ油断が生まれたんですかね…
『緊急時走行の上限速度は一般道が80km/h、対面交通でない高速道路は100km/h。』
道路交通法の第39条、および同施行令第14条の記述では、緊急車両に該当するのは“サイレンを鳴らしながら赤色警光灯をつけて、走行中の車両”ということになる。
道路交通法 第39条
第三十九条 緊急自動車(消防用自動車、救急用自動車その他の政令で定める自動車で、当該緊急用務のため、政令で定めるところにより、運転中のものをいう。以下同じ。
道路交通法施行令 第14条 (緊急自動車の要件)
第十四条 前条第一項に規定する自動車は、緊急の用務のため運転するときは、道路運送車両法第三章及びこれに基づく命令の規定(道路運送車両法の規定が適用されない自衛隊用自動車については、自衛隊法第百十四条第二項の規定による防衛大臣の定め。以下「車両の保安基準に関する規定」という。)により設けられるサイレンを鳴らし、かつ、赤色の警光灯をつけなければならない。
ただし、警察用自動車が法第二十二条の規定に違反する車両又は路面電車(以下「車両等」という。)を取り締まる場合において、特に必要があると認めるときは、サイレンを鳴らすことを要しない。
つまり、“サイレンを鳴らさず、赤色警光灯をつけていない車両”は、法令上の緊急車両には当てはまらないのである。
ただし、警察車両が法定速度超過車両を取り締まる場合はこの限りではなく、特に必要があると認められる場合はサイレン(赤色警光灯は除く)を鳴らさなくてもよいとされている。
以上の法規を踏まえて、北海道の白バイ暴走死亡事件。
検察は「当時、白バイは警ら中で、赤色灯を点灯させながら118キロで走行していたが、トラックを見つけて88キロまで減速した。」と主張している。
『警ら』とは、『パトロール』、即ち『犯罪や危険が無いか警戒しながら見て回る行為』。
決して緊急時ではない。
即ち、検察は緊急走行ではなかったと認め、認識している。
従って、当時の白バイの制限速度は時速60キロ。(一般道)
にも拘わらず、当初の速度は、118キロ。この数字は、58キロオーバー。
一発免停(場合によっては一発免許取り消し)の速度違反である。
これが、フルブレーキングで、やっと88キロまでしか減速できず、ドッカーン激突。
この衝突時点でさえ28キロオーバー。
激突されたのは、大型トラックの全長中央やや後方の後輪フェンダー前側付近。
このような大型トラックが交差点を曲がるのに、俊敏に曲がれるわけがない。
しかも、現場はほぼ直線であるもの、起伏のある道路の頂点を超えて直ぐのところ。
更に、運転席が交差点に入ってしまうと、それまでの対向車線は死角(視野外)になる。
無サイレンで暴走する白バイの異常な接近など予見できるはずがない。
機敏・俊敏にコントロール出来る筈の熟練白バイ警官ですら対応できなかった異常な速度である。
更に信じられない情報。
『北海道警察が事故防止に向けて、白バイに「最高速度は100キロ」とするよう通達していたことも判明。』
道路交通法を無視の通達。コンプライアンス無視も甚だしい。
道交法によれば要約すると
『緊急時走行の上限速度は一般道が80km/h、対面交通でない高速道路は100km/h。』
法に則り安全安寧を維持するべき当局が、法を無視する通達が出ているのだ。
これが北海道警察と検察の実態。
高知県警も似たような白バイ事件があったなぁ。
周りの車のドラレコはないのかな?サイレンの音があるか、ないかの確認はできるはず。
最近の白バイ隊員はヘルメットカメラをしてるので(違反者と揉める防止目的)そちらの確認すればいい。
赤色灯が回ってサイレン鳴らしては緊急走行でOK、サイレンなしで120キロは異常。制限速度で走行しなければならない。
だとしたら警官が悪い。隠ぺいか殉職で2階級特進、遺族に退職金額つり上げが目的。
公務中の殉職でなければいけないので冤罪でもいいので罪をトラック側にしなければならない。これが日本の警察です。
白バイの118km/hを軽い過失にして、右折のトラックの確認不足として断罪してしまうと、大分の194km/hの右直事故も右折車の過失大として危険運転に問えなくなりますね。
北海道警は、北海道民は白バイを見たら常に120kmで走っていると考えて運転をしなければならないと?
ここ跨線橋の手前からだと遠くは見えないからね。
歩道付きのブラインドカーブをメーター表示120kmで突っ込んでくバイクって、白バイでもおかしいわ
白バイはスピード出し過ぎだと思います。いくら取り締まり中とは言え、道路状況を考えて運転しないと、ただの暴走と変わらない事になってしまいます。
又、高知の事故みたいに捏造するんじゃあ無いの?
トラック運転されてた方は被害者でしょ!
遺族の人間性がやばすぎるな
故人に全く非がないとでも思ってるのか?
もしこの時118キロではないとしたら どうでしょう
やっぱ、高知の時と時代が違いSNSが発達してる現在では裁判所もやりにくくなってるからでは?😓
ずばり言うが、白バイは速度を出して遊んでいたというのが事実だろう。
早い話が特権意識だと思う。
やはり適性のある者を厳正に配置するのが大切でないのかな。
ただ、交通警察は人気がないと聞くから、ある程度甘い基準があるのかもしれないが、無理に数ょそろえるのもどうかと思うよ。